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顔を洗っていたら小指が鼻の穴に突き刺さり鼻を負傷した。。。。こんなこと初めてだ。こいつも老化という現象の一つだろうか。自分の身体である小指を自分の意のままに操作できない。そういえば、40を超えた頃あたりからだろうか。そうした身体的な変化をこまごまとした日常の瞬間瞬間に感じるようになった。感じるようになったのに、感じていないかのように無視していた気がする。たいした事じゃないって。45を過ぎたあたりから無視できる状況にないほどにいろいろなことが起こり始めている。小さい字がみえなかったり小用をたしたあとの切れが悪くなったり朝起きると体のどこかが痛かったり。。。これからはどんな変化が起きてくるのだろう。たのしみでもあり、やっかいでもある。やっかいでもあるが、愛着のある身体である。いたわりつつ、もう少し使い込んでみようと思う。キヅついた鼻をさすりながらそんなことを考えていた朝でした。
2009年07月24日
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職場メールに出会い系サイト関係のメールがいきなり届くようになった。それも、宛名の個人名までしっかりつけてである。確かに、職場のアドレスや名前はあっちこっちのHPなどに出ているので、誰かがご親切にも私の変わりにご登録くださったのかもしれないが、朝から迷惑メール対策に追われるのは気分が悪い。ま、そんないたずらを受けるほどにまでオレも目立ってきたということにして、とりあえず迷惑メールボタンを押し続ける私なのである。追:ひっきりなしに届くメールをみていて気がついた。 どうも私は、北海道は歌志内に住んでいることになっているらしい。 なんでまた?
2009年07月17日
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lovely @ cafe in Paris
2009年07月08日
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何のために研究してるの?科学だ何だって分かることに意味があるんではなく生きることに意味があるんでないの?幸せに生きる抜くのに役立つからこそ科学が必要なんでないの?このあまりにもリアルな現実がこんなにまでも苦しくて辛くている中で「長い目で見れば」分かるようになるとか「この積み重ねの先に」真理があるとか自分の愛する人が死んでいくときに言えるか?今なんだよこの瞬間なんだよ俺らが生きてるのは。マスターベー○○○じゃしょーがねーでしょ。(この言葉は公序良俗に反するんだと)ブルゴーニュワインを飲みすぎてしまったようです。。。ちょっと腹が立ったもので。失礼しました。
2009年07月08日
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なのだという。。。確かにメトロの近くで便利はいい。しかし、メトロはBalardというずいぶんと中心部から外れた終着駅。毎朝、会場までは30分ほどの移動が必要だ。おまけにホテルの部屋はエアコンが効かず、夜中に汗だくで眼が覚めるので、窓全開で寝ている。いつぞやのシンガポールが懐かしい。。。パリの朝パソコンを立ち上げてメールチェックするといきなり30通ほどのメールを受信。。。日本からのメール。その他、研修会参加者を募るメールをばたばたと何通か送る。げっそり。今朝も空は抜けるように青いホテルの前を走るトラムの鐘の音が聞こえるパリまで来て、何をしてるんだろうなと思う。
2009年07月07日
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にいるんだからフランス語でしょ。。。などと意気込んで、地球の歩き方に書いてあったとおりのカタカナでぼんじゅ~るあん かるね しれぶぷれ~ などと、地下鉄で回数券を購入。。。予定だったのだが。言い放ったところまではよかったが、予期せぬことに、窓口のオネーチャンがなにやら言ってる。。。 えっ??通じてないわけではないようなんだけれど、何か言ってる。。。な、、、なによ、なによ??結局、それ以外のフランス語のレパートリーがぼんそわぁ~ と こまたれぶぅ~ しかない私に分かるはずも、何かいえるはずもなく、I am soory, Idont speak French と降参してしまった。。。結局、20ユーロで払おうとした私に細かいお釣りが今ない、といっていたようす。OK Never mind. といいはなって、そそくさと帰ってきてしまった。お仏蘭西 第一接近遭遇は完敗でありました。。。涙
2009年07月05日
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「…ある時、『たくさん思い出をつくっても、いつか忘れてしまう。私のことさえも…』と夫に言ったことがありました。その時…夫は『たとえ忘れたとしても、由紀子の顔が分からなくなったとしても、俺の心の中にきちんと残っているからね』といってくれました。」認知症を患い、その中核症状として記憶に障害が出始めると、今まで一緒に暮らしてきた妻や夫の顔すら思い出せなくなる事がある。しかし、認知症を患う方々の言葉が示すように、「心の中にきちんと残っている」ことを、本人も家族も、そしてケアに携わるわれわれ医療者も確かに知っているのだと思う。知らないのは、それをどのように自然科学などといった手法によって実証するのかという方法であり、われわれの身体を、脳と心というつながりにおいていかに読み解けばいいのかという道筋であり、そこに医療者としての実践をどのように絡ませていくのかというケアの方向性であるのかもしれない。学術フロンティアのシンポジウムの計画に茂木健一郎氏をお招きし、脳と心とのつながりをどのように読み解いていく必要があるのかについて話を伺いたいといった企画が持ち上がっている。なにぶんご多忙な先生でいらっしゃるので、お時間をいただけるのかは定かでないが、ご縁があれば…と願っている。
2009年07月03日
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