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二回目に切ったドウダンを谷の水につけ、一回目のを上げ、一休み。手前のが一回目、二回目のは、ブルーシートにつつんであるもの。
2008.05.30
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昼飯用の酢醤油を付けたが、動きもしない。かれにくわれると堪らなく痒い。
2008.05.30
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大きくなり、ねじまがり、花材にならないドウダンを切りまくる。数年ご、またいいものが伸びてくる。
2008.05.30
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今日は雨の中榊を切って野の花号(スバルサンバー)に積み込み、林道を下る途中、コジュケイの親子に出会った。あまり飛ばないとりで、親鳥はハトより少し大きいだろうか、今の季節になると良く子供連れで、林道を横切ったりする。すずめ位の大きさの子鳥が、親鳥の後をけなげについてゆくような光景は、みていてもなんとも微笑ましい。見つけたら車をとめて、道を横切り藪に隠れるまで待つ。親鳥は少し心配そうに、車のほうを見たりする。 そのほか今日は、朝方林道を上がる途中で、若い鹿にもあった。昨年末からの狩猟期間に、今年は鹿が増えすぎたということで、雌じかもとってよいことになったためか、彼らは山の奥深くに逃げて、4月頃まではあまり姿を見なかった。それが最近になってよく林道に姿を見せるようになった。 その懐かしい姿に、私は、酔う帰ってきたな、生きて帰ってきてくれて嬉しいぞ、などと心の中で話し掛けてみる。時には言葉にして鹿に話し掛けもする。彼らはたいてい逃げてゆくのだけど。
2008.05.29
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山から帰る途中の林道で、首筋に山ヒルか゜吸い付いているのに気付き、昼飯用に持って来ていた醤油を付けて捕る。
2008.05.29
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久しぶりに携帯から写真を入れる。
2008.05.28
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フクスケを埋葬して以後、あまり日記を書き込んでこなかった。あまりその方向にエネルギイが向かなかった。敬子さんなどが心配して下さっているが、少しも気落ちするとか、元気がなくなるということはない。フクスケが死んだ日は、不思議なくらい生きていたフクスケの姿が目に浮かび、悲しくて仕方がなかった。声に出してな気もした。思い出すたび涙が溢れた。しかし北海道から帰り、フクスケを埋葬した後は、ほとんどそういう感情、気分は消えていった。そしていつか、フクスケの居ない生活の静かさを感じるようになった。夜フクスケの動きで目を覚まされることがなくなった。いつも私の近くで眠り、また夜中に出かけることもあったフクスケは、よく私の目を覚まさせた。布団の上の私の足の間のくぼみが好きだったフクスケは、良くそこに乗っかってきたのだが、そうすると私が寝返りしにくくなり姿勢が固定されて、楽になれなかった。今はそんなことがなく、自由に寝返りを打てるし夜フクスケに起こされることもない。その心地よさ、静けさに気づき、それを味わっている。ともあれフクスケの体がおかしくなっている前兆は、もう2年程前から感じていた。心拍が不規則な感じになっていた。ちょっとおかしいな、とは思いつつも、そのことで病院に連れてゆくことはなかった。経済的な苦しさもあり、そうしていた。フクスケの直接の死因は、血栓がどこか致命的なところに詰まったのだと思う。心筋梗塞かもしれない。しかし血栓が出来易くなっていた原因は、岐阜大学の医師の説明によると、フクスケの心臓の筋肉だったかが、ふつう8ミリのところ16ミリもあり、その結果心臓の心室だかが狭くなり、血が流れにくくなっているからだということだった。妹によると、猫の血管がつまり、下半身の1部が麻痺するような症状は、最近はちょくちょくあるからその旨気をつけるようにと、歯医者にあったパンフには書いてあったとか。キャットフードの性か、フロントラインというダニ取りの皮膚薬の性か、他の要因か、あまり単純には決められないけど、もし今度猫を飼うときはそうした点には気を付けたい。
2008.05.28
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短い間にふたりともいなくなった。
2008.05.23
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フクスケが死んだのは、おとといの、5月20日の朝4時頃だった。前夜、というかもう12時過ぎていたと思う、フクスケは苦しそうにしてもいた、でもひととき、静かになったからだったか、明日のことも考えて私はベッドに入った。そして3時間ほどして、フクスケが繰り返し呼ぶようにないているのに目が覚めて、フクスケを入れたゲージのところに行った。フクスケはつらそうに、何か痛みを感じているかのように、繰り返しないていた。ゲージの扉を開け、私はそんなフクスケに手を伸ばし、その身体をゆっつくりとさすったりしたしかしなき止むふうでもなかったので、その日北海道に立たなければならないことを思いつつも、もうこんな日が来ないかもしれない気もして、隣の部屋のベッドに敷いた私の布団を、フクスケのゲージの前に敷きなおし、横になってゲージの扉を開けたするとフクスケが私の布団の中に入りたいようなしぐさをしたので、そうして私の体のそばに寄せて、フクスケのしたいような姿勢をさせて、私はその身体をさすったそうされつつも、フクスケはつらそうにないていたでもすこしの間はあまり身体を動かしはしなかったしかし又苦しさに身を震わすように起き上がり寝返りを打ち、また喉を詰まらせるように嘔吐の姿勢、声を出し、僅かによだれのような液を出したふと、布団が汚れてしまうなーと思いつつ、でもこんなとき布団の汚れることは気にしなくていいなーと思い直しそんなフクスケの身体をさすり続けたひとしきりそんな苦しいしぐさをした後、フクスケの身体に痙攣が走った身体を思い切り伸ばすように、私のからだと平行に体と手を伸ばし震えたああーフクスケは死ぬのだとそのとき感じたフクスケは自分の頭の上のほうに、まっすぐにその手を伸ばし、眼もまっすぐに頭の上のほうにむけなおも小さく震え続けたそんな姿勢の中で次第に呼吸がちいさくなり、ついには静かになったああー、見事な死だったそれがフクスケの魂がその体から抜けていく瞬間だったのか私は知らないしかしその死の姿勢には荘厳さがあったああ見事な死だったよ、フクスケ
2008.05.22
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2008.05.22
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石垣の上のソーラーライトが立ててあるところ。フクスケがいつもそばにいてくれる感じがする。
2008.05.22
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最初のうちは兄も見ていた。
2008.05.21
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新ちゃんが、重い石はやめよう、フクスケが苦しいからと言いつつ、土を被せている。
2008.05.21
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フクスケ、さようなら
2008.05.20
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2008.05.20
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2008.05.20
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私が掘ったあと、妹が自分も少し掘ると言って、掘っている。
2008.05.20
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この場で話をする。テーマとうまく咬みあわせられなかった
2008.05.20
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フクスケの哀しそうな泣き声が聞こえてくる下半身が動かなくなったこと、動悸が激しいこと、なにも思うようにならないこと、そんなことを含めたフクスケの悲しみが、私の部屋にまで聞こえてくる昨日の朝まであんなに元気そうだったフクスケが、今はいつ死んでもおかしくないと言う、いつも私の夜の仕事を見守っていてくれたフクスケ凛として闇を見つめていたフクスケ、
2008.05.19
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今日は、これから航空機で北海道へ行く。
2008.05.18
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短いあいだだったけど、私のところを訪れてくれてありがとう。いつも私のそばにいてくれたフクスケのことを思い出し、泣けてしょうがない。
2008.05.18
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つい先ほど、私の布団の上で、フクスケは死んだ。しきりに哭くので、布団をゲージの前に敷き、布団の中にいれ、しばらく抱いたり、ふれていたりした。
2008.05.18
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と医師、命を取りとめても、下半身の麻痺は治らないだろうとのこと。野の花社の舞台でケージの中で寝るフクスケ。
2008.05.17
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結果、心臓の機能に障害があり、血栓ができやすくなっており、手術してもすぐ再発する可能性が大きいとか。
2008.05.17
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医師のとりあえずの見たてでは、下半身に行く血管が詰まっているようだ。
2008.05.17
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今月までに、昨年春の苦しかったときに借りた、10万づつの20万の返済を終えた。車検代も10万ほど払ったし、税金も6万ほど払った。それでも前のようにギリギリのお金しか残らないというわけではなく、何とか余裕がある。禅キネシオロジイのワークショップ代3万も払った。確実に、この仕事を始めるにあたって描いた夢が、現実にものとなり始めている気がする。5年かかると言っていた人が居るが、本当にそんな感じだ。ところが働く習慣の方が、すぐには改まらない。どうしても夜遅くまで採ってきたものの整理をしてしまう。というか、次の日が市場だと、それにむけて夜更かしの仕事をしてしまうのだ。この辺、もう少し余裕のある時間の使い方に変えたい。
2008.05.17
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妹によると昼ころフクが変な鳴き声を出していたので、見ると下半身が麻痺状態だったとか。夜になって腹の辺りが、苦しそうで、吐こうとする。物置の奥に入りこんでいる。
2008.05.16
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ドウダンを採った帰り道の林道脇。
2008.05.15
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2008.05.14
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2008.05.14
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新ちゃんは、昨夕野の花社に帰ってきた。昨日までの数日間、外で不安定な生活をしていたためか疲れて今日は9時ころまで寝て、又昼頃まで寝たとか。ともあれここがやはり落ち着けるといって、嬉しそうにしていた。ホッとする。その新ちゃん、今日の夕食はお得意のスパゲッティ料理。美味しかった。ところで今回の薪ちゃんの家出事件は、半年ほど前30年ぶりにかここにきた新ちゃんを見て、妹は彼の歯の多くが無くなっていることに驚いた。でものをあまりかめないことなど心配した妹が、彼には医者へ行き入れ歯を作ってもらうと良いと説得した。始めは歯医者は怖いからいやだといっていた新ちゃんも、妹の熱意に負けるようにして、行くことにした。そして先月の中ごろだったか、金山の歯医者に行った。やはり怖そうだったが、そのときは何も機械も使わなかったこともあり、兎も角無事終わった。しかし医師は次回は麻酔を掛けて歯を直します、とか言った。その日の5月9日のあさ、新ちゃんは家出した。その前の日やはり行きたくないという新ちゃんに対し、妹が強く行くように言ったため、行くとはいっていたが、やはり行きたくなかったのだ。そんなこともあり、妹は歯医者出受付もしたことのある友人にたいし新ちゃんのような人が歯医者にかかるときどんなことが起こる可能性があるかきいた。するとその人は、彼のような障害がある場合、歯の治療をするとき怖がって顔を動かしたりするため、時にはその人をいすに縛り付けたり、看護士らが顔を動かさないよう力づくで顔を固定させたりすることもあり、本人は大変な苦痛と恐怖に晒される場合がある、と教えてくれた。そんなことを聞いて、妹は新ちゃんに歯医者に行くよう、強く迫ったことに関し、よくないことだったということを明確に自覚した。新ちゃんがどんことをされているか、まだ聞いていないから分からないが、何か似たようなことがあったのだろう。家出後電話してきた新ちゃんに対し、私がもう歯医者に行かないでいいと言ったし、妹も自分が間違っていた旨謝るような話もした。そんなこともあり、新ちゃんは帰ってきた。兎も角良かった。
2008.05.14
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2008.05.12
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野の花社にもあるけど、放置していて、花はまだ咲いたことがない。これは、近くの松栄堂という茶店、饅頭屋さんの入り口にあるもの。
2008.05.12
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2008.05.12
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新ちゃんから明日帰るという連絡があった。詳しいことは又後から書くつもりですが、いろいろ起こります。キネシのワークは私のイメージしていたものとは違いましたが、いろいろ考えさせられました。リーダーのダルマが自分の判断をさしはさまずに、参加者の一人一人と話し合いつつ、何が問題となっているかどうしたら良いのかといったことを、参加者の自主的な判断選択として導き出している、そんな感じから私の妹との関係のしかたについて考えさせられました。私はあまりにも妹に対して、自分の判断からものを言い過ぎているのを感じたのです。かんたんではないだろうけど、ダルマのように妹と話し合えたら、私も妹も楽だろうなと思いました。その他のことについてはまた次の機会に書けたらと思います。
2008.05.11
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新ちゃん、おはようございます。どうしていますか。私は怒ったりしていないので、心配せず、いつでも困ったことがあったら、お電話ください妹ともよく話合いました。。妹も自分の誤りを認めています。歯医者へはいかなくていいし、自分のペースで生活してくれればいいですから、良かったら帰ってきて下さい。
2008.05.08
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中央左上の白い点が多分そう
2008.05.07
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2008.05.07
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2008.05.07
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2008.05.07
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まだ瓦と波板の繋ぎ目を手直ししなければならないが。
2008.05.06
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2008.05.06
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2008.05.05
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愛するヒロヘこんにちは、ヒロ。もう5月になってしまいました。ここらあたりは本当に新緑の季節、見るもの何もかもが、というか植物はだけど本当に輝くばかりの緑に満ちています。家の周りも、入る山の中も、通り道の両側も。わーお、と心うたれながら過ごし、通ることしばしばです。 ところで私の山仕事の方、今年から名古屋の花市場に出荷するようになったのですけど、岐阜の市場よりだいぶ値が良くて、少し金銭的にも余裕が出てきそうで、ホッとしています。この4月も50万ほどの売上がありました。車検代11万や、国税6万ぐらいなど、このところ支払う金も多く、まだ楽とはいえないけど、少しづつ貯金が増え始めた感じがします。どれだけ働いてもカツカツのお金しか入らないと、やはり気が重くなる所があるけど、やっと楽になりそうな感じで嬉しいです。 さて随分返事が遅れてしまいましたが先便の件。その中で、兄の件での告訴のことなどについてヒロはこう書いています。「それとぼくが「えっ?」感じたのは、病院の医者とお兄さんのトラブルについて、共に生きるという立場からなら、警察という「第三者」になりえない立場の存在を介入させたら(警察は被害者と加害者とそれらの関係者という立場を固定化して裁くという構造に我々をはめこみますから第三者という水平の立場じゃないよね)当事者どうし話し合いによる相互理解や相互の解決努力というものがどこかへ吹っ飛んでしまうということ、これです。 医者が少なくとも患者の苦しみを軽減していく手助けをしようという立場性を形式だけであってもそれを表看板としている以上、話し合うことをこちらから捨ててしまって告訴へ行くのは、潜在的に共に生きられる仲間を「敵」化していくようなものではないだろうか?と思うんだ。病院側が警察を呼んだからといってこちらも告訴じゃ五十歩百歩という感じをもつのは以上の点からなんだけどね。医者が警察を呼んだ時点で医者としての対処できないとギブアップしてしまったわけで、それはお兄さんにとって医者という存在への不信感を強めるトラウマにもなり得るものでしょう。」 ヒロが話し合うことをこちらから捨ててしまうことを問題としている点については、少し事実認識に違う面があると思います。十分こちらの情報が伝えられていないこともあると思うけど。 私と兄は兄の治療のあり方について、病院側と違う点があることを伝えつつ、だからといってすぐ病院との関係を切るのではなく、それを認めつつも治療関係を維持する意思を示し続けてきました。しかし病院側、副医院長と主治医は、医師の治療方針を全面的に受け入れない限り治療は出来ないから、通院治療自体も拒否すると言い渡してきました。私はそこに至る面接の中で、治療方針に対する認識の違いはあるけどそういう患者側の思いも考慮しつつ、治療を継続して貰えないか、又そうするのが医師として大切なことではないか、みたいにも言いました。その場で副医院長はいや違う、全面的に信頼してくれなければ治療は出来ない、といってきてはいましたが。そういう話し合いの中で、兎も角も主治医を変えて治療を継続して貰いたいと兄がいい、検討する旨副医院長はいい、又その後兄がが主治医になって欲しい医師と面接し、病院側の許可さえあれば治療を引き受ける旨の言葉も貰っていたにもかかわらず、病院側が治療拒否を通告してきたのです。 治療拒否などということが出来るのが不思議だけど、精神科の場合できるらしいのです。兄はそれ以前にも2つの病院で治療拒否されていて、現在でもその2つの病院では治療も受けられず、社会復帰を援助する組織も利用できない。そういうことが先ずありました。 その通告以前に治療を継続する気持ちもあり、兄は病院の近くにアパートを借りていました。で、その通告の後、5年以上も入院していた病院でもあり、入院中の患者の中に何人か友人も出来ていたので、彼らに面会しに病棟を訪れたりしていました。ところが病棟の看護士たちは、兄は病棟への出入りを禁止されており、患者と面会することはできないといい、兄を強制的に病棟から退出させていました。本部事務所に出入りすることすら禁止していました。今は記憶が確かでないのですが、たぶんそれはおかしいということで、友人に面会をするのは、人として当然の権利であり、病院側に拒む権限はないはずということで、もう1度兄が面会にいったとき、強制的に退去させられ、引き倒されて警察を呼ばれるようなことになったのです。 兄と私がまず病院との関係を切る行動に出たのではなく、病院側が先ず治療を拒否し、かつ5年以上も暮した病院で出来た友人との関係も切断し、かつ暴力も振るってきたのです。もう話し合う場自体が存在しなくなっていたのです。勿論そういうところまで行き着いたことには兄の側の問題もあるとは思いますが。 あと、そういうことを警察に訴えるまえに、精神福祉法だかにかかわる県の審査会に訴えるという手もあるにはありましたが、結論が出るまでには時間がかかりすぎ、兄の当面の行動に対する不当な制限をさせなくさせるためには、不適切にも思いました。面会すらさせないのは不当であることをそう急に認識してもらうためにもそうした気がします。ともかく病院側が先ず関係を切断してきて、話し合う場を持たなくなしていたのです。
2008.05.05
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レイさんが一日でしぼむと聞いていたようだけど、もっと長く咲く感じ。
2008.05.04
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朝みたら、雨の水玉がいっぱい付いて、輝いていた。あのボロボロのブルーシートで覆われていたのとは、まるで違う光景だった。
2008.05.04
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明日は雨になるかも知れないので、井戸のポンプの上は、合成樹脂の波板を張った。
2008.05.03
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2008.05.03
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途中少し疲れがでたので昼寝したため、遅れた。完成は明日になる。
2008.05.03
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あとはコメリで樽木と、合成樹脂の波トタンを
2008.05.03
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