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GyaOで配信放送中の「グラップラー刃牙」。その最大トーナメント編の最終話までが、配信されたんだよね。主人公“刃牙”が優勝するのは、最初からわかってることで、それ以上に、登場するキャラクターが魅力的なんだよね。そして多種にわたる格闘技の種類と異種格闘戦。コイツが勝っちゃうの?とか思いながら観てたけど、刃牙の格闘スタイルって、いがいとおもしろみに欠けてるよね。ただただ強くなっていくのみで、格闘スタイルの特徴が他の選手と比べると際立ったものがないから。猪狩戦はおもしろかったけど。こんなに強い刃牙が、「ちびまる子ちゃん」の花輪くんと同じ声優さんなんだよね。それと、「エウレカセブン」のときにも書いた、声優の藤原啓治さんが愚地克己役で、ここでも登場。(詳しくは以前の日記を)今回は“ひろし”っぽくは感じなかったね。声優さんのことを言い出したら、きりがないので、この辺で。チバRが好きな選手は“渋川剛気”。ジジイが強いと好きになってしまうっしょ!?小さな身体で、大きな選手をひょひょいと倒してしまうんだから。それに、ちょっとぬけた、あの性格。その風貌からは、とても強いとは思えないんだけど、“達人”ゆえに、めちゃ強い!技も華麗に決めちゃう!準決勝でジャック・ハンマーに負けちゃったけど、かっこいいジジイだったね。6月5日からは、再び「幼年編」が放送されるとのこと。チバRは、観たことないので、観させてもらいますよ。
2006年05月31日
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w-inds.のウィンディストリート。龍一“着ぐるみ”でコスプレ?と思いきや、フードをかぶってるだけだったけれども、光沢な感じが“ボクサー”にも見えたり…。今回は、オープニングも企画もサッカーだらけ。しかも、サッカーのことは詳しくない“龍一”を慶太がいじりまくり。龍一が、ない知識をふりしぼって答えた、サッカー通をよそおった、その奇想天外な答えが、爆笑だったね。当たりもせず、外れもせず、微妙に惜しいところを突いてくるところがナイスだね。企画の内容は、サッカーのことを龍一が予習するために、テーマに沿った、サッカー話をしゃべってもらおうというもの。チバRの感想は、上記のとおりなんだけれども…。要所要所で間違える、単語が爆笑。「4-3-2」「丸の内選手」「防御」「バックサイド」「スルーパスを打ち込む」「野球で言ったらフェア」「エラー」など... 爆笑ポイントが満載で、龍一ワールドだったね!ただ、w-inds.のファン層の女の子たちに、このおもしろさが、どれほど伝わってるかは気になるけど。慶太と龍一のトークと言っていいくらい、涼平が少なめだったけれども、その分、笑い声が多めだったんで、その点は、うれしいけど。これじゃ、とても宮本キャプテンとは言えないよ、涼平くん。
2006年05月30日
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チバRは「ウイイレ10」を熱戦中!購入してから3週間ぐらい経った、今日この頃、購入直後の熱戦から熱が冷め、最近はやってなかったんだけど、日本代表もドイツ入りし、ボンで合宿中なんだから、チバRも練習しなければ!ってなことではないですよ。でも、ニュースでも“ワールドカップ”、スポーツニュースでも“ワールドカップ”、ウィンディストリートでも“ワールドカップ”となると、少なからずも影響を受けてるのかもね。W杯を地域予選から勝ち抜いていく、「ニッポンチャレンジ」「インターナショナルチャレンジ」という、W杯熱を盛り上げるには、うってつけのモードがあるんだけど、それはやってなく、なぜか“プレミアリーグ”をやってます。いわゆるイングランドのリーグ戦です。以前の日記で、“ベルカンプ”が好きな選手と紹介したけど、彼が所属している「アーセナル」を使ってなく、「マンチェスター・U」を使ってるんだよね。というのも、同じオランダ人選手でも、現役でオランダ代表の“ファン・ニステルローイ”の方が、実はチバRは好きだったり…。なもんで、彼が所属している「マン・U」を使ってるってわけ。リーグ戦序盤戦が終わったぐらいだけど、現在首位!そして、ファン・ニステルローイが得点王!そんな感じで、部屋にコントローラーを出しっぱにして、気がつくと、そのコントローラーを持ってます。と言いたいところだけど、そんなにはプレイしていませんよ!
2006年05月29日
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TOKYO FM「COUNT DOWN JAPAN」に、w-inds.がゲスト出演。いきなり自己紹介で、ふたり同時に言いだしちゃう息のなさを見せてしまったけど…。そして再び、リスナーからの質問を答えるときにふたり同時に言い出しちゃう息のなさを…。それにしても、涼平の手の振り方が、かわいすぎ!前回この番組に出演したときの日記でも書いたけど、涼平の手を振りながら、人差し指まで振っちゃってるのが、かわいいよね。そのかわいすぎる振り方、反則っすよ!どこで覚えたの?と聞きたいくらいだけど、かわいい涼平のことだから、自然に身につけたんだろうね。というより、むしろ自然にそうなっちゃうんだろうね!この番組はラジオなんだけれども、放送中の「スペイン坂スタジオ」の様子が、のぞけちゃうからね。ちなみに、放送後も「COUNTDOWN TFM」のサイトで、この放送の一端が、オンデマンド配信されてますよ。なので、涼平の手を振ってる姿が見れちゃいます!トークの内容は、他の番組と似たようなことを…。パーソナリティのおとぼけには、苦笑だったね。“競技場”ってつくと、前には地名がつくだろうという先入観から、国立(くにたち)市って実際にあるわけだし、そう読んでしまったのも、わからないでもないかなぁ。“国立競技場”を“くにたち競技場”と読んでしまいました。最近の龍一は、ネイチャーで鬼太郎だね。
2006年05月28日
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yahoo!ライブトークが終わってから、90分後ぐらい、w-inds.は、ニッポン放送「日本全国ラジベガス」にゲスト出演。この番組のパーソナリティ、Take2 東貴博が、ライブトークを見て、w-inds.を予習してたのにはビックリ!あいさつも程々に、サッカーの話題から始まり…。w-inds.は3人ともサッカー好きみたいなことになるけど、龍一は、それ程でもないんだよね。龍一もサッカーは当然わかるみたいに、いつも話をふられるけど、いつも困った感じに...困ってる龍一が、いつもおもしろいね。リスナーから「最近、家にいるときは何をしてるんですか?」という質問。涼平は、映画鑑賞。「ブリジット・ジョーンズの日記」の新しい方を観たとか。アズマックスの指摘どおり、感想がイマイチだったよ。映画の楽しさが、伝わってこなかったね。終わりの方は、ツアーのお知らせなど。ツアーの開催都市を、把握していない涼平に聞かれてたけど、大都市だけを答えていく涼平。こうやって、涼平がいじられてるのも、おもしろいよね。ウィンディストリートでは、こういったパターンはないからね。さすがはお笑い芸人、「ラジベガス」は、軽快なトークでおもしろかったね。最後のファンへのメッセージも、涼平→ツアー、慶太→「TRIAL」、龍一→映画「GOAL!」のことを言って、内容がかぶらずPRできたし。
2006年05月27日
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このところw-inds.は、テレビ・ラジオに引っ張りだこ。どれもゴールデンの時間帯じゃないけど、チバRは、チェックしてる訳で…。テレビ・ラジオにって書いときながら、今から書くのは、25日の21時からネット出演した、yahoo!ライブトークのこと。ひょんなことから、涼平がはじけちゃって、最後は反省してたみたいだけど、チバR的にはナイスだったね。わりかし涼平は、手振り・身振りをつけてしゃべったり・リアクションしたりすることがあるけど、ライブ開始まもなくに、あの“驚き”表現。すべてはこのリアクションで、この日の涼平のキャラを決定づけてしまったよね。いつもだとつっこまれないはずの、リアクションをいつもよりアゲアゲだったためか、司会者につっこまれ、龍一にもつっこまれ...その後も、このキャラを崩さず...しまいには、質問の答えにアクションを求められる始末...これに対し涼平は、自滅気味で拒否ってたけど、司会者さん、あれは涼平が自発的にするからグッドなんですよ。期待されて出来るような子では、けしてないっす。力こぶ自慢での涼平の“アクション+ギャグ”は、最高だったね。慶太には不評だったけど、今思い出しても笑えるっしょ!バカバカしくて、コミカルで、おもしろすぎ!このとき、慶太と龍一も力こぶを披露。慶太の筋トレの話から、この展開になり、慶太から力こぶを見せた訳だけど、見せるときに、ためらって恥ずかしがってたよね。そのときの様子が、なんだかかわいかったね。龍一は力こぶを見せたにもかかわらず、カメラがズームしてくれなかったね。ズームを待ってたぽいのが、笑えたね。それにしても、慶太の「週に2・3回」というフレーズ、ここでも言ってたね。「サッカーはされるんですか?」というような質問に、w-inds.の行くところ、行くところ、必ず聞かれるんだよね。なもんで、このフレーズを何度聞いたことか!でも、そのつど、初見のように丁寧に答えてる慶太は立派。チバRは、あのフレーズを言うんだろうな!って待ち構えてこの質問を楽しんでますよ。「チバRの追記」に、つづくっ...
2006年05月26日
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w-inds.のマジサッカーを観られる、MTV M size THURSDAY。以前の日記に書いたように、チバRは、前半戦まで観たんだよね。今回はその続き、後半戦を観たので…。w-inds.が、元日本代表の武田さんとフットサルで対決。前半戦は1-2で、w-inds.チームが1点のビハインド。そんな状況で後半が開始されたけど、立て続けにw-inds.チームがゴールを決めちゃうんだよね。まず涼平が、右サイドから思い切りよくシュート!これがゴール!そして、夢の競演!慶太と涼平のワンツーパスから慶太がゴール!チバRは、こんなシーンを観たかったんだよね。ふたりのゴール後のパフォーマンス、涼平はサッカー選手ぽく、慶太はキュートだったね。これで3-2となり、w-inds.チームが逆転。しかし、ここから武田チームが反撃開始。武田さんのシュートは、枠をとらえられず、ゴールとはならなかったけど、武田さんからのパスを合わせられ、これがゴール、再び同点に。この後、武田さん、慶太がそれぞれ1点決めて、4-4の同点のまま試合が終了。決着は、サドンデスの延長戦へ。この延長戦で、待ってましたと言わんばかりに、龍一が大活躍。ポストを叩く、惜しいシュートがあり、そして、そして、歓喜の瞬間が... 慶太からのパスを龍一が走りこんでシュート。これが試合を決めるVゴールに!ということで結果は5-4で、w-inds.チームのVゴール勝ち。w-inds.のゴールシーンを5回も観られて、大満足。さすがに武田さんのようなテクニックはなかったけど、ときおり巧みなシュートがあって、w-inds.も上手だったね。チバRの好きなw-inds.とサッカーが一緒に楽しめて、ダブルに楽しかったのでした。
2006年05月26日
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w-inds.「TRIAL」を買いに行ったついでに、本屋にも行ってたんだよね。ということで、「JUNON」7月号を立ち読みしてきました。今月号のw-inds.の内容は、先月号に引き続き“本気で恋バナ!”の第2弾。デートの話だったり、ケンカの話だったり、先月号よりディープなw-inds.の恋愛観が、わかったよね。3者3様の恋愛観だったけれども、w-inds.が恋バナしてた時間を文字で追っていくと、微笑ましく思っちゃいましたよ。テーマはディープになったけど、内容はフワフワな感じ。理想のハナシばかりなので、そう感じてしまうよね。経験に基づくハナシが、垣間見えれば、ググッとアダルトに感じることができたんだろうけど。とはいえ、3人の恋愛スタイルがわかるので、その点では楽しいよね。この程度の内容の方が、w-inds.ファンとしては納得、というより、承認できるのかな?冒頭に慶太はテンションが低かったって書かれてたけど、やっぱり、慶太って、この手のハナシはノラないんだね。涼平は、またまたドラマを例にしてたけど、「医龍」って現在放送中、ちゃんと観てんだね。
2006年05月25日
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w-inds.「TRIAL」が発売ということで、チバRも、CDショップへ買いに行ったんだよね。購入するにあたっての今回の関心事は、映画「GOAL!」との両面ジャケットは、どんなものか?と、当たりカードを運よくゲットできるか?ということ。「THANKS」を買いに行ったときのようなアクシデントには今回はあわず、すんなり購入でき…。両面ジャケットは、店頭でCDを見たときに、「なるほどねぇ」って感心。「GOAL!」の裏面ジャケットは、帯と一体化になっていて、開封してしまえば、さようなら。チラシが封入してあるって感じだったね。帯を取ってみるとw-inds.登場で、w-inds.かっこよし!ケースを開き、カードを確認。チバRは残念ながら、当たりのGOLDカードではなかったよね。以前の日記に書いたように、チバRは運試しのつもりだったんで、さすがに外れてもガックシとは、ならないよね。「十六夜の月」のときのパズルは、飾ってあるけど、トレカは引き出しに... よって、すでに今回のトレカも...「TRIAL」の感想は、以前の日記に書いてしまったので、カップリング曲の感想を…。「Back At One」は、おもしろ楽しい曲だね。聴いたとたん、アニメの主題歌っぽいね♪って思っちゃったけど、ファンタジックな曲調で、気分がいいときに、さらにアゲアゲになりたいときには、うってつけ!って感じ!慶太の澄みやかなウタ声に、涼平と龍一のコーラスが、ブラボーに交わってて、ファンタスティックな近未来サウンド!「イケすぎだぜ、w-inds.」と世界の中心で叫んじゃってもいいんじゃないの!?「風詩-KAZAUTA-」は、もはやw-inds.お得意のって感じかなぁ?ブルーなときに、どうぞ。チバRは、普段は聴けないっす。CDを聴く前に、ちょっとビックリしたのが、CDの下に隠れてる写真。CDを取り外すと、ここにもw-inds.が登場するんだよね。丸なだけに、レンズ越しの感じになってるよ。
2006年05月24日
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w-inds.のウィンディストリート。新曲「TRIAL」の発売が3日後に迫った、今回の放送。そのせいもあって、慶太と涼平はテンション、アゲアゲ!にもかかわらず、龍一は、ひとり沈黙!龍一がしゃべりだしたと思ったら、“公判”を“こうばん”と読むかね、しかし!今回の企画は、出来そうで出来ない“TRIAL”をw-inds.が、ひとりずつ挑戦するというもの。で、涼平が一番手に...涼平のトライアルは、映画「GOAL!」に出演してるサッカー選手をフルネームで4人答えるというクイズ。考えてるとき、目をつむってるとこがかわいかったね。それに、高めの声で叫んでるのも。後ろに下がっていったのも。つまりこの部分、全部かわいいよね!結果は、3人までしか答えられず、失敗。答えがわからなかったら“橘慶太”って言うべきでしょ、涼平くん!次のトライアルは龍一が挑戦。10秒以内に針穴に糸を通すというもの。龍一が言うとおり、糸を舐めたりしないと、無理っしょ!?真剣にやってたけど、10秒なんてあっという間、あえなく失敗。その後、慶太も挑戦したけど、その様子はカメラだけが見てて、涼平と龍一は、それぞれ針と糸に夢中。慶太のちょっとしたハプニングが、w-inds.で共有できなかったね。このときの空気を観てると、ちょっと悲しかったね。最後のトライアルは、慶太が「GOAL!」と10秒間で50回絶叫するというもの。涼平同様、チバRの感想も「速(はえ)~!」だったね!結果は56回。みごとクリアで、金貨をゲット!この金貨は、プレゼントと交換可能で、そのプレゼントとは、映画「GOAL!」のチケット。慶太は、金貨とチケットを交換し、しかも、そのチケットをリスナーにプレゼント。“さすが”と言いたいところだけど、台本通りだね、きっと。(応募の詳細はGyaOでチェックしてね)最近のチバRは、涼平の笑い声にハマッてるんだよね。慶太と龍一の間で、笑ってる涼平って、心の底から笑ってて、ほんとに楽しそうで、おもしろそう。その笑い声を聞いてるだけで、パワーをもらってるよぉ。
2006年05月23日
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カップ戦・第6日「川崎VS鹿島」が、昨日、行われてたんだよね。カップ戦の予選リーグが、これで終了。各グループ1位の4チームと2位のうち成績上位の3チームが、決勝トーナメントへ進出できるんだよね。予選突破へ、鹿島は、勝ち点を積み重ねたいところだったけど、結果は2-1で、鹿島の負け。勝ち点は“9”のまま。グループ内では、鹿島と大分が勝ち点で並んだけど、得失点差で鹿島の2位が確定。あとは他のグループとの2位同士で、上位3チームに入ってるか?ということ。各グループの2位チームの勝ち点を見てみると…。 グループA・横浜FM “10” グループB・鹿島 “9” グループC・清水 “8” グループD・磐田 “10”ということで、鹿島は上位から3番目。ギリギリで決勝トーナメントへ進出できることに。カップ戦・第5日、6日と、鹿島は連敗。危うく予選リーグ敗退かと思ったんだけど、進出できて一安心。そして、決勝トーナメント・準々決勝は、6月4日・8日に、ホーム&アウェイで“ガンバ大阪”と対戦することに。W杯開幕が直前に迫った、2週間後だね。チバRはてっきり、W杯で中断するのかと思ってたんだけど、カップ戦だから、やっぱりやっちゃうんだね。休養と立て直し、お願いしますよぉ、アウトゥオリ監督!
2006年05月22日
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MTV・M size THURSDAY、5月のマンスリーフェイスになってるw-inds.。以前の日記にも書いたように、w-inds.と元日本代表の武田修宏さんが、フットサルで対決してるんだよね。この対決の前半戦を観たので…。やっぱり涼平のユニ姿が、かっこいいね。腕組み姿もかっこよかった。一昨日の日記で、3人並ぶと慶太が様になって、涼平と龍一が損しちゃうなんてことを書いたけど、ユニフォーム姿で並んでると、涼平がイチバンっしょ!?試合はというと、慶太のシュートから始まった訳だけど、これは外れて、武田さんにボールがわたるやいなや、シュート、そしてゴール!w-inds.チームが、先制されたんだよね。[w0-1t]しかし、しかし、カウンターから涼平が、ラストパスを流し込み、華麗なゴール!w-inds.チームが同点に追いついたんだよね。[w1-1t]たぶん利き足ではない“左足”で、しかも“ノートラップ”で、決めたんだから、涼平くん、巧いっすね!その喜びもつかの間、ゴール前で慶太が武田さんにボールを奪われ、そのままゴールされちゃったよね。[w1-2t]ところが前半終了間際に、慶太に決定的なチャンスが…。だけど、キーパーの好セーブにあい、決められなかったんだよね。とはいえ、あの場面、ちょっと浮かして決めてほしかったなぁ。ここで前半終了。w-inds.チームは、1点ビハインドでハーフタイムをむかえることに。涼平のゴールがあったり、慶太の豪快なシュートがあったり...龍一はというと、パスミスがあったり、トラップミスがあったり、チバRの心配どおり、ナイスな場面はなかったよね。でも、活き活きとプレイしてるのが、いいね。w-inds.のマジサッカー。w-inds.よりも武田さんの方が、2得点して目立ってたけど、後半戦に期待!
2006年05月21日
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5月16日火曜日、国立競技場で、映画「GOAL!」の試写会イベントが、行われてたんだよね。この映画の日本語吹き替えテーマソングを歌ってるw-inds.も参加。そのイベントの模様とインタビュー映像を yahoo!の芸能会見のところで見たので…。w-inds.が、サッカー日本代表のユニフォームを着ての登場。似合ってるかどうかは、チバR的にはイマイチなところ...w-inds.と青色の服って、あまりイメージがないんだよね。MTVでのニューカッスルの白黒ユニフォームの方が、断然、似合ってたね!でも、でも、ユニ姿、かっこいいっすね。インタビューは、慶太の独壇場。ニュースのタイトルにもなってたけど、2010年の代表入りを宣言しちゃってたね。得意気に話してるとこが、サッカー小僧っぽかったね。その熱意が、次期代表監督に伝わるといいね、慶太くん。インタビューなんで、いつもよりカタサはあったけど、笑いも起こったし、涼平の笑顔もかわいかったし、涼平の笑顔もかわいかったし...
2006年05月20日
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w-inds.の新曲「TRIAL」が、5月24日に発売!もう5日後にせまってきた訳だけど、w-inds.関連のサイトでも、数日前から「TRIAL」色に、染まってきてるよね。公式サイト「w-inds.tv」の“ENTER”画面の画像が更新。 かわいいとは言わせない、かっこいいと言わせてみせる。 君の“TRIAL”、俺たちが励ましてやるよ!てなふうに感じさせる、そんな表情。ENTERを進み、トップ画面の画像も更新。3人並んじゃうとダメだよね。「TRIAL」のジャケ写のときの日記でも書いたけど、慶太が様になってて、涼平と龍一が損しちゃうよね。とはいえ、w-inds.の写真としては、なかなかいい感じ。モルタルの質素なバックも、いい感じ。ジャケットの写真よりもこっちの2枚の方が、チバRは好きかな。VISION FACTORYのサイトでは、その3人並んでる写真の、バストショット版が見られるよね。ポニーキャニオンのサイトでは、ENTER画面の画像とジャケ写の大きめの画像が見られるよね。いずれにせよ、モルタルの空間がいいよね。なにもない質素な空間、そこにw-inds.がいる。そして「TRIAL」という曲。そんな要素からイメージをわかせると、無限の可能性を感じられずにはいられないよね。自分の力を信じ、「TRIAL」でw-inds.がそっと後押ししてくれれば、力になり、うれし涙へと。つまり、質素な空間だからこそ無限のパワーを感じられるんだよね。そんなイメージがわきましたよ。まあ、そのような製作意図があるかは、わからないけど、感じたままに書いてみました。
2006年05月19日
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w-inds.が、火曜日の文化放送「レコメン」24時台にゲスト出演。ということで、チバRは、聴いてたんだよね。サッカー日本代表ユニフォームを着ての、w-inds.映画「GOAL!」試写会で国立競技場帰りの、w-inds.Hiroki以外の“Lead”に会ったらしい、w-inds.そんなw-inds.が、しゃべりまくってくれましたよ!話の上乗せが、おもしろくて!おもしろくて!パンダのかぶりものを着けた“ランラン”に、w-inds.が3人で、モーレツにつっこんでたところが、おもしろかったね。こういうときの涼平って、なんだか楽しそうで好き。「~っすか?・~っすよ?」の言い方が好き。それと、“男”Tシャツのくだりでの、慶太と龍一のたたみかけ具合、さえてておもしろかったね。w-inds.新曲「TRIAL」の紹介のとき、慶太が「聴いてる皆さんを、僕は励ましてあげたいなぁ」って、さりげなく言ってたけど、その言葉、かっこよすぎだね。そんな想いで慶太が、w-inds.が、唄ってくれてる「TRIAL」、たくさんの方に、聴いてもらいたいっすね。ちなみに5月24日に発売されますよ!「TRIAL」はフルバージョンでながれ、一日の最後に慶太に励まされ、チバRはベッドに入ったのでした。
2006年05月18日
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一目瞭然、2回目のデザイン変更をしたんだよね。だって、だって、もうすぐ『FIFAワールドカップ・ドイツ大会2006』があるんだよ。日本も出場するからには、サッカー好きなチバRも、応援しない訳にはいかないっしょ!?ってこと。ということで、今回のテーマは“サムライ・ブルー”。日本代表のカラーである、ブルーに変更。せっかく応援するんだから、カスタマイズして、全面的にブルーを前に出してみました。なので、このブログを見てると、知らず知らずに、応援熱がみなさんにも伝わってるはず!国内合宿も始まったことだし、背番号も発表されたことだし、映画「GOAL!」の試写会でw-inds.も日本代表ユニフォームを着てたことだし...これでチバRも、W杯モード・応援モードに移行できたよね。W杯に向けて、準備が整いつつある、チバRでした。
2006年05月18日
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昨日、チバRは、w-inds.のシングルCDを買ってきたんだよね。買ってきたのは、「Paradox」と「四季」の2枚。「Paradox」のカップリング曲「Somewhere in Time」は、DVDで前奏の部分が耳に残ってて、前奏の部分だけ好きな曲だったんだよね。それ以外の部分は、あまり知らない曲だったし。で、フルバージョンで聴いたんだけど、チバR好みの曲。優しい曲調で、思わず続けて聴きたくなるような。この初期っぽさが、逆に今聴くと新鮮な感じだったりね!そして、「四季」のシングルといえば、初回盤にDVDが付いてるんだよね。しかし今現在、買おうとすると、店頭には、まず、初回盤は置いてないんだよね。店によっては、通常盤すら置いてないことも…。そんな時に頼りになるのが、中古販売店。チバRは初回盤がほしい!数分間であろうともw-inds.が観たい!という想いを胸に抱きつつ、探し求め、ようやく見つけたんだよね。普段は行かない中古店へ行ってみたりしたんだけど、結局、チバRがよく行く、お店で。しかも、そのCD、よく見ると未開封のままじゃん!つまり新品同然のまま、中古店に。どんな経緯で売りに出されたかは知らないけど、珍しいよね。という訳で、新品同然の「四季」をコインだけで手に入れることができたんだよね。それはそれで、うれしいことなんだけれども、中古店にw-inds.のCDが、ずらりと並んでたりしてて、それを見ると、なまら悲し...といえども、チバRも“BOOK OFF”してる訳で、お互い様。再び、チバRのように買われていくことを願ってるよ。
2006年05月17日
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w-inds.のウィンディストリート。ニッポン放送では、オープニングの曲が変わってたね。勢いのある曲で、かっこいいっす。それに、GyaOで使われてるサウンドが流れて、ちょっと不思議な感覚になったね。聴き慣れてたものが、変わると。それが知ってるサウンドだと、なおさら。慶太がTシャツで登場。腕が見えてて、その腕が、ナイスでセクシィ!チバRも鍛えようかなぁ、なんて思っちゃうね。それと慶太は、何度も何度も、前髪を直すんたけど、直しても直しても、あまり効果なし!そればかりが目に付いて、チバR的には、おもしろかったんだけど、前髪を直してる仕草も、ナイスでセクシィだね。今回の企画は、放送日が5月の第2日曜日=母の日だったので、リスナーのふたりが、自分の母親を自慢をしあって、対決する、というものだったんだよね。自慢といえども、おもしろ自慢で、笑える内容。対決の詳細は、GyaOで視聴してもらうとして…。対決の勝敗をw-inds.が多数決で決めてたんだけど、w-inds.が3人で良かったよね。票が同数になることがないから。 毎回、慶太はヘッドフォンのコードを指にグルグル 巻きつけてるけど、 今回、途中でめちゃグルグル巻いてたときがあって、 そのときのコードのほどき具合からも、 慶太くん、それ、巻きすぎだから... 涼平の服、ジェイソンがかわいいね。 涼平のヒゲ、触って遊んでるのがかわいいね。今回のチバRの感想、容姿とか仕草とかばかりで、どこ見てるの!?って感じだったね。それにしても慶太は、GyaOでも座り位置の関係からひとりで映っちゃって、慶太はいつも、いいポジションにいるよね!
2006年05月16日
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FIFAワールドカップ・ドイツ大会2006日本代表の本戦へのスタートの日というべきか、今日5月15日、日本代表23選手が、ジーコの口から発表されたんだよね。FW陣での久保が外れ、巻が選出されたこと以外は、順当な顔ぶれ。ジーコジャパンの4年間の集大成を果敢に発揮できるメンバーになったと思うよね。あとは、ジーコジャパンを全力で応援するだけっしょ!?チバRが応援している、鹿島アントラーズからは、小笠原と柳沢の2選手が選出。それに、元所属の中田浩二も選出。日ごろも応援してるだけに、日本のヒーローとなるべく、活躍してほしいよね。リハビリ中の柳沢なんだけれども、初戦の試合までは、まだ1ヶ月ほどあるし、現在も順調な回復ぶり。ジーコ同様、心配することはないよね。ケガから復帰で、日本を救うゴールを決めようものならドキュメンタリーになること間違いないっすよ!実は、チバRは密かに、イングランドの代表発表でのウォルコット選手のような、超サプライズを期待してたんだよね。どんな“超サプライズ”を期待してたかというと、篤人が選ばれるということ。だって、右サイドバックの選手が手薄っしょ!?加地の代わりができるといえば、Jリーグでの活躍もはなはだしい篤人しかいない、と思ったからなんだよね。まあ、夢破れたり、なんだけれども、そんなことを密かに期待してた、チバRでした。
2006年05月15日
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カップ戦・第4日「鹿島VS京都」が、昨日、行われてたんだよね。リーグ戦で連敗し、攻撃の鍵である小笠原と本山が代表戦でいない状況での試合だった訳だけど…。チバRは、後半の初めぐらいにライブアントラーズで、途中経過を確認したんだけど、1-2で鹿島が負けてたんだよね。前半16分に鹿島が同点に追いつきながらも、その直後の17分に、逆転される展開だったから、まだチーム状態が悪いのかなぁ、今日も勝てないないのかなぁ、なんて思ってたんだよね。その後は、ライブアントラーズを聞くこともせず、見ることもせず...そして試合終了後に、結果を確認したんだよね。すると、うれし!ビックリ!鹿島が逆転勝ちしてたんだよね。ということで、結果は3-2で鹿島の逆転勝利!心の中で、ガッツポーズが出てましたよ!77分、78分に、ミネイロが立て続けにゴール。ミネイロ様様だったようだね。連敗の後の逆転勝ち。チームにとっては、自信がもどるだろうね。カップ戦の予選リーグは、残り2試合。今度の水曜日・日曜日に、どちらもアウエーで試合があるんだけど、勝ち点を積み重ね、決勝トーナメントへ進んでほしいよね。誓志も、篤人も、チバRはいつでも応援してるよ!もちろん、他の選手のみなさんも。
2006年05月15日
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GyaOで配信されていた、エウレカセブンラリーが、今日の正午で終了。第1話から第29話までを一挙公開されてたんだけど、チバRは、結局、前回の続きである、26話からの4話と1話から10話までを再び観ただけだったんだよね。再び全部観ようと思ってたんだけど、6月になったら、またやってくれるだろうと思い、あせって観ることはせず...それに、30話以降の続きの方が、まず観たいんだよね。とは言え、10話までを再び観てみると、ストーリーが補完できて、さらに「エウレカセブン」を好きになってしまうよね!伏線になってるセリフの意味がわかったり、展開の先を知ってるからこそ、心情がわかったり…。4月のラリーから、プラスされてた4話では、月光号に戻ってきたレントンの成長度合が、著しかったよね。無知な少年のツヨサは、大人の強さよりもツヨシ!?ストーリーも中盤になって、世界観がだいぶ把握でき、この世界がどうなるのか?そしてその世界に、レントンとエウレカがどう関わるのか?ますます気になる、今日この頃だね。
2006年05月14日
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チバRは、w-inds.のシングルCDを買ってきたんだよね。「Feel The Fate」、「Another Days」、「Because of you」、「SUPER LOVER」、「キレイだ」の5枚。シングルCDは、もっぱらカップリング曲目的で買うわけだけど、「キレイだ」には、特典DVDがついてるんだよね。いまさら、珍しくはないんだけど、w-inds.を観られるのが、うれしいっしょ!?収録内容も、「WORKS」とかとダブってなかったし。で、感想を…。「WORKS vol.4」のときにも書いたけど、チバRは、この頃の涼平が好きなんだよね。だから、どの瞬間でも、かわいく観えてしまうよね!サッカーしてたり、ボールを投げてたり、撮影の合間の表情も、そして、写真を撮られてるときの表情も…。それと、このDVDには、他のDVDでも観ることができない、レコーディングの様子が収録されてて、それがグッドだったね。ということで、涼平のレコーディングしてるところも観られるんだけど、その姿、プロっぽくていい!言うまでもなくプロなんだけど、初めて見た姿だけに、涼平ってこんなにかっこよかったっけ?って感じ。いがいと様になってて、涼平っぽくない感じがよかったよね。そんなことで、時間的には8分間だけなんだけど、大満足の内容。慶太が木のところですべったとこが、ナイスだったね!
2006年05月13日
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本屋へ行ってチバRは、「JUNON」6月号、「ARENA37℃」6月号と「oricon style」5月22日号をw-inds.のところだけ、立ち読みしてきたんだよね。JUNONの内容は“20歳になったから、本気で恋バナ!”ということで、恋愛の話とファンクラブイベントのレポートみたいなもの、だったんだよね。 3人の恋愛話、楽しかったけど、なにが本気で 恋バナなのか?これじゃ、以前と変わらない内容だよね。 かわいすぎるぞw-inds.!という感じだね。 実際のところはわからないけど、この3人だったら、 純粋な恋愛をできそうな・してそうな気がするよね。JUNONの感想は、そんなところ。ARENA37℃の内容は、「TRIAL」発売にちなんで、3人それぞれに、成功した・失敗した“TRIAL”についてと新曲「TRIAL」について。 慶太は、失敗は成功のもとだから…ってなことを言っち ゃって、相変わらずの雑誌でのかっこよさ。 涼平は、れんこん・山いも・キムチが克服できて、 よかったね!龍一は、 フットサルの試合、やっぱりダメダメだったようだね。新曲については、それぞれの好きな歌詞を言ってて、その理由も言ってるんだけど、“いいこと”を言ってくれてたね。oricon styleの内容は、ファンクラブイベントのレポートと裏話みたいなもの。苦労してるのがうかがえて、ファンへの想いが伝わるよね。写真は「ARENA37℃」がよかった!5月らしく、さわやかだったね!
2006年05月12日
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先日のウィンディストリートでも話題に出てた、w-inds.と元日本代表・武田修宏さんとのフットサルの試合。この番組の予告編を観たので…。されどこの番組、地上波ではないんだよね。スカパーなどで視聴できる、MTVというチャンネルのM sizeTHURSDAYという番組で、観られるんだよね。チバRは、このチャンネルは視聴できないんだけど、昨日書いた、とあるサイトで観させてもらいましたよ。いきなりw-inds.が、サッカーユニフォーム姿で登場。まあ、ユニフォームを着てるのは想像できたけど、久しぶりだよねこんなかっこのw-inds.は。もちろんチバRの眼には、涼平のユニ姿が“一番”似合ってると映ってましたよ。ウィンディストリートでは慶太が、「あの武田さんで、あんなに上手い」って言ってるし、この番組では、涼平が武田さんの紹介を「元Jリーガーの」って言ってるし…。武田さんは、元日本代表って言ってあげるべきだし、Jリーグで通算94得点してる、今日現在で通算5位のランキング。いがいとスゴイ選手だったんだよ、w-inds.諸君。武田さんのキャラのせいもあるだろうけど、もうちょっと持ち上げてあげてもいいのでは?なにはともあれ、この番組、w-inds.のマジサッカーが観られるようだから、楽しみだね!
2006年05月11日
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いつも w-inds.の見逃してしまった番組などを観るのに、お世話になってる、とあるサイト。そこで、w-inds.「TRIAL」のPVを観たので、その感想を…。「TRIAL」は、映画「GOAL!」の日本語吹き替えテーマソングになってるので、ここで観たPVにも、その映画のシーンが、カットインされてたんだよね。でも、CDTVで新曲紹介されたPVには、w-inds.の横顔のシーンがあって、今回観たPVには、そのシーンがなかったんだよね。これはきっと、PVが2パターンあるってことかな。ということで、今回、チバRが観たのは、横顔のシーンが、映画のシーンになってるバージョンです。観終わった後の率直な感想は、「風に吹かれたい」だったね。ときおり、髪がなびいてたり、服がなびいてたり。かっこいい風だね。それと「Paradox」のPVのように、足元が、水面になってるんだよね。そこでバシャバシャと、ダンスしちゃってるもんだから、その水しぶきがかっこいいね。しかし、このバージョン、慶太しか顔のアップがないから、ずるいよね!涼平と龍一は、ソロはあるものの、アップじゃないし、慶太の後ろで、笑顔で踊ってる涼平が、ふびんでいとおしくさえ、思ってしまうよ。あの顔をアップにしてあげても、いいんじゃないの!?だって、3人でw-inds.なんだから...
2006年05月10日
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J1第12節「浦和VS鹿島」が、日曜日に行われてたんだよね。W杯で中断に入る前の、最後のリーグ戦だった訳だけど…。チバRは、試合を観ることができなかったし、結果を知って、スポーツニュースを見ようとも思わなかったね。結果は4-0で、鹿島の完敗。今季初の連敗。見ようとは思ってなかったんだけど、スポーツニュースを見てると、鹿島戦をやってる訳で…。結局、見てしまったんだよね。小野復活とか言われても、たとえ、W杯があろうとも、全然うれしくないっすから。試合を見てないんで、何とも言えないけど、鹿島はチーム状態が悪いまま、改善できなかったってことだね。このままズルズルいくよりも、中断になって良かったよね。負けたとはいえ、順位的にも勝ち点的にも、まだまだ好位置。そんでもって、リーグ戦の序盤が終わっただけ。中断明けのまき返しは、いくらでも…。ということで、Jリーグは一時中断。カップ戦はあと3試合、W杯前にあるんだけど、W杯開幕まで、今日でちょうど1ヶ月。そして、今日は代表戦があることだし、チバRも、ワールドカップモードへ移行しないとね。中断中の鹿島は、アウトゥオリ監督に任せておけば、問題ないっしょ!?
2006年05月09日
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w-inds. のウィンディストリート。龍一の「蛍の光」と、慶太の「語り」で始まった今回。サッカーW杯開幕まで約1ヵ月ということで、サッカー小僧なウィンディストリートも、サッカーの話題とクイズの20分間だったんだよね。好きなサッカー選手は“ベルカンプ”です。どうも、チバRです。ということで、今回の企画のサッカークイズ。問題は、W杯ドイツ大会2006の出場32ヵ国をすべて答えよ、だったんだよね。ニッポン放送ではサクサクっと答えてたけど、GyaOで観るとやっぱり悩んでたんだね。いつもおしゃべりな龍一が、ひとり蚊帳(かや)の外に置かれてるのが、おもしろかったね。ふたりが真剣に考えてるのに、カメラとかで遊んでたし…。そんな龍一は、蚊帳の外にしといて...慶太はイスに足を立て、ひざ小僧を見せてまでの身の乗り出しにはビックリ!サッカーとなると、人一倍、気合が入るみたいだね。 トリニダード・トバゴ、そこまで言えるんだったら なぜ正確に言えないの!? 好きな選手がシェフチェンコなんだったら、彼の 出身国のウクライナが出てくるのが遅すぎだから!?なんてことを思いながら、チバRは聴いてたんだよね。32ヵ国をすべて答えられなくて、ガックシ・トホホな慶太と涼平。そのショックぶりからも、真剣さがうかがえたし、まさにサッカー小僧だったね!涼平が、ペットボトルの上にT字ヒゲソリを置いてたのと、告知の後にファンファーレを言ってたのが、かわいいっすね!
2006年05月08日
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4月27日発売「ワールドサッカーウイニングイレブン10」を昨日、チバRは買ってきたんだよね。「9」を買ったのは、このブログを始めたばかりだった1月28日のこと。3ヶ月ぐらいしか遊んでなかったので、買おうか迷ったんだけど、購入しちゃったよね。というのも「9」って、ちょっと不満だったんだよね。操作性と審判ジャッジが…。それを「10」では、改善してくれたみたいで、そこをメーカー側からの宣伝でも、大きくアピールしてるし、これは自信があるってことだよね。10作目の集大成を信じて「10」の購入を決意したっす!で、プレイしてみたんだけど“ブラボー”だね。 ほんとに素晴らしい操作性! 審判ジャッジも気にならない!もうちょっと練習して、もうちょっと慣れると、チバRもドリブルとか、なまら思い通りに操作できるよね。「9」のときと同じように「10」の初戦も、エキシビジョンマッチで、COMのブラジルと対戦したんだよね。結果は、4-1でチバRの快勝!なんだか、シュートを打てば入る感じだったね。足元にボールがある、この操作性がシュートの打ちやすさをそして、ドリブルのしやすさを演出してる感じ。まさに“集大成なウイイレ10”でしたよ。
2006年05月07日
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w-inds. 新曲「TRIAL」。チバRは、ニッポン放送のウィンディストリートで、銀河系初オンエアされたのを涼平に言われたとおり、録音したんだよね。そこから想像できるように、「TRIAL」聴きまくりっす!まだ聴いてない方には、申し訳ないっすけど…。やっぱりチバRは、慶太のウタ声が好き!みなさんが想像してるより、はるかに好きなんですよ。いがいとチバRは、声フェチなところがあるからね。でも、みなさんが想像してるより、フェチって変な意味じゃないですよ。“聴く”の次は“唄う”なんだけど、歌詞を見ながらってことで、歌詞を聞き取って、キーをタイプ。そして、その歌詞を見ながら唄ってみたんだよね。音程の上がり下がりが激しくて、いつもの曲より難しく感じたけど、覚えると、そこが逆に唄ってて気持ちいいよね。サビの後半のところは、高音がつらいっす。チバRは、他の人から聞くと高音が出ていなくても、唄えてるつもりでいるよね。こう書いたけど、たぶん、みなさんが想像してるより、もうちょっと上手く唄えてると思いますよ。
2006年05月06日
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暇になると、チバRは、VISION FACTORYのモバイルサイトで、ちょっと暇つぶし。今回は、見てなくてたまってたw-inds.selfと着声を…。w-inds.selfは、ファンクラブイベントで回った、各地の観光スポットなどの写真が、観られるんだよね。記念写真風なのを見てると、3人が修学旅行っぽい雰囲気で、いい感じ。廊下に貼りだされる写真みたいだよね。ってチバRの学校だけのネタだったかな? 仙台・涼平VS龍一は、どっちが勝ったの? 名古屋・慶太、4杯目って、よく食べるよね。この子は...チバRが気に入った写真は、秋田・ポートタワーセリオンでのw-inds. 3人の写真。照明の感じがいい感じ。それと、名古屋・おなかいっぱいな涼平。帽子と画質で、表情がイマイチわからないけど、幸せそう。そして、ひと通り見た後、着声へGO。チバR的には、あまり使えないっしょ!?と思ったんだけど、モノは試しで、涼平の「今日もがんばろうねー」をダウンロード。で、聞いてみての最初の感想は、「声でけー!」だったよね。まじでビックリ!チバRのケータイのせいか、音量が大きくて、声が割れてて、涼平の声には聞こえなかったんだよね。音量を小さくしてみても、涼平の声なんだけど、涼平っぽくない感じがしたね。他にも2つダウンロードしたけど、チバRの着声の評価は、着信にはw-inds. の着ウタの方が適してる。そういうことでした。たぶん再生することは、ほとんど無いかと…。まず、ドキッとしちゃうし!
2006年05月05日
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J1第11節「鹿島VS大分」が、昨日、15時キックオフ、カシマスタジアムで、行われてたんだよね。BS1でテレビ中継されるとのこと、久しぶりに鹿島の試合を観戦できたんだけど…。監督のコメントどおり、サッカーが全然出来てなかったよね。結果は0-1で、鹿島の完敗!連勝ストップ!前半の終了間際に先制され、後半の逆転に期待した訳だけど、大分の守備を崩すには至れなかった...こんな時に頼りになるセットプレイも、イマイチ...ホーム試合だったし、最低でも引き分けには...試合内容が悪くても、引き分けには持ち込まないといけないよね。それでなきゃ、強い鹿島とは認められないっしょ!?次節は上位の浦和と、そしてW杯中断前の最後のリーグ戦。チバRは、勝利を信じて応援するのみ。ということで、久しく書いてなかった、誓志と篤人のことを…。誓志は、かっこかわいいよね。篤人は、たくさん映るようになってうれしいし、かわいいよね。篤人のうなじ、好きっすね!ここだけ不真面目で、ごめんなさい。
2006年05月04日
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「w-inds.rocket」で日記を書き直してると、月曜日に書いた、ウインディストリートの慶太の件、こうなんじゃないかな?と思ったんだよね。慶太は、人に迷惑をかけることを絶対にしないから、もともとドッキリやイタズラが好きじゃなくて、「なんでこんなことするの?」って思ったのかもしれないね。怒ってるっぽい慶太を涼平は小声だけど「やりすぎだね」ってフォローしてたし。やられる立場を考える慶太、もし慶太にイタズラすると、怒るタイプなのかな?まあ、どちらにしても、ここの部分、慶太が怒ってる風なのを見てると、そしてそれに対するふたりの対応を見てると、おもしろいんだよね。慶太はトークでも、何でも、スマートにこなしているイメージがあるから…。涼平は、慶太の気持ちを察してたし、龍一は、自分のペースでしゃべってたし、慶太は、明らかに不快だったし、この状況でおりなす、3人のトークの現場が妙におもしろかった。w-inds. のトークは、やっぱり慶太で回ってるね。
2006年05月03日
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チバRも、すっかりハマってしまった、「交響詩篇エウレカセブン」。5月1日から14日まで、再びGyaOで観られるんだよね!今回は、第1話から第29話までで、4月の時より、4話プラスされてますよ。4月の時に、初めてチバRは、エウレカセブンを観た訳だけど、あの時は、ほぼ一日で一挙に観てしまったので、もう一度じっくり観たいなぁって思ってたんだよね。だから、GyaOで再び観られると知ったときは、うれしかった!しかも、続きが4話プラスされてるし!でも、こうやって再び観られるんだったら、あの時、無理して観なかったのにね。それと、Tで始まるレンタル店で、続きを借りようとも思ったけど、借りなくてよかった。だって、GyaOだと無料だからね。これでチバRのGWは、エウレカセブンで決まりだね!
2006年05月02日
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w-inds. のNEWシングル「TRIAL」が、昨日のウィンディストリートで、早くも聴けちゃったよね!となると、GyaOでも聴けるかというと、残念ながら、聴けないんだよね。前ふりはあったものの、GyaOではいつも曲をカットして放送してるので、今回も例外はなく、流さなかったね。涼平のいきなりのハイテンションで始まった、今回。どんなキャラ設定?と思いつつも、ワルノリな涼平は、オチまでついててグッジョブだったね!今回の企画は、GWに何も予定がない人のために、手軽に満喫できる方法を、w-inds. がプレゼンするというもの。涼平のプレゼンから始まった訳だけど、ドッキリはありとしても、例えがエッチ系なネタだったね。ニッポン放送では、ここの部分は大幅にカットされてたけど、GyaOで観るとノーカット、ここが一番おもしろかったね。何がおもしろいかって、慶太の様子。慶太は、エッチ系の話はタブーで、拒絶するタイプ。エッチ系なプレゼンの内容に、ちょっと怒ってるっぽくなり、その場の雰囲気も険しく…。慶太としては、さらっと次の話へと進みたかったはず。それが、龍一のおとぼけで、いらぬ説明までさせられ、そこから龍一も「バッチこいの状態で…」とか調子にのってしゃべる始末。慶太は明らかに不快なご様子。この程度の話で、不快になってる慶太の様子がおもしろかった。それに、慶太の「使えなくないかぁ」の怒ったコメントに、龍一が「あくまでも参考」と、なだめてるのもおもしろかった。龍一は気にせずしゃべってて、涼平は慶太の様子をうかがいながらしゃべってる風なとこも、おもしろいね。まさに純粋培養な慶太、慶太はこうでなきゃね!ということで、新曲「TRIAL」のことを…。チバRが聴いてみた感想も、龍一が言ってくれたのとほぼ同じ。やさしく応援してくれてて、歌詞に「うんうん、そうだね」って納得し、静かに「俺もがんばるよ」って心に思う、そんな感じだったね。さわやかで聴き心地がいいし、聞き終わった後もジーンとするよね。大きな舞台じゃなく、日常の応援歌な感じ。だから、初めて聴いただけでも共感できちゃうっしょ!?チバRは、即、気に入っちゃいましたよ。慶太と龍一が言ってた、最後の歌詞もいいけど、チバRは、そこへと続く、♪何度だって起き上がるよ 倒れても 倒れても♪ が好きだね!GyaOだけで観てる人は、前ふりがあったにも関わらず、新曲が流れなかったことに、裏切られた感があるよね。GyaOの方にも、聴いてもらいたかったっす!
2006年05月01日
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