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以前、僕が書いた記事ね。久しぶりに、”全力少年”を聞くと、僕らの若い頃のエネルギッシュな行動は、やはりすごいものがあると感じる。もう社会で身につけたものなんてクソくらえーーって感じで、全てを投げ捨て、この道を歩んだってことだ。今じゃーー若気の至りってことになっちゃってますね。つづく。
2016.12.30
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ある本を読んでいたら、人生の三大無駄遣いとして、以下のことが挙げられていた。〇住宅ローンによるマイホームの取得。〇生命保険の加入。〇マイカーの保有。うーん、なるほど、個人的には、そうかなあ…と思いつつも、すでに、自分は、全部やっちゃっている。(笑)確かに、カネはかかる。仰る通りだ。しかしながら、無駄がないと…人生がつまらなくなるような気がします。自分が使うお金は、回りまわって誰かの所得になる。みんながマイカーを諦め、みんなが生命保険に入らなくなったり、住宅を諦めたりしたら…世の中、不景気になりそうだ。どうせ、一度の人生だ!!笑って過ごしたい!!住宅ローンによるマイホーム取得でもいいんじゃないかな。住宅関連企業が潤うし、銀行も潤う。生命保険加入もありだ。生命保険会社が潤うし…みんなで社会を支え合う感じがいいのではないかな。自分が払う保険料で、誰かの給付金になっている。(そう、為になっているのだよ。)マイカーもいいよね。休みの時に行楽地へ出かけられる。経済的には、すそ野が広がっていく感じがいいよね。自動車会社から始まって、自動車関連産業、保険会社も潤うし、行楽地も潤う。ただ、一つ、全く意味がないのは、カルト宗教に献金することだ。これこそ、人生のいちばんの無駄遣いだ。何一ついいことはない。日本の経済にとっても全く効果もない。
2016.12.30
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カン ヒョンシルさんは、ご健在なんですね。懐かしいですね。たぶん、リージョナルリーダーだったことがあったと思います。思い出しますね。僕が、まだ、教会にいた頃、礼拝を受けたことがあります。いや、講和だったかな。僕は、真ん前の席で眠りこけていたんだ~。まあ、活動が厳しいものですから…座っちゃうと寝ちゃいますよね。礼拝が終わった後、”あんたは、ずっと、寝ていた~”と言われましたね。このことだけは覚えていますね。どんな講和だったかは、全然記憶にないんですけどね。(笑)しかし、時代的な恵沢圏が広がり…それぞれが新しい道を模索する時期にきているのかもしれませんね。師観さんのブログから引用します。↓↓↓↓食口の皆様に送る文愛する食口の皆様に私は姜賢実(カン ヒョンシル)といいます。1952年に釜山ボンネッコルでお父様の御言葉を聴いて感激し感謝し宇宙の問題を解決し喜びで天下を得た心情でお父様と共に摂理の一線に立った過ぎ去りし日が懐かしいです。その後、大邸、大田、光州、釜山津に教会を開拓していきました。65年間 真のお父様を証し私にある精誠を全て尽くして人類の復帰のためにお父様と一緒にみ旨をなそうと身悶えした日々が懐かしく思い出されます。開拓時代は言葉にすることができない苦労をしました。あまりにお腹が空いて飲食店の門の前でコムタンの香りを嗅いで空腹をなだめた若い時代。その時毎に神様と真のお父様の激励と勧告、その愛。幸せだったその時が今も私の心を感動させてくれます。私の65年のその歳月を神様と真の父母様は知っておられるでしょう。私は再臨主に出会ったことが夢か現かわからず一人で狂った人のように笑い道を歩きながら踊りもしました。私は生きて再臨主に地上で会えたのですから私は何も出来ないことはない。「私は死に行くとしてもこの道を行かなければならない、死んだ後もこの道を行きます。」と誓いながら決心してきた道です。お父様のみ言葉は真に威力があり私を統一原理に夢中にさせました。ところがある日晴天の霹靂のような言葉が聞こえて来ました。お母様は「私は原罪が無く腹中から生まれるときから3代で清い純血として生まれたが、お父様は原罪をもって生まれた。」と言われました。どんなに理解しようとしても理解ができず、何日も何日も、苦痛の中で身悶えしました。私の信仰的良心では受け入れることが出来ません。私はメシアであり母なる神様であるという言葉も理解できません。二千年のキリスト教が独生女である私を待って来たという言葉をキリスト教徒達が聞けば笑ってしまうことでしょう。強引に信じることは出来ません。女性がメシア、再臨主になることは出来ないと思います。お母様は、お母様が再臨主であるお父様の位置よりももっと高く大きいと見ています。お父様の位置を格下げしお母様の位置を格上げさせることは私は信じることが出来ません。私はもう少し研究してみて神様とお父様がどのように見ておられるか祈ってみようと思います。このような全ての事を私は受け入れることが出来ないので道を異にしようと思います。私の心配はなさらず見守って下さる愛する食口になってくださると信じます。私がそれほどまでに愛したお母様、このような事がなければ誰が教会から私を押し出しても出ていきません。私はそれほどお母様のお側を慕い愛した人のなかの一人です。今私は去っても、いつも忘れずお母様を記憶し愛していきます。そしてもっとお父様に近く、もっと近づこうとサンクチュアリ教会に行きます。私は歳をとっていますが、私がサンクチュアリ教会に来たのは、私の考えと意志で決定しましたし、神様の御心と真のお父様の勧誘であったと思われます。それで私はペンシルベニア サンクチュアリ教会に来ました。お母さま、お元気でいて下さり、霊界に行ってからお会い致します。2016年12月21日 姜賢実(カン ヒョンシル)拝上
2016.12.25
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