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学生たちが巣立って行きました。同僚が新しい職場へと移っていきました。友人が住み慣れた土地を離れて新天地へと越して行きました。なんだか自分だけが立ち止っているようで、取り残されているようで、寂しさの中につらつらと思い出を手繰り寄せたりしています。とはいうもののそんな先から現実という時間の流れに抗えず立ち止りも取り残されもしていないという事実が仕事というサディスティックな命題を掲げて否応なしに押し寄せもします。おセンチな気分に浸ることもできず、ボロボロな体を引きずって、今日は函館に出かけます。。。。ふぅ~People come and go,but friends stay forever.My friends, cheers!
2010年03月26日
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腰を痛めてしまつたぁぁぁぁぁ家のソファーが古くなり、大型ごみとして持って行ってもらうために運び出そうとしたところ。。。。。いやまだはやいよ。今の扉から出せない!なんで?どっから入れた?いろいろと考えた挙句、そうだ、きっと和室から庭にでる扉を全部はずし、そこから出したに違いない。そんな結論に至り、仕事に出かける前だというのに、二重窓のでかい扉を外したわけです。。。こいつが重かった。。。二枚はずしてソファーを庭に出したまでは良かったのだけれど、重たい扉をはめ込むのが、これが重い重い。んがぁぁぁぁっと持ち上げたのがよくなかったのでしょう。あれ?あれ?などと思いつつ、仕事に出かけると、あれれ?あれれ?なんか、しびれてない?あれれれ?なんか、いたい、かも。。。。あとは、ご想像の通り、だんだんと動けなくなり、だんだんと痛みがひどくなり、立ち上がるのも座るのも、あ、ててててて・・・・な世界。とにかく今は、おとなしくなるたけ腰を動かさず、なるたけ負担をかけずにじっと我慢我慢なのです。大型ごみは、業者に頼みましょう。。。。
2010年03月24日
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比布まで行ってきました。講演です。このところ、あちこちからお声がかかり、出かけることが多いです。ありがたい限りです。ですが、やはり担当の方は、不安になるみたいです。私の顔を見ると。ちなみに私、47になるんですが、ずいぶんと頼りなく見えるようです。顔が。先生は、お若いですねぇ~なんて言われることはしょっちゅうで、そんな時は必ずと言っていいほど、こいつ、大丈夫なのか?といった不安が顔に浮かんでいたりする。そりゃ、町あげての講演会だったり、役場での開催だったりすると、へんな講師がきちゃ、そりゃ大騒ぎなわけで、不安はごもっともごもっとも、と思うのですが、やっぱり見た目で判断しちゃうよなぁ~って、それはそれで寂しかったりもするし、そんなことで、ずいぶんとひどい扱いをされたこともある。でも、知り合いのN先生なんか、私と3つぐらいしか違わないのに、見た目はすでに60前ぐらいの顔つきになっているわけだから、それは威厳とか尊厳とか、そんなもんが表れてるってよりは、ただのすっげー老け顔でしかないんじゃないかと思ってしまうし、そんなお面は、やっぱり信用してもらえたとしても、俺はパスかな。。。。なんて思える。そんなこんなで講演でしたが、とりあえず終わってみれば、なんだあいつ、あんな顔してちゃんとやるじゃん!みたいな、そんな評価はいただけているようで、今日も今日とて、よかったよかったと帰ってきたのでした。ただ、JRの後ろの席のおやじが、何やらぶつぶつと札幌に着くまでずーっと中国語のお勉強なのか、ぼそぼそとつぶやいているのがやたらと耳に障り、かなり苛立ってしまった私でした。はぁ~疲れた。
2010年03月23日
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目の前に現れる敵をバッサバッサと斬っては捨て斬っては捨て、なんとか生き延びているといったような、そんな感じの毎日。さすがに卒業式を過ぎたあたりから、ちょっとヨレヨレしてきて、久しぶりに鼻かぜをひいて喉も痛く、アリナミンAなぞを買いにいってみたりしながら、なんとかこの波が去るのをじっと我慢しているのではあるが、いやまぁ次から次へとなんでこう仕事が湧いてくるのだろう。。。いっそバッサリと斬り捨てられて、あぁ~も~やめたぁ~!なんて、絶叫一声なんもかんも投げ出したらさっぱりするだろうなぁ。。。そんな日を夢見ながら、宝くじで6億円が当たることにわずかな期待をかけ、今日もまた仕事を斬り捨てに向かう素浪人でありました。。。
2010年03月19日
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そんな手打ちで終わってしまっていいの?などといった疑問を差し挟むほうがおかしいのだろうか。昨今の若い学生たちが良くわからない。どう指導すればよいのか悩む。そんな声を耳にすることは少なくない。しかし、学生たちの本質は変わらない。だから今のままでよい。はい、ちゃんちゃん。そんな上っ面で収めていては、それこそ、はいそれまぁ~でぇ~よぉ~となりかねないのではないか。そもそも、本質は同じだという、その本質とは何か。そうした本質が同じだとするならば、昨今の現状に課題として取り組むべき点はないのか。全てが同じなのか、何が変わってきているのか。ではなぜ、多くの教員が、指導者が、悩みを抱えているのか。そうしたことの議論をさけ、本質は同じだなどというきれいごとで全てを霧の中に隠してしまっては、この学科のお先はそれこそ五里、いやそのもっと先まで霧の中。そんな危機感に駆られている人から、きっとぽつり、ぽつりと、静かに消えていくんだろうなぁ。
2010年03月11日
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神田である。今回は、忙しくて皇居をジョギングすらできないのである。でも、神田は再発見である。ここは、なかなか面白いお店がある。ちょいちょいのぞいてみてしまうのである。今回の宿は、プレッソである。とあるK氏にお願いし、エッチビデオ見放題プランでお願いします!って言ったのに、全然見れやしない!と怒るUヶ島クン。若いからなぁ~ということで、神田、結構面白い。
2010年03月05日
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