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いきなりローテンションな涼平くん。龍一「大丈夫か?ひとり、なんかテンション低いけど」 慶太「ね、どうしたの?」涼平「全然大丈夫だよ...(ボソボソ声)」 慶太「あっ、ほんとですか」龍一「なんか嫌なことあったの?」 慶太「なんか、こっちまでテンション下がるねぇ」 涼平「なんか嫌な、やな予感がする(ボソボソ声)」慶太「やな予感がする」 龍一「まあ、そんな予感が当たるかどうかわかんない」 そんな冒頭だった『w-inds.のウィンディストリート』。今回の企画は、“ハナウタ(鼻歌)曲当てクイズ”で負けた涼平にどんな罰ゲームを執行するか決めちゃいます。リスナーから募集した罰ゲーム案を紹介し、慶太と龍一が罰ゲームを決めるとゆーこと。そんな訳で、涼平くんはローテンションだったのでした!リスナーからの罰ゲーム案を紹介していき、あれこれと雑談する慶太&龍一VS涼平。開き直ってるのか? ある意味、罰ゲームにノリ気なのではと思わせる、壊れたテンション&コメント...で、おぼろげながら決まった罰ゲーム案は、番組ジングルに使う曲を鼻歌で歌い、CM曲もメドレーで歌うとかなんとか...どうやら、涼平がジングルに使う曲を鼻歌はどこへやら、なんなりと歌わないといけないみたいだね。とはいえ、この雑談中に涼平はCM曲を歌わされ…。「エバラ焼肉のたれ」、「カップスター」、「ブルボンガム」、「レオパレス21」をめちゃ熱唱しちゃったよ!慶太が気に入った「エバラ焼肉のたれ」は、もう一度歌わされたよ!おいおい、これでは罰ゲームが執行されたようなもの。来るべき罰ゲームの日に、今回と同じようなことが展開されても…、でもそれは、おもしろ涼平が“2度”楽しめるということなのか?まあ、今回わかったことは、2006年8月25日の日記で書いたように涼平をいじってやればおもしろいってことだね!普段からボケ倒してる龍一の笑いは、安定したトーンの笑いになっているとゆーもの。それに比べ、普段は奥ゆかしい涼平を今回のようにちょちょっといじってみれば、そのギャップ、笑いに覚醒した涼平は、こんなにも爆発的におもしろいんだよね。涼平の笑いのうまさは“キャラ設定”にあり。様々なキャラになりきれる涼平は、未知な笑いを演出できる可能性大だね。
2007年01月31日
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昨日の「HEY!×3」のランクインのコーナー。先週分のオリコンシングルチャートのトップ10が紹介されたんだよね。w-inds.がシングル発売したときは、決まってアルバムチャートが紹介されてたんだけど、どーゆー風の吹き回しか、今回は初登場7位となった、現在発売中w-inds.『ハナムケ』がちゃんと「HEY!×3」で映ったね。(エンドロール中にランキングを紹介してたときに映ったこともあったけど)まあ、そんなことは枕詞程度のことで、『ハナムケ』PVのw-inds.を見て、松ちゃんが「デカなったなぁ」って驚いてたんだよね。そうそう、2003年12月15日放送の『Long Road』を最後にw-inds.が「HEY!×3」に出演しなくなってから約3年の間に、慶太くんの身長は伸びたんだよ、松ちゃん。顔も大人っぽくなり、そしてパフォーマンスも“デカく”なってることは、間違いないね!(ん? 慶太だけじゃなく、もちろんw-inds.としてだよ)それと、松ちゃんがw-inds.のことを覚えてくれてたとは...まあ、松ちゃんは1回だけ出演したことのあるアーティストでも覚えてることはあるからね。でも、3人の名前は覚えてはいないだろうけど…。そもそも、最初から覚えていないかもね!w-inds.はデビュー最初の頃から出演してて、HEY!のホムペによれば12回出演してる訳だし、覚えてて当然。たとえ笑いの印象が薄かったとしても、3年経って忘れるものではないよね。それに、いっしょに“USJ”へも遊びに行ってるっちゅーねん!(ん? w-inds.といっしょにUSJ... うらやましい限りだね)なにより、w-inds.に対してコメントがあったことがうれしいね!
2007年01月30日
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ロジャー・フェデラーが、全豪オープンテニス男子シングルで優勝したんだよね。4大大会は通算10勝目。これで歴代5位に並び、サンプラスの持つ歴代1位の14勝に、あと4勝に迫ったらしいね。このフェデラー、テニス素人のチバRが観ていても、その強さは伝わってきて、ほんとに完璧なまでに強いんだよね。無敵なのだ。決して負けない訳ではないけど、彼を破るのは至難のわざ。昨年は12大会に優勝して92勝5敗、ラファエル・ナダルとアンディ・マレーのふたりにしか負けていないらしいのだからね。テニス素人なので何が強いのかは語れないけど、観ればわかるその強さ。シャラポワもいいけど、是非観ておきたいスポーツ選手のひとりなんだよね。脱帽してしまうくらい、巧いんだから。チバRがテニスに興味を持ったのは、何年か前のウィンブルドン。NHKで深夜に中継されてるのを見てから。もちろんそれだけでは興味を持つはずもなく、気になった選手がいたからなんだよね。誰かといえば、アンディ・ロディック。イケメン外国人の典型ともいえる顔の持ち主で、かっこいい。なんたって、世界最高速度を誇るサーブに惹かれちゃったね。でも、それをも軽々打ち返すフェデラーが憎らしいね... 先に書いた今年の全豪オープンでも準決勝でフェデラーと対戦し、負けちゃったんだよね。てか、ロディックって彼と何度も対戦してるけど勝ったことあんの?テニスはルールが難解。チバRは観戦しながら、解説を聞きながら覚えていき、今では大体わかったね。まだ、だいたい。というのも、1セットに何ゲーム取ればセットをゲットできるの? 6ゲーム取ればいいの? 同点の場合にタイブレークになるの? とまあこのようにまだ大体。まだ解説して欲しいルールがあるんだけど、観戦するには大丈夫なルールは覚えました。とはいえ、チバRがテニスを観るのは、NHKで中継してくれるウィンブルドンのときだけ。雨が降って待たされるときがあるけど、世界最高峰のテニスを男女とも楽しんでます。女子は日本人選手を応援しちゃうね。
2007年01月29日
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ブログ開設1年が過ぎ、自分が書いた日記を読み返してみたんだよね。タイトルが気になったものだけを選んで。金太郎あめのようにどれを読んでも、おもしろい、楽しい日記が出てくるね。どんなことを書いたかは覚えてる。だけど、それをどう表現したかまでは忘れてるんで、過去のチバRに笑わされました。2006年7月19日の「飛んで火にいる夏の虫」とか、2006年8月16日の「不快と涼の波・南極気分」とかね。前者は表現のおもしろさ、後者は最後の南極気分にいたことをすっかり忘れてたので、そーいえばと思い出し、笑ってしまったね。どんな笑いか? 自分のことだけど、こいつバカだなぁと思って...最初の頃の日記から順々に読み返してみると、文章のスタイルが段階的に変化していってることを感じたね。良くも悪くも、現在の文章スタイルにたどり着いてて、その変化を振り返ってみたことは、いい刺激になったんだよね。数日前に“完璧な不完全さ”をテーマにして書いてると言ったけど、それも反省させられたね。確かにそのテーマはあり続けるだろうけれども、正直なところ、チバRはいま、伝え方で悩んでいるとこがあって…。完璧な不完全さの代償とも言うべきか、ここでは詳細を書かないけど悩んでるんだよね。“完璧な不完全さ”にたどり着いたけど、それと、伝え方での悩みが平行線のようにあって、それを明確に捉えることができた。つまり、今また、文章スタイルの変化の時が来てるんだろうと。“完璧な不完全さ”を踏まえて、最初の頃のようにもっとチバRを自由に開放させるべきと、読み返して感じたんだよね。w-inds.涼平のダンスも習熟してるんだから、チバRの文章も習熟していかないとねってこと! 悩んでたことに対する光明が見えたね。今日の日記は、チバRのことを整理したまでで、つまんなくなっちゃったね。ならば、過去の日記で楽しんで下さい。
2007年01月28日
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auの2007年春モデルが1月16日に発表され、auユーザーのチバRは機種変更切望中なので、すぐさま春モデルをチェック!「au」のサイトや「ITmedia+D」のサイトで紹介されている新しいケータイを見るや否や、抜群のデザインばかりで、目移りしてしまったね。されど、よく見てみると好みで選りすぐるわけで、チバRが、これイイっ!と思った機種は…。春モデル10機種の中から、“W51CA”と“W51S”の2機種。つまり、カシオとソニエリの2機種だね。どちらもチバRは、デザインとカラー(カシオはサテンダーク、ソニエリはラティスブラック)が、気に入ったね。この2機種の決定的に違うとこは、ワンセグが出来るか出来ないかで、カシオの方がワンセグ搭載。前回のケータイ日記で、ワンセグは最重要視していないと書いたけど、春モデル10機種中7機種がワンセグを搭載し、音楽に加え映像にこだわる…とKDDI小野寺社長も言ってるし、ワンセグも出来た方がいいのではとチバRは思ってて... 正直なところ、デザイン的に好きなのは、ソニエリの方なんだよね。というのも、カシオの方の背面ディスプレイが好きじゃないからで、チバRは、背面ディスプレイはディスプレイじゃなく、ソニエリのW51Sや京セラのW44Kのように、パネルみたいな方が好きなんだよね。(W51Sは裏面に日時など表示するサブ液晶があるけど)まとめると、ワンセグもやりたいなら“W51CA”で、デザインでこだわり通すなら“W51S”という状況だね。でも、すでにチバRの心では“W51CA”カシオと決しているんだよね。背面ディスプレイ以外のデザインはどちらも気に入ってて、(サテンダークだと同系色で、それほど気にならないし)それよりもワンセグ。たとえ頻繁に使わなくても、ワンセグがあって損することはないだろうと。なくて後悔するより、あって宝の持ち腐れしてるほうがいいわけで。でもきっと、暇なときにはワンセグを見ちゃってるんだろうな...それと“W51CA”は、チバRが一目惚れした“W41CA”の後継機なのだ! 2006年6月2日のケータイ日記で書いたように、“W41CA”は予約しておきながら、ショップから入荷の電話がかかってこず、なんだかんだで購入をあきらめた、いわく付き。ならばその後継機“W51CA”で、リベンジを果たすべきなのだ!あの予約中にどれだけ心待ちにしてたことか... 駅でそのW41CA、しかもカラーまでいっしょのフィエスタオレンジを持っている高校生を見かけたとき、どれだけ心病んだことか... リベンジ到来!ようやく、チバRのケータイ問題に決着がつきそうだね。
2007年01月27日
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毎週日曜20:30、ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。今回の企画は、放送日がセンター試験の日だったということで、受験には無縁だったw-inds.がテストを受けちゃいます。題して、“答えてあたり前、常識センター試験”です。答えて当たり前の一般常識テストに、わかった人からどんどん答えていきます。昨日の続き。前半4問まで終わって、後半スタートです。第5問、今年(2007年)は平成何年でしょう?ふたり同時に「はい、慶太」、「はい、涼平」涼平「じゃ、いっしょに言おうか」 涼平&慶太「せぇの、19年」龍一「(パチパチパチ)おめでとう」 慶太「こんなの常識ですよ。こんなのちょっと、やめて下さいよー」 涼平「だいぶ下げてくれたなぁ」まあ、ジョーク的な問題なんだろうけど、ふざけた問題だね。これじゃ、クイズ$ミリオネアの1問目のようだね。第6問、国民の3大義務は何でしょう?ん~、チバRも記憶を呼び起こすのにちょっと苦労したよね。でもテストに必ず出た、絶対に覚えさせられたワードなわけだし。龍一「龍一、堪忍袋」 涼平「はい涼平。教育を受けさせる義務」(ピンポーンの正解音)慶太「教育だぁ」 涼平「教育」龍一「はい龍一。お袋」 慶太「じゃあ、教育を受けさせる義務と…、教育を受ける義務」 龍一「だから教育でしょ、それが。一貫して教育って。そうそうそう、一個で教育」 涼平「はい涼平。税金を納める義務」(ピンポーンの正解音)慶太「おー、さすがだねぇ」涼平「あと一個なんだっけ」 慶太「教育、納税、えぇ、サッカー」涼平「あぁー、これ義務だなぁ。4大義務」慶太「なんかでも、当たり前のことだよね、絶対ね。考えれば、わかりますよね、これ。教育の睡眠」 龍一「龍一、女子に優しく」涼平「うん、間違いない!それ間違いない!それは間違いないよ」慶太&龍一「ヒント」 天の声「最初に“き”がつく」慶太「きん、きん」 天の声「いつもやってる」 慶太&龍一「筋トレ!」慶太「いつもやってる“きん”だったら、筋トレしかないよ」涼平「勤労の義務」(ピンポーンの正解音)慶太「勤労の義務ね、はいはいはいはい」 龍一「あれだ、勤労の日だ」龍一「働いて、金を納めて、勉強しろと。教育を受けろと。」、「俺21年間生きてきて、やっと義務知れた。俺いま、生きていく方向性がやっとわかった」 慶太「俺もやっとわかった」確かにディフィカルトな問題じゃないけど、涼平かっこいいね!おバカなふたりがおバカな答えを言ってただけに、余計にね!だって、元気良く声をそろえて「筋トレ!」って言ってんだよ!ふだんから奥ゆかしい涼平が、おバカ発揮のふたりを学の差歴然にさせるかのように、奥ゆかしく3つすべてを正解しちゃう...静かなる山が、ここぞで動き、光を放った、みたいな感じだね。第7問、NHKは何の略でしょう?龍一「えーとぉ、ナチュラル、(不正解音)、あれ?」慶太「NHKでしょ。日本放送局」(不正解音)涼平「日本放送ケーブル」(不正解音) 龍一「違うよ」慶太「また“K”だよ。また“きん”だよ。また“きん”で悩んでるよ俺ら。“きん”かどうかわかんないけどね。日本放送は合ってるでしょ」慶太「日本放送…」 涼平「…株」 慶太「ニッポン放送株」、「それちょっと前だと危なかった」 涼平「危なかった」慶太「ヒントをじゃあ下さい」、「サッカーまるまる」涼平と慶太がサッカーに続く言葉を挙げていってるのを裂いて、龍一「龍一っ!日本放送協会」(ピンポーンの正解音)慶太「あーーーっ」 涼平「あー、そっちかぁ」と、最後の問題にして初めて正解した龍一なのでした。慶太「ほんと基本的なことでしたけどね、僕らほんとにいかに常識を知らないかと。ま、ほぼヒント有りで正解してますからね」涼平「物忘れ激しいよね、最近。だってワシントン出てこないんだぜ。けっこう俺らキテルよな。俺ね、自分にショックだもん」慶太「やっぱり、あのー音楽ばっかりやりすぎなんですよ。やっぱそーゆーこともやった方がいいんでしょうかね、常識的なことを」龍一「まずはじゃあ、どっか体験入学でもする?公文とか」ロートーンで語るショックを受けてる涼平が、すべてを表してるね。それに比べ、気にしていないかのようにさっぱりしてる、ふたり。涼平をなだめてたけど、トーンは伝染し、しんみり終わったね...チバRには、全問常識すぎてパーフェクトだったけれども、ひとつわかったことは、w-inds.のかわいさは、無知から生まれる無邪気さがそうしてるということだね。まあ、仮定の域だけど。
2007年01月26日
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毎週日曜20:30、ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。今回の企画は、放送日がセンター試験の日だったということで、受験には無縁だったw-inds.がテストを受けちゃいます。題して、“答えてあたり前、常識センター試験”です。答えて当たり前の一般常識テストに、わかった人からどんどん答えていきます。第1問、現在の5千円札に描かれている“ひ”から始まる人物は誰でしょう? 考えるまでもなく、“樋口一葉”ってわかるよね。慶太「俺ね、何回も見たことあんの5千円札誰かなぁって。でもね、名前覚えらんないの、あの眼鏡のおじちゃん。樋口なんだよね、樋口はわかんの」っておいおい、眼鏡のおじちゃんは前の5千円札の新渡戸稲造のことだろうし、でも樋口はわかってるって…。その後、一葉の“い”をヒントにもらうも...「はい涼平です。樋口イエマサ」、「はい龍一です。樋口イデタカ」慶太「樋口、イチ? イチ? やめようよ、この問題」「はい龍一です。樋口イチコ」、なんで女性なのに男性の名前を答えるのか、一葉のイチまでヒントをもらうも答えは出てこない。こりゃ、完全に知らないんだね。笑えないぞっ、w-inds.!第2問、アメリカの首都はどこでしょう?これは即答できちゃう“ワシントン(D.C.)”。なのに...慶太「あっ違う。これね、違うんだよ。あそこじゃないんだよね」涼平「うん、あそこじゃないんだよ」慶太「あの一番有名な場所じゃないよね、首都ってね」涼平「違う」 慶太「ちょっと言ってみた方がいいんじゃないの龍一くん、一番有名なとこ」 龍一「はい龍一です。ニューヨーク」涼平「なんだっけ、ど忘れした」龍一「日本だと東京。フランスだとパリ」 慶太「ロサンゼルス」慶太「違うんだよね。俺わかってんの。わかってんだけど、思い出せないの」 涼平「わかる。思い出せないんだよ」龍一「メキシコ」 涼平「ちげーよ」 慶太「違う、ほんとに名前が思い出せないの」 龍一「おい涼平、お前常識クイズやってんじゃねーのかよ?」 涼平「出てきてない」慶太「あの、最初の一文字ヒントお願いします」 天の声「わ」慶太「あっ、ワシントン」 龍一「ダメ、名前言ってない、はい龍一です。ワシントン」 涼平「ずるい、ずるい、ずるい」慶太「きた(汚)ねー」 涼平「ワシントンぐらい、なんで出てこないんだろ」 慶太「ということで、ニューヨークの首都はワシントン」 龍一「ニューヨークの首都は?」 慶太「(笑)、間違えた」 このアホさ加減、逆に笑ってしまうよね。わざとやってんのか、涼平も慶太もワシントンが脳の回路をめぐっても出てこないなんて、すでにボケが来ちゃってるの!?第3問、音楽の父といえば誰でしょう?「龍一、ベートーベン。坂本龍一」、「はい涼平、モーツァルト」、「はい龍一、ゴッホ」、「はい慶太、バッハ」ということで、慶太の“バッハ”で正解。知ってる作曲家を順番に言っていくと当たったみたいな(ゴッホは画家だけど)、龍一よ、涼平よ、一発で当てようよ。慶太は知ってたみたい?第4問、一番面積が小さい、四国の県はどこでしょう?もちろん日本で一番面積が小さい県のことで、優しいスタッフはわざわざ最初から四国と絞っちゃって。甘く見られてるぞっ!にもかかわらず、「はい涼平、愛媛」、「はい慶太、高知」、「はい涼平、香川」という結果。4つしかないのに3番目って...これこそ一発で当てようよ。慶太「当てずっぽじゃん俺ら」、「しかも4つ言えない人がいる、あそこに」 龍一「愛媛って四国なの?」 やっぱり笑えないぞっ、w-inds.!チバRはw-inds.が好きと言えども、さすがに弁護できない。確かに予測できなかった展開で笑えたけど、あきれちゃって、ここは自分で弁護してもらうことに。慶太「龍一くん、わかんないんですか? それともおもしろくしてくれようと」龍一「そう、そっち。おもしろくしようと」涼平「ボケたがりなんだね」 龍一「こーゆー人がひとりいるだけで番組には華やかさが違うようになる」 後半へつづく...
2007年01月25日
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今日はチバRの誕生日。といっても、リアルなチバRの誕生日ではなく、このウェブログ「spacewalk days」の誕生日ってこと。2006年1月24日から始まり、丸一年。チバRは1才になりました。1年経ったらブログをやめようと考えたことも、書くことがなまら辛い日も何度かあったけど、こうして一年間、毎日更新でやってこれたよね。そしてこれからも、今のところ、続いていくだろうね。読み返せば、すべての日記に愛着があるね。まあ、不出来だと思ってるのも含めて。なぜここはこんな表現をしたのか?と質問されれば、ちゃんと説明できるぐらいに。そのくらい、思いを込めて書いてるし、逆に言えば、なぜ質問してこないのか不思議と思うことも...ある時期から、チバRのブログスタイルは定まったんだよね。フランクに書くこともあれば、文学的に自己本位に書くこともある。そして到達すべきところは、“完璧な不完全さ”なんだよね。 チバRはすべてを書くことをやめた、それが“不完全さ” でもチバRの思いは伝わってる、それが“完璧な”簡単に言えば、日記を読んでジーンときて欲しいってこと。それは楽しさも含めて。むしろ、コイツ何言ってんだと思われたいぐらいかもね。それくらい意味不明に思える日記でもいいと思ってる。でもどこか引っかかるという、完璧な不完全さがあれば。チバRの思いというのは難しいね。自分の心を完璧に文章にすることは到底不可能。だから不完全さを求めたのだろうし、それによって読む人にブランクを与え、ブランクがインフィニティになってくれた方が楽しいだろうからね。千差万別に感じてくれた方が深みがあるってことかな。たぶん、チバRが意図していないことを感じてるだろうし、チバRが意図してることを感じてくれていないだろうし。でもそれは、許したインフィニティだからね。何度も読んで、インフィニティをいろいろ見つけて欲しいね!
2007年01月24日
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ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。オープニング、突如として訳も無く、慶太「新鮮な気持ち」?、「欧米かっ!」?、なんら進展が感じられないトークは、やっぱりグダグダに終わる。龍一「誰か仕切れ!」 慶太「誰かこのグダグダ感を直してくれる人、いないんですか?」 龍一「じゃ、募集しよっか」 慶太「w-inds.のメンバーに欲しいんですよ。仕切れる人」涼平「このグダグダ好きだからな、俺」と、仕方なく笑うw-inds.。慶太まで倒れてしまうと、そうなっちゃうのがw-inds.だからね。でも、それもw-inds.。「このグダグダ好きだからな」に集約。w-inds.新曲『ハナムケ』がかかるまでのイントロダクション。龍一「お年玉とか貰えるわけじゃん。だから、それ。それ。それ、ツゥカイ(使い)、買ってね、聴いてもらってるんじゃない」、「なんなら、この前発売したDVDとかも買って、いっしょに買ってるかもしれない」慶太「お年玉もらいました、今年?」 龍一「もらってない」涼平「もらってませんよ」 慶太「もらってないっしょ!」慶太「リスナーの皆さんファンの皆さんも、僕らといっしょに年を重ねてるわけですよ」、「あげてる方の子もいっぱいいると思いますよ」、「そしたらw-inds.のCDなんて買ってる場合じゃないっしょ」 龍一「お前が何のためにやってんだよ、お前、このやろー」 慶太「ぜひ余裕があれば」、「ま、生活第一にね、僕ら考えて欲しいなと」 龍一「じゃ、お金が無いヤツらのために」涼平「だいぶ上から見た」 慶太「聴きたいけど今ちょっと苦しーって人たちのためにね、かけましょうか」 龍一「よし、かけよぅ」(一部&細部省略) 悪ノリする、ちょいブラックなw-inds.。余裕があれば買って欲しいと言うところ、お金が無いヤツをちょっと苦しー人とソフトにするところ、慶太くん優しいねって思うけども、ちょっと子悪魔的なファクターを少しばかり感じちゃうね。今回の企画は、放送日がセンター試験の日だったということで、受験には無縁だったw-inds.がテストを受けちゃいます。題して、“答えてあたり前、常識センター試験”です。答えて当たり前の一般常識テストに、わかった人からどんどん答えていきます。慶太「涼平くん、(DSの)常識トレーニングやってますよね?」涼平「やってますね」 慶太「やばいね、これ有利だね」慶太「これたぶんね、うちのスタッフもね安易だからね、そーゆうとこから問題取ってくるんじゃないですか、すぐ」龍一「そう、うちのスタッフ安易だから」 涼平「安易だねー」慶太「すぐそーゆーとこから取ってくるからね、涼平くんけっこうねいけると思う」 龍一「一番ダメなヤツは誰なのか!?」というテスト開始前だったんだけども、この後、笑劇的な?、いや衝撃的な常識力を見せてくれたね... つづく...
2007年01月23日
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w-inds.「ハナムケ」のPVを米国の動画共有サイトでチバRは、観たんだよね。それと、このPVの撮影エピソードを音楽雑誌の「WHAT's IN? WEB」で観たんだよね。何年か前の僕らだったら、この曲に踊りをつけずに歌ってたかもと、どこかで言っていた「ハナムケ」のおどり。時間の流れ、バラードに寄り添うかのように、“優美”で“流麗”なおどり。この踊りを見てると、よりいっそう、ハナムケされている感が深まり、受けとめることが出来る。そんな気になっちゃうよね。そして、度々カットインしてくる、サクラの花。切なさも感じ、新たさも感じ、桜ってココロの風景をすべて察してくれるんだね。「ハナムケ」PVは、フォトアルバムをめくってるかのよう...このPVのロケーションは山梨県。最高気温が3℃とか4℃とか...寒くなっていくにつれて、薄着にさせられ、寒かった。うんうん、慶太のはく息が白くなってるのを見れば、寒さはちゃんと伝わってきたよ。白くなるところで、半袖一枚だもんね。でも、寒さのこわばりが、別れの歌のイイ表情を作ってくれたかもしれないね。PVエンドの歩き去っていく、ポケットに手を突っ込んでる涼平、後姿でも物語ってくれる、かっこいいね!
2007年01月22日
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w-inds.の『ハナムケ』、1月13日は「CDTV」に出演し、1月19日は「POPJAM」と「音楽戦士」に出演したんだよね。チバRは録画をしといて、翌日に見ました。チバRが楽しみにしてることは、ウタ中の涼平アップだね。カメラは友達って感じでカメラが寄ってきたら、100点満点の“笑顔”をおくってくれて、ハートの中を“かわいい”でうめつくしてくれるからね!今回もチバRのハートの中は、そうなっちゃった。それに比べ龍一は、年末の頃から気付いたけど、カメラに視線をおくってくれないね...にしても「POPJAM」、♪君の頬に一片~♪が無いなんて、春にサクラが咲かないようなものだよ。「音楽戦士」はウタだけじゃなく、トークもあったんだよね。w-inds.さんはバラエティに出ると、心なしかいつもより大人しくなっちゃうからね、良くも悪くも。トーク中、笑みを浮かべながら瞳を見てる、トークに参加してない風な、観客的なあの涼平は、かわいいし、その延長線上に、トークに参加するスタイルもかわいいから許せるね。ルーレットを回すときにドキドキしてた涼平、顔をしかめながら龍一と腕を組みながら青汁を飲んだ涼平、オールかわいいね!それと首巻きは、かわいく似合ってたね!好き嫌いの多い涼平が、青汁をちゃんと飲みきり、パチパチパチ...
2007年01月21日
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先週、今週と3回ほど本屋さんで、w-inds.掲載雑誌を何冊か立ち読みしてきたんだよね。「PATi PATi」2月号、「NEWSMAKER」2月号、「oricon style」1月29日号、「ARENA37℃」2月号など、同じ雑誌をまた読んだりなんかもしちゃったりね。どの雑誌も、先日発売された『ハナムケ』のことが盛りだくさん。どれも似たような話のため、なにがどの雑誌に書いてあったか頭の中はごちゃごちゃ状態。なので、まとめて書いていきます。今回のニューシングル『ハナムケ』、慶太はやさしい気持ちで歌ったとか…、涼平と龍一は慶太の声が引き立つように意識して歌ったとか…。涼平がメインコーラスで、ユニゾンらしいね。“餞(はなむけ)”だけあって、いつも以上に気持ちが込めてある、その気持ち、曲を聴いてるとすごく伝わってくるんだよね。慶太もさることながら、コーラスが素晴らしく活きているのは聴くとすぐわかり、慶太が言ってたように、今度はユニゾンのコーラスをヘッドホンでじっくり聴いてみないとね。2曲目の「Want ya」は、龍一がメインコーラスのようです。別れの歌なもんでw-inds.自身の別れの話も話題になり、ここでもラジオで話してた“涼平のモテ話”をしてたね。涼平が卒業式のときにボタンが全部なくなっちゃったんだよね。雑誌ではさらに詳しく、ネクタイも取られそうになったとか、卒業式には出席していない後輩の子も来てくれたとか... それが中学のときで、高校のときは、w-inds.のイベントのため涼平は卒業式当日、名古屋で仕事。涼平は出席したかったらしく、夢は叶わないものってまとめたけど、慶太に「その夢は違う」って感じでツッコまれてたね。同感!「ARENA37℃」にはパーソナルインタビューがあって…。涼平はフィジーへ嫁さんと行ってみたいんだとか。子どもにはダンスを教えてあげたいみたいだね。あくまでも理想ということだけど。涼平の口から“嫁さん”って言葉が出てくるのが、かわいいね。子どもは、ふたりの時間もということで結婚2・3年してからって言ってたし、女の子の買い物も全然オッケーって言ってたし、どこまでもどこまでも、オールかわいい!「ARENA37℃」のひとりずつ写ってる写真。あのヒラヒラの感じ、3人とも王子様というより、お姫様みたいで、笑顔がかわいかったね。
2007年01月20日
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w-inds.の新曲『ハナムケ』を買った日のおやすみ前、チバRは初回盤についてるDVDを観て、『ハナムケ』収録3曲を何度か繰り返して聴いてたんだよね。去年最後のウィンディストリートで初めて聴き、ブルボンガムCMで聴き、w-inds.がゲスト出演したラジオ番組でも聴き、初めて聴いてからCD発売までの、この約1ヶ月間、犬で言ったらステイさせられてたようなもの。ようやくCDでじっくり聴くことができる、w-inds.『ハナムケ』。DVDは、ジャケット撮影の様子とインタビュー、台湾と韓国でのライブなどのダイジェストが観られる、約15分間なんだよね。始まって間もなく、龍一がしゃっべてる横から涼平が龍一の髪を整えてあげ、服を整えてあげ... せっかくの龍一の場面、最初は涼平の手だけ映ってたんだけど、自分が映り込んでしまったことがわかると、ささっと移動する涼平。心遣いよう、オールかわいいね!3人ともイイ表情が出来るようになっちゃって、その中でも慶太はドキッとさせる表情を見せてくれる…。でも、表情を作ったとたん、思わず笑っちゃうとこも映ってて…。にしても、今回のインタビューは、この場所しかなかったの!?声が、すげー反響しちゃってるよ!それと龍一のときに、後ろの方から慶太の「お疲れ様でしたぁ。有難うございました」って言ってる声が聞こえてきちゃって、どんなタイミングだよっ!?ネット越しにw-inds.3人密集して撮影してるとこ、涼平のやわらかい笑顔が好きだね。かわいいね。こっちのカメラを1回見るのもかわいいね。今はこっちを見なくていいんだよ、涼平くん。で、『ハナムケ』収録3曲を、ヘッドフォンで聴いたんだよね。目を閉じながら... 「ハナムケ」のチバRの感想は、去年の12月11日の日記にすでに書いてあるのでそちらを。聴き終えた後に感じたことは、閉じてた目を明け、なぜそこに、目の前に、慶太が、涼平が龍一がいないんだろうということ。つまり、そのくらい「ハナムケ」へ溶け合えてしまうし、そこにあった時間と空間が目を明けてもまだそこにあると錯覚させてくれる、ココロを静かに温めてくれるね。2曲目の「Wantya」はギザギザ感がチバR好みではないんだけど、最近、自分の好きではない曲調も慶太の歌ってる姿を思い浮かべるとふつーに聴けちゃうんだよね。3曲目の「勿忘草」はチバRの心を一瞬でつかみ取る、好きだね!この“ほんわか”さ、和菓子の甘さのよう。やわらかな日の光で、くるんでくれてるかよう。慶太のウタ声に、涼平と龍一のコーラスに温度を感じてしまう...だからさっきも言ったよね、こんなに温かくなったはずなのに、目を明けるとw-inds.がそこにはいないんだから、それが不思議に感じるってこと。それと「勿忘草」は、慶太のファルセットと高音がキレイに効いてるとこがあって、そこもチバRを惹きつけ、涼平と龍一のコーラスも耳から忘れないように効いてて、惹きつけてくれるね。
2007年01月19日
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1月17日は、w-inds.の新曲『ハナムケ』の発売日ということで、チバRは昨日、CDショップで“初回盤”を買ってきたんだよね。CDショップのポイントが有効期限切れ間近だったので、その店へ行ってみると、なにかいつもと雰囲気が違う。年中無休のはずなのに臨時休業みたい。おいおい、せっかく貯まったんで50円でもいいから値引いてもらおうと思ってたのに…。次の店へGO!ニューリリースの陳列棚にあったよね、w-inds.『ハナムケ』。初回盤も通常盤も。ん~、やっぱりチバRは通常盤ジャケットの方が好きだね。初回盤を手に取り、ジャケットの裏を見てみる。おぉっ、ネット越しのw-inds.。こちらも、かっこいいね!『ハナムケ』の詞の世界から察するに、サヨナラしたあちら側にw-inds.がいるということを表現してるんだろうね。CDショップでやり忘れたことが、ひとつ。通常盤の方の裏を見るのを忘れちゃったね。こんど寄ったときに、見てきます。初回盤をレジに持っていき、お金を払って購入完了。そーいえば、このCDショップは“WFLキャンペーン”のフェア実施店。すでにチバRは、そのキャンペーンでもらえるクリアファイルを慶太の『道標』を購入し、もらっていたので…。受け取った袋の中を見てみるとクリアファイルが入ってて、2枚になっちゃったよ。さすがに同じモノは2枚もいらないんだけど、あげる人も周りにはいないし、欲しい人がいればタダで郵送しちゃうとか...ということで、昨日の夜は『ハナムケ』を存分に聴いちゃったね。もちろんカップリングの2曲も。そして初回盤に付いているDVDも観たね。それらの感想へ、つづく...
2007年01月18日
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昨日の文化放送『レコメン!』24時台に、w-inds.がゲスト出演。チバRは聴いてたんだよね。w-inds.は「レコメン学級」というコーナーに参加。リスナーから送られてきた、“こーゆーヤツ、クラスにひとりいたなぁ”というキャラを「いたか」or「いないか」判定してました。その前に、ここでも正月休みの話をしてたね。「いた」場合、ボタンを押すと「いた!いた!」と女の子みたいなかわいい声が鳴るんだよね。で、一人目のリスナーからのキャラは龍一にはいなかったみたいで、ここで“おもしろ龍一”が登場。「いない、いない」と、その女の子みたいなかわいい声を真似して龍一が言ったんだよね。これに喰いついちゃったのが慶太。慶太「そのボタンすごいね。それ鳴るの?ちょっとやってみていい?」と、新しくできたボタンをさっそく鳴らしてみたいみたい...そして慶太に押されて、「いない、いない」と言い、遊ばれる龍一なのでした。そして続いてのキャラもいないキャラで、慶太「これは、このボタンかな?」、龍一「いない、いない」と、うまく龍一ボタンを使い、慶太くんは“龍一使い”がほんとにうまいんだから!ついには、連続で押したりなんかしちゃって... 声が一段上がる。w-inds.がハマったのは、「掃除用具のロッカーに入る人」でした。どうやら3人とも“入る人”だったみたいで、龍一「僕でーすっ!」、涼平「ぜぇんぜん(全然)、入りますよぉ」、慶太「僕もですっ!」「入りますよぉ。基本ですよぉ」ということでした。確かにいたよね、入るヤツ。でも、チバRは入ったような、入らなかったような...進んで入りはしないタイプだったからね。慶太「ジャーンって出てきて、はぁ?みたいな」ウィンディストリートよりも砕けた、素なw-inds.のトークがこの番組でいつも聞けるんで好きなんだよね。ワイワイしゃべって、ロッカーに入ってたとか、他では聞くことのできないこともふつーに出てきちゃうからね。涼平「ひとりはねーな。俺、ひとりはねーな」と、声を甲高くして言ってたのがかわいかったね。今日発売された、w-inds.新曲『ハナムケ』。慶太「ほんとにボーカルとコーラスがすごく出てて、ほんとに綺麗なメロディと綺麗なハーモニーとすごく綺麗な詞の世界。ほんとにすごくいい曲だなぁっていうのを、何かふつーにいい曲だなぁっと僕は思いましたね」って最後に語ってくれました。
2007年01月17日
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21枚目のw-inds.ニューシングル『ハナムケ』の発売が1月17日。発売3日前の放送となった、w-inds.のウィンディストリート。オープニングも『ハナムケ』のはなし。慶太「ブギウギ66がすごくダンスナンバーで、年末もすごいパフォーマンスを見せてきた中で、1月の17日、このw-inds.のニューシングルがバラードということで、w-inds.を年末見て初めて知ったってゆー人にはね、衝撃的でしょうがないでしょうね」、「あんなことやってた人がね、歌っちゃったみたいな。すごい歌ってるぅみたいな」慶太「『ハナムケ』は旅立ち、出会い別れのある3月・4月にはすごくいい、すごくピッタリな曲だなぁと思うんですけども、今1月ですけどね、この曲を聴いて、あと2・3ヶ月をほんとに大切に過ごしてもらったり、卒業シーズンをすごくいい別れにしてもらいたいな、という気持ちで僕らも歌っておりました」と、ほとんどひとりで優しい声で語り、涼平と龍一は優しい声にこちらも優しい声で「うん、うん」とうなずいてたね。ということで今回の企画は、『ハナムケ』発売直前ということで、“ハナウタ曲当てクイズ”でした。バラード曲限定で、スタッフが鼻歌している曲をw-inds.が早押しで答えます。正解数が一番少なかった人は、リスナーが考えた罰ゲームを受けることになります。チバRもラジオの前で挑戦してたんだけど、涼平「歌ってる人は、こう出てくるんだけど、曲名が出てこない」、それ、わかるよね。慶太が2問連続正解しちゃって、龍一「涼平、がんばろーぜ!」。でも慶太は3問連続正解しちゃって、その前にスタッフの鼻歌は、音痴すぎるぞっ! クイズというより、難解なパズルみたいだね。その後、涼平と龍一が1問ずつ正解。慶太も正解。残り2問となり、慶太「こっからふたりの勝負になちゃったね。今、涼平くんと龍一くん1ポイントずつで、僕4ポイントですから」と、ここで整理。次の問題は龍一が正解し、最後の問題は涼平が正解。最後の問題で、涼平「はいっ!長渕剛さんで、千葉涼平です、長渕剛さんで乾杯」と、途中に名前をフルネームで言っちゃって、かわいかったね。(早押しの代わりに自分の名前を言うのがルールでした)涼平と龍一が同点となり、サドンデスの決戦。決戦を制したのは、龍一でした。ということで罰ゲームは、“涼平”が受けることに。罰ゲームはリスナーから募集するみたいで、番組の最後に涼平は「このやろぉ、送ってくんなよ」と捨てゼリフを吐いてたけど、チバRだったら、涼平に“涼平千葉のすべらない話”をしてほしいね。絶対に笑わせなきゃいけない点で十分に罰ゲームになる訳だし、何よりチバRは“涼平”で大爆笑しちゃいたいぞっ!
2007年01月16日
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NHK-FM「サタデーホットリクエスト」にw-inds.が出演。チバRは、録音してたその番組を昨日の夜に聞いたんだよね。NHK505スタジオから公開生放送されているこの番組。ファンの方たちもいて(この番組サイトへ行ってみるとスタジオの様子の画像があって、こんなにいたんだとビックリだね)、黄色い声が飛び交っちゃって... MCさんはそれを煽っちゃって...音声のみで伝わってくるスタジオの雰囲気をただただ聞いているチバRにとってみれば、温度差アリアリで、ついていけないね。w-inds.の正月休みの話、ライブDVDの保育士にトライした話、その他にも「ハナムケ」にちなんだ話などなど、割かしディープに涼平・慶太・龍一のトークが聞けたよね。涼平は“春”が好き!この番組の2時間ほど前に出演してた「COUNTDOWN JAPAN」。昨日の日記にそのことを書いたんだけど、書き忘れてたことがあったんで…。「ハナムケ」がながれてる間にゲストギャラリー用の写真撮影。顔をキメて、裏ピースのポージングの涼平。何枚か撮影して終了... この間、スタジオ内でも「ハナムケ」がながれてて、撮影が終わるや否や涼平が踊りだしちゃったよ!ふたりはもう座ってるのに、涼平はまだ立ったままダンス... 座って終わりかと思いきや、身体を揺らしながら手の振りのダンス...w-inds.の曲が聞こえてくると、勝手にスイッチが入っちゃうんだろうね!横にいる慶太が、まったくもって気にせずにしゃべってるんだから、いかにそーゆーことが日常茶飯事であることか、感服しちゃうね、涼平には。ただ、慶太たちの会話に笑顔を振りまきながら踊るも、途中顔がマジになるのはちょっと怖いね...龍一の衣装、髪型、帽子が“マイケル・ジャクソン”をイメージしてしまったぞっ!
2007年01月15日
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TOKYO FM「COUNTDOWN JAPAN」にw-inds.が出演。このラジオ番組は、オンデマンドでスペイン坂スタジオの様子がライブで覗けちゃうし、放送後も1ヶ月間「COUNTDOWN TFM」のサイトで配信されてます。つまり、ラジオだけどw-inds.が見れちゃうってこと。うれしいね。で、昨日の「COUNTDOWN JAPAN」。ん?ん?、よく考えれば、今年初めて見るw-inds.だね。今年もよろしく、と挨拶をしといて、スペイン坂スタジオに観覧に来たファンへ手を振る涼平。今回も人差し指のフリフリが健在でかわいいね。残念なことに今回一番おもしろかったのは、配信されて無い部分で起こった龍一の過失による涼平奪い取りだね。w-inds.「ハナムケ」を流すときの曲紹介、パーソナリティさんが曲紹介お願いしますとw-inds.へふり、慶太が涼平の方へ手で合図。だけど、曲紹介をしたのは龍一。龍一が曲紹介しちゃった瞬間、慶太と涼平は、あれ?言っちゃったと龍一の方を向き“苦笑い”。その後も、このことに関してなにやら話してるみたい。この部分の声はもちろん聞こえないんだけど、映像からの手振りなどから察するに、慶太が涼平の方へ合図したその手の動きが、俺の方にボンッてやらなかった?と龍一が受け取ったらしく、(慶太を直視してた訳でないんで、慶太は涼平を指してたんだけど龍一には見えてなかったみたい)、そのため言っちゃったみたい。ほんとならば涼平が曲紹介をするはずだったのに…。新曲「ハナムケ」ということで、リスナーからハナムケを送りたい人はいますか?という質問。そこから卒業式の話題になり、涼平の卒業式のときに制服のボタンが全部なくなったというエピソード。涼平「初めて中三でモテたんですよ。ほんとに、モテたのが中三で初めてで、すごくうれしかったです」 なんだそのコメント!ほんとにうれしかったのか伝わってこない、その感じ! でも、自慢げにならない素直さがかわいいんだね。次に“やめたいこと”の話題。涼平は慶太の身長のデカさをやめてもらいたいみたいだね。まだ伸びてるウワサもあるとか。ん~、こっちから見てるとw-inds.の身長バランスは慶太を中心にシンメトリーになってて綺麗なんだけど…。すぐ横にいる涼平にしてみれば、そびえる慶太、見上げるのも辛くなったのかな?
2007年01月14日
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今日は遊び疲れってことで、いつものような日記は書けないってことだね。当初今日13日のチバRの予定は、昼からw-inds.出演のラジオ番組ふたつをのんびり聞いて、その後に今日のブログでも書こうと思ってたんだけど、急に遊び相手にならなくてはならず...よりによってw-inds.のこの日に、でも大丈夫、ラジオの方も録音しといたし、遊びの方もちゃんと遊んだし、すべてオッケーだね。いや、オッケーじゃないっしょ!ブログを書く時間が削られたんだから。そうだね。今日書こうと思ってたのと違うものをこうやって書いてるんだからね。でもそれはどーとでもなることで、やっぱりすべてオッケーなんだよ。しかも、この手の内容の日記はベリーに書きやすくて、毎日更新しているチバRにとっては、ブログを一日休んだと等しいようなものなんだからね。そんなことで今日はこんな感じの日記だね。明日以降は、今日のw-inds.が出演したラジオのことを書くだろうし、今日この後出演する「CDTV」のことも、1月17日発売のw-inds.「ハナムケ」のPVを観たんでそのことも、その新曲が次の水曜日に発売なんでそのことも、いつものように「ウィンディストリート」のことも、発売日に立ち読みしてくるであろうw-inds.掲載の音楽雑誌のことも、しばらくは毎日がw-inds.になっちゃうだろうね。
2007年01月13日
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もう慣れっこなんだけど、本屋さんで「JUNON」2月号を立ち読みしてて、ふと気づくと本屋の前を通っていく女性2人組にずーっと見られながら通り過ぎられて行ったね。視線を感じたというか、w-inds.のページを開けてるのも丸見えだったし、でも別にチバRのルックスならば、それも問題なくオッケーでしょ!?まあ、どんな理由で見てたかわかんないし、気にしないけどね。そんなこともありながら、「JUNON」2月号のw-inds.の内容は、“w-inds.6年目の分岐点”で、2006年を振り返ってたんだよね。3人全員がオトナになっての2006年で、自分が思ってた20才は、龍一はもっと身長が高いと思ってたらしく、それに涼平も賛同してたね。ついでにチバRも賛同だね。慶太はこんなにキャッキャしてるとは思っていなかったみたい。もっとクールな感じのはずだったとか。でも、チバR視線だと慶太は十分クールに見えるし、オフィシャルな場でのインタビューの時に、涼平や龍一が喋ってるときの慶太って、キャッキャしている慶太を知ってるだけに、冷ややかに映ってるよね。それにキャッキャしている慶太は、かわいいんだよ。てか、クールとキャッキャのバランスがかっこよすぎ!龍一は山で、涼平は海で新境地を感じたみたい。確かに、自然は無言で語ってくれるからね。2006年のw-inds.は受賞が多く、台湾・韓国…、涼平はプロではない審査員に選ばれたダンスの賞がうれしかったみたい。龍一の言うとおり、それらは成長の証だと思うね。龍一は「TRIAL」がお気に入り。サッカー好きな慶太も、この曲がサッカー映画のテーマソングになってうれしかったとか。サッカーといえば、MTVでフットサルをやったことも話題に出て、その試合で龍一が決勝ゴールを決めちゃって。サッカーに興味のない龍一が、サッカーにハッスルしちゃって... なんだかんだ言ってもスポーツって楽しいし、下手でも回りが上手いと自分も出来てる感じがするからね。だから龍一もハッスルしちゃったんだよね。ソロ活動した慶太のことを涼平は、慶太にもw-inds.にとっても良かったと…。慶太はその理由(わけ)を聞いたんだけど、涼平らしいと思うも、慶太の期待とは違ってたと思われ、w-inds.にとってというより自分にとってでしょ? でも、自分ではなく、w-inds.と涼平が捉えてるのって立派なことだね。慶太ソロ活動中で、w-inds.休み中に涼平は集中的にダンスが練習できたことを、そう言ってました。慶太が言ってたとおり、JUNONさん、慶太や涼平が得意なことを披露できるように、チバRもお願いっ!
2007年01月12日
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毎週日曜20:30、ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』の2007年初めての放送が1月7日だったんだよね。放送の翌日が“成人の日”だったので今回の企画は、「リスナーラジオ成人式」でした。今年成人のリスナーが“新成人の誓い”を言っちゃいます。昨日のつづき。2人目のリスナー成人はドラッグストア・ガール。どうしちゃったの涼平くん。珍しくというより、こんな涼平は初めてかもね。リスナーなどの話にどんどんコメントして、涼平がしゃべりまくってるよ!しかも、何か変なテンション変なキャラ。でも、邪魔しないようにしゃべってるので、龍一の声と重なってしゃべってたり、ひとり言のようにボソボソ声だったり、せっかくの涼平の声が“副音声”みたく聞こえちゃってるぞっ!龍一をさえぎって、涼平「なんであえて中学校の友達と?」と質問し... 龍一が主にこの子の相手をしてて、トークを進めてる後ろで涼平も「あぁ、代々着るわけだ」と言い... 龍一のボケに対しても、涼平「俺じゃねーよぉ。逆だよ逆」とちゃんとツッコミ...不思議なタイミングで、涼平「生まれ変わりのようですね」とちょい的外れなことを言ってみたり... ここでも龍一がトークを進めてる後ろで、涼平「なるほど、じゃ最初から付き合わなければいいんじゃないですか?」、「2ヶ月。2ヶ月で何をするのやら。短いですね」と誰からも相手されずも独りしゃべり... ついには龍一と同じタイミングに、涼平の方は「友達かっ」とツッコんだみたいだけど、ここは完全に同時にしゃべっててどっちがどっちの声か判別がつかないほどの事態になっちゃってる... 慶太と同じく、涼平「いや~、いい話ですねぇ」と感想を言い...慶太のジョークに、涼平「仕事ももたないの?そりゃないでしょう」とフォロー的なこともちゃんと言い... 新成人の誓いに対しては、涼平「やめなくていいんじゃないか別に、ジャージぐらいは」と自分の意見をしっかり言う... 涼平「それ直した方がいいんじゃねぇかぁ」と大人からのアドバイスもしっかり言う... 涼平「大丈夫かなぁ、がんばってよぉ」と大人からの優しい言葉もかけてあげる...こんな感じで、涼平がいっぱいしゃべったんだよね。龍一と慶太がトークをリードしていく中で、これだけ隙間を突いてしゃべってくる涼平。副音声と書いたように、なかなかトークに絡み合うことは言ってないんだけど、気ままにしゃべってた涼平がかわいかったね。リスナーが年下なだけあって、お兄さん的なキャラで、しゃべり方もお兄さん的なのも、かわいかったぞっ!3人目のリスナー成人。龍一「ウチのオカンにも言い聞かしてやりたい。どんなお母さんなんですか?」 慶太「だからそれ、聞いたんだよ。お前ひとりでラジオやってんじゃないんだから。今、涼平くん言ったの」 慶太の言うとおり、龍一がどんなお母さんか聞く前に、同じことを先に涼平が聞いてたのに龍一ったら…。龍一に「うそ、言ったぁ」と言われ、やっぱり涼平は副音声だね。3人目のリスナー成人は、お母さんのように料理が上手になりたいらしいんだよね。にもかかわらず慶太ったら…。リスナーは家族にオムライスを作ったことがあって、けどお味の方は、おいしいと言ってくれたのに、お皿には微妙に残ってたらしいんだよね。この悲しい出来事に、慶太「僕がここではっきりゆった方がいいんでしょうかね」、「あの~、あまり美味しくなかったんじゃ」と氷の矢で突き刺しちゃったよ!そのとたんリスナーは完全に沈黙しちゃって、空気が一瞬に凍てついたよ!リスナーに何の反応がないんだもん。慶太「すいませんでしたぁ... すいませんでしたぁ...」慶太のジョークが通用せず、マジに捉えられて2回申し訳なく謝る。女の子に料理のことを悪く言ったらダメなんだよ、慶太くん。大好きなw-inds.と電話でしゃべってるのに、そんなこと言われたんだもんね。そりゃ、その後、トーンダウンしちゃうよね。不適切なのは承知だけど、あの謝ってる慶太はかわいかったね。もっとかわいかったのは、涼平の「オム平です」って言ったところだけど。
2007年01月11日
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毎週日曜20:30、ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』の2007年初めての放送が1月7日だったんだよね。放送の翌日が“成人の日”だったので今回の企画は、「リスナーラジオ成人式」でした。今年成人のリスナーが“新成人の誓い”を言っちゃいます。1人目のリスナー成人は農場で花を出荷している仕事をしてて、慶太「w-inds.のね、3人を花に例えてください、ひとりひとり」龍一「俺がバラだろ、もちろん」 リスナー「慶太くんがバラで、涼平くんがひまわりで、(涼平「なんか、さわやか」) 龍一くんがパンジーです」 慶太「龍一くん、チンパンジー」、「何で僕、バラなんですか?」 リスナー「すごいオーラがある感じがするので」涼平「あ~、なるほどね」 慶太「なんかうれしいな、それ」涼平「じゃ俺は、ひまわり」 リスナー「明るい感じがします」龍一「そんなことねーよぉ」 涼平「ありがとうございまーすっ」慶太「龍一くん、どうしてチンパンジー?」 リスナー「チンパンジーは」龍一「格好が似てるから、なるほど」(これは龍一の“自虐ボケ”です)リスナー「なんとなくです」 笑いながら涼平「適とー、適とー」龍一「俺はなんとなくで、この子はチンパンジー」てな感じ(一部&細部省略)のトークが展開されてたんだよね。慶太「(リスナーは)龍一くんがオチってゆーのをわかってる」龍一「お前らがそーゆー雰囲気にさせてんだろーがよっ!」いつもこんな役回りの龍一くん。慶太の影響からか、リスナーからもいじられ、今回ばかりはさすがに龍一の心中を察したよね。(こーゆー場合、龍一を持ち上げた方がより良かっただろうね)チバRが、w-inds.の3人を花で例えたら…。涼平は“サクラ”だね。かわいいし、侘(わび)寂(さび)だからね。慶太は“スイセン”だね。1本でも際立つかっこよさだからね。龍一は“かすみ草”だね。どんな花にもとけこみ、万能だからね。それぞれの花言葉を調べてみたら、サクラは「優れた美人・純潔・精神美・淡白」で、スイセンは「自己愛・神秘・持って生まれた素質・詩人の心」で、かすみ草は「清い心・無邪気・親切・人の魅力を引き出す」なのだそうです。ん~、なんだかチバRは抜群にw-inds.をイメージできるみたいで、花言葉もどことなく3人のイメージに合ってるよね。だてにファン歴が長いわけではないね!ちなみにリスナーが例えた花の花言葉は、バラは言わずと知れた「愛」で、ひまわりは「あこがれ・私の目はあなただけを見つめる・崇拝・熱愛」で、パンジーは「物思い・思慮深い・心の平和」です。なかなか花で例えてみるのも、相手がどーゆーイメージを持ってるのかわかっておもしろいね。ん~、リスナー成人は3人登場したんだけど、まだ一人目なのに長くなっちゃったね。なので、一旦終了します。つづく...
2007年01月10日
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毎週日曜20:30、ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』の2007年初めての放送が1月7日だったんだよね。1ヶ月ぶりとなったわけだけど、この1ヶ月間無いなら無いで全然生活できるもんだと気がついたね。って、おいおい、それは待てばちゃんと放送がやってくることを知ってるからで、ほんとに終わってしまうもんなら、人生の灯火がひとつ消えたことを意味するんだよ。そうなっちゃうと、ちゃんと生活できるわけがないっしょ!?オープニングのトーク、なにやら“すべらせ合戦”をやってるみたい。慶太が「w-inds.が約1ヶ月ぶりにラジオというピッチに戻ってきたということで」と言い、ピッチと例えたことに龍一が「オシムかっ」とツッコんだはいいけど、微妙な間と疑問符が起こり、龍一はすべっちゃったよ!ツッコミが失敗しちゃったよ!慶太「(今年)一発目すべり入った?」 龍一「入ったね~」龍一「ラジオ的にはいろんな約束事がありますから。なるべくノイズを出さない」 出さないと言いつつ、紙をガサガサやってノイズを出し、龍一「とかね」とボケてみたはいいけど、慶太に「ん?」と疑問符で返され変な空気に。龍一「またすべった俺?」「お前のせいだよ。バカやろー」と、ボケも失敗しちゃったよ!慶太「今年1年間をいのししのようにね、突き進んでいこうという」龍一「うまくねぇよ。えっ? えっ?」慶太「いのししのように突進するようにね」 龍一「えっ?」慶太「このラジオもね、突き進んでいきたいと思います」 龍一「アニマルかっ」 慶太「えっ?」龍一「お前をすべらそうと思ったのに、また俺がすべったよ」と、相手の言ったことに対し疑問符をつけて、何言ってるの?みたいな雰囲気を作り出し、すべらそうとしてたみたい。どうやら龍一がどれも降参してたんで、慶太の方が一枚上手だったようだね。これで“すべらせ合戦”は終わりかと思いきや、2回目の自己紹介でもまだ…。龍一「こんな大人になりたい、理想の大人はグランドファーザーです。龍一です」 慶太「ん?」 と、再び疑問符。龍一「いや、すべってないよ。別にすべってない」 うんうん、わかってるよ龍一くん。ボケたつもりがないことくらい。慶太ときたら、どこまで龍一をいじるのが好きなのやら... つづく...ちなみに慶太と涼平の理想の大人は、慶太「イビチャ・オシム」、涼平「誰というより、自分を持ってる大人でいたい」でした。
2007年01月09日
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いくらw-inds.が好きといっても、バイオリズムのように好きの度合に変動があるのは当然なこと。モーレツに好きになったり、時には離れてみたり…。おいおい、それじゃ恋人だねって思えるけど、それは事実なわけで、今のチバRはモーレツに好きなリズムが訪れてるんだよね。ということで、昨日のおやすみ前のチバR...その素晴らしさと楽しさを“レインボーハート”とチバRが称した、2006年のw-inds.ライブDVD。虹色な心の余韻は今もなお残り続け、ライブのスタートを告げる曲「Back At One」を聴けば7色の楽しさが鮮明に甦ってくるよね。その気分を再び味わうため、「Back At One」をおやすみ前に聴いたんだよね。単純に考えればライブDVDを観ればいいんだろうけど、ウタだけを聴きたい夜だってあるよね。なので昨日はCDから聴いたけど、チバRは楽しみを最後に取っておくタイプみたいで、最初には聞かず...まず「ブギウギ66」を3回ほど聴き、「IT'S IN THE STARS」を1回聴く。チバRは勘違いしてて、てっきりこの後に今日のお楽しみ「Back At One」が聴けると思ってたら「Philosophy」が聞こえてきたよ。あぁ違ったと、途中まで聴いて停止する。次に「TRIAL」を1回聴き、ようやく「Back At One」を1回聴く。そして最後に、続けて収録されている「風詩-KAZAUTA-」を聴いて終了。ライブ映像が頭の中に思い出され、楽しさも甦り、ライブDVDをもう一度観ようという気持ちも高くなる。それは必然だったと言え、そんなことより“ライブの魔力”について言いたいんだよね。昨日は「Back At One」を聴いたら終わろうと思ってたんだけど、「風詩-KAZAUTA-」まで聴いちゃって。正直なところ、この曲はチバRの好みの曲ではないんだよね。だけど聴いてしまう...ライブを観る前だったら確実に聴かずに停止を押してたはず、だけど聴いてしまうのは、ライブDVDで慶太のウタ姿を観たから。 そして涼平と龍一のウタ姿も観たから。CDと違い耳からだけでなく、歌ってる姿を目でも耳でも観たから聞いたから。ウタ姿を観るってことは、ココロを感じるってことなんだろうね。
2007年01月08日
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チバRが“チーズ”が好きなのは、06年10月7日の日記に書いたとおりで、特にトッピングとしてのチーズやチーズが使われてる料理が好きなんだよね。お子ちゃまみたいだけど、チーズが加わるだけで、口の中が幸せでとろけちゃうよ。トーストやピザにのせるトッピング用の細かく切ってある“とろけるチーズ”がチバRのウチには買ってきてあるんだけど…。この前、スパゲティを食べるときに、いつもより一工夫ってことで、そのチーズをパラパラとかけてみたんだよね。トマトソースに玉ねぎやきのこなどが入ってる、よくあるふつーのスパゲティで、そのルーと麺の間に、熱でとろけたチーズがあるんだよね。食べるときに少しかき混ぜて、とろけて糸を引いてるのが見えてるわけ。トマトの赤色とチーズのクリーム色のコントラスト。口の中に入れてビックリ! 広がる幸せ! 適当に入れてみたチーズの量が、ピザのように全面的にチーズが強調されることもなく、ルーの存在を強調してくれる絶妙なバランスで、とろけるまろやかさを口の中で演出してくれたね。トマトとチーズは、やっぱり相性抜群。で、昨日と今日の話。これは度々やったことがあったんだけど、今度はカレーにチーズ。焼きカレーやふつーのカレーでも何回か食べたことがあって、でもカレーにはいまいちなんだよね。そして昨日と今日、食べてみて確信がもてた。美味しさがアップしないんで、たぶんカレーには今後チーズを入れないだろうね。カレーに求めることといえば“スパイシーさ”だよね。それがチーズでまろやかさが出てきては、カレーの醍醐味がなくなっちゃう。そんなまろやかなカレーなんて、お子ちゃまでないと許せないってこと。ということで、チーズで天国と地獄(地獄は言いすぎだけど)を味わい、チバRの“チーズ神話”が崩れてしまった日になったね。
2007年01月07日
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w-inds.が出演した「デジタル・チャリティ・ミュージックソン」を米国の動画共有サイトで見たんだよね。目の不自由な方が安心して街を歩けるように“音の出る信号機”を設置する基金を募るキャンペーン。12月23日の正午から24時間、GyaOで放送された、そのキャンペーンにスタジオゲストとして、w-inds.が出演してたみたい。どくろの帽子をかぶってる涼平。自己紹介のときに軽くおじぎをしたわけだけど、自分の真ん前にマイクが置いてあって、帽子のつばがあたりそうになっちゃう寸前でキレよく止めるんだよね。あぁ、やっぱりマイクにあてるボケはないんだと、チバR的にはくすぶるおもしろさを感じたね。あてるんだろうと思ってただけに、肩透かしをくらったみたいで、それが逆におもしろかったぞっ。まあ、マイクにあてちゃうと不快な音をたてちゃうからね。リスナーから、セクシーだと思う女性の仕草は? という質問。“セクシー”と聞いて、いきなり困り果ててる3人がかわいいね。セクシーをただただ繰り返し、涼平は腕まで組んで考え込んでるぞと思いきや、慶太も腕を組んじゃったよ。w-inds.の不得意なとこをつかれ、困ってるのがおもしろい。で、結局、慶太は「セクシーさを求めたことがない」と巧く切り抜けたね。涼平は、人見知りなことを、今まで聞いたことのないトーンで真面目に語ってるよ。w-inds.の頭の中には“セクシー”という言葉はないみたいだね。w-inds.も募金をして、その後「ハナムケ」が流れたみたいだね。CMでもよく聴いてるけど、こころに溶け込んでくるいい曲だね!(シンプルな言葉こそ“真意”)早くCDでじっくり聴きたいね。
2007年01月06日
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たまにはパソコンの起動音を変えてみよーってことで、スタイルセレクターというソフトを起動。XPに元からあるサウンドを聞いて選んでたんだけど、いまいちイイのがない。そこで思いついたよ!w-inds.の曲で起動音を作っちゃえばと...ん~、そうなるとやっぱり「ブギウギ66」でしょ!?ということで、CDから「ブギウギ66」のインストルメンタル、つまり歌唱なしの演奏のみのやつをパソコンに取り込む。そして、音声ファイルの編集ソフトで短くカット。起動音は前奏から、終了音は後奏から。前奏のAメロへ入る前の4小節と後奏の最後の部分4小節を切り抜きました。後奏は、3人がダンスを一人ずつ決めていく、涼平、龍一といき、最後の慶太のところからだね。涼平のところから入れたかったんだけど、そうすると長くなっちゃうからね。完成したのをスタイルセレクターで設定し、これで終了。聞いてみよーってことで、パソコンを再起動。終了音が鳴り、起動音が鳴る。ん~、やっぱりそれ用に作られた訳じゃないんで、合ってないよね。違和感があるよね。さすがにw-inds.が好きと言えども、これは失敗と認めなければならないかな? でも、起動音の方は、なかなかいいんじゃないかと…。そんなことをして、ちょっと遊んでみました。今のところ、設定は変えていません。
2007年01月05日
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今年の高校サッカーはPK戦決着が多いなって思ってると、「決定力不足でPK戦多発か 人材の分散も要因」という見出しの記事を発見。3回戦までの40試合で、PK戦決着が15試合に上ったらしく、うち10試合が0-0からということ。それらの要因として、決定力不足、Jユースへ有能選手流出、サッカー部強化校の増加で人材分散などが考えられるのだとか。点を取ってこそのサッカーなのに点が取れないなんて…。ひいては、それが日本サッカーの課題であり、いつまでも決定力不足という言葉で片付けられるなんて、FWが育たないのだったら、日本はサッカーやめちゃえばいいのに。なんだか決定力不足って、都合のいい言葉になってないかい?鹿島アントラーズを応援しているチバRは、密かに茨城県代表の“鹿島学園”を応援してたんだけど、3回戦で石川の星稜高校にPK戦で負けちゃったみたいだね。まあ、それよりもU-22代表選出された野洲高校の乾とフランス2部グルノーブル入り内定の中京大中京の伊東翔を、全国放送となる準決勝以上で見てみたいと思ってたので、見れなくなったのは、ちょっと残念だったね。(野洲高校は3回戦で、中京大中京は1回戦で負けました)
2007年01月04日
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年末にw-inds.が出演してた「中華年」、「レコ大」、「紅白」を昨日もう一度見ていたチバR。見ていたら「IT'S IN THE STARS」を聴きたくなったんで、そのPVが収録されている『WORKS vol.5』をおやすみ前に観てたんだよね。ついでに、1stライブのDVDから「Moon Clock」と「try your emotion」も観ちゃいました。チバRが気になってた、TBS「CDTV」年越しライブには、w-inds.はやっぱり出演しなかったみたいだね。年末のw-inds.は、レコ大と紅白のリハーサルや長時間の本番で、身体も疲れ知らずとはいかないだろうからね。新年早々から風邪でもひいて、寝込むなんて幸先不安な1年になっちゃうし...で、昨日の夜のチバR。年末の番組、ライブとはまた違うステージ上のw-inds.は華やかでいいね。ワークス5の収録4曲のPVを観て、メイキングを途中早送りしながら観て、ライブから2曲を観てました。ありきたりな言葉だけど、“カッコイイ”、“カワイイ”、“楽しい”だったね。シンプルな言葉こそ“真意”。たまには報告程度の日記で終わりたい... なので今日はおしまい。
2007年01月03日
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11月9日にパシフィコ横浜国立大ホールで繰り広げられた、「中華年記念音楽祭」にw-inds.が出演。その模様が12月30日に放送されたんだよね。w-inds.は「TRIAL」と「Long Road」、そして「ブギウギ66」の3曲を披露してくれました。日中友好ということで、中国語で挨拶したり「Long Road」の途中を中国語で歌ったりもしてたんだよね。涼平と慶太が中国語で自分の名前を言ってるのを聞くと、(涼平は“リャンピン”、慶太は“チンタイ”、龍一は“ロンイ”です)チバRはその響きから歴史で習った“リャオトン(遼東)半島”と“チンタオ(青島)”を思い出してしまうんだよね。まあ、そんなことはどーでもいいよね。漢字も違うみたいだし。2日連続でw-inds.が出演した「レコ大」と「紅白」の感想を書いてて、今日の「中華年」で3日連続。感想がかぶっちゃうんで書きにくいわけだけど…。ブギウギだけじゃなく、3曲も聴けたのはうれしいよね。フルコーラスだし。ふたつの番組同様、チバRは笑顔で楽しんじゃいました。自然とそうなっちゃうよね。涼平の前髪がダンスで乱れて、目にかかりながらも踊ってるのはかっこいいぞっ!そしてそれが元に戻るのも、かっこいいぞっ!ふつーのときも、今の涼平の髪型とカラーは好きだね。まあ、数ヶ月もしないうちに変わっちゃうんだろうけどね...
2007年01月02日
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第57回「紅白歌合戦」に5年連続5回目の出場のw-inds.。チバRは録画もしながら、テレビで見てたんだよね。オープニング、出場歌手がステージ上に並び、チバRが探すのはw-inds.だよね。そして白組出場歌手が映し出されて、その中から涼平を発見。でも、男性の中で埋もれてちゃってたね。顔が見えてよかったけど、涼平と同じぐらいの身長の龍一は確認できず...(録画したのをスロー再生してみると龍一もちょこっと映ってたね)w-inds.は3列目に位置してるみたいで、慶太はさすがはハイタワー!ふたりと眺めが違うだろうし、探すまでもなくバッチリ映ってるね。白組のトップバッターのw-inds.。オープニングからそのまま紅組トップのミヒマルも見て、次のw-inds.を見てたわけだけど…。ミヒマルの歌中に順番待ちのw-inds.が映ってて、w-inds.が気分上々してるのがかわいいね。♪飲もうライ×3♪ のとき、3人でライ×3の振り付けやっちゃってたよ!で、w-inds.の「ブギウギ66」。チバRは2006年最後も、笑顔で涼平・慶太・龍一に楽しませてもらったね。ファンタスティック!涼平はやっぱり厚着に見えちゃうけど、いつもよりダンスがキレキレだったし、かっこいい表情もかわいい表情も炸裂しちゃって、形容する言葉がないくらい、魅せられちゃったね。ただ、間奏で涼平の片手でクルリが無かったのは…。(どこかからセーブがかかってるのだろうか?)間奏に関して言えば、有線やレコ大の方が華麗だったね。紅白も華麗であって欲しかった...(注:紅白でのw-inds.のパフォームを揶揄してる訳ではないです)慶太も素晴らしいウタ声だったし、龍一も空(くう)を飛んだし、チバRを笑顔にしてくれる“w-inds.”が大好きだぞっ!チバRはこの曲の転換部が好きで、慶太がファルセットになる♪思えたなら♪ の“おもえ”が特に好き。わずかなその部分なんだけど、紅白でも綺麗なファルセットだったね。だけどその後、微笑ましい慶太が…。♪その瞬間♪ の“ん~”をのばすとこで声が震えちゃったね。照れ笑いも垣間見え、慶太くん微笑まし!紅白では♪ブギウギ66♪ をちゃんと歌ったね。久しぶりに聞けたね。紅白の最後の方も見ていたチバR。他の白組歌手の紹介や曲中にw-inds.は笑顔で応援。涼平と龍一の立ち位置がいつもと逆で、涼平はなかなかよく映る位置にいたね。笑顔をたくさん見られてサティスファクション。一年をw-inds.の笑顔で終えられて大満足。
2007年01月01日
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