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これで200円、安い。早速新ちゃんが野菜炒めにいれてくれた。美味しかった。買ったのは、その街の道の駅。
2008.09.30
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2008.09.30
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2008.09.30
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アジサイ切り、
2008.09.30
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医師も多く、費用も愛知県だから、避妊が一万で済む。ワクチンも四種混合で四千円。
2008.09.28
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へ着いたところ。
2008.09.28
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今朝ピロリ箘に関する呼気検査の結果を聞きに、可児市のアキクリニックに行った。ピロリがいることを示す、検査結果がこの表。いない人は2.5以下とか。
2008.09.27
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近くの神渕クリニックの広場で、昨夕は山神祭りの名で、コンサートのようなイベントがおこなわれた。私もいった。写真はバイオリンを引く少年少女たち。
2008.09.26
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忙しいのとまだ分子栄養学に関し少し学び始めたばかりだから確かなことはいえないけど、ライフプラスのサプリメントの質、作り方というものにも分子栄養療法的に見たらかなりの問題がありそうだ。低温処理や結合材を自然の植物の粉で作っていることなどまた工場から消費者に直接送られていて、代理店などの在庫が生じないことなど、また多くの栄養素が含まれている割には安いことなど、いわゆるサプリメントといわれるものを作っている他の会社のと比べいい点はたくさんあると思うけど、問題点というのもあることを感じ始めている。少し前モンジュが電話で伝えてくれたことで、私の記憶でだがたとえばライプラのサプリに含まれている鉄分が動物性のもの、ヘム鉄かどうでないかの表示がないことヴィタミンKに付いても同じことが言えることその表示の必要性は動物性のとそうでないのとでは吸収される率に大きな差があるからだが、(これはライプラがターゲットをベジタリアンにしていることからすると、動物性ではないだろうと私は判断するが)その他ベーシックなサプリにビタミンB群が余り多くは含まれていないこととか、そんなことがある。その後学んでいる中で、モンジュの関係するK会関係のサプリではヴィタミンAが胃の粘膜などの保護などに役立つとされているがライプラにはそういう視点が明確ではないことなどもある。それからこれはライプラが大衆的な販売戦略を取っている限界だろうが何をどれだけとるかが、標準化された量しか示されておらず身体の機能、健康の改善増進に関し体感的な評価しか出来ないシステムになっていること、なども問題だと思う。K会が綿密、広範な血液検査をし、そのひと個人にあった必要量を判断し、その後も血液検査の積み重ねで変化を科学的に追う事はいい。問題はK関係のサプリは値段が高く、普通の収入ではとても持続的に購入し摂り続けるということが困難だということだ。私自身はこういう状況の中で、ライプラのサプリをとり続けつつライプラに対し、またその製品を日本で摂りつづけている人たちに対し希望者に対しては自主的に広範な、また綿密な血液検査を行うことを勧めることその変化を追うこと、その前に自主的な栄養療法的な事柄に関する学習、知識を得る場を作ることなどを提案していく様なことをしたいそして勿論そうした成果に基づいてサプリを作ることまでも含む。
2008.09.26
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新ちゃんがたくさん振込みをしなければならない所があるので岐阜の九条の会に行く朝、5万円を持たせてくると言うので彼の口座から引き出して持たせてやったのが1週間前、それから突然連絡がなくなり、携帯に電話しても彼は出ない2日ほど前に電話があり、明日帰る、まだ金はあるとか明日帰るといって、次の日になると乗り遅れたので帰れないと電話がある昨日の朝になって電話があり、急に3万円彼の口座に振り込んでくれと言う電話、事情を聞いても話してくれず、帰ったら話すとのこと彼にもたせている郵貯のカードから引き出せるように3万振り込む、夕方帰ってきた新ちゃんから、フラーとパチンコをする気になり初めに2000円で5万円儲け、それを資金にもして1週間パチンコに通い、結局全部すってしまった上にホテル代3万円も払えなくなったので、3万円振り込んでもらったとか夕食後そのことに付いて、かなり話し合う昨日はそんなこともあったそれと昨日は榊を採りに行き、初めて入った山で榊を背をって変える途中少し道に迷ったり昼飯も食べずに夕方4時ころまで榊を取っていたり思うように取れなかったこともあるけどまた本数は少ないのに重くなった荷を背負っていたこともあり帰り道がきつかった体力を消耗した感じもあった
2008.09.24
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また変な夢を見て目が覚めた体調がどこか悪くなっているのだろうか長い夢の終わりの方だけを覚えている誰か知り合いの家を出て街をあるっているうちにしたがパンツ1枚だけだことに気づくあるいは、ズボンを履いているけど、どうも自分のはいていたものと色が違う。信号を渡り少しいくと男の人二人が倒れていて下水溝の網状のふたの上に、濃い緑色のものを吐いている近くで何か悪いものを食べたとか言っている少し行って街の中で安宿のような所に入る受付で何かなんか変な、ごまかされているような対応を受ける自分の部屋のほうにいこうとすると足に障害を持った中年の女の人が話し掛けてくるそこにはいる前に私を見ていたような話しだったかし始めいつか私にもたれかかってくる女の人の柔らかく暖かいからだが気持ち良い感触をもたらすなおも話しているうちに、私の手首をとったっその人が私の脈拍を診るなんだか不整脈みたいだね、ギクシャクしている自分で診てみるとやはりそうだそんな後、女の人がしりをむけ濡れた陰部のあたりを見せるやはり売春婦だったのかと思い、今は金がないと断るあんた病気持ちなの、といって女の人は離れていく私は金がないことに気づき、宿代を払えないから誰か東京の知り合いの人に電話しようとするが携帯を預けたのか手元にないので受付に行く確か携帯を預けたはずだけどというと、そんなものは預かっていないというどうしていいかわからないそんなところで目が覚めるこれは昨日帰ってきた新ちゃんのこととも関係している夢だという気がする新ちゃんが人に話してもいいと言ったから大まかなことだけ次の日記に書いてみる
2008.09.24
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昨日は兄を乗せて市場に行った後、兄を岐阜の彼のアパートに送り、そこで2時間くらい仮眠した後岐阜駅前の十六プラザで開かれていた分子栄養療法関係の、消化器疾患などに関する学習会に出た20人位の人が出ていただろうかすっとは頭に入らないことも多かったがともかく人間の、身体の中のことそれがどうなっているか大まかなことしか知らないできたからやはり学ぶことばかりだったこのことに付いてはまた後で書きたい
2008.09.23
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朝起きる直前に、こんな夢を見た刑務所の中にいて、というかいつのまにかそうなっていたのだが何かお祭りのような儀式が行われていて黒い平たい大きな頭巾のような衣装をすっぽりかぶった受刑者たちがそれを着て踊るような儀式の中で、どうしてか、焼けるのか、燃えるのか、分からないけど死んでゆくのだしかもそれに誰も抗議もせず従って死んでゆくそんなことに直面した私は居たたまれなくなって、しかし刑務官にひどい暴行を受けるときに出来るだけ傷つかないように近くにあった服を着て、こんなことは止めよう、と叫び始めたその前にかその後にか、その死の儀式のようなことを発案した芸術家のような人に、事実はこうなっていて、受刑者は死んでゆくのだというとその人、年配の女の人のような人は衝撃を受けていたで刑務官がたくさんやってきて、私は捕まえられるのだがたいした暴行は加えられなかったというより私のそうした行動は、何かしら受け止められているみたいな何かやましさを感じているみたいな、そんな表情をしていたそんなところで眼がさめた
2008.09.23
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シャクナゲの葉の付いた枝が集められている
2008.09.21
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昨日も忙しかった3時におきて榊の積み込みをして3時半にはここを出て市場に5時に着き帰りは6時半ころにジョイフルに着き水だけ飲んで仮眠して9時ころに可児のクリニックでピロリ菌の有無を確かめるガス検査をして結果は2,3日後に出るとかその後コンビニでいなり寿司を買い運転しながら朝飯を食い野の花社に帰ったのが10時半、兄を乗せてすぐ下呂の病院に向かい、下呂谷敷病院についたのが11時半兄の診察の後金山まで帰り、いつもの中華料理屋で昼食これは兄の支払いで、酢豚定食1200円、美味しかった兄はガソリン代として3000円くれもした野の花社に帰り、彼岸ということでいつものお寺にテレを入れるとやはりどこにも注文してないとかで、っそうしないと困るだろうから私がシキビ2000本ほどを取ってくることにしついでにほかにもあった盆用の榊20本も切ることにしたで、いつも行く国有林に上がり、それだけを取り夕方6時ころまでにそれを届け、その後少し買い物をして野の花社に帰る妹が作ってくれた夕食を食べ疲れもあったのでしばらくして寝た起きたのが12時過ぎ心地よい目覚めメガテンが腹を空かして鳴いていたここのところ新しい自然食的なキャッツフードに慣れず余り食べていないから、隣町の金山のコンビニにキャッツフードの缶詰を買いに行き帰ってきてその間を開けてドライフードと混ぜたら美味そうに食べていたそんな1日だった
2008.09.19
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2008.09.18
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2008.09.18
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2008.09.18
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ここ数日、朝起きたらまずピロリ菌の除菌のためにライフプラスのコロイダルシルバーを小さじに2杯ほど飲みそのあと野の花社の神殿の舞台でナタラジという踊りの瞑想音楽を掛けて15分ほど踊りその後熱いシャワーをあびているそれだけすると朝まで残っている身体のこりが取れるこうしたことのもう一つストレッチも加えてみたい思えば身体をほぐしたりすることをもうづーとやっていなかった私のようなハードな労働をする人間は、身体、筋肉が硬くなりがちだから身体ほぐしは不可欠なのだけどそれを怠ってきた今の身体の疲れの残る感じはそうしたこともあると思う月曜日の市場の帰りにも、犬山の針灸マッサージ院で2時間ほど掛けてストレッチの良く取り入れられた指圧を受けてきた3000円だったこうしたことの成果もあり仕事でも疲れを余り感じなくなったところで新ちゃんがまた家を出ているときどきそういうことがあるのだけど今回は私の彼に対する対応のまずさも1つの要因になっているかもしれないそれと最近彼は夜寝てからひどく咳き込むことが多く近くのクリニックで見てもらったりしているが血液検査の結果はかなり貧血気味と出た彼はここでの生活では、そう仕事をしなくてもかならづの様に昼寝をするし夜も9時ころになると寝るこれまで旅館で働いていたころの癖かなーと思っていたけどそういう肉体的な要因が深く関わっているようだここの4人がそれぞれにいろいろな問題を抱えている
2008.09.18
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今日は山仕事以外に7月末に名古屋のクリニックでして貰ったような広範な項目にわたる血液検査をしてくれる病院などを探した。モンジュの言い方では、2万円ではとてもおさまらないような、高額のものになるはずだということだったから、心配していたが前に血液検査してもらった名古屋のクリニックも、先日内視鏡の検査をして貰った可児市のクリニックも、2万円弱でできますという正式の回答を貰った。ホッとした。これで先ず兄を可児市のクリニックに連れてゆき詳細で広範囲な血液検査をして貰うことが出来る。妹はこういうことをして貰おうとすると自分のありように問題を感じていないような主張を繰り返しなかなかその気にはならない。そのことで今日もかなりきついやり取りをした。私自身は彼女の疲れやすさとかたびたび私の前で行う不定愁訴寝不足、夜更かし、過敏さなど、また外に働きに生けるような状態ではないことなど大変なものを感じていることこの状態がづと続くのは私自身が苦しいこと兄のこともあり、新ちゃんのこともあり、だから妹にも血液検査を受けるとか家族の座のようなワークショップに参加して欲しいこと妹は自分では一生懸命生きていてそうおかしくはない、みたいないい方をして譲らないところがある。確かに彼女なりにそうなのだと思う。私はこのところ疲れていることもあり、こういう状況がこれからもづーと続くのは大変だという実感もあり、ちょっと言わずにはおれなかった。妹は血液検査などでたくさんのお金を使うことに対する受け入れがたさのようなものもあるようだ。
2008.09.16
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2008.09.14
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2008.09.14
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今日も疲れが残っていない感じで目が覚めた。心地よい。身体が軽い感じがいい。疲れが残っていると、身体が思い感じがする。少し山仕事をセーブしていること、夜遅くまで整理したりする割合が少しづつ減ってきていること、食事の内容が変わってきていることなど、総合的なものだろう。ともかくこうした変化は嬉しい。
2008.09.14
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左が三千少しで買って壊れたもの、右が八千円で買ったもの。肩に当たる部分が比べ物にならない。新しく買ったので、ずいぶん楽になった。
2008.09.13
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このところ少しづつ目を通していたりしたが、ちょっと本格的に分子栄養療法関係のパンフなど読んでいる。づーと、あまり本を読むこともない生活をしてきたが、このところ少しづつ本を読んだりする時間も作れるようになった。今日は山仕事は5時ころに終え、7時ころに食事した後自分の部屋で休もうとして、なにか休む気になれず、かなり前にモンジュのパートナーのブミカが送ってくれた、分子栄養学関係のパンフを読み始める。身体の疲れも余り残っていない。山仕事も今日は山についたのが10時頃だったし、山を折り始めたのが3時ころ、途中眠くなって仮眠したから、里に下りてきたのは5時近かったけど、比較的楽なペースだ。づーと山でつい働きすぎて、枝の整理を夜中までやることが多かったけど、少しづつ、山での仕事の切り上げが早くなり夜仕事をすることが減らせるようになった。そのことも身体を楽にしているのだろう。また今日は兄の血液検査に付いて、その必要性を話し合い、近い内にそれをすることに決めた。近くのクリニックではできないことになり、内視鏡検査を受けた可児市のクリニックで受けることになりそう。昨日組織検査の結果を聞きに行った際、ドクターに話したら自費でならやりますよということだったので、お願いしてきた。ただしいくらかかるかの正確な所はまた調べて後で知らせるということ妹にもその話は持っていく。兄といっしょにやったほうが都合が良いということもあり。曖昧にではあるがだいたい同意した。やっとここまでこぎつけたという感じ。
2008.09.13
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兄は今日になって、こんなのは見ただけでいんちきだと分かる、効くはずがない三郎は騙されていると強くいい、外してしまう。で折を見て、妹に勧め、今は妹がしている。妹のほうが感じ易いからもし本物ならその方がいいとも思える兄とはそう兄が思うのは当たり前で、私も内心そんな感じもする、しかしフクスケの死の間際に見つけ、フクスケのような状態の猫が1週間ほどつけていたらあるき始めたりしたことなどの体験談やいろいろな体験談が掲載されている、それがまったくの作り事とは思えないともあれ兄の言う通りかもしれないが、それでも新しい発見や治療法などは、はじめはまったく無視され、馬鹿にされたりすることもありこのイフに関しても、ただかんたんに決め付けるのではなく実験してみても良いのではないかそうすればもう少しはっきり分かるのだからそんなことをいってみる特に反論はしなかった
2008.09.12
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8月末にやった内視鏡検査の際、採取した胃壁の検査結果を今日聞きに行った。採取した組織に何も以上はなく、5段階評価すれば1で最もいい部類に入るとか。まったく何も問題はありませんということだった。医師の診たて違いということがないとはいえないけれど、採取した細胞の検査などには余り誤診ということが生じることはないと考えられるから、先ず大丈夫なのだろうと思う。少なくともさしたる問題はないということでいいはずだ。後ピロリ菌の件での組織培養しての結果も、微妙なものだった。私が良く聞かなかったこともあり、どういうことか分からないが、2つの検査機関が検査して1つはピロリ菌がいないという結果、もう一つがいるという結果が出たとか。血液検査のピロリ抗体の値が高いことからして、これはいると判断した方がいい、ということではあった。私はいまいち納得できなかったので、何かを呑んでそのガスを調べるという検査でもっと正確な判断ができるなら、してほしいといい、医師も今回の結果からしてそうした方が良いと判断し、、来週の金曜日にすることになった。この2つに分かれた判断はどう考えて良いのか良く分からないが、血液検査でピロリ陽性の結果が出たことを知った日から、ライフプラスの抗生剤を飲んでいたこと、ヨーグルトLG21も摂っていたことなどから、ピロリ菌が減少していたからかもしれない。もとも抗生剤に関しては1週間ぐらいで止めたが。
2008.09.12
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朝妹が付けた値札が、夜になっても付いている。
2008.09.11
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送られてきたイフは、先ず最初に私が付けてみたいすに座って静かにその感触を確かめてみた背中というか身体の中心のあたりが、少し暖かくなる気配はあったがそれ以上のものは特に感じなかったその後一番掛けて寝てみたが特に変わった感じはなかったそれで兄に言って兄の枕もとに、置いておいたら穴井は半信半疑ながらそれを胸に掛けて寝起きしている兄も今の無気力状態から抜け出すために何か出来ることはしたいのだろう本当に何かが起こり少しでも兄が元気になり何かを始めてくれればいいがイフに付いては、そのホームページなど読む限りでは多くの根気や犬の重症からの回復に役立っているらしい送られてきたパンフの書き方などからしても、どうもそれは事実らしいただし効かない場合もあるようだけどともかくもう少し様子を見るしかない
2008.09.11
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私は猫の発情期は1年に1度で、寒い冬がその時期だと思い込んでいた。秋だと言う人もいたので、ネットで調べてみると生後7ヶ月ぐらいから、3カ月おきに発情するとかメスの場合発情期になると、背中の尻のほうを触るとしりを上げるようになるとか。メガテンが丁度その状態である。もう妊娠しているのかもしれない。ただ乳首はまだ大きくなる兆しもないから、大丈夫かも。しかし早急に、避妊手術をしなければならない。ああ-また金が要る。メスの手術は高いそうだし。仕方がない、明日にでも病院に連れて行くか。
2008.09.11
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コスモスなどを刺して立てた。花瓶に差すのとはちがった、良い感じるがある。
2008.09.10
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遅く植えたため、まだ花穂になる芯も出ていないオミナエシ。しかしこういう広い葉で力を蓄えてから、あの伸びやかな花穂になる芯をのばすのだ。今年は間に合うかな?
2008.09.08
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今日は久しぶりに疲れが余り残っていない感じで目が覚めた昨日は朝3時半頃起き、名古屋の市場に出かけ帰りに岐阜の兄のアパートにより、仮眠を取り兄が近くのホームセンターがつぶれたので買えなかったと言っていたカーテンを買い、取り付け昼ご飯を兄の部屋で食べた後、岐阜の精神障害者の家族会に行き精神科医の新しい薬物療法に関する話を聞きいた。薬をきちんと飲んでいる人が再発率が一番低いとも言ったりする、薬物療法オンリーの考え方をもっていた人だった気がする質疑応答で、精神的な疾患とみなされる症状が栄養の欠損で起こる場合もあるといった、分子栄養療法に関しどう思うか聞いたが、ネットで私も見たが、眉唾物で私は信じない、とにべもなかったその後岐阜のコープで買い物をしたりして帰り食事をした後10時頃にはねただろうか、今朝は3時半頃眼がさめたしかしここのところづーと続いていた寝起きのだるさのようなものは感じなかった久しぶりの感じ、腰のあたりに疲れが溜まっている、その辺がこっているという感じがなかった一昨日の針治療の成果かもしれないそのほかここのところかなり栄養を取っていることたんぱく質、納豆、ノリ、肝などまたライフプラスのプロテインも、よく調べたら定量以下しか摂っていなかったのを定量摂るようにしたことまたビタミンCの20倍、Eの50倍の抗酸化力のあると言うライフプラスのプロアンセノルズも定量の2倍飲むようにしていることもあるかもしれないともかくちょっとホッとした感じ疲れが残ると言うしつこい感じが、どうやら克服できそうな気がしてきたからだけど相変わらず榊の値が良くて、売上が伸びていることもあり山仕事もじょじょに楽なものにしてゆける気がしてきたこともあるそれと現在の困難な状況にもかかわらずふとしたときに、大いなる存在、全体に支えられている自分を自覚し心が満たされることがあるからかもしれないどんなに困難があるにしても生きておられるということが、大いなる存在の支えによるということそれは身体の内部で起こっていることでもあるのだが
2008.09.08
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2008.09.07
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届いたのはこれ。ほんの小さなもの。タイトルの字をいれて検索すれば、これについてはわかりはず。とりあえず、私が試してみる。
2008.09.07
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たしかこれがチロリンさんのいう、ルリタマアザミだと思う。市場でみたもの。
2008.09.06
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火水木金と働きすぎた感じがあり、昨日は夕方からずーと寝ていたけれど、今朝は身体の節々が痛いというか、凝っている感じで朝から、野の花社でも野口整体の活元運動みたいなものをやり、さらにはナタラジ-ダンス瞑想の音楽を掛けて踊りさらには近くの知覚の視覚障害者の女性がやっている針灸院にいった。火曜日は1日中働いて夜遅く帰り水曜日は、びしょ濡れになり帰ってきて食事をした後、溜まっていた自分の洗濯物を何度かに分けて洗濯し、木曜日は夜12時過ぎまで榊の整理をし金曜日は朝3時頃おきて3時半頃名古屋に出かけ、9時頃帰ってきて、ひと休みして、兄を下呂の病院に連れてゆき、帰りに松岡でコメ20キロなど1万円以上の食料の買い物をしともかく疲れてしまった。そんなこともあり今朝は疲れて感じがひどかった。夜になってそんな流れの中で<商品名1:脳幹活性ペンダント・イフ数量1:1計1:18,000円このHPを知ったきっかけ:飼い猫の病気ご使用目的:人間の健康のためメルマガ購読:する通信欄:私自身が過労もあり体調がいまいち思わしくないこと、兄がいわゆるそううつ病でこの10ヶ月ほどうつで寝込んでいること、妹も不安神経症とか、自律神経失調症とでも言われるような症状に苦しんでいること、そんな状態の家族の健康の回復の手立てを探していて、一度イフを試してみたくなったから購入するしだいです。たくさんの体験談など読み、その他イフの構造、イフを作り出すまでの先生の生き方、そんなものも読み、信頼していいものを感じたこともあります。いい結果が出ることを楽しみにしています。>こんな買い物をした。以前から関心があった。フクスケの死の直前に見つけた猫の病気直しの何か磁気を帯びたペンダントを首から掛けることで脳幹にある波動を送り、背骨全体の整体を行ってしまいからだを自然な状態にもどし、自然治癒力を取り戻すそんなことが謳われている製品だ。なんとなく信じがたい所もあるけど、よく読むとそうでもない気がする。1ヶ月間は効かないと感じたら返品で切るということも、このての商品としては、まともだとも思う。よく調べてはいないから、もしこの製品がでたらめだという明確な情報でもあったら知らせて欲しい
2008.09.06
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携帯を近付けても、動かない小さなトカゲ。
2008.09.03
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榊などの整理をする仕事場の前に落ちてきた、柿の甘い汁を吸いにきている、通称オオクマこと、オオスズメバチ。頭の部分ががいかにも獰猛そう。私もこれは怖い。
2008.09.03
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2008.09.03
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昨日は岐阜で開かれた栄養療法関係の講演会に出た「骨・循環器系を老化させないためには」というタイトルの会カルシュウムばかりとって、マグネシュウムを摂らないでいると高血圧や糖尿病動脈硬化などになる可能性が高くなるとか医者や薬局、マスコミなどで骨粗しょう症への対処としてカルシュウムを処方、摂るように薦められることは多いがカルシュウムは、適量のマグネシュウムと共にとって初めて骨に吸収され易くなるのだが、マグネシウムがないためかえって病気の原因になったりするとか、うろ覚えの記憶だから少し怪しいがともかくカルシウムを摂るときはマグネシウムを取ること特に骨粗しょう症にかかりやすい女性の人たちにはこの点を留意して欲しいところでその講演会が終わったあと希望者にはその日との骨量、骨密度のことかなを図ってくれるということで私も2000円払ってみて貰ったその値をスティフネスというのだけど私は132ありそれが高い時期の20台の男性の標準が104でおなじ60歳の標準が81ということでまあ抜群にいい感じで気を良くしました、ニコニコ山仕事などしており、体を使っていること外で仕事をしていることからビタミンDが十分になっていることなどにもよるらしいハードな仕事を続けていて、少し心配していたが骨に関する限り安心して良いようだしかし昨日も忙しくしすぎた岐阜市へ行くということから、どうせ行くならその近くの山に入りナツハゼでも切ろうと思い、注文もあったあさ5じころからでかけ6時頃に山に入り11時頃まで、雨の中で仕事をした人の入っていない山だから、ナツハゼを切りつつ道も作り大変だった12時頃兄の部屋で着替え、コンビニで寿司を買い1字頃に講演会の会場に着き4時頃までそこにいて、兄のアパトにいき少し話をしそれから切ったナツハゼを名古屋に市場に出しに行き9時頃兄のアパトに帰り、兄を乗せて野の花社に帰る兄は久しぶりに9日間くらい一人でアパートで過ごし疲れたから家に帰りたいということだった講演会だけにしとけば良いのに欲が深い私は自分で自分を忙しくしている
2008.09.03
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和尚のサニヤシンたちに関する批判だから唐突で突然だけど、受け入れてくれるはずだと思う。そういう思いから、少し書いてみる。少し前名古屋のザ・ホウリスッティックソサクィアティというところからニュウズレターが届いた。いろいろなワークショップ、セラピーと瞑想などDのワークショップがそこで開かれたりしていることが紹介などされていた。人の精神的なトラブルや、精神的な目覚めなどのための具体的なワークショップが、さまざまに行われていること自体には、いわゆる宗教、仏教などの収入の得方とは違い、肯定できる。でもともかく高い。コスのご案内、という初めの方の頁には、2日間のワークが13万とか、14万とか、ビッツクリするような値段がついている。私自身はこういう高い値段を見るだけで、受ける気がしなくなる。和尚とのかかわりや瞑想、自分自身を見つめることから得た私の感性はこういうことに納得できない感じを持つ。サニヤシンたちの中にも、自分たちの世界に閉塞していることから来る、感覚、考え方、価値観の歪みというものが生じてはいないだろうか。私にとっては正気の沙汰ではない感じである。人が懸命に働き、そこから得るしかないお金というものにたいする敬意とでも言うものが掛けている気がする。そういうことを正当化する言辞というものもある。瞑想のレベルによって、すべてが用意される。出来ないのはその人のレベルがそこまで達していないからだとか。そんなことの出鱈目はそういう人と会って見るとよくわかる。そう普通の人と違いはしないのだ。
2008.09.01
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