全17件 (17件中 1-17件目)
1

全豪オープンの決勝を遅ればせながら昨日観た。フェデラー対チリッチ。立ち上がりチリッチの調子が上がらない。どうも屋根を閉じたコートに違和感があったようだ。だが、第2セットをタイブレークで挽回する。 第3セットはフェデラーのレシーブが要所で決まりフェデラー。一方第4セットはフェデラーのサーブの調子が悪くなりチリッチが獲りセットカウント2-2の5分となった。(6-2、6-7、6-3、3-6) 最終セット。フェデラーの鬼気迫るプレーにチリッチが押される形でブレークを許してしまう。チリッチにもブレークチャンスが巡ってくるが、スーパーショットで凌がれる。ここまでくると精神的なタフさと経験がものをいう。なんと2ブレークして最終セット6-1でフェデラーが獲ってしまった。 去年に続いての全豪タイトル。2012年からグランドスラムから遠ざかっていたが、去年ナダルとともに復活。全豪フェデラー、全仏ナダル、全英フェデラー、全米ナダル。タイムスリップしたよう2017年のグランドスラムだった。そして2018年もまだこれが続いている。 グランドスラム大会前人未到の20勝。2位がナダルの16勝だ。ナダルは全仏10勝で全豪1、全英2、全米3。フェデラーは全豪6、全仏1、全英8、全米5。全英は最多。全豪はエマーソン、ジョコビッチと並んで最多タイとなった。 『「すごくハッピーだ。信じられない」とフェデラーは深々と息を吸い込んで涙をこらえながら言った。「もちろん、勝てたのは夢のようだ。去年、素晴らしい1年を過ごした僕らにとって、僕にとって、夢物語が続いている。すごいことだ」「君たちを愛している。ありがとう」』 ここまできて堪え切れえずフェデラーが目から涙がこぼれた。4年半ぶりに去年勝ったときも目に光るものがあった。 「この12カ月で、グランドスラムに3回優勝した。自分でも信じられない」 またいい1年が始まる。まだやれる。そういう気持ちがこみ上げた涙だったのかもしれない。
2018.01.31
コメント(0)
行き先が決まっていなかった青木がなんとヤクルトに戻ってくることになったらしい。3年10億円の契約で7年ぶりにヤクルトの青木が見られる。 『メッツからFAになっていた青木外野手が、ヤクルトに電撃復帰することが29日、確定的となった。青木と代理人のバレロ氏は当初、メジャー残留を基本線にしていたが、このオフはメジャートップクラスの選手でもなかなか契約がまとまらないほど市場が停滞。さらに交渉が長引く可能性もあり、青木サイドはヤクルトが常時、復帰の門戸を開いてくれていたこともあって、7年ぶりの古巣復帰を決断したもようだ。』 今年メジャーの選手の行き先が中々決まらない理由が次のようなことらしい。 『メジャーのキャンプは2月中旬に始まるが、現時点でFAとなった203選手中、移籍先が決まったのは61人だけ。理由としては、(1)18年オフに大物FAが多く、ぜいたく税回避のために今オフは節約する球団が多い(2)敏腕代理人のスコット・ボラス氏の顧客が多く、戦略として長期戦を取っている(3)お金がかかるFA補強よりもトレードに動く傾向が強くなった。』 青木は去年アストロズからブルージェイズにトレードされ、インフルエンザにかかり8月末に戦力外となった。9月にメッツに移籍し27試合で.284と調子を取り戻していた。 最近下位に低迷しているヤクルトだが青木の復帰で活気がでることは間違いないところだろう。神宮で観るのが楽しみだ。
2018.01.30
コメント(0)
今日朝会社に来てみるといつも早く来る彼が来ない。B型インフルエンザとの連絡。 隣の課の人も来ない。A型インフルエンザとのこと。その隣の部の部長も来ない。病院で確認するとのこと。B型で治って出社している人が回りで3人ほどいる。 罹患率が高すぎる気がして調べてみると統計とって以来最多らしい。A型は高熱が出るので分かりやすいが、B型はあまり熱が出ないで気分が悪くなるらしい。 うがいやマスクはあまり効果がなく、手洗いは有効らしい。 いずれにせよ防ぐ手立てはあまりなく、予防接種を受けなかったものとしては運よく収まってくれることを祈るばかりだ。
2018.01.29
コメント(0)

既に出現から10日経ったが戦果はさっぱり。遂に1勝9敗。獲得率実に1割まで落ちた。ネットで見ると過去最高の難しさ、当らない、近くなったが獲れにくさは変わらないなどの文字。もうこうなったら不思議なアメをもらうことを主体にやるかと思った。 昨日の早朝トライ。朝早すぎて中々人数が集まらない。10分以上出たり入ったりを繰り返して漸く14人。何とか2匹目をゲット。勢いにのって近くのジムに行きプレミアムレイドパスを買い再トライ。こっちもなかなか集まらない。11人なんとか勝利。 ゲットチャレンジ。なんと連勝。3勝9敗。0.25まで上げた。(*^ω^*) xxxx○xxxxx○○
2018.01.26
コメント(0)
『テニス:ニューポートビーチ・チャレンジャー23日米カリフォルニア・ニューポートビーチ◇男子シングルス1回戦。世界ランク24位の錦織圭が、惜しくも復帰戦で勝利を逃した。昨年8月のロジャーズ杯以来の実戦となった試合は、予選勝者で同238位のデニス・ノビコフに3-6、6-3、4-6のフルセットで敗れた。「気持ちとプレーがまだ追いつかない部分があった。30点ぐらい」。 錦織は第2セット奪ったものの、相手に15本のサービスエースをたたき込まれ、力尽きた。まだ大事な場面でのサーブやストロークが安定せず、簡単なミスも生まれた。しかし、けがした右手首は、最後までプレーできており、「試合はかなり集中してい たので、ほぼ痛みがなくできた。だいぶ、いいサインだった」と、身体的には、全く問題ない復帰戦となった。』 やはり実践から5ヶ月も離れると錦織選手といえども簡単には勝てない。自信が持てないままラリーでも打ち負ける。なにより試合勘というかテニス勘というものが戻っていないのだろう。 錦織選手の場合、天才的なプレイが多い。身体がかってに動いて相手の意表をつくプレイで勝ってきた。ドロップショット、ロブ、トップスピンボレーなどなど。これは試合が続いていないと何も考えずに出せる技ではないのだろう。 ビッグサーバーならサーブの調子が戻りさえすればいいのかも知れないが、錦織選手の場合、この無意識のプレイ、ゾーンに入ったときの脱力状態が試合で出るまでにまだ何試合かこなさなければならないのかもしれない。
2018.01.25
コメント(0)
朝から定期入れがなくなって大騒ぎ。席についてポケットのものを出したら定期入れがない。やばい。冷静になって考える。なくなっているのは定期入れだけ。 待てよ。改札を通過したということは改札から会社の間に落としたとしか考えられない。ダッシュで会社を飛び出す。駅から会社までたったの5分。 駅について改札で今しがた定期入れの落し物がなかったか聞いている。「ありません。」 会社へ向かう。コンビニで聞き込み。同じ質問。日本人ではないが分かってくれて、引き出しをごそごそ。「ありません。」 もう可能性のあるところはない。実はコンビニでお茶を物色したが自動販売機より高いので、何も買わずに出たのだ。 自動販売機が最後のチャンス。下まで覗き込むがない。 会社に戻って、もう一度机の周りをじっくりと探す。机とキャビネの間に見覚えある黒い物体がある。助かった。(*^ω^*)
2018.01.24
コメント(0)
『錦織の復帰戦の相手が決まった。元世界4位で同24位の錦織圭が出場予定のツアー下部大会、ニューポートビーチ・チャレンジャーは22日に開幕。錦織は、予選勝者で238位のデニス・ノビコフと対戦することになった。両者は16年ロジャーズカップ2回戦で対戦し、錦織が6-4、7-5のストレートで勝っている。錦織の1回戦は23日に予定されている。』 全豪オープンでベスト16に残った大阪なおみは残念ねがらハレプに負けて準々決勝に進めなかった。ただこれからは普通にベスト16に上がってきてランキングも一桁を狙えるテニスに進化していた。 錦織が右手首を痛めて戦線離脱してからはや5ヶ月経った。全豪オープンは5セットマッチなので復帰戦には厳しいということで出ていない。 現在のATPランキングは24位。錦織君がいないのであまり興味を持ってランキングをみていなかったのだが、よくみると結構変わっている。 1位ナダル、2位フェデラー、3位デミトロフ、4位ズベレフ、5位ティエム、6位チリッチ、7位ゴファン、8位バブリンカ、9位ソック、10位デルポトロ。 まあここまでは実力があるのでベスト10にいても不思議ではないメンバーだ。 ??? ジョコビッチとマレーがいない。ジョコビッチは14位、マレーは19位、ラオニッチも知らない間に23位まで落ちているではないか。ジョコビッチは右ひじ、マレーは腰が悪いらしい。 まあ実力者のデルポトロも本来もっと上にいるはずが怪我でずっといなかったし、怪我を克服したナダルとフェデラーが返り咲いたところを見てもテニスは怪我との闘いだなあとつくづく思う。
2018.01.23
コメント(0)

今日も昼休み雪の中頑張ったが、最後は手が震えて外してしまった。土曜、日曜とも失敗。 初回は7球(大体黄色はこんなもの)で1球しか当らないという感じだったが、最近は当てることはできるようになった。更に昨日からカイオーガの位置が近くなった気がする。これで当たる確率は上がるだろう。 今日は初めの2球はカーブが掛からず場外へ、手が震えて当らないのが2球で8球のうち4球を外してしまった。 1勝7敗、獲得率実に0.125。過去最悪の出だしとなってしまった。また中盤から獲れるようになってくると思うが、何せ寒いので1日1回トライが精一杯。目標はブースト3匹とノーマル3匹の6匹の低めに設定しようと思う。グラードンも最終日に画面一杯の15匹までいったがそこまでいく自信は全くない。 xxxx○xxx 今日は雪の画面が出てきた。これは初めてのこと。日本海側、東北以北の人はいつも見ている画面なのだろうか。
2018.01.22
コメント(0)
『医者3人に死刑宣告をされた男性受刑者が、死体安置所の中で目覚めるという仰天事件が起こった。スペインの刑務所内でゴンサロ・モントーヤという男性受刑者が意識不明の状態で発見された。そのまま処置室に運ばれたが、3人の医師が死亡を確認。検死を行うために、解剖のマークまで体につけられて死体安置所に運ばれた。 それから30時間ほどが経ち、解剖の準備をしてやってきた医師たちが男性の“遺体”を出して、いざ解剖に取りかかろうとした瞬間、1人の医師が男性がまだ息をしていることを確認。その後すぐさま病院に運ばれ、なんとか命を取りとめたという。ゴンサロは薬を飲んで自殺を図ったため意識不明の状態になったと後に分かった。しかし、なぜ生きていたのに死亡が確認されたのかは現在のところはっきりしていない。』 医師A 「こいつ息してるぞ。」 医師B 「そんな訳あるか。 ほんとだ。」 医師C 「助けるか?誤診がばれるぞ。」 モントーヤ 「残念ながら天国には着かなかったらしいな。」
2018.01.19
コメント(0)
大相撲初場所が荒れている。4日目を終わって稀勢の里が3敗目。4場所休場したので相撲勘が戻らないのか。(1度の全休、3度の途中休)本人はまだ取り続けるようだが、怪我が治っていないのが原因なら4度目の途中休場になるかもしれない。既に稽古総見のときに2勝6敗と精彩を欠く内容だったのでこの結果はある程度予想はされていたが。。。 白鵬も2敗目。張り手、かち上げが横綱らしくないと言われて封印。これが原因か平幕に負けてしまった。 左足も負傷したようで、こちらは休場が確定したようだ。 どうも両足の親指を負傷したようだ。
2018.01.18
コメント(0)
『野球殿堂は日本の野球の発展に大きな貢献した方々の功績を永久に讃え、顕彰するために1959年に創設されました。野球発祥の地である米国では、1939年に野球殿堂が創設され、日本の殿堂の20年先輩になります。「殿堂」とは英語では、”Hall of Fame”といわれ、直訳すると「名誉の殿堂」という意味になります。殿堂入りされた方々の表彰レリーフ(ブロンズ製胸像額)を、野球殿堂博物館内の殿堂ホールに掲額し、永久にその名誉を讃えます。 野球殿堂入りには競技者表彰と特別表彰があります。』 『対象:現役を引退したプロ野球選手で、引退後5年以上経過した人。その後15年間が選考対象 選出方法:野球報道に関して15年以上の経験を持つ委員(約300人)が投票。75%以上得票した人が殿堂入りとなる。』 今回、金本監督、原元監督、松井秀樹氏が野球殿堂入りした。これがどれだけ名誉なことなのかよくわからない。国民栄誉賞、名球会、紫綬褒章などプロ野球選手なら受ける可能性がいろいろあるが殿堂入りの意味がよくわからない。文字通りだと文京区にある野球殿堂博物館にレリーフが飾られるということになる。 なんで阪神のバースが入らないのか話題になっているようだ。プレイ年数の問題なのか、外国人プレイヤーはなかなか選ばれないのか。メジャーをまねたものと思うがメジャーのは世界恐慌で疲弊した街を、観光客でも呼んで復興しようとクーパーズタウンに博物館を造ったのが始まりらしい。
2018.01.17
コメント(0)

ウルトラマンは杉並公会堂で誕生したのか?? 自転車で荻窪あたりを流していて丁度レイドバトルがあったので杉並公会堂に来てみた。 そうするとウルトラマン誕生なるプレートがある。ここでウルトラマンが誕生したのか? 1966年7月10日にウルトラマンが放送される予定だった。ところが製作が遅れ間に合わない。そこで放送前の宣伝企画が急浮上。即席でできた番組だったためリハーサルもNGだらけ、9日の収録もハプニング続きで撮影済みの映像を一部使って公開番組を作ったという話だ。 舞台に実寸の怪獣が暴れるというシュールな番組だったらしい。
2018.01.16
コメント(0)

今日でグラードンは終了となる。土曜日にカイオーガが出ていてトライしたが、そもそも当てるのも至難の業だ。2球しか当らないので獲れるわけがない。 日曜と今日はカイオーガが出ていなくてグラードンに戻っている。土曜日はお披露目で本格的には明日から2月14日までということなのだろう。 始めのころの7連敗で心が折れかけたグラードンチャレンジだったが、最終的には15勝16敗の.484とかなりの確率まで上げることが出来た。 最終日に目標の15匹目を獲ることができたので画面一杯グラードンを達成することがぎりぎりできたことは喜ばしい限りだ。 x○xxxxxxx○xxx○○○x○○x○x○○x○○○○x○
2018.01.15
コメント(0)
『ロシアの北極圏近くの小都市アパチートゥイで10日早朝、20代後半の男が盗んだ装甲車でコンビニエンスストアに突っ込み、ワイン1本を盗んで逮捕される出来事があった。 地元メディアの報道と、ソーシャルメディアに投稿された動画などを総合すると、男は現場近くの民間の自動車練習場から歩兵輸送用装甲車を盗み、森林を通り抜けて町に乗り入れた。狭い通りで方向転換ができず苦労した後、前進して店舗のウィンドーに突っ込んだ。 目撃者は、男が酔っていたと証言した。投稿写真には、近くに駐車していて破壊された乗用車も写っている。動画で男は、車両を下りて損傷状況を確認し、壊れた窓から店舗に侵入した。報道によると、男はその後、盗難ワインの所持容疑で逮捕された。』 警察 「ワイン窃盗容疑で現行犯逮捕する。」 男 「ワイン1本盗んだのは認めるよ。」 警察 「装甲車窃盗、乗り入れ禁止地区走行、酒酔運転、器物損壊、店舗破壊、不法侵入については署についてから尋問する。」 男 「別件逮捕だ!」
2018.01.12
コメント(0)
『スイス政府は10日、動物保護規定の見直しを発表し、ロブスターなどの甲殻類を活きたまま熱湯でゆでる調理法を禁止する規則を設けた。 3月から施行されるこれらの規則では、「ロブスターなどの活きた甲冑類は氷や氷水に漬けて輸送してはならない。水中生物は常に自然と同じ環境で保存しなければならない。甲殻類は失神させてから殺さなければならない」と定めている。 隣国のイタリアでも最高裁が昨年6月、ロブスターを不当に苦しめることになるとして、調理前のロブスターを氷漬けにして保存することを禁ずる判決を下している。』 魚には痛点がないというのが今までの常識だったが、最近は痛点があるのではないかという説が出てきた。痛点がないというのが釣りでは針を喉に突き刺して引っ張られるが、人間だったら痛さのあまり気絶してしまうというので多分ないというような話だったと思う。 刺身にされて骨とひれだけにされて、水槽の中を悠々と泳いでいる映像もあった。これなど人間ならあり得ない。 ただ何も痛さを感じないと身に危険が迫ったときに危ないので何かあるのではないかという気もする。エビすなわち甲殻類にも痛点があるらしいという説がある。そうなると生きたまま網焼きにされているのは残酷だ。確か名前も残酷焼きという名前だったような気もする。 失神のさせ方だが電気ショックによるものらしい。人間の処刑にも電気ショックがあるが、それ並の扱いということなのだろう。
2018.01.11
コメント(0)

グラードンチャレンジも残す所あと5日となった。年末年始は忙しくてできなかったのでチャレンジは23回どまりとなっている。9匹獲得で獲得率は.391とあまり上がっていない。 最新獲ったのが最大CPで2887、93%の個体だ。これは苦労した。1分前にトレーナー3人で赤から黄色に変えることに成功。貢献度とジムの色で金のズリのみはなんと16個、ボールは12個という高待遇。だがCP2887だからかグレートスローを続けてもエクセレントスローを出してもぎりぎりで逃げられる。最後の12投目。半分諦めて投げたボールがグレート。何とか獲りきった。これ以上の個体を獲る自信は今回でなくなった。 x○xxxxxxx○xxx○○○x○○x○x○
2018.01.10
コメント(0)
この日本特有のイベント。もはや同窓会の様相で、晴れ着を着て町へ出て写真を撮るというイベントとなってしまっている。そもそもハッピーマンデー方式に変わって毎年日が違うので重みが全くない。 敗戦の中、若者を勇気付ける青年祭がルーツといわれる成人式。若者が成人した自覚を持つという本来の趣旨が変わってしまっている。 ゆえに事件が起こる。毎年の飲酒しての大騒ぎ。マスコミが取り上げるので益々同じことを繰り返す。20歳以上の人間は公務執行妨害で名前を公表する。騒ぐシーンはテレビに映さない。これをやらないところをみるとマスコミも騒いで欲しいとしか思えない。わざわざ地方へ取材に行っているのをみれば明らかだ。 最近は立派な20歳を特集する番組も出来てきて、こちらは好感が持てる。 今年は時間に間に合わない着付けがネットで騒ぎになっていたが、もっと酷いことにレンタル代を搾取、場所代を未払いで経営陣が消えた業者が出てきた。これもファッションショーと化した成人式だからこそ起こりえたことなのだ。 成人式に大学入試試験を受けていた私にとって成人式はホロ苦いものなのだ。
2018.01.09
コメント(0)
全17件 (17件中 1-17件目)
1