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ピンチである。3連敗ということもあるが、これまでになく、負け方が悪い。長いシーズンの間には、波があるだろうし、疲れが出るときもあるだろう。しかし、いつもの闘志としぶとい守備は、どこへ行ってしまったのか?でもここ一番で立て直してくることを信じている。3連覇を意識しないで、今年もチャレンジャーとしての勇士を、最後まで見せてほしい。信じて応援します!!!↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年09月27日
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テレビで各県の水道水の飲み比べをしていたので茨城のペットボトルの水道水を改めてご紹介。まず、ひたちの水採水国:日本採水地:日立市企業曲十王浄水場 茨城県日立市十王町友部808硬度・PH:22・7.5炭酸の有無:炭酸無し成分(/1000mL)ナトリウム:8mgカリウム:0.9mgカルシウム:6.4mgマグネシウム:1.7mgその他特筆すべき成分:特に無し日立市企業局から発売されています。自然豊かな日立市北部の十王川の水を浄水し、水道水にしたものをペットボトルに詰めたのがこの製品。アンケートを実施した結果もなかなか良好でした。次に、水戸の名水 黄門さん採水国:日本採水地:水戸市米沢町404-2 笠原水源硬度・PH:53・6.4炭酸の有無:炭酸無し成分(/1000mL)ナトリウム:12.4mgカリウム:1mgカルシウム:11.5mgマグネシウム:5.9mgその他特筆べき成分:特に無し水戸市水道部から発売されています。江戸時代から延々と続く笠原水源の水を原料にしています。私は、偕楽園の東門前の売店で売っていたのを買いました。冷やして飲むとなめらかでおいしく飲みやすいです。茨城県は都道府県魅力度ランキングで最下位でした。PRベタな県なのか、ほんとに魅力がないのか、最下位とはある意味すごいです。日本は、水道水が自由に飲める国といわれています。あなたの県の水道水は、どんな味ですか?↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年09月25日
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上野の東京都美術館のトリノ・エジプト展に行ってきました。冬季オリンピックの開催でも知られるイタリア北西部の都市トリノにあるトリノ・エジプト博物館は19世紀、ナポレオンのエジプト遠征に従軍し、フランスのエジプト総領事となった外交官でエジプト学者の ベルナルディーノ・ドロヴェッティの収集品を中心に創設されました。現地トリノでは、米アカデミー賞受賞美術監督ダンテ・フェレッティによる、照明と鏡を駆使した彫像ギャラリーの演出が注目を集めています。そのドラマチックな演出で話題を呼んでいる「彫像ギャラリー」から 「アメン神とツタンカーメン王の像」が初めて館外出品されたほか、大型彫像やミイラ、彩色木棺、死者の書、パピルス文書、ステラ(石碑)など、1824年の博物館設立以来、館内ですら動かされたことがない作品を含む、選りすぐりの名品約120点が日本初公開です。混んでいて、日本人のエジプト人気を改めて感じました。エジプトの神々にまた会うことができました。以前のエジプト訪問にてルクソール神殿の第一塔門ラムセス2世の中庭ラムセス4世墓内の壁画とてもきれいな色彩が今も残っていました。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年09月23日
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彼岸で墓参りに行ってきました。お寺に行って、塔婆をもらってきて立てかけ、線香を上げてきました。 ↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年09月22日
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茨城新聞より、ヨットで太平洋を往復した62歳男性の記事------------------母港の仲間祝福 大洗町磯浜町の大洗マリーナを母港にしている千葉県のヨットマンが7月、単独航海で太平洋往復に成功した。12日にはヨット仲間たちが同マリーナ施設でささやかな祝賀会を開き、10年がかりで成し遂げられた男のロマンを祝福した。 太平洋を往復したのは我孫子市湖北台、元会社員、上谷信次さん(62)。小さなボートで海釣りを楽しむ程度だったが、ヨットを購入した友人に乗せてもらったのをきっかけに、40歳代で本格的にヨットを始めた。10年ほど前から太平洋単独横断の夢を抱いて準備。しかしこれまでに2回失敗している。 上谷さんは昨年6月6日、愛船「風韻(ふういん)」号(34フィート、エンジン付き、6人乗り)で大洗マリーナを出発。偏西風を利用し北回りで52日間かかって無寄港で約9千キロを航海、同年7月27日、米国ワシントン州ポートエンジェルスに入港した。 「堀江謙一さんの時代と違い航海のための機器が発達し、太平洋横断はもはや冒険ではない。それでも北回りは霧が多く、低気圧の通り道で海がシケて肉体的にも精神的にもしんどかった。励ましてくれたのはヨット仲間との交信。衛星電話などで勇気付けられた」という。 米国からの復路は貿易風を利用するため、赤道近くまで南下するコースを選択しポートエンジェルスをことし4月15日に出発。ハワイ近くでプロペラに網が絡んで航行不能になり、オアフ島に寄港した後、小笠原父島を経て7月13日に大洗マリーナ着。大平洋往復の夢は完結した。帰路は約1万2千キロ。 上谷さんは「10年がかりで成し遂げたこと。達成感はそれなりにある。今は何もしたくないという虚脱感が何とも心地よい。ポートエンジェルスを選んだのもヨット仲間の米国人元機長に薦められたため。仲間の支えがありがたい」と話した。---------------------上谷さんは、ヨットを40代から本格的にはじめたということだが、60歳以降の趣味は40~50代で早めに始めるべきと思った。60歳過ぎてやろうとしても、ものによってはできるようになるまでには、期間がかかる。長く楽しむためには、早く始めたほうがよいと思った。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年09月18日
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この7月に、茨城県の阿見町にプレミアム・アウトレットができました。 「プレミアム・アウトレット」とは、アメリカで完成された本格的アウトレット専業のショッピングセンターです。全店舗、世界各国の著名ブランドが直接出店する、アメリカ生まれの全く新しいスタイルであり、非日常的な空間で一日中ショッピングを楽しめるのが特徴です。あみプレミアム・アウトレットでは、お客さまにショッピングを楽しんでいただくために、車椅子・ベビーカーの貸し出し、コインロッカーの設置、お直し・お荷物の宅配サービスなど、様々なサービスが用意されています。アクセスはこちら。 8/21(金)~9/30(水)まで、千葉県および茨城県の各地から、お買い物に便利な直行バスを運行しています。 あみプレミアム・アウトレットでのショッピングに、ぜひご利用ください。 ◆千葉県 出発地:西船橋駅、船橋競馬場駅、千葉駅 ◆茨城県 出発地:つくばセンター、水戸駅近くには、あの牛久大仏もあります。県内のアウトレットは、大洗に続いての進出です。高速道路ができたので、都内からも便利ですね。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします
2009年09月17日
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昨日のウォーキングは、佐貫駅~うなぎ街道~雲魚亭~河童の碑~牛久陣屋跡~三日月橋~牛久駅~シャトーカミヤ(見学1時間&バーべキュー)~牛久駅まで 小雨の降る中、約12キロのコースでした。牛久沼には昭和50年代の初めまで「浮田」があり、田船と呼ばれる小さな船で行き来をしていました。また、カッパの伝説も有名で、「河童の芋銭」として知られた日本画家・小川芋銭(うせん)は、牛久沼のほとりにアトリエ(雲魚亭)を建てました。小川芋銭は、牛久藩(1万石・藩主山口氏)藩士の長子として江戸藩邸に生まれました。藩が解体し旧藩士の生活基盤が失われていった時代にあって経済的にはめぐまれず、少年期より働きながら洋画を学びました。日本画家として知られますが、日本画はのちに独修したものです。東京を離れ、郷里の牛久村(現牛久市)に戻った芋銭は(1893年)、農業をしながら茨城県の新聞『いはらき』(1891年創刊)などに風刺漫画を掲載します。また幸徳秋水の『平民新聞』(1903年創刊)にも風刺漫画を掲載しています。1904年には茨城県内で文芸運動を行った木星会の結成に参加しました。こうした活動の一方で、芋銭は農村風景などの水墨画や淡彩画を描きました。風刺漫画も田園風であり、郷里の地と芋銭の作風は切り離せないものといえます。また、牛久沼をこよなく愛した芋銭は、牛久周辺に伝わる妖怪・カッパの絵を好んで描きました。そのため「カッパの芋銭」とまで呼ばれるようになりました。芋銭の描くカッパは恐ろしいものではなく、どこか人間的です。代表作には『河童百図』があります。新たな文人画の作風をもつにいたった芋銭の作品は、横山大観(よこやま・たいかん)の認めるところとなり日本美術院の同人となっています(1917年)。雲魚亭バーベキューを食べたカミヤシャトー。ここでできた地ビールとワインをいただきました。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします
2009年09月13日
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◆演奏会のご案内です。◆2009年10月9日(金)18:30開演ひたちなか市文化会館小ホールチケット:前売り 2,000円 当日 3,000円 (全席自由)~若きハーピスト デビューコンサート~ゲスト:イ・ソリスティ・イバラキ室内合奏団指揮 :田口 邦生演奏する曲目は、ハイドンの交響曲(第44番)や、ドビュッシーの「神聖な舞曲と世俗的な舞曲」(ハープ独奏:宮田悠貴)、モーツァルトのフルートとハープのための協奏曲(KV299)等です。 イ・ソリスティ・イバラキ室内合奏団は、《地域からの市民文化の形成》という大きな目標のもとに、茨城県内で求め得る最高メンバーを結集し、質の高い演奏をめざし1986年(昭.61)に結成して以来、今日まで着実な演奏活動を続けてきました。その間、ほぼ県内全域にわたる演奏活動は、”クラシックをより身近に…”という初期の目的を充分に達成し、この地方における音楽文化に貢献しています。また、特別なスポンサーも持たず、後援会の方々に支えられて23年の活動をしてきました。当合奏団代表及び音楽監督で指揮者の田口 邦生先生は、高校の音楽の先生でした。地域文化のためにとても精力的に活動されています。水戸・ひたちなか近辺の方で、身近にクラシックを体験してみたい方、コンサートをのぞいてみませんか。詳しくは、チラシ(表面・裏面)をご覧ください。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年09月11日
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「ら・し・さ」9月のイベントのお知らせです。第3回 住み替えと相続セミナーを開催します。「遺言さえあれば、こんなに揉めなかったのに」というケースが多々あります。1部では相続を争続にしないために有効な遺言の書き方を分かりやすくお話しします。また、「住み替えたいけれど、この家をどうしよう」とお悩みの方もたくさんいらっしゃいます。2部では高齢者の住み替えをサポートする「マイホーム借り上げ制度」について詳しく説明します。皆様のご参加をお待ちしております。1部 「自分の希望を実現するための遺言」~ 遺言は残される人への愛のメッセージ~ 講師:高伊 茂(NPO法人ら・し・さ/ファイナンシャル・プランナー)2部 「マイホーム借り上げ制度の仕組みと活用法」 講師:岡 由起子氏(HLPセンター/ファイナンシャル・プランナー)日 時:2009 年9 月15 日(火) 13:00 受付開始~ セミナー13:30~16:00場 所:タワーホール船堀 3 階応接会議室 (都営新宿線 船堀駅下車 徒歩1 分)参加費:(一般)1,000 円・・・ご夫婦の場合2,000 円 (らしさクラブ会員)500円※当日、らしさクラブへのご入会も可能です(入会金・年会費込み3,000 円)地図・お申込み先はこちら。残りの席はわずかですのでお早めに。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年09月09日
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今日の血液検査の結果はよかった。動脈硬化指数は、 動脈硬化指数=(総コレステロール-HDLコレステロール)÷HDLコレステロール =(160-56)÷56 =1.85・・・とだいぶ低くなった。しかも、悪玉LDLコレステロールが前回の141.1mg/dlから、88.9mg/dlと激減し、目標の100以下をクリア。変えた薬、リピトール錠が利いたということだろう。中性脂肪は150mg/dlと少し増えていた。いずれにしても、この調子でいきましょう。今日は湿度が低くて暑いいい天気です。夕焼けもきれいでした。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年09月07日
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昔の写真があった。はじめてイタリアに行ったときのもの。ローマ。ポンペイ、そしてシチリアをぐるっとまわりました。タオルミーナの劇場からのエトナ山は、熱海と富士山のようでした。アグリジェントの丘の上に建つ遺跡はギリシャのパルテノン宮殿のようでした。たとえが今ひとつですが。それと、以前ブログでご紹介した土浦市出身の柔道の福見友子選手が、今回の世界選手権の女子48キロ級で金メダルを獲得して4日、市役所を訪れ、中川清市長らに優勝を報告しました。中川市長に「土浦発の明るいニュース。これからも頑張って、勝利を重ねてください」と激励されると、福見選手は「ずっと土浦で育ってきて、世界一になれたのは皆さんの応援のおかげ。一日一日を大切に、目の前の試合にしっかり勝っていきたい」と抱負を語りました。とのことです。おめでとうございます。 ↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年09月05日
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昨日は埼玉の介護すまいる館を見学してきました。いろいろな介護用品の説明を受けたり、実際試してみたりしましたが、一番よかったのは80歳になったときの体験でした。足手におもりをつけ、ひざとひじがあまり曲がらないように固定し、手は親指が自由にならない手袋をはめ、ベストを着て前ポケットに砂袋をいれ、白内障を模した視界になるゴーグルをつけ、耳もあまり聞こえなくなるようなヘッドホンをかぶりました。最初は、それでスロープをあがり、浴室に入ってみました。実際は湯気などもあり、周りの景色がはっきり見えない中で、浴槽に入るのは、たいへんだろうなと思いました。一緒に見学に行ったメンバーも、付けて歩いたりしてみましたが、一様に視界が悪いということを訴えていました。私は、2回目に体に装着する器具を二人分にしてやってみました。ベストの中の砂袋が4つになると、えり首が圧迫されてだんだん痛くなりました。少し高い花壇の淵のようなところにあがると、バランスをくずして後ろに足をつきました。また、箸で、豆をつまんで別の入れ物に移すのも、やっていると疲れてきます。これでずっと暮らしていくとなると、何をやるのも億劫になるだろうなと思いました。普段、自由に動けることのありがたさをもっと実感しなければ。。。健康な年寄りになる、いつまでも健康でいることが、老後の幸せ感に大きく影響します。ついでに、体組成計に乗って、体脂肪などを量ってみました。体脂肪率 22%脂肪量 16kg除脂肪量 56.7kg筋肉量 53.8kg体水分量 37.5kg推定骨量 2.9kg基礎代謝量 1562kcal体内年齢 38才内臓脂肪レベル 12 BMI 23.5肥満度 6.8%で、内臓脂肪レベルがやや過剰でしたが、体型は標準でした。それと適度な運動をして、体内の脂肪を燃やすことという課題がはっきりしました。↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2009年09月03日
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今日から9月。9月1日午前10時、鹿島神宮の本殿では例祭が行われました。年間80を越える鹿島神宮の祭儀の中で最も重儀とされる祭典です。宮内庁より御使(おんつかい)、神社本庁より献幣使(けんぺいし)が鹿島神宮を訪れ祭典に奉仕しました。ひでさんのブログご参照。午後4時半からは、提灯まち神事が神宮第二駐車場~末社稲荷社前において、行われました。『提灯まち』は、『神幸祭』に先立って、各家庭から奉納される小提灯、 大船津(おおふなつ)の各区や団体などが奉納する大提灯を麦藁(むぎわら)の火で焼く神事です。午後八時からは、神幸祭が本殿~大町通り~行宮において、行われました。『神幸祭』(じんこうさい)鹿島の人々は、ご神幸(じんこう)と呼びます。 大神様を御神輿に御分霊して町内を神幸列をつくり練り歩きます。 9月2日午前10時、 行宮祭が楼門前で行われます。行宮祭(あんぐうさい=行宮の御神輿の前で行われる祭典)午後八時からは、還幸祭が行宮~大町通り~本殿において、行われます。還幸祭(かんこうさい=行宮出御の御神輿しが本宮へ帰る祭典) 。2日間は5台の山車が鹿島囃子の調べにのって、町内を練り歩きます。 ↓ご訪問ありがとうございます。今日の応援クリック↑よろしくお願いします。提灯まち山車
2009年09月01日
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