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”「楚」っていう言葉はものすごい意味のある言葉のようです。”って、誰かのブログに書かれていますが・・・どのようなすごい意味があるのでしょうか?楚といえば、だれもが「四面楚歌」を思い出しますね。中国の故事にちなんだ四字熟語ですね。あの項羽と劉邦で有名な「楚漢戦争」での出来事ですね。楚の項羽は、垓下(がいか)という場所で、漢軍にまわりを囲まれます。まわりから楚の歌が流れてきます。このような場面を思い起こすのではないでしょうか。この楚の歌は、どのような歌なのでしょうか。故郷を思い出させるような懐かしい気持ちにしてくれる歌でしょうか。あるブログにその歌と思われるものがありましたので、コピペして残しておきます。↓↓↓「ああ九月秋深く雁は空を飛んでいく ああ誰がために故郷を遠く離れる ああ老母は朝な夕なに我が子の帰りを待ちわびる ああ糧尽き援途絶えるなのにどうして我ら故郷に帰らざる」あるブログに史記・四面楚歌が記載されていましたの、コピペして残しておきます。【訳文】 項王の軍は垓下に陣を張った。 兵士はすでに少なくなり、食料もも尽き果てた。 漢の軍とそれに従う軍の兵が、楚の陣の周りを何重にも囲んでいる。夜、漢の軍から楚の国の歌が聞こえたので、項王はとても驚いた。 そして、「楚は、もう漢の手中にいるのだな、それにしても、なんと楚の人々が多いことか。」 と嘆いた。項王は、起きて天幕の中で酒を飲んだ。 そばには、美人がいる名前は虞(ぐ)という。 常に寵愛され項王のそばにいた。名を騅(すい)という駿馬がいて、項王はいつもこれに騎乗する。
2016.09.19
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これは、ずいぶん前にコピペして残しておいたものです。今、一度、日本が朝鮮にした、いわゆる”恐ろしいこと”を理解していきましょう。↓↓↓◆◇◆35年の日本帝国主義支配の際に日本が朝鮮にした恐ろしいこと◆◇◆ ★ 朝鮮半島の人口が2倍に増えて ★ 24歳だった平均寿命が30年以上伸ぱされて ★ 人口の30%を占めていた奴隷が解放されて ★ 幼児売春や幼児売買が禁止されて ★ 家父長制が制限されて ★ 度量衡が統一されて ★ 家畜扱いだった朝鮮女性に名前がつけられるようになって ★ 忘れられていたハングル文字が整備され、標準朝鮮語が定められ ★ 朝鮮語教育のための教科書、教材が大量に作成され、持ち込まれて ★ 5200校以上の小学校がつくられて ★ 師範学校や高等学校があわせて1000校以上つくられて ★ 239万人が就学して、識字率が4%から61%に上がって ★ 大学がつくられて、病院がつくられて ★ カルト呪術医療が禁止されて ★ 上下水道が整備されて ★ 入浴するよう指導され ★ 泥水すすって下水垂れ流しの生活ができなくなって ★ 日本人はずっと徴兵されていて戦場で大量に死んだのに ★ 朝鮮人は終戦間際の1年しか徴兵されず、内地の勤労動員だけでだけで済まされていて ★ 志願兵の朝鮮人が死亡したら、日本人と同じく英霊として祀られてしまって ★ 100キロだった鉄道が6000キロも引かれて ★ どこでも港がつくられて、どこまでも電気が引かれて ★ 会社がつくられるようになって、物々交換から貨幣経済に転換して ★ 二階建て以上の家屋がつくられるようになって ★ 秀げ山に6億本もの樹木が植林され、ため池がつくられて ★ 今あるため池の半分もいまだに日本製で ★ 道路や川や橋が整備されて ★ 耕作地を2倍にされて ★ 近代的な農業を教えられたせいで、1反当リの収穫量が3倍になってしまって ★ 風習とはいえ、乳を出したリして生活するのがとても恥ずかしくなった。↑↑↑日本は、朝鮮に謝るべきことは、謝るべきなのです。学校などほとんどなかった国に勝手に学校を作り、子どもたちを無理矢理就学させ、勉強させた。これは、子どもの感情からすれば、”ひどーい”ってなる。お父ちゃんは、学校なんかいかなくて、のびのびと幼少期を過ごしたのに・・・僕は、半ば強制的に学校へ行かされて、好きでもない勉強をしないといけなくなった。なんてね。また、朝鮮の伝統文化を破壊したのも日本だ。朝鮮人の意志など全く関係なく・・・併合前の朝鮮は、凄まじい階級社会だ。日本は、朝鮮の身分制度を破壊して、奴隷制度を無くしてしまった。さらに慣習的に行われていた幼児売買や児童買春なども禁止したのだ。そうだ、朝鮮の女性に名前まで付けちゃったんだから・・・これは、もうひどいよね。さらにひどいのは、朝鮮の美しい風景を壊したことだ。はげ山には、木を植林して、道路や川を整備したりと・・・朝鮮の各地に鉄道を引いたり・・・見方を変えれば、いろいろな面が浮かび上がってきますよね。価値観が変われば、いかようにもとらえることができる。僕は、朝鮮にとっては、日本に併合されてよかったんじゃないかと思うよ。かの統一教の教祖、文さんも、日本の早稲田に留学できたのも、日本が朝鮮を併合したおかげですもんね。そして、日本風の名前を名乗っていたのも・・・いわゆる創始改名ですかな。(日本にとっては、大迷惑だったんだけどね。東北地方にまわす資金(税金ね)を、朝鮮半島につぎ込んだからね。帝国大学(ソウルね。)もいち早くできちゃった。)
2016.09.18
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先日は、”老後資金について考える”を書きましたが・・・ある意味、もう十分な年齢なってしまった以上、じたばたしてもはじまらない。年金を飛躍的に増やせるわけでもない。もはや ジ・エンドだ。65歳以上になったら、一ヶ月,数万の年金でやりくりするしかない。(私事ですが、一ヶ月10万くらいかな。)できるできないにかかわらず・・・これが現実だ。もはや、生涯現役世代(働き続けていく)だ。これが、だれにも迷惑をかけずに済むやり方だ。(しかし、中には、もう水臭いこと言わないで…と言いながら、少しばかりの援助をしてくださる殊勝な御仁もおられるかもしれませんが・・・まあ、これも一時期だけだろうけど。)全ては、自分が築き上げたものとして甘受するしかないだろう。これまで、僕たちは、少しでも成長したのだろうか?大いなる疑問だ。現在のサラリーと昔、22歳の頃のサラリーを比較するとほとんど変わらないという現実に愕然とする。@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ある妄想信者たちは、こう考える。老後は、三人の霊の子たち(自分がこの道を導ていった人)に、少しづつ、援助してもらおう。”あまーい”って言われますよね。逆に、親として子に援助しないといけなくなるかもしれませんし・・・そういえば、昔、アベル(上役)が僕にこんなことを言ったなあ。”これからは、多くの人が伝道されてくるから、原理講師は大忙しだよ。””これで、経済問題も解決だよ。””あまーい”ですよね。さらに上役の妄想ごとの中にそのアベルが巻き込まれてますよね。なんか、ノーテンキだよね。でも、そういう人じゃないと・・・この道は、歩めませんよね。それにしても、この小さな統一教のブログ村を歩いてみると・・・”UCの混乱に終止符を”なんて記事がありますが…僕に言わせれば・・・UCの混乱よりも、UCに終止符って感じですよね。まあ、混乱があるから、徐々に終わりを迎えていくのでしょう。
2016.09.17
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久しぶりにブログを書こうと思ったら・・・うわーーー書きにくい。いつの間にやら、仕様が変わっている。ご無沙汰しておりまする。雅楽です。私事ですが、50代に突入して、さらに年金定期便なるものが毎年お知らせとして来ておりますが、それを見ると、300ヶ月の期間を満たしていないのもあるのですが、あまりにも情けない金額ですので・・・現実に引き戻されてしまいますね。教会に縁したことにより、数年間の未納期間があります。おそらく、献身された方々の多くの人たちには、数年間の未納期間が存在するだろう。さらに無年金の人たちも数多く存在することでしょう。ある意味、自己責任と言えば、自己責任なのですが・・・何とか、ならんかなーーと思っていましたら、APTFが特別功労金制度を創設されたようですね。でも、これって、777家庭だけの特別措置のようですね。しかしですね。これから、さらに下の1800、1610,6000あたりの人たちからも無年金者や年金が少ない人たちが多く出てくると思いますよ。でも安心してください。何でも、2017年には、年金加入期間が10年以上で年金が支給されるようですから、基礎年金ならば、年間、78万×10÷40=19.5万になる。まあ、ないよりはましだ。僕は、すでにAPTFとは、おさらばしていますので、全く関係ないのですが・・・いまだに、APTFに一ヶ月3500円支払っている人たちは、この特別功労金制度の創設には、賛成なの?反対なの?どこかで意思表示はしたのでしょうか?このAPTFって、いつの間にやら、勝手に決めている。って感じがしますよね。さて、米本さんのブログから、777家庭への案内文が掲載されていましたので、ここにコピペして残しておきます。↓↓↓http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-741.html777家庭会の皆様へ。(※1970年にマッチング結婚を受けた家庭のこと)1) 1~7代先祖解怨の感謝献金70数を30数に変更は、2020年2月5日までです。2020年2月までに210代までの先祖解怨祝福を進めましょう。2) 特別功労金申請の御案内 APTFは、基元節を契機にこれまで苦労してこられた先輩家庭に敬意を表して、特別功労金制度を創設しました。1.申請資格 65歳以上の祝福家庭。1979年12月31日以前より献身的に公務を歩まれた方。公的年金や定期収入等の合計が夫婦合わせて年収120万円未満の家庭。 但し、子供の扶養になっている方は対象外。APTF会員で会費滞納がない家庭。(未入会の方もOK)2、支給金額、期間支給金額:夫婦で年間24万円、単身者は12万円。支給期間:認定された翌月から聖和されるまで。支給方法:指定口座へ偶数月に2カ月分ずつ振り込む。3、申請書類、方法特別功労金受給申請書 世帯全員の住民票の写し 夫と妻双方および同居家族全員の課税(非課税)証明書の原本 以上の書類を、所属協議会を通じてAPTF本部に提出。(教会総務に確認してください)APTF本部で審査の上、本人に通知する。該当者は、申請してください。↑↑↑777と言えば、1970年組ですから、かれこれ46年近くになり、ほとんどの人が、60代後半より上の人たちになると思う。そして、おそらく、まともに公的年金を掛けてこなかった世代になる。今は、まだ、体が動くだろうから、何とかやっていっているのかもしれません。それにしても但し書きを見ると、該当者はいないかな。子供の扶養になっている人は対象外ってことだし、夫婦で年収120万未満って、どんな感じだろうか?県営、市営住宅に住み、何とか夫婦で一ヶ月10万前後の収入ということか。これからに備えてということだろうか?個人的には、もっと、支給すべき人たちの範囲を広げた方がいいと思います。777に限らず、65歳以上のすべての家庭にしたらいいと思います。収入の制限は、まあ、年収200万未満くらいにしてね。それにしても未加入の方OKって、これはさすがにおかしいと思うよ。10年くらいの加入期間を満たして、初めて、資格というものがあると思うよ。そうでないと、一般の人たちがどんどんAPTFから退会していくことになると思いますよ。つづく。
2016.09.11
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