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浦和レッズ アルビレックス新潟 3 - 0得点者浦和レッズ:42分 相馬 45分 闘莉王 67分 永井アルビレックス新潟: 浦和レッズ!今季カップ戦もリーグ戦も含めて公式戦初勝利!私の立場からすると、昨年の11月14日のAFCチャンピオンズリーグ決勝戦以来の観戦試合での得点と、勝利です!! 代表が復帰し、どのような選手起用になるかと思っていましたが、不調の坪井がスターティングメンバーから外れ、堀之内、阿部、堤の3バック。闘莉王は多分レッズでは初?となるボランチからのスタート。 この試合の感想は、正直なところ、3-0という点差ほど、浦和レッズが良い試合をしていたわけではなく、同じく下位に低迷するアルビレックス新潟の拙攻やミスに助けられたからこその点差だと思うが、1.ボランチに起用するに十分な運動量は無いものの、闘莉王の展開力とフィードの正確さ、攻撃力はやはり魅力的!2.「得点」という結果は得られなかったが、エジミウソンの献身的な動きが少なくとも今日の試合では3点のうち2点に絡んでおり、このような動きをするFWは今後も貴重である3.梅崎、細貝、相馬は結果が出ているうちはこのままずっとスターティングイレブンから使うべきだ! というのが私の率直な感想です。ただ、先にも述べたが、勝ったとはいえ、同じく下位に低迷するチームからの勝ち星であり、攻守の切り替えが早く、前からどんどんプレッシャーをかけてくるチーム相手にはまだまだ通用しないようなサッカーをしていることは事実。 次の東海アウェイ2連戦の清水エスパルス、ジュビロ磐田戦が、浦和レッズが今後浮上できるか否かの正念どころです。 いずれにしても本当に久しぶりのスタジアムでの「We are Diamond」本当に最高でした!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 30, 2008
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明日はJリーグ第3節。ホーム埼玉スタジアム2002で浦和レッズはアルビレックス新潟と対戦します。 正直言って、ここ最近は、スタジアムに行っても本当にワクワクしない。昔は負け続けてもスタジアムに行くだけでも本当に楽しかった。 多分、弱いなりに選手達は一所懸命に戦っていたし、サポーターもそれを感じ取れているから、選手と一心同体になりサポート出来たからだと思う。 最近の浦和レッズ。肝心のホームゲームでの出来はイマイチで、しかも勝とうとする強い意志が感じられない。私のように、ホームゲームを観にいくだけでも、長距離の移動を強いられる人間にとっては尚更フラストレーションがたまるし、スタジアムに行った事を後悔させられる事が、こう度重なると、流石にもう行きたくなくなってくる。 「勝ち」という結果がついてくればそれ以上にうれしいことはないが、まずは「絶対勝つんだ!」」という気持ちが伝わるような試合を見せてほしい。そうすれば、その結果負けても素直に健闘をたたえる事が出来るし、「わざわざ観に行った甲斐がある」と思う事が出来る。 選手の強い気持ちが感じられない試合をスタジアムで観るのはもう御免だ!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 29, 2008
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昨夜行われた2010年ワールドカップアジア3次予選のアウェイバーレーン戦。早く寝たかったので、敗けた事を記述したらそのまま寝てしまったのだが、ここで、本来昨日書きたかった事を少々書きたいと思う。 まずは入りの3バック。これ自体はあまり問題ない。同じグループの中では最大のライバルになろうであろうバーレーンとのアウェイ決戦。上位2チームが勝ち抜けする事を考えれば、無理して勝ちに行く必要もなく、センターラインを固め、引き分けやむを得なし、あわよくば隙を見て得点を挙げ勝利を!!という戦術もたまには良いだろうと思っていた。 ところが実際はどうかというと、起用したFWは大久保と巻。これが巻ではなく玉田であれば、堅い守備から山瀬、大久保、玉田を走らせ、カウンターに徹する戦術を取るには最適なのだが、巻が入っているという事は、サイドから崩して点を取ろうとする意図が見え隠れする。 にも関わらず、サイド攻撃を徹底するわけでもなく、最終ラインから精度良いロングボールを供給し、縦一本の速い攻めをするわけでもなく、中途半端に相手を崩せもしないパスサッカーをするものだから、逆に相手がボールを奪った後に、速くて効率の良い攻めを許すのは当然 要は一言でいえば、「引き分けでも良いと思っているのか?」「勝つつもりなのか?」「攻撃の厚みをつけたサイド攻撃をするのか?」「リスクを少なく縦一本で、少ない人数で攻撃を仕掛けるのか」何をしたいかもわからないし、監督の意思が見て取れるような選手起用法をしているわけでも何でもないわけである。 監督の意図が分からないから、選手もフィールド上で同じ絵を描けずチグハグに。最後まで混乱状態で試合を終えたような感じだ。 何となく今の浦和レッズに似ているのですよね・・・。これを打開するために浦和レッズは「監督解任」という形を取ったが、岡田ジャパンの行く末は如何に???このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 27, 2008
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日本時間で深夜に行われた、2010年南アフリカワールドカップアジア三次予選の第二戦目、アウェイで行われたバーレーン戦。 実は私、勘違いしていて三次予選は各グループの上位1位のみの最終予選進出だと思っていたのですが、上位2位までだったのですね。1位のみであれば、どんな相手でアウェイだろうが、勝ちにこだわり4バックで攻撃的に出ると思っていたのですが、2チームまでOKならば話は違う。 日本が属するグループの中での最大の強敵であるバーレーン、しかもアウェイとなればまずは「負けないこと」が重要になるので、守備的に出て、あわよくば相手の隙をついて得点を!ということで、いつもの4-4-2でなく、3-5-2と中央を固める布陣で試合に臨んできました。 結果的に後半32分にまさかの失点を喫し0-1での敗戦。ドロー覚悟で守備的な布陣を敷いたにもかかわらずこの結果。言うことありません。明日も仕事で朝が早いので今日はもう寝ます。観ていて損した(涙)このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 27, 2008
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今夜は2010年W杯南アフリカ大会アジア3次予選。アウェイで日本代表 vs バーレーン代表の一戦が行われます。 おそらく日本が属する3次予選のグループの中では最も強敵であろうバーレーン。最終予選ならば、アウェイでの戦いはある程度ドローでもOKという感もあるが、3次予選の辛いところは、グループ1位のチームしか、最終予選に進めないこと。どんなに強豪国相手でも、アウェイの試合だろうが勝ちにいかなくてはならない。 この試合、当初は海外から招集した稲本を生かすために、ダブルボランチでのフォーメーションを考えていようだが、彼の離脱により、今まで通り、鈴木啓太の1ボランチの4-3-1-2が予想される。故障で欠場する高原の代わりに、玉田が入り、大久保、玉田の2トップに山瀬のトップ下。そして遠藤、中村(憲)が中央からサイドまで自由に動くような形になり、ボランチに鈴木啓太。4バックは阿部、中沢のセンターに両サイドは内田、駒野だろう。 仮にここから変化するにしても、基本的なシステムは変わらないはずである。 問題は、同じメンバーで構成するにしても、チームとしての完成度が上がっていっているか?であり、これを見るためにも今夜のバーレーン戦は、相手としても不足なしである!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 26, 2008
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1月から放送していたフジテレビ系列の月9ドラマの「薔薇のない花屋」ですが、つい先ほど最終回を見終わりました。 最初の頃は、先が全く読めない展開で、「どうなるのか全く分からない」という感じでしたが、最後はやはり月9らしく、感動のハッピーエンド。 香取慎吾、竹内結子を中心とした豪華なキャスティングも良かったです。 次のクールからは香取慎吾に続き、またまたSMAPの木村拓哉が主役の「CHANGE」が月9ドラマで始まります。 これまた楽しみです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 24, 2008
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京都サンガ 浦和レッズ 3 - 3得点者京都サンガ:36分 徳重 46分 柳沢 54分 渡邉浦和レッズ:19分,35分,39分 エジミウソン ナビスコカップ予選第2戦目、アウェイの西京極総合運動公園陸上競技場で行われた浦和レッズ vs 京都サンガの試合は壮絶な打ち合いの末に3-3のドローに終わった。 前半は梅崎、エジミウソンの新加入選手が絶好調!19分には梅崎が右サイドからクロスを出し、エジミウソンが押し込む形になり、35分には中央で梅崎が粘り、こぼれたボールをエジミウソンがゴールにたたき込み一時は2-0に。 ただ、今日の浦和レッズは点を取ってからが悪かった。2-0とした直後の1分後には徳重に点を決められ、3たびエジミウソンが点を取り、ハットトリックを決め3-1で前半戦を折り返したと思ったら、後半開始直後に柳沢に決められ再び1点差に。 後半戦は、終始京都サンガのチーム全体で走るサッカーに翻弄され続け、梅崎、エジミウソン、途中交代の田中達也といったオフェンスの選手は全く目立たなくなり、54分には渡邉に同点ゴールを決められ、そのまま試合が終了する形となった。 2点差を追いつかれ、最後はアップアップしながら何とか引き分けに持ち込んだ形となり、唯一今シーズ、初得点を新加入FWのエジミウソンが挙げた事だけが収穫となったが、守備の混乱と連携の悪さは相変わらず。 「点を取らなきゃ勝てない」 という意味では、今季やっと、流れの中で得点を取ってくれたことは今後の試合に向け、良い予兆となりそうだが、取った点以上に点を取られたら敗戦を喫してしまう事を考えれば、まだまだ快勝の試合をスタジアムで観ることができるのは先の事になりそうですね!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 23, 2008
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明日はナビスコカップ、予選リーグ第2戦目、アウェイの西京極総合運動公園陸上競技場で浦和レッズは京都サンガとの一戦を迎えます。 浦和レッズ系の掲示板では、サポーターの何名かは既に京都に前日入りし、観光を楽しんでいる方も多いようです。 そういえば観光としての京都は中学生の修学旅行以来一度も行っていない。出張で関西方面に行った時はほとんど楽しむ間も無く、ただ単に京都にいただけという感じでしたから・・・・ つい先日ドラマが最終回を迎えた、「鹿男あをによし」でも、奈良、京都、大阪と、関西方面の観光地が多数ロケ現場として使われていたので余計です。 正直言うと、アウェイゲームでも遠征してスタジアム観戦した事は一度もなく、ほとんど私が住んでいる関東圏のアウェイゲームしか行ったことありません。 北海道、大分あたりは本当に日程が良ければサッカー観戦がてら、観光してみたい気もするのですが、今シーズンは一度くらい遠征してみようかな~ 明日はフジテレビ739でのテレビ観戦ですが、今度こそ点を取ってほしいですね!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 22, 2008
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浦和レッズ ヴィッセル神戸 0 - 1得点者浦和レッズ:ヴィッセル神戸:2分 レアンドロ 本日行われたナビスコカップの予選第1戦目。ホーム、埼玉スタジアム2002で行われた浦和レッズ vs ヴィッセル神戸の一戦。敗戦を喫していながら「良い試合だった」というのは少々おかしいかもしれませんが、今季のゲームの中では最も可能性を感じさせる良い試合であったと思う。 私も監督が代わったからといって、急に良い試合ができるようになり、大勝するとは全く思っていない。むしろ敗戦を喫することも、今日はある程度覚悟していた。一つだけ、不満な点があるといえば、昨年のAFCチャンピオンズリーグの決勝戦、イランのセパハンFC戦以降、私はスタジアムで得点シーンを約4ヶ月近く見ていなく、今日も惜しいシーンは作ったものの、結局は得点を挙げることができなかったということ。 ただ、高崎、エスクデロ、堤、梅崎、細貝といった若手が見せ場を作ってくれ、今日はとにかくダイレクトで速いパスが良くつながり、サイドを崩すシーンも見る事が出来た。特に梅崎の突破力は本当に素晴らしい!!後は本当にフィニッシュだけ!! でもディフェンスラインは相変わらず危なっかしいまま。最終ラインでパスを回し、相手のプレッシャーを受けボールを奪われるシーンも多く、本当に見ていて目も当てられない。守備の連携に関しては当分時間がかかりそうだ。 結果が出るにはまだまだかかりそうだが、何となく良くなりつつありそうな兆候を見ることができ、負けながらも今日はある程度イライラが募ることなく帰宅することができました。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 20, 2008
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明日はナビスコカップ開幕戦!浦和レッズは予選のグループリーグを、埼玉スタジアム2002で、ヴィッセル神戸と戦います。ゲルト・エンゲルス新監督の初采配の試合。まずはお手並み拝見です。 ナビスコカップの事はひとまず置いておき、本日行われたAFCチャンピオンズリーグの鹿島アントラーズおよびガンバ大阪のグループステージの結果です。 F組:鹿島アントラーズ(日本)6-0ナムディン(ベトナム) G組:全南ドラゴンズ(韓国)3-4 ガンバ大阪(日本) ご覧のように、ガンバ大阪はアウェイで全南相手に、一時は2点差をつけられる苦戦を強いられながらも、壮絶な打合いの末に1点差で勝利。そして鹿島アントラーズは前戦と同様に、ホームでベトナムのナムディン相手に6点差をつける快勝! 余裕の鹿島アントラーズに対し、アップアップしながらの戦いを続けるガンバ大阪と好対照ながらも、このJリーグの2チームが頑張ってくれていることは本当に喜ばしいですね。 さてと・・・AFCチャンピオンズリーグは決勝トーナメントからの参加になるので、今はナビスコカップの予選でも地道に頑張っておきましょうか!! 監督が代わり、今まで悪かったチーム状態がそう簡単に変わるとは思えないが、とにかく点を取り、格好悪くても良いから勝利してほしいです。そうでないと、08シーズンのスタートを切った気になれません。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 19, 2008
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いや~、本当に疲れた。昨日から明日にかけて3日連続の出張。今日は東京の八王子の方への出張でした。 宇都宮から東京へ新幹線で約1時間。東京駅から中央線でさらに八王子まで1時間。 新幹線なら長距離の移動も楽なのだが、ローカル線での1時間の移動は本当に疲れる。明日も出張なので、今日は手抜きの更新です。コメントも他の方のブログ訪問も、私の方に余裕ができたらするようにしますので、明日以降までお待ちを!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 18, 2008
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本日、予約していた「浦和レッズイヤーDVD 2007」が届きました。 でも・・・ 今はあまり観る気になれません。“AFCチャンピオンズリーグ制覇” “FIFA クラブワールドカップ大会3位”などと、多分DVDを観れば、今置かれている浦和レッズの状態と比較してしまい、凹んでしまいそうだから。 このDVDを観るのは、今の浦和レッズの調子が上向きになってきてからにします。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 17, 2008
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相変わらずパソコンのオフィシャルサイトはレスポンスが悪く、私が現在この日記を書いている時点では正式発表されていませんが、携帯のオフィシャルサイトの一つである“レッズプレス”では、「トップチームの指導体制について記者会見を行う」 との発表があり、その会見が終わっているであろうと思われる時間を皮切りに、各スポーツ紙のWEBサイト上で、「オジェック解任!後任はエンゲルスコーチの昇格!!」 との速報が流れているため、ほぼ間違いないでしょう。浦和レッズのオジェック監督の解任が決定です。 私から言わせれば、当然と言えば当然で、昨シーズンが終わった時点で決断を下して然るべきだったと思っているので、むしろこの決断は遅すぎるくらいです。はっきり言って、「戦術無し」「守備的」「常に固定メンバー」のオジェック采配。一つだけ良かった点はAFCチャンピオンズリーグの制覇だけだ。 AFCチャンピオンズリーグでは“負けない”戦い方が重要視される。ホームで勝ち、アウェイで負けない戦いが出来たからこそ、浦和レッズはアジアチャンピオンになる事が出来た。それでも“ホームで勝つ”サッカーを出来たかといえば甚だ疑問で、グループリーグのシドニーFC戦、決勝トーナメントの城南一和戦のように、結果的に引き分けに終わり、良い結果を得られた試合もあった。正直なところ、全く面白味がなかったが、こういう戦いをしたからこそアジア制覇を成し遂げることが出来たのは事実であり、アジアを獲るためには今季もこのような「内容よりも結果」というような試合をすべきであると思っている。 しかしながら国内リーグ戦やカップ戦は全く別だ。浦和レッズに限らず、狭い日本。ホームもアウェイもなく、負けることを恐れず、勝ちを狙いに行くサッカーをすることが求められる。 分かりやすい例を言えば、勝ち点だけで見れば、4試合トータル2勝2分の勝ち点8よりも3勝1敗の勝ち点9の方が多く、どちらかといえば“負けないサッカー”より“勝ちにこだわるサッカー”の方が有利に働くし、優勝するためにはそれを求められる。“戦術無しで、個の力に頼る”という面ではオジェックサッカーと変わり映えしないが、戦い方としては、初のリーグ優勝を果たした06シーズンのギド・ブッフバルト監督の戦い方が、正にそれであった。 こういうサッカーが簡単に出来れば苦労はしないのだが、要は、「国内のリーグ戦やカップ戦ではギド・ブッフバルトがしていたようなサッカーを。AFCチャンピオンズリーグではオジェック監督がしていたようなサッカーを!」 というように、オンとオフを使い分けるサッカーを今後はして欲しい。 正直なところ、監督を解任したからといって、この先すぐに勝てるようになるとは思えないので、まずは今季のリーグ戦は捨てても良いので来季につながる基盤を今の時期からしっかりと作ってほしい。一からのスタートになってしまうが、こればかりは、こうなることを予期できなったフロントの責任でもある。そして基礎ができ、徐々にそれが花開いてくる夏以降はそのままAFCチャンピオンズリーグの連覇にだけ特化し、戦えば良いと思う。 ネガティブな考え方だと捉えられようが、これが一番現実味のある未来予想図であると思っている。「とにかく来季以降につながる戦い方を!」 今の浦和レッズに私が求めるのはこれだけである。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 16, 2008
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浦和レッズ 名古屋グランパス 0 - 2得点者浦和レッズ:名古屋グランパス:14分 ヨンセン 68分 小川 もう言う事ありません。ホーム開幕戦。今季初の私の埼玉スタジアム2002での浦和レッズ vs 名古屋グランパス戦の観戦は、最悪なものでした。 前節のJリーグの開幕戦の横浜Fマリノス戦と何ら変わりない試合。最終ラインでのミスからゴールを脅かされたりパスミスのオンパレードで全くボールを支配できない。 単発で惜しいシュートは何本かあったが、全てミドルシュート。結果的に相手のペナルティエリアを侵食し、相手を脅かしたようなシュートは一本もなく、点が入る気配さえもなかった。 結果論で後から「私はこう思っていた」というのも嫌なので、あえてここで明言します。「今シーズンのリーグ優勝はおそらくないだろう」 理由は今までも何回か書いていたことがありますが、夏以降は中東のチームと当たる可能性もあり、リーグ戦の合間に長距離の移動を強いられるのAFCチャンピオンズリーグや、日本代表選手の疲労もたまってくる頃で、確実に失速せざるを得ない。 序盤に勝っておかなければAFCチャンピオンズリーグを捨てる気がない限りはリーグ戦も勝つ事は極めて困難だ。 しかもこのままではナビスコカップの予選突破さえもできない気がする。 選手は揃っている。こうなるとあまり言いたくないが、オジェックの監督としての資質を疑わざるを得ない。そもそもリーグ開幕前のオフに一体何やっていたんだ?? 今日は先週の開幕戦よりもイライラがより募る試合だった。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 15, 2008
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明日はいよいよ待ちに待った浦和レッズのホーム開幕戦!埼玉スタジアム2002で、今季初のJリーグのホームゲームが、名古屋グランパスを迎えて行われます。 シーズンチケットホルダーで、年間のスタジアム観戦が、ほとんどホームオンリーの私は、当然明日のゲームが今季初のスタジアム観戦!! 昨年11月末の、悔しい思いをした埼玉スタジアム2002でのホームゲーム最終戦、鹿島アントラーズ戦以来のスタジアム観戦なので、今から本当に楽しみです。 とにかく勝て!!まずは結果を出してくれ!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 14, 2008
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FCチャンピオンズリーグ、グループステージの初戦。グループステージ免除の浦和レッズを除いた鹿島アントラーズとガンバ大阪は、全くの対照的なスタートを切った。 アウェイで戦った鹿島アントラーズが、クルンタイバンク(タイ)相手に9-1と大勝し、好スタートを切ったのに対し、ホームで戦い、絶対に勝っておきたかったガンバ大阪がチョンブリFC(タイ)に、あわや敗戦か?と思われたが、後半のロスタイムに何とか追いつき、1-1のドローと最悪のスタートを切った形だ。 BS朝日でガンバ大阪の試合を観ていたが、サッカーの恐ろしさを見せられた展開だった。押しに押していたガンバ大阪のシュートはゴールマウスの中に入ることなく試合が進み、たった一本のカウンターであっけなく先制ゴールを奪ったのがチョンブリFC。 このまま全員で守りきり、「運よく勝てればラッキー」的な戦いをしたチョンブリFCからすれば、最後の最後のロスタイムに、ルーカスに同点ゴールを奪われたのは予定外だったと思うが、ドローという結果は満足にたる結果だったと思う。 反対に、負けはしなかったが、ガンバ大阪としては、格下とみられていたタイのチーム相手に、ホームでドローという結果で終わってしまい、この先苦しい戦いを強いられそうだ。 まだまだ1試合とはいえ、1位勝ち抜けという厳しい条件の中、(鹿島は出来すぎという位大勝したが)まずは両チームとも負けなかったことは大きな収穫であると思う。今後も厳しい戦いを強いられること予想されますが、とにかく日本のチームの代表として頑張ってほしいものです!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 12, 2008
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Jリーグの鹿島アントラーズが、アウェイでクルンタイ銀行(タイ)、ガンバ大阪がホームでタイリーグ王者のチョンブリ(タイ)と、共にタイのチームになりましたが、AFCチャンピオンズリーグのグループステージの初戦を本日戦います。 両チームとも、過去のグループステージでは決勝トーナメントに残ることなく敗退。原因の一つとしては、ホームゲームでもアウェイゲームでも勝ちに行ったことが挙げられると思う。 要するに 「アジアは思ったよりも甘くない」 という事。昨年AFCチャンピオンズリーグで、Jリーグのチームで史上初のチャンピオンとなった浦和レッズは、チャンピオンに至るまで、一度も敗戦したことがなかったが、ホームゲームでは”勝ち”、アウェイでは”負けない”という事を徹底していた。(結果的にそうなっただけかもしれないが・・・) はるかに格下相手とはいえ、アウェイでは、昨年浦和レッズが戦ったインドネシアのペルシクケディリのように、まるで別のチームに豹変する。チームとしての格は、各グループにおいて、鹿島アントラーズとガンバ大阪は、頭一枚抜きんでいるだけに、アウェイでの戦い方に注意すれば、必ずグループステージは突破できるはず!! 浦和レッズと直接対決になった場合はさすがに敵としてしか見なしませんが、それまでは、Jリーグ代表として応援します! 両チームとも頑張れ!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 12, 2008
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浦和レッズが開幕戦の横浜Fマリノス戦に敗戦した後のオジェック監督の発言。「本調子になるまで6週間かかる」 巷でも話題になったが、正直言って私はこれを聞いて愕然とした。今季の浦和レッズはAFCチャンピオンズリーグ連覇は勿論、リーグ制覇奪取を目標として掲げていたはず。 AFCチャンピオンズリーグに関しては、昨年度のチャンピオン特権でグループステージ免除で、決勝トーナメントからの進出とはいえ、ワールドカップの3次予選に最終予選が重なる今シーズン。代表選手を多く輩出する予定である事を考慮すれば、長距離の移動と試合数の増加で、確実に夏以降は失速する可能性がある。 そうすると、AFCチャンピオンズリーグの連覇はともかく、リーグ戦を制覇するためには、比較的日程が楽な前半戦に貯金を多く作り、夏以降の後半は若干失速しながらも、前半貯めた貯金を使いながら、騙し騙し首位をキープしてリーグ制覇というシナリオが一番妥当であるように思える。 冒頭の「6週間」発言に戻るが、これが本当なら約2ヶ月も右も左も分からない状態で試合を進めるということになる。 そもそも今季は元日の”天皇杯の決勝”や”ブルズカップ”も無く、昨年と違いオフを有効利用できるはずだった。試合をこなさないと調整ができないなら、プレシーズンマッチを組む余裕も十分あったはず。 大体、開幕までにチームをある程度仕上げる事が監督の仕事。「本調子になるまで6週間かかる」なんて言っている時点で、監督としての無能さを世間に公表しているようなものである。 本当にオジェックの続投で良かったのだろうか??私は今季の浦和レッズがとても不安です。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 10, 2008
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昨日はあまりの浦和レッズの不甲斐ない戦いぶりに、スポーツニュースやスポーツ新聞もほとんど見ませんでした。 本日は現実逃避気味に、午前中はフィットネスクラブに行き、ひたすら汗を流し、午後はたまっていた浦和レッズ関連のDVD鑑賞。 TOYOTAプレゼンツ FIFAクラブワールドカップジャパン2007浦和レッズ 世界への挑戦 浦和レッドダイヤモンズ栄光への軌跡AFCアジアチャンピオンズリーグ2007 あまり昔の良かったころを見て感傷に浸っても仕方がないのですが、あまりにも昨日の試合はひどすぎましたからね~。 「チームが良くなるためには後6週間は必要だ」 と、オジェック監督は言っていましたが、ワールドカップ最終予選で、代表選手級の選手は勿論、AFCチャンピオンズリーグ連覇のために、夏以降は相当厳しい戦いを強いられることを考えれば、リーグ制覇も目指すなら、後半失速する事を見込んで前半のうちに貯金を作っておかねばならないはずなのですけどね。 勿論揃っている選手はリーグ随一で、コンビネーションがしっかりと確立してくればしっかりと勝てるようになると思いますが、鈴木啓太以外は代表に時間を費やすことも無く、昨年と違いオフも充実した日々を過ごすだけの余裕があっただけに、開幕までにしっかりと間に合わせてほしかった・・・。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 9, 2008
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横浜Fマリノス 浦和レッズ 1 - 0得点者横浜Fマリノス:60分 小宮山浦和レッズ: 待ちに待った08年度のJリーグの開幕戦が遂に始まりました!!浦和レッズはアウェイ、日産スタジアムで横浜Fマリノスとの開幕戦!私はTBSでテレビ観戦していました。 相変わらずのバカの一つ覚えの3-5-2システム。ポンテ、アレックスの離脱で予想通りの左相馬の右平川で、山田のトップ下。FWもエジミウソン、高原の2トップで全てが予想通り。 サッカーはシステムが全てではないので、3-5-2でも4-3-3でも3-4-3でも何でも良いのだが、やっている試合は正直、今後に期待できるような内容ではなった。 高原 vs 中沢。鈴木啓太・闘莉王 vs 山瀬(功)の日本代表同士のマッチアップが注目の試合といわれていたがそれを楽しむ余裕もなかった。序盤から常に相手の横浜Fマリノスにボールを支配され続け、浦和レッズはトップの選手に全くと言ってよいほどボールが入らない。オジェック監督が今季の課題としていた「サイド攻撃」も全くできず、サイドをパスワークやドリブル突破で深くまで切り込めたシーンは全くなかった。 このような試合展開ではいつかは点を取られるのは当たり前で、60分には小宮山のゴールで先制を奪われると、浦和レッズは最後まで点を取る事無く0-1で完封負け。 結果的にスコア以上に力の試合を見せつけられたゲームになってしまったように思う。 来週行われるホーム開幕戦の名古屋グランパス戦。私はこの試合から今季のスタジアム観戦が始まりますが、ここでも同じような試合を見せてられたら・・・・少々今季の今後に不安を残す開幕戦でした。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 8, 2008
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時事通信の記事より。 1日に行われたサッカーのゼロックス・スーパーカップで警告が乱発された問題で、日本協会の松崎康弘審判委員長は6日記者会見し、ゲームコントロールが悪かったとして主審を務めた家本政明審判を、無期限でJリーグ1部(J1)、同2部(J2)の試合に割り当てないと発表した。 松崎委員長は復帰の時期については明言を避け、「数カ月からシーズン前半までかかるのではないか」との考えを示した。アジア連盟(AFC)主催の試合については、指名があれば派遣するという。 会見に同席した家本審判は「多くの人を混乱させたことは本意でなく残念」と反省の弁を述べ、「もっと多くの人に賛同してもらえるやり方を学ばなくてはいけない」と話した。 この試合では鹿島に6度、広島に5度の警告が出され、計3人が退場となった。家本審判は2006年にも、判定に一貫性がないとして1カ月の研修を課された。 まあ当然と言えば当然!!でも、そもそも彼をスペシャルレフリーとして任命したり、タイトルのかかった試合にこのレフリーを選んだ協会やJリーグ側(で良いのかな??)には責任無いの??トカゲの尻尾切りみたいな感じで家本を切れば良いというだけの問題じゃない気もするが・・・ このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 7, 2008
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交通事故について 頭書の件について、お知らせ致します。 1.発生日時:2008年3月5日(水)午前8時15分ごろ2.発生場所:埼玉県さいたま市浦和区大原2丁目の市道3.事故の概要:上記日時、場所において、弊クラブ ホルガー・オジェック監督が運転する普通乗用車と男性(49歳)の自転車がすれ違う際に接触。男性は道路横の土手に転倒し、頭部に軽傷を負いました。◆弊クラブは、けがを負った男性および交通事故の発生について深くお詫びいたしますとともに、自動車等の運転に関して、これまで以上に安全運転に努めるよう、チーム・クラブ内に更に徹底を図ってまいります。ご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。 う~ん・・・。事故の被害にあうのも嫌なものだが、それ以上に加害者としての交通事故はもっと嫌なものだ。開幕前の大事なこの時期。本当に気をつけてほしいものです。被害者の方も大事に至らなくてよかったものです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 5, 2008
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凰呀 AN-21さんのブログで知りましたが、堀之内聖がブログを本日から始めたようです。アドレスはこちら!! http://red-20.net/ 長続きしてくれることを祈っています!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 4, 2008
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日記のタイトルの通りです!! 最近、盆栽タイプの桜の鉢植えが大人気ですが、我が家も購入。1才桜と呼ばれるらしいです。この桜の花が本日会社から帰ってきたら咲いていました!! ちなみに藤の花の盆栽タイプのものもあり、これまた一才藤と呼ばれているのですが、本来5月頃咲くはずのものが、桜の花とほぼ同時期に咲いてしまったので、これも一緒に写真でアップしてみます!!我が家の一才桜!本日咲きました!同じく盆栽タイプの藤の花で一才藤!なぜかこの時期に花が咲いてしまいました! 桜の花はまだまだ蕾のままの部分もあり、3分咲きというところでしょうかね?? この先、満開の桜の花が咲くのが非常に楽しみです!! 家庭で花見が出来る『一才桜 1鉢(信楽焼)』5月には花乱れ咲く 一才藤 1株このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 3, 2008
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Part 1 , Part 2より続いています。 「写真で見るReds Festa!!」 Part3は、最後に行われたセレモニーをメインに、Reds Festa 2008にて会場から私が手に入れてきた戦利品をアップします。相変わらずイベントの時だけは出てくる引きこもりのニート夫婦(笑)そしてこちらもイベントの時だけしか出てこない引きこもりのニート夫婦の子供二人(笑)選手およびスタッフ一同が一列に整列!!オジェック監督が今季にかける意気込みを日本語で語る(笑)選手会長の堀之内が笑いを取りに壇上へ(笑)一同退場!!戦利品のポスター、MDP、しおりの3点!!衝動買いでゴールキーパー用レプリカ購入(表)裏側、縦のラインが中々Good!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 2, 2008
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Part 1から続いています。「写真で見るReds Festa!!」 Part2の始まりです。ここでは浦和レッズおよび浦和レッズレディースの第二部のトークショーをメインに写真をアップします!!北側では岡野選手、平川選手、相馬選手が・・・南側ではエジミウソン選手、高原選手、鈴木啓太選手、山田選手が・・・浦和レッズレディースの第二部目のトークショーは、山郷のぞみ選手、北本綾子選手、土橋優貴選手の三人です!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 2, 2008
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本日埼玉スタジアム2002で行われていた浦和レッズのクラブイベント、「Reds Festa 2008」に行ってきました。 何とGGRの慈英蘭も通路で発見!!何はともあれ沢山写真を撮ったので、題して「写真で見るReds Festa!!」 Part 1の始まりです!ここでは浦和レッズのトップチームと、浦和レッズレディースのトークショーの第一部がメインで、通路で発見した慈英蘭もアップしています。左から田代久美子選手、木原梢選手、法師人美佳選手です!法師人選手!小さくて可愛いです!!(笑)南側では都築選手、内舘選手、坪井選手、永井選手が・・・北側では田中達也選手、阿部選手、山岸選手、堀之内選手が・・・通路で慈英蘭を発見!!テレビで観るより小さくて可愛いです!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 2, 2008
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鹿島アントラーズ サンフレッチェ広島 2 - 2PK(3 - 4)得点者鹿島アントラーズ:49分 本山 52分 野沢サンフレッチェ広島:80分 久保 85分 佐藤 Jリーグチャンピオンと天皇杯ウィナーが対戦する、ゼロックス・スーパーカップ。Jリーグチャンピオンの鹿島アントラーズが、天皇杯でもサンフレッツチェ広島を破り、ウィナーとなっているので、結果的には天皇杯枠でサンフレッチェ広島が出ることになり、奇しくも天皇杯決勝戦と同カードになったため、サンフレッチェ広島としては是非ともリベンジしたいところ。 本音を言えば浦和レッズ以外のJの2チームがタイトルをかけて戦っていようと、あまり興味無いので、流し流しテレビで観ていました。 試合は序盤から荒れ、前半12分には鹿島アントラーズのDFの岩政、38分には李漢宰が早々とイエローカード2枚をもらい、10対10へ! 後半に入り、本山、野沢と鹿島が立て続けに点を取った時には、さすがにサンフレッチェ広島は終わったな~と思ったのだが、サンフレッチェ広島に復帰したFWの久保を投入した後から流れが変わり、僅か残り10分の中で奇跡の同点に!! 試合の行方はPK戦に委ねられ、サンフレッチェ広島の後半の勢いそのままに、4-3のスコアで勝利!! 見事に天皇杯のリベンジを達成し、今季初の公式戦、ゼロックス・スーパーカップを制し、タイトルホルダーとなった。 PK戦で、ゴールキーパーの曽ヶ端が「早く動いた」と判断され、PKを防いだ2回においてやり直しを命じられるというシーンがあったため、気持ちは分かるが、鹿島のバカサポーター共は・・・。 スタジアムの中に乱入するような暴挙はいけませんな。多分、私が当事者だったら、確かに怒ると思いますが、そのような真似はしません。逆に楽勝ムードの中、PK戦までもつれる試合を行った、自分のサポートするチームに対して怒りをぶちまけますけどね!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 1, 2008
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明日はいよいよ浦和レッズのクラブイベント、“Reds Festa 2008”が開催されます。浦和レッズのトップチームと、浦和レッズレディースの選手達全員の初披露目を、トークショーメインですが、それでも大原のグラウンドには日頃行くことができない私としては、今季初、生で全選手を観ることができるこのイベントが、本当に楽しみです。 先にさいたまスーパーアリーナで行われたKick Off 2008でのグッズ販売は、「リーズナブルな値段でサポーターの皆様に提供」と調子の良い事を言っていましたが、要は「在庫一斉処分」イベントにかこつけて在庫品をここぞとばかりに売って金儲けをたくらむクラブ側の意図が見え隠れしていたため、私は手を全く出す気もなかったのですが、明日のフェスタでは違います。 今季のフィールドプレーヤー仕様のレプリカユニフォームに、ゴールキーパー用の黒の長袖のレプリカユニフォームのそれぞれ1st 2ndユニフォームを販売。さらに2008年仕様のニューアイテムを特設会場のRED VOLTAGEで販売するらしい。 タオルマフラーに関しては、毎シーズン購入しているので、気に入ったデザインの物があるようでしたら購入して来たいと思っています。あと、会場で配られるマッチデープログラム(MDP)の特別号も要チェックですね!! 無くなり次第配布終了との事ですが、何時頃行けば間に合うのだろうか?とりあえず頑張れる限りで、早めにReds Festa2008が行われる会場の埼玉スタジアム2008に行きたいと思っています。明日は何人くらいやってくるのかな~??このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Mar 1, 2008
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