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浦和レッズ 大宮アルディージャ 0 - 3得点者浦和レッズ:大宮アルディージャ:16分,55分 ラファエル 89分 石原 さいたまダービーの浦和レッズ対大宮アルディージャ。浦和レッズサポーターからすれば、何ともつまらない試合を観戦したのだろうと思うほどの最悪の試合で0-3の完敗。 降格争いを繰り広げる大宮アルディージャに対し、 「来季もダービーマッチをしたいから是非とも勝ってください!」 と言わんばかりの試合でした。事実、これで大宮アルディージャは、残り4試合でJ2降格圏内の16位、柏レイソルに勝ち点差9をつけ、ほぼ残留決定。逆に浦和レッズは、この敗戦で、事実上優勝はおろか、リーグ3位以内のAFCチャンピオンズリーグ出場権も消滅。 残りの4試合は消化試合のようなものとなってしまった。 とはいえ、「負けた」という事実に対して文句を言っているわけではない。同じ「負け」でも負け方がひどすぎる。 前半からポンテが、イエローカード2枚をもらい、1人少なくなったとはいえ攻めの形が全く出来ずに後半は全くと言ってよいほどシュートが無かったような気がする。 パスの出しどころがなく最終ラインへバックパス。相手に詰められて苦し紛れに出した縦パスを相手にカットされてカウンター。 同じようなパターンから3失点。とにかく気温も寒かったが試合内容はそれ以上に寒かった。 今日の試合は間違いなく今季ワースト3に入るような試合だったと思います。テレ玉で生中継していたようなので、家でのんびりとテレビ観戦していればよかった・・・(涙)このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Oct 25, 2009
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日テレ・ベレーザ 浦和レッズレディース 1 - 1得点者日テレ・ベレーザ:15分 大野浦和レッズレディース:23分 安藤 プレナスなでしこリーグ第20節。アウェイ、西が丘サッカー場で行われた浦和レッズレディース vs 日テレ・ベレーザの一戦は、1-1の引き分けで終わりました。メンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、熊谷、竹山MF:高橋(85分西田)、庭田、柳田、堂園(67分後藤)FW:北本、安藤SUB:池田、森本、岩倉 これで今季の対戦成績は1勝1敗1分。1勝1敗と五分で迎えたこの試合は、是非とも勝利し、チャンピオンチームとして全対戦相手に対して勝ち越しておきたかったのですが、「今季はチャンピオンを譲ったが、来季のためにも負け越しだけは避けたい!!」 という日テレベレーザの意地が勝ったっということでしょうか? 何だかんだいっても来季も浦和レッズレディース、日テレ・ベレーザにINAC神戸レオネッサの3チームで優勝争いを繰り広げそうですね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Oct 24, 2009
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浦和レッズレディース INAC神戸レオネッサ 6 - 2得点者浦和レッズレディース:11分 北本 29分,40分 柳田 37分 安藤 77分,89分 松田INAC神戸レオネッサ: 22分田中 68分 高瀬 本日は、ホーム、駒場スタジアムにてプレナスなでしこリーグ第19節、浦和レッズレディース対INAC神戸レオネッサの一戦が行われたのですが、前節にてなでしこリーグ優勝を果たした浦和レッズレディース。本日は試合終了後に表彰式が行われました。浦和レッズレディースメンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、森本、熊谷MF:高橋(81分西田)、庭田、柳田、堂園(65分松田)FW:北本(88分後藤)、安藤SUB:池田、保坂 今季最大の3,683人の入場者を記録し、メインスタンドがほぼ満員となった今日の試合。 浦和レッズレディースの試合もそうですが、やはり今日の観戦者の目的は試合終了後の表彰式でしょう!!入場口には一面にお祝いの花が飾っていました!今日の試合もきっちりと6-2で勝利! この写真があればもう文章は必要ないでしょう!試合もきっちりと6-2で快勝。選手の皆さんも勝って気持ち良くサポーターとともに表彰式を迎えられたと思います。 ちなみにスタジアム内では優勝記念グッズが販売していましたが、Tシャツ以外はすべて購入してきました! 次節は宿敵日テレ・ベレーザ!唯一今季黒星を喫している相手なだけに、チャンピオンチームとしてきっちりと勝っておきたいところですね!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Oct 18, 2009
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アルビレックス新潟 浦和レッズ 0 - 1得点者アルビレックス新潟:浦和レッズ:0分 エジミウソン 先週天皇杯2回戦、松本山雅F.C.に敗れた浦和レッズ。気を取り直してリーグ戦、アウェイでのアルビレックス新潟戦が行われ、1-0で勝利しました。 勝利が決まった1点が入ったのは、開始早々。相手の守備のミスの隙を突き、試合開始から1分も経たないうちにエジミウソンが先制点。 この点で、今日はゴールラッシュが観れるかも?と思っていたが、この点が最初で最後。そういう意味では少々物足りなかったが、まだまだ来季のAFCチャンピオンズリーグ出場権の望みがあり、結果のみが求められた今節。とりあえず「勝利」という最低限のノルマは達成できて良かったです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Oct 17, 2009
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浦和レッズのホームページを覗いてみたら、橋本社長のメッセージがアップされていました。 とりあえずこれを読んで一安心。天皇杯2回戦で、松本山雅F.C.に負けてからはメディアがこぞって浦和レッズ叩きをし、監督の進退問題まで発展しているかのような報道がされていましたが、今後も「人もボールも動く夢のあるフットボール」、「魅力あるサッカーで強い浦和レッズ」を目指すチーム改革を推進する基本路線は揺らいでいないという趣旨を改めて公式な場で発表してくれた事に関しては本当に心強く思います。 「改革を今後も行う」=フィンケ続投というわけでは必ずしもないでしょうが、今回発表された社長のメッセージを読む限りでは、来季も、現状のスタッフで臨んで行く方針と思われるような表現が随所にありましたからね。まずは一安心です。 そして、一番重要なことは、色々とあったものの、来季のAFCチャンピオンズリーグ出場権の望みがまだ残っており、残りのリーグ戦6試合は非常に重要な試合になるということ。 過ぎたことはいつまでも引きずらず、気持ちを新たに明日のアルビレックス新潟戦に臨んでほしいものです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Oct 16, 2009
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本日行われた、キリンチャレンジカップ2009、日本代表対トーゴ代表。 日本代表が5-0で圧勝です!! と言いたいところですが、まあ誰が観ていても分かると思いますが、今日は相手のトーゴが弱すぎた。アフリカ予選にて、2010年に南アフリカで行われるワールドカップ出場権を逃した後での敵地、日本でのアウェイ戦。 明らかにモチベーションが低く、終始日本がボールをキープし攻め続け、自陣ペナルティエリア内まで侵攻されることはほとんどなかった。 かといってガチガチに守りを固めていたわけでもなく、プレスも甘いので決定的なパスも容易に通り、あっさりと点につながる始末。 岡崎がハットトリックを決め、この試合で先発出場した森本が、A代表初ゴール。途中出場した本田もしっかりと得点を取り、結果を出したが素直に喜べるものではないですね。 練習通りの型がしっかりと出せたことは評価しますけれどね。 スタジアムで観戦していたサポーターは、大量に点が入る展開で観ていて楽しかったと思いますが、結果的には”強化試合”にはならなかったような気がします。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Oct 14, 2009
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J1のチーム、浦和レッズが天皇杯2回戦で、アマチュアチームの松本山雅FCに敗れたことを受け、メディアがこぞって大々的にこのことを取り上げていますが、どうしても気になる記事が・・・・・ ”浦和レッズの今月10月のリーグ戦、アウェイでのアルビレックス新潟戦と、ホームでの大宮アルディージャとの2試合の内容と結果次第では、フィンケ監督と進藤TDの進退問題に影響?” 橋本社長がフィンケ監督と進藤TDと会談し、アルビレックス新潟戦と大宮アルディージャ戦の内容次第では、2人とも今季限りとの通達を出したとの事だが、本当だとしたら本末転倒だ。 確かにアマチュアチームに負けた事自体はサポーターとしても許せないことだが、必ずしもサッカーでは実力上位のチームが実力下位のチームに勝てるわけではなく、予想外の結果になることも少なくない。 しかも浦和レッズはここ数年で、愛媛FCをはじめ、格下相手に敗れて天皇杯を敗退するケースが多く、J2、JFL以下のチーム相手ではあるが、このようなケースは別に今季に限ったことではない。 そもそも昨年までのガチガチに固めた守備から、前線の2~3人の圧倒的な「個」の力に頼り点を取って勝つサッカーから脱却するためにフィンケ監督を招聘したのでは?? そして、2~3年後にフィンケ監督が掲げるパスサッカーが花開くようにするため、基盤作りに充てる当面は、成績が悪くても目をつぶるはずじゃなかったのか?? 正直なところ、私もレッズサポーターの立場としては勝って喜び、負けて怒ったり悲しんだりとしていますが、本音を言えば、去年までの浦和レッズのスタイルでは、研究されつくされればJ2相手にさえ通用しないのは愛媛FCや、J2に降格した横浜FCにさえ満足に勝てない事を見れば明らかである。 2007シーズンに、無敗でAFCチャンピオンズリーグを制したり、FIFAクラブワールドカップで、大会3位の成績を修めたのも、対戦相手が国外チームで、浦和レッズというチームをほとんど研究しておらず、「個」に頼るサッカーが通用したからにすぎず、だからこそディフェンディングチャンピオンとして出場した2008シーズンのAFCチャンピオンズリーグでは、浦和レッズというチームを良く知る、同じ国内クラブチームのガンバ大阪に、あっけなくAFCチャンピオンズリーグ本戦で敗れてしまったわけである。 ここで再びフィンケ監督を更迭し、目先の勝利を得るために新監督を来季から招聘でもしようものなら、再びここ数年の繰り返しになりかねない。 折角リアクションサッカーから脱却し、相手チームが浦和レッズというチームがどういうサッカーをしてくるか分かっていながらも結果的にはやられた!!と思うようなサッカーをするための土台を作っているわけだし、少なくともトータルで3年間はフィンケ監督に任せたい。 結論を出すのはそれからでも決して遅くはないのではないだろうか??このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Oct 13, 2009
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スペランツァF.C.高槻 浦和レッズレディース 0 - 3得点者スペランツァF.C.高槻:浦和レッズレディース:35分 安藤 68分 北本 82分 土橋 プレナスなでしこリーグ第18節。アウェイ、京都府立山城総合運動公園太陽が丘陸上競技場で行われた浦和レッズレディース vs スペランツァF.C.高槻の一戦は、浦和レッズレディースが3-0と完勝し、今季のなでしこリーグ優勝を見事に決めました!メンバーGK:山郷DF:土橋、熊谷(85分西田)、矢野、森本MF:柳田、高橋、庭田(89分保坂)、堂園(63分後藤)FW:安藤、北本SUB:小金丸、若林 しかし天皇杯2回戦であっけなく敗れたトップチームと違い、きっちりと3-0の完封勝利で優勝を決めるあたりは流石ですね!これで”浦和レッズレディース”となってからはなでしこリーグ初制覇! 今季もここまで敗れた試合はたったの1試合。日テレ・ベレーザに喫した唯一の1敗のみ。 優勝するに値する素晴らしい成績だと思います。残り3試合のうちホームゲームも2試合残っているため、残念ながらホームゲームでの優勝決定はなりませんでしたが、駒場競技場で行われるINAC神戸レオネッサ戦、最終節の埼玉スタジアム2002で行われるJEF千葉レディース戦はしっかり参戦し、優勝祝いでもしたいと思っています。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Oct 11, 2009
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松本山雅FC 浦和レッズ2 - 0得点者川崎フロンターレ:松本山雅FC:12分 柿本 72分 阿部 松本平広域公園総合球技場アルウィン で行われた天皇杯2回戦。今シーズンからJのチームも2回戦からの出場という事もあり、必然的に4回戦まではJ1、J2以外のアマチュアもしくはセミプロチームとの対戦。 浦和レッズも長野県の代表チームである松本山雅FCとの対戦となったわけですが、結果を聞いて愕然。 勿論格下チームがJのチームを倒すという波乱も今シーズンからのシステムでは当然のことながらあると思っていたが、2点も取られてしかも完封負け・・・。 ガチガチに守り、僅かな隙を突かれてカウンターから虎の子の1点。その後はひたすら防戦一方で最後まで取った1点を守り抜く・・・ 格下相手が上位チームに勝つパターンとしては、このパターンが多いのですが、2失点ともなるともう弁解の余地なし。 勝ち進めば熊谷で行われる予定だった4回戦からは参戦する予定だったのですが、早くも今季の天皇杯が終わってしまいましたね。 浦和レッズレディースがなでしこリーグを決めた今日。素直に喜んでばかりはいられませんでした。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Oct 11, 2009
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本日、横浜国際競技上で行われたキリンチャレンジカップの日本代表対スコットランド代表の試合。 結果的には2-0で勝ちましたが、一昨日、アジアカップ最終予選を戦ったばかりの日本代表に、観光気分のスコットランド代表。 両チームとも半ば代表としては2軍の試合のようなもので、予想通りに前半は、テレビの前で居眠りする寸前のつまらないグダグダの試合でスコアレスの0-0で終了。 ここまで来たら、メディアの煽りに乗るわけではないが、やはりセリエAで活躍する森本が見たい!! ということで、森本がA代表初出場となった後半戦は、森本を中心に見ていました。同じく途中交代で出場した松井も良かったし、相手の運動量が減った事もあるかもしれませんが、絶対に今回の試合の場合、スターターの11人よりも、途中交代メンバーが入った後半のメンバーのほうがよかったのでは無いでしょうかね? 1点目は結果的に相手選手のオウンゴールになりましたが、触らなければ間違いなく森本がそのままゴールに押し込んでいたと思うし、2点目も、ゴール前でボールを受け、森本が素早い反転からのシュートが相手に当たり、こぼれ球を本田が押し込んでゴールと、結果的には直接の得点には結びつかなかったものの、森本は良い動きをしていたと思います。 近いうちに代表初ゴールを取れそうな気がするので、今後もチャンスを与えて欲しいものですね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Oct 10, 2009
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浦和レッズ モンテディオ山形 3 - 0得点者浦和レッズ:34分 ファイサル 49分 林 81分 平川モンテディオ山形: 本日、埼玉スタジアム第2グラウンドで行なわれたJサテライトリーグの浦和レッズ vs モンテディオ山形の試合は、3-0で浦和レッズが勝利したようです。浦和レッズメンバーGK:28加藤→59分大谷 DF:35宇賀神、25近藤、6山田暢久→HT橋本、14平川 MF:20堀之内→75分岡田昌巳(ユース)、26濱田、32林、34山田直輝→52分永田FW:30ファイサル→70分岡本拓也(ユース)、19高原 本当は参戦予定だったのですが、昨日もトップチームの試合観戦で埼玉スタジアム2002まで来たし、本日はゆっくりしていたかったので、結局参戦できませんでした。 しかしながら、ここがサテライトリーグの良いところで、トップチームでは出られない若手選手の調子を観る絶好の機会、今日は一度はスタジアムでプレーするところを観たいと思っていたファイサルと、宇賀神が出場したようで、個人的には生で観ることができずに大変残念です。 しかもファイサル・・・、しっかりと得点を取っていますからね。 トップチームで彼らを観れる日を楽しみにしたいと思います。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Oct 4, 2009
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浦和レッズ ジェフ千葉 3 - 1得点者浦和レッズ:10分 阿部 78分 エジミウソン 85分 高橋峻希ジェフ千葉:7分 深井 本日ホーム、埼玉スタジアム2002で行われた浦和レッズ対ジェフ千葉の一戦は、浦和レッズが3-1で勝利しました。 スコアとしては2点差でしたが、内容としては辛勝。 何といっても、前半早々に、梅崎のバックパスミスから相手にボールを奪われ、そのままゴールされるシーンを観た時には、今日もしばらく勝利が無いジェフに、勝ち星をプレゼントしてしまいそうな嫌な予感がしました。 これを払拭したのは阿部の直接フリーキックからの同点ゴール。相手のディフェンスの壁をまいて、鮮やかにゴール隅に決まるファインゴール。何だかんだいっても2007年シーズンから浦和レッズに加入して来てから、初の直接フリーキックからのゴールではないでしょかね? ここからは一進一退の展開で、相手の決定力の無さに助けられた感があり、このまま引き分けで終わりそうな予感もありましたが、ボランチ1枚を削り、高原を投入し、前線の枚数を増やしてからのエジミウソンの追加点。 最後は高橋峻希の右足から放たれた素晴らしいシュートが決まり、試合が決しました。 今日は、勝って良かったと思うと同時に負けなくて良かったという感じがしますね。奪われた先制点のきっかけも含め、相変わらず致命的なミスが多すぎます。前述したように、相手の決定力の無さに助けられただけで、決して楽に勝てた感じは全くありませんでした。 それと気になったのは観客動員数の少なさ・・・。週末のレッズ戦なのに、4万人を割った集客集は悲しいですね。 そういうことは置いておいて、阿部の直接フリーキックと高橋峻希の得点。この2つが観れただけでもこの試合を観戦した価値があったと思います。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Oct 3, 2009
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明日というより、時間帯的には本日になってしまうのですが、浦和レッズはホーム、埼玉スタジアム2002にてJEF千葉との対戦が行われます。 前節、上位進出の目が見えたところの横浜F・マリノスとの対戦で敗れ、順位的にも中位に足踏み。極端に上位と下位との勝ち点差があまりない中、今節に敗れると、下位との差が縮まり、僅かながらではありますが降格争いに巻き込まれてしまう可能性もある。 そしてJEF千葉は、その降格争いをしている当該チームであり、目下連敗中。心やさしい浦和レッズ(皮肉)は、連敗ストッパーになることが多いが、明日の試合は相手チームをに対し同情している余裕はない。 立場的にも絶対に負けてはいけない試合だ。 生憎、天候はあまり良くなさそうだが、あくまでも「上位を狙うチーム」と「降格争いをするチーム」としての差を見せつけてほしいところだ。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Oct 2, 2009
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