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コートのパターンを作成しシーチングをおこし、修正すること3回やっと綺麗なラインになりました。丈を短くし、ジャケットに。大島はシュルシュルと音がなりますとにかく軽い。昔の大島は質がとても良く、作りやすい。表地のパターンの修正と裏地のパターンを作成し、羽織の裏(絹)をつけようかな。ボタンホールを開けないと。
2024.08.31
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食事の内容を検討し、二週間で変わった事1日2回だった食事の回数を3回から4回にした甘いお菓子、クッキー、ポテチなどを控えた。結果お通じが良くなったお腹がすかない血糖値の上下がなくなったのか、甘さを強く感じるようになった。先日惣菜の煮物を買いましたが甘すぎて食べられませんでした。ほんの少しの糖分を感じるようになりフルーツは、とても甘く感じる。体質って二週間で変わるんですね〜
2024.08.30
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最近よく耳にするBMI値これって何?BMI(Body Mass Index)はボディマス指数と呼ばれ、体重と身長から算出される肥満度を表す体格指数です。子供には別の指数が存在しますが、成人ではBMIが国際的な指標として用いられています。健康を維持するためは日頃からBMIを把握することが重要です。計算式BMI = 体重kg ÷ (身長m)2適正体重 = (身長m)2 ×22ネット検索の結果これに当てはまると、現在標準の中に入る10キロ太っても標準?標準の範囲はかなり広い普通の人なら全体に脂肪が散りばめられる訳だが自分の場合は、短い胴周りに10キロは相当だコロナ前と比べ、ウエストにおいては、20センチも違う。ヒップも10センチあまり違う。胸からヒップまでのわずかな距離に10キロの脂肪って。コロナで全てのお店が営業停止となり動かなくなると恐ろしい結果になるもんだ。標準の中なら大丈夫?不思議な数字だ。
2024.08.27
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お洋服は原型からパターンを作るのが一番ぴったり来る痩せていた頃の原型なので雑誌にあった原型を元に自分のサイズを当てはめてみた9号サイズを元にするとお洋服の時は胸をなるべく下にしているのでバストトップは大体あっている。実際のバストはもう少し上青いラインが自分の位置ウエストラインは、8センチほどヒップラインにおいては、20センチ違い、普通の人のウエストのところに来る。こんなにも違うのかと驚かされる。一般に販売されているお洋服を買うと、ウエストの一番細いところが腰骨にあたり、よほど大きく作ってある物でないと入らないのには、こんな理由があったのか〜脇の下からヒップラインまで普通は38センチあるらしいこれなら17センチ巾の帯も余裕で入る自分の場合脇の下から腰骨までは15㎝ないので帯は入らない。お洋服でも着物で苦労が多いのはこんな理由があった。若い頃はウエストトヒップの差が30センチ以上あったが、現在は横に大きくなってしまい、どこがウエストだったのか~?昔の原型は使えないが、縦のラインは変わりようがない。一般の原型は使えないので、昔の原型の横幅を広くするか。又は自分がその原型に戻るしかない。一向に体重は減らないが。
2024.08.26
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古い浴衣の反物は、オークションに沢山出店されていますね。50反まとめてとか。1反大体3000円程度なので、安いのだろうが、50反あっても。。。。。。。綿が縫いやすいので、浴衣のリメイクをしている方は多いですね。絹の着物反物は、お洗濯が出来るように水通しをしています。以前自分のお洋服を作り、お洗濯をしたら、ちっちゃくなってしまいました。本来絹の着物は、自宅でお洗濯しないのであらかじめ水洗いをしておかないと自宅で洗うことが出来ません。干す場所の問題もあるので、一反づつ洗って干して、アイロンがけ一日3回転しか出来ません。せっせと洗っていますが、汗だくです。秋に向けて、コートのパターンも作成しています。以前作ったリネンのコート。このパターンも使えるかな。
2024.08.24
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シルクウールをジャンパースカートに仕立てました。白絣のブラウスと合わせて。充分にかぶれる大きさです。以前手作りのお洋服を購入したことがありますが、ウエストが絞ってあったので、肩を通らずに着る事が出来ませんでしたウエストを絞る場合は、スカートの部分までファスナーか、ボタン開きにしないと肩を通らないので注意が必要です。被るものは、ボタンホールを作らないので比較的簡単に出来ますが、サイズに注意が必要です。
2024.08.23
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アイロン台が汚れて来たので張り替えました。表に綿ローンの生地をバンドで貼る。1時間ほど乾かすそんな事でもないと、仕事の休憩を取らないので、丁度良いかな。1日2色でしたが、吸収率が良くなり、太りやすいと言うので、3食にしましたがなんだか一日中食べてる感じ。逆に太る様なきもするが。元々味なし。野菜中心で、蒸し料理中心だった食事を肉や魚中心に代えました。ソーセージやハムなどの加工食品はダメらしい。昔の食事が良いと言う事だろうか香辛料が苦手なので、ドレッシングや鍋の元などは使わないのは良いのかも。胴が短く、胃が小さいので、一度に沢山の量は入らない。お子様ランチ程度で充分。なのにぷくぷく太る横に大きくなったなった訳だ。トレーニングでは主に背中と胸の大きな筋肉を使うようにしてる胸が上がるとか?首と胸が繋がりそう〜足が身体の50%で胴の部分が短く、上半身が大きなアンバランスな体型は上半身をなるべく小さくしたいのだ。足は細すぎて、筋肉がほとんどないらしい。体軸も普通以下。下半身を鍛えないと。
2024.08.22
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コットンツイルでエプロンを作りましたがたっぷり生地を使ったので、重い〜これを絹の反物で作ったらこうなりました〜後ろリボンです。ジャンパースカートにもなりそう。軽くてシャリシャリ音がします。生地も沢山使うので、ワンピースを作るのと一緒かな。
2024.08.21
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2種類の大島紬。上は窪田優粋オリジナルブランドの大島。某有名ブランドのスカーフと同じシルクで作られた物だとか。以前鹿児島の窪田織物で、B級品の反物を購入しようかと思い連絡をしましたが、B級品でも一反50万から80万で、購入することが出来ませんでした。現在12マルキや、15マルキの大島を開発している織元で、呉服店では500万から700万で取引されています。価格は10倍になるの?写真下の大島は、本物?以前大島はとても人気で、偽物も沢山作られたとか。新古品も1万円前後で取引されています。お洋服を作るには、柔らか物の訪問着などの絹と比べ、大島はシャキッとしているのでとても作りやすい。裁断も、縫製も。そして形も綺麗に仕上がります。スカートやコートにも向きますね。
2024.08.20
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着物の胴裏で、インナーパンツを作成しています。着物一枚からパンツ一枚裁断出来ます。新しい胴裏は、現在一万円以上するので洗い張りに出した着物が沢山あり、袷の着物ですでので胴裏が山ほどになってしまいました。自分の絹のジャケットや、ブラウスを作る時に使っていましたが、着物の下着としてまた、スカートのインナーに浴衣のインナーとしては薄くて軽くて、しなやかで最高です。カットするにも縫うにも絹なのでコツがありますが。サラサラで気持ちの良い肌触り。沢山作りました生地代のみの価格です是非お試しください。
2024.08.19
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先日のミシン仕立ての浴衣のところで書いた主人の浴衣は、やはり直せないので、作り直しとなった。夏に間に合わなかった浴衣。来年に持ち越し。片身替わりの着物が届いたが、指示したものと違っていたので、これも返品。片身替わりとは、背中心から左右別の布を使う。今回は裏と表を使った。身頃が裏のところに表の袖を身頃が表のところに裏の袖をとお願いしたが、そうなって上がっては来なかった。これも単衣の着物なので、9月まで。今年の単衣の時期に間に合うのだろうか。仕立てに3ケ月。直しに3ケ月。夏の物は冬に。冬の物は夏にお願いするのがベストかも。でも。何を頼んだのかすっかり忘れてしまうよね。和裁師さんの不足にやるものだろうかどこにお願いしても寸法通りに上がってこず直しに出して半年が過ぎている。冬に出しても夏に間に合わず、一年ごし。気長に待つしかない。
2024.08.18
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現在市販されているほとんどのお洋服には袖付けがありません。作ってみましたこんな形ドロップショルダーというのでしょうか?長袖の場合は真っ直ぐの袖が付きます。平面裁断のお洋服。ミシン初心者にはもってこいの簡単ブラウス。浴衣反物と和柄の生地で作ってみました。洋裁の本も、巷で販売されているお洋服もおおかたこの形。簡単なので、いくらでも作れますが自分はなで肩なので着られません。後ろボタンで開閉出来ますが肩が通らないと、被る事が出来ない身幅は110センチ以上ないと、肩と腕が通らないのではないかと思われますが。沢山の方の着物リメイクをのぞいて見ると100センチが主流。ニットなら伸びるけど、これで肩を通る?自分がでぶちんなだけ?
2024.08.18
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可愛い柄だったので、オークションで落札した浴衣の反物届いてびっくり。これが今時の反物なのか?耳の部分(生地の端)どうみても、一枚の大きな布をプリントし反物巾でカットし、巻いているピンクの部分がその境界線と思われる本来の反物は耳の部分で糸を織り返して作られる厚みは昔の注染浴衣より薄い薄いが、縫うと、針が通りにくい。お洋服にする分には問題ないが、これで浴衣を仕立てるとふわふわとして、なんともだらしのない着姿となってしまう。生地の裏注染はどちらが表かわからないくらいに、裏まで柄がはっきりしている。本来お洋服を作る服地の反物。これで浴衣を作る意味があるのだろうか。先日のミシン仕立ての浴衣のように、縫い代をカットして作られる浴衣。日本古来の浴衣は仕立て直し、親から子へ、また柔らかくなった浴衣を寝間着として着る。心をなくしてしまい、形だけが日本の伝統だろうか。
2024.08.17
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ダイエットのコツは運動と食事元々一度に食べられる量が少ないのですが、食べてる質が問題らしく一日2食は吸収率が良くなり過ぎてダメみたい。一番は血糖値の上昇をなだらかにすることらしい。ポテチやスイーツを食べると血糖値が上がりますますカロリーの高い物を食べたくなると言うわけで、間食をやめ、食事の回数を多くする一日3食でも4食でも良い。お腹が空いて、ぐうぐうなる前に食べるのが良いとか基本炭水化物が好きなんだけどこの炭水化物。菓子パンはあまり食べないけれど、食パンも砂糖の塊のようなものらしい。タンパク質脂質炭水化物のバランス。タンパク質は肉類、魚介類、卵、納豆、豆腐など脂質は油炭水化物はご飯。いったい何をどう食べれば良いのかなぁ?
2024.08.13
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肩凝りが酷く、首も肩もバリバリで頭も痛くなってましたが筋トレで、背中や、腰、お腹などの大きな筋肉を動かす事により全身の血流が良くなったのでしょうか首も、肩も楽になった。首や頬が柔らかくなり、肌はスベスベにわずか数回でこんなにも変化するなんてびっくりです。6月から始めた琵琶茶も、毎日欠かさず飲んでいます。今月末に、着物の写真撮りがあるので少し身体がスッキリすると良いな〜
2024.08.13
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絞りの襦袢反物です。可愛い襦袢が出来たのでしょう。新古品なので、シミの部分をカットして、インナーパンツに裁断しました。冬の着物下に。また、スカートの下に。絹は体温の調整をしてくれるので、一年中重宝します。最近の下着は、グレーや、紺、黒などの物が多いですが、肌は色をみるので、なるべく綺麗な色の物を付けた方が、肌はくすみにくいと思う。年齢を重ねると、肌は敏感になり、何だかわけのわからないボツボツや、シミが出来て。先日も下着をポチッとしましたが、端の始末のロックミシンの糸がナイロンなのか、テグスか、釣り糸のようにごわごわ。痛くて、痛くてポイしました。かなり高いブラでしたが、現物をみないとわかりませんね。肌につけるものは、情緒に関係します。チクチクするとイライラしたり、怒りっぽくなったり。自分の肌に触れて選びたいですね。
2024.08.10
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半袖が太って着られなくなってしまったの流石にこの夏は長袖では過ごせないので、急いでシャツを作っています。パターンを調整していきますが、サンプルは自分の物に。作るたびに少しずつ形を修整していきます。失敗作の絹のブラウスはパジャマに。おかげで良く眠れます。こちらは銘仙の反物から。コロナ前に比べ、6キロも太ってしまったので、サイズを大きくして作っていますがいい加減どうにかしないとと決心し、週一でトレーニングジムに通うことにしました。結果は後ほど。
2024.08.09
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本麻上布の白絣でブラウスを作っています現在は貴重な布となりました。着物で最高級の反物は上布宮古上布にいたっては、300万を超える貴重品になりました。宮古上布は、宮古島産の苧麻(ちょま)の繊維を細かく引き裂いて、一本一本つないでいったもの。(手績み糸)(機械によって作られた麻糸は、ラミー糸と呼ばれる。)絣においては、糸に印をつけて行ったものを手織りで織っていく。仕上げに木槌による手打ちを行い、艶やかな光沢を放つ。作業の工程が全て手で行う為、あまりにも時間がかかり、それを続けて行く人がいないのかもしれませんね。軽くて涼しい。湿気の多い日本に適した衣服なのでしょう。
2024.08.08
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主人の浴衣が仕立て上がって来たので、早速試着。あら?前がはだけちゃうのはどうして?前幅が21センチしかない。これって、少なすぎないの?男性の仕立ては女性とはちがうのか?呉服店に相談したところ、お腹の出ている人は前幅が足りなくとか。サイズを測ってみたら、お腹出てないし。直せますので、返品して下さいとの事。8月に着れないし。という事で、男性の仕立てについて調べました。どう考えても前幅21センチという寸法は、間違えたとしか考えられないが。やせ形の人でも着られないし。8月に着るためにミシン仕立てを進められたが、ミシン仕立てって縫い代をカットしちゃうらしい。写真は縫い代をカットしてロックがかけてある。出来上がりの1万円くらいの浴衣がこの作り。本来着物は、仕立て代えが出来う様に縫い代を縫い込む。が、今回は縫い代をカットしてしまっている。仕立て代えどころか、サイズ直しさえ出来ない状態だが。どうやって直すのだろうか?沢山の余り布が同封されていたので、確認したが、全ての縫い代をカットしてしまったらしい衿の部分も斜めにカットされている。これ着るとどうなるのか。普通着物の衿の部分はあまりの布が縫い込まれている。その為衿がしっかりするのだが、カットされてしまうと、衿はふにゃっとして芯を入れないときりっとしない。今回は浴衣でまだ良かったが、数十万もする着物だったら、取り返しがつかない。間違えて仕立てられても、直しは出来ないという羽目になる。出来上がりの浴衣でもこんなにサイズの違うものは買わないし。洋服だったら、11号サイズの人に、7号サイズのお洋服を納品するようなもの。で、どうしろというのか?とりあえず直せるというので、返品することにしたが。(縫い代が足りないためお直しは出来ないと思うが。)この夏の浴衣はあきらめる羽目となった。楽しみにしていたのに、残念な結果となった。
2024.08.03
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洗った絹の反物で、Aラインのチュニックを作りました。絹といってもそれぞれの反物によりかなり違います。ブルーはパリッとした絹。ふっくらとしたフォルムのお洋服を作ると良い感じ。グリンの更紗はしっとりとしていて、落ち感があるのでフェミニンなデザインにすると良いかも。着やすいように前ファスナーを付けました。引き続き反物を洗いながら、何を作ろうかパターンを引いています。
2024.08.02
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絹の襦袢反物から、ステテコ。着物の下や、浴衣の下に。自分用は絹。主人の浴衣を仕立てていただいたので、主人用は麻で作りました。昔の麻はとても滑らか。服地の麻、リネンとは肌さわりが違う。絽の麻襦袢から作ったステテコ。先日自分の襦袢を仕立てていただきましたが、涼しいです。男性は汗かきなので、洗えてすぐに乾く麻が万能ですね。
2024.08.01
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