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ブイゼルのアメが50になり、個体も2匹になったので進化させた。ドーミラーとケイコウオは個体待ち。リオルは毎日7kmのタマゴ孵しているが誕生しない。
2019.01.31
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今日からパルキアがレイドに登場している。1月の最後の方はカイオーガとグラードンだったので金のズリのみを使わず貯めておいたら100個弱溜まった。昨日はレイドやらずに今朝、昨日のパスも使って2回やってきた。 1回目は黄色チームが7人と珍しいことが起こったがボールは8個。2個外して獲れずじまい。 近くにもう一つが時間差で始まったので2回目あたりに入ってみる。黄色チームは6人でまあこんなもの。ボールは8個で同じ。 グレートスローに引き続きエクセレントスローも出た。ただエクセレントスローをだすと大概狂ったように逃げるというのがお決まりのパターン。だがなんとクリティカルゲットできてしまった。 このポケモンなかなかカッコいいではないか。
2019.01.30
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土曜日の早朝いつもと同じように自転車でうろうろしてジムにポケモンを配置し終わって、そろそろ帰ろうかと一休みしてあたりのポケモンを獲っていたところ。コダックが出てきた。 全然要らないのだが獲りやすいのでついでに獲ろうとしたら何かキラキラしている。 色違いのコダックだ。コダックの色違いなど聞いたことはなかったが前からあったのだろうか。
2019.01.29
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遂にその時がやってきた。土曜日17:30。日本人の多くはどこかのテレビでこの試合を見守っていたはず。試合開始は17:45。現地時間だと19:45。ロッドレーバーが2回もグランドスラムを達成しているお国柄、この国ではテニスが本当に浸透している。いわゆるプライムタイムに放映された。女子決勝。 第1セットは大坂優位もタイブレークになった。ここでギアを上げて第1セットを取った。クビトバにとってはこの大会で初めて落としたセットとなる。第2セットも大坂が圧倒。5-3で0-40とチャンピインシップポイントが3本もある。早く終わればブラタモリもあるなと思っていたら。。 なんとここから4ゲーム連取されて5-7でセットを落とす。 トイレブレークが良かったのか第3セットは目が落ち着いている。サーブもストロークも上回っている。左利きのサーブにも慣れてきた大坂に弱点はなかった。第3ゲームのブレークの時にクビトバが見せた勝てそうもないという表情を見て勝利を確信した。6-4でチャンピオン。さらに世界1位となった。 男子は録画しかないので深夜に観たがジョコビッチが凄すぎてナダルになんとストレート勝ちしていた。こんどのチームは良さそうなので今年グランドスラムもあり得る。
2019.01.28
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大坂なおみ選手の準決勝はチェコのプリスコバ戦。仕事中でLIVEでは無理だったがNHKの再放送で全部観ることができた。それにしても大坂なおみ選手が毎回グランドスラムで決勝まで行くとすれば、これからグランドスラム大会は全てNHKで観られるようになるのではないか。 第1セット。なんの問題もなく6-2で先取。負ける要素が見当たらない。 第2セット。第1ゲームをいきなりブレーク。だが、第2ゲームブレークバックされてしまう。第3ゲームに再度0-40でブレークチャンス。ここが大きかった。ここでブレークすればストレート勝ちになっていただろう。粘られてキープされてしまう。4から9ゲームはキープ合戦。4-5で大坂選手のサーブ。ここでフォアのミスが2回出て、プリスコバのリターンがネットインで最悪の0-40。第二セットは4-6でプリスコバ。 ここまで来て去年負けた試合が頭によぎる。しかも相手は今回Sウィリアムズに勝ち上がってきている。 第3セット。流石にプリスコバがファーストサーブの確率を上げてきた。逆に大坂選手のファーストサーブの確率が下がってくる。でもまだストロークで上回っている。 天下分け目の第2ゲーム。大坂選手のサーブ。30-40でリードされ、粘りに粘って3回目のジュースで漸くアドバンテージ。このゲームを何とかキープ。ピンチの後にはチャンスあり。 第3ゲームをラブゲームでブレーク。次のゲームが大事だ。4から9ゲームはキープ合戦。ゲームカウントは5-4で大坂選手の1ブレークだ。サービングフォアマッチ。 40-30。あと一本。鋭いサーブがセンターへ。インのジャッジ。これにプリスコバがチャレンジ。ラインに数ミリかかっていてインでゲームセット。 次はまたチェコのクビトバ。初対戦。しかもサウスポーなので事前の対策が必要だ。
2019.01.25
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女子シングルスはLIVEでは観られない時間だったが、大坂なおみ選手が圧勝したようだ。これで世界ランキングが3位以内となり日本人で最高となった。優勝すれば当然世界1位。決勝に進むだけでも可能性はある。 男子シングルスは長引くのでLIVEで観戦できるかと思っていたら、第一セットを1-6で落している。まさかと思っていたら第二セット1-4でスコアが止まって、Retireと表示が出た。 4回戦の5時間5分の試合の後遺症が出た。マラソンを走った翌日にまたマラソンをやるようなものなので29歳になった錦織選手はもう少し第1週の試合を短く勝ち上がらないとグランドスラムはもう無理かもしれない。マラソンマンも全米でジョコビッチに勝ったときの無尽蔵の体力はないのかもしれない。
2019.01.24
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先週土曜日7kmのタマゴからタマンタが誕生した。ゴンベ、リーシャン、タマンタが終了し残すは進化が楽しみなリオルだ。更に日曜日のイベントで色違いのヒンバスをゲット。2匹あるので1匹は進化させるか。
2019.01.23
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昨日の4回戦は凄まじかった。大坂なおみ選手の試合も逆転での勝利だったが、錦織選手の逆転劇は少し桁が違っていた。 家についたときは既に2セットを落としている。第3セットもストロークで押されミスを連発して4-4まで互角の戦い。第9ゲームに試練が待っていた。 錦織選手のサービスゲームも0-30でピンチ。3ポイント目もファースト入らず、弱いセカンドをカレノブスタに叩かれる。これが何とかネットに当たり15-30。ここから3ポイント連取で5-4とした。これが4-5だったらこのまま終わっていたかもしれない。 結局タイブレークになったが、ここでギアを上げてなんとか第3セットを7-6で取る。第4セットは第1ゲームのカレノブスタのサーブをいきなり破り流れが錦織選手へ。第4ゲームでブレークバックされるが第5ゲームで再度ブレークしてこのセットは6-4で取った。 最終セット。第3ゲームで錦織選手がブレークに成功。このままキープ合戦で勝利と思っていたら、5-4で迎えた第10ゲーム。サービングフォアマッチでなんと錦織がサービスゲームを落とす。とこの当たりが錦織選手らしいと言えばらしい。 結局10ポイント先取のタイブレーク。6-8でカレノブスタのサーブ。ここからなんと4ポイント連取で勝利。5時間5分。次は苦手ジョコビッチなのでベスト8止まりか。
2019.01.22
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昨日の12時から15時のイベントでフィールド達成すればヒンバスが貰えるという初めてのイベントがあった。すぐ達成出来そうなフィールドを選んで達成しないといけない。色違いがなかなか出ない。14個目のフィールド達成で遂に出た。次のフィールド取るためにストップまで移動を繰り返し、2匹目も何とかゲット。歩いた距離は半端なく疲れ果てた。進化させるか思案中。
2019.01.21
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カスタムカーの祭典である東京オートサロンのチケットが手に入ったので行ってきた。東京モーターショーは大分前に行ったことがあるが、こちらは初めて。 少し舐めていた。駅から続く人並み。これがまさか全員サロンの客か。AKBの握手会でもあるのか。そんなものはなくサロンの客だった。 調べてみると3日間で30万人も来る世界3大カスタムカーショーの1つとのこと。 最新のラリーカーと古いラリーカーの写真などを撮りながら足が棒になるまで歩く。中にはコンパニオンの写真を撮りにきてるのではないかと思うような人もいた。これも人気がある理由の一つなのかもしれない。
2019.01.18
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全豪オープンの1回戦まさかの176位のマイクシャクに大苦戦の結果、相手のリタイアで辛うじて勝つという厳しい立ち上がりとなった。 2回戦も9時からのスタートで73位のカロビッチとの闘いとなった。この大会で一番背が高い選手で211cmもある。予想されるところだがビッグサーバーである。なんとか1、2セットを連取したので、今回はストレートかと思いきや3、4セットを落としてしまいフルセットとなってしまう。 第8ゲームまではキープ合戦で4-4となったが錦織サーブの第9ゲームでリターンエースとエラーで0-40にされてしまい大ピンチ。ここを何とか凌いで5-4にしたのが大きかった。 結局6-6で今回から新しく導入された10ポイント先取のタイブレークとなった。ここでも大ピンチのミニブレークを許し6-7でリードされる。ここからなんと4ポイント連続ポイントで勝ってしまった。試合後のインタビューでは「勝てたのが不思議」と話していた。 試合が決まった瞬間膝から崩れて動けなかった。3時間48分。現地時間だと11時から始まって14時48分までの試合。やっぱり4大大会は半端ない。
2019.01.17
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7kmタマゴで孵る4匹のうち、ゴンべは何匹か孵化した。ただしゴンべは進化させてもガビゴンになるだけなので楽しみがない。そしてリーシャンが遂に今日誕生した。 これも進化してもチリーンにしかならない。タマンタも進化してもマンタインにしかならない。リオルだけがルカリオに進化するのでリオルを早くゲットしたい。 タマゴの孵化画面が遅くて孵化して7KMのタマゴをもらおうとしたら、既に5kmのタマゴが入っていることがある。孵化したあとストップを回してタマゴを入手した後、孵化が始まるという現象が起こって2回も7kmのタマゴを逃している。6.8kmくらいになったら要注意だ。 グレッグルのアメが溜まったのでドグロックも造っておいた。これでシンオウのポケモンも51匹目となる。
2019.01.16
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本日最終日となったが早朝に終わらせた。段々獲るのが難しくなってきたので18匹目は昨日獲ってしまった。本日は金のズリのみを使わなかったので逃してしまった。 昨日も祝日を使って早めに獲ろうとしたが、結局プレミアムレイドパスを2枚買って3回目に漸くゲットできた。 通算成績は18勝14敗。獲得率.5625とちょっと低めになった。17匹になったところで金のズリのみがもったいないので省略したら3連敗してしまったのが効いた。 明日からのレイドにカイオーガ、グラードンが復活するようなので新しい伝説レイドがまた獲りづらいスタートになるかもしれない。 x○○○x○○xxxx○○xx○○○○○○○x○x○○xxx○x
2019.01.15
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7kmのタマゴから緑のルリリが誕生。アメが余っているので進化させる。 緑のマリルに進化した。まだまだアメはある。更に… どんでん返し。マリルリは黄色か〜い。
2019.01.11
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『クリスマスには世界中の子どもたちを相手に八面六臂の大活躍を繰り広げるサンタクロースだが、盲点は、決して一人だけでハードワークをこなしていないところだ。移動とプレゼントの運搬はすべてソリで行っているサンタクロースは、明らかにトナカイに超過労働を強いており動物虐待の罪にも問われている。トナカイだけではない。世界中の何十億もの子どもたちのために用意されたプレゼントを当日に間に合うように製造し、包装しなければならない妖精たちもまた過酷な労働で身を削っている。そろそろ“従業員”たちは労働組合を結成し、サンタクロースと労使交渉をすべきである。』 サンタクロースが世界中の子供のプレゼントを渡すという設定自体に無理があるのだが、サンタのトナカイは空を飛べる特別仕様であり、8頭それぞれに名前がついていることになっている。 実際には委託を受けた数千万人のエージェントがプレゼントを用意して枕元においていることはよく知られている事実だ。
2019.01.10
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中々タイミングが合わなかったが1月5日に漸くEXレイドバトルに参戦できた。NEWデオキシスが手に入るということで正月早々かなりの人が集まっている。正月箱根駅伝観に行って来たとかそんな話も聞こえてくる。 いざ始まるとすぐに終わり、すぐに獲れてしまった。前のデオキシスとの違いは頭が尖っていることと胸の形状、手が絡まっていないことだ。前のよりCPが小さい気がする。
2019.01.09
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正月の帰省で新種のポケモンを3つゲットした。グレッグルこれは三宮産。ドーミラーとケイコウオは新神戸駅でゲット。いずれも進化するがそもそも滅多にいないのでまだまだかかる。 そしてこれらのポケモンの特徴はサーチで付近のようすで一番近くあるように表示されるのだが、実際にはちょっと行くかどうか悩むくらい遠い。辿り着いても消えていることがあり結構ながっかり感を味わうことになる。
2019.01.08
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今年も仕事が開始した。4日は挨拶回りだけだったので本格的には今日からということになる。平成最後の年が始まり、途中で年号が変わる。 年明け早々に円高株安となったが、今日は株価も20000円回復するなどご祝儀相場となっている。FRB議長発言や中国の預金準備率の引き下げを好感しての相場となっているが、まだ先行きはよくわからない。 今年の目標はこれからじっくり考えるとして、取り合えず自分としては人生を全うするように頑張るしかない。ただ、人間の頑張りが人間を苦しめる方向に行っている。自分が生きている間に食料不足、温暖化による様々に災害を見ることになるはずだ。 日本も人口減少にあたふたせず、江戸の究極のエコライフに戻るとかいう発想があってもいいのかもしれない。江戸時代から変わらない富士山をみて日本の将来を案じる。
2019.01.07
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