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2019年もありがとうございました。なんだかんだと1年このブログを続ける事が出来ました。自分の為にやっているブログであってもどこかの誰かが読んでくださっている事実はやっぱり嬉しいものです。おかげ様。幸せな1年を与えられた事に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2019/12/31 00:43~ 月は「うお座」にかかっています***自分のやったことは自分に返ってくるその意識が自分の根底につながると喜怒哀楽の感情において怒りの感情はどんどん小さくなっていきます。怒りにつながる出来事が起こらなくなります。過去の出来事に怒っても、その事実は無くなりません。終わった事ですから。未来の出来事には怒れません。ただの想像ですから。怒っても他人は変えられません。変えられるのは、自分だけなのだから。人生から「怒り」の感情が小さくなると生きやすくなります。次の月のリズム 2020/01/02 13:02~ 月は「おひつじ座」にかかります。
2019.12.31
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図書館で借りました。断捨離とあったので、年末大掃除前にイイ感じに、私が影響されないかなと思い手に取りました。自在力 新・ココロの片づけ術 [ やましたひでこ ]断捨離の本なのですが「捨てる」事を中心に書かれたものではなく断捨離の「先」にある事の本でした。モノと自分の関係の見直しは、何度か読んだことのあるいわゆる「お掃除本」なのですがモノを捨てるという行動が、「自分軸」を鍛える行動であるなるほどと。自分の好き嫌い、いるいらないに正面から向き合い今の自分をあるがままに受け入れる断捨離って、今までの自分と向き合う事だったのか・・・。「断捨離」するといいですよという単純な本ではなく想像以上に深く考えさせられた本でした。この本を読んで「断捨離」をして、自分軸を鍛えたいって、思いました。(イイ感じに影響されました。)おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2019/12/28 14:22~ 月は「みずがめ座」にかかっています***「価値観の不一致」は当たり前の事です。全く同じ価値観の人なんて存在しません。さらに言うなら、自分と全く同じ価値観の人など面白くも学びも何もありません。捻くれている私からしたら、もう一人の自分などつまらない。違うからこそ、怒るし、困るし、苛立つものです。逆にだからこそ、嬉しかったり、楽しかったりするものです。感情を揺り動かして自分のちっぽけな価値観を壊し、世界広げる「価値観の不一致」は、人生を豊かにする要素です。次の月のリズム 2019/12/31 00:43~ 月は「うお座」にかかります。
2019.12.28
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ネットノベルです。逃げて、追われて、捕まって (連載版)(小説を読もうより)逃げて、追われて、捕まって (レジーナブックス) [ あみにあ ]平民に生まれた私には、なぜか生まれる前の記憶があった。この世界で王妃として生きてきた記憶。過去の私は貴族社会の頂点に立ち、さながら悪役令嬢のような存在だった。人を蹴落とし、気に食わない女を断罪し、今思えばひどい令嬢だったと思うわ。だから今度は平民としての幸せをつかみたい、そう願っていたはずなのに、一体全体どうしてこんな事になってしまたのかしら……。(本作あらすじより転載)さながら悪役令嬢のような存在だったというその自己分析というか自己評価の間違いがそもそもの間違いだったんじゃないかと思うんですよね。自分に向けられる愛情に鈍感だったというのか・・・。本人は、超がつくくらい純粋で自分の気持ちに正直だったともいえるけど・・・。そういう意味で、このヒロインのサラは自分の気持ちに正直。それはもう、前世も今世も。そういう意味では、ブラッドリーとヴィンセントの差はどちらが先にサラの心を掴むかだったのかなと個人的には思いました。ブラッドリーの執着というか、ブレなさ具合というか普通ならサラの行動は心をエグると思うんだけど、それを乗り越える思いの強さは、ちょっとすごいなとは思ったけどね。この作品を読んで気持ちを伝えられない後悔は、出来るかぎりしたくないって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2019/12/26 06:46~ 月は「やぎ座」にかかっています***天職にすぐに出会えるなど「奇跡」です。つまり少数派でしかありません。多くがあれこれ仕事を渡り歩きようやく「出会える」ものです。思っていた天職と今楽しいと思える仕事がイコールであるとも限りません。そして、今天職と思えない仕事をしていたとしてもその経験は無駄になることはありません。将来どんな事が起こって、何が役に立つかなんて誰にもわからないのです。ただ、確実に言える事は今、目の前の仕事を真剣にやることが将来の天職に近づく近道であるということです。次の月のリズム 2019/12/28 14:22~ 月は「みずがめ座」にかかります。
2019.12.26

ネットノベルです。偽聖女と虐げられた公爵令嬢は二度目の人生は復讐に生きる【本編完結】(小説を読もうより)「婚約破棄だ!!!」 好きな男性と無理矢理引き離されて、婚約したはずだった第一王子に公爵令嬢リシェルは一方的に婚約を破棄される。 無実の罪を押し付けられて。 リシェルには本来別の婚約者がいた。 心に決めた婚約者が。 けれど少女リシェルに、「聖女」の神託が降り、彼女の人生の歯車は大きく狂ってしまう。 無理矢理愛しい人との婚約を解消され第一王子ガルシャの婚約者とされてしまうのだ。 それなのに現実は残酷で。 リシェルは聖女の力を使えず、聖女の力が使える少女マリアが現れてしまった。 リシェルは偽聖女の烙印を押され、理不尽な扱いを受けることになるのだ。 愛しい人を聖女マリアに奪われ。 マリアと王子の失策を背負わされ拷問に近い暴力の末。 親しい人たちとともにリシェルは断頭台へと送られ殺される。 罪状らしい罪状のないまま執行される死刑に。 リシェルは誓う。 悪魔に魂を売ってでも怨霊となり末代まで祟をーーと。(本作あらすじより転載)時間が巻き戻って10歳になったリシェルの痛々しい事ったら!10歳なんだから、もうちょっと子供でいなさい!って、思っちゃうよね。私もかなりテキトーだけど母だしさ。「復讐の為に」が行動理由はもうねえ、母としては悲しすぎる。だから、ロベルトに出会って子供らしさを取り戻していくところは救われるっていうか。ロベルトの出会いで行動理由が「ロベルトを助けたい」そう変化するのが嬉しかった。復讐は終わったら、そこで終わりだけど助けたいは助けたらの未来があるから。そして、ちゃんとタグで「ハッピーエンド」ってあるしね。この作品を読んで行動しなかった後悔は、悔やんでも悔やみきれないって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2019/12/24 01:35~ 月は「いて座」にかかっています***笑えることは、幸せな事です。ストレスがあったり、余裕が無い状態では笑えません。だからこそ、笑えなければ、幸せは実感できません。もし、笑えないならお笑い番組を見るなどして無理やり笑いましょう。笑ってどうにかなるものではないと理性が言っても無理やり笑いましょう。無理やりの笑いであっても笑いの後に少しだけ「元気」が残ります。次の月のリズム 2019/12/26 06:46~ 月は「やぎ座」にかかります。
2019.12.24
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ネットノベルです。王女様に婚約を破棄されましたが、おかげさまで幸せです。(小説を読もうより)【新品】【ライトノベル】王女様に婚約を破棄されましたが、おかげさまで幸せです。 (全1冊)伯爵令嬢のセレイアは婚約者を王女に奪われたあげく、国王命令により、辺境伯へ嫁ぐことになる。しかし辺境伯には恋人がいて、会うなり『お飾りの妻』宣言されてしまう。新たな婚約者からは嫌われ、未練がましいと思いつつも元婚約者への想いを捨てきれない。セレイアの幸せはいったいどこにあるのか――?(本作あらすじより転載)ハロルドがおバカすぎるって思いました。セレイアが好きだって自覚しているくせにそれを諦めてしまうんだから。(正確には、心はちっとも諦めてなかったけど。)自分が幸せに出来ないなら、幸せにならないで欲しいなんてどんな独占欲なんだい!って。人の話を聞かない王女様に振り回されたってわかるんですけどね。もうちょっとなんとかならんかったのかとは思うしハロルドが無口で自分を進んで出す人じゃないんだから周囲がなんとかしろよと思ったり。セレイアもハロルドへの好きの自覚が遅すぎる・・・。まあ、自覚してても行動は変わらない気もするけどね。この作品を読んで譲れない本音を押し殺しても、苦しいだけって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2019/12/21 21:58~ 月は「さそり座」にかかっています***変化とは、そんなに簡単な事ではありません。小さな「変化」の積み重ねでしかありません。自分で変化なんて気が付きません。その位「変化」とはゆっくりで気が付きにくいものです。でも、小さくても「努力」しているなら昨日より今日の自分の方が今日より明日の自分の方が理想の自分に近づいているものです。ただ、悲しいかな、ある程度の年齢になるとそこに自分の身体的衰えが加わってくるので身体分野においては、「努力」が「現状維持」でしかないのですけどね。次の月のリズム 2019/12/24 01:35~ 月は「いて座」にかかります。
2019.12.21

比叡山延暦寺に行って来ました。雨予想だったのに晴れてしまい雨だからこそ家でゴロゴロしようと思ったのに「なんだかもったいない」となった結果、比叡山延暦寺に行くことにしました。どうせなら「ケーブカー」に乗りたいと長男が言ったので、ケーブルカーに乗って、いざ比叡山!日本一長いケーブルカーだそうです。レトロな感じがなんとも。紅葉の季節だったら、もっと違った感じなのでしょうね。ケーブルカーから降りたら絶景が広がってました。さて、比叡山東塔にある「根本中堂」は現在改修工事中。なので、工事の様子しか写真に収められなかった・・・。まあ、これはこれで珍しいから、いっか。この「根本中堂」には、あの天台宗の開祖「最澄」が788年に灯して以来なんと1200年超の間一度も消えたことの無い「不滅の法灯」があります。これは、改修中でもちゃんと見ることができました。あの信長の比叡山焼き討ちでも消えることなくいや、そもそも1200年灯し続けているという事実に信仰の深さというのか・・・、もう言葉がないですねえ。ちなみに、灯を消さないために僧侶が菜種油を朝夕注ぎ足しているそうなのですが気を抜くと燃料が断たれて火が消えることから「油断」の語源になったそう。文殊楼です。他の寺院でいうところの山門にあたるそうですが山門におられるのが、仁王様ではなく、文殊菩薩様です。やっぱり、「知恵」は授けてもらわないと!かなり階段(いや、むしろ「はしご」)が急で、次男にはそれが楽しかったらしく、私が朱印をもらう間に二周してました。次男に、生き抜く「知恵」を与えてくださったら、万々歳。こちらは、大講堂。ここには、日本仏教界で有名な高僧の像や肖像画がずらっと並んでいます。私でも知っている、日蓮やら道元やらと比叡山延暦寺が日本の仏教の始まりのお寺なんだなと感じずにはいられませんでした。こちらは、阿弥陀堂。そばに水琴窟があり、その音が心地よかったです。東塔をぐるっと回ったところで次男の「帰ろう」攻撃に会い後ろ髪を引かれつつもじゃあ、ケーブルカーを降りた時に気が付いた無動谷に行って帰ろうということに。こちらが、ケーブルカー裏にある入り口。延々と下っていく参道。あ、やっと鳥居。と思ってもまだまだ参道は続く。鳥居があっても、まだまだ続く参道。この鳥居をくぐると閼伽井(あかい)がありました。なんでも、この閼伽井は、あの「千日回峰行」で不動明王にささげられる水を汲む場所だとか。この閼伽井から先の参道の巨木の立派な事!神聖な場所によくある巨木ですねえ。存在感がすごいです。これが、最後の鳥居かなってまだ、ありましたけどね。そして、まだまだ続くよ参道。これが終りっぽい鳥居。建物があるので、これが最後の鳥居か!!奥の鳥居の前に、なにやらスライムっぽい神様?「宇賀」とあったので、水の神様なんですかねえ。手水の先にやっとたどり着いた鳥居。潜った先には、鳥居と衝撃の神聖感。聖域感というのか。あ、霊感はまったくありません。でも、神々しいというのが凡人にもわかるくらいです。これが、パワースポットって場所なんですかねえ。そしてこちらが、無動寺。千日回峰行で最後の過酷な9日で籠られるお堂です。不動明王様がおられました。ここで、次男の我慢も限界の「帰ろう」攻撃にあい、いざ帰路へ。帰りの寄り道が長くなっていたので、当然かな。今回、比叡山の東塔と無動谷にしか行っていませんが無動谷の神聖さは、ちょっと衝撃を受ける位にすごかったです。観光客がほとんど居ないからですかね。帰って調べましたが、あまり宣伝もされていないですし弁才天様を祭ってましたが、三大弁才天として有名なのは、竹生島のようですし・・・。ただ、本当にこの場所は忘れがたい。出来れば、もっとゆっくり堪能?したい。その思いが強いので、いずれ再堪能参拝をしたいと思います。おかげ様。参拝のご縁をありがとうございました。にほんブログ村***月のリズム 2019/12/19 19:06~ 月は「てんびん座」にかかっています***何もかも「平等」などありえません。どこかで得をする人がいればどこかで損をしている人がいます。生まれながら、持っている人も持っていない人もいます。ただ、憲法で「法の下に平等」を保証されているのでスタートの不平等はあっても日本においては「努力すること」の不平等はありません。スタートの不平等を羨んでいてはもったいない。次の月のリズム 2019/12/21 21:58~ 月は「さそり座」にかかります。
2019.12.19
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ネットノベルです。捨てられ白魔法使いの紅茶生活(小説を読もうより)捨てられ白魔法使いの紅茶生活(1) (カドカワBOOKS) [ 瀬尾 優梨 ]「ここまでご苦労だった、アマリア」白魔法使いのアマリアは仲間とパーティーを組んで旅をしていたが、一行は竜の討伐に失敗し、アマリアは「役立たずの年増」と嘲られ竜の山に捨て置かれてしまう。死を覚悟したアマリアだが黄金の竜はアマリアを気に入って魔界に連れていき、怪我を癒してくれた。竜は人間界に興味があるらしく、人間の子どもの姿になってアマリアと共に田舎で暮らすことになる。特技の白魔法と趣味の紅茶を生かして竜の子と共に暮らしていたアマリアの前に、一人の傭兵が現れる。彼はかつて、アマリアが孤児院で愛情を込めて育てた少年だった。(本作あらすじより転載)この作品を読むと、無性に紅茶が飲みたくなると思う。もしくは、美味しい紅茶が淹れられるようになりたいって思う。恋愛ものなんだけど「家族」の愛を強く感じたかな。竜を自分の子として愛してそこに、レオナルドが加わって「家族」として愛情が広がっていくというかなんというか。私の大好物の両片思い作品なんだけどもちろん、ジレジレの展開ではあるのだけど「嫉妬」という感情で振り回されるのではなく魔界に行った事で生じた「10年」という時間をお互いに乗り越えていく過程のジレジレであるのでなんというか、「見守る」って感じのジレジレでしたねえ。この作品を読んで家族の愛情は、つくっていくものそんな風に感じました。おかげ様。日々の生活に感謝をにほんブログ村***月のリズム 2019/12/17 16:17~ 月は「おとめ座」にかかっています***誰もが忙しい「12月」です。だからこそ時間を守りましょう。自分の時間を守り、相手の時間を守る事が忙しい時期を乗り越える為に重要かつ必要な事です。次の月のリズム 2019/12/19 19:06~ 月は「てんびん座」にかかります。
2019.12.17
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先日、生理になったときにそういえば、「月経血コントロールできるようになりたい!」って思っていた事を思い出したので、この話題を。ちなみに、以前私が書いたブログがこちら月経血トレーニングって出来るの?(2018.3.10)現状、とっても快適になっています。布ナプキン おりもの ライナー 布ナプ合計1,000円(税込)以上でメール便送料無料 おりもの用 ルランルラン 花柄1 おりものシート 布ライナー パンティーライナー 一体型 布ナプ お試しに 生理用品 妊活 温活布ナプキンを使っていますが、ほぼ、経血で汚さなくなりました。「汚す」というより、「ついちゃった」レベルですかね。経血で布ナプキンを汚すのが嫌なのでトイレットペーパーで1センチ角ぐらいに小さく丸めて膣の入口に挟んでおくって事をするようになりました。経血の量が多い時は気を張ってられるけどちょっと少なくなってくると経血が「溜まった」って意識が持ちにくく多い日は汚さないのに少なくなったら汚すという残念な結果が続いたためこの「トイレットペーパー作戦」を思いつきました。膣の中に入れる訳じゃないので問題ないだろうなって私のどこまでも「汚したくない」ズボラ意識の勝利です。汚さないので、布ナプキンを変える事も無いし1回の生理が3日ぐらいなので、布ナプキン3枚が現状です。いやー、数年前の私からしたら、信じられない快適さです。何より、生理が楽しみ。経血をトイレで排出するって事も面白い。血柱っていうんですかねトローンと排出されていく様子はなんともいえない爽快感というのかもっと見てたいって思わずトイレに長居したくなるぐらいなので。(基本、私はトイレに一分一秒でも居たくないタイプです。)そうやって、排出を頑張るせいか、2日目の終りごろには血柱見れなくなってしまって、もうがっかり。残りカスの生理期間の最後の1日が何の楽しみもなく・・・。後、この経血コントロールで最も快適になったのは、夜ですかね。基本、Tシャツにパンツというスタイルで寝る私は以前は生理期間はズボンをはいて寝ていましたが今は生理期間であっても、Tシャツにパンツ(+布ナプキン)のみの通常モードとなりました。というか、経血って夜は出ないのですね。全く汚れません。意識無くても汚れません。初めて知りました。(でも、一応念のために布ナプキンは使います。)無意識下であっても汚さないので、生理が終わったのかと勘違いするぐらいです。そうだよね、子宮も夜は休みたいよねなんて思いましたよ。さて、こんな快適な生理ライフは誰かに教えたい!ってなっても、生理って日常生活で話題にすることが全く無い。ちょっとした雑談で生理について熱く語る人は普通いないよねえ。私も基本は空気読めない人だけどさすがに・・・。それでも、何人かに言ったんですよ。(空気読まないから)でも、この快適さが伝わったのは残念ながら一人だけなんです。どうも「そんな事出来るわけない」って先入観が、伝わらない要因ですかね。あ、私の伝え方に問題あるかもしれないのか・・・。まあ、伝わった貴重な一人には「もっと早く教えてほしかった。」って喜んでもらえたので、まあいっか。ただ、こういう何となく「性」というタブー?に近い話題はもしくは、口に出すまでもない「常識」という分野は変質しても気が付きにくいのかもしれません。昔は、生理は3日で終わるもの、夜は経血は出ないもの健康であればそれが常識だったのだろうけど使い捨てナプキンが生まれて便利になった常識が本来、体に備わっていた常識を忘れさせてしまい最初にあった「快適」とは、意味の違う「快適」に変質しても口に出さないからこそ、やがて忘れ去られてしまう。怖いなと思うと同時にもったいないって感じました。それから、自分の体の持つ本来の能力の大きさと。このブログを読んで、チャレンジするキッカケになれるのなら幸いです。おりもの ライナー SS ・ 薄手 オーガニック 布ナプキン 小花 ピンク レース 刺繍 ピンク ブルー ナチュラルAESST-1P-DS エニュアンス ポイント消化 まとめ買い割引おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2019/12/15 12:57~ 月は「しし座」にかかっています***すべての「出会い」は「運命の出会い」です。縁がなければ、出会えません。ほんの少しタイミングがずれるだけで、出会えたり、出会えなかったりするものなのです。だからこそ、縁のあった人を大切にすればするほど次の出会える運を引き寄せます。今ある「運命の出会い」を大事にしてください。次の月のリズム 2019/12/17 16:17~ 月は「おとめ座」にかかります。
2019.12.15
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ネットノベルです。麗子の風儀~悪役令嬢と呼ばれましたが、ただの貧乏娘です~ (小説を読もうより)書籍化もされています。麗子の風儀 1 悪役令嬢と呼ばれていますが、ただの貧乏娘です [ ベキオ ]私、九条院麗子は天涯孤独の貧乏娘である。2か月前に亡くなった祖母は我儘お嬢様で生活力なんて皆無。赤ん坊の私を押し付けた父親は九条院家を潰した挙句、未だに行方不明だ。そんな私を育ててくれたのは祖母の女中さんのフキさんである。フキさんのお陰で、私は生活力を身につけることができた。一方の祖母は気位がエベレストよりも高く、私を九条院家のお嬢様として相応しいように教育を施す。二間しかないオンボロな借家にピアノを置き私に厳しい指導をする。ダンスもマナーも語学も。祖母はヨーロッパに長くピアノ留学していたのだ。 そんな私は特待生制度のある名門明聖学園の高等部に入学することになったが、入学式の日に後ろからタックルを受け、「悪役令嬢!」と桜田優里亜に罵られるのだ。彼女はどうやらこの世界が乙女ゲームの世界だと思い込んでいる模様。幼馴染たち(彼女曰く攻略対象とのこと)には私の事を警戒するように注意し、ヒロイン結城美羽と攻略対象である小鳥遊亮とくっつけようと奔走する。 私はド貧乏でそんなことしている暇はないのに。そんな中、女中のフキさんの引き取られた先が攻略対象の小鳥遊亮の家だと判明。フキさんは小鳥遊亮の曾祖母に当たる。彼はフキさんをこき使ったと私をなじるが、私はもう一度フキさんに会いたい。そんな時、土砂災害によって家を失ってしまう。頑張れ私! 負けるな私! (本作あらすじより転載)悪役令嬢もの大好きだけど現実にそんな妄言?をする人がいたら、確かにまず「どこかに頭ぶつけた?」って話ですよね。この悪役令嬢とされちゃった麗子様は、血統ほどこまでも良くても礼儀作法、ピアノの才能など身に付いた才能は多くても貧乏でした。でも、その貧乏に対して卑屈にならず人を人として見る素直な性格と現状を現状として受け入れ、前向きに頑張れる事はなにより誇れる才能だと思うしお金持ち、貧乏など関係なく人を引き付ける魅力になっていることもさもありなんって感じです。この作品を読んで貧乏であっても、心までは貧乏になりたくないって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2019/12/13 08:24~ 月は「かに座」にかかっています***「ありがとう」と言ってもらえる事は嬉しいことです。でも、そんな感謝の言葉をもらう為に努力してはいけません。「助けてあげる」ではダメなのです。「助けたい」気持ちを中心に置けない努力はどこかに「見返り」を求めてしまう気持ちがうまれます。感謝はしてもらう事ではなく感謝は自分がするものです。次の月のリズム 2019/12/15 12:57~ 月は「しし座」にかかります。
2019.12.13
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図書館で借りました。パラっと手に取って読んだときに「ああ、なんてやさしい言葉だろう。」って思ったら、じっくり読みたくなって借りる事にしました。自分だけはいつも「自分の味方」 マイペースの力 (Wide shinsho) [ 和田秀樹(心理・教育評論家) ]「自分に甘くていい」って、私ってば今誰かに言われたい言葉だったのかもしれません。自分で言うのはなんだけど良くも悪くも年々「いい加減」生活にどっぷり浸かりちょっと前の私が今の私を見たら「もうちょっと出来るでしょ!」って言いたくなるような実態の為楽しく働き、楽しく趣味を満喫し、心地よいを追求して何が悪い!って、思う自分とあんなに苦しい生活したくせに、もし今の生活が壊れちゃったらどうするのさもうちょっと、ちゃんと働きなさいよ!って、現実をみるもう一人の自分と。どんどん自分に甘くなる現状をどう考えればいいのかななんて思っていたのでなんというかこの本は「免罪符」をもらった気分です。本当の味方は自分しかいない当たり前といえば当たり前だけど当たり前だからこそ、見失いやすいしねえ。この本を読んで「自分を甘やかさず、自分に甘く、人に甘く」を目指そうって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2019/12/11 01:48~ 月は「ふたご座」にかかっています***文字で伝える事は自分が思うより「難しい」事です。より直接的でダイレクトのその「事実」のみが伝わります。会って話す言葉で伝わる事は言葉だけでなく、表情、行動、声の強さ、環境が複合されて伝わる為言葉足らずであっても、「本質」から大きく外れる事はありません。だからこそ、「文字だけの言葉」の言葉足らずは致命的です。会って話すより、メール(LINE)、SNS等で伝える事はなにより「難しい」その事を忘れないでください。次の月のリズム 2019/12/13 08:24~ 月は「かに座」にかかります。
2019.12.11
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ネットノベルです。R18作品なので、苦手な方はご注意ください。王妃のプライド(ムーンライトノベルズより)電子書籍化もされています。【全1-6セット】王妃のプライド【イラスト付】【電子書籍】[ 市尾彩佳 ]【全7-10セット】王妃のプライド2【イラスト付】【電子書籍】[ 市尾彩佳 ]結婚してから長い歳月、王に顧みられることのなかった王妃は、王に身体を差し出さないと決意する事で己の矜持を守ってきた。だが、王妃の存在を思い出した王に、こう告げられてしまう。「我々の婚姻は両国の同盟の証。我らが真の夫婦にあらざる今、同盟は締結されたとはいえない」と。(本作あらすじより転載)なんというか、王妃ティルダのプライドの高さにあっぱれ!ティルダの置かれた状況からするなら誰かに頼ったり、逃げたりしても責められないって思うんですよ。でも、逃げず「施政者」「権力者」としての立場を忘れず1人で立つその姿勢に、カーライルが残念すぎる。はやく気づいてあげてよって。もちろん、ティルダに気が付いてからカーライルがティルダの為にあれこれ気を配るのは、それぐらい、当然だよねって思いつつ後半は、ティルダにもう許してあげなよって思ってました。だからこそ、笑えなくなっていたティルダの最終話の姿は、よかったねーとしか思えませんでした。この作品を読んでプライドが苦しい状況で自分を助ける力になるのかもあと、過去は「許すこと」で自分が救われるって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2019/12/08 16:30~ 月は「おうし座」にかかっています***人それぞれ自分で管理できる「お金の金額」が違います。自分が管理できない金額は「無駄遣い」しか出来ません。自分の稼いだ金額から生きていく(稼ぐ)為の金額を引いた金額が自分の「管理できる金額」です。管理できる金額を超えるなら越えない方法を考えましょう。次の月のリズム 2019/12/11 01:48~ 月は「ふたご座」ににかかります。
2019.12.08

日牟禮八幡宮(ひむれはちまんぐう)に行ってきました。131年、13第成務天皇が即位の際に、武内宿禰(たけのうちのすくね)に命じて大嶋大神(地主神)を祀られたのが鎮座の起源。応神天皇が、奥津島神社に参拝されて、還幸の際(275年)に休憩され御座所がおかれた。その後年、御仮屋の後に日輪2つを見る奇跡がおき祠を立てて「日群之社八幡宮」と名付けたそう。691年持統天皇の頃に藤原不比等が参拝し詠んだ和歌にちなみ「日牟禮社」に改めたんですって。一条天皇の頃(991年)に宇佐八幡宮を勧請して、上の八幡宮を作り遥拝宮として現在の下の八幡宮とした。豊臣秀次が八幡城築城の為に二つの社を合祀し、日杉山に祀る予定だったけどあの悲劇がおこり、その話は立ち消え、今の姿に。八幡城は秀次公は死んじゃって、廃城になってしまったけど城下町は商人町として発展し、この日牟禮八幡宮は近江商人の守護神として尊崇を集めたそう。神社に入る前は、「たねや」のお客さんが多いのかすごくごった返していたのに神社の神域に入ると途端に空気が変わるというのかなんというか静謐な雰囲気がありました。こちらが本殿。なんというか、立派です。後光が指しているというのか。近江商人の活躍ぶりを考えるとなるほどご利益がありそうです。せっかくここまで来たので、ロープウェイにのって、八幡山城跡にもいきました。八幡山山頂には、村雲御所瑞雲寺があります。瑞雲寺自体は、秀次の母(秀吉の姉)が、秀次の菩提を弔うために建てられたお寺で、この地に来たのは昭和36年。日蓮宗寺院唯一の門跡寺院であり、格式の高いお寺だそうです。なんか、カップルが多いなと思ったら、なにやらカップル向けの写真スポットが色々ありました。絶景でした。おかげ様。参拝のご縁をありがとうございました。にほんブログ村***月のリズム 2019/12/06 04:46~ 月は「おひつじ座」にかかっています***「やるぞ!」という気持ちで始めなくてもいいのです。「仕方ない、やってみるか。」であっても、立派な行動する始める動機です。はじまりの気持ちなど大きな問題ではありません。はじめて「続ける事が出来るか。」のほうが、難しいのだから。次の月のリズム 2019/12/08 16:30~ 月は「おうし座」にかかります。
2019.12.06
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ネットノベルです。僕は婚約破棄なんてしませんからね(小説を読もうより)僕は婚約破棄なんてしませんからね (一迅社ノベルス)僕の婚約者となる、おないどしの公爵令嬢との初顔合わせで、ご令嬢、僕を見るなりいきなり悲鳴を上げて倒れちゃいました! ええええ!? なんで――――!? え、思い出した? 君が悪役令嬢? 僕の浮気のせいで君が破滅する? いや十歳の僕にそんなこと泣きながら言われましてもね……。ひどいなその設定の僕。でもね、そんなことにならないように、できることはいっぱいあるはずだよ。僕と一緒に考えようよ!ほら、僕を信じて。 これは乙女ゲーのストーリーという過酷な運命にラブラブしながら抗い、イチャイチャしながらゲームの強制力と戦う、十歳から始まる王子と悪役令嬢の恋物語。(本作あらすじより転載)シンとセレアが順調に愛を育む話です。10歳で自分の相手を決めてしまうのが立派です。立場を理解し、その中で幸せになろうと努力する姿勢がいや、あんた10歳か!って思っちゃっいましたね。悪役令嬢の立場からではなく攻略されてしまう王子さまからの視点の話で攻略されない為に悪役令嬢のセレアを大事にする姿勢がうらやましいったら!攻略されないためにシンはあれこれやってますが王子様として「国民の為に働く」が根底にあるのでこれだと、なかなか攻略されてくれない王子様になるんだなあと。悪役令嬢モノ大好きな私ですが、その事実に気づいていませんでした。まあ、攻略されてしまったら、この話はハッピーエンドで終われないしあたりまえか・・・。この作品を読んで自分の立場を自覚して、客観的に見る思考は大事って思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2019/12/03 16:12~ 月は「うお座」にかかっています***お守りを持っているから龍の置物を飾っているから持つ、持たないで神様からの加護がある、無しに大きな差はありません(たぶん)。現状に感謝し、周囲を心地よく整え、目の前の事を真剣に向き合って行動するこれらが、出来るかどうかが大事。神様からの加護がある、無しは本来意味はありません。そうやって生きて、気が付けば付いてくるものです。次の月のリズム 2019/12/06 04:46~ 月は「おひつじ座」にかかります。
2019.12.03

私のブログの説明文には「私の実践している開運行動、風水など。」って書いているんですよ。20代の私は、風水にのめり込んでましたしね。本当に真剣に「竜の置物」が欲しくて欲しくて(笑)竜の置物があれば、どんどん幸せが来るって、本当に信じていました。残念ながら、その後貧乏になって、竜の置物どころではなくなったのが買えなかった理由なんですけどね。で、今は風水をどうしているのかをカテゴリを整理して目立たなくして見なかったふりをするのではなくまあ、せっかくなので語っておこうかなと。(ほら、年齢とともに語りたくなるから。あれ?私だけ?)風水とは環境学です。(それはもう、色々な人が言ってます。)20代の私は、西に黄色や竜の置物で環境が整うのだとそれぞれの方角に合わせたインテリアをすればどんどん幸せになれる環境になるのだとそう思っていました。40代の私の考え方は自分の心地よい空間を作れば、それが幸せになれる環境であるですかね。もうちょっと、ざっくり言うなら20代の私の風水の考え方は環境が整えば、幸せになる40代の私の風水の考え方は私が幸せになれば、環境は整っているなんというか、気持ち優先になったって事です。図々しくなったというのか、とりつくろわなくなったというのか・・・。だから、20代の私は「幸せになりたい。」って思ったら、玄関掃除をするし、トイレ掃除をする。だから、「風水」って分野に対する情熱は今よりもっと熱かったし真剣でした。読んだ本の数もかなりのものになると思います。部屋も風水カラーに合わせたカーテンにしたりしてましたしね。今の私は「あー、今日も無事に過ごせたなー。」っていう一日の終わりのルーチンとしての玄関トイレキッチン掃除。風水において、大事な玄関トイレキッチン掃除の向き合い方が変わりました。「幸せになりたい」って思いの掃除から「今日も幸せだったなー」って思いの掃除に変わったって事です。「幸せになりたい」って掃除しても、貧乏になってしまいましたしね(笑)風水なんて当てにならない!って、かわいさ余って憎さ100倍ってやつを経験したからかもしれません。お金も無くて忙しくて風水だなんだと考える余裕が無かっだけかもしれません。でも、この玄関トイレキッチンの掃除を毎日すると不思議にどんどん生活が安定してきました。風水が環境学であると身を持って実感したのも掃除が習慣化され、生活が安定してからです。部屋が綺麗になれば、あれこれ飾りたくなるって、インテリア風水の本当の意味に気が付いたのも結構最近です。今の私は、20代の私に竜の置物を買っても掃除が出来ないならやめておきなさいって言います。掃除を行き届かせて、環境を整えるそれが、私の気が付いた「風水」というものです。まあ、雑で適当な私なので、今真面目にやっているのはこの玄関トイレキッチン掃除と最近ようやく習慣化された事は朝、寝具を整える事ですかね。あれこれ一気にやっても続かないちょっとした努力で出来る事(5分家事)で、私の心地いい環境を整える、そうしたら幸せはかってについてくる「風水」ってそれほど深く気にする事では無いのではないかと今は思ってます。吉日や吉方位もそうです。気になるなら、気にすべきだし気にならないなら、それでいい。自分が心地いいを追求して、置かれた状況を素直に受け止め、出来る事をするそうすれば、様々なタイミングも合うようになるし嫌だなって思う事も減っていくなんとなくで選ぶ日は吉日が多くなり自然に選ぶ方角も吉方位になるそうやって考えると「風水」ってこだわる部分が無くなるんです。知りたい事って「幸せになる方法」だけど「幸せ」だったら必要無いよね。だからこそ、今の私が目指しているのは「運がいい女」運を人におすそ分けできるような強運になれればもっといいなとも思っています。だって、私がおすそ分けできるほどの強運があったら旦那様も息子たちももっと幸せになれるんだし。だから、「開運生活術」なのです。どん欲にどこまで「幸せ」を追求出来るのかどんどん開運していく生活とはどんなものなのか興味は尽きないです。そんな私のあれこれに今後もお付き合いいただけると幸せです。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2019/12/01 05:14~ 月は「みずがめ座」にかかっています***自分の発想などちっぽけなものです。自分が最善と思ってももっと良い最善が存在する可能性は常にあります。ただ、最善を常に考え、行動し別の最善が見つかったら、柔軟に取り入れる自分の発想に固執しない姿勢が新たな展開を生む要素です。次の月のリズム 2019/12/03 16:12~ 月は「うお座」にかかります。
2019.12.01
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