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あなたがだいすきだいすきいえないけど、あなたがだいすきだいすきいえないけど…あなたがだいすきだいすきいわないけどあなたがだいすきだいすきいわないけど…あなたがだいっきらいだいっきらいちょっとうそだけど、あなたがだいっきらいだいっきらい全部うそだけど…あなたがだいすき、だいすき、いわないけどあなたがだいすき、だいすき、いわないけど…「あなたが」 by 秦 万里子http://morawin.jp/artist/80312134/TJCLG109/
2010年07月30日
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泣いてしまった。http://www.youtube.com/watch?v=Q4qEqaC7nxs&feature=related
2010年07月30日
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見た目ほど強くない折れそうだよ。。。
2010年07月29日
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それほど多くを望んでいない。ただ、いろいろなことを語りあい議論しあい笑いあい味わいあい愛であう、そんな時間がほしいと感じる。話したいことがたくさんあり聞きたいことがたくさんあり見せたいものがたくさんありたべたいものがたくさんある。ただぽっかりと空いた空間が埋まらない。そこに時間を共有したい人の姿がない。さらさらと指の隙間からこぼれ落ちていった砂粒の数ほどに多くの空虚感と多くの悲壮感と多くの虚脱感とがひたすら鉛のように重たく喉もとのあたりに住み着いている。
2010年07月27日
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朝の6時半ごろならまだいけるだろうと皇居ジョギングに出るが、ホテルを出たとたん もわっと熱気。ま、まじで。。。それでも、日蔭はまだいける。日中の暑さに比べたらぜんぜんいける。と、走りだしたものの、徐々に日が出てくるにつれ熱いのなんの。なんじゃこりゃ。こんな中でジョギング、むりでしょ~。立ってるだけで体力奪われてる感じ。。。全身にまとわりつくようなべったりもわっとな熱気。だめだこりゃ~と、結局1周でリタイヤ。とっとと帰ってきました。一方、サッポロは気持ちよいお天気。からっと晴れてこりゃジョギング日和。家に着くなり、ジョギングに出てしまいました。気持ちよかったぁ。やっぱ北海道だわ~って思いながら近くの公園でスピード練習。この時期、本州方面での仕事、勘弁です…特に、あの熱気でスーツは、気が狂うと思います。はい。
2010年07月25日
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いつもの宿で一泊しっかし、あっつい。。。。人が住む所じゃないっす、東京。。。明日は、早朝に皇居ランの予定 ですが、この暑さ、大丈夫だろうか。
2010年07月24日
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久しぶりに泣きました。小山薫堂「フィルム」綺麗な映画を見ているような短編でした。著者紹介を見たら放送作家納得です。
2010年07月22日
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いろいろな思いだったりいろんな気持だったりさまざまな言葉だったり今までの行動パターンだったりあんな記憶だったりこんな感覚だったり思い出だったり残像だったりにおいだったり手に残る感触だったり。そんなものに蓋をしてのっぺりとした無機質な日々を送っている。あっちに向かっていた道をこっちに向かってひきなおしまたてくてくと歩いていくために。一人で歩いてきたのだからまたてくてくと一人で歩いていけばいい。のっぺりとした道のりもそのうち劇的なのっぺり感に魅了されるようになるかもしれない。今はただ蓋したことすら思考の中から閉め出しててくてくとただ前に進むだけ。一人でてくてくと前に進むだけ。それだけのこと。
2010年07月21日
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今年も庭のラズベリーがいっぱいなりました。ラズベリ~ドリーム♪口元か~らプリーズプリーズプリーズ♪などと能天気に歌いながら邪念を振り払う今日の私でした。心頭滅却…胸元までソースウィースウィート♪邪念だらけ
2010年07月19日
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いまのいままで口寄せをする霊媒師の歌だと本気で思っていた。。。わけではないのだが、橋幸夫さんがやってくる。レビーとともにやってくる。よかったら、きてください。ってことで、来週はお手伝いです。私もどこかにいます。見つけたら、声をかけてやってください。もしかしたら、橋さんと一緒に舞台で踊っていたりしてぇぇぇ
2010年07月13日
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刺身用が護身用に読めてしまう。いつ刺されてもおかしくない私だが、それなら刺身用と読めてもよいはず。。。このところ小さい文字がいけない。先日、老眼鏡を作ろうかとメガネ屋にまでは行ったのだが、どうしても踏み切れず帰ってきてしまった。自らの老いと対峙できないでいる。刺身用ならお刺身用とするべきだ。それだけで、ずいぶんとやさしい。だって、お護身用などとは言わないわけだし。なんて、あがいてみたりもする。あと、1~2年だろうな、老眼鏡。。。。 こればかりは錯覚ではない。リアリティってやつだ。その前に刺されてしまうかもしれないが、それならそれで護身用に老眼鏡でも持っておくのも悪くはないかもしれない。いずれにしても、本を読むのが難儀になってきた。。。47だもんなぁ
2010年07月09日
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誰かさんが麦畑♪黄金色の麦畑も、もうすぐでしょうか。。。
2010年07月08日
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そんなことで折れてたまるか。そんなことで負けてたまるか。そんなことでつぶれてたまるか。そんなことで立ち上がれなくなるようなそんな俺じゃないだろう。そんなことでへこたれてたまるか。そんなことで投げ出してたまるか。そんなことで音を挙げてたまるか。そんなことただの煩い五月の蠅に過ぎない。そんなこと長い人生のほんの一瞬の一局面に過ぎない。そんなことたわいもない子供だまし。そんなこと屁のツッパリにもなりゃしない。そんなことで蹴躓く俺じゃない。そんなことじゃこの俺を仕留められない。そんなことで俺は絶対に負けねぇ!ぜってーに負けねぇ!
2010年07月06日
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認知症の人に関わるきっかけは何だったんですか?以前、記者の人にそんな質問をされたことがある。きっかけ。。。。考えたこともなかったその時は、臨床にいたときに出会った患者さんたちを思い出すことしかできなかった。看護師として臨床で働いとているとき、認知症の人とおしゃべりをしていると仕事をさぼっているとよく叱られた。認知症の人の誕生日と知り、病棟の人を集めてお誕生会をしていたらやっぱり仕事をしろと怒られた。看護師さんたちはどんな仕事をしているんだろうと同業ながら疑問に思ったことがある。何をなすべきか、何が必要なのか、何が求められているのか、何ができるのか。若かりし僕は、先輩の叱責に頭をかきつつ、ただ黙りこむしかなかった。ケアに携わる者として僕は何をしたかったのか。僕は別にガーゼを取り換えたり点滴をしたり注射の準備をしたり、そんなことがしたかったわけじゃない。そこに生きて在る人と接し、そこに在る生きてきた人と交わり、そこから生きていく人の在りように寄り添っていたかった。認知症の人たちは、そんな看護師の僕一番受け入れてくれていた人たちだったように思う。最近、老年看護なんてものを教えている。偉そうになにを分かってるわけでもないのに教えている。高齢者の豊かな生をサポートする、なんて、偉そうなことをぬけぬけと言う。ただ、ときどき、自分を垣間見る一瞬がある。お前はどうなんだよって。お前の生は豊かなのかよって。かつて臨床で出会った認知症の人たちになにかサポートをなんて偉そうな態度で接してきていたけれど、いったい何ができたって言うのか。いったいどんなサポートができたというのか。どんだけ豊かな質の生を提供できたのか。それ以上に、自分はどんだけ豊かな生を生きているのか。高齢者に豊かな生をなんて偉そうなことを言えるほどの生を自分は生きているのか。自分ができもしないものを人に求めることも人に与えることもできないいじゃないか。今の仕事が嫌いなわけじゃない。ただ何もかもを犠牲にして仕事に時間を費やす生き方は僕の求める豊かな生き方ではないような気がする。忙しく働くことも充実していればいるほど楽しくもある。でも、子供たちの寂しそうな顔を見るとき僕は生き方の軸をシフトしようと考える。そういう生き方の先にしか他の人の豊かな生き方を支えるケアは僕からは生まれてこないと思うから。臨床で出会った認知症の人たちは今の僕の生き方の由来となって今も僕の中に生き続けていていくれる。
2010年07月05日
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ちょうど日も沈み始めジョギングにはちょうどいい加減になる。今日も5時半から小一時間近くを走ってきた。青々としたでかい空と緑の田んぼや畑を眺めながらはぁはぁと息を弾ませとっとこと走った。肌に当たる風は心地よく額を流れる汗も気持ちいい。なんだかんだいろんなことがあってなんだかんだ最悪だったりするけどなんだかんだとりあえず生かされているなって全身で感じながら走ってた。明日も同じように生きていくんだなって走ってた。とにかく足を前に前に放り出して生きていくしかないんだよなって走ってた。なんだかんだあるけどさって走ってた。走っていたらそのうち違う景色が見えてきて走っていたらそのうち誰かとすれ違って走っていたらそのうちゴールも見えてくるって走ってた。今日のジョギングでした。
2010年07月03日
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友人のお母さん、発見されました! 良かった!隣の市の警察から連絡が入ったようです。倒れているところを発見されたようです。まだまだ、体調など心配されますが、お祈りくださった皆様、ありがとうございました。引き続き、お母さんの体調が守られるようにお祈りください。
2010年07月02日
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一昨日の夜から行方不明になっている。若年のアルツハイマーを患っていることもあり、心配している。今、どこにいるだろうか。関東の暑い気候に体調を崩していないだろうか。一人で寂しい思いをしていないだろうか。雨にぬれて凍えていないだろうか。空腹に震えていないだろうか。闇の恐怖におびえていないだろうか。祈っている。遠く離れて祈ることしかできず無力で非力な自分を不甲斐なく感じながらも祈っている。元気でお母さんが戻ってくることを。友人が笑顔でお母さんを抱きしめるときが来ることを。神様がお母さんとこの時も一緒にいて守っていてくださることを。祈っている。そしてこんな小さな祈りでさえ神様はきっと聞いていてくださることを信じている。そう。信じて祈っていれば必ずお母さんは帰ってくる。だから、祈っている。だから、祈ってください。私の友人のために私の友人のお母さんのために祈ってください。http://plaza.rakuten.co.jp/shimahagenkidesu/
2010年07月02日
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