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市民の会8月開校のお知らせです。 江戸時代の藩校として知られる弘道館(水戸市三の丸)で論語を学ぶ「親子で楽しむ論語塾」が8月1日に開校する。国の特別史跡という由緒ある場所で、子どもを中心に論語を学んでもらう。講義は来年3月まで計八回開く予定で、受講生を募集している。 各地で論語塾を開催し、論語に関する子ども向けの著書を持つ安岡定子さんが講師を務める。講義は、子ども向けのテキストを使い、声を出して読み上げる素読のスタイルで進められる。 安岡さんは「歴史のある弘道館で論語を学ぶ意義は大きいと思う。子どもの成長とともに論語の意味を理解し、生活の中で活用してもらえるよう、繰り返し読んで覚えてもらいたい」と話す。 論語は紀元前6-5世紀に中国で活躍した思想家の孔子と、弟子たちの間で交わされた言葉を、孔子の死後に弟子たちがまとめた。日本でも古くから道徳や漢文教育で活用されている。 塾は、偕楽園公園や弘道館の歴史を次世代に伝え、新たな魅力創出に取り組む「偕楽園公園を愛する市民の会」(和田祐之介会長)が主催する。 和田会長は「徳川慶喜公も弘道館で論語を学んだという記録が残っている。将来を担う子どもたちに、由緒ある場所で開かれる論語塾で人の生きる道を学んでほしい」と参加を呼び掛けている。 同塾は、8月-来年3月の毎月第一土曜(1月のみ10日・日曜)。時間は午前10-11時半。対象は親子が中心で、子どもは小学生以上が目安となる(大人だけの参加も可能)。 募集人数は百人。料金は一家族・一カ月千円(大人一人での受講も同額)、別にテキスト代1500円。締め切りは7月15日。 詳しくは同市民の会TEL029(222)1117。(茨城新聞より)↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年05月27日
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昨日、鹿嶋に行って、四十九日の法要をしてきました。まず慈眼寺に行って、お経をあげてもらいました。白木の位牌と本位牌、大日如来のご本尊、不動明王と弘法大師の掛け軸を持って行きました。家族だけでお焼香と合唱を済ませ、一段落。境内の観音様や鐘衝き堂からは海が見えました。曇っていて水平線ははっきり見えません。また、境内にはたくさんの花が咲いていました。そこから、青塚のお墓に行って、線香と花をあげて参りました。お昼は、津賀の寿司屋で、和食コースを頼みました。あの辺りでは、ちゃんとした料理を出すところです。が、弟によると最後の紅茶はただの普通の紅茶だったらしい。(私はコーヒー)これで少し落着きました。次に、金融機関と電気、ガスなどの名義変更をする予定。女子ゴルフの三塚と大相撲の稀勢の里は、あと一歩でしたが、がんばりました。アントラーズは、中田の久しぶりのゴールで、ガンバに勝ち首位キープです。アントラーズの練習グランド↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年05月24日
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日本FP協会の東京支部継続教育研修会のお知らせがきました。文面より----「外出自粛を要請したり、不特定多数の者が集まる場や機会には 行かない」といった国民に対しての広報が出ています。 また、東京都内での新型インフルエンザの発症を受け、東京支部でも、今後の行事については開催の可否を検討していくことになりますが、24日(日)の継続教育研修会については、急な事態のため中止の措置はとりません。・・・・・なお、出席される場合には、予防策としてマスクの着用を推奨いたします。--------ということで、いろんなところに新型インフルエンザの影響がきてます。関西に出張される方もマスクを忘れずに。でもこのウィルスがほんとに流行するのは、秋が深まってからだそうです。また今回のウィルスは弱毒性ですが、いろんな種類が増えてくると、そのうち、強力なウィルスが出てきて、益々対応が難しい状況になることも考えられます。マスクが売り切れているようで、メーカーも増産体制だそうです。私もなんとか三次元マスクというのを準備しました。これも、自然には勝てないということの1つかも。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年05月21日
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今年は、水戸藩開藩400年の年にあたる。HPより-----水戸藩の特徴 水戸藩の成立事情で、他の藩にない特徴は、徳川御三家の一家であること、定府制 (江戸常詰)であることです。 江戸時代の大名の数は、時代によって多少の相違がありますが、ほぼ260から270の間を推移しており、徳川将軍家との縁故によって、親藩・譜代・外様の三種に分けられていました。親藩は将軍家の親類で、そのうち家康公の子を始祖とする尾張・紀伊・水戸の三家は格別で、御三家と呼ばれました。また、水戸家の分家として大名に取り立てられた、讃岐高松藩、陸奥(むつ)守山藩、常陸府中藩、常陸宍戸藩は御連枝(ごれんし)と呼ばれました。 御三家の制度について、幕府が法令を出して定めたことはありませんが、家康公の方針に基づいて義直公・頼宣公・頼房公の3人の子が格別の待遇を受けて大領地を与えらました。また、2代将軍秀忠公の弟、3代将軍家光公の叔父として他の親藩とは別格の地位に立ち、おのずから権威を高め、それにふさわしい格式が成立しました。その時期は、幕府の諸制度の大綱がほぼ成立した寛永期(1624~1644年)と推定されます。 御三家のうち、水戸家だけ参勤交代がなく、藩主は江戸に常駐(定府)とした事情について、幕府の政策として、御三家のうち一家は江戸に常住して万一の変事に備えさせる方針を採り、江戸に近い水戸家を定府としたのだとも言われています。したがって、将軍の名代、天下の副将軍という説も、この辺の事情からつくられたのかもしれません。------一昨年の彦根城築城400年祭に続いて、水戸藩でも様々なイベントが予定されています。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年05月17日
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四十九日を前に仏壇を買いに行った。四十九日は、23日に行う予定で、仏壇のご本尊と位牌をお坊さんに拝んでいただく。住職が白木位牌から魂をぬいて、本位牌に魂を入れてくださる(開眼供養:かいげんくよう)。白木位牌は菩提寺に納めるので、仏壇におまつりするのは本位牌のほう。仏壇は上置き型の小型のものを選んだ。小型と言っても大人二人でないと持ち上がらない。本紫檀の国産品で、シンプルで落着いた色のものにした。中の仏具も仏壇の大きさに合わせて、いろいろ組み合わせてもらった。友人のやっている仏壇店だったので、安くしていただいた。従来のものから、家具調のもの、唐木のものなど、仏壇もいろいろある。ご本尊と掛け軸は宗派によって違う。真言宗の場合は、宗 祖:弘法大師 空海本 尊:大日如来脇仏右:弘法大師脇仏左:不動明王である。四十九日は、家族だけでお寺に行って行う予定。母の遺族年金の手続きも厚生年金と共済年金と両方に手続きが必要で、まだ共済年金のほうが残っている。まだ、しばらくはあわただしい日が続く。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年05月15日
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10日(日曜日)の日経新聞の15面「シングルのための老後設計」にラスト・プランニングノートが取り上げられました。ら・し・さのメンバーの山田さんがコメントしてます。そのノートのCDロム版がやっと完成しました。パソコンに入力して、書き換えたり残したりしたいというご要望があり、制作にとりかかっていました。これから、操作マニュアルを作ってパッケージ化して、7月には発売予定です。基本的には、ノート(または+活用ガイド)とのセットで販売します。私のパソコンも遅くて調子悪かったですが、今日メモリを増設して少しよくなりました。また、CDRWも動かなくなっていたのが回復しました。これで仕事がしやすくなりました。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年05月11日
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「ら・し・さ」6月のイベントのお知らせです。第2回 住み替えと相続セミナーを開催します。自分や親が高齢になるほど気になる『相続』と『住まい』。失敗事例と成功事例から、学ぶことも多いはず。今回は、大学の同級生の伊豆弁護士に講師をお願いしました。相続が争続にならないための方法や対策について、事例を交えてお話いただきます。大勢の方のご参加をお待ちしています。第一部:『紛争事例からみた相続とその対策』講師:弁護士 伊豆隆義氏(東京グリーン法律事務所) 第二部:『成功する!住まいの相続』講師:飯田 道子氏(NPO 法人ら・し・さ)日時 2009 年6 月4 日(木) 13:30~ 場所 東京国際フォーラム(有楽町) ガラス棟会議室 G404号室参加費 らしさクラブ会員:1,000 円 一般:3,000 円 セミナーチラシです。当日は、お試し相談会もございますのでお気軽にご相談ください。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年05月07日
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やっと体調が回復してきました。どうやら4日前に食べた折り詰めの鮨が悪かったようです。人通りの少ない道にあるお客がいないすし屋で買ったものでした。今考えると、確かにマグロの赤身が黒っぽかったと思います。一昨日、病院で点滴もうってもらいました。抗生物質の薬を飲み、水分を補給するようにして、だんだん治ってきました。体は、回復すると楽になるようにできていますよね。普通のことが楽にできる状態は、ありがたいものです。近くにかかりつけの病院もできたし、これはこれでよかったということに。笠間焼最大の祭典「笠間の陶炎祭(ひまつり)」や「笠間つつじまつり」でにぎわう笠間市で2日、「上を向いて歩こう」などのヒット曲で知られる故坂本九さんゆかりの家の公開イベントや「笠間骨董我楽多(がらくた)市」が開幕しました。笠間稲荷神社では「八重の藤」が開花。 佐白山ろくはツツジを楽しむ行楽客などでいっぱいだったそうです。坂本さんが戦時中疎開し、幼少期を過ごした家では、笠間を生涯愛した坂本さんの写真などを展示して思い出を語り合う「九ちゃんの家を残そう」イベントが6日まで開かれています。 笠間稲荷神社周辺では、約40の骨董・古美術店が並ぶ笠間骨董我楽多市が5日まで“開店”。笠間名物いなりずしの販売なども行われています。地元の芸者さんが「梅こんぶ茶」で行楽客をもてなすなど、笠間の魅力に触れられる絶好の季節です。笠間のつつじ九ちゃんの家笠間稲荷神社の「八重の藤」(写真は以前のもの)↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年05月04日
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