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今日からブログデザインを変更。まあ、季節も変わったからね。いつもは季節にちなんでカラーを選んでたんだけど、今回はそういうのは考えずに変更しました。毎度のことながら、チバR好みにカスタマイズ。毎回どこかに使われている“ピンク”を今回はリンク文字に使い、ちょうどいいくらいの“かわいさ”が演出できてるっしょ!?奥ゆかしいよね。チバRのブログデザインには“テーマ”があるんだよね。これまででいうと「芽生え」「サムライ・ブルー」「涼夏」。変更のつど、日記に書いてきたのでわかると思うけど。で、今回のテーマは「ロストハート・ラビリンス」。開設して250日、書いた日記は271件。これだけ経過し、これだけ書いてると、チバRの“スタイル”は出来上がってると思うんだよね。チバR自身も核=コアを持って書いてるし。しかし、チバRの言葉が伝わっているのか?この表現でベストなのか? という不安を持っているのも事実。それに最近の日記は、不完全に書いてるんだよね。つまり、すべてを説明せずに、読み手に余白を残して書いてます。ここまで書けば、あとはわかってくれるだろうと...それが文章のおもしろみだと思うので、あえてそうやって書いてるんだけど、そのことによってチバRの心が失われてるんじゃないかとも思ってるんだよね。真摯(しんし)になって読んでる人なんてどれだけいるかわかんないし、ならばチバRの心を完全に近づけて書いた方がいいんじゃないかと。まあ、表現にそんな迷いを抱えながら書いてます。ということで、背景色のない背景画像そのままの、いわば透明な舞台に日記本文があり、文字色も色を持っていないホワイトで書いて、上記の気持ちをデザインで表してみました。背景画像のグラデーションも、そんな気持ちを表してるよね。
2006年09月30日
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パソコンテレビGyaOで、9月30日の正午まで、全50話を一挙放送している「交響詩篇エウレカセブン」をチバRは、まだ観たことなかった第41話から第50話まで観たんだよね。ということで、ついに最終話まで観ました。まろやかだったね。チーズフォンデュを食べてるときのような、レントンとエウレカの“ラブストーリー”。おいしさよりも、幸福感で満たされる感じだね。レントンがたくましくなりすぎて、かっこよすぎだけど、すべてを超越してしまった宇宙規模のラブは、楽しかったと思うね。ラブでうまく片付けられてしまった多少の不満足感を抱きつつも、レントンとエウレカの“ピュア”さに納得してしまう...チバR的には、不完全さがほしかったんだよね。すべてがハッピーエンドに思えてしまって…。まあ、チバRは1回しか観てないので、今後何度か観たりすると、感想なんて変わっていくだろうね。今まで観たことがあるアニメや映画がそうだったように。ドミニクがかわいかったね。レントンとエウレカのそれと比べると、ドミニクとアネモネはすんなりラブになってしまいフツーすぎたけど。でも王子様っぽくてかっこよかったし、アネモネを救い出すまでのラブに逆らえなかった、自分をさらけ出した姿は、かわいかったね。
2006年09月29日
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9月中旬くらいから「au」のCMに、これまでの仲間由紀恵と新しく起用された速水もこみちが出演してるよね。まあ、チバR的には妻夫木聡のほうが良かったんだけどね。2週間以上前のことだけど、チバRは、auの秋モデルを実際に見るために、auショップへ行ったんだよね。ショッピングモールの一角にあるオレンジ色のauショップ。店内には、仲間さんともこみちのポスターが貼ってあったね。サイトで見てた限り、チバRが気になった機種は、カシオの「W43CA」とソニエリの「W43S」なんだよね。店頭には、秋モデルはこの2機種のほかに日立の「W43H」も、チバRが行ったときには並んでました。気になってた2機種があり、目で確かめ手で確かめ...カシオのは開いた状態にすると長さが長すぎて、なんだかブサイクに思えてイマイチだったね。閉じてるときはかわいいけど、開くとかわいくないっしょ。ソニエリのはそれほどいいとは思ってなかったんだけど、実際に見るとかっこよかったね。でも、カラーがバッド。3色ともチバR好みのカラーではないんだよね。もはや年代物の機種を使ってるチバRは、早急に機種変更をしたいと思ってるんだけど、決定打に欠けたね。今あるケータイを出して使うのも恥ずかしいと思えてきてる、そんな状況だけど、必須アイテムとなっているからこそ自分で気に入った機種を使いたいんだよね。まあ、まだ冬モデルで気になってるのもあるし…。話は変わって...店内には、顔は見てないんだけど、子連れのおばさんがいて、なにやら店員としゃべってるみたい。その内容がチバRの耳に、否が応でも届いてきたんだよね。おばさんが店内にあった“もこみち”を見て、「これ韓流の誰か?」みたいなことを言ってたんだよね。店員は速水もこみちであることと新しく起用されたことを説明してたけど、驚愕だね。もこみちがわからないなんて。その後おばさんは「家では韓国ドラマばかり観てる」と言い訳めいたことを言ってたけど、もし韓流スターだったとしたら、韓国マニアなおばさんは、すぐに誰だかわかるはずでしょ!速水もこみちと言われて、あまりぴんと来てないみたいだったし、もこみちを知らずにどうやって生活してきたんだろうね。
2006年09月28日
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w-inds.「ブギウギ66」初回盤の特典DVDを買ってきたその日に観てたんだけど、そのときのチバRの心的状況から好意的に観れなかったんだよね。まあ、9月6日の日記に特典DVDのことを書いてないことからもわかるように。w-inds.がチバRの部屋にやってきたことを書かないはずがないっしょ!でも、そのときは書く気になれなかったんだよね。簡単に言えば、チバRの勝手な理由で、一時的に涼平嫌いになってたからなんだけど。つまんない前置きはこのくらいにしといて…。涼平がインタビューで語っちゃってるね。どんなイメージのどんなキャラ設定?と思いつつも、微笑しちゃう。しかも、よく聞いてみると「ブギウギ66」の歌詞をなぞってるだけ。まあ、最後の「やってみよっ!」はかわいいね。レコーディングで、涼平が噛んでしまったエピソードを話してくれたにもかかわらず、そのシーンを収録してないという作り手の視聴者への気の利きようのなさ。龍一のインタビューの時には、龍一が「最後、涼平や僕や慶太の…」って言ったときに、それに合わせて「涼平・龍一・慶太」へと映像を流すという気の利いた演出ができるのに...せっかくの特典DVDなんだから、そんなNGシーンを収録しとけよ!と、ここで叫んで抗議しときます。噛んでしまった涼平、そのときのかわいいであろう失敗した表情やどんな風に噛んだのかを観たいんだよね。かわいすぎるもんだから、こちらには見せず、自分たちだけで楽しんでるんだろうね。涼平がインタビュー中に「噛んでしまったシーンをどうぞっ!」って、ふってくれると観れたかもね。それ以前に、声付きの涼平のレコーディングシーンってあったの?それに3人いっしょのインタビューも観たかったね。「WORKS vol.5」とは違い、こちらのDVDはサティスファクションにはならなかったね。満足度を表すとしたら、CDタイトル同様に“66”だね。
2006年09月27日
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帽子だけど、つばなしだから、ちゃんと涼平の目が見られるね。涼平がピンクのボーダーのシャツを着てるよ。すでにあるかわいさの上に、さらにかわいい服を着ちゃって、世界の終わりがきても、そのかわいさは残るだろうね。その服“イチゴミルクキャンディ”の甘い香りしか、しなさそうだね!瞬間的に壊れちゃったね、涼平くん。「ワォーン」いいね。今回のw-inds.のウィンディストリートは、ある有名人のブログを読んで誰のブログかを当てる3択クイズをやったんだよね。2問正解で勝ち抜け。最後に残ったひとりが罰ゲームとして、10月18日までニッポン放送の同番組携帯サイトで、ブログを書かないといけないんだよね。あるサッカー選手ブログの問題で、サッカーの知識がふたりに比べて乏しい龍一が、駄々をこねてたのが笑えたね。答えを聞き出そうと悪知恵が働いたけど、慶太に見透かされてて...罰ゲームは、龍一がなるべくしてなったという風にも思えるね。慶太は早々と抜け、涼平はあの問題で“中山きんに君”を選ぶあたりや最終問題で“ベッキー”をすぐさまに選んじゃうあたりからも、マジ度が違ったね。この罰ゲームはマジで嫌なんだろうね。残念なことに、GyaOでの番組配信が今回で最後。6ヶ月契約だったのかな?慶太は、せっかく登録したのに配信終了。家庭事情で、まだ自分の番組を観てないらしいので、せめて前回の自分に向かってメッセージしてたのだけは観てほしいね。これでもとのラジオ番組にもどちゃったね。泣きたいね。
2006年09月26日
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フェルナンド・フェルナンド・フェルナンドJ1第24節「鹿島vsFC東京」が、昨日、15時キックオフ、カシマで行われてたんだよね。BS-iで放送されていたので、チバRは録画しといて、夕食後に観たんだよね。リーグ戦はいつも3連勝止まりだった鹿島だけど、今回は3-2で鹿島の勝利!リーグ戦4連勝!4位浮上!フェルナンドのハットトリックで、逃げ切れたね。まあ、4位浮上といえども、首位との差が縮まった訳ではないけど。3-0で3点差をつけたときは、今日は完勝かなって思ったんだけど、その後に2失点。ん~、なんともいただけない試合運びの悪さだったね。どちらもFC東京の素晴らしいシュートだったけど、無失点で終わってこその試合だったね。なんといっても、この試合はフェルナンド!得意のミドルで先制弾。コーナーからフリーで合わせて追加点。コーナーのこぼれ玉をヘッドで押し込み3点目。ひとりで3点決めて“ハットトリック”達成。絶好調だったね。コーナーからの2発は、誰が決めたの?と思ったら、ふたつともフェルナンドだったからね。篤人と誓志はともにフル出場。篤人の攻め上がりは何度もあり、ワクワクさせてくれたけど、魅了されるにはいたらず。ドリブル突破しシュート、ワンツーで抜け出しシュート、クロスでアシストが観たいね。最近の篤人は、守備で貢献している姿のほうが印象に残ってるね。今回の誓志はよかったね。何度か効果的なスルーパスがあったし、ミドルシュートも常に狙ってて、DFに当たってしまったミドルが惜しかったね。シュートを打つために自ら持ち込む姿勢もグッド。いつも以上に誓志はかっこよかった!あとは得点に絡んでくれると…、そんな誓志を待ってるよ。
2006年09月25日
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台湾で行われた「MTV Mandarin Awards」にw-inds.が参加。そこで行われたライブの模様をチバRは、MTVで観たんだよね。ウィンディストリートで話題になりしゃべってたように、w-inds.暑そうだったね。暑いにもかかわらず、しっかりジャケットを着込んでる感じで、特に慶太が汗だくで汗だくで... で、ライブはというと…。歌ったのは「四季」「TRIAL」「ブギウギ66」の3曲。慶太はめちゃ気合が入ってたね。あんなに気合が入った表情で歌ってるのを見るのは初めて。気合が入りすぎてか、「ブギウギ66」の初めにミスしたっぽかったけど。おそらく台湾の製作であろうから、日本とは映し方が違ってて、涼平のアップが少なかったね。日本だと、龍一が映ると、次は涼平というパターンが多いと思うんだけど、涼平のアップは皆無に近かったね。毎週放送になったNHK「POP JAM」に、w-inds.が出演。録画もしてたんだけど、チバRはテレビで観てました。ライブだけでなく曲紹介がついたけれども、相変わらずの短さ。ライブは105秒ぐらいだったね。♪まだまだやれるはずなんだ♪ のところがチバRは好きなんだけど、そこは歌われずに曲が終了。間奏もなく、ノンストップで歌い続けて終わると、なんだかあせって歌ってるように感じるね。
2006年09月24日
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昨日のおやすみ前、チバRはw-inds.「WORKS vol.5」を観てたんだよね。amazonで予約購入してたのが木曜日に届いてたけど、その日には観ず、昨日観ました。観る前にちょっと気になったことが... 「TRIAL」のクリップって、どっちが使われてるんだろう? 5月10日の日記に書いてたように、2バージョンあるみたいだったからね。しかし、ビニールの包装に貼ってあったシールを読んで解決。「GOAL!」も「オリジナル」もふたつとも収録されてたんだよね。そのことに“ビバ”って思ったんだけど、今回の「vol.5」、これ用のインタビューもなかったし、2バージョン収録したせいか、イベントでのライブもなかったね。クリップ集以外は、メイキング&オフショットしかないという内容。「vol.4」には“おまけ”まで付いてただけに…、残念だね。まあ、収録時間的にはいつもと変わんないんだけど。「十六夜の月」でのメイキング。焼肉お食事中のときの涼平がかわいすぎ。よほど焼肉がおいしいのか? もとからのかわいさなのか? わかんないけど、ベストスマイル賞な笑顔だね!「IT'S IN THE STARS」でのメイキング。8月31日の日記に書いたけど、チバRが楽しみにしてたバレットタイム撮影。このシーンのメイキングはあったんだけど、これってバレットタイム撮影ではないよね。バレットタイム撮影“風”な撮り方だったんだね。さすがに、そんな機材を使ってまでの予算はないよね。でも、出来上がった映像を見て、涼平と慶太が「すげー」って、驚いてた様子。撮ってる最中も楽しげで、このシーンのメイキングが観られて、サティスファクションだね。他にも書きたいことはあるけど、また次に観たときにでも…。涼平のカメラに向かっての“ひとりしゃべり”がいっぱいだったね。チバRが、涼平が映ると敏感になるからではないと思うけど、ダントツで涼平が多かったよね。これにもサティスファクションだね。(数えた訳ではないので、確かではないけど)
2006年09月23日
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明日、9月23日から「エウレカセブンラリー」がスタート。パソコンテレビGyaOで、「交響詩篇エウレカセブン」を一挙に観れちゃうんだよね。今回はその4回目で、前回から10話プラスされて、ついに最終話の第50話まで放送。前回のラリーが終了して1ヶ月。こんなにも早く、続きが見られるとは思ってなかったね。ついにラストまで観られるんだから、遠足前夜の気分。終わってしまう寂しさもあるけど、レントンとエウレカがどんな世界を見出すのか?期待が高まってるね。この1ヶ月間のとある日、チバRは米国の動画共有サイトで、エウレカセブンのオープニング曲、FLOW「DAYS」、nirgilis「sakura」をフルバージョンで聴いてみたんだよね。この2曲は好きな曲なんで、フルで聴きたくなったんだよね。アニメだと、どうしても1分30秒くらいだから。FLOW「DAYS」を聴いてビックリ!アニメに使われてたのは、“Bメロ”だったとはね。それにラップパートがあったとはね。チバRは「アメージンググレイス」が好きなのもあって…。nirgilis「sakura」には、その曲がマッシュアップされていて、いわゆるリミックスされていて、それが元々の晴ればれとしたワイルド感を楽しむメロディと相まり、時には顔を出し合い、音楽を司る脳の奥底まで感じさせるスリリングさを作り出してるよね。澄みきった空気の中を自分の翼で突っ切るような心地よさ。そしてそこに、さらに刺激をしてくれるのが、ウェット感とクリアー感がみなぎるボーカルの声なんだよね。これらが溶け合い、耳が両手を広げて音を感じ、自分の中で未知の音楽中枢を芽生えさせてくれるような、知ることのなかった音の楽しさを感じちゃうね!エウレカセブンラリーは、全50話を9月23日から9月30日までの1週間、GyaOで無料で観ることができます。
2006年09月22日
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ホームで無失点、アウェイで得点。これで決勝進出!カップ戦・準決勝第2戦「横浜FM VS 鹿島」が昨日、横浜ホームの日産スタジアムで行われてたんだよね。チバRはアントラーズのサイトで結果を見て、フジ「すぽると!」で試合のダイジェストを見ました。アントラーズのトップページを開いたときに、「新着情報」の“決勝戦チケット先行販売について”という文字がまず、目に飛び込んできたんだよね。決勝進出できたかドキドキしながら、試合結果のページを開こうとしてたんだけど、先に結果を知ってしまい、なんだか肩透かしを食らった気分。スクロールして、試合結果を見てみると…。2-1で横浜の勝ち。鹿島が負けても決勝進出したことに、チバRは「あっ!」って思ったんだよね。というのも、これってまさかアウェイゴールで…って思ったからね。第1戦は、1-0で鹿島の勝利。第2戦は、2-1で横浜の勝利。1勝1敗で引き分け。スコアも合計すると2-2で引き分け。この場合、今大会から採用された“アウェイゴール数”で、アウェイでの得点が多いほうが勝者となるんだよね。横浜は敵地で無得点に対し、鹿島は敵地で1点決めたので、鹿島が決勝進出となりました。第1戦を無失点で終えたことが活きる結果となったね。なんといっても、アウェイでの得点が大きく効いたね。その得点を決めたのが、柳沢。フェルナンドからのフリーキックをフリーとなった柳沢が、ヘッドでゴールへ。横浜は土曜日の試合で、エース・久保が頭突きでレッドをもらい、この試合は欠場。鹿島は土曜日の試合で、エース・柳沢を後半から出場させて温存し、この試合で値千金のゴール。こういう背景もおもしろかったね。2002年のカップ戦で9冠目のタイトルを獲得して以来、何度か10冠目のタイトルに王手をかけたこともあったけど、逃してきたからね。今度こそは10冠目のタイトルを!決戦は、11月3日・VS千葉・国立競技場で...
2006年09月21日
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w-inds.が月曜日の文化放送「レコメン!」にゲスト出演。答えが3文字になるリスナーからのベタな問題に、w-inds.の3人が1文字ずつ答えて正解を導く“ベタリーグ”に挑戦したんだよね。それをチバRは聴いてました。w-inds.が正解すると、パーソナリティーのK太郎から1000円ゲット。間違えると、リスナーにジャージ型ノートをプレゼント。一文字目は“涼平”、二文字目は“慶太”、三文字目は“龍一”。チバRは全問正解した訳だけど、w-inds.ときたら…。w-inds.は8問中4問正解。個人的にみると、涼平が5問正解、慶太が6問正解、龍一が5問正解でした。まあ、全問正解しても番組的にはおもしろくないからね。チバRがちょっとショックだったのが、ことわざの問題で、「○○○の川流れ」の“河童(かっぱ)”を答えられなかったことだね。w-inds.もことわざを知らない現代っ子だなぁなんて思いつつも、「河童の川流れ」はメジャーなことわざっしょ!?言葉だけじゃなく、意味までわかることわざだよね。こういう問題は、しっかり正解してほしいね。涼平は「か」と答え正解してると思いきや、かえるの「か」だったという奇跡的な正解をしてました。最後の問題は、世界3大映画祭の「カンヌ」を答える問題。涼平だけ「ロ」と答えて間違えちゃったんだよね。龍一に「リーダー」って落胆されてたけど、涼平が間違えるとかわいく思っちゃったね。すでに4000円ゲットしてて、w-inds.3人の分とマネージャーさんの分は確保してたからね。それに4000円はK太郎の自腹だそうで、涼平の心配りと思いたいね。3000円ゲットしたときに、次はマネージャーさんの分もという心配りができるくらいだからね。
2006年09月20日
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まさか早くも聴けちゃうとはね。ニッポン放送「w-inds.のウィンディストリート」で、橘慶太ソロデビュー曲「道標」を流してくれたんだよね。前回の放送での“重大発表”は、ソロデビューのこととはわかってたけど、まさか曲まで流してくれるとは思ってなかったからね。で、自らが作詞して歌う橘慶太「道標」のチバRの感想は…。アニメのエンディング、ど真ん中な曲調。w-inds.とは180度カラーが違う、慶太なんだけどw-inds.を連想させない、対比しようもない、さわやかな曲調だね。慶太の初作詞。慶太らしさのある詞で、内に秘めたる強い心が感じられるね。でも、初めてなので不完全さも感じるよね。全体が丸で収まらずに、隔てられて丸がいくつかあるというような詞と詞のつながり方...今回の企画は、“敬老”にまつわる2択クイズ。2問正解で勝ち抜け。w-inds.3人の中で残ったひとりが、自分の家族にお年寄り扱いをした電報を送りつける罰ゲーム付き。チバRもいっしょにクイズに挑戦。チバRの結果はすべて正解でした。…そんなことはどうでもよく、最終決戦となった問題で、イージーな問題にもかかわらず、遅れをとってしまった慶太。まだ1ポイント余裕があった涼平は、わざと間違えることもせず、慶太も答えを譲ってもらうことを懇願せず、1-1となっておもしろい展開にはならず、あっさり決着がついちゃったね。涼平、真面目すぎ? 慶太、覚悟決めすぎ?はたまた、これがw-inds.内の見えざる力関係なのか?リーダー涼平には、意外と強気に出れない慶太... ということは“?”だけど、慶太のやさしいとこが出てるんだろうね。というより、やっぱ慶太の“潔さ”や“フェア精神”だね。
2006年09月19日
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w-inds.がTOKYO FM「COUNTDOWN JAPAN」にゲスト出演してたんで、チバRは聴いてたんだよね。スペイン坂スタジオで行われてるこの番組は、オンデマンドで、w-inds.のしゃべってる姿をのぞき見できちゃうんだよね。もちろん、しゃべってる声も。しかし、邪魔が入りながら見てたんで、集中して見れず...でもチバRは録音してたし、番組終了後もネット配信してるからね。いや~、よくしゃべるね。パソナリティーの荘口さん。次から次へと話題が変わり... テンポがいいね。「今、一番やりたいことは?」という質問。涼平は「これといって、やりたいってものはないですけど」という、小ボケなのか?本心なのか?、そんなことを前置きし、「75m泳ぎたいっす」ってことだったね。涼平の“水泳練習”のその後が聞けたんだよね。現在は“50m”まで泳げるようになり、75mまで距離を伸ばそうとしてるみたい。50m泳げるようになったのなら、ちょっとがんばればすぐにでも75mは泳げるんじゃないの?目標を25mに区切るってことは、涼平の行ってるプールは、50mプールじゃなくて、25mプールなんだろうね。ブギウギ66・台湾・慶太ソロの話がリズミカルに展開し…。その途中、涼平のかわいいフレーズが聞けたね。サッカー・中村俊輔選手に会ったときの話をしてるときの「めちゃ、いい人だった」が、かわいい言い方でした。「リラックス方法は?元気が出る食べ物は?」という質問。涼平は「甘いもの食べますよ」という、かわいい答え。ある意味、涼平らしい期待通りの答えだね!チバRが思うに、甘いものから“かわいさ”を補給してるんだろうね。でないと、あのかわいさは維持できないっしょ!?前回出演のとき、前々回出演のときの日記でも書いたように、涼平の人差し指のフリフリは、健在だったからね!かわいいね!
2006年09月18日
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豪快と芸術的、ふたつのネットの揺らし方に“爽快な興奮”。J1第23節「清水VS鹿島」が、昨日、行われてたんだよね。清水ホームの試合なんだけど、「国立競技場」で開催。篤人の“初国立”の試合となったんだよね。BSで中継されてたので、チバRは録画して、おやすみ前に観ました。突如としておとずれた、フェルナンドの豪快ミドルシュート!目も覚めるような鮮やかさに、スッと立ち上がって拍手を送りたくなるような、会心の先制弾。いまいち崩しきれなかったモヤモヤ感を吹き飛ばしてくれたね。前半終了間際の先制ゴールで、鹿島が1点リードし後半へ。そしてまた、突如としておとずれた、野沢の芸術的なループのミドルシュート!ボールの弾道の美しさ、ネットを揺らすまでのゆったりとした弧がかかったボールの流れは、時空が止まったかのようにボールの曲線のみに見入ってしまったね。この鹿島のふたつのゴールは、相手を崩してという感じではなく、ミドルレンジでシュートコースがあいたときに放たれたシュートだったんで、ゴールの予感がないときのゴールだったんだよね。突如くるミドルシュートが決まると、爽快感があるね。2-0と、2点のリードとなって、勝ちを近づけたかに思われた鹿島だったけれども、9分後に失点し2-1に。後半に入ってからは、清水は猛攻だったし、しだいに鹿島は足が止まってきたし、残り20分間を逃げ切れるかハラハラしながら観てたんだよね。終了のホイッスル。1点差を守りきり、2-1で鹿島の勝利!連携ミスは、まだあるけれども、野沢がいい感じで、攻撃もいい感じになってきてるね。あそこで深井のヘッドが決まっていれば、もっと楽な展開になったんだろうけど…。篤人と誓志はともにフル出場。篤人の攻め上がりは、何度か見られたけど、いまいちな感じだったね。クロスよりも、チャレンジするドリブル突破が観たいね。誓志はボランチの位置で、地味な活躍だったけれども、アウトにかかりすぎて大きく外してしまったミドルがあったね。そのミドルがゴールになるのを観たいね。
2006年09月17日
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ツアー中のライブ会場で撮影を行った、w-inds.「ブギウギ66」のPV。曲のイメージとライブ会場の雰囲気が合致してて、かっこよさが倍増してるね!なにげに“Hat”がいい感じ。うまくダンスにも活かされてるし。冒頭に外国人女性が登場。彼女を見てたら、映画「KILL BILL」のザ・ブライド役“ユマ・サーマン”をチバRは思い浮かべてしまったね。ドライブシーンは特に。チバRが特に気に入ったのは、一番最初の涼平の顔アップだね。金色の髪がいい色合いを出してるし、何といっても、“まばたき”するのがポイント高いね。一秒にも満たないくらいのあっという間のシーンだけど、瞬間の涼平の顔に、心を奪われるくらいのチカラが、まばたきによって演出されてるね。好きだね!涼平はソロのダンスで、魅せてくれてるけど、チバRはそこよりも、途中のメリハリ感のある動きに涼平のかっこよさを感じるね!
2006年09月16日
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5日前に書いた『w-inds.「NEWSMAKER」、トーンダウン』のつづきを書かないとね。チバRが“涼平好き”の新たな理由をどこに見出すのか?というところで終わってたんだよね。ということで、新たな理由を書いていきます。確かに“涼平、ダンスがんばってね”という気持ちは、チバRの中では小さなものになったね。今はむしろ、涼平のダンスを見ることが楽しいし、楽しませてくれることを期待してるね。もちろん最初の頃から楽しかったわけだけど、パフォーマンスとしての価値を得たということ。“涼平、こんなにかっこよく踊れるようになったの!”という風に感じてたのも、最近は小さくなり、今は“涼平のダンス、かっこいいね”という風に。上達ぶりの驚きよりも、純粋にダンスを見て楽しんでるよね。つまり、涼平のダンスの成長を第一に見てたのから、それも踏まえて、ダンス自身を楽しむようになったんだよね。涼平のダンスレベルが、パフォーマンスとしての価値を得るまでに成長した、その過程を見守ってきたこれまで。ダンスの練習に時間を費やし、その努力に惹かれてきた段階を終え、その先の段階を見ることが、チバRの新たな理由。涼平のダンスに楽しまされ、魅せられ...そんな気分にさせてくれるのは、涼平の魅力だと思うんだよね。それに、あの努力を知ってるからこそ、今のパフォーマンスに魅せられてる部分があると思うんだよね。チバRが涼平を好きな理由は、ダンスで魅了させてくれるから。楽しさのワンランク上を感じさせてくれるのは、涼平だけ。
2006年09月15日
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w-inds.が、ゲストライブで出演した「CDTV」。チバRは録画して、観たんだよね。「ブギウギ66」は、何度も聴いてるんだけど、歌ってる姿を見るのは2回目で、ほぼ初めてに近いんだよね。ネットでPVをさらっと1回観ただけだったからね。あれ~、涼平また髪色変わってんじゃん!今度は、紅葉しちゃってるよ! 曲の始め、w-inds.3人が前進してくるんだけど、 そのシーンがなんだか“ドリフ”っぽかったね。 間奏ちょい前、涼平が片手でくるりと回転。 回転もいいけど、回転に入るための、右足の蹴り上げ 動作がかわいいね。 間奏終わりで涼平と龍一が仰向けになり、 どうやって起き上がるのかと思いながら見てると、 大股広げちゃったよ。かっこいい?いや、恥ずかしい?曲の終わりのほうで、涼平をソロで映してくれてるところ。その最後に顔へズームしていくんだけど、このときに顔をキメてくれてるっぽいね。かっこかわいい表情なんだけど、いまいちで、不発に終わってる感じ。どうも、カメラが動きすぎて追いつけていけてないのが原因なのではと。カメラマン、ちゃんと映してよ!涼平ばかり追っかけてたチバRだけれども、今回もw-inds.、かっこいいね!
2006年09月14日
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w-inds.慶太が、10月18日にシングル「道標」を発売し、ソロデビューすることが決定。カップリング曲「愛のカタチ」と「声」を含む3曲が収録され、3曲とも慶太が作詞を担当。アコースティックギターを弾き語り、ミディアムナンバーになるらしいね。ソロデビューするに当たっての、慶太の心境は「keita.tv」で手紙で語ってくれてます。それをチバRも読んだんだよね。ファースト・メッセージにしては、スマートすぎるね。まあ、わかる話ではあるけれども、いささか説明不足。ソロをやる上での“強い意志”を感じさせる言葉がほしかったね。つまり『ソロプロジェクトによって何を目指すのか?』これが提示されていないので、完全な納得を阻んでしまってるよね。慶太の世界観を伝えていくだけのソロプロジェクトなの?一見すると、創造者に挑戦するだけと思えてしまうんだよね。で、チバRが理解した「慶太のソロプロジェクト」とは…。クリエイターということは、伝えたい気持ちがあるってことだね。そしてそれをw-inds.ではなく、ソロということだから、より“橘慶太”というものを鮮明にするためだろうね。自分の伝えたいことを自分の詞(ことば)で書き、自分の声で歌う。ソロプロジェクトとは“橘慶太”そのもの。そして、パフォーマーとクリエイターをいっしょに成すことで、w-inds.だけでは知りえない、新たな何かを得ることができるはず。それは自分自身の成長を意味し、w-inds.へもプラスに還元されると考えてるはず。つまり、自分に課したステップアップ。これが、ソロによって目指してるものだと思うんだよね。だからチバRは、慶太は“海外留学”するという風に考えるね。慶太がどんな作詞をしたのか?どんな歌声なのか?楽しみだね!
2006年09月13日
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何なのこの異次元空間。そんなスタジオでw-inds.がしゃべってる、w-inds.のウィンディストリート。涼平、また帽子じゃん!それじゃ、かわいい目が映んないんだよね。さらには、マイクとかぶってるときもあるし!口と鼻が隠れ、右の頬しか映ってないよ。今回の企画は、前々回の番組で募集したw-inds.指定図書の感想文から金賞を決定する「第1回リスナー作文コンクール」。なんで“感想文”コンクールではなく、“作文”なんだろうね?その答えは簡単、真面目に読んで、真面目に感想文を書いてくるリスナーはほとんどいないだろうからね。書店でパラパラ読んだ程度、前々回の放送を聞いただけで書いてしまう。これでは、とても“感想文”とは言えないからね。そもそもの問題は、リスナー層が好んで読むような指定図書ではなかったことだね!で、チバRの感想なんだけれども…。まあ、衝撃的な作品はなかったよね。どれも決定打に欠けてたね。すべての作品に“最後の一言”がほしかった。最後に気の利いた感想をつけることで、うまくまとまるのにね。後押し、畳み込みがないので、物足りなさを感じてしまうんだよね。すべての作品を涼平が読んで紹介してたんだけど、途中で涼平の“天然ボケ”が出現。「HN.慶太っていいます」の“HN(=ハンドルネーム)”を“エイチエヌ”と読んでしまった涼平。慶太に「どういう意味?」と聞かれ、「わかんない、これ」と答え、ハンドルネームだったということがわかると、さらに慶太に「芸能界、何年やってんだよっ」と突っ込まれる始末。涼平らしい間違いなのか、らしからぬ間違いなのか。もしくは、このやりとりがおもしろいとか、実はそんなことはどうでもよく、チバRが言いたいのは、涼平の「わかんない、これ」の言い方や声がかわいすぎるぞっ!ということ。とっさにこんな風に言えちゃうんだもんね。首もかしげてるよ。100回聞いたら、100回かわいいと思っちゃう一言だったね。
2006年09月12日
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勝つには勝ったけれども…。J1第22節「鹿島VS京都」が、昨日、行われてたんだよね。BSで中継されてたので、チバRはテレビ観戦してました。小笠原が移籍したことで、鹿島の攻撃をどう組み立てるのか、シーズン途中で再構築中なんだよね。小笠原のポジションには“野沢拓也”が入り、人が変われば、プレイスタイルも変わり、チームのパス回しも、動き方も...まだまだ、パスミスや連携ミスが目立ってしまうんだよね。ときおり、パスがつながって攻め込んでいても。チャンスと思ったところで、パスカットされると、その印象が強く残るからね。それに、後半にFWふたりが同時に代えられたように、FWがうまく機能してないように見えたね。まあ、コンビネーションを高めてもらうしかないよね。試合の結果は、1-0で鹿島の勝利。その1点は、オウンゴールでした。新井場のクロスをDFがクリアーするも、それがゴールの中へ。ラッキーだったね。鹿島のゲーム内容は悪かったんだけど、それでも幻のゴールが2回あって…。野沢のループシュートと田代のヘッド。野沢のときは、オフサイドポジションにいたアレックス・ミネイロがヘッドしちゃったからね。反応しちゃったからね。きれいなル-プでゴールしたけど、オフサイドの判定が。田代のときは、GKと交錯。田代のヘッドの方が先だったにもかかわらず、GKへのファウルと判定。その後、田代は試合に出たものの、試合後検査し、骨折と診断。高さの武器がなくなり、痛いね。篤人は、後半途中に交代。誓志はフル出場。ふたりとも出場したものの、見せ場はなかったね。
2006年09月11日
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w-inds.「ブギウギ66」を買った日、本屋さんで「NEWSMAKER」10月号も買ってきたんだよね。w-inds.パーソナル・インタビューの第2弾が掲載されていて、今回は“涼平”なんだよね。どんな子どもだったか?という話から始まり、ダンスのきっかけ・苦悩などの話、そして最後は、目指してるものは何か?という話で終わる、涼平へのパーソナル・インタビューでした。まあ、聞いたことのある内容で、格別な新鮮味があったとはいえない話だったね。それだけ涼平は、自分について話してくれてたってことだね。チバRがこれを読んで思ったことは、“このまま涼平を好きでいられるか”ということ。というのも、最近、涼平から人間的魅了を感じにくくなってきてるんだよね。チバRが、涼平好きを維持してきたモチベーションとは、ダンスで挫折を味わい、そこから並々ならぬ努力でダンスを習得し、今もなおダンスへ愛情を注いでいる、努力と一途さに惹かれてることだと思うんだよね。涼平のダンスはまだ続いているにも関わらず、なぜ人間的魅力を感じにくくなってきたのか?ということだけれども…。まず挙げられるのは、涼平の第1章は終幕したということ。説明すると、ダンスの成長を実感することができたし、かつ、満足のいくパフォーマンスを見せてくれてるからね。さらにいえば、今後も、さらなるパフォーマンスを見せてくれるだろうという期待は、これまでの実績から裏切ることはないはずだからね。ダンスはまだまだ…という涼平自身の気持ちの問題ではなく、チバRが、涼平の“ダンスへの情熱”を十分、認識してしまったということだね。次に挙げられるのは、慶太の台頭なんだよね。つまり、ボーカリストとしての慶太に魅力を感じ始めてきてるということ。他の雑誌で、「TRIAL」では歌い方を変えてみたという発言があったし... 自分の声を確立した慶太が、これからそれをどう歌にのせて、表現してくれるかが楽しみになってきたんだよね。それに“アコースティック・ギター”へのトライアルは、幅を見せてるよね。チバRは、涼平を嫌いになったわけではなく、あのモチベーションのまま、涼平を好きでいられるかに自信が持てなくなっている状態だと思うんだよね。慶太が台頭してきたからといって、慶太へ心移りするとも考えられないよね。慶太のボーカリストとしての今後の成長は、w-inds.への期待や魅力を増幅させるものと考えるべきだね。答えはもう出てるんだよね。それでもチバRは、涼平が好きなことには変わりがないと。ならば、その理由をどう自分の中で昇華させるかということなんだけれども…。つづく...
2006年09月10日
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カシマスタジアムでサッカー観戦した次の日、チバRは、鹿島アントラーズのクラブハウスへ行ってきたんだよね。試合の次の日なんで、練習は16時から。しかしその時間は、帰路の途中なんで、練習を見学することはできなかったんだよね。まあ、グッズショップとどんなところで練習してるのかを見ることが目的だったんで…。周りを見渡すと、荒野と思えるようなところに、素敵な円形のクラブハウスが建ってたね。そんな第一印象でした。入ってみると、チバR以外にもお客さんが、ちらほら...チバRは、まず、クラブショップへ行ってみました。レプリカユニフォームやタオルマフラー、文房具、フィギュア人形、サブレ、むき栗など、赤いものがいっぱいあったね。チバRの買い物は、熟考して必要なものだけを買うタイプ。しかし、このときはそれが通用しなかったね。ちょっと無駄使いしたかなぁと、ちょっと後悔の思いが。これ、使わないっしょ!と思うものまで買ってしまったんだけど、帰ってきて、買ってきたものを広げると、やっぱ買っといてよかったなぁと思ってます。クラブショップで買い物をした後、練習グラウンドへ。鹿ガーデン(レストラン)を横目に見ながら、目の前に広がったのは、きれいな天然芝のグリーン。さすがは最高の環境で練習してんだなぁと感心。選手はいないけれども、芝生だけだけれども、眺めちゃいました。選手が動いていれば、もっと最高だったんだけど。こうして、ふたつの目的を果たすことができ、クラブハウスを後にしました。
2006年09月09日
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w-inds.『ブギウギ66』を買う前に、本屋さんへ行って、チバRは「CDでーた」9月号と「oricon style」9月?日号のw-inds.のことろを立ち読みしてたんだよね。「CDでーた」は、初めにライブの話があったんだよね。ライブに来てくれる“男の人”の話が。ノリノリの彼氏とノリノリじゃない彼氏... 後者の場合、彼女だけがノリノリなのかな?こんな態度をとられてしまった彼女は、その後、うまく交際できるのか心配になったね。お父さんも来てるみたいで、お父さんの場合はw-inds.を見守る感じで見てるらしい。まあ、いいお父さんだよね。娘のためにいっしょに行ってくれるなんて。でも、若い女の子に囲まれたいだけとも考えられるね。娘も、そんな特典があるよと、お父さんを誘ってたり…。「oricon style」は、ブルボンガムのCMの話。CMでアルバイトをしてる設定だったので、アルバイトの話が。w-inds.にどんなアルバイトをしてみたい?という質問。この質問、何度も聞いたことあるぞ!と思いつつも...涼平は“トイレ”がきれいなところが絶対らしい。まあ、そいうのは大事だよね。涼平には、きれいなトイレだよね。
2006年09月08日
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J1第21節「鹿島VS名古屋」をカシマスタジアムで観戦したチバR。その観戦日記は、先日書いたとおりなんだけど、あまりにも長くなったんで、書ききれなかったこともあるんだよね。ファビオ・サントスのPKで、2-1と逆転した鹿島。残り時間が少なくなり、このまま勝って終えてほしいと思ってたんだけど、それはつまり、チバRのサッカー観戦が終わるということも意味してるんだよね。あぁ、こんなに楽しかった観戦が終わっちゃうんだぁと、もの寂しさを感じてしまったんだね。それまでは、目の前で繰り広げられてるサッカーに興奮してたんだけど、そう感じると、急にもの寂しさに覆われちゃって...久しぶりに味わう“感情”だったね。子どもの頃、週一の楽しみにしてるアニメを見てて、ふと時計を見ると、もう終わりの時間が近づいてるのを知ったときの、あの感情に近いね。つまり、子どものときのような純粋な気持ちになって、夢中になって、サッカーを楽しんでたってこと!それからは、スタジアムに到着してからの数時間のことを振り返り、ホイッスルが吹かれる瞬間までをしみじみと楽しんでたね。そしてホイッスルの音が終わりを告げ、勝利の喜びと終わった寂しさの両方を感じてました。歓喜と感慨深さが入り混じった、心地よいクールな興奮だったね。試合後、鹿島の選手たちがスタジアムをくるりと半周。メインスタンド側にも、篤人はちゃんと手を振ってくれて、その振り方と笑顔がかわいかったね。
2006年09月07日
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今日チバRは、w-inds.「ブギウギ66」を買ってきたんだよね。CDショップでそれを手に取り、買って帰ろうとしたその時、店内に「ブギウギ66」が流れはじめたよ。やっぱり、チバRとw-inds.は運命的な関係。これは聴いていかないとね!ってことで、レジへ向かうのをやめ、手に取った「ブギウギ66」のジャケ写や裏面を眺めるつもりはなかったんだけど、眺めちゃったり…。それで聴いてると、あまりのノリのよさに踊りたいなぁっていう思いが頭をよぎったんだよね。ダンスとは無縁のチバRが、そんなことを思うなんて、チバR自身もビックリ!「ブギウギ66」には、そんな魅惑的な魔力が秘められてるね!聴いちゃうと、ブギウギなホールへ引き込まれちゃう...♪Goin' のその瞬間、慶太のウタ声によって、くすぶってた自分が覚醒してしまう、w-inds.マジックにかかるね。そんなちょっとしたラッキーなプレゼントがCDショップであり、今は、チバRの部屋で「ブギウギ66」が流れています。
2006年09月06日
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聴取率って何だろ?結局のところ、ラジオ屋さんの広告の営業活動に影響するものらしい。そのおかげで、番組自体を犠牲にされた気分のチバR。そんな今回のw-inds.のウィンディストリート。今回の企画は、聴取率を上げるために、テレビ番組での高視聴率3大要素“温泉・グルメ・動物”を取り入れて、リスナーとともに「聴取率アゲアゲ大作戦」を行うというもの。にもかかわらず、寒さの3連続だったね。 風呂場でしゃべられても... ないラーメンをレポートされても... あんなことがあった後で、モノマネされても...“つまんない”の一言につきるね。引いちゃったね!醜態をさらしてしまった企画といってもいいくらい。もっと企画を考えろよっ!とチバRは激励させてもらいます。
2006年09月05日
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カップ戦・準決勝第1戦「鹿島VS横浜FM」が、カシマで土曜日に行われてたんだよね。チバRは、ライブアントラーズでラジオ中継を聞き、TBS「スーパーサッカー」でゴールシーンを確認しました。チバRが聞き始めたのは、どうやらフェルナンドがゴールを決めた、ちょっと後ぐらい。先制したんだぁ。なんかゴタゴタがあったの?と聞いてました。そのゴタゴタはアウトゥオリ監督が一蹴した、そのことみたい。なにはともあれ、先制したみたいなんでホッとしてました。残すは、この試合を無失点で終わらせること。2戦を終えて、対戦成績が同点となった場合、アウェイゴール2倍ルールで、敗退しちゃうことも考えられるからね。そういうプレッシャーとなるものは、排除しておきたいからね。鹿島の失点危機は何度もあったみたいで、バーが弾いてくれたり、横浜の不確実さに助けられたり、そして最大の失点危機を“篤人”が守ったらしいね。CKからのヘディングシュートをゴールカバーしてた篤人がクリアーしたみたい。記事に“殊勲”て書かれてたよ!それにフェルナンドのゴールは“誓志”がアシストしたんだよね。テレビで見たけれども、フェルナンドへの丁寧なパスは良かった。しかし、誓志もフリーに見えたし自分でシュート出来なかったの?レギュラー奪取にはゴールでアピールだよ!と思ってしまったね。結果は1-0で、鹿島の勝利!目標どおりの無失点!先勝できたけど1点差だし、決勝進出はまだまだわからないね。
2006年09月04日
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それまで曽ヶ端が守っていたゴール前に、元日本代表・名古屋のGK楢崎が。後半のキックオフ。後半が始まる前にこんなことが、チバRの頭をよぎったんだよね。前半、右サイドの出来がよくなかったんで、後半は篤人を左サイドから、いつもどおりの右サイドに戻すんじゃないかって。するとその予感は的中。篤人が右サイドじゃん!チバRの目の前で篤人のプレイが見れないじゃん!半ばあきらめてたら、いつの間にかまた篤人が左サイドにポジションチェンジしてたよ。やったね!これで篤人のドリブル、もしくは、クロスが目の前で見られるね!そんなことを思ってたら、攻撃参加に上がってきた篤人にボールが... 目の前で篤人のプレイが繰り広げられたんだよね。ドリブル突破を試みるもDFに止められ、突破したかと思いきやDFのファウルを受け。どうやら後半の鹿島は、攻撃のリズムがつかめてるみたい。そんな中、篤人に最大のチャンスが!ワン・ツーで抜け出した篤人にパスがわたり、GKと1対1。シュートを打つも、GK楢崎がボールを弾いちゃったんだよね。ノーゴール。抜け出した瞬間、完全にフリーなのがわかったし、これは篤人のゴールが見られると思ったんだけど…。しかし興奮したね。あとは決めるだけの場面だったからね。鹿島の同点ゴールは、野沢のフリーキックから。岩政が後ろに下がりつつヘッドで合わせ、ボールはゴールの中へ。突然やってきたゴールの瞬間に、一瞬ほんとにゴールしたのかとわからなかったんだけど、自然に手を叩いて喜んでたね。だけど、初スタジアムだったチバRは、控えめの喜び表現でした。今思えば、もっと喜んでもよかったね。同点の喜びも束の間、青木が2枚目のイエローで退場になり、鹿島が10人で戦うことに。せっかく同点にしたのに、厳しいなぁと思ってました。しかし、次にチバRが思ったことは、ボランチが退場となったから、もしかして…。そう、誓志が交代出場するために呼ばれたんだよね。ここでチバRに葛藤が。というのも、誓志を含めサブのメンバーはアップのため、チバRの席からすぐそこにいたんだよね。マジで近い。試合がファウルで中断してる時に、ちゃっかり誓志を見てたチバR。かっこいい誓志が離れていっちゃうと思うも、誓志のプレイ姿も見たいと。その誓志のプレイ。チバRは感動しちゃったんだよね。前線から全力疾走でプレッシングをかけ、スペースへパスが出されると全力疾走でボールを追いかけ...一生懸命さが目に見えてわかり、伝わってきたんだよね。誓志のプレイも見られて、ほんとに良かったよね。そして逆転ゴールは、ファビオ・サントスのPKから。冷静に右下へ決めたと思ったら、なにやらPKのやり直しらしい。手を叩いて喜んでいたのに。今度はどっちに蹴るんだろ?ちゃんとゴールできるか?そんな不安はよそに、やり直しのPKは、GKが捕れそうにもない右上に突き刺したね!チバRの“初”スタジアム観戦は、2-1で、鹿島の逆転勝ちという結果でした。まあ、流れからの得点は見ることが出来なかったけど、主力組のプレイを見ることが出来なかったけど、篤人の決定的な場面を見ることが出来たし、誓志のプレイも見ることが出来たし、勝ちゲームだったし、十分、見たかったものが見られた、満足な観戦だったね。楽しかった!!
2006年09月03日
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選手たちが子どもの手を握って、ピッチに入場。テレビでもよく見る光景が、今日はスタジアムのスタンドから見てるんだよね。J1第21節「鹿島VS名古屋」をチバRは、カシマスタジアムで観戦してきました。選手が散らばり、まもなくキックオフ。しかしチバRは、いまから目の前でサッカーが繰り広げられるという、胸の高鳴りみたいなものは感じなかったね。ホイッスルとともに選手が動き、ボールが転がっているのを見て初めて、目の前でサッカーが繰り広げられてるという実感が持てたね。チバRの座席近く、鹿島のディフェンスラインにボールが来たときに「うわぁ、ほんとにやってる」と実感し、感動し。しかしそれは一瞬のことで、すぐさま観戦モードになったね。篤人は右サイドだから、チバRの近くでプレイが見られると思いきや、今日は左サイド。いつもは左サイドの新井場を温存で、どうやら左サイドに篤人、右サイドに中後という布陣。ガックシだけれども、後半にコートチェンジすれば、こっちが左サイド。しかも守備ではなく、篤人の攻め上がりが見られそう。そんなことも思いつつ、試合の方は、小笠原の移籍、主力の温存などの影響か、パスがつながらず、名古屋に攻め込まれてる展開。しかもチバRの目の前、鹿島の右サイドが、なんとも危ない感じ。その危なさは、この右サイドが起点となり名古屋のゴールに結びつく、失点に。チバRの目線先にある、鹿島ゴールのネットが揺れたね。名古屋の選手がシュートを放ったのも見えたし、GK曽ヶ端が反応し切れなかったのも見えた。それまでの歓声が静まりかえったのもわかった。これが失点。得点を決めた選手をボーっと眺めてたね。なんで彼は喜んでるんだろうとさえ思ってしまったね。こんな感覚は初めて。テレビ観戦では味わえない感覚。目の前で起こった失点という現実は、悲劇と感じさせるほどの胸の空白を作るものだったね。しかしチバRが次に見たのは、再びキックオフしようと、名古屋ゴールに顔を向けてる、鹿島イレブンの背中。これを見たら、不思議と失点のショックはなくなり、次は得点してくれるだろうとしか思わなかったね。これもスタジアムならではの感覚。選手といっしょに戦ってる、そんな一体感を感じさせてくれたね。されど、その鹿島の攻撃。ゴール前に攻め入るも…という感じ。パスも中盤でカットされることも多々。パスミス多し。攻撃がうまく組み立てられない、そんな印象。セットプレイも不発。守備も、相手選手の不確かさに助けられてる印象。このまま、もどかしさの残るまま前半45分が終了。失点したからこそなんだけど、失点してからは、失点してるのも忘れるくらい、得点だけを信じて応援してた45分間だったね。ハーフタイム中に他会場の経過とともに、鹿島の経過もアナウンスされるんだけど、それを聞いて、そういえば負けてるんだよなぁと思ったくらい。思うに、初めてのスタジアム観戦で、鹿島の勝敗ということは二の次になっていて、鹿島の得点が見たい、そんな気持ちでいっぱいだったんだろうね。つづく...
2006年09月02日
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Jリーグを“初観戦”!“初体感”!J1第21節「鹿島VS名古屋」が水曜日に行われてたんだよね。なんとチバRは、この試合が行われた「カシマスタジアム」で、観戦してたんだよね!テレビじゃないのだ!ということで、初めての“生”サッカー観戦を初めてのカシマスタジアムで、初めて体感してきました。雨が上がったカシマスタジアム。初めて目にするスタジアムの大きさよりも、外観の美しさに感動しちゃったね。屋根のウェーブがかっこいいよね。見上げて眺めてしまったね。そして、たくさんの赤い人々。チバRは白のTシャツだったんで、もちろん赤くない人もいたけれど、目に付くのは赤ばかりで、ちょっと恥ずかしかったね。ウェブで購入したチケットを受け取り、住金ゲートを通過。階段を上り、スタジアム内へ足を踏み入れる。1階コンコース。食べ物屋さんやグッズショップのテントが建ち並び、食べ物を食べてる人や談笑してる人、グッズを買い求める子どもでにぎわってたね。いい雰囲気だね。高揚してくるね。チバRはぐるりとまわり、バックスタンド側へ。スタジアムに併設してある「カシマミュージアム」へ行ってみたんだよね。外のにぎわいは聞こえなくなり、静かな館内。アントラーズが勝ち取ってきた数々のトロフィーや歴代選手の写真パネルなどを見てきました。やっぱり“ジーコ”のパネルは、でかいんだね。最初の頃のチバRの知らない選手や数年前の懐かしい選手。助っ人外国人選手も順番に紹介されてたんだけど、おぉ、ジョルジーニョじゃん!レオナルドじゃん!と、懐かしい顔に若干テンション上がったとか。そして、いよいよ観客席へ。入ってみると大きさにビックリ。ピッチの近さにビックリ。外から見るより観客席からのほうがスタジアムの大きさが実感できるね。すでに選手がアップ中。しかしその前にチバRの座席は…。迷ってると、案内のおじさんが案内してくれたね。雨で濡れた座席も拭いてくれました。サンクス。チバRの座席はメインスタンド側。ホーム席側のゴールを目線先に見えるとこで、片手の指で足りる列数のとこ。なもんで、めちゃ近かったんだよね。ピッチも選手も。サッカー専用なんで、陸上トラックはないし。座席に座り、アップ中の選手を眺める。チバRのお目当ては、もちろん“誓志”と“篤人”。おなじみの選手の中から、ふたりとも発見しちゃったね。うわぁ、ほんとにいる~とか思いながら。ほどなく、スタメン組とサブ組に分かれて練習。小笠原が移籍して、移籍後初のこの試合。しかも2連敗中。どんなメンバーで戦うのかなぁと見てたけど、フレッシュなメンバーで挑むみたい。新井場、アレックス・ミネイロ、フェルナンド。ケガの本山、累積警告の柳沢。移籍した小笠原。いなかったね。正直なところ、見たかった。しかしフレッシュなメンバーでも、深井、野沢、田代となじみのある選手たちだからね。で、篤人はスタメン。誓志はサブでした。ここでヤバイ事態が発生。サブ組がチバRのほとんど目の前に...誓志がさっきよりも近くに来ちゃったよ。マジでかっこいい!なんたるイケメンぶりかと、しかっり目に焼きつけ…。しかし篤人は遠いまま。でも、かわいい表情はわかるからね。けれど、遠くの篤人より近くの誓志。チバRは、近くにいる誓志ばかり見てました。篤人はプレイで魅せてもらうとして。まもなくキックオフ。選手たちは一旦ピッチを後にし、緑の芝生だけが。選手たちに気をとられてた分、それほど気になってなかったサポーターの応援が、芝生だけが残された後、耳にきたね。タオルマフラーを掲げながら応援歌を唄う熱い声。メンバー発表のときの、名古屋へのブーイング。鹿島への応援コール。テレビの前では味わえない、サポーターの応援を楽しむことができたね。一体感を感じたね。つづく...
2006年09月01日
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