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チバRは、本屋さんに行って「JUNON」8月号をw-inds.のところだけ、立ち読みしてきたんだよね。慶太の肩掛けの衣装がビミョーと思いつつも、今回の内容は、w-inds.が心理テストと成分解析に挑戦したんだよね。心理テストは、同誌で'02年4月号でやった同じ内容のもの。涼平は内容を覚えてたテストがあって、反則的な答えをしてたけど、心理テストになってないよね。しかもその答えが“ひとつ”だなんて…。そして成分解析。「w-inds.」「千葉涼平」「橘慶太」「緒方龍一」の4つを解析。なかなかおもしろい解析結果だったね。w-inds.の57%が“真空”なんだよ。何もないってことだよ。ポジティブに考えれば、“真空”の部分は、3人が作り出す成分によって、いろいろ変わりゆくことが出来るってことだろうね。ショックだったのが「千葉涼平」の解析結果。千葉涼平の57%が“むなしさ”だって... “むなしさ”つまり“むなしい”の意味は、「空虚である」「内容がない」とかって意味だよ。涼平はいつも“からっぽ”な気持ちってこと?まあ、そんなことはないはずだけど。涼平の4%は“言葉”で出来ている、に対して、涼平って昔あまりしゃべんなかったよね、と言われ、涼平は、ふたりと内容がかぶんないように…って答え、慶太に、やさしいね(笑)って返された会話が。とりようによっては、あまい会話だね。その後、自分たちで自分の成分解析を作ったんだよね。涼平は“あだち充”“睡眠”“食事”“オムライス”だとか、“ジンジャーエール”だとか。どれも涼平を司ってるよね!“睡眠”を入れたがってたのが、涼平の健康志向が強いことを物語ってるね!解析結果は、雑誌でなくとも成分解析のWEBでやってみれば、わかりますよ。
2006年06月30日
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日記に書いてるときがピークで、書き終わり公表すると冷めちゃったっていう話を…。5月31日の「グラップラー刃牙、渋川先生」の日記。グラップラー刃牙の最大トーナメント編を毎週、毎週、更新されるのが待ち遠しく思いながら、チバRは観てたんだよね。そして最終話が配信され、それを見終わり、次週からは、幼年編が放送されるということで、チバRはそれも見ようということを書いてたのが、その日記。刃牙にハマり、刃牙の幼年編の頃にも興味を持ったはずのチバRだったんだけど…。1週間が経ち、幼年編が放送開始...刃牙はどんな風に強くなったのか?、刃牙と父・勇次郎との間、さらには母との間にどんなことがあったのか?、刃牙はどんな奴と戦い、どんな風に勝ったのか?、などなど気になることはいっぱいあるんだけどね。その日記を書いたときには、確かにそう思っていたのに、冷めちゃったんだよね。そうなりながらも、実は第1話だけ見たんだけれども、続きを見る意欲は湧いてこず。なので、第2話以降は全然見てないです。4月4日の『GyaO「ナイッシュー!」』の日記。ウィンディストリートを見るためにGyaOに登録したチバR。それだけを見るのはもったいないってことで、「ナイッシュー!」を見てみて、おもしろいので続けて見ちゃいそうって書いてたのが、その日記。このとき見たのがVol.7と8で、その後チバRはVol.9と10も見て、Vol.10が最終回でした。なかなか安定したおもしろさだったので、Vol.1からも見てみようと思い、Vol.1は見たんだよね。でも、Vol.2からの続きは、冷めちゃって見る気が湧いてこず、全然見てないです。こうやって見てみると、「刃牙」と同じパターンを「ナイッシュー!」でもやってるんだよね。新しい続きは気になるんだけど、結末を知ってしまったものを過去にさかのぼって見ようとしない性格なのか?しかし、見たことのないものなので、過去のものでも楽しめるはずなのにね。
2006年06月29日
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2週間ぶりのw-inds.のウィンディストリート。GyaOで観ると、日焼けしたw-inds.というより、日焼けした涼平に、いまいち馴染めないチバR... なんだか、涼平のかわいさが半減しちゃってないかい!?苦手なサッカー企画から開放された龍一は、ひとりで“龍一ワールド”なラジオを始めちゃったよ。龍一が釣りに行ったときの風景なんだろうね。龍一の語り口で、その風景を思い浮かべると、マイナスイオンを感じたね。企画への前置きで、慶太の「よくないわ」から始まったところ。どうしたの慶太?と、一瞬、時間が止まる空気に...なになに、新しい展開でもあるのかと期待したんだけど…。天井を見つめ、過去を振り返る慶太。その姿を見て、様になってるなぁと見惚れてる場合ではなく、どうやら慶太は、楽しかった思い出がなく、詳しくはわかんないけど、何かつまんなかったみたいだね。慶太は、刺激やリフレッシュが必要?今回の企画は、“ふつおた”リスナーからの普通のお便りを読んで、それに答えたりトークしたりするというもの。お便りが溜まってたらしく、半年以上前のお便りも読んでて、慶太と龍一が大人になった話題とか、キン肉マンの話題とか、話題の時間のずれが笑えたね。涼平が水泳!?涼平って確か、泳ぎが苦手だったよね。だから「水泳の練習」って言ったんだろうけど、なぜ水泳を始めたのか、ちょっと聞いてみたくなったね。健康のためとか言いそうだけど。エンディングのお知らせで、慶太が先走ってお別れのあいさつを言いかけ、間違いに気が付いたときの顔がかわいかったね。
2006年06月28日
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W杯・決勝トーナメント1回戦「ポルトガルVSオランダ」。日本時間で26日の午前4時キックオフだったので、オランダを応援しているチバRは、録画してこの試合を観ました。結果から言えば、決定力不足がオランダの敗因だろうね。前半23分にポルトガルが先制ゴール。しかしポルトガルは、クリスティアーノ・ロナウドが負傷交代し、前半終了間際に退場者が出てプレイヤーが10人に…。1点ビハインドのオランダなんだけど、数的優位になり、後半に同点・逆転にできる流れは十分にあったと思うんだよね。実際、後半はオランダの猛攻だったし…。ところが、ロッベンは完全に封じ込められ、ファン・ペルシのシュートは枠をとらえられず... そして、コクーのシュートはバーを叩き、スナイデルのミドルシュートはキーパーの好セーブにあう... カイトのキーパーとの1VS1も、シュートを打ったもののキーパーの守備範囲内で、ゴールネットを揺らすことはできず...観客席のオレンジ色のオランダサポーターが映ってたけど、みんな険しい表情。オランダ国民でなくとも、あんな表情になっちゃう気持ちは、よ~くわかったね。世界的なストライカーで、自国のエースであるファン・ニステルローイが、不振だったことが悔やまれるね。コートジボワール戦で1ゴールしたけれど、彼の本来のプレーをW杯で見たかったし、彼だけでなく、ロッベンやファン・ペルシのプレーも...オランダらしいサッカーを見ることなく、オランダがW杯を去っていくことは残念だね。これでチバRが応援する国が、いなくなってしまい…。でもこれからは、優勝すれば“初優勝”となる国を応援したいね。
2006年06月27日
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土曜日にチバRは、デジタルサラウンドヘッドホンを購入したんだよね。このヘッドホンは、ヘッドホンだけで5.1chのサラウンドを再現してくれて、手軽に臨場感のあるサウンドを楽しめちゃうんだよね。ヘッドホンの1番の目的は、もちろんw-inds.のため。w-inds.のDVDやCDをもっと上質なサウンドで聴きたいからなんだよね。ということで、このヘッドホンでDVDやCDを聴いてみました。このサラウンドを活かすためには、ライブDVD。いや~、すごいよね!すごい臨場感!ほんとにライブ会場にいるようなサラウンドで、すべての音がチバRの音楽中枢を駆け巡る、響き渡る感覚だね。慶太の声やバンドの楽器の響き方が、ホール特有の響き方をしてるのがちゃんとわかるんだよね。マイクから伝わってる声、スピーカーから出る音の感じ...そして次にCDを聴いてみました。いや~、すごいよね!すごいクオリティ!じっくり眼を閉じて聴いてると、録音している空間の雰囲気が感じとれるような声の質。もっと言うならば、録音している空間が、自然と目に浮かんでくる、そんな感じ。一番ビックリしたのが、聴いたことのない部分の音まで聴こえちゃうってところだね。つまり、細かな音まで、しっかり伝わってくるんだよね。マイクへの息づかい、常にまとわり付く低音域の響き...うれしさのあまり、多少、過大評価になってるかも…。チバRは、夜にDVDを観ることが多いんで、スピーカーよりもヘッドホンの方がありがたいんだよね。w-inds.だけじゃなく、迫力のある映画も観てみたいね!ビバ、デジタルサラウンド!
2006年06月26日
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今日の日記に書こうと思ってたことがあったけど、それはしっかり書きたいので明日の日記の載せることにして…。かといって、ほかに今日書くことは格別にはなく…。そんなネタ切れともいえる状況を逆に利用して、今日は、チバRが気になってた過去の日記を完結させておきます。5月29日の「ウイイレ10、その後...」の日記。ウイイレ10のプレミアリーグをやっていて、このときはリーグ戦の途中だったんだよね。ちなみに、チバRが使ってるチームのマンチェスター・Uは首位で、ファン・ニステルローイは得点王でした。その後チバRはゲームを進め、首位のまま、得点王のまま、リーグ戦を終了。最近、ウイイレ10は全然やってません。6月17日の日記「守りきったオランダ」の日記。W杯でオランダが2戦目でグループリーグ突破を決め、残す第3戦の「オランダVSアルゼンチン」を録画して観ると書いてたんだよね。その予告どおり、チバRは録画してこの試合を観ました。共に決勝トーナメント進出を決めてたこともあって、ベストメンバーではなく、結果は引き分け。試合内容も、アルゼンチンの見せ場はあったものの、全体的に物足りない内容。オランダを応援しているチバRにとっては、オランダの攻撃らしい攻撃がなかったんで、つまんない試合だったんだよね。だから、日記に書かなかったわけだけど、結局ここで書いちゃったね。ということで、過去の日記を完結させておきました。
2006年06月25日
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w-inds.が出演してる「ブルボンガム」のCM。新商品“ビタミンCガム”の「ビタCライフ」篇が、新しくできたので…。合わせて「VISION FACTORY」モバイルサイトのCMメイキングレポートも見たので…。「これ、噛んでますから」のところが、笑っちゃうし、見てるこっちがなんだか恥ずかしいし... ブルボンのホームページよると、ビタCガムを噛んで、元気さと明るさを表現してるらしいけど、ちょっと過剰な演出に感じるよね。w-inds.が、おかしな笑顔になってるっしょ!?とはいえ、涼平の「これ、噛んでますから」は、ひとりで画面に映ってるんだよね。龍一と慶太は、ふたりでなんだよね。画面いっぱいに涼平だけが映っちゃってるよ!ちょっと首をかしげて言うところが、涼平、かわいいね。CMメイキングレポート... 涼平の部分は、ブルーバックの合成映像で、スタジオ撮影だったんだね。確かに背景に違和感を感じるよね。スタジオ内での自転車、不安定な足場に悪戦苦闘でTAKE8って!龍一はコップの置き方を試行錯誤、なるほどね、慎重に置いてるね!スッパーさわやかになりたいときは、チバRも“ビタCガム”だね。
2006年06月24日
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W杯・グループF「日本VSブラジル」ブラジルに2点差以上で勝つ!この奇跡をわずかに期待し、チバRは、午前4時の10分くらい前に起き、ライブで観ちゃいました。前半、ブラジルに再三シュートを放たれながらも、GK川口の好セーブでゴールを死守。そんな中、前半34分、稲本から左サイドの三都主にパスがわたり、三都主のスルーパス。そのパスに飛び出した玉田が左足でシュート!これが、ブラジルゴールのネットを揺らす、日本の先制ゴール!早朝にもかかわらず、遠慮なく拍手で歓喜!!奇跡が起きるのかと、期待が膨らんだんだけど…。前半ロスタイム。わずか1分と表示されたロスタイム。1点リードのまま前半が終了してほしいと思っていたのに、ロナウドの同点ヘッド。後半は、完全にブラジルペースで3失点。終わってみれば4-1で日本の完敗。逆転されてからは、意気消沈だったね。結局、同点にされた時点で、日本の奇跡は遠いものとなってたね。これで日本のW杯ドイツ大会が終了。海外経験が豊富な選手がそろっていながら、この結果に終わり、もどかしい悔しさでいっぱいだね。もっとやれたはず、という気持ちがあるだけに、なんともいいがたい感情をこれを書いた今でも引きずってますよ。
2006年06月23日
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火曜日に本屋さんへ行って、w-inds.が表紙を飾る「NEWSMAKER」7月号を立ち読みではなく、購入したんだよね。6月2日発売なんだけど、今ごろ買ってます。18ページの総力特集だし、写真がかっこいいし。でも購入を決めた理由は、中に「TRIAL」の3人の顔が並んでるポスターチラシ(広告)のページがあったからなんだよね。チバRは、あの写真がでーじ好きだからね。とはいえ、雑誌中の写真は、無人島に持っていくならこの雑誌のw-inds.と思うくらい、素晴らしくかっこいいっすよ!背景のゴールドと上下ブラックの衣装が、かっこいいw-inds.を さらにかっこよく際立たせてる感じ。とにかく、かっこいい!表情といい、ポーズといい、衣装の着こなしですら... もっと上手く伝えたいけど、このかっこよさを伝えるには、今ある言葉では表現することができないんだろうね、きっと。そのくらいにしといて、総力特集の内容はというと…。「TRIAL」のインタビューと「慶太」のパーソナルインタビュー。注目すべきは「慶太」のパーソナルインタビューだよね。慶太を知るなら、これを読め!ってくらい語ってくれてますよ。変声期の頃のはなしは、リアルな慶太の気持ちを知ることができて、興味深かったね。慶太の努力というか苦労というか、そういう部分って、慶太は感じさせない風にしてるからね。慶太がミスチルの影響で、詩の内容を伝えたいって思ったことは、素晴らしいこと。さらなる慶太のウタの成長を感じさせるからね。憧れの桜井さんに近づくためにも、詩の内容を伝えたいのなら、慶太が作詞しちゃうのがベターだと思うんだけど…。パーソナルインタビューの企画は、今回が第1弾。涼平編、龍一編も、今後あるみたいだから「NEWSMAKER」には、注目だね。パーソナルインタビューでの慶太の写真、はだしがお部屋の感じで、いい感じ。表情もやわらかくて、やさしいお兄ちゃんって感じだね。
2006年06月22日
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月曜日のおやすみ前、チバRは、w-inds.「WORKS vol.4」を観てたんだよね。ここんところチバRって、w-inds.のDVDをよく観てるよね。梅雨の時期に入ったって訳じゃないけど、どうやらチバRは、w-inds.の時期に入ったみたいで、無性に観たくなるとか... だから昨日のおやすみ前も、アルバム「ageha」特典DVDを観たんだよね。「WORKS vol.4」のジャケット写真を初めて見たとき、あれ~、涼平ひとりで写ってるじゃん!3人じゃなくていいの?って思ったことを思い出したね。でも、開けてみると慶太がいて、裏には龍一がいて、1面1面に、ひとりひとり写ってる仕組みになってるんだよね。一番目立つところに“涼平”、うれしいね。「四季」を聴きたくなって、この日は観てたんだけど、「夢の場所へ」のことを…。この曲は、高校サッカーのイメージソングになってたこともあって、PVの舞台が“サッカースタジアム”。スタジアムという広い空間、緑の芝生をバックに歌い踊ってる姿は、眼にも鮮やかで、青空に突き抜ける気持ちよさも感じるよね。そんなPVなんだけれども、これを初めて観たとき、チバRはw-inds.よりも、ここがどこのスタジアムなのか?気になっちゃって、気になっちゃって、w-inds.の後ろばかり観てました。ある意味、サッカー好きなチバRの“習性”っすね!屋根の形状とか観客席とかで、大体は判断できちゃうんで、ここは「味の素スタジアム」だろうと、迷いつつもファイナルアンサーを出したんだよね。きれいで、全方位に屋根があり、陸上トラックがなく、ピッチの周りも緑。ロケの場所としても東京近郊であろうから、そのスタジアムを導きだした訳だけど、これが見事正解。だからって、何かがあるわけでもなく、単なる自己満足だね。いつもなら、ここで感想を書くんだろうけど、ボーっと何も考えずに楽しく観てたんで、感想は特に…。で、昨日観た、アルバム「ageha」特典DVDの感想。でーじ久しぶりに観たけど、「おぉ、そういえば」とビックリしたのが慶太の髪型。この頃は、長かったよね。髪型は長かったけど、今回の感想は短いです。なので、おしまい。
2006年06月21日
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今日、電気屋さんのケータイコーナーで、au夏モデル「ウォークマンケータイ・W42S」をガチャガチャ触ってきたんだよね。ケータイの機種変更を検討しているチバRなんだけど、夏モデルで気になってるのが「W42S」。デザイン・カラー・スペックにおいて、チバR基準で合格!しかし、店頭で手に持って、実際に確かめたかったことが…。チバRは、スライド式のケータイを愛用したことがなく、数字キーから十字キーへの指の移動が違和感なく操作できるかが気になってたんだよね。というのも、スライド式は、十字キーの部分が分厚くなってるからね。で、電源を入れて実際に操作できたので、メールを打ってみました。まあ、違和感なく操作できたよね!スムーズ!ノープロブレム!数字キーも小さいんだけど、“じじぃ”じゃないんだし、難なく操作できるよね。こちらもノープロブレム!“じじぃ”といえば、老夫婦がケータイを購入してた。袋を見ると、残念ながら「ボーダフォン」だったけど、ボーダフォンって老人向けイメージがないっしょ!?使えるの?と心配になったし、店員の説明をかなり受けてたし。auのCM“宇津井健”に惹かれて、auにしてほしかったね!ということで、「W42S」のキー操作は問題なく、デザイン・カラー・スペック・操作性において、すべて合格!機種変更候補の一番手に躍り出たね!
2006年06月20日
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W杯・グループF「日本VSクロアチア」どちらにとっても負ければ“THE END”のこの試合、日本がそうならないように勝利だけを願い、観戦してたんだよね。勝てた試合を引き分けにしてしまったよね。得点できずに終了してしまい、その瞬間、ソファーにもたれ、テレビをただ見つめ、チバRは呆然としてました。悔しい気持ちを感じたけど、この結果・この現実に対して、しばらく空虚な気持ちだったね。試合後のチバRはそんな感じでした。試合中のチバRは、日本国中が同じような反応だったように 神の手と思いたくなる、川口のPK好セーブ、 決まったと思った、中田ヒデのミドルシュート、 天をあおいだ、柳沢のまさかのアウトサイド...チバRも同じ反応をしてました。クロアチアの足が止まってからは、「もっとシュートに!」と激励してたんだけどね。ペナルティエリア内で、角度がなくても、強引にシュートを打ってほしかったね。負けなくて“THE END”とはならなかったものの、それに近い状況に追い込まれて、3戦目のブラジル戦へ。決勝トーナメント進出の可能性としては、2点差以上、3点差以上での勝利が絶対条件だけど、その結果になるよう信じて、チバRは応援しますよ!しかし、この試合の開始時間は、日本時間で午前4時。“じじぃ”をも上をゆく早寝早起きで、ライブ中継で観戦しないとね!
2006年06月19日
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昨日のおやすみ前、チバRは、w-inds.「1st Live Tour"1st message"」を観てたんだよね。文字通り、内容はw-inds.の初めてのライブツアーのDVDです。昨日これを観ようと思ったのは、そういえば最近、「Moon Clock」を聴いてないなぁと思ったからなんだよね。この曲は、チバRの好きな曲。「Forever Memories」のカップリング曲なんだけど、そのCDは持ってないので、聴きたくなるといつもDVDで聴いてるんだよね。歌ってる・踊ってる姿も観られるし!「Moon Clock」は、16曲目。メニューから1発で選んで聴いてもいいんだけど、挿入すると、初めから再生されるもんで、そのまま「Feel the Fate」から観ちゃいました。けれども、前日W杯を見てて夜更かししてて、睡眠時間が短かったので、けっこう眠たかったんだよね。全部観てると、そこにたどり着くまでにダウンしちゃいそうだったので、“スキップボタン”多用でチバRの気分のままに、曲の途中でスキップしたりして...3人の歌ってる表情や踊ってる表情を見てると、ファーストなだけあって、一生懸命さをディープに感じたね。そして「Moon Clock」。イントロが耳に届いたとたん、心がときめいちゃってるよね、たぶん。素敵な歌詞とメロディ、慶太がメルヘンチックなお話を歌で聞かせてくれてる、そんな感じだね。身体がファンタジーに満たされて、メルヘンの国へ導かれたような心地のよさ。ライブの最後の曲「try your emotion」を観たあと、再び「Moon Clock」で心地よさを感じてると、ちょうどウトウト感に導かれたので、ベッドに入り、チバRは眠りの世界へ行ったのでした。
2006年06月18日
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W杯・グループC「オランダVSコートジボワール」をチバRは、夜更かしして、ライブ中継で観ちゃったんだよね。日本以外に、チバRが応援している国がオランダ。そのオランダが、この試合に勝てば、決勝トーナメント進出が決まる試合だったんで、ついつい観てしまったんだよね。前半23分、ファン・ペルシのフリーキックでオランダが先制。いや~、すごいフリーキックだったね!なにがすごいって、ボールの速さ・キックの威力が。キーパーの守備範囲内だったのに触れず、ゴールに突き刺さった感じだったね。そして4分後の前半27分、ファン・ニステルローイが2点目を決めてくれたんだよね。ロッベンからのパスをフリーの状態でもらい、ゴールを一度見てからの、確実なシュート。決定的なチャンスに、確実に決めてくれるのがうれしいね。立て続けのゴールで、楽勝ムードかと思いきや、前半38分にB・コネの素晴らしいミドルシュートで1失点。2-1となり緊迫感が出てきて、ここから試合終了まで、ドキドキしながら観てたんだよね。おかげで眠気に襲われることもなかったね。結局2-1のスコアは動かなかったんだけど、後半は、コートジボワールの猛攻で防戦一方だったからね。ゴール前で危うくクリアーしたというのもあったし、ロスタイムにセットプレイが続いたし、終了のホイッスルが聞こえるまで、どうなるかわからなかったね。でも、我慢強く守りきったね!これでオランダが2連勝で決勝トーナメント進出が決定!オランダの次の対戦相手は、アルゼンチン。グループリーグ屈指の好カードなんだけど、試合開始時間が日本時間で午前4時。この時間は、さすがにライブは無理なんで、決勝トーナメント進出も決まってることだし、録画して観ることにします。
2006年06月17日
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水曜日のおやすみ前、チバRは、「w-inds.~bestracks~」の特典DVDを観てたんだよね。このCDを買うときに、DVDが付いている初回盤を買うか、DVDが付いていない通常盤を買うか、CDショップで、でーじ悩んでたのを思い出しました。今だと、迷わず初回盤を買うんだけど、なんでだろうね、悩んでた理由は3つほど思い当たるんだけど、ここでは秘密にしときます...結局、チバRは初回盤を買ったわけで、あの時のチバRの判断に、拍手を送りたいよね。初回盤を選んだ理由は「どうせ買うなら」ということだったと思うんだけど、初回盤を買ったことで、チバRのw-inds.熱が上昇したからね!また、前置きが長くなったけど、感想を…。DVDの内容は、w-inds.の軌跡を綴ったヒストリーダイジェスト映像と、振り返っての3人へのインタビュー。久しぶりに観たけど、ほかのDVDとかぶってない映像がわりかしあって、特典DVDながらも十分に楽しめるよね。デビュー前の映像が満載なのもいいね。代々木公園や渋谷で無邪気にパフォーマンスしてた姿をインタビューのように思えてるのは、成長の証だね。慶太が投げキッスをしてたけど、それはスルーして、「Long Road」のときに、ハチにからまれ、身をかがめながらもしゃべってた涼平がかわいいね。最後のおまけ的な「涼平と代々木公園」での、しゃべり方が好きだね。「~っすね」とか「~っすよ」が。涼平の言うとおり「best2」で、また会いたいね。
2006年06月16日
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一昨日、チバRは本屋で立ち読みしてきたんだよね。w-inds.のことが掲載されてる「PATI PATI」7月号と「MUSIQ?」VOL.2を。「PATI PATI」は、新曲「TRIAL」のこと。3人それぞれの好きな歌詞とその理由が書かれてたね。けっこう長めにひとりひとり語ってくれてて、慶太の感想とかぶっちゃうけど、いいこと言ってたね。そのほかは、慶太は歌い方を変えてみたんだぁ、もう1回聞きなおしてみよっとか思いながら、文字をすらすら読んでました。写真では、涼平がかっこいい表情を作ってたね。すでにお馴染み感がある、ヒゲを生やしてたけど、チバRはわりかしワイルド感が出て、今の髪型には似合ってると思うんで、ベリーがつくかっこよさで、ベリーな涼平に写ってたよね。「MUSIQ?」は、サッカーの話題や新曲「TRIAL」のこと。そして、前号に引き続き「カッコいい男」について。慶太も雑誌の中で危惧(きぐ)していたように、この雑誌は、雑談をそのまま載っけちゃってて、まとまりがなく感じたし、横道にそれすぎちゃってるよぉ!って感じたし...こんな内容でいいのぉ?と思ってしまったよね。カッコいい男の条件。慶太には大部分で負けるらしいから、慶太に負けない部分で、龍一は“けなげ”部門、涼平は“努力”部門で勝ってるということを龍一は言ってたけど…。“けなげ”部門はわかりにくいよね。龍一は単純に“料理”部門でいいんじゃないの!?料理ができるオトコはかっこいいよ、龍一くん。
2006年06月15日
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w-inds.のウィンディストリート。今回もサッカー企画。「まだやるの」と思ってしまったけど、日本代表応援ソング「サムライブルー」を歌うZZの2人もゲストにむかえてるし…。オーストラリア戦の結果予想をしてたけど、結果を知っている、今聞くと、期待を膨らませてたこの時が一番楽しかったと、むなしく感じるよね。サッカー企画の内容は、w-inds.とZZが、サッカークイズで対決するというもの。サッカー企画というより、慶太のための企画という様相が強いけど、涼平も「アソートボトルブルー」と言って、答えてほしかったよね。CMでは、涼平がこのガムを紹介してたっしょ!?そんな意味でも、得意なはずなのにね!先日の日記にも書いたけど、この放送をW杯「セルビア・モンテネグロVSオランダ」を観戦しながら聞いてたんだけど、試合を観ながらも爆笑してしまったのが、龍一のツッコミ。第3問目で、慶太がある選手の身長を聞いただけで正解したもんだから、慶太のサッカーバカぶりに、龍一が「歌詞覚えたら!歌詞!」ってツッコんだんだよね。慶太に歌詞がベストチョイスだし、言い方も面白かったね。写真集撮影のため、グアム帰りのw-inds.。太陽の光を浴びて帰ってきたみたいだけど、梅雨のこの時期に日焼けしてきちゃって、真夏を先取り。黒くなった涼平もイケてると一瞬思ったけど、やっぱり日焼けは似合わないよね。肌の色が、早くもどってほしいね。
2006年06月14日
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W杯第4日「オーストラリアVS日本」。ついに待ちに待ったこの日・この時間がやってきて、チバRは、やることをすべて終わらせ、テレビの前に座り、3度目となる日本のW杯初戦を観戦した訳だけど…。中村のラッキーなゴールと川口の神がかり的な好セーブ...という風に、ほんとは書きたかったよね。しかし結果は、日本の逆転負け。落胆を通り越した“落胆”を味わってしまったよね。敗因を聞かれれば、チバRも、解説者さんが言ってることと同じようなことだと思うので、書かないけど、ジーコと共に戦ってきた4年間の集大成となる日本のサッカーは、昨日のような試合ではないはず。このまま終わっては、納得がいかないっしょ!?すべては、この大会のためなんだからね!厳しい状況に立たされたのは間違いないけど、次への道を完全に断たれたわけじゃないんだよね。ここから“サムライ魂”を見せるべく、クロアチア戦に期待だね!
2006年06月13日
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W杯第3日「セルビア・モンテネグロVSオランダ」を昨日、チバRはテレビ観戦してたんだよね。オランダには、チバRの好きな選手“ファン・ニステルローイ”がいるんで、日本以外に応援してる国がオランダなんだよね。オランダのチームカラー「オレンジ」も、好きな色だし。そのオランダの初戦が、運よく日本時間で22時開始だったんで、23時からの20分ほどは、w-inds.の「ウィンディストリート」を聞きながらだったけど、オランダ応援モードで、ライブ中継で、観戦してましたよ。いや~、ロッベンの独り舞台だったね!左サイドでの、軽快で颯爽としたドリブル。そしてドリブル。ディフェンダーをかわしての、鋭いシュート。時おり、サイドチェンジをして、右サイドからも。ウィングとサイドバック、ポジションと役割は違えど、日本のあの選手が、ロッベン級の突破力があったらと、思ったとか、思わないとか。オランダの決勝点を挙げたのも、ロッベン。ファン・ペルシーの、相手DF後ろへの浮き球パスをスピードで抜け出したロッベンが、キーパーとの1対1を冷静に流し込んでゴールしたんだよね。DFを置き去りにしていったスピードは、驚きだったね。ゴールの瞬間、チバRは、手を叩いて喜んじゃいました。セルビア・モンテネグロも、ゴールになっててもというシュートやチャンスがあり、後半はオランダが失点しないか、ハラハラして観てたよね。しかし、1点差を無失点のまま守りきり、オランダが1-0で勝利!ロッベンに魅了された、楽しい試合だったね!グループCは、死のグループと言われてるけど、日程を見ると、アルゼンチンとオランダが2連勝して、すんなり決勝トーナメント進出を決めそうな感じだね。というより、そうなってくれることが理想的だね。
2006年06月12日
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火曜日のおやすみ前、チバRは、w-inds.「PRIVATE of w-inds.」を観てたんだよね。w-inds.のファーストDVDは、チバRにとっても、初めて買ったDVDのソフト。しかも発売日当日に買っちゃいました!4年数ヶ月前、その頃は、DVDがまだまだ普及してなく、その珍しさと、その頃もやっぱりw-inds.が好きだったんで、これは買ってみようと思い、予約したんだよね。そして発売日当日、その予約した店へ行ったんだけど…。予約券を渡し、おじさんの店員が、たぶん英字だらけだったからわかりにくかったんだろうね、商品が入ってる箱の中をめっさ探してて...チバRは待ちぼうけ...こういうときの時間は長く感じるけど、5分ぐらいは探してたと思うよね。それで、やっとおじさんが見つけ出し、他のお客さんたちにちょっと恥ずかしい思いをしたけど、手に入れました。そんな出来事があったから、その時のことはよく覚えてるんだよね。生写真が特典で封入してあるとのことだったんで、その店へ向かってるときから、「涼平」の写真だったらいいなって思ってたことも覚えてます。入ってたのは「慶太」のだったけど。前置きが長くなってしまったけど、感想を…。今観ると、さすがに10代を感じちゃうよね。3人ともかわいいね。このDVDは、プライベートとタイトルにあるだけあって、w-inds.がゲーセンで遊んでたり、街中で買い物したりしてるのを観ることができるんだよね。全編通して、涼平はかわいすぎるんだけど、チバRが好きなのは... 涼平が買い物してるときと、スノボしてるとき。 買う商品を理由をつけて説明してくれる、この親切さ。 スノボのときの、笑顔の振りまき方。天使を見ちゃった!と思ってしまうほどの、かわいさだね。もちろん、涼平の顔だけのことを言ってるのでは、ないですよ。
2006年06月11日
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「FIFAワールドカップ2006・ドイツ大会」が、ついに開幕。日本戦が待ち遠しいけど、チバRは開幕戦の「ドイツVSコスタリカ」を午前3時まで起きて、観てしまったんだよね。全然、観るつもりはなかったんだけど、ついつい観戦。開会式からチャンネルはW杯。書き残ってるブログの日記を書きながら、ネットもしながら、実は前半終了まで、そんな感じで“ながら”観戦してたんだよね。だから、歓声が大きくなるとテレビを観るという感じで、ゴールシーンもリプレイで観てたんだよね。全然、観戦してるとはいえないんだけど、後半からは、パソコンをやめ、テレビの前に座り、しっかり観戦してました。なかなかおもしろい試合展開だったね。ドイツが圧倒的に支配しながら、攻めながらも、コスタリカは、少ないチャンスで2点取っちゃう、この決定力!2点取ったワンチョペのゴール前の落ち着きようと正確なシュートは、日本にもほしい?けど、コスタリカの2点目はオフサイドだったと思うよね。この試合、「お、お~っ!」と、思わず声が出てしまったのが、ドイツの4点目のゴール。フリンクスのダイレクトシュート。ググッと曲がって、ゴールの隅へ決まっちゃうんだよね。この豪快なシュートを観れて、「起きてた価値あり」だったね。ついつい夜更かしをしてしまった、チバR。今日は当然のようにお昼寝してました。「お昼寝で 今日も寝れずに 夜更かし観戦」というような悪循環にならないように、気をつけるつもりです。
2006年06月10日
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カップ戦の準々決勝・第2戦「ガンバVS鹿島」が、昨日、行われてたんだよね。テレビ放送はあるのもの、チバRは、そのチャンネルを観ることができないので、途中経過と試合結果をネットで確認してました。準決勝進出をかけた決着がつくだけに、結果が出てるページをクリックするときは、ドキドキしちゃったね。第1戦の日記に書いたように、チバRはその時間、試合のことを忘れてて、フツーに過ごしてしまってたけど、ネットをやってて、ふっと試合のことを思い出したのが、ちょうど20時。前半、もう終わってるなぁって思いながら、鹿島のサイトで途中経過を確認。0-0で試合はまだ動いてなく、負けてはなかったので一安心して、出場選手を確認。篤人が後半から交代されてるじゃん、とか誓志はスタメンじゃなかったんだぁ、とか思って見てたけど、なんとか勝ってほしいなぁと願いつつ、ひとまず退散。で、試合終了時間を見計らって、再び鹿島のサイトへ。結果を見たくないと思うくらい、この日に限って、なぜかドキドキしてたけど、結果が載ってるページをクリック。すると、“0”ではない数字が見えたんだよね。鹿島のところが“2”、ガンバのところが“0”。ということで、2-0で鹿島の勝利!鹿島が準決勝進出!ドキドキ感は、いつの間にかうれしさへと変わってたよね。これで完全にW杯の中断になった訳だけど、最後の試合をいい形で終わることができて、再開へ向けて希望が見えたよね。中断前の終盤は、負け続きだったからね。監督のコメントにあったように、チームの再構築に期待してますよ。
2006年06月09日
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w-inds.が出演中の「ブルボンガム」のCMが、いつのまにか新しくなってたね!「TRIAL」は、映画「GOAL!」の日本語吹き替え版のテーマソングになってるので、使われてなく、ブルボンガムのオリジナルのあの曲が、慶太のウタ声じゃなくて、サウンドのみで流れてたね。この新CM、ブルボンガム「キシライフ・さわやかライフ」篇は、すでに、ブルボンのサイトで配信されてますよ。息の合ったアフレコは、相変わらずでグッド。慶太は“花屋の店員”、涼平は“学生”、龍一は“飲食店の店員”になってるんだと思うけど、3人ともイメージに合ってるよね。慶太のような花屋の店員がいたら、街の噂になるよねって、誰かが言いそうだけど、龍一の飲食店の店員は、料理ができる龍一だけになまら似合ってるよね。おじさんにさわやかになられて、本人は不本意だろうけど。いまどき、街の人にあいさつしていくなんて珍しいけど、涼平も、ちゃんと自転車乗れるんだね~って、そりゃぁフツーに乗れるっしょ!と、自分へツッコミ、さわやかな息を感じさせるCMだよね。フーの顔は、慶太がかっこいいね。
2006年06月08日
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w-inds.が「ポップジャムDX」に出演ということで、観てたんだけど、終わるの“ハヤッ”。今回は120秒だったね。前回は150秒だったから、今回は30秒減ってるよ。まさに、風あつかいにされた感じだね。「音楽戦士」「CDTV」も観たけれど、今回の涼平のテーマは、“サビから笑顔”だったのかな。おいおい「TRIAL」は、曲頭からサビだから、ずっと笑顔じゃん!ってことじゃなくて、Aメロ終わりのサビから、つまり、2回目のサビからってことですよ。最初は“かっこいい”涼平で、そのサビからは“かわいい”涼平。「TRIAL」の歌詞に沿って、その表情をしてるのならば、トライアルに挑戦してる表情から、嬉し涙の表情へと変わったってことを表現してるの?、涼平くん。そう思って、改めて観ると、なんだかうれしくなっちゃうよね。この曲に対して、そこまで表現してくれてるとは...w-inds.と一緒にトライアルするパワーを、より実感できるよね。つまり、涼平の表情を見てると、CDだけで聴いてるときよりも、よりパワーをもらえた感じがするってことかな。それにしても、ポップジャムで涼平のかっこいい顔がアップで映ったときは、ドキッとしちゃったよね。しかも、カメラ目線だったし。涼平ってかわいさ先行で、笑顔のイメージが強いからなおさら。3つの番組を見比べて、チバRが好きなのは、「音楽戦士」だね。間奏のダンスもよかったし、なにより、涼平の笑顔がスマイルすぎるよね。前髪でいまいちわかんないけど途中にウィンクもしてくれたんだよね。「CDTV」は、セットが素敵だったし、「ポップジャム」は観客がいたし、3つ続けて観たりしちゃうよね。
2006年06月07日
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w-inds.のウィンディストリート。今回もサッカーの話題ばかりで、サッカーの知識が乏しい龍一のおとぼけは相変わらず。そんな龍一をさらにおとぼけさせるために、慶太が煽っているのも相変わらず。そして原稿読み役と、ふたりのトークに爆笑の涼平も相変わらず。いつもどおりのポジションのウィンディストリート。今回の企画は、W杯に出場する選手の「選手名鑑」をw-inds.テイストで作っちゃうというもの。「ロナウジーニョ」「中村俊輔」「キュウェル」の選手名鑑を作った訳だけど…。予想以上にオリジナリティあふれる名鑑を作ってたよね。「ロナウジーニョって、日本でゲーム買って行くんだぁ」とか「俳優の中村俊介にそんなことがあったんだぁ」とか思いながら視聴してました。さすがに情報量が少ない「キュウェル」には、苦戦してたけど。ロナウジーニョが、親指と小指を立ててるところ、チバRもテレビで観たよね。あれは慶太のパクリだったとはね。って、慶太がどんなこと言っても、すでにロナウジーニョのシンボルになってるから!慶太の最後の「またね~、バイバ~イ」の言い方が、かわいかったね!
2006年06月06日
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サッカーW杯開幕直前なんだけれども、国内サッカーでは、J2もやってるし、J1のカップ戦もやってるんだよね。ということで、昨日は、マルタ戦の数時間前に、カップ戦の準々決勝・第1戦「鹿島VSガンバ」が、カシマで行われてたんだよね。チバRは、試合後にネットで結果を見たんだよね。その結果は0-0で、引き分け。ホーム&アウェイ方式で行われるため、決着は第2戦へ。鹿島は勝てなかったけど、無失点だったことが、第2戦で、ちょっと有利になったようだね。というのも、今大会からアウェイゴールが採用されたため。第2戦で1-1以上の引き分けになった場合、鹿島の勝ちになるんだよね。たぶん...だから、鹿島が先制する展開になると、かなり有利になるのかな。失点しても、同点に追いつけば、逆転したも同然に。しかし、負ければおしまい。第2戦は、3日後の木曜日にあるので、準決勝に進めるように、試合は観戦できないけど、試合の時間は普通に生活してるだろうけど、チバRは応援してるよ!
2006年06月05日
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サッカーW杯前の最後の試合「日本VSマルタ」が、昨日、行われてたんだよね。オーストラリア戦・クロアチア戦と同じ開始時間で行われ、日本時間だと20:00開始、終了も00:00前くらいには終了。この時間だと、睡眠時間にも悩ませることなく観戦できるよね。このマルタ戦、攻撃の良いイメージを作ることが、テーマだったと思うんだけど…。結果は、日本が勝ったけれど、1点しか取れず...ポストに当ててみたり、キーパーの正面だったり、2点目が取れそうだったし、相手陣内へ攻め込んでるもののシュートまで持ち込めず、なんだかもどかしい試合だったね。まるで、アジア予選のときのように。後半に入ってからは、メンバーを入れ替えて、そのためシステムが変わっちゃったし、選手を試すためだったんだろうし、ミスも多かったし、結局ゴールはなかったし、つまんなく試合を観てたよね。テーマを果たしたとは言えず、むしろ悪い部分が見え、ドイツ戦の好試合の後、不安がよみがえる結果になっただけだね。しかし、1週間後のオーストラリア戦が勝負なんで、肉体的・精神的にコンディションを整えてもらって、チバRは応援するのみだね!この試合の収穫は、チバRが「マルタ」という国が、イタリアのつま先近くの島国であることを覚えただけかな。
2006年06月05日
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今日は、なんだか日記を書く気になれないんだよね。いつもどおり書こうと思って、パソコンに向かってみたはいいけど、内容がまとまらないっす。一つめのも、二つめのも、途中でなんだか…。日記を書き続けて132日になるけど、実はチバR、5月の第4週後半あたりって、日記開始以来、初めて味わう“スランプ”だったんだよね。書くテーマはあるものの、うまく書けない。そんな状態だったっす。自分で書きながら「この程度の感想しか…」とか思いながら書いてたんだよね。それでも、なんとかチバRらしくよそおって、書いたんだけど、その頃は書くのが辛かったね。持ち前の精神力で、今はもうスランプから脱してる訳だけど、今日の書く気になれないのは、それとは別の問題。ある外的要因から、日記を書くパワーを別の方向に向けようとする小悪魔が、チバRの中に住みついちゃってて…。日記よりも、何よりも、「ウイイレ」でもやって、スカッとしたい気分!実際、今日の午後は「ウイイレ」やってたよ。まあ、詳細は書いてないけど、そんな風なことがあって今日はこんな日記になってしまいました。チバRは、ネット上だけの存在にもかかわらず、その実体は、やっぱり人の子だね。
2006年06月04日
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昨日のおやすみ前、チバRは、w-inds.「THE SYSTEM OF LIFE」Tour 2003 を観てたんだよね。途中で眠たくなったので、ライブの部分しか観てないけど、楽しいひとときだったね。「SUPER LOVER」から始まる、このライブ。登場のときと衣装チェンジのときに、スクリーンを使った演出がかっこいいね。毎度のことながら、衣装もかっこよくて、観てても楽しいよね。どれも甲乙つけがたいけど、チバRは、光沢感もある、上下真っ白の衣装が好きかな。涼平が、笑顔で楽しそうに、ダンスしてたり唄ってたりしてるのをみてると、チバRも自然に笑顔になっちゃうよね!かっこよすぎで、かわいすぎ。涼平スマイルに、何度も心を奪われてしまったよね。慶太と龍一を観てても、心を奪われないまでも、その気持ちにはなりますよ。まあ、ライブなんて楽しくなれれば、それでよしだよね。だから、これ以上の感想はないっす。「Top of the world」で終わるんだけど、DVDにもかかわらず、その曲が終わると、ちょっとさみしさを感じてしまったよね。
2006年06月03日
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auの夏モデルが5月22日に発表され、auユーザーのチバRも、注目してたんだよね。「ウォークマンケータイ」と「タフネスケータイ」が、気になる機種なんだけど…。以前の日記にも書いたけど、チバRは、今の機種をかなり使ってるんだよね。いいかげん、機種変更したいっす!しかし実は、春モデルのときに一目惚れした「W41CA」をチバRは、買いに行ってたんだよね。手に入れてから、この日記で書こうと思ってたんだけど、探してみても、そんな日記はないよね。というのも…。この機種は大人気らしく、買いに行ってみると売り切れ状態。なもんで、予約をして、帰ってきたんだよね。ちなみにカラーは、フィエスタオレンジ。その機種が店に入りしだい、電話するということだったんで、それからのチバRは、その電話を待つ生活...1週間、2週間、そろそろかなぁと思えども、一向に鳴ることもなく...なんと、そのまま今日にいたってます。予約をしたのは3月下旬だから、もう2ヶ月以上経ってるよね。完全に忘れられたんだろうけど、その店へ電話をすることもなく、改めて買いに行くこともせず、そうしてるうちに、機種変更の意欲もうすれて…。5月に入ってからは、次の夏モデルが気になりだし…。そんなこともありながら、今の機種を使い続けてるんだよね。昨日、auショップへ行ってみたら、夏モデルの「W42K」が予約受付中で、店頭に出てたね。欲しかった「W41CA」もある訳で、今では、値段が12,000円くらいになってたね。チバRの“機種変更問題”は、とりあえず冒頭に書いた、「ウォークマンケータイ」と「タフネスケータイ」を店頭で確認してみてから、値下がりした「W41CA」も含めて、考えたいと思ってます。そんなことで、to be continued...
2006年06月02日
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W杯直前、日本代表のバロメーターがわかる試合として位置付けられてた感のある「ドイツVS日本」が、昨日、行われてたんだよね。チバRは、ビデオにとって90分間観ましたよ。こんなに好カードな試合は、なかなか観られないからね。結果はご存知のとおり、2-2で、引き分け。勝ってしまうより、同点に追いつかれ、課題が見えたのでよかったかもね。でも、でも、またしてもセットプレイからの失点じゃん!しかも2点とも!オーストラリアとクロアチアの高さを想定してのドイツだった訳だから、セットプレイは本番でもハラハラして観ないといけないね。ドイツ合宿の初日から、セットプレイの守備を練習してたんじゃないの!?2点先制しときながら、勝てない日本に、まだまだ世界との差を感じさせられたけど、2-0のスコアってサッカーでは、いがいと魔のスコアなんだよね。セーフティな得点差に思いがちだけど、1点取られると、この試合のようになっちゃうことが、多々あったり…。とはいえ、ヒデのいうとおり、最高のゲームだったね。攻撃において、これだけファンタスティックな日本代表は、初めて観たといってもいいくらい。ホスト国であり、W杯優勝3回、世界の強豪国に数えられるドイツを相手に、しかも、バラック、クローゼ、レーマンといった、名立たる選手をそろえたドイツに、勝てる予感を抱かせてくれた、昨日の“ジーコ・ジャパン”は、予選突破への期待を膨らませてくれたよね。得点できることが、本番の試合で、勝ち点“3”や“1”へと、つながっていく訳だから!
2006年06月01日
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