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2011年12月15日
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ハンブルク港等を車窓観光しました。
港町の為にここには歓楽街レーパーバーン等もあるとか・・・。

■レーパーバーン 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
レーパーバーン(Reeperbahn)は、ドイツ・ハンブルクのザンクトパウリ地区にある歓楽街。ドイツ国内でも屈指の知名度を誇り、「世界で最も罪深い1マイル」などとも称される。ビートルズが世界的に有名になる前、このレーパーバーンが活動の中心地であった。「レーパー」という語は低地ドイツ語のロープから由来しており、かつては船用のロープを製造する地域であった。
ハンブルクはドイツ屈指の港湾都市であり、長い航海を経て港へ帰還した船員が上陸する地であった。大勢の海の男たちは、無事港へと戻ると女性とのひとときを求めて歓楽街へと駆け込んだため、風俗産業が発展していった。また、この地には多くの合法・非合法的な移民が居住し、小規模な中華街も形成されたほどであったように、各地の文化が混合する空間でもあった。


ドイツ人は真面目なイメージがあるんだけど・・・ハンブルク、ここには現代の吉原のような所があるらしい。
話を聞いただけで実際には見てませんが、飾り窓の中に売春婦がいるらしい。

その後、リューベックへ
ここは塩で栄えたエンザの街なんだそうです。

CIMG9103.JPGホルステン門
CIMG9156.JPG
CIMG9140.JPG
CIMG9153.JPG
ここにも移動遊園地の観覧車が。
移設する費用が掛かって採算が合わないのでは?と添乗員に聞いたら、反対なんだそうです。

CIMG9135.JPGマン兄弟記念館ブッデンブローク・ハウス

■トーマス・マン 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
パウル・トーマス・マン(Paul Thomas Mann、1875年6月6日 - 1955年8月12日)はドイツの小説家。リューベックの富裕な商家に生まれる。当初は実科を学んだが処女小説『転落』が認められて文筆を志し、1901年に自身の一族の歴史をモデルとした長編『ブッデンブローク家の人々』で名声を得る。その後市民生活と芸術との相克をテーマにした『トーニオ・クレーガー』『ヴェニスに死す』などの芸術家小説や教養小説の傑作『魔の山』を発表し、1929年にノーベル文学賞を受賞した。
1933年にナチスが政権を握ると亡命し、スイスやアメリカ合衆国で生活しながら、聖書の一節を膨大な長編小説に仕立てた『ヨセフとその兄弟』、ゲーテに範を求めた『ヴァイマルのロッテ』などを発表。終戦後もドイツに戻ることなく国外で過ごしたが、『ドイツとドイツ人』などの一連のエッセイや講演でドイツの文化に対する自問を続けた。
兄ハインリヒ・マン、長男クラウス・マンも著名な作家である。

トーマス・マンの故郷リューベックのメング街に「ブッデンブローク・ハウス」がある。かつてマン家がこの場所に住んでいた。建物自体は第二次世界大戦で破壊されたが、これを後に再建し、トーマス・マンと兄ハインリヒ・マンの記念館としたものである。1階にはマン兄弟関係書籍が展示販売されており、2階はハインリヒ・マンの、3階はトーマス・マンの展示場となっている。


リューベックのクリスマスマーケットでは「ニーハオ」ではなくちゃんと日本語の挨拶をして貰えました。
それは「ドモ」でした。
ドモって便利な言葉だよね~いっそのこと挨拶はドモで統一したらいいんじゃないかな。

ヽ(ヽ゚ロ゚)!!!
CIMG9155.JPG
サンタさんの帽子かと思ったら、おっぱいが付いてる!!
男バージョンもある!!
HAHAHA意外とドイツ人はおちゃめさんですね~。
ってちょっと待て!確かドイツのクリスマスは日本の下心満載のクリスマスと違って厳粛な宗教儀式の一部じゃなかったのか?
クリスマスマーケットの前にはキリスト生誕の図が人形とかで再現(クリッペ)されてるし。
ど~なってるんだ~。


昼食はサラダとロールキャベツと茹でたジャガイモでした。
必ずと言っていいほど出てくるジャガイモ。
飲み物はずっとビールばかりっていうのも良くないと思い、紅茶を頼んだら横にクッキーが付いて来た。
食後、シュヴェリーンへ
CIMG9192.JPGシュヴェリーン城

中の内装なども綺麗でした。
お城の外でユリカモメらしき人懐っこいカモメが!!
CIMG9235.JPG
食べ物あげたら手から食べてくれました。

その後、ベルリンへ
ベルリン到着後レストランで夕飯でした。
ベルリンにはベルリーナヴァイスというベルリン限定のシロップ入りのビールがあるということだったので赤と緑があるということだったので赤を頼んでみました。
CIMG9263.JPG
スープ、牛肉と炒めたジャガイモ、紫のザワークラウト、デザートにアップルパイのような物が出ました。
食後、ホテルに行きました。





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Last updated  2012年01月17日 22時03分19秒
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