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未経験者にも住民サポート、希望者殺到倍率10倍に---- 都会の住民が最長で5年間、農作業などを行う八千代町の滞在型市民農園「クラインガルテン八千代」。6年目を迎えた今年は入居希望者が殺到し、倍率も約10倍に達した。農業の未経験者でも地元の町民が支援し、気軽に取り組めることが人気になっている。 同農園は町の事業として2004年開村。ロッジ風住居が20カ所あり、住居脇にそれぞれ約100平方メートルの畑がある。入村者はいつでも滞在でき、ジャガイモやタマネギなどの野菜作りなどに取り組む。 最大の特徴は「田舎の親戚(しんせき)」制度だ。農作物の加工・栽培などの技術を備えた町民16人が登録し、無償で相談や指導に当たる。入居3年目の田口富士夫さん(65)は「季節に合った野菜作りを教えてもらい、助かった」と振り返る。-----茨城新聞より東京から車で1時間半くらい。結城紬の町の近くです。気軽に田舎暮らしの気分を味わえます。私のほうは、食あたりで2日寝込んでいます。原稿とセミナーレジュメが進みません。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年04月30日
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今日は午前中取材がありましたが、あとは相変わらず原稿を書いています。夕方、西の空を見ると横にまっすぐ雲が切れていました。心臓のかかりつけの病院を引越し先で新たに探しています。NPO法人「ら・し・さ」のHPが新しくなりました。こちらです。5月のイベントのお知らせです。第3回らしさサロンとして、5月22日に三遊亭円楽一門の三遊亭円左衛門師匠をお迎えして「落語会」を開催します。 みなさまのご来場をお待ちしております。 日時:5月22日(金)13時開場、13時半開演 場所:千駄木344スタジオ 東京都文京区千駄木3-44-9 よみせ通り沿い、「菓子工房まある」のあるビルの半地下 JR西日暮里駅下車、道灌山通りを経て、徒歩約10分 JR日暮里駅下車、谷中銀座を経て、徒歩約15分 メトロ千代田線千駄木駅下車、不忍通りを経て、徒歩約5分 木戸銭:1,000円(茶菓子代込み) 落語会終了後、円左衛門師匠を囲んで茶話会があります。 落語会のチラシ(地図入り) 円左衛門師匠のHP 笑いは、健康と長生きの素。お時間のある方は、是非お越しください。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年04月27日
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長野県佐久市のほか、水戸にも「ぴんころ地蔵尊」があります。 ------保和院桂岸寺は水戸藩の城代家老であった中山備前守信正公の菩提寺として天和2年(1682年)に建立され、保和院の名も光圀公が命名された由緒ある寺であります。また、桂岸寺に隣接する保和苑は、昭和30年代からあじさいの植栽が行われ、今では、二十数種、約5,500本のあじさいが咲き誇り、全国から大勢の観光客が訪れています。 その保和苑を中心にして、八幡宮から曝井に至る一帯は、史跡や神社仏閣などの歴史的遺産や斜面緑地や湧水などの自然環境に恵まれていることから、水戸市では、この地域を「水戸のロマンチックゾーン」として、偕楽園や弘道館と並ぶ観光の新たな拠点とすることを計画しており、その一環として、桂岸寺参道入口付近に大型バスも利用できる駐車場を整備しました。 これら行政の動きに呼応し、保和苑周辺史跡観光連絡協議会としても、かつての賑わいを取り戻し、街を再生させるために、宝暦年間に建立された延命地蔵に加えて、小さくても強い力を持つ延命「ぴんころ地蔵尊」の建立を計画いたしました。 生き生きと楽しく健やかに天寿を全うしたいというのは誰もが願うことです。そのような願いを込め、多くの衆生に功徳と安らぎを授ける延命ぴんころ地蔵を、桂岸寺さんの御協力をいただき、桂岸寺境内に建立しました。 延命ぴんころ地蔵尊の建立は、新たな新暦二十三日の縁日とともに多くの参拝者を呼び、街の賑わいを復活させたいと思っております。 --------(HPより) 鹿嶋の実家近くの寶蔵寺にも、去年「ぴんころ地蔵尊」が建立されました。 去年亡くなった叔父(このお寺を中心となって復興しました。)の遺志をついで、地元の方々が建てたそうです。 私も、ぴんぴんと元気に生き、最期は、家族などに迷惑をかけることなく往生できるよう、これからもお参りしたいと思います。「ぴんころ地蔵尊」↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年04月22日
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千葉県内に引っ越しました。東京駅からは40分くらいです。電車で鹿島に行くと乗り継ぎがよければ1時間40分くらい(1,290円)になりました。成田は40分くらいの距離です。ほんとは、11日に引っ越す予定でしたが、父が亡くなり葬儀があったため、一週間延ばしました。まだダンボールに書類とかが詰まったままですが、ぼちぼちやっていきます。いろいろ重なって、締め切りの仕事がピンチです。では。近くの公園脇の遊歩道つつじも咲いています。夕暮れの幕張新都心方面↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年04月20日
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父が永眠した。9日18:40に息を引き取ったと看護婦さんから電話があって、東京から駆けつけた時には、霊安室に横たわっていた。翌日霊柩車で実家に運び、11日納棺。親戚も含め、皆で順番にアルコール綿で体を拭いた。二日目は黒くなった髪の毛が三日目は白く戻っていた。13日お通夜。14日告別式。初めての喪主も経験した。友達も何人か来てくれて、ありがたかった。35日の法要まで済ませた。2000年に父と二人で買っておいた墓に納骨し、昨日は初七日で、墓参りをしてきた。いつのまにか桜は葉桜になり、森はもう新緑の季節に変わっていた。お坊さんが書いておいてくれた戒名は、春海栄○清浄居士。春に往き海の好きだった父には合っている。栄はお坊さんの一字、○には父の名前の文字が入っている。菩提寺の真言宗智山派慈眼寺の住職さんは父と同級生だったので、告別式で息子さんと二人でお経をあげてくれた。 一通り終わった今は東京に戻ったが、やはり少し疲れた。 夜は近くの天然温泉でゆっくり湯に浸かってきた。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年04月17日
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昨日は、父の肺炎の具合が悪くなったとの連絡を受け、23:30に鹿島神宮前病院に行った。酸素の吸収量の数値が50台になってしまい、苦しくなったようだ。駆けつけたときには、症状がおさまっていたが、呼びかけても返事はなかった。酸素の吸入量は、これ以上増やすと二酸化炭素がたまってしまうのでこのままで。胃ろうでは、腸がはたらかなくなっており、吸収できないと、点滴で様子をみている。予断を許さない状態ということであるが、夜中に一旦帰ってきた。ほぼ平均寿命であるし、心の準備をしなくては、と思っていたところ、今病院の看護婦さんから電話がかかってきた。夕方から急変して、叔母さんや親戚のものが集まっているという。これから行ってきます。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年04月09日
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父は、鹿島神宮前病院に移り最初は落着かない様子でした。従姉妹がよく見舞いに行ってくれているので落着いてきたようです。父の男兄弟は既に4人亡くなっています。女きょうだいは2人とも元気でいます。その叔母さんの娘で、前の鹿島病院では見舞いと父の衣類の洗濯をしてくれたので、助かりました。東京でバレリーナ(チャイコフスキー記念東京バレエ団団員)をしてましたが、退団して昨年鹿嶋の実家に帰ってきていたのでした。グループホームの時から叔母の協力があったのでいろいろ助かっています。(感謝)鹿嶋といえば物価は安いですが、こんな番組にも出ていました。月10万円で豊かに暮らせる町&村『移住殺到!首都圏激安天国』茨城県・鹿嶋市ここの2005年9月19日をご参照。 -----東京近郊のオアシスとして注目され、この10年間で移住者が急増している町。人気の秘密は物価の安さ。関東の同規模の町で最も物価が安いといい、スーパーではトマト一箱28個入りが300円!さらに浜辺では、東京では1個500円もする名産のハマグリが拾い放題!霊園も1平方メートルが6万円と格安のため、特に年金生活者からの人気が高い。あるご夫妻は、こちらも無料でもらえる新鮮な海水から塩を作り、そのにがりから豆腐も自作し日々豊かな食卓を囲んでいる。-----野菜は東京でパックで買う値段で、箱で買えたりします。家庭菜園をしている方も多いです。以前鹿嶋でのセミナーで、移住してきた方が、生活費の安さが保険になるとおっしゃってました。普通に食事ができることがありがたいことですね。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年04月06日
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近所の公園の桜もちょうど見ごろになりました。アントラーズも逆転で2位に浮上。J2は水戸ホーリーホックが3位とがんばってます。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年04月04日
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昨日は、父の転院とその手続きにまた鹿嶋に行ってきました。後期高齢者の父の入院費は、46日で294,300円でした。鹿島病院では、大部屋が空いてないので個室に入ることになりましたが、その分が、3500円×46日で、161,000円。大部屋の希望を伝えていましたが、最後まで個室でした。診療負担金が1割で、44,400円×2で、88,800円。食費・生活療養費が、27,300円。オムツなどの消耗品が、17,200円。その他、介護寝巻や腹帯などこちらで買って用意したものが24,297円。新しい、神宮前病院のほうは、保証金が10万円かかりました。グループホームの支払いも3月末までの分(89,020円+4万円)がありましたので父の年金では足りません。保険のきらいな父は何も入っていなかったので結構大変です。やはり、介護・医療用の予備資金は必要ですね。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年04月01日
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