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明日は楽しみにしていたさいたまシティカップ2008!埼玉スタジアムにて浦和レッズとドイツ、ブンデスリーガ07-08チャンピオン、FCバイエルン・ミュンヘンの対戦が行われます。 平日開催で、チケットの値段も通常より高いですが、さいたまシティカップは毎年楽しみにしている試合。 当然明日も、午前中で会社の仕事を切り上げ、そのままさいたまスタジアム2002に向かう予定です! おそらく帰宅時間が深夜12時過ぎになりそうなので、試合のレポートは明後日の日記に書く予定です。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 30, 2008
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先日行われたオーストラリア戦に続き、本日は国立競技場にてサッカー北京五輪代表男女とも、アルゼンチンとの壮行試合が行われました。 先に行われた女子五輪代表、なでしこジャパンは大野、永里優(共に日テレベレーザ)のゴールで2-0と完封。31日に行われるニュージーランドとの五輪1次リーグ初戦の試合に向け、好発進です。 ただ、申し訳ありませんが、本日は何といっても楽しみだったのは男子の試合。あまり事前に情報をチェックしていなかったので、メッシが来るものと思っていたところ、実は来日さえしていなかった事は残念でしたが、オーバーエイジ枠のリケルメに、U-20ワールドカップ得点王のアグエロを中心に、U-23代表とはいえ何とも豪華な顔ぶれ。 五輪直前の試合という事と、後半は試合中止を辞さないような雷雨が降るなど、決してピッチコンディションが良くない中、アルゼンチン代表がそれほど本気モードではなかったため、実力通りに一方的な試合にはならなかったものの、やはり 「これが世界レベル」 と思われるような、緩急をつけた攻め、守備にまわった時の素早い戻りと、やはりこういう所は日本代表チームのレベルの比ではなかったと思う。 そして後半、日本代表が良いリズムで攻めている時間帯に、素早いカウンターから一週のうちにディマリアが先制点を奪って、結果的にはこれが決勝点となった。 決して悪い試合では無かったが、やはり格上の相手と戦う時に、勝てないまでも引き分けに持ち込み、勝ち点1を得なければいけない試合も五輪本番ではあるので、そういう意味では後半の唯一の失点が悔やまれますね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 29, 2008
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鹿島アントラーズ 浦和レッズ 1 - 1得点者鹿島アントラーズ:40分 小笠原浦和レッズ:82分 田中達也 アウェイ、鹿島スタジアムで行われた今夜の浦和レッズ vs 鹿島アントラーズ。結果は残念ながら1-1のドローで終わりました。 この試合、結局自宅のインターネットラジオ中継で生放送を聞いていました。ところが生成りのハプニング。 前半39分に雷雨がひどくなり、およそ1時間10分の中断。そして再開後のわずかの時間の中で小笠原に先制点を許してしまう。こういう場面での集中力の無さは相変わらずで、今日の試合の中で唯一悪かったところです。毎度のことながら 「学習能力がない」 と言わざるを得ない。後半37分には田中達也が同点ゴールを挙げ、結果的にドローに終わったが、再開後に集中を切らして先制点を許した場面以外では、それなりに良い試合をしていたのではないかと思う。あくまでも音声のみで試合経過を聞いていた感想ではあるが・・・・・ 鹿島アントラーズにだけは絶対に負けたくなかったので、本当は勝ってほしかったのですが、ドローで負けなかっただけとりあえず良かったです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 27, 2008
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浦和レッズ、明日はアウェイの鹿島スタジアムで鹿島アントラーズとの対戦が行われます。正直なところ、宇都宮に住んでいる私としては、車で埼玉スタジアム2002に向かうより、鹿島スタジアムに行く方が、距離的にも道路の混雑具合からしても楽なので、是非ともスタジアム観戦したかったのですが、訳あってチケットを購入していません。実際のところ、明日は特に予定がないので本当は行きたいのですけどね・・・・。 相手はどう思っているか分かりませんが、浦和レッズやレッズサポーターからすれば、鹿島アントラーズは因縁の相手。 Jが開幕したての、浦和レッズがまだ常にリーグ最下位争いをしていた頃は、目の前で優勝を決められた試合(当時はまだ2ステージ制)もあったし、記憶に新しいのは、2002年度と2003年度のナビスコカップ決勝戦に2年連続同一カードの決勝戦が行われ、共に1回ずつカップ戦の優勝を分け合った。さらに2003年度の2ndステージの最終節のホームでの鹿島アントラーズ戦では、浦和レッズが後半終了間際に同点ゴールを挙げる事で、結果的に鹿島アントラーズの2ndステージ優勝を阻み、つい最近では2007年度のリーグ戦、直接対決ではなかったが、最後の最後の最終節に、屈辱的な逆転優勝を鹿島アントラーズにさらわれた。 色々な意味でチームもサポーターも鹿島アントラーズにはライバル意識を持っており、 「ここにだけは負けたくない」 と思われるチームの一つである事には間違いない。 明日はスカパーのみでの生中継のため、ネットや携帯電話での試合経過の情報収集のみになってくれますが、決して調子の良くないチーム状況の中でも是非とも勝ってもらいたいものです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 26, 2008
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本日ホームズスタジアム神戸で行われた、男子サッカーU-23日本代表の北京五輪壮行試合の意味合いで行われたオーストラリア戦!!前半にオーストラリアに先制点を許すも、前半のうちに同点に追いつき、最後は後半終了間際に逆転して2-1で勝利した。 仕事の都合で後半終了間際しか観られなかったので何とも言えないが、オーストラリア相手に勝ちきった事は本当に大きい。 29日には再び男女とも男女、国立競技場でアルゼンチンと壮行試合を行うが、強豪アルゼンチン相手にどこまでやってくれるか本当に楽しみだ。 この試合、前半終了前に、細貝萌が相手の選手ともつれて転倒し、肩を痛めて途中交代したようだが、病院に行かずにそのまま方をアイシングした状態で試合を観戦していたので大事には至らなかったのだろう。 ちょっとだけホッとしました。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 24, 2008
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浦和レッズが3-1で川崎フロンターレに敗れた昨日の試合。事件は後半10分過ぎに起こった。 浦和レッズのチャンスから一転、川崎フロンターレが自陣ゴール前から絵にかいたような、正に目の覚めるようなカウンター一閃。一気にゴールを奪ったわけだが、実は私。このとき浦和レッズゴール側のバックスタンドに座っていたので、 「何で相手ボールになったとき相手にチェックにも行かないし、戻りも遅いんだよ?これではカウンター攻撃喰らって当たり前!」 と思っていたのですが、後ほど実家でスポーツニュースを観て納得。レッズのシュートが川崎フロンターレのゴールに入ろうとしたところ、川崎フロンターレの谷口が、手でボールをゴールから弾き出しているではないですか。故意か不可抗力かはともかくとして、明らかにハンド。これに対しレッズの選手が谷口のハンドをアピールしているうちにカウンターを許したという次第です。 しかし、これに対し、私はひどく憤りを感じています。ハンドを犯した谷口にでもなく、このハンドを見逃した扇谷主審にでもなく、レッズの選手達にです。 同じくリーグ戦のガンバ大阪戦。確かにレッズボールではあったが、相手がマイボールとしてスローインをし、レッズ選手が抗議のため一瞬足を止めた隙に1点を失った事があります。この時も明らかな誤審ではあったものの、レッズの選手が勝手にセルフジャッジをしたがために失ってしまったも同然の1点。 川崎フロンターレ戦も同様です。確かに相手のハンドがあったものの、主審の笛は鳴っていない。つまり主審はミスジャッジではあるものの、ハンドはなかったと判断(見ていなかったともいうが・・)したわけだ。 にもかかわらず、レッズの選手はまたしてもゴール前に集まっており、このプレーを見た選手全員が足を止め、ハンドをアピール。結果、相手に常に先手を打たれ、あっさりとカウンターから失点したわけだ。 何度も言うが、 レッズの選手は全く学習の力がなく、何度も同じミスを繰り返している!! ハンドをアピールしたり、抗議をするのはプレーが一度中断してからで良い!!まずすべきことは笛が鳴るまで集中を切らさず、今行われているプレーに対して最善の手を尽くすことである。 誤審は誤審だが、自陣億深くでセルフジャッジをして失点した、ガンバ大阪戦とは大きく異なり、相手陣地深くからセルフジャッジをして、失点を許してしまったこと。サッカーは油断していると、いつ如何様な場面からでも得点が生まれるといった事を、まざまざと見せつけられたシーンだった。 残念というより、非常にもどかしくてならない。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 22, 2008
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浦和レッズ 川崎フロンターレ 1 - 3得点者浦和レッズ:7分 高原川崎フロンターレ:27分 伊藤 66分 鄭 68分 ヴィトール・ジュニオール 今日は3連休の最終日の海の日。ホーム、埼玉スタジアム2002で浦和レッズ vs 川崎フロンターレのナイトゲームです。 「明日から再び会社での仕事が始まるため、何としても勝ってもらい、明日からの仕事に気持ち良く臨みたい所!」 と思いながらこの試合に参戦しました。 ところが試合は見るも無惨な惨敗。前半の開始直後15分の浦和レッズの良い流れの中で、高原がホーム初得点を左足で取ったところまでは良かったが、その後は川崎フロンターレにゲームを支配され続け、何もできなかった。 そして後半も開始10分ちょっとまでは良いペースで試合を進めていたものの、コーナーキック直後に絵にかいたような素晴らしいカウンターで、鄭に逆転ゴールを許すと立て続けに本日Jの舞台に初登場の川崎フロンターレの新外国人、ヴィトール・ジュニオールに決められると完全にジ・エンド。 最終ラインで簡単にボールを奪われるミスを何度もし、相手の決定力の無さと、ゴールキーパーの都築のファインセーブのおかげで3点で済んだようなもので、正直もう観ていられないくらいボロボロの試合だった。 一番疑問に思ったのは選手交代。田中達也に変え、後半に永井を投入したが、絶対にエジミウソンを変えるべきだった。今日の試合も全くと言ってよいほどエジミウソンは機能していなかった。おまけに2点リードされ、エジミウソンが梅崎と交代する時、負けているチームの選手とは思えないほど、ゆっくり歩きながらの交代。これはさすがに腹が立った。 「同点にさえ追いつく気無いのか??」 と思ったほど。監督もそうだが選手ももう駄目。明日からの仕事、気分悪く再開する事になりそうです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 21, 2008
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3連休の2日目。久々に実家で過ごす日々を送っていますが、今日は午前中から父親と、近場の温泉へ行って来ました。やはりこう暑い日々が続くとプールや海、温泉等は良いですね~。スッキリすると暑さを忘れさせてくれます(笑) 明日は午後、サッカー観戦のため早めに実家を後にするため、今夜は焼肉に連れて行ってくれるとの事。 すぐ近くに焼肉チェーン店の安楽亭があるので、そこへ行って来ます!遠慮せずに沢山ご馳走になり、スタミナつけてきますね!(笑) 明日も暑そうですが、連休の最終日。ホームの埼玉スタジアム2002で浦和レッズ vs 川崎フロンターレ戦が行われるので是非とも勝って欲しいところ。明後日から再び始まる仕事を気持ち良く再開したいですからね!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 20, 2008
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今日から3連休!!私は特に予定を入れていなく、久しぶりに埼玉の行田の実家に帰省する事にしました。 どうせお盆休みがあるから来月には規制するし、今回は別に帰省しなくても・・・と思ったのですが、ゆっくりしたいと思ったので(笑) エアコンが効いた部屋でDVD鑑賞や読書、ゲーム等でゆっくり過ごす予定です。暑いからあえて外には出ません(笑) 連休の最終日は埼玉スタジアム2002での川崎フロンターレ戦があります!当然参戦しますが、連休の締めとして、スッキリした勝利を修めて欲しいものです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 19, 2008
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浦和レッズ 東京ヴェルディ 3 - 2得点者浦和レッズ:23, 36(PK), 48分 闘莉王東京ヴェルディ:7分(PK) フッキ 41分 ディエゴ 実は私、仕事の都合上、本日横浜の方へ出張したので、その帰りにそのままスーツ姿で埼玉スタジアム2002に向かいました。迷った挙句、出張する時の服装は、上はワイシャツ一枚で上着なし。ネクタイは一応着用しましたが、レプリカユニフォームを上にすぐに切れる服装で、カバンの片隅にタオルマフラーとレプリカユニフォームをこっそりしのばせました(笑) ナビスコカップの予選最終戦、大敗した名古屋グランパス戦以来のホームゲーム。本当に久しぶりです。 しかしながら、試合は勝ったものの、「ただ勝っただけ」という本当につまらない試合だった。この試合、闘莉王がトップ下を務めるも、当然本職ではないため、パスを捌きゲームを組み立てるような事が出来るわけでもなく、トップに上がったままで2トップである田中達也と高原のスペースを潰してしまうし、当然そのような状態になるとクロスも闘莉王の頭狙いばかり。 結局取った得点は疑惑のPKも含め全てセットプレイからで、闘莉王の高さと強さを生かした得点のみ。流れからの得点の気配は全くゼロ。 ”戦術闘莉王” ただそれだけです。それに対しディフェンスはと言うと、東京ヴェルディの3ブラジル人、フッキ、レアンドロ、ディエゴの3人にただ翻弄され、あっさりディフェンスが崩壊し、2点を失う始末。相手がJ2から昇格したばかりのチームであり、なおかつこの3人のブラジル人にのみ頼りきった攻撃しかしないから良かったものの、それでも2点も失ったのは何とも嘆かわしい事だ。 次節はこの試合に受けた警告のせいで、細貝、堀ノ内、阿部の3人は出場停止。前節首位陥落し、今節、またもや運のみで首位に返り咲いたが、全くといて良いほど喜ぶことができず、次節にも不安を残すだけの試合となっただけでしたね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 17, 2008
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他のブログでも書かれており、リハビリ中の選手を残り1枠の外国人選手枠の中に入れるのはどうか??と思うのですが、ご存じのとおり、浦和レッズはブラジル・サントスのDFアダイウトン(25)と大筋で移籍合意に達し、今月中にも来日。手続きが完了した後の8月9日の柏戦でのデビューを目指す事となる。 完璧に調べたわけではないですが、この選手はここ最近の半年間は怪我のため全くプレーをしていないし、短期間のうちに同じ部位(右ひざ)を2回も怪我している。 まだ本調子になっていない選手を見切り発車的に獲得し、いきなりデビューさせるというのは如何なものか?? 過去に浦和レッズは怪我でリハビリ中の山瀬功治(現横浜FM)をコンサドーレ札幌から獲得し、実際に試合に出場したのは相当期間が経ってからという事もあったが、このときとは全くと言ってよいほど状況は違う。 まず第一に山瀬の場合は日本人であり、出場枠が制限されていないので、出場できない期間は同じポジションの好調な日本人もしくは外国人選手を使えば問題がない。実際このシーズン、長谷部が急成長を遂げており、山瀬不在時は長谷部の存在が非常に大きかったように思える。 第二に、移籍金、年俸の両面においても山瀬とは全く異なり相当経費がかかっている。移籍金についてはもしかしたら当時まだ二十歳前後で若かったため、移籍係数の関係で山瀬の方が高かったのかもしれないが、年俸は全く比較にならないはず。絶対に活躍できるという保証のない選手に高額の年俸を払うのは如何なものか?? 第三に、これが一番重要な事であるが、助っ人外国籍選手は能力も高く、即戦力であるべきである。山瀬の場合は将来性も考慮され、怪我が復帰した後の潜在的能力も買われて、怪我でリハビリ中にも関わらず獲得したわけだが、アダイウトンの場合は全く違う。貴重な3枠の外国籍選手中の一人になるわけだから、獲得して、チーム内に溶け込むまでの猶予は与えてやらねばならないものの、短期間で100%の能力を発揮し、なおかつそれが現有日本人選手のそれよりも大きく上回っている必要性がある。 闘莉王以外の高さと強さを兼ね備えた大型DFの補強は当然今の浦和レッズには必要であると思われるが、このように右膝に爆弾を抱え、どのようなパフォーマンスを発揮するかも分からない選手を獲得するのは如何なものか?? ただの金の無駄遣いに終わらないことを祈っています・・・・。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 16, 2008
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北京五輪に臨むサッカー男子の日本代表18名が発表されました。・GK 山本海人(清水)西川周作(大分)・DF 水本裕貴(京都)森重真人(大分)長友佑都(東京)吉田麻也(名古屋)安田理大(G大阪)内田篤人(鹿島)・MF 本田拓也(清水)梶山陽平(東京)谷口博之(川崎F)香川真司(C大阪)本田圭佑(VVV)細貝萌(浦和)・FW 李忠成(柏)豊田陽平(山形)岡崎慎司(清水)森本貴幸(カターニャ) ん??浦和レッズからは梅崎司とセルヒオ・エスクデロは落選で細貝萌だけ?? まあ今の浦和レッズのチーム状態と、3人もレギュラーとして定位置をつかめていない状況を考えると、細貝萌一人だけ選ばれただけでもマシなのでしょうかね?? それと、今回は年齢無制限のオーバーエイジ枠無し。本来であれば、勝ちに行くためにはウールを最大限に活用し、オーバーエイジの3枠をフルに生かしたい所なのですが、「オーバーエイジがいなかったから不甲斐ない結果で終わった」 と言われないように、選出されたメンバーは最大限に頑張ってきてほしいですね!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 14, 2008
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東京電力女子サッカー部マリーゼ 浦和レッズレディース 0 - 4得点者東京電力女子サッカー部マリーゼ: 浦和レッズレディース:41分 柳田 63分,68分,77分 松田 不甲斐ない浦和レッズのトップチームとは対照的に、なでしこリーグの浦和レッズレディースは、いわきグリーンフィールドで行われたアウェイでの東京電力女子サッカー部マリーゼ相手に4-0の完封勝ち!! 集客数の事も考え、この時期の暑い夏場にも関わらず、もっとも暑い時間と思われる午後1時のキックオフにもかかわらず、浦和レッズレディースは、90分足を止めずに相手を攻めたてていた事が容易に想像できます。 対してトップチームは、この時期はナイトゲームで組んでもらっているにもかかわらず、あの低落振り!! 「少しは浦和レッズレディースを見習え!!」 松田選手はこの試合ハットトリックのようですね!!本当におめでとうございます!この試合を境に、今度は9月までリーグ戦は空いてしまいますが、なでしこリーグ制覇に向かって頑張れ!!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 13, 2008
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驚きました。何がって??昨日の日記で、実際に試合を観たわけでもないにもかかわらず、浦和レッズが大分トリニータ相手に0-2で敗れたという結果を聞いて、・1点目はどうせサイドを綺麗にやられて失点したんだな~・2点目は同点に追いつこうと前掛かりになったところをカウンターでやられたんだな~ と勝手に予想したのですが、その後のスパサカやスポーツニュースを見る限り、(きれいにサイドを破られたというわけではないかもしれませんが)明らかに1点目はそうでしたからね。 2点目はカウンターだったのかどうだかは分かりませんでしたがそれでもディフェンス陣が整っていない状況でやられた事は確かだったと思います。 我ながら私自身の想像力に感心すると同時に、私ごときが予想した通りの試合しかできなかったレッズに失望しました。 正直なところ、世論に同調するわけじゃないですが、ゲルト・エンゲルス監督はもうダメです。彼では今後戦えません。 ただ、ゲルト・エンゲルスが全て悪いわけではありません。リーグ開幕後、2節でオジェック監督を解任したとき、確かに後任を任せられる監督は、不測の事態だったためゲルト・エンゲルスしかいませんでした。ただ、その後のフロントの対応が悪い。 レッズでの監督実績がないにもかかわらず、2年契約。これはあり得ません。コーチでの実績はあるものの監督としての実績は全く無いゲルト。あくまでも臨時監督として、後任監督を探しつつ、様子を見るべきだったはずです。 ゲルトで駄目そうだったら、探し出した後任監督を監督に据え、ゲルトをコーチに戻せば良い。そうすればゲルトのメンツも立ちます。 今の状況では次に監督を交代する時は、ゲルトはレッズそのものから完全に去らねばならない状況にまでなってしまったと思います。 これは全て先を予測し得なかったフロントの怠慢のせい。監督とともに、フロント陣も総辞職するべきですね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 13, 2008
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大分トリニータ 浦和レッズ 2 - 0得点者大分トリニータ:10分 前田 80分 ウェズレイ浦和レッズ: 実際の試合を観ていませんし、ネットの速報や、オフィシャルサイトのメーリングリストで試合の経過をほぼリアルタイムで情報収集していたのですが、もう話になりませんね。 浦和レッズ、アウェイの九州石油ドームで行われた大分トリニータ戦において、2-0の完封負け。もう完敗です。 詳しい事はスポーツニュースや、サッカー情報番組で見ますが、大体の事は想像できます。 立ち上がり、前半10分の早い時間での失点は、完全にサイドから崩されての失点。後半35分のウェズレイの得点は、同点に追いつこうと前掛かりになったところでのカウンターによる失点というところでしょうか?? 当たっているかどうかはともかく、とにかく今日もレッズの足は止まったままで、攻撃も守備も連携とれずに、良い所無く敗れたというところでしょう。 得失点差を考えれば、まだ試合が行われている柏レイソルに首位を渡す事はないでしょうが、明日、鹿島アントラーズが勝てば、完全に勝ち点で逆転され、首位を明け渡す事になります。 選手たちのためにもここは、首位陥落してもらった方が良いのかもしれませんね。残念というより、予感が当たったという感じで、正直この結果にはあまり驚いていません。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 12, 2008
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明日はアウェイ、九州石油ドームにて浦和レッズは大分トリニータと戦うことになります。 中断中のキャンプの成果がアウェイでの柏レイソル戦、ホームでのFC東京戦で全く見えなかった浦和レッズ。内容は悪かったものの、何とか相性の良さで勝利することができた感のあるFC東京戦に対し、特に九州石油ドームでの大分トリニータ戦は、ここ最近良い思い出が全く無いと言って良いほど相性が悪い。 つまり、明日の大分トリニータ戦に関しては、勝利するためには間違いなくチームとしての完成度が相手よりも勝っていないと勝てないと思う。 ゲルト・エンゲルスが思い描いたサッカーが、今後もJの強豪チームに通じるかどうか?? この一戦の意味はものすごく大きいと私は思います。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 11, 2008
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INACレオネッセ 浦和レッズレディース 3 - 2得点者INACレオネッセ:20分 米津, 62分 櫨, 89分 原 浦和レッズレディース:28分 北本, 89分 安藤 前回行われた、ホーム、駒場スタジアムで行われたINACレオネッセ戦で、「INACレオネッセ、今シーズンは意外と強いぞ!!!」 と感じ、このチームと日テレベレーザとの勝敗結果がなでしこリーグ制覇のキーになるのではないかと思っていたのですが、悪い予感が的中し、本日アウェイで行われたINACレオネッセ戦に惜しくも敗れ、今季のなでしこリーグ、初黒星を喫してしまいました。 試合展開としては先制ゴールを許し、北本選手のゴールで前半のうちに同点に追いつき後半も同様に相手の櫨選手に勝ち越しゴールを奪われるも、試合終了間際に安藤選手が再び同点ゴールを奪う。 ところがその後が良くない。最後の最後に再び1点を奪われ、2-3と僅差で敗れてしまいました。 正直なところ今日の敗戦は痛いです!それ以上にINACレオネッセは今季、本当に台風の目になりそうなほどの勢いですね。テクニックのすぐれた外国人フォワードも要しているし、本気で優勝を狙ってきそうです。実際、今日の結果で勝ち点が浦和レッズレディースと同じ21に並び、日テレベレーザに次いだ2位につけていますからね!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 6, 2008
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浦和レッズ FC東京 2 - 0得点者浦和レッズ:4分 エジミウソン 88分 永井 FC東京: 本日ホーム、埼玉スタジアムで行われた浦和レッズ vs FC東京の一戦。浦和レッズは2-0で完封勝ちしたものの、どうもしっくりしない内容だった。 勝利の立役者は田中達也。久しぶりにスタメン出場し、前線からの守備、スペースへの飛び出し、ボールホルダーへのサポートと、縦横無尽な献身的な動きが功を奏し、前半は田中達也を中心にチャンスを多々作った。これが実を結んだのが前半4分。田中達也のスペースへの飛び出しから、折り返したボールをエジミウソンがゴール。このゴールは本当に素晴らしかった。 ただ、守備陣の不安定さは相変わらず。そして田中達也と、司令塔であるポンテが退いた後半は予想通り、攻めの形が全く作れず防戦一方。 前掛かりに出てきたFC東京の裏を上手く突き、カウンターから永井が追加点を挙げることができたのは本当にラッキーなだけで、心から喜べる得点ではない。 率直にいえば、ただ、勝っただけの試合であって、内容は5連敗していた頃と全く変わっていない。田中達也やポンテがいないと何もできないグダグダサッカーなのである。おそらく観戦したサポーターのほとんどもそう感じたに違いない。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 5, 2008
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明日はホーム、埼玉スタジアム2002でFC東京戦。ここ最近全く良いところなく公式戦5連敗中。 特に中断明けの柏レイソル戦は、「キャンプ中に何やっていたの?」 と文句の一つでも言いたくなるくらい惨い試合だった。はっきりとここで言っておきます。私はシーズンチケットホルダーで、チケットを持っているから明日の試合はスタジアムに行くだけです。正直なところ、ここ最近のような試合を見せつけられるのであれば、いくらレッズを愛しているとはいえ、スタジアムに観に行きたくありません。 加えて毎試合毎試合ホームゲームは栃木県から一県超えて埼玉にまで遠路はるばる観にいくわけですからね。最悪の試合を見せられた後の帰りの車の中での気分の凹み具合。皆さんにも分かると思います。 明日は何としても勝て!!!言いたいことはそれだけです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jul 4, 2008
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