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ソロ慶太が「ミュージックステーション」に出演ということでチバRは録画予約しといて、今頃になって見ました。チバRにとって音楽番組といえば「HEY×3」であり、Mステをこれだけガッツリ見たのは初めてだね。とはいえ、早送り多用でガッツリ見たとはいえないかもしれないけど。番組を見る前に、ラジオで慶太が番組のことを話してたのを聞いてたし、ファンのブログで出演中の慶太について書かれてたのを読んでたし、チバRは予習万全で見たわけだけど…。慶太の緊張ぶりは想像以上だったね。数々の場をこなしてるはずなのに、あの緊張。まさにデビューしたてな感じだったけど、ウタとなれば堂に入ったもので、借用したギターでもなんのその。ミステークからの舌だしだったのか、そんなことは気にもならず、後ろからのライト以上に輝いてた、慶太の「道標」だったね!そして歌い終わった後のリラックスぶり。うっそーと思うくらい豹変しちゃって、受験発表の前と後のような温泉でも入ってきたのかという安堵の表情アンドしゃべりっぷり。鎖が解き放たれたのが、誰から見てもわかったね!ソロ慶太目当てで録画してたんだけど、うれしい誤算が。おいおい“RIP SLYME”も出てるじゃん!10月23日のHEY×3で新曲『ブロウ』を聞いてたちまち虜。まさかMステでも聞けるとはね。ゆるやかな心地よさ。優しさと希望のサウンドとコトバで身をくるんでくれる、たき火のような温かさのある曲だね。素晴らしく楽しい、デライトフル・ミュージックなのだ!DJ・FUMIYAがしゃべってるとこを初めて聞いたぞ。橘慶太『道標』から、RIP SLYME『ブロウ』がリレーのように歌われて、チバRには夢のようなバトンタッチだったね。
2006年10月31日
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迷える鹿島... 悩める鹿島...J1第29節「大分VS鹿島」が昨日、行われてたんだよね。BS-iで中継されてたので、チバRはテレビ観戦。カップ戦“決勝”を目前に4連敗は避けたかったわけだけど…。守備も攻撃もパス回しも、何も出来ずに試合が終了。無得点2失点、すなわち0-2で鹿島の完敗。テレビ解説によると、7年ぶりとなる4連敗になるらしいね。応援しようにも、その気力がわいてこない試合内容。監督、選手共々、迷走しちゃってる印象だね。いろいろ事情があるかもしれないけど、あまりにもメンバーとポジションが固定なされていない。これじゃ、戦えないっしょ!?決勝のスタメンどうするんだろうね。フェルナンドが累積警告で出場停止、篤人は代表でアジアユースに出場中。両サイドバック、中盤の構成、1トップか2トップか、何も決まっていないのではないかと見ていて思う...今こそ、一発勝負の決勝で世界一に導いた監督の手腕をサポーターに見せつけてほしいね!そんな神頼み的なことしかできない、今の状況...完全にリーグ優勝が消えた訳だし、前述のように決勝は一発勝負。悪いものを引きずらず、4連敗してても人間万事塞翁が馬。カップウィナーへの道は、どんな展開になるかわからないからね。なにはともあれ、ターゲットはここだった訳だし、国立で11月3日、決戦の金曜日にやるしかないんだよ!
2006年10月30日
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ソロ慶太がTOKYO FM「COUNTDOWN JAPAN」に出演ということで、チバRは聴いてました。オンデマンド配信でスタジオの様子を見ながら聴けるのでそちらも合わせて... ちなみに、放送終了後も11月25日まで「COUNTDOWN TFM」のサイトで配信されています。今日の服装の話から。慶太「ふつーのロンTに、ジーンズに」というのを自らが紹介。パーソナリティさんに「どこのですか?」とブランドを聞かれ、慶太「何とかジェネレーションです」というアバウトな答え。和むスタジオ、ナイスなつかみ。Mステ出演の裏話。番組で慶太といっしょだったアコギは、愛用の“ギブソン”ではなく、アルフィーの坂崎さんのギターを借用したらしいです。というのも、番組開始5分前くらいに慶太のギターをスタッフさんが落としちゃったんだよね。ヘッドが折れて使い物にならず...しかし、さすがはアルフィー。慶太のギターとはモノが違うんで、慶太「これがまたいい音が鳴るんですよ~」といううれしい誤算。初出演で緊張の中、時間は待ってくれない生放送直前のハプニング。愛用のものでない借用したギター。こんなことがありながらも、すでに笑い話になっちゃってるね!「僕、3曲目じゃなかったらギターなしで歌ってました」てな風に。いいギターはいい音が鳴ることを知った慶太は、「もう早いとこ、なんかちょっと(ギターを)買いに行こうかな~」と…。リスナーからの、子どもの頃から詩や文章を書くのは得意云々という質問だったんだけど、道標に使われている“隘路”といった難しい言葉についての話題になり…。慶太「(詞を)見せる人に、こんな言葉知ってんだぞっ!」というかっこをつけたい気持ちが空回りし、「難しい言葉ばっか使いまくってたら、詞の世界が、意味がわかんなくなって…」まあ、その気持ちわかるよね。チバRもブログで日記を書いていて、自分が知ってる難しげな言葉を使いたい衝動に駆られることが常日頃。そしてそれを使うと、気持ちがいいんだよね。しかし、そういう言葉はキーワードにはなりうるけど…、という感じで終わっちゃうんだよね。むしろ“テクニック”の方が大事で、それが表現の幅を生み、受け手のイメージを無限大にし、作品の奥深さや価値が出てくるんだよね。作詞の次は作曲。慶太「(作曲を)やろうとは思ってます」変わりゆく慶太は、スタートしたばかり...
2006年10月29日
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ソロ慶太が「Yahoo!ライブトーク」に出演した日記のつづき...慶太にどちらの質問を聞きたいかということで、“失敗”か“うれしかったこと”を事前アンケートしてて、後者の方が多かったんだけど、どちらも聞いてました。失敗編。子どもの頃、母親だと思って話しかけたら、母親じゃなかったというエピソード。あるよねー、その経験。チバRも子どもの頃、父親だと思って...なんだろうね、あの間違えたことに対する反応の冷たさ。無言のまま立ち去られちゃって、慶太同様、衝撃的に頭に残る出来事だよね。そのほか、ライブ中に靴が脱げたというエピソード。ダンサーさんに脱げた靴を投げてもらい、慶太の前にドンピシャに投げられそのまま履き、事なきを得たというミラクル。うれしい編。ご馳走してもらったとき。サッカーで得点したとき。がまず最初に出てきて... その後に自分で書いた曲が受け入れてもらえてることを言ってたね。あのブログの写真の焼肉も“ご馳走”なのか?食欲が満たされて、しかもタダなんだから、そりゃぁ真っ先に思いついちゃうよね。でも、真っ先に思いついたってことは、裏を返せば、それだけ奢ってくれた方に感謝してるってことっしょ!チバRがライブトークを聞いてて、耳についたのが慶太の「詞の世界」という言葉。よく出てきたキーワードだね。「~の世界」と付けてるのは、深層心理的に見ると、ここで勝負するという意思の表れかもしれないね。チバRはそう感じたね。
2006年10月28日
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ソロ慶太が、昨日の21時から「Yahoo!ライブトーク」に出演。ということで、チバRはそれを観てました。CDジャケットと同じ衣装を慶太は着てたけど、司会者さんと衣装がかぶってたね。つかみで、カメラに向かって笑顔で手を振って!という、視聴者からのリクエスト。いつもの笑顔だねーと思いながら、チバRへ向かって送られてるという錯覚には陥(おちい)らず、両手まで振ってくれるサービスぶり。チバRは、素直にその笑顔を受け止めときました。「道標」は、7月頃のツアー中に移動してるときやホテルで創作してたらしいね。自宅で作詞するときはパソコンを使い、外で思い浮かんだときは、ケータイにメモっとくとか...それに、情景を頭に思い浮かべながら作詞することも多いとか...今はもう慣れたらしく、むしろ自慢げらしいけど、出来上がった詞をディレクターさんに見せるときは恥ずかしい気持ちだったようだね。自分をさらけ出してるみたいで...そんなディープな話が聞けて、インパクトを受けたとまではいかないけど、3位には入るうれしい話だったね。慶太といえば“サッカー”。サッカーの話題を話してる慶太は、トーンが違うね。満面の笑みだね。子どものようだね。ブログにも書いてる“オシム・ネタ”まで飛び出し、なにげにドリブル自慢や当たり強さも自慢し、でもシュートはミスっちゃって不得意というウイークポイントを挙げて、かわいさを演出。サッカーの話題中、かねてからチバRが知りたかった正解を慶太の口から聞くことができたんだよね。それは慶太の背の高さ。いわゆる身長なんだけど「181」あるって言ってたね。涼平の身長は知ってたので、そこから180くらいだろうと推測できた訳だけど、正解を数字で聞くと、やっぱ慶太たけーよね!つづく...
2006年10月27日
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先制ゴールのアシストは、増田誓志! サッカーU-21の日本代表VS中国代表が昨日、国立競技場で行われてたんだよね。テレビ東京で放送されるとのことだったんで、チバRは、BSジャパンで録画予約。ところが今日、見ようとしたら悲劇が待っていたんだよね。というのも、野球の日本シリーズが同局で放送されていて、野球が終わってからサッカーが放送開始。で、昨日は野球が延長してました。時間を新聞通りに指定して予約してたので、映っていたのは、BSジャパンでは“自然”の映像。ず~っと早送り...こんなときに限って野球は時間のかかる試合だったみたいで、2時間12分録画したうち、結局見ることができた試合時間は、24分30秒ぐらいでした。しかしこの短い時間の中に、日本の先制ゴールのシーンが映ってたよ!前半17分に、背番号17番の梶山がヘッドでゴール!左サイドに走りこんでいた誓志にパスがわたり、利き足の右足に持ちかえてから、ゴール前中央にクロス。この誓志のクロスによって、先制ゴールを演出したってわけ!やっぱり誓志はこのくらいのポジションの方が適しているのか、鹿島と違って、代表の試合ではしっかり活躍してるよね!8月の中国戦ではゴールを決め、昨日の試合ではアシストのクロス。誓志の活躍を見ることができて、嬉しいかぎりだね!笑顔がかっこよく映ってたね!その後の試合を見ることが出来なかったけど、ニュースによると後半に平山の“神の手”ゴールがあり、結果は2-0の無失点で日本が勝利しました。ビバ!
2006年10月26日
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『VISION FACTORY』のPCサイトへ行ってみると、サイトがリニューアルされてたんだよね。キレイになって、見やすくなって、かるくなって、さらに、所属アーティストの曲の“さわり”も流れちゃって、格段にかっこよくなってたね!リニューアルということで、サイト内を巡ってみたわけだけど…。「ARTIST」のw-inds.のとこ、ディスコグラフのページ。CDシングル・アルバム・DVDの“ジャケット”が、ずらりと並んでいて、それを見てるとなぜか笑顔になっちゃうね!爽快!「MEDIA」のウィンディストリートのとこ、時間は23:00~23:20じゃなくて、20:30~21:00だぞっ!「LINK」には、各アーティストの公式サイトのリンクなどが貼ってあるんだけど、気になる文字が一番下に...“ブロマイド通信販売・プレフォト” とりあえずGO!どうやら文字通り、ブロマイドの通信販売のサイトでした。ヴィジョン・アーティストのフォトやシールが買えちゃうよ。(チバR、なんで今まで知らなかったんだろっ!?)サンプルの文字が入ってるけど、w-inds.の写真がいっぱい。パラダイスにたどり着いちゃったかのよう...ヤバイね!手ごろな値段だし、“超キレイ画質”をうたってるし、たちまち欲しくなっちゃうのだ!と、まあ衝動的にならず、アーティスティックに考えて、購入を決めてみようかなーとっ。
2006年10月25日
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イタリアからうれしいニュースが…。日曜日に、ネットでスポーツニュースのサイトを見てたら、“小笠原がセリエA初ゴール”という見出しを発見!試合は引き分けに終わったけど、勝ち越し点となるゴールをゲット!そしてきのう月曜日に、フジ「すぽると!」でそのゴールシ-ンを見ました。相手DFがクリアしたボールの落下点へ走りこみ、左足で合わせてボレーシュート。これがゴールに突き刺さったね!セリエAに海外移籍後“初”のゴール。出場停止選手がいたため小笠原が先発フル出場し、そのチャンスをゴールでしっかりアピールできたね。出場3試合目という早めに決めることができたのも大きいと思うね。なんせ、海外へ行っちゃうと得点を決めたりしないと、日本ではその活躍が伝わってこないからね。久しぶりに小笠原の喜んでるところ、笑顔が見れてうれしかったね。それに、なかなかメッシーナのユニフォームも似合ってたね。今後の活躍を期待し、チバRは応援してるのだ。
2006年10月24日
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橘慶太が「POPJAM」と「音楽戦士」で『道標』を歌うとのことなので、チバRはチェックしました。ふたつとも録画しといたんだけど、「POPJAM」は起きてたので、曲紹介のとこは見逃したけどリアルタイムで見て、翌日も見て、「音楽戦士」は翌日、起きてから見ました。「POPJAM」で曲紹介のとき、照明だらけの部屋のおかげで慶太の顔が白すぎて、美白を通り過ぎちゃってたね。で、アコギといっしょの慶太のウタ姿。POPJAMは観客がいるんだけど、特に緊張の様子もなく、(本人的にはわかんないけど)スマイリーでいいんじゃない。けれど、いつものごとくPOPJAMはウタ時間が短いんだよね。あまりにも“にこやか”だったんで、もうちょっと歌わせてあげたかったなーって思ったね。「音楽戦士」も、ダンスがある訳でもなく、衣装が変わった訳でもなく、ウタ時間は長くなっても、ウタ姿は基本変わらないんで感想はいっしょだね。アコギの弾き終わりで、腕を高くあげて終わりを告げた慶太が、眩(まぶ)しく見えたね。慶太が書いた詞だからか、歌詞の字幕を真剣に読んだりして...
2006年10月23日
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J1第28節「横浜FM×鹿島」が昨日、行われてたんだよね。BSで放送されてたので、チバRはテレビ観戦してました。ここ3試合連続、鹿島は開始早々に先制を許す失点...そして追加失点...しかし今回は、前半のうちに深井が粘って1点を返す展開。前半を2-1で折り返し、後半に期待してたんだけど…。深井がGKと1対1でシュートを打つもGKに弾かれ、興梠のクロスを田代がヘッドするも枠をとらえられず、決定機はあったものの、追いつけずに終了。2-1で鹿島の負け。すべての経験が、若い選手と若いチームにとって来シーズンに実ってくれることを期待し、今は見守るだけだね。しかし、そんな“お気楽”なことも言ってられず、10冠がかかる、カップ戦の決勝が11月3日にあるんだよね。守備が甘いままむかえてしまうのは心配だね。誓志がスタメン出場、後半途中に交代。1本、ゴールを感じさせるミドルシュートがあったね!地を這うグラウンダーのミドル、行方を見守ったけどGKの正面へ。チバRの応援の効果が出たのか、精度が増して、ゴールまであと一歩だね。ところがイエローカードをもらい、累積警告で次節出場停止。審判への異議でもらっちゃったけど、あんな風にエキサイトすることもあるんだね。
2006年10月22日
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とあるきっかけで、w-inds.ファンがエキサイトしているブログに遭遇。どうやら、慶太の「Mステ」出演決定に起因してソロ慶太について、それぞれの心情を書き込んでるみたいだね。時としてテーマを選ばず、ネット上では起こりうることであり、それを第三者的に眺めてると、おもしろいものだよね。しかし今回は、チバRも当事者の立場にあるw-inds.のこと。だけどチバRは、第三者的に眺めてました。というのも、チバRの好きな気持ちは、確たるものがあるからね。特に感情を抱くこともなく、そういう考えもあるんだね!と思いながら... (まあチバRは楽観的で寛容な性格だし)チバRも昨日、慶太のブログで出演することを知ったんだけど、「来週のMステ、録画しないとね」とか「あの番組は生だから、慶太の緊張する気持ちもわかるよ」の程度しか思わなかったし、w-inds.は出演したことがないのにということには、「どういう風の吹き回しか、裏で何があったのかな?」としか思わなかったね。(楽観的っしょ!?)ソロ慶太については、以前の日記に書いたように“海外留学”だと思ってるし、涼平好きなチバRだけど、クリエーターの慶太に興味津々な訳だし。でも、まだ『道標』を買ってないけど、カップリングの曲が気になって、気になって。それに、慶太のブログも必ずチェックしてるし。昨日の「POP JAM」も「音楽戦士」もチェックしちゃったし。最近は慶太づけになってるけど、涼平を変わらずに好きだからね!エキサイトしているブログを読んでチバRが思ったことは、w-inds.を熱く思ってる人々がたくさんいて、それを読んでると、w-inds.について多くのことを書いてきたチバRだけれども、チバRっていがいと“クール”なんじゃないかなーって思ったね。いろいろなw-inds.ブログを読んだときも、そう思うんだけど、思いが熱いよね。言葉に温度を感じるよね。それが刺激となり、チバRも負けずに“ヒート”しようとパワーをもらってます。
2006年10月21日
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w-inds.が「浜ちゃんと!」にゲスト出演。キム兄お薦めの料理店でプチゲームをして、敗者のひとりが料理を食べることができない“お口に合う店でしょうか”の後編。続いてのお店は和食屋さん。ゲームは、シャーペンの芯早出し。慶太、龍一、涼平の順で抜け、負けたのは浜ちゃんでした。『出し巻き玉子』、『小松菜の煮びたし』、『じゃこ飯』を堪能。ひとつのじゃこ飯を涼平と慶太で分けて食べたんだけど、自分の茶碗に自分の分を取り分ける慶太。涼平は残ったのを自分の茶碗として食べるんだけど、慶太がまだ取り分けてる横から涼平がご飯をつまんじゃったよ。おいおい涼平くん、慶太を待ってあげなよ。それじゃ、えさを待ちきれないペットの犬みたいだよ。遠慮がちに、ちょっとだけつまんでたのはかわいく見えたけど、ふつーに見ると行儀悪く見えちゃうよ。不満げな浜ちゃんのために『ちくわ磯辺揚げ』をかけて再ゲーム。トランプ引きゲームをやった訳だけど、負けたのは、またしても浜ちゃん。勝利決定で、w-inds.が立ち上がり、ハイタッチしちゃってたね。最後のお店の前に“お口に合いますでしょうか”の2品目。鳥ササミにチーズをはさみ、それをベーコンで巻き衣で揚げたフライを3人とも大絶賛で食べてました。最後のお店はカニ料理屋さん。このお店の電話番号末尾2ケタを当てるゲームで、一番離れてたひとりが敗者。涼平は“52”、慶太は“07”、龍一は“72”、浜ちゃんは“21”。で、正解は“73”。ということで、慶太が食べられませんでした。涼平、ずる賢いよね。真ん中ぐらいの数字を選び、涼平の数字がはさまれれば、その時点で負けることはないからね。そして、『ずわいがにのチャーハン』が登場。龍一が食べるときに肩にかかる髪をおさえながら食べてたのが、おもろかったね。
2006年10月20日
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1ヶ月前のことになるけど、「浜ちゃんと!」にw-inds.がゲスト出演したんだよね。深夜の時間帯なので、チバRは、録画しといて観ました。今でもたまに観ちゃってるね。内容は、番組のお決まりコーナー、木村祐一がゲストに料理を振舞う“お口に合いますでしょうか”とキム兄お薦めの料理店でプチゲームをして、敗者のひとりが食べることができない、“お口に合う店でしょうか”でした。まず最初は“お口に合いますでしょうか”だったんだよね。w-inds.の出身地である北海道と福岡県の特産品を使った、玉ねぎとじゃがいも、ソースに明太子を入れたグラタンが登場。“一・平・太べてみ~焼き”と、3人の名前をもじった料理名に3人拍手喝采。だけど、ゲストの名前をもじるのは毎度のことだから!料理を堪能した後、料理の感想を色紙に書くんだけど、涼平は文末に絵文字つき。それに“革命”を“カクメイ”と書く、表現のおもしろさ。グレートなエクスプレッション!そして次に“お口に合う店でしょうか”。最初のお店は焼き鳥屋さん。トランプカード引きで、最小の1を引いて負けてしまった龍一は、食べられませんでした。『ネギ肉』、『チーズピー』、『つくね』の3品を堪能。ピーマンにチーズをつめ、それをベーコンで巻いた、チーズピーを食べてるとき、慶太と涼平はチーズがのびちゃって。慶太はそのままのばして切って、涼平はのびたチーズをすべて食べてました。どちらにせよ、チーズに悪戦苦闘してたのが、かわいかったね。移動中の浜ちゃんとの車内トーク。台湾でホテルから一歩も出れない状況を龍一が「ビートルズみたい」と例えたのが、うまかったね。おもろいね。次の店はスペイン料理屋さん。10秒ジャスト、ストップウォッチ止めゲームをw-inds.が大差で浜ちゃんに勝利。3人仲良く食べることができました。ゴルゴンゾーラとメープルシロップのピザとエビのガーリックオイル煮を堪能。浜ちゃんに「涼平、エビばっか食うなよ!」って怒られたとき、何かを言うのかと思いきや、涼平は笑顔でごめんなさいの表情。反則的な、嫉妬したくなるようなかわいさだったね!2週にわたって放送され、前編はこれで終了。後編へつづく...
2006年10月19日
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昨日、チバRは「VISION FACTORY」のモバイルサイトでちょっと遊んでたんだよね。いろいろ回ったけど、おもに待ち受け画像のところで、“千葉涼平”を見てました。8月と9月のチバRのケータイ待ち受けは、このサイトでダウンロードした“w-inds.カレンダー”だったんだよね。10月初めの頃、今月もw-inds.カレンダーで決まりだと思って、ダウンロードしに行ってみると、サイトがダウン中。どうやらシステム変更時にトラブルがあったみたいで、断念。数日後行ってみるとサイトが復旧。しかし、カレンダーは探してみたけれどなかったんだよね。そして昨日、10月半ばを過ぎ、今月はカレンダーはないんだとあきらめ、ケータイをw-inds.で彩ってきたのを今さら元に戻すことはできず、だったら涼平にしちゃおー!ということで、涼平の画像を探しに行ったんだよね。気に入ったものを2枚ばかしダウンロードし、さらに気に入った方を待ち受けに設定。ケータイでカレンダーを見ることが多いチバRなんだけど、カレンダーを付けずに涼平だけで設定しときました。待ち受け画面は、自分以外の人に見られることもしばしば。なんでw-inds.の待ち受けなの?って、その説明がうっとうしくて2ヶ月ほど前まではw-inds.にしたことはなかったんだけど、そんなことは、もうどーでもいいのだ。w-inds.が好きなことと、他の歌手を好きなことは、なんら差異はないはず。むしろ、チバRのケータイ待ち受けが“涼平”になってるのは、かっこいいっしょ!?w-inds.はスタイリッシュになりうるね!
2006年10月18日
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食欲の秋から始まった、w-inds.のウィンディストリート。龍一は“サンマ定食”で秋を満喫。一方、魚がダメな慶太は...慶太いわく「秋の肉はうまい」らしいね。って肉は季節感ゼロだから!今回の企画は、2週間前のアナウンスとおり“ラジオ文化祭”。リスナー4名が電話で出し物を披露してくれました。チバRは、ちょっと勘違いしてたね。ウィンディストリートはバラエティ番組だと思って聴いてるから、ついつい笑えるものを期待していたけど、文化祭だもんね。思えば文化祭の出し物って、笑いを求めるものではなかったよね。終わった後に拍手を送るのが、文化祭での正解だね!『CMソングメドレー』、『マニアック・モノマネ』、『タッチのボイス劇』、『小さい秋みつけた-ラップ・バージョン-』。この4つが出し物でした。チバRも拍手を送っとかないとね。パチパチなのだ! (ラジオでは「小さい秋」と言ってたけど、「小さい秋みつけた」が正しい題名だね)最後に、出し物4つの中から“優秀賞”が選出され、その優秀賞は、『CMソングメドレー』だったんだよね。チバRはこの結果に納得がいかないね。だって、ありもののCMソングをつなげて歌っただけだよ。いわばカラオケだった訳で…。受賞後にw-inds.が出演してる“ブルボンガム”のCMソングを歌っちゃったし、そのシナリオが用意されてたのかと疑念を抱いちゃったね。受賞できなかったら、この子はブルボンガムを披露できずじまいな訳だよ。ふつーメインに入れるっしょ!?w-inds.が選出理由を述べることもなく、おまけに賞品には、CMソング・クイーン“のこいのこ”さんのCDを付けてるし、すべては作家さんの台本の中にあったように感じたのは、チバRだけ?以上、ブラックなチバRでした~。(注:披露してくれたリスナーさんをどうこう言った訳ではないです)
2006年10月17日
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ソロデビューする橘慶太が「音楽戦士」にゲスト出演。チバRは録画しといて、翌日、起きてから観ました。以前にも他の番組に慶太がひとりで出演したこともあったけど、ソロデビューが決まってる今は、涼平が好きなチバRにとっては、やっぱりさみしい感じがしたね。わかっていても慶太のとなりを探しちゃったり...まあ、ソロ慶太に慣れていないだけだろうね。番組内容は、青木さやか&キングコング・梶原と慶太が対決。マナー、大声、からしシュークリームの3回戦でした。マナーの先生に一目惚れされたり、大声で叫んだり、メイドさんにシューをお口に運んでもらったり...チバRが慶太に期待外れをもらったとこは、シューのところ。クリームか?からしか? ここは食べた後の一言が重要なとこ。しかもカメラが寄ってくれるんだよね。チバRは、当然、“慶太アピール”の場面かと思いきや、ふつーのコメントと表情でスルーされちゃったよ。からしに当たったふりをしてみるとか、おいしいっ!てスペシャルな笑顔をふりまいてみるとか、何かなかったのかい!?今回はPVのみで歌なしだったけど、同番組で次回にあるのかな。ソロ慶太のウタ姿、でも時間的にはポップジャムの方が先だね。そして、慶太ブログも開始されて今日で6日目。いがいにも6日のうち4日の日記が書き込まれてるよ。休んだのは2日。写真つきで、オシム怖っ!とか、焼肉の網に3枚だけって貧相だぞっ!とか思いながら...内容も、おもしろみがあってグッドだね。こちとら、慶太の私生活の一端を“視察”してるみたいだね。
2006年10月16日
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こんな負け方をすることもあるよね…。J1第27節「鹿島VS千葉」が昨日、カシマで行われてたんだよね。BSで中継されてたので、チバRはテレビ観戦してました。決められそうなときに決められず、千葉にはセットプレーから効率よく決められ、ホームで0-4の大敗。鹿島の攻撃ができてるときに、セットプレーから失点...千葉に攻められてたということでなく、鹿島ペースだった訳で...これの連続だったということなんだけれども、チャンスがありながら、最後はキーパーに弾かれてばかり。鹿島の決定力というより、監督のコメントからも、キーパーがグッジョブだったってことにしときたいね。篤人はベンチスタートで出場機会も与えられず、誓志はスタメンだったものの後半から交代し、前半のみの出場。せっかくテレビで観られるのに、誓志を45分間しか観れなかったね。誓志のミドルシュートは何本かあったけれども、大きく外れ。でも、そのアグレッシブさはいいね。あとは精度だね。誓志は12月に行われる「アジア大会」の日本代表メンバーに選出。素晴らしく活躍できるよう、チバRは応援するのだ。
2006年10月15日
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10月10日に「ホークス」のことを書いたので、完結させておかないといけないよね。プレーオフ第2ステージの始める前、今年こそはホークスに勝ち進んでほしいということだったんだよね。しかし、日本ハムファイターズに2連敗し、今年もホークスはプレーオフで敗退。残念な結果になったね。しかも、和田くんが登板する前に終わったもんだから、“和田くんが、そのチカラになりますように”と書いたのもまったく応援にならなかったね。でも、チバRのその気持ちが和田くんに届いてれば、それでオーケーだね。今年はWBCで、王監督率いる“ジャパン”が世界一になり、甲子園と高校総体では、王監督の母校“早稲田実業”が優勝し、自身の“病気”のこともあって、野球は王監督の年になるのかとてっきり思ってたんだけど、ホークス敗退でそうとはならなかったね。
2006年10月15日
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昨日の日記のつづき...「NEWSMAKER」は、パーソナル企画の第3弾“龍一編”と武道館ライブのレポート。武道館ライブのとこは読みませんでした。“龍一編”ということだけど、目立ちたがりだったこと、札幌でダンスレッスンしてたとき、上のクラスにいた女の子のためにダンスをがんばってたというのは、今の龍一からも想像できうる、かわいいエピソードだね。大きなところに目標を置いてしまうことや涼平のように努力の過程を踏めないということは、人それぞれのやり方だからね。まあ、それも龍一らしいなぁと思ってチバRは読んでたんだけど、自分の不満な部分を語ってたところって、それが龍一らしさだし、それによって涼平と慶太の間のバランサーになってると思うんだよね。トータルバランスに優れてるところが、w-inds.の中で3人がうまく機能するように役割を果たしてると思うね。
2006年10月14日
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今日、チバRは本屋さんに行って、「ORICON STYLE」10月23日号、「ARENA37℃」11月号、「PATi PATi」11月号、「NEWSMAKER」11月号をw-inds.のとこ橘慶太のとこだけ、立ち読みしてきたんだよね。4誌読んだけど、見開き2ページだけとかだったし、斜め読みに近かったし、わりと短時間のw-inds.timeでした。「ORICON STYLE」は、2002年と2003年の2年間を振り返って、3人でおしゃべり。慶太のウィンクの真相がおもしろかったね。高音がつらくてウィンクになってたのが、そのままウィンクしてると受け取られて…。しかし、ウィンクはそのまま使い続けて…。最後のほうで、慶太が涼平に話を振ったのに、涼平は無言...その様子がそのまま書かれてたけど、文字だけにもかかわらず、涼平のかわいさが伝わってくるとはね!「ARENA37℃」は、武道館ライブのレポート。涼平コーナーのとこをさらっと読みました。リーダーだね!「PATi PATi」は、ソロデビューする橘慶太のインタビュー。もっとしっかり立ち読みしてこればと、帰ってきて思ったね。というのも、これを書くにあたって雑誌に書かれてたことを思い出してると、橘慶太への人間的興味がわいてきたからね。自分が今思ってることを言葉に残しておくという、その行為。慶太が何を考えてるか?ということより、慶太の言葉がチバRに何をもたらしてくれるのか、そういう興味だね。「NEWSMAKER」は、パーソナル企画の第3弾“龍一編”と武道館ライブのレポート。武道館ライブのとこは読みませんでした。“龍一編”ということだけど、つづく...
2006年10月13日
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橘慶太ソロデビュー1週間前の10月11日に、橘慶太オフィシャルブログ「道標-ミチシルベ-」が始動。チバRも、さっそく行ってみたんだよね。遅延してたとはいえ、始まったばかりとはいえ、スマートなデザインとはいえないね。雑多に感じてしまったね。もっと慶太らしい、スタイリッシュなデザインにならないの?慶太がほんとに自分のみで作ってるようなブログ初心者感。事務所やアメーバって、バックアップしてるんじゃないの?コメントとトラックバックを削除し、掲示板も…。いきなり炎上しちゃったよね。想定されうることだったんだから、しっかり詰めとくべきでしょ!せっかくの慶太のブログなのに、うれしさよりも不快だったよ。慶太の最初の日記は、やや文体がカタイかなって思ったけど、いろいろな慶太を知ることができれば、楽しいブログになるよね。プラスな気持ちも、マイナスな気持ちも、ともに共有できれば...ここでチバRに疑問が。おそらくこのブログは、ソロプロジェクトの一環としてなされたもののはず。ブログの内容は、“橘慶太”に限ったものになるのかな?“w-inds.慶太”は登場しないのかな?そこはフレキシブルに、w-inds.慶太を別人にしてでも登場させて、書いてほしいね。そしてたまには涼平と龍一のことも知りたいね。
2006年10月12日
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w-inds.が「浜ちゃんと!」にゲスト出演したことを書こうと思ってたんだけど、現在執筆中。実は昨日から書いてるんだよね。どうやら今日も書き終えそうにもないので、差し替えます。昨日の「ホークス」の日記も、差し替えて書きました。5日前の日記に書いたように、チバRはブログを書くことにたっぷり疲れてる状態。それでも毎日書き続けてる訳だけど、そのせいもあってか、その状態から脱する光は見えてこず...なので今日は思い切ってこの辺でエンドにして、ブログ意欲の回復に努めたいと思います。今日はチバRの“ホリデー”なのだ。
2006年10月11日
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福岡ソフトバンクホークスが、プレーオフ第1ステージを2勝1敗で西武ライオンズに勝ち越し、第2ステージ進出が決定。サッカー好きなチバRだけれども、一応、プロ野球でも応援している球団はあるんだよね。その球団はセ・リーグで、今シーズンは3位が確定。交流戦では1位を逃し、リーグ戦では勝率5割を行ったり来たりしてる、東京ヤクルトスワローズです。では、なぜホークスのことかというと…。チバRは“和田毅”投手が好きなんだよね。かっこいいしょ!?左腕で独特の投球スタイルもいいよね。和田くんがいるからパ・リーグではホークスを応援しています。まあ、和田くんを応援してるとも言えるけど…。今シーズンは、自己最多タイの14勝でチーム内2位の勝利数。デビュー以来、4年連続で2ケタ勝利してるんだよね。そんな和田くんはブログを持っていて、チバRも読んでます。最近、ココログに移りブログがリニューアル。ブルーがさわやかで、かっこよくなったね。文章は、フレンドリーでフツーな感じでおもしろいのだ。楽しいのだ。ほんとにプロの野球選手なのかと思っちゃうような... 身近だね!2年連続プレーオフで沈んでるホークス。今年こそはプレーオフを制し、日本一になってほしいね。和田くんが、そのチカラになりますように。
2006年10月10日
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今回から、毎週日曜日の20時30分に引越しした、w-inds.のウィンディストリート。しかも10分増えて30分番組に。10分増えて何があったかといえば、今まで1曲だった曲が、2曲ながれ、トークが長くなったんだよね。パワーアップ感は乏しいけど、及第点が与えられる30分だったね。タイトルコールの後、トークの展開として「なかでも」と言わないといけないのに、「なにがなんでも」と言ってしまった慶太。このミステークをなかったことに、ごまかしてトークしたけど、龍一に見抜かれてしまい、慶太にダメだし。龍一「パッと見で間違えたでしょ?やめて、そうゆー初っ端からの」慶太「お前、うるせーよー。言わなきゃわかんないでしょ」という、笑いながらのスイートなケンカ。w-inds.らしいぞ!とほんわか感を感じつつも、w-inds.って3人組だよね。あれあれ、涼平が絡んでこないよ。その後もトークは進めど…。慶太「涼平くん、全然しゃべってないですけど」涼平「いや~、これからですよ」今回の企画は、w-inds.初めての人のためにキャラクターを知ってもらうため“心理テスト”をやりました。なんとも無難な企画。ちなみに、全4問やったんだよね。慶太は、転職だの離婚だの再婚だの、人生の転換期だの、ブルーになっちゃうような結果ばかりで、へこんじゃったね。w-inds.の全4問を聞いてみて、当たってたり、当たってなかったり、チバRも自分でやってみて、そんな感じだったからね。2問目で選択肢を選ぶときに、龍一「僕、龍一さんは…」、涼平「僕、涼平さんは…」、慶太「僕、慶太くんは…」という3人そろっての“かわいい”言い方。1問目で慶太が“パンダさん”と言ってしまったことが始まりなのか、自分に“さん・くん”付けとはね。
2006年10月09日
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J1第26節「福岡VS鹿島」が昨日、行われてたんだよね。チバRは日記を書きながらネットをしながら、NHKで放送されていた「浦和VS千葉」を横目に見て、ライブアントラーズで5分ごとに更新されるスコアボードで、鹿島の試合を追ってました。最初に見たときに、いきなり2-0で鹿島が負けてるんだもんね。逆転も十分考えられるけど、前半早々に2失点はふがいないね。後半6分に野沢が1点返したときは、まだまだわからないと思ったけれど、結局2-1で鹿島の負け。小笠原移籍後の野沢の活躍をみてると、なんらそん色は感じないんだけど、ここにきて取りこぼしてしまってるよね。岩政・大岩のコンビじゃないと守れないってこともないだろうし。FW陣の無得点が続いてるのは、気になるね。
2006年10月08日
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毎日生活してると、ちょっとした“よろこび”や“うれしさ”を感じるときがあるよね。今日、チバRはサンドイッチでそれを感じてしまいました。ブランチを食べ終わった後、若干物足りなかったので、サンドイッチを食べることに...ツナ、タマゴ、ポテトサラダ、ハムレタス、いろいろ入ったサンドイッチのセットなんだけど、好みの種類ってあるよね。基本チバRは、サンドイッチでもハンバーガーでも、“チーズ”が入ってるのが好き。チーズってトッピングとして、最高のパフォーマンスを発揮してくれるっしょ!?あれ一枚が入ってるだけで、何倍にもおいしさが広がるね。そんな好みの話は置いといて、いつものチバRだったら、ハムレタス、ポテトサラダ、ツナ、タマゴの順番で食べると思うんだよね。でも今日はその順番にはならず、まず最初に、ツナを食べ、次にタマゴを食べました。ふたつ食べると、満腹中枢が満足したと判断したので、それ以上は食べませんでした。“タマゴサンド”はサンドイッチの定番。味もわかってることだし、タマゴサンドは玉子しか入ってない場合がほとんどで、これといっておいしさが広がるようなものではないよね。いつもの味だからってことで、真っ先に選んで食べることはしないんだよね。でも今日、久しぶりに食べてみると“よろこび”を感じたね。ほんのり甘くてやさしい味。やわらかなパンとやさしい玉子が手をつないで、ささやかなおいしさを届けてくれて、忘れてた懐かしい味を思い出させてくれたような、そんなよろこび。どうしても、自分好みのものを選んで食べてしまうからね。
2006年10月07日
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昨日放送された「MTVDiary:w-inds. in TAIWAN」のことを書いてもいいんだけど、1回さらっと観ただけだし...タイムリーではないけど「浜ちゃんと!」にw-inds.がゲスト出演したことを書いてもいいんだけど、どういうわけか後回しにしちゃってて...ならば、他に書きたいネタがあるかといば特にないんだよね。正直なところ、最近ブログを書くことに疲れてます。連日のブログでバイタリティーが低下しちゃって、いっそのこと1週間ほどブログを休んじゃいたいね。思えばブログ開設以来、チバRは、毎日キーボードを叩き続けてるんだからね。好きでやってることにも、休みって必要なんだね。w-inds.が台湾で夕食を食べてたとき、涼平がグラスに飲み物を注ぐ、視聴者にむけてひとりしゃべりしてくれてる、そのうしろで、慶太と龍一がおしゃべり中。その様子が、めちゃフレンドリー。w-inds.の仲の良さは百も承知だけど、普段ってあんな感じなんだね。
2006年10月06日
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チバRがw-inds.を好きになる前に聴いていたアーチストのひとつが“L'Arc-en-Ciel”なんだよね。98年7月の「HONEY」を聴いて好きになり、99年10月の「LOVE FLIES」の頃までヒートしてました。でも、99年12月に発売されたライブビデオを買ったので、正確にはその頃までだね。シングルは「Pieces」と「LOVE FLIES」。アルバムは「ark」と「ray」。ビデオは「ハートに火をつけろ!」、「CHRONICLE」と「1999 GRAND CROSS CONCLUSION」。を買っちゃてたよね。ライブビデオやクリップ集を買ったのは、ラルクが初めてで、それまではCDまでだったんだよね。まあ、そのくらいヒートしちゃったってこと。その割には期間が短いぞっ!とツッコミが聞こえてきそうだけど、音楽なんて“恋人”のようなものだからね。で、昨日のおやすみ前、そのきっかけは秘密にしておくけど、「ark」と「ray」を聴いてたんだよね。7・8年前の曲にいつの間にかなっていて、チバRもそれだけ年月を重ねたってことだけど、その当時の思い出がよみがえることもなく、目を閉じてじっくり曲を聴いてました。当時は持っていなかった、デジタルサラウンドで聴いたせいもあるかもしれないけど、久しぶりに聴いたhydeのボーカル力に、音の美麗さに、ハートに浸透する詞に、引き込まれてしまったね。思い出と言える出来事は思い出さなかったけど、その当時のチバRの“感受性”を思い出したような感じだったね。あの頃、昨日と同じようにラルクを聴いていた自分を思い浮かべ、曲を聴いて何を思っていたか...なんだろうね。うまく書き表すことができないけど、新鮮に聴いてたあの時と忘却から目覚めて聴く、今との差異。自分のクロニクルの一部分を彩ったものを振り返ることは、宇宙から地球を見ることだろうね。
2006年10月05日
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昨日、チバRは本屋さんに行って「JUNON」11月号をw-inds.のところだけ立ち読みしてきたんだよね。内容は『w-inds.6年目の大発見!』ということで、好きな顔のパーツは?髪型は? などなど読者アンケートの結果を見ながら、慶太・涼平・龍一がしゃべってました。見出しが書いてあるページのw-inds.3人の写真。いつもの立ち位置で写ってるんだけど、慶太が龍一のほうに首をかしげちゃってて、かわいかったね。涼平の仕草で好きなのは?という質問で、歌の途中の“ウィンク”というのがあって、それについて本人は、どうやら意識してやってるのではないみたい。自然にやってるとか。確かにやってるよね“ウィンク”。でもでも、確実に涼平にカメラが向いてるときにやってるし...けれども、ダンスで気分上々のときは自然に出ちゃうってことだろうね。ウィンクが自然に出ちゃうって、欧米かっ!だね。とある少数意見で、涼平のボケがわかってもらえてなく、なげいてたけど、涼平のボケってわかりにくいよね。爆笑になるようなボケではないし、慶太と龍一に流されてることもあるし、スカしすぎてるね。GyaOで最終回のウィンディストリートで、w-inds.オフィシャルHP(=ホームページ)を「エイチピー」と読んでたのもボケてたんだと思うけど、フツーに読んでる風に見えちゃうんだよね。そんなかわいいボケなんだけれども、チバRにはなんとか伝わってるみたいなんで、というより、涼平のさりげないボケが好きだね。なにやら涼平は、外に行くときは“白くつ下”しかはかないとか。おいおい小学生っぽいぞと思いつつも、チバRも数年前までそうだったんで気持ちはわかるよね。
2006年10月04日
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10月最初の「w-inds.のウィンディストリート」。衣替えということで、学ラン派?ブレザー派?という話題から。慶太は東京に来てからのブレザーが、かっこ悪い服・青がウザいとの理由で、めっちゃ嫌だったみたい。学ランだったときは、下に赤のトレーナーを着て、それを胸元から見せてたとか。で、風紀委員の先生にめっちゃ怒られて... 今は笑い話になってるね。慶太「学ランの方が全然いいよね?」涼平「嫌だった」慶太「えっ!」予想外の答えだったらしく、慶太の「えっ!」がおもしろかったね。龍一もブレザーの方がいいみたいで、北海道と福岡の文化の違いが出たのか? チバRは慶太の気持ちがわかる方だね。この時期の学校行事といえば文化祭。そういうのを楽しんでいないw-inds.にその楽しさを分けてほしいと、企画で『ラジオ文化祭』をやることに。開催日の10月15日に、電話で出し物を披露してくれるリスナーを募集。今回はそのお手本に、w-inds.の曲の歌詞にお笑い芸人さんのツッコミやギャグなどを借用してツッコむ、“w-inds.お笑いツッコミメドレー”を披露してくれました。なんだかよくわからなかったけど、w-inds.の曲が聴けて嬉しかったし、それに合わせて歌ってるのも聴けたし、ノリノリでツッコんでるのは楽しかったし…。龍一が“ザ・たっち”の「ちょっと!ちょっとちょっと」、「なんで!なんでなんで」とツッコんだとき、双子コンビで同時に言ってこそのツッコミなのに、慶太と涼平がいっしょに言ってくれず、逆に龍一がふたりに「お前らも言わねーと成立しねーだろ!」とツッコんでたのがおもしろかったね。龍一のツッコミはごもっともだね。涼平が“オリエンタルラジオ”の「あっちゃん、かっこいい!」を「あんちゃん、かっこいい!」と言ってしまう大失態を。すぐさま慶太と龍一に「あっちゃんだよ!」、「あんちゃんて誰だよ!」と総ツッコミを受けてたね。ツッコミはまだまだ続き、慶太「お前、お笑いのこと知らなすぎだよ」、「勉強しろよ」と散々な言われよう。 う、う、う、涼平かわいそう...(他にも言われてました) 何もそこまでふたりで言わなくとも、チバRも「あんちゃん」って言ってるの?と思ってたこともあったし、「間違えやすいよね」ってリーダーをフォローしろよっ!でも涼平の「ペケポン!」は、かわいかったね。安田大サーカスとアンガールズあたりは寒々しかったけど、w-inds.だからイケてたね。歌詞へツッコむのよりも、途中の自分たちでツッコんでたのがおもしろいという出し物でした。
2006年10月03日
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いつもだったらGyaOでw-inds.のウィンディストリートを観てるはずなのに…。まあ、いつまでも尾を引きずってても、仕方がないし... でも、昨日の放送を聞いてると、あの楽しげにツッコミまくってるのを観たかったぞっ!ニッポン放送「w-inds.のウィンディストリート」が、またしてもお引越し。曜日は変わらないけど、時間帯が変更。ということで、毎週日曜日の20時30分からオンエア。しかも、10分プラスされて“30分番組”になっちゃうのだ!こりゃ、大変だよ。30分って、いがいと長いよ。番組がもつの?と、増える喜びよりも心配が先に立っちゃうね。ラジオはもちろん声だけ、トークだけな訳だし、しゃべりのチカラが重要なんだよね。ダラダラとした番組にならないよう、単に時間が長くなっただけの間延びした番組にならないよう、構成作家さんには、しっかり番組を作ってほしいね。演者であるw-inds.の足を引っ張らないように。慶太は、10分プラスではまだ足りないみたいで、龍一「10分増えたら何したい?」慶太「50分にしたい」と言ってたし、たくさんしゃべれることに意気揚揚。w-inds.ギッシュな全開トークになりそうで、前述の心配なんてナッシングだろうね。チバR「10分増えたら、涼平がトークを仕切るような“涼平”メインのコーナーを作りたい」
2006年10月02日
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またしてもこのパターン...J1第25節「C大阪vs鹿島」が、昨日、行われてたんだよね。チバRは、日記を書きながらライブアントラーズで、5分毎に更新されるスコアを見てました。そして、あまり見る気がしなかったんだけどTBS「スーパーサッカー」で、この試合のダイジェストを見ました。最初にスコアを見たときは「鹿1-0大」、次に「2-1」、最後に「2-2」でした。それを見てのチバRの心境は、「よしよし」、「ん~どうかな?」、「なにやってんだよっ!」だったね。後半45分近くに2-1と表示されたし、あとはロスタイムだけ、2-1のまま終わってくれるんだろうと思ってたんだけど、なんたる結果。連勝しか道はないのに、勝ちを目の前にしながら“引き分け”に終わるとは... 憤慨!なので、テレビで確認するのも嫌だったんだけど一応確認。野沢、ファビオ・サントスは、ナイスゴールだったね。期待されている攻撃の軸として結果を出せてるのはグッドだけど、問題なのは、いかんともしがたい守備だよね。前節に引き続き、勝てるカタチを作りながらそこから失点してしまう。経験の少ない選手も多いし、チームの若さゆえなのか?
2006年10月01日
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