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昨日も、同じパターん、僕は朝早く出かけたので、ニーナがベランダにでて、大きい声でバイバイしてくれた。帰りは遅くニーナはも寝ていた。 保育園の誕生集会の感想をニーナが自ら司会の先生にのべたらしい。「面白かった」と。嬉しいことだ。家では、何かのイベントがあったら、いつも、「どうだった?」と感想を聞くようにしているからではないかと思った。そのような時に、ニーナが感想を聞かしてくれる時もあるが自分から進んで感想いうとは知らなかった。これを聞いて、ニーナが成長して、大きくなっているなあと思った。 絵本「こぶたがずんずん」の豚さんみたいに、我が道を迷わずに走ってほしい、そうできる子どもを育てるように心がける。
2005.08.31
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昨日、僕は朝早く出かけたので、ニーナがベランダにでて、大きい声でバイバイしてくれた。仕事で、震度7度の地震を観測することができた。その強さに驚いた。 保育園で非難訓練をやっていることがニーナによく聞く。とても必要なものだと始めて思った。その上、大人も準備しておくべきと思った。 帰りは遅く、ニーナも寝ていた。いくら疲れても、子どもたち起きていたら、疲れが吹っ飛ぶが、寝ていると、倍になるような気がした。 今朝、ニーナの寝起きは泣きながらだった。なぜ泣くのと聞くと「昨日、ママと一緒にゴミ捨てに行きたかった」と、昨日のある出来事を思いだしたようだった。 その後、片山健さく絵本「いいないいな」を読んであげた。泣くのもやんで、普通のモードに早変わり。天気:晴、体温:36.2℃、朝起:07:00
2005.08.30
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昨日歩行者天国で、消防車の訓練とドジョウつかみ大会があった。ニーナも水着で参加した。道路の真ん中に作ってあった大きなプールに、消防局のおじさんがドジョウと色んな色のマジックボールをまき散らす。合図をもって子どもたちが一斉にプールに入り、ドジョウを掴む。ニーナが掴めるドジョウはほとんどが弱っていて、死にかけていた。家に帰る途中で、こんなに掴んでどうするのと聞くと、近所のおばさんにドジョウ唐揚げの作り方を教えてもらった。ちょっと夢のない残極な話だけど、何時も食べている魚はどの様にして家に来ているのかを教えるのにも良いと、思って、ドジョウを料理し食べてしまいました。結局、唐揚を食べたのは僕だけだった。夕方、図書館に言って本を借りてきた。今週は、片山健さんの絵のある本が中心。それにニーナのリクエストでアンパンマンの話の三冊も含まれた。アンパンの絵と片山さんの絵を比べると、バーチャルな世界と実際の世界の違いが分かるような気がした。インターネット時代にアンパンマンは流行る分けはここにあるのかなと思った。 寝る前に、片山健さく「おやすみなさい コッコさん」を読んであげた。
2005.08.29
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昨日の午前中は絵本、読んだり、絵を描いたりして、遊んでいた。午後は出かけて、モデルハウスを見に行った。アメリカ風の大きなモデルハウスに置いてあった大きなソファに座って、「このようなお家に住みたいな」とニーナが言う。やっぱり大きい家の方が良い、僕も思った。 太陽電池を使ってる、パナホームに行く途中で、バーバパパの家族の人形が家の前にかざっていた、積水ハウスのモデルハウスを気に入ったニーナがパナホームを見ている間中、「バーバの家に行こうと」とばかり言っていた。積水ハウス営業の勝ち、僕はそう思った。帰って来てから、絵本の「バーバパパのがっきやさん」を読んだ。
2005.08.28
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昨日の夜8時半頃ニーナから会社に電話がかかって来た。「ターッターまだですか?」と。もうすぐ帰るようと言うと喜んで「ビールかってあるからね」と、アッマーと買い物に行ったのを教えてくれた。 家に帰ると、いつもの、笑顔の迎えてくれた。水曜日の日、レストランに行ったのをアッマーと話して、食べたものを僕に再確認してきたニーナだったが、何故一日遅れてその話をするのか。レストランでの悪い思い出を忘れて、言い思い出だけが残ったからなのか?そうしたら安心、悪い出来事や、思い出を忘れて、良い物だけを考えてプラスに生きるための基本となるから。 五味太郎さんの絵本の「なつはぐんぐん」を読んでいたようだった。「なつはぐんぐん」は夏の間にぐんぐんと伸びたり、膨らんだり、あがったり、するものを集めて、五味太郎的魔法をかけた絵本である。ニーナが大好きな絵本で僕も五味太郎さんの絵に引かれているので大好き。今日は僕の恩師の一人のDr,AH先生の誕生日;このような物をプレゼントしたい
2005.08.27
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昨日のニーナの送り迎えはアッマーだった。僕は朝早く会社にいった。ニーナは玄関でバイバイした後、ベランダに走って、道を歩く僕を呼んでまたバイバイしてくれた。 僕の帰りは遅く、ニーナから会社にかかってきた電話にも出られなかった。家に帰るとニーナが僕のベッドに寝ていた。手元には「でんわでおはなし」という五味太郎さんの絵本があった。一緒に読みたかったのかな。 保育園ではニーナが絵本「おじぞうさん」を読んでもらっていたそうだ。楽天で調べてみたら面白そうだった。まずはニーナに話を聞いて買うことを考える。
2005.08.26
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昨日ニーナを保育園に連れて行く準備を終わって出かけようとしたら、リキは保育園に行かないで、アッマー一緒に名古屋に行って、一日保育園のお世話になる事ニーナが分かると、何故自分だけという気持ちになったのか、大泣きをし、ターッターに代わりアッマーがニーナを保育園に連れて行く事になった。 寂しかったせいか、保育園で、お寝小と帰り際に大を漏らしていた。お迎えが僕だったので、トイレから戻ってくるニーナにあった。「どこ行っていたの」と聞くと、「リンゴ組」と答えて、漏らした事を話してくれなかった。始めて嘘。恥ずかしい事を誰にも言いたくない気持ちが分かっても、嘘は良くないので、何があったか僕が知っている事を知らせて、注意をした。 晩ご飯はニーナと二人でレストランでとった。何回も「トイレに行くの?」と聞いても、「大丈夫」と答えるが、いきなり「出てしまった」とまたお小水を漏らしていた。着替えも持っていって無かったので大変だった。 Tシャツにノーパン、帰り際、風が強かったので、「めくれちゃうよう」といいながら普通のモードに戻ったニーナに「トイレに行きたい時にちゃんと教えないとだめよう」と注意をすると「ハイ」といい返事をした。 家に戻ると、ニーナトイレに直行。ウンチが出た。ウンチがやわらかく、調子が悪い。しかしニーナが家まで我慢していたようだった。 お風呂入った後、絵本の「コッコさんのかかし」は二回「校長先生のあたま」は二回、「バーバパパのジュースづくり」を一回読んで寝るが、アッマーとリキが帰るともう一回起きて、大はしゃぎ、声の張りに笑い声の高さ、5,6倍の上がっていた。「ニーナにとってはかなり寂しかった日だったのではないか」と思ったと同時に父親って何の役割をしているのだろうとも思った
2005.08.25
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僕が昨朝出かける前に、絵本の「 校長先生のあたま」を読んであげたが、僕ほどニーナにはうけていなかった。小学生向きからかも。 昨朝ニーナはアッマーと一緒に保育園に行った。僕が出かける時、自慢げに、「今日はアッマーと保育園に行くのよう」とニーナが言っていた。何時もしょうがないからターッタと一緒に行っている意味なのかと思うとちょっと悲しくなった。もしかして、ターッタと行くと我が儘を聞いてくれないから、アッマーと一緒に行くのは好きなのかな。 僕が帰ってくる時、ニーナが近所のおばさんにもらったプレゼントを広げて遊んでいた。何時もかってあげないような、お菓子、チャラチャラしたキャラクター物がいっぱいあった。それらと遊んでいる時、収集しすぎたのか、ニーナがトイレに行くのは忘れて、「お漏らしした」とアッマーから聞いた。保育園でもお友達と話すとご飯を忘れてしまうのも、同じ理由かも知れない。 ニーナも僕と一緒で何かに夢中になると他は忘れたり、人の話が聞こえなくなるタイプかな。蛙の子は蛙という事だ。
2005.08.24
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土日の遊び過ぎだったからなのか、昨日保育園に行く途中で、ニーナが「ダッコ」と言ってきた。とても優しく、申し訳ないような顔をしながら、お願いしてきたので、普通にダッコしてあげた。まだ三歳だねと思うと、パパは厳し過ぎるのかなと思った。 僕の帰りは早かったが、帰ってから家で会社の仕事をした。そこに、絵本を持って来て、ニーナが自分で読んでいる様子があった。私を待っている雰囲気だった。余裕がなく、声をかけられなかった。眠たくて、待ちきれなかったのか、いつの間にか、ニーナが布団の部屋に戻って眠っていた。絵本は僕がいた部屋に転がっていて、読んでみた。「校長先生のあたま」だった。長 新太昨の絵本で、読んで笑った。絵本で笑ったのは始めてかも。初めはホントの話かなと思わせるぐらいリアルだったが、最後のどんでん返しで、大笑い。今日はこれをニーナと読もう。
2005.08.23
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昨日の午前中は家の中で遊んで、午後は歩行者天国で自転車遊びをし、その後、図書館で新しい絵本を借りてきた。 晩ご飯の後に、仙川バーバのお土産にもらった浴衣を着て今日も祭りに行った。僕が、普段着で出かけようとすると、「ターッター、甚平を着てね」とニーナから注文が入った。祭りで保育園のお友達にも会って楽しそうに盆踊りを踊ったニーナだったが、やっぱり祭りの一番面白い所は、オモチャとお菓子のようだった。 帰る途中で寝なかったニーナが、寝る前に「バーバパパのたんじょうび」をママに読んでもらっていた。バーバママが作った誕生日ケーキをバーバズーが食べちゃって、バーバママに気づかれないようにケーキに化けるとバーバズーが大変なめにあう。そのあたりですうすう寝ているニーナだった。
2005.08.22
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仙川ジージ、とバーバの所に行く約束をしていたので、朝早起きしたニーナの動きも違う。さっさーっと、着替えたり、鞄の準備をしたりニーナは大忙しい。昨日保育園で体温が測ると37.5℃だったと言う事で、出かける前に朝体温を測ろうとした。するとニーナは「体温を測らなくてもいいよう」とニーナが言う。体温測ると楽しみにしていた事を出来なくなるとでも思ったのかなあ。 僕も体温を測らないようにした。楽しみにしていた、がニーナは一日元気いっぱいだった。ジージーの、お土産を入れて行った、ニーナの鞄の中に、絵本の「バーバパパうみにでる」が入っていた。早速、ジージーに絵本を読んであげるニーナだった。そのあと、ジージーに読んでもらったが、アンコールが続き、最後の方にジージーが「はあはあ」言っているのは見かけて、ニーナにも良いでしょうと声をかけた。 その後、午後からジージーの所で合流した親戚の姉さんや兄さんやらとニーナは大はしゃぎしていた。 ジージの所に行く時も、帰るときも、ニーナとリキと僕の三人だったので、途中の、階段を全部一人で登ったり降りたり、歩くところは全部、歩いてくれた。帰りの電車のなか「ターッター眠いよう」と降参するニーナに、「寝ないでね」と頼むと、ちゃんと起きてくれたりして、助かった。立派なお姉さんになったような気がする。日曜日の朝体温測ると、36.3℃で問題ない。バーバから浴衣をプレゼントされ、帰ってからそれを来て祭りに行ったニーナは楽しそうだった アンコールは英語でENCOREと言います。
2005.08.21
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昨夜九時半頃僕の携帯が鳴った。ニーナだった。「ターッター、今どこですか」。「馬場にいるよう」と答えると、じゃあ待っていますからとニーナが電話を切った。 家に着くと、ニーナだけが一人で起きていた。凄い眠そうな顔していたが、寝ないで僕を待っていたことをとても嬉しかった。 早速、絵本を出してきて、「読んで」と言っていたが、お腹がすいていたので、「ちょっと待ってくれる?」、「ご飯を食べてからでいい?」と聞くと、「良いよう」と答えて、自分で選んできた「ピーターパンの冒険 (3)【BCBA-408】=>PETER PAN」の英語の絵本の中にあるアルファベットの字を見て、これは「A」だよねえ、と聞く。晩ご飯を早く済ませて、「Peter Pan」を読んであげた。ニーナが知っている言葉があると、それをニーナが繰り返して言う。例えば、RAINBOW,が出てくると、「コニチャンの歌にもあるようね」、と聞く、ある!ある! KONISHIKIさんがだした、子供向けのCD「KONISHIKI / アイ・リメンバ-~みんなともだち」の一曲目の「Over The Rainbow」の「RAINBOW」をニーナがちゃんと覚えていて、絵本を通じてそれが何かと理解した事だ。「ニーナすごい!英語も上手だな」とほめると、嬉そうに笑う。英語勉強の基本はここにあるような気がした。
2005.08.20
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昨日の朝、ニーナとリキを保育園に送る時,僕が遅れていて、ちょっと急いでいた。「ニーナ、ちょっと走ってくれない?」と頼むとニーナが走ってくれた。「はあはあ」言っているので、ダッコしてあげたが、恥ずかしそうに、「良いよう、良いよう」というニーナだ。自分がお姉さんで、自分の役割が分かった来たような様子。しかしダッコしてあげると嬉しそうだった。「時計の所までダッコしたら、またニーナが走るからね」と何時ものやり方をニーナから言って来た。優しいニーナの言葉を聞いて、「良いよう、保育園の階段までダッコしてあげる」と僕が言うと、また喜んでいるニーナだった。階段を登ると、ニーナがの自分の鞄とリキの鞄をもってくれた。大変助かった。 リキの鞄の中に入っていた、ニーナの着替服をだして、「これをちょっと持ってくれる」とニーナに頼むと、「ハイ、分かりました」と返事してくれた。リキの支度を終えて、ニーナを探すと、ニーナがいない、慌てて、桃組の方に走って見たら、桃組の部屋からニーナが出て来た。自分で判断して、自分の着替服を指定の場所に置きに行っていたのだった。ニーナの行動をほめてあげると、ニーナが喜んでいた。先生のノートにも書いてあった用に、ニーナが家でも自分の事を自分で、早く出来るようになっている。 僕が帰って来ると、皆が散歩に出かけていた。自分がかなり早く帰って来ていた事に気づき自転車で皆を迎えに行くと、地面に絵描きをしているニーナとリキとママにあった。最近、チョークを手に入れたニーナが地面に絵を描くのは好きみたい。自分の大きさぐらいの大きい絵を書けるからかなあ。 寝る前に、読む絵本が自分で選んで来るニーナだが、昨日は英語の絵本を選んで来た。「LONG TRAIN」だった。。絵本の中に出て来た、「BREAD」と言う言葉を見て、「パンのことだよねえ」と知ったかぶりをするニーナだ。驚いたのは、「ターッター、この本、雪ダルマ祭りの時かったよね」と、本の買った時を良く覚えていたからだ。それは、二月の事だった。僕は、そう言えば、という感じだった。やっぱり、子供って皆、天才だと思った。
2005.08.19
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昨日は早く帰ったので、ニーナはまだ起きていた。家の中に入るやいなや、ニーナが紙で作った棒をだして、「これはなあんだ?」と聞く、「ええと、ヒントだしてよう!」と僕がい言うと、最近ヒントをだすのが上手になったニーナは自慢げに「”バ”ではじまるのようね」とヒントをだして来た。違う物を言って、暫くボケルとニーナは嬉しそうに、「違うよう」とコントの相手を努める。分かった、「バトン!だ」と正解を言うと、ニーナが一瞬返す言葉が無くなり、ちょっと残念な顔しながら「ターッター、正解よう!」と言い、今度、「このバトンはなあんだ」と次の質問をする。 最近、小学生向けで話の長い絵本「なぞなぞすきな女の子」を読んだ、お陰か、このように、謎っぽく会話をするのが好きになったニーナだ。この本の話はとても長いが、ニーナが話を終わるまでちゃんと聞いていることが出来る。保育園でも長い話集中して聴いていられるようだ。 [WINK]って日本語で何と言いう?パパの別の質問に、ママは「ウィンクはウィンクよう」と答える。「日本語が有るはず!」辞書を引くと、ニーナが近づいて来た。「これはなあんだ」とパパが辞書を見せて、聞くと「本」とニーナは正解をだした。「本は本でも何の本?」とニーナと同じように、謎々っぽく質問した。「分からない」早くも降参するニーナだ。言葉が分からないと、「これをみるのよう、これは 日本語日本語、これは 英語日本語、これは 英語英語、これは日本語日本日本語、これは日本語シンハラ語」と辞書の多い我が本棚を紹介すると、「ターッター、これ英語だよう、英語で書いているジャン!」と生意気言葉でニーナが、日本語シンハラ語と説明した辞書に、ローマ字で書いてあるシンハラ語を見せて言う。ローマ字と英語を区別して説明するのが難しかったが、何とか逃げ切った。 寝る前に、読むために持ってきたのは「いないいないばあ!」だった。「ニーナこれは、赤ちゃん用の本だよう」とターッターが言うと、「良いの良いの」と答えたニーナが、絵本を読み終わるともう寝ていた。眠たいから早く終わる本にしたのかなと、思いながら、寝てしまう僕、ニーナはママに起こされ、歯磨きに行ったような気もする。 DICTIONARYとは辞書のこと、それは、今日ニーナに教えた英単語だ。
2005.08.17
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昨日夜8時頃会社に電話がかかって来た。ママの電話番号だったが、出てみるとニーナだ。最近、ニーナが電話でちゃんとお話が出来るようになった。「地震大丈夫でしたか?」とニーナ。「大丈夫だったよう、ニーナは?」と答えると、「地震の時ご飯食べていたけど、テーブルの下に入ったから大丈夫でしたよう」と回答が来た。いつの間にか、普通に会話できるようになっているニーナに関心した。 家に帰るとニーナはまた寝ている。二日続けて、絵本を読んであげていない。残念。今日は早く帰る。 朝、6時半ニーナが起きて来た。リキも同時に起きて来て、二人で遊んでいる。最近、子供どうしで遊んでくれるから、ちょっと楽になった。ニーナはリキの事が大好きで、リキは誰よりも、ニーナのことが大好き。二人の遊びを見ていると、一緒に遊びたくなる。そんな時、大人にも子供心は存在するのだと思う。「EARTHQUAKEとは地震の事とニーナにもう一つの英単語を教えてあげた」
2005.08.17
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朝、保育園に行くとき、ニーナは歩く。一瞬も、「ダッコ」とは言わない。リキがいなかたら、きっと、「ダッコして」と言ったに違いない。ニーナが親の事を考えてくれるようになった気がする。 保育園に行く途中で、「昨日帰る時ここに、毛虫がいたよう」などと、ママと一緒に帰るとき、見た物、あった人、などを話してくれる。一生懸命僕と会話をしようとするニーナだ。 保育園の階段を半分上がって、リキのバギーをたたんで置くために、リキの鞄とニーナの鞄を二つ、地面に置く。すると、ニーナがその鞄をもって階段を登る。パパを手伝ってあげようと言う気持ちだと思う。 一,二ヶ月前のように、登園途中で「ダッコ」と言わなかったり、リキの鞄まで持ってくれて、手伝ったりして、親を助けようと思う小さな心はとても可愛い。 親だけではなく、困った誰もを助ける気持ちをもった子ども、その気持ちを持ったまま、大人になって欲しいそう思いながら、ニーナとFlying Kissでサヨウナラ。 夜帰ってくるとニーナはパパのベッドで寝ていた。これを書いている今、ニーナが起きて、ターッターと僕を呼んでいる。[Flying Kiss=投げKiss]今日は大きな地震があったなあ。ニーナとリキ大丈夫かなあ。怖かったやろうね。(昼)
2005.08.16
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朝早起きして、お家に帰る予定だったが、二日酔いのパパの朝寝坊で、マージージーの所を出たのは昼の一時過ぎだったが、またも偶然にロマンスカーに乗れた。今回は一番前の席に座られて景色が良かった。三時前に家に着き、「ああ!間に合った」と思ったその時、僕の第二の故郷の山口から、小島さん一家が馬場に着き、「今から行くよう」と連絡がもらう。慌てて家を片付け、ニーナと迎えに行った。ニーナは立派なお土産もらった。不思議な国のアリスの話で、3時限の絵本、それもまた英語で書いてある。タイトルは「Alice`s Adventures in Wonderland」だった。とても面白い本で、ページを開くと絵が飛び出る、今まで家に無かったタイプの絵本で、ニーナ以上にママとパパが喜んだ。ハナ姉さん、と謎々とブロック遊び、ノリ兄さんとビデオ撮影、などで大忙しのニーナだった。夕飯は外食でネパール料理。ニーナにはまだ辛いみたいでナンをそのまま食べてラシーばっかり飲んでいた。その後アイス買いにファミリマート行ったとき、ニーナが、欲しいと言ったものを全部、小島ママに買ってもらっていた。ニーナは何時も味わえない買い物をしたに間違いない。そのお陰なのか、寝るまでニーナは機嫌良く、遊んでいた。また何時合えるかなと思うと、皆との別れは悲しかった。
2005.08.15
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昨日親戚の家に遊びに行った。ニーナは凄く楽しみにしていた、旅った。偶然にタイミング良くロマンスカーEXE30000に乗ることが出来、行きは楽になった。乗っている間、ニーナは「まだ?」「まだ?」と聞き続けていた。家を出て二時間で目的地にたどり着いた。ニーナ特性デザインのカバーで、ママ特性手作りのJAMのお土産をニーナがマージージーに手渡し、絵の説明をしていた。絵だけを取って、台所にはってくれてニーナが大喜び。 夕方になると親戚の皆集まり、スリランカカレーを作る事になり、結局泊まる事になった。ニーナのパジャマはキヨコおばあさんの格好良いTーSHIRTだったがとてもお似合いで喜んでいた。持っていった絵本「なぞなぞのすきな女の子」をジュンイチ叔父に読んでもらった。読み終わると、ニーナは謎々をだしていた。「背が小さいけど力持ち、何時も離れているけど、仲良しのはだーれだ?」と。そしていつの間にかソファーで寝てしまったニーナの寝顔見ながら、パパは10杯目のビールを空けた。
2005.08.14
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8月13日 今日も帰ってくるのは遅かったけど、玄関を開けると、目の付く所にニーナが書いた絵が貼られていた。「ムンクの叫び]に近い絵で僕はビックリした。最近ニーナは人の顔をかけるようになっている。耳、目、鼻、口は何とか今までも書けていた。今日に絵に、首、手、体、足に鼻の穴が加わっていたのだ。「この絵は誰が書いたの」と聞くと、「ニーナよう、一人で書いたの」と、自分でもできたと思う作品を自慢げに説明していた。よくみると、髪の毛を書きすぎて紙に穴が空いていた。面白いニーナサインもちゃんと書いてある。大人には「11 1 十」と見えるけど、それは、カタカナのニーナだ。間違いない。まだまだ寝ないニーナは、パパが食べている間、パパに絵本を読んでくれた。最近、家のブームでもある、バーバパパシリーズのバーバパパうみにでるだった。字が読めなくても良く読めていた。その昔、字がなかった時や字の無かった民族が伝統を暗記して次世代に伝えたいた。それって、こんな感じかなと、一瞬思った。ニーナが字を読む日を待ちきれない。
2005.08.13
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昨日の帰りは遅かったがニーナはまだ起きていた。「黄色もうふにくるまって、ねんねしているお肉さんてなあに?」とご飯を食べている僕にニーナが謎々をだした。わからないなあ!とい言うと、ニーナが「お」だよね!とか「ム」だよね!「レ」だよねと次々にヒントをだしてくれた優しいニーナだった。「オムレツ?」と僕が言うと、ママ、「パパが分かったよう」と喜んでいた。ヒントをあげたり、人を助けたいと思ったり、するその姿がステキだった。そうしてできた後、できた人をほめ、その人にクレディットをあげる。素晴らしい。大人になってもこの姿勢でいて欲しい、そう思った一瞬でもあった。 よく話を聞くとニーナが「なぞなぞのすきな女の子」という小学校一年生むけの絵本を読んでいたみたい。そこでもう一回、ママと読んで、本のおまけで出てくる謎々を全部パパがとくと、喜んでいたニーナだった。 パパは謎々が大好きで、ニーナと謎々ができるようになってとても嬉しかった。ニーナも謎々ができるぐらいまで大きくなったと思うと、3年半での成長は凄い。大人のも3年半でこんなに成長できるとしたら、何が起きるだろうと不思議に思う。
2005.08.12
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パパとママと違ってニーナは好きな物が先に食べるタイプだね。好きな物は先に食べると食べるペースもだんだん落ちるわけ何だ。 まあどっちにして皆で食べるのが一番美味しいかな。でも家では晩ご飯にパパはいない。朝も一緒に食べるのは、そんなにない。あるとしたら、土日ぐらいかな。そのぶん、ニーナは保育園でみんなと食べられて幸せだと思う。保育園で、みんなと食べる楽しさが身につくと思うと安心するパパだが、手抜きなのか?? プールで遊んでいた、ニーナがお友達を怒ったと、聞いてびっくりしたが、最近、リキに対して、親が注意をすると、そのマネをしたりするニーナなので、少しは分かるよう気がしたけど、遊んでいる時の過ちは理解しないとだめだね。一応ニーナには注意をした。 朝は、ニーナとリキとパパの三人でベランダに座って、絵本「まあちゃんのながいかみ」を読んだ。僕ははじめて読んだがニーナは何回も読んでいて、全部覚えていた。僕が読み間違うとニーナに正されたりして、ちょっと残念!この「まあちゃんのながいかみ」はとても面白かった。まあちゃんの夢を書かれてあって、とても面白、おかしく読んであげる事ができた。最後にパパの夢をお話し、今日の絵本読みは終わりにした。
2005.08.11
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昨日、私の妹に子どもが生まれた。最近ニーナとママとリキが岐阜にある妹に家に遊びに行って来たばかり。その家で、ニーナが「男の子が生まれるか」、「女の子が生まれるか」を予想したようだ。昨日生まれた子供が女の子で、ニーナの予想が当たり、ニーナが大はしゃぎ。 保育園でニーナは良く食べていると、先生が書いていらっしゃった。それは、リキが見る見るうちに大きくなってきて、移動もできるようになった。それに、リキは食べるは、食べる、何時も食べている。しかし、ニーナがあまり食べない。だから僕が言った、「リキが良く食べるからニーナより早く大きくなるかもよう」と、それからちょっと、ニーナが食べる事に力を入れている見たい。比べたらいけないと思っても、比べてしまう。 昨夜、僕が帰ってきたとき、リにダッコして欲しい、言われたのでダッコをして、小さな時ニーナは泣いて「パパにダッコして欲しい」と言われた事が無いね、とまた比べてしまったが、その時ニーナは「ニーナも言った事があるよう」と反応した。昨夜寝る前にターッターと連発していたニーナだった。親の要望に応えようとする小さな心を大事にしなくちゃあ。昨夜ニーナに読んであげた絵本はバーバパパのすいしゃごや
2005.08.10
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昨日早く帰って来られたのでニーナも起きていた。大股の距離も測って見たが、ニーナは初日の距離に届かず、60センチ止まり。初日は自分の気持ちでやったので、気持ちがいっぱい入っていたからではないかと思う。その後、パパは言うからやっているので、距離はのびなかったと僕は思った。所で、パパの大股はのびていて124センチまでいけた。初日はニーナとの差はわずか34センチだったが、ニーナには負けたくないと言う気持ちが入ったお陰なのか、パパの新記録達成だった。 朝ご飯はあまり食べなかったものの、元気は良く遊んでいた。リキ君と二人で楽しく遊んでいるので手もかからなく、我々は楽。やっぱり親も早く起きると、子どもも早く起きると最近思った。冬は来るまでは早起きに自身はある。その間に早起き習慣を付けられたら良いなあ。今日のお勧め絵本バーバパパのすいしゃごや
2005.08.09
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宣伝だけ、何もないよう
2005.08.08
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朝ご飯のあとに、ニーナの大股歩きにの距離を測ってみまた。一回目では半分の30センチにも届かなかった。頑張って三回目は70センチだった。前のとこりに届いたようとニーナが喜んでいた。 ジャンプの距離も測る予定だったが朝は、バタバタしちゃってしまった。でも、出かける前に、「ノンタンおやすみなさい」を読んだ。やっぱり夜はちゃんと寝ないといけない事を、ノンタンの経験を生かして子供に教える絵本だ。はたして、その気持ちを子供に伝わるのでしょうか? 夜は暗くて、「大きな石」も、「水たまりも見えない」だから、家に帰って寝ようといっていますが、昨夜、花火をやるために近所に暗いところを探すのが大変だった。ノンタンは絶対東京出身ではないなと思った。 東京の子にあの本から何かが伝わるだろうかと思ったがニーナは納得したような顔していて、もう一回読みたがっていたが、時間がなく、急いで保育園へ。。
2005.08.08
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最近ニーナは大股歩きに挑戦している。横断歩道を渡ると白だけで渡ったりと色んな所で自分を試して、パパと比較したりしている。今週はできるだけニーナの運動神経にポイント置いて遊びたいと思う。早速測った。ニーナ大股の距離は74センチ。ビックリした。パパは108センチ、へえもうちょっと行けないとニーナと同じレベルと思った。ビニールテープを貼って毎日記録する事にした。 朝ご飯前に「」を読んだ。バーバパパ達は不思議な生き物だ。自分の体を好きな形変える事ができる。バーバパパは旅行鞄に姿を変えてお友達を助けた話だった。 土日は昼寝をしないニーナは、今日、昼寝をした。午後、スイカ割り大会に参加し、スイカをいっぱい食べたが、まだ寝起きだったニーナには元気がなかった。 スイカ割り大会後、歩行者天国で自転車乗りをしたニーナが元気を取り戻していた。まだブレーキのかけ方は上手ではないが、自転車にはなれてきたような気がする。夜は家の小さな花火大会をやって、夏いっぱいの日曜日で、ニーナはとても疲れた一日だったに違いない。
2005.08.07
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土曜日ですけどママは仕事。朝ご飯を終えると、ニーナとリキを連れて先生の所へ。二人とも鼻水がでるので薬をもらった。ニーナによると鼻水出るのはクーラーを入れるからとの事。そうかも知れないが、ちょっと出過ぎ。 先生の所から帰って、飲み物や食べ物をもって、新江戸川公園に行く途中で、金魚をの墓の所を通った。ニーナが金魚のお墓を見に行こうと僕らを誘った。墓参りなどの感覚は子ども心にもあると感心しながら、一緒に墓参りをした。リキは昼寝二時間も続いたが、金魚の墓がある神社のところはとても涼しくて、リキが昼ねをしている間ニーナとお家ごっこして遊んだ。 最近内でバーバパパのシリーズ絵本が流行っていて、「バーバパパののみたいじ」を読んだ。「パパは一瞬バーバパパの飲みたい字」かと思ったがノミ退治だった。チャン ティラー作でやましたはるお訳のの絵本だ。とても面白い絵のタッチで読むと夢のような話で面白い。
2005.08.06
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2005年08月05日 [ 早く帰って来て ] 今週は殆どニーナの朝起きに着目した。今朝は昨日ほど寝起きが良くなかったが、かなり良かった。昨日ニーナが寝る時10時過ぎていたから、朝は眠かっただろう。 ニーナの洗濯物をたたんで、ニーナ専用の洋服入れに入れておいたが間違ってリキのパンツもその中に入っていたようで、ニーナから指摘が受けた。私が怒った。「先ず、たたんでくれたことに、パパに感謝しなさい」。「文句を言うのは先じゃない」。文句言うのであれば、「自分でやりたい事を事自分でやりなさい」と。泣きそうになったニーナを抱っこをしてあげた。抱きすいて、暫くに間、めそめそしていたが、直ぐ普通になった。 子供だからと、何でもかんでもやってあげると、大きくなっても人にやってもらいたくなると思う。今回怒ったのもそう思ったからだ。 そう思うにも理由があった。それは先週の週末に、近状の9歳位の子供とニーナとリキと私が公園に行った時でした。9歳のその子はニーナと同じぐらいのレベルでしか自分の事を出来ていなかった。何でも人にやってもらうの当たり前に思っていた。その子にも「自分事を自分で出来ないとだめよと」言ってあげたが、ニーナはそうなって欲しいと強く思ったから今朝怒ったのだ。 今日保育園から帰って来て、洋服店ごっこやるから、パパも早く帰って来てねと、ニーナに言われた。今日は早く帰って来た。洋服やさんではなく、マジックをやって、絵本を読んで、散歩もした。散歩途中でカズミニシオ先生にも会いました。今日読んだ絵本は「花のこども」という小原稚子さんが書いて、黒田征太郎さんが描いた絵本。英語の文もあって、ニーナは英語だけ読んでと言って、集中して聞いていたが何処まで分かったのだろう。
2005.08.05
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8月4日今日は出張でしたので、朝6時に起きた、誰よりも早くニーナが起きていた。機嫌がとても良く朝からハイテンション。この一週間で見ても一番機嫌良かったのは今日。この変化の理由は何か分からないが、ママによると、プールが始まったから、保育園に行きたくて早く起きているからじゃないかとの事。そうかも知れない、プールの事を楽しそうに話してるからね。一日中プールに入って居たかのように、話しているもんだから、結構気にいっているには間違いない。帰り神戸のワッフルを買ってきた。ニーナは迷わず、チョコワッフルを選んだ。パパと同じくチョコが大好きなニーナであった。仲良く半分にして食べたので、もっと美味しく感じた。美味しいと連発しながらワッフルを食べたにニーナが、食べ終わった後ニーナ一言「お土産にオモチャが買ってくるとおもっていた」と。ニーナがオモチャで遊んだ後ちゃんと片付けないから、オモチャを買う気になりませんようとニーナに話すと、真剣に聞いていた。そうして、目座らしく言われなくても、ニーナが一人でオモチャを片付けていた。何のオモチャが欲しがっているのだろう?
2005.08.04
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8月3日ニーナの朝置きは僕より30分ほど遅かったが元気良く起きていた。長く寝たからなのか、それとも、朝置きは元気でねと電話で言ったからなのか、それとも朝起きて、「アッマー」と一回呼んだだけで近くにアッマーがいたからなのか良く分からなかった。朝は早く出て帰りは一時過ぎていてニーナにはあっていない。しかし電話でプールの話を言っていた。ニーナと接する時間が少なくてもターッターの事が好きだと聞いて、安心しました。つかみはOKと言う感じかなあ。でも自分で思うにもっと、子供と接してから、子供の教育や育て方を考えるべきだと思う。子供が考えない時から親を感じていて、生まれてきてからは他に道はないので、なれるしかありません。
2005.08.03
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8月2日私が起きて一時間後にニーナが起きた。いつものように、ニーナをダッコをしようとしたり、しないで普通に「お早う!」だけを言い、ニーナの雰囲気を伺った。リキも起きて来たので、リキに朝ご飯を用意したり、リキの世話をしている内に、ニーナも普通に会話に入ってきた。タイミングをみて、朝起きたときに元気良く挨拶をして、アッマーばかりを探さないでねえ」と言ったらニーナが元気良く返事をしていた。私が出かける時も玄関で元気良く、握手で「バイバイバイ」をやって、ベランダからも、ターッターと呼んでバイバイをした。 ニーナの朝の機嫌はちょっと違っていた感じがした。夜の睡眠時間と朝の機嫌が比例関係にあるのではと思った。夕方9時頃、「これから寝ると」ニーナから電話があった時も元気な声だった。「朝元気良く起きようねえ」と言うと「ハイ」と元気な声で答えていた。私が帰ってくるとニーナはベッドと壁の間に入って変な姿勢で夢の中だった。 ニーナと接する時間は一日一時間足らずで、ターッターと仲良くなるには無理がある。もっと、ニーナ接する時間を増やさなきゃと思う。
2005.08.02
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8月1日ニーナの朝起きはいつもと同じく、寝起きが悪かった。アッマーは仕事していたので側から離れなかったが邪魔もしなかった。私がダッコしてあげようとしても地面にべたっと寝転がっていた。アッマーが仕事を終えるとニーナと一緒にトイレ、顔を洗い、徐々に普通になってきた。リキが一杯食べているから、ニーナも頑張って食べないと、というと頑張って食べていた。やっぱり、弟には負けたくないようだ。僕の帰りは遅くなったので、ニーナはもう寝ていましたが、電話でお休みと元気な声でいっていたので、いい夢を見ているだろう。早く帰って絵本でも読んであげなくちゃ。
2005.08.01
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