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イベント■秋 コスモス花フェスタ/安曇野市田園文化ゾーンでは35万本、里山文化ゾーンでは200万本ものコスモスが咲き誇ります。コスモスの開花に合わせて、子どもから大人まで楽しめるイベント盛りだくさん!なお9月18日(月・祝)・9月30日(土)・10月1日(日)は無料入園日!(※9月18日は65歳以上の方のみ)◇日時:9月16日(土)~10月15日(日) 9:30~17:00◇場所:国営アルプスあづみの公園 堀金・穂高地区◇入場料:大人410円 65歳以上210円 小中学生80円 幼児無料◇内容:1)カヤック・ラフティング体験 ◇期日:9月16日(土)~10月15日(日)の土日祝日 ◇時間:10:00~16:00 ◇料金:500円~1,000円2)秋のクラフトワークショップ ◇期日:9月16日(土)~10月9日(月・祝)の土日祝日 ◇時間:10:00~15:30 ◇料金:300円~1,000円 内容:ハーブ石鹸・万華鏡・フォトフレーム・デコルテミラー・ジェルキャンドル・クレヨン3)本格アスレチック フォレストアドベンチャー ◇期日:9月16日(土)~10月15日(日)の土日祝日◇時間:10:00~15:30 ◇料金:500円4)音で感じる絵本の世界 音楽と絵本のコラボレーションを実施 ◇期日:9月16日(土)、17日(日)◇時間:1回目 11:00~12:00、 2回目 14:00~15:00 ◇料金:無料5)池まつり ニジマスのつかみ取り放題! ◇日時:9月18日(祝) 10:00~ ◇料金:500円(焼く場合は別途300円)6)お茶席 ◇日時:9月18日(祝) 10:00~15:00 ◇料金:200円 65歳以上の方無料7)きのこのもぎ取り体験 ◇日時:9月23日(祝・土)、24日(日) 10:30~、11:30~、13:30~、14:30~、◇料金:各回20分 100円*アウトドアパーク 9月30日(土)・10月1日(日)入園無料日 アウトレットマーケットやアクティビティ イベント充実!◇交通:<自動車>長野自動車道 安曇野ICより車で約20分<鉄道>JR大糸線 豊科駅または穂高駅よりタクシーで約15分◇駐車場:1000台(無料)★問い合わせ先:アルプスあづみの公園 堀金・穂高 管理センター/Tel 0263-71-5511 〒 399-8295 長野県安曇野市堀金烏川33-4URL www.azumino-koen.jpURL www.azumino-koen.jp/horigane_hotaka/new/topics.php?id=1129E-mail https://www.azumino-koen.jp/contact/form.php?to=parkイベント■第6回 信州小諸城下町フェスタ/小諸市 高原の城下町の老舗商家や蔵を会場としたギャラリーを巡りながら、地元作家のアート&クラフト、食文化との出会いを楽しむ5日間!◇期日:9月21日(木)~25日(月)◇場所:小諸宿および大手門周辺の歴史的建造物◇料金:入場無料(各ワークショップ等は有料)◇内容:▶14件の歴史的建物の特設ギャラリー▶町屋の日替わりランチカフェ(ほんまち町屋館にて)▶旧家拝見ツアー▶歴史文化ガイドツアーなどなど、現在企画中!◇交通:<自動車>上信越自動車道「小諸IC」から約10分<鉄道>JR小海線・しなの鉄道「小諸駅」より徒歩約3分★問い合わせ先:城下町にぎわい協議会(小諸宿本陣主屋内)/Tel 0267-24-7788〒384-0804 小諸市大手一丁目6番14号URL http://machifes.wixsite.com/komoroE-mail festa@t-garden.orgイベント■秋も須坂で蔵開き/須坂市今年で6回目を迎える秋の蔵開き。須坂駅から会場までシャトルバスの運行があります。会場にはおやき、焼き鳥などおいしい食べ物が盛りだくさん!酒粕つめ放題も人気です。キッズコーナーもあり、家族みんなで楽しめます。◇日時:9月23日(土・祝)~24日(日) 9:30~16:00◇場所:遠藤酒造場 臥竜蔵 / 田中本家博物館◇内容:・無料の蔵見学ツアー・約15種類のお酒の試飲・酒粕つめ放題など・スタンプラリー (スタンプを集めた方にひやおろし1杯サービス)・屋台村オープン (地元の味おやきやにらせんべいなど勢揃いした出店)・キッズコーナー (お絵描き教室、けん玉)・ステージイベント (ダンスパフォーマンス、生演奏など)※須坂駅から会場までシャトルバスの運行◇交通:<自動車>上信越自動車道「須坂長野東IC」から約10分<鉄道>長野電鉄「須坂駅」下車、タクシー約7分◇駐車場:田中本家博物館の無料駐車場をご利用ください。 ★問い合わせ先:実行委員会事務局(遠藤酒造場)/Tel 026-245-0117〒382-0086 長野県須坂市大字須坂29URL www.keiryu.jp/E-mail info@keiryu.jpイベント■池田八幡神社例大祭/池田町 池田八幡神社例大祭は、毎年9月23日・24日の両日催行されます。360年の歴史と伝統を有する秋の祭典で、舞台の彫刻、人形など古いものは1700年代と記述も残っています。 宵まつりには8町内の8台舞台が町内を巡行、八幡神社の境内へ集結する頃には、祭りは最高潮に達します。◇日時:9月23日(土)18:00~22:00 9月24日(日) 9:00~15:00 ◇場所:池田八幡神社 池田町内◇内容:イベント概要23日(土) 12:00~舞台が各町内廻ります。18:00~8台の舞台が一斉に神社まで向かいます。神社に到着後、神事が行われ、本殿では浦安の舞も奉納されます。24日(日)9時~舟2艘が各町内廻ります。午後は神社内で奉納相撲も行われます。◇交通:<自動車>長野自動車道「安曇野IC」から約20分<鉄道>JR 「信濃松川駅」より徒歩15分 またはタクシー5分◇駐車場:北アルプス医療センター あづみ病院、池田町役場、やすらぎの郷など★問い合わせ先:池田町観光協会/Tel 0261-62-9197/Fax 0261-62-5688〒399-8601 長野県北安曇郡池田町4169-3URL www.ikeda-kanko.jp/E-mail info@ikeda-kanko.jpイベント■第49回 安曇野観光草競馬大会/安曇野市 安曇野の秋の風物詩として親しまれている安曇野観光草競馬大会を開催します。 県内外から数十頭の競走馬・ポニーなどが多くの馬が出走し、競走馬の白熱したレースからポニーの微笑ましいレースまで様々なレースが展開されます。 来場されたお子さんにポニーの乗馬を体験していただくアトラクションや小動物とのふれあい広場も用意しています。 ぜひ秋の安曇野へお越しください。◇日時:9月24日(日) 9:30~15:30頃◇場所:安曇野市営牧運動場◇料金:入場料無料◇内容:安曇野観光草競馬大会・9:30 予選レース・11:30 開会式・12:00 アトラクション(ポニー乗馬体験)・13:00~決勝レース◇交通:<自動車>周辺に駐車場はございません。穂高会館の駐車場をご利用ください。穂高会館から無料シャトルバスを運行いたします。<鉄道>JR大糸線 「穂高駅」よりタクシー約10分★問い合わせ先:安曇野市観光交流促進課/Tel 0263-71-2000(代)/Fax 0263-72-1340〒399-8281 長野県安曇野市豊科6000番地URL www.city.azumino.nagano.jp/soshiki/32/31080.htmlURL http://shinshu-style.com/matsumoto-region/city-azumino/azuminokusakeiba/E-mail kankokoryu@city.azumino.nagano.jpイベント■赤そば花まつり/箕輪町 赤そばの里には、約4.2ヘクタールの広大な敷地に、赤い花をつける珍しいそば「高嶺ルビー2011」が華麗に咲き誇ります。 当日は採れたての地元産野菜・果物の直売のほか、そば打ち名人による打ちたてのそばもご賞味いただけます。 伊那谷の名湯、みのわ温泉「ながたの湯」(日帰り入浴施設。宿泊施設「ながた荘」も併設)も至近。爽やかな信州・みのわの秋をご満喫ください。◇日時:9月30日(土)~10月1日(日) 10:00~◇場所:箕輪町 上古田公民館◇内容:▶イベント概要・・珍しい赤そばの手打ちそばが食べられます。(数量限定)・地元野菜等の直売▶その他のイベント概要約4.2haの広大な赤そば畑をご覧になれます。開花期間:9月中旬~10月中旬 期間中は自由に見学可能です。(無料)◇交通:<自動車>中央自動車道「伊北IC」から約15分 <鉄道>JR「伊那松島駅」よりタクシーで約15分★問い合わせ先:箕輪町産業振興課/Tel 0265-79-3111/Fax 0265-79-0230〒399-4695 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪10298URL www.town.minowa.lg.jp/sangyo/sangyo0033.html参考URL http://4travel.jp/domestic/area/koushinetsu/nagano/kiso/takamori/event/11290019-pict/#mainE-mail sangyou@town.minowa.lg.jp * * *「ゆるキャラ®グランプリ2017」■アルクマを応援してください! 今年も長野県PRキャラクター「アルクマ」が「ゆるキャラ®グランプリ2017」へエントリーしています。期間中、1アドレスにつき1日1回「アルクマ」に投票をお願いします。◇期間:8月1日(火)10時~11月10日(金)18:00◇内容:≪ID登録の方法≫ ※メールアドレスごとに「投票ID」の登録が可能です。 8月1日(火)から11月10日(金)までの投票期間中、1アドレスにつき1日1回の投票が可能です。 投票を行うためには、最初だけ簡単なID登録が必要です。 1)「アルクマ」のページURL www.yurugp.jp/vote/detail.php?id=00000357 へ2)「私はロボットではありません」をクリックし、画像を選択 3)IDで投票するをクリック4)ログイン画面中段の「登録がお済みでない方はこちら」をクリック5)登録したメールアドレスあてに届いたメールに書かれているURLをクリック6)ID登録画面でパスワードの設定をする ご家族、ご友人にもぜひお声掛けいただきいますようお願いいたします。 皆さまの投票で、目指せ「アルクマ」上位進出!!ゆるキャラグランプリオフィシャルウェブサイトURL www.yurugp.jp/★情報提供と問い合わせ先: 銀座NAGANO(信州首都圏総合活動拠点)/Tel 03-6274-6017 〒104-0061 中央区銀座5-6-5NOCO 2FURL www.ginza-nagano.jp/URL www.pref.nagano.lg.jp/tokyokanko/index.html一般社団法人信州・長野県観光協会国内誘客推進部/Tel 026-234-7200 〒380-0836 長野市南県町1002-5クロススクエア長野県庁前 2FURL www.pref.nagano.lg.jp/kankoshin/kensei/soshiki/soshiki/kencho/kankoshinko/長野県URL www.pref.nagano.lg.jp/URL www.nagano-tabi.net/
2017年08月31日
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■石岡のおまつり(常陸国総社宮例大祭)「石岡のおまつり」は関東三大祭の一つとも言われている常陸国総社宮(ひたちのくにそうしゃぐう)の例大祭です。格式高い大神輿をはじめ、絢爛豪華な山車、勇壮な幌獅子が40台以上市内を巡行し、毎年40万人の人出で賑わいます。◇期日:平成29年9月16日(土)~9月18日(月・祝)◇場所:JR常磐線石岡駅前中心市街地、及び常陸国総社宮◇交通:<電車> JR常磐線「石岡駅」西口より徒歩すぐ(上野駅から特急で約1時間)<自動車>常磐自動車道「千代田石岡IC」)から約10分、常磐自動車道「石岡小美玉スマートIC」から約10分★問い合わせ先:石岡市観光協会/Tel 0299-43-1111(石岡市観光課内)URL www.city.ishioka.lg.jp/page/page001339.htmlURL www.ibarakiguide.jp/seasons/recommend/ishioka_omatsuri.html常陸国総社宮/Tel 0299-22-2233(例大祭に関して)URL http://sosyagu.jp/omatsuri/参考URL www.youtube.com/watch?v=4ppfjtbIeYU■第11回「かさま新栗まつり」◇日時:2017年9月30日(土)・10月1日(日) 9:00~16:00◇場所:市民センターいわま(笠間市役所岩間支所・茨城県笠間市下郷5140) 笠間市は全国有数の栗産地となっており、温暖な気候と肥沃な大地に恵まれ日本一と名高い栗を生産されていることで知られています。その「笠間の栗」をPRするお祭りで栗や栗菓子の展示・販売、栗をモチーフとした笠間焼、栗を使ったゲームや体験コーナーなどが催される栗づくしのイベントです。《催し物》※変更になる可能性もあります☆栗の試食・販売☆栗ランチ(有料)☆スイーツ作り体験教室(有料)☆栗でゲーム[栗ダーツ、栗ゴルフ](参加無料)☆栗拾い体験(有料)☆皮むき体験(無料)☆栗をテーマにしたハンドメイドフェアなど◇交通:<自動車>常磐自動車道「岩間」ICより国道355号経由約10分<電車>JR常磐線「岩間」駅東口より無料シャトルバスにて約5分◇駐車場:約300台(無料)★問い合わせ先:「笠間の栗を考える会」/Tel0296-77-1101(内線528)事務局:笠間市農政課URL www.city.kasama.lg.jp/sp/page/page002902.htmlURL https://loco.yahoo.co.jp/event/65e8a098b91859f0a621e12f19ad3ec488e80104/URL www.city.kasama.lg.jp/sp/page/page002902.html■第6回笠間浪漫◇日時:2017年10月06日(金)~2017年10月09日(月・祝) 09:00~17:00 10月7日(土)のみ、夜の部(17:00~21:00)開催予定◇場所:笠間芸術の森公園イベント広場「懐かしくて、新しい。手仕事の魅力再発見!!」をテーマに笠間の魅力を発信し、「手作り、笠間焼、郷土愛、田舎、懐かしい」をキーワードに加え、笠間ならではの田舎の良さ・懐かしさ・面白さを堪能できる4日間のイベントです。笠間の地場産業である笠間焼や稲田みかげ石、そして木工製品などのクラフト、笠間産の美味しい農作物や田舎料理・ご当地グルメなど150以上のお店が会場内に所狭しと軒を連ねます。◇交通:<自動車>北関東自動車道 友部ICより9分 (4km)北関東自動車道 笠間西ICより16分 (10km)常磐自動車道 岩間ICより22分 (14km)★問い合わせ先:(一社)笠間観光協会/Tel 0296-72-9222URL www.city.kasama.lg.jp/page/page000082.htmlURL www.kasamashiko.jp/news.php?mode=detail&type=2&category=0&code=16URL www.kasama-kankou.jp/upsys_pro/index.php?mode=detail&code=574■第8回鹿島神宮奉納日本古式武道交流演武大会◇期日:平成29年10月8日(日)午前9時45分開会/午後14時20分閉会 ◇場所:鹿嶋市・鹿島神宮 社殿前特設演武場 (入場無料)◇内容:武神を祀る鹿島神宮の本殿前において演武の披露が行われます。全国から集まった古武道の流派が日頃の鍛錬の成果を発揮し、演武を奉納します。古(いにしえ)から現代に受け継がれる技が拝見できる行事です。◇交通:<高速バス>(約10分間隔で運行)東京駅八重洲南口より「鹿島神宮駅」行き約2時間、「鹿島神宮」下車徒歩5分 <自動車>東関東自動車道「潮来」ICより20分 <鉄道>JR鹿島線鹿島神宮駅下車徒歩10分★問い合わせ先:(公財)日本武道館振興課/Tel 03-3216-5134 鹿嶋市商工観光課/Tel 0299‐82-2911URL www.nipponbudokan.or.jp/shinkoujigyou/gyouji_06_2URL http://kashimajingu.jp/event/%E5%B9%B4%E9%96%93%E3%81%AE%E7%A5%AD%E5%85%B8%E3%83%BB%E8%A1%8C%E4%BA%8B?scale=20URL www.walkerplus.com/event/ar0308e194542/data.html■第4回食と酒 東北祭り◇日時:2017年10月14日(土)11:00~21:00 10月15日(日)11:00~20:00◇場所:つくば市 つくばセンター広場東北各地の美味しい食べ物や飲み物を、生産者や加工者の方々が直接出店で販売することで、東北に興味を持ってもらうことが目的のお祭りです。10店舗以上の東北の地酒をそれぞれカップ1杯で楽しめ、郷土料理も味わえます。他にもステージ公演などがあり、家族連れも楽しめます。東京からつくば駅まではバスや電車で一本。会場は駅から歩いて3分と、首都圏からのアクセスの便利です。◇交通:<電車>つくばエクスプレス「つくば駅」下車、A3出口より徒歩2分<高速バス>東京駅八重洲口から 関東鉄道バス・JRバス関東「つくばセンター」下車★問い合わせ先:第4回 食と酒 東北祭り 実行委員会 E-mail tohokumatsuri@gmail.comURL http://tohokumatsuri.com/URL https://twitter.com/tohokumatsuriURL https://ja-jp.facebook.com/shokutosaketohokumatsuri/URL www.ibarakiguide.jp/events/events-87479●情報提供(問い合わせと資料請求先) (一社)茨城県観光物産協会/Tel 029-226-3800/Fax 029-221-9791 〒310-0011 茨城県水戸市三の丸1-5-38 URL www.ibaraki-meisan.gr.jp/ E-mail ibarakik@atlas.plala.or.jp茨城県東京事務所・いばらき観光物産センター/Tel 03-5212-9191 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館9階 URL www.pref.ibaraki.jp/ URL www.ibarakiguide.jp/茨城マルシェ/Tel 03-5524-0818 〒104-0061 中央区銀座1-2-1紺屋ビル1階◇交通:JR山手線[有楽町駅」から徒歩約3分、東京メトロ有楽町線「銀座1丁目駅」から徒歩約1分、丸ノ内線・日比谷線・銀座線「銀座駅」から徒歩約4分 URL http://ibarakimarche.com/
2017年08月31日
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<TJN編集室から>★富山県美術館の屋上庭園「オノマトペの屋上」から展望できる立山連峰と環水公園をガイドしてくれるアプリが誕生しました!富山県美術館にお越しの際は、ぜひ利用してみてください♪ 詳細ページ:http://tad-toyama.jp/facility/rooftop★富山県広報課Twitterでは、県政の情報や富山県の魅力、TJNの更新情報などを発信しています!ぜひフォローしてください♪ 広報課Twitter:https://twitter.com/pref_toyama━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 新着記事 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■東京・有楽町で富山の地酒とかまぼこを味わう 「富山の酒とかまぼこフェア2017」が平成29年9月10日(日)、東京・有楽町の東京交通会館(12F・カトレア サロンA)で開催される。富山の17蔵元と約100銘柄の清酒を試飲販売。9メーカーの細工かまぼこ、昆布巻かまぼこなど酒の肴を味わいながら、富山の地酒をグィッと一杯。チケット販売中。富山県アンテナショップ・いきいき富山館の秋のイベントも併せて紹介しよう。http://www.toyama-brand.jp/TJN/?tid=104011━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ おすすめ情報 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■布橋灌頂会がわかる!!-天の浮橋にかけた白布への願い- 7月12日配信のTJN( http://www.toyama-brand.jp/TJN/?tid=104001 )で紹介した、立山町に伝わる儀式「布橋灌頂会」。9月24日(日)に行われる再現儀式にあわせ、立山博物館では「布橋灌頂会がわかる!!-天の浮橋にかけた白布への願い-」を開催します。江戸時代、女人禁制のため霊峰立山への登拝が許されなかった、極楽往生を願う女性の救済のために営まれたこの儀式の、歴史と意味内容を紹介します。この機会に、ぜひご来館ください。【会期】9月5日(火)~10月9日(月・祝)【会場】立山博物館1階 企画展示室【休館日】9月11日(月)、19日(火)、25日(月)、10月2日(月) ※9月24日(日)は臨時開館【時間】9:30~17:00(入館は16:30まで)【観覧料】一般200円、大学生160円(高校生以下は無料)【お問合せ】 富山県[立山博物館] TEL:076-481-1216 ホームページ:http://www.pref.toyama.jp/branches/3043/home.html---------------------------------------------------------------------- ●とやま観光ナビ 富山県観光ホームページ「とやま観光ナビ」でも、旬のイベントを探してみてください♪ http://www.info-toyama.com/event/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ お知らせ ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●富山県観光ホームページ「とやま観光ナビ」 http://www.info-toyama.com/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━今後ともToyama Just Nowをご愛読いただきますようよろしくお願いいたします。●お問い合わせは下記まで TJN(Toyama Just Now)編集室―――――――――――――――――――― 富山県経営管理部 広報課 TEL 076-444-3133 (業務委託先) 株式会社シー・エー・ピー TEL 076-439-3311 MailForm http://www.toyama-brand.jp/?tid=103548━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2017年08月30日
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季節は秋へ。 夏も終わりを迎えようとしています。まだまだ残暑は続きますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?季節の変わり目は体調管理にお気を付けください。 さて、季節は次第に秋へとうつりはじめ、車窓から見える景色も、徐々に変化していきます。また、真岡線の沿線地域には芳賀町の梨や益子町、市貝町のコスモスなど秋らしい素材がたくさん揃っています。 みなさんも「SLもおか」に乗車して、秋の小旅行に出掛けてみませんか?観光情報は各市町のホームページでご確認ください。 詳しいイベント情報は、順次真岡鐵道ホームページへ掲載していきますのでチェックしてみてください。 URL http://sl-96kan.com//menu/mokasl/20160617163234/index.html-SL乗車ご案内-▶SL運行日9月 2日(土)・3日(日)・ 9日(土)・10日(日)・16日(土)・17日(日)・18日(月)・23日(土)・24日(日)・30日(土)10月 1日(日)・ 7日(土)・8日(日)・9日(月)・14日(土)・15日(日)・21日(土)・22日(日)・28日(土)・29日(日)11月 3日(金)・4日(土)・ 5日(日)・11日(土)12日(日)・18日(土)・19日(日)25日(土)・26日(日)▶運行区間 真岡鐵道 下館~茂木(1往復)《真岡鐵道公式web》http://www.moka-railway.co.jp / Twitter、Facebook でも情報発信中! SL整理券 乗車券のほかにSL整理券が必要です。 500円(中学生以上)・250円(小学生) SL整理券発売所 JR東日本みどりの窓口、びゅうプラザ及び真岡鐵道にてお求め下さい。★問い合わせ先:(SL運行)真岡鐡道株式会社/Tel0285-84-2911 (イベント)真岡線SL運行協議会/Tel0285-82-9151URL www.moka-railway.co.jp/jyouki01.phpURL www.mokarailway.net/%EF%BD%93%EF%BD%8C%E3%82%82%E3%81%8A%E3%81%8B%E5%8F%B7%E3%81%AE%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85/栃木県なかがわ水遊園イベント情報美味しいもの、楽しいイベント、盛りだくさん!■「那珂川大感謝祭」◇日時:平成29 年9 月10 日(日)10:00~15:00◇場所:なかがわ水遊園園内特設会場グルメに名産品・特産品、抽選会に那珂川クリーンアップ活動&鮎の塩焼き大試食会、とにかくいろいろなイベントが目白押しの一日。那珂川の恵みを水遊園で食べて感じて学べること間違いなしのイベントです。那珂川あゆ街道まつりも同時開催。ふるさと大抽選会のほか、いろいろなイベントをたくさん用意してお待ちしております!※都合により、イベント内容が変更・中止になる場合がありますのでご了承ください。詳しくはお問い合わせください。◎栃木県なかがわ水遊園について◇場所:栃木県なかがわ水遊園 大田原市佐良土2686◇休園日:毎週月曜日(休日の場合は翌日)・毎月第4木曜日休※7月11日~9月3日 は無休◇開園時間:9:30~16:30 (7/15~8/31 は9:30~17:00)※水族館への入館は閉館30 分前まで◇観覧料:大人(高校生以上)600 円子供(小・中学生)250 円小学生未満は無料お得な回数券、年間パスポートもあります。◇アクセス:電車…JR 西那須野駅より東野バスで「栃木県なかがわ水遊園行き」(40 分)車……東北自動車道西那須野塩原IC から国道400 号経由で湯津上方面へ約25km★問い合わせ先:栃木県なかがわ水遊園/Tel 0287-98-3055URL http://tnap.jp/とちぎ花センターイベント情報URL http://www.florence.jp/planning/おかげさまで25 周年!これからも四季折々の花々を咲かせ癒しとやすらぎを提供いたしますので皆様のご来園をお待ちしております。▶25周年バージョンの大花壇をぜひご覧ください!25 周年のご愛顧の感謝としまして、東南アジアの植物展期間中の土日にとちはなちゃんドーム入館者先着25 名にはマンゴージュース無料券をプレゼントいたします!!▶東南アジアの植物展花センターで初めて東南アジアの植物の企画展を開催します。コチョウランやスイレンなど東南アジアに咲く貴重な花々を展示・紹介いたします。東南アジアに行ったつもりでぜひお越しください!!◇期間:10 月3 日(火)~11 月19 日(日)◇場所:とちはなちゃんドーム第1 企画展示室▶秋のフラワーフェスティバルURL http://tochimarukun.jp/blog/event/1389/行楽の秋、花センターでは25 周年記念のイベントが盛りだくさんです!ステージ、体験教室は毎日開催いたします。他にも、ビンゴ大会や花のお宝市など開催いたします!◇期日:10 月7 日(土)~9 日(月)☆はなカフェがリニューアルしました☆おいしいソフトクリームやパンケーキ、とちはなちゃんの人形焼が好評です!東南アジアの植物展期間中は、マンゴージュースも販売します!!◎とちぎ花センターについて ◇場所:とちぎ花センター 栃木県栃木市岩舟町下津原1612◇休園日:月曜日(休日の場合は翌日)、その他特定日◇開園時間:3~10 月/9:00~17:00 11~2 月/9:00~16:30◇料金:無料◇とちはなちゃんドーム入館料:大人400 円小人200 円※お得な回数券、年間パスポートもあります。(15 名様から団体料金大人320 円小人160 円)☆園内への入園は無料です!ドームへの入館のみ有料です。◇交通:東北自動車道佐野・藤岡IC から5 分/ 北関東自動車道佐野田沼IC から25 分◇駐車場:無料 お問い合わせ:電話0282-55-5775 http://florence.jpペット同伴OK です。とちはなちゃんドームにも入れます!(※園内では必ずリードを着用し、マナーを守ってください。)那須平成の森2017年9月・10月 プログラムのご案内■ヴァイオリンの音色で感じる秋の気配~森の中で心地良い一時を~森の中でヴァイオリンの演奏を聴きながら過ごします。◇日時1)9月17日(日)13:00~13:452)9月18日(月)10:00~10:453)10月8日(日)13:00~13:454)10月9日(月)10:00~10:45 (各回45分間・事前予約制)◇定員・対象:先着15名(小学生以上)◇料金:参加無料◇受付時間:各回とも開始15分前に受付 ※小雨中止■リンドウから知る那須平成の森5リンドウのモニタリング調査は5回目になります。今回も森の一画を笹刈りなどで整備をします。リンドウの数、またその環境はどのように変化したのでしょうか。◇期日:9月24日(日)◇定員・対象:先着10名◇料金:参加無料◇時間:9:15開始~12:45解散■自然と暮らすワークショップ~葉っぱの模様の手ぬぐいづくり~◇日時:10月22日(日)10:00~12:00「日々の暮らしに自然を」「日々の暮らしを自然と」を合言葉に、自然と暮らしをつなぐモノ作りを中心に行います。■秋のはじまり色巡りの紅葉ウォーク◇日時:10月29日(日)9:15~14:45 歩行距離約5km学びの森・清森亭に立ち寄る5,5時間コース。■インタープリターと歩くガイドウォーク【ムササビルート】3時間30分 約3,5km那須平成の森を縦断する健脚の方向けコースです。【カモシカルート】3時間30分 約3km森の中をたっぷり歩きたい方向けのコースです。【ノウサギルート】3時間30分 約2,1km初めての方にもおすすめのコースです。◇時間:9:15~12:45◇定員:ムササビルート:先着8名 カモシカルート:先着15名 ノウサギルート:先着15名※事前予約制◇料金:大人2,800円 小中学生1,400円【フクロウルート】2時間 約1,5km気軽に参加していただけるコースです。◇時間:1)10:30~12:30 2)13:00~15:00◇定員:先着15名◇料金:大人1,600円 小中学生800円※ガイドウォークの実施日程については電話またはホームページをご確認ください。★問い合わせ(申し込み)先:日光国立公園那須平成の森フィールドセンター/Tel 0287-74-6808〒325-0302 栃木県那須郡那須町高久丙3254URL www.nasuheiseinomori.go.jp★情報提供と問い合わせ先: 栃木県東京事務所 とちぎいいもの販売推進本部 県産品・観光チーム/Tel 03-5212-8715 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階 (公社)栃木県観光物産協会/Tel 028-623-3213 〒320-0033 栃木県宇都宮市本町3-9 本町合同ビル1階 URLhttp://www.tochigiji.or.jp/栃木県アンテナショップ とちまるショップ/Tel03-5809-7280 〒131-0045 東京都墨田区押上1丁目1-2 東京ソラマチ4F
2017年08月30日
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■第13回会津の編み細工工芸品展◇期日:2017年10月14日(土)~15日(日)◇場所:三島町交流センター山びこ国の伝統工芸品に指定されている奥会津編み細工。会津地域に在住している方が製作した編み細工を展示販売します。編み細工の実演やものづくり体験もあります。★問い合わせ先:三島町地域政策課/Tel 0241-48-5533URL www.okuaizu.net/events/event/4193/URL www.okuaizu-amikumi.jp/?p=1435URL http://www.mishima-kankou.net/%E5%A5%A5%E4%BC%9A%E6%B4%A5%E7%B7%A8%E3%81%BF%E7%B5%84%E7%B4%B0%E5%B7%A5%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/■猪苗代新そば祭り◇期日:2017年11月11日(土)~12日(日)◇場所:猪苗代町総合体育館(カメリーナ)猪苗代町産の新そば「いなわしろ天の香」による「祝事そば」「杜そば」をひきたて、うちたて、ゆでたてでお召し上がりいただけます。そば打ち名人の技の披露、そば口上のなどのアトラクションや、新鮮な農産物や特産品の販売も行います。★問い合わせ先:猪苗代町商工観光課/Tel 0242-62-2117昨年度参考URL www.tif.ne.jp/jp/spot/soba.php昨年度参考URL www.bandaisan.or.jp/entry-news.html?id=149739■須賀川松明あかし◇期日:2017年11月11日(土)◇場所:松明通り、翠ヶ丘公園内、五老山約四百二十年以上の歴史を誇る日本三大火祭りの一つ。高さ10m、重さ3トンもの大松明を若衆が担いで会場の五老山まで運び、人力で立てられます。この大松明をはじめ、約30本の松明が燃え盛る光景は圧巻です。★問い合わせ先:須賀川市観光交流課/Tel 0248-88-9144URL www.city.sukagawa.fukushima.jp/taimatsu/URL www.sukagawa-kankoukyoukai.jp/shiki/11taimatsu.html■第63回菊の祭典 二本松の菊人形「EDO TRIP」~菊花繚乱!徳川時代絵巻~◇期間:平成29年10月14日(土)~11月23日(木)◇時間:9:00~16:00◇場所:福島県立霞ヶ城公園(二本松市郭3)◇料金:•一般大人 700円•障害者手帳をお持ちの方大人 500円 ※中学生以下、入場無料[同時開催]▶霞ヶ城公園紅葉まつり▶二本松市物産展※期間中シャトルバス(有料)毎日運行 二本松駅⇔菊人形会場★問い合わせ先:(一財)二本松菊栄会 〒964-8601 福島県二本松市金色403番地1二本松市産業部観光課/Tel 0243-55-5122URL www.nihonmatsu-kanko.jp/?p=3170URL www.city.nihonmatsu.lg.jp/site/kankou/63kikuningyou.htmlURL www.pictaram.org/hashtag/%E4%BA%8C%E6%9C%AC%E6%9D%BE%E3%81%AE%E8%8F%8A%E4%BA%BA%E5%BD%A2■ダリの挿絵版画 ◇期間:2017年9月11日(月)〜2017年11月30日(木) ◇場所:諸橋近代美術館(福島県耶麻郡北塩原村大字桧原字剣ヶ峯1093番23) ◇料金:一般 950円 高校・大学生 500円 中学生以下無料 【ダリの挿絵版画】絵を読む、物語を見る。物語を読むということ。それは、綴られた文字から様々なことを想像し、物語の世界を紡ぎ出すということ。物語を読むとき、誰もが自分だけの物語の中に佇んでいます。 20世紀を代表する芸術家サルバドール・ダリ(1904-1989)。ダリもまた様々な物語に親しみ、自分だけの世界を創り出した芸術家の1人です。ダリはいったいどのような物語の世界を紡いだのでしょうか。 この度開催するテーマ展では、諸橋近代美術館所蔵作品の中からサルバドール・ダリが物語の挿絵として制作した版画を一同に展示致します。スペインの小説家ミゲル・デ・セルバンテス(1547-1616)の『ドン・キホーテ』、イタリアの詩人ダンテ・アリギエーリ(1265-1321)の『神曲』など、世界の名作文学を大胆に表現したダリの挿絵版画の魅力をご紹介致します。同時開催コレクション展▶ シュルレアリズムとダリ▶スペインパーティー開催◇日時:9月17日(日)9:30~◇料金:この日は美術館入館無料◇内容:無料パエリア 1,000人分ご用意!★問い合わせ先:同上/Tel 0241-37-1088URL http://dali.jp/URL http://dali.jp/archives/exhibition/1773URL www.esjapon.com/ja/exposicion-de-litografias-de-salvador-dali-22424URL http://dali.jp/cms/wp-content/uploads/2017/07/170911_inv_release-3.pdf ■第10回湯のまち飯坂 茂庭っ湖マラソン◇期日:2017年11月5日(日) 雨天決行◇場所:福島市飯坂町茂庭「みにわの湯」駐車場◇申込締切期日:2017年9月5日(火)詳細は下記オームページから★問い合わせ先:同実行委員会/Tel:024-529-6125 事務局(NPO法人いいざかサポーターズクラブ内)URL http://iizaka.kilo.jp/URL http://iizaka.kilo.jp/about/★情報提供と資料請求先: 福島県八重洲観光交流館/Tel 03-3275-0855 〒104-0028 中央区八重洲2丁目6-21(三徳八重洲ビル1階) URL www.tif.ne.jp/ URL www.tif.ne.jp/jp/sp/yaesu/ URL www.takusan.net/antenna/fukushimayaesu.htm ふくしまふるさと暮らし情報センター URL www.pref.fukushima.jp/fui/furusato_info.html 日本橋ふくしま館/Tel 03-6262-3977 〒103-0022 中央区日本橋室町4-3-16柳屋太洋ビル1階 URL http://midette.com/
2017年08月29日
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参加募集■北国街道 蕎麦グルメウォーキング/小諸市 軽井沢の追分宿をスタートし、小諸城をゴールとする約14kmのウォーキング大会です。 そばに関係するグルメを味わいながら歩きましょう! 真田氏と徳川軍の決戦「第二次上田合戦」では、小諸城に本陣を置いた徳川秀忠公を、小諸城主であった仙石秀久が追分宿まで出迎えに行き、小諸城まで案内した史実に沿ったイベントです! スタートとゴールでは、小諸センゴク甲冑隊によるお出迎えがあります。◇日時:9月30日(土) 7:15~14:00◇場所:軽井沢追分宿~小諸城址懐古園◇料金:参加費:3,200円◇時間・内容7:15~大会受付(軽井沢町追分宿郷土館・駐車場内)8:15 出陣式8:30 追分宿スタート9:30~三ツ谷(4.5km地点)10:30~平原宿(8.2km地点)11:30~小諸宿・与良館(12.6km地点)12:00~小諸城・大手門(13.9km地点)12:00~ゴール受付(小諸観光交流館)14:00 ゴール受付終了・解散◇参加申込締切期日:9月19日◇参加定員:200名※参加費には、蕎麦グルメのおやつ・食事・保険料が含まれます。 ◇交通:<自動車>上信越自動車道「碓氷軽井沢IC」から約35分<鉄道>しなの鉄道「信濃追分駅」よりタクシーで約5分★問い合わせ先:小諸市観光協会/Tel 0267-22-1234/Fax 0267-46-9077URL www.kanko.komoro.org/ E-mail office@kanko.komoro.org参加募集■秘境 岩洲山/安曇野市~歴史とロマンを訪ねて~ 岩洲山は地元では美しい自然景観と歴史に満ちた山として知られています。尾根道沿いには奇岩や神社、城跡などが点在している、まさに「地域の宝」です。 標高は1000mありませんが、北アルプス登山の雰囲気が味わえる穴場スポットです。今回は潮沢名物の灰焼きおやきも付きますので、当時の情景に思いを馳せながら味わってください。◇日時:9月30日(土) 9:30~12:30◇場所:岩洲山◇料金:参加費:1,500円◇内容:【日程】集合9:20岩洲公園下駐車場⇒9:30出発⇒あずま屋(休憩)…白州岩…夫婦岩⇒猿飛岩(休憩、灰焼きお焼き)…三日月岩…不動岩⇒折り返⇒岩洲公園下駐車場解散12:30◆ご旅行代金に含まれるもの:資料代、案内料、おやき代、保険代含む◆募集人員:15名(最少催行人員4名)◆申込み締切日:9月27日(水)◇交通:<自動車>長野自動車道「安曇野IC」から約30分<鉄道>JR篠ノ井線 「明科駅」下車タクシー約15分★問い合わせ先:一般社団法人 安曇野市観光協会/Tel 0263-82-3133〒399-8303 長野県安曇野市穂高5952-3URL http://www.azumino-e-tabi.net/courseandtourE-mail azumino@bz03.plala.or.jp参加募集■舞台めぐりCYCLE&WALKING KOMOROGAINING/小諸市 小諸市が舞台のアニメ・コミックスの聖地を自転車で巡ろう! チェックポイントを制限時間内で多く巡り獲得した合計得点を競うスポーツ「ロゲイニング」。 「KOMOROGAINING(コモロゲイニング)」とは、チェックポイント通過の証明に目印を撮影する長野県小諸市をフィールドにしたイベントの総称です。 走って!歩いて!食べて!小諸市内をフィールドに楽しもう!◇日時:10月8日(日) 11:00~14:00◇場所:小諸市内(受付:小諸観光交流館 小諸市大手一丁目6番16号)◇料金:おひとり 3,800円(保険料含む)◇内容:▶イベントスケジュール(予定) 10:30~10:45 受付(小諸観光交流館) 10:50~11:00 開会セレモニー 11:00~14:00 ロゲイニング▶募集定員 200名▶小諸市が舞台のアニメ・コミックスとコラボレーション予定!▶参加申し込みは「スポーツエントリー」から!※詳細は(一社)こもろ観光局まで。 TEL:0267-22-1234◇交通:<自動車>上信越自動車道「小諸IC」から約10分<鉄道>JR小海線・しなの鉄道「小諸駅」より徒歩約2分★問い合わせ先:(一社)こもろ観光局/Tel 0267-22-1234/Fax 0267-46-9077URL http://komoro-tour.jp/E-mail info@komoro-tour.jp参加募集■第10回中山道ウォーキングinたてしな/立科町 木々が鮮やかに染まる秋、「信州たてしな」の中山道を歩くイベントです。 笠取峠のマツ並木から芦田宿、さらには茂田井間の宿(もたいあいのしゅく)へと続く道のりの自然や歴史を、肌で感じながら散策します。 随所で行われる心をこめた「おもてなし」が、みなさんの心と体を癒します。◇日時:10月22日(日) 9時20分~15時30分◇場所:長野県立科町 旧中山道界隈(※集合場所:立科町役場前 駐車場は立科町役場駐車場をご利用ください)◇料金:大人3,000円、子ども(小学生以下)2,500円(昼食、記念品、イベント保険含む)◇内容:江戸時代における五街道の一つである中山道。江戸時代から旅人を見守り続ける「笠取峠のマツ並木」、中山道26番目の宿である「芦田宿」、昔日の面影を残す「茂田井間の宿」の秋を歩いてみませんか。 昼食は、「皇女 和宮(かずのみや)」が芦田宿で召し上がったとされる食材をもとに復元し、現代風にアレンジした「特製 和宮御膳」をお楽しみいただきます。コースは2コースございます。どちらかをお選びください。 1)中山道コース:松並木公園~松並木~正明寺~芦田宿~茂田井間の宿 約5km2)津金寺コース:芦田宿~松並木公園~松並木~津金寺~茂田井間の宿 約6km◇募集定員:先着130名◇募集期間:平成29年9月29日(金)まで◇交通:<自動車>中部横断自動車道「佐久南IC」から国道142号線を白樺湖方面へ約30分<鉄道>JR「佐久平駅」より東信観光バス中仙道線で約40分「立科町役場前」下車(イベント当日のみ、JR「佐久平駅」より無料送迎バスをご用意します。)★問い合わせ先:「たてしなの中山道を歩く」実行委員会/Tel 0267-88-8403/Fax 0267-56-2310(事務局:立科町企画課)〒384-2305 長野県北佐久郡立科町大字芦田2532URL www.town.tateshina.nagano.jp/ 昨年度参考URL www.town.tateshina.nagano.jp/cmsfiles/contents/0000000/879/20161012_press.pdf参考URL http://blog.nagano-ken.jp/saku/events/80.htmlE-mail kikaku@town.tateshina.nagano.jp * * *「ゆるキャラ®グランプリ2017」■アルクマを応援してください! 今年も長野県PRキャラクター「アルクマ」が「ゆるキャラ®グランプリ2017」へエントリーしています。期間中、1アドレスにつき1日1回「アルクマ」に投票をお願いします。◇期間:8月1日(火)10時~11月10日(金)18:00 ◇内容:≪ID登録の方法≫ ※メールアドレスごとに「投票ID」の登録が可能です。 8月1日(火)から11月10日(金)までの投票期間中、1アドレスにつき1日1回の投票が可能です。 投票を行うためには、最初だけ簡単なID登録が必要です。 1)「アルクマ」のページURL www.yurugp.jp/vote/detail.php?id=00000357 へ2)「私はロボットではありません」をクリックし、画像を選択 3)IDで投票するをクリック4)ログイン画面中段の「登録がお済みでない方はこちら」をクリック5)登録したメールアドレスあてに届いたメールに書かれているURLをクリック6)ID登録画面でパスワードの設定をする ご家族、ご友人にもぜひお声掛けいただきいますようお願いいたします。 皆さまの投票で、目指せ「アルクマ」上位進出!!ゆるキャラグランプリオフィシャルウェブサイトURL www.yurugp.jp/★情報提供と問い合わせ先: 銀座NAGANO(信州首都圏総合活動拠点)/Tel 03-6274-6017 〒104-0061 中央区銀座5-6-5NOCO 2FURL www.ginza-nagano.jp/URL www.pref.nagano.lg.jp/tokyokanko/index.html一般社団法人信州・長野県観光協会国内誘客推進部/Tel 026-234-7200 〒380-0836 長野市南県町1002-5クロススクエア長野県庁前 2FURL www.pref.nagano.lg.jp/kankoshin/kensei/soshiki/soshiki/kencho/kankoshinko/長野県URL www.pref.nagano.lg.jp/URL www.nagano-tabi.net/
2017年08月28日
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きりたんぽ発祥の地 鹿角■「きりたんぽ発祥鍋」出来ました!! 秋田名物「きりたんぽ」は、鹿角が発祥の地と言われており、その昔、猟師やヤマゴと呼ばれる山での伐採や炭焼きを生業としていた人たちが作業の合間に食した鍋が起源とも言われています。現在のきりたんぽの原型は、鹿角地域で醤油が普及し始めた明治初期ころに完成したものと考えられています。 しかし、江戸・明治期は醤油が貴重品であったことや、比内地鶏が当時はなかったことを踏まえ発祥当時の鍋を再現しようと「発祥鍋」の創作に乗り出しました。醤油以前の調味料というと塩か味噌のいずれかであり、鹿角では各家庭で味噌を作っていたという地域性を踏まえ、スープは味噌味に。具材は、山で獲れたキジ肉や山菜、きのこを用いてレシピを昨年考案しました。あっさりとしたキジ肉と味噌のコクの相性がよく、山菜とキノコも合うと評判です。■「発祥鍋」を食せ!「きりたんぽ発祥まつり」◇日時:2017年11月3日(金・祝)9:00~=17:00◇場所:道の駅かづの ふるさと広場(鹿角市花輪字荒田4番地1) 「発祥鍋」は、具材に用いるキジ肉が高価なため、残念ながら通常メニュー化はまだ困難な状況です。 そんな「発祥鍋」を「きりたんぽ発祥まつり」で特別販売します。定番のきりたんぽとはひと味違った鍋で、きりたんぽの発祥に思いを馳せてみてはいかがでしょうか?◇内容:▶発祥の地 鹿角を楽しむ・鹿角の「きりたんぽ鍋」販売(1杯500円)・地元飲食店や十和田高校の自慢の一杯が楽しめます。・きりたんぽ協議会による「発祥鍋」も特別販売。▶手づくりきりたんぽ体験(1回200円)▶ステージイベント▶地産地消、観光PRイベントほか★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0186-22-0555(株)かづの観光物産公社内URL www.city.kazuno.akita.jp/hasyo/index.html■全国ネギサミット2017inのしろ 世界自然遺産白神山地の麓に位置する能代市は、全県のねぎ出荷額の約6割を占め、全国でも有数の生産地となっています。その能代のブランドねぎ「白神ねぎ」の販売額が2年連続で10億円を突破したことを契機に「白神ねぎ」の更なる知名度向上・消費拡大を目指し、「全国ねぎサミット」を当地で開催することになりました。◇日時:2017年10月7日〜2017年10月8日 10:30〜16:00 2日目は9:30~15:00◇場所:能代市役所駐車場・さくら庭ほか★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0185-89-2182(事務局・能代市農業振興課内)URL https://negisummit2017.wixsite.com/negisummit2017▶能代が誇るブランドねぎ「白神ねぎ」世界自然遺産・白神山地の名水を浴びながら育つ「白神ねぎ」は、秋田美人の特徴でもある「色白で肌のキメ細やか」に似て「品質の高さと軟白部の輝く白さ」があります。また、太めで柔らかく、お鍋では口に入れるととろけてしまいそうな味わいがあり、生で食べるとシャキシャキとした、ねぎならではの歯ごたえも楽しむことができます。白神ねぎは春ねぎに始まり、夏ねぎ、秋冬ねぎ、冬期間は雪中ねぎと一年中楽しむことができます。なかでも雪中ねぎは、初雪前に収穫したものを雪の中で貯蔵するため寒暖差が独特の甘みを引き出す逸品です。URL www.city.noshiro.akita.jp/c.html?seq=8022URL http://nakata.net/rnp/area/20656/▶「白神ねぎ千本焼き」も登場「白神ねぎ」の美味しさをそのまま味わっていただくため、白神ねぎをまるごと炭火焼きで提供する「千本焼き」を実施します。採りたてのねぎがズラリ並ぶ様子は圧巻。表面が黒焦げになるまで焼いたねぎを一皮むいてかぶりつけば、きっととろけるジューシーな甘味の虜になるはずです。★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0185-89-2182全国から人気ご当地うどんが大集合!!■全国まるごとうどんエキスポ2017in秋田・湯沢 「全国まるごとうどんエキスポ」は、全国各地の「うどん」食文化を通じて地域の垣根を越えた連携を生みたいとの信念のもと、また東日本大震災からの復興の先駆けとなるべく、日本3大うどんのひとつである「稲庭うどん」の地元、湯沢市にて2011年から開催しているものです。始められた秋田県湯沢発の「食のイベント」です。◇期日:平成29年 9月30日(土)10:00〜18:00 10月1日(日)10:00〜17:00◇場所:湯沢市役所駐車場特設会場とその周辺◇料金:当日券1,200円(うどん3枚券付) ※前売りあり1,000円★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0183-73-6111URL www.udonexpo.net/URL https://ja-jp.facebook.com/udonexpo/ ★情報提供と問い合わせ先:秋田県東京事務所/Tel 03-5212-9115 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館7階 URL www.akitafan.com/◆アンテナショップ「秋田ふるさと館」/Tel 03-3214-2670 〒100-0006 千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館1F ◇交通:JR有楽町駅中央口より徒歩1分 ◇営業時間:10:00~19:00 URL www.a-bussan.jp/shop/tokyo/秋田県産品ショップ&ダイニング◆あきた美彩館/Tel03-5447-1010フリーダイヤル/Tel0120-770082 〒108-0074港区高輪4-10-8ウィング高輪WEST-III 1階 URL www.akita-bisaikan.jp E-mail info@akita-bisaikan.jp
2017年08月27日
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雄大な自然が織りなす神秘。この時期ならではの感動に出会う。■枝折峠の滝雲・雲海 寒暖差によって発生する奥只見湖の霧が、山間部に広く漂い、海のように広がる「雲海」、その雲海は谷を埋め尽くし行き場を失うと、山肌に沿って流れ落ち「滝雲」となります。枝折峠は日本有数の滝雲の名所。魚沼の気候と環境が作り出す神秘的で壮大な景観は、秋の深まりと共に絶好の見頃を迎えます。URL www.niigata-kankou.or.jp/sys/data?page-id=13265URL http://okutadami.com/blog/?cat=9URL www.youtube.com/watch?v=RGe05C8MIkg滝雲・雲海の観賞には、魚沼の宿に泊まり、翌日早朝に現地に向かうシャトルバスが便利です。■枝折峠の滝雲・雲海シャトルバス◇期日:平成29年10月1日(日)・8日(日)・9日(月・祝)・15日(日)・22日(日)・29日(日)※天候によってはご覧になれない場合があります。◇ルート:折立温泉→大湯温泉、栃尾又温泉、銀山平温泉を経由して枝折峠へ→枝折峠駐車場※標高1、065mの頂上より神秘的で幻想的な雲海・滝雲を観賞→各温泉へ送迎。◇料金:大人・小人3,000円※料金は送迎のみの金額となります。★問い合わせ先:魚沼市観光協会/Tel 025-792-7300URL www.niigata-kankou.or.jp/sys/data?page-id=13265URL www.iine-uonuma.jp/2017/08/7218燕三条のKOUBAで体験する「ものづくり」の秋■「燕三条の工場の祭典」 金属加工の産地「燕三条」の名だたる企業が一斉に「KOUBA]を開放。多種多様な製品を生み出すKOUBA(工場)や、農業に取り組むKOUBA(耕場)を訪れ普段見る事のできない職人たちの手仕事を間近に体験。ワークショップも多数開催。またKOUBA(購場)では燕三条の特産品を手にすることができます。◇期間:10月5日(木)~10月8日(日)◇場所:三条市・燕市全域、及び周辺地域★問い合わせ先:燕三条地場産業振興センター燕三条ブランド推進課/Tel 0256-35-7811URL http://kouba-fes.jp/URL www.city.sanjo.niigata.jp/shokoka/page00346.html燕三条を巡るなら、観光タクシーが便利です■観光タクシールート号[燕の工場巡りコース]◇運行期日:9月1日(金)~11月30日(木)の火~金曜日※祝日、月曜、月曜祝日の翌日、9月30日(土)~10月10日(火)を除く◇時間:10:40~16:10◇ルート:燕三条駅(燕口)発→燕市産業史料館→玉川堂→藤次郎ナイフギャラリー→ストックバスターズ→弥彦温泉または燕三条駅(燕口)◇料金:3,000円/人(昼食なし、2名~)★問い合わせ先:中越交通/Tel0256-38-2021URL http://tsubame-kankou.jp/taxi.htmlURL www.niigata-kankou.or.jp/sys/data?page-id=14979・福島・山形・新潟トライアングルメ・■新潟うまさぎっしり博2017◇期日:2017年9月30日(土)・10月1日(日)◇時間:9:30~17:00◇場所:JRA新潟競馬場(新潟市北区笹山3490)◇料金:入場無料3県の魅力と味覚をぎっしり!! 福島、山形、そして 新潟から各県自慢のグルメが一堂に集まる一大イベント「新潟うまさぎっしり博」は今年で10周年。これを記念するスペシャル企画として「国際ご当地グルメグランプリ選抜特別大会」を合同で開催。JRA新潟競馬場を会場に、うまさぎっしりの絶品グルメはもちろん、パワーアップしたステージイベント、キャラクターショーなど盛りだくさん。 ★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 025-230-1512 事務局 BSN新潟放送 営業局 営業推進部URL www.umahaku.com/URL www.ohbsn.com/event/2017/06/019116.php[秋の新潟 三大地酒まつり]開催!秋の新潟は、地酒を味わえる地域色豊かなイベントが目白押し!■美味しい酒にアオーレ越後長岡酒の陣◇日時:10月7日(土) 11:30~17:00◇場所:アオーレ長岡ナカドマ(長岡市大手通1丁目4番地10)地酒王国・新潟でも県内一の酒蔵数を誇る長岡市。その16蔵元が自慢の酒を携えてアオーレに集結!地酒提供コーナーや、長岡自慢の食材を使ったおつまみコーナーで「長岡の酒と食」を堪能できる。★問い合わせ先:「越後長岡」観光振興委員会/Tel 0258-39-2344(長岡市観光企画課)URL www.city.nagaoka.niigata.jp/kankou/sakenojin.htmlURL www.niigata-kankou.or.jp/sys/data?page-id=14313■第12回越後・謙信SAKEまつり2017◇日時:10月21日(土)・22日(日)◇時間:21日(土)は11:00から20:00 22日(日)は10:00から16:00 ◇場所:上越市高田本町商店街毎年10月に上越市で開催される、上越の酒とグルメが大集合するイベント。上越地域で作られた日本酒やワイン、どぶろく、地ビールなど「上越のSAKE」を一堂に集め、上越地域の酒づくり文化を紹介するイベント★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 025-526-5111 (上越市産業振興課内)URL http://kenshinsake.com/about/URL http://joetsukankonavi.jp/event.php?id=135 ■魚沼酒祭りin越後湯沢◇日時:10月15日(日)10:00~15:00◇場所:湯沢町カルチャーセンター好評を博した昨年の第1回開催に引き続き、今年も「こらっしゃい湯沢収穫祭」と同時開催で行われる米どころ魚沼の酒イベント。 魚沼地方の酒蔵やワイナリー直送の地酒を飲み比べできる。試飲はチケット制(10枚綴り1.000円)★問い合わせ先:湯沢町商工会/Tel 025-784-2522URL www.yuzawa.or.jp/maturi.htmlURL www.himawari.com/blog/item/30590魅惑の「秋の宝石」を贅沢に頬張る■はらこ丼フェスティバル ◇期間:2017年10月中旬~12月◇場所:村上駅~市街地周辺の各店舗村上といえば「鮭」。その料理は100を超え地元には古くから鮭を美味しく食べる知恵と工夫が根付いています。そんな鮭のイクラを使った「はらこ丼」をたっぷり堪能できるうれしいイベント。腕に自慢の店が集い、各店それぞれの特徴を生かしたはらこ丼を味わえます。これ以上ない贅沢な秋の味覚を、思う存分楽しめます。★問い合わせ先:村上市観光協会/Tel 0254-53-2258URL www.sake3.com/URL www.city.murakami.lg.jp/site/kouhounikki/kouhou-20151031.htmlURL www.sake3.com/contents1738/58参考URL www.niigata-kankou.or.jp/kankou-blog/2016/11/3-4.html参考URL https://sake3.com/old/contents9462.html参考URL http://sintaku.sakura.ne.jp/★情報提供(問い合わせと資料請求先)(社)新潟県観光協会東京観光センター/Tel 03-5771-7755 〒150-0001 渋谷区神宮前4-11-7 表参道・新潟館ネスパス内 URL www.niigata-kankou.or.jp/
2017年08月27日
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参加募集北信州の「実りの秋」農産物体感モニターツアー■めしあがれ!北信州あぐりツアー/長野県観光機構 長野県有数の農業地帯、北信州。その魅力を、日帰りツアーでたっぷり体感していただきます。実施回数は3回、18歳以上(高校生除く)の限定モニターツアーとなります。果物王国として知られる長野県の中でも生産量1位のりんご、全国1位の栽培面積を誇るシャインマスカットの収穫・試食体験に加え、出荷量の約7割が肉質の最上位格付け(A5等級)の評価を受けるブランド和牛「北信州美雪和牛」を始めとした北信地域の自慢の食材・旬の野菜を使ったご昼食等、北信州の農産物の魅力を満喫していただける内容となっています。 是非ご参加いただき、心に響いた味や魅力について情報発信をお願いします!◇期日:9月16日(土)・23日(土)・30日(土)◇場所:JR飯山駅集合(9時55分)◇料金:1名:7,000円【18歳以上(高校生除く)の方のみご参加いただけます】◇内容:▶行程 飯山市・塩崎農園(りんご狩り食べ放題) 山ノ内町・ホテルホワイトイン北志賀(5,000円相当のランチ) 山ノ内町・SORA terrace(絶景の展望テラス) 中野市・武六園(シャインマスカットの収穫体験・試食)解散は、ご都合により2駅を予定しています。 15:20頃 長野電鉄・信州なかの駅 15:50頃 飯山駅▶募集人数 各日程22名(最少催行人員:各日程10名)▶申込締切 各日程5日前▶申込先 予約サイト「VISIT長野県」(URL:http://nagano.visit-town.com/nagano)または 下記の長野県観光機構までお申込みください。◇交通:<鉄道>JR 「飯山駅」下車★問い合わせ先:一般社団法人長野県観光機構/Tel 026-234-7219/Fax 026-232-3233〒380-8570 長野県長野市南長野幅下692-2URL http://nagano.visit-town.com/visittour/kyokai-kitasinano-aguri参加募集■湯の郷 まるごてら号 -秋の陣-/山ノ内町山ノ内町内の観光地を巡るイベントバス「湯の郷まるごてら号」が今年も運行!地元を知りつくした女将さんが温泉郷の季節の見どころをご案内します。期間中は毎日運行!ささやかですが、季節のおみやげ(山ノ内町産フルーツ等)をプレゼントします♪◇期日:9月21日(木)~30日(土) ◇時間:道の駅10:45発(または湯田中駅10:31発)~ 12:20終了予定◇場所:湯田中渋温泉郷◇料金:小学生以上 お一人500円◇時間:出発 湯田中駅 10:31 道の駅北信州やまのうち10:45 到着 湯田中駅 12:15頃 道の駅北信州やまのうち12:20頃◇定員:20名※運行日前日の19:00まで、または当日の8:00~8:30の間にご予約ください※下車は、湯田中駅・道の駅の2ヵ所です。お車でお越しの場合は、道の駅駐車場をご利用いただき、乗降していただく方法をおすすめいたします。◇交通:<自動車>上信越自動車道 信州中野ICから約15分<鉄道>長野電鉄長野線「湯田中駅」下車★問い合わせ先:TR観光/Tel 0269-33-6177〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町北志賀高原竜王URL www.info-yamanouchi.net/event/item.php?id=28URL www.shinshu-dc.net/bustour/9445.html参加募集■絹の里・須坂で「絹婚式」/須坂市 かつて絹の生産で栄えた須坂市で「絹婚式」のお祝いをします。結婚12周年の記念日は「絹婚式」と言います。これまで共に歩んできた2人の愛情を上品でしなやかな絹に例えているそうです。 結婚12周年を迎えるご夫婦は、これまで子育てや仕事に一生懸命だったと思います。 恋人同士だった頃を思い出し大切なパートナーと「恋人の聖地」須坂アートパークで毎年、秋分の日で「絹婚式」を開催します。結婚12周年のご夫婦12組の皆様と一緒にお祝いしてみませんか。◇日時:9月23日(土・祝) 11:00~12:00◇場所:須坂アートパーク内 世界の民俗人形博物館 前庭◇料金:参加費無料 観覧無料◇内容:【応募対象】対象:2005年(平成17年)に結婚したご夫婦 12組申込み:お電話、FAX、メール ※住所、氏名、年齢、電話番号、メールアドレス、結婚した年月日申込み締め切り日:9月15日(金) ※応募者多数の場合は抽選【内容】・お祝いの言葉とお楽しみ抽選会 (お食事券や須坂特産物などが当たります)・愛のメッセージ交換 (普段なかなか言えない言葉や感謝の言葉をお互いに伝えます)・記念写真撮影 (晴れの日のみ年に2回11:30~12:00頃(春分の日と秋分の日)会場内にあるモニュメントの影がきれいなハートを結びます。ハートが結ぶ最高の瞬間を撮影◇交通:<自動車>上信越自動車道「須坂長野東IC」から約10分<鉄道>長野電鉄「須坂駅」下車、タクシー約10分★問い合わせ先:須坂市観光協会/Tel 026-215-2225/Fax 026-215-2226〒382-0077長野県須坂市大字須坂1295-1 シルキービル2階URL www.suzaka-kankokyokai.jp/event/37.htmlE-mail info@suzaka-kankokyokai.jp参加募集■PHOTRIP(ふぉとりっぷ)/山ノ内町~プロカメラマン同行フォトツアー In 信州山ノ内町湯田中渋温泉郷~ 風情あふれる温泉街をプロカメラマンと巡りながら撮影会を行います。 スマートフォンで高精度の写真が撮影できる時代。その反面、インスタントカメラの再熱による「ファインダーをのぞいて撮影する」ことを改めて見直してみたい。 ただ撮影して終わりではなく、レンズ越しにその地域の魅力・良さを伝えたいと考えます。◇日時:9月23日(土・祝)13:00~15:30 ・ 9月24日(日)9:00~11:30◇場所:湯田中渋温泉郷 受付:渋温泉コミュニティ消防センター ※お車でお越しの場合は、渋温泉有料駐車場をご利用ください(500円)◇定員:各回20名 ◇参加費:大人2,000円(中学生以下無料)◇内容:プロカメラマンが同行し、撮影のコツや構図、テクニックを実践しながらコースを巡ります。撮影を行う前に、カメラセミナーも行います。・室内にて事前レクチャー(セミナー) → 現地で撮影会 → 室内にて講評等・FUJI FILMもデモ機を貸し出します。(先着5名:お申し込み時にご連絡ください) 機材を持っていない方、知識のない方でも気軽にご参加いただけます。・お子様には「写ルンです」プレゼント!(1人1台)・お申込みは問合せ先URLの専用フォームよりお申込みください。・定員になり次第締め切りとさせていただきます。◇交通:<自動車>上信越自動車道 「信州中野IC」から約15分<鉄道>長野電鉄長野線 「湯田中駅」よりバスで約10分◇主催:カシヨ株式会社/山ノ内町★問い合わせ先:山ノ内町観光商工課/Tel 0269-33-1107/Fax 0269-33-1104〒381-0498長野県下高井郡山ノ内町大字平穏3352-1URL www.town.yamanouchi.nagano.jp/photrip.htmlURL http://www.town.yamanouchi.nagano.jp/kankojoho.html「ゆるキャラ®グランプリ2017」■アルクマを応援してください! 今年も長野県PRキャラクター「アルクマ」が「ゆるキャラ®グランプリ2017」へエントリーしています。期間中、1アドレスにつき1日1回「アルクマ」に投票をお願いします。◇期間:8月1日(火)10時~11月10日(金)18:00 ◇内容:≪ID登録の方法≫ ※メールアドレスごとに「投票ID」の登録が可能です。 8月1日(火)から11月10日(金)までの投票期間中、1アドレスにつき1日1回の投票が可能です。 投票を行うためには、最初だけ簡単なID登録が必要です。 1)「アルクマ」のページURL www.yurugp.jp/vote/detail.php?id=00000357 へ2)「私はロボットではありません」をクリックし、画像を選択 3)IDで投票するをクリック4)ログイン画面中段の「登録がお済みでない方はこちら」をクリック5)登録したメールアドレスあてに届いたメールに書かれているURLをクリック6)ID登録画面でパスワードの設定をする ご家族、ご友人にもぜひお声掛けいただきいますようお願いいたします。 皆さまの投票で、目指せ「アルクマ」上位進出!!ゆるキャラグランプリオフィシャルウェブサイトURL www.yurugp.jp/★情報提供と問い合わせ先: 銀座NAGANO(信州首都圏総合活動拠点)/Tel 03-6274-6017 〒104-0061 中央区銀座5-6-5NOCO 2FURL www.ginza-nagano.jp/URL www.pref.nagano.lg.jp/tokyokanko/index.html一般社団法人信州・長野県観光協会国内誘客推進部/Tel 026-234-7200〒380-0836 長野市南県町1002-5クロススクエア長野県庁前 2FURL www.pref.nagano.lg.jp/kankoshin/kensei/soshiki/soshiki/kencho/kankoshinko/長野県URL www.pref.nagano.lg.jp/URL www.nagano-tabi.net/
2017年08月26日
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============================================9条改憲阻止の会 メール通信20170825-----------------------------------------------------------------------------【ニュースら】--------------------------------------------------------------●社会科教科書の選択に黒い手が 2017/8/24----------------------------------------------------------------------------- 中高一貫校の私立灘中学校に対して圧力まがいの抗議が殺到しています。これは組織的になされた教科書選択に対する恫喝だと思われます。戦争に突入する時に必ず行われてきた、「兵隊に志願せざるを得ないような貧乏人を作ること」、「教育をいじって軍国主義を普遍化すること」が不定期労働者の増加、戦争三法の成立、そして最近の歴史認識の偽造を実行して仕上げようとしています。組織的にこのようなことをするのは育鵬社問題を起こした、例の宗教連合と極右政治家の野合集団に相違ないと思っています。以下、神戸新聞の社説(2017/08/19)のURLを記載しますので、ぜひ、ご一読ください。(冨久亮輔)神戸新聞:<社説>教科書採択/「圧力」は中立性を脅かす 2017/08/19https://www.kobe-np.co.jp/column/shasetsu/201708/0010475001.shtml-----------------------------------------------------------------------------シュワブ前当て逃げ事件(その1) 2017/8/24----------------------------------------------------------------------------- 【琉球新報電子版】によると、24日午前5時58分ごろ、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前で男女2人が軽自動車にはねられた。80代女性が両足骨折疑いで重傷、60代男性が左足裂傷のけがを負った。軽自動車は逃走し、名護署がひき逃げ事件として車両の特定や事故原因を調べている。 名護署やゲート前にいた市民によると、男女2人は米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設に抗議する市民で、歩道の縁石に座っていた時に南向けに走っていた軽自動車にはねられたという。 男女2人は北部の病院に搬送時、話はできていたという。ゲートで警備に当たっていた警備員が通報した。【琉球新報電子版】ゲート前で男女2人ひき逃げ 名護市辺野古https://ryukyushimpo.jp/news/entry-561099.html 沖縄からの情報によると、シュワブ前の国道329号上で起こった。シュワブ前を通る国道329号とは名護から辺野古を抜けて那覇に至る沖縄の幹線道路の一つであり、路線バスの往来も多く、軽戦車ハンビーが往来するために整備されたという歴史があり、幅が広くて堅牢なアスファルト道路である。片側二車線が対向している車道の脇に五メートルくらいの幅の歩道が設置してあり車道よりも20cmほど高くなっている。どう考えても婦人(平良悦美氏)が腰を下ろしていた場所の近くを通常は一般車両が走行するとは思えない。ましてや事故のあと逃走したと言うに及んでは故意の臭いがする。婦人は通常午前六時くらいにはシュワブ前に来ており、他の連帯者が出かけてくるのを待っているそうだ。 不幸な事故(小生には情況からしてきな臭い事件の臭いを感じる)に会われた婦人が早く回復されることを望むが、これをきっかけにして似たような事が連続するような気がしてならない。このところ辺野古周辺の機動隊、公安、交通警官、街宣右翼、ネット右翼の目に余る暴力が国の暴力装置として活発に機能しているのが気になっている。 辺野古で基地建設反対の運動に熱心な友人にこの事件の後追い調査をしてもらっているので続報を出すことになろうと思われるが、男性は大阪の釜ヶ崎日雇労組の○○氏である。個人的には県知事、名護市長は強力に反対の姿勢を貫いている(稲嶺進市長は来年の市長選挙に立候補を表明した)し、民意は常に反対の意志を表明しているし、オスプレイは事故を起こすし、基地建設は一向に進まないし、米軍にはやいのやいのとおねだりされるし、台風は来るし、全く天中殺の状態で八方(いや十六法)塞がりの状態で禁じ手を使い始めたかとの印象が強い。これ以上の沖縄差別は赦されないと思え !!!(冨久亮輔)-----------------------------------------------------------------------------シュワブ前当て逃げ事件 (その二) 2017/8/25----------------------------------------------------------------------------- 昨日、当て逃げされた二人に関してその後の情況を報告しておきます。軽傷であった男性は診察の後に帰宅された。重傷であった婦人は片足は痛いが動かせる状態であるが、もう一つの足首は痛くて動かせる状態では無いそうである。骨折の可能性が大きいそうであるが病院からの報告については入手出来ていない。婦人が入院されたかどうかもはっきりしていない。この婦人は2004年に沖縄防衛局が単管櫓を造ってボーリング調査を敢行しようとした際に70歳を超えた身で敢然とカヌーに乗り抵抗をした気丈な方であり、痛さに対しても感情を抑えた表現である可能性があり、実際の負傷の程度ははっきりとしない。 本日、名護警察は当て逃げ犯人を特定して、逮捕した。この件については報道の電子版とか市民のツイート等でご存じの向きもあろうと思われるがこの報告書でもできる限りの情報を出しておきたい。 当て逃げ犯人は那覇に住んでいる18歳の男性会社員で、名護市方面から329号線を走ってきた。犯人の供述は、「会社に遅れまいと急いでいた」「人をはねたという自覚は無かった」 何故このように早く犯人が確定されたかと言うと、(憶測で申し訳ないが、基地には全方位のカメラが設置されており、この記録に)軽自動車のプレートナンバーが写っていたものと思われる。この供述におかしな点が多々ある(1)那覇在住の青年が何故名護から那覇の会社へ向かって国道329号を運転していたか。急いでいたとすれば、常識的には高速沖縄道をつかうであろう。(2)二人の人をはねたとすれば軽自動車には相当の衝撃があった筈である。「人をはねたと言う意識は無い」という供述に違和感がある。(3)人をはねたという意識が無くても衝突の衝撃を受け、何かにぶつかったと感じて車から降りて車の損傷状態を確認するであろう。 細かい疑問はまだあるが、憶測を含むのでやめておく。この事故(事件)が無意識の中で起きたのか、犯人の意識的な行動なのか、第三者の教唆によって行われたものなのか、第三者の圧力によって行われたものなのか等疑問は大きい。政治的信条の元に行われたのかどうかも気になるところである。この件については新事実が判明する度に情報を開示したいと思います。(冨久亮輔)【嘉手納基地座込 情報】---------------------------------------------- 嘉手納爆音訴訟団によって嘉手納基地撤去の運動が行われており、毎週金曜日に第一ゲートと第五ゲートにおいて座込を行い、米車両の通行を阻止している。基地に入っていく車両については関与せずに基地から出てくる軍関係の車両の通行を阻止している。 偶数月の最終金曜日には広く周辺の市民に呼びかけ、規模の大きな座込が展開されるようになったのが昨年秋頃からであり、最初の拡大行動に辺野古・高江で活動していた小生も参加した。いつも二時間の通行規制を貫徹してきている。 本日はその拡大行動の日であり、「島ぐるみうるま」の呼びかけに「島ぐるみ宜野湾」も第五ゲート封鎖に参加した。本日の市民参加は100名でした。小生も参加しての経験からであるがこの行動に対しては、沖縄市警、那覇県警、基地軍警、MPが規制に出てくるだけであったが、今日は機動隊大量輸送車に乗った五十名余の機動隊が出てきて市民の排除をやった。 連絡によると第一ゲートも同じ状態であったらしい。否が応でも辺野古新基地の反対行動は封殺するぞという政府の余裕のなさがこのあたりにも顕在化し始めている。 市民の表現の自由を奪い、警察国家への歩みが着々と進んでいる。 戦前回帰は絶対阻止しようという市民の意思を何処まで封殺できるか見物である。(冨久亮輔)-----------------------------------------------------------------------------■9条改憲阻止の会 合宿討論集会 運動をどう進めるか 開催日時: 10月29日(日)午後1時から30日(月)正午まで 会 場:秩父小鹿野温泉旅館 梁山泊(埼玉県秩父郡小鹿野町般若260) 最寄駅は西武鉄道秩父駅、秩父鉄道秩父駅 費 用:詳細は未定ですが、9千円以内に収まるよう努力中です。-----------------------------------------------------------------------------9条改憲阻止の会〒105-0003東京都港区西新橋1-21-8 tel.:03-6206-1101 fax.:03-6206-1102E-mail: info@9jyo.net web: https://9jyo.jimdo.com/=============================================
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■猿ヶ京温泉上杉謙信武者行列行列◇期日:平成27年10月24日(土)◇場所:猿ヶ京温泉 まんてん星の湯(みなかみ町猿ヶ京温泉1150-1)◇時間:11:30~15:00【猿ヶ京温泉武者行列の歴史】 猿ヶ京温泉は「温泉」のみならず、「歴史」の面でも深い魅力を持ち合わせています。戦国時代の武将、上杉謙信は関東出兵の際、猿ヶ京温泉を通る「旧三国街道」を利用し、この地を訪れました。「猿ヶ京」という地名のいわれも上杉謙信によるという「申が今日」伝説が残っております。 上杉謙信武者行列では、上杉軍だけでなく、宿命のライバル武田信玄、父親の昌幸がみなかみ町と関係が深い、真田幸村なども登場させ、華やかな女性武者隊も登場予定です。★問い合わせ先:猿ヶ京温泉やど倶楽部/Tel 0278-66-0186URL www.sarugakyo-navi.jp/musya.htmlURL www.facebook.com/kenshinsarugakyo/URL http://gunma-dc.net/event/%E7%8C%BF%E3%83%B6%E4%BA%AC%E6%B8%A9%E6%B3%89%E4%B8%8A%E6%9D%89%E8%AC%99%E4%BF%A1%E3%80%80%E6%AD%A6%E8%80%85%E8%A1%8C%E5%88%97%E3%80%90%E3%81%BF%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%BF%E7%94%BA%E3%80%91群馬県立日本絹の里 特別展■群馬のシルクアーティスト2人展 大竹夏紀・寺村サチコ◇期間:2017年9月6日(水)〜10月16日(月)◇時間:9:30〜17:00◇場所:群馬県立日本絹の里(群馬県高崎市金古町888-1) ろうけつ染めによって「理想を込められる偶像=アイドル」として華やかな少女を描いた作品を創作する大竹夏紀さんと、女性の持つ美しさやその裏に潜む毒を一枚の平坦な絹の布に絞り染めと型染めによる染色で埋め尽くして立体的な作品に表現する寺村サチコさん。群馬県を代表する若手アーティスト2人の若き才能によって生み出された作品を紹介します。★問い合わせ先:同上/Tel 027-360-6300URL http://www.nippon-kinunosato.or.jp/hp/%E7%AC%AC79%E5%9B%9E%E7%89%B9%E5%88%A5%E5%B1%95%E3%80%8C%E7%BE%A4%E9%A6%AC%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BC%92%E4%BA%BA%E5%B1%95%E3%80%80/■第24回全国創作こけし美術展in渋川◇期間:11月1日(水)~11月7日(火)◇場所:渋川市民会館小ホール 平成29年11月1日(水)から7日(火)までの1週間で、第24回全国創作こけし美術展in渋川が開催されます。現代の名工・黄綬褒章受章作家、ハンガリー人の創作こけし作家や日本全国で活躍している創作こけし作家の作品を一堂に展示します。(今回は約120点の展示)。こけし展に来たことがない方は、きっとこけしのイメージが変わります。ぜひ足をお運びください。会場では創作こけし作家と直接会話することもできます。 11月5日(日)には、無料でこけしの絵付け体験教室を行います。人数に限りがあり、先着順でのご案内となりますが、ぜひお越しください。★問い合わせ先:渋川市教育委員会生涯学習課/Tel 0279-22-2500URL www.city.shibukawa.lg.jp/kosodate/shougaigakushuu/syakaikyouiku/p003215.html■芳ヶ平湿原&チャツボミゴケ公園散策ツアー ~ラムサール条約登録地を歩く~◇期間:5月1日(月)~10月31日(火)まで毎日実施◇場所:中之条町六合地区◇交通:JR長野原草津口駅酒豪・解散 2015年にラムサール条約登録をされた芳ヶ平湿原の絶景と、2017年2月に国の天然記念物に指定された東アジア最大のチャツボミゴケ群生地を散策する、国際的にもとても貴重な生態系を身近で体験できるツアーです。ガイドの案内付きで自然についてもしっかり学べます。昼食には、石臼で挽いた手打ち蕎麦をご賞味いただきます。2名様以上お集まりいただければ毎日実施。出発の3日前までにご予約ください。ぜひ参加してみてください!★問い合わせ先:(一社)中之条観光協会/Tel 0279-75-8814URL http://tabinakanojo.com/tour/2017003/■中之条ビエンナーレ2017日帰りバスツアー◇期間:9月9日(土)から10月9日までの土・日・祝日(全12回予定)◇場所:中之条町各会場2007年に始まり、今年で第6回目を迎える芸術祭「中之条ビエンナーレ」。豊かな自然、歴史ある温泉街やノスタルジー溢れる木造校舎などを舞台に、町内各所で総勢130組を超えるアーティストによるパフォーマンス、ワークショップ、マルシェを開催します。公共交通では行く事が難しい鑑賞ポイントを効率よく巡るツアーです。今回は2コースから選べます。1)名久田+伊参エリア「里山コース」2)沢渡+六合エリア「温泉養蚕コース」出発の三日前までにご予約ください。詳細は下記アドレスから★問い合わせ先:(一社)中之条町観光協会/Tel 0279-75-8814URL http://tabinakanojo.com/tour/biennale2017/URL https://nakanojo-biennale.com/news/bus-tour-2017URL http://nakanojo-biennale.com/■まえばし豚肉料理の祭典『豚豚豚(TONTONPIG)』◇期日:2017/10/14(土)~2017/10/15(日)◇場所:前橋中央イベント広場 まえばし市制施行125周年、前橋商工会議所120周年記念事業として、豚肉料理コンテスト「T-1グランプリ」歴代入賞店を集めた、豚肉料理イベント「豚豚豚(TONTONPIG)」を開催します。初日の14日(土)は1皿300円の小皿を食べ比べ、投票によりチャンピオンを決定します。2日目の15日(日)は各店自慢の豚肉料理を通常サイズで販売し、心ゆくまで豚肉料理を堪能できます。前橋自慢の豚肉料理の祭典、ぜひお楽しみください。★問い合わせ先:T-1グランプリ実行委員会事務局/Tel 027-210-2189(前橋市観光振興課内)URL www.t-1gp.com/URL www.t-1gp.com/top6store.htmlURL www.coroton.jp/tonton/machi/index.htm県立歴史博物館 グランドオープン記念企画展■海を渡ってきた馬文化―黒井嶺遺跡と群れる馬―◇期間:9月30日(土)~11月26日(日)◇時間:9:30~17:00(入館16:30まで)◇場所:群馬県立歴史博物館(高崎市綿貫町992-1) 現在の群馬県は、5世紀に東日本屈指の発展を成し遂げ西の奈良県と双璧になる「古墳大国」としての地位を確立しました。 その原動力となった重要な要素のひとつが「馬」の存在です。それまでの日本には生息せず、朝鮮半島からの渡来人とともに海を渡ってきた「馬」は、5世紀以降、日本の産業構造に変革を及ぼし、時の政治にも大きな影響を与えるほどでした。 今回の企画展では、古墳時代に日本有数の馬生産地として発展した群馬の歴史を、国宝をはじめとする秀逸な考古資料を軸に、その足跡を辿ります。 更に平成24年に発掘され、全国の注目を集めた渋川市金井東裏遺跡の「甲を着た古墳人」についても、人骨を本邦初公開するとともに、復顔像の制作によって、その人物を生々しく蘇らせます。★問い合わせ先:同上/Tel 027-346-5522URL http://grekisi.pref.gunma.jp/ URL www.d1.dion.ne.jp/~orbit_gu/arch/kuro.htm★情報提供(問い合わせと資料請求先)ぐんま総合情報センター ぐんまちゃん家(ち)/Tel 03ー3546-8511 〒104-0061 東京都中央区銀座5-13-19 デュープレックス銀座タワー5/13 1F・2F URL www.pref.gunma.jp/ URL http://kikaku.pref.gunma.jp/g-info/URL www.gtia.jp/URL www.jomo-news.co.jp/kanko/2015/04.htm ■“ぐんまの挑戦状”フェイスブック→URL www.facebook.com/gunma.challenge ■ぐんまちゃん公式フェイスブック→URL www.facebook.com/gunmachan.official ■群馬の魅力発信サイトぐんまちゃんナビ!→URL www.gunmachan-navi.pref.gunma.jp/
2017年08月26日
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【国立科学博物館筑波実験植物園】/Tel 029-851-5159 URL www.tbg.kahaku.go.jp/◇場所:〒305-0005 つくば市天久保4-1-1◇交通:《車》常磐自動車道 桜土浦ICから北(筑波山方面)へ約8km 《電車・バス》つくばエクスプレス終点「つくば駅」下車。「つくばセンター」より関東鉄道バス テクノパーク大穂行き「筑波実験植物園」下車徒歩3分、又は筑波大学循環(左回り)「天久保二丁目」下車、徒歩8分◇開園時間:9:00~16:30(入園16:00まで)◇入園料金:大人310円 高校生以下・65歳以上無料◇休園日:毎週月曜日■きのこ展◇期間:9月30日(土)~10月9日(月・祝)【茨城県近代美術館】/Tel 029-243-5111 URL www.modernart.museum.ibk.ed.jp/◇場所:水戸市千波町東久保666-1◇交通:JR常磐線水戸駅-北口バスターミナル5番乗り場からバス「文化センター入口」下車徒歩1分 休館中 URL www.modernart.museum.ibk.ed.jp/exhibition/kikaku/index.html【茨城県天心記念五浦美術館】/Tel 0293-46-5311 URL http://www.tenshin.museum.ibk.ed.jp/◇場所:北茨城市大津町椿2083◇交通:JR常磐線大津港駅からタクシー約5分企画展■三百六十度の世界 松本哲男展◇期間:7月15日(土)~8月27日(日)企画展■「ひとのかたち~人物表現を味わう~」◇期間:9月1日(金)~10月15日(日)【茨城県陶芸美術館】/Tel 0296-70-0011 URL www.tougei.museum.ibk.ed.jp/ ◇場所:笠間市笠間2345 笠間芸術の森公園内◇料金:一般300円、 高大生250円◇交通:JR常磐線友部駅からーかさま観光周遊バス約20分、JR水戸線笠間駅からかさま観光周遊バスで5分■第24回日本陶芸展◇期間:6月17日(土)~9月3日(日)■新収蔵品展◇場所:第1会場(第1展示室)◇期間:6月6日(火)~10月9日(月・祝)◇場所:第2会場(第2展示室)◇期間:6月21日(水)~10月15日(日)【茨城県立歴史館】/Tel 029-225-4425 URL www.rekishikan.museum.ibk.ed.jp/◇場所:水戸市緑町2-1-15◇時間:9:30~15:00◇料金:一般600円 大学生310円 年間パスポート一般1030円 大学生510円※入場無料:高校生以下、70歳以上の方、身体障害者手帳等をお持ちの方と付添いの方1名。◇交通:JR常磐線水戸駅ー北口バスターミナル4番乗り場からバス「偕楽園入口」下車徒歩2分テーマ展■「刀剣のイロハ」◇期間:8月8日(火)~9月24日(日)【ミュージアムパーク茨城県自然博物館】/Tel 0297-38-2000 URL www.nat.museum.ibk.ed.jp/◇場所:坂東市大崎700 毎週月曜休館◇開館時間:9:30~17:00 (入館は16:30まで)◇交通:東武野田線愛宕駅下車、茨城急行バス「岩井車庫行」で「自然博物館入口」下車、徒歩10分つくばエクスプレス・関東鉄道常総線守谷駅から関鉄バス「岩井バスターミナル行き」で「自然博物館入口」下車徒歩8分■昆虫大研究プロジェクト◇期間:7月8日(土)~9月18日(月) 【茨城県フラワーパーク】/Tel 0299-42-4111 URL http://flowerpark.or.jp/ ◇場所:石岡市下青柳200◇開園時間:12~1月 9:00~16:00 2~11月 9:00~17:00◇入園料金:大人740円 小人370円(4~11月)大人370円 小人190円(12~3月)※休園日 月曜(祝日の場合は翌日)◇交通:JR[常磐線石岡駅から関鉄グリーンバス1番乗り場 フラワーパーク経由柿岡車庫行き30分 フラワーパーク前下車 ■ダリアまつり【国営ひたち海浜公園】/Tel 029-265-9001 URL http://hitachikaihin.jp ◇場所:ひたちなか市馬渡字大沼605-4◇開園時間:9:30~16:30◇料金:大人(15歳以上)410円 シルバー(65歳以上)210円 小人(小・中学生)80円 6歳未満 無料◇交通:<自動車>東京方面から:常磐自動車道~(友部JCT)~北関東自動車道経由 常陸那珂有料道路「ひたち海浜公園IC」より約1km 福島方面から:常磐自動車道「常陸南太田IC」より約15km <鉄道>JR常磐線「勝田駅」からバスまたはタクシーで約15分「海浜公園西口・南口」下車すぐ。【笠間日動美術館】/Tel 0296-72-2160 URL http://www.nichido-garo.co.jp/museum/◇場所:笠間市笠間978-4 ※毎週月曜日休館◇時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)◇料金:大人1000円 大学・高校生700円 中・小学生300円 65歳以上800円 障害者手帳をお持ちの方、その同伴者1名は各半額割引 ■カンヴァスの中の巨匠たち◇期間:5月27日(土)~7月30日(日)■不思議がいっぱい迷宮の絵画展◇期間:8月5日(土)~10月1日(日)【徳川ミュージアム】/Tel 029-241-2721 URL www.tokugawa.gr.jp/ ◇場所:水戸市見川1-1215-1◇交通:JR常磐線水戸駅北口から4番乗り場茨城交通バス(3又は37系統)にて約20分、見川2丁目下車、徒歩約5分企画展■刀剣プロジェクト成果展◇期間:6月17日(土)~9月3日(日)常設展 ■水戸徳川家の名宝展◇期間: 2017年4月1日(土) ~ 2018年3月31日(日) 【徳川ミュージアム分館・西山荘】/Tel 0294-72-1538 URL www.tokugawa.gr.jp/seizanso/index.html ◇場所:常陸太田市新宿町590 ●情報提供(問い合わせと資料請求先) (一社)茨城県観光物産協会/Tel 029-226-3800/Fax 029-221-9791 〒310-0011 茨城県水戸市三の丸1-5-38 URL www.ibaraki-meisan.gr.jp/ E-mail ibarakik@atlas.plala.or.jp茨城県東京事務所・いばらき観光物産センター/Tel 03-5212-9191 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館9階 URL www.pref.ibaraki.jp/ URL www.ibarakiguide.jp/茨城マルシェ/Tel 03-5524-0818 〒104-0061 中央区銀座1-2-1紺屋ビル1階◇交通:JR山手線[有楽町駅」から徒歩約3分、東京メトロ有楽町線「銀座1丁目駅」から徒歩約1分、丸ノ内線・日比谷線・銀座線「銀座駅」から徒歩約4分 URL http://ibarakimarche.com/
2017年08月25日
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■両神山麓花の郷ダリア園◇期間:9月1日(金)~11月3日(金・祝)◇場所:埼玉県秩父郡小鹿野町両神薄2906★問い合わせ先:小鹿野町役場両神庁舎 おもてなし課/Tel 0494-79-1100 URL www.ryokami.ogano.saitama.jp/URL www.kanko-ogano.jp/archives/2204/■土師祭◇期日:9月3日(日)◇場所:鷲宮神社通り商店街(鷲宮神社から久喜市商工会鷲宮支所までの区間)★問い合わせ先:鷲宮総合支所 環境経済課/Tel 0480-58-1111 URL www.wasimiya.org/hajisai/URL www.city.kuki.lg.jp/miryoku/summer_fes/hajisai.htmlURL http://luckystar.wasimiya.com/ja/参考URL http://eruru.livedoor.biz/archives/65917145.html■第12回幸手曼殊沙華まつり◇期間:2017年9月16日(土)~10月9日(月・祝)※開花の状況により期間の変更があります。◇場所:県営権現堂公園(幸手市権現堂堤)◇料金:無料★問い合わせ先:権現堂公園管理事務所/Tel 0480-44-0873幸手市観光協会(商工観光課内)/Tel 0480-43-1111URL www.satte-k.com/event/manjyusyage/URL www.city.satte.lg.jp/kanko-event/higanbana/higanbana.htm参考URL http://event-checker.blog.so-net.ne.jp/gongendou-higanbana2014 ■巾着田曼殊沙華まつり◇期間:2017年9月16日(土)~10月1日(日)※予定 開花状況による◇場所:埼玉県日高市大字高麗本郷125-2★問い合わせ先:巾着田管理事務所/Tel 042-982-0268 URL http://www.kinchakuda.com/ URL http://www.hidakashikankou.gr.jp/manjushage/参考URL http://event-checker.blog.so-net.ne.jp/hidaka-manjushage2014■寺坂棚田彼岸花まつり◇期日:9月24日(日)◇場所:寺坂棚田(横瀬町大字横瀬1860番地付近)★問い合わせ先:横瀬町観光・産業振興協会/Tel 0494(25)0450 URL www.yokoze.org/event_detail/?event=129URL www.yokoze.org/2017/08/17339/URL www.pref.saitama.lg.jp/chokotabi-saitama/event/201709/yokoze1.html■第3回埼玉地酒街めぐりin川口 ~埼玉の蔵元大集合~◇日時:2017年9月17日(日)13:00~15:30◇場所:ふじの市商店会 (埼玉県川口市幸町)◇料金:前売2,200円 当日2,500円◇抽選:川口産切子・錫製酒器が10名様に当たるチャンス!!同時開催▶川口ストリートジャズフェスティバル▶落語・柳屋かゑる◇場所:ふじの市商店街事務所◇時間:1)13:30~ 2)14:30~★問い合わせ先:地酒街めぐり運営事務局/Tel 048-227-0711(株)アライ内 月~土 9:00~17:00URL www.1110city.com/hot-news/others/2017/091701.htmlURL www.bar-arai.com/news-list/detail/URL http://neokawaguchi.jp/wordpress/events/event/%E7%AC%AC3%E5%9B%9E%E5%9F%BC%E7%8E%89%E5%9C%B0%E9%85%92%E8%A1%97%E3%82%81%E3%81%90%E3%82%8Ain%E5%B7%9D%E5%8F%A3%E3%80%80%EF%BC%99%EF%BC%91%EF%BC%97%E6%97%A5■和舟の舟航 ◇期日:平成29年9月24日(日)9:30〜11:30 平成29年10月22日(日)9:30〜11:30◇場所:綾瀬川左岸広場第二ラグーン(綾瀬川左岸広場内船着き場) ★問い合わせ先:草加市文化観光課/Tel 048-922-2403 URL www.pref.saitama.lg.jp/chokotabi-saitama/event/201709/souka1.htmlURL http://imayo-sokasyuku.com/main/tag/%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%AD%E5%92%8C%E8%88%9F%E3%81%AE%E4%BC%9A☆情報提供(問い合わせと資料請求先) 埼玉県産業労働部観光課/Tel 048-824-2111 〒330-9301 さいたま市浦和区高砂3-15-1 URL www.pref.saitama.lg.jp/ URL www.sainokuni-kanko.jp/
2017年08月25日
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まつり・イベント情報 ■中村八幡宮例大祭「流鏑馬」/真岡市 ~多くの見物客で沸く、伝統の流鏑馬~ 中村八幡宮は、北関東に八社ある、八幡神を祭祀している一社であり、八八幡(やはちまん)と称され、広く知られるようになりました。 9月17 日(日)に、中村八幡宮秋の例大祭恒例の『流鏑馬』が行なわれます。江戸時代、仙台藩主伊達吉村が参勤交代の際に、「神馬」を奉納したことをきっかけに、例大祭で若者が弓の腕を競ったのが始まりといわれています。 中村八幡宮の『流鏑馬』は馬場通りを境内に向かって走る「凱旋流鏑馬」で、羽織を身にまとった射手が太鼓の合図で250 メートルの参道を駆け抜け馬上から的をめがけて矢を放つ様は迫力満点で人馬一体の技は一見の価値があります。その他にも抜刀術大会や太太神楽の奉納、神輿渡御などの催しがあります。 また、市内観光施設を巡る無料周遊バスも運行されます。◇期日:2017 年9月17 日(日)◇内容・時間:▶生姜市:9:00~▶抜刀術大会・神馬参道行進:10:00~▶例大祭々礼:11:00~▶流鏑馬:12:00~▶太太神楽:13:00~▶御輿渡御・お囃子:13:30~◇場所:中村八幡宮(真岡市中560)◇交通:<電車>真岡鐵道寺内駅から車で約15 分※当日真岡鐵道真岡駅・寺内駅から無料バスを運行<自動車>北関東自動車道真岡IC から約20 分◇駐車場:イベント時:約300 台 通常:約30 台 無料★問い合わせ先:中村八幡宮/Tel 0285-82-3085URL http://moka-kankou.org/menu/kankou/20120823165006/index.htmlURL https://www.tochigiji.or.jp/event/6711/■生子神社の泣き相撲/鹿沼市 ~赤ちゃんの泣き声を競う、全国でも珍しい奇習~ 国の選択無形民俗文化財の「生子神社の泣き相撲」は、文久年間(1861 年~)にはすでに行われており、「泣く子は育つ」の縁起を担いだ習俗が奉納相撲に取り入れられたもので、全国でも珍しい奇習の一つです。毎年、1,200 人以上の赤ちゃんが参加し、元気な泣き声を競います。 土俵に白い鉢巻を締めた幼児が力士姿の氏子に抱きかかえられ、東西から土俵に次々登場。「ヨイショ、ヨイショ」の掛け声と共に3回高く抱き上げられ、先に泣いた子が勝ちとなりますが、現在では、勝ち負けはありません。◇日時:2017 年9月24 日(日)9:00~16:00 受付は8:00 頃~ ※雨天決行<毎年9月19 日以降の最初の日曜日開催>◇場所:生子神社(鹿沼市樅山町1167)◇対象年齢: 生後6ヶ月くらいの首の据わったお子様から3歳くらいのお子様まで◇参加料金:4,000 円(事前申込の場合は3,500 円)※事前申込は、鹿沼市観光物産協会(屋台のまち中央公園内)で7月から受け付けています。<電車>JR 日光線鹿沼駅からリーバス口粟野線で約18 分、または東武日光線新鹿沼駅入口からリーバス口粟野線で約6分「生子神社入口」下車徒歩約8分、東武日光線樅山駅から徒歩約12 分<自動車>東北自動車道鹿沼IC から約15 分◇駐車場:200 台(無料)★問い合わせ先:鹿沼市観光物産協会(屋台のまち中央公園内)/Tel 0289-60-6070 URL www.kanuma-kanko.jp/URL www.tochigiji.or.jp/event/7739/■口粟野神社秋季例大祭/鹿沼市(粟野) ~2年に一度、今年は彫刻屋台が繰り出す!~ 2年に一度、口粟野町内にある7台の彫刻屋台が繰り出す「口粟野神社秋季例大祭」が9月30日(土)、10 月1日(日)の2日間行われます。屋台が繰り出さない年は、日曜日に午前9 時から神事のみ行われます。 宵祭の9月30 日(土)は、午後3時頃から、各町内の彫刻屋台が、お囃子を演奏しながら口粟野市街を練り歩きます。 本祭の10 月1日(日)は、午前9時に口粟野神社で神事を執り行い、お囃子を奉納します。その後、お囃子を演奏しながら、彫刻屋台が1台ずつ繰り出し、口粟野市街を自由に練り歩き、彫刻屋台は各町内へと戻っていきます。 午後になると徐々に7台の彫刻屋台が、口粟野中心市街地のガソリンスタンド前へ集結し、午後3時頃から約20 分間子どもたちによるお囃子の競演(子供ぶっつけ)を行います。 午後5時20 分頃からは旧粟野町役場入口の交差点において本格的な「ぶっつけ(お囃子の競演)」を行い、若衆の熱気も最高潮に高まります。その後、彫刻屋台は各町内へと戻っていきます。 彫刻屋台を所有している町名は、叶桑沢・上町・仲町・下町・横町・中妻・新宿の7町内で、屋台の本体は、主に昭和30 年頃に建造されました。中には、江戸時代の古い彫刻が取り付けられた屋台もあります。◇期日:2017 年9月30 日(土)~10 月1日(日)◇時間:▶宵祭:9月30 日(土)15:00 頃~ ▶本祭:10 月1日(日)9:00~19:00◇場所:口粟野神社(鹿沼市口粟野1737)及び周辺 ※当番町:新宿※10 月1 日(日)12:00~19:00、口粟野中心市街地の県道15 号線で車両通行止めの交通規制を実施します。◇交通:<電車>JR 日光線鹿沼駅からリーバス口粟野線で約30 分、または東武日光線新鹿沼駅入口からリーバス口粟野線で約20 分「粟野保育園前」下車徒歩約5分<自動車>東北自動車道栃木IC から約30 分または鹿沼IC から約25 分★問い合わせ先:鹿沼市観光物産協会(まちの駅 新・鹿沼宿内)/Tel 0289-60-2507 URL www.kanuma-kanko.jp/URL www.tochigiji.or.jp/event/8748/ ★情報提供と問い合わせ先: 栃木県東京事務所 とちぎいいもの販売推進本部 県産品・観光チーム/Tel 03-5212-8715 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階 (公社)栃木県観光物産協会/Tel 028-623-3213 〒320-0033 栃木県宇都宮市本町3-9 本町合同ビル1階 URLhttp://www.tochigiji.or.jp/栃木県アンテナショップ とちまるショップ/Tel03-5809-7280 〒131-0045 東京都墨田区押上1丁目1-2 東京ソラマチ4F
2017年08月24日
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■おんじゅく伊勢えび祭り◇期間:2017年9月1日(金)~10月31日(火)◇場所:月の沙漠記念館前広場、御宿町内協賛店 期間中、おんじゅく伊勢えび祭り協賛店においてオリジナルメニューをご堪能頂けます。また、期間中の土・日・祝日は「月の沙漠記念館前広場」において伊勢えびの直売が行われます。さらにイベント日には伊勢えび汁無料配布・伊勢えびつかみ取り・伊勢えびセット販売・伊勢えび直売・青空市などが行われます。▶イベント日◇期日:9月10日(日)・10月1日(日)◇場所:月の沙漠記念館前広場、御宿町内協賛店◇内容:伊勢えびセット販売(伊勢えび2尾、サザエ2個)3000円/数量限定伊勢えびつかみ取り(2尾まで)1回1尾1000円/数量限定伊勢えび汁の無料配布(おひとり様1杯)/人数限定▶伊勢えびの直売◇期日:9月16日(土)~10月29日(日)までの土・日・祝日◇時間:9:30~13:30(数に限りがありますのでお早目のお越しください)★問い合わせ先:(一社)御宿町観光協会/Tel 0470-68-2414URL http://onjuku-kankou.com/event/iseebi/URL http://maruchiba.jp/sys/data/index/page/id/13335■上総十二社祭り/玉前神社~釣ヶ崎海岸◇期日:9月10日(日)・9月12日(火)~9月13日(水) ◇場所:玉前神社~釣ヶ崎海岸(長生郡一宮町一宮3048) 「上総の裸まつり」とも称される「上総十二社祭り」は、一説によると大同2年(807)創始といわれ、1200年以上の歴史と伝統を誇る房総最古の浜降り神事で、県の無形民俗文化財に指定されています。 九十九里海岸の南端釣ヶ崎海岸に、同社ご祭神・玉依姫命(たまよりひめのみこと)に縁のある一族の神々が再会する神輿神幸祭で、2,500人の男衆が神輿を担ぎ出し、玉前神社の神馬を始め、騎馬と大宮・若宮の2基の神輿が、各社それぞれに九十九里の大海原を背に渚を疾走し、10基余りの神輿が集結する光景は圧巻です。 毎年9月10日には、鵜草葺不合尊(うがやふきあえずのみこと)が鵜羽神社から神輿に乗って、玉前神社の玉依姫を訪ね、1年に1度の逢瀬の契りを結ぶ神事が執り行われ、続いて生まれた神々を鵜羽神社の井戸に流す神事も行われます。13日には、例祭が古式ゆかしく厳かに行われ、釣ヶ崎海岸に神々が集うという壮大な物語のお祭りです。★問い合わせ先:玉前神社/Tel 0475‐42-2711URL http://maruchiba.jp/sys/data/index/page/id/13222URL www.tamasaki.org/photo/gyouji06.htm■安房国司祭 鶴谷八幡宮大祭【安房やわたんまち】◇期日:9月16日(土)~9月17日(日) ◇場所:鶴谷八幡宮・館山市内 鶴谷八幡宮の秋祭りは、千年余りの伝統を誇る安房地方で最も大きいお祭りで、「やわたんまち」と呼ばれており現在、千葉県無形民俗文化財に指定されています。16日(土)は、順次10社の神輿が着御し、もみ・さしを繰り返す「神輿振」の勇姿を披露した後、御仮宮に納めます。翌17日(日)は、4基の山車と1基の御船が入社、その後御仮宮の10社の神輿が還御します。八幡宮の神輿は昔の名残の放生会を執り行うため八幡の浜に神幸されます。2日間に渡る勇壮な祭りは、10万人の人出で賑わいます。★問い合わせ先:鶴谷八幡宮/Tel 0470-22-1258URL www.city.tateyama.chiba.jp/minato/page100195.htmlURL http://maruchiba.jp/sys/data/index/page/id/13301■勝浦大漁まつり◇期日:平成29年9月15日(金)~18日(月)◇場所:墨名市営駐車場ほか市内各所4日間にわたり行われる勝浦の秋祭り。初日は各地区の神輿の渡御が、2日目は、19基の神輿により「一斉担ぎ」などが見られる合同祭典が、3日目は、江戸後期屋台・山車の曳き廻しやお囃子の競演が、最終日は、勝浦漁港にて船から船へと神輿が渡される「神輿の船渡し」などが行われます。★問い合わせ先:勝浦市観光商工課/Tel 0470-73-6641(直通)URL www.katsuura-sanpo.com/facilities/event/post-837/URL http://maruchiba.jp/sys/data/index/page/id/13468■吉保八幡神社の流鏑馬/吉保八幡神社◇期日:9月24日(日)予定 ※毎年9月の最終日曜日◇場所:吉保八幡神社(鴨川市 仲253 番地) 疾走する馬上から的を目がけて矢を放ち、翌年の稲作の豊凶適種を占う吉保八幡神社の祭礼神事で、県の無形民俗文化財に指定されています。 この流鏑馬は、鎌倉時代までさかのぼるとも、安房国の国主・里見家が領民に武芸を広めようとして行われたものが始まりだとも言われています。的は「早稲」「中稲」「晩稲」の稲の品種を意味し、長さ約5mの竹の先に取り付けられた1m四方の板で、直線約200mの馬場に3か所置かれます。「称宣」と呼ばれる射手が合計9本の矢を放ち、その矢の当たり具合から豊作・凶作・適種を占います。★問い合わせ先:/鴨川市郷土資料館/Tel 04-7093-3800URL www.city.kamogawa.lg.jp/kanko/rekishi_bungaku_bunkazai/bunkazai/1412753074737.htmlURL http://maruchiba.jp/sys/data/index/page/id/13293■大原はだか祭り◇期日:9月23日~9月24日◇場所:・汐ふみ会場(大原海水浴場)・五穀豊穣・大漁祈願(大原漁港荷捌き所)・大別れ式(大原小学校) 大原はだか祭りは、江戸時代から行われている伝統の秋祭りです。9月23日には、十八社の神輿がそろって大原漁港で五穀豊穣、大漁祈願を行った後、塩田川を渡り大原海水浴場へ移動し海に入る「汐ふみ」を行います。 波の中で神輿をもみ合う様は、勇壮豪快の一語につきます。9月23日、24日の夕方には大原中央商店街通りから二社並列で唄い、囃子ながら、もう一つの見どころ「大別れ式」会場の大原小学校に向かいます。会場に入った神輿は、他の神輿と争うかのように力の限り会場内を駆け回ります。その足音が会場全体を震わせます。★問い合わせ先:いすみ市オリンピック・観光課/Tel 0470-62-1243URL www.city.isumi.lg.jp/miryoku/bunka/matsuri/post_192.htmlURL www.isumi-kankou.com/isumi-kanko-tousyu/fes_oohara.htmlURL http://maruchiba.jp/sys/data/index/page/id/13191■第43回大多喜お城まつり◇期日:前夜祭:9月30日(土)※雨天中止 本 祭:10月1日(日)※雨天中止◇場所:前夜祭:城下町通り/県道大多喜里見線 桜台交差点~猿稲交差点 本 祭:大多喜小学校、大多喜城、市街地大多喜お城まつりは、昭和50年の大多喜城(千葉県立中央博物館大多喜城分館)の再建を記念して開催されています。9月30日(土)の前夜祭では、メインストリートの城下町通りを夜間歩行者天国として、キャンドルカップに光を入れた光アート展を行います。10月1日(日)の本祭では、徳川四天王の一人である本多忠勝公の一行に扮した武者行列や神輿が城下町に集結し、手作りの甲冑を身に着けた甲冑隊や鉄砲隊などによるパレードが大多喜小学校から市街地を練り歩きます。★問い合わせ先:産業振興課 商工観光係/Tel 0470-82-2176URL www.town.otaki.chiba.jp/index.cfm/10,397,66,htmlURL www.town.otaki.chiba.jp/news/index.cfm/detail.10.9321.html■吾妻神社の馬だしまつり◇期日:9月17日(日)◇場所:吾妻神社/富津市西大和田、岩瀬海岸/富津市岩瀬 吾妻神社は日本武尊の身代わりとして、走水の海(浦賀水道)に入水した弟橘姫の遺品の櫛を祀ったと伝えられる神社で、毎年敬老の日前日の日曜日に例祭が行われます。 例祭では馬だし、オブリ、神輿を中心とした神事が行われ、五穀豊穣や海上の安全、大漁を祈願します。「馬だし」は神馬(オメシ)の鞍に神霊を移した幣束を付け、二人の青年が馬の手綱を持ち両脇にしがみついて海岸を疾走する神事です。 オメシが神輿に先立って神社から下山し、海岸を疾走した後、幣束を遺品の漂着地に埋めます。その後オメシは神社へ戻り、神輿が海へ入る「お浜出」が行われます。 吾妻神社の馬だしは、「オブリ」の奉納・馬だしなど、古いまつりの形態を残しており、平成29年3月千葉県無形民俗文化財に指定されています。★問い合わせ先:富津市商工観光課/Tel 0439-80-1291URL www.city.futtsu.lg.jp/0000000610.htmlURL http://maruchiba.jp/sys/data/index/page/id/13706参考URL https://futtsu.co/1335URL www.futtsu-kanko.info/whatsnew/4901/★情報提供と資料請求先: (公社)千葉県観光物産協会/Tel 043-225-9170 /Fax 043-225-9198 〒260-0015 千葉市中央区富士見2-3-1塚本大千葉ビル9階 URL https://maruchiba.jp/URL http://find-travel.jp/article/12890
2017年08月24日
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<TJN編集室から>★いよいよ今週末の26日(土)、富山県美術館全面開館!一般公開は13:00からです。皆さまのご来場をお待ちしています♪ 富山県美術館ホームページ:http://tad-toyama.jp/★富山県広報課Twitterでは、県政の情報や富山県の魅力、TJNの更新情報などを発信しています!ぜひフォローしてください♪ 広報課Twitter:https://twitter.com/pref_toyama━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 新着記事 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■大伴家持生誕1300年記念、「大伴家持文学賞」「高志の国詩歌賞」創設 県は、2018年が大伴家持の生誕1300年にあたることを記念し、世界のすぐれた詩人の業績を顕彰する「大伴家持文学賞」、富山ゆかりの詩歌を対象とした「高志の国詩歌賞」を創設、募集を開始した。国内外の人々の心豊かな人生の創造に寄与することを目的とする。短歌、俳句、詩など優れた作品を持つ作者に期待を寄せている。http://www.toyama-brand.jp/TJN/?tid=104010━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ おすすめ情報 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■富岩水上ライン おわら上演便 9月1日(金)~3日(日)に開催される富山の伝統行事「おわら風の盆」にあわせて、富岩水上ラインではおわら上演便を運航します!胡弓の生演奏と踊りが船上で楽しめる、この時期だけの特別なクルーズ。例年大人気のため、お早めにご予約ください。【期間】8月28日(月)~9月3日(日)【内容】通常運航の9便(13:20環水公園発→岩瀬行)及び10便 (14:35岩瀬発→環水公園行)をおわら上演便として運航【料金】片道1,500円(ライトレール片道乗車券付、通常料金と同様) 小学生は半額、小学生未満は無料【お問合せ】富岩水上ラインホームページ:https://fugan-suijo-line.jp/---------------------------------------------------------------------- ●とやま観光ナビ 富山県観光ホームページ「とやま観光ナビ」でも、旬のイベントを探してみてください♪ http://www.info-toyama.com/event/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ お知らせ ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●富山県観光ホームページ「とやま観光ナビ」 http://www.info-toyama.com/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━今後ともToyama Just Nowをご愛読いただきますようよろしくお願いいたします。●お問い合わせは下記まで TJN(Toyama Just Now)編集室―――――――――――――――――――― 富山県経営管理部 広報課 TEL 076-444-3133 (業務委託先) 株式会社シー・エー・ピー TEL 076-439-3311 MailForm http://www.toyama-brand.jp/?tid=103548━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2017年08月23日
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箱根海賊船が夏休みの想い出づくりを応援『愉快な海賊と船旅へ!』 小田急グループの箱根観光船株式会社では、8月後半の土曜日と日曜日の4日間において、夏休みの想い出づくりを応援するイベント「愉快な海賊と船旅へ!」を実施いたします。箱根・芦ノ湖の涼しい風を感じながら、過ぎ行く夏を海賊船クルーズでお楽しみください。 概要は次のとおりです。実施日時 2017年8月19日(土)、20日(日)、26日(土)、27日(日) 桃源台港発 箱根町港発 元箱根港発第1便 10:50 11:20 11:30第2便 12:40 13:10 13:20第3便 14:20 14:50 15:00 2.実施内容 (1)「海賊」に扮したパフォーマーによるグリーティングや記念撮影(2) 小学生以下のお子さまを限定にした「海賊」とのじゃんけんイベント(じゃんけんに勝ったお子さまにはスイーツタオルをプレゼント)3.対象 箱根海賊船の「乗船券」や「箱根フリーパス」などを購入して、上記の便に乗船いただいたお客さま4.その他 天候等により予告なくイベントを中止する場合がございます★問い合わせ先:箱根観光船株式会社営業推進部/Tel 0460(83)6325URL www.hakone-kankosen.co.jp/information/information279.htmlURL www.odakyu-voice.jp/information/2017_08_09/箱根観光船・箱根ロープウェイ合同■「海賊船・ロープウェイ1日きっぷ」発売10周年記念イベント 小田急グループの箱根観光船株式会社(住所:神奈川県小田原市 社長:國廣 誠)と箱根ロープウェイ株式会社(住所:神奈川県小田原市 社長:鞠子篤也)では、海賊船・ロープウェイ1日きっぷの発売10周年を記念いたしまして、2017年9月2日(土)・3日(日)の2日間において、お客さまへの感謝を込めた発売10周年記念イベントを開催いたします。このイベントは、同きっぷを購入されたお客さまに桃源台駅にて実施する抽選会やスタンプラリーにご参加いただけるほか、小学生以下のお子さまには、箱根海賊船の出航合図出しや箱根ロープウェイの改札・案内放送などが体験できます。イベントの概要は下記のとおりです。◇イベント名 「海賊船・ロープウェイ1日きっぷ発売10周年記念イベント」◇期 日 2017年9月2日(土)、3日(日)◇対象海賊船・ロープウェイ1日きっぷを購入していただいたお客さま◇内 容:▶(1)「ありがとう10周年 大抽選会」1,開催時間 各日10:00~16:002,開催場所 桃源台駅イベントスペース3,同きっぷをご提示いただくと、ガラポンに挑戦できます。 但し、お1人様一回に限ります。4,景 品 特賞は箱根ハイランドホテルペア宿泊券、その他にも大涌谷 駅食堂や桃源台ビューレストランでご使用できる飲食券など、豪華景品が当たります。(景品は無くなり次第終了)▶(2)「ありがとう10周年 スタンプラリー」1,開催時間 各日10:00~16:00 2,開催場所 箱根海賊船の各のりば(3港)、箱根ロープウェイ各駅(4駅)3,内 容 上記開催場所のいずれか4箇所でスタンプを集め、各のりばおよび各駅の窓口までお持ちいただくと、達成賞として各社のオリジナルポストカードをプレゼントいたします。▶(3)「お仕事体験」1,開催時間 各日10:00~16:00 2,対 象 者 小学生以下のお子さま3,体験場所および内容・箱根海賊船: 桃源台港の桟橋にて、出航合図出し体験ができます。・箱根ロープウェイ: 桃源台駅にて駅員の制服を着用する体験や、改札や館内放送体験ができます。5. その他 当日の天候などにより、箱根海賊船・箱根ロープウェイの運転を中止する場合があります。また、イベントも変更・中止となる場合があります。★問い合わせ先:(1) 箱根観光船(株)営業推進部/Tel0460-83-6325(平日・休日9:00~17:00)URL www.hakone-kankosen.co.jp(2) 箱根ロープウェイ(株)営業推進部/Tel 0465-32-2205(平日9:00~17:00)URL www.hakoneropeway.co.jp●情報提供(問い合わせと資料請求先) (社)神奈川県観光協会・観光情報センター/Tel 045-681-0007 〒231-8521 横浜市中区山下町1(シルクセンター内) URL http://www.kanagawa-kankou.or.jp/
2017年08月23日
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参加募集■燕岳・大天井岳・常念岳縦走3日間/安曇野市 大人気の常念岳2,857m大天井岳2,922m燕岳2,763mの三座を槍・穂高の展望を楽しみながら縦走する。売店のある合戦小屋から広葉樹の彩りを楽しみながら歩き、合戦沢の頭2489mで森林限界を超えると見晴らしが良くなり槍の穂先が見え始める。傾斜も落ち着きなだらかな道が主稜線に続く。燕山荘は瀟酒なつくりの山小屋で人気。山頂へ向かう稜線上は白い砂礫と岩塔と呼ばれる自然のオブジェが林立し独特な雰囲気がある。燕岳山頂からは槍・穂高をはじめ立山や裏銀座などの展望が楽しめ遠くは富士山、南アルプスが一望できる。往路はスリップに注意しよう。◇期日:9月1日(金)~9月3日(日) ◇場所:燕岳・大天井岳・常念岳 ※集合:穂高駅前観光情報センター※申込み締切日:8月18日(金)、募集人員14名(最少催行人員7名)◇料金:参加費 43,000円◇内容:◆1日(金):7:45穂高駅前観光情報センター集合⇒8:00出発⇒中房登山口9:00⇒登山開始(歩行約5時間 標高約1,300m 第1ベンチ、第2、第3、富士ベンチ、合戦小屋)⇒燕山到着⇒荷物を置いて山頂へ!!(泊:男女別相部屋)◆2日(土):燕山荘出発(歩行約3時間)⇒蛙岩⇒喜作レリーフ⇒大天荘2870m⇒大天井岳山頂2922m(約30分)⇒昼食⇒東天井岳⇒横通岳⇒常念小屋到着⇒常念岳山頂2857m(2時間20分)※天候により変更になる場合があります。◆3日(日):常念小屋下山開始⇒胸突八丁⇒王滝ベンチ⇒一の沢登山口⇒ほりでーゆ~四季の郷(入浴)⇒穂高駅到着…解散14:00頃◇交通:<自動車>長野自動車道「安曇野IC」から約20分 <鉄道>JR大糸線 「穂高駅」より徒歩約1分★問い合わせ先:(一社)安曇野市観光協会/Tel 0263-82-3133/Fax 0263-87-9361〒399-8303 長野県安曇野市穂高5952-3URL www.azumino-e-tabi.netURL www.shinshu-dc.net/bustour/9342.htmlURL www.nagano-tabi.net/modules/event/index.php?action=View&event_id=0000006637E-mail azumino@bz03.plala.or.jp 参加募集■多肉植物で作るミニタペストリー/安曇野市 多肉植物は丈夫で育てやすく長期間楽しめるため、今女性に大変人気があります。古くからイギリスを中心に楽しまれているタペストリーガーデンを小さくしたミニタペストリー「寄せ植え」を作る手作り体験です。 初心者でも育てやすいことも魅力の1つであり、貴方の夢が広がる作品を是非作ってみませんか。◇日時:9月2日(土) 10:00~12:00◇場所:アルプガーデン◇料金:参加費:2,000円 ※参加費に含まれるもの:体験料、保険代含む◇内容:【日程】アルプガーデン10:00集合⇒ミニタペストリーについての説明⇒タペストリー作りに挑戦⇒⇒ガーデンの中を見学⇒解散12:00頃◇定員:募集20名(最少催行人員5名) ※申込み締切日:8月25日(金)◇交通:<自動車>長野自動車道「安曇野IC」から約35分 <鉄道>JR大糸線「穂高駅」より徒歩約20分 またはJR大糸線「穂高駅」よりタクシーで約5分★問い合わせ先:(一社)安曇野市観光協会/Tel 0263-82-3133/Fax 0263-87-9361〒 399-8303 長野県安曇野市穂高5952-3URL www.azumino-e-tabi.net E-mail azumino@bz03plala.or.jp イベント■信州塩尻 ぶどうまつり2017/塩尻市 塩尻市桔梗ヶ原は、年間日照時間が長く、降水量も少なく、昼夜の寒暖差が大きいという気候により、ぶどうの栽培に適しており、全国有数のぶどうの産地として知られています。 各農園では、巨峰、ナイアガラ、コンコード、デラウェアなど、各品種のぶどう狩りを楽しむことができます。 信州塩尻の大地の恵みをご堪能ください。◇期間:8月下旬~10月下旬◇場所:塩尻市内各農園※開園時間、取扱い品種などの詳細は、市内各農園へ直接お問合わせいただくか、実行委員会へお問い合わせください。◇料金:小学生以上:600円~ 3歳以上:300円~ (巨峰などは別途料金がかかる場合があります。)◇内容:【 ぶどう狩り 】市内のぶどう園では、ぶどう狩りが最盛期になります。連日、市内外からの大勢の皆さんが訪れ、ぶどうの甘い香りが漂う園内で、季節の味覚を楽しんでいます。塩尻市では「ぶどうまつり」を開催し、皆さんのお越しをお待ちしてます。※9月から11月中旬には、シナノゴールド、シナノスウィート、ふじなど「りんご狩り」も楽しめます。◇交通:<自動車>中央自動車道「塩尻IC」下車 <鉄道>JR中央本線「塩尻駅」下車※駅からは、地域振興バスやタクシーなどをご利用ください。★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0263-54-2001 事務局(一社)塩尻市観光協会〒399-0736 塩尻市大門一番町12番2号URL http://www.tokimeguri.jp/E-mail info@tokimeguri.jpイベント■信州安曇野池田町移住案内ライトツアー/池田町 池田町は安曇野インターから約20分。北アルプスの山々を望み、のどかな田園風景や自然環境に恵まれ、大型スーパーや総合病院もある便利な町です。 「ほどよい田舎」である町を知っていただこうと、日帰り可能なツアーを計画しました。学校や住宅造成地などご希望の場所へ役場の車でご案内します。 この機会にぜひご参加ください。◇期日:9月2日(土)(募集期間:8/14~8/28) ※3月まで毎月第1土曜日開催◇場所:池田町内 車で来町も可能です。(集合場所 池田町ハーブセンター)◇料金:参加料 お一人様1,500円(食事・カフェ代)◇内容:イベント概要JR篠ノ井線明科駅着9:19 JR大糸線安曇追分着10:26 お迎えその後、池田町創造館で町の概要を説明し住宅造成地を案内 昼食 カフェで移住者と語らい 16:00駅までお送り ※詳細は下記問い合わせ先まで。URL www.ikedamachi.net/0000000558.html地域おこし協力隊員が開設している”移住定住通信のサイト”です。ぜひ、ご覧ください。◇交通:<自動車>長野自動車道「安曇野IC」から約20分 <鉄道>JR 安曇追分駅 10:26着、JR篠ノ井線明科駅 9:19着でお越しください。お迎えにあがります。★問い合わせ先:池田町役場 企画政策課 移住定住促進係/Tel 0261-62-3129 〒399-8601 長野県北安曇郡池田町3203-6URL www.ikeda-kanko.jp/E-mail info@ikeda-kanko.jpイベント■くだもの狩り(りんご・ぶどう)/山ノ内町 山ノ内町で栽培されるりんごは、昼夜の気温差が大きく、南西向き斜面で日没まで日が当たるなど最高の条件で栽培され、甘くて色つきも良い高品質です。ふじのりんご狩りは11月中旬がおすすめです。 ぶどうは、路地栽培の完熟巨峰で格別の甘みがあります。大きな一粒一粒に甘みがぎっしり詰まって食べ応え十分!◇時期:(りんご)9月中旬~11月中旬 / (ぶどう)9月中旬~10月上旬◇場所:町内の契約農園(※観光農園ではありません)◇料金:いずれも 30分食べ放題 大人 1,500円/小学生 1,000円 (お土産付き)◇内容:≪りんご≫ [つがる] 9月上旬~9月下旬 [ジョナ・秋映・シナノスイート] 10月上旬~10月下旬 [ふじ] 11月上旬~12月≪ぶどう≫ [巨峰]9月中旬~10月上旬※前日までにご予約をお願いいたします。ご予約承り時間 午前9時〜午後5時※集合場所(道の駅、北志賀高原セブンイレブン夜間瀬店、前坂チェーン脱着所)にて農家さんと待ち合わせし、一緒に農園に移動していただきます。◇交通:<自動車>上信越自動車道 「信州中野IC」から 12km 約20分~30分(集合場所まで)<鉄道>長野電鉄長野線 「湯田中駅」下車 タクシーで5分~10分(集合場所まで)★問い合わせ先:山ノ内町グリーンツーリズム協議会/Tel 0269-33-2138/Fax 0269-33-4655(山ノ内町観光連盟内)〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏 3352-1URL www.info-yamanouchi.net/E-mail renmei@info-yamanouchi.net「ゆるキャラ®グランプリ2017」■アルクマを応援してください! 今年も長野県PRキャラクター「アルクマ」が「ゆるキャラ®グランプリ2017」へエントリーしています。期間中、1アドレスにつき1日1回「アルクマ」に投票をお願いします。◇期間:8月1日(火)10時~11月10日(金)18:00◇内容:≪ID登録の方法≫ ※メールアドレスごとに「投票ID」の登録が可能です。8月1日(火)から11月10日(金)までの投票期間中、1アドレスにつき1日1回の投票が可能です。投票を行うためには、最初だけ簡単なID登録が必要です。1)「アルクマ」のページURL www.yurugp.jp/vote/detail.php?id=00000357 へ2)「私はロボットではありません」をクリックし、画像を選択3)IDで投票するをクリック4)ログイン画面中段の「登録がお済みでない方はこちら」をクリック5)登録したメールアドレスあてに届いたメールに書かれているURLをクリック6)ID登録画面でパスワードの設定をする ご家族、ご友人にもぜひお声掛けいただきいますようお願いいたします。皆さまの投票で、目指せ「アルクマ」上位進出!!ゆるキャラグランプリオフィシャルウェブサイトURL www.yurugp.jp/★情報提供と問い合わせ先: 銀座NAGANO(信州首都圏総合活動拠点)/Tel 03-6274-6017 〒104-0061 中央区銀座5-6-5NOCO 2FURL www.ginza-nagano.jp/URL www.pref.nagano.lg.jp/tokyokanko/index.html一般社団法人信州・長野県観光協会国内誘客推進部/Tel 026-234-7200 〒380-0836 長野市南県町1002-5クロススクエア長野県庁前 2FURL www.pref.nagano.lg.jp/kankoshin/kensei/soshiki/soshiki/kencho/kankoshinko/長野県URL www.pref.nagano.lg.jp/URL www.nagano-tabi.net/
2017年08月22日
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時を感じる。五感に響く。■人吉|球磨 時間の旅ここ人吉球磨は、司馬遼太郎が「日本でもっとも豊かな隠れ里」と記した土地。過去と未来をつなぐ時の流れを五感で感じる心豊かな体験をしてみませんか。★問い合わせ先:刻の会/Tel 0966-22-2566(事務局・立山商店)人吉球磨広域行政組合 広域観光課/Tel 0966-23-3080 URL www.hitoyoshikuma.com/q/aview/5/873.htmlひとよし・モーニングパワー・プログラム城下町の朝さんぽ■“朝の力”を体内に取り込む森羅万象に生命が輝き始める瞬間、朝。このスタートにこそ、一番のエネルギーがある。この力を、体に取り込もう!これが人吉ならではのヘルスツーリズム◇場所:中川原◇日時:毎週日曜日7:00~◇内容:中川原にてラジオ体操、人吉城址&街中ウォーキング◇料金:参加費300円 (案内人付・ラジオ体操指導者同行)◇申込み:ご宿泊の旅館・ホテルのフロントまで心を無にする時間、それは素敵な行為。■隠れ里の座禅座禅をすると心が落ち着きます。もっとずっと深いところで本当の自分を見つめることができるような気がします。隠れ里のお寺でストレスフリーなひと時を体験すると、新しい何かがつかめるかも知れません。▶観音寺隠れ里の朝座禅◇場所:臨済宗妙心寺派観音寺(人吉市願成寺町)◇日時:毎月第4土曜日6:00~7:00◇料金:500円※他の日時ご希望の方は要相談★問い合わせ先:同上/Tel 0966-22-3793URL https://www.facebook.com/kannonji13/▶新宮寺隠れ里の座禅◇場所:相良三十三観音札所「新宮寺」(球磨郡錦町大字一武)◇日時:要相談◇料金:500円(お茶付)※写経もあります(要相談)★問い合わせ先:同上/Tel 0966-38-0251URL http://nishiki-kankou-navi.com/sightseeing/shinguji/城下町人吉、着物で歩きましょう。お茶しましょう。■クールジャパンがここに!城下町人吉ならではのオシャレな和の時間を楽しみます。◇場所:着付け予約 松尾茶道教室◇日時:要相談◇料金:4,500円(着物着付け・お抹茶込み)★問い合わせ先:同上/Tel 090-9485-0430手作りを楽しもう■マイ箸づくり◇場所:樹想館(人吉市鶴田町31-6)◇日時:一週間前までにご予約ください。◇料金:1,000円★問い合わせ先:同上/Tel 0966-35-7070情熱の歌人を想って、文学紀行。■与謝野晶子歌碑巡り大正・昭和期の代表的な女流歌人、与謝野晶子。与謝野夫妻は昭和7年8月に人吉を訪れ、この時詠んだ歌が歌碑として町なかに建っています。足跡を辿って城下町を歩いてみませんか?「ひとよし文学碑めぐり」パンフレットを各旅館・ホテルのフロントにてお渡ししています。自由に散策ください。文学碑をタクシーで巡るプランもおすすめです。◇料金:タクシープラン1時間3,700円(普通車4名様まで)※要予約★問い合わせ(申し込み)先:つばめタクシー/Tel0966-22-5115参考URL www.jalan.net/kankou/spt_guide000000185100/activity/l000011E14/URL https://hitoyoshionsen.net/files/files20161209094636.pdf唱歌・旅愁のメロディーに乗せて■郷愁を旅するまち歩き人吉は唱歌「旅愁」の作詞をした犬童球渓のふるさとです。旅の情緒あふれるまち歩きをお楽しみください。[自由散策]または[ロンドンタクシープラン]または[タクシープラン]駅を出発して犬童球渓の生家や人吉城址、鍛冶屋通りなどの散策をお楽しみください。クラシカルで高級感あるロンドンタクシー、またはタクシーで巡るプランもございます。・ロンドンタクシープラン 1時間5,400円(5名様まで)・タクシープラン 1時間3,700円(4名様まで)[犬童球渓生家]・内部を見学いただけます。担当者までご連絡ください/Tel080-6670-4799もろみが醸す音とオカリナの調べ■蔵見学と音の風景球磨焼酎が出来る過程でもろみの発酵が進むとき、不思議な不思議な音がします。神さまの息吹のような、命が躍動するような、まさに音楽を奏でるのです。もろみが醸し出す音楽と心にしみるオカリナとのセッションを催します。美しい調べをお楽しみください◇場所:深野酒造(人吉市合ノ原町333)/Tel 0966-22-2900◇料金:無料◇日時:事前に「深野酒造」予約の上ご来場くださいURL www.shop-fukano.jp/■人吉温泉人吉温泉は、人吉市内を流れる球磨川沿いに湧いています。泉質は美肌効果が期待できる炭酸水素塩泉。共同浴場も多数あります。1492年に12代相良為続が湯治のために立ち寄ったという記録も残っていて、現在の人吉市温泉町には、湯の神神社や湯の元観音があり人吉温泉の長い歴史を感じさせてくれます。“日本でもっとも豊かな隠れ里”といわれる人吉球磨に湧く温泉で、心と体をあったかくして「時感の旅」をお楽しみください。URL https://hitoyoshionsen.net/ ■風の旅 阿蘇くじゅう観光圏 世界最大級のカルデラ火山である阿蘇五岳と、千年の草原によって連なるくじゅう山群、数十万年にわたる阿蘇の火山活動によって形成された高千穂峡など、豊かな自然が語る「地球の息吹」。その囁きに耳を傾けながら、共に生き、未来を描き続ける人々の強さと希望に出会い、高原の風に心ほぐされる時間を。▶コース1,大自然の息吹を感じる旅 阿蘇の全景を展望できる大観峰からの景色は、雄大な自然を独り占めしているかのよう。阿蘇山麓周辺で、吹き抜ける風の爽快さを感じながら、大自然の中でリフレッシュ。草千里ヶ浜散策→阿蘇パノラマサイクル-ジング(草原の爽やかな香りや風の音を体験)URLhttp://aso.ne.jp/clamp/cycle/→大観峰(阿蘇カルデラパノラマビュージオツアー)URL www.aso-geopark.jp/geotour/→杖立温泉URLhttp://tsuetate-onsen.com/▶コース2,阿蘇であそぼー旅 楽しみ方いっぱいの阿蘇の旅。杖立温泉で「背戸屋」と呼ばれる昭和レトロな路地裏を散策したり、大自然の中でホーストレッキングを楽しんだり、家族で満喫したい方にお薦め。杖立背戸屋めぐり(昭和レトロな路地裏散策)URL www.aso-kuju.jp/pav_oguni/07_tsuetateonsen.html→ホーストレッキング(千年の草原を駆ける)URL www.sotoasobi.net/ →阿蘇神社URL http://asojinja.or.jp/→門前町商店街(湧水を楽しみながら、食べ歩き)URL www.aso-hifuri.jp/sansaku.html →黒川温泉URL www.kurokawaonsen.or.jp/▶コース3,ぐる~ッと阿蘇 くじゅう歴史の旅 阿蘇山を中心に九州のド真ん中をぐるっと周遊。渓谷美が広がる高千穂峡や滝廉太郎ゆかりの岡城址。くじゅう連山で秋を感じた後は、風情溢れる長湯温泉で旅の疲れを癒して。道の駅あそ望の郷くぎのURL http://aso-kugino.jp/ →高千穂峡 高千穂神社(日本のルーツを辿る神話のまち)URLhttp://takachiho-kanko.info/ →岡城址城下町散策(歴史ロマンあふれる城下町 オルレコース)URLwww.city.taketa.oita.jp/sightseeing/road/ →瀬の本高原(くじゅう高原の四季折々の景色を堪能)参考URLhttp://spa-greenness.com/ →長湯温泉 URLhttps://nagayu-onsen.jp/ ▶コース4,大自然の恵みを体験する旅 南阿蘇では、自然の恵みを全身で味わおう。多くの湧水に恵まれ、気軽にアウトドア体験ができるフィールドも整備。一日の終わりは内牧温泉で癒しの時間を。白川水源(毎分60トンの湧水)URL www.minamiasokanko.jp/suigen-list/shirakawa-suigen.html →南外輪山トレッキング(標高1,000mの絶景コース)URL http://aso-outdoor.jp/activity-3/trekking/ →道の駅あそ望の郷くぎの →湧水トンネル公園 URL www.town.takamori.kumamoto.jp/kankomap/kanko/yusui.html →内牧温泉URL http://onsen.aso.ne.jp/★問い合わせ先:(公財)阿蘇地域振興デザインセンター/Tel 0967-22-4801URL www.aso-kuju.jp/●情報提供(問い合わせと資料請求先)熊本県東京事務所 銀座熊本館/Tel 03-3572-5022 〒104-0061中央区銀座5-3-16URL http://www.kumamotokan.or.jp/ 熊本県URL http://www.pref.kumamoto.jp/熊本県観光連盟/Tel 096-382-2660URL http://kumanago.jp
2017年08月21日
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20 回目記念テーマは「Anniversary Sweets 」■「箱根スイーツコレクション 2017 秋」開催❤ これまでの感謝の想いを37種のスイーツに込めてお届けします❤ 小田急グループの小田急箱根ホールディングス株式会社は、2017 年9 月1日(金)から11 月12 日(日)まで、箱根エリアを中心としたホテルや美術館、和・洋の飲食店などと協力し、20 回目となる「箱根スイーツコレクション 2017 秋」を開催します。❤今回は20 回目記念!テーマは、お祝いの「AnniversarySweets」❤復刻スイーツやスペシャルなスイーツでみなさまをおもてなしします!◆箱根エリアで活躍するシェフ・パティシエなどが、Anniversary(記念日)にふさわしいお客さまへ感謝の気持ちをこめて創作したオリジナルスイーツを、キャンペーン期間限定でお楽しみいただけます。◆スイーツを召し上がってご応募いただける「箱根でプチ贅沢プレゼントキャンペーン」を実施します。シェフからのメッセージ入りの特別なカード(シリアルナンバー入り)を集めて、枚数に応じたコースにご応募いただくと、箱根のご旅行にちなんだ賞品を、抽選で合計168 名さまにプレゼントします。◆20回目の開催を記念して、箱根スイーツコレクションの冊子表紙に掲載のデコレーションケーキが茶屋本陣「畔屋」に登場します。1.概 要(1)名 称 「箱根スイーツコレクション 2017 秋」(2)参加店舗 小田急ロマンスカー車内販売や箱根エリア等のホテル、美術館、和・洋の飲食店(37 店舗)(3)小冊子 ・配布期間 「箱根スイーツコレクション 2017 秋」開催期間中※25万部を配布予定・配布箇所 小田急線各駅、箱根エリア等の交通機関主要駅・港、参加店舗等・掲載内容 スイーツの特徴、価格、参加店舗、エリアマップ等※店舗写真やスイーツ画像は、「箱根ナビ」でも紹介しています「箱根ナビ」URL https://www.hakone-sweets.com/2.「箱根でプチ贅沢プレゼントキャンペーン」の実施について(1)応募方法1)「箱根スイーツコレクション 2017 秋」のスイーツを1つお召しあがりいただくごとにシリアルナンバー入りのカードを1枚プレゼントします2)シリアルナンバーの異なるカードを集めていただき、集めたカードの枚数に応じた賞品を抽選でプレゼントします3)キャンペーン特設サイトにアクセスいただき、Facebook または、Twitter からご応募ください※ご応募には、Facebook またはTwitter のアカウントが必要となります「特設サイト」 www.hakone-sweets.com※ご応募の際にお預かりした個人情報は、賞品の抽選・発送のみに使用し、業務委託先以外の第三者には一切開示しません(2)応募期間 2017 年9 月1日(金)から11 月17 日(金)(3)結 果 賞品の発送をもって発表とします(発送は2017年12月中旬予定)(4)賞 品 (一例)・箱根スイーツコレクション20 回目記念賞品小田急グループのホテルのランチ券(ランチ&エステ券付) 20 名さま※ 小田急 山のホテル、小田急 箱根ハイランドのいずれかをお選び頂きます・箱根ガラスの森美術館〔ラ・カンツォーネ〕のランチ券(オリジナルスイーツ+入館チケット付)2組 4名さま・箱根強羅公園「白雲洞茶苑」のオリジナルスイーツ券(ドリンク+入館チケット付)5組10名さま・箱根湯寮(日帰り入浴券) 15組30名さま上記賞品などを抽選で、合計168名さまにプレゼントします★問い合わせ先:箱根スイーツコレクション事務局/Tel0465-32-6801※9:30~18:00土・日曜、祝日を除く[小田急箱根ホールディングス(株)内]URL www.hakone-sweets.com●情報提供(問い合わせと資料請求先) (社)神奈川県観光協会・観光情報センター/Tel 045-681-0007 〒231-8521 横浜市中区山下町1(シルクセンター内) URL http://www.kanagawa-kankou.or.jp/
2017年08月20日
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■横浜港内周遊観光船と 貸切プライベートクルーズ株式会社ケーエムシーコーポレーションは、下記のように横浜・東京にてチャータークルーズ、乗合クルーズを運航しています。リザーブドクルーズの特徴は1)人数に合わせた船舶のご案内2)出航時間と場所が選択可能3)多彩な乗合クルーズそして、自由度の高いカスタマイズが可能です。<利用できる桟橋>は?▶みなとみらいぷかり桟橋みなとみらい線「みなとみらい」駅より徒歩約5分パシフィコ横浜隣接▶ピア赤レンガ桟橋みなとみらい線「馬車道駅」または「日本大通り駅」より徒歩約10分▶象の鼻桟橋みなとみらい線「日本大通り駅」より徒歩約5分象の鼻パーク内《リザーブドクルーズ》◆乗合クルーズのラインナップURL www.reservedcruise.com/▶赤レンガ倉庫 横浜クルーズ 横浜港内45分周遊クルーズURL www.yokohama-cruise.com/・かながわ観光大賞受賞・▶工場夜景ジャングルクルーズ京浜工業地帯を巡るガイド付きクルーズ日本三大工場地帯のひとつ、京浜工場地帯の夜景を運河から眺めることができる“工場夜景ジャングルシリーズ”運河沿いにひしめく、数々のプラントやタンク、倉庫等の美しいライトアップを存分に楽しめるクルーズプランです。◇乗船時間:90分◇料金:大人 4,600円(税込) 小人2,300円(税込)※オリジナルカクテル「フレアスタック」(ノンアルコール)付き◇出航場所:ピア赤レンガ桟橋URL www.reservedcruise.com/fact/▶工場夜景アドベンチャークルーズ本牧・根岸方面を巡る工場夜景第二弾◇運行コース:赤レンガパーク桟橋、ピア赤レンガから出発し、京浜運河、川崎港、塩浜運河、田辺運河、南渡田運河の工場を巡覧します。URL www.reservedcruise.com/adventure/[工場夜景ジャングルクルーズの特徴]・日本三大工業地帯の夜景をガイド付きで体感!・時間も場所も選択可能、チャーターでも利用可能!・就航10周年を迎え新たにリニューアル!▶横浜夜景ファンタスティックカフェシップワンドリンク、おつまみ付き 横浜の夜景を巡る60分間クルーズURL www.reservedcruise.com/fcafe/▶羽田定期便毎週日曜日運行。みなとみらい~羽田空港~お台場海浜公園を結ぶ、各区間90分間の観光要素も含んでの定期便URL www.kmcy.sakura.ne.jp/reservedcruise/teikibin/《船舶のラインナップ》URL www.reservedcruise.com/cruiser.php[パーティー船]▶オセアンブルー(定員144名)全長:27,25m全幅:7,5m総トン数:98トン<主要設備>・音響設備(客室、アフトデッキ、アッパーデッキ)・モニター5台・照明設備(スポットライト、照度調整等)・ジャグジーバス・2012年9月より就航・100人規模のパーティーができるラグジュアリーなバンケットルーム・チャーター専用船で国内最大級の圧倒的な存在感・特別感のあるセレモニーや演出が可能な開放的なアッパーデッキURL www.ocean-bleu.com/▶オーシャンクラフト(定員65名)全長:20,50m全幅:4,80m総トン数:45トン<設備>ギャレー、トイレ、エアコン、AV装置、フライブリッジ、座席着席50名URL www.anniversary-cruise.com/cruiser-type/osean-craft/▶エムワイツー(定員30名)URL www.reservedcruise.com/c_private.php▶エムワイスリー(定員30名)URL www.anniversary-cruise.com/cruiser-type/my3/ [チャーター船]▶ジェットセイラー(定員50名)ジェットセイラー号は、2016年に運航を開始しました。国土交通省が主催する舟運社会実験では、横浜~羽田~水道橋の間や、横浜~羽田~天王洲を結ぶ運行を行いました。現在は毎週日曜日の定期船の運航を主に活躍しています。URL www.reservedcruise.com/c_party.php▶ボーナム31(定員11名) ■工場夜景フォトコンテスト開催中撮影した工場夜景の写真を応募すると入賞者には豪華賞品プレゼント◇応募締切期日:2017年11月30日(木)詳しくは乗船時にお渡しするチラシをチェック、もしくはクルーまでお尋ねくださいURL www.reservedcruise.com/a_special-cam1707.php★問い合わせ先:株式会社ケーエムシーコーポレーション/Tel 045-290-8377(平日10:00~18:00)URL www.reservedcruise.com/URL www.yokohama-cruise.com/●情報提供(問い合わせと資料請求先) (社)神奈川県観光協会・観光情報センター/Tel 045-681-0007 〒231-8521 横浜市中区山下町1(シルクセンター内) URL http://www.kanagawa-kankou.or.jp/
2017年08月20日
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◎日光田母沢御用邸記念公園/日光市秋から冬の催事ご案内「国際音楽の日」記念事業実行委員会協力■第12回 秋の音楽祭~2017年9月~11月まで各月1回開催~ 大正天皇の旧御用邸(国指定重要文化財)がある日光田母沢御用邸記念公園では、ご来園の皆様に総ヒノキ造りの研修ホールで、邦楽や洋楽、民族音楽などの演奏のほか、楽器や曲目の紹介などを織りまぜたレクチャー付コンサートを今年も開催します。 この催しは「国際音楽の日」記念事業実行委員会の協力により、今年で12年目を迎えます。 秋の御用邸の雰囲気と音楽文化・芸術に触れ、様々な分野の一流の音楽をこの機会に是非お楽しみください。◇期日:平成29年9月10日、10月1日、11月12日の計3日公演◇時間:午前の部:午前11時から正午、午後の部:午後2時から午後3時◇料金:通常の入園料が必要(音楽祭のための追加料金なし) 高校生以上大人510円、小中学生250円、幼児以下無料◇内容:邦楽や洋楽、民族楽などの「演奏」、曲目や楽器に関する「お話」などレクチャー付コンサートを3日間(予定)開催◇定員:各回、午前午後とも入場先着100名様。予約不要。◇日程:出演・ 9月10 日 常磐津 和英太夫・岸澤 式松【三味線】10月1日 和久文子と素敵ななかまたち【箏・十七絃・尺八】 [和久文子・福田智久山・前川智世・他]11月12 日阿久澤政行・打保早紀【ピアノ・ヴァイオリン】※出演者及び内容等は都合により変更になる場合がございます◇場所:日光田母沢御用邸記念公園内研修ホール (栃木県日光市本町8-27)◇交通:<自動車>日光宇都宮道路日光ICから約3.8km<電車>JR 日光駅、東武日光駅から約3km<バス>JR 日光駅・東武日光駅から、東武バス湯元温泉行・中禅寺温泉行・奥細尾行・清滝行「日光田母沢御用邸記念公園」下車、徒歩1分◇駐車場:普通車200円、大型バス1020円(各2時間)★問い合わせ先:日光田母沢御用邸記念公園管理事務所/Tel 0288-53-6767URL www.park-tochigi.com/tamozawa/URL www.park-tochigi.com/tamozawa/event/%e7%ac%ac12%e5%9b%9e-%e7%a7%8b%e3%81%ae%e9%9f%b3%e6%a5%bd%e7%a5%ad12017年6月~9月、12月~2018年3月の土・日曜日限定サービス■御用邸ガイドサービス~専属スタッフが御用邸内を見学コースに沿って詳しくご案内~ 大正天皇の旧御用邸(国指定重要文化財)がある日光田母沢御用邸記念公園(指定管理者(公財)栃木県民公園福祉協会)では、今年も下記対象月の毎週土・日曜日に、専属スタッフが見学コースに沿って御用邸内を詳しく解説・ご案内する「御用邸ガイドサービス」を実施します。 当日は、午前10時30分からと午後2時30分からの2回実施します。各回とも約1時間程度で、当時の生活や建築様式などを詳しくガイドいたします。 予約は不要ですが、当日希望する回の開始時間5分前までに受付(御車寄)にご集合ください。また、ガイドは無料となっております(通常の入園料のみ必要)ので、お気軽にご参加ください。 なお、当ガイドサービスは個人利用者限定のサービスとなり、定員は各回とも概ね20名様となっています。◇期日:6月~9月、12月~3月の毎週土日※年末年始(12/29~1/1)の休園日を除く◇時間:第1回目:午前10時30分~ 第2回目:午後2時30分~※各回とも約1時間程度開催◇料金:通常の入園料が必要(ガイド自体は無料) 高校生以上大人510円、小中学生250円、幼児以下無料◇内容:専属スタッフが見学コースに沿って御用邸内を詳しく解説・ご案内する◇場所:日光田母沢御用邸記念公園(栃木県日光市本町8-27)◇交通:<自動車>日光宇都宮道路日光ICから約3.8km<電車>JR 日光駅、東武日光駅から約3km<バス>JR 日光駅・東武日光駅から、東武バス湯元温泉行・中禅寺温泉行・奥細尾行・清滝行「日光田母沢御用邸記念公園」下車、徒歩1分◇駐車場:普通車200円、大型バス1,020円(いずれも2時間料金)★問い合わせ先:日光田母沢御用邸記念公園管理事務所/Tel 0288-53-6767URL www.park-tochigi.com/tamozawa/URL www.park-tochigi.com/tamozawa/event/guide-service参考URL https://parkful.net/2017/01/tamozawaimperial-villa-memorialpark/参考URL www.tabi.photo/album/common/common_301_350/common_album_338.php■菊花の展示~秋本番の日光田母沢御用邸と菊花のかほりを堪能~ 大正天皇の旧御用邸(国指定重要文化財)がある日光田母沢御用邸記念公園では、紅葉の見頃となるこの時期に合わせ、屋外休憩所前に地元日光の愛好家が丹精込めて育て上げた菊花を展示します。 日光の紅葉と菊の香りが漂う、御用邸ならではの華やかな雰囲気の中の「菊花」を是非お楽しみ下さい。◇期間:平成29年10月21日(土)~11月5日(日)◇時間:10月:午前9時~午後5時 11月:午前9時~午後4時30分◇料金:無料。御用邸及び庭園の見学をする方は別途通常の入園料が必要 高校生以上大人510円、小中学生250円◇内容:公園内の屋外休憩所前に地元日光の愛好家が丹精込めて育て上げた菊花を展示◇場所:日光田母沢御用邸記念公園 屋外休憩所(栃木県日光市本町8-27)◇交通:<自動車>日光宇都宮道路日光ICから約3.8km<電車>JR 日光駅、東武日光駅から約3km<バス>JR 日光駅・東武日光駅から、東武バス湯元温泉行・中禅寺温泉行・奥細尾行・清滝行「日光田母沢御用邸記念公園」下車1分◇駐車場:普通車200円、大型1020円(各2時間)★問い合わせ先:日光田母沢御用邸記念公園管理事務所/Tel 0288-53-6767URL http://www.park-tochigi.com/tamozawa/■紅葉情報~錦秋を迎える日光田母沢御用邸の庭園をぜひご鑑賞ください!~ 大正天皇の旧御用邸(国指定重要文化財)がある日光田母沢御用邸記念公園の庭園は、秋の深まりとともに少しずつカエデやモミジが色づき始め、庭園全体が赤・黄・朱・橙で染まります。 例年ですと、10月下旬頃から11月上中旬頃にかけて楽しめ、特に当時の歪んだガラス越しに見る景色は、その歪み具合と日差しの影響等により、まるでモザイク画を見ているような錯覚を覚えるほど大変美しいものがあります。 100余年に及ぶ御用邸の歴史と文化とともに、四季折々に美しい表情を見せる庭園も是非ご堪能ください。◇時間:4月~10月 午前9時から午後5時(受付は午後4時まで) 11月~3月 午前9時から午後4時30分(受付は午後4時まで)◇休園日:毎週火曜日(その日が祝日の場合は翌日)、年末年始(12/29~1/1) 但し、4月15日~5月31日、8月13日~8月16日、10月1日~11月30日、1月2日~1月5日の期間は無休◇料金:高校生以上510円、小中学生250円、幼児以下無料◇場所:日光田母沢御用邸記念公園内 栃木県日光市本町8-27◇交通:<自動車>日光宇都宮道路日光ICから約3.8km<電車>JR 日光駅、東武日光駅から約3km<バス>JR 日光駅・東武日光駅から、東武バス湯元温泉行・中禅寺温泉行・奥細尾行・清滝行「日光田母沢御用邸記念公園」下車、徒歩1分◇駐車場:普通車200円(2時間)普通車113台駐車可★問い合わせ先:日光田母沢御用邸記念公園管理事務所/Tel 0288-53-6767URL http://www.park-tochigi.com/tamozawa/参考URL http://kouyou.4-seasons.jp/d18498_1921.shtml国重要文化財指定記念事業■三階御展望室特別公開~冴える冬の日光田母沢御用邸、三階御展望室を期間限定で特別公開~ 大正天皇の旧御用邸(国指定重要文化財)がある日光田母沢御用邸記念公園では、冬の特別企画として「三階御展望室」を特別公開します。 御用邸が平成15年12月に国の重要文化財の指定を受けたことを記念して、翌年から毎年この時期に期間限定で公開しております。 この「三階御展望室」は紀州徳川家江戸中屋敷であった赤坂離宮の一部分を移築したもので、数寄屋風の意匠が特徴。御展望室からは庭園が一望できるほか、7千平方メートルに及ぶ一、二階の見事な屋根の連なりも間近にご覧になれます。特別公開は、休園日を除く12月15日(木)から翌1月30日(月)まで。冴える冬の日光田母沢御用邸記念公園「三階御展望室特別公開」を是非ご堪能ください。◇期間:平成29年12月15日(金)から翌1月31日(水)※毎週火曜日及び年末年始(12 月29 日~翌1 月1 日)は休園◇時間:午前9時~午後4時30分(受付は午後4時まで)◇料金:通常の入園料のみ 高校生以上大人510円、小中学生250円◇内容:紀州徳川家江戸中屋敷であった赤坂離宮の移築部分「三階御展望室」を期間限定で特別公開◇場所:日光田母沢御用邸記念公園内 御展望室 (栃木県日光市本町8-27)◇交通:<自動車>日光宇都宮道路日光ICから約3.8km<電車>JR 日光駅、東武日光駅から約3km<バス>JR 日光駅・東武日光駅から、東武バス湯元温泉行・中禅寺温泉行・奥細尾行・清滝行「日光田母沢御用邸記念公園」下車1分◇駐車場:普通車200円(各2時間)普通車113台駐車可★問い合わせ先:日光田母沢御用邸記念公園管理事務所/Tel 0288-53-6767URL www.park-tochigi.com/tamozawa/URL www.tochigiji.or.jp/event/7819/「国際音楽の日」記念事業実行委員会協力■冬の特別企画 ~クリスマスコンサート・ニューイヤーコンサート~ 大正天皇の旧御用邸(国指定重要文化財)がある日光田母沢御用邸記念公園では、ご来園の皆様に総ヒノキ造りの研修ホールで、楽器や曲目の紹介などを取り入れたレクチャー付コンサートを今年も開催します。 この催しは「国際音楽の日」記念事業実行委員会の協力により、秋の音楽祭に続く冬の特別企画として開催します。冬の御用邸の雰囲気と音楽文化・芸術に触れ、一流の音楽をこの機会に是非ごお楽しみください。◇期日:平成29年12月23日(土・祝)、平成30年1月7日(日) 2日公演◇時間:午前の部:午前11時から正午、午後の部:午後2時から午後3時◇料金:通常の入園料が必要(音楽祭のための追加料金なし) 高校生以上大人510円、小中学生250円、幼児以下無料◇内容:「演奏」と合わせ、曲目や楽器に関する「お話」などレクチャー付のコンサートを2日間開催予定出演:12月23日 潮あかり(元宝塚ジェンヌ)、1月7日 倉沢大樹 【エレクトーン】※出演者及び内容等は都合により変更になる場合がございます◇定員:各回、午前午後とも入場先着100名様。予約不要。◇場所:日光田母沢御用邸記念公園内研修ホール(栃木県日光市本町8-27)◇交通:<自動車>日光宇都宮道路日光ICから約3.8km<電車>JR 日光駅、東武日光駅から約3km<バス>JR 日光駅・東武日光駅から、東武バス湯元温泉行・中禅寺温泉行・奥細尾行・清滝行「日光田母沢御用邸記念公園」下車、徒歩1分◇駐車場:普通車200円、大型バス1020円(各2時間)★問い合わせ先:日光田母沢御用邸記念公園管理事務所/Tel 0288-53-6767URL http://www.park-tochigi.com/tamozawa/■平安宮中の雅な世界 十二単特別展示 ~冬の特別企画 宮廷衣裳「十二単」の特別展示会を開催!~ 大正天皇の旧御用邸(国指定重要文化財)がある日光田母沢御用邸記念公園(指定管理者:(公財)栃木県民公園福祉協会)では、日本古来の歴史と伝統文化の継承を目的とした冬の特別企画として、平安時代から現在の皇室へと続く宮廷衣裳「十二単」及び「束帯」の特別展示会を期間限定で開催します。なお、展示会に先立ち、開催初日の11時00分から十二単の着装実演(約1時間程度)を行います。色鮮やかな緋色やもえぎ色などの衣裳が優雅に羽織られていく様子をお楽しみいただけます。 美しいグラデーションを見せる衿元、袖口、裾の衣の重なりなど、優雅な十二単姿をぜひこの機会にご堪能ください。※着装実演及び展示衣裳のモデルは人形となります。衣裳は変更となる場合があります。◇期間:平成30年1月20日(土)~2月12日(月祝)◇時間:午前9時~午後5時(受付は午後4時まで)※開催初日は11時00分から着装実演をし、展示会は着付け終了後からです。◇料金:通常の入園料が必要 高校生以上大人510円、小中学生250円、幼児以下無料◇内容:平安時代から現在の皇室へと続く宮廷衣裳「十二単」及び「束帯」を特別展示。開催初日には着装実演を実施。 協力:小林豊子きもの学院、東洋きもの文化学院◇場所:日光田母沢御用邸記念公園内 (栃木県日光市本町8-27)◇交通:<自動車>日光宇都宮道路日光ICから約3.8km<電車>JR 日光駅、東武日光駅から約3km<バス>JR 日光駅・東武日光駅から、東武バス湯元温泉行・中禅寺温泉行・奥細尾行・清滝行「日光田母沢御用邸記念公園」下車、徒歩1分◇駐車場:普通車200円、大型バス1,020円(いずれも2時間料金)★問い合わせ先:日光田母沢御用邸記念公園管理事務所/Tel 0288-53-6767URL www.park-tochigi.com/tamozawa/参考URL http://event.4-seasons.jp/sys/doc/2289.shtml★情報提供と問い合わせ先: 栃木県東京事務所 とちぎいいもの販売推進本部 県産品・観光チーム/Tel 03-5212-8715 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階 (公社)栃木県観光物産協会/Tel 028-623-3213 〒320-0033 栃木県宇都宮市本町3-9 本町合同ビル1階 URLhttp://www.tochigiji.or.jp/栃木県アンテナショップ とちまるショップ/Tel03-5809-7280 〒131-0045 東京都墨田区押上1丁目1-2 東京ソラマチ4F
2017年08月20日
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【お祭りと行事】諸般の事情により、内容等の変更及び、中止となる場合があります。 詳細につきましては、ご確認ください。■六所神社例大祭「くしまつり」/大磯町 ◇期日:9月3日(日)◇場所:大磯町国府本郷・六所神社◇交通:JR東海道線二宮駅南口から平塚駅行きバス約5分、国府新宿下車徒歩約3分 毎年、櫛(くし)にちなみ九月四日前後の日曜日に斎行され、午後に大祭式典、夕刻からは神楽殿で奉納演芸が行われる。境内では露店を始め、六所神社敬神婦人会により、くし団子が販売される。また、人形、櫛、並びに家に伝わる古い物等のお焚き上げ祭が行われ、たくさんの人で賑わう。★問い合わせ先:同上/Tel 0463-71-3737URL www.rokusho.jp/saiji/saiji.htmlURL www.town.oiso.kanagawa.jp/isotabi/matsuri_event/matsuri/rokusyokushimatsuri.html参考URL http://power-spot22.com/rokusho-shrine/参考URL http://chigasaki-family.sakura.ne.jp/photo/sagami-rokusya-meguri/ooiso-rokusyo-jinjya.html■第27回 開成阿波おどり/開成町 ◇日時:9月9日(土)16:10~20:35◇場所:足柄上郡開成町・県道山北開成小田原線・県道720号線・町道201号線・開成町役場前他◇交通:小田急線新松田駅から関本行きバス約10 分四ツ角下車◇内容:町内の自治会や、事業所の町内連をはじめ、大和・東林間などの町外連も参加し、約1,000人の踊り手が開成町役場周辺道路を練り歩く。各々の個性を出した踊りや軽快なお囃子で踊り手の勢いが活気づき、小さな町が大いに盛り上がる。★問い合わせ先:開成町まちづくり部産業振興課/Tel 0465(84)0317URL www.town.kaisei.kanagawa.jp/forms/info/info.aspx?info_id=2678URL www.kaisei-awaodori.com参考URL www.brorun-f.com/west_kanagawa/event/kaisei/awaodori/awaodori.html■菅(すげ)の獅子舞/川崎市多摩区 ◇期日:9月10日(日)14:00~◇場所:川崎市多摩区・菅薬師堂◇交通:JR南武線稲田堤駅から徒歩約10分、京王線京王稲田堤駅から徒歩約12分 薬師様の命日である9月12日に近い日曜日に、菅薬師堂境内の土俵で行われる躍動感溢れる獅子舞。菅の獅子舞は雄獅子(おじし)、雌獅子(めじし)、臼(久)獅子(きゅうじし)と天狗(てんぐ)(幣負(へいおい))の4人で舞う、1人立3頭形式で、これに笛と唄が付く。午前中は、獅子舞の舞台にて子ども相撲大会が行われる。県指定の無形民俗文化財。★問い合わせ先:保存会(宇津木さん)/Tel 044(944)7377URL www.city.kawasaki.jp/880/page/0000000995.htmlURL http://tamakukanko.sakura.ne.jp/?page_id=835参考URL www.youtube.com/watch?v=ex-0B_4iLnI■鶴岡八幡宮例大祭/鎌倉市 ◇期日:9月14日(木)~9月16日(土)◇場所:鎌倉市雪ノ下・鶴岡八幡宮◇交通:JR横須賀線鎌倉駅から徒歩約10分 800年の歴史と伝統を誇る祭事。14日(木)翌日に控えた例大祭の斎行を大神様にご奉告する。15日(金)は、神社本庁より幣帛(へいはく)を奉る献幣使(けんぺいし)を迎え、宮司以下神職、巫女、八乙女(やおとめ)が奉仕し大勢の参列者を迎えて厳かに執り行われる。16日(土)には、大神様を神輿にお遷しして、氏子区域を親しくお渡りいただくお祭り。氏子により神輿3基を御本殿から担ぎ下ろし、宮司以下神職、錦旗、神馬、ちょうちん、太鼓、楯、弓矢などからなる数百メートルの行列が若宮尾大路を二ノ鳥居まで進む。この鳥居の下にはお旅所が設けられ、緑の千早、緋袴姿の八乙女たちによる八乙女舞が行われる。★問い合わせ先:鶴岡八幡宮/Tel 0467(22)0315URL www.hachimangu.or.jp/shintou/matsuri/cont08.html参考URL http://www8.plala.or.jp/daisho/kamakura/hatiman-reisai.htm■お三の宮秋祭り/横浜市南区 ◇期日:9月15日(金)~9月17日(日)◇場所:横浜市南区・お三の宮日枝神社◇交通:市営地下鉄吉野町駅又は京急線南太田駅から徒歩約3分 「お三の宮」「おさんさま」と呼ばれ、親しまれている日枝神社の例祭。横浜随一の大神輿による、氏子内御巡行は、毎年行われ、本祭り(奇数年毎)には、大勢の神輿好きが訪れ、大小40~50基に及ぶ町内神輿連合渡御が威勢よく練り歩き、市内屈指の規模を誇る。境内では、氏子有志による奉納演芸会や生花展・児童園児による書画の作品展などが催され、提灯や縁日で賑わう。○例祭式典:9月15日(金)17:00~○神社大神輿御巡幸9月17日(日)9:00~16:00まで ※町内神輿連合渡御は、本年は執り行われる。(奇数年ごとの開催)。★問い合わせ先:お三の宮日枝神社/Tel 045(261)6902URL www.minamiyoshida.jp/page-11/history-7/参考URL www.city.yokohama.lg.jp/minami/70minamiru/72event/723autumn/■相模原よさこいRANBU!/相模原市 ◇日時:9月17日(日)◇場所:相模原市・古淵駅前通り~ジャスコ◇交通:JR横浜線古淵駅下車 若者を中心としたチームが鳴子を持って、自由なパフォーマンスを楽しむ演舞。各チームが工夫を凝らした衣装を身にまとい、オリジナルな曲に合わせ路上などの特設ステージにくりひろげられる。エネルギッシュで、ダイナミックな踊りが特徴。また全参加チームでの総踊りは迫力満点で、観客も思わず引き込まれてしまう。★問い合わせ先:同実行委員会事務局/Tel 042(748)3921(有)青史堂印刷内 URL www.sagamiharayosakoi.com/■面掛行列/鎌倉市 ◇日時:9月18日(月・祝)12:00~16:00頃まで◇場所:鎌倉市坂ノ下・御霊神社◇交通:江ノ電長谷駅から徒歩約5分 御霊神社の祭礼にオカメや鬼、烏天狗、福禄寿などの奇妙な仮面をつけた、10人が坂の下地区を練り歩く。12:00より例祭、13:00より湯立神楽が奉納された後、神輿と面掛行列が14:30頃、神社を出発。神奈川県無形文化財に指定。★問い合わせ先:御霊神社/Tel 0467(22)3251URL http://www8.plala.or.jp/daisho/kamakura/goryo-menkake.htmURL www.youtube.com/watch?v=AK43cJZSobgURL www.youtube.com/watch?v=q-09LW3Lp_M■寒川神社・流鏑馬/寒川町 ◇期日:9月19日(火)◇場所:寒川町宮山・寒川神社◇交通:JR相模線宮山駅から徒歩約5分 毎年9月19日(20日の例祭前日)午後2時より、寒川神社で秋の恒例行事となっている流鏑馬が開催される。これは天下泰平、五穀豊穣を祈願して行われるもので、古式ゆかしい勇壮な神事。始めに5色に塗り分けられた「式の的」を武田流司家金子家教氏一門の射手により競う「奉射」、またこの射手として神社神職も奉仕。次に成績上位者が直径10cmの土器製の的を競う「競射」が行なわれる。射手は伝統的な直垂を身にまとい、疾走する馬上から三ヶ所に立てられた的を目掛けてつぎつぎに矢を放ちます。人馬一体となって目の前を駆け抜けるスピード感あふれるもので、的が射抜かれると中から5色紙が、花吹雪のように飛び散り、会場は大きな歓声につつまれる。★問い合わせ先:寒川神社/Tel 0467(75)0004URL http://samukawajinjya.jp/info/in05_06.html■ 伊勢原大神宮例大祭/伊勢原市 ◇期日:9月17日(日)・9月18日(月・祝)◇場所:伊勢原市伊勢原・伊勢原大神宮◇交通:小田急線伊勢原駅北口から徒歩約10分 伊勢原大神宮は、もとは神明社と呼ばれ、大字伊勢原の鎮守あった。 祭神は天照皇大御神(あまてらしますおおみかみ)と豊受姫大神(とようけひめのおおかみ)。例大祭日は9月21日であったが、現在は20日前後の日曜日に実施されている。八幡宮系ではないので幟(のぼり)や神輿(みこし)はない。昔から相撲大会はよく知られており、十両級の力士を10人くらい呼んで行われたようである。平塚方面からもたくさんの人が見物に来たそうであるが、関東大震災を境に相撲大会は中止された。★問い合わせ先:伊勢原大神宮/Tel 0463(96)1611URL www.daijingu.net/ URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_day.php?tid=23URL www.city.isehara.kanagawa.jp/bunkazai/docs/2013090400153/■第70回 秦野たばこ祭/秦野市 ◇期日:9月23日(土)~24日(日)◇場所:秦野市立本町小学校周辺◇交通:小田急線秦野駅下車 かつて、たばこ葉の栽培が盛んだった秦野市で「火」をテーマに盛大に開催される。 23日(土)は「開会式」から始まり、プロジェクションマッピング、よさこい踊りと和太鼓の共演「花鳥風月」までイベントが続く。24日(日)は「日立ビッグハードオーケストラコンサート」から始まり、「たばこ音頭千人パレード」などが続き、 「仕掛け花火・打ち上げ花火」でフィナーレとなる。今年は70回記念なので、打ち上げ花火ではスターマインなど約2,000発を盛大に打ち上げる。★問い合わせ先:秦野市観光課/Tel 0463(82)5111URL http://www.kankou-h3dano.org/tabakomatsuri/URL http://www.city.hadano.kanagawa.jp/www/index.html■藤沢市民まつり/藤沢市 ◇期日:9月24日(土)~24日(日)◇場所:藤沢駅周辺及び秋葉台公園他◇交通:藤沢駅下車 毎年一万人をこす大パレードやマーチングバンドなどが行われる。藤沢駅周辺にお神輿や出店など沢山の人であふれます。(場所:藤沢駅周辺・秋葉台文化体育館) ★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0466-55-6883 URL www.city.fujisawa.kanagawa.jp/jiti-s2/kurashi/shimin/chiiki/44-matsuri.htmlURL http://www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek13871■みその公園"横溝屋敷"「お月見・竹とうろうまつり」/横浜市鶴見区 ◇期日:9月30日(土)◇場所:横浜市鶴見区獅子ヶ谷◇交通:JR鶴見駅西口からバス約20分神明社前又は表谷戸下車徒歩約8分横溝屋敷の竹林とお庭が竹とうろうで飾られます。幻想的な空間の中でのお月見が楽しめる。◇時間:17:00~20:00 ◇料金:100円(ろうそく代) お月見だんご:1パック250円★問い合わせ先:獅子ヶ谷横溝屋敷/Tel 045(574)1987URL http://asobii.net/25274 【観月会】■三渓園「観月会」/横浜市中区 ◇期日:10月4日(水)旧暦八月十五夜~10月9日(月・祝)◇場所:横浜市中区本牧三之谷・三渓園◇交通:JR根岸線根岸駅からバス約10分本牧下車徒歩約7分 三重塔などの古建築をライトアップするほか、もと紀州徳川家の別荘建築・臨春閣を舞台に日替わりで催す音楽や舞踊も楽しめる。※安全上、観覧区域を限定する。 ★問い合わせ先:三渓園/Tel 045(621)0634URL www.sankeien.or.jp/event/14.html■湯河原温泉 観月会 「十五夜の宴」/湯河原町◇期日:10月4日(水)旧暦八月十五夜◇場所:湯河原町観光会館前広場・万葉公園・独歩の湯◇交通:JR東海道線湯河原駅からバス約10分落合橋下車お月見をしながら湯河原温泉の風情をのんびりと味わってみてはいかがでしょうか?★問い合わせ先:(一社)湯河原温泉観光協会/Tel 0465-64-1234URL www.yugawara.or.jp/event/details.php?log=1437109324【花の見どころ】■彼岸花 9月中旬、伊勢原市・日向地区周辺の田んぼに黄金色に実る頃、あぜ道に彼岸花の赤が鮮やかに咲き乱れます。日向薬師バス停から参道に入ると、苔むした石段を上がり山門を潜り抜け木立の中の急な階段を登りきると藁葺き屋根の本堂が見えてくる。本堂の隣には宝物殿があり、薬師如来脇侍、日光菩薩・月光菩薩守護神十二神将が安置されています。ここ日向地区の彼岸花の群生地は、「かながわの花の名所百選」にも選ばれていて、近年多くの観光客が訪れている。◇時期:9月下旬~◇場所:伊勢原市・日向薬師付近★問い合わせ先:日向薬師/Tel 0463-95-1416URL www.city.isehara.kanagawa.jp/kankou_guide/categories/bunya/flower/URL www.isehara-kanko.com/publics/index/231/URL www.kanaloco.jp/article/22930参考URL https://fukusuke.tokyo/archives/14758.html参考URL http://tonkati.xyz/%E5%BD%BC%E5%B2%B8%E8%8A%B1/hinatayakusi.html●情報提供(問い合わせと資料請求先) (社)神奈川県観光協会・観光情報センター/Tel 045-681-0007 〒231-8521 横浜市中区山下町1(シルクセンター内) URL http://www.kanagawa-kankou.or.jp/
2017年08月19日
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■三島大通り宿場まつり&ふるさと芸能フェスタin三島/三島市 「三島大通り宿場まつり」は三島市のメインストリートである「大通り」を中心に開催される商店街のイベントです。 三島広小路駅から三嶋大社に続く700mの通りを歩行者天国にして、地場産野菜の直売や、各店舗のオススメ品のワゴンセールなどが行われます。また、郷土民謡の農兵節、和太鼓の演奏、吹奏楽演奏、路上ジャズライブなどが各所で行われており、賑やかなイベントとなっています。 また、同時開催イベントとして「ふるさと芸能フェスタin三島」という三島の伝統芸能のステージイベントが開催されます。 「富士の白雪 ノーへ―」でお馴染み三島市の郷土芸能『三島農兵節』、三島夏まつりに欠かせない『シャギリ』、三島農兵節をサンバ調にアレンジした『みしまサンバ』を1つの舞台で披露するというものです。 これら3つの芸能は、三島で長く愛され、継承されていたものですが、少子化が問題になる中、より多くの子供達にこれらの郷土芸能に触れてもらい担い手となってもらう事を目的に開催されます。◇名称: 大通り商店街まつり&ふるさと芸能フェスタin三島◇期日: 平成29年11月3日(金・祝)◇時間: 11:00~16:00 ※予定◇内容: ワゴンセール、地元野菜直売、特産品販売、和太鼓演奏、ふるさと芸能フェスタin三島(農兵節・シャギリ・みしまサンバ披露)◇場所:大通り(三島広小路踏切~大社西交差点 約700mの歩行者天国)◇交通:JR「三島駅」から徒歩約8分★問い合わせ先:三島市観光協会/Tel 055-971-5000URL www.mishima-kankou.com/event/8638.html ■温泉まんじゅう祭/伊豆の国市 伊豆長岡温泉を代表する名物である温泉まんじゅう。伊豆の国市内には数多くの温泉まんじゅう店が軒を連ね、店ごとの味を競い合っています。温泉まんじゅう祭では、市内の温泉まんじゅう店の協力のもと、手作りの温泉まんじゅう作り体験ができます。小さなお子様でも作ることが出来、毎回好評頂いています。是非この機会にご家族皆さんで参加してみてはいかがでしょうか。◇期日:平成29年11月5日(日) ◇場所:伊豆の国市長岡総合会館アクシスかつらぎ(伊豆の国市古奈255)屋外特設会場にて開催◇料金・内容:入場無料・温泉まんじゅう作り体験 100円・限定の温泉まんじゅう詰め合わせ 700円(7ヶ+特製のお茶入り) ・おまんじゅう屋さんの特製汁粉 100円 スペシャルイベント ▶焼津みそまん学会・奥浜名湖観光協会によるみそまんじゅう詰め合わせ販売 ▶伊豆長岡温泉うまいもの市(物産展) *イベント内容等は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご承知おきください◇交通:伊豆箱根鉄道駿豆本線伊豆長岡駅下車 温泉場循環または三津シーパラダイス行きバスにて約5分長岡総合会館前バス停下車徒歩すぐ★問い合わせ先:(一社)伊豆の国市観光協会/Tel 055-948-0304URL http://izunotabi.com/102%E3%80%80%E6%B8%A9%E6%B3%89%E3%81%BE%E3%82%93%E3%81%98%E3%82%85%E3%81%86%E4%BD%9C%E3%82%8A%E4%BD%93%E9%A8%93%EF%BC%81%E3%80%80%E4%BC%8A%E8%B1%86%E9%95%B7%E5%B2%A1%E6%B8%A9%E6%B3%89-%E6%B8%A9/■第21回よさこい東海道/沼津市 人の持つエネルギー、創造性、地域特色、歴史と風土、これらを活かした踊りと音楽それが「よさこい」です。さまざまな地域からその土地の色合いに満ちた踊りがこの街に集い、参加者も観衆もひとつになって楽しみ感動する祭りなのです。よさこいは、今や全国にその輪を広げる新しい地域発信型の祭り文化です。創造性や協調性、チャレンジ精神やリーダーシップを創りあげてゆくのに最適な人間形成・環境形成の場であると私たちは確信しております。回を重ねるごとに成長する「よさこい東海道」、おかげさまで沼津の晩秋の風物詩としてすっかり定着しました。第21回目を迎える本年も、地元沼津や県内はもちろん、全国各地から約70チーム、3,000人の踊り子がこの沼津に結集します。◇期日:平成29年11月11日(土)・12日(日)◇場所:沼津市中心市街地各会場◇時間:スケジュール(予定) 11/11(土)午前11時00分~午後7時30分 11/12(日)午前11時00分~午後7時30分◇交通:JR東海道線「沼津駅」から徒歩で各会場へ お車では東名高速「沼津IC」、または新東名高速「長泉沼津IC」より20分★問い合わせ先:よさこい沼津まつり実行委員会事務局(沼津商工会議所内)/Tel 055-921-1000 URL http://yosakoi-tokaido.info/ ■浜松市いなさ人形劇まつり/浜松市 秋の恒例行事として定着している「いなさ人形劇まつり」も、今年で29回目を迎えます。全国からプロ・アマ人形劇団が集まり、約30公演が行われる日本有数の人形劇の祭典です。 人形劇の公演は、引佐協働センター、引佐多目的研修センターで行われます。また、人形劇の公演のほかにも、人形劇グッズコーナーや、地域の特産品を集めた物産展も同時開催されます。 ◇期日:11月11日(土)・12日(日) ◇場所:引佐協働センター・引佐多目的研修センター ◇料金: プロ劇団…大人600円、小人(中学生以下)400円 アマ劇団…大人、小人とも100円 ※前売りは行いません※3歳以下は、プロ劇団・アマ劇団ともに無料 ◇参加劇団:プロ・アマ合わせて約20団体 ◇交通:引佐協働センター JR東海道本線「浜松駅」からバス奥山・渋川線「井伊谷」下車 徒歩5分 ★問い合わせ先:浜松市いなさ人形劇まつり実行委員会/Tel053-523-1168 (浜松市北区区振興課) URL www.puppet-inasa.jp/参考URL www.hamamatsu-inaka.com/event-inasaningyougeki.html■第18回 信長公黄葉まつり/富士宮市西山本門寺境内にある樹齢500年の柊の根元に京都本能寺で討死したはずの織田信長の首が本因坊算砂(日海上人)の命により埋葬されているとの伝説があり、首塚が築かれています。その伝説に由来するおまつりです。 ◇期日:11月12日(日) ◇場所:西山本門寺 ◇内容:信長公供養祭や武者行列、刀鍛冶実演や火縄銃の演武が行われ、今年は、特に織田信長にゆかりのある10市町が集う「第27回織田信長サミット」が前日の11日(土)に富士宮市文化会館で開催され、歴史作家の安部龍太郎さん、静岡大学名誉教授の小和田哲男さんの講演もあります。また、このサミットを記念し、12日(日)の信長公黄葉まつり会場において、神田すみれ師匠の講演や春風亭昇太師匠の落語寄席もあります。 ◇交通:JR富士宮駅北口、芝川会館より無料シャトルバス運行。 新東名高速道路、新富士ICから車で約50分 ★問い合わせ先: 芝川商工会/Tel 0544-65-0273富士宮市観光課/Tel 0544-22-1155URL www.city.fujinomiya.lg.jp/kankou/llti2b0000001916.html★情報提供(問い合わせと資料請求先) 「Shizuoka Mt.Fuji Green-tea Plaza」 静岡県東京観光案内所/Tel 03-3213-4831 〒100-0006 千代田区有楽町2-10-1東京交通会館B1階 URL http://hellonavi.jp/
2017年08月18日
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■稲取細野高原 秋のすすきイベント/東伊豆町 ~知られざる絶景散歩~まだ見ぬ絶景海すすき。青い相模灘を眼下に、黄金色のすすきの大群生。他所では見ることのできない海を背景に臨む広大なすすき野原はいかがですか。神々しい波光の連なり、幻想的な自然の美しさは圧巻です。 ◇期日:10月6日(金)~11月10日(金)悪天候の場合中止 ◇場所:稲取細野高原 ◇時間:10:00~16:00 ◇料金:入 山 料 大人(中学生以上)600円・小人無料 ◇内容:*絶景ポイント(三筋下駐車場)までのシャトルタクシー送迎(片道約10分)(行き)イベント広場 → 三筋下駐車場 10:00~15:00(帰り)三筋下駐車場 → イベント広場 10:30~15:30*細野高原ススキの原 自由散策/遊具レンタル(無料)/海を見ながら!細野高原青空ブランコ(無料)/青空市(軽飲食物、土産品等の出店)/その他イベント開催予定*内容につきましては予定ですので、変更等がある場合がございます。 ◇交通: 伊豆急行線「伊豆稲取駅」より土・休日のみ細野高原行き路線バスで約30分(予定) お車では「伊豆稲取駅」より約15分◇駐車場: 細野高原第2駐車場(103台/無料)※バス(11名乗り以上)の駐車不可 ★問い合わせ先:(一社)東伊豆町観光協会/Tel 0557-95-0700 URL www.e-izu.org URL www.e-izu.org/site_susuki/■第12回寸又峡和紙のあかり展/川根本町大井川上流の奥大井と呼ばれる川根本町では、和紙と天然素材を使って創作された『あかり造形作品』を広く募集し寄せられた作品を、日本一清楚で癒しの温泉地をめざす、寸又峡温泉の町並みに展示する『第12回 寸又峡和紙のあかり展』を開催します。漆黒の闇に、人を快適にすると言われている、f分の1の『ゆらぎ』現象は、風情・情緒あふれる暖簾と昔ながらのほのぼのとした宿の灯りを、さらに魅力的に演出します。四季の織り成す彩と日本屈指の名湯に身をまかせながら、のんびりゆったりとした時をお過ごしください。この機会にお泊りでお越しください。◇期間:10月15日(日)~10月31日(火)◇時間:17:30~18:30◇場所:寸又峡温泉街(入場料 無料)◇内容:和紙と天然素材を使って創作されたあかりが、寸又峡温泉街を美しく幻想的に彩ります。 ※10月15日(日)17:30~18:00(点灯式予定) ※雨天・強風の場合は中止◇交通:JR東海道線「金谷駅」より大井川鐡道で約60分、「千頭駅」より寸又峡バス40分。「寸又峡温泉入口」バス停下車。お車では、新東名高速「静岡SA」ETCから国道362号で「千頭」まで約50分、「千頭」より県道77号で約30分。★問い合わせ先:寸又峡美女づくりの観光事業協同組合/Tel 0547-59-1011 URL www.sumatakyo-spa.com 川根本町まちづくり観光協会/Tel 0547-59-2746 URL www.okuooi.gr.jp URL www.okuooi.gr.jp/wordpress/20170627/9344/■遠州横須賀街道ちっちゃな文化展/掛川市 「ちっちゃな文化展」は、横須賀地区に残る古き良き町並みをそっくりそのまま美術館にしてしまおうというイベントです。今年も全国の作家の方々の手によるバラエティ豊かな芸術作品が、町のいたるところに飾られます。 この「ちっちゃな文化展」の特徴の一つは、普段生活しているお宅の軒先や部屋、土間を借りてイベントが催されるところにあります。 このイベントは、文化展を主催する遠州横須賀倶楽部の昭和62年から28年以上に渡る地道な努力と、それに賛同し応援する多くの人たちの心意気なくしては成り立ちません。 美しい町並みと素晴らしい芸術作品の数々、そして人情味あふれるここ遠州横須賀に来てみませんか!◇日時:10月20日(金) 午後1時~午後5時 10月21日(土) 午前9時~午後9時 10月22日(日) 午前9時~午後5時◇場所:静岡県掛川市横須賀地区・遠州横須賀街道沿い◇交通:JR東海道線「袋井駅」から、3番乗り場「横須賀車庫」行き乗車約25分、「新横須賀」イベント本部付近下車。お車では、東名高速「掛川IC」より約30分、「袋井IC」より約25分★問い合わせ先: 平日:掛川市役所観光交流課/Tel 0537-21-1121 土日・祝日:掛川南部観光案内処/Tel 0537-48-0190参考URL www.city.kakegawa.shizuoka.jp/kankou/event/chittyanabunkaten.html参考URL http://kasaiya5.web.fc2.com/■清水町国際交流イベント/清水町 国際色豊かなイベントです。ステージでは、在住外国人による世界各国の民族舞踊や楽器演奏がイベントを盛り上げ、フードコートでは、アジア・南米などの美味しい料理が楽しめます。また、フリーマーケットでは衣類や日用雑貨などのブースが出店し、見て、食べて、買って子どもから大人まで楽しめるイベントです。◇期日: 平成29年10月22日(日)◇時間: 午前9時30分~午後3時00分◇内容: サルサ・ベリーダンスなどのステージイベント、ケバブ・カレーなど のフードコート、衣類、日用雑貨などのフリーマーケット (詳細は未定ですが、検討中の為、内容変更の可能性があります。)◇場所: 清水町総合運動公園◇交通: JR東海道本線「三島駅」からバスで約15分★問い合わせ先: 清水町国際交流協会事務局/Tel 055-981-8238(清水町産業観光課)URL www.town.shimizu.shizuoka.jp/chiiki/chiiki00004.htmlURL https://www.facebook.com/%E6%B8%85%E6%B0%B4%E7%94%BA%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E4%BA%A4%E6%B5%81%E5%8D%94%E4%BC%9A-SIA-859214700880430/■駿府みこしフェスタ/静岡市 静岡市神輿連合の若手で結成された駿府みこしフェスタ実行委員会を中心に、静岡市内、県内、県外からの担ぎ手約300人が参加。また木遣り、お囃子、太鼓の参加者は約100人を予定しています。(予定)◇日時: 平成29年10月29日(日)午後1時~4時◇場所: 静岡市の市街地 葵スクエア~七間町~呉服町~紺屋町◇内容: 神輿渡御、木遣り唄披露、お囃子の披露、太鼓演奏◇交通: JR静岡駅から徒歩約10分(葵スクエアまで)★問い合わせ先:駿府みこしフェスタ実行委員長/Tel 090-7306-2146 森健一郎 MAIL:mikoshi.fes@gmail.comHP:https://www.facebook.com/mikoshi.fes/★情報提供(問い合わせと資料請求先) 「Shizuoka Mt.Fuji Green-tea Plaza」 静岡県東京観光案内所/Tel 03-3213-4831 〒100-0006 千代田区有楽町2-10-1東京交通会館B1階 URL http://hellonavi.jp/
2017年08月18日
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「ゆるキャラ®グランプリ2017」■アルクマを応援してください! ヨロシク オネガイシマ~ス! 今年も長野県PRキャラクター「アルクマ」が「ゆるキャラ®グランプリ2017」へエントリーしています。期間中、1アドレスにつき1日1回「アルクマ」に投票をお願いします。◇期間:8月1日(火)10:00~11月10日(金)18:00◇内容:≪ID登録の方法≫ ※メールアドレスごとに「投票ID」の登録が可能です。8月1日(火)10時から11月10日(金)までの投票期間中、1アドレスにつき1日1回の投票が可能です。投票を行うためには、最初だけ簡単なID登録が必要です。1)「アルクマ」のページURL www.yurugp.jp/vote/detail.php?id=00000357 へ2)「私はロボットではありません」をクリックし、画像を選択3)IDで投票するをクリック4)ログイン画面中段の「登録がお済みでない方はこちら」をクリック5)登録したメールアドレスあてに届いたメールに書かれているURLをクリック6)ID登録画面でパスワードの設定をする ご家族、ご友人にもぜひお声掛けいただきいますようお願いいたします。皆さまの投票で、目指せ「アルクマ」上位進出!!ゆるキャラグランプリオフィシャルウェブサイトURL www.yurugp.jp/ ■アルクマ応援隊 募集! 「アルクマ」が「ゆるキャラ®グランプリ2017」での躍進を図るため、「アルクマ応援隊」を募集します。「アルクマ応援隊」隊員になって「アルクマ」を応援しよう!!≪アルクマ応援隊の募集について≫「ゆるキャラ®グランプリ2017」で躍進を図るため「アルクマ応援隊」を募集します。ぜひ、ご応募ください。(8月上旬募集予定)○内容長野県PRキャラクター「アルクマ」が『ゆるキャラ®グランプリ2017』での上位入賞するための応援隊を結成し、投票及びその呼び掛けなどPR活動を行う。○募集期間8月上旬予定○活動期間申込日~平成29年11月19日(日)○対象・応募条件長野県PRキャラクター「アルクマ」への投票の呼び掛けなどを積極的に活動できること○参加の特典など・「アルクマ」投票促進カード(100枚)配布・「アルクマ応援隊」認定書と「アルクマ応援隊限定オリジナルピンバッジ」を進呈(限定300名様)★問い合わせ先:長野県観光部観光誘客課観光プロモーション担当/Tel 026-235-7254 〒380-0837長野県長野市南長野幅下692-2URL http://arukuma.jp/E-mail arukuma@pref.nagano.lg.jp ★情報提供と問い合わせ先: 銀座NAGANO(信州首都圏総合活動拠点)/Tel 03-6274-6017 〒104-0061 中央区銀座5-6-5NOCO 2FURL www.ginza-nagano.jp/URL www.pref.nagano.lg.jp/tokyokanko/index.html一般社団法人信州・長野県観光協会国内誘客推進部/Tel 026-234-7200 〒380-0836 長野市南県町1002-5クロススクエア長野県庁前 2FURL www.pref.nagano.lg.jp/kankoshin/kensei/soshiki/soshiki/kencho/kankoshinko/長野県URL www.pref.nagano.lg.jp/URL www.nagano-tabi.net/
2017年08月17日
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【祭事】■富士宮まつり/富士宮市 富士宮市宮町の富士山本宮浅間大社の秋の例大祭に、氏子が山車の引き廻し、手踊り等を行い収穫の喜びを分かち合う祭りです。富士宮囃子は「静岡県指定無形民俗文化財」に指定されており、様々な取り組みが認められ、しずおか観光大賞の「伝統文化継承賞」を受賞いたしました。 3日の宮まいりでは20区が浅間大社拝殿前に勢揃いして囃子の奉納を行います。また、同日の夜には「宵宮(よいみや)」という夜まつりも行われ、一日中楽しむことができます。4日に開催される「本宮(ほんみや)」がメイン行事になります。大社前、目抜き通りに20台の山車、屋台が勢揃いした後、各区3回から4回の競り合いや踊りを繰り広げます。 この祭りのハイライトは、勇壮な競り合いを含めた富士宮囃子の演奏で、3日間にわたり市街地各所で競り合いが行われますが、マップや携帯電話に場所と時間を提供していますので上手にご利用し、祭りをご堪能ください。 祭典本部では、市内4つの酒蔵提供のお酒がスタンプラリー形式で楽しめる催しも開催されており、多くの日本酒ファンに親しまれています。 また、大社境内には200店を超す露店が3日間にわたり出店しますので、昔ながらの縁日気分を子供連れでも楽しんでいただけることができます。◇期日:11月3日(金・祝)~5日(日)◇場所:富士山本宮浅間大社周辺(富士宮市宮町1―1)、市内目抜き通り◇内容: 3日:宮まいり 午前9時から 全区参加による奉納囃子が大社境内に響き渡ります。 3日:宵宮 午後6時45分頃から 市役所駐車場で4区による競り合いや踊り。 4日:本宮 午後4時00分頃から 市街地目抜き通りに20区勢揃い、競り合いや踊りが繰り広げられます。◇交通:お車でお越しの場合:東名高速「富士IC」より西富士道路経由で約20分、新東名高速「新富士IC」より西富士道路経由で約15分 公共交通機関をご利用の場合:東海道新幹線「新富士駅」からタクシーで約30分東名高速バス「東京駅」から「富士宮駅」徒歩約10分★問い合わせ先:富士宮市観光課/Tel 0544-22-1155公益社団法人富士宮市観光協会/Tel 0544-27-5240URL www.fujinomiya.gr.jp/■桂谷八十八ヶ所巡礼/伊豆市 昭和5年、修禅寺38世丘球学老師は四国八十八ヶ所の全霊場の土を持ち帰り、その土を修善寺温泉周辺の八十八ヶ所に分けて移しました。そして自らの筆になる弘法大師の像と四国札所本尊の梵字、名号を刻んだ石碑を建立し「桂谷八十八ヶ所」を開きました。現在の「修禅寺」は曹洞宗ですが、弘法大師の開基であり、大師ゆかりの広域な四国霊場を何日もかけて廻らなくとも、手軽に同じ御利益があるとして年ごとに人気も高まりました。 毎年、秋も深まる11月7日から9日には、延べ1,000人ほどの巡礼者が集まり、温泉街や周辺の山道を僧侶が先導して全長24キロメートルを皆で歩きます。白装束に身を包んだお遍路さんがチリンチリンと鈴の音を響かせ、それぞれ同行二人、弘法大師と2人で行脚する姿は修善寺の秋の風物詩です。お遍路さんは、各札所で両手を合わせ石碑にお経や御詠歌をあげながら家内安全や無病息災を祈願します。 伊豆市観光協会修善寺支部では、期間中参加者のために低料金の旅館を御案内します。◇日時:11月7日(火)~9日(木) 8:00出発(3日間とも)◇集合場所:修善寺温泉 修禅寺境内(3日間とも)◇料金:参加費無料◇交通:伊豆箱根鉄道「修善寺駅」からバス8分。「修善寺温泉」行終点下車、徒歩3分。★問い合わせ先:伊豆市観光協会修善寺支部/Tel 0558-72-2501URL www.shuzenji-kankou.com/■秋葉の火まつり/浜松市 浜松市天竜区春野町の秋葉山(標高866メートル)は、昔から火の神の鎮る霊山として、火防信仰を集めた全国の秋葉神社の総本宮がある。古代から信者がこの山を目指した道が「秋葉街道」と呼ばれ、今も県内外から多くの参拝者が訪れます。秋葉山本宮秋葉神社に於いて12月15、16日の両日、“秋葉の火まつり”が行われます。 16日夜半上社で行われる防火祭では、秘伝の弓、剣、火の三舞の神事が古式豊かに荘厳華麗に繰り広げられます。◇日時:12月16日(土)22:00~ ◇場所:秋葉山本宮秋葉神社上社(秋葉山山頂)◇内容:上古より伝わる秘伝の弓、剣、火の三舞の神事◇交通:遠州鉄道または天竜浜名湖鉄道「西鹿島駅」からバス秋葉線「秋葉神社」(下社)から(上社)まで徒歩120分車の場合は、東名高速「浜松IC・浜松西IC・袋井IC」から秋葉神社上社駐車場まで約60分、新東名「浜松・浜北IC」より40分※秋葉神社上社まで、遠鉄バス特別便予定(10月~1月迄の日曜日と、12月15・16日・1月1日~5日のみ。ただし12月17・24・31日は運休予定。また、このバスで秋葉の火まつり〔夜間〕の見学は不可。)運行期日については変更の場合があります。★問い合わせ先:秋葉山本宮秋葉神社 上社/Tel 053-985-0111 下社/Tel 053-985-0005 URL www.akihasanhongu.jp【紅葉】■熱海梅園もみじまつり/熱海市 日本一早咲きの梅で知られる「熱海梅園」は、日本一遅い紅葉の名所でもあります。 その、熱海梅園では11月11日(土)から12月3日(日)にかけ、紅葉のライトアップを行います。 園内には、イロハモミジ360本をはじめ、ムサシノ・イチジョウなどのカエデ類もあり、訪れる人々の目を楽しませてくれます。 期間中は、日中の紅葉狩りはもちろん『園内足湯』や『フォトコンテスト』、夜は『もみじライトアップ』を開催します。《もみじまつり》◇期間:平成29年11月11日(土)~12月3日(日)◇場所:熱海市梅園町 熱海梅園◇時間:○もみじライトアップ 17:00~21:00 ○園内足湯 10:00~16:00 ※利用無料◇交通:JR熱海駅から「梅園・相の原団地」方面行きバス乗車約15分「梅園」下車【花】■アロエの花まつり/下田市 下田市白浜一色地区の海岸には、12月上旬~1月下旬にかけて例年アロエの真赤な花が鮮やかな色で咲き揃います。アロエはユリ科多肉植物アロエ属の総称で約300種類あるといわれていますが、この地区にあるアロエは「薬用植物」とされている「キダチアロエ」です。 白浜一色地区は「アロエの里」といわれて5軒ほどの民宿があります。この民宿の人達が中心となって、アロエの花が咲いている期間に「アロエの花まつり」を行っています。民宿は1泊2食付7,500円からで、御希望により御宿泊の方には「アロエ料理」や「アロエ風呂」に入浴することができます。 ◇期間:12/上旬~1/上旬予定 ※詳細は、後日決定◇場所:下田市白浜一色 「アロエの里」◇時間:9:00~15:00◇特典:アロエの花の咲く海岸近くに特設会場を作り、立ち寄る行楽客に「アロエ茶」のサービス*先着300名様に「磯なべ」のサービス<未定>*会場では、午前9時~午後3時まで、各種アロエ製品の、サンマ寿司(白浜名産)、ワカメ、ヒジキなど地元で採れた特産加工品も販売。◇交通:伊豆急下田駅から白浜行きバス15分「一色口」下車★問い合わせ先:伊豆白浜観光協会 tel 0558-22-5240 http://izu-shirahama.jp/★情報提供(問い合わせと資料請求先) 「Shizuoka Mt.Fuji Green-tea Plaza」 静岡県東京観光案内所/Tel 03-3213-4831 〒100-0006 千代田区有楽町2-10-1東京交通会館B1階 URL http://hellonavi.jp/
2017年08月17日
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九州北部豪雨災害被害状況について○平成29年8月16日(水)16時現在、日田市の2世帯7名が避難所で生活しています。 ○高速道路は、全線通行可能です。 県道宝珠山日田線は、一部仮設市道等を使い7月15日より片側通行可能です。○県道中津山国自転車道線(メイプルサイクリングロード)は3箇所で道路崩壊等があり、全面通行止めとなっています。○県内の主要観光地及び宿泊施設は、通常営業中です。ただし、小鹿田焼窯元は40基ある唐臼の約半数が被災するなど復旧にはしばらく時間がかかります。また、山国町「憩の森キャンプ場」は林道全面通行止めにより休業しています。○8月31日までの間、観光列車「ゆふいんの森」は1日2往復、小倉・大分経由の迂回ルートで運行中です。所要時間は約4時間45分となり、運賃は片道4,010円(割引切符利用時)と据え置きとなっています。また、7月24日より別府・大分~日田間の特急「ゆふ」の運行が再開されました。ただし、運転本数及び運転時刻を変更しております。詳しくはJR九州ホームページでご確認ください。JR九州URL https://www.jrkyushu.co.jp/trains/unkou.phpURL http://www.pref.oita.jp/uploaded/life/1068955_1560191_misc.pdf * * *■祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク登録決定!国連教育科学文化機関(ユネスコ)が6月14日、大分・宮崎両県に跨がる山岳地帯「祖母・傾・大崩」を自然と人との共生を図る生物圏保存地域「エコパーク」に登録しました。国内での登録は計9地域になりました。この「祖母・傾・大崩」エリアは急峻な山岳と美しい渓谷が広がり、標高に応じて照葉樹林から夏緑樹林まで幅広い植生を見ることができます。さらに日本列島の各地に分布する森林生態系が凝縮され、ニホンカモシカなど希少な生物がすみ、動植物の多様性に富んだ場所です。今後は、情報発信力の強化やブランド価値向上、環境教育や研究拠点としての活用が期待されます。★問い合わせ先:祖母傾ユネスコエコパーク大分・宮崎推進協議会大分県事務局/Tel 097-506-3025(大分県生活環境部自然保護推進室) URL http://sobokatamuki-br-council.org/URL www.pref.oita.jp/soshiki/13070/sobokatamukitorokuketei-1.htmlURL www.oita-press.co.jp/1010000000/2017/06/14/JD0055846557URL www.bungo-ohno.jp/article/2017061600030/◎六郷満山開山1300年プレイベントのお知らせ■非公開文化財特別公開◇期間:平成29年10月7日(土)~12月10日(日)◇時間:9:00~16:00※参加寺院により、公開日が異なる場合があります。法要や悪天候等、都合により公開できない日や時間帯が生じる場合がございます。★問い合わせ先:宇佐国東半島を巡る会事務局/Tel 0978-73-0300URL www.millennium-roman.jp/rokugou1300/event/detail.php?2017-8URL http://www.usajinguu.com/images/news/news49/news.pdf1)宇佐神宮◇内容:本殿特別拝観・宝物館入館◇期間:11月3日~5日◇料金:800円URL http://www.usajinguu.com/news49.html2)蓮華山 富貴寺◇内容:木造仮面・観世音菩薩画像など◇期間:10月7日~12月10日◇料金:500円URL https://zh-hk.facebook.com/pages/%E5%AF%8C%E8%B2%B4%E5%AF%BA/5089917992193493)峨眉山 文殊仙寺◇内容:鬼絵面、大般若経、奥の院岩窟内など◇期間:10月7日~12月10日◇料金:600円参考URL https://pl-pl.facebook.com/%E6%96%87%E6%AE%8A%E4%BB%99%E5%AF%BA-442452672613254/?rc=p4)真木大堂 馬城山傳乗寺◇内容:大威徳明王像、不動明王など◇期日:10/7-9・14・15・21・22・28・29・11/3-5・11・12・18・19・23・25・26・12/2-3・9・10◇料金:500円URL www.makiodo.jp/5)赤松山 願成就寺◇内容:輪転蔵・秘仏など◇期日:10/7-9・14・15・21・22・28・29・11/3-5・11・12・18・19・23・25・26・12/2-3・9・10◇料金:500円URL https://loco.yahoo.co.jp/event/23eb967b6b36e59a08b7655e264ca78e6f38e8cc/6)金剛山 長安寺◇内容:太郎天像・地獄極楽絵図など◇期日:10/7-9・14・15・21・22・28・29・11/3-5・11・12・18・19・23・25・26・12/2-3・9・10◇料金:500円URL https://www.showanomachi.com/spots/detail/1547)立石山 岩戸寺◇内容:鬼絵面・秘仏など◇期日:10/7-9・14・15・21・22・28・29・11/3-5・11・12・18・19・23・25・26・12/2-3・9・10◇料金:500円URL https://blogs.yahoo.co.jp/michio_ichii2002/52164305.html8)妙徳山 泉福寺◇内容:開山堂(無著妙融座像)◇期日:10/7-9・14・15・21・22・28・29・11/3-5・11・12・18・19・23・25・26・12/2-3・9・10◇料金:500円URL http://usarokugo.com/%E9%9C%8A%E5%A0%B4/23%E7%95%AA-%E6%B3%89%E7%A6%8F%E5%AF%BA9)足曳山 両子寺◇内容:仁聞菩薩坐像・両子権現立像ほか◇期日:10/7-9・14・15・21・22・28・29・11/3-5・11・12・18・19・23・25・26・12/2-3・9・10◇料金:500円URL http://www.futagoji.jp/■寺院ライトアップ&特別イベント6)金剛山 長安寺◇期日:10月28日(土)・29日(日)◇イベント時間:10月28日(土)18:30~◇料金:500円10)長岩屋山 天念寺◇期日:10月28日(土)・29日(日)◇イベント時間:10月29日(日)18:30~◇料金:500円URL http://usarokugo.com/%E9%9C%8A%E5%A0%B4/9%E7%95%AA-%E5%A4%A9%E5%BF%B5%E5%AF%BA1)宇佐神宮◇期日:11月3日(金)・4日(土)◇イベント時間:11月4日(土)18:30~◇料金:無料11)夷山 霊仙寺 実相院◇イベント期日:11月10日(金)・11日(土)◇時間:11月11日(土)18:30~◇料金:500円URL https://www.showanomachi.com/spots/detail/1839)足曳山 両子寺◇期日:11月17日(金)・18日(土)◇イベント時間:11月18日(土)18:30~◇料金:500円8)妙徳山 泉福寺◇期日:11月17日(金)・18日(土)◇イベント時間:11月17日(金)18:30~◇料金:500円3)峨眉山 文殊仙寺◇期日:11月20日(月)~12月2日(土)◇イベント時間:11月25日(土)18:30~◇料金:600円2)蓮華山 富貴寺◇期日:11月23日(木)~12月2日(土)◇イベント時間:12月1日(金)~2日(土)18:00~◇料金:500~1,000円12)熊野摩崖仏(今熊野山 胎蔵寺)◇期日:11月24日(金)~25日(土)◇イベント時間:11月24日(金)18:30~◇料金:500円URL http://taizouji.info/index.php?%E3%81%8A%E5%AF%BA%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B27)立石山 岩戸寺◇期日:12月8日(金)・9日(土)◇イベント時間:12月9日(土)18:30~◇料金:500円5)赤松山 願成就寺◇期日:12月8日(金)・9日(土)◇イベント時間:12月9日(土)18:30~◇料金:500円13)八幡奈多宮◇期日:12月8日(金)・9日(土)◇イベント時間:12月8日(金)18:30~◇料金:500円URL http://nadagu.wp.xdomain.jp/archives/category/%E5%85%AB%E5%B9%A1%E5%A5%88%E5%A4%9A%E5%AE%AE%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2※各会場ではライトアップ当日、汁物等おもてなしでお迎えします。14)世界農業遺産の郷 田染荘(たしのぶのしょう)田染荘小作地区の農村景観は、平安時代から千年変わらぬ水田区画を残しています。この水田の畔に1万個のライトを設置し、幻想的な雰囲気を醸し出します。◇期間:11月18日(土)~1月中旬◇時間:日没から3時間URL www.showanomachi.com/spots/detail/145URL www.showanomachi.com/special/tashibu.htmlURL http://tashibunoshou.blogspot.jp/2016/11/blog-post.html◎特別公開周遊観光バス運行■秋の非公開文化財特別公開プレミアムコース詳細は下記アドレスからご覧くださいURL http://www.millennium-roman.jp/jikuhaku/CMSF/uploads/20170619_tirashi.pdf【新着情報】■西野 達inBEPPU「inBEPPU」は、国際的に活躍する1組のアーティストによる地域性を活かしたアートプロジェクト。 2017年は、現代美術家・西野 達による、別府駅前の油屋熊八像と手湯を使った「油屋ホテル」や、別府市のシンボルである別府タワーを地蔵にみたてて装飾する「別府タワー地蔵」を中心に作品を展開する予定です。◇期間:2017年10月28日(土)~ 12月24日(日) ◇場所:別府市内各所 (9月上旬情報公開予定)◇時間:展示時間は各会場によって異なる★問い合わせ先:混浴温泉世界実行委員会/Tel 0977-22-3560 URL http://inbeppu.com/URL https://artne.jp/event/194■幻想的な竹あかりに誘われて・・・大分県は、マダケ生産量全国第1位!竹林面積は、鹿児島県に次いで全国2位!県内各地では、その竹を活かしたお祭りが10月より順次開催されます。秋の夜、竹灯りに彩られた町並みを訪れてみませんか?▶杵築市観月祭◇期日:10月7日(土)、8日(日)★問い合わせ先:杵築市観光協会/Tel 0978-63-0100URL www.kit-suki.com/enjoy/index.php?action=story&sub_cat_id=3 ▶うすき竹宵◇期日:11月4日(土)、5日(日)★問い合わせ先:臼杵市おもてなし観光課/Tel 0972-63-1111URL www.takeyoi.com/▶日田千年あかり◇期日:11月10日(金)、11日(土)、12日(日)★問い合わせ先:日田市観光協会/Tel 0973-22-2036URL www.oidehita.com/28061.html ▶たけた竹楽◇期日:11月17日(金)、18日(土)、19日(日)★問い合わせ先:竹田市商工観光課/Tel 0974-63-4870URL www.city.taketa.oita.jp/tikuraku/ ■しいきアルゲリッチハウス「ピアノの魅力」開催!▶vol.4小菅優&居福健太郎ピアノ・デュオ dialogue~対話~別府市にあるアルゲリッチハウスにて、室内楽の魅力に触れることができる演奏会が開催されます。今、もっとも注目されるピアニストの共演を堪能できます。また、開演前の特別企画として、日本を代表するピアニスト伊藤京子氏によるレクチャーも行われます。◇日時:2017年9月17日(日)14:30開場 15:00開演★問い合わせ先:しいきアルゲリッチハウス/Tel 0977-27-2299URL www.visit-oita.jp/events/detail/9663/ ■第33回国民文化祭・おおいた2018■第18回全国障害者芸術・文化祭おおいた大会◇期間:平成30年10月6日(土)から11月25日(日)◇場所:県内全市町村URL www.oita-kokubunsai.jp/ ■文化祭を彩る公式ポスターが決定! 来年、2018年10月6日から11月25日まで開催予定の「第33回国民文化祭・おおいた2018」、「第18回全国障害者芸術・文化祭おおいた大会」の公式ポスターが決定しました。作者は、大分市在住のイラストレーター米村知倫さんです。大分県へ多くの人が集まり、地元の人たちと交流し、文化祭を盛り上げていく様子が表現されています。★問い合わせ先:大分県国民文化祭・障碍者芸術文化祭局/Tel 097-529-6283URL www.oita-kokubunsai.jp/news/detail/39●情報提供(問い合わせと資料請求先) 大分県東京事務所おんせん県おおいた課/Tel 03-6228-8770 〒104-0061中央区銀座2-2-2新西銀座ビル8F URL www.pref.oita.jp/soshiki/10101URL www.visit-oita.jp/
2017年08月17日
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<TJN編集室から>★「富山県Uターン就職ガイド2017」を発刊しました!富山の「今」をお伝えし、Uターン就職した先輩社員の声をご紹介する情報誌です。富山県での就職をお考えの方は、ぜひご覧ください。 http://www.pref.toyama.jp/cms_sec/1303/kj00010873.html★富山県広報課Twitterでは、県政の情報や富山県の魅力、TJNの更新情報などを発信しています!ぜひフォローしてください♪ 広報課Twitter:https://twitter.com/pref_toyama━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 新着記事 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■食の王国・富山からイタリア料理を発信!「イタリアン食の祭典」 「イタリアン食の祭典」が平成29年9月24日(日)・25日(月)、富山駅北の富山県富岩運河環水公園などで初開催される。イタリア料理展示会「第3回ACCI in富山」と一般向けイベントの2部構成。県産食材、食器などのブース出展・商談会、有名シェフによるデモンストレーション、富山の地酒やワインの販売、トークショー、イタリアンクラシックカーの展示などイベントが満載だ。おいしい県産食材に触れたり、イタリアンの可能性を探ったりできる2日間。食欲の秋は富山から。http://www.toyama-brand.jp/TJN/?tid=104008━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ おすすめ情報 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■オオオニバスに乗ってみよう 富山県中央植物園では、直径約1.5mの葉をもつ「パラグアイオオオニバス」を栽培しています。約1ヘクタールの池の半分を覆うほどのオオオニバスは、自生地以外では世界最大級の展示規模です。 オオオニバスの葉は、体重30kgの子どもが乗っても沈みません。中央植物園では、池に浮かんでいるオオオニバスの葉に乗る体験イベント「オオオニバスに乗ってみよう」を開催します。大人の方も、本物そっくりの模型に乗ることができます。ぜひ足をお運びください♪【期間】8月18日(金)~20日(日)【時間】午前部 9:30~12:00(受付は11:00まで) 午後部 13:30~16:00(受付は15:00まで)【お問合せ】 県中央植物園 TEL:076-466-4187 FAX:076-465-5923 ホームページ:http://www.bgtym.org/---------------------------------------------------------------------- ●とやま観光ナビ 富山県観光ホームページ「とやま観光ナビ」でも、旬のイベントを探してみてください♪ http://www.info-toyama.com/event/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ お知らせ ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●富山県観光ホームページ「とやま観光ナビ」 http://www.info-toyama.com/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━今後ともToyama Just Nowをご愛読いただきますようよろしくお願いいたします。●お問い合わせは下記まで TJN(Toyama Just Now)編集室―――――――――――――――――――― 富山県経営管理部 広報課 TEL 076-444-3133 (業務委託先) 株式会社シー・エー・ピー TEL 076-439-3311 MailForm http://www.toyama-brand.jp/?tid=103548━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2017年08月16日
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漫画鍋島直正日本の産業革命は佐賀から始まった!その躍進は藩主・鍋島直正の存在抜きには語れない―。▶第1話 稀代の変革者、鍋島直正▶第2話 西洋砲術と鉄製大砲▶第3話 近代化政策を支えた佐野常民▶第4話 日本初の蒸気船建造▶第5話 幕末最強佐賀藩▶第6話 現代に受け継がれる鍋島直正の想い▶番外編 貢姫と直正2017年12月単行本発刊予定!単行本B6版 漫画180P+資料編20P 予定画・太神美香 出版・株式会社梓書院★問い合わせ先:佐賀県文化課/Tel 0952-25-7236URL http://nabeshimanaomasa.com/URL https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000041.000018574.htmlURL www.city.saga.lg.jp/main/37155.html[佐賀さいこう!]■魅惑のスイーツ 佐賀の『人妻プリン』老舗寿司店が提供する佐賀の人妻さんたちの熱い視線でつくられた佐賀県産の濃厚プリン。女将さん大病を患い、つらい闘病生活を乗り越えて仕事復帰をしたとき、妻が食後のデザートとして作るプリンを世の中に出してみたら、という思いから、おかみさん秘伝のレシピによる「人妻プリン」の第1号「真由美のカスタード」が完成しました。《神埼やぐら寿司》◇場所:佐賀県神埼市神埼町鶴926-1◇営業時間:11:00~20:00◇定休日:火曜日★問い合わせ先:同上/Tel 0952-52-2249URL www.shokokai.or.jp/41/412101S0014/index.htmURL https://matome.naver.jp/odai/2150038276835404601[佐賀さいこう!]■スイーツ大好き大隈重信が愛した『丸ぼうろ』鎖国時代に唯一開かれていた長崎を起点とし小倉までを結んだ長崎街道は、外国から入ってきた砂糖が通る道「シュガーロード」と呼ばれ、街道沿いに菓子文化が生まれ根付いてきました。肥前佐賀では、現代も愛され続けるお菓子が数多く残りますが、中でも肥前佐賀藩出身の大隈重信が大好物だったのが『丸ぼうろ』。東京でこの故郷の味を懐かしんでいると聞いた菓子屋「鶴屋」の主人は、職人を連れて上京、東京の大隈邸に窯を築いて丸ぼうろをふるまいました。《御菓子司 鶴屋》◇場所:佐賀県佐賀市西魚町1番地◇営業時間:9:00~19:00◇定休日:なし★問い合わせ先:同上/Tel 0952-22-2314URL http://sugar-road.net/good_suites/suites-saga/2305/URL www.marubouro.co.jp/[佐賀さいこう!]■夜中だけ開いているあんこ屋『よなよな』佐賀市の佐賀大学の近くにある、あんこスイーツ専門店『夜のあんこやなよなよ』。店主の岡垣さんは、佐賀市内の調剤薬局で販促物やwebのデザインなどを行う傍ら、副業で夜だけ「夜のあんこ屋よなよな」の営業をしています。本業の関係などから、開店時間はその日のフェイスブックでお知らせ。時には、22時過ぎの開店の日も。《夜のあんこ屋よなよな》◇場所:佐賀県佐賀市赤松町6-11◇営業時間:夜◇定休日: なし(不定休)URL http://www.sagagocochi.jp/1213/URL https://ja-jp.facebook.com/anko4747/[佐賀さいこう!]■泊まれる図書館『暁(あかつき)』佐賀市内から車で30分、山あいの風情ある温泉地「佐賀・古湯温泉」。38度のぬるめの温泉と、とろんとした肌触りからぬる湯、美人の湯とも呼ばれ、地元の人々からも愛されています。そんな古湯の路地裏に平成28年9月にオープンした泊まれる図書館『暁(あかつき)』。舞台は築110年の古民家。昼間はカフェ付きの図書館として、夜は一日1組の限定で図書館をまるごと独り占めできる「本にひたり、本と眠る」本好きの夢を叶える、泊まれる図書館です。《泊まれる図書館『暁(あかつき)』》◇場所:佐賀県佐賀市富士町古湯761-1◇時間:カフェ……14:00~18:00宿泊……チェックイン19:00、チェックアウト翌12:00◇定休日:水曜・木曜(祝日は営業し、翌日が休みに)※宿泊は無休★問い合わせ先:同上/Tel 0952-58-2105 ※営業時間外は080-7982-0222URL http://library-inn.jp/URL https://www.facebook.com/akazki/[佐賀さいこう!」■ほっこり心地よい『分校Cafe haruhi』2001年、約100年の歴史に幕を閉じ、その後、取り壊しの危機にあった吉田小学校春日分校。春には御衣黄桜が咲き乱れ、夏には賑やかなセミたちの泣き声。秋は見事な紅葉に、冬は見渡すかぎりの白銀世界。田んぼに挟まれた一本道を通りすぎ、一度この場所を訪れた人達は、誰もがそのロケーションに感動する。そんな自然豊かなこの場所を残していきたい。笑い声や、泣き声、嬉しいことや、悲しいこと、たくさんの人たちの、大切な想いが込められたこの場所を。そのような想いから、2016年、分校の雰囲気をできるだけ残し、小さな図書館を改築して新たな命を吹き込んだカフェに甦りました。《分校Cafe haruhi》◇場所:佐賀県 嬉野市嬉野町大字吉田 乙 2029◇時間:土曜日、日曜日、祝日 11:00〜16:00(ランチ:11:00〜14:00)★問い合わせ先:同上/Tel 080-4119-3025 URL http://cafe-haruhi.com/haruhi/URL http://cafe-haruhi.com/category/haruhi-blog/●情報提供(問い合わせと資料請求先) 佐賀県首都圏事務所/Tel 03-5212-9099 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階 URL www.pref.saga.lg.jp/kiji00336222/index.htmlURL www.asobo-saga.jp/
2017年08月16日
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NHK 2018(平成30)年 大河ドラマ 『西郷どん』 URL www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/2000/252141.htmlURL www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/2000/265889.html大河ドラマ「西郷どん」宮崎ゆかりの地■西南の役 和田越決戦場跡/延岡市~薩摩軍と官軍が戦った最後の激戦地!!~明治10年8月15日、官軍5万を薩軍3千5百が迎え撃ちました。薩軍が初めて全軍集合し、西郷隆盛本人が西南戦争で初めて陣頭で指揮した決戦でしたが、薩軍は大敗し俵野に退却しました。URL http://nobekan.jp/cms/history/%E8%A5%BF%E5%8D%97%E3%81%AE%E5%BD%B9%E3%80%80%E5%92%8C%E7%94%B0%E8%B6%8A%E6%B1%BA%E6%88%A6%E5%A0%B4/■西郷隆盛宿陣跡資料館/延岡市~西郷軍最後の軍議の様子を間近に見ることができる~「和田越の決戦」に大敗北を喫した西郷隆盛軍が、北川に逃れた際に立ち寄ったゆかりの家です。現在は、資料館として整備され、隆盛愛用の遺品や戦争資料が展示されています。◇場所:延岡市北川町長井6727◇時間:9:00~17:00◇料金:一般200円 小中学生100円★問い合わせ先:同上/Tel 0982-46-2960URLhttp://nobekan.jp/cms/history/%E8%A5%BF%E9%83%B7%E9%9A%86%E7%9B%9B%E5%AE%BF%E9%99%A3%E8%B7%A1%E8%B3%87%E6%96%99%E9%A4%A8/ URL http://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/kanko/kitagawa/saigou.html★問い合わせ先:(一社)延岡観光協会/Tel 0982-29-2155URL www.nobekan.jp/ ■ニニギノミコト御陵墓/延岡市天孫降臨の神話で語られる天孫ニニギノミコトの終焉地として伝えられ、可愛山陵(えのさんりょう)の麓にある塚は宮内庁からご陵墓参考地として認定されています。可愛岳の鉾岩をめぐる登山も人気を集めています。西郷隆盛はこの御陵墓が天孫ニニギノミコトの御陵墓であると知っていたようです。山形有朋の率いる政府軍が、天皇家の祖先神である天孫ニニギノミコト御陵墓に向けて鉄砲や大砲を打つことができないと知っていて、ひとときの安息を得たと言われています。◇場所:延岡市北川町長井★問い合わせ先:延岡観光協会/Tel 0982-29-2155URL http://nobekan.jp/cms/history/mythology/%E3%83%8B%E3%83%8B%E3%82%AE%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%82%B3%E3%83%88%E5%BE%A1%E9%99%B5%E5%A2%93%E5%8F%82%E8%80%83%E5%9C%B0/URL http://nobekan.jp/cms/history/mythology/■「小倉處平」加療の地/延岡市 ~小村寿太郎を育てた恩師~小倉處平(おぐら・しょへい)は日南市飫肥出身で、小村寿太郎(明治時代に外交官として活躍)を世界へと羽ばたかせた偉人です。西南の役において、薩軍の将として飫肥隊を率いましたが、負傷したことにより、延岡市川坂の神田伊助氏宅に逃れて加療するも、延岡市北川町で自決しました。北川町内には、小倉処平を顕彰する「小倉処平の加療の地を守る記念堂」が建てられています。◇場所:延岡市北川町★問い合わせ先:延岡観光協会/Tel 0982-29-2155URL http://nobekan.jp/cms/history/%e5%b0%8f%e5%80%89%e5%87%a6%e5%b9%b3%ef%bc%88%e3%81%97%e3%82%87%e3%81%b8%e3%81%84%ef%bc%89%e5%8a%a0%e7%99%82%e3%81%ae%e5%9c%b0/参考URL www.yukan-daily.co.jp/news.php?id=43087 * * * *■祖母・傾・大崩山ユネスコエコパーク ~祖母・傾・大崩山系を中心とした地域がユネスコエコパークに認定~宮崎・大分両県に跨る祖母・傾・大崩山系を中心とした地域が、平成29年6月にユネスコエコパークに認定されました。今回の登録を契機として、地域活性化が図られるとともに、世界基準の認定によるブランド価値の向上が期待されます。また、環境教育や研究の拠点としても活用されるなど、今後の動向に注目してください。【ユネスコエコパーク】生物多様性の保全、持続可能な開発、学術研究支援を目的に1976年からユネスコが開始した事業。“世界遺産”が手つかずの自然を守ることを目的とする一方で、“ユネスコエコパーク”は、生態系の保全と持続可能な利活用の調和が目的となる。URL http://sobokatamuki-br-council.org/URL https://ja-jp.facebook.com/%E7%A5%96%E6%AF%8D%E5%82%BE%E3%83%A6%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E5%A4%A7%E5%88%86%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E6%8E%A8%E9%80%B2%E5%8D%94%E8%AD%B0%E4%BC%9A-1027060150670571/URL www.city.nobeoka.miyazaki.jp/display.php?cont=160713112708URL www.pref.oita.jp/soshiki/13070/sobokatamukitorokuketei-1.htmlURL http://saiki-kankou.com/news/2017/08/5460■祖母傾国定公園で登山・トレッキング延岡市の北西部にある「祖母傾国定公園」の中にある大崩山群は、花崗岩や花崗斑岩からなる200~300mもの岩場が点在し、登山やロッククライミングの好フィールドとしても知られており、アウトドアスペシャリストの案内による本物の感動体験が味わえます。★問い合わせ先:NPO法人ひむか感動体験ワールド/Tel 0982-29-3835URL http://nobekan.jp/cms/activity/mount/%E7%99%BB%E5%B1%B1/ 参考URL www.yamakei-online.com/yamanavi/yama.php?yama_id=1004 [新酒の季節 焼酎・ワイン・クラフトビール]■ノンジョルノ宮崎~酒蔵巡りが難しい方へオススメの祭典~◇期日:平成29年10月29日(日)◇場所:宮崎観光ホテル◇料金:5,000円「宮崎の本格焼酎」は芋、米、麦、蕎麦など、明るく温暖な気候に育まれた日向の恵みを、先祖代々受け継いできた伝統の技術で醸しています。毎年、県内各地の蔵元が参加し、宮崎の本格焼酎と食が楽しめる祭典「ノンジョルノ宮崎」は、今年も上記の日程で開催予定です。参考URL www.town.takaharu.lg.jp/furusato/tokusanhin/syotyu/806/参考URL www.dareyami.jp/brandlist/ 参考URL www.tegelog.com/miyazaki/miyazaki-sake/■宮崎ワインヌーヴォー~宮崎のワインが一堂に集まるフェア~◇期日:平成29年10月21日(土・解禁日)~24日(火)◇場所:イオン九州全店10月第3土曜日は“みやざきワイン”の解禁日!今年も「“みやざきワイン”ヌーヴォーフェア」を開催します。!更に、宮崎の物産品を一堂に集めた「みやざきいっちゃがフェア」も同時開催します!★問い合わせ先:2017“みやざきワイン”推進実行委員会/Tel 0985-28-8881 【宮崎県内のワイナリー】▶五ヶ瀬ワイナリー/Tel 0982-73-5477URL www.gokase-winery.jp/▶綾ワイナリー/Tel 0985-77-2222URL http://kuramoto-aya-shusennomori.jp/shisetsu/winery.html▶都城ワイナリー/Tel 0986-22-1546URL www.bonchi.jp/wine/▶都農ワイナリー/Tel 0983-25-5501URL www.tsunowine.com/ 【県内のクラフトビール】▶ひでじビール宮崎ひでじビール株式会社/Tel 0982-39-0090URL https://hideji-beer.jp/▶綾の地ビール雲海酒造株式会社/Tel 0985-77-2222URL http://kuramoto-aya-shusennomori.jp/news/2014/05/post-98.html▶霧島ビール霧島酒造株式会社/Tel 0986-22-2323URL www.kirishima.co.jp/products/beer/kirishima-beer.html ■神武さま平成29年度宮崎神宮大祭神賑行列「神々のパレード」参加者募集!記紀編さん1300年記念事業として、神話に登場する神々に扮して宮崎神宮大祭の 神賑行列にご参加頂ける皆様を全国から募集します。▶男性(10名)「イザナキノミコト」「 スサノオノミコト」「 ニニギノミコト」「 ホデリノミコト(海幸彦)」「 ホオリノミコト(山幸彦)」「ウガヤフキアエズノミコト」「 ツクヨミノミコト」「 オオヤマツミノカミ」「 ワタツミノオオカミ」 「ホスセリノミコト」▶女性(6名)「イザナミノミコト」「 アマテラスオオミカミ」「 コノハナサクヤヒメ」「 トヨタマヒメ」「 タマヨリヒメ」「 イワナガヒメ」◇募集期間:7月3日(月)~ 9月8日(金)まで ※必着でお願いします。◇応募条件: 以下の要件を全て満たす方。 (1) 平成29年10月27日(金)~ 10月29日(日)の「神々のパレード」に係る各種イベント等に参加可能な方。 (2) 神賑行列〔10月28日(土)、10月29日(日)〕の行われる2日間とも、指定した神話衣装を着用の上、パレードに参加頂ける方。 (3) 平成29年10月28日時点で満年齢18歳以上の方。 応募用紙を特設ホームページよりダウンロードし、必要事項を記入の上、ご応募ください。特設ホームページ応募フォームからもご応募できます。 ◇参加特典: 宮崎の特産品・記念品などを贈呈いたします。★問い合わせ先:(公社)宮崎市観光協会/Tel .0985-20-8658/Fax 0985-28-3614詳細は下記アドレスをご覧くださいURL www.miyazaki-city.tourism.or.jp/jingutaisai/URL www.miyazaki-city.tourism.or.jp/whatsnew/indexs.php?num=1224URL www.city.miyazaki.miyazaki.jp/fs/1/1/8/4/9/0/_/118490.pdf●情報提供(問い合わせと資料請求先) 宮崎県東京事務所(広報観光担当)/Tel 03-5212-9007 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3 都道府県会館15階 URL http://mtokyo.jp/みやざき観光情報 旬ナビURL www.kanko-miyazaki.jp/宮崎県URL www.pref.miyazaki.lg.jp/
2017年08月15日
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〓 秋のイベント情報 〓■第13回 長崎中華街「中秋節」/長崎市中秋節は中国の三大節句(他は春節、端午節)の一つで、日本では「お月見」として親しまれている祭りです。月が最も明るく、最も丸く、最も美しい中秋の月を家族団らんの象徴として祝います。会場に灯る1000個の満月灯篭は圧巻です!来て、見て、食べて秋の祭典をお楽しみください。◇期日:平成29年09月30日(土)~10月04日(水) ◇時間:17:00~21:00 ※提灯点灯時間は17:00~22:00◇場所:長崎新地中華街・湊公園★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 095-822-6540 URL www.nagasaki-tabinet.com/event/51472/URL www.nagasaki-chinatown.com/■ご当地自慢グルメフェアinおおむら/大村市今年も「おおむら秋まつり」と同時開催!長崎県内約30団体のご当地グルメの出展や、物産販売、音楽やダンスの披露など、楽しいイベントが盛りだくさん!家族や仲間と一緒に楽しめます。◇日時:平成29年11月5日(日)10:00~15:00◇場所:シーハットおおむら(さくらホール駐車場)★問い合わせ先:(一社)大村市観光コンベンション協会/Tel 0957-52-3605 昨年度参考URL http://e-oomura.jp/2016/gurume/waku.html■大村城下町 灯籠まつり/大村市 ~秋の夜長の武家屋敷~県指定有形文化財『旧楠本正隆屋敷』がライトアップされ、灯籠が灯されます。期間中、お茶会やミニライブも行われ、合わせて開催される『夕暮れさるく』は、旧楠本正隆屋敷や玖島城周辺など夕暮れの城下町をガイドと一緒に散策します。※『夕暮れさるく』は事前申し込みが必要です。◇日時:平成29年10月12日(木)~10月14日(土)◇場所:旧楠本正隆屋敷(大村市玖島2-291-4)◇料金:入城料大人200円 小中学生100円★問い合わせ先:(一社)大村市観光コンベンション協会/Tel 0957-52-3605 URL www.nagasaki-tabinet.com/event/51725/■第17回おおむら秋まつり/大村市大村の郷土芸能の披露や、地元の工芸品・土産品などの特産物や工業製品を広くアピールする祭りです。同時に「ご当地自慢グルメフェアinおおむら」、「駅長おすすめのJR九州ウォーキング」が開催されます。◇日時:平成29年11月5日(日)10:00~15:00◇場所:シーハットおおむら(さくらホール駐車場)★問い合わせ先:おおむら秋まつり協賛会/Tel 0957-53-4222URL https://nagasaki-search.com/7916/■第18回長崎のもざき伊勢エビまつり/長崎市 ◇期間:平成29年9月3日(日)~24日(日)◇場所:長崎市野母町脇岬北港[9月3日のオープニングイベント]▶魚のつかみ取り大会◇時間:午前の部/11:00~ 午後の部/14:00~◇料金:500円◇定員:各400名▶伊勢エビみそ汁サービス◇時間:12:00~13:30 ※限定600食◇料金:500円▶ペーロン大会▶釣り堀体験 他★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 095-893-1111URL www.at-nagasaki.jp/event/62263/URL www.nagasaki-tabinet.com/event/62263/URL https://ja-jp.facebook.com/i.nomozaki/■活天然伊勢エビ販売◇期間:上記まつり期間中◇時間:月~土/7:00~17:00 日・祝/7:00~16:00◇場所:野母崎三和漁協活魚流通センター◇料金:1kg(約2~4匹)6,500円★問い合わせ先:同上/Tel 095-893-1103URL www.nomozaki-sanwa.net/html/katugyo3.html■原の辻一支国王都復元公園イベント/壱岐市▶お月見だんごづくり◇日時:9月9日(土)13:30~15:00◇定員:30名▶刈り入れ祭◇日時:10月14日(土)10:00~12:00▶原の辻ウォーク◇日時:10月28日(土)9:00~12:00★問い合わせ先:原の辻ガイダンス/Tel 0920-45-2065URL www.ikikankou.com/wp/?p=224●情報提供(問い合わせと資料請求先)長崎県東京事務所観光物産センター/Tel 03-5212-9176 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館14階URL http://www.nagasaki-tabinet.com/(観光) URL http://www.e-nagasaki.com/(特産品)長崎県東京事務所/Tel 03-5212-9025URL http://www.pref.nagasaki.jp/section/tokyo/index.html長崎県アンテナショップ『日本橋 長崎館』/Tel03-6262-5352(ショップ) /Tel03-3241-1777(観光案内)◇営業日時:年中無休 10:00~20:00 〒103-0027 中央区日本橋2-1-3 アーバンネット日本橋二丁目ビル1階 URL www.nagasakikan.jp/長崎県産品販売コーナー「長崎よかもんショップ・四谷」/Tel03-5315-4010◇営業日時:月曜日~土曜日 11:30~19:00 〒160-0004 新宿区四谷1-10-2長崎県産業支援センター1階 URL www.e-nagasaki.com/contents/tokyo_yokamon/
2017年08月14日
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福岡県、大分県の観光は元気です!このたびの九州北部豪雨災害については、全国の皆さまから力強い励ましとご支援をいただき有難うございました。おかげ様で福岡県はもとより、九州北部は一丸となって、被災地の復興に全力で取り組んでいます。全国の皆さまからの力強いご支援のおかげもあり、着実に元気を取り戻しています。豊かな自然、新鮮な海の幸、山の幸、何より温かい人情が魅力の福岡、大分。東九州自動車道も開通し、ぐっとアクセスも便利になりました。一人でも多くの皆さまに福岡県、大分県そして九州を訪れていただき、各地の魅力に触れていただきたいと思います。皆さまのお越しを心からからお待ちしております。[復興状況]○7月にユネスコ世界文化遺産に登録された「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群がある宗像市、福津市にも問題なく訪れることが可能。URL www.okinoshima-heritage.jp/○福岡都市圏に近い温泉郷である原鶴温泉(朝倉市)・筑後川温泉(うきは市)・日田温泉(日田市)は、全ての旅館・ホテルが営業中!原鶴温泉URL www.harazuru.jp/筑後川温泉URL www.fukuoka-onsen.com/chikugogawa.html日田温泉URL www.hita-onsen.com/○高速道路の通行止めはなく、空港、鉄道主要駅も正常に稼働中。うきは駅と日田駅間は列車が不通ですが、博多と湯布院(大分県)を結ぶ観光客に人気の高い観光列車「ゆふいんの森」は、7月15日に小倉経由の代替ルートで運航再開。URL www.jrkyushu.co.jp/tabi/yufuin/■宗像大社秋季大祭◇期日:平成29年10月1日(日)~3日(火)7月にユネスコ世界文化遺産として登録された『「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群』の構成資産である宗像大社。宗像大社の重要な神事である秋季大祭は10月1日の「みあれ祭」で幕が開きます。みあれ祭とは、中世の神事を復興したもので、沖津宮の田心姫神と中津宮の湍津姫神を市杵島姫神の辺津宮にお迎えする神事です。宗像七浦の漁師の船が数百艘もの大船団を組んで大島から神湊へ向かう海上神幸は、宗像地域で最も壮麗な海の神事です。秋季大祭の最終日(3日)には、大祭が無事斎行されたことを宗像三女神に感謝し、高宮斎場で神奈備祭が行われます。宗像地域の漁師の沖ノ島に対する信仰は篤く、献魚などで豊漁や漁の安全などを願い沖ノ島を現在まで守ってきました。★問い合わせ先:(公社)福岡県観光連盟/Tel 092-645-0019 URL www.munakata-taisha.or.jp/html/autumn.htmlURL www.crossroadfukuoka.jp/jp/event/?mode=detail&isEvent=1&id=4000000002178参考URL www.geocities.jp/town_munakata/jinjyabukkaku/miaresai.htmlふくおか9月のイベント情報※変更となる可能性がありますので、各イベントの開催予定については、お手数ですが個別にお問合せ下さい。■福岡アジアマンス◇期間:9月1日(金)~10月31日(火)◇場所:福岡市内★問い合わせ先:福岡市コンテンツ振興課/Tel092-711-4329URL http://www.creative-fukuoka.jp/asianmonth/■芥屋風止め相撲◇期日:9月1日(金)◇場所:糸島市大祖神社★問い合わせ先:(一社)糸島市観光協会/Tel 092-322-2098URL www.itoshima-kanko.net/?contents-cat=%E8%8A%A5%E5%B1%8B%E9%A2%A8%E6%AD%A2%E3%82%81%E7%9B%B8%E6%92%B2■夜の動植物園◇期日:9月2日(土)・9月9日(土)◇場所:福岡市中央区福岡市動植物園★問い合わせ先:総合案内所/Tel 092-531-1968URL http://zoo.city.fukuoka.lg.jp/nightzoo/■Sunset Live◇期日:9月2日(土)・3日(日)◇場所:糸島市芥屋海水浴場一帯★問い合わせ先:ホームページよりメールでURL www.sunsetlive-info.com/■嘉穂劇場全国座長大会◇期日:9月9日(土)◇場所:飯塚市嘉穂劇場★問い合わせ先:同上/Tel 0948-22-0266URL www.kankou-iizuka.jp/events/207■筥崎宮放生会◇期日:9月12日(火)◇場所:福岡市東区筥崎宮★問い合わせ先:同上/Tel 092-641-7431URL www.hakozakigu.or.jp/omatsuri/houjoya/■花火動乱蜂◇期日:9月15日 (金)◇場所:久留米市山川町本村区王子若宮八幡宮 ★問い合わせ先:(公財)久留米観光コンベンション国際交流協会/Tel 0942-31-1717URL www.kurume-hotomeki.jp/event/?mode=detail&id=400000000425&isSpot=1■宮地嶽神社秋季大祭◇期日:9月21日(木) ~ 9月23日(土)◇場所:福津市宮地嶽神社★問い合わせ先:同上/Tel 0940-52-0016URL www.welcomekyushu.jp/event/?mode=detail&id=9999900050387&isSpot=&isEvent=1■愛宕神社秋季例大祭◇期日:9月23日(土) ~ 9月24日(日)◇場所:福岡市西区愛宕神社★問い合わせ先:同上/Tel 092-881-0103 URL www.crossroadfukuoka.jp/event/?mode=detail&isEvent=1&id=4000000002579■第12回太宰府 古都の光◇期日:9月23日(土・祝)~24日(日)◇場所:太宰府天満宮 、大宰府政庁跡、観世音寺、九州国立博物館ほか★問い合わせ先:太宰府ブランド創造協議会事務局/Tel 092-921-2121(太宰府市観光推進課 )URL www.city.dazaifu.lg.jp/kanko/event/kotonohikari/kotogaiyou/9687.html★情報提供:(問い合わせと資料請求先) 福岡県東京事務所 福岡よかもん・よかとこプロモーションセンター/Tel 03-3261-9861 〒105-0003 東京都港区西新橋2-8-6 住友不動産日比谷ビル1階 URL www.fukuoka-tokyooffice.com/ URL https://www.facebook.com/tokyooffice.pref.fukuoka/
2017年08月14日
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■2017中山道垂井宿まつり◇日時:9月10日(日) 12:00~20:00 ◇場所:中山道垂井宿通り一帯 かつての宿場町のにぎわいを再現しようと、垂井宿一帯で商工会を中心に開催されます。姫君下向行列やゲーム、バザーなど内容盛りだくさんの催しです。★問い合わせ先:垂井町商工会/Tel 0584-22-0390URL www.tarui-kanko.jp/docs/2015090200016/URL www.kankou-gifu.jp/event/3925/■きつね火まつり◇期日:9月23日(土)◇場所:飛騨市市街地 もともとは商工イベントとして行われ、後に御蔵稲荷神社の例祭と組み合わさって今の「きつね火まつり」の形となりました。 きつねの嫁入り行列の主役となる花嫁と花婿は全国に募集をかけ、その中から選んでいます。松明の灯りを揺らしながら数十人にも及ぶきつねの嫁入り行列が古川の町並みを進み、幻想的な雰囲気に包まれます。 行列に参加しない人もきつねメイクのサービスがあり、地元の人々と一緒に祭りを盛り上げることができます。 ★問い合わせ先:(一社)飛騨市観光協会/Tel 0577-74-1192 URL www.hida-kankou.jp/event/16/article/URL www.kankou-gifu.jp/event/1339/■中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2017◇期日:9月23日(土)、24日(日)◇場所:岐阜県中津川公園内特設ステージ◇内容:コンサートに使用する電力はすべて太陽光発電でまかないます。未来のエネルギーを活かした豪華アーティストによる「夢のSOLARフェス」。ライブ以外にも様々なアクティビティを予定しています。ソーラーワークショップや青空ミュージックスクールなど楽しめる企画盛りだくさんです。★問い合わせ先:中津川市観光課/Tel 0573-66-1111(内線4272)URL http://solarbudokan.com/2017/URL http://eplus.jp/sys/web/ntsb/index.htmlURL https://twitter.com/_solar_budokan_■表佐太鼓踊り◇期日:平成29年10月1日(日) ※毎年10月第1日曜日◇場所:表佐保育園園庭 (雨天の場合、表佐小学校体育館)◇内容:江戸時代初期、美濃中山の水神さんに雨乞いをし、願いがかなったお礼に太鼓、鉦鼓を鳴らして感謝したのが始まりとされます。現在は若者の娯楽や鍛錬を兼ねた神事芸能として行われ、60kgもの大太鼓を腹に付け、音頭にあわせ踊りながら打つさまは勇壮で見応えがあります。★問い合わせ先:垂井町観光協会/Tel 0584-22-1151(内線259)URL www.tarui-kanko.jp/docs/2015071600033/URL www.youtube.com/watch?v=dipnQfPgPuw織田信長公岐阜入城・岐阜命名450年記念■第61回 ぎふ信長まつり◇期日:10月7日(土)〜10月8日(日)◇場所:岐阜市中心市街地一帯 岐阜城を足がかりに天下統一を目指すとともに、岐阜のまちづくりに貢献した織田信長公の偉業、遺徳を称える祭り。 本まつりのメインイベントである織田信長公や斎藤道三公をはじめとする戦国武将や火縄銃鉄砲隊などで編成する「信長公騎馬武者行列」、自由なおどり文化を発信する「市民勝手カーニバル」や「音楽隊パレード」などが岐阜市中心市街地一帯でおこなわれる。また、「歩行者天国」や「フリーマーケット」などのイベントのほか、各団体の協賛イベントが市内各所で開催され、毎年多くの人で賑わう。★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 058-265-3980(岐阜市商工観光政策課) URL www.gifucvb.or.jp/event/detail_autumn.php?eid=00026参考URL http://map.goo.ne.jp/event/id/53041/■十万石まつり◇日時:2017年10月08日9:20~16:00 ◇場所:常葉神社、大垣城ホール、大垣駅通り、大垣公園城西広場、東外側町 大垣藩十万石の城主を祀る常葉神社の例祭を起源としたお祭り。現在は「みこしとパレードのまつり」として定着しており、まちづくりのための賑い創出と「芭蕉元禄の街 大垣」のPRを目的として開催。約4,000人もの少年団パレードを始め、大人や子ども、企業などの参加者によるみこしの練り歩きが行われ、その掛け声とともに街中が賑やかな一日となる。★問い合わせ先:大垣観光協会/Tel 0584-77-1535昨年度参考URL www.ogakikanko.jp/event/jumangokumaturi/#maturi06URL www.kankou-gifu.jp/event/1072/ ■大石まつり(花火)◇期日:10月 8日(日)◇場所:秋葉神社・北部グラウンド 秋葉神社や北部グラウンドでは約150発の花火が打ち上げられます。 3.5mの竹竿の先に60cmほどの竹筒を取りつけ「立火棚」の上から打ち上げる伝承芸能「立火」も見ものです。★問い合わせ先:垂井町観光協会/Tel 0584-22-1151(内線259)URL www.tarui-kanko.jp/docs/2015071600071/URL https://twitter.com/tarui_kanko■神岡獅子まつり◇期日:10月15日(日)◇場所:飛騨市神岡町 毎年、岐阜県内外から4、5社の獅子を招き、特設ステージで獅子舞の競演会を開催します。また同会場では、「神岡とんちゃん」などのご当地グルメや特産品などの販売も催されます。郷土に伝わる勇壮な獅子舞を見ながら、「神岡とんちゃん」をはじめ、「清流高原川の天然鮎の塩焼き」などのご当地グルメをお召し上がりください。その他、特産品などのバザーも目白押しです。★問い合わせ先:(一社)飛騨市観光協会/Tel 0577-74-1192 URL www.hida-kankou.jp/event/1084/URL http://minashijinjya.or.jp/archives/3076■養老改元フェスタ 今から約1300年前、奈良時代の女帝・元正天皇が養老の地へ行幸され、その美しい泉に感銘を受け、元号を「霊亀」から「養老」へ改元されました。 今年はその改元から1300年の記念すべき年として、3月20日から12月23日の期間中に様々なイベントを企画しています。◇期日:10月28日(土)、29日(日) 11月3日(金・祝)、4日(土)、5日(日)◇場所:岐阜県養老郡養老町養老公園内◇内容:養老改元1300年祭のメインイベントです。養老町や近隣市町の特産品販売やキャラクターショー、トークショー、芸能披露等のステージイベントを開催します。また、奈良時代の文化体験や古代食の試食、キッズコーナー等、様々な催しを行う予定です。★問い合わせ先:養老町企業誘致・商工観光課/Tel 0584-32-1108養老町企画政策課・養老改元1300年推進室/Tel 0584-32-5089 URL www.yoro1300.com/URL http://www.town.yoro.gifu.jp/■まるごと肉まつり養老◇期日:11月11日(土)・12日(日) 10:00~16:00(12日は15:00まで)◇場所:岐阜県養老郡養老町養老公園内※養老改元1300年祭事業の1つとして開催します。◇内容:養老町は食肉産業が盛んな町であり、、町内通る国道56号線は焼肉店が多数並ぶことから通商「焼肉街道」と呼ばれ、県外からも大勢の人が訪れます。まるごと肉まつり養老は、町内の精肉店を中心に肉料理を集め、「肉」をテーマにバラエティ豊かなメニューを提供します。★問い合わせ先:養老町企業誘致・商工観光課/Tel 0584-32-1108養老町企画政策課・養老改元1300年推進室/Tel 0584-32-5089 URL http://www.yoro1300.com/event/post_42.html参考URL www.fmgifu.com/blog/detail_3558_6_0_201701.html★情報提供と資料請求先: 岐阜県東京事務所/Tel 03-5212-9020 〒102-0093 東京都千代田区平河町2-6-3 都道府県会館14階 URL www.pref.gifu.lg.jp/soshiki/seiryu/tokyo/URL www.pref.gifu.lg.jp/kanko-bussan/kanko-joho/ Facebook https://ja-jp.facebook.com/gifutokyo(社)岐阜県観光連盟/Tel 058-275-1480 〒500-8384 岐阜市薮田南5-14-12岐阜県シンクタンク庁舎4階 URL www.kankou-gifu.jp/
2017年08月13日
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■おわら風の盆◇期日:平成29年9月1日(金)~3日(日)◇場所:富山市八尾町各町内が決めたコースでの輪踊り・町流しがあります。二百十日の初秋の風が吹くころ、おわら風の盆の幕開けを迎えます。毎年9月1日から3日にかけて行われるこのおわら風の盆は、今も昔も多くの人々を魅了します。涼しげな揃いの浴衣に、編笠の間から少し顔を覗かせたその姿は、実に幻想的であり優美で、山々が赤くもえる夕暮れを過ぎると、家並みに沿って並ぶぼんぼりに淡い灯がともります。★問い合わせ先:越中八尾観光協会/Tel 078-454-5138 URL www.yatsuo.net/kazenobon/guide/guide03.htmlURL www.info-toyama.com/event/10012/越中の小京都「城端(じょうはな)」■むぎや祭◇期日:平成29年9月16日(土)~17日(日)◇場所:城端別院善徳寺・城端伝統芸能会館じょうはな座、城端市街地など[麥屋節]麦や菜種は二年で刈るが麻が刈らりょか 半土用に浪の屋島を遠くのがれ来て薪(たきぎ)樵(こ)るてふ 深山辺(みやまべ)に烏帽子(えぼし)狩衣(かりぎぬ)脱ぎうちすてて今は越路(こしじ)の杣刀(そまがたな)心淋しや落ち行くみちは川の鳴瀬と鹿の声初秋の風が吹き抜ける城端の町並みを情緒一色に染め上げるむぎや祭は、五箇山と城端の結びつきを深めて唄と踊りに酔いしれます。 約800年前、権勢と栄華を極めた平家一門は屋島・壇の浦の合戦に敗れついに滅亡。日本各所へ落ちのびた平氏の中に、人里離れた越中五箇山を安住の地とした人々がいました。慣れない山仕事や農作業の合間に落人たちが都を偲んで唄い踊ったのが麦屋節の始まりだと言われています。 哀調を帯びた旋律にのせて描かれる落人たちの切なる心模様。凛とした気概を映し出す風格ある舞い。その独特の魅力は富山県を代表する祭として、人々の心を魅了しつづけています。★問い合わせ先:南砺市観光協会城端観光案内所/Tel 0763-62-1821南砺市商工会城端事務所/Tel 0763-62-2163 南砺市城端行政センター/Tel 0763-62-1212URL www.tabi-nanto.jp/event/post_57.htmlURL http://www1.tst.ne.jp/johana-k/festival/mugiya/URL www.info-toyama.com/event/40029/■五箇山麥屋まつり◇期日:毎年9月23日〜24日 ※平成29年度は 23日(土・祝)〜24日(日)◇場所:南砺市平地域「下梨地主神社」境内 哀調を帯びた旋律にのせて,凛とした気概を映し出す風格ある舞い。風情ただよう神社の境内で繰り広げられる勇壮な舞に、訪れる人々の心は魅了されます。 五箇山麦屋まつりは、南砺市平地区下梨地主神社境内で行われる秋祭りで、平家の落人が、刀をくわや鎌に持ち替え、麦を刈るときに唄ったと伝えられる麦屋節をメインに歌い踊られます。こきりこ節は日本で一番古い民謡です。こきりこは田楽から派生し、田踊りとして発展しました。田楽や田踊りは、五穀豊穣を祈り、百姓の労をねぎらうため、田楽法師と呼ばれる職業芸能人たちが田植えや稲刈りの間に行った踊りでした。 こきりこが世に知られるきっかけとなったのは、昭和5年に詩人の西条八十氏が五箇山を訪れたことでした。このとき、すでに五箇山でこきりこ節をうたう人はなく、伝承され続けてきた古謡がこのまま滅び去ってしまうのかと危惧されました。しかし、こきりこ節最後の伝承者山崎しいさんを探し出すことができ、伝承の糸を切らすことなく今日まで受け継がれてきました。 こきりこは、「筑子」、「小切子」とも書き、二本の竹で作った簡素な楽器の名前に由来していると言われます。これを手首を回転させながら打ち鳴らすと、軽やかな音を出します。また、竹の板を束ねて半円に構えて波打たせて鳴らす「ささら」の不思議な響きも耳に残ります。鍬金(農耕用の鍬を打楽器として打ち鳴らすもの)や太鼓も田楽のころから変わらずこきりこ節の伴奏を奏でています。こきりこ節の特徴的なお囃子「デデレコデン」は、太鼓の音を表したものとされています。 [こきりこ}筑子の竹は七寸五分じゃ 長いは袖のかなかい*1じゃ窓のサンサはデデレコデン はれのサンサもデデレコデン向いの山をかづこ*2とすれば 荷縄が切れてかづかれん窓のサンサはデデレコデン はれのサンサもデデレコデン※1「袖のかなかい」とは「袖のじゃまになる」という意味で、踊りに対する思いが込められています。※2向いの山をかつぐという大胆な発想とともに、五箇山の自然の偉大さを表しています★問い合わせ先:五箇山総合案内所/Tel0763-66-2468 URL www.tabi-nanto.jp/event/post_59.htmlURL www.info-toyama.com/event/40028/URL www.city.nanto.toyama.jp/cms-sypher/www/event/detail.jsp?id=8315■こきりこ祭り◇期日:毎年9月25日~26日※平成29年度は 25日(月)〜26日(火)◇場所:南砺市平地域「上梨白山宮」境内秋を感じる五箇山の白山宮の例祭として行われる。狩衣姿でささらを打ち鳴らす「ささら踊り」をはじめ、獅子舞、神楽舞が奉納され秋の風物詩となっている。こきりこの総踊りでは観客も一緒になって輪踊りに参加できる。★問い合わせ先:五箇山総合案内所/Tel 0763-66-2468 URL www.gokayama-info.jp/?page_id=78URL www.info-toyama.com/event/40030/URL www.tabi-nanto.jp/event/post_60.htmlURL www.city.nanto.toyama.jp/cms-sypher/www/info/detail.jsp?id=4230URL www.kokiriko.com/event/kokiriko.html★情報提供と問い合わせ先: 富山県首都圏本部/Tel03-5215-9030 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3 都道府県会館13階 URL www.pref.toyama.jp/cms_sec/1036/URL www.pref.toyama.jp/ いきいき富山館/Tel 03-3231-5032(観光) /Tel 03-3213-1244(物産)〒100-0006 千代田区有楽町2-10-1東京交通会館B-1 URL http://toyamakan.jp/URL www.info-toyama.com/URL www.toyama-shinkansen.jp/
2017年08月12日
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NAGOYAMESHI EXPO 2017■なごやめし博覧会017 約1ヶ月半の期間中、それぞれのお店で限定メニューなどをお得に食べたり買ったりできる街歩き&食べ歩き型イベント。支払いはチケットで。「新なごやめし総選挙」では、エントリーされた創作なごやめしの中から、参加者の人気投票によってグランプリを決定します。◇期間:平成29年10月1日(日)~11月19日(日)◇場所:名古屋駅・伏見・栄・大須・金山・今池・池下・港を中心とした市内の飲食店等◇内容:(1)市内飲食店舗の食べ歩き▶参加店舗数……約300店舗(予定)▶品目……ひつまぶし、味噌かつ、味噌煮込みうどん、手羽先、天むす、きしめんあんかけスパゲティ、ういろうなど※参加店舗において、博覧会用の特別メニュー(1店舗につき1メニュー)を設定しチケットと引き換えます。(2)新なごやめし総選挙参加者(チケット購入者)によるWEB投票で、エントリーされた新なごやめし候補の中からグランプリを決定します。▶参加店舗数……約20店舗(予定)▶品目……各参加店舗にて開発参考・新なごやめし総選挙2016グランプリ 天ぷら やじま「かき揚げまぶし」URL https://tabelog.com/aichi/A2301/A230110/23049503/dtlrvwlst/B239411657/URL www.play-spot.com/entry/tenpura-yajima (3)博覧会チケット▶チケット種類 ・3,000円(620円×5枚)+新なごやめし総選挙投票券付 ・1,240円(620円×2枚)+新なごやめし総選挙投票券付▶販売場所 参加飲食店、市内ホテル、金山観光案内所、オアシス21iセンター、チケットぴあ、イープラス、大手旅行会社などで販売予定▶販売期間 9月1日(金)~★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 052-202-1677(公財)名古屋観光コンベンションビューローおもてなしグループ内URL www.nagoyameshi-expo.com/URL www.nagoyameshi-expo.com/shops/■第63回名古屋まつり◇期日:平成29年10月21日(土)~10月22日(日)◇場所:[行列]21日(土)名古屋駅~栄~矢場町 22日(日)名古屋市役所~栄~矢場町 [会場行事]久屋大通公園会場、オアシス21会場他◇内容:豪華絢爛な行列では、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の三英傑が鎧武者や足軽隊など、約600人を従えて名古屋市内を練り歩く郷土英傑行列のほか、歴史と伝統に彩られた指定文化財「山車揃」や市文化財「神楽揃」、華やかなフラワーカーなども登場します。 また、今年は名古屋城を新たに会場に位置付け、久屋大通公園会場、オアシス21会場では、ご当地アイドル・武者隊のステージ、なごやめしなどが楽しめるグルメコーナーや、来場者参加型スポーツ体験ブースなど盛りだくさんです。 名古屋まつり行列観覧席チケットは、9月中旬よりチケットぴあ、ローソン他で発売予定です。★問い合わせ先:名古屋まつり協進会/Tel 052-972-7611URL www.nagoya-festival.jp/URL www.nagoya-festival.jp/?cat=12■第19回にっぽんど真ん中祭り◇期日:平成29年8月25日(金)~27日(日) 25日:前夜祭 26日:本祭、ファイナルシート決定戦、U-40大会 27日:本祭、第10回ジュニア大会 ファイナルステージ◇場所:久屋大通公園を中心に20会場◇内容:日本のど真ん中、真夏の名古屋を舞台に繰り広げられる日本最大級の踊りの祭典。国内外から集結する約200チーム23,000人が地域色豊かな踊りを披露する、誰でも参加できる市民参加型の新しいスタイルのお祭りです。★問い合わせ先:にっぽんど真ん中祭り文化財団/Tel 052‐241-4333URL www.domatsuri.com/URL www.domatsuri.com/overview/gaiyo/URL www.nagoya-info.jp/event/center/16.htmlURL https://ja-jp.facebook.com/domatsuri/●情報提供(問い合わせと資料請求先) (公財)名古屋観光コンベンションビューロー企画広報課/Tel 052-201-5972 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目10-19 名古屋商工会議所ビル11階 URL www.ncvb.or.jp/名古屋市東京事務所/Tel 03-3504-1738 〒100-0012 東京都千代田区日比谷公園1番3号 市政会館4階 URL www.city.nagoya.jp/shisei/category/62-17-2-11-0-0-0-0-0-0.html (公財)名古屋観光コンベンションビューロー 事業戦略グループ/Tel 052-201-1145 名古屋公式観光サイト「なごやインフォメーションnavi」 URL www.nagoya-info.jp
2017年08月11日
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イベント■燈籠祭/伊那市 豊年と無病息災を感謝する伊那市高遠町鉾持神社の例祭で,毎年9月23日に開催されます。 家々の前に立てかけられた笹竹に、稲穂に見立てたほおずき提灯を灯して飾り、街全体が橙色のトンネルに覆われます。 その街中を山車・子ども神輿・高遠ばやしが練り歩き、幻想的な風情を醸し出します。 春の桜の高遠とは一味違った城下町の魅力を味わうことが出来ます。◇期日:9月23日(土・祝)◇場所:高遠町西高遠 本通り周辺※雨天などにより、内容の変更・中止する場合もあります。◇料金:入場料・参加費・駐車場すべて無料◇内容:▶前夜祭(予定)家々が笹竹に提灯を飾り、夜になると火を灯し街全体がほおずき提灯のトンネルになります。▶町内会の山車の巡行、子ども神輿や高遠ばやし伝承クラブの演奏練り歩きが行われ、街は大変賑わいます。◇交通:<自動車>中央自動車道 「伊那IC」からR361経由約30分、中央自動車道 「諏訪IC」からR152経由約50分<鉄道>JR飯田線 「伊那市」駅よりバスで約25分★問い合わせ先:(一社)伊那市観光協会/Tel 0265-78-4111(代)/Fax 0265-78-4131〒396-8617 伊那市下新田3050 観光課内URL http://inashi-kankoukyoukai.jp/contents/48-3URL http://www.nagano-tabi.net/modules/event/index.php?action=View&event_id=0000002700E-mail ikk@ikk.inacity.jp イベント■第22回諏訪湖一周ウォーク/諏訪市 諏訪湖一周ウォークは「自然と文化に親しみ、健康と友情を育む、ふれあいウォーク」をテーマに開催し、今年で22回目となります。今年は4年ぶりに反時計回りでの開催です。 コースは、諏訪市湖畔公園をスタートし、諏訪湖を一周する16Kmコースと、諏訪湖を半周して遊覧船でゴールする8Kmコースがあります。また、各コースにすわっこランド入館券をつけることもできます。 新秋のさわやかな風を受けながら、家族や友人と共に楽しく諏訪湖を歩いてみませんか?◇日時:9月24日(日) 8:30~15:00◇場所:諏訪市湖畔公園(石彫公園)・・・受付、スタート、ゴール※雨天決行。ただし、強風等で遊覧船が出航できない場合は、8Kmコースは中止◇料金:諏訪湖一周コース:高校生以上700円(当日申込1,000円) 半周遊覧船コース:高校生以上1,200円(当日申込1,500円) ※300円プラスで「すわっこランド入館券」が付きます。◇内容:◎コース諏訪湖一周コース16Km、諏訪湖半周遊覧船コース8Km。◎定員2,000人(先着)◎スケジュール受 付:8:30~10:00出発式:9:00出 発:9:15(8Kmコース)、9:30(16Kmコース)ゴール:8Kmコースは13:20までに岡谷湖畔公園乗船場遊覧船着。 16Kmコースは15:00までに諏訪市湖畔公園着。◎参加資格国籍・年齢・性別等は不問。ただし、小学生以下または重度の障害者は保護者・介護者の同伴が必要。◎完歩者には、記念品(参加バッジ等)と完歩証、お土産を贈呈。「すわっこランド入館券」利用者 には、すわっこランドにて記念タオルを贈呈。◎申し込み(以下の3つ方法にて申し込みできます)・直接申し込み(パンフレットにある参加申込書を記入の上、参加費を添えて事務局へ)・郵便振替(一周ウォーク専用の郵便振替用紙に必要事項を記入の上、郵便局で参加費を振り込む)・インターネット(「スポーツエントリー(http://spoen.net/a)」に会員登録後、必要事項を入力し申し込む。クレジットカード・コンビニで支払)<申込期限>8月31日(木)※事前申し込みが定員に達しなかった場合、締切日後および当日も申込受付可。◇交通:<自動車>中央自動車道「諏訪IC」より車で10分 <鉄道>JR中央線「上諏訪駅」より徒歩10分★問い合わせ先:諏訪湖一周ウォーク実行委員会/Tel 0266-52-4141(内288)(諏訪市企画部地域戦略・男女共同参画課) 〒392-8511 長野県諏訪市高島1-22-30URL http://www.city.suwa.lg.jp/www/event/detail.jsp?id=8611URL https://www.sportsentry.ne.jp/event/t/71168E-mail senryaku@city.suwa.lg.jp イベント■秋のみはらしトレッキング/伊那市 毎年2回春と秋に開催する「みはらしトレッキング」はみはらしファームから仲仙寺経由で経ヶ岳自然植物園展望台などを回りみはらしファームに戻ってくる約4kmのコースをインストラクターの解説を交えながら歩いていただきます。またみはらしトレッキングはただ歩くだけでなく、旬のぶどうやりんご狩りなどをしていただく事も計画しております。 最後にお昼のおにぎり、きのこ汁などを召し上がっていただく「みはらしトレッキング」は毎回定員に達するのでご予約はお早めにお願いします。◇日時:9月30日(土) 9時~13時30分◇場所:みはらしファームとその周辺 ※みはらしファームとれたて市場前集合◇参加費:中学生以上1,500円 小学生1,000円 ◇内容:▶イベント概要定員50名 ※小学生未満のお子様の参加についてはご相談ください。定員に達し次第締め切り申込先:みはらしファーム(0265-74-1807)行程みはらしファーム出発(9:30) ⇒ぶどう園にてぶどう狩り⇒仲仙寺⇒羽広遊歩道にて仲仙寺展望台⇒みはらしファームに戻り おにぎり、きのこ汁などお召し上がり⇒りんご園にてりんご狩り⇒みはらしファームにて解散(13:30頃)※行程は若干変更になる場合があります。◇交通:<自動車>中央自動車道「伊那IC」から旧権兵衛峠方面へ約3km<鉄道>JR飯田線「伊那市駅」よりタクシーで約15分★問い合わせ先:みはらしファーム公園事務所/Tel 0265-74-1807(担当:高岡)〒399-4501 長野県伊那市西箕輪3416-1URL http://miharashi-farm.com/E-mail miharasi@dia.janis.or.jpイベント■第4回志賀高原ロングライド/山ノ内町 第4回を迎えた志賀高原ロングライドがバージョンアップ! ロングコースが周回ルートとなって、さらに大自然の移り変わりが楽しめるコースに!獲得標高2,200mはヒルクライム級のタフさですが、乗り越えた先に見る絶景、ゴール後の達成感は特別なもの。ミドルコース、ショートコースと脚力にあわせて3コースを用意。 「挑みたくなる大自然」が待っています!◇期日:9月30日(土)~10月1日(日) ◇場所:スタート/ゴール 志賀高原(高天ヶ原・一の瀬) コースによりスタート時間が変わります。◇料金:5,500円~ ※コースおよびエントリー時期により異なります。◇内容:9月30日(土)前日受付:13時~16時30分、サブイベント10月1日(日)当日受付:ロングライド【コース】 ・山岳115kmコース…本格サイクリスト・健脚向け -ヒルクライム級!獲得標高2,200mの本格山岳コース ・林間85kmコース…中級者向け -信号ゼロ!大自然の中を爽快に走れるネイチャーコース ・高原50kmコース…ビギナー・ファミリー向け -初心者でも安心のショートコース!初のロングライドとしてもおすすめ山岳コース:6時30分スタート(予定)林間コース:7時15分スタート(予定)高原コース:8時00分スタート(予定)◇募集定員:【山岳115kmコース】500名 【林間85kmコース】500名 【高原50kmショートコース】200名※申込締切 9月12日(火)(各コース定員になり次第締め切りとなります。)○参加資格、エントリー方法等、詳細につきましてはHPをご覧下さい。◇交通:<自動車>上信越自動車道 「信州中野IC」から約50分<鉄道>長野電鉄長野線 「湯田中駅」よりバス約60分「高天ヶ原」下車★問い合わせ先:志賀高原ロングライド実行委員会/Tel 0269-33-1107(山ノ内町観光商工課内) 〒381-0498長野県下高井郡山ノ内町大字平穏3352-1URL www.tour-de-nippon.jp/series/shigakogen-longride2017/E-mail kanko@town.yamanouchi.nagano.jp (山ノ内町観光商工課)イベント■信濃大町 山フェス「北アルプス 100年祭」/大町市 全国で初の登山案内人組合として発足した、「大町登山案内人組合」の創立100周年記念事業。 大町市は、「岳の町」として、長野県北西部に位置し、北は五竜岳から、鹿島槍ヶ岳、爺ヶ岳、烏帽子岳、野口五郎岳、最南の槍ヶ岳にまで至る雄大な北アルプス連嶺が連なり、長い歴史と山岳文化を有している。 今回、北アルプスの玄関口「信濃大町」を広く紹介し、山の100年を祝うとともに、様々な山岳関係イベントを通じて、山の恵みと当地域の魅力をいろんな角度から体感してみませんか。◇日時:9月30日(土)9時45分~16時30分 10月1日(日)9時30分~16時 ◇場所:メーン会場/大町市文化会館、サンアルプス大町、大町市文化公園及びその周辺 協力会場/山岳博物館、長野県山岳総合センター◇料金:イベントによっては有料となります。◇内容:【テント泊体験と山談議】テント泊で山体験&専門家やガイドと交流【山トークショー】専門家と地元ガイドらの北アルプス談議【学生山岳サミット】高校・大学山岳部企画の学生イベント【スラックライン体験とプロライダーパフォーマンス】著名選手も来場。気軽に体験しよう。【山ファッションショー】最新ウェアやギアをご紹介【登山道具街 山麓の食ブース 地酒&物産街】登山メーカーや地元の食が並びます。【大町登山案内人組合100周年記念展@大町市山岳博物館】日本最古の山岳ガイド組織「大町登山案内人組合」と北アルプスの歴史をご紹介【信濃大町 北アルプス百景フォトコンテスト作品展】全国から応募のあった「北アルプスと笑顔」の写真展示【カシオPROTREK講座】【各種山道具講座】メーカーや専門家らによる登山に役立つワークショップ【ランドネpresents山ワークショップ】【ボルタリング無料開放@長野県山岳総合センター】ボルタリングを体験してみよう【山岳写真展@塩の道ちょうじや】山岳写真家による作品展【信濃大町でトレッキング@湯俣】地元ガイドと湯俣へトレッキング【「ゴキゲン山映像」上映】「大町登山案内人組合」と「HAPPY DAYS PRODUCTIONS」が北アルプスの映像制作【山フェスロゲイニング】人気のロゲイニングに参加してみよう◇交通:<自動車>長野自動車道「安曇野IC」から約35分 <鉄道>JR 「北大町駅」より徒歩1分★問い合わせ先:大町市観光課/Tel 0261-22-0420〒398-8601 長野県大町市大町3887URL www.kanko-omachi.gr.jp/sangaku/2017/07/930101.phpE-mail kankou@city.omachi.nagano.jp★情報提供と問い合わせ先: 銀座NAGANO(信州首都圏総合活動拠点)/Tel 03-6274-6017 〒104-0061 中央区銀座5-6-5NOCO 2FURL www.ginza-nagano.jp/URL www.pref.nagano.lg.jp/tokyokanko/index.html一般社団法人信州・長野県観光協会国内誘客推進部/Tel 026-234-7200 〒380-0836 長野市南県町1002-5クロススクエア長野県庁前 2FURL www.pref.nagano.lg.jp/kankoshin/kensei/soshiki/soshiki/kencho/kankoshinko/長野県URL www.pref.nagano.lg.jp/URL www.nagano-tabi.net/
2017年08月11日
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イベント■竈神社 例大祭/大町市 伝統のかまど神社例大祭の前夜祭として奉納花火大会が開催され、打ち上げ花火やスターマインが大町の秋の夜空を彩ります。奉納花火大会の打ち上げ花火、スターマインは間近で見ることができたいへん人気があります。 例大祭では伝統のある浦安の舞や流鏑馬(やぶさめ)太鼓、奉納相撲大会をご覧いただけます。縁日も出て賑やかですので、是非お誘い合わせてお出かけください。◇期日:9月9日(土)~10日(日)◇場所:竈神社・神社に隣接する西公園グラウンドにて花火の打ち上げ◇時間:9月9日(土) 19:00~ 西公園グラウンドにて奉納花火 20:10~ スターマイン打ち上げ9月10日(日) 11:00~ 例大祭 11:30~ 浦安の舞 13:00~ 奉納相撲◇交通:<自動車>長野自動車道「安曇野IC」から車で40分<鉄道>JR大糸線「信濃大町駅」よりタクシーで5分★問い合わせ先:竈神社社務所/Tel 0261-23-3997 〒398-0002 大町市大町4718若一王子神社社務所/Tel 0261-22-1626URL www.nagano-tabi.net/modules/event/index.php?action=View&event_id=0000000651URL www.nihon-kankou.or.jp/detail/20212ba2212049885イベント■ふじみおひさんぽ/富士見町 ふじみおひさんぽ ガイドツアー。おもてなしガイドと富士見を歩いて五感で大自然を感じませんか?さぁガイドツアーに出かけましょう! あなたはどっち派!?▶フリープラン派 お好きなコースから、季節・時間・名所などご希望にあったプランでオーダーメイドのツアーもできます!※登山のコースは除く。☆2名様~/2週間前までに要予約・・・ガイド料金6,000円~/コース▶イベントプラン派 年間15ツアー開催されるガイドツアーです。おひとり様でも参加可能です。☆1名様~/3日前までに要予約・・・参加費2,000円~(ガイド料、保険含む)◇期日:9月10日(日)~2月18日(日) ※期間中に7回開催◇場所:富士見町内 ※各コースごと集合場所が異なります。◇料金:※コースにより金額が異なります。◇内容:イベント概要・9月10日(日)「西岳登山ガイドツアー」・10月8日(日)「秋の入笠山ガイドツアー~朝日と雲海を見に行こう~」・10月22日(日)「秋の縄文の井戸尻遺跡めぐりガイドツアー」・10月29日(日)「八ヶ岳の紅葉と古道ガイドツアー」・11月3日(金・祝)「文学にふれるプレミアム紅葉ガイドツアー」・1月28日(日)「冬の八ヶ岳山麓ガイドツアー」・2月18日(日)「冬の入笠山スノーシューガイドツアー」※詳しい内容については富士見町観光協会/Tel 0266-62-5757までお問い合わせください。◇交通:<自動車>中央自動車道「諏訪南IC」から約10分 <鉄道>JR 「富士見駅」下車★問い合わせ先:富士見町 観光協会/Tel 0266-62-5757〒399-0211 長野県諏訪郡富士見町富士見4654-224お問い合せ時間:8:30~17:00/お盆・年末年始休業 URL www.town.fujimi.lg.jp/page/ohisannpo2017.html E-mail fujimian@po13.lcv.ne.jpイベント■長野県初!!アニエラフェスタin白馬岩岳/白馬村 長野県初!アニメソング野外フェス『アニエラフェスタin白馬岩岳』開催決定!! 世界が認めた国際山岳リゾート白馬村の大自然と360度の大パノラマの絶景の中で豪華アーティストと共に大好きなアニメソングとフェスを、心ゆくまで楽しみましょう!◇期日:9月17日(日) 10:00開場 / 13:00開演 / 19:00終演(予定)◇場所:白馬岩岳スノーフィールド(〒399-9301 長野県北安曇郡白馬村北城岩岳12056)◇料金:チケット料金:4,500円(先行)/ 5,000円(一般)/ 18,000円(グループ4名)※中学生以下は無料。中学生以下のお客様は保護者同伴で入場可。◇内容:アニメ×音楽×北アルプス!アニエラフェスタでは、長野県の自然とアニソンが両方楽しめます!ゴンドラに乗り、有料のメイン会場へ行けば、数々の著名アーティストのライブパフォーマンスや、絶景の北アルプスが体験でき、また、山麓にある無料のサブ会場では、当日のみ特別に開放される温泉やアニメ系グッズの物販コーナー、白馬ならではのアクティビティーなど、楽しいコンテンツが盛りだくさん!公式サイト:http://aniera-festa.comイベントに関するお問い合わせ:contact@aniera-festa.com◇交通:<自動車>長野自動車道『安曇野IC』から約50分、関越・上信越自動車道『長野IC』から約50分<鉄道>JR大糸線 「白馬駅」下車 又はJR長野駅より特急バスで約60分、JR「白馬駅」よりタクシーで会場まで約10分★問い合わせ先:株式会社アニエラ/Tel 0263-87-6671 〒399-8102 長野県安曇野市三郷温2715-1URL http://aniera-festa.com/E-mail contact@aniera-festa.comイベント■国宝仁科神明宮 例大祭/大町市 この村まつりでは地元の青年たちが舞う、典雅な能の舞台が観られます。数百年、のどかなこの地で脈々と受け継がれてきた「県の無形文化財」は一見の価値があります。◇期日:9月17日(日)~18日(月)◇場所:国宝仁科神明宮◇内容:能を取り入れた神楽で、岩戸神楽を始めとして伊勢流、吉田流、出雲流とも言われる7座の神楽を奉納します。終了後、道祖神神楽にあやかり破魔矢が参拝者に配布されます。▶太々神楽の奉納 18日(月)13:00~◇交通:<自動車>長野自動車道「安曇野IC」から車で30分<鉄道>JR大糸線「信濃大町駅」よりタクシー10分★問い合わせ先:仁科神明宮社務所/Tel 0261-62-9168 〒398-0003 大町市社1159URL www.nagano-tabi.net/modules/event/index.php?action=View&event_id=0000000579URL www.sinmeigu.jp/ ★情報提供と問い合わせ先: 銀座NAGANO(信州首都圏総合活動拠点)/Tel 03-6274-6017 〒104-0061 中央区銀座5-6-5NOCO 2FURL www.ginza-nagano.jp/URL www.pref.nagano.lg.jp/tokyokanko/index.html一般社団法人信州・長野県観光協会国内誘客推進部/Tel 026-234-7200 〒380-0836 長野市南県町1002-5クロススクエア長野県庁前 2FURL www.pref.nagano.lg.jp/kankoshin/kensei/soshiki/soshiki/kencho/kankoshinko/長野県URL www.pref.nagano.lg.jp/URL www.nagano-tabi.net/
2017年08月10日
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2018(平成30)年 大河ドラマ 『西郷どん』URL www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/2000/252141.htmlURL www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/2000/265889.html■西郷どん 大河ドラマ館!!大河ドラマ「西郷どん」の放送にあわせ、西郷さんをはじめ、幕末から明治維新にかけて活躍した多くの偉人を育んだ、鹿児島の多彩な魅力をお伝えします。◇場所:鹿児島県鹿児島市加治屋町20-17(旧鹿児島市立病院跡地)◇開館期間:平成30年1月13日から平成31年1月14日まで 年中無休◇開館時間:9:00~17:00◇料金:高校生以上600円(480円) 小・中学生300円(240円) ※カッコ内は団体料金 団体は20名以上★問い合わせ先:鹿児島市東京事務所/Tel 03-3262-6684URL www.kagoshima-kankou.com/saigou/URL https://segodondon.jp/meiji-revolution/参考URL http://gem-clip.hatenablog.jp/entry/kagoshima/segodonkan ■いぶすき西郷どん館(仮称)NHK大河ドラマ「西郷どん」に関する紹介をはじめ、西郷隆盛や明治維新と指宿の関わりがわかる歴史、西郷直筆の書など貴重な資料を、西郷隆盛が好んで訪れた鰻温泉がある指宿市、時遊館COCCOはしむれにて展示計画中です。◇期間:ドラマ館平成30年1月~平成30年12月 ※企画展部分のみ平成29年10月から先行実施予定◇料金:大人500円 小人300円(予定)◇場所:鹿児島県指宿市十二町2290(時遊館COCCOはしむれ内)★問い合わせ先:指宿市観光課/Tel 0993-22-2111URL www.ibusuki.or.jp/URL https://373news.com/_news/?storyid=86235 参考URL https://style.nikkei.com/article/DGXZZO10647830U6A211C1000000?channel=DF140920160885■「うなぎの駅」グランドオープン7月にグランドオープンした「うなぎの駅」は山田水産直営です。山田水産ではうなぎを養殖する職人たちを「鰻師」と呼び、鰻師たちが魂込めて無投薬で育てたうなぎを自社で加工し、一貫生産体制にて蒲焼にします。レストランやショップでは、自慢のうなぎを提供しています。工場直送による安心、安全な美味しいうなぎをぜひご賞味ください。◇場所:鹿児島県志布志市志布志町志布志1286-8◇時間:【レストラン】昼の部:11:00~14:00 夜の部:17:00~20:00 【ショップ】10:00~18:00◇駐車場:バス10台 普通車100台★問い合わせ先:同上/Tel 099-478-8200URL http://yamadasuisan.com/unaginoeki/参考URL https://shibushi424.com/2017/07/13/%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%EF%BC%81%E3%81%86%E3%81%AA%E3%81%8E%E3%81%AE%E9%A7%85/■西郷どんの宿日当山温泉は西郷隆盛がこよなく愛した温泉郷。ここを訪れた際、宿代わりに宿泊した旧龍宝家をモチーフにした「西郷どんの宿」が平成29年12月にオープン予定。◇場所:鹿児島県霧島市隼人町内★問い合わせ先:霧島市観光課/Tel 0995-45-5111URL http://kirishimakankou.com/guide/2014/01/post-159.htmlURL http://kirishimakankou.com/guide/2013/06/post-114.html■せごどんぶい西郷隆盛が大好きな「豚肉」と、作るのが得意だった「味噌」を使ったどんぶり。その名も「せごどんぶい」が、入来麓武家屋敷群内にある飲食店「お食事処隆盛、IRIKIhearts、武家茶房monjo」の3店舗で提供しています。ぜひ、3店舗制覇してみてください。URL https://satsumasendai.gr.jp/41487/URL https://www.facebook.com/ssbussan/photos/a.177738735718848.1073741826.177143552445033/776381292521253/?type=3&hc_ref=PAGES_TIMELINE■鰻温泉平成30年のNHK大河ドラマ「西郷どん」の放映決定を受けて、「西郷どん」ゆかりの地を巡るガイドツアー「いぶすき西郷どんガイド」を新設。明治7年に西郷隆盛が1ヶ月ほど滞在したことで知られる「鰻温泉」の集落内を30~40分ほど散策しながら、西郷隆盛と鰻温泉にまつわるエピソードや歴史を紹介します。ツアーの中では、鰻温泉の住民が今でも使っている温泉の蒸気熱を利用した天然のかまど「スメ」の体験も楽しむことができます。◇場所:鹿児島県指宿市★問い合わせ先:指宿市観光協会(ガイド専用)/Tel 0993-22-3257URL www.ibusuki.or.jp/news/2017/07/18/11015.htmlURL www.ibusuki.or.jp/nanohana/2017/03/post-79.html参考URL www.geocities.jp/nara_no_daibutu2/spa-kyuushuu/77-unagil.html●情報提供(問い合わせと資料請求先) 鹿児島県東京事務所 観光物産課/Tel 03-5212-9060 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館12階 URL http://www.pref.kagoshima.jp/鹿児島県かごしま遊楽館/Tel 03-3506-9177 〒100-0006 千代田区有楽町1-6-4千代田ビル1~3階URL http://www.k-yurakukan.com/鹿児島県観光連盟URL http://www.kagoshima-kankou.com/鹿児島市かごしまプロモーション推進室東京分室/Tel 03-5226-5040 〒102-0093 千代田区平河町2-4-1 URL http://www.city.kagoshima.lg.jp/
2017年08月10日
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■塙の天祭/那須烏山市(南那須) ~念仏踊りをダイナミックに披露~ 国の無形民俗文化財に選択されている「塙の天祭」が三箇塙地区の松原寺境内で行われます。この祭りは、鳥海上人(出羽国出身)が高野山で修行を修め、郷里に帰る途中、この地で病に倒れ、当地に松原寺を開山、享保年間に出羽三山を勧請し、天祭行事と念仏踊りを伝えたのが始まりといわれ、神仏混交の珍しい祭りです。 祭りは日天、月天を中心とした諸処の神仏を勧請し、神官・僧・行人によって各行事が厳かに執り行われます。そして、鉢巻浴衣姿の地元の子供達が、笛や太鼓に合わせ「綾竹踊り」や「扇子踊り」を披露すると祭りは最高潮に達します。 かつては、毎年二百十日(9月1日)を中日として、二夜三日にわたって風雨順時、五穀豊穣を祈願し行われていましたが、現在は二百十日に最も近い週末に実施されています。 初日に大世話人の指揮のもと、松原寺境内に天棚を組み立てます。翌日は行人が水垢離をとり、神官・僧・行人が天棚に登り祈りをささげます。その後、お囃子のリズムに乗り法被姿の子供たちが舞台に登場します。太鼓や笛に合わせ、「綾竹踊り」や「扇子踊り」をダイナミックに披露します。天棚上の祭り(神送り)の後、太鼓場で太鼓打ちの奉打(ぶっきり)があり、翌週には天棚が壊されて祭りが終わります。◇日時:2017 年9月3日(日)11:30~[予定]<毎年9月1日に最も近い日曜日に開催>◇場所:松原寺(那須烏山市三箇1660)◇交通:<電車>JR 烏山線大金駅から車で約10 分<自動車>北関東自動車道宇都宮上三川IC から約40 分★問い合わせ先:那須烏山市文化振興課/Tel 0287-88-6224 URL www.city.nasukarasuyama.lg.jp/■那須与一公墓前供養と「福原餅つき唄」奉納/大田原市 ~那須与一も食べた、見て聞いて食べて三度楽しい餅つき唄~ 那須家の墓がある玄性寺では、当日朝から那須与一公の供養が行われます。その後餅つきとなり、大田原市無形文化財の「福原餅つき唄」を奉納します。餅つき唄のリズムに合わせて、軽快に三人づき・六人づき・九人づきなどが披露されます。 この唄は、1180 年(治承4年)、福原城の那須十郎、与一の兄弟が源九郎義経の家来となり、平家追討の旅に発つ時に、福原の領民たちがその出陣を祝って激励の力餅を大勢で面白くついて差し上げたのが始めと伝えられています。 また、当日同寺では「与一弓道大会」も行われます。この弓道大会は、源平屋島の戦いのとき、源義経の命を受け、海上の小舟の扇の的を射止めた「那須与一公」を再現したものです。鎧武者による古式ゆかしいデモンストレーションのあと、県内外からの約300 名の選手が参加して行われます。◇期日:2017 年9月10 日(日)◇時間:与一弓道大会:9:00~ 那須与一公墓前祭:10:30~◇場所:玄性寺(大田原市福原361)◇交通:<電車>JR 宇都宮線西那須野駅から車で約20 分<自動車>東北自動車道矢板IC から約35 分◇駐車場:普通車50 台★問い合わせ先:那須与一公墓前祭:玄性寺/Tel 0287-28-0211与一弓道大会:那須与一公顕彰会事務局/Tel 0287-29-2223URL https://www.tochigiji.or.jp/event/8734/URL http://www.ohtawara.info/spot.html?spot-type=1■塩原温泉まつり/那須塩原市(塩原温泉) ~塩原温泉に秋の訪れを告げる~ 塩原温泉は明治の時代より、時の皇太子(後の大正天皇)の別荘地として塩原御用邸がおかれ、皇室の方々に愛されてまいりました。大正4年大正天皇の御即位を祝い、塩原の人々は山車を仕立て、お囃子を奏で、御用邸の前でお祝いしたものが「塩原温泉まつり」の始まりとされています。後に、塩原温泉の発展に寄与した先人達への感謝と、観光地としての発展を祈り、現在の「塩原温泉まつり」として行われています。 今年は9月10 日(日)、11 日(月)に行われ、秋の訪れも感じ始める塩原路を6台の山車が祭囃子を鳴り響かせ温泉街を練り歩きます。◇日時:2017 年9月10 日(日)~11 日(月)11:00~19:00<毎年9月第2月曜日を含む日曜日・月曜日開催>◇場所:塩原温泉街(中塩原地区~福渡地区)◇交通:<電車>JR 宇都宮線西那須野駅からJR バス塩原温泉行きで約45 分、「塩原温泉バスターミナル」下車徒歩約2分、JR 東北新幹線那須塩原駅からJR バス塩原温泉行きで約65 分、「塩原温泉バスターミナル」下車徒歩約2分<自動車>東北自動車道西那須野塩原IC から約25 分★問い合わせ先:(特非)塩原温泉観光協会/Tel 0287-32-4000 URL www.siobara.or.jp/URL www.tochigiji.or.jp/event/7697/国指定重要無形民俗文化財「鹿沼今宮神社祭の屋台行事」ユネスコ無形文化遺産■鹿沼秋まつり/鹿沼市江戸の誇りと心意気……引き継がれる彫刻屋台◇期日:2017年10月7日(土)・8日(日)◇場所:今宮神社・各町内他◇内容:7日……屋台繰り込み・繰り出し 8日……市民パレード・屋台揃い曳き★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0289-63-2303URL www.buttsuke.com/温泉とそばのふるさと奥鬼怒・川俣温泉■秋のそばまつり/日光市(川俣温泉)◇日時:2017年10月1日(日)10:00~15:00◇場所:川俣温泉運動広場◇内容:<お楽しみ体験>・そば早食い競争・そば打ち体験<おいしい郷土料理>・ばんだい餅・イワナの串焼き・いも串<前日(9/30)宿泊者に特典>・キノコそばサービス(1人1杯)★問い合わせ先:日光市観光協会/Tel 0288-22-1525昨年度参考URL www.tochinavi.net/event/home/?id=14145参考URL http://9r8m.jp/okukinu-kawamata-soba/参考URL http://kankoufan.com/contents/iteminfo.php?iid=1814★情報提供と問い合わせ先: 栃木県東京事務所 とちぎいいもの販売推進本部 県産品・観光チーム/Tel 03-5212-8715 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階 (公社)栃木県観光物産協会/Tel 028-623-3213 〒320-0033 栃木県宇都宮市本町3-9 本町合同ビル1階 URLhttp://www.tochigiji.or.jp/栃木県アンテナショップ とちまるショップ/Tel03-5809-7280 〒131-0045 東京都墨田区押上1丁目1-2 東京ソラマチ4F
2017年08月10日
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秋に楽しむ わが県の味覚 九州ブロック・共通テーマ7,宮崎県■水郷の街・延岡で楽しむ秋の味覚宮崎県北部に位置する延岡市は、今年6月には祖母・傾・大崩山系を中心とした地域がユネスコエコパークに認定されるなど、豊かな自然に恵まれています。昔から「水郷延岡」として知られている延岡市では4本の一級河川が流れ、これらの豊かな清流により、市内では日本酒・焼酎・地ビールといったジャンルの異なる三つの蔵が根付き、人々に親しまれているほか、秋の風物詩となっている鮎やななど、豊かな食にも溢れています。また、東には日向灘が位置しており、海の幸も豊富です。今回は、「水郷延岡」で楽しめる秋の味覚をご紹介します。▶のべおか三蔵三つの蔵は「三蔵」として親しまれています。各蔵では見学もできます。【日本酒】千徳酒造株式会社URL www.sentoku.com/ URL http://nobekan.jp/cms/souvenir/%E5%8D%83%E5%BE%B3%E9%85%92%E9%80%A0%E3%80%80%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE/【焼酎】佐藤焼酎酒造場URL www.sss-sato.jp/URL http://nobekan.jp/cms/souvenir/%E4%BD%90%E8%97%A4%E7%84%BC%E9%85%8E%E8%A3%BD%E9%80%A0%E5%A0%B4%E3%80%80%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE/【ビール】宮崎ひでじビール株式会社URL https://hideji-beer.jp/URL http://nobekan.jp/cms/souvenir/%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E3%81%B2%E3%81%A7%E3%81%98%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%80%80%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE/▶鮎料理のフルコース秋になると架設される「鮎やな」は、延岡の秋の風物詩となっています。なかでも、延岡水郷鮎やなは、五ヶ瀬川水系の一級河川の河口部に川を横断する形で架設され、「やな」の規模・漁獲量とも日本最大級です。また、人口10万人を超える都市の市街地に架設されている場所は、他に類を見ません。《鮎やな》産卵のために川を下る鮎の習性を利用し、川を堰き止めて竹のスノコで造った「落簀(おてす)」に誘い込む伝統的な漁法です。延岡の鮎やなは、300年以上の伝統を誇ります。《鮎処》毎年10月から12月初旬に五ヶ瀬川に「鮎やな」食事処がオープンします。やなで獲れた鮎を、その場で塩焼きや味噌焼きなどにした鮎料理のフルコースを堪能することができます。この他、市内各地にある飲食店でも鮎料理を楽しむことができます。五ヶ瀬川で鮎を焼く風景は“日本の香り風景百選”にも宮崎県で唯一選ばれています。URL http://nobekan.jp/cms/season/autumn/ayu/URL www.env.go.jp/air/kaori/97gokaseayu.htm■伊勢えび▶東九州伊勢えび海道 伊勢えび祭り日豊リアス式海岸の目の前に広がるこの海域は黒潮に洗われる良質な漁場となっており、ここで水揚げされた伊勢えびは、プリプリと身が引き締まり、爽快な海の香りと奥深い味わいが特徴です。伊勢えび漁の解禁となる9月からは期間限定で、延岡市と大分県佐伯市を結ぶ海道筋のお食事処で、その海道筋で水揚げされた“旬”な伊勢えびを堪能いただける伊勢えび祭りが開催されます。★問い合わせ先:延岡観光協会/Tel 0982-29-2155URL http://higashi-iseebi.jp/URL www.visit-oita.jp/events/detail/8892/URL https://ja-jp.facebook.com/e.iseebi/▶ひむか本サバ(宮崎県水産物ブランド品)延岡市北浦町で生産される「ひむか本サバ」は、関サバなど天然ブランド物にも負けない味わいです。稚魚の受け入れ時から出荷するまでを薬を使わずに育成することに加え、出荷前に餌を止めることで魚のコンディションを整えます。URL www.freshbrand.jp/brands/himukahonsaba/ ▶北浦灘あじ(宮崎県水産物ブランド品)質の高さで定評のある日向灘のマアジを、最良の状態で味わってもらうために、漁獲から出荷までの理想的な形を追求したのが「北浦灘アジ」です。URL www.freshbrand.jp/brands/kitauranadaaji/URL http://www.nobekan.jp/umiurara/brandfish/宮崎県水産物ブランド品URL www.freshbrand.jp/brands/URL www.pref.miyazaki.lg.jp/contents/org/honbu/hisho/komiya/sp1_1012.htmURL http://wing.wainet.jp/index.php/component/content/article/233▶ご当地ソウルフード延岡市はチキン南蛮発祥の地として知られるほか、市民に昔から愛される味が多くあります。豊かな自然の存在や工業都市として発展してきた経緯から多くのソウルフードが生み出されています。《チキン南蛮》《あんかけ焼きそば》《辛麺》《釜揚げうどん》URL http://nobekan.jp/rs/vol2/soulfoods.html 参考URL https://matome.naver.jp/odai/2134318078382142301参考URL www.sankus07.com/menu_you.html●情報提供(問い合わせと資料請求先) 宮崎県東京事務所(広報観光担当)/Tel 03-5212-9007 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3 都道府県会館15階 URL http://mtokyo.jp/みやざき観光情報 旬ナビURL www.kanko-miyazaki.jp/宮崎県URL www.pref.miyazaki.lg.jp/
2017年08月10日
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<TJN編集室から>★富山きときと空港からの就航地情報「北海道からのお知らせ」を掲載しています(毎月第2週に配信)。ぜひご覧ください。★富山県広報課Twitterでは、県政の情報や富山県の魅力、TJNの更新情報などを発信しています!ぜひフォローしてください♪ 広報課Twitter:https://twitter.com/pref_toyama━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 新着記事 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■富山県美術館 8月26日いよいよ全面開館! 屋上庭園「オノマトペの屋上」など一部の施設がオープンし、多くの人で賑わう富山県美術館。“アートとデザインをつなぐ美術館”が、いよいよ平成29年8月26日(土)に全面開館を迎える。同日から始まる開館記念展「生命と美の物語LIFE―楽園をもとめて」や全面開館記念イベントについて紹介しよう。http://www.toyama-brand.jp/TJN/?tid=104006 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 北海道からのお知らせ(富山きときと空港からの就航地情報)◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━~北海道のたからもの~北海道遺産~ ■森林鉄道蒸気機関車『雨宮21号』(遠軽町) 気持ちの良い夏が深まるとともに、緑が映える季節になりました。今月は、森の中を走り抜け、自然の香りを楽しむことのできる北海道遺産・森林鉄道蒸気機関車『雨宮21号』についてのお話。 雨宮21号は、1928(昭和3)年に東京都江東区深川の雨宮製作所にて製造された、初の国産11トン蒸気機関車です。丸瀬布(まるせっぷ)~武利意(むりい)間の森林鉄道に設置された雨宮21号は、1929(昭和4)年より、現在の遠軽町丸瀬布地区にある国有林から切り出された材木を、国鉄石北本線の丸瀬布駅まで搬送するための軽便鉄道として運行を始めました。 しかし、1958(昭和33)年に蒸気機関車の運行が終了し、ディーゼル機関車、さらにトラック輸送へ移行。1963(昭和38)年、森林鉄道は廃止となりました。 その後、雨宮21号を群馬県へ移管しようという計画が持ち上がりますが、丸瀬布町(当時)の地元住民はこれに反対。森林鉄道で活躍した機関車を再び走らせようとする地元住民の思いが結実し、雨宮21号は正式に北見営林局から町へ譲渡され、札幌の工場で復元整備が行われました。 雨宮21号が森林公園いこいの森で営業運転を開始したのは、1982(昭和57)年。鉄道ファンや家族連れに人気の雨宮21号は、森林鉄道の蒸気機関車が動態保存されている、全国でも唯一の存在です。 昨年の台風により線路が流出してしまうという甚大な被害を受けましたが、全国のファンから支援を受け、地元の人たちの懸命の努力により現在は全線が復旧しています。雨宮21号に乗り、気持ちの良い風を受けながら、遠軽町丸瀬布地区の自然を楽しんではいかがでしょうか。▼えんがる歴史物語はこちら http://story.engaru.jp/story/m03/▼北海道遺産ホームページはこちら http://www.hokkaidoisan.org/heritage/042.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ おすすめ情報 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■環水公園夏まつり2017 毎年恒例の「環水公園夏まつり」今年も開催いたします!メインイベントの花火打上げのほか、富岩水上ラインで園内を周遊するトワイライトクルーズ、水辺のコンサートなど、楽しいイベントが満載です!ぜひ、足をお運びください♪【日時】8月15日(火) 11:00~21:00 ※花火打上げは20:00から【会場】富岩運河環水公園【お問合せ】 富山県観光・交通・地域振興局観光振興室 TEL:076-444-4116 花火の開催有無案内電話番号(当日のみ):0180-99-3939 ※雨天決行、強風の場合中止の可能性あり 環水公園ホームページ:http://www.kansui-park.jp/---------------------------------------------------------------------- ●とやま観光ナビ 富山県観光ホームページ「とやま観光ナビ」でも、旬のイベントを探してみてください♪ http://www.info-toyama.com/event/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ お知らせ ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●富山県観光ホームページ「とやま観光ナビ」 http://www.info-toyama.com/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 今後ともToyama Just Nowをご愛読いただきますようよろしくお願いいたします。 ●お問い合わせは下記まで TJN(Toyama Just Now)編集室――――――――――――――――――――― 富山県経営管理部 広報課 TEL.076-444-3133 (業務委託先) 株式会社シー・エー・ピー TEL.076-439-3311 MailForm http://www.toyama-brand.jp/?tid=103548━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2017年08月09日
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秋に楽しむ わが県の味覚 九州ブロック・共通テーマ6,大分県おんせん県おおいたのイチ押し■大分かぼす先日、「大分かぼす」が地理的表示保護制度(GI)に登録されました!!このGI登録により世界に誇れる産品の一つとして、「大分かぼす」が国から“お墨付き”をいただいたということです。▶大分かぼすの魅力・食材本来の味が引き立ちます・ミネラル成分が豊富なのでかぼすで減塩・酸味がまろやか・いろいろな料理に合う◆新宿で大分かぼす◇期間:8月18日(金)~8月31日(木)◇場所:新宿高野本店期間中は、大分かぼすを使ったケーキやジュレなどのデザートが味わえるほか、大分かぼすやおすすめの大分の加工品なども販売します。URL http://takano.jp/takano/main/■姫島車えび/姫島村姫島車えびは、塩田跡地を利用して養殖されています。10月下旬には姫島車えび祭が開催されます。▶姫島車えびしゃぶしゃぶ「姫島女将の会」会員店で味わえます。(ただし、予約が必要です)料金・提供日等は店舗によって異なりますので、事前にご確認ください。★問い合わせ先:姫島村水産・観光商工課/Tel 0978-87-2279URL www.himeshima.jp/kanko/festivals/kurumaebi/URL www.fmoita.co.jp/cgi_bin/html//event/20161005165601_322.htmlURL https://www.oita-press.co.jp/movie/ajisanpo/2015/10/20151013URL http://www.himeshima.jp/%e8%a6%b3%e5%85%89/%e6%96%b0%e9%ae%ae%e3%81%aa%e9%ad%9a%e4%bb%8b%e9%a1%9e/%e5%a7%ab%e5%b3%b6%e8%bb%8a%e3%81%88%e3%81%b3%e3%81%97%e3%82%83%e3%81%b6%e3%81%97%e3%82%83%e3%81%b6-2/こちらもおススメ■姫島ジオパーク平成25年に日本ジオパークに認定された姫島ジオパーク。火山活動によって生まれた4つの小島が砂州でつながって一つになった島で、随所にみられる火山活動の痕跡や、砂州の地形を利用して発達してきた産業、生態系などたくさんのみどころがあります。★問い合わせ先:おおいた姫島ジオパーク推進協議会/Tel 0978-87-2282URL www.himeshima.jp/geopark/URL www.geopark.jp/geopark/oita-himeshima/■ハモ料理/中津市中津のハモは脂のノリがよく、まりやかでサッパリしたおいしさです。▶割烹 瑠璃京中津名産のハモをふんだんに使った鱧御膳(3,240円)がおすすめ。ハモしゃぶやハモしゅうまいがいただけます。◇場所:大分県中津市島田789★問い合わせ先:同上/Tel 0979-22-1470URL www.nakatsuyaba.com/tokusyu/meibutsu/hamo.htmlURL www.rurikyou.net/こちらもおすすめ■日本遺産認定!やばけい遊覧 ~大地に描いた山水絵巻の道をゆく~川が溶岩台地を浸食した奇岩の渓谷で、石柱の断崖、岩窟、滝、巨石が大パノラマを形成。その深く神秘な地形は伝説と祈りの場所となり、太古の昔から、人々は広大な大地の岩から仏、石橋、洞門、庭園と、優れた作品を産み出し、回遊路でつなぎ、あたかも一本の絵巻物のようにまとめ上げました。「耶馬渓」という山水絵巻に入り込み、空から、谷底から、遊覧の旅をお楽しみください。★問い合わせ先:中津市教育委員会社会教育課文化財室/Tel 0979-22-1111URL www.city-nakatsu.jp/infodoc/2017042500083/URL http://doumon.com/scenery/●情報提供(問い合わせと資料請求先) 大分県東京事務所おんせん県おおいた課/Tel 03-6228-8770 〒104-0061中央区銀座2-2-2新西銀座ビル8F URL www.pref.oita.jp/soshiki/10101URL www.visit-oita.jp/
2017年08月09日
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■静岡県地酒まつり・東京◇期日:平成29年9月10日(日)◇時間:受付/13:30 開宴/13:45~16:30◇場所:東京交通会館12階 ダイアモンドホール 〒100-0006 千代田区有楽町2-101◇料金:2,500円(税込)※前売りのみ 当日券はございません。◇チケット購入方法:静岡県酒造組合HP www.shizuoka-sake.jp またはイープラスチケットプレイガイド http://eplus.jp からどうぞイープラスにアクセス後「静岡県地酒まつりin Tokyo」で検索し、画面の指示に従ってお申し込みください。◇参加蔵元のご案内 URL www.shizuoka-sake.jp/report/index.html1)白隠正宗(高嶋酒造株式会社)URL www.hakuinmasamune.com/2)富士錦(富士錦酒造株式会社)URL www.fujinishiki.com/3)英君(英君酒造株式会社)URL www.eikun.co.jp/4)正雪(株式会社神沢川酒造場)URL http://www.kanzawagawa.jp/5)臥龍梅(三和酒造株式会社)URL www.garyubai.com/6)萩錦(萩錦酒造株式会社)URL https://ja-jp.facebook.com/haginishikishuzo/7)君盃(君盃酒造株式会社)URL https://craviton.com/breweries/view/9748)喜平 静岡蔵(静岡平喜酒造株式会社)URL http://shizuokahirakishuzo.com/9)磯自慢(磯自慢酒造株式会社)URL www.isojiman-sake.jp/10)初亀(初亀醸造株式会社)URL http://www.nipponnosake.com/kuramoto/hatsukame/11)杉錦(杉井酒造)URL http://suginishiki.com/12)志太泉(株式会社志太泉酒造)URL http://shidaizumi.com/13)若竹鬼ころし(株式会社大村屋酒造場)URLhttp://www.oomuraya.jp/ 14)開運(株式会社土井酒造場)URL http://kaiunsake.com/15)花の舞(花の舞酒造株式会社)URL www.hananomai.co.jp/★問い合わせ先:静岡県酒造組合/Tel 054-255-3082URL www.shizuoka-sake.jpMOA美術館リニューアルオープン記念第6弾■第20回岡田茂吉賞展◇期間:2017年9月1日(金)~10月24日(火)◇場所:MOA美術館(静岡県熱海市桃山町26-2)MOA美術館の創立者岡田茂吉は、終生変わることのなかった美術愛好家として、日本美術の動向に注目し、芸術家の活躍に深い関心を払い続けました。岡田茂吉賞は、創立者の遺志を継承し、日本工芸の優れた作家に賞を贈り、日本美術の発展に寄与することを目的としています。第20回を迎える本賞は、工芸を選考対象として、美術界の第一線で活躍する研究者や工芸家に、現在最も活躍されている作家17名を推薦していただき、厳正な審査の結果、大賞には林曉氏が選出されました。本展覧会は、現代のトップクラスの作家17名による代表作49点を展観し、現代工芸の最前線を展望します。大賞:林 曉(はやし さとる)(漆芸)63歳作品名:乾漆蓮花食籠|かんしつれんかじきろう1954 年、東京に生まれる。東京藝術大学大学院修了。日本伝統工芸展に作品を出品する傍ら、富山大学教授として教鞭をとる。2010 年、紫綬褒章受章。伝統的な黒漆や朱漆によって独創的な造形でシンプルな作品を制作する。デザインや造形手法にコンピューターを用いて、伝統工芸に先端技術を取り入れる点も注目される。URL http://www.moaart.or.jp/?event=%E7%AC%AC20%E5%9B%9Emoa%E5%B2%A1%E7%94%B0%E8%8C%82%E5%90%89%E8%B3%9E%E5%B1%95URL www.u-toyama.ac.jp/education/news/2017/0706.html★問い合わせ先:同上/Tel 0557-84-2511(代表)URL www.moaart.or.jp/ノスタルジェックロマン修善寺■桂座(かつらざ)▶第13回桂座音楽賞グランプリコンサート◇日時:10月6日(金)18:00~◇場所:修善寺温泉 修善寺本堂内◇出演:本年度グランプリ受賞者“わをん” 竹原 泉(ギター・ヴォーカル) 鶴井望美(ピアノ・コーラス) 川口 清(カホン・コーラス)▶第12回桂座音楽賞グランプリ受賞者特別公演◇日時:10月7日(土)18:00~◇場所:修善寺温泉 修善寺本堂内◇出演:待良(たいら)◇料金:2,500円(前売2,000円)▶おおたか靜流/向島ゆり子/ASU◇日時:10月8日(日)18:00~◇場所:修善寺温泉 修善寺本堂内◇料金:3,500円(前売3,000円)▶おおたか靜流によるワークショップ◇日時:10月9日(月・祝)10:00~◇場所:修善寺総合会館大ホール◇料金:無料★問い合わせ先:ノスタルジェックロマン修善寺推進委員会/Tel0558-72-2501URL http://katsuraza.shuzenji-kankou.com/URL http://katsuraza.shuzenji-kankou.com/?eid=79●情報提供(問い合わせと資料請求先) 「Shizuoka Mt.Fuji Green-tea Plaza」 静岡県東京観光案内所/Tel 03-3213-4831 〒100-0006 千代田区有楽町2-10-1東京交通会館B1階 URL http://hellonavi.jp/
2017年08月09日
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花まつり情報 ■ひまわり祭り/益子町~青空に向かって大きく咲く、200 万本のひまわり~ 益子町南部の上山地区に約11 ヘクタール(東京ドーム約2個分)の大規模な「ひまわり畑」が出現し、太陽にも負けない鮮やかな黄金色に咲き誇ります。入場無料。8月11 日(金・祝)から20 日(日)までのイベント期間中は、農産物等の直売(土・日・祝日のみ)や「ひまわり畑」の眺望を無料で楽しめる展望台が設置されます。 今年もひまわりを活用したまちおこしを実施する栃木県内の3町(益子町、野木町、上三川町)が連携し、豪華賞品が当たる「サンサンスタンプラリー」を実施します。◇期間:2017 年8月11 日(金・祝)~20 日(日)※開花状況等により期間が変更になる場合があります。◇場所:益子町上山地区◇料金:入場無料◇交通:<電車>真岡鐵道益子駅からタクシーで約10 分<自動車>北関東自動車道桜川筑西IC から約20 分、または真岡IC から約25 分<高速バス>秋葉原駅から高速バス関東やきものライナーで約2時間30 分「益子駅」下車タクシーで約10 分★問い合わせ先:ましこ花のまちづくり実行委員会事務局/Tel 0285-72-3101(益子町中央公民館内)URL www.town.mashiko.tochigi.jp/page/page000224.html■かみのかわサンフラワー祭り/上三川町 ~10 万本のひまわりが咲き誇る!~ 上三川町の日産栃木自動車大学校北側約3ヘクタールの広々とした畑に約10 万本のヒマワリが咲き誇ります。ヒマワリ畑の東側で、8 月25 日(金)から27 日(日)まで、今回で10 回目となる「かみのかわサンフラワー祭り」を開催します。 イベント会場内にステージが設置され、キャラクターショーや歌謡ショーなどが行われる予定です。今年もひまわりを活用したまちおこしを実施する栃木県内の3町(上三川町、野木町、益子町)が連携し、豪華賞品が当たる「サンサンスタンプラリー」を実施します。また、26 日(土)には「かんぴょう収穫祭り」、27 日(日)には会場近くの愛宕神社で、200 年以上続けられている伝統行事「子供奉納相撲」も行われます。◇日時:2017 年8月25 日(金)~27 日(日)10:00~16:30◇場所:[ヒマワリ畑]日産栃木自動車大学校北側(上三川町上郷)[イベント会場]農村環境改善センター(上三川町上郷2140)◇交通:<電車>JR 宇都宮線石橋駅から車で約15 分<自動車>北関東自動車道宇都宮上三川IC から約10 分◇駐車場:周辺指定の駐車場をご利用ください。★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0285-56-2206 (上三川町商工会内)URL http://kaminokawa.shokokai-tochigi.or.jp/★情報提供と問い合わせ先: 栃木県東京事務所 とちぎいいもの販売推進本部 県産品・観光チーム/Tel 03-5212-8715 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階 (公社)栃木県観光物産協会/Tel 028-623-3213 〒320-0033 栃木県宇都宮市本町3-9 本町合同ビル1階 URLhttp://www.tochigiji.or.jp/栃木県アンテナショップ とちまるショップ/Tel03-5809-7280 〒131-0045 東京都墨田区押上1丁目1-2 東京ソラマチ4F
2017年08月08日
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秋に楽しむ わが県の味覚 九州ブロック・共通テーマ5,熊本県くまもとグルメツーリズム■グランシェフとつくる「旅のごちそう」 熊本県では、「食」を観光需要喚起の大きな軸として、熊本地震からの復興を支える「くまもとグルメツーリズム」を推進しています。その一環で、日本を代表する5名のグランシェフを「くまもと食の応援団」として迎え、観光の目的となる「旅のごちそう」メニューを開発しています!URL https://ja-jp.facebook.com/kumagourmet/URL http://kumavisit.com/news/kumamoto-gourmet-tourism-started-%E3%81%8F%E3%81%BE%E3%82%82%E3%81%A8%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%84%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0%E5%A7%8B%E5%8B%95%EF%BC%81/ URL http://www.kumagourmet.jp/【グランシェフ】村田吉弘氏 (株式会社菊乃井 代表取締役)URL https://chefgohan.gnavi.co.jp/chefindex/detail/1001URL http://kikunoi.jp/kikunoiweb/Ryori/index三国清三氏 (オテル・ドゥ・ミクニ オーナーシェフ)URL https://oui-mikuni.co.jp/ownerchef/URL https://oui-mikuni.co.jp/落合 務氏 (ラ・ベットラ・ダ・オチアイ オーナーシェフ)URL http://www.la-bettola.co.jp/chef/URL http://www.la-bettola.co.jp/ 脇屋友詞氏 (wakiya一笑美茶樓 オーナーシェフ)URL http://www.wakiya.co.jp/chef/URL http://www.wakiya.co.jp/上柿元勝氏 (パティスリー・カミーユ オーナーシェフ)URL www.nagasaki-tabinet.com/public/meister/kamikakimoto/URL https://allabout.co.jp/gm/gc/216496/◇内容:▶くまもとグルメツーリズム未来会議◇期日:平成29年6月10日(1)グランシェフへの食文化のご紹介(2)グランシェフ×各地域の意見交換▶現地視察◇期日:平成29年6月11日上柿元シェフと阿蘇のあか牛三国シェフと天草の鯛脇屋シェフと地域の料理人▶メニュー研究会グランシェフ開発のメニュー披露や各地域の料理人との意見交換(1)阿蘇×上柿元シェフ(7月18日)(2)天草×三国シェフ(7月25日)(3)圏央×村田シェフ(8月3日)(4)県北×脇屋シェフ(8月9日)(5)県南×落合シェフ(8月31日) ご期待ください。まもなく新メニュー発表! 9月~11月 くまもとグルメシーズングランシェフと創りあげた新しい料理が登場します。 ■一流パティシエも絶賛する 球磨・山江村の栗!!▶山江村の「栗」の特徴熊本の栗生産量は全国2位。一大生産地である山江村は、昼夜の寒暖差が大きいため、奄美と風味が豊かでそのまま食べても美味しく、お菓子の原料にも向いています。大粒で糖度も高く、粉質のものが多くそろっているという高品質のため、加工用としても全国の和菓子・洋菓子店から高い人気を得ています。URL www.hotarunomura.com/publics/index/12/URL www.j-sanchoku.net/index.php?f=&ci=10016&i=10420▶山江村の「やまえ堂」山江村の自然の恵みを直接農家から仕入れ、一つ一つ丁寧に皮を剥ぎ、一つ一つ丁寧に味をつけ、ことこと煮こんでゆっくり仕上げているため、大量生産ができません。旬が短い絶品「山江栗」は、ぜひ人吉・球磨で!URL www.yamaedo.jp/URL http://cyber.pref.kumamoto.jp/umakamon/umakamon/pub/shop_detail.asp?c_id=1&pg=3&id=39▶山鹿市、山都町、菊池市も栗、栗、栗!!山鹿市、山都町、菊池市も一大産地で、美味しい栗スイーツを味わうことができます。栗は古墳時代から食されていて、日本人には馴染みが深い秋の味覚です。URL www.oyatu-an.com/archives/308URL www.oyatu-an.com/URL http://navitokuhain.com/27497/URL http://tokyoweb.sakura.ne.jp/noyaki/novel/domestic/kodai_food/kodai_food.html[あわせて楽しみたい]《9月》▶相良三十三番観音巡り秋の一斉開帳◇期間:9月17日(日)~24日(日)◇場所:人吉・球磨地方 (人吉市、山江村、球磨村、相良村、あさぎり町、多良木町、水上村、湯前町、錦町)★問い合わせ先:人吉市観光振興課/Tel 0966-22-2111 URL http://kumanago.jp/event/?mode=detail&isEvent=1&id=430000000976▶山江栗まつり◇期日:9月24日(日)◇場所:山江村体育館(山江村役場前広場)★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0966-23-3112URL https://www.facebook.com/%E3%82%84%E3%81%BE%E3%81%88%E6%A0%97%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8A-1740170466235843/URL www.vill.yamae.lg.jp/index.php?type=article&mode=articleView&articleid=5518&categoryid=26▶西日本一の栗まつりウィーク2017 ◇期間:2017年9月23日(土・祝)〜10月1日(日)◇場所:山鹿市内各所★問い合わせ先:山鹿市農業振興課/Tel 0968-43-1556 商工観光課/Tel 0968-43-1579URL www.umaka-yamaga.com/portal/event/3150.htmlURL www.umaka-yamaga.com/portal/event/9m《10月》▶人吉くんち祭り◇期日:10月3日(火)~11日(水)◇場所:青井阿蘇神社★問い合わせ先:人吉市観光案内所/Tel 0966-22-2411URL www.hitoyoshionsen.net/topics/2013/328/URL http://kumanago.jp/event/?mode=detail&isEvent=1&id=430000003706 ●情報提供(問い合わせと資料請求先)熊本県東京事務所 銀座熊本館/Tel 03-3572-5022 〒104-0061中央区銀座5-3-16URL http://www.kumamotokan.or.jp/ 熊本県URL http://www.pref.kumamoto.jp/熊本県観光連盟/Tel 096-382-2660URL http://kumanago.jp
2017年08月08日
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9条改憲阻止の会 メール通信20170807--------------------------------------------------------------------------------●10月29・30日 9条改憲阻止運動の進め方について合宿討論会開催 秩父で-------------------------------------------------------------------------------- これまで遠ざけられてきた野田聖子氏や河野太郎氏を閣内にとりこみ、臨時国会での憲法改正自民党案の提出の方針を棚上げし、第三次安倍内閣は発足しましたが、組閣にあたって、防衛大臣へ防衛大綱の見直しが指示されています。引き続き、憲法9条の条文の改正をめざしつつ、「日米同盟」を強化するための軍事力を強化していくという方針が垣間見えます。 9条改憲阻止の会では、10月29日。30日の1泊2日でこのような情勢に対応し、運動をどのように進めて行くかを話し合う合宿討論を準備しています。皆様に事前に検討していただけるよう、時間的な余裕をもってレジュメ、討論資料等をお送りするなど、実り多い討論ができるよう準備を進めていきたいと存じます。 合宿討論の内容については、現在、毎月第1、第3水曜日に開いている定例運営委員会で検討と準備を進めています。運営委員会での準備については随時このメール通信でもお伝えしていきます。 運営委員会は9条改憲阻止の会の趣旨に賛同し運営に協力していただける方であれば、どなたでもご出席いただけます。ぜひご出席ください。(なお、資料等の準備の都合がございますので、ご出席いただく場合は、事前にお知らせください。) (文責 原 秀介)■9条改憲阻止の会 合宿討論集会 運動をどう進めるか -------------------- 開催日時: 10月29日(日)午後1時から30日(月)正午まで 会 場:秩父小鹿野温泉旅館 梁山泊(埼玉県秩父郡小鹿野町般若260) 最寄駅は西武鉄道秩父駅、秩父鉄道秩父駅 費 用:詳細は未定ですが、9千円以内に収まるよう努力中です。-------------------------------------------------------------------------------9条改憲阻止の会〒105-0003 東京都港区西新橋1-21-8 tel.:03-6206-1101 fax.:03-6206-1102E-mail: info@9jyo.nethttps://9jyo.jimdo.com/ ============================================
2017年08月07日
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秋に楽しむ わが県の味覚 九州ブロック・共通テーマ4,長崎県■九十九島かき食うカキ祭り(秋の陣)/佐世保市カキのシーズンが始まる11月に、新鮮で濃厚な九十九島かきを堪能できる大人気のイベント。会場の大芝生広場には、地元の水産加工品などを販売する店舗も数多く出店します。セルフバーベキューで、九十九島かきをお腹いっぱいお召し上がりください。◇期日:平成29年11月の土・日・祝日(11月3,4,5日、11,12日、18,19日、23,25,26日の計10日間)◇場所:九十九島パールシーリゾート 大芝生広場◇時間:10:00~16:00(焼き台の使用は17:00まで)◇内容:焼き台400台(1600席)◇料金:殻付き生カキ1kg800円 木炭1kg200円 軍手・カキ開けナイフセット250円※入場料や焼き台は無料でご利用いただけます。尚、飲食物の持ち込みはできません★問い合わせ先:九十九島パールシーリゾート/Tel 0956-28-4187 参考URL www.pearlsea.jp/oyster-festa2016akinojin/参考URL www.sasebo99.com/event/51728/■さいかい丼フェア/西海市さいかい丼一杯1,000円~2,500円(税込)で、西海市の各参加店舗において、新鮮な農水産物を使ったお店オリジナルの丼が堪能できます。セットメニューや豪華なさいかい丼もご用意しております。◇期間:10月7日(土)~11月25日(土)◇場所:西海市内の各参加店舗◇料金:1,000円~2,500円(店舗・メニューによって違います)★問い合わせ先:西海市観光協会/Tel 0959-37-5833URL www.nagasaki-tabinet.com/event/60789/参考URL www.shokokai.or.jp/42/saikaidon/URL www.city.saikai.nagasaki.jp/sightseeing/blog/category/saikaidon/■のもざき伊勢エビまつり/長崎市野母崎地区内の食事処・宿泊施設で様々な天然の伊勢エビ料理を提供する他、活魚流通センターにて安価で伊勢エビを販売します。また、伊勢エビ料理付の宿泊パックもあります。◇期間:9月3日(日)~9月24日(日)◇場所:長崎市野母崎地区のPR参加店舗◇料金:2,000円~10,000円程度(店舗・メニューによって異なります)▶オープニングイベント◇日時:9月3日(日)10:00~16:00 ※荒天時、9月10日(日)◇場所:脇岬北港埋立地◇内容:伊勢エビみそ汁販売、魚のつかみ取り大会、釣り堀体験 など★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 095-893-1111 URL www.at-nagasaki.jp/event/62263/ URL www.nagasaki-tabinet.com/event/62263/URL https://ja-jp.facebook.com/i.nomozaki/■古代米作り体験(刈り入れ祭・秋の収穫祭)/壱岐市▶刈り入れ祭貫頭衣を着て、石庖丁を使って当時の収穫方法〔穂首刈り〕で古代人になりきって春に植えた赤米、黒米、緑米を収穫します。また刈り入れ後は、無料で古代米ランチや麦茶も提供されます。◇期日:10月14日(土)◇時間:10:00~12:00◇場所:原の辻一支国王都復元公園◇料金:無料★問い合わせ先:NPO法人一支国研究会/Tel 0920-45-2065▶秋の収穫祭合鴨農法で栽培された古代米の炊き込みご飯や合鴨料理の汁物、焼きそばなど、お腹いっぱい秋の味覚を楽しめます。また、人面石くん絶叫大会やクイズ大会、餅まきなど楽しいイベントも盛りだくさんです。◇期日:10月28日(土)◇時間:12:00~14:00◇場所:原の辻一支国王都復元公園◇料金:無料★問い合わせ先:NPO法人一支国研究会/Tel 0920-45-2065【古代米作り体験とは……?】国の特別史跡に指定されている原の辻遺跡で古代米を栽培し、壱岐の歴史と食文化を改めて見つめなおし、地域振興に繋げることを目的として行われるイベントです。URL www.city.iki.nagasaki.jp/harunotsuji/taiken/3093.htmlURL http://ikikoku.jp/kariiresai-322/参考URL http://blog.goo.ne.jp/ikiplaza/e/4af327e5e6d90b263c7c458bad90902e●情報提供(問い合わせと資料請求先)長崎県東京事務所観光物産センター/Tel 03-5212-9176 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館14階URL http://www.nagasaki-tabinet.com/(観光) URL http://www.e-nagasaki.com/(特産品)長崎県東京事務所/Tel 03-5212-9025URL http://www.pref.nagasaki.jp/section/tokyo/index.html長崎県アンテナショップ『日本橋 長崎館』/Tel03-6262-5352(ショップ) /Tel03-3241-1777(観光案内)◇営業日時:年中無休 10:00~20:00 〒103-0027 中央区日本橋2-1-3 アーバンネット日本橋二丁目ビル1階 URL www.nagasakikan.jp/長崎県産品販売コーナー「長崎よかもんショップ・四谷」/Tel03-5315-4010◇営業日時:月曜日~土曜日 11:30~19:00 〒160-0004 新宿区四谷1-10-2長崎県産業支援センター1階 URL www.e-nagasaki.com/contents/tokyo_yokamon/
2017年08月07日
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イベント■北アルプス「三蔵」呑み歩き/大町市 北アルプス山麓の水と米、そして蔵元の技術によりできた三蔵のお酒。この美味しい地酒たちを存分に呑み比べできる日本酒好きにはたまらない、おいしいイベントです。 各蔵の旬の味わいあるお酒や自慢のお酒はもとより、この時だけしか飲めない非売品のお酒が供されたこともあります。 また、協力して頂いている街のそれぞれのお店様も、この日だけの特別品/特別サービスなどが登場することもあります。今年も大勢の方々のご参加をお待ちしております!!◇日時:9月2日(土) 15:00~19:00◇場所:信濃大町駅前 大町市・本通り周辺 ※雨天決行◇料金:1,500 円(交換に手作り猪口袋付き「利き猪口」をお渡しします。)7月下旬頃から販売◇内容:▶「利き猪口」が参加証!・利き猪口販売店:いーずら大町特産館、創舎わちがい、大町温泉郷観光協会、横川商店、吉澤酒店、イゲタボシ伊藤商店、一木宮坂商店※当日は信濃大町駅前でも販売。・三蔵で様々なお酒をお楽しみ下さい。【薄井商店「白馬錦」】URL www.hakubanishiki.co.jp/【市野屋商店「金蘭黒部」】URL http://www.ichinoya.com/【北安醸造「北安大國」】URL http://daikoku.wpblog.jp/about/▶臨時列車「北アルプス三蔵ほろ酔い号」松本発13時24分→信濃大町着14時25分・今年も本イベントに併せ、JR大糸線・松本駅から信濃大町駅の間で臨時列車が運行されます!▶大町温泉郷と街中を結ぶ「無料シャトルバス」が出ます(利き猪口提示)。・三蔵呑み歩き当日限定。大町温泉郷観光協会⇔塩の道ちょうじや※詳細な開催情報は随時、アップされますのでHPをご覧ください。◇交通:<自動車>長野自動車道「安曇野IC」から30分 <鉄道>JR大糸線「信濃大町駅」より徒歩5分★問い合わせ先:いーずら大町特産館/Tel 0261-23-7511/Fax 0261-23-7511〒398-0002 大町市大町3300-1URL http://alps3kura.jp/イベント■自然が好き。田舎に住みたい。北相木村で森林事業を体験してみませんか?/北相木村 北相木村は人口800人の小さな村です。村の90%は森林になっており、四季折々の自然の変化が楽しめます。豊富な森林資源を活用しながら働いてみませんか?村に住みながら森林整備や木材加工、木工品製作、森林教育、鳥獣害対策など森林事業を一緒にしてくれる仲間を探しています。 今回の森林事業体験インターンシップでは、実際に村に来て頂き、村の様子や雰囲気を体感して頂くと共に、様々な森林事業を体験して頂く中で、よりリアルな村での生活イメージを持って頂けたらと思っています。 村を見て、村を体感し、村民とのコミュニケーションが村を一番知って頂けると思います。是非ご参加下さい。◇期日:9月2日(土)~3日(日) 1泊2日◇場所:長野県南佐久郡北相木村集合場所:JR佐久平駅(佐久平駅までお迎えに伺います) 集合時間:9時30分◇料金:参加無料 ※事前申し込みが必要です。◇内容:▶イベント概要 北相木村体験:北相木村でのリアルな生活状況を語ります。 林業体験:森林散策や伐採見学をして頂き、村での林業生活をイメージして頂きます。 木工体験:木工職人と簡単な木工品を製作して頂きます。 その他にも猟友会の活動紹介なども考えています。 ※天候や運営の都合上イベント内容は変更となる場合があります。▶募集人数 10名(森林事業(林業・木工等)に興味があり、田舎への移住を考えている方)▶申込先 北相木村役場:0267-77-2111▶申込み締切 8月18日(金)◇交通:<自動車>関越・上信越自動車道「佐久南IC」から約50分<鉄道>JR「小海駅」よりタクシーで約10分※北相木村に直接お越しいただく場合になります。★問い合わせ先:北相木村役場 経済建設課/Tel 0267-77-2111/Fax 0267-77-2879〒384-1201 長野県南佐久郡北相木村2744URL http://vill.kitaaiki.nagano.jp/E-mail info@vill.kitaaiki.nagano.jpイベント■第7回 中央アルプス雲上の囲碁大会/駒ヶ根市標高2,612m雲上の別世界で囲碁大会! 全国から集まった愛好家たちが大自然の千畳敷カールを望みながら腕を競い合います。 ゲストは大沢健朗三段。2日目には指導碁や自由対局もあります。◇期日:9月2日(土)~3日(日)◇場所:中央アルプス ホテル千畳敷◇料金:21,000円(日帰り5,000円) ※申込締切8月27日(日)◇内容:▶対局クラス別スイス方式のリーグ戦方式。各クラス一段一級差一子のハンデ方式。▶ゲスト大澤健朗(三段)▶参加費に含まれるもの【1泊2日で参加される方】 参加費 21,000円/1人〇ロープウェイ及びバス往復(菅の台〜しらび平)の交通費、 1日目の昼食〇ホテル千畳敷1泊宿泊料(夕食、2日目の朝食を含む)(宿泊については、他の選手と相部屋となりますことをご了承ください)※宿泊部屋の指定はできません。事務局までご相談ください。【日帰りで参加される方】 参加費 5,000円/1人〇ロープウェイ及びバス往復(菅の台〜しらび平)の交通費、 当日の昼食◇交通:<自動車>中央自動車道「駒ヶ根IC」から約5分 菅の台BCより路線バス及びロープウェイにて千畳敷へ(約30分)<鉄道>JR 「駒ヶ根駅」より路線バス及びロープウェイにて千畳敷へ約50分★問い合わせ先:一般社団法人駒ヶ根観光協会/Tel 0265-81-7700/Fax 0265-81-7755〒399-4117 長野県駒ヶ根市赤穂759-447(駒ヶ根ファームス内)URL http://www.kankou-komagane.com/index.phpE-mail info@kankou-komagane.comイベント■須賀川そば 第14回法印さんとそばの花まつり/山ノ内町 法印と呼ばれた僧が、村人たちが食べる分のそばを振舞われ、お礼に村人たちの病気を治したとされる民話「法印さんの林」にちなむおまつりです。 北志賀高原の山あいに咲く白いそばの花1,000万本が風に揺れる壮大な風景の中、オヤマボクチ(山ごぼう)をつなぎに使う名物須賀川そばや、各種イベントもお楽しみいただけます。◇日時:9月9日(土)~10日(日) 9:30~15:00◇場所:山ノ内町須賀川八丁原◇内容:伝統芸能やダンスなどの出し物が楽しめます。爽やかな高原の秋風を感じながら、会場一帯をぐるっとひとまわりする幌馬車トラクターも人気です。▶無病息災のそばちゃのこを毎日先着100名様に無料進呈▶そばの畑めぐり:幌馬車トラクター(有料)、観賞用そばの種プレゼント等▶食べ物販売:須賀川そば・・・700円、はやそば・・・200円 法印焼き・・・150円等▶セレモニー:伝統芸能やダンス等※内容は変わる場合があります。◇交通:<自動車>上信越自動車道「信州中野IC」から 15km 25分<鉄道>長野電鉄「中野駅」よりバスで約30分(小丸山スキー場入口)、徒歩15分★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 090-8683-1627(実行委員長)北志賀高原観光協会〒381-0405 長野県下高井郡山ノ内町夜間瀬URL www.kitashigakogen.gr.jp/ 飯山市美術館特別展■「この人なくして白隠なし 正受老人と白隠禅師」/飯山市 松代初代藩主・真田信之の子でありながら禅僧となり、「臨済宗中興の祖」と称される白隠禅師(1685~1768)を正しい悟りに導いた正受老人(道鏡慧端、1642~1721)。しかしその存在は、“知る人ぞ知る”という範囲にとどまっています。 本特別展では、白隠筆の正受老人像や正受老人の師・至道無難禅師の遺墨とともに、現存するのは2点のみとされる正受老人自筆の遺墨「正受老人(道鏡慧端)頂相」(永青文庫)と「正受老人(道鏡慧端)墨蹟 遺偈 」(正受庵)を初めて同時に公開します。白隠悟りの地・飯山で、正受老人の崇高な精神と生き方に触れてみてはいかがでしょうか。◇期間:8月2日(水)~9月10日(日)※月曜日は休館◇時間:9:00~17:00(入館は16:30まで)◇場所:飯山市美術館◇料金:大人600円(500円)小中学生400円(300円) ※( )内は20名以上の団体料金◇内容:白隠禅師250年遠諱にあたる今年、東京・静岡・長野県内の寺院等17カ所から正受老人と白隠ゆかりの貴重な遺墨約50点を借用展示します。正受老人の自画像と絶筆を初めて一緒に展示するほか、正受老人の弟子である白隠と中野不白がそれぞれ描いた正受老人像もあわせて展示します。このほか、正受庵(飯山)と金地院(東京)に二分されている白隠筆の「古剣銘」9幅を一堂に展示するなど、またとない貴重な展覧会となっています。※関連イベント8月19日(土) 14:00~17:00 特別展記念講演・西村惠信「正受老人と白隠」会場は「飯山市文化交流館なちゅら」(お間違いのないようご注意ください)入場無料◇交通:<自動車>上信越自動車道「豊田飯山IC」から約10分。R117を十日町・野沢温泉方向へ直進後、斑尾高原方面へ左折、「斑尾高原入口」を右<鉄道>北陸新幹線・JR「飯山駅」より徒歩10分、タクシー3分 ※レンタルサイクル・レンタカー有り★問い合わせ先:飯山市美術館/Tel 0269-62-1501〒389-〒389-2253 飯山市大字飯山1436-1URL www.city.iiyama.nagano.jp/soshiki/gakushuusien/bijyutukanE-mail bijyutsukan@city.iiyama.nagano.jp企画展■「片田好美水彩画展 森と生きる」/原村 蓼科在住の水彩画家・片田好美は、野鳥を中心に森の動植物を描いています。森や野原、水辺の鳥や植物を日々丹念に観察、こつこつと制作に打ち込んで、これまでに描いた野鳥は100種類。他に動物や花などの作品を合わせると400点を超えます。命あるものへの愛情溢れる作品は多くの人々を魅了しています。 2008年と2012年に続く当館で3回目の展覧会となる本展では、それ以降に描かれた新作約70点を一堂に展示します。四季折々の植物と動物とが織りなす片田好美のユニークで生命感溢れる世界をどうぞご堪能ください。◇期間:8月3日(木)~10月1日(日) ◇時間:9:00~17:00◇場所:八ヶ岳美術館(原村歴史民俗資料館)◇料金:高校生以上510円、小中学生250円◇内容:展示内容・片田好美による野鳥や野生の動植物を描いた水彩画の新作約70点を展示します。▶会期中のイベント・ヴァイオリンとチェロの調べを作品世界とともに楽しむナイトコンサート「森と生きる演奏会」を8月19日(土)18:30~開催します。参加費1,000円。・「片田好美ギャラリートーク」を8月26日(土)14:00~開催します。※参加無料 ※要入館料。・子どもも一緒に楽しめるワークショップ「わくわく!バードコールづくり」を会期中の土日祝日に随時開催します。参加費500円。◇交通:<自動車>中央自動車道「諏訪南I.C」から7km、小淵沢I.Cから14km<鉄道>JR中央線「茅野駅」よりバス、「小淵沢駅」より夏季バス、富士見駅よりタクシー約15分※茅野駅からのバスの運行は曜日により変わりますので、必ず事前にお問い合わせください。★問い合わせ先:八ヶ岳美術館(原村歴史民俗資料館)/Tel 0266-74-2701〒391-0115 諏訪郡原村17217-1611 URL www.lcv.ne.jp/~yatsubi1E-mail yatsubi1@po19.lcv.ne.jp ★情報提供と問い合わせ先: 銀座NAGANO(信州首都圏総合活動拠点)/Tel 03-6274-6017 〒104-0061 中央区銀座5-6-5NOCO 2FURL www.ginza-nagano.jp/URL www.pref.nagano.lg.jp/tokyokanko/index.html一般社団法人信州・長野県観光協会国内誘客推進部/Tel 026-234-7200 〒380-0836 長野市南県町1002-5クロススクエア長野県庁前 2FURL www.pref.nagano.lg.jp/kankoshin/kensei/soshiki/soshiki/kencho/kankoshinko/長野県URL www.pref.nagano.lg.jp/URL www.nagano-tabi.net/
2017年08月07日
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秋に楽しむ わが県の味覚 九州ブロック・共通テーマ3,[佐賀県]佐賀県の秋の二大観光イベント『佐賀インターナショナルバルーンフェスタ』(佐賀市)『唐津くんち』(唐津市)今回は『唐津くんち』で盛り上がる唐津の秋の味覚にスポットを当てて紹介します。唐津の秋の味覚■ツガニ 唐津市の浜玉・七山地域で秋の風物詩として親しまれている玉島川上流に棲む深緑色の『ツガニ』。産卵のために川を下る秋から冬にかけてが大変美味しく、塩茹でやカニ飯など、いろいろな食べ方があり、豊かな風味が味わえます。食通の間で有名な『上海ガニ』と同属異種で親戚のようなもの。その味わいも『上海ガニ』に負けず劣らずで、の正式名称は『上海モクズガニ』。つまり、『つがに』。美しい水の流れを持つ玉島川の清流がその美味しさを育くみます。URL www.asobo-saga.jp/search/detail.html?id=158URL https://gurutabi.gnavi.co.jp/i/i_5001/■飴源 ―ミシュラン2つ星の老舗日本料理店― 創業は1838年(天保9年)。2014年福岡・佐賀 特別版のミシュランガイドで2つ星を受賞。 玉島川の清流でとれる鮎、ヤマメといった川魚やツガニなどの川の幸を使った料理を、素敵な唐津焼の器で提供しています。秋にはツガニの姿煮やカニごはん、カニ汁などツガニの美味しさを思う存分堪能していただけます。清流のせせらぎを聞きながら、風情ある四季折々の景色、重厚な唐津焼の器に盛りつけられた美しい料理を見て楽しみ、美味しい川の幸を味わう、五感で食を楽しむことができる時間を過ごすことができます。◇場所:佐賀県唐津市浜玉五反田1058-2◇交通:JR筑肥線浜崎駅下車車で5分◇時間:11:00~21:00※第1・3・5火曜は定休日★問い合わせ先:同上/Tel 0955-56-6926URL www.karatsu-kankou.jp/gourmet/detail/155/GourmetURL https://saga.mypl.net/mp/gotouchi-gourmet/?sid=25065URL https://saga.mypl.net/mp/gotouchi-gourmet/?sid=25064URL https://r.gnavi.co.jp/639ayvag0000/■唐津Qサバ 「呼子のイカ」に代表される海の幸に恵まれた唐津の海の新名物「唐津Qサバ」。 唐津市と九州大学の共同研究により誕生した完全養殖マサバで、平成26年の販売開始以降、食中毒の原因となるアニサキス(寄生虫)の発見例はなんと0件。 安全安心な品質で、青魚特有の臭みもないので、生き造りで美味しくいただけます。平成26年シーズン(平成26年9月~平成27年6月)に約3,000尾が出荷されて以降、年々出荷量が増えており、平成29年シーズン(平成29年9月~平成30年6月)には約35,000尾が出荷予定です。URL www.city.karatsu.lg.jp/suisan/kasseikacenter/kanzenyousyokumasaba.htmlURL www.asobo-saga.jp/feature/plus/000099/URL https://gurutabi.gnavi.co.jp/a/a_1392/URL www.facebook.com/mackerel.cava/posts/703396299818828▶呼子で唐津Qサバの生き造り(呼子サバ活)を味わえるお店・観光ホテル大望閣/Tel 0955-82-1711・唐津市国民宿舎波戸崎/Tel 0955-82-1511・海辺の宿清力/Tel 0955-82-2311・割烹旅館筑前屋/Tel 0955-82-3714・旅館金丸/Tel 0955-82-3921・旅館出雲/Tel 0955-82-3706・唐津市国民宿舎呼子ロッジ/Tel 0955-82-3006・漁師民宿大慶/Tel 0955-82-4547●情報提供(問い合わせと資料請求先) 佐賀県首都圏事務所/Tel 03-5212-9099 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階 URL www.pref.saga.lg.jp/kiji00336222/index.htmlURL www.asobo-saga.jp/
2017年08月07日
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