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『正岡子規』『柿』・・・とくれば、そう。柿くへば、鐘が鳴るなり 法隆寺という、有名な一句だ。これくらい朝飯前の常識だ。実はこの間、出張で大阪に行った時に『ヘキサゴンドリル』を買ってきた。なぜかここ鳥取の書店では、どこを探しても売っておらず、やっとの思いで手に入れた次第でえある。 さて、このドリル・・・。ご存知の方も多いと思うが、テレビで人気の『クイズ!ヘキサゴン2』の番組内で、毎回出演する芸能人たちが、本番前に実際に行っている『予選ペーパーテスト』を12回分掲載したドリルである。おばか芸能人に負けるものか・・・ということで購入以来、毎日家族で問題に取り組んでいる。そのヘキサゴンドリルの中に、冒頭の一句が問題として出題された。『柿くへば 鐘が鳴るなり ・・・』の後に続く言葉は?法隆寺でしょ。法隆寺!?ところが、家族みんなの回答を見てびっくり。誰もできてないではないか。しかも・・・こともあろうに、きんこんかんなんて書いているバカがいたよぉ!それって、♪かぁ~ねが鳴~りまぁ~す キィ~ンコォ~~ンカァァ~~ン!♪でしょ!?笑っちゃうよぉ!!あっははははは!・・・。・・・おいらの答えだ。
2008年01月31日
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毎週、週末はスキーに行っている。スキーデビュー2年目のおいらは、少しでも早く上手くなるために、急な斜面を積極的に攻めている。そして、負けて七転八倒している。それでも攻める。やっぱり負けてゴロゴロ転がり落ちる。それでもヨロヨロと生まれたての子馬のような足取りで滑り降りる。そんなことの繰り返しで精も根も尽き果て、帰宅後も異常に身体がだるいので熱を測ると37.8分もあった次第だ。さて、そんなおいらとデビュー同期生のチビざるは、デビュー当時、ボーゲン特攻隊・総長を自称し、とにかく『スピード命』がごとく、どんな坂道も直滑降でビュンビュン滑り降りていたのだ。あの直滑降の火を吹くような速さにはおいらも付いていけず、その結果「うちでスキーが一番上手いのはお母さんで、二番目がボクで・・・三番目がお父さん!」 と勝手にスキー番付が付けられていたのだ。おいらにしてみれば、あんな不恰好な直滑降ではいくらスピーディーに滑降できたからとて、上手いと認めるわけにはいかない。カービングをしながら美しく、そして早く滑れてこそのスキーだと思っている。それを・・・言うに事欠いて・・・何が、お父さんは三番目だっ!こんちくしょぉ!!ガキに負けることだけは絶対に親のプライドとして許せないおいらにとって、この理不尽なチビざるの番付は服の袖を噛んでキィ~~!くやしぃ~~!!と金切り声を上げるほどの屈辱だったのであるが、そんなチビざるのボーゲン直滑降もついに限界がやって来たのである。おいらが七転八倒した斜面は、ヤツの得意の直滑降も一切許さなかったのだ。おいらがゴロンと一回転している向こう側で、チビざるは斜面をヘッドスライディングで滑り落ち、かすかに「おとぉ~~さぁぁ~~ん・・・」という助けを呼ぶ声が聞こえたとか、聞こえなかったとか。おいらも助けに行きたいが、『ただいま、回転真っ只中』のおいらにもそんな余裕は無い。何とかおいらは転げながらも下まで降りることができたが、チビざるは途中で新雪に飲まれて動くこともできなくなっており、マイハニーの救出により、スキー板を手に持って降りてきた。そんなチビざるの醜態を下から仰ぎ見ていたおいらは、(おいらが二番だ。おいらが二番だ・・・。)と番付が変わったことを確信し、小さくガッツポーズをとったのである。直滑降では太刀打ちできないことを痛感したチビざるは、それからカービングを練習するも、上手く曲がれず転倒、転倒、また転倒。その姿をみておいらは(やっぱりおいらが二番だ。おいらが二番だ!)と不動の地位を確信した次第である。マイハニーに「やっと、おいらが二番になったよ」と言うと、マイハニーがチビざるに「うちで二番目にスキーが上手いのはお父さんだって言ってるよ」と引導を渡してくれたのだが、やつは涼しい顔をして一言、「お父さんは、ボクと一緒だよ」スキーではなぜか優位になれないのである・・・。
2008年01月30日
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おいらは、よく傘を忘れる。新しい傘を買っても、すぐどこかに忘れてしまう・・・。なかなか無くならなかったちょっとおやじ臭い『折り畳み傘』も、とうとう何処かに置いて来てしまった。先日は、会社に行こうと思ったら傘が無く、仕方なしにチビざるの壊れた子供用の傘をさして出勤した次第だ・・・。さて今日はあいにくの雨の中、大阪に出張。会社でかっぱらったビニール傘を持って電車に乗り込んだ。ところが・・・。ところがである。隣りはどんな美人がお座りになられるかと思いきや、お決まりのようにおやじが座ったのだが、まぁ~このおやじ・・・。風邪か鼻炎か知らないが、常に鼻をゴロゴロ・・・ゴロゴロ・・・言わせている・・・。そのゴロゴロが耳について、不快で仕方が無い。そのうち、今度はおいらの優れた嗅覚機能を破壊するようなヘンなニオイが漂ってきた。ふと横を見ると、大口開けて寝ていらっしゃるではないか。鼻がゴロゴロなので、息がしにくいのだろう。口呼吸が凄いのだ・・・。そして、そのモーレツな口呼吸によって、殺傷能力を持ったおやじの口臭が、すごい勢いで吐き出されているのである!これは近年稀に見る危機だったぞ。窓側に座っていたおいらは、少しでも隣りのおやじから離れるために、窓側に張付き延命対策に努めるが、余りのクサさに、意識が遠のいていくのだ。ゴロゴロ・・・ハァ~ゴロゴロ・・・ハァ~~まぁ、そのニオイたるや・・・「おまえ、きん玉を万力で徐々に潰されるのと、このおやじのニオイを嗅ぎ続けるのと・・・どちらか選べ・・・」と、拷問する人にファイナルアンサーを求められれば、迷うことなく「万力できん玉を潰して下さい・・・」と、答えるに違いない。それほどクサかった。薄れ行く意識の中、やっとの思いで大阪駅に到着し、逃げるように席を離れようとした時、「ああ・・・傘!忘れてますよ!」おいらを悩まし続けたおやじが、おいらを呼び止めた。そして傘を取って、おいらに渡してくれた。・・・。おいらは、ゴロゴロハ~のおやじのおかげで、傘を忘れずに済んだ。「んじゃ、おまえ!傘を忘れて嫁さんに怒られるのと、このおやじのニオイを嗅ぎ続けるのと・・・どちらか選べ・・・」そんな選択肢に対しては間違いなく、ニオイを嗅ぎ続ける・・・。
2008年01月29日
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今日は長々と与太話を書く気力が無いので、どうでもいい緊急告知です。今週末から1週間、ハワイに行って来ます。マウイ島とオワフ島でアバンチュールとランデブーを楽しむ予定です。え?何しに行くんだ・・・ってですか。もちろん、マイハニーとの『子作り』以外に何があると言うんですか・・・。こうなったら、口から火を吐くほど滋養強壮剤を飲んで、がんばろうと決意に燃えている次第でございます。・・・そんなことより、今ハワイの情報収集中ですが、全国5,000万人のさるの独り言ファンの皆さま、マウイ島のおすすめスポットやおすすめのお店、オプションなどご存じの方がいらっしゃったら、教えてくださいませぇ。なんせおいらはハワイビギナーなもんで・・・。帰国後の『おもろネタ』で、たっぷりお礼させていただきますので、よろしくお願いしま~す。
2008年01月28日
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先日、小学校5年生のチビざるが、小学校3年生の下級生から手紙をもらって来た。手紙・・・といっても、もちろんラブレターの類ではない。そもそも差出人は男なので、小学校3年生の男の子が、5年生の男の子に『ボクは、夜も眠れないくらい、チビざるさんの事が好きです・・・。愛してます!』なんて、想像するだけでちょいと気持ち悪い。実はこの間、学校行事で餅つきが行われた。この餅つきに使ったもち米は、昨年の春から5年生の生徒たちが『田植え体験実習』で、自ら田植えをして育て、収穫したものであり、その汗と涙の結晶でできたもち米が、遂にお餅となって口に入るという感動の行事だったのである。そんな5年生の行事なので、3年生は関係なさそうだが、どうやら5年生と3年生はペア学年のようになっており、例えば遠足の時でも上級生が下級生の面倒をみるという体験を目的に、5年生と3年生の混合グループを組んで行動しているそうだ。そんな訳で、どうやらついたお餅は3年生の生徒にも配られたらしいのだが、チビざるがもらって来た手紙はそのお礼状だったのである。さて、この手紙。3年生の子どもが書いた手紙にしては、なかなかいい味を出していた。この手紙をここに掲載すると、手紙をくれた3年生のお子さんから、「われぇ・・・コラッ!わしの手紙を、勝手に使いやがってコラッ・・・。著作権違反とちゃうんかぁ!われぇ!!銭払わんかぇ!!おんどらぁぁ~!!」と多額の銭を要求されてしまいそうだが、そんな脅しにはおいらは断じて屈しない。その手紙の一文を、おいらは命を懸けてここに掲載する。『チビざるさんへおもちありがとうございます。5年生にもらうのが3年だけなんてぜいたくさせてもらってうれしいです。 以下 略』・・・君は昭和一桁生まれか!?
2008年01月27日
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インターネットって便利ですなぁ・・・。大抵のことは、検索するとわかってしまう。疑問なことがあるとすぐにググる。これで一体いくつもの疑問が解消されたことか・・・。実は今日も、20数年来の疑問が遂に解消されたのである・・・。おいらが小学校のとき、給食の時間になると必ず♪手を洗お~ 手を洗お~~ 何度も何度も手を洗お~♪という歌が6年間、欠かすことなく教室のスピーカーから流れていた。ところが、6年間も耳にしてきたこの歌の歌詞に、なんとも不可解なフレーズがあったことを突如思い出したのである。『はなおく なめて』このフレーズの部分に来ると、おいらも含めて数人のバカ小学生が、鼻の奥を舐めようとして、舌を鼻の穴のほうに向かって、一生懸命伸ばすのである。アップテンポなメロディに乗せて、このフレーズはこんな流れでやってくる。♪握手をする手!指切りする手!イ~ッとやる手!鼻奥 舐めて!♪で、鼻の穴に向かって、舌を一心不乱に伸ばす・・・。『はなおく なめて』というエロチックで、それでいて、何とも気色悪いフレーズのことを突如思い出したおいらは、早速『手を洗おう 歌詞』でググってみた。するとあったよぉ!♪握手をする手!指切りする手!イ~ッとやる手!鼻をつまむ手!♪なぁんだぁ!!『はなをつまむて』かぁ!!遂に20数年来の疑問が解消され、真相が明らかになったのであるが・・・なんかシックリこない。やっぱり、おいらの中では慣れ親しんだ『鼻奥 舐めて』しかあり得ない。そんなことを考えながら、あまりの懐かしさに鼻奥を舐めようと、鼻の穴に向かって舌を伸ばしたら、うんちのような鼻の内壁のニオイがした次第である・・・。
2008年01月25日
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今日は広島で会議・・・。昨日の日記に、おいらよりももっとおじさんが集う会議はクサイ・・・なんて話を書いた。実は今日の会議も、例によって例のごとく、『加齢臭』が体臭としてスッカリ認知されたおじさん社員が集っていた訳だが、そんな中に若手の女性が二人、放り込まれた。おじさんの加齢臭や、おいらの『動物臭』等、まるで『スカンクしかいないサファリ』のような会議室に、着の身着のまま放り出された女性二人は、恐らく生きるのに必死だったのだろう・・・。休憩時間に、「眠気覚ましにどうぞ♪」・・・なんて言いながら、良い香りがするアメちゃんを、おじさん一人一人に配っていた。しかし、それは違うねっ!!カレーおやじは騙せても、おいらはダマされないぞぉ・・・。これは眠気覚ましなんかじゃなく、間違なく・・・ニオイ消しだよなっ!!
2008年01月24日
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それにしても、歳はとりたくないねぇ。一昨日、昨日と会議に出席していたのだが、おいらよりももっとおじさん社員達が集う会議に出ると、いつも感じことがある・・・。なんか、クサイ・・・。おいらは、人一倍『嗅覚』が優れているので、加齢臭には異常に敏感なのだ。たまに、何だか判らない異様な香りをプンプン発しながら一生懸命しゃべっているおじさんを前に、フンフンと相槌をうちながら実は、完全に気絶していることがあるな・・・。おいらの嗅覚中枢がヘンなウィルスに侵され、仮死状態になっているからである。 しかし、面と向かってなかなか、「おやじ・・いい加減くせぇ~よ!」とも言えず、他人の加齢臭が気にならなくなるためには、自分が同じ香りになることしか解決は無いのであろう・・・。そう言えば以前、ある先輩おじさん社員と久しぶりにお会いした際、コロンの香りがするのでビックリして聞いてみると、取引先の方からコッソリと指摘されたそうだ。「老婆心ながら・・・ちょっと、におってますよ・・・」慌てて、コロンを塗りたくったそうだ。更には加齢に伴って、眉毛が薄くなってきたことについても「眉毛が薄いと、人相が悪く見えますよ・・・」とも言われ、速攻で眉毛を書くことにしたそうだ・・・。コロンを塗りたくったり、眉毛を書いたり・・・涙ぐましいおじさん社員の健気な努力に、おいらは無性に切なくなった次第である。しかしながら、明日は我が身・・・。実はおいらも知らず知らずのうちに、そんな殺傷能力を持つ香りを発しているかもしれない。急に不安になって、マイハニーにクンクン嗅いでもらったところ、「う~ん・・・なんか・・・動物のニオイがする」アハハ!!おいらは、動物のニオイがするらしいよ!♪アハハハ・・・!!笑えないよ・・・。
2008年01月23日
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出張で島根県松江市の東横インに泊まっている。現在、東横インでは『いい関係キャンペーン』というキャンペーンが行われており、チェックインの際、フロントで受付けの方の「お帰りなさい」の挨拶に「ただいま」と応えると300円割引されるのである。チェックインで「お帰りなさい」もヘンな話に思えるが、受付けの方から「では、わたくしが『お帰りなさい』と言いますので『ただいま』とお応え下さい。お帰りなさい。」リハーサルもなくいきなりの本番・・・。「あ・・・ああ・・・ただいま・・・」・・・。以上、受付けとお客の『割引芝居』は無事終わった・・・。これで300円割引だって。何の意味があるのだろうか?
2008年01月22日
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雪ですなぁ・・・。うちも今日は2年ぶりにスキーに行ってきました。まだまだビギナーの域を超えないおいらは、今日も転げ回ってきた次第である。そんな今日の朝。♪初雪~にぃ~♪♪初雪~にぃ~♪そのフレーズだけを、思い出したように何度も繰り返しているヤツがいる。♪初雪ぃ~にぃ~~・・・♪(なんだ・・・。初雪に、初雪にってうるさいヤツだ!)と思っていたが、どうもこのフレーズはEXILEが歌っている『Lovers again』の歌い出しのようだ。実は昨年、ナイナイの岡村がEXILEのLIVEに『オカザイル』としてジョイントするという『メチャいけ』のテレビ番組企画を観て以来、チビざるはEXILEにハマっているらしい。♪初雪~にぃ~~~・・・♪・・・壊れたレコードか?と呆れるくらい、初雪に、初雪にを繰り返すチビざる。(あああ・・・そうか・・・。その先を知らねぇんだなぁ・・・)と思っていたら突然♪初雪~にぃ~~♂℃$£#@☆&・・・♪その先の歌詞を消え入るような声でつぶやいた・・・。おいらの記憶では、♪初雪に~~ざわめく街でぇ~・・・♪のはずだが・・・と耳をすましていると、♪初雪に~~さだめ~の時にぃ~~!!♪・・・意味がわからん。そう言えば、以前はEXILEが歌う名曲『Choo Choo Train』も♪かけだして~飛びの~る チューチュー トレーニング!!♪なんだ、チューチュートレーニングって!?
2008年01月20日
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先日、会社から帰ってきてトレーナーに着替えようとしたら、トレーナーのズボンが無い。おいらはトレーナーの上だけを着て、下はパンティというあられもない姿で、トレーナーのズボンを探すが、どこをどう探しても見つからない・・・。寒い・・・。おいらの自慢の美脚は、鳥肌によってすね毛が総立ちになり、まるで細い針が突き刺さったようになっているではないか・・・。「ちょ・・・ちょっとぉ!!ズボンが無いよぉ!!おいらのズボンはどこぉ!?」パンティ姿ですね毛を総立ちにしたまま、おいらが右往左往していることにやっと気が付いたマイハニーは、「あああ・・・ゴメンゴメン・・・」と言いながらおいらのところにやってくると、おもむろに自分がはいていたトレーナーを脱いで、「はい、これね・・・」うちは、相変わらずこんな感じなのである・・・。<ご参考:『臭くなるぅ~~!!』>
2008年01月19日
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先日、リビングでくつろいでいると、突然何ともいえない不快な香りが漂ってきた。「何・・・このニオイ!?」「うわっ・・・ほんと!!クサイッ!!」その場に居ても立ってもいられなくなるほどの悪臭に、おいらとマイハニーはただただ右往左往するばかり・・・。早くニオイの元を突き止めて処分してしまわなければ、間違いなく我々二人はこのリビングで毒ガスにやられて死ぬ・・・と身の危険を感じ、ニオイの元を探し始めた。せめてマイハニーだけでも助かって欲しい・・・と、おいらは死を覚悟でそのニオイを嗅ぎながらニオイの方向へ足を進めると、そこに、チビざるが愛用している『恐竜の足』スリッパが置いてあった。 これだぁ!!と思って中をのぞくと、そこはもう誰も見たことが無いトワイライトゾーンの世界であった。真っ黒に汚れ、大豆を腐らせて作っている納豆が、さらに発酵したような香りに満ち満ちていたのである・・・。ギャァァァ!!おいらは後ろに160度、反げくり返り、卒倒した。そしてそのまま小さい頃の思い出から、ついさっきまでのことが走馬灯のように頭を駆け巡り、(ああああ・・・おいらはチビざるの足のニオイで、この生涯を終えるんだなぁ・・・)と腹をくくった次第である・・・。するとマイハニーが、すごい形相をしてスーパーのゴミ袋を持ってきたかと思うと、その核兵器並みの殺傷能力を持った、恐竜スリッパをつまんで袋に投げ入れ、口を固く結んで一気に捨てた。爆弾処理班のような素早い対応で、マイハニーの手によって我が家の核兵器は無事処分された訳である。そんな一歩でも間違えれば人一人が死んでいたという危険な現場に、その核兵器の生みの親が戻ってきた。「もうあの恐竜のスリッパ、捨てるよ!!何?あのくっさいスリッパは!?」「ええええっ!!やめてよぉ!!スリッパ捨てないでよぉボクの思い出なんだからぁ!!」出た!!思い出好きな男!!<ご参考:『捨てられない・・・男達・・・』>ヤツにとっては、親の命よりも思い出のほうが大切らしい・・・。
2008年01月18日
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えええ・・・。実は年頭の抱負で『下ネタを書き続ける』との思いを、今年の干支である『ねずみ』の各文字を頭文字にしてまで朗々と書き上げたにも関わらず、気がつけばちっとも下ネタなんて書いてやしないではないか。やれ、息子がしつこいだの、やれ立体駐車場に車が無いだの・・・、挙句の果てには息子の水死体張りの『おもろ写真』を掲載するという、下ネタとはまったく無縁の日記をグダグダと書き続けてしまい、『下ネタ』を期待して足繁く通っていただいている皆さまには心から申し訳ない気持ちで一杯である・・・。ま、そんなわけで、今日はおしっこの話だ・・・。今日、会社のトイレに入ると、たまたまある年配の社員の方と並んでおしっこをする形となってしまった。おいらのちんこは、日頃から厳しくしつけられているので、ジッパーを開けたらチロッと素直に出てくるようになっている。ところがこのおじさん。おいらの隣で、川で大暴れしている巨大うなぎを血まなこになってひっ捕まえるがごとく、体を『くの字』にくねらせてモゾモゾしているかと思いきや、ビシャァ~~!!というスゴイ轟音と共に何かが発射され、その音が止まるやいなや、またもや体をくねらせながらもがいていた。恐らく一旦振ってから、しまうのに一苦労なのだろう・・・。どんだけデカちん?ところがそのおじさんを見て、おいらは前任地のオフィスにいたおじさんのことを突然思い出したのである。自分の巨大うなぎ相手に死闘を繰り広げている隣のおじさん社員とちょうど同年代くらいのおじさんだったが、何と両手を後ろに組んだまま、おしっこをしていた・・・。まっすぐおしっこが的を目掛けて飛んでいくように、ちんこにソッと手を添えておく必要が無いのである。何事も無いように、両手を後ろに組んだ姿勢で、顔はちょっと上を向き、目を閉じている様は、まるで『瞑想の世界』である。人生を達観すれば、おしっこもまた『無』の世界になるのだろう・・・。ということで、実はおいらも一度真似てみた。ところが、あまりにちんこが短いのか、あれほどしつけが行届いているはずの我が息子が、社会の窓付近で行ったり来たり、グズグズしている・・・。こんな状態で発射した日には、ズボンは黄金色の液体でびしょ濡れである。やはりそれなりにちんこが長くないと、あの高等技術は不可能だと悟り、仕方なく申し訳程度に顔をのぞかせているちんこを引っ掴んで、用を足した次第だ。それにしても、年配のおじさんというものは、なんてデカちんばかりなのだろうか・・・。
2008年01月17日
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今日のお昼。車で出先の店に行くため、立体駐車場へ車を取りに行くとおばさんがちょうど立駐から車を出すところだった。「駐車場の扉、開けたままにしておきますので、後はよろしくお願いします・・・。」なんて言いながらおばさんは車に乗って行ってしまった。おいらはターミナル式の立体駐車場の扉を一旦閉じて、自分の駐車番号を機会に入力し、社有車が出てくるのを待つ。ところが・・・無い。いつもなら扉が開くと、その先においらの社有車があるはずなのに、空っぽなのだ。もう一度駐車番号を入力してみるが、扉が開いた先はもぬけの空・・・。(くっそぉ!!これは絶対、さっきのババアのせいだ!あのババアのせいでおかしくなったぞぉ!!)と思い、もう一度トライするがやっぱり車は出てこない・・・。「ヤバイ・・・、もう電車で行こっ!」と交通手段を切り替えて駅に走るが、途中でまた立体駐車場に戻ってもう一度トライしてみる。ちょっと時間があいたから車が出てくるかもしれない・・・という期待で戻ってみたが、それでもやっぱりもぬけの空なのである。約束の時間にも遅れてしまいそうなので意を決して駅まで走ったところ、たまたま特急電車がもうすぐ来る・・・というドンピシャのタイミング。良かった・・・と胸をなで下ろすも、今度は来るはずの電車が来ない。待てど暮らせど電車が来ない・・・。予定時間を15分過ぎても電車が来る気配はない。ちょうどお昼時。どうせ電車が来ないのであれば、立ち食いうどんでも食っておこう・・・とうどんを注文して、おばさんがうどんを茹でている途中に・・・来たよ・・・電車が・・・。「ああああ!!ここ・・これ!コレに乗るんでぇ!うどん・・・あのぉ・・・うどんどうしよう!!」頭がパニックになり、口をぱくぱくしているおいらに、店のおばさんは全く動じず、30円の割増でお持ち帰り用にして持たせてくれた。うどん片手に電車に飛び乗ったおいらは、さすがに席に着いてうどんを食べてると、うどん臭くなってしまうんじゃないか・・・と思い、通路でうどんをズルズルすすり出したのだが、今度は携帯がぴーぴー鳴る。「うっせぇ!この野郎!!こちとら電車の通路でうどん食っんだぁ!!静かにしてろバカヤロォ!!」・・・と思いながら無視。普段うどんの汁は飲まない質だが、捨てるところがないので汁まですすって、やっと一息。しかし・・・車はどこへ行った。今日は忙しいので、明日、業者へ連絡して立体駐車場の中で迷ってしまっている我が社有車を捜索してもらわないと・・・などと、慌ててうどんを食ったせいでやけどをしてしまった舌をシーシー言わせながら考えていた。駅からタクシーで出先の店へ。そして出先の店に着いた。あああっ!?そこになぜかおいらの車があった・・・。ああああ・・・先週、飲んだときに置いて帰ったんだ・・・。
2008年01月15日
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昨夜から鳥取は雪。昨年はほとんど雪が降らなかったため1度もスキーに行かなかったのだが、今年はこの分だと多少は行けそうな感じである。また、チビざるに至っては学校でスキー教室も控えているとあり、昨日スキー道具を一式リニューアルしてきた。実は、おいらもチビざるも一昨年、スキーデビューを果たした。<ご参考:『スキーデビュー』>おいらもチビざるもデビューは同じだが、ワンシーズンで徹底的に滑り倒した結果、チビざるは『ボーゲン特攻隊・総長』を自称し、急斜面を鬼のようなスピードで直滑降に滑り降りていく技術をマスターした。<ご参考:『ヤツはターミネーターか!?』>しかしヤツは自分の実力をどうやら過信しているらしく、親としてはこの油断が大けがに繋がるのではと心配している次第である。「もう今シーズンはまっすぐ滑り降りるんじゃなくて、蛇行しながら降りれるようにならないと・・・」「大丈夫だよ。まっすぐ降りる方がスピードが出るから面白いじゃん。」「だから、危ないんだって。あのスピードで何かあったらケガどころか死ぬ人だっているんだから・・・」「別にスピードが出ても怖くないし。危ないと思ったらお尻から倒れろってスキーの先生に習ったから大丈夫だよ」・・・ぬかに釘である・・・。「でもさぁ、初めての時は雪の上に立つこともできなくてさぁ・・・怒られまくってさぁ!!」「でも今はお父さんより上手くなったけどね・・・」・・・ことごとく、頭に来るヤツである・・・。今年はギャフンと言わせてやる・・・・。<ご参考:『スキーで息子にバカにされる・・・』>
2008年01月14日
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先日、チビざるがスイミングスクールで撮った写真を持って帰ってきた。1枚目は全体写真。2枚目は泳いでいるところを水面から撮った写真。そして3枚目は泳いでいるところを水中から撮った写真。1枚目、2枚目はともかく3枚目の水中写真を見てビックリした・・・。青白い水死体が、悲痛な表情でもがいている写真だった・・・。しかも他の人もみんな水中写真は酷かったらしい・・・。あまりにおかしな写真だったので、本当にプロのカメラマンが撮ったのかチビざるに聞くと、「スイミングに行ったときに、カメラマンの人とすれ違ったんだけど、なんかニヤッとしてたよ」『おもろ写真』がたくさん撮れて、カメラマンもさぞかし満足だったのだろう・・・。
2008年01月13日
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休日の朝。度々ここでも書いているとおり、おいらは毎週チビざるの社会の勉強を見ている。いや、正確には我が家の文部科学大臣であるマイハニーから、軽く締め上げられ、無理やりやらされている・・・。今朝は『関東地方』についてお勉強した。通常、チビざるにテキストを読ませた後、もう一度おいらがテキストを読みながら解説を加えていくのだが、突然、意味不明の難解な言葉が出てきた。「なまきたうなぎ・・・??なま・・・きたう・・・なぎ・・・?なまき、たう・・・な・・・ぎ・・・?何、これ!?」「お父さん・・・これ、『生(い)きた、うなぎ』じゃないの?」・・・これはしばらく、立ち直れない・・・。<ご参考:『おいらは社会の先生なのです。』>
2008年01月12日
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昨日はこちらから出した年賀状の話を書いたが、いただく年賀状にもいろいろとあるな。昨年は極悪非道の犯罪者面で写っていた昔の友人からの賀状や、『結婚しました』と合わせて届いた年賀状は、新春から見るにはあまりにヘビーな『やくざの組長とおカメのカップル』フォトだったり・・・。『アホの坂田似の生まれたての娘』フォトにはただただ目が点だった。<ご参考:『年賀状の写真に思う・・・』>今年届いた写真で目を惹いたのは、ススキが両端におおい茂る野道の真ん中で、双子の子供とじゃれている同期の友達のフォト・・・。なぜかヤケに写真が縦長なのである・・・。太り気味の体型を気にして、ちょっと細く見せるために写真をわずかに縦長に修整する程度とは訳が違う。ひょろひょろに長細いのだ・・・。まるで、昔のカンフー映画のオープニングとエンディングにある画像のように、長細いのである。ここまで写真を修正する必要はないだろうに・・・。・・・いやいや・・・。そんなひょろひょろの写真どころの騒ぎではない、とんでもないフォト年賀状があった。今年届いた年賀状のダントツトップは、ビックリするほど『フランケン顔』をした友達の息子だな・・・。さすがの不気味さに、マイハニーも・・・「気持ち悪いから、その年賀状、もうあたしに見せないで!!」・・・言い過ぎじゃないか・・・。
2008年01月11日
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1月も10日というのに、まだ頭がボーっとしている。この正月は9連休だったので、なかなか休みモードから仕事モードに切り替えが進まない。かと言って、会社でボーっとしている訳にはいかないので、パソコンのモニターを鬼の形相で睨み付け、得意のブラインドタッチでキーボードが壊れるんじゃないかと言うほどバチバチ叩きながら、ひたすら『こちん』という単語を朝から晩までビッシリ打ち続けてやった。しかし同じ作業を繰り返すと言うのは本当にツライものだ。精も根も尽き果て、指は痺れ、目は瞳孔が開き、頭の中に焼き付いた無数の『こちん』の文字が離れず、ノイローゼになりそうだ。仕事をするフリは、仕事よりも大変だった次第である・・・。・・・そんな冗談はさておいて・・・。今年も年賀状をたくさんいただいた。いつかの日記に、年賀状用の写真を撮りにわざわざ『神在月』の10月に出雲大社まで出かけ、人目もはばからずにセルフタイマーで大量の家族写真を撮りまくったという話を書いた。<ご参考:『年賀状と神さまの重み・・・』>ところが、あれほど自分に可能なできる限りの表情を惜しみなく出したつもりだったのに、家族からは『スネ夫』とか『気持ち悪い』などと大批判を浴びた挙句、大量の出雲大社フォトは結局すべてボツとなってしまったのである・・・。家族写真は昨年の夏、沖縄に行った際に立ち寄った『那古パイナップル園』で撮った写真が採用されたのだが、もう一枚、昨年のGWに島根県の大根島に行ったときの写真が無理やり採用になった。大根島といえば、島根県では大変綺麗な牡丹の花で有名なところであるが、大きくて真っ赤な一輪の牡丹の花をド真ん中に、その両端で顔面がアップになったおいらとチビざるの写真が年賀状にプリントされたのである・・・。マイハニーは「これ、イイ!!これはすごくイイよぉ!!」と絶賛していたが、正直、真っ赤な牡丹の花に、我々暑苦しい男の半笑いの顔面は全然つり合っていなかった。しかも『牡丹の花の名所で知られる島根県大根島。5月に行われた牡丹祭りで撮った一枚です』 などと言う写真の背景に関する説明は一切無しで、いきなり花とヤロウ二人がプリントされているもんだから、きっと年賀状を見た人は、「な・・・何これ?何で男が二人で・・・花と一緒に写ってるの?気持ちわりぃなぁぁ!!」なんて言われて、笑われているはずなのだ。恥ずかしい・・・。
2008年01月10日
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しつこい。しつこいなぁ・・・うちのチビざるは・・・。お正月に福岡に帰省した際、最初は孫の面倒を見ることができて嬉しそうだったじいちゃんも、チビざるからストーカーのようにつけ回され、最後の方は軽くノイローゼになっていた。じいちゃんがうんちをしているトイレにまで入って行きそうなくらい、執拗につけ回すもんだから、いつじいちゃんが「お巡りさん、助けてぇ!!この子、あたしを異常につけ回すんですっ!」と交番へ飛び込んで行くか・・・とハラハラしていた次第だ。そんなじいちゃんが、まだ元気だった初日。チビざるに『五目並べ』を教えていた。一手一手、チビざるが打つ碁石にアドバイスするじいちゃん。最初は当然のことながら勝てるはずがないのだが、どうもチビざるはそのことが納得いかないらしい。「おじいちゃん、もう一回」「おじいちゃん、もう一回」「おじいちゃん・・・もう一回やろ!」おいらとマイハニーとばあちゃんの3人がお茶をすすりながら談笑しているリビングの隣の部屋で、じいちゃんは軟禁状態である。おじいちゃんの「も・・・もういい加減堪忍してくれぇ」という力ない声が絶え絶えに聞こえてくるが、「いいじゃん、おじいちゃん、もう一回!」これはじいちゃんを救ってやらないと、じいちゃん・・・死んじゃうと思ったおいらは、チビざるの相手になってやった。コテンパンにやっつけて、「もう、五目並べはしない・・・」と言わせてやろうと思ったのだが、まぁ~・・・あいつはしつこい・・・。何回負けても大塚愛並みに「もう一回、もう一回」を繰り返すのである。しかも、言うに事欠いて「ボクが勝つまでやる」などとホザきやがったので、またおいらは伝家の宝刀、『親の力と権力』を振りかざして一喝した。「この勝負が終わったら、もう一回おじいちゃんと修行しなおせぇ・・・バカもんがぁぁ!」・・・おいらは、まんまとじいちゃんを売ってしまった。あと一回だとおいらに恫喝されたチビざるは、負けたくないもんだから自分の攻撃そっちのけで、おいらの攻撃封じに徹している。「ちょっと・・・お前さぁ・・・守ってばっかりじゃ勝負にならないでしょ。攻撃しろよ」おいらもムキになって、攻撃に攻撃を重ねる。ところが、攻撃ばかりに意識が行き過ぎたおいらはいつの間にかチビざるの碁石が4つ並んでいるのを見逃していたのである。あああああっ!やばいぃ!!そんなおいらの戦慄を目ざとく嗅ぎ取ったチビざるは目を皿のようにして碁盤を見つめ、最後の一手を打ったのである。お父さんに勝った・・・。じゃ、次、おじいちゃんやろう!やつは本当にしつこい・・・。
2008年01月07日
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遅ればせながら、明けましておめでとうございます。昨年は不定期ながらしこしこと更新してまいりましたが、飽きもせず、バカバカしい与太話にお付き合いいただいた全国5,000万人のモノ好きなファンの皆さまに深く御礼申し上げます。また、与太話にコメントを下さった方・・・なかなかレスができておらず申し訳ございません・・・。日記を更新することだけで、いとも簡単に力果ててしまう軟弱者をお許しください。さらに、なかなか皆さまのブログにお伺いできていないことも日々気になっている次第でございます。皆さまのブログにお邪魔して、気の利いたコメントのひとつでも残せればよいのですが、何せ日記を更新するだけで、知恵熱を出して3日寝込んでしまうほど衰弱する軟弱者なので、重ねてお詫び申し上げます。さて、昨夜実家の福岡から無事帰還。くたびれてフニャちん状態になっている次第であるが、ここはひとつ、キモチを奮い立たせて、今年の干支である『ねずみ』の各文字を頭文字にして今年の抱負を短くまとめてみた。『ネ』タに困り、頭をかきむしり過ぎて、髪の毛が・・・『ず』るムケになろうとも・・・『み』なさまのために、我は書くなり・・・下ネタを・・・。どうぞ今年もよろしくお願いします。
2008年01月05日
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