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最近、家でも通学中でもRADWIMPSを聞いています。私は最近友人から教えてもらったんですが、カナリいい感じです。音楽も声も良い! ・・・でも、歌詞が・・・。(笑) 歌詞サイトとかでも、「×××」とかいう表現が必要な単語が出てきます。 私は音楽や声しか聞かないので、歌詞がなんであろうと良いんですけれどね。(笑) とりあえず、オススメ! バンドです。--------------------------------------------------------- 三日目の試験を乗り越えて参りました。なんとかなったと思います・・・多分。 さて、明日は私が(というか、多分クラス皆が)嫌いな先生が担当している教科のテストがあります・・・。一応授業は聞いているので問題は無いと思うんですが・・・。先生が嫌いだからといって授業を疎かにするのはなんか違うと思いますしね。(笑) 嫌いといっても、声が嫌いだとかじゃないから先生の方を見なければなんとか授業は受けられますしね! 声が嫌いならもう授業聞けない! 授業にならない! そういうのありません? 生理的に受け付けられない声や話し方。
2006年09月28日
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うわぁあ、やーばーいーでーすー!!orz 今日は前期期末試験の一日目だったのですが・・・。 情報処理とコマンドプロンプトのテストがありました。 ディスク計算って何ですか、アクセスタイムって何ですか。 やばい、やばすぎる。70点も取れそうに無いです。 そして、明日はC言語とアルゴリズムのテストが・・・! ガクブル。よりによって難関を二つぶつけて来なくても! 鬼か! ・・・ブログで騒いでてもしょうがないので勉強してきます。(涙)
2006年09月26日
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今日は、私が通っている専門学校でGameRepublic(ゲームリパブリック)株式会社から、専務取締役社長の岡本吉起 氏とプログラマーの上山真一 氏がいらして、説明会を開いてくださいました。なんでも、東京ゲームショウから帰る足そのままで来て下さったとか。忙しい所を・・・ 私のブログのネタを持ってきてくださって有難うございます。(笑) 最近はマジでブログのネタが無かったので、本当に助かります。 まず、GameRepublic(ゲームリパブリック)とは岡本吉起 社長が平成15年7月1日に設立した、ビデオゲームその他エンタテインメント製品の企画・制作等を事業内容とする株式会社です。取引先はソニーやマイクロソフト、その他。 代表作はPS2専用ソフト「GENJI」、Xbox360専用ソフト「エブリパーティ」、PSP専用ソフト「ブレイブ ストーリー 新たなる旅人」。他にもボードゲームにも手を出しているみたいです。 ちなみに、説明会の会場に持ってきていたボードゲーム一式(?)は会場にいた学生が岡本社長とジャンケンをして最後まで戻った学生がゲットしていました。いいなぁ・・・。(笑) ・・・私は一度目で負けました。 説明会は終始明るい雰囲気で終わりました。 前半は社長が3年前・・・つまり、会社設立と同時に書き始めたブログの事から始まり、当時の苦労話、社長の冗談等で場を盛り上げ、さり気無く自社の作品をPRするとともに、ゲームの制作会社とはこういうものだという話をしてくれました。 岡本社長のゲームの販売に対する考え方や制作に対する姿勢も大変参考になりました。上山さんの話・・・詰めては上山さんが師匠と仰ぐ方の言葉が身に染みました。 説明会を振り返って感想を言うとすれば、話術が凄い。ってことですね。どんどん話に引きこまれるっていうか、場を飽きさせない。そして、言うべきところは言う。伝えるところは伝える。いい話術してます。(笑) あ、そうそう。会社の公式HPは会社名を検索すれば出てくるはずです。興味があれば見てみるのも良いかも? あと、岡本社長がブログを書いているWEBサイトは「おかつく」と検索すれば見つかります。プロフィール見れば、結構凄い人だってのが分かります。
2006年09月25日
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私って何でこんなに涙脆いんでしょうか・・・。最近「H2O」っていうノベルゲームをチマチマやっているのですが、まだシナリオの中盤の当たりまでしか来ていないはずなのに6回位泣いてしまいました・・・。(笑) まぁ、そのシナリオが良いというのもあるんですけれどね。 とりあえず、そのシナリオの設定だけでも紹介しますね。 主人公の少年は、原因不明の病で目が見えなくなってしまいました。ある夏、父親から今まで通っていた都会の有名市立から田舎の学校に転校してきます。その出来事は、少年と田舎の学校に通う人々にも強い影響を与えます。 主人公と3人のヒロインが背負う暗いバックグラウンドから生まれる人間ドラマが見所の作品です。声優陣も違和感が無く、問題なく物語りを堪能できます。 話のテンポが良く、主人公の見せ場が多く、会話や話の流れに矛盾点がみあたらないのも読み手をイライラさせない事に一役買っています。 絵は私の好みではありますが、こればかりは人それぞれですね。 って、結局作品紹介・・・。(苦笑) 主人公やヒロインの態度を見ていると、それだけで泣けて来てしまうんですよね。話はテンポがよく笑いもよく捕らえているのに、彼らの暗い背景の中でそういう生き方をしているのだと思うと「強いな」って思えてそれで泣けてくるんですよ。 まぁ、この作品ならこれだけ泣いても良いかなと思うのですが、さすがに「ガンバの大冒険」で泣いたのはどうしようかと思う今日この頃です。(笑)
2006年09月21日
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私は普段i-Podに音楽を入れて、通学中(家から専門学校までは電車で40分位)に聞いているんです。 普段はB’zや東京事変やMr.Childrenを聞いているんですが、最近はスガシカオさんの歌にハマっています。まぁ、ハマっているといっても私は「THE BEST HITS OF LIVE RECORDINGS-THANK YOU-」というアルバムしか持っていませんし、知っている曲も少ないんですよね。 結局、音楽というものはどれだけ聞いているかじゃなくて、その単一の曲に対するインスピレーションを感じた時点で「ハマった」と言えるんじゃないかというのが持論です。 スガさんのエレキギターみたいな声と独特な曲調とちょっとエッチな歌詞とが見事にマッチしている感じで私は好きで、つい頭の中で口ずさんでしまいます。(笑) 今度カラオケ行ったとき用に何曲か練習してみようかなぁ・・・。 公式HP→URL:http://www.office-augusta.com/
2006年09月19日
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こんばんは、久し振りに連日やる気が出ております! 先日、友人から数本のPS2用ソフトを借りたのですが、そのうち一本に少し手を着けてみたので報告をばと思います。 今回はゲームの紹介じゃなく、私が少しプレイした感想なんですけれどね。マジで少ししかプレイしていないんですが・・・。(汗) ぶっちゃけ、書く事少ないんで今回は内容が短くなることになります。 んじゃ、なんでそんなゲームの事を記事にしようと思ったのかというとですね、実は唯一最近プレイしたゲームの中で「C21」と「メルティブラッド」以外のゲームなんですよ。(苦笑) ということで、一応報告しておこうかなと思いまして。 家庭用ゲーム機プレイステーション2用ソフト「ガンパレード・オーケストラ 白の章 ~青森ペンギン伝説~」。他にも「緑の章」や「青の章」があるっぽいです。アニメから派生したものらしいのですが、残念ながらアニメは見たことないんですよね。だから、そっちには触れないことにします。ストーリーとか登場人物は公式HPをご覧ください。 ゲームの目的としてはプレイ開始時に主人公を選択し、会話や訓練や生活をしていくことでステータスや好感度を上げたり、幻獣と戦ったりすることです。 で、ちょーっとだけプレイしてみたんですが、ステータスや要素が多すぎて何をして良いのか良くわからない感じですね。何回か繰り返しやってみればわかってくるタイプのゲームなのかな? どうなんだろう・・・。しかも、キャラクターとの会話シーンがフルボイスじゃないってどういう事・・・?!(ぁ) 友人の話によると、戦闘シーン以外はボイス無しらしいです。 システムの説明等はゲーム内でしてくれる(というよりも、自分でゲーム内のある場所に行くと見られる)にしても、原作を見ていない人には良くわからない用語が沢山出てくる上に実践を伴わない説明なのでサッパリ意味がわかりませんでした。(苦笑) 今の時点ではいまいちな感じですね。もっとプレイを重ねて行けばなにか見えてくるかもしれないので、気が向けばプレイしてみるつもりではあります。 GPO公式HP URL: http://www.jp.playstation.com/scej/title/gpa/
2006年09月18日
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こんばんは、ってもうおはようございます・・・かな? 珍しく連日投稿です。(日付的には違うかもしれないけれど) 最近、『C21』っていうオンラインゲームをプレイしています。ジャンルはロボットアクションで、基本プレイは無料。ゲーム内のアイテムには課金アイテムなるものがあり、それを購入するためには、メダルをお金で買ってそのメダルを使用して買う必要があります。もちろん、メダルを必要としないアイテムも多数存在します。 目的としては、自機を操ってフィールドに出現するモンスターを倒して経験値やゲーム内通貨、モンスターパーツを集める事や、各惑星に存在する基地で受けることが出来るミッションを攻略したり、これもまた各惑星に存在するダンジョンを探索し、最下層に待ち受けるボスを倒したり。というものが挙げられます。 ちなみに、ゲーム内の設定として、味方及びプレイヤーは「天使軍」、ミッションに出てくる敵は「悪魔軍」という勢力に別れており、プレイヤーはその「天使軍」の兵士として戦場に参加することになります。兵士には階級があり、プレイ開始の段階では「ルーキー」という最下層の階級でスタートします。また、階級ごとに受けられるミッションや惑星間の移動が制限されており、プレイヤーはミッションを攻略し、条件を満たす事で階級の昇進をすることが出来ます。 ミッションは、そこそこの数が用意されており、中には使用する機体や人数の制限が掛かったりしています。中盤以降は、他プレイヤーの協力無しでは攻略不可能というものが殆どになって来ます。純粋に、ミッションが困難であるということも理由として挙げられますが、人数制限に「4人以上6人まで」などの制限が掛かってきたりします。 このゲームの特徴の一つとして、自機のカスタマイズというものがあります。各惑星のショップで購入できるロボットのパーツや、モンスターが落とすパーツ、メダルを使用して購入したパーツ等で機体を組み合わせて行く上で、脚部パーツによる歩行重量制限やブースターによる飛行重量制限、各コストによるLv及びステータスの増減等、色々見るべき点があって、自分の機体を作り上げていくのが楽しいです。 もちろん、機体の色を変えたり、自分でスキンを作ったりダウンロードしてきたスキンを読み込んで使用したり、といった楽しみ方も可能です。人によっては、スキンを作成する方にハマる方もいるんじゃないかと思います。 また、ロボGPというプレイヤー同士がチームに分かれて戦闘を行う場も用意されています。階級に分けて、コストの制限があったりしてコストの高い機体を1機持ってくるか、コストの低い機体を2機もってくるか。などの駆け引きもあります。 あと、特筆すると言えば必要スペックの低さですね。PCの性能もそうですが、回線もです。AIR-H(エアーエッジ)というルーター無しの無線LANカードを使ってもプレイできました。確か速度は128キロバイトだったかな? どこでもインターネットにつなげるってやつです。相当遅い回線のはずなのに、そこそこ動いたので隣で見ていた友人も驚いていました。(笑) ちなみに学校でやってましt(ry公式HP URL: http://www.c21-online.jp/とりあえず公式HP見てみると楽しいかも! あ、因みに私はハンドルネームとオナジク「ススミカケル」という名前でプレイしています。
2006年09月17日
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連続投稿! 昨日から始まっていた306(サンマルロク)のセールに行ってきました♪ 私は今までアクセとか香水には手を出していなかったんですが、この機会に少し手を出してみようかと思います。 香水はエイプシュタインメン50mlオードパルファムスプレーってのを買ってきました。なんでも、エイプシュタインっていうのは英国発のストリート系ファッションブランドらしいです。すーっとした香りがします。レモンとなんか薬草みたいなんを混ぜたような香りが。(めっちゃ適当な感想) アクセはネックレス、リストバンドにラバーリング。あとはダブルリングのチェーンです。他にはBODY GLOVEのニット1枚とどっか違うところのプリントジャージ2枚にメキシカンラグのパンツとドクロプリントのベルトを買ってきました。金がああああ! 買い物楽しいしハッピーだなぁとか思いたい所なんですけど、買い物中にショッキングな出来事が・・・。 めっちゃ欲しかったバイオレットのパンツが入らなかったっていう・・・。ぬおお! やせないと・・・っていうか、骨盤とおらなかったってことは、最初から企画が合わないってことかあああ! めっちゃ太ってるわけじゃないのに・・・。( p_q) 筋肉があるの?って言われる程度の肉付きですよ! 筋肉無いわけじゃないし! うわぁん!!
2006年09月16日
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こんにちは、相変わらずノラリクラリと気が向いた時しか記事を書かない私のブログを見てくださっている皆さん、めっちゃありがとうございます♪ 今回は、先日買って来たハチミツとクローバー10巻とエアギア15巻の感想を書きたいと思います。 まずはハチミツとクローバー10巻。 ハチミツとクローバー。この名前を知っている方も結構な数になったんじゃないかと思います。映画化もされているし、既にマンガ・アニメの枠を超えて人気が広まっている作品です。少女マンガに類される作品なのかどうかは分かりませんが、男性にも女性にもオススメできるマンがであることは間違いないですね。 今まで1巻から9巻へと続いてきた本作ですが、ついにこの10巻で完結! 結論から言うと、今まで積み重ねてきた物語を終焉へと導くに相応しいクライマックスでした。 なんとなく「最初からこうなると思っていたんじゃないかな?」と、思わせるラストでした。私なんて、ラストのシーンでは嗚咽込みで泣きながら読んでましたから。(笑) 「あぁ・・・なるほど。無駄じゃなかったんだ。」って感じた瞬間涙が溢れて止まらなくなりました。こんな別れがあるんだ。こんな恋があるんだ。って思わせてくれる作品でした。 ハチクロを読んでいると、私もそろそろ恋がしたいなとか思っちゃいます。したいと思っても、対象が・・・って感じですが。(苦笑) 続けてエアギア15巻。 週間マガジン連載の「エア・ギア」。著者は大暮維人(オオグレエイト)さんです。名前読んでみたら分かるんですが「OH! Great!」って読めます。(笑) 大暮維人さんの作品で特徴的なのは、画力の高さ・エロさ・演出やキャラクターがスタイリッシュさですね。本当に驚くのは画力の高さで、まじでコマの一つ一つが丁寧に綺麗にカッコ良く描かれていて、ストーリー以外のクオリティーは群を抜いています。 エロさはさすがに少年誌連載作品だけあって、ウルトラジャンプ連載の「天上天下」と比べると優しいですね。あっても、衣装の露出が過多であるとかまでで抑えられていますからそういうの嫌いな方は安心していても大丈夫かと思います。 15巻の見所はやはり、弁慶・カズ・エミリの活躍! 特にカズ&エミリは・・・!(実は私はカズ&エミリ)のファンです。(笑)) といっても、実際は弁慶のシーンが大半をせめています。私としては、カズ&エミリをもっと前に出してほしいとか思っちゃいます。(笑) ラストの次巻でのバトルを示唆させるシーンなども見所です。どうなる! イッキとリンゴ! やはり、感想とか書くのって難しいですよね・・・。内容を具体的に書くわけにもいかないですし。
2006年09月16日
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暫くぶりです。今回は初めてのメールでの投稿です。イヤッホー! ゴメンなさい、目の前にネット環境があるのに携帯で更新するという暴挙(つまりは、自室でPCをネットに繋いでいる状態で放置して、ベッドに転がりながら携帯でブログを書いている)に出ているせいか、ちょっとテンションがオカシクなっているみたいです。(汗)今回からは、「私が最近買った書物について」というのを続けてみようかと思います。それはと言うのも、こないだ一気に7冊買い込んだんですよね。まだ読み崩している段階なんですが、読み終わったものから紹介していきます。っつーわけで、第一回は真月譚月姫1~4巻です!!わー。ドンドンパフパフー!………ゴメンなさい。(汗) と、指が疲れたんで残りは後でPCで書きますね。(ぉぃ ----------------------------------------------------------------------------- 一日空けてしまいましたが、続きを書きます。 私自身、月姫というタイトルはメルティブラッド・リアクトの原作であるという事位しかしりませんでしたが、友人から月姫という作品についてや、それに登場するキャラクターの設定について聞いていく内に月姫というタイトル自体に興味が沸いてきました。そこに『真月譚月姫』という作品の存在を知り、購入に至ったというわけです。 購入してから知ったのですが、この作品は原作である月姫とは内容が違うらしいのですが、インターネットで公表されているレビューを見る限り、大筋には原作を残してあるとのこと。その言葉に騙されたと思って読むことにしました。 物語は、志貴という少年が「直死の魔眼」を授かってしまう所から始まります。それは、世界のあらゆるモノ・・・地面、建造物、植物、動物、更には人間にまでもの「死」を見ることが出来る眼でした。その事実は当時幼かった志貴の心を蝕みます。この世界はこんなにも脆い物だったのかと・・・。そこで志貴の人生を変えるある人と出会います。それから8年後に舞台は移り、なんやかんやあって志貴はその頃街で起こっていた吸血鬼事件に巻き込まれていきます。 めっちゃくちゃ適当なあらすじですが、これ以上書くと1巻の大半書いてしまうんで・・・。(汗) ジャンル分けをするならば、「サスペンスファンタジー」といった感じでしょうか。結構エグイ描写が多いです。血とか骨とか内臓とかモロに描写されています。私はそういうの苦手なので、見ると気分が悪くなってしまうのですが、結局読んでしまいます。(笑) 1巻・2巻は、キャラ・背景の描写やコマ割りに硬さが見られましたが3巻4巻へと物語が進んでゆくにあたって徐々に完全されているといった感じでした。 画力の関係か拙い(つたない)描画の場面もありますが、原作の人気を支えている要素の一つである登場人物は魅力的に描かれており、そういう面でも楽しめると思います。 ストーリー進行の合間にバトルシーンが多く挿入されており、そういうのが好きな人には退屈させないかもしれません。 ストーリーは、正直ある程度登場人物の設定に対する知識を持っていなければ混乱するかもしれません。メルティブラッドのオフィシャルホームページのキャラクター説明を見るといいかも。ネタバレになるかもしれませんが。 月姫初心者に対する配慮が感じられませんでしたね。かくゆう私も月姫初心者で結構サッパリな所がありました。まぁ、志貴のカッコ良さとアルクェイドと秋葉の可愛さがあればそれでいいというのも、それもまた正論ですが。(笑) 私的には面白いと思うのですが、こればかりは十人十色というやつですね。結構人を選ぶかもしれないジャンルです。 原作に何かしら興味があるのなら買って読んでみてもよいかもしれませんね。
2006年09月09日
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