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今回は訳あって、場所、釣果など詳細は明かせません...(謎)え~っと、連れをピックアップし、いざ出発。高速でエコ系タイヤなのも忘れ、久々に180km/hをマークするなどしつつ、深夜1時に現場到着。その場で1錠服用し、車中で爆睡後、早朝5時に1錠と液剤1本って感じで、ちょっとラリってヤバいくらいに酔い止め薬を服用し、万全を期しての乗船。祈祷師と連れを除いては、『爆釣ムード』(自爆)納竿間際、祈祷師がそこそこの大物をGET!他に同じ魚をGETした人がおらず、当日来ていた某スポーツ新聞の記者に写真を撮られる。近日中に新聞に載るのか?同じく、船のお店の方にも写真を撮られ、こちらは当日中にHPに載ってしまった(笑)ってことで、祈祷師の本名&素顔が出てるHPがあるんで詳細が明かせません(爆逃) 以前、某所の船で45cmのガシラをGETして撮られた写真は、まだ貼られてるんかな...?
April 25, 2004
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木曜に「週末、紀ノ川尻でエビ撒きのスズキでも行こか」と、連れからの誘い。その後、土曜の出発前になり、「月曜も休めることになったから、淡路に渡ろか」とのこと。で、出発直後に携帯で月曜の天気を確認したんやけど、どうも崩れそうな気配。雨男の本領発揮(自爆)奈良から阪奈道路でミニバンに煽られ、煽り返して遊んでるうちに外環まで来てしまい、とりあえず、水走から荒本まで走ったところで愈々最終判断に迫られ、雨男の実力を信じ、淡路行きを断念し、日帰りで釣り慣れた和歌山に決定。今回は兎に角安く抑えようと、下道で和歌山入り。買う気も無いのに途中で寄ってみたR26沿いの釣具店の駐車場で、豆腐屋のAE86がFC3Sに勝つところに見入ってしまい、30分近くのロス。(今更...の『頭文字D』再放送)何をやるかで再び迷う。で、1日の余裕があるから普段行けない所ってことで、有田川一文字に決定。狙いはブッコミのチヌをメインに、投げでキス(投げKISSとは違う)、潰しにガシラの穴釣り。和歌山IC傍の釣具店でエビ、ボケ、青イソメを購入。そのままR42で箕島・有田方面へ。谷口渡船に着き、準備を済ませ、渡船に乗ったのは、渡しの開始から20~30分後。(あの豆腐屋に持っていかれた30分が悔やまれる...(自爆))兎に角暑かった。2Lのペットボトルがあっという間に空になり...夜明けから14時まで(やったと思う)の制限時間を待たずしての帰港。で、釣果の方は...(笑)大潮やけど、満潮が早朝で昼前が干潮ってことで、河口部ではずっと水が減り続け、おまけに気温に比べ水温は低いみたいで、食いは良くなく、チヌもキスも見られず終い。渡船代¥1500払って、結局20数cmのガシラ2匹(20cm未満は3匹リリース)のみ。連れも、20数cmのガシラ1匹(ギンポ1匹リリース)のみ。あまりに不甲斐ない釣果に、近辺の地のテトラを調べるも気配なし。港内でカタクチイワシが入れ食いなのを発見し、お土産確保(笑)2人で1時間ほどで300匹近く釣り上げ、そのまま帰宅。帰路では、日焼け止めを塗っていたにも拘らず、突っ張った顔で、明日の天気を疑い合う。(結局、降るんやけど...)ガシラの煮付け、イワシの天麩羅&生姜煮。大変美味しゅうございました♪
April 18, 2004
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ずいぶん前から希望していた例のものを買いに、京都に出掛けた。 今日行くことに決めた直接のきっかけは、昨日放送の某番組で紹介されたロールケーキ。豊中にあるその店のロールケーキが美味しいらしいっちゅうことで、買いに行こか思たけど、昨日の今日やと、結構な人出があり得るし、車の修理が済んでない状況下では、ナビの使えないバイクで、住所だけで行き着くのは面倒な気がしたんで...で、その前に、京都の方を済ませてしまおうってことで、急遽、洋から和への変更(笑)11時開店なんで、1時間前に着けばええんちゃうかと、朝8時30分に『茶楽』に向け出発。FMで久々にα-MORNING KYOTOの佐藤弘樹の心地好い声を聴きながら走る。飛ばしたわけやなかったけど、思ったより早く、1時間未満で到着。FM聴きつつ9時20分から1時間は1人きり(自爆)10時20分、漸く2人目の客が並ぶ。それでも、開店10分前には20人近い列が出来、店の人が注文をとりに来る。あ、そうそう、買いに来たのは『わらびもち』。15個入りの内訳が、9個6個でニッキ味と抹茶味のどっちかが箱によってまちまちらしい。抹茶ばっかしのがええんやけど、それはないし、15個入り買ってニッキが多いのも嫌なんで、とりあえず今日は試しにと、10個入り(これは5個5個)1箱(¥750)購入。箱の大きさからしても、結構高い気がする。帰宅後、早速食してみる。ん?...微妙な食感!普通の本蕨粉を使ったものに比べ、かなり軟らかい。今までに全くない食感のわらびもち。粘りのない羽二重餅というか、ババロアなんかに近い感じかな?で、味の方は...『はんなり』って言葉がピッタリ。既にまぶされたきな粉(ニッキ味と抹茶味)の他に、同様の2種のきな粉が付属してる。ニッキの方は然程強い香りやないんで、あまり得意でない祈祷師でも大丈夫。逆に抹茶は菓子の味付けにしては、結構いいものを使ってるようで、美味い。(この時点で、1個¥75ってのも納得)わらびもち本体の『はんなり』とした甘味に、無糖のきな粉の味が大人な感じ(笑)この味を解ってくれる人へのお土産にしたい一品。甘いもん好きとか、渋いお茶のお供には物足りひんかも知れへんけど、単体での味加減は絶妙で、一度食べると、また欲しくなるというか、後を引くこの感じは、『お気に入り』に追加決定。さ、次回ターゲットは『Flat』の『ロールケーキ』か、『七條甘春堂』の『京豆水』かな。
April 9, 2004
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やけど...嘘ではなく、本当の話を。現在、保険会社との駆け引きが続いてる祈祷師。自身の保険も更新時期が近づき、ネットで一斉見積もりをかけてみた。外資をはじめ、数社の結果が届いたけど、同条件で取ったのに価格があまりにも違う。下は¥5万台から、上は現在の保険会社の¥11万台まで、ほぼ倍の開き。但し、安い会社は初めて聞く名前で、多くの有名外資系は¥8万台。で、内容をよくよく見ると、車両保険の限度算定額が微妙に違う。現在の保険会社では¥220万の限度額が、安いところでは¥185万になってる。だからって、現在の保険会社で¥185万まで下げても、掛金はあまり変わらんねんけど...全損での支払額に¥35万の差が生じてくるのを、納得するなら、掛金はかなり下がる。で、もう1つ問題なんは、事故時の対応。週末や祝日を含む、24時間体制の窓口の存在、実際の支払い実績等を考慮すると、何処とは言わへんけど、一部の損保は選択対象から外さざるを得ない。実際、今回の事故で、本来なら『100-0』にならない可能性があるんやけど、先方が、全面的に非を認めており、祈祷師は一切の支払いを拒むつもり。その場合、相手の保険会社は、祈祷師の責任分を先方に実費補填させることになるんやけど、今回に関しては、恐らく、保険会社が持つ形になりそうな感じ。因みに、相手の保険会社は国内の大手。これが、外資系などの場合、保険会社は規約上の責任分以外は支払わないことが多いらしいし、事故相手が、保険会社の支払いだけで納得しない場合など、十分考えられるだけに、あまりにもシビアな対応しかしない外資系をよしとするかは意見の分かれるところ。人身事故で、支払額が莫大になった場合、相手が納得しなけりゃ法廷闘争になるけど、被害弁済の状況が刑事的責任の決定にも影響があるだけに、不要にもめるのは得策でなく...と、最悪のことを想定して保険に入るなら、保険料が安いだけの新参の損保には不安がある。どうせ掛け捨てやし、『御守り』みたいなもんやから、ちょっとでも安い方がええっていうのもある。さ、そろそろ更新期限が迫ってる...どうする、祈祷師!
April 1, 2004
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