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浦和レッズ アルビレックス新潟 2 - 0得点者浦和レッズ:28分 西澤 56分 エスクデロアルビレックス新潟: 埼玉スタジアム2002で行われたナビスコカップ予選第4節のアルビレックス新潟戦。 浦和レッズは2-0で勝利。 日本代表不在と怪我人の影響で、比較的若手が多く起用された今日のアルビレックス新潟戦!フィンケ監督の選手起用が見事に的中??右サイドバックで起用された西澤代志也が高い位置でボールをカットした後、即パスアンドゴー。リターンパスを受けて左足から見事な先制点! 西澤代志也のトップチームでの初ゴール。本当に素晴らしかった。 後半はエスクデロが追加点。相変わらず我儘なプレーが目立つエスクデロだが、決めるときはしっかり決めてくれる。 さて、その西澤代志也。途中で負傷交代したのだが、大事に至っていない事を祈りたい。ベンチまで自分の足で歩いていたので、おそらく大丈夫だとは思うのだが・・・・。 反省点としては、勝ちはしたものの凡ミスが多発し、何度もピンチを作ってしまったこと。しっかりとしたパスサッカーが全くできなかった。出来ることなら代表が不在でも同じようなサッカーができるようになってほしいものだ。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 30, 2009
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明日はナビスコカップ予選第4節。浦和レッズはホーム、埼玉スタジアム2002にてアルビレックス新潟戦が行われます。 目下予選の戦績は、1勝1敗1分。 残りの予選の3試合は、明日の試合を含めてすべてホームゲーム。何としても残りの試合はすべて勝っておきたい。 キリンカップが行われているために、代表選手不在の中、誰がスターティングイレブンに名前を連ねるかも大変興味があるところ。 浦和レッズにとってパスサッカーの核といわれる山田直輝がいなくても、同じように試合を組み立てるところを見せてほしいと思うとともに、若手選手の頑張りにも期待したい!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 29, 2009
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FCバルセロナとマンチェスター・ユナイテッドで行われた、UEFAチャンピオンズリーグの決勝戦。 生で観戦しなかったので、録画を本日帰宅後にさっそく観ました!! 足に吸いつくようなトラップに、流れるようなパスワーク。バルセロナの美しいパスサッカーにすっかり魅了されてしまいました。 マンチェスター・ユナイテッドも素晴らしいチームだが、今季のバルセロナのチームとしての出来はそれをはるかに上回っていた。 とにかく言葉に表せないくらい、録画観戦後の私は興奮を抑えられなかった。 本当におめでとう!FCバルセロナ!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 28, 2009
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キリンカップサッカー、日本代表と南米のチリ代表の一戦。この試合は長谷部の凱旋帰国後、初のプレーが観れるという事以上に、18歳で日本代表入りをした山田直輝がいつ出場するのか?ということを期待しながら私はテレビ観戦していた。 本田のシュートを相手ゴールキーパーがこぼしたところを岡崎が押し込んで日本代表が先制。そしてディフェンダーの中澤が上がり、絶妙なスルーパスを出したところに岡崎が再び落ち着いて決め、早々に日本が2点リード。 その後、玉田が右足を痛めた後の前半40分くらいだったろうか?遂にこの瞬間がやってきました!山田直輝がA代表デビューです。 最初は緊張していたからか?パスを相手にカットされるなど、動きはぎこちなかったが、前半最後に、点には結びつかなかったものの絶妙なクロスを岡崎に合わせるなど随所に良いプレーが見られるようになってきた。持ち前の運動量で、いろいろな場面に顔を出してパスを受けるスタイルは、浦和レッズでプレーしている時と同じだが、少々残念だったのは、後半はかなり相手のプレスがゆるくなってきており、シュートを撃てるシーンも多かったのだが、パスを選択することが多かったこと。遠慮があったのかもしれなかったが、もっとシュートを狙ってもよかったような気がする。ただし、ロスタイムの本田のゴールをアシストしたシーンは見事だった。 余談になりますが、同じ浦和レッズの阿部もコーナーキックからヘディングシュートを決めて、最終的には4-0で快勝! 勢いを感じたのは前半の頭だけで、それ以降はめっきりやる気が感じられなかったチリ相手だっただけに何とも言えませんが、ワールドカップ出場へ後1勝と王手をかけた日本にとっては、良いテストマッチになったのではないでしょうかね?このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 27, 2009
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大宮アルディージャ 浦和レッズ 1 - 1得点者大宮アルディージャ:8分 パク・ウォンジェ浦和レッズ:35分 細貝 本日行われた浦和レッズと大宮アルディージャのさいたまダービー。 丸一日、個人的な都合があったため、当初予定していたスタジアム参戦もとりやめ、テレビ観戦もなし。 得点経過と結果だけを携帯で知ったのですが、1-1のドローで終わってしまったようです。 前半早々に先制点を許し、30分過ぎに同点に追いついたものの、その後は両チームとも点が入らずそのまま終わってしまったようですね。 内容は分からないので何とも言えませんが、ゴールシーンのことだけを考えれば、「ダービー」としては全く物足りない試合だったのではないでしょうかね? 相変わらずというか、得点力が無いですね。ボールを支配する時間帯は昨シーズンから比べると多くなって来てはいるので、後は決定力ですかね??このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 24, 2009
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明日はさいたまダービー!大宮アルディージャのホームゲームではありますが、残念ながら、人気の面から考えても過去の実績から考えても、ほぼ浦和レッズのサポーターの赤色が目立つようなスタンド模様になるでしょうね。 昨シーズンは、大宮サポーターの「ホームゲームらしいダービーを」という熱烈な願いから、NACK5スタジアムでの開催になりましたが、やはりレッズ戦はキャパシティ的にも厳しく、埼玉スタジアム2002が妥当なのでしょうかね? 単純に「ホームゲームらしい」試合を演出したいのならば、どんな手段を使ってもNACK5スタジアム開催が望ましいのでしょうが、ダービーということを考えると寂しいですからね。 大宮アルディージャ側も、初めから、NACK5スタジアム元年の昨シーズンのみでの予定だったみたいですが、大宮アルディージャがもう少し人気チームで、キャパの大きいスタジアムを使いこなせるようなチームであれば・・・と思うのですが、浦和の近くに本拠地を構えてしまったチームとしては、それも望めず残念なものです。 肝心の明日の天気ですが、どうも天候が悪くなりそう。今の時点での天気予報では、かなりの確率で雨天になりそうです。 新型インフルエンザ感染者が、埼玉県でも確認されているため、手洗い、うがい等をしっかりして、感染予防に努めながら明日はスタジアム参戦しましょう! ナビスコカップ予選で良くなかった分、リーグ戦、しかもダービーの明日の大宮戦は絶対勝つぞ!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 23, 2009
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大分トリニータ 浦和レッズ 1 - 1得点者大分トリニータ:36分 金崎浦和レッズ:41分 山田直輝 アウェイ、九州石油ドームで行われたナビスコカップ予選Aグループ第3節。浦和レッズと大分トリニータの一戦の結果は、1-1のドローで終わりました。 テレビ放送もなく、インターネットラジオもつながらなかったので、完全に試合内容に関しては分かりません。 ただ、情報によると36分の大分トリニータの金崎の得点は、坪井のバックパスが金崎に奪われて取られてしまった点であったらしいということと、前半から大分トリニータに押されまくっており、負けてもおかしくなかった試合だったらしいということ。 未確認情報のみを頼りにしても仕方がないので、後ほどスポーツニュースを見てみたいと思いますが、ナビスコカップの予選の結果としては、3戦終わって1勝1敗1分と、予選突破を視野に入れると厳しい結果になったな・・・という感じですね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 20, 2009
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浦和レッズレディース ジェフユナイテッド市原・千葉レディース 4 - 0得点者浦和レッズレディース:8,54分 北本 55,63分 安藤ジェフユナイテッド市原・千葉レディース: 本日、ホーム駒場スタジアムで行われたなでしこリーグ第7節、浦和レッズレディース対ジェフユナイテッド市原・千葉レディースの試合は、浦和レッズレディースが4-0で完勝!浦和レッズレディースメンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、百武、竹山(77分後藤)MF:高橋(88分木原)、庭田(75分熊谷)、柳田、堂園FW:北本、安藤SUB:池田、若林 どうも私、雨男なのですかね?浦和レッズレディースのホームゲームがある時は、ここのところいつも雨が降っており、本日も駒場スタジアムに出かける事ができませんでした。 試合のほうは、今季昇格したばかりのジェフユナイテッド市原・千葉レディース相手に貫録勝ち。北本選手、安藤選手の両FWが揃って2得点ずつ挙げ、守備のほうは無失点におさえ、観てはいないのですが、攻守ともに本日の試合は充実していたのではないでしょうかね? これで全チームと1巡し、INACと引き分け、日テレに敗れた以外は勝利を修めるなど、ある程度は予定通りの星勘定。 優勝を狙うためにはやはりこの2チームとの対戦がキーになりそうですね。勿論他のチームとの取りこぼしは無い事が前提になりますが。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 17, 2009
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浦和レッズ ガンバ大阪 0 - 0得点者浦和レッズ: とにかく悔しいの一言。浦和レッズもガンバ大阪もお互いにゴールポストやゴールバーを叩く惜しいシュートがあったのは確かですが、それでも浦和レッズのほうが入ってもおかしくないシュートが沢山あったのは確か。 その中でガンバ大阪相手に、ホームゲームでスコアレスドローに終わってしまった事は本当に残念でした。 相手のガンバ大阪も「パスサッカー」をしてくるチームだけに、守備に人数をかけて前線の選手で素早いカウンター攻撃を仕掛ける前節の川崎フロンターレ戦と比較し、”噛み合っていた”という事もあったのでしょうが、今日はディフェンスラインを高く保ち、全体的にコンパクトなサッカーを行っていたので流れるようなパスワークが見事に決まり、主導権を握る時間帯が多かった。 当然、裏のスペースが大きく空いていたため、ガンバ大阪のFWが、裏に抜け出す動きをし、パスが入るシーンも目立ったが、ラインコントロールからオフサイドを取ったり、スピードのある坪井が上手くピンチの芽を摘むなどしてリスクを負いながらも上手く防いでいたように思える。 その中で「パスサッカー」の中核を成す、山田直輝のゴールバーとポストに防がれた2本のシュートは本当に惜しかったとしか言いようがなく、残念であり、しかもこの試合で累積4枚目のイエローカードをもらってしまったため、次節は出場停止。 そうなると、次節の大宮アルディージャ戦はどういうメンバー構成になるか、非常に気になるところです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 16, 2009
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明日は浦和レッズにとって因縁のガンバ大阪戦。 サポーターとしても、昨年のガンバ大阪サポーターサイドから一方的に投げ込まれた水風船爆弾をきっかけとした乱闘劇は絶対に許せるものではないし、チームとしても2年連続のAFCチャンピオンズリーグの決勝戦進出を阻止されるなど、昨年はこのカードにおいてホーム、アウェイ問わず全く良い想い出が無い。 ある程度想定内のことだったが、前節の川崎フロンターレ戦では今の浦和レッズのサッカーは、まだまだJの上位チームには通用しない事を思い知らされた。 未完成で発展途上中のフィンケ監督が掲げる浦和レッズのパスサッカー。 内心ではまだまだガンバ大阪には通用しないと思ってはいるが、理屈抜きにガンバ大阪には負けたくないと思っている。 とにかく明日は、ガンバ大阪の選手やサポーターがスタジアムで喜ぶ姿だけは絶対に見たくない!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 15, 2009
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日テレ・ベレーザ 浦和レッズレディース 3 - 1得点者日テレ・ベレーザ:5,89分 大野 67分 近賀浦和レッズレディース:12分 オウンゴール 昨日は書けませんでしたが、なでしこリーグの浦和レッズレディースの試合もトップチームと同日に開催されており、ご覧のように宿敵、日テレ・ベレーザに1-3と完敗を喫してしまいました。メンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、百武、竹山(78分若林)MF:庭田、熊谷(72分高橋)、後藤(65分堂園)、柳田FW:北本、安藤SUB:小金丸、西田 唯一取れた点もオウンゴール。実質0-3の完封負け。昨シーズンは珍しく日テレ・ベレーザ相手に3戦2勝1分と負け無しで、苦手意識も払拭されたと思っていたのですが、やはりそう簡単には勝たせてもらえないですね。 ホームゲームでは絶対に勝ち、借りを返したいところです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 11, 2009
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浦和レッズ 川崎フロンターレ 2 - 3得点者浦和レッズ:31分 エジミウソン 64分 闘莉王川崎フロンターレ:57分 ジュニーニョ 73分 レナチーニョ(PK) 76分 鄭大世 またしてもホーム、埼玉スタジアム2002で川崎フロンターレに勝てず・・・・ でも試合内容を観る限りは今日の結果は仕方が無いかな。 主審のジャッジに泣かされた事も多かったが、それはお互い様。唯一PKを与えたシーンは、私が座っていた座席からも微妙な感じだったので、これがミスジャッジだったかどうかは置いておいても、単純に今の段階では、「川崎フロンターレの攻撃力が浦和レッズの守備力に勝っていた」だけ。 川崎フロンターレの今日のサッカーは、鄭大世、ジュニーニョ、レナチーニョの外国籍選手3人だけで点を取るようなサッカーだったが、浦和レッズも堅守速攻から、ポンテ、ワシントン、田中達也の3人だけで点を取り、リーグを制した経験もあるため、サッカーの質そのものに文句をつける気は全くありません。 実際、フィジカルが圧倒的に強い鄭大世、スピードもあり、パスも捌け、ポストプレイも上手いジュニーニョにレナチーニョ。 1点目は鄭大世のポストプレイからジュニーニョのシュート、3点目はジュニーニョが左サイドから、ディフェンダーの坪井を背負いつつも上手く中にグラウンダーで転がし、鄭大世のシュートと、点の取られ方としては相手を褒めるしかない完璧な取られ方。 対して浦和レッズの2得点はセットプレイと、どう贔屓目に見ても相手を崩して奪ったとは言えないような、半分偶然的要素から生まれた2得点。 相手はAFCチャンピオンズリーグの疲れも残る、ゴールデンウィーク期間の連戦最後の今日の試合。そのような不安要素を抱える川崎フロンターレ相手とはいえ、格上相手にレッズが目指すサッカーが、現時点でどれだけ通用するかを測るのにもってこいの今日の試合。 私の希望としては、パスサッカーが川崎フロンターレ相手にも通用し、今の状態のフロンターレ相手には、ホームの地の利も味方し、勝って欲しかったのですが、まだまだ甘かったようです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 10, 2009
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明日は川崎フロンターレ戦!さらに来週末にはガンバ大阪戦。 両チーム共に、浦和レッズのホーム、埼玉スタジアム2002での試合になります。強敵相手の2連戦ではありますが、ホームの地の利と、川崎フロンターレ、ガンバ大阪の両チームとも、今季はAFCチャンピオンズリーグのグループリーグを戦っており、移動のための疲労も残っているところに、ゴールデンウィーク期間中の週2試合ペースの連戦。 状況的には移動時間の短い浦和レッズに有利なこの時期に、ホームゲームで対戦できるという事は大変ありがたい。 逆に言えばこの2連戦は絶対に勝っておきたいところです。 まだまだ発展途上ながら、今の浦和レッズのサッカーが、攻守両面においてどの程度通用するのかも見極めたいところだし、この2チームとの対戦は大変興味深いところです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 9, 2009
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浦和レッズレディース スペランツァF.C.高槻 3 - 0得点者浦和レッズレディース:22分 安藤、41分 柳田、85分 若林スペランツァF.C.高槻: 本日、ホーム駒場スタジアムで行われたなでしこリーグ第5節、浦和レッズレディース対スペランツァF.C.高槻の試合は、浦和レッズレディースが3-0で快勝しました。浦和レッズレディースメンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、百武、竹山(HT堂園)MF:庭田、熊谷、後藤(64分若林)、柳田FW:北本(83分高橋)、安藤SUB:小金丸、木原 言い訳するつもりはありませんが、本来は参戦予定だったこの試合。昨日に続き、朝から雨天だったので、2日連続雨天の中での観戦する気が起きずにこの試合の参戦はパスしてしまいました。 しかしながら、結果論ですが、こうも快勝してくれたなら、行けばよかったな~と、後悔の念が・・・。 トップチームもレディースも、今のところ十分すぎるほどの結果を残しているので、本当に喜ばしい限りです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 6, 2009
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柏レイソル 浦和レッズ 2 - 3得点者柏レイソル:24分 北嶋 38分 石川浦和レッズ:11分 エジミウソン 84分 オウンゴール 87分 エスクデロ 雨の国立競技場で行われた柏レイソル戦。正直なところ、途中まで今日は負け試合で終わると思っていました。しかも相手のエース(フランサ)を、最後まで温存されるという屈辱的な負け方で・・・・・。 ところがサッカーとは本当に面白いもの。コーナーキックから相手のオウンゴールで同点に追いついたのが後半の39分。最後は本当にどさくさ紛れに執念で相手ゴールに押し込んだといっても良いくらいの、エスクデロの逆転ゴールが後半の42分。 流石に残り5分ほどの場面で慌ててフランサを投入しても雨でピッチコンディションが悪い中、同点に追いつくだけの余力はもう柏レイソルには残っていませんでしたね。 言うなれば負け同然の試合だったのに、運を味方に付け、勝ちをもぎ取る事ができた試合。雨天の中、国立競技場まで行った価値があったというものです。 あえて苦言を呈すれば、ピッチコンディションが悪かったという事と、連戦の疲れが出ているという事もあるのでしょうが、運動量も少なく、パスもあまりつながらず、ミスが多かったという事。 そして相変わらず縦へ出すパスも遅く、シュート数も少なかった事。これは今に始まった話ではないですけどね。 最後に柏レイソルサポーターの皆さん、期待通り、開き直ったような馬鹿っぷりをしっかり笑わせてもらいました。本当に楽しかったです。 それと柏レイソルの運営の方。選手紹介の時にサポーターが各選手のチャントを終わりきるまで次の選手の紹介をしないでダラダラしているのはやめてください!全選手の紹介が終わるまで10分位かかったような気がしますし、最後のほうは流石に飽き飽きしてきました。 このグダグダ感が、柏レイソルのホームゲームのやり方なのでしょうけど少々くどいですよね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 5, 2009
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浦和レッズ、明日は国立競技場で柏レイソル戦を迎えます。 一応柏レイソルのホームゲームとなっていますが、国立競技場ならばホームゲーム同然!半分以上赤く埋まるであろうこのスタジアムでは何が何でも負けられません! 天候が若干気になりますが、5月5日の子供の日でもある明日。家族連れのサポーターが多く訪れると思われるので、両チームのサポーターの子供たちを喜ばせるような好ゲームを期待します。 でも、柏レイソルサポーターの皆さんには悪いですが、最後は浦和レッズが勝ちますけどね(笑) 明日は私も国立競技場に向かいますよ~このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 4, 2009
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浦和レッズ アルビレックス新潟 1 - 0得点者浦和レッズ:89分 闘莉王アルビレックス新潟: 昨日、埼玉スタジアム2002で行われた浦和レッズ対アルビレックス新潟の試合。 悔しいが、 「試合に勝って勝負に負けた」 そういう内容の試合だった。前半からアルビレックス新潟に押し込まれていたし、後半相手選手がイエローカード2枚もらい、退場して数的有利になったにもかかわらず、中々点が入る気配が無かった。 それでも最後の最後、引き分けで終わると思っていた中、闘莉王の執念のヘッドが、新潟ゴールラインを割った時は、大興奮!周囲のレッズサポーターと抱き合い、ハイタッチを交わしながら歓喜の渦の中に取り込まれていく自分がいた。 こういう勝ち方って、大量得点差で余裕の勝利を挙げた時とはまた違う喜びが味わえるのですよね!!昨日は、帰宅後にお酒を飲み、スポーツニュースを確認した後ぐっすり眠る事ができました。 正直なところ、勝ったとはいえ、決して内容が良いとは言えない試合だった。特にポンテ。 彼の良いところはボールキープ力があり、タメを作れるところ。それにより変化に富んだ攻撃を変幻自在に操る事ができるところなのですが、裏を返せば、比較的ボール離れが悪いという欠点もある。 昨日の試合、アルビレックス新潟は、完全にポンテを狙っていた。彼に対し、ある程度距離を置いて数人がケアしており、ポンテにボールが入ったところ、数人でプレスに入り、ボール奪取後は素早いカウンター。 要はキーマン、すなわちパスの出所にボールが入らないようにする守備ではなく、意図的にポンテにボールを入れさせ、その後に素早いつぶしをかけて、速攻。 おそらくそれをチームの誰もが気がついていたはずなのだが、用意周到な新潟の策にまんまとはまっていたような感じだった。 今のレッズのサッカーの中軸を担っているのは、間違いなくポンテと山田直輝。今後もその二人を徹底マークするチームが出てくると思うが、そうなった時に、どう攻撃を組み立てていくか? 一つの課題がまた浮き彫りになった試合だったように思える。ただ、そういう試合展開の中でも勝ちを修められるようになってきた浦和レッズ。勝負強さも出てきて今季はまだまだこれから強くなっていく予感がします。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 3, 2009
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INAC神戸レオネッサ 浦和レッズレディース 0 - 0得点者INAC神戸レオネッサ:浦和レッズレディース: ただいま埼玉スタジアム2002から戻ってきたのですが、劇的な幕切れでの勝利の余韻にまだ浸っており、これから勝利の美酒を飲んで気分良く寝たいと思っていますので、トップチームの結果の日記に関しては明日に回し、本日は浦和レッズレディースの結果の日記のみ記載します。 神戸総合運動公園ユニバー記念競技場で行われたなでしこリーグ第4節、アウェイでのINAC神戸レオネッサ戦!浦和レッズレディースはスコアレスドローで終わり、開幕から3連勝と好調を維持していたのだが、連勝がここでストップしてしまいました。メンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、西田(83分百武)、竹山MF:庭田(74分高橋)、熊谷、後藤(78分若林)、柳田FW:北本、安藤SUB:小金丸、木原 スターティングメンバーは開幕戦から不動のメンバー。相変わらずアウェイの試合のため、試合そのものは観ていませんが、4-4-2システムのダイヤモンド型の中盤なのでしょう。 昨シーズンもそうだったが、INAC神戸レオネッサには本当に相性が悪く、勝てないだけではなく、中々点が取れない。 何となくここらで今シーズン初の黒星を喫してしまうかも・・・という悪い予感があったが、引き分けという結果はそういう意味では決して悪い結果ではなかったのかもしれない。 でもホームゲームでは、借りを返してしっかりと勝利してもらいたいものです。 冒頭にも述べたように、トップチームのアルビレックス新潟戦の結果は、明日の日記に記載します!これから気分良く飲んで、ぐっすりと眠る予定なので(笑)このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 2, 2009
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明日も浦和レッズと浦和レッズレディースの試合が揃って行われます。 まずは浦和レッズレディース。開幕から3連勝と好調を維持していますが、明日はアウェイ、神戸総合運動公園ユニバー記念競技場にてINAC神戸レオネッサとの試合。 リーグ戦全体を考えれば、最もマークすべき相手は当然日テレベレーザとなるのですが、こと、直接対決となれば、昨シーズン、最も相性が悪かった相手。実際、ここ数年で、INACは見違えるほど力をつけてきており、もはや侮れない相手。明日も厳しい戦いを強いられると思われるが、是非とも勝ってもらいたい。 そして、注目のトップチームは、ホーム、埼玉スタジアム2002にてアルビレックス新潟との対戦が行われます。 今シーズン、目下絶好調のアルビレックス新潟。とはいえホームゲームでは負けられない。連休中で、家族連れが多く訪れるであろう明日の試合。前節では清水エスパルス相手に引き分けてしまったが、明日は必ず勝利してくれるでしょう! 毎度の事ながらホームゲームなので私も参戦です!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
May 1, 2009
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