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面白そうだなったと思っていたのですが読みそびれていた一冊です。今年最後の一冊になりました。実は珍しく携帯端末も電子書籍リーダーも持たず、丸腰?で28日の日曜日、横浜へ所用で出かけ、途中の駅の中の本屋で見つけたのでした。・・・でもってやっぱり評判通り面白かった。いろいろな要素があってとってもいい感じです。こころの栄養になるって感じ、今年最後によい本を読めて、ありがとう!世界から猫が消えたなら-【電子書籍】
2014年12月31日
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結局ほぼ一気読みでした。内容はハリウッド映画のアクションもの?を見るような楽しさを得られます。上質のエンターテイメントです。楽しむためなら全く損はありません!でもそれだけ・・・って感じかなぁ?パズル・パレス(下)-【電子書籍】
2014年12月26日
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ずいぶん前にDLしてあったものですが、ようやく読み始めました。前評判通り面白そうですが・・・エンセイ・タンカド?・・・て日本人の名前といわれてもね・・・処女作だから(確かそうですよね?)荒いのかな?パズル・パレス(上)-【電子書籍】
2014年12月24日
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この前読んだ 許光俊 「世界最高の日本文学 こんなにすごい小説があった」の中で紹介されていた短編の内、青空文庫にあったものをDLして読んでみました。読んだのは岡本かの子 「鮨」森鴎外 「牛鍋」泉鏡花 「外科室」夢野久作 「少女地獄」小林多喜二 「党生活者」岡本かの子 「老妓抄」でしたが最後の「老妓抄」が最も考えるところが多かったですね。ほかは許光俊さんの本で書かれている通りでした。
2014年12月19日
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実際今の世の中、昔のSFで、ドラえもんのグッツ、がある意味実現しているんだという感じ・・・ただ著者はキテレツ大百科の方が好きみたいでしたが。SFを実現する 3Dプリンタの想像力-【電子書籍】
2014年12月17日
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かなり前から読んでいたのですが、なかなか読み終わらなくてやっと今日読み終わりました。結構設定が細かくて、ついて行くのがやっとであまり楽しめませんでした。屍者の帝国-【電子書籍】
2014年12月11日
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題名で期待したけど、内容的には普通の作家別文学史って感じでした。単に太田のボケ逆が脱線話で面白いだけ、作家の人間性を深堀するならこの前に読んだ「世界最高の日本文学 こんなにすごい小説があった」 の方が面白かったですね。【10000円以上購入で送料無料】【中古】【古本】日本文学者変態論 日本史原論/爆笑問題/著
2014年12月08日
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結局一気読みでした。私の読書時間は行き返りの通勤電車の中で、1日3時間ぐらいですが・・・退屈な本だと、といううかほとんどの本だと、1/3は眠ってしまうので。でも一睡もしないで読み切ったのはやはり面白かったことの反映か。最後の終わり方がよかったです。現実的な線を、本編の中で炸裂しまっくた登場人物のキャラを殺さずに締めるところがプロフェッショナルな仕事って感じがします。でもそんなことはに関係なくお話として面白いです。【楽天ブックスならいつでも送料無料】ボックス!(下) [ 百田尚樹 ]
2014年12月05日
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やっぱり百田尚樹さんの小説は面白いので・・・青春スポコンもの?!・・・とは思ったけど昔買ってあたこの本を開いてみました。・・・うん。やっぱり面白い。きっと下巻も一気読みだなぁ【楽天ブックスならいつでも送料無料】ボックス!(上) [ 百田尚樹 ]
2014年12月03日
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