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今日京都国立博物館に長谷川等伯展を見に行きました。 連休前の平日とタカをくくって行きましたが、11時過ぎに到 着なんと3時間町の行列、せっかく来たのだから天気も」よい ことだしと待ち続け13:30頃ようやく館内に、なぜ長谷川等伯 の展示会にこんなに多くの人が集まるのか、不思議に思いなが ら40分余り雑踏にもまれながら見学、3時間以上たちっぱな しで少し疲れ気味、もともと絵心は余りなく 絵の素晴らしさに堪能したというよりも、3時間余り待ち続け なんとか見終わった、これは私一人ではなく多くの並んでいた 観客の多くが盛った感想だと思う。明日からの連休はもっとす ごい行列ができるのかと思うと、ご苦労さんと言うほかない。 --- wrote:
2010年04月28日
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--- からのメッセ ージ: 今求められている改革は教育基本法の改正? 教育現場の混乱、レベル低下、犯罪行為等教育基本法を改正す れば達成できるかのように政治家、一部の有識者?はのたまう 。社会,子供達の混乱の原因は、現在生きている大人にある。 教育現場に携わる人,子供達にその責任を転嫁するだけでは解 決しない。大人一人一人が自身の家庭,職場をかえりみてその 原因にきづき改善しようとする努力の積み重ねによってのみ解 決の糸口が見出される。国民一人一人が責任を持つ真の民主主 義国家に成長する日を期して!
2007年01月27日
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--- からのメッセー ジ: > 継続は力!・・・・・力!・・・・・力! 努力の無い結果はあり得ない! この簡単な理屈がわかっているようで身につきにくい!
2006年04月27日
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--- からのメッセー ジ: 長野県での祖母と孫の不審な遺体発見のニュース、近年様々 なニュースに大抵のことに驚かなくなっているものの、来月に は初孫を迎える身に、大きな衝撃、孫は子供よりかわいいとい うのに、祖母自ら,無理心中との報道に大方の人は困惑するで あろう。 まだ確証は無いようだが、この世の中様々な犯罪が あるが、家族内の犯罪ほど心を痛めるものは無い。 家族ってなんなの、一層一人のほうがいいのではとの思いを 多くの人々に植え付け、益々日本の人口減少に拍車がかかるこ とにならないだろうか。このような危惧が徒労であれば幸いな のだが、 このような社会の影響を受けてか、最近の若者は家族を否定 する傾向が少しづつではあるが増加しているように感じる。家 族の意味を今もう1度みんなで考え直して見る必要があるので は無いだろうか。 自分の原点は家族であり地域であり,国であるのだから
2006年02月27日
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--- からのメッセー ジ: 家のリフォームのテレビ番組が原因か,最近家のリフォーム ばやり、家は,お金さえそれなりにかけ、よいプランナー,施工 業者を選択すれば,あっという間に見違えるような我が家に変 身し比較的容易に満足感が得られる。 一方自分自身の身体について、皆さんはどの程度関心を持っ ていられますか、女性なら、洋服、化粧、ヘアースタイル、宝 飾品には関心が強く,それなりにお金を使っていますが、自分 の身体の歪み、食のバランス、などに関心を持っている人は少 数派ではないでしょうか、 健康を維持しクオリテイーオブライフを維持するのにからだ のバランス,食のコントロールの大切さは専門家の論を聞くま でも無く、多くの人も理解していると思います。 テレビなどの健康番組も盛んで健康に関する知識も玉石混交 巷にあふれています。然し実際に地道に学び実践し成果を上げ ている人はかなり少数ののように思います。自分自身の生活, 命のことでありながら、飽きっぽく一時のブームに流されやす い日本人の特性から、なかなか継続できないず成果を上げてい る人は少数です。さらに情報があふれすぎ何を実践してよいの か判断できないことも一つの理由では無いでしょうか。 このような状況を嘆いていても無駄であり、一人一人が学び, 実践を通じて正しい,自分に合ったこと,一定の成果があるもの を実践するしかない。 私自身は自力整体の4年余りの実践により身体の リフォームを1歩1歩続けその成果により元気な充実した日々を 送っている。 皆さんも自身に合ったものを見つけ健康な生活を送ってくだ さい。日本の老人医療費増加を押さえるためにも。
2006年02月25日
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--- からのメッセー ジ: 実力を発揮できず期待された成績を上げられないトリノ冬季 オリンピックで漸く待望の金メダル、やってくれました。そこ まではいいのですが、なぜ小泉総理がお祝いの電話をするとこ ろをnhkが報道するのか、貴方は賛成派、単なる政治的演出と して否定派、賛否いろいろあると思うけれど、マスコミは余り 政治的な単なる受けを狙った人気集めと思われるような政治的 セレモニーを安易に公共放送で報道する姿勢はどうかと思うの は私一人だろうか。国民を代表して喜びを伝えるのは結構なこ と、その様子をわざわざテレビ報道させるのがわざとらしく、 人気とりのちょうちん報道と捕らえるのはひねくれものの感覚 か、政治にはこの程度の作戦は許容範囲か! 金メダルの喜 びも興ざめる。
2006年02月24日
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--- からのメッセー ジ:
2006年02月24日
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--- からのメッセー ジ: 昨日神戸空港が開港した。賛否、悲喜こもごも飛び交う中で 、雨の中の開港、大きなトラブルも無く開港初日が過ぎた。開 港してみると勝てば官軍? 次々と明るいニュ-スが目立ち 出す。空港隣接地の人口島に、進出する企業の記事である。今 後空港その周辺を含めどのように変わっていくのか、経済環境 などなど不確定要素は多いけれど、広く経済社会を見渡せば、 公共団体は、国,地方とも財政事情は火の車、一方市民は結構 それなりの貯蓄があり,更に富裕層を含む金余りの社会情勢も 伝えられている。明るい方向には資本がすぐに集まる経済状況 が整っている。 経済のあかるいムード作りを継続し、みんな が安心して投資が出来る経済環境が持続することが,神戸空港 さらに日本経済の回復に最も大切な要素ではないかと思う。 21世紀の人類の課題は、安定した社会、国際社会作りにいか に叡智を結集し成果を上げられるかにかかっている。震災と言 う大きな災害を経験し、人間の社会的結束、絆が災害克服にい かに大切かと言うことを身をもって経験し、空港という社会的 にも大きな発信ツールも手にした神戸に課せられた役割は重大 である。>
2006年02月17日
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--- からのメッセー ジ:
2006年02月17日
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--- からのメッセー ジ: テレビ社会の危機が叫ばれたのはいつのことだったろう、最 近は,コンピューター社会、携帯社会の一層の普及の中で、お 手軽、努力・経過より結果重視の社会構造が一段と進んでいる ように感じるのは少数派のみか! ホントの社会、実力は地 道な努力の蓄積の結果であることは、人類の歴史を紐解くまで も無い事実であるが、電子機器,果てはロボットと科学技術の 進歩は、人間の精神的進歩を置き去りにして、どんどん進んで いく。これに取り残された人々、遅れずついていこういや先に 進もうとする人々人類の価値観、生き方現実はますます乖離し ,混沌の社会現象が次々と起こる。この現象の本質を理解でき ず、行き着く果ては、欲望の衝突の結果の過去2度の世界大戦 の再現か、 ホントに人間にとって大切なもの、じっくりと原 点に戻って考え直すべき時が既に来ている。いや手遅れかもし れないが! 人間の叡智が世界平和をもたらすと言うお題目 は、かなぬ夢か! 然し人間としていまを生きている以上全て の人にその責任はある。自分だけは関係無いと嘯いても結果は 平等に訪れる。一人一人が良く考え行動することが求められ "let live together" 対立に平和無し
2006年02月13日
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--- からのメッセー ジ: 今日NHKの特集番組で、貧しき多重債務者救済に孤軍奮闘 する現代の赤ひげ弁護士とも言える宇都宮弁護士のドキュメン タリーが放映された。普通の弁護士なら見向きもしない事件に これまで社会派弁護士として、弱者救済のための弁護士活動を 続けられてきた。ライブドア事件を始め、権力,金万能の社会 にあって、異色な、弁護士が今も弱気庶民の為に,無給に近い 弁護士活動を展開し、多くの弱き庶民が救済されているとの報 道に心温まる思いで見たのはわたし一人ではないだろう。氏の 活躍にかげながら拍手を送りたい。 このような人々に共感する庶民から何らかの応援が出来る仕 組みがあればと思いながら・・・、出来れば面倒ではあるが、 宇都宮弁護士のような活動を支えるnpo団体が出来れば理想で しょう。自分自身がたちあがって出来ればこれにコしたことは 無いのだが・・・・、当面はかげながら声援だけでも送りたい 。 この特集を企画放映したNHKにもこのような社会問題を更 に取り上げ、弱者救済の社会的仕組み,制度確立に向けて報道 を通じて多いに貢献してほしい。過去にも中坊弁護士のような 社会派弁護士の活躍がNHKの報道で全国に知れ渡り一定の社 会的コンセンサス、政治面でも影響を与え良き成果をもたらし ていると思う。宇都宮氏もこの中坊弁護士と共に活躍したそう である。なるほどと更に納得
2006年02月07日
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--- からのメッセー ジ: 昨日のヒンギス:シャラポア戦の感動覚めやらぬ今日の決勝 戦 シャラポアと同じ成長著しいロシヤのディメンテイワ、解説の 松岡氏いわく、ヒンギスは昨日と同じプレーをしようと思わず 我慢のテニスに徹するべきと、しかし今日のディメンテイワは 別人の様にプレーのみに集中し,ほとんど雑念の無い,昨日のヒ ンギスを思わせる完璧なプレー、一方ヒンギスは、昨日の集中 した雑念の無いプレーとは打って変わり、ミスショットから自 分のペースを乱し、それ以上にディメンテイワのプレイを誉め るべきなのだろうが、昨日の試合のシャラポワのように成すす べなく2:0で敗退,あっけない幕切れであった。 プロの世界でも、1日でそのプレーは大きく変化する、その 原因は、自分の意識の変化、自分の中にある意識は、対戦相手 との関係で大きく変化する、負けてもともとと無心でプレーに 集中したシャラポワ戦、シャラポワに勝ちホットするまもなく 、ブランクとなる最終線の対戦相手しかもストレート負け、そ の相手と優勝戦、人間の縁とはこのようなものか、仕組んでも このようなストーリーを描くのは困難である。神のみぞ知る因 縁の対決、その結果は、あっけないものであった。 然し今回の東レパンパシフィック大会は、多くのテニスファ ンの注目を浴び大成功であったと思う。その貢献者の第一番は 、矢張り日本のテニスファンの人気トップと言えるヒンギスの 復活であることにだれも異論をはさむことは無いだろう。かく いう私がテニス観戦記を感動のうちにブログに投稿すると言う 前代未聞のことをいまやっているぐらいである。物事に余り感 動しない私を感動させてくれたヒンギスに感謝したい。これか らもテニスファンを感動させるプレーを期待している。
2006年02月05日
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--- からのメッセー ジ: 女子テニス界でもっと注目されるカードが,今年日本で実現 今日15:00から昨年同大会の優勝者シャラポワと元チャンピオ ン 3年余りのブランクから復活したヒンギスとの試合が満席 の東京体育館のインドアコートで始まった。結果は思いも寄ら ない2:0のストレートでヒンギスがシャラポワを圧倒!し明日 の優勝戦に進んだ。テニス愛好者ならほとんど全員テレビ中継 に釘漬け,いや会場にまで駆けつけそのすばらしいプレーを堪 能しただろう。 復活のヒンギスはブランクのあったこ とも感じさせない今までのヒンギス以上のプレーで、勝利に燃 えるシャラポワをその巧みなストローク、集中力、巧みなフッ トワークで一蹴した。この試合は女子テニス界の歴史にも残る すばらしい試合だった。勝利後のヒンギスのインタビューでは 、3年のブランクですばらしく技術的にも人間的にも大きく成 長,充実した彼女の姿を再認識させられた。感動の一線でした 。両選手にかげながら拍手を送りたい。両選手はこんごも良き ライバルとして,テニス界で活躍し更に歴史に残る感動的な試 合を見せてくれることを確信している。破れたシャラポワもす ばらしかった。敗戦を含む多くの試練が彼女を更に成長させる でしょう。今日のヒンギスのように。 苦難を乗り越え復活する。言葉では簡単に言えるがそれを成 し遂げるのは尋常の努力でできないことは言うまでも無いこと である。その軌跡とも言える復活の姿をファンの前で示したヒ ンギスに万歳!感動の試合ありがとう、明日も頑張って欲しい !
2006年02月04日
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--- からのメッセー ジ: この世の中努力してその結果に裏切られないものはと問われ ると余り思いつくものは少ないのではないでしょうか。 学業 、研究、仕事、しかり なぜでしょう、これらは多かれ少なか れ評価を下すのは他人,不安定な社会であるからでは無いでし ょうか。周りの評価を無視して、自分自身の評価だけに満足し つづけられる強い意思持てる人はそう多くは無いと思います。 これに比べ自らの健康、身体のバランスを改善する整体への 日々の努力は、決して裏切ることの無い努力しただけの結果を 享受できるこの世の中で数少ないものだとこの4年間の実践を 通じて実感しています。その理由は、まさしく努力の結果を評 価し、享受するのは、不確かな他人ではなく、自分自身だから です。 あなたも,自身の身体健康を見つめなおし、不調があればそ の原因を学び、自身で改善する自力整体整食法にチャレンジし て見ませんか。多くの社会的チャレンジには、コスト、とリス クが付きまといますが、自力整体整食法の実践にはなんらこれ らのリスク,コストは不用です。ただ本屋で自力整体整食法の 書物を求め、自身が実践する、さらに機会があれば著者の矢上 裕氏の講習を受けるだけ(講習参加費用も決して高額な費用を 必要としません)。 今年こそ、自身を見つめなおし、未来の明るい生活を目指し新 たな努力をはじめましょう。・・・・・・ 自力整体整食法は決して商業主義を目的とする活動ではあり ません。このことは4年間氏兵庫県西宮の教室に通い自らも日 々実践しその結果を享受した経験からの証言です。 この実践をとうして心のバランス、人生観、価値観も変わり ます。人生実践無くして進歩はありません。次は貴方の番です 、地道な実践で新たな自分を発見できることでしょう。 秋刀魚の頭も信心から等と揶揄されますが、信じるだけでは 改善できないことがあります。身体の物理的なばらんすが最た る者です。信心で0脚は治りません。自分を変えられるのは貴 方自身です。
2006年02月02日
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--- からのメッセー ジ: 人生は所詮暇つぶし、と割り切れば以外とゆったりと暮らせ そうなものであるが、そこは凡人の常,理屈でわかっても、心 底思っていない部分がときとして頭をもたげてくる。喜怒哀楽 、ねたみ、欲望、人生まさに修行の場、一生克復することはで きないのだろう。いや克復しようと思うから悩み,苦しみ、か なわぬ理想に打ち砕かれる。一掃名にも考えない、と言う生き 方を提唱する人もいる。どういきるか、何が自分らしい生き方 か、自然体なのか こんなことを考えている間は、まだまだ迷路の中か、少しでも 進歩しているつもりでも、振り帰れば百歩進んだつもりが,周 りは同じ景色、自分が変われば周りの景色も変わるというのに 、 (徒然に書き綴る) そうそう,整体関連のことも一言、自力整体では顔の表情筋 、舌などを余り意識しない。然し顔の表情筋、舌の活性化は非 常に大切な要素であると思っている。そこで呼吸法の訓練もか ねて、昨年5月~12月までヤマハ音楽スクールの個人レッスン を受ける。基礎的なレベルを学び今年は自分の好きな音楽を自 分なりに練習している。その甲斐あってか思っていた以上の成 果が出ているように感じる。なんでも実践である。やらなけれ ば判らない。人生死ぬまでチャレンジである。
2006年01月30日
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--- からのメッセー ジ: 世の中、信じられないない事件、出来事が多発し,人間.社 会不信に陥りがちな今日この頃、それでも大多数の人々は地道 に日々の生活に追われ暮らしている。私もその一人、それが一 番の幸せなのかも、元気で生活できるだけの収入があれば! 今年も地道に整体に励み、心身ともに元気に暮らしていきた い。その感動を少しでも身近な人々に広げられた更に幸せであ る。
2006年01月29日
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--- からのメッセー ジ: 今日吉野川でラフティングを楽しんできました。一昨年に続 いて2度目、梅雨と言うのに雨が降らず、四国では給水制限も 始まっているというのに。ラフティングできるのかなと思いな がらも行ってみるとそれなりに水もあり急流の迫力も結構楽し むことが出来た。インストラクターのユキちゃんありがとう。 年寄4人手がかかったでしょうが、いやな顔一つせず楽しませ てくれて感謝しています。何事も経験と無鉄砲にラフティング にチャレンジして、ケガ無く無事で楽しむことができました。 また次回はもう少し水の多い時期に行きたいと思います。
2005年06月30日
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--- からのメッセー ジ: 組織は、社会は、自分を守ってくれる? と誰も信じたいし 信じていた方が気楽に生きていける。然しホントはどうなの、 歴史を紐解き、現実の社会を見ても、組織が個人を守ってくれ ると言うのは、幻と気がつく。 自分を守るのは自分だと全て の人が気がつけばそのような社会では、変わってくるかもしれ ない。 先日劣化ウラン弾がイラク戦争で使われ日本の自衛隊の派遣 されているサマワでもその影響が報道されている。イラクに派 遣されたアメリカ兵に劣化ウランの被害が指摘されているが、 アメリカ政府は公式に否定している。そのような地域に日本政 府は自衛隊を派遣している。アメリカ政府の見解を調査もせず うのみにして。被害を蒙って苦しむのは職務命令により派遣さ れた自衛隊員 個人である。その影響が出たとしても政府はその原因、因果関 係をアメリカ政府と同様否定することだろう。過去に多くの公 害被害者苦しんだと同じように、因果関係をあくまで否定しつ づけた政府のもとで! 現代社会の中で信じられるもの、自 分を守ってくれるものは、せんずる所自分だけというさみしい 現実をしっかり見つめ自分の取るべき行動に,自分自身で責任 を持ち決定すると言うきわめて当たり前の行動が、自分を守る 唯一の道であると築くべきである。
2005年06月19日
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--- からのメッセー ジ: 気持ち、体調が表情に現れるという。毎日通勤途上職場でい ろんな人に否応無く出会う。その中でホントにその人に出会っ て良かった。その人を見ただけだ心が和むと言う経験は1年に 何回あるだろう。各位言う自分も出会った人に対してそう言う 気持ちにさせる表情、気を発しているだろうか。気持ちだけは 心がけていてもそこは凡人の常、相手次第で感情があらわにな り、険しい表情や、嫌悪の表情に変わることも日常茶飯事、然 し日々これ反省し目標に向かって努力を続けることこそ、人の 道といいきかせつづけている。 仏法用語に笑顔布施という言 葉がある。 しみじみと噛み締めたい。
2005年06月16日
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--- からのメッセー ジ: 自動車保険は企業、公務員共済等多様な団体が行っている。 民間損害保険会社では、加入者の加入経歴について、継続可能 な共通保険ランク制度で、保険会社の変更に伴う加入者の利益 が守られている。(全ての民間会社、外国企業がそうなってい るかどうかは、加入痔に十分確かめる必要あり)公務員共済は 、民間保険会社に変更する時、現在この制度が適用されない。 したがって加入者の前歴にかかわらず新規加入条件で契約する ことになり、大きな不利益を蒙ることになる。条件によって保 険料が倍以上となる。自治労共済では、この不利益をなくすた め、一定の条件で脱退した加入者に対して、全労災と提携し前 歴証明を出すことで同じ条件で加入できるようなシステムにし ていると言う。 この一定条件の中に、自己都合等による中途脱退は含まれな いと言う。 問題点は 1 加入時に、この制度についての情報を開示しているか、 2 保険経歴証明発行制度に脱会者を除外することの妥当性 この2点について当局に説明を求めていつもり このたび一身上の都合により組合を脱退、脱退するのに数度 の事情聴取を受け、2ヶ月かかって見とめられたとたん、5月31 日に脱会承認の通知とともに自動車共済の同時解約を告げられ る。あわてて、次の保険加入の為に右往左往したところ、この ような事実に突き当たっている。自動車保険について知らなか った自分が悪いのか、制度が歪んでいるのか、運用する組織が 時代遅れなのか、今後同じような疑問を持つ人が出ないよう、 この問題を追及したい。
2005年06月02日
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--- からのメッセー ジ: からだのバランスが狂うと頭も前後左右に傾く、同じように 顎も前後左右の筋肉バランスが崩れ歪む、その結果大きく口を あけられない、歌が好きだけれどバランス良く口が開かない、 舌ももつれやすい.等と悩んでいる人は少なからずあるのでは 、私もその悩みに長年解決法を見出せないでいた。自力整体を 始めからだのバランスが改善してくると徐々に体全体の筋肉バ ランスが変わり、顎まで可動域が変わってくる。より改善する にはそれなりの可動域調整法を地道に続ける必要がある。首, 腕、脚などの関節は良く調整するが顎の調整をする人は少ない 。然しこの顎の調整が、ホントに大切と言う事は、やってみて 始めて実感する。医者は顎の調整のため、歯並び調整のような 器具を用いているが,特別な器具を用いないでも修正は可能で ある。又後日その方法を報告する。フェルデンクライスメソッ ドが参考になる。
2005年05月24日
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--- からのメッセー ジ: 今日始めて比叡山に登る。天候も良く修学院からきらら坂を 登り比叡山の塔中を巡り、根本中道で,僧侶の観光客の説法を 一緒に聞く、その中の言葉で最澄の言葉で「一隅を照らす」・ ・・ 人生何らかの思いを込める、その思いを込めたらそれを達成す るためにどうするかにまた思いを込める、というような話をさ れた。要は、常に努力を怠るなと言うこと。今の自分は十分努 力していると思っているが、思いあがらず常に謙虚に周りを見 渡し後悔の無い人生を送りたいとおもった。根本中道から表参 道を下り 坂本名物の蕎麦を食べ、jr坂本駅から帰路につく。
2005年05月21日
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--- からのメッセー ジ: 福知山線事故の原因は、遅れを取り戻すためにスピードを出 しすぎ曲線区間で横転脱線転覆と言うことのようである。直線 区間の最高速度120km/h,曲線部70km/h 、これだけの 速度差を減速するには直線部の相当手前から速度を落とさない と行けないことは素人にもわかる。この速度を落とし始める地 点表示がどのようにされているのか詳細の報道は無い。常識で 考えても50kmの速度差を落とすには500m以上手前から ブレーキをかけないといけないと思うが、減速の表示が適切な 位置に成されていたのかいなかったのか。この点が非常に気に なる。とくに民営化後運転手の若年化が著しい様に報道され、 今回の事故の運転手も23歳とか、経験年数の浅い運転手には ,具体的な運転操作の指示標識の設置が必須である。jrの軌 道全線に渡り速度の減速指示標識が適切であるかどうか再度点 検をする子とが必要だと思う。参考までに、道路の場合交通安 全上の配慮から本選上の速度規制が20km/h以上一気に変化 させる規制はほとんど無い。鉄道と道路の違いはわかるが、一 気に50km/hの速度変化は大きすぎる、直線区間内で徐々に 100、80、70と速度規制を行うべきである。自動列車停 止装置の設置義務化も結構だが、基本的な安全運転マニュアル を再点検することはもっと大切である。
2005年05月17日
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--- からのメッセー ジ:
2005年05月17日
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--- からのメッセー ジ: フルートレッスン2回目、講師から咽喉がなっていますね、 息を出すとき咽喉はつめないでなめらかに出し入れしてくださ い。とのこと、え、息を吸うときも口からですか、そうです主 に口からです。ヨガ,整体、の世界で息を吸うのは鼻から、一 般的にも、息は鼻から吸い口からすっては行けないというのが 常識、なぜなら意気を吸うための人の体の構造は、鼻から吸う ことにより,大気中のごみを鼻毛で濾過し,つめたい大気を鼻 腔で温めのど、肺をいためないように出来ている。口から息を 吸うのは人体の仕組に反する方法ではないか、などと憎まれ口 は叩かず、これも文化の違い、少しづつ口から吸う練習をする 。なんでも経験である。フルートレッスンを受けなければ口か ら息を吸うという文化は、知ることは無かった。 ヨガ,整体,太極拳でも静かにゆっくり息を吐くのが原則で あるが、口から吐くのか,鼻から吐くのか、人により説が異な る。 どちらでも良いという人も多い。がフルートを練習しだして気 付いたことであるが口から吐く方が吐ききるという点で鼻で吐 くより効果的であるように思う。その結果整体中両者をひかく すると」口の方がより身体の可動域が大きくなる様に感じる。 フルートの呼吸法の習得が,整体などにどのような影響が出 るか楽しみである。
2005年05月14日
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--- からのメッセー ジ: 1年前職場で椅子に座ったまま意識を失い転倒、起立性低血 圧症との診断であった。今年もこの1週間少し頭がフラフラし たりなんとなく血圧が安定しない状況が続いている。このよう な状況では、気軽に口笛もフルートの練習もままならない。フ ルート教室には先週から月3回通い出して明日で2回目になる。 もう少し経てば昨年同様普通の状態に戻ると思うが。春から初 夏への季節の変わり目は、思い起こせば必ずといって良いほど 風邪を引いたり体調が悪くなったりしていたのを思い出す。誰 もがこの季節の変わり目は体調を壊しやすい時期であり、それ を自覚した生活を送ることが大切であるが,この時期いろいろ と行事が重なり疲れやすい時期でもある。明日に疲れを残さな い様十分快調を整えることが大切。
2005年05月12日
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--- からのメッセー ジ: 人生の目的って何、赤ん坊に目的意識あるの!、人生の目的 っていつ認識するの! やりたいこと、欲しいものを手に入れ るって目的! 目的って状況が変われば変わるものなの! 人 生に目的ってあるの! ただひたすら環境、社会に従属してそ れなりに生きていく、少しはしたいこともし、衣食住にも事欠 くことなく人並み,あるいは少しは上に、これが現実ではない の。 子供も一人立ちし、最愛の妻と死別、一人暮し5年の中で最 近少しづつわかりかけてきた。とくに妻との別れを契機に一人 で生きていくことの意味、5年の年月が妻との別れの辛さを癒 してくれる。自然体で無理せず、弱い自分,わがままな自分、 勤勉な自分 、常に前向きに努力する自分、全て自然に、年月が自分を磨い てくれる。今そう気付いている。これからも自然体で、無理に 生きる目的,意義などと力まず、自然体で生きる。その中で共 感できる仲間との関係を大切にして!
2005年05月08日
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--- からのメッセー ジ: 整体、呼吸法、口笛、フルート、整体に出会わなければ決し てフルートを習うことも生涯無かったと思う。整体の成果、呼 吸法の鍛錬の中で、吹奏楽器も呼吸法の鍛錬のつもりでやって みようと一念発起ヤマハの熟年音楽スクールに通い始める。整 体をやっていても腕の歪み(猿腕)の改善はなかなか進まない 、フルート練習でも肩,腕,指に不要な力みが入りなめらかに 動かない。どこまで出来るか、出来るところまで頑張りたい。 脱力してフルート演奏がそれなりに出来る未来をイメージして !
2005年05月06日
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--- からのメッセー ジ: jrの列車事故により突然に最愛の家族を失った家族の皆さ んに心からお悔やみ申し上げます。私も5年前に最愛の妻に先 立たれました。ご遺族の悲しみを思うとその時の辛さが蘇って きます。時間がかかると思いますが、自然に悲しみを受け入れ1 日1日体を壊さない様ご留意下さい。年月が癒してくれます。 災害のたびに繰り返される言葉ですが、2度と災害は繰り返 しませんと言う関係者の言葉は、事故後は空しく響きます。あ る人はjr民営化,合理化のつけであると発言されていますが 、果たしてそうでしょうか、いくら最新の装置が整備され、理 想的な労務管理、教育,マニュアルが整っていたとしても,所 詮人間が関与するシステムには、ミスがつきものです。災害, 事故は必ず起こると考えるのが過去の教訓です。然し災害,事 故の発生頻度は、装置,教育,マニュアルの整備により確実に 低くなるのも事実です。これらの対応の遅れがあったとすれば 直ちに改善されなければなりません。この世の中どのような時 代でも不慮の事故,病等々避けて通ることはできません。災害 に出会ったときにどのように乗りきるか、ひとそれぞれ多様な 方法があると思いますが、 じたばたせず自然にやり過ごす、これが出来れば後になって必 ず最も良い方法だったと誰もが感じるはずです。
2005年05月02日
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--- からのメッセー ジ:
2005年05月02日
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--- からのメッセー ジ: 長女が法事のため帰国、1週は東京の次女宅に,後の2週間は, 我が家に、あっという間の久々の賑やかな日々を過ごす。この 間ほとんど食事の用意を人任せか外食のため、久しぶりに自分 で作るのも結構手間なもの、適当に残った食材で空腹を満たす 。日記も久しぶり、この2週間でも世の中はどんどんめまぐる しく動いている。良くなるのか、悪くなるのか、佛教では今の 時代は末法と言って世の中が乱れ混乱の時期であるといわれて いる。末法の後はどうなるのか、そこのところは余り記憶に残 っていないが、今の世間の状況からは、どんどん悪くなる一方 のようにも思う。自然災害も世界的に頻発し、政治経済も混乱 し、各国がそれぞれ利害で対立し、明るい話題は余り報道され ていない。このような状況の中で個人の安定した生活を守って 行くことのはたやすいことではない。かといって何ができるか と考えても下手な考え休むに似たり。とか 余り良い答えは 見つからない。 ただどのような状況でも元気で動けることの 大切さは不偏である。>
2005年04月23日
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--- からのメッセー ジ: 一人暮しの人は、性格的に強い人? 人との協調性が無く,わがままなだけ? 一人暮しの立場から、好きで,自分から一人暮しをしている のではないけれど、どちらの意見も当てはまると思う。だから と言って一人暮しで寂しいときも、不安な時もある。増して女 性一人高齢で11暮らしている人を思うと身につまされる。今日 も一人暮しの高齢の女性が焼死したとのニュースを聞くと、日 本の福祉はまだまだホントに必要な人に役立っていないと思う 。行政の遅れを文句言っていても始まらない。まずは自分がい かに生ききるか、どのように最後を迎えるか自分自身の問題で ある。と深刻に考えるのも程ほどにして,覚悟を決めたら人生 楽しく暮らすことに知恵を絞ろう。今年は今まで考えもしなか った苦手な楽器(フルート)を習いに以降と思っている。これ は呼吸法の訓練のつもりで気楽に楽しみたいと思っている。身 体の歪みから、どちらかと言うと緊張症で、フルートを持って も手や肩に力が入りすぎ疲れやすいけれどこの緊張症を克服す るのも身体革命の一貫である。乞うご期待。口笛は自前で練習 に励んで約40日結構上達(自我自賛)振りである。50半ばから 始めているのだから対したもんだ。ということで!
2005年03月28日
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--- からのメッセー ジ: 無理・無駄・ムラをなくすと言うのは、ビジネスの基本であ る。自動車メーカーのトヨタもカンバン方式で無駄な在庫を一 掃し合理的な生産方式を確立、世界的な自動車企業として活躍 している。この原則は、製造現場では最も重要視される事柄で はあるが、視点を変えるとこの原則は世の中の普遍的な原則で はない。 科学の発展がそのことを如実に物語っている。一見無駄なよう に見える事柄から大きな発見,発明が成されている。文学の世 界もしかり、無駄と思われる経験が、大きく自分を成長させ人 々を感動させる文学が生み出されている。遅れ馳せながら、人 生に無駄なことは何一つ無い、したいことを一生懸命実践する ,結果は問わずその経過が人生なのだ。失敗を恐れず、無理. 無駄・ムラ その時、周りからそのように見えても真実は誰に もわからない、特に知識人、評論家などと社会的に認められて いる人の言うことほど当てにならないことは言うまでも無い。 長いサラリーマン人生の中でこのビジネス原則の自縛にともす れば失敗を恐れ、結局新たな挑戦,リスクを回避してきた人生 、個人的な生活の中まで染ってしまっているこの垢をそろそろ 解き放ち自由に生きていきたいものだ。その1歩は既に歩み出 してはいるが、挫けず歩みつづけよう。
2005年03月18日
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--- からのメッセー ジ: 昨年の新潟中部地震での災害援助物資が余り,保管費用がか さむため、売却すると言う新聞報道があった。災害のたびに善 意?の援助物資が全国、いや外国からも送られてくる。阪神大 震災の時も同じ、送られてくる物資を見てこれはホントに善意 の援助物資なのと思うようなものも混じっていたと聞く。結局 役立たないものは廃棄処分、被災者に緊急に届けたい時期に訳 のわからない物資を贈られ、善意のボランティァや職員で手分 けして物資の整理,これだけでも相当な手間である。更に不用 品まで、災害援助物資は,被災地が無くて困っているとメッセ ージの無い限り、金銭援助が最も役立ち,被災地にも喜ばれる ということを声を大にして叫びたい。特に日本のような経済的 ,物質的に豊かな社会ではことさらい望まれない物資援助は不 要であるどころか迷惑でさえある。海外の災害援助もしかり、 物資を送る代わり金銭を送るとその国の中で物資が動き,経済 回復の役にも立つ、ものを送っても緊急に必要なもの以外は、 ほとんど役立たない。今の時代災害援助はお金で、これを肝に 銘じたい。ボランティアに出かける時も活動に必要な資金、住 居、食事は自前で確保すること、これも基本である。ボランテ ィアに来てやっているのだから,食事も住まいも被災地側で世 話をするのが当たり前と言うようなボランティアは、被災地で はお荷物になるだけ、丁重にお引取りをいただく。この意味で 自衛隊の援助活動は最も頼りになる。後から活動費用の請求書 も無い。安心して頼ることができる。自衛隊に災害援助専門の 国際的に活躍できる部隊があってもいいくらい。自衛隊の存在 感を更に示す子とができるのではと思う。 この新聞記事で阪神大震災での記憶が鮮明に蘇る。ホントの 善意について国民一人一人がよくんがえる必要がある。それで 無ければ被災地は永久に善意?の無駄な援助物資に悩まされつ づけることになる。
2005年03月15日
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--- からのメッセー ジ: 久しぶりに風邪で咽喉が調子悪く声が出ません。ということ で今日は、1日休養日。整体を始める以前は,風邪を引くと鼻 水だらだら、涙は出るは痰は出るはでそこら中ティッシュの山 でしたが、今は症状が随分と軽く、咽喉の症状だけで収まって います。明日は、また西宮の矢上先生の自力整体教室に行く日 で、休めません。ここ2週間口笛,フルートと息を吐きすぎて 、結果気が出すぎ風邪を引く結果となったのか?それも咽喉を やられているので原因の一つかなとも思う。風邪を引くのはそ れなりの生体防御反応であるから、少し身体を休め、体力の回 復を図り又口笛とフルートを練習しよう。
2005年03月01日
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--- からのメッセージ: 半世紀楽器、口笛は自分には縁の無いものと重い不得意の1番手として避けていたものに挑戦してみようとしている。なぜ不得意の1番手であったか。その理由が整体、身体の構造理論を勉強する中で、少しなるほどと感じるものがあり3年の努力の中で,チャレンジしてみたらどうなるか、自分なりの思いが正しかったのか、それ以外の理由があるのか、その答えを求め挑戦、初めて1週間も経っていないが、なんとかなりそうな雰囲気、楽器はフルート、まるではじめての経験で1週間足らずで音が出る。なんとかドレミと音階らしい音も!口笛もまるで吐く息の音しか体感できなかったが、音らしいものが、その要点は腹式呼吸と口,舌、顔を緊張させないこと、気管からの吐息を舌、口の出口でいかに振動させるか、口笛の出す基本のイメージが少しづつ広がる。昔混声合唱団で少し合唱をかじっていたこともあり、口笛で演奏するのを目指したいと音にはならなくてもそのイメージで吐息をコントロールすることは、呼吸法のレッスンにも通じる。発声、話も凄く楽になる。対面恐怖症、人前で緊張する人は、口笛を練習すれば効果があるのではと、素人の感性でそう思う。交ご期待、しばらく修行してみます。その結果を又報告します。まずは第1報まで!
2005年02月18日
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--- からのメッセージ: 脚の歪みは、o脚 x脚 xo脚等と呼ばれよく知られています。自分の脚の変形について意識していても、直そうと努力している人は、街を歩いてみても多くないように思う。若く脚、腰の筋肉が一定の強さを持っている間は、外見のわるさを少しあきらめるだけですみますが、40代50代と年を重ね筋力も体力も低下してくるにつれ、腰痛・膝痛に悩まされひどい場合は、杖、車椅子生活にまで進むのが目に見えています。歪みの程度により、症状の出る時期、症状にも差があるのは当然ですが、多かれ少なかれこれらの症状に悩まされ,その時に気がついても治療に相当の時間と費用をかけ、なかなか完全には直りにくいものです。若い今のうちに脚の歪みを自身の努力で簡単に改善できます。理想的には股関節、膝関節、足首の中心線が鉛直になれば問題は無いのですが、膝が右又は左にずれているのが一般です。暇を見つけてはずれている反対の方向への可動域改善のためのストレッチを毎日続けることにより少しづつ改善してきます。レッツトライ! 努力あるのみ
2005年02月15日
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--- からのメッセージ: 楽器が苦手な人と得意な人の違いは? 両親の影響先天的な能力,生活環境 共に大きな要素だと思う.それ以外には、私のこれまでの整体関連の学習,体験から別の原因を挙げることができる。その一つは腕の歪み特に猿腕といわれる親指側に反っている腕、もう一つが呼吸機能、この機能が身体の歪みから身体本来のもつ機能低下をもたらしているということ。猿腕の人の指先の不器用になる原因については既にあるある事典の番組で紹介されている。肺機能の障害は、身体の歪みが原因となっているものが多い。結果吹奏楽器をたしなみたくても呼吸が続かず上達は望むべくも無い。この私もこの例の漏れず楽器はいたって苦手であった。整体を続ける中で身体の歪みの改善,呼吸法の実践による呼吸機能の改善の成果か,娘の残して行ったフルートを手に吹いてみると、数年前は音もしなかったのが音が鳴る、息の送り方もなにも習ったことが無く,ただ演奏家の吹いている形を物まねしただけで音がなった。感激である。生涯楽器とは無縁な人生と思い苦手な楽器のイメージを克復できないで楽器を習うことも無く50数年経ったが、1度楽器に挑戦してみようとの思いが高まっている。幸い50からの楽器演奏教室も最近開催されている。何事も実践である。
2005年02月13日
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--- からのメッセージ: 身体の歪み改善と簡単に言っても50数年この身体で生活してきた.それを治そうというのだから相当の努力と年月その過程での違和感に打ち勝ってこそ目指すゴールに近づく、初期股関節の違和感で1ヶ月ほど、次に右肩の違和感で数ヶ月、今回は左膝の違和感、漸くアジャストに向けての最終段階の様に感じているが、かなりの違和感で整体もきついメニューになると今まで楽にできていた動作ができない。この過程を乗り越えてやっとそれなりの改善にいたる。これを何回か繰り返した後にゴールが見えるのかも。身体革命の道もなかなか険しい。半端な気持ちでは続かないと最近つくづく感じている。自力でできる身体革命と銘打って皆さんにprしているが実践し成果を上げるのは並大抵ではない。これを成し遂げることができれば、たいていのことは成就するのでは。皆さん共に頑張りましょう。
2005年02月12日
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--- からのメッセージ: 普段は余り気になることも無い舌、この舌は身体の鏡といわれからだの健康状態を全て反映している。舌の状態が気にならず、食も普通であれば身体は健康を保っていると言える。しかし積極的に舌を使い動かしていると内臓機能,脳機能にも刺激が行き渡りより快調に過ごすことができる。テレビ,音楽を聴きながら舌を出したり、捻ったり,折ったり色々な運動をしましょう。日本語の発声では英語などに比べ舌を活発に使うことが少ない。舌を活発に使うほど身体は活性化されるため日本人は英語など舌を良く使う言語圏の人々に比べ不利な民族であると言える。それを補完するためにも暇に任せ舌を動かすよう心がけることが健康維持に有効である。 貴方の舌をたまには点検してみてください。色(ピンク色)形(舌の周りに歯型がつかず引き締まっている)舌苔の付着状況(白、黒ずんだ舌苔が厚く付着していないか)
2005年02月11日
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--- からのメッセージ: 歯の噛み合わせの歪みの影響について、その知られない大きな影響がクローズアップされつつある。これと同様の歪みの一種として顎が引けている状況がある。この原因については身体の筋肉バランスの影響から首、頭、顔を覆っている筋肉のアンバランスから生じることが多いのであるが、この状況では気管の空間が狭められ呼吸の出入りする量が制約され、常に呼吸が浅くなる。また睡眠時に気管が更に狭まり睡眠時無呼吸症候群の原因ともなる。(これは自身の経験による体験的推論)からだの歪みが改善し,顎の緊張可動域が改善することにより,今まで悩まされていた睡眠時無呼吸症候群、日常の呼吸効率が改善してくるのを感じる。身体の様々な関連を学び一つ一つの実践を通し思わぬ成果を身近に感じている。>
2005年01月31日
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--- からのメッセージ:歯の噛み合わせについて日記 (PM 10:07)--- からのメッセージ: 歯の噛み合わせが悪いとさまざまな障害が起こるということが良く指摘されている。歯の噛み合わせを治すために補正器(マウスピースのようなもの)補正すると言う。歯の噛み合わせが悪くなる理由については余り配慮せず結果だけをみてその現象だけを取り除こうとする。西洋医学の考え方そのものである。東洋医学では,その原因を突き止め、その原因から改善する方法を取る。歯の噛み合わせの悪くなるのは体の歪みから首、顔、顎と影響が及んで行く、体全体の歪みの改善無しに顎だけを正常位置に戻すことなどできないのである。現在の身体には歪んだ顎でバランスがとれている。部分のみの対策は木を見て森を見ずのたとえどうりの対処法と言えないか。>
2005年01月29日
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--- からのメッセージ: 2足歩行により人は人としての進化の道を歩んできました。立つという動作は、人であれば誰でもできます。しかしトップアスリート、武道家などなど身体を基礎とするトッププレーヤーと一般の人々との最も大きな違いは、からだのバランスです。身体は油断すると関節が歪み筋肉のバランスが崩れこれにより更に関節が歪んできます。立った時上半身からの重みは骨盤・大腿骨・経骨・踵と伝わっていきます。この時膝関節が右もしくは左にずれているとどうでしょう。上半身からの重みにより膝関節は更に右又は左にずれようとします。このズレを起こさないよう脚の筋肉で調整します。ずれていなければこのような無駄な筋肉緊張は生じません。膝のズレによりアンバランスな筋肉緊張が持続的に生じ、負荷の大きいスポーツを行うと、次第に筋肉が悲鳴を上げ脚腰の故障を引き起こします。理屈は簡単ですが,多くの人はそのダメージの大きさに気付いていないように思います。大腿骨から経骨への力の流れをスムースにする、いわゆる骨で立つということです。これにより無駄な筋肉の緊張がなくなりしなやかな動きが可能となるのです。皆さんも良くご自分の脚を観察してズレがあればゆっくりと時間をかけ歪みを調整していきましょう。努力すれば自分の力で改善できます。
2005年01月24日
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--- からのメッセージ: この1週間どこのテレビ局も阪神大震災から10年の記念特集を報道している。それぞれの視点で報道している。近年地球規模での自然災害が、多発する中ホントに後世に伝えて行かなければならない災害の教訓とはなんなんだろうか。災害はどのようにしても避けることはできない。それではどうするか、災害が発生しても財産は無くしても命は落とさない、被災後も生存可能な程度の衣食住、仕事も確保される。これができる体制、制度、国際協力体制の確立が最も大切であり、それの実現に将来に渡り人類共通の目標として努力を続けて行くこと、これ以外に無い。発生した災害の規模に応じ世界が協力し復興に協力すると言う仕組みも今回のインド洋津波で実現しようとしている。過去の災害の貴重な犠牲を無駄にしないよう国内外の協力制度の充実にむけ地道な努力を続けて行くことが今後発生する災害での犠牲者を最小限にし、過去に犠牲になった人々への供養にもつながるのではないだろうか。
2005年01月16日
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--- からのメッセージ: ここ数日インド洋津波災害の救援募金をネット上で配信する悪質な詐欺行為について報道されています。未曾有の災害に今も衣食住ままならないで,救援を待ち焦がれている人々に救援の手が差し伸べられる様にと世界各国から市民募金が集まっている中このような流れに掉さすような悪質な詐欺行為は許されるものではない。善意で街頭募金に立っている人達にも同様の疑惑の目がむけられせっかくの市民レベルの善意が被災地に届かなくなってしまう。このような募金活動には一定のルール作りが必要な時期になっているのではないか、誰かれかまわず募金箱を持って募金を集め形体は不貞の輩をのばなしにするものではないか。募金する市民も貴重な募金が有効に使われるかどうか、募金団体,その使われ方について広く明らかにされている団体を選択し募金するしか当面の方策は無いようだ。 決してだまされない様せっかくの善意を確実に有効に被災地で活用されるようみんなで監視しよう。
2005年01月10日
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--- からのメッセージ: インドネシアの地震津波で、多くの住民、観光客が被災している。その中でも,伝えられるところではアメリカ国籍の人が数千人規模で行方不明とか,日本人は数百人規模とか、この不明者の人数の差かどうかわからないが、アメリカでは1万人以上の軍隊を動員して捜索、援助等の実務に携わっているとか、最重要課題は自国民の捜索,そのため大統領,国務長官まで現地視察している。それに比べ日本の対応は決して積極的に自国民の確認救出を最重要課題として,救援体制,調査体制を取っているか。国民性の違いと決め付けるのはたやすい。日本国家はなぜアメリカのように率直に,本音で外交国際協力全ての施策が遂行できないのか。今回の津波災害における日米国家対応の違いを見ても明らかである。どちらの国民が国家を信頼できるだろうか。疑念の余地は無い。
2005年01月04日
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--- からのメッセージ: NHKでシルクロードが放映されて25年が経つとか、そのテーマ曲 喜多朗のシルクロードが鮮やかに蘇る。今回放映される新シルクロードではヨーヨー.マ氏が主催するシルクロードアンサンブルが,全44曲をシルクロード関係国の音楽家達を集め各地の伝統音楽、楽器を駆使して作ったとか。音楽に国境は無く、特に近年の音楽と言えば西洋音楽、楽器一辺倒、この流れも最近心有る音楽家たちに見なおされつつある。今回の新シルクロードでもテーマ音楽を始め各テーマごとの曲に地域の音楽、楽器を取り入れた従来の西洋音楽とは一線を画する曲作りを目指したとか。放映されるのが楽しみである。 音楽は国境を超え人々の心を癒し又人生を語りかける反面、戦争・快楽など非人間的な目的のためにもその役割を果たしてきた。音楽そのものに善悪はなく、その作る側、使う側の目的、思想により善にも,悪にもなりうるということ。常に音楽を善の目的のためだけに役立てるような社会にするのは、今の時代を生きるわれわれの価値観に係っている。 新シルクロードのテーマ曲の紹介番組を見ながら音楽を操る人、社会の大切さを思った。
2005年01月01日
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--- からのメッセージ: 今年日本では、台風による洪水、地震災害と大きな自然災害が多発した。 インドネシアでも信じられない規模の地震、津波災害が起きている。津波による人的被害は、多数の沿岸諸国に及びその数は、10万人にも及びそうな状況と報道されている。被災後1週間ほど経ってもまだ被害の全容は定かではない。 阪神大震災を思い出す。被災規模が大きければ大きいほど被災実態を把握するのに時間がかかる。また被害を把握すべき行政に携わる多くの職員の被災も予想され益々、実態把握が困難になり、更に被災市民の救済が適切に行うのが遅れる。 世界各国が、様々な救援を公表し実施されているが、被害が多くの沿岸国に分散していることから、その救援策も非常に選択が難しくなる。国ごとにばらばらに救援を行ってもその効果は、部分的、被害に実態にそぐわないものとなるのを危惧する。 当面の救援、復興に向けた援助も国連主導で各国の施策を調整し効率良く,適正な規模で、被災実態に応じた,不公平の無い取り組みが求められる。 ニュース報道でも,災害国日本の経験、知識が国際的に期待されている。阪神大震災以降防災に関する国際会議が毎年開かれ、防災についての認識が国際的に認識が高まり世界各国で防災についての施策が少しづつでも充実してきているのではないかと思っていたが、今回の災害報道を聞くなかでは,決して他国の被災経験を自国の災害対策に生かすと言うことの難しさを痛感する。このことはわが国内を見ても同じことである。 これからの災害は、未経験の事柄,規模で発生する可能性が大きくこれに対応するには、国際規模での取り組みと連携が欠かせない。多くの人命を失った今回の災害を契機に国際的な実践的な防災,救援システムができることを念願すると同時に、個人個人が、行政の防災に向けた取り組みをチェックし,積極的に政策立案にも参加していく草の根の地道な努力も大切である。行政,政治家任せでは,いつまでたっても災害弱者をなくすことはできない。 今日からホントに幸福てなんなんだろうと自問自答して欲しい。 基本を忘れた物質,経済偏重社会は、いずれ崩壊する宿命ではないだろうか、NHK地球大進化番組の中で、地球変動で強者は絶滅し、弱者は進化するとの地球規模の歴史を良く噛み締めたい。 年の瀬に
2004年12月31日
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--- からのメッセージ: 昨日は、瞑想について非常に高尚な、生命の根元にかかわる事柄を目指したいと表明、今日はぐっと現実の世界に、余り生々しい現実世界は好きではなく、また得意の分野でもない。人と競争し、勝った,負けたの世界。相手の立場状況をかんがみず,自分の又は、一定組織の利害を最優先に考えられる人々。このような人々の代表的などこかの大統領とか、総理とかの顔が、浮かびそうだが。 利害の,又立場の異なる人々の間の利害の調整のあり方、誰が調整するのか、どんな基準、制度、法、etc・・・ 難しい、従来はほとんどが、経済力(金)で勝負がついてきた。しかし最近はなかなか単純には行かない。日本でも漸く民主主義と言う制度が、情報公開法の制定で大きく中身のあるものに変わろうとしている。市民,国民の立場で常に立ちはだかっていた情報の壁、その壁が努力次第でほとんど無くなるのである。但し,その壁を真になくすには,市民、国民にもそれなりの自覚と学習が必要なことは言うまでも無いことだが、更に多数の人を説得し制度までを変えていけるだけの理論、情熱、行動力が伴わなくては、既存の制度、法律を変えることはできない。阪神大震災の経験に裏打ちされた被災者救済制度、多くの犯罪被害者の涙の中で生み出され、制度改革が成されようとしている犯罪被害者救済制度、など 改革される制度の中で、取り残されているものもある。その一つが、開発に伴う地域住民と開発者、許認可業務に携わる行政のあり方である。事業者、行政は一定の法、要綱、基準により一律に公平に処理する。しかし住民は、それぞれの立場で、状況の変化に敏感に反応し、それに従って要求をつきつける。この世の中過去の行政の対応の歴史を見るまでも無く、なかなか法律,制度は世の移り変わりに遅滞無くついていけるものではない。そのハザマで苦労をするのは誰か、真実被害をこうむるのは、・・・ 所詮自分を守るのは、誰でもない自分という結論に落ち着くしかないのか、真実の声であっても、法制度に取り入れられていなければどうしようもなく、それによって被害を蒙っても何の保証も無い。・・・・・ 社会の犠牲者,制度の犠牲者になりたくなければ,自ら学び賢い生き方を選択することしかない。 公私共につくづく感じる今日この頃ではある。
2004年12月27日
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--- からのメッセージ: 先月成瀬雅春氏の瞑想基礎講習に参加してから,同氏の瞑想法の書籍を読んでいる。少し凡人のレベルからはかなり隔絶した世界のように思うが、少しその門をくぐってみたいような魅力を感じ始めている。特に瞑想による集中の中での幽体離脱、空中浮遊、なまじの努力でできるとは思わないが、次元の異なる世界に引かれるものがある。来年からもう少し勉強してみたいと思っている。整体によるボディーケアーの次は、メンタルケアーである。瞑想でどこまで極められるか、誰もが簡単に、同じようにできる世界ではないだけにやってみる価値はあるように思っている。 乞うご期待 自分自身期待半分?
2004年12月26日
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