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■八坂神社太々神楽/宇都宮市~江戸時代から受け継がれる伝統の舞~ 八坂神社に伝わる太々神楽は、もと出雲の古社佐太神社に起こった出雲流神楽の流れをくむと伝えられています。出雲流太々神楽は、京都に伝わり京都の神楽の家元を経て全国各地へ広がりました。八坂神社の神楽は、神官の葭田氏が江戸時代の寛政年間(1789~1801)に神田明神に出向き太々神楽の技能を伝承してきたものといわれています。 神楽の演目には元々24 座あったと言われていますが、現在伝承されている18 座の中より、午前中に5座、午後に5座を奉納しています。特に、「国定めの舞」・「猿田彦の舞」・「天の岩戸の舞」・「山の神の舞」は必ず奉納されます。この神楽は、毎年春祭(2月の最終日曜日)と秋祭(11 月23 日)に奉納され、宇都宮市の無形文化財に指定されています。平成28 年11 月には平成の大改修事業により神楽殿の装いも新しくなりました。◇日時:2017 年2月26 日(日)・神事:10:00~ ・演舞:10:30~15:00<毎年2月の最終日曜日開催>◇場所:八坂神社(宇都宮市今泉4丁目16-28)◇交通:<電車>JR 宇都宮駅から白沢方面へ徒歩約15 分、東武宇都宮駅から東野バス喜連川・馬頭行きで約5分「今泉4丁目」下車<自動車>東北自動車道鹿沼IC または宇都宮IC から約20 分◇駐車場:5台★問い合わせ先:八坂神社/Tel 028-621-0248URL www.tochigiji.or.jp/event/7416/URL www.yasakajinja.net/URL http://hanabi-tochigi.com/daidaikagura/■御田植祭/足利市~数百年続く伝統の行事~ 秋の豊作を祈願する神事「御田植」が御厨神社で行われます。この神事は数百年続く伝統行事で、足利市の民俗文化財に指定されています。 当日は早朝に氏子全員が神社の前に集まり、神職が昔ながらの農機具を使い、わらを種苗・刈穂にみたて、苗代つくりから田植え、刈り入れなどの一連の農作業を氏子の人たちとともに行います。 この時に使用したわらは氏子の農家に分けられ、これを田植えの際に苗を束ねるのに使用するとイナゴや害虫の被害を受けずに済み豊作になるという言い伝えがあります。◇日時:2017 年3月1日(水)10:00~ <毎年同日開催>◇場所:御厨神社(足利市福富町2018)◇交通:電車>JR 両毛線足利駅から車で約15 分、東武伊勢崎線福居駅から徒歩約10 分<自動車>北関東自動車道足利IC から約25 分、東北自動車道佐野藤岡IC から約30 分★問い合わせ先:御厨神社(小堀宮司宅)/Tel 0284-71-0739URL www.tochigiji.or.jp/event/7420/URL www.ashikaga-kankou.jp/event/otaue参考URL http://blog.zaq.ne.jp/omatsurinikki/article/419/■板荷(いたが)のアンバ様/鹿沼市 ~天狗が行列を引き連れ、悪魔祓い~ 鹿沼市板荷地区に春の訪れを告げる鹿沼市指定無形民俗文化財の祭り「アンバ様」が行われます。神輿が地域内を練り歩き、伝統的な装束に身を包んだ大天狗・小天狗が獅子を引き連れて各家庭を回り、悪魔払いと春の事触を行います。天狗が先導する神輿のあとには屋台が続き、その場で大杉囃子を様々に演じ分け、祭りを盛り上げて歩きます。 アンバ様は板荷の大杉神社(日枝神社)のことで、「アンバ」とは大杉神社本社のある茨城県稲敷市阿波の地名に由来しています。江戸時代から伝えられ、悪病退散・村内安全の神、また水神として地元の信仰を集めています。◇日時:2017 年3月4日(土)~5日(日)7:30~24:00 頃 ※小雨決行<毎年3月の第1土日開催>・4日(土)上板荷地区(5区~9区)板荷コミュニティセンターより北側方面・5日(日)下板荷地区(5区~1区)板荷コミュニティセンターより南側方面◇場所:日枝神社(鹿沼市板荷3034)・板荷地区一帯◇料金:お札300 円~500 円 ※一般参加可 参加料無料◇交通:<電車>:東武日光線新鹿沼駅からリーバス小来川森崎線で約35 分、「板荷コミュニティセンター前」下車徒歩約5分 ※バスの本数が大変少ないためご注意ください。東武日光線板荷駅から徒歩約30 分<自動車>東北自動車道鹿沼IC から約30 分(約15km)★問い合わせ先:鹿沼市観光物産協会/Tel 0289-60-2507 (まちの駅 新・鹿沼宿内)URL www.tochigiji.or.jp/event/7424/URL www.kanuma-kanko.jp/URL www.kanuma-kanko.jp/miru/event_details8.shtml■第8回大鍋まつり~下野の国から元気を!~/宇都宮市~各地の個性豊かな鍋料理が楽しめる!~ 栃木の春を呼び、県内外の鍋料理が一堂に会する食のイベント「大鍋まつり」が3月5(日)、宇都宮市の「道の駅うつのみや ろまんちっく村」で開催されます。このイベントは、各地の自慢の食材を使った“鍋料理”を通じて、地域の魅力を発信していくほか、食を通じて被災地との絆を深め、復興支援に取り組むことを目的に開催します。鍋料理は10 種類前後で、計5,000 食(予定)を提供。栃木県内からは、ほうとうや野菜がたっぷり入った味噌仕立ての「鬼怒の船頭鍋」(宇都宮市)、那須高原で育った野菜やモチモチのすいとんが入った「那須のすいとん」(那須町)、イノシシ肉「八溝ししまる」を使った「八溝ししまるごでっちり鍋」(那珂川町)、牛肉を贅沢に使った栃木放送の創作鍋「あったか生姜鍋」、「ろまんちっく村鍋」(ろまんちっく村/宇都宮市)が出店します。 一方県外からは、毎回行列ができる「あんこう鍋」(茨城県北茨城市)のほか、福島県内からも毎年人気の「つみれ鍋」(いわき市)、さらに今年は宮城県気仙沼市から様々な海鮮を使った「三陸の海鮮浜鍋」が出店します。また、鍋料理以外にも各地の“美味しいもの”も販売します。このほか会場では、様々な模擬店も出店します。また、当日は、CRT 栃木放送のサテライトスタジオが設置され、ろまんちっく村から「大鍋まつり」の模様がラジオで生放送されるほか、ステージイベントなども開催されます。鍋料理は、各鍋ブースにて1杯250 円から300 円で販売。売り切れ次第、販売終了となります。昨年は1万7千人の来場者を数え、午前中で売り切れの鍋も多数あり、早めの来場をお勧めします。◇日時:2017 年3月5日(日)10:00~16:00[予定]※雨天決行◇場所:道の駅うつのみや ろまんちっく村(宇都宮市新里町丙254)◇出品鍋:10 種類前後 計5,000 食(予定)※鍋料理はそれぞれ500~800 食(売切次第、終了)※食数や鍋の内容が変更する場合もあります。◇料金:一杯250~300 円※各鍋ブースにて現金購入(共通チケット制ではありません)◇交通:<電車>JR 宇都宮駅西口から陽西中学校経由または仁良塚経由で約35 分「ろまんちっく村」下車<自動車>東北自動車道宇都宮IC から約5分◇駐車場:1,100 台(無料)★問い合わせ先:CRT 栃木放送/Tel 028-622-1111URL www.tochigiji.or.jp/event/7418/URL www.crt-radio.co.jp/URL www.romanticmura.com/event/detail.php?ym=2016-03&n=0004■一瓶塚稲荷神社初午祭/佐野市(田沼)~名物しんこまんじゅうで無病息災~ 江戸時代初期から続く伝統行事「一瓶塚稲荷神社初午祭」が3月10 日(金)から12 日(日)まで開かれます。 祭りの期間中は、稲荷神社周辺の道路を歩行者天国にし、境内や道路に約300 もの露店や植木商などが軒を連ねます。名物「しんこまんじゅう」も売られます。「しんこ」は新粉のことを意味するほかに、稲荷神社を信仰するという意味もあり、「しんこまんじゅう」は精白した田沼産のうるち米の粉と小豆をおいしい田沼の水で手間隙かけて練って仕上げたものです。昔からこのまんじゅうを食べると無病息災になるといわれています。この祭りは春を告げる祭りとして、栃木県内はもちろん東京、埼玉、群馬方面からの参詣者も多く、数万の人出で賑わいます。◇期日:2017 年3月10 日(金)~12 日(日)◇時間:10 日(金)10:00~19:00 11 日(土) 9:00~19:00 12 日(日) 9:00~19:00◇場所:一瓶塚稲荷神社(佐野市田沼町1404)◇交通:<電車>東武佐野線田沼駅から徒歩約5分<自動車> :東北自動車道佐野藤岡IC から約30 分、北関東自動車道佐野田沼IC から約5分★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 080-1264-7669URL www.tochigiji.or.jp/event/7423/参考URL http://www8.plala.or.jp/kawakiyo/event/kiyo7_03_01.htm■篠塚稲荷神社の飾り馬(篠塚初午祭)/小山市~飾り馬が無病息災と豊作を祈願して練り歩く~ 小山市指定無形民俗文化財の「篠塚初午祭」は毎年3月の第2日曜日に行われ、村の無病息災と豊作を祈願して、五色の布や布団で美しく飾り立てた神馬が地区内を練り歩き神社に参向する祭りです。この「飾り馬」の行事は小山市の無形民俗文化財に指定されています。 神馬は、子供が生まれる地元の家から奉納された艶やかな布団7枚を背に重ね、神社を出発し、馬子に引かれ、地区内を練り歩きます。 神事が終わると「飾り馬」の派手な飾りは解かれ、流鏑馬用の馬になります。3つの的に矢を放ち、その当たり具合でその年の作況を占います。1つ目が当たると早稲、2つ目が当たると中稲、3つ目が当たると晩稲がよいとされています。 また、地域の人たちによる太々神楽が奉納され、祭りに花を添えます。◇期日: 2017 年3月12 日(日)[予定] <毎年3月第2日曜日開催>◇時間:飾り馬:10:30 頃 流鏑馬:15:00 頃◇場所:篠塚稲荷神社(小山市大本735)◇交通:<電車>JR 両毛線思川駅から車で約5分<自動車>東北自動車道佐野藤岡IC から約30 分★問い合わせ先:小山市生涯学習課/Tel 0285-22-9669URL www.tochigiji.or.jp/event/7426/URL http://kankoufan.com/contents/iteminfo.php?iid=1671参考URL http://kasiwagura20.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-5b6c.html★情報提供と問い合わせ先: 栃木県東京事務所 とちぎいいもの販売推進本部 県産品・観光チーム/Tel 03-5212-8715 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階 (公社)栃木県観光物産協会/Tel 028-623-3213 〒320-0033 栃木県宇都宮市本町3-9 本町合同ビル1階 URLwww.tochigiji.or.jp栃木県アンテナショップ とちまるショップ/Tel03-5809-7280
2017年01月31日
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■うだつの町家のおひな様/美濃市◇期間:2月11日(土)~4月3日(月)◇場所:うだつの上がる町並み 美濃市泉町他◇時間:町家・商店により異なる◇交通:長良川鉄道「美濃市駅」から徒歩約10分。岐阜バス岐阜美濃線「うだつの町並み通り」下車、徒歩1分。東海北陸自動車道美濃ICから、国道156号経由で約5分。★問い合わせ先:美濃市観光協会/Tel 0575-35-3660/Fax 0575-35-3673〒501-3726 岐阜県美濃市加治屋町1959-1 URL www.minokanko.com/URL www.kankou-gifu.jp/event/3213/URL www.mino-city.jp/jp/tourist/festival05.html■ユネスコ3紙の展示即売会(福岡市博多区)◇期日:2月11日(土)・12日(日)◇場所:福岡県博多区博多駅(賑わい交流空間)◇内容:ユネスコ無形文化遺産に「和紙:日本の手漉和紙技術」が登録された「細川紙・本美濃紙・石州半紙」3紙の展示即売会を行います。ユネスコ登録された技術で漉かれた和紙を使った製品や、それ以外の和紙で作った商品も販売します。★問い合わせ先:美濃市産業振興部美濃和紙推進課/Tel 0575-33-1122URL www.city.mino.gifu.jp/細川紙:URL www.town.ogawa.saitama.jp/0000000261.html本美濃紙:URL www.city.mino.gifu.jp/honminoshi/石州半紙:URL www.sekishu.jp/■馬籠 氷雪の灯祭り/中津川市◇日時:2月11日(土)18:00~20:00◇場所:馬籠宿(岐阜県中津川市馬籠4300-1)◇内容:冬の街道を彩るのはアイスキャンドルのイルミネーション。ゆらゆらと揺らぐキャンドルの灯は、冬の街道をより一層幻想的に映し出します。◇交通:JR中津川駅から北恵那交通バス馬籠線「馬籠」下車中央自動車道中津川IC下車20分 ★問い合わせ先:馬籠観光協会/Tel 0573-69-2336 URL www.kankou-gifu.jp/event/3244/URL www.nagano-tabi.net/modules/event/index.php?action=View&event_id=0000003069URL www.kisoji.com/kisoji/hyosetsu/hyousetsu/2017hyousetu.html■あぎの里のひなまつり・つるしかざり/中津川市◇期日:2017年3月1日(水)〜3月5日(日) ◇時間:9:00〜16:00 ◇場所:中津川市阿木 中の島公園 ふれあいの里 ◇内容:子や孫へ成長を願い作成されたつるしかざりは、作成者によって様々。 土びな、大正雛など200点、つるしかざりは200連、作成者の合同作品を展覧。合同作品は今までに桃ツリー、藤の花、桜玉、かぐやひめ・・毎年作品を変えており、今回は「童」をテーマに作成しております。お琴の生演奏を聴きながら、一足早い春を楽しんでいただけます。 会場ではつるしかざりの販売、和小物作成などの体験コーナー、地元の特産品販売や抹茶や和菓子・コーヒー・ケーキの楽しめる和カフェ「花てまり」もオープンします★問い合わせ先:阿木事務所/Tel 0573-63-2001/Fax 0573-63-0001URL www.city.nakatsugawa.gifu.jp/branch/agi/019411.htmlURL www.kankou-gifu.jp/spot/5106/URL www.nihon-kankou.or.jp/gifu/212067/detail/21206ba2212086973■第8回クラシックカーミーティングin美濃/美濃市◇日時:2017年3月12日(日)10:00~14:30◇場所:美濃市うだつの上がる町並み◇内容:伝統的建造物群保存地区であるうだつの上がる町並みに1979年以前に生産されたクラシックカーが約100台集結。ノスタルジックな車と歴史ある町並みが融合して、古きよき時代を思わせる。町並み内でパレード、車両展示が行われる。 また、世界のグルメキッチンカーの出展、町並みの各店で使えるクーポン付パンフレットの販売もあり、家族で楽しめる。 全国各地からクラシックカー好きが集まり、オーナー同士はもちろん、さまざまな人との交流が生まれる。クラシックカーが人と人、人と町を繋ぐイベントである。◇交通:東海北陸自動車道「美濃」ICより10分(公共交通)長良川鉄道美濃市駅より徒歩15分★問い合わせ先:美濃市観光協会/Tel 0575-35-3660参考URL http://minokanko.blog14.fc2.com/blog-entry-408.html参考URL www.yukoyuko.net/guide/event/P22/S220004/EV10244068/?id=WG02106参考URL https://www.facebook.com/ClassicCarMeetingInMino/参考URL http://api.eventbank.jp/gateway/link/detail.php?key=706362453712&eventid=10244068&page=1&eventType=&easyEventType=&cityType=&start_date=&end_date=&keywordtext=■鯉のぼり一斉遊泳/垂井町◇期間:2017年3月18日(土)〜5月14日(日)◇場所:相川水辺公園一帯◇内容:町内外から寄付していただいた約350匹の鯉のぼりが、相川上空を泳ぎ続け、ソメイヨシノ約200本の桜並木に色を添えます。★問い合わせ先:垂井町観光協会/Tel 0584-22-1151 参考URL www.nihon-kankou.or.jp/gifu/213616/detail/21361ba2212065930参考URL https://kokokki.com/column/6063.html■第6回飛騨高山飛騨高山ウルトラマラソン/高山市◇日時:2017年6月11日 (日) 午前4時45分 から 午後7時00分 まで ◇場所:高山市街地、久々野町、朝日町、丹生川町、国府町、清見町◇内容:標高約600mの飛騨高山ビッグアリーナをスタートし、1,345mの飛騨高山スキー場まで上ります。森林率92,1%の豊かな自然に加え、古い町並みや千光寺などの観光名所も通り、飛騨高山の魅力を存分に味わえるコースです。◇エントリー期間:2016年11月22日 0:00~2017年3月31日 23:59 ◇定員:3,300人 •100キロメートルの部 2,300人 •71キロメートルの部 1,000人★問い合わせ先:高山市観光課/Tel 0577-35-3145URL http://kankou.city.takayama.lg.jp/2000006/2000518/2001309.htmlURL www.r-wellness.com/takayama/URL www.hidatakayama.or.jp/news/6850URL https://runnet.jp/runtes/raceDetail/top/n126513.html ★情報提供と資料請求先: 岐阜県東京事務所/Tel 03-5212-9020 〒102-0093 東京都千代田区平河町2-6-3 都道府県会館14階 URL www.pref.gifu.lg.jp/soshiki/seiryu/tokyo/URL www.pref.gifu.lg.jp/kanko-bussan/kanko-joho/ Facebook https://ja-jp.facebook.com/gifutokyo(社)岐阜県観光連盟/Tel 058-275-1480 〒500-8384 岐阜市薮田南5-14-12岐阜県シンクタンク庁舎4階 URL www.kankou-gifu.jp/
2017年01月31日
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YAMAGATA Snow Festival■第2回やまがた雪フェスティバル◇期日:2017年2月3日(金)・4日(土)・5日(日)◇場所:最上川ふるさと総合公園◇交通:山形自動車道寒河江SAスマートIC(ETC専用)に隣接◆スタンプラリー◇日時:2月4日(土)・5日(日)10:00~15:00スタンプ3つ集めたら「スタンプラリー抽選会場(スノーランド)」までお持ちください。3箇所すべてのスタンプを集めると、素敵な景品が抽選で当たります。★問い合わせ先:雪祭り実行委員会/Tel 023-630-2371(山形県観光立県推進課) URL www.yamagata-yukifes.jp/URL http://sagae-kanko.com/log/?l=425216URL www.yamagata-ebooks.jp/eventbook/4937六十里越街道雪祭り・月山志津温泉雪旅籠の灯り■雪旅籠の灯り◇期日:2017年2月24日(金)・25日(土)・26日(日) 〃 3月3日(金)・4日(土)・5日(日)◇点灯時間:18:00~21:00◇場所:山形県西川町志津地区 月山志津温泉街内◆オープニングセレモニー◇日時:初日2月24日(金)17:30~◇料金:[通行手形]500円(中学生以上無料)◇交通:JRをご利用の場合東京~山形(山形新幹線)…(150分)仙台~山形(仙山線)…(60分)新潟~山形(羽越線)…(70分)高速バスをご利用の場合山形~月山口…(70分)鶴岡~月山口…(70分)お車をご利用の場合※スタッドレスタイヤを装着の上ご来場ください。東京~(東北自動車道)~村田JCT~(山形自動車道)~西川IC~(国道112号線)~月山口~志津★問い合わせ先:月山朝日観光協会/Tel 0237-74-4119URL http://yamagatakanko.com/eventdetail/?data_id=7685URL www.gassan-shizuonsen.net/yukihatago/access.htmlURL https://www.facebook.com/events/385196934992383/MAIL: k-kyokai@town.nishikawa.yamagata.jp★情報提供(問い合わせと資料請求先) 山形県観光物産協会東京支部/Tel 03-5250-1757 〒104-0061東京都中央区銀座一丁目5-10ギンザファーストファイブビル1F/2F URL http://yamagatakanko.com/acc山形県東京事務所/Tel 03-5212-9026 〒102-0093 東京都千代田区平河町2-6-3都道府県会館13F URL www.pref.yamagata.jp/ou/379001/おいしい山形URL www.yamagata.nmai.org
2017年01月30日
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近江鉄道定期観光バスプレミアムコース■日本遺産五箇荘雛めぐりと近江鉄道列車の旅駅長“がちゃこん”と一緒に列車の旅を楽しみ、近江牛しゃぶしゃぶに舌鼓「日本遺産認定」の金堂の町並みの商人屋敷にて雛飾りを見学する贅沢な一日を……◇期日:2017年2月11日(木・祝)~3月20日(月・祝)の土・休日に運行◇場所:京都駅八条口発(9:30)→京都南IC→黒丸PA→八日市IC→近江鉄道八日市駅……(列車の旅)愛知川駅→竹平楼(昼食)→五箇荘雛めぐり→岡村本家酒造→湖東三山SIC→黒丸PA→京都東IC→京都駅八条口着(17:25)◇料金:おとな 12,900円 こども9,800円※駅長“がちゃこん”キーホルダー・岡村本家にて甘酒などが選べる特典付きURL www.ohmitetudo.co.jp/bus/teikikanko_gokasyouhinameguri/index.html URL www.tabione.com/course_input/?company=154754&shop=keihan&plan=P3-Z&crse=1-ZZ&year=2017&month=02&day=11滋賀県東近江市五箇荘商家に伝わるひな人形めぐり■商家に伝わるひな人形めぐり◇期間:平成29年2月1日(水)~3月20日(月・祝)※休館日2月6日(月)◇時間:9:30~16:30◇場所:五箇荘近江商人屋敷・中江準五郎邸/Tel 0748-48-3399 ・外村宇兵衛邸/Tel 0748‐48-5557 ・外村繁邸/Tel 0748-48-5676 ・藤井彦四郎邸/Tel 0748-48-2602 金堂まちなみ保存交流館/Tel 050-5801-7101 近江商人博物館/Tel 0748-48-7101 観峰館/Tel 0748-48-4141 八年庵/Tel 0748-48-2009 cafe&gallery Hakmokren/Tel 0748-26-2429★問い合わせ先:(一社)東近江市観光協会/Tel 0748-48-2100URL www.biwako-visitors.jp/event/detail/11295URL www.higashiomi.net/notogawa/466.htmlURL www.gaido.jp/clickalbum/1143.html●情報提供(問い合わせと資料請求先)ゆめぷらざ滋賀/Tel 03-5220-0231 〒100-0006千代田区有楽町2丁目10-1東京交通会館2階 URL www.biwako-visitors.jp/center/tokyo/
2017年01月29日
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★全国的にインフルエンザが流行中です!うがい手洗いを徹底し、予防および感染拡大防止に努めましょう。県内のインフルエンザ情報は、下記ホームページをご覧ください。 http://www.pref.toyama.jp/cms_sec/1205/kj00007295.html★富山県広報課Twitterでは、県政の情報や富山県の魅力、TJNの更新情報などを発信しています!ぜひフォローしてください♪ 広報課Twitter:https://twitter.com/pref_toyama━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 新着記事 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■富山の技術きらり! 第5回富山県ものづくり大賞決定 富山県は、日本海側屈指の工業集積を形成する“ものづくり県”。「第5回富山県ものづくり大賞」がこのほど決まった。同賞は、高度な技術開発により、富山のものづくり産業の活性化に寄与した企業を顕彰し、ものづくりの機運の醸成を図ることを目的としている。http://www.toyama-brand.jp/TJN/?tid=103962━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ おすすめ情報 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■環水公園ウィンターファンタジア デートスポットとしても大人気の富岩運河環水公園で、光や音楽を組み合わせたイベント「環水公園ウィンターファンタジア」を開催します! 今週末の28日(土)、29日(日)にはVienolossi(ビエノロッシ)によるスペシャルライブや白えび雪見鍋の限定販売、2月11日(土・祝)にはバレンタイン花火の打上げを行います。その他にも、ミュージックステージ、LED装飾によるイベント限定イルミネーション、キャンドルナイト、ワイン試飲会、縁日コーナーなど、大人から子供まで楽しめる企画が盛りだくさん!ぜひ足をお運びください♪【開催期間】1月28日(土)~29日(日)、2月11日(土・祝)~12日(日)、 2月25日(土)~26日(日)、3月4日(土)~5日(日)【開催時間】土曜日 16:00~20:00、日曜日 16:00~19:00 12日(日)のみ13:00~17:00【会場】富岩運河環水公園【お問合せ】 富山県観光課 賑わい創出班 TEL:076-444-4116 環水公園ホームページ:http://www.kansui-park.jp/---------------------------------------------------------------------- ●とやま観光ナビ 富山県観光ホームページ「とやま観光ナビ」でも、旬のイベントを探してみてください♪ http://www.info-toyama.com/event/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ お知らせ ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●富山県観光ホームページ「とやま観光ナビ」 http://www.info-toyama.com/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━今後ともToyama Just Nowをご愛読いただきますようよろしくお願いいたします。●お問い合わせは下記まで TJN(Toyama Just Now)編集室―――――――――――――――――――― 富山県経営管理部 広報課 TEL 076-444-3133 (業務委託先) 株式会社シー・エー・ピー TEL 076-439-3311 MailForm http://www.toyama-brand.jp/?tid=103548━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2017年01月29日
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■第17回三沢ほっきまつり三沢の浜の特産品である、冬の味覚ほっき貝。三沢のほっき貝は身が大きく、肉厚で豊かな香りと甘みがあるのが特徴です。まつり当日は、「ほっき即売会」「ほっき料理・加工品販売」「ほっき無料試食(数量限定)」や、アトラクションとして「ほっきムキムキ大会」が行われます。◇期日:平成29年3月12日(日)◇場所:三沢市魚市場特設会場★問い合わせ先:三沢市漁業協同組合/Tel 0176-54-2202URL www.aptinet.jp/Detail_display_00001876.htmlURL https://tabiiro.jp/gourmet/touhoku/■第28回八甲田“雪の回廊と温泉”ウォーク ~春の観光の幕開けを告げるイベント~青森市内と十和田湖を結ぶ国道103号線“八甲田・十和田ゴールドライン”は、毎年4月1日に酸ヶ湯~谷地間の約8kmの冬季閉鎖が解除されます。その直前の2日間、除雪したばかりの一般車両の通らない道路を歩くことができます。高さ最高9mにも及ぶ雪の大回廊を歩きながら八甲田の雄大な自然美を楽しめる春の風物詩イベントです。◇期日:平成29年3月30日(木)、31日(金)◇コース:青森出発4コース、八戸出発(十和田市経由)1コース、弘前出発(黒石市経由)1コース※詳細は下記ホームページをご覧ください。◇参加料金:大人(中学生以上)5,000円 小学生3,500円(税込、移動バス代・入浴料含む)※スノーシュー散策コースは、参加料別途1,000円かかります。◇申込期間:平成29年1月10日(火)~3月21日(火)※ただし、払込取扱票による申し込みは3月17日(金)まで★問い合わせ先:(公社)青森観光コンベンション協会/Tel 017-723-7211申込み:日専連旅行センター青森/Tel7-735-1154URL www.atca.info/goldline/walk/参考URL www.aptinet.jp/Detail_display_00003610.htmlURL www.tohokukanko.jp/event/150330/URL www.sportsentry.ne.jp/event/t/69127■蕪嶋まつりウミネコの繁殖地・蕪島は、三陸復興国立公園の北の玄関口。蕪島周辺で開催される「蕪嶋まつり」では、神社の神興運行をはじめ、仮設舞台での演芸など、さまざまな催しが行われます。繁殖シーズンなので、約4万羽のウミネコが飛び交う迫力の景観が楽しめます。 ◇期日:平成29年4月15日(土)~16日(日)◇場所:蕪島海浜公園★問い合わせ先:蕪嶋神社/Tel 0178-34-2730 ※蕪島の頂に鎮座していた蕪嶋神社は、平成27年11月に発生しました火災により全焼しましたが、木造2階建ての社殿を平成31年12月までに建設することとし、現在工事を進めているところです。参考URL www.aptinet.jp/Detail_display_00002005.html参考URL www.nihon-kankou.or.jp/aomori/detail/02203ba2212056346 ■第6回「走れメロスマラソン」五所川原「走れメロスマラソン」は、太宰治生誕100年を記念して平成20年と21年に開催されました。そして、五所川原市合併10周年を記念して平成26年に復活。今年第6回目を迎えます。第6回のゲストランナーは、リオデジャネイロオリンピック女子マラソン14位の福士加代子さん。福士さんは、青森県北津軽郡板柳町出身で青森県立五所川原工業高等学校機械科を卒業後、平成12年にワコールへ入社しました。今回の種目は、ハーフ(21,0975km)、10km、5km、3km、フリー850mで、太宰の生家「斜陽館」前を走ります。◇期日:2017年5月28日(日)朝9時スタート◇場所:五所川原市内◇申込期間:2016年12月08日 ~ 2017年03月31日★問い合わせ(申し込み)先:同実行委員会/Tel 0173-35-2111事務局(五所川原市教育委員会走れメロスマラソン対策室) URL www.city.goshogawara.lg.jp/kyouiku/sports/hasiremerosumarason.htmlURL www.sportsentry.ne.jp/event/t/68494URL https://runnet.jp/runtes/raceDetail/top/n142935.html * * * * * * *《首都圏イベント》■■ツルタの恩返し 其の二 2016年に引き続き第2回開催鶴田町の豊かな自然・食・風景・人。魅力あふれる鶴田町をおすそわけ。◇日時:2017年2月3日(金)11:30~19:30◇場所:丸の内行幸マルシェ×青空市場(東京駅前・行幸地下通路/行幸地下ギャラリー前)テレビ塔でも話題!ツル多はげます会統監 ■吸盤綱引き対決 日本一の最強ハゲ頭に挑戦?!吸盤綱引き大会in東京開催■冬ブドウ「つるたスチューベン」試食・加工品販売ニューヨーク生まれ、津軽育ちで糖度20度の「スチューベン」ぶどうを生産者が直売・試食URL www.steuben.jp/URL www.steuben.jp/about.htmlURL http://kokucheese.com/event/index/448945/URL www.steuben.jp/pdf/tsurutanoongaeshi_2016_1201.pdfURL ★情報提供(問い合わせと資料請求先) 青森県東京事務所流通観光課/Tel 03-5212-9113 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館7階 URL www.aptinet.jp/URL www.pref.aomori.lg.jp/
2017年01月29日
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イベント■カピバラ温泉「華の湯」/須坂市 県内唯一のカピバラ温泉がある須坂市動物園。カピバラの親子が湯気の立ちこめる浴槽につかる冬季限定の「カピバラ温泉」は毎年大人気です。湯気の向こうではカピバラたちが至福の表情を浮かべている姿をご覧いただけます。開催時間が決まっているため、観覧の際は暖かい恰好でお出かけいただき、開催時間の5分前くらいからカピバラ舎前でお待ちいただくと入浴するところからご覧いただけます。飼育員の解説も毎回カピバラ温泉の開催ごとに実施しています。◇期間:11月1日(水)~4月23日(日)まで◇時間:平日/11時~11時30分 土日祝/11時~11時30分、14時~14時30分◇場所:須坂市動物園◇料金:大人200円 中学生以下70円(保護者同伴の未就学児は無料)◇内容:須坂市動物園の冬季の名物であるカピバラ温泉は平日は午前の1回、休日は午前と午後の計2回▼節分イベント ◇期日:2月3日(金)・枝豆風呂カピバラに枝豆風呂プレゼントのほかイベントもりだくさん。▼バレンタインZOO ◇期日:2月11日(土・祝)、12日(日)、14日(火)・ハート湯カピバラにハート湯プレゼント!また動物もバレンタインデーを楽しむ姿がご覧いただけます。◇交通:<自動車>上信越自動車道「須坂長野東IC」から約15分<鉄道>長野電鉄 「須坂駅」より徒歩で約20分、タクシーで約5分★問い合わせ先:須坂市動物園/Tel026-245-1770/Fax 026-248-1793 〒382-0028 須坂市臥竜2-4-8URL www.city.suzaka.nagano.jp/enjoy/kankou/suzakazoo/URL http://www.city.suzaka.nagano.jp/contents/event/event.php?p=a&id=11968&joho=oshiURL http://shinshu-style.com/event/capibara-spa/E-mail suzakazoo@city.suzaka.nagano.jpイベント~北国街道 小諸宿~■お人形さんめぐり・わら馬パレード/小諸市 3月3日のひな祭りに合わせて「お人形さんめぐり」を開催します。 北国街道小諸宿を中心に、各店舗や個人宅に代々伝わるひな人形など、今まで眠っていたお人形たちを目覚めさせ、市民や観光客に町並み散策を楽しんでもらえるよう、各種イベントを開催します!◇期間:2月18日(土)~3月5日(日) 10時~16時◇場所:北国街道沿い ほんまち町屋館 ほか◇内容:▼ほんまち町屋館を中心に、各地区で江戸、明治、大正、昭和の各時代のひな人形や、つるし雛を展示します。▼お人形さんめぐりオープニングセレモニー◇日時:2月18日(土)10時~ 会場:小諸市本町 健速会館▼わら馬パレード◇日時:3月4日(土)12時~(予定)無病息災を手作りのわら馬に託して祈る伝統的な民俗行事です。▼お人形さんめぐりガイドツアー(要予約)小諸が大好きな案内人の説明を聞きながら、小諸の町並みを散策できます。◇日時・《与良コース》 2月26日(日) 9:20~ 昼食付 2,000円 《本町コース》 3月4日(土)~5日(日) 9:20~ 昼食付 2,000円※お問合せ・詳細は、小諸観光案内所まで。 TEL:0267-22-0568▼各種体験教室(要予約)◇日時:2月19日(日)13:00~ ミニわら馬作り 参加料 500円 2月21日(火)10:00~ ちりめん干支の鶏作り 参加料 1,500円 2月24日(金)10:00~ つるし飾り作り(鯉のぼり) 参加料 1,500円 ※お問合せ・詳細は、下記『ほんまち町屋館』まで。▼お人形さん感謝の集い◇日時:2月25日(土)13:00~ ◇場所:小諸市本町 健速会館◇交通:<自動車>上信越自動車道「小諸IC」から約10分<鉄道>JR小海線/しなの鉄道「小諸駅」より徒歩約5分★問い合わせ先:ほんまち町屋館/Tel 0267-25-2770〒384-0026 長野県小諸市本町2-2-9URL http://machiyakan.com/イベント■氷の彫刻展 in エムウェーブ/長野市 長野冬季オリンピックの会場になったエムウェーブで、今年も氷の彫刻展が開催されます。西洋料理の調理人の方々による、繊細かつダイナミックな彫刻をぜひご覧ください。 開催中、スケートリンクは無料開放。 スケートやステージイベントもたっぷり楽しめるイベントです。◇日時:2月25日(土)~26日(日) 10時~18時◇場所:長野市 オリンピック記念アリーナ エムウェーブ スピードリンク内スペース、大会議室(正面入口エントランス横)◇料金:無料 (貸靴料は有料)◇内容:○躍動感ある作品が多数展示されます。○期間中、スケートリンクを無料開放します。(貸靴料610円)○地元で活躍するグループによるダンスや三味線、琴、太鼓などのステージイベントで会場を盛り上げます。○飲食ブースも多数出店します。◇交通:<自動車>上信越道「須坂・長野東IC」から約5分、上信越道「長野IC」から約20分<鉄道>JR「長野駅」東口より長電バス「須坂・屋島行き」で約15分「エムウェーブ前」下車 長野駅東口よりシャトルバス運行予定(10~16時)★問い合わせ先:株式会社エムウェーブ/Tel 026-222-3300/Fax 026-222-3222〒381-0025 長野市大字北長池195URL www.nagano-mwave.co.jpE-mail info@nagano-mwave.co.jpイベント■第3回海野宿ひなまつり/東御市 国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている海野宿では、毎年3月3日には各家々で女の子の幸せを祈り雛人形が飾られます。この雛人形を格子越しに見ることができます。 また、イベント日には一坪市やあられのふるまいが行われ、3月19日(日)には、夜、街道沿いに行燈が灯り、幻想的な雰囲気につつまれます。◇期間:2月25日(土)~3月20日(祝) ▶イベント日:◇期日:3月19日(日)20日(祝)◇場所:海野宿・白鳥神社境内◇内容:イベント日(3月19・20日)内容・甘酒やあられを振る舞います。・着物で参加された方には粗品(にほひ袋)進呈します。・流しびな(紙でおひなさまを作り流します。当日受付)・一坪市(フリーマーケット)開催(白鳥神社境内)◇交通:<自動車>上信越自動車道「東部湯の丸IC」より10分<鉄道>しなの鉄道「田中駅」又は「大屋駅」より徒歩20分、しなの鉄道「田中駅」又は「大屋駅」よりタクシー5分★問い合わせ先:東御市観光協会/Tel 0268-67-1034/Fax 0268-67-3337〒389-0404長野県東御市大日向337URL http://tomikan.jpE-mail kanko@city.tomi.nagano.jp●情報提供と問い合わせ先: 銀座NAGANO(信州首都圏総合活動拠点)/Tel 03-6274-6017 〒104-0061 中央区銀座5-6-5NOCO 2FURL www.ginza-nagano.jp/URL www.pref.nagano.lg.jp/tokyokanko/index.html一般社団法人信州・長野県観光協会国内誘客推進部/Tel 026-234-7200 〒380-0836 長野市南県町1002-5クロススクエア長野県庁前 2FURL www.pref.nagano.lg.jp/kankoshin/kensei/soshiki/soshiki/kencho/kankoshinko/長野県URL www.pref.nagano.lg.jp/URL www.nagano-tabi.net/
2017年01月28日
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■第9回那珂のひなまつり/那珂市享保雛、古今雛、段飾り雛等の雛人形や、手作りつるし雛が展示され、歴史ある様々なつるし雛や雛人形が楽しめる。◇期間:平成29年1月28日(土)~3月5日(日)◇場所: ・那珂市曲がり屋(那珂市菅谷4520番地2 一の関ため池親水公園内) ・那珂市歴史民俗資料館(那珂市戸崎428番地2 那珂総合公園内)※月曜休館 ・那珂市中央公民館(那珂市福田1819)※月曜休館 ・総合センターらぽーる(那珂市古徳371 瓜連支所に隣接)※月曜休館◇時間:午前9時 ~ 午後4時30分まで◆つるしびなまつり◇日時:2月25日(土)9:30~15:00◇場所:一の関ため池親水公園・中央公民館◇内容:模擬店(那珂市の特産物、農産物、七運汁の販売)ナカマロちゃんといっしょに「音の力プロジェクト」ひなまつりスペシャルチャリティーライブ 他★問い合わせ先:NPO法人ひろがる和那珂つるしびなの会/Tel 029-298-1248那珂市商工観光課/Tel 029-298-1111(内線243)URL www.naka-kanko.jp/page/page000174.htmlURL www.pref.ibaraki.jp/bugai/koho/kenmin/event/201701/nakahinamaturi.html■日立サイエンスショーフェスティバル/日立市◇日時:《青少年の部》1月29日(日)10:00~15:00 《実験名人の部》2月5日(日) 10:00~16:00◇場所:日立シビックセンター科学館★問い合わせ先:同上/Tel 0294-24-7731URL http://www.civic.jp/center/event/%E7%AC%AC24%E5%9B%9E%E6%97%A5%E7%AB%8B%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%90%E3%83%AB/URL http://www.nta.co.jp/kokunai/special/eventinfo/10242445.htm■第13回土浦の雛まつり/土浦市◇期間:平成29年2月4日(土曜日)~3月3日(金曜日) ◇時間:10時~16時◇場所:土浦まちかど蔵「大徳」・「野村」ほか 周辺商店街など※土浦まちかど蔵は無休、商店・博物館は定休日あり◇交通:<電車> JR常磐線土浦駅西口下車 徒歩約10分 <自動車> 常磐自動車道桜土浦IC~国道354号経由 約15分 常磐自動車道土浦北IC~国道125号経由 約15分 ※駐車場 有(有料、無料) メイン会場の土浦まちかど蔵(国登録文化財)では、土浦の商家に伝わる明治時代(作:仲秀英)などの雛人形の展示や手作りつるし雛やちりめん細工の作品展、他にも「かすみ人形」や日本一の生産量を誇る「レンコン」を活かした「霞蓮雛人形」、創作雛なども展示し、江戸末期の蔵と調和した「和」の空間を醸し出します。また、周辺商店街(約140店舗)でも様々な雛人形・雛飾りが展示されます。★問い合わせ先:(一社)土浦市観光協会/Tel 029-824-2810URL www.tsuchiura-kankou.jp/tanoshimu/hinamatsuri/index.htmlURL http://npo-kirara.org/event/1951.html■筑西雛祭り ひなめぐり/筑西市◇期間:平成29年2月4日(土)~3月5日(日)◇場所:地域交流センターアルテリオ及び下館駅周辺商店街アルテリオをはじめ、下館駅周辺商店街のあちこちにミニギャラリーを多数設置。おなじみのお雛様はもちろん、吊るし雛、タペストリー、焼き物など様々な「かわいい」「きれい」が街を華やかに彩ります。★問い合わせ先:笑店街プロジェクト同実行委員会/Tel 0296-54-7011(筑西市商工観光課)URL www.chikuseikanko.jp/index.php?code=279URL www.chikusei.tv/hina-20150228.html■朝日里山そばまつり/石岡市◇日時:平成29年2月11日(火)午前9時30分~午後3時 ※雨天決行◇場所:体験型観光施設 朝日里山学校(石岡市柴内630番地今年も筑波山周辺のそば打ち団体が一堂に集い、自慢の腕を競い合う「朝日里山そばまつり」を開催します。団体ごとにそばの味に特色があり、食べ比べもオススメです。また、会場となる朝日里山学校は、廃校になった旧旭小学校を活用した体験型観光施設で、昭和の懐かしさを感じさせます。★問い合わせ先:朝日里山学校/Tel 0299-51-3117 石岡市観光課/Tel 0299-43-1111URL www.city.ishioka.lg.jp/page/page002072.htmlURL www.ibarakiguide.jp/events/events-80221●情報提供(問い合わせと資料請求先) (一社)茨城県観光物産協会/Tel 029-226-3800/Fax 029-221-9791 〒310-0011 茨城県水戸市三の丸1-5-38 URL www.ibaraki-meisan.gr.jp/ E-mail ibarakik@atlas.plala.or.jp茨城県東京事務所・いばらき観光物産センター/Tel 03-5212-9191 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館9階 URL www.pref.ibaraki.jp/ URL www.ibarakiguide.jp/茨城マルシェ/Tel 03-5524-0818 〒104-0061 中央区銀座1-2-1紺屋ビル1階◇交通:JR山手線[有楽町駅」から徒歩約3分、東京メトロ有楽町線「銀座1丁目駅」から徒歩約1分、丸ノ内線・日比谷線・銀座線「銀座駅」から徒歩約4分 URL http://ibarakimarche.com/
2017年01月28日
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■白鳥八幡宮古式祭礼/小山市 ~数少ない頭屋制の名残とどめる祭礼~ 小山市指定無形民俗文化財の「白鳥八幡宮古式祭礼」は、白鳥地区内の6組が毎年交代でその執行にあたり、栃木県内でも数少ない「頭屋制」の名残をとどめる貴重な祭りです。祭礼が行われる旧暦の1月11 日は御神体が巴波川から引き上げられた日だと伝えられています。 この祭りは、かつて日の出を合図に頭屋の家から供え物を持った行列が八幡宮に向かったことから、「日の出祭り」とも呼ばれています。社殿で神事を行った後、鳥居に吊るされた鬼の面をウツギの木で作られた弓矢で射ます。これは鬼、すなわち悪霊を年の初めに神前で追い払うことによって、悪霊が村へ入るのを防ごうとするものです。◇日時:2017 年2月7日(火)8:00 頃 鬼面射弓 <毎年旧暦の1月11 日>※時間はかなり前後する可能性があるので、あらかじめご確認ください。◇場所:白鳥八幡宮(小山市白鳥1276)◇交通:<電車>JR 宇都宮線間々田駅から車で約15 分<自動車> :東北自動車道佐野藤岡IC から約30 分★問い合わせ先:小山市生涯学習課/Tel 0285-22-9669URL www.tochigiji.or.jp/event/7421/URL www.nihon-kankou.or.jp/tochigi/detail/09208ba2210135909■太平山寒たまごまつり/栃木市 ~初日限定200 食!玉子焼・甘酒を無料配布!~ 太平山の三大名物といえば、「焼き鳥・だんご・玉子焼」です。中でも玉子焼は、小さいお子様からお年寄りまで幅広い年代に親しまれています。 その玉子焼きを作る際、たくさん使われている卵への感謝と供養の思いを込めて、太平山神社に奉納したのち玉子焼にして、境内を訪れる観光客の方々に召し上がっていただく「寒たまごまつり」を行います。 初日の10 日(金)午前11 時から午後2時まで、太平山神社境内で玉子焼と甘酒の無料配布(限定各200 食)を行います。初日のこの時間以外、玉子焼は通常価格(店舗により異なります)となります。また、期間中、各店舗で様々なサービスがあります。 気象条件が良ければ、富士山や東京スカイツリーⓇも見ることができ、冬の澄んだ景色とともに、名物「玉子焼」を堪能できます。◇期間:2017 年2月10 日(金)~16 日(木)◇場所:太平山神社(栃木市平井町659)・各茶店▶茶店あづま家(栃木市平井町659-7)/Tel 0282-22-3753いづみ家(栃木市平井町公園地内6)/Tel 0282-22-3752亀家(栃木市平井町659)/Tel 0282-22-2130栃木家(栃木市平井町公園地内11)/Tel 0282-22-2126仲松(栃木市平井町公園地内11)/Tel 0282-22-2127日ノ出家(栃木市平井町660)/Tel 0282-23-0475福松家(栃木市平井町681)/Tel 0282-22-1827もみじ庵(栃木市平井町659-9)/Tel 0282-25-2388山田家(栃木市平井町659)/Tel 0282-22-4595◇交通:<電車>JR 両毛線・東武日光線栃木駅から関東バス国学院前行きで約15 分終点下車徒歩約30 分<自動車>東北自動車道栃木IC から約15 分★問い合わせ先:太平山観光会もみじ庵/Tel 0282-25-2388・栃木家/Tel 0282-22-2126URL www.city.tochigi.lg.jp/hp/menu000016000/hpg000015821.htmURL www.kuranomachi.jp/news/news/2016/12/-21921.php■中禅寺温泉カマクラまつり2017/日光市(日光) ~冬の中禅寺温泉ならではの体験が盛りだくさん!~ 中禅寺温泉で、今年も2月11 日(土・祝)、12 日(日)の2日間、「中禅寺温泉カマクラまつり2017」が日光自然博物館前広場をメイン会場に開催されます。 11 日(土・祝)は、「カマクラをつくろう」をメインに行い、事前に参加者を募集します。各グループに雪山を用意。どんな形にするかは自由。自分だけのMy カマクラを作り、中でゆっくり過ごすことができます。昨年は15 組56 名(申込は45 組180 名)の方が参加しました。 11 日(土・祝)の午後5時から午後8時まで、日光自然博物館を中心に中禅寺温泉の町中を、LED キャンドルとイルミネーションでライトアップする「カマクラキャンドルナイト&イルミネーション」も行います。ロマンチックな景色を楽しむことができます。 さらに11 日(土・祝)、12 日(日)とも、会場内に巨大すべり台を設置するなど雪遊びを楽しめ、雪んこ衣装の貸し出しも行う「カマクラであそぼう」・天然氷でのスケートやスノーシューなど「ウィンタースポーツ体験」を行います。このイベントは申込不要です。◆カマクラをつくろう【要申込】○日 時 2月11 日(土・祝)10:00~14:00○場 所 栃木県立日光自然博物館とその周辺○募集人数 家族・グループなど15 組程度 ※応募多数の場合、抽選。○参加費 ひとり500 円(傷害保険料含む)※3才以下無料○申込締切 1月25 日(水)必着○申込方法 日光自然博物館ホームページの専用フォームで申し込みください。はがき、FAXの場合は、1)イベント名、2)応募者全員の氏名・年齢・性別、3)代表者の住所、4)電話番号(携帯電話番号が望ましい)、5)当日の交通手段を明記し、日光自然博物館あてに送付してください。締切後に、抽選結果を郵送します。◆アクティブ カップリング パーティー White love story in 中禅寺温泉カマクラまつり 初開催となる「中禅寺温泉カマクラまつり」付帯の婚活イベント。中禅寺温泉カマクラまつりの有料プログラム。日光二荒山神社中宮祠での縁結び御祈祷やフレンチのランチ、男女でのカマクラ作りなど盛りだくさん。◇日時:2月11 日(土・祝)10:30~16:30◇実施場所:中禅寺温泉地区内◇集合場所:栃木県立日光自然博物館◇対象:25 歳から45 歳の独身者 ※男性のみ日光市内在住の方限定◇定員:男女各先着15 名◇料金:参加費/男性4,000 円 女性3,000 円(女性のみ、バス運賃の補助あり)◇申込方法:2月4日(土)までに日光自然博物館ホームページの専用フォームで申し込みください。締切後に、レジュメ等の資料をお送りします。◆カマクラキャンドルナイト&イルミネーション◇日時:2月11 日(土・祝)17:00~20:00◇場所:栃木県立日光自然博物館・中禅寺温泉地区内◆カマクラ星物語 解説員が星を語り、星が中禅寺温泉の夜の魅力を語る、そんな物語。中禅寺温泉カマクラまつりの有料プログラム。大型スクリーンを使い、自然解説専門員が星の魅力をたっぷり紹介します。好天時はプチ観望会も行います。◇日時:2月11 日(土・祝)19:00~20:00◇実施場所:栃木県立日光自然博物館(映像ホール四季彩)◇集合場所:栃木県立日光自然博物館◇対象:どなたでも(お子様のみでのご参加はご遠慮ください)◇定員:抽選200 名程度(繰上当選の場合あり)◇料金:参加費/1人500 円(4歳未満の方及び中禅寺温泉地区に宿泊の方は無料)◇申込方法: 1月25 日(水)までに日光自然博物館ホームページの専用フォームで申し込みください。締切後に抽選し、1月31 日(火)に結果をお送りします。◆ウィンタースポーツ体験◇日時:2017 年2月11 日(土・祝)~12 日(日)10:00~15:00※11 日(土・祝)のみ、夜の部(17:00~20:00)があります。◇場所:メイン会場:栃木県立日光自然博物館前広場周辺ウィンタースポーツ会場:中宮祠スケートリンク◇交通:<電車>JR 日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺温泉または湯元温泉行きで約50 分「中禅寺温泉」下車<自動車>日光宇都宮道路清滝IC から約30 分※スタッドレスタイヤ装着かチェーンを必ず持参してください。★問い合わせ先:中禅寺温泉元気まつり実行委員会事務局/Tel 0288-55-0880/Fax 0288-55-0850(栃木県立日光自然博物館)〒321-1661 日光市中宮祠2480-1URL www.nikko-nsm.co.jpURL http://nikko-kankou.org/event/551/URL www.tochigiji.or.jp/event/7403/E-mail nikkonsm@maple.ocn.ne.jp ■第17 回全日本しもつかれコンテスト/日光市(今市) ~とちぎのおふくろの味、しもつかれ~ 栃木県の郷土料理「しもつかれ」の鉄人を決める「全日本しもつかれコンテスト」が2月11 日(土・祝)、今市中心商店街の「道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣 多目的ホール」で開催されます。栃木県の伝統的な郷土料理を県内外にPR して伝承を図る恒例のイベントで、今年で17 回目となります。毎年、県内各地から約30 点の自慢のしもつかれが出品されます。 しもつかれを販売するほか、一般来場者も試食して投票でき、最も多く票を獲得した出品者が鉄人の座を手にします。味付けやサケの頭の使い方など参加者が工夫をこらしたしもつかれをミニカップで味比べができます。 年々人気が高まり、昨年は一時間半の間に約530 人の方が来場し、試食の順番を待つ長い行列ができました。◇期日:2017 年2月11 日(土・祝)◇時間:一般審査(投票):11:00~12:30 審査発表・表彰式:14:00~◇場所:道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣 多目的ホール(日光市今市719-1)◇料金:入場・試食ともに無料◇交通:<電車>:JR 日光線今市駅または東武日光線下今市駅から徒歩約5分<自動車>日光宇都宮道路今市IC から約5分★問い合わせ先:今市おかみさん会「第17 回全日本しもつかれコンテスト」事務局/Tel 0288-30-1171(日光商工会議所今市事務所内)URL www.tochigiji.or.jp/event/7894/URL http://www.nikko-honjin.jp/events/event/%E7%AC%AC16%E5%9B%9E%E5%85%A8%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%97%E3%82%82%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E9%96%8B%E5%82%AC参考URL https://matome.naver.jp/odai/2139221303090441501参考URL https://cookpad.com/search/%E3%81%97%E3%82%82%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%82%8C■道の駅東山道伊王野寒晒しそばまつり/那須町 ~美味しさを追求したそばは一食の価値あり~ 道の駅東山道伊王野で「寒晒しそばまつり」が2月11 日(土・祝)から19 日(日)まで開催されます。 寒晒しそばは、そばの実を冷水に浸して「あく」を抜き、寒風にさらすことで甘みが増すといわれています。寒に入り、川の水が冷たくなる時期、玄そば(収穫したままの実)を三蔵川の源流に約10 日間浸した後、水を切り、約一週間寒風に晒して乾燥させます。その後、道の駅東山道伊王野の巨大石臼で挽いてそば粉にします。 今回、玄そば約900kg を仕込み、およそ5,000 食を提供します。また、2月11 日(土・祝)、12 日(日)の2日間水車館で食事をされた方先着300 名にそば湯ゼリーをサービスします。◇期間:2017 年2月11 日(土・祝)~19 日(日)◇時間:11:00~16:00◇場所:道の駅東山道伊王野◇料金:寒晒しもりそば 天ぷらセット1,100 円 寒晒しかけそば 天ぷらセット1,100 円◇交通:<電車>JR 東北本線黒田原駅から東野バス伊王野行きで約25 分「伊王野小学校前」下車徒歩約5分<自動車>東北自動車道那須IC から約30 分(国道294 号線沿い)★問い合わせ先:道の駅東山道伊王野/Tel 0287-75-0653URL http://michinoeki-tosando.jp/URL www.town.nasu.lg.jp/hp/page000004000/hpg000003958.htmURL www.tochigiji.or.jp/event/7893/■第7回益子の雛めぐり/益子町~個性豊かなお雛様をゆったりとお楽しみください~ 今年で7回目を迎える「益子の雛めぐり」は、「見る・体験する・味わう・買う」をキーワードに2月11 日(土・祝)から3月5日(日)まで開催されます。 初日の2月11 日(土・祝)には、昨年10 月にオープンしたばかりの道の駅ましこで「雛めぐオープニングイベント」を開催します。「本場結城紬」、「足利銘仙」、「真岡木綿」の着物と「益子焼」の和装小物をコラボさせたファッションショーを行います。 期間中は、町内参加店舗87 箇所にて陶雛、吊るし雛などのお雛様が飾られ、雛人形の展示、陶雛の販売、土雛のワークショップ、雛めぐり限定メニューなど雛祭りの雰囲気が味わえる企画も色々あります。 また、雛めぐりに関連した和装小物の販売や昨年大好評だった着物着付け体験(きものさんぽ)も開催します。益子焼のかわいらしい小物を付けて雛めぐりを楽しめます。期間中の土日は着物デーとし、来店された方へのささやかなおもてなしサービスもあります。 そして今年は、イケメンお内裏様からの雛クイズラリーを開催します。各クイズラリー会場には益子中学校の美術部が制作したイケメンお内裏様が雛関連の問題を出題。クイズに答えて応募すると抽選で益子焼の陶雛などの素敵なプレゼントが当たります。 今年で3年目を迎える地元の子どもたちが制作した折り紙吊るし雛は、今までのものをすべて合わせると合計150 個にもなり、町内各所のクイズラリー会場で展示されます。 開催期間中は、雛めぐりマップを配布していますので、ゆっくりと益子の雛めぐりを楽しむことができます。【イベント情報】◆「陶の郷 益子de 雛コレクションVol.2」 道の駅ましこにて「本場結城紬」、「足利銘仙」、「真岡木綿」の着物と「益子焼」の和装小物をコラボさせたファッションショーを開催します。小山市、足利市、真岡市観光協会のPR ブースや益子町商工会女性部の甘酒配布・お汁粉の販売もあります。また、ショーに出演した雛モデルが本通りから城内坂をパレードします。◇日時:2017 年2月11 日(土・祝)10:00~14:30※パレードはオープニングイベント終了後となります。◇場所:着物ショー:道の駅ましこ(益子町長堤2271)《パレード》◇場所:本通り~城内坂◆きものさんぽ@益子の雛めぐり(着物体験)雛飾りで彩られた街並みの中、益子焼のアクセサリーを付けてカジュアルに着物を楽しむ2日間。◇日時:2017 年2月25 日(土)・26 日(日)10:00~16:00◇場所:城内公民館(益子町益子739)◇料金:レンタル代+着付け+益子焼帯留+お抹茶&お菓子付き本場結城紬・足利銘仙・真岡木綿2時間3000 円のみ益子流2時間3,000 円/1日5,000 円◇期間:2017 年2月11 日(土・祝)~3月5日(日)◇場所:益子町内各所(益子駅・益子本通り・城内坂・里山通り・道祖土地区ほか)◇交通:<電車>真岡鐵道益子駅下車、JR 宇都宮駅から東野バス益子行きで約60 分「益子駅」下車<自動車>北関東自動車道桜川筑西IC または笠間西IC から県道41 号線で益子駅まで約20 分または真岡IC から約25 分高速バス:秋葉原駅から高速バス関東やきものライナーで約2時間30 分★問い合わせ先:益子の雛めぐり実行委員会/Tel 0285-70-1120 (益子町観光協会)URL www.mashiko-kankou.org/URL www.tochigiji.or.jp/spot/8307/URL https://www.facebook.com/%E7%9B%8A%E5%AD%90%E3%81%AE%E9%9B%9B%E3%82%81%E3%81%90%E3%82%8A-2017-1029885163786530/ ★情報提供と問い合わせ先: 栃木県東京事務所 とちぎいいもの販売推進本部 県産品・観光チーム/Tel 03-5212-8715 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階 (公社)栃木県観光物産協会/Tel 028-623-3213 〒320-0033 栃木県宇都宮市本町3-9 本町合同ビル1階 URLwww.tochigiji.or.jp栃木県アンテナショップ とちまるショップ/Tel03-5809-7280
2017年01月27日
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■湘南の宝石フィナーレ~壮大でファンタジックな光の新世界~ Produced by MIRROR BOWLER(藤沢市)◇内容:湘南の宝石のラストを飾る光のアートイベント。ミラーボールの光が織りなす輝線が会場中を飛び交い、ライトバルーンの光が揺らめく幻想空間は、まさに壮大でファンタジックな光の新世界です。◆湘南の宝石ファイナルステージ◇日時:2月18日(土) 17:00~19:00◇場所:江の島シーキャンドルイベントステージ★問い合わせ先:江ノ島電鉄(株)湘南の宝石実行委員会事務局/Tel 0466-24-2715藤沢市観光センター/Tel 0466-22-4141◇期間:2017年2月11日(土)~2017年2月19日(日)◇時間:〈点灯時間〉平 日/17:00~20:00(最終入場19:30)土日祝/17:00~21:00(最終入場20:30)◇場所:江の島サムエル・コッキング苑URL http://enoshima-seacandle.jp/event/2016/shonannohouseki/URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12541■第32回花巻の物産と観光展(平塚市)◇内容:平塚市の友好都市である岩手県花巻市の観光物産展を開催します。花巻市で生産されたりんごやお米などの農産物をはじめ、漬物や銘菓など、花巻の特産品が平塚にやってきます。ぜひ皆様お誘いあわせの上、ご来場ください。◇期日:2017年2月16日(木)~2017年2月19日(日)◇時間:午前10時00分から午後6時00まで(最終日は午後5時00分まで)◇場所:ひらつか市民プラザ★問い合わせ先:平塚市文化・交流課/Tel 0463-25-2520URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12492■地どれ魚直売会(平塚市)◇内容:一本釣りの活魚・鮮魚、定置網朝どれ鮮魚、須賀湊シリーズ(完全地場産の干物・燻製など)JA湘南あさつゆ広場の地場産品の直売会◇日時:2017年2月24日(金) 午後3時から (売切れた時点で終了)◇場所:ひらつかタマ三郎漁港(新港)荷捌き場★問い合わせ先:平塚市漁業協同組合/Tel 0463-21-0146URL http://www.jf-hiratsuka.org/jidoresakanaURL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12493■【宿場探訪ウォーキング】「伊勢原宿」 (いせはら観光ボランティアガイド&ウォーク協会)(伊勢原市)◇内容:神奈川県内の大山道(青山道)の8宿を歩こう!地元ガイドがご案内します。「大山街道ウォーキングスタンプラリー」の併催イベントとして、かながわボランティアガイド協議会の協力により開催します。(抽選で各回50名)*参加賞として「大山街道ウォーキングスタンプラリー」ノベルティグッズ(非売品)を差しあげます。<コース概略>伊勢原駅南口→三福寺→龍神通り→伊勢原宿→伊勢原大神宮→山口家→二の鳥居→腰掛不動尊→石倉橋バス停(解散)◇日時:2017年2月25日(土) 受付 9:30 出発 9:40 解散12:00~12:30◇集合場所:小田急線「伊勢原駅」南口URL http://tabihatsu.jp/program/94823.htmlURL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12529■湘南ひらつかふれあいマーケット(朝市)(平塚市)◇内容:生産者と市民がふれあいながら楽しんで買い物ができる憩いの場、「湘南ひらつかふれあいマーケット」。地場産野菜や魚、焼き立てのパン、ほくほくのコロッケ、湘南ひらつか名産品など、さまざまな商品を販売しています。◇日時:2017年2月26日(日) 午前7時00分から午前8時00分まで◇場所:平塚市総合公園 南駐車場★問い合わせ先:平塚市産業振興課/Tel 0463-21-9758URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12494■開成町 瀬戸屋敷ひなまつり(開成町)◇内容:~江戸時代に、おじゃまします。~「300年前の風情につつまれる、古民家とひな飾り。」築300年の古民家「瀬戸屋敷」で行われるひなまつりには、江戸時代の風情がいっぱい。婦人会手づくりの「つるし雛」7,000個以上や高さ2.4mの「大つるし雛」、地元の蔵から発見された300年前の「享保雛」や瀬戸屋敷収蔵の人形の数々を展示します。◇料金:入 園 料/大人400円(中学生以下無料)*団体(20名以上)割引・障がい者割引あり 350円◇期間:2017年2月18日(土)~2017年3月5日(日)★問い合わせ先:瀬戸屋敷/Tel 0465-84-0050URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12398■湯河原梅林「梅の宴」 (湯河原町)◇内容:・第22回全国梅サミット開催記念「狂言の宴」・幕山ハイキングと婚活イベント「梅コン」・民謡×津軽三味線の共演 ほか◇期間:2017年2月4日(土)~2017年3月12日(日)【梅の宴】◇期間:平成29年2月4日(土)~平成29年3月12日(日)◇時間:午前9時~午後4時 入園料200円(15歳以上※中学生を除く)【ライトアップ】◇期間:平成29年2月25日(土)~3月5日(日)◇時間:午後6時~午後8時30分 入園料無料◇場所:湯河原梅林(幕山公園)★問い合わせ先:湯河原町観光課/Tel 0465-63-2111URL www.town.yugawara.kanagawa.jp/kankou/event/ume-top.htmlURL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12570■まつだ桜まつり(開成町)◇内容:・河津桜や菜の花の観賞(見頃~桜ライトアップ)・売店、工房、レストラン◇期間:2017年2月11日(土)~2017年3月12日(日)・2月11日(土)~見頃 9時~17時・見頃~3月12日(日) 9時~21時(ライトアップ実施時)※ライトアップ 17時~21時 雨・雪の場合は中止◇場所:西平畑公園★問い合わせ先:松田町観光協会/Tel 0465-85-3130 松田町観光経済課/Tel 0465-83-1228URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12532■島宝探し 「エノシマトレジャー」(藤沢市)◇内容:12回目を迎える参加体験型のリアル宝探しです。参加リーフレットを手がかりに、描かれてある謎を解き、江の島エリアと藤沢本町エリアに隠された宝のキーワードを探し出すという家族で楽しめるイベントです。宝を発見した方には、発見者賞のプレゼントがあります。(参加費無料)★参加リーフレット配布場所 ・藤沢市観光センター ・片瀬江の島観光案内所 ・湘南FUJISAWAコンシェルジュ ・藤沢市役所新館1F案内窓口 ・観光課 ・各市民センター ほか◇期間:2017年2月11日(土)~2017年3月31日(金)捜索・発見報告時間:10:00~17:00◇場所:江の島エリア、 藤沢本町エリア★問い合わせ先:藤沢市観光センター/Tel 0466-22-4141URL:http://www.fujisawa-kanko.jpURL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12542 ●情報提供(問い合わせと資料請求先) (公社)神奈川県観光協会・観光情報センター/Tel 045-681-0007 〒231-8521 横浜市中区山下町1(シルクセンター内) URL http://www.kanagawa-kankou.or.jp/
2017年01月26日
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平成29年2月度 かながわのお祭りと行事諸般の事情により、内容等の変更及び中止となる場合がございます。詳細につきましては、ご確認のほど、お願い申し上げます。※一部1月21日付と重複します。■節分会(豆まき)(鎌倉市) ◇内容:11時前後に開場 先着1000人まで。豆まきは14時頃から当日のみ◇料金:大人・子供同額300円◇日時:2017年2月1日(水) 11時~(雨天決行)◇場所:大船観音寺(岡本1丁目)★問い合わせ先:大船観音寺/Tel 0467-43-1561URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12477■森林セラピー ~七沢~ (厚木市)◇内容:鐘ヶ嶽ハイキングコースを歩き、広沢寺温泉「玉翠楼」で入浴。◇日時:2017年2月2日(木) 9:30~15:30◇場所:鐘ヶ嶽ハイキングコース★問い合わせ先:東丹沢七沢観光案内所/Tel 046-248-1102URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12549■厚木の景勝 飯山白山・順礼峠の展望ハイキング(あつぎ観光ボランティアガイド協会)(厚木市)◇内容:飯山白山順礼峠を地元観光ガイドが案内。◇日時:2017年2月2日(木) 9:40~14:30◇場所:飯山白山順礼峠★問い合わせ先:東丹沢七沢観光案内所/Tel 046-248-1102URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12548■節分祭(鎌倉市)◇内容:節分とは、立春・立夏など季節が変わる前日のことでした。昔の暦では、立春から新年が始まるとされていたことから特に立春の前日にあたる節分の日は、一年の最後の日でした。そこで、災いを運んでくるという目に見えない精霊を鬼と考え、豆をまいて追い払うとともに、自分の持つ心身のけがれを流し去って、新しい年の幸福を祈願するという行事が伝えられてきました。現代でも各家庭での豆まきと同様に神社や寺院で祭事として行っています。◇日時:2017年2月3日(金) 15時~15時20分ごろ~鬼やらい神事の後、15時40分頃~一般の豆まき◇場所:鎌倉宮(二階堂)★問い合わせ先:鎌倉宮/Tel 0467-22-0318URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12482■節分祭(鎌倉市)◇内容:「節分」とは本来季節の分かれ目を意味する言葉ですが、今日では立春の前日を指して節分の日と呼びます。一年の始めということで特に重視されたということでしょう。この日は本殿での祭儀において弓矢を授けられた神職が、下拝殿において古式に則り鳴弦(めいげん)の儀を奉仕し、その後で豆撒きが行われます。これらの行事はいずれも悪鬼邪霊を追い払う意味をもち、新春を迎えるにあたり災厄を払おうという信仰です。当宮では、この邪気払いの意味を込めて、節分に先立つ直近の土日を含む3日間「鶴岡厄除大祭」を執行し、開運厄除と攘災招福の祈祷を下拝殿にて行います。◇日時:2017年2月3日(金) 13時~節分祭、その後豆まき◇場所:鶴岡八幡宮(雪ノ下2丁目)★問い合わせ先:鶴岡八幡宮/Tel 0467-22‐0315URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12481■節分会(豆まき) (鎌倉市)◇内容:豆まき前に江戸芸かっぽれ奉納(駐車場出発:時間は未定)◇日時:2017年2月3日(金) 11時~※豆まきは12時頃から◇場所:建長寺(山ノ内)★問い合わせ先:建長寺/Tel 0467-22-0981URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12480■節分会(豆まき) (鎌倉市)◇日時:2017年2月3日(金) 12時~(予定) ※雨天時は観音堂内◇場所:長谷寺 観音堂付近★問い合わせ先:長谷寺/Tel 0467-22‐6300URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12478■節分祭(せつぶんさい) (寒川町)◇内容:立春を迎える前日、邪気災厄を祓う節分祭、豆撒き神事が二回行われます。始めにご本殿で節分祭の神事が行われ、つぎに年男・年女の方々は、外庭に設置された特設櫓の上より、参集した人々に福豆撒きを行い厄を祓います。◇日時:2017年2月3日(金) 11:00~、14:00~◇場所:寒川神社(253-0106 神奈川県高座郡寒川町宮山3916)★問い合わせ先:寒川神社/Tel 0467-75-0004URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek11353■【宿場探訪ウォーキング】「国分宿」 (NPO法人 海老名ガイド協会)(海老名市)◇内容:神奈川県内の大山道(青山道)の8宿を歩こう!地元ガイドがご案内します「大山街道ウォーキングスタンプラリー」の併催イベントとして、かながわボランティアガイド協議会の協力により開催します。(抽選で各回50名)*参加賞として「大山街道ウォーキングスタンプラリー」ノベルティグッズ(非売品)を差しあげます。<コース概略>さがみ野駅→大塚本町→南坂→逆川記念碑→国分宿→相模国分寺跡・温故館→海老名耕地・一大縄→七曲り→厚木の渡し→小田急線厚木駅(解散)◇日時:2017年2月4日(土) 受付 9:00 出発 9:30 解散12:00~12:30◇集合場所:相鉄線「さがみ野駅」北口・ローゼン広場URL:http://tabihatsu.jp/program/94823.htmlURL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12526■針供養(鎌倉市)◇内容:日頃、布の間を行き来して働く針の苦労を感謝し、この日は針をやわらかい豆腐に刺してねぎらうという行事で、裁縫上達を願い拝殿前に置かれた豆腐に持ち寄った大・小の針が次々に刺されていきます。当日は、針供養の御祈祷も執り行っています。【豆腐は御祈祷が行われている間、置いてあります】◇日時:2017年2月8日(水) 10:30◇場所:荏柄天神社(二階堂)★問い合わせ先:荏柄天神社/Tel 0467-25-1772URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12485■【宿場探訪ウォーキング】「厚木宿」(あつぎ観光ボランティアガイド協会)(厚木市)◇内容:神奈川県内の大山道(青山道)の8宿を歩こう!地元ガイドがご案内します。「大山街道ウォーキングスタンプラリー」の併催イベントとして、かながわボランティアガイド協議会の協力により開催します。(抽選で各回50名)*参加賞として「大山街道ウォーキングスタンプラリー」ノベルティグッズ(非売品)を差しあげます。<コース概略>サンパーク広場→厚木の渡し跡→烏山藩厚木役所跡→厚木神社→渡辺崋山逗留地跡と厚木宿→熊野神社→桐辺堤(きりんど橋)→小田急線本厚木駅(解散)◇日時:2017年2月11日(土) 受付 9:30 出発 9:45 解散12:00~12:30◇集合場所:小田急線「本厚木駅」東口・厚木サンパーク広場URL http://tabihatsu.jp/program/94823.htmlURL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12527■第17回文化講演会(平塚市)◇内容:平塚市文化連盟が主催する講演会です。平塚奇術連合会の小永井暹氏をお招きして、「戦後復興への関与と退職後の活動」というテーマでお話をいただきます。入場料無料、申し込み不要。多くの方のご参加をお待ちしております。にじ2017年2月12日(日) 午後1時から午後3時まで(受付は12時30分から)場所:平塚市中央公民館 小ホールお問い合わせ:平塚市教育委員会社会教育課電話番号:0463-35-8123http://www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12491■丸山稲荷社初午祭(鎌倉市)◇内容:2月の最初の午の日は「初午」といわれ、京都・伏見稲荷大社を御本社に仰ぐ全国のお稲荷様のお祭りの日で、この祭りを「初午祭」といいます。初午祭の起源については、和銅4年(711)2月初午の日に、稲荷の神様が伏見稲荷の三ヶ峰にご出現になられたので、この日を記念してお祭りが行われているといわれます。丸山稲荷社では初午の日に、午後2時より祭典が執り行われ、氏子の皆様方や特別崇敬者の方々で賑わいます。◇日時:2017年2月12日(日) 14時~◇場所:丸山稲荷社(雪ノ下2丁目)★問い合わせ先:同上/Tel 0467-22-0315URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12484■初午祭(鎌倉市)◇内容:春の農作業の開始を前にして、2月の午の日に一年の豊作を祈るために行う神事です。佐助稲荷神社・丸山稲荷社では、それぞれの伝統により初午祭を行います。稲荷社は古くから食物の神として広く信仰されてきましたが、今では商業関係者のお参りが多くなりました。◇日時:2017年2月12日(日) 12時◇場所:佐助稲荷神社(佐助2丁目) ★問い合わせ先:同上/Tel 0467-22-4711URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12483■旧吉田茂邸庭園で学ぶ 日本庭園勉強会~第2回「大名庭園」~(大磯町)◇内容:今年度2回目となる日本庭園勉強会の最終回です。中島健作庭の旧吉田茂邸庭園で、庭園管理に携わる専門家野村勘治氏の講義を聴き、日本庭園への理解を深める勉強会。今年度最後となる第2回目のテーマは「大名庭園」。第1回目の「回遊式庭園のはじまり」に続き回遊式庭園の完成形について、小石川後楽園や旧吉田茂邸の庭を例に交えながら日本庭園について学びます。講 義:約2時間 現地見学会(雨天時はスライドによる講義に変更いたします) 約40分定 員:35名 ※応募者多数の場合抽選により35名様のお席を確保、立ち見自由◇申込み方法:TEL 0463-61-0355◇申込受付期間:1/7(土)~1/19(木)まで、受付時間 9:00~16:00当選者には 1/21(土)~1/22(日)に電話連絡・講 師:庭園研究家 野村勘治氏 ((有)野村庭園研究所代表)・参加費:無 料※事前の申込により35人分の席をご用意。立ち見自由。◇日時:2017年2月12日(日) 13:00~16:00 雨天決行◇場所:大磯城山公園 旧吉田茂邸地区管理休憩棟★問い合わせ先:大磯城山公園管理事務所/Tel 0463-61-0355URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12479■健康づくり大学~七沢~(厚木市)◇内容:ノルディックウォーキングを行い、七沢温泉「元湯玉川館」で食事・入浴。◇日時:2017年2月15日(水) 9:30~15:00◇場所:七沢温泉「元湯玉川館」★問い合わせ先:東丹沢七沢観光案内所/Tel 046-248-1102URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12550■森林セラピー~飯山~(厚木市)◇内容:飯山白山森林公園を歩き、飯山温泉「ふるさとの宿」で入浴。◇日時:2017年2月16日(木) 9:30~15:30◇場所:飯山白山森林公園★問い合わせ先:東丹沢七沢観光案内所/Tel 046-248-1102URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12551■【宿場探訪ウォーキング】「糟屋宿」(いせはら観光ボランティアガイド&ウォーク協会)(伊勢原市)◇内容:神奈川県内の大山道(青山道)の8宿を歩こう!地元ガイドがご案内します。「大山街道ウォーキングスタンプラリー」の併催イベントとして、かながわボランティアガイド協議会の協力により開催します。(抽選で各回50名)*参加賞として「大山街道ウォーキングスタンプラリー」ノベルティグッズ(非売品)を差しあげます。<コース概略>愛甲石田駅→小金塚下→成瀬公民館→糟屋宿(下宿)→(上宿)→高部屋神社→丸山城址公園→小田急線伊勢原駅(解散)◇日時:2017年2月18日(土) 受付 9:10 出発 9:30 解散12:00~12:30◇集合場所:小田急線「愛甲石田駅」北口交番前URL http://tabihatsu.jp/program/94823.htmlURL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12528●情報提供(問い合わせと資料請求先) (公社)神奈川県観光協会・観光情報センター/Tel 045-681-0007 〒231-8521 横浜市中区山下町1(シルクセンター内) URL http://www.kanagawa-kankou.or.jp/
2017年01月26日
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■千葉県指定伝統的工芸品展◇期日:2017年2月1日(水)~6日(月)◇時間:10:00~19:00 (6日は17:00まで)◇場所:千葉三越8階催事場◇交通:JR千葉駅から徒歩5分千葉県の風土と歴史の中から生まれ、育まれ、100年以上もの間、受け継がれてきた伝統的な技術・技法で製作された伝統的工芸品を一堂に集めた展示会です。普段、目にすることができない製作者による実演や、製作体験、即売会を行います。《出展》☆籐家具(千葉市)☆いちはら小楊枝(市原市)☆江戸蒔絵(千葉市)☆節句人形(鎌ヶ谷市)☆刷毛(習志野市)☆とんぼ玉(千葉市)☆象牙彫(松戸市)☆江戸組紐(松戸市)☆房州のこぎり(鴨川市)☆成田打刃物(成田市)☆ビーズ細工(柏市)☆べっ甲細工(松戸市)☆南総竹細工(市原市)☆手描友禅(松戸市)☆南総尺八(市原市)☆雨情楊枝(君津市)《製作体験》☆甲冑ストラップ製作体験(節句人形)☆色差し体験(手描き友禅)☆絵付け体験(佐原張子)★問い合わせ先:千葉三越/Tel 043-224-3131URL http://mitsukoshi.mistore.jp/store/chiba/event/index2.htmlURL http://mitsukoshi.mistore.jp/store/chiba/index.html千葉県商工労働部観光企画課/Tel 043-223-2414URL www.pref.chiba.lg.jp/kankou/event/2016/h28kougeiten.htmlURL www.pref.chiba.lg.jp/kankou/dentou/kougeihin/seisakusha.htmlURL www.pref.chiba.lg.jp/cate/ssk/kankou/tokusan/index.htmlURL www.pref.chiba.lg.jp/kankou/dentou/kougeihin/sonohoka.html#yabuki■成田の梅まつり/成田山公園(成田市)成田山公園は、成田山新勝寺大本堂の後方に165,000平方mの広大な敷地を有し、梅・桜・もみじなど四季折々の草花や風景を楽しむことができます。成田山公園には、平均樹齢50年を超える約500本の紅梅や白梅が植えられています。梅まつり期間中の土曜・日曜には、各種イベントが行われるほか、甘酒のサービスも予定されています。◇期間:2017年2月18日(土)~3月5日(日)◇場所:成田山公園(成田市成田1)◇イベント:観梅の投句コンテスト、表千家観梅の野点、観梅の演奏会他詳細は下記アドレスからURL www.nrtk.jp/news/ume/index.html◇交通:JR成田線成田駅又は京成成田駅下車、成田山新勝寺まで徒歩15分★問い合わせ先:成田市観光協会/Tel 0476-22-2102URL www.nrtk.jp/news/ume/ URL www.naritasan.or.jp/gyoji_sp/umematsuri.htmlURL http://maruchiba.jp/sys/data/index/page/id/13503■白みりんと切り絵行灯の夕べ/流山市白みりん発祥の地・流山本町は江戸時代に水運で栄えた町。歴史的な建物が残る趣き深い町並みには、夕方になると、住民手づくりの切り絵行灯が優しく灯ります。そんな夕暮れ時を楽しんでいただけるよう、今回はじめてイベントを開催します。流鉄流山線の流山駅の駅前通りを20基以上の切り絵行灯や竹行灯でライトアップし、各飲食店では、白みりん発祥の地でしか味わえない、みりんグルメを提供。14時からは魅力的な観光スポットを巡るガイドツアーや切り絵づくり講座など多彩な体験イベントも開催。当日限定販売する切り絵ミニライトをご購入した方には、イベント参加店舗をご利用時、うれしい特典があります。 17時までは“流山本町ひなめぐり”も開催中。◇日時:2017年2月25日(土)14:00~21:00(予定)※荒天中止 点灯式は18:00◇場所:流山本町白みりんと切り絵行灯の夕べ会場/流鉄流山線流山駅周辺★問い合わせ先:流山本町活性化協議会/Tel 04-7168-1047URL http://home.nagareyama.kokosil.net/ja/URL http://ameblo.jp/nagareyama-kankou/entry-12239269779.html■坂田城跡梅まつり/坂田城跡梅林内(横芝光町)坂田城跡の梅林は、坂田城跡梅林組合が梅酒や梅加工品用に出荷している耕作地で、観光梅林ではなく知る人ぞ知る隠れた梅林でした。樹齢約50年の巨木が約1,000本もあることから、県内最大級の梅林として関東近県にまで知られるようになりました。凛とした純白の花が一斉に開花した景観は圧巻です。この梅林は坂田城跡に位置しますが、坂田城は15世紀の中頃、千葉氏によって築城されたものといわれ、本丸、一の丸、二の丸、三の丸、四の丸で構成され台地全体にわたっており、400年以上破壊されることなく当時の遺構が現存する県内でも貴重な城跡です。杉木立の本丸跡を過ぎると見事に手入れされた老木の梅林が少しずつ見えてきます。梅林の中心地は、本丸から約1km先の四の丸付近にあります。 例年、多くの観梅客で賑わい、売店では梅農家の手づくり梅加工品や漬物をはじめ採りたて野菜の直売があり、毎週土・日曜日には「菜雑煮」「甘酒」の無料サービスも予定しています。◇期間:2017年2月25日(土)~3月12日(日)◇場所:坂田城跡梅林内/横芝光町坂田◇交通:JR総武本線横芝駅からタクシー5分または徒歩25分★問い合わせ先:横芝光町観光協会/Tel 0479-84-1215URL http://maruchiba.jp/sys/plan/URL www.town.yokoshibahikari.chiba.jp/syoukai/event_matsuri/post_1.html■ダイヤモンド富士/旭市 飯岡刑部岬展望館~光と風~からの眺望は「日本の夕陽百選」「関東の富士見百景」などに選定されていますが、特に2月下旬には、富士山頂に夕陽が沈み、まるでダイヤモンドが輝くような光景になる「ダイヤモンド富士」という現象をみることができます。ねらい目は、天気がよく、空気が澄んでいる寒い日の日没前。2月は展望館2階パノラマ展望室も午後6時まで延長して開館していますので、ベストショットをねらってみてはいかがでしょうか。 また、2月19日(日)には「あさひ物産品市」、地元写真家による撮影アドバイス等が受けられる夕陽鑑賞会が開催されます!◇時期:2月下旬 日没頃 (2月19日(日)にはあさひ物産品市、夕陽鑑賞会)◇場所:飯岡刑部岬展望館~光と風~(旭市上永井1309-1)★問い合わせ先:URL https://www.light-wind.jp/URL http://iioka.info/URL www.city.asahi.lg.jp/section/shouko/news/2016-1003-1158-12.htmlURL http://iioka.info/photograph/96/■頼朝桜まつり/鋸南町 鋸南町では、源頼朝が石橋山の戦いに敗れ小舟で安房の国竜島(現在の鋸南町)へ逃れ再起を図つたという史実にちなみ、河津桜を『頼朝桜』と名付け、日本一の桜の名所を目指し植栽に取り組んでいます。現在町内に15,000本植栽されています。なかでも保田川に600本 、佐久間ダム公園には400本 、佐久間川沿いには約400本 の頼朝桜が植栽されています。◇期間:2017年2月18日(土)~3月12日(日)◇場所:鋸南町保田川、鋸南町佐久間ダム公演◇交通:[保田川沿い]JR内房線保田駅下車徒歩10分、富津館山道鋸南保田ICから県道34号線左折3分[佐久間ダム公園]JR内房線安房勝山駅下車町内循環バス30分佐久間ダム公園入口下車、富津館山道鋸南富山ICから信号左折10分★問い合わせ先:保田駅前観光案内所/Tel 0470-55-1683鋸南町地域振興課まちづくり推進室/Tel 0470-55-1560 URL http://maruchiba.jp/sys/data/index/page/id/13311/URL http://sakumadam.com/index.php?%E9%A0%BC%E6%9C%9D%E6%A1%9C%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8AURL http://hotagawa.m-boso.com/index.php?%E4%BF%9D%E7%94%B0%E5%B7%9D%E6%B2%BF%E3%81%84%E3%81%AE%E9%A0%BC%E6%9C%9D%E6%A1%9C%E9%96%8B%E8%8A%B1%E7%8A%B6%E6%B3%81参考URL https://matome.naver.jp/odai/2139173678445857001★情報提供と資料請求先: (公社)千葉県観光物産協会/Tel 043-225-9170 /Fax 043-225-9198 〒260-0015 千葉市中央区富士見2-3-1塚本大千葉ビル9階 URL https://maruchiba.jp/URL http://find-travel.jp/article/12890
2017年01月26日
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いわて復興だより岩手県に対し、震災後、多くの温かい励まし、御支援をいただき、ありがとうございます。発災から5年を迎え、復興に向けて歩み続ける岩手県の今を紹介します。■「いわて復興だより」第120号(平成29年1月15日号)第120号の主な内容◆「地域コミュニティ活性化」をテーマに 官民連携の交流会開催(釜石市)◆「いわて復興インデックス報告書(第19回)」のデータから◆いわて復興応援団(員)大募集中! 知って、買って、食べて、行って応援!◆震災遺構「明戸海岸防潮堤」完成 記憶と教訓を次世代に(田野畑村)◆ふるさと岩手応援寄付(ふるさと納税)の使い道を充実!(岩手県)◆未来のさんりくびと ラグビーワールドカップ2019推進室 総合政策課オープンシティ推進室 兼務 エミリー・ハラムズ(Emily Hallams)さん内容の詳細はこちらから▼URL http://www.pref.iwate.jp/dbps_data/_material_/_files/000/000/051/984/170115-04.pdf■「いわて復興だより」第119号(平成28年12月15日号)第119号の主な内容◆「いわて三陸復興フォーラム in 長野」を開催しました(長野市)◆「岩手復興ドラマ」制作 東日本大震災津波の記憶を県内外へ発信(盛岡市)◆e!いわて(いわてつながり情報局)◆「世界津波の日」 高校生サミット in 黒潮 開催(高知県黒潮町)◆被災文化財を修復 博物館再建への第一歩(陸前高田市)◆未来のさんりくびと 岩手開発鉄道株式会社運転手 柳下 俊一(やなした しゅんいち)さん内容の詳細はこちらから▼URL http://www.pref.iwate.jp/dbps_data/_material_/_files/000/000/051/570/161215-06.pdf■「いわて復興だより」第118号(平成28年12月1日号)第118号の主な内容◆待望の共同店舗「オール」オープン、町のにぎわい拠点へ(山田町)◆内陸で沿岸の「旬」を 綾里漁協アンテナショップがオープン(花巻市)◆「新しい東北」復興・創生顕彰◆地域防災拠点に 「中心市街地拠点施設」工事着工(宮古市)◆400年続く伝統の味 被災6事業者による「利き鮭」セット発売(大槌町)◆未来のさんりくびと 岩手県立不来方高校 3年生 中前 いつき(ちゅうまえ いつき)さん■ビジュアル豊富な【いわて復興だよりWeb】も併せてご覧ください!! URL http://iwate-fukkoudayori.com/ * * * * *■三陸・大船渡つばきまつりの開催について大船渡市は、太平洋沿岸のヤブツバキの北限として知られ、市内のいたる所にヤブツバキの自生が見られ「椿の里」と呼ばれています。「世界の椿館・碁石」は、世界13カ国約600種のツバキを一堂に集めた国内唯一の屋内施設です。まつり期間中は、寄せ植え体験や椿油を使った料理の試食などイベントがありますので、見頃となったツバキを観賞しながら楽しんでください。◇期間:平成29年1月14日(土)~3月20日(月・振休)◇時間:9:00~17:00 ※まつり期間中は休館日なし。◇場所:世界の椿館・碁石(大船渡市末崎町字大浜280-1)◇イベント:◆椿油搾油体験◇期日:3月12日(日)◆椿油を使ったけんちん汁の振舞い◇期日:3月12日(日)◆椿油を使った料理の無料振舞い◇期日:3月20日(日)◇入場料金:一般500円 中学生以下300円 幼児無料◇交通:東北自動車道花巻ICから約130分 〃 一関IC,水沢ICから約85分 〃 北上・江釣子ICから約110分★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0192-27-3111 事務局大船渡市農林課URL www.city.ofunato.iwate.jp/www/contents/1388109275338/URL www.iwatetabi.jp/event/detail/03203/214.html世界の椿館・碁石/Tel 0192-29-4187URL www.sekaino-tsubakikan.jp/【大船渡の三面椿】大船渡市熊野神社の境内にあるヤブツバキの巨木で、樹高17m、根元の外周8m、樹齢約1400年の日本最大最古の巨木。当時は、社殿の東・南・西の3面にツバキがあったことから、この名がつきましたが現在は東側のみが残っていて、県の天然記念物に指定されています。◇場所:大船渡市末崎町字中森 熊野神社境内 ★問い合わせ先:大船渡市教育委員会生涯学習課/Tel 0192-27-3111 URL www.city.ofunato.iwate.jp/www/contents/1306131455806/参考URL http://kihan5.sakura.ne.jp/sanmentubaki.html参考URL https://snr-goisikaigan.jimdo.com/%E4%B8%AD%E6%A3%AE-%E7%86%8A%E9%87%8E%E7%A5%9E%E7%A4%BE%E3%81%AE%E4%B8%89%E9%9D%A2%E6%A4%BF/■早池峰神社蘇民祭/花巻市 厄除け、無病息災、五穀豊穣などを願い、裸の男たちが雪の境内で蘇民袋を奪い合う勇壮な祭りです。袋の中には十二支の焼き印のある365個の駒が入っています。 男たちは 押し合いながら1時間ほどかけて参道を下ります。参道下の鳥居に辿りついた時点で、袋の結び目を持っている人が「一番」となり、駒が与えられます。その年の無病息災や家内安全のご利益があるとされています。 ◇期日:平成29年3月17日 ◇時間:10:00~ 神事 11:00~ 蘇民袋争奪戦(12:00頃まで)◇場所:早池峰神社 (花巻市大迫町内川目1-1)◇交通:<鉄道>東北線石鳥谷駅からバスで50分、岳線岳バス停下車後徒歩5分<自動車>東北自動車道花巻ICから50分★問い合わせ先:花巻市大迫総合支所地域振興課/Tel 0198-48-2111 早池峰神社/Tel 0198-48-5877 URL www.kanko-hanamaki.ne.jp/event/event_detail.php?id=57 参考URL www.uchinome.jp/iwatesomin/iwatesomin.html参考URL https://gurutabi.gnavi.co.jp/i/i_21929/〓龍泉洞営業再開のお知らせ〓昨年の台風10号での被災に際しましては、皆様からのご支援・ご声援をいただき、誠にありがとうございました。皆さまには、龍泉洞の閉洞により長らくご迷惑をおかけしていることを心からお詫び申し上げます。龍泉洞の営業再開日が決まりましたのでお知らせいたします。○営業再開日・・・平成29年3月19日(日)○営業時間・・・午前8時30分~午後5時※営業再開日以降は通常営業(年中無休)に戻ります。今後とも岩泉町、龍泉洞をよろしくお願い申し上げます。岩手県岩泉町経済観光交流課/Tel 0194-22-2111 内線554URL www.iwatetabi.jp/ryusendo/URL www.town.iwaizumi.iwate.jp/ 龍泉洞事務所/Tel 0194-22-2566URL www.iwate-ryusendo.jp/sp/ja/★情報提供(問い合わせと資料請求先) 公益財団法人 岩手県観光協会/Tel 019-651-0626 〒020-0045 盛岡市盛岡駅西通二丁目9-1(マリオス3F) URL www.iwatetabi.jp/岩手県東京事務所企業立地観光部/Tel 03-3524-8283いわて銀河プラザ〒104-0061東京都中央区銀座5-15-1南海東京ビル1F 観光案内/Tel 03-3524-8289・8282 /Fax 03-3524-8203 物産販売/Tel 03-3524-8315 URL www.iwate-ginpla.net/
2017年01月25日
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参加募集■安曇野の高原でスノ―ハイキング/安曇野市 標高900~1,000mの安曇野の高原エリアで、野生動物の足跡探しなど冬の安曇野の自然を探検します。(コーチ付)◇期日:1)2月11日(土) 、2)2月15日(水)、3)2月22日(水) ◇時間:各日とも9:00~11:00◇場所:安曇野の高原(集合:穂高ビューホテル駐車場)◇料金:2,000円◇内容:【日程】集合8:45 穂高ビューホテル駐車場⇒9:00スノーシューハイキングに出発⇒11:00解散雪の高原エリア内をコーチと一緒にハイキングを楽しみます。積雪量によりコースなど内容が変わる場合があります。▶参加費に含まれるもの……スノーシュー・ストック1組のレンタル料・コーチ料・保険代▶募集人員………20名(最少催行人員5名)▶申込み締切……1)2月3日(金)、 2)2月8日(水)、 3)2月15日(水)まで※オプショナルツアー:日帰り温泉入浴とランチセット 2,160円(安曇野御膳…JR穂高駅まで送迎可)◇交通:<自動車>長野自動車道「安曇野IC」から約40分 <鉄道>JR大糸線「穂高駅」よりタクシーで約20分★問い合わせ(申し込み)先:(一社)安曇野市観光協会/Tel 0263-82-3133/Fax 0263-87-9361〒 399-8303 安曇野市穂高5952-3URL www.azumino-e-tabi.netE-mail azumino@bz03.plala.or.jp参加募集■家庭で作る簡単燻製づくり/安曇野市 最近は家庭でできる燻製がチョットしたブームになっています。 ご家庭にある調理器具と素材を使って燻製を作ります。 お料理に、お酒のつまみとして重宝致します。◇日時:2月14日(火) 10:00~12:30◇場所:ビレッジ安曇野◇料金:2,500円◇内容:【日程】集合9:30 ビレッジ安曇野⇒受付・オリエンテーション⇒9:45 料理長による内容説明⇒⇒10:00厨房にて燻製体験学習⇒12:00昼食⇒12:30解散▶参加費に含まれるもの……材料費・講師代・昼食代・保険代含む▶持ち物……………エプロン・三角巾▶募集人員…………20名(催行最少人員5名)▶申込み締切日……2月7日(火)◇交通:<自動車>長野自動車道「安曇野IC」から約7分 <鉄道>JR大糸線 「穂高駅」よりタクシーで約15分★問い合わせ(申し込み)先:(一社)安曇野市観光協会/Tel 0263-82-3133/Fax 0263-87-9361〒 399-8303 安曇野市穂高5952-3URL www.azumino-e-tabi.netE-mail azumino@bz03.plala.or.jp参加募集■2017ワイナリー体験ツアー・早春「剪定体験」参加者募集/飯綱町 長野県観光機構では地域の観光協会・観光事業者と連携して、各地域ならではの魅力を体感するツアーを実施しています。この度、県内ワイナリーと連携し、ぶどうを育む自然を感じ、つくり手たちと触れ合い、その土地ならではの食とともにワインを楽しむ「2017ワイナリーの四季まるごと体験ツアー」(全3回)を企画し、現在<第1回・早春編>の参加者を募集しています。 飯綱町・サンクゼールワイナリーで、美しい銀世界が広がる畑をスノーシューでウォーキングし栽培担当者による剪定講習を体験。作業の後はチーズフォンデュとワインで暖まりましょう。◇日時:平成29年2月26日(日) 9:00(集合)~16:30(解散)◇場所:サンクゼールワイナリー 長野駅9:00集合⇒(往復貸切バス)⇒サンクゼールワイナリー⇒長野駅16:30解散◇料金:旅行代金(お一人様) 大人9,900円 小学生8,900円◇内容:▶北信濃・飯綱町の人気ワイナリー・サンクゼールのぶどう畑「大入ヴィンヤード」は、志賀高原などの山並みのパノラマが広がる絶景の地。銀世界が広がる畑をスノーシューでウォーキングし栽培担当者による剪定講習を体験。作業の後はチーズフォンデュとワインで暖まりましょう。長野駅からの往復送迎バス付きの日帰りツアーです。※詳しくはWEBサイト「VISIT長野県」をご参照ください。(同サイトより申込受付・旅行代金お支払いも可能です) ※最少催行人員…10名 ※募集定員…20名※申込み締切…実施日の5日前(2月21日) 但し、定員に達し次第受付締切▶2017年 ワイナリーの四季まるごと体験ツアー 年間実施予定 【第2回・初夏編】 5月14日(日)/芽かき体験講習会 【第3回・秋編】 9月24日(日)・9月30日(土)/収穫祭 ワインぶどう収穫体験※第2回および第3回は、今後、実施日の3カ月前までに、「VISIT長野県」に掲載し販売を開始します。◇交通:<鉄道>JR長野駅まで 東京駅から北陸新幹線「かがやき」で約85分 名古屋駅から特急「ワイドビューしなの」で約3時間(要前泊)★問い合わせ(申し込み)先:(一社)長野県観光機構 国内誘客推進部/Tel 026-234-7219/Fax 026-232-3233 〒381-0043 長野市南長野幅下692-2 URL www.nagano-tabi.net/modules/tour/参加募集■第13回 志賀草津高原ルート・雪の回廊ウォーキング/山ノ内町~日本国道最高地点(標高2,172m)を歩こう~ウォーキングしながら楽しむ7mを超える雪の回廊や日本国道最高地点からの眺望、バスの車窓や白根火山ロープウェイからの美しい景色など、志賀草津高原ルートの魅力をたっぷり満喫できるイベントです。◇日時:4月20日(木) 9:00~16:00頃◇場所:志賀高原 ほたる温泉~白根山ロープウェイ山麓駅 (山ノ内町・草津町) ※前日、当日の気象状況や白根山の火山活動状況により中止の場合があります。◇料金:▼A・Bコース:1人 4,000円 ▼Cコース:1人 5,000円※ガイド料・昼食料・保険料・温泉入浴料、ロープウェイ代(Cコースは+リフト代)含む【Aコース】志賀高原スタートコース 8.1km 定員:先着100名【Bコース】白根火山ロープウェイスタートコース 8.1km 定員:先着150名【Cコース】リフトで行く 横手山頂らくらくコース 3.1km 定員:先着50名以上の3コースから、1コース選んでいただきます。(グループにガイド1名)昼食には志賀高原で採れたネマガリダケを使った料理をお召し上がりいただく予定です。ウォーキング後は、草津温泉(Bコース)またはほたる温泉(A・Cコース)で温泉をお楽しみいただけます。≪申し込み方法≫インターネット、電話、FAXによる申込みを受け付けます。詳細は下記URLをご確認ください。 http://www.town.yamanouchi.nagano.jp/yukinokairo.html◎締め切り:2017年3月31日(金)※定員に達し次第、締め切ります。◇交通:<自動車>A・Cコース:上信越自動車道 「信州中野IC」から約 50分(ほたる温泉駐車場)Bコース:関越自動車道「渋川伊香保IC」から50km「長野原(大津)」経由約1時間30分(天狗山第1駐車場)<鉄道>A・Cコース:長野電鉄 「湯田中駅」より徒歩約8分→山ノ内町役場(役場発送迎バス)Bコース:特急[草津]「長野原草津口」よりJRバス約30分→草津温泉バスターミナル(草津発送迎バス)★問い合わせ(申し込み)先:志賀草津高原ルート・雪の回廊ウォーキング事務局/Tel 0269-33-1107(山ノ内町観光商工課内)/Fax0269-33-1104 〒381-0498 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏 3352-1 URL http://www.town.yamanouchi.nagano.jp/yukinokairo.htmlE-mail kanko@town.yamanouchi.nagano.jp●情報提供と問い合わせ先: 銀座NAGANO(信州首都圏総合活動拠点)/Tel 03-6274-6017 〒104-0061 中央区銀座5-6-5NOCO 2FURL www.ginza-nagano.jp/URL www.pref.nagano.lg.jp/tokyokanko/index.html一般社団法人信州・長野県観光協会国内誘客推進部/Tel 026-234-7200 〒380-0836 長野市南県町1002-5クロススクエア長野県庁前 2FURL www.pref.nagano.lg.jp/kankoshin/kensei/soshiki/soshiki/kencho/kankoshinko/長野県URL www.pref.nagano.lg.jp/URL www.nagano-tabi.net/
2017年01月24日
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■ちちぶ三大氷柱めぐりバスツアー(事前予約制) ※三大氷柱の詳細については1月5日付の情報をご参照ください。道の駅果樹公園あしがくぼに集合し、バスで秩父の氷柱3ケ所をめぐり、郷土料理の昼食と日帰り温泉入浴もでき、なんとお買い物もできちゃうお得で手軽なバスツアー!◇日時:ライトアップコース(土曜日コース)2017年1月21日、1月28日、2月4日、2月10日(金)、2月11日、2月18日 ※申込み締め切り:各実施日の10日前まで 旅行手配・実施:ハート観光(埼玉県知事登録旅行業3-1006号)◇内容(詳細):道の駅果樹公園あしがくぼ(11:30)→郷土料理の昼食→尾ノ内氷柱→三十槌氷柱→日帰り温泉→あしがくぼの氷柱(ライトアップ)→道の駅果樹公園あしがくぼ(18:30頃解散) ※夜間は氷点下まで冷え込むため、暖かい服装でご参加ください。 【旅行代金】7,000円(税込) ・ (小学生以下6,500円) (バス代・昼食代・氷柱会場入場料・温泉入館料・他諸経費)★問い合わせ(申し込み)先:横瀬町ブコーさん観光案内所/Tel 0494-25-0450URL www.yokoze.org/2017/01/15853/参考URL www.nihon-kankou.or.jp/saitama/detail/11361ba2212099293参考URL www.chichibu-railway.co.jp/kankoevent/festival/ice.html参考URL http://blog.chichibu-life.com/entry/2016/01/06/000322☆情報提供(問い合わせと資料請求先) 埼玉県産業労働部観光課/Tel 048-824-2111 〒330-9301 さいたま市浦和区高砂3-15-1 URL www.pref.saitama.lg.jp/ URL www.sainokuni-kanko.jp/
2017年01月23日
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■山町筋の天神様祭/高岡市土蔵造りのある山町筋の家々が、「天神様」として親しまれる菅原道真の掛け軸と人形を飾ります。贅を尽くした豪華な天神様で彩られたいつもと違う山町筋をお楽しみください。◇日時:平成29年1月21日(土)・22日(日)10:00~21:00◇場所:山町筋一帯◇交通:高岡駅より徒歩10分、高岡ICより車で10分★問い合わせ先:土蔵造りのある山町筋まちづくり協議会/Tel 0766-20-0555URL www.info-toyama.com/event/80209/URL http://takaoka.mypl.net/event/00000242082/URL www.hokurikushinkansen-navi.jp/pc/news/article.php?id=NEWS0000009509■山町筋のひなまつり/高岡市土蔵造りのある山町筋の家々が、お雛様のまち並みギャラリーに変身する。贅を尽くした豪華なお雛様が店先を彩る。◇日時:平成29年3月11日(土)、12日(日)10:00~17:00◇場所:山町筋一帯◇交通:高岡駅より徒歩10分、高岡ICより車で10分★問い合わせ先:土蔵造りのある山町筋まちづくり協議会/Tel 0766-20-0555URL www.info-toyama.com/event/20082/URL www.hokurikushinkansen-navi.jp/pc/event/article.php?id=EVEN0000001173URL http://takaoka.zening.info/yamacyousuji/Hinamatsuri.htm■冬の国宝瑞龍寺 夜の祈りと大福市/高岡市国宝瑞龍寺がライトアップされ、瑞龍寺の特徴的仏像である鳥瑟沙摩(うすさま)明王像に祈りを捧げます。門前では、県内外の飲食店を中心に特産物を販売する「大福市」も開催され、にぎやかな売り声が響きます。◇日時:平成29年2月11日(土)、12日(日)◇場所:国宝瑞龍寺 ◇交通:JR高岡駅より徒歩で10分、高岡ICより車で10分★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0766-22-2226(北日本新聞高岡支社内)URL www.info-toyama.com/event/20081/URL www.ecchu-takaoka.com/gallery-16winter/gallery02.htmlURL https://ja-jp.facebook.com/%E5%9B%BD%E5%AE%9D-%E7%91%9E%E9%BE%8D%E5%AF%BA-%E5%A4%9C%E3%81%AE%E7%A5%88%E3%82%8A%E3%81%A8%E5%A4%A7%E7%A6%8F%E5%B8%82-237249526305597/■宇奈月温泉雪上花火大会/黒部市毎年恒例の宇奈月温泉雪上花火大会が、今回は例年より1か月早い1月の第1週から開催されます。冬の澄みきった空に色とりどりの花火が打ち上げられ、宇奈月温泉街に迫力ある音が響き渡り、花火は温泉街一円から見ることができます。※2月4日(土)第71回「宇奈月温泉雪のカーニバル」開催予定◇期日:2017年1月7日(土)~3月25日(土) の毎週土曜日◇時間:20:30~◇場所:黒部市宇奈月温泉★問い合わせ先:宇奈月温泉旅館組合/Tel 0765‐62-1021URL www.unazuki-onsen.com/archives/3015URL www.info-toyama.com/event/50054/URL www.nihon-kankou.or.jp/toyama/162078/detail/16207ba2212053804■「四季の五箇山雪あかり」ライトアップ/南砺市◆国指定重要文化財 岩瀬家・行徳寺山門ライトアップ◇日時:平成29年1月28日(土)~29日(日)日没~20:00◇場所:南砺市西赤尾 岩瀬家内◇イベント:五箇山民謡披露 ※詳細未定◇料金:岩瀬家入館料・民謡鑑賞料合わせて 1人500円◆世界遺産 菅沼合掌造り集落ライトアップ◇日時:平成29年2月4日(土)~5日(日)日没~20:00◇場所:世界遺産菅沼合掌造り集落◇イベント:五箇山民謡披露(菅沼集落内にて2回)※詳細未定◇料金:イベント協力金 1000円(駐車代)★問い合わせ先:五箇山合掌の里/Tel 0763-67-3300 URL www.gokayama-info.jp/?p=2580URL www.tabi-nanto.jp/event/post_71.htmlURL www.gokayama.jp/tayori/detail.jsp?id=83&userid=GOKA_USER_0001■第13回 南砺利賀そば祭り/南砺市かつて利賀地域では冬になると、出稼ぎ帰りの人や来客をもてなすために、各集落で「ごんべ」と呼ばれるそば会が行われていました。この風習から地域をあげての一大イベントと化したのが、この祭りです。利賀特産そば粉を使用した手打ちそばや岩魚の塩焼き、五平餅など利賀特産の数々を堪能できるうえ、民謡やヨサコイ、歌謡ショーなどの催しを楽しめます。◇期日:平成29年2月10日(金)~12日(日)◇時間:10:00~19:00 ※最終日のみ15:00まで◇場所:利賀国際キャンプ場周辺◇料金:会場設営協力金 300円(高校生以上)★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0763-68-2111(利賀行政センター)URL www.tabi-nanto.jp/event/post_68.htmlURL http://toyamatome.com/event/togasobafes/URL www.facebook.com/togasobafes/videos/vb.161380027335582/663700160436897/?type=2&theater■南砺ふくみつ雪あかり祭り/南砺市世界的な版画家 棟方志功画伯が愛した桑山をバックに、青空に打ち上げられる紙風船はまさに絶景。日暮れが近づき、バーナーの色が赤々と紙風船から漏れる時間帯もおすすめです。また、鍋まつり・餅つき大会・紙風船寄せ書き・写真コンテストなども行われ、多くの人出で大いに盛り上がります。◇期日:平成29年2月11日(土・祝)~12日(日)◇場所:道の駅福光「なんと一福茶屋」(富山県南砺市中ノ江21)◇交通:東海北陸自動車道福光ICから車で15分★問い合わせ先:道の駅福光「なんと一福茶屋」/Tel 0763-52-4100URL www.tabi-nanto.jp/event/post_67.htmlURL www.info-toyama.com/event/40052/URL www.city.nanto.toyama.jp/cms-sypher/www/info/detail.jsp?id=4239■つごもり大市/南砺市合掌集落で有名な五箇山は冬の間雪に閉ざされます。昔から地理的、経済的につながりの深かった城端では五箇山との交易が盛んでした。五箇山から和紙や絹を、城端からは米や生活物資を運びます。2月末日の降雪の緩んだこの時期に年始のあいさつと精算に五箇山から訪れた人々をもてなし、市が立ったのがつごもり大市の由来です。いまから約340年前、寛文元年(1661年)が始まりと伝えられており、「つごもり」とは「月ごもり」がつづまった言葉です。旧暦でいうところの晦日(みそか)、すなわち月の最終日との意味です。城端地域西町通りには、様々な市が立ち並び、多くの人出で賑わいます。近年は、アコーディオンの演奏のもと、全員で懐かしの歌謡曲を歌う「歌声喫茶」も人気です。◇日時:平成29年2月28日(火)10:30~16:00◇場所:城端地域 西街通り(南砺市 城端地域西町通り界隈)★問い合わせ先:城端西町商店会/Tel 0763-62-3118 URL www.tabi-nanto.jp/event/post_70.htmlURL www.craft-ran.com/tugomori/URL www.facebook.com/events/288661467928040■とやま鍋自慢大会2017/立山町毎年恒例のとやま鍋自慢大会。グリーンパーク吉峰にしし鍋等16種類の鍋が大集合します。地元で採れた野菜をふんだんに使い冷えた身体をほっこり温めてくれること間違いなし!お子様が遊べるコーナーも盛りだくさんです。◇日時:1月28日(土)~29日(日)10:00~14:00◇場所:立山グリーンパーク吉峰 よしみね交流館周辺(立山町吉峰野開12)◇料金:入場無料、鍋/1杯300円◇内容:<鍋の種類>立山まほろばのきのこ鍋、ふる里いとこ煮鍋、立山おうはん地鶏鍋、だんご汁鍋、立山山菜そば、富山白えびギョウザ入り鍋等<今年の見どころ>・和太鼓演奏、鍋ザ座衛門とのじゃんけん大会、吹奏楽演奏・地元特産品販売コーナー・そり山(天候により中止となる場合があります)◇交通:北陸自動車道立山ICより車で約15分 富山地方鉄道岩峅寺駅から徒歩20分※期間中、立山町役場(富山地方鉄道五百石駅より徒歩2分)から吉峰まで無料シャトルバス運行★問い合わせ先:立山グリーンパーク吉峰/Tel 076-483-2828URL www.yoshimine.or.jp/ URL www.info-toyama.com/event/80328/ URL www.yoshimine.or.jp/?p=1462URL http://kanko.town.tateyama.toyama.jp/pub/event-topics/svTopiDtl.aspx?servno=5781★情報提供と問い合わせ先:富山県首都圏本部/Tel03-5215-9030 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3 都道府県会館13階 URL www.pref.toyama.jp/cms_sec/1036/URL www.pref.toyama.jp/ いきいき富山館/Tel 03-3231-5032(観光) /Tel 03-3213-1244(物産)〒100-0006 千代田区有楽町2-10-1東京交通会館B-1 URL http://toyamakan.jp/URL www.info-toyama.com/URL www.toyama-shinkansen.jp/
2017年01月23日
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レゴランドジャパン2017年4月1日(土)グランドオープン!!LEGOLAND® Japan について・・・LEGOLAND®Japanは、2歳から12歳のお子様とそのご家族が1日を思いきり楽しめるテーマパーク。7つのエリアで40以上のアトラクションやショーを通じて家族みんなで乗り物に乗ったり、レゴ®モデルに触れたり作ったりと、レゴブロックの世界観をテーマにしたインタラクティブな冒険型アトラクションがいっぱいの世界を体験することができます。•40を超える乗り物、ショー、アトラクション•1日を通して家族みんなであそべるテーマパーク•1年中楽しめる、屋外型アトラクション•テーマの異なる7つのエリア•パーク内で1,700万個のレゴブロックと10,000のレゴモデルを使用◆チケット価格1day Pass 大人 ¥6,900 子供 ¥5,300Annual Pass 大人 ¥17,300 子供 ¥13,300◆LEGOLAND Japanの主なアトラクションThe Dragon(ザ・ドラゴン) Rescue Academy(レスキュー・アカデミー)Miniland(ミニ・ランド) Build and Test(ビルド・アンド・テスト)Driving School Service Station(ドライビング・スクール・サービス・ステーション) Splash Battle(スプラッシュ・バトル)Submarine Adventure(サブマリン・アドベンチャー)◇場所:名古屋市港区金城ふ頭◇交通:<電車>新幹線名古屋駅から“あおなみ線”「金城ふ頭駅」すぐ<車>伊勢湾岸自動車道「名港中央IC」すぐ★問い合わせ先:同上/Tel 050-5840-0505※平日(10:00~12:00/13:00~17:00)URL www.legoland.jp/●情報提供(問い合わせと資料請求先) (公財)名古屋観光コンベンションビューロー企画広報課/Tel 052-201-5972 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目10-19 名古屋商工会議所ビル11階 URL www.ncvb.or.jp/
2017年01月22日
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■足利冬物語/足利市 ~まちなかで、やさしく、ホット!~ 足利の冬に賑わいを創り出そうと、2月3日(金)から26 日(日)まで、「足利冬物語」として様々なイベントを行います。 節分の夜、鎧・冑に身を固めた武者たちが歴史絵巻さながらにまちなかを国宝鑁阿寺(こくほうばんなじ)に向かって練り歩き、本堂にて武者たちによる追儺式(豆まき)を行う「節分鎧年越」をはじめ、足利学校前の参道や足利学校から鑁阿寺に向かう石畳通りに、足利銘仙柄を使用した特製の行灯を約80 基設置し、街を優しく包み込み幻想的な雰囲気を演出する「足利銘仙灯り」を開催します。 また、足利の食文化の活性化・芸術文化の再認識・農と食の安全安心をアピールすることで、まちの活性化に寄与しようと、飲食店が足利産の食材を使った料理とともに楽しめる「風土祭コース」、誰でも気軽に立ち寄れる「あしかがほろ酔いコース」、そして足利ゆかりの作家の作品を楽しむ「アートコース」があり、それぞれ企画したイベント「足利風土祭」を開催します。 今年は冬物語期間中に「映像まつり」も開催され、映像のまちとしてロケ誘致を行っている足利市にゆかりのある作品を上映する「まちなか上映会」やワークショップなどが行われます。◇期間:2017 年2月3日(金)~26 日(日)▶節分鎧年越:2月3日(金) ▶足利銘仙灯り:2月3日(金)・4日(土)・5日(日)・11 日(土)・12 日(日)・18 日(土)・19 日(日)・25 日(土)・26 日(日)▶映像まつり:2月25 日(土)~26 日(日)◇場所:足利市内各所◇料金:店舗・イベントにより異なります。◇交通:<電車>JR 両毛線足利駅から徒歩約15 分、東武伊勢崎線足利市駅から徒歩約15 分<自動車>:北関東自動車道足利IC から約10 分、東北自動車道佐野藤岡IC から約30 分※鑁阿寺を基準に掲載しています。★問い合わせ先:(一社)足利市観光協会TEL 0284-43-3000 http://www.ashikaga-kankou.jp/■足利銘仙灯り/足利市~歴史と文化があふれる街を「光」で情緒豊かな夜を演出!~昨年から始まった「足利冬物語」の夜間演出の一環として「足利銘仙灯り」が開催されます。このイベントは、足利に春を呼ぶ伝統行事「節分鎧年越」と2月の土・日曜日の夜に、足利学校前の参道や日本最古の足利学校から国宝鑁阿寺に向かう石畳通りに特製の「行灯」を約80 基設置し、まちなかに優しい灯りを灯します。行灯には古くから織物の産地として有名な「足利銘仙」のデザイン柄が施され、幻想的で足利らしい雰囲気を楽しめる行事です。◇期日:2017 年2月3日(金)・4日(土)・5日(日)・11 日(土)・12 日(日)・18 日(土)・19 日(日)・25 日(土)・26 日(日)◇場所:足利学校(足利市昌平町2338)・鑁阿寺(足利市家富町2220)周辺◇交通:<電車>JR 両毛線足利駅から徒歩約15 分、東武伊勢崎線足利市駅から徒歩約15 分<自動車>北関東自動車道足利IC から約10 分、東北自動車道佐野藤岡IC から約30 分★問い合わせ先:足利冬物語実行委員会/Tel 0284-20-2165 (足利市観光振興課)URL www.city.ashikaga.tochigi.jp/■節分鎧年越/足利市~100 年続く、足利を代表する伝統行事~足利に春を呼ぶ伝統行事「鎧年越」が節分の夜に行われ、坂東武者に扮した市民200 人余りが参加する行列が勇壮に繰り広げられます。市長扮する主将を中心に鎧・冑に身を固めた坂東武者が、法螺貝・陣太鼓を鳴らしながら、歴史絵巻さながらに大通りを行進し、織姫公民館から鑁阿寺までの約1.3km を約1時間かけて練り歩きます。足利氏宅跡の鑁阿寺に到着すると、市長が足利氏代々の供養と市の繁栄を祈願し「願文」を奉読します。本堂で武者たちが追儺式(豆まき)を行った後、「エイ、エイ、オー」と勝どきを上げます。「鎧年越」は、約750 年前の鎌倉時代中期、足利義兼の孫・泰氏(源姓足利氏4代目)が一族の結束と勢力を誇示するため、坂東武者500 騎を鑁阿寺南大門に勢揃いさせたという故事にちなんだ古式ゆかしい行事です。江戸後期から明治時代にかけて一時途絶えましたが、1915 年(大正4年)繊維業者を中心に復活し、2015 年には100 年を迎え足利を代表する伝統行事として受け継がれています。◇日時:2017 年2月3日(金)18:30~20:30 頃 <毎年同日開催>◇場所:織姫公民館(足利市通6丁目3165-1)~鑁阿寺(足利市家富町2220)◇交通:<電車>JR 両毛線足利駅から徒歩約15 分東武伊勢崎線足利市駅から徒歩約15 分<自動車>北関東自動車道足利IC から約10 分、東北自動車道佐野藤岡IC から約30 分★問い合わせ先:立春会/Tel 0284-41-2627(事務局:鑁阿寺)■映像まつり/足利市『第2回あしかが映像まつり』を開催します! ぜひこの機会に沢山の方にご来場いただき、一つでも多くの作品をご鑑賞いただければ幸いです。 . ◇期日:平成29年2月25日(土)・26日(日) . ◇場所: 1)ユナイテッド・シネマ アシコタウンあしかが、 2)足利商工会議所 友愛ホール 、3)ハマダホール(プラザハマダ2階)、4)キッズピアあしかが .◇上映作品 ◇場所:1)ユナイテッド・シネマ アシコタウンあしかが★まち映画『夢色の川』 ★『深夜食堂』 ★『予告犯』 ★『八日目の蟬』2)足利商工会議所 友愛ホール ★『秋立ちぬ』★『大学の若大将』3)ハマダホール ★『心が叫びたがってるんだ。』4)キッズピアあしかが ★『アンドロイド』 ★『お天気ガエル』★『ふたりのプリンセスといじわるな魔女』★『プレイメイト』 他にも「わがまちCMコンテスト2016表彰式」や『夢色の川』舞台挨拶、『深夜食堂』の主題歌を歌っています「鈴木常吉ミニライブ」等のイベントも予定しております。★問い合わせ先:足利市映像のまち推進課/Tel 0284-20-2260URL www.ashikaga-eizou.jp/topics/topics.php?id=284URL www.ashikaga-eizou.jp/URL https://twitter.com/ashikaga_eizou★情報提供と問い合わせ先: 栃木県東京事務所 とちぎいいもの販売推進本部 県産品・観光チーム/Tel 03-5212-8715 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階 (公社)栃木県観光物産協会/Tel 028-623-3213 〒320-0033 栃木県宇都宮市本町3-9 本町合同ビル1階 URLwww.tochigiji.or.jp栃木県アンテナショップ とちまるショップ/Tel03-5809-7280
2017年01月22日
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※以下(1)から続く、2月の行事■厳島神社例祭「海苔祭」◇期日:2月5日(日)◇場所:川崎市川崎区・若宮八幡宮境内URL www.k-kankou.jp/event/detail.html?CN=166539■針供養 ◇期日:2月8日(水)◇場所:岡村天満宮(横浜市磯子区) 荏柄天神社(鎌倉市二階堂)◇交通:JR根岸線磯子駅からバス約20分天神前下車 JR横須賀線鎌倉駅から大塔宮行きバス約7分天神前下車京都の北野天満宮の分霊を祀る岡村天満宮で、毎年、2月8日に折れたり、曲がったりした縫針を豆腐に刺して供養し、和・洋裁の上達を祈願するもの。参列者400人~500人の中、針塚の前で、神事が厳かに取り行われる。着物姿の女性が大勢訪れ、華やかな雰囲気に包まれる。★問い合わせ先:岡村天満宮/Tel 045(751)2008URLwww.kanagawa-jinja.or.jp/search_dtl.php4?jid=272&cd=1204032参考URLhttp://isomaga.com/topics/110208_hari_kuyou.htm参考URLwww.kanaloco.jp/article/54414★問い合わせ先:荏柄天神社/Tel 0467-25-1772参考URL www.kosogai.com/kodokamaki/kodokamaki-03.html ■世附(よづく)の百万遍(ひゃくまんべん)念仏(ねんぶつ) ◇期日:2月11日(土)~12日(日)◇場所:山北町向原・能安寺◇交通:小田急線新松田駅から山北駅方面行きバス約10分向原下車又はJR御殿場線東山北駅から徒歩約5分 約600年前から、伝承されているといわれる、山北町の念仏行事で、県指定無形民俗文化財に指定されているもの。長さ約9mの大数珠を巨大な滑車に取りつけ、屈強な青年達が回転させる全国的にも珍しい行法で行われる。大数珠は丹沢の水桃木で作られ長さ9メートル、数珠の数は302個を数える。滑車は梯子のような枠にかけ、その側に大太鼓を並べ、小机を据えて算木を置き、数取りと称する古老が数珠の回転数を数え、それを取り囲むように念仏衆が念仏を唱える。又、念仏の後は獅子舞や遊び神楽が披露される。◇時間:2月11日(土)数珠回し(念仏奉唱)13:00~14:00 /神楽14:00~15:302月12日(日)数珠回し(念仏奉唱)(1)10:00~11:30 (2)13:00~14:00 神楽14:00~15:00 カガリ(念仏奉唱)15:30~16:00★問い合わせ先:山北町役場・生涯学習課/Tel 0465(75)3649URL www.town.yamakita.kanagawa.jp/contents_detail.php?frmId=573■初午(はつうま)祭 ◇日時:2月12日(日)9:00~17:00頃まで◇場所:秦野市今泉・白笹稲荷神社◇交通:小田急線秦野駅北口から徒歩30分または、バス<秦15>震生湖経由比奈窪行き又は<秦18>畑中経由渋沢駅行きで15分「白笹稲荷神社入口」下車徒歩約2分 初午は2月に入って最初の午の日で、この日は五穀豊穣や商売繁盛及び家内安全、開運厄除けを祈願する参拝者が多い。関東三大稲荷のひとつ白笹稲荷のお狐様は、昔、春の耕作のはじめに山を下って、「田神(たのかみ)」として、迎えられた食物神の神使と言われている。★問い合わせ先:白笹稲荷神社/Tel 0463-81-0256URLhttp://shirasasa.or.jp/index.htmlURLwww.kankou-hadano.org/hadano_point/point_shirasasa.html■田打(たうち)舞(まい)神事 ◇日時:2月17日(金) 10:00~11:00◇場所:寒川町宮山・寒川神社◇交通:JR相模線宮山駅から徒歩約5分 年の初めに当たり、五穀豊穣と産業の繁栄を祈る記念祭。春祭とも呼ばれ、一名「福種蒔」とも呼ばれる神事が、本殿で、翁面をつけた社人と神職の手によって、田の土ならしから、稲の収穫までを鍬や鎌などの農具を使いながら、神楽歌にあわせて舞い今年の豊作を祈願する。★問い合わせ先:寒川神社/Tel 0467(75)0004URL http://samukawajinjya.jp/info/in05_05.html■瀬戸屋敷ひなまつり ◇期間:2月18日(土)~3月5日(日)◇時間:10:00~17:00 (最終入園16:00まで)◇場所:開成町金井島・あしがり郷瀬戸屋敷◇交通:小田急線新松田駅から箱根登山バス「関本」行き、「四つ角」下車徒歩20分。開成駅から徒歩約50分・期間中のみ「開成駅」より有料シャトルバス運行。築300年の名主屋敷「瀬戸屋敷」では、瀬戸家収蔵のお内裏さま、お雛さまの展示をはじめ、数組の雛飾りや婦人会手づくりの色とりどりのつるし雛(7,000個以上)が飾られ、ひな祭りムード一色に包まれる。入園料300円・中学生以下は無料です。団体・障害者割引あり。 ★問い合わせ先:同実行委員会事務局/Tel 0465(84)0317(開成町産業振興課) URLwww.kaisei-hinamatsuri.com/●情報提供(問い合わせと資料請求先) (公社)神奈川県観光協会・観光情報センター/Tel 045-681-0007 〒231-8521 横浜市中区山下町1(シルクセンター内) URL http://www.kanagawa-kankou.or.jp/
2017年01月21日
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「2月のお祭りと行事」諸般の事情により、内容等の変更及び中止となる場合があります。詳細にいては、ご確認ください。■節分会(豆まき)◇期日:2月1日(水)◇場所:大船観音寺(鎌倉市岡本1丁目)◇料金:大人・子供同額300円。 ◇交通:JR大船駅西口より徒歩5分 12時前後に開場、先着1000人まで。豆まきは14時頃から 当日のみ。★問い合わせ先:大船観音寺/Tel 0467-43-1561 ■節分祭 2月3日(金)各地の神社や仏閣では、一陽来復を告げる豆まきが行われる。◎総持寺◇時間:12:00~法要 12:30~豆の配布(予定)◇場所:横浜市鶴見区鶴見◇交通:JR京浜東北線鶴見駅西口から徒歩約5分★問い合わせ先:同上録事寮/Tel 045-241-6295URL www.sojiji.jp/◎伊勢山皇大神宮◇時間:14:00~式典 14:30頃~約30分豆まき◇場所:横浜市西区宮崎町◇交通:桜木町駅から徒歩約10分★問い合わせ先:同上/Tel 045-241-1122URL www.iseyama.jp/◎川崎大師◇時間:豆まき11:30頃~ 14:00頃~ 16:30頃~◇場所:川崎市川崎区大師町URL www.kawasakidaishi.com/◎建長寺◇時間:法要11:00~ 豆まき12:00~ (予定)◇場所:鎌倉市山ノ内URL www.kenchoji.com/◎江島神社◇時間:神事12:30~ 豆まき13:00頃~◇場所:藤沢市江の島URL http://enoshimajinja.or.jp/◎大山阿夫利神社下社◇時間:豆まき11:00頃~ 13:00頃~◇場所:伊勢原市大山URL www.afuri.or.jp/◎大雄山最乗寺◇時間:特別祈祷、豆まき11:30~ 14:20~◇場所:南足柄市大雄町URL www.daiyuuzan.or.jp/◎寒川神社◇時間:神事11:00~ 13:00~◇場所:寒川町宮山URL http://samukawajinjya.jp/index.html◎箱根神社◇時間:豆まき11:00~境内 12:00~芦ノ湖※奉祝花火大会 2月2日(木)19:30~◇場所:箱根町元箱根URL http://hakonejinja.or.jp/■横浜中華街春節2017◇期間:2017年1月28日(土)~2月11日(土)◇場所:横浜中華街(横浜市中区山下町)★問い合わせ先:横浜中華街発展会協同組合/Tel 045-662-1252URL www.chinatown.or.jp/event/celebration/201610_03/※その他、2月のイベントは、(2)に続く●情報提供(問い合わせと資料請求先) (公社)神奈川県観光協会・観光情報センター/Tel 045-681-0007 〒231-8521 横浜市中区山下町1(シルクセンター内) URL http://www.kanagawa-kankou.or.jp/
2017年01月21日
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首都圏イベント■温泉地移住相談/上田市 上田市鹿教湯温泉の地域活動団体「鹿教湯温泉100年ブランド創造プロジェクト」が、総務省の支援を受け、所属する女性団体が受入コーディネーターとなり、シングルマザーや子育て中の方々の移住・定住促進事業を行っています。シングルマザーを主な対象とする目的は、首都圏などで生活と子育ての両立が大変困難であるといった事例が増加していることへの対応や、地域内旅館の経営継承に向けた男性との新たな出会いの創出なども考慮したもので、併せて女性目線での新たな地域づくりや活性化を推進していくことにあります。 このほか、温泉地移住体験ができる格安プランや、首都圏から近い立地条件から、安らげる里山空間と温泉で週末を過ごす提案など、様々な角度から温泉の楽しみ方を提案、説明させていただきます。◇日時:2月5日(日)14時~18時 2月6日(月)10時~13時◇場所:銀座NAGANO ~しあわせ信州シェアスペース~4階 コワーキングスペース◇内容:平成28年度総務省支援事業「~ウェルカムシングルマザー~温泉地移住新たな幸せ実感事業」の一環としての相談会・シングルマザーや子育て中の方々の移住定住相談。・温泉地移住体験ができる格安プランや、温泉で週末を過ごす提案など様々な角度から温泉の楽しみ方を提案、説明いたします。◇主催:鹿教湯温泉100年ブランド創造プロジェクト(実施担当団体:ばんび~ゆ)◇交通:<鉄道>東京メトロ「銀座駅」A1・B5出口より徒歩1分、JR「有楽町駅」より徒歩7分★問い合わせ先:鹿教湯温泉100年ブランド創造プロジェクト/Tel 0268-44-2331〒386-0323 上田市鹿教湯温泉1434-2URL www.kakeyu.or.jp/E-mail kakeyu@kakeyu.or.jpイベント■佐久地域移住体験ツアー/佐久地方事務所 ~佐久地域の市町村を周回する初めての取組みです~ 英語教育などで先進的な取組みをしている「小諸市」、今年大ヒットした映画を製作した新海誠監督の出身地である「小海町」、浅間山に抱かれ、軽井沢にも近い「御代田町」、美しい蓼科山麓とリンゴで有名な「立科町」の4市町を1泊2日で巡るツアーを開催します。 「原則、小学生以下の子どもがいるご家族」を対象に、子育て施設等をご見学したり先輩移住者との懇談をしていただきます。長野県佐久地域の都会と自然が共存している多様な暮らしぶりや、子育て環境の充実さを体感してください!◇期日:2017年2月4日(土)~5日(日)◇場所:佐久地域(小諸市、小海町、御代田町、立科町を中心に周回します) 参加者は2月4日(土)9:20までにJR「佐久平駅」集合(※要事前申込み) (JR「東京駅」7:52発はくたか553号金沢行きに乗車するとスムーズです。)◇料金:宿泊料、現地バス代は無料 (佐久平駅までの交通費、当日の食事代は自己負担です)◇内容:▶対象 原則、小学生以下の子どもがいる家族 5世帯▶締切 1月18日(水)、ただし申込み状況により変更することがあります。▶イベント概要子育て世代のご家族が、子育て施設の見学や先輩移住者との懇談を通して佐久地域を周回するツアーです。詳細は別添チラシをご確認ください。宿泊は、地元農家に宿泊して実際に地元の生活を体験できる農家民泊を体験することができます!他に、立科町が所有する移住体験住宅への宿泊も可能です。▶コース(1日目) 9:20JR佐久平駅出発→小海町(北牧楽集館(生涯学習センター)、八峰の湯)→立科町(児童館、権現の湯)立科町内の農家民泊・移住体験住宅で宿泊(2日目) 8:00立科町内出発→小諸市(子どもセンターこもロッジ、市内公園)→御代田町(児童館・保育園、カーリングホールみよた)→15:45頃JR軽井沢駅で解散◇主催:長野県佐久地方事務所 (共催:小諸市、小海町、御代田町、立科町)◇交通:<自動車>佐久合同庁舎集合(中部横断自動車道「佐久南IC」から約5分)<鉄道>JR 「佐久平駅」集合★問い合わせ先:長野県 佐久地方事務所商工観光課振興係/Tel 0267-63-3157〒385-8533 長野県佐久市跡部65-1 佐久合同庁舎2階 URL www.pref.nagano.lg.jp/sakuchi/sakuchi-shokan/kanko/kanko-ijyu-kouryu.htmlE-mail sakuchi-shokan@pref.nagano.lg.jp参加募集■薪ストーブの灯る移住者カフェ訪問と物件見学ツアー/茅野市 八ヶ岳の裾野に広がる茅野市で移住希望者を対象にした現地見学ツアーを開催します。市内のおすすめ物件の見学と先輩移住者のカフェ訪問を予定しています。 古民家を改装したカフェで移住までの道のり・移住後の地域との関わり方・薪ストーブのある暮らし等を自慢のコーヒー、食事を味わいつつ聞くことができます。◇日時:2月25日(土)10時~17時◇場所:茅野市役所集合 ※駐車場あり。マイクロバスで市内を移動◇料金:参加費無料(集合場所までの交通費、当日の昼食代は参加者負担)◇内容:★先輩移住者のカフェ訪問先輩移住者が経営する古民家を改修したカフェ「西尾珈琲」で食事とコーヒーを味わいながら移住体験談を聞くことができます。★薪ストーブのご紹介人気の高い薪ストーブをご紹介。実際に火をつけ、自然のぬくもりを感じてみてください。★市内空き物件のご紹介様々なタイプの空き物件を地元不動産業者が直接ご紹介します。※事前予約が必要です。お申込はホームページでも受け付けております。申込締切:2月19日(日)◇交通:<自動車>中央自動車道「諏訪IC」から車で10分<鉄道>JR「茅野駅」東口より徒歩10分★問い合わせ先:田舎暮らし楽園信州ちの(事務局)/Tel 0120-002-144/Fax 0266-73-8330〒391-0003 茅野市本町西5-23平和ビル2階URL http://rakuc.net/E-mail info@rakuc.net新着情報■木曽路氷雪の灯祭り/木曽路全域 奈良井宿、福島宿、妻籠宿などの中山道の宿場町や、開田高原、王滝村といった御嶽山麓など、木曽路内の12会場において、手作りのアイスキャンドルや雪像、氷彫が飾られ、訪れる人々を温かく迎えます。 木曽路全体として開催されるのは、今年で10回目となり、木曽路の冬のイベントとしてすっかり定着いたしました。期間中は、土日を中心に各会場でキャンドルに灯がともされ、風情ある散策が楽しめるほか、甘酒などの振る舞いや花火など、様々なイベントが開催されます。 なおフォトコンテストも開催しておりますので、たくさんのカメラマンの力作のご応募をお待ちしております。◇期間:1月28日(土)~2月11日(土) ◇時間:17時頃~20時頃◇場所:1月28日・大桑村、木祖村藪原宿、木曽町日義宮ノ越宿・原野、上松町 2月3日・塩尻市奈良井宿 2月3~4日・木曽町福島宿 2月4日・木曽町開田高原、王滝村 2月5日・塩尻市贄川宿 2月11日・木曽町黒川ふるさと体験館、南木曽町妻籠宿、中津川市馬籠宿 ※会場詳細は木曽観光連盟まで、お問合わせください。◇内容:・奈良井宿、福島宿、妻籠宿などの中山道の宿場町や、開田高原、王滝村といった御嶽山麓など、木曽路内の12会場において、手作りのアイスキャンドルや雪像、氷彫が飾られ、訪れる人々を温かく迎えます。・期間中は、土日を中心に各会場でキャンドルに灯がともされ、風情ある散策が楽しめるほか、甘酒などの振る舞いや花火など、様々なイベントが開催されます。・なおフォトコンテストも開催しておりますので、たくさんのカメラマンの力作のご応募をお待ちしております。◇主催: 同実行委員会◇交通:<自動車>中央自動車道「塩尻IC」、「伊那IC」、「中津川IC」から約30分<鉄道>JR中央本線 「贄川駅」~「南木曽駅」より各会場へ徒歩、バス、タクシー★問い合わせ先:木曽観光連盟/Tel 0264-23-1122/Fax 0264-23-8018〒399-6101 長野県木曽郡木曽町日義4898-37URL www.kisoji.comE-mail kanren@kisoji.com ●情報提供と問い合わせ先: 銀座NAGANO(信州首都圏総合活動拠点)/Tel 03-6274-6017 〒104-0061 中央区銀座5-6-5NOCO 2FURL www.ginza-nagano.jp/URL www.pref.nagano.lg.jp/tokyokanko/index.html一般社団法人信州・長野県観光協会国内誘客推進部/Tel 026-234-7200 〒380-0836 長野市南県町1002-5クロススクエア長野県庁前 2FURL www.pref.nagano.lg.jp/kankoshin/kensei/soshiki/soshiki/kencho/kankoshinko/長野県URL www.pref.nagano.lg.jp/URL www.nagano-tabi.net/
2017年01月21日
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【トピックス】■「迷宮森殿(めいきゅうしんでん) ITADAKI」3/18(土)オープン!/茂木町 ~日本初!森の生態系を体感できる立体迷路~ ツインリンクもてぎは、2017年8月に開業20周年を迎えます。その20周年を記念して、3月18日(土)に、日本初となる森の生態系を体感できる立体迷路「迷宮森殿ITADAKI」をオープンします。「迷宮森殿 ITADAKI」は巨大迷路アトラクションであるとともに、5階層全体で森の生態系ピラミッドを模った立体図鑑になっています。様々な仕掛けや動植物、昆虫の迫力ある造形を施した階層を上って行くことにより、森の生態系の頂点へと近づいていきます。 そして、巨大な立体迷路をクリアする楽しさを味わいながら、森の中でくり広げられているダイナミックな生態系を感じることで、お子様はもちろん大人の方にも、本物の森への興味をかきたてていきます。 ツインリンクもてぎには、国際レーシングコースの周囲に広大な森が広がっており、2000年にその一部を整備して遊べて学べる森「ハローウッズ」としてオープンしました。新アトラクション「迷宮森殿 ITADAKI」を体験することにより、「ハローウッズ」をより広い視点で楽しめるようになるとともに、自然環境への関心も高まります。◇オープン期日:2017 年3月18 日(土)◇場所:ツインリンクもてぎ モビピーク内(茂木町桧山120-1)◇規模:高さ13m、延床面積570平方m、開発面積1,000平方m◇料金:1人600 円 ※パスポート利用可◇利用条件 3歳以上 ※小学生未満のお子様は中学生以上の同伴者の付添い(有料)が必要◇交通:<電車>JR 宇都宮駅西口からバスで約90 分、JR 常磐線水戸駅北口からバスで約90 分<自動車>北関東自動車道真岡IC から約40 分、常磐自動車道水戸IC から約40 分★問い合わせ先:ツインリンクもてぎ/Tel 0285-64-0001URL www.twinring.jp/URL www.twinring.jp/itadaki/URL www.mobilityland.co.jp/pressroom/motegi/2016/12/1222_itadaki.pdf ★情報提供と問い合わせ先: 栃木県東京事務所 とちぎいいもの販売推進本部 県産品・観光チーム/Tel 03-5212-8715 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階 (公社)栃木県観光物産協会/Tel 028-623-3213 〒320-0033 栃木県宇都宮市本町3-9 本町合同ビル1階 URLwww.tochigiji.or.jp栃木県アンテナショップ とちまるショップ/Tel03-5809-7280
2017年01月20日
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【イベント】■夜の博物館で恐竜が大行進! 『恐竜ナイトツアー』/静岡市 東海大学自然史博物館の閉館後に開催している『恐竜ナイトツアー』を2017 年の春休み時期に開催致します。根強い人気のこのイベント、リピーターも非 常に多く、そのご期待に負けないような内容となっております。 恐竜の全身骨格の解説の後、かわいらしいタルボサウルス、トリケラトプス などが大行進! 当館の『恐竜ナイトツアー』は博物館が閉館した午後 5 時 45 分にスタート します。 10 体の全身骨格標本を展示する恐竜ホールの照明が消され、様子は一変!! ステージに並ぶ恐竜たちは暗闇に姿を消し、代わりにドーム天井に影絵とな って現れます。光源を動かすことにより影もダイナミックに動きますし、また 光源を増やすことにより、恐竜は複数体現れます。 終盤にはミラーボールや音響効果でまたまた雰囲気は一変します。 非日常のこのイベントに、ぜひお越しください。 ◇期日:3月18日(土)、19 日(日)、25日(土)、26 日(日)、 4月1日(土)、2日(日) 【各日とも要予約】 ◇時間:午後5時45分~午後7時 ◇料金:大人 1,000 円 幼児4才以上~中学生 500円 (入館料も含まれます。) ◇持ち物:懐中電灯 ◇交通:<鉄道>JR 東海道本線「清水駅」より静鉄ジャストラインで 「東海大学三保水族館」行で終点下車すぐ。清水駅からは約30分。 <自動車>東名高速道路「清水IC」で降り、約30分。◇駐車場:イベント開催中は無料駐車場あり ★問い合わせ(申し込み)先:東海大学自然史博物館/Tel 054-334-2385 URL www.sizen.muse-tokai.jp/ ■第41回さがら草競馬大会/牧之原市 ~日本で唯一砂浜周回コースでの競馬大会 ~ 夏は海水浴場として賑わう「さがらサンビーチ」で、県内外から約40頭の馬が参加する草競馬大会。砂浜を周回する草競馬は全国でもこの「さがら草競馬大会」だけです。 サラブレッド・中間種・ポニーの3種類に分け、午前 10 時に予選レースが スタート、午後は決勝レースが行われます。 初夏を感じさせる浜辺を疾走する馬を、間近で観戦出来るのが、さがら草競馬大会の醍醐味です! 会場内には、地元特産を扱う「田沼の市」や、新鮮な魚介類を販売する「水産まつり」、その他多くの露店が並びます。ポニー乗馬体験コーナーや、宝さがし、人間草競馬レースなどお子様向けのイベントが盛り沢山、ご家族連れも一 日お楽しみいただけます。また、写真愛好家の為に、毎年写真コンテストも行 われています。市内上空を一周するヘリコプターの遊覧飛行、相良海岸沖を一周する遊覧船も体験できます。 GWのスタートは、牧之原市に是非お越し下さい。 入場観覧料 無料 ◇日時:4月23日(日) 午前10時~午後3時頃まで ※ 雨天の場合、4月29日(土・祝) ◇場所:牧之原市 さがらサンビーチ ◇交通:<鉄道>東海道本線「静岡駅」から静鉄バス「特急静岡相良線」で約1時 間「相良営業所」下車。徒歩約15分。<自動車>東名高速道路「相良牧之原IC」→国道473 号線を相良市内へ(約 15分) ◇駐車場:会場付近に無料駐車場あり。 臨時駐車場として、相良庁舎駐車場より会場までの無料シャトル バスあり。★問い合わせ先:牧之原市観光協会/Tel 0548-22-5600URL http://www.makinoharashi-kankoukyoukai.com/contents/event/event_4-4_keiba.html ■熱海をどり/熱海市 熱海には芸妓さんが約130名いて、質・量ともに日本一と誇れる市の財産 です。 その芸妓さんの中の約45人が出演し、日々修練を重ね日頃の集大成として、 熱海芸妓見番歌舞練場で「熱海をどり」が開催されます。 「熱海をどり」は、見番大改修がされたことを記念して平成2年に始められ ました。 28回目の今年は4月28日・29日にそれぞれ2回開催され、常磐津、端唄、 俗曲で皆様をおもてなしいたします。 歴史ある熱海の芸妓達の華やかな踊り、粋な世界をぜひご堪能下さい。 ◇日時:平成29年4月28日(金)・4月29日(土) 第一部 開 場 午前11時 開 演 午前11時30分 第二部 開 場 午後2時 開 演 午後2時30分 ◇場所:熱海芸妓見番歌舞練場(熱海市中央町17-13) ◇内容:・常磐津 屋敷娘 ・端唄、俗曲 歌 暦 あべこべ歳時記 ◇料金:入 場 料 4,000円(入れ替えあり)◇交通:東海道本線「熱海駅」から3番乗り場バスで約 15 分「清水町」下車 熱海駅から徒歩で約 25 分。 ★問い合わせ先:熱海芸妓置屋連合組合/Tel 0557-81-3575 http://atami-geigi.jp/ 【花】 ■「かつらぎ山」山頂つつじ祭り /伊豆の国市 かつらぎ山の山頂では、例年4月中旬から5月上旬にかけておよそ3万5 千本のつつじが山頂公園を彩ります。 標高452m のかつらぎ山の山頂まではロープウェイで約7分。30秒毎 に出発する6人乗りのゴンドラが1800m の距離を結びます。 山頂に咲くつつじは赤や白、紫色のキリシマツツジやミヤマツツジが中心 となり、天気の良い日には富士山、駿河湾の大パノラマと合わせて咲き誇る つつじを楽しめます。期間中にはイベントも開催予定で、例年多くのお客様 で賑わいます。 ◇期間:4月中旬~5月上旬 ◇場所:かつらぎ山山頂空中公園 ◇内容:3万5千本のつつじと、絶景の富士山を中心に360度の大 展望を楽しむ。 *イベント内容は未定 ◇料金:ロープウェイ料金 大人往復 1,600円 (中学生以上) 小人往復 850円 (小学生) *小学生未満は無料 ◇交通:<鉄道>三島駅より伊豆箱根鉄道駿豆線で伊豆長岡駅下車 伊豆箱 根バスに乗り換え13分、伊豆の国市役所前下車 徒歩1分 <自動車>東名高速「沼津 IC」、新東名高速「長泉・沼津IC」から伊豆縦貫道経由伊豆中央道「長岡IC」下車1分(沼津 IC、長泉・沼津IC より25分) ★問い合わせ先: 伊豆の国パノラマパーク /Tel 055-948-1525 URL www.panoramapark.co.jp/ Mail info@panoramapark.co.jp ●情報提供(問い合わせと資料請求先)「Shizuoka Mt.Fuji Green-tea Plaza」 静岡県東京観光案内所/Tel 03-3213-4831 〒100-0006 千代田区有楽町2-10-1東京交通会館B1階 URL http://hellonavi.jp/
2017年01月20日
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【祭事】■春の万灯会/伊豆市 万灯会は弘法大師が御入定の三年前高野山で修せられたもので、万灯と万華 を佛に捧げて供養する法要です。 灯火と美しい花で浄土を現出させて極楽の安らぎを得ようとする密教的行事 です。 午後7時30分にとっこの湯公園で読経が行われ、読経終了後公園から僧侶 を先頭にお寺の関係者や参加者が灯ろうを持ち、修禅寺境内まで約 200~300 人の行列で歩き、本堂に向かい左手にある弘法大師像に灯ろうを供え、その後 本堂にて逮夜が行われます。 ◇日時:4月20日(木)午後7時30分より ◇場所:修善寺温泉街 参加費 無料 ◇交通:<鉄道>JR「三島駅」より伊豆箱根鉄道(32分)終点修善寺駅下車 東海バス・伊豆箱根バス修善寺温泉行きバス(8分)終点修善寺 温泉下車 <自動車>東名高速道路「沼津IC」より伊豆縦貫道・有料伊豆中央道・ 有料修善寺道路経由で約30分 ★問い合わせ先:伊豆市観光協会修善寺支部/Tel 0558-72-2501 URL www.shuzenji-kankou.com ■湯汲み式/伊豆市 今から1200年前、弘法大師が修善寺を訪れたとき、冷たい川の水で病気 の父の身体を洗う孝行な息子に感心し、手に持っていた独鈷杵(仏具)で川の 中の岩を打ち砕き温泉を湧出させ、温泉療法を伝授したという伝説があります。 「湯汲み式」は、この言い伝えをもとに、温泉発見者である弘法大師に感謝し、 その霊を慰めるため、戦前より行われている行事です。 毎年4月21日には、町内から選ばれた娘さんおよそ20名が、そろいの着 物姿で、伝説どおり今も湯が湧き続ける「とっこの湯」で僧侶に湯を汲んでも らいこれを手桶に受けて、僧侶や稚児などとともに、約200名の行列で温泉 街をパレードし、修禅寺本堂の弘法大師の霊前に献湯します。 湯汲み娘の服装は、揃いの着物、赤いたすき、赤い鼻緒の草履、揃いの帯を 締めています。 この祭は弘法大師が開基した修善寺温泉発祥の「修禅寺」の例祭で、地元で は「春のお弘法さん」と呼ばれて親しまれ、修善寺温泉の春の風物詩となって います。 *修禅寺は現在曹洞宗ですが、もともとは真言宗であったため、今でも 弘法大師を奉っています。 ◇期日:4月21日(金) ◇場所:修善寺温泉街 ◇交通:伊豆箱根鉄道「修善寺駅」から「修善寺温泉行」バス8分終点下車 ★問い合わせ先:伊豆市観光協会修善寺支部/Tel 0558-72-2501 http://www.shuzenji-kankou.com/ ■浜松まつり/浜松市 「浜松まつり」の起源は、一説によると今から450余年前の永禄年間(1558 ~1570)、当時の浜松を治めていた引馬城主の長男の誕生を祝い、大凧を城中高 く揚げたのが始まりと云われていますが、その記録は定かではありません。浜 松まつりは、大きく「凧揚げ合戦」と「御殿屋台の引き回し」に分かれます。 ◆凧揚げ合戦 市内174か町の大凧によって中田島凧揚げ会場で繰り広げられます。凧の 大きさは2帖~10 帖。凧糸を互いに絡ませ摩擦で相手の糸を切ります。糸の焼 ける匂いと白煙が立ち昇り、数千人入り乱れての大合戦です。凧には、各町の 図柄が入っており、子供の誕生を祝う、名前の入った「初凧」も揚げられます。 凧揚げ会場には、観光客の方や体のご不自由な方にもゆっくりと観ていただけ るよう観覧席を設けています。◆御殿屋台引き回し 夜の市中心部を華麗に彩るまさにまつり絵巻といえるものです。趣向を凝ら した絢爛豪華な彫物や、提灯の飾りを施した「御殿屋台」85台が華やかにお 囃子を奏でながら市中心部に繰り出します。提灯を手に、ラッパと太鼓の音に 合わせてすり足で進む激練りは、まつりを一層盛り上げます。 そのほか「郷土芸能」(5 月 3~5 日)「吹奏楽パレード」(5 月 3 日)「日本民 踊総おどり」(5 月 4・5 日)「2017 ミス浜松コンテスト」(5 月 3 日)などが行わ れ、3日間浜松市内はまつり一色に賑わいます。 *詳細情報は HP をご覧ください。(日程等は若干変更となる可能性があります)◇期日:5月3日(水・祝)~5日(金・祝) ◇場所:中田島凧揚げ会場・・「凧揚げ合戦」 ◇時間:10:00~15:00 (5/5 のみ 子供凧揚げ 10:00~12:00 凧揚げ合戦 12:00~15:00 ) ◇場所:市内中心部・・・「御殿屋台引回し」◇時間:18:30~21:00 ◇交通:JR「浜松駅」下車「凧揚げ会場」までは「シャトルバス」(有料) が期間中運行 ★問い合わせ先:浜松まつり組織委員会事務局/Tel 053-458-0011(土・日・祝日を除く 9:00~18:00)(公財)浜松観光コンベンション ビューロー http://hamamatsu-daisuki.net/matsuri/index.html ■黒船祭/下田市 「黒船祭」は、昭和9年、下田港開港80周年を記念して下田市(当時は下 田町)により始められ、今年で78回目を迎えます。(昭和16~21年は戦争 のため中止) この祭は、1854年(嘉永7年)アメリカのペリー提督が、日米和親条約 調印後「黒船」で下田港に来航し、またタウンゼント・ハリスが初代アメリカ 総領事として就任、下田の「玉泉寺」に領事館を置いたことにちなんだものです。 現在は「日米和親条約 下田条約調印式の再現」を始め、「記念式典」「公式 パレード」「日米音楽隊演奏会」などアメリカ大使館や米海軍、海上自衛隊ほか 多数の参加を得た、国際色豊かな祭典です。 ◇期日:5月19日(金)~21日(日) ◇場所:下田公園・ペリーロード周辺・その他市内各所 ◇内容:主催事(予定)5/19・20・21 *米軍主催墓前祭(玉泉寺) *黒船サンセットコンサ-ト(下田市民文化会館・大ホール) *海上花火大会(下田港) *黒船祭記念式典(下田公園) *公式パレード(市内目抜き通り) *日米和親条約、下田条約調印式再現劇(了仙寺) *日米和親条約、下田条約調印式再現劇(文化会館駐車場) *商店街開国市 *にぎわいパレード(市内目抜き通り) ◇交通:伊豆急行「伊豆急下田駅」下車 ★問い合わせ先:黒船祭執行会/Tel 0558-22-3913(下田市観光交流課)URL www.shimoda-city.info/ ●情報提供(問い合わせと資料請求先)「Shizuoka Mt.Fuji Green-tea Plaza」 静岡県東京観光案内所/Tel 03-3213-4831 〒100-0006 千代田区有楽町2-10-1東京交通会館B1階 URL http://hellonavi.jp/
2017年01月20日
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★☆★ぐんまちゃんレター★☆★ ~群馬県の旬のおすすめ情報を 「ぐんまちゃん」がおしらせします。~ 2017年1月号 発行:群馬県広報課ぐんまイメージアップ推進室/Tel027-897-2695/Fax 027-243-3600 今月のテーマは ■群馬の宝 上毛かるた 【INDEX】◆「上毛かるた」とは?◆群馬県民が愛する「上毛かるた」「上毛かるた」が誕生した翌年の1948年(昭和23)、「第1回上毛かるた競技県大会」が開催されました。それ以降、群馬県内の子供たちは毎年1月に開催される各地区の予選大会、そして2月の県大会に向けて練習に励むため、幼少時を群馬県で過ごした人の多くが「上毛かるた」の読み札を丸暗記しています。今年2月の県大会は、第70回の記念大会となります。◆「上毛かるた」日本一決定戦!今年はなんと東京で開催!今年で5回目を迎える「KING OF JMK」は、2月25日(土)に板橋区立文化会館で開催されます。アツい大人たちの真剣勝負。ぜひ会場で目撃してください。※【板橋区立文化会館】/Tel 03-3579-2222 URL www.itabun.com/◇場所:東京都板橋区大山東町51-1 ◇交通:東武東上線「大山」駅 北口から徒歩約3分 都営三田線「板橋区役所前」駅A3出口から徒歩約7分URL www.itabun.com/access/※駐車場は、施設利用者用のみ、各諸室毎に決められた台数分をご利用いただけます。一般来場者の駐車スペースはありませんので、公共交通機関をご利用ください。 **「上毛かるた」トリビア**(1)郷土かるた発行部数日本一!(2)「力あわせる 〇〇〇万」(3)一番人気は「つる舞う形の群馬県」◆「上毛かるた」の魅力を伝えたい!▶『「上毛かるた」で見つける群馬のすがた』▶ぐんまちゃんが紹介する「上毛かるた」動画完成!今年1月11日に4札を公開し、以降、毎週水曜日に4札ずつ、動画投稿サイトYouTube「ぐんまちゃんねる」(https://www.youtube.com/user/gunmakikaku) に掲載していきます。公開情報は「ぐんまちゃん公式フェイスブック」を通じてお知らせしますので、ぜひご覧ください。(https://www.facebook.com/gunmachan.official)★「ぐんまちゃんレター」の1月号の内容は下記のアドレスからご覧になれます。URL www.pref.gunma.jp/contents/100005143.pdf ●情報提供(問い合わせと資料請求先)群馬県広報課ぐんまイメージアップ推進室/Tel027-898-2459 〒371-8570 前橋市大手町1-1-1 URL www.pref.gunma.jp/07/b2100287.html E-Mail kouhouka@pref.gunma.lg.jpURL www.weeklybiz.us/life/the-tokyo-tapas-cafe ■“ぐんまの挑戦状”フェイスブック→URL www.facebook.com/gunma.challenge ■ぐんまちゃん公式フェイスブック→URL www.facebook.com/gunmachan.official ■群馬の魅力発信サイトぐんまちゃんナビ!→URL www.gunmachan-navi.pref.gunma.jp/ * * * *ぐんま総合情報センター ぐんまちゃん家(ち)/Tel 03ー3546-8511 〒104-0061 東京都中央区銀座5-13-19 デュープレックス銀座タワー5/13 1F・2F URL www.pref.gunma.jp/ URL http://kikaku.pref.gunma.jp/g-info/URL www.gtia.jp/URL www.jomo-news.co.jp/kanko/2015/04.htm
2017年01月19日
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<TJN編集室から>★日本橋とやま館「トヤマバー」では、長野県のアンテナショップ「銀座NAGANO」とのコラボ企画「とやまの味とNAGANOワインのマリアージュ」を開催中!信州ワインと、それにぴったりの富山の肴を味わってみてください♪ 日本橋とやま館ホームページ:http://toyamakan.jp/★富山県広報課Twitterでは、県政の情報や富山県の魅力、TJNの更新情報などを発信しています!ぜひフォローしてください♪ 広報課Twitter:https://twitter.com/pref_toyama━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 新着記事 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■宇奈月温泉に泊まって、県内をぐるりと満喫! 冬の富山をお得に周遊するなら、「宇奈月温泉⇔日本遺産高岡・世界遺産五箇山・寒ブリの氷見」周遊キャンペーン(冬の富山周遊キャンペーン)を利用しよう。宇奈月温泉利用者が、北陸新幹線で新高岡駅や黒部宇奈月温泉駅へ移動する場合、世界遺産バスやわくライナー、富山地鉄電車が無料で利用できるおトクなキャンペーンだ。冬本番、湯の温もりが恋しい季節に富山で休もう!http://www.toyama-brand.jp/TJN/?tid=103961━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ おすすめ情報 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■企画展「知られざる 作家の世界-書簡から直筆原稿、書画まで」 高志の国文学館では、初めての収蔵資料展である「知られざる 作家の世界-書簡から直筆原稿、書画まで」を開催しています。普段公開する機会が少ない資料を含め、作家の原稿や書簡、書画、愛用品など、文学館が収集してきた貴重な資料を多数ご紹介します。あわせて、文学講座や朗読会等の関連イベントも開催します。詳しくは高志の国文学館ホームページをご覧ください。【会期】~2月20日(月)【休館日】毎週火曜日【観覧料】一般:400円、大学生:300円 ※高校生以下、各種障害者手帳をお持ちの方は無料【お問合せ】 高志の国文学館 TEL:076-431-5490 ホームページ:http://www.koshibun.jp/---------------------------------------------------------------------- ●とやま観光ナビ 富山県観光ホームページ「とやま観光ナビ」でも、旬のイベントを探してみてください♪ http://www.info-toyama.com/event/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ お知らせ ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●富山県観光ホームページ「とやま観光ナビ」 http://www.info-toyama.com/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━今後ともToyama Just Nowをご愛読いただきますようよろしくお願いいたします。●お問い合わせは下記まで TJN(Toyama Just Now)編集室―――――――――――――――――――― 富山県経営管理部 広報課 TEL 076-444-3133 (業務委託先) 株式会社シー・エー・ピー TEL 076-439-3311 MailForm http://www.toyama-brand.jp/?tid=103548━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2017年01月19日
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南信州高森町2017年大河ドラマ「おんな 城主直虎」の舞台URL www.nhk.or.jp/naotora/URL www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/2000/245663.htmlゆかりの地南信州高森町女城主のいいなずけ亀之丞(井伊直親)この地で青年に育つ<一>1544(天文13)年、井伊直満は今川義元に謀殺され、直満の長男・9歳の亀之丞の命も危険に。今村藤七郎は亀之丞をカマスに入れて背負い、夜に紛れ井伊谷を出て渋川東光院へと脱出。幼い許嫁(井伊直盛の娘)を残して・・・<二>しかし渋川にも追手が迫り、1545(天文14)年正月三日の夜、東光院の能仲和尚の案内で信州市田郷の松源寺へ落ち延びた。その途中で右近次郎に弓矢で狙われたが、危うく逃れたという。<三>今村藤七郎と共に松源寺に辿りついた亀之丞は、住職から学問を教わって育つ。一方、井伊谷では、事情を知らず亀之丞の死を確信した許嫁(直盛の娘)は、出家して「次郎法師」と名乗ることに。<四>当時の信州市田郷を支配していた領主松岡氏の当主・貞利は、亀之丞を保護し、堅固で雄大を誇る松岡城の侍たちに、武術や弓馬の稽古をつけさせた。<五>やがて青年となった亀之丞。故郷を偲んで奏でる愛笛「青の笛」の音が、この地に響いたという。笛を教えてもらった「お千代」とは深い仲となり、一子をもうけたといわれる。<六>20歳の亀之丞は、井伊谷に戻り井伊直親を名乗る。嫡子・虎松(後の井伊直政)を儲けるが、27歳で非業の死を遂げる。そこで次郎法師が「女城主・直虎」として虎松を後見し、井伊家存続の危機を救った。亀之丞(井伊直親)は信州で命をつなぎ、20歳で井伊谷に戻る◆ゆかりの地と共に訪ねたい奥深い歴史▶松源寺(しょうげんじ)/Tel 0265-35-3302 ◇場所:下伊那郡高森町下市田4389創建は12代当主松岡貞正により1511(永生8)年頃とされる臨済宗古刹。本堂には若き直親の死を悼み、当時の泰運住職が作ったとされる位牌がある。参考URL www.pixpot.net/view_spots/spot/1038/syougenji-saura 参考URL www.sougi-bon.com/jiin31402/▶松岡城址 ◇場所:松源寺の裏、奥まったところにある高台参考URL www.geocities.co.jp/SilkRoad-Lake/4393/nagano/takamorimati2.htm▶高森町歴史民俗資料館「時の駅」/Tel 0265-35-7083◇場所:下伊那郡高森町下市田2243URL http://takamori-tokinoeki.com/URL http://iimachi.net/ms/3234/▶富本銭[日本最古の貨幣とされる]高森町下市田の武陵地1号古墳より出土。古代から都とこの地域がつながっていたことを示す貴重なもの。時の駅に収蔵、見学可。参考URL www.bk.mufg.jp/minasama/kakawari/gallery/exhibit/fuhonsen/参考URL http://sirakawa.b.la9.jp/Coin/S127.htm参考URL www.nihonkai.com/shin1917/fuhon.htm▶本学神社日本で初めて、国学の四大人(荷田春満・加茂真淵・本居宣長・平田篤胤)を祀った珍しい神社です。受験シーズンには合格祈願に多くの人が訪れます。参考URL www.ja-mis.iijan.or.jp/gotominami/hometown/2015/09/post_128.php参考URL www.komainu.org/nagano/shimoinagun_takamorimachi/Hongaku/hongaku.html◆歴史ロマンに彩られた高森町は「市田柿」の発祥の里▶市田柿とは一口サイズの小さな干し柿で、もっちりとした食感と上品な甘さが特徴です。表面の白い粉は、干し上げる過程で果実内部から染み出したブドウ糖の結晶です。果肉はきれいなあめ色です。URL www.ja-mis.iijan.or.jp/product/ichidagaki.phpURL www.ichidagaki.org/ichidagaki/index.html★問い合わせ先:高森町産業課/Tel 0265-35-3111URL www.town.nagano-takamori.lg.jp/URL www.satofull.jp/town-takamori-nagano/●情報提供と問い合わせ先: 銀座NAGANO(信州首都圏総合活動拠点)/Tel 03-6274-6017 〒104-0061 中央区銀座5-6-5NOCO 2FURL www.ginza-nagano.jp/URL www.pref.nagano.lg.jp/tokyokanko/index.html一般社団法人信州・長野県観光協会国内誘客推進部/Tel 026-234-7200 〒380-0836 長野市南県町1002-5クロススクエア長野県庁前 2FURL www.pref.nagano.lg.jp/kankoshin/kensei/soshiki/soshiki/kencho/kankoshinko/長野県URL www.pref.nagano.lg.jp/URL www.nagano-tabi.net/
2017年01月18日
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新着情報/上田市特別企画展■『400年の時を経て甦る上田城』の開催 2016年NHK大河ドラマ「真田丸」、その舞台の地であり真田氏発祥の地である上田市には、上田城をはじめ、市内各地に多くの観光客が訪れました。 特に1年間で約100万人が訪れた「大河ドラマ館」は多くの観光客を魅了しました。そんな上田市で、ドラマ館の跡地を利用して真田一族の活躍や上田市の魅力を伝えるべく特別展企画展 『400年の時を経て甦る上田城』が開催されることが決定しました。 武田二十四将として名を馳せた猛将・真田幸隆を中興の祖とし、「上田城」で徳川の大軍を二度にわたって退けた智将・昌幸。父、弟と袂を分かちながら真田家を守り、城下町上田の礎を築いた嫡男・信之。そして、大坂の陣で真田の知略を発揮し、「日本一の兵」と称された信繁(幸村)。戦国の世を駆け抜けた真田氏の活躍を紹介するとともに、昌幸・信繁の甲冑、十文字槍などゆかりの品を展示します。 「大河ドラマ館」に負けない魅力溢れる施設となります。◇期間:4月1日(土)~11月30日(木) ◇時間:9時~17時(最終入場16時30分)※4月1日(土)オープニングセレモニー11:00~ セレモニー終了後開館◇場所:上田城跡公園内(旧市民会館ホール)◇料金:大人300円(団体(20名以上) 240円) 小・中学生 150円(団体(20名以上 120円) 未就学児童 無料◇内容:400年前の上田城の壮大な勇姿が最新のVR(バーチャルリアリティ)技術を使って再現される他、『六連銭旗』をはじめとする真田氏ゆかりの品の展示が行われます。また、大河ドラマ「真田丸」で主人公の真田信繁(幸村)が着用したものと同じモデルの甲冑・十文字槍が展示されます。◇交通:<自動車>上信越自動車道「上田菅平IC」から約15分 <鉄道>JR 「上田駅」より徒歩15分★問い合わせ先:信州上田まつり実行委員会/Tel 0268-23-5408/Fax 0268-23-7355 (上田市観光課内) 〒386-0024 長野県上田市大手2-8-4URL www.uedakyoiku.jp/URL www.ueda-navi.jp/e1887874.htmlURL http://ascii.jp/elem/000/001/208/1208311/E-mail kanko@city.ueda.nagano.jp ●情報提供と問い合わせ先: 銀座NAGANO(信州首都圏総合活動拠点)/Tel 03-6274-6017 〒104-0061 中央区銀座5-6-5NOCO 2FURL www.ginza-nagano.jp/URL www.pref.nagano.lg.jp/tokyokanko/index.html一般社団法人信州・長野県観光協会国内誘客推進部/Tel 026-234-7200 〒380-0836 長野市南県町1002-5クロススクエア長野県庁前 2FURL www.pref.nagano.lg.jp/kankoshin/kensei/soshiki/soshiki/kencho/kankoshinko/長野県URL www.pref.nagano.lg.jp/URL www.nagano-tabi.net/
2017年01月18日
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■結の故郷 越前おおの冬物語 越前おおのの冬の風物詩的イベント。雪見灯ろうの灯りが、七間(しちけん)通りや結(ゆい)ステーションを中心とする歴史と情緒あふれる城下町を幻想的な雰囲気に包み、越前大野城をバックに打ち上げる冬花火は、澄み切った冬の夜空を美しく彩ります。 更に、越前おおの結ステーションのシンボルである「時鐘」もライトアップされ、見所のひとつとなっています。同時開催として、大野の名物を一堂に集めた「越前おおのふるさと味物語」や、おおのの冬の味覚であるでっち羊ようかんを集めた「でっち羊ようかんまつり」、日曜日には、冬期休止中の七間朝市が特別開催されるなど、さまざまなイベントが開催されます◇日時:平成29年2月4日(土)17:00~21:00 〃 2月5日(日)8:00~14:00◇場所:越前おおの結ステーション・七間通り 他▶ステージイベント&冬花火 ◇日時:19:00~20:00(花火は19:30頃) ◇場所:輝センター&越前おおの結ゆいステーション▶まちなか雪灯り ◇日時:17:00~21:00◇場所:越前おおの結ステーション▶冬のあったか市 ◇日時:17:00~20:00 ◇場所:越前おおの結ゆいステーション★問い合わせ先:(一社)大野市観光協会/Tel 0779-65-5521URL www.ono-kankou.jp/festival/detail.php?cd=13URL http://www.city.ono.fukui.jp/kanko/kanko-joho/kanko_event/onofuyumonogatari.htmlURL https://ja-jp.facebook.com/yuinokuni/■越前おおのふるさと味物語・でっち羊かんまつり◇日時:平成29年2月4日(土)10:00~19:30 〃 2月5日(日) 10:00~15:00◇場所:越前おおの結ステーションまちなか交流センター(大野市明倫町3-37)越前おおの結ステーションまちなか交流センターでは、冬の味覚が満載の味物語が開催されます。▶でっち羊かんまつり越前おおの冬限定スイーツである「でっちようかん」提供店が大集合。店舗によって味も食感も異なる「でっちようかん」の食べ比べができます。▶ふるさと味物語越前おおのの味覚満載のフードコート!(味メニュー)手打ちそば、醤油カツ丼、里芋料理、揚げたての厚揚げ、さば寿司、ショコラdeようかん、夢助だんご、はまなみそ、おかき、日本酒、ワインなど※内容については、変更となる場合がございます。★問い合わせ先:大野商工会議所/Tel 0779-66-1230URL www.city.ono.fukui.jp/kanko/kanko-joho/kanko_event/onofuyumonogatari.html参考URL www.nihon-kankou.or.jp/fukui/182052/detail/18205ba2212073981参考URL www.hoeido.com/kodawari/detti.htm参考URL https://gurutabi.gnavi.co.jp/area/hokuriku/fukui/ono/meisuigourmet.html■第7回 春を彩る越前おおのひなまつり 江戸時代から受け告げられてきた歴史を感じさせるものから、キャラクター雛などの現代版まで、総勢3000体以上のひな人形を、メイン会場の[平蔵]をはじめ、大野市内の施設で展示します。◇期間:平成29年1月28日(土)~3月20日(月・祝)◇時間:10:00~17:00 平蔵のみ期間中無休 他は各施設により異なる◇場所:【メイン会場】 平成大野屋平蔵 【その他】平成大野屋二階蔵、平成大野屋洋館、藩主隠居所、武家屋敷旧内山家・ 旧田村家、大野市民俗資料館、大野市観光協会、城下町東広場、JR越前大野駅◇料金:入場無料 (平蔵・二階蔵・藩主隠居所 等)※民俗資料館・旧田村家・旧内山家は入館料200円★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0779-69-9200(平成大野屋) URL http://fuku-e.com/070_event/index.php?i=373URL www.h-onoya.co.jp/cp/news/detail.php?cd=36URL www.ono-kankou.jp/news/detail.php?cd=119参考URL www.rurubu.com/news/detail.aspx?ArticleID=3677■七間朝市開き大野市にある七間通りでは、春分の日から大晦日までの毎日朝市が開かれます。400年前から続くこの朝市では、農家の方々が丹精込めて作った新鮮な農産物などが、通りにずらりと並び賑わいます。買い物だけではなく、農家の方々と宝厳を交えたおしゃべりも楽しみの一つです。当日は、一年の安全を願う交通安全祈願祭も行われます。◇日時:2017年3月18日(日)7:00〜11:00 毎年春分の日◇場所:大野市七間通り(福井県大野市元町)◇交通:JR越前大野駅下車徒歩10分★問い合わせ先:越前大野七間朝市振興協議会/Tel0779-69-9520 ※平日午前中のみURL www.ono-kankou.jp/festival/detail.php?cd=1URL www.fuku-e.com/010_spot/index.php?id=129URL www.nihon-kankou.or.jp/fukui/detail/18205ba2212053526★情報提供(問い合わせと資料請求先) 福井県東京事務所/Tel 03-5212-9074 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館10階 URL www.pref.fukui.lg.jp/doc/tokyo/index.htmlURL http://www.fuku-e.com/ふくい南青山291/Tel 03-5778-0291/Fax 03-5778-0305 〒107-0062 港区南青山5丁目4-41
2017年01月17日
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■東京で「ぎふアニメフェア」を開催! ~今、岐阜はアニメが熱い~◇日時:平成29年1月21日(土)10:00~17:00◇場所:3331Arts Chiyoda 1階コミュニティスペース(千代田区外神田6-11-14)◇主催: 岐阜県◇協力:日本テレビ放送網株式会社、東宝株式会社、映画聲の形製作委員会 岐阜市、飛騨市、大垣市◇内容:「ぎふアニメフェア」では、今年度に公開された岐阜県が登場する話題のアニメ映画「ルドルフとイッパイアッテナ」「君の名は。」「映画『聲の形』」にスポットを当て、この話題の3本のアニメ映画と岐阜県がコラボレーションします。▶「ルドルフとイッパイアッテナ」×岐阜市URL www.rudolf-ippaiattena.com/ 大好きなリエちゃんと岐阜で暮らしていた黒猫のルドルフ。ある日長距離トラックの荷台に迷い込んでしまう。目が覚めたルドルフがたどり着いた場所は、大都会・東京だった。ルドルフは街で最も恐れられる巨大なボス猫・イッパイアッテナに出会う。自分が住んでいた場所がわからないルドルフ。故郷に帰れないことを知り失望する。 イッパイアッテナと一緒に行動するようになったルドルフは、ノラ猫としての生き方を、少しずつ教わっていく。そして友だちになったブッチ―から、みんなから恐れられているデビルという犬の存在を知らされる。実は、イッパイアッテナには人間には知られていないすごい能力があった。それはいったい・・・?▶「君の名は。」×飛騨市URL www.kiminona.com/ 「私/俺たち入れ替わっている!?」いく度も入れ替わる身体とその生活に戸惑いながらも、現実を少しずつ受け止める瀧と三葉。残されたお互いのメモを通して、時にケンカし、時に相手の人生を楽しみながら、状況を乗り切っていく。しかし、気持ちが打ち解けていった矢先、突然入れ替わりが途切れてしまう。入れ替わりながら、同時に自分たちが特別に繋がっていたことに気付いた瀧は、三葉に会いに行こうと決心する「まだ会ったことのない君を、これから俺は探しに行く。」辿り着いた先には、意外な真実が待ち受けていた・・・。 ▶「映画『聲の形』」×大垣市URL http://koenokatachi-movie.com/ “退屈すること”を何より嫌う少年、石田将也。ガキ大将であった小学生の彼は、転校生の少女、西宮硝子へ無邪気な好奇心を持つ。彼女が来たことを機に、少年は退屈から解放された日々を手に入れた。しかし、硝子とのある出来事をきっかけに将也は周囲から孤立してしまう。やがて五年の時を経て、別々の場所で高校生へと成長したふたり。“ある出来事”以来、固く心を閉ざしていた将也は硝子のもとを訪れる。これはひとりの少年が、少女を、周りの人たちを、そして自分を受け入れようとする物語。 [当日のプログラム](1)オープニングセレモニー◇時間:10:00~(2)トークセッション◇時間:11:00~、15:00~ 3作品に登場する市町村(岐阜市、飛騨市、大垣市)の観光担当者によるクロストーク◇時間:13:30~ 「ルドルフとイッパイアッテナ」原作者の斎藤洋氏によるスペシャルスピーチ(3)パネル展示・観光PR・3作品に登場した地域の風景等のカットと、現地の写真を比較展示・アニメに登場する場所以外の観光名所やグルメ等の紹介(4)来場者プレゼント 3作品に関連するオリジナルグッズ(「ルドルフとイッパイアッテナ」は缶バッジ、「君の名は。」はクリアファイル「映画『聲の形』」はクリアファイル等)を先着100名様にプレゼント★問い合わせ先:岐阜県東京事務所振興係/Tel 035212-9020URL www.pref.gifu.lg.jp/event-calendar/c_21101/gifu-anime-fair-2017.htmlURL www.pref.gifu.lg.jp/event-calendar/c_21101/gifu-anime-fair-2017.data/anime-fair.pdf★情報提供と資料請求先:岐阜県東京事務所/Tel 03-5212-9020 〒102-0093 東京都千代田区平河町2-6-3 都道府県会館14階 URL www.pref.gifu.lg.jp/soshiki/seiryu/tokyo/URL www.pref.gifu.lg.jp/kanko-bussan/kanko-joho/ Facebook https://ja-jp.facebook.com/gifutokyo(社)岐阜県観光連盟/Tel 058-275-1480 〒500-8384 岐阜市薮田南5-14-12岐阜県シンクタンク庁舎4階 URL www.kankou-gifu.jp/
2017年01月16日
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栃木のまつり・イベント情報■寒川の花桶かつぎ/小山市 ~練り歩く華やかな稚児行列~ 小山市指定無形民俗文化財の「花桶かつぎ」は、寒川地区に古くから続いている伝統行事です。美しく着飾った稚児行列で知られる「花桶かつぎ」は胸形神社の祭礼で、主役は数え年7歳の女の子です。 祭りは夕刻より始められ、七五三の祝いをする7歳の女の子たちが美しく着飾り、五色の紙の造花で飾られた花桶をかつぎ、神輿や山車を先導し、龍樹寺から胸形神社まで村中を練り歩きます。 この祭りには五穀豊穣、家内安全のほか子供たちの健やかな成長と学業成就の祈りが込められています。◇日時:2017 年1月28 日(土)17:00 頃~ <毎年1月第4土曜日開催>◇場所:胸形神社(龍樹寺→胸形神社 17:00 頃出発)◇交通:<電車>JR 宇都宮線間々田駅から車で約15 分<自動車>東北自動車道佐野藤岡IC から約30 分★問い合わせ先:小山市生涯学習課 TEL 0285-22-9669URL www.tochigiji.or.jp/event/7392/URL www.city.oyama.tochigi.jp/gyosei/shokai/eizoudeoyama/hanaoke.html■第11 回 春節祭/日光市(鬼怒川温泉) ~国内外のお客様で旧正月をお祝い~ 鬼怒川温泉では旧正月にちなみ、日本と中華圏のお正月文化の交流を図る「春節祭」を開催します。 鬼怒川温泉駅前広場を中華風の春節飾りで彩り、日本のお正月遊び体験、和の体験としてお茶会や人力車を無料で楽しめるほか、ステージでは太鼓や獅子舞といった日光の郷土芸能のステージを開催します。また、会場内では日光のグルメ販売も予定しています。◇日時:2017 年1月28 日(土)~29 日(日)10:00~15:00 頃◇場所:鬼怒川温泉駅前広場(日光市鬼怒川温泉大原地内)◇交通:<電車>東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅下車すぐ<自動車>日光宇都宮道路今市IC から約20 分★問い合わせ先:(一社)日光市観光協会/Tel 0288-22-1525URL www.nikko-kankou.org/URL www.tochigiji.or.jp/event/7414/URL www.nikko-kankou.org/event/572/■節分鎧年越/足利市~100 年続く、足利を代表する伝統行事~ 足利に春を呼ぶ伝統行事「鎧年越」が節分の夜に行われ、坂東武者に扮した市民200 人余りが参加する行列が勇壮に繰り広げられます。市長扮する主将を中心に鎧・冑に身を固めた坂東武者が、法螺貝・陣太鼓を鳴らしながら、歴史絵巻さながらに大通りを行進し、織姫公民館から鑁阿寺までの約1.3km を約1時間かけて練り歩きます。 足利氏宅跡の鑁阿寺に到着すると、市長が足利氏代々の供養と市の繁栄を祈願し「願文」を奉読します。本堂で武者たちが追儺式(豆まき)を行った後、「エイ、エイ、オー」と勝どきを上げます。「鎧年越」は、約750 年前の鎌倉時代中期、足利義兼の孫・泰氏(源姓足利氏4代目)が一族の結束と勢力を誇示するため、坂東武者500 騎を鑁阿寺南大門に勢揃いさせたという故事にちなんだ古式ゆかしい行事です。江戸後期から明治時代にかけて一時途絶えましたが、1915 年(大正4年)繊維業者を中心に復活し、2015 年には100 年を迎え足利を代表する伝統行事として受け継がれています。◇日時:2017 年2月3日(金)18:30~20:30 頃 <毎年同日開催>◇場所:織姫公民館(足利市通6丁目3165-1)~鑁阿寺(足利市家富町2220)◇交通:<電車>:JR 両毛線足利駅から徒歩約15 分、東武伊勢崎線足利市駅から徒歩約15 分<自動車>北関東自動車道足利IC から約10 分、東北自動車道佐野藤岡IC から約30 分★問い合わせ先:立春会/Tel 0284-41-2627(事務局:鑁阿寺) URL www.ashikagayoroigyouretu.jp/URL www.ashikaga-kankou.jp/event/yoroi_toshikoshiURL www.nihon-kankou.or.jp/tochigi/092029/detail/09202ba2210124225URL www.city.ashikaga.tochigi.jp/uploaded/attachment/8635.pdf■第17 回鬼怒川温泉鬼まつり/日光市(鬼怒川温泉) ~「福はうち、鬼もうち」でお客様の招福を願う~ 「鬼怒川温泉鬼まつり」は、節分の「鬼」と鬼怒川温泉の「鬼」をかけた、鬼怒川温泉ならではの節分祭です。鬼怒川・川治温泉のキャラクター赤鬼のキヌちゃん・青鬼のカワちゃんや女将さんが登場し、お客様の「招福」を祈願します。 会場の鬼怒川温泉駅前広場では、お菓子や福銭の入った福袋をまく「大がらまき大会」、鬼怒川温泉旅館組合加盟のホテル・旅館に前日宿泊された方を対象に、宿泊券など豪華賞品が当たる「大抽選会」、地元の食材を生かした料理の「試食会」などが行われます。 鬼怒川温泉での「鬼」は福を招く鬼とされ、「福はうち、鬼もうち」と掛け声で福袋をまくのも、特徴の一つです。◇日時:2017 年2月4日(土)~5日(日)10:00~11:00 頃◇場所:鬼怒川温泉駅前広場(日光市鬼怒川温泉大原地内)◇交通:<電車>東武鬼怒川温泉駅下車<自動車>日光宇都宮道路今市IC から約20 分★問い合わせ先:(一社)日光市観光協会/Tel 0288-22-1525URL www.tochigiji.or.jp/event/7404/URL www.nikko-kankou.org/event/556/参考URL www.7e8e.jp/topics/onimatsuri.html■並び地蔵ライトアップ/日光市(日光) ~憾満ヶ淵が数千個のキャンドルで幻想的に演出~ 日光開山の祖・勝道上人ゆかりの地「憾満ヶ淵」を舞台に「並び地蔵」を光で飾るイベントが2月4日(土)、5日(日)、11 日(土・祝)、12 日(日)の4日間開催されます。 日光山岳信仰ゆかりの聖地、憾満ヶ淵の並び地蔵や含満公園に数千個のキャンドルを灯します。昼とは一味も二味も異なる、幻想的な日光山岳信仰の浄土を舞台に演出される光のページェントをお楽しみください。会場では温かい飲み物の接待もあります。◇期日:2017 年2月4日(土)・5日(日)・11 日(土・祝)・12 日(日)◇時間:18:00~20:00◇場所:憾満ヶ淵・含満公園◇交通:<電車>JR 日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺温泉行き又は湯元温泉行きで約8分「総合会館前」下車徒歩約20 分<自動車>日光宇都宮道路日光IC から約8分◇駐車場:日光総合会館を臨時駐車場として開放します。★問い合わせ先:日光温泉旅館協同組合/Tel 0288-54-3126URL www.nikko-kankou.org/s/spot/552/URL www.tochigiji.or.jp/event/7408/URL www.tochigi-film.jp/navi/result.php?lid=640&pict_id=2★情報提供と問い合わせ先: 栃木県東京事務所 とちぎいいもの販売推進本部 県産品・観光チーム/Tel 03-5212-8715 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階 (公社)栃木県観光物産協会/Tel 028-623-3213 〒320-0033 栃木県宇都宮市本町3-9 本町合同ビル1階 URLwww.tochigiji.or.jp栃木県アンテナショップ とちまるショップ/Tel03-5809-7280
2017年01月15日
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★栃木で雛めぐり★■第八回真岡・浪漫ひな飾り/真岡市~全高6メートル!26 段飾り!ずらりと並んだ、ビッグなひな飾り&つるし雛!~ 真岡市観光協会主催「第八回真岡・浪漫ひな飾り」が開催され、2月1日(水)から3月3日(金)の約1ヶ月間、つり雛、段飾りを展示いたします。 国登録文化財の久保講堂を会場に、全高6メートル、26 段飾りや親王雛など30 以上のひな飾りが並ぶ光景は圧巻の一言です。50 本以上を数えるつり雛の同時展示も必見です。華やかな雛人形でいっぱいとなる久保講堂で、日本古来の美を堪能してください。◇期間:2017 年2月1日(水)~3月3日(金)10:00~16:00(最終日は15:00 まで)◇場所:久保講堂 ※最寄りの施設:真岡市青年女性会館(真岡市田町1344)◇料金:入館無料◇休館日: 2月7日(火)・2月14日(火)・2月21日(火)・2月28日(火)◇交通:<電車>:真岡鐵道真岡駅から徒歩約15 分<自動車>北関東自動車道真岡IC から約10 分◇駐車場:大型バス有り(無料)★問い合わせ先:真岡市観光協会/Tel 0285-82-2012URL www.moka-kankou.org/■きぬ姫まつり/日光市(鬼怒川・川治温泉) ~温泉街が可愛いつるし雛で賑やかに~ 鬼怒川・川治温泉の参加宿泊施設や観光施設では、3月3日の雛祭りにちなみ、「きぬ姫まつり」を2月1日(水)から3月31 日(金)まで開催します。 期間中は、参加施設のロビーやラウンジなどにつるし雛などの雛飾りを展示するほか、お雛様を巡るスタンプラリーの開催や特別宿泊プランを用意します。宿泊ではない方も外来見学時間内は、雛飾りを見学することができます。◇期間:2017 年2月1日(水)~3月31 日(金)◇場所:鬼怒川温泉・川治温泉の参加宿泊施設、観光施設◇料金:見学無料◇交通:<電車>鬼怒川温泉:東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅または鬼怒川公園駅下車川治温泉:野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅下車★問い合わせ先:鬼怒川・川治温泉旅館協同組合 TEL 0288-77-1039URL www.nikko-kankou.org/event/578/URL http://cantabi.jp/?page_id=29&itemID=6db52263db9f403e97fb16498000b5d8■氏家雛めぐり/さくら市(氏家) ~人とふれあい、雛をめぐる~ 奥州街道沿いに宿場町として栄え、多くの商家で賑わっていた氏家地区には代々伝わる雛人形が数多く残されています。蔵に眠る雛人形で、歴史ある氏家の街並みをもっと知ってもらい、街の中に賑わいを取り戻そうとこの雛めぐりは始まりました。 今年で14 回目を迎える「氏家雛めぐり」は、さまざまな雛人形がJR 氏家駅前から氏家地区商店街など約70 ヶ所に2月4日(土)から3月5日(日)まで飾られ、街中が華やかなムードに包まれます。古布を使ったつるし飾りも年々内容が充実しています。雛人形のお飾り処には、目印の「氏家雛めぐり」の赤いのぼり旗が立っています。◇期間:2017 年2月4日(土)~3月5日(日)◇場所:JR 氏家駅・氏家地区商店街・周辺の個人宅・公共施設◇料金:見学無料◇交通:<電車>JR 宇都宮線氏家駅下車<自動車>東北自動車道宇都宮IC から約30 分★問い合わせ先:さくら情報館/Tel 028-681-5757URL www.ujiie-hinameguri.net/URL www.tochigiji.or.jp/event/7406/参考URL http://blog.goo.ne.jp/blog-ya-charian/e/7e1c2c1e666355d6b7a7faada5e28084■おひな様めぐり/鹿沼市 ~貴重なお雛様を見ることができます~ 鹿沼市内の一般家庭、商店、中心市街地の屋台のまち中央公園などに飾った新旧のひな人形を見学できる「おひな様めぐり」が2月5日(日)から3月3日(金)まで開催されます。 今回で8回目を迎え、次郎左衛門雛、享保雛、古今雛、つるし雛など、各家庭・商店などに代々受け継がれてきた貴重なお雛様が飾られます。 おひな様めぐりの「登り旗」を目印に、のんびりと鹿沼の街を散策してください。展示場所のマップは、屋台のまち中央公園(月曜日休園)などの中心市街地の公共施設で配布します。◇期間:2017 年2月5日(日)~3月3日(金)※展示日と時間は、展示場所によって違いがあります。◇場所:鹿沼市内(屋台のまち中央公園など)(鹿沼市銀座1-1870-1)◇交通:<電車>東武日光線新鹿沼駅から徒歩約15 分、またはJR 日光線鹿沼駅から徒歩約20 分<自動車>東北自動車道鹿沼IC から約15 分◇駐車場:30 台(無料)★問い合わせ先:鹿沼市観光物産協会/Tel 0289-60-6070 (屋台のまち中央公園内)URL www.kanuma-kanko.jp/news_details.shtml?1883:0URL www.tochigiji.or.jp/event/7407/URL http://cantabi.jp/?page_id=29&itemID=3b006b53b3864c78b66e593e310d7ad6■第12 回日光鉢宿のおひなさま/日光市(日光) ~ひな人形でおもてなし~ 弥生祭の前に春の賑わいを作り出す「日光鉢石宿のおひなさま」が開催されます。このイベントは、日光街道の最終宿場町だった鉢石宿の賑わいを取り戻そうと、2006 年(平成18 年)から始められました。 JR 日光駅から西参道までの通り沿いの商店や個人宅約170 軒にひな人形を飾り、観光客をもてなします。おひなさまは年代物から新しいもの、オリジナルなものまでさまざまです。 日光郷土センター内でも段飾り、つるし雛等、多種のおひなさまを飾り、お客様をお迎えします。◇期間:2017 年2月11 日(土・祝)~3月3日(金)◇場所:JR 日光線日光駅~神橋~田母沢御用邸での宿泊施設や商店、個人宅など約170 軒◇料金:見学無料◇交通:JR 日光線日光駅または東武日光線東武日光駅からゆっくり歩いてお楽しみください。★問い合わせ先:(一社)日光市観光協会/Tel 0288-22-1525URL www.nikko-kankou.org/★情報提供と問い合わせ先: 栃木県東京事務所 とちぎいいもの販売推進本部 県産品・観光チーム/Tel 03-5212-8715 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階 (公社)栃木県観光物産協会/Tel 028-623-3213 〒320-0033 栃木県宇都宮市本町3-9 本町合同ビル1階 URLwww.tochigiji.or.jp栃木県アンテナショップ とちまるショップ/Tel03-5809-7280
2017年01月15日
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【国立科学博物館筑波実験植物園】/Tel 029-851-5159 URL www.tbg.kahaku.go.jp/◇場所:〒305-0005 つくば市天久保4-1-1◇交通:《車》常磐自動車道 桜土浦ICから北(筑波山方面)へ約8km 《電車・バス》つくばエクスプレス終点「つくば駅」下車。「つくばセンター」より関東鉄道バス テクノパーク大穂行き「筑波実験植物園」下車徒歩3分、又は筑波大学循環(左回り)「天久保二丁目」下車、徒歩8分◇開園時間:9:00~16:30(入園16:00まで)◇入園料金:大人310円 高校生以下・65歳以上無料◇休園日:毎週月曜日科博NEWS展示■西之島2014噴火のマグマ成因を初めて解明 国立科学博物館 地学研究部の鉱物科学研究グループは、 西之島火山の火山灰について分析を行い、 マグマ発生・噴火条件を決定しました。 その論文発表に伴い、関連資料等の展示発表を行います◇期間:2016年12月20日(火)~2017年2月5日(日)URL www.tbg.kahaku.go.jp/event/2016/Nishinoshima.pdf【茨城県近代美術館】/Tel 029-243-5111 URL www.modernart.museum.ibk.ed.jp/◇場所:水戸市千波町東久保666-1◇交通:JR常磐線水戸駅-北口バスターミナル5番乗り場からバス「文化センター入口」下車徒歩1分 東山魁夷の画業集大成■東山魁夷唐招提寺御影堂障壁画展◇期間:平成29年2月11日(土)~4月2日(日)※会期中無休 唐招提寺御影堂障壁画は、日本画家東山魁夷が10年の歳月をかけて描いた画業の集大成といえる作品です。本展覧会は通常非公開のこの障壁画全68面を茨城で初めて公開する貴重な機会です。また、障壁画を描くにあたって、日本と中国各地を巡り取材を重ねたスケッチや下図、試作を紹介し、完成にいたる制作過程をたどります。◇料金:一般1,080(980)円/高大生850(720)円/小中生480(360)円※( )内は20名以上の団体割引料金※満70歳以上の方、障害者手帳等をご持参の方、高校生以下(春休みを除く土曜のみ)は無料URL www.modernart.museum.ibk.ed.jp/exhibition/kikaku/index_h.html企画展■奇想天外! アートと教育の実験場 筑波大学〈総合造形〉展◇期間:平成28年11月3日(木・祝)~平成29年1月29日(日) URL http://www.modernart.museum.ibk.ed.jp/exhibition/kikaku/index.html【茨城県天心記念五浦美術館】/Tel 0293-46-5311 URL http://www.tenshin.museum.ibk.ed.jp/◇場所:北茨城市大津町椿2083◇交通:JR常磐線大津港駅からタクシー約5分企画展■「招福 吉祥のかたち」◇期間:平成28年11月29日(火)~平成29年1月15日(日) 幸福や繁栄など縁起のよいことを「吉祥」と呼び、その象徴となる動植物等は、古くから絵画に描かれたり工芸品の意匠とされたりするなど、多くの作品に表現されてきました。これら吉祥を表した絵画や工芸品は、繁栄、健康、長寿、成功などを祈念し、現在でもお正月や七五三、結婚式など様々な行事や祝事で用いられています。その代表ともいえる松竹梅ですが、厳しい寒中に常緑を保つ「松」は不老不死を、しなやかで強い生命力をもつ「竹」は子どもの健やかな成長を、春の先駆けとして美しい花を咲かせる「梅」は清廉潔白を象徴しています。また、牡丹は富貴、桃は長寿を象徴するものとされて花鳥画に好んで描かれました。さらに、不老長寿を意味する蓬莱山や富士山、理想郷である桃源郷などは招福の象徴とされています。 本展覧会では、明治から平成にかけて描かれた日本画や一橋徳川家伝来の染織、板谷波山の陶磁器に表現された多彩な吉祥の芸術を紹介します。 【茨城県陶芸美術館】/Tel 0296-70-0011 URL www.tougei.museum.ibk.ed.jp/ ◇場所:笠間市笠間2345 笠間芸術の森公園内◇料金:一般300円、 高大生250円◇交通:JR常磐線友部駅からーかさま観光周遊バス約20分、JR水戸線笠間駅からかさま観光周遊バスで5分利休にみせたいッ!■現代の茶陶◇期間:平成29年1月2日(月)~3月12日(日)茶陶とは、茶碗や水指など、お茶席で用いられるやきものの総称です。桃山時代に千利休が侘び茶を大成すると、楽焼や美濃焼、備前焼など国産の茶陶が隆盛を迎えます。江戸時代には大名、商人が茶事を嗜み、京焼や萩焼をはじめ茶陶の生産が各地に広がりました。近代では、昭和の始めごろから、美濃の荒川豊藏や備前の金重陶陽などの、伝統的な産地で活動する個人作家たちが、自身の表現としてその制作に取り組みはじめます。 戦後、これらの作家が重要無形文化財保持者(人間国宝)の認定を受けたことや、日本伝統工芸展の開催などをきっかけに、個人作家による茶陶の制作はますます広がりを見せます。志野の鈴木藏や備前焼の伊勢崎淳は、産地の伝統的な技法に、新たな造形表現を取り入れた作風を展開します。さらに近年では、産地や窯元などの背景を持たない作家たちが、茶陶を自身の創作へと積極的に取り入れています。竹村友里や桑田卓郎ら若手作家は、茶碗の形状を活かしつつ、流れるようなフォルムで側面を形作った作品や、伝統的な梅華皮かいらぎの技法を肥大化した作品など、これまでの茶陶の形や制作上の制約を逆手に取った、新しい感覚の茶陶を生み出しています。本展では、重要無形文化財保持者から現代の若手作家まで、戦後の茶陶の展開を132点の作品によってご紹介します。進化を続ける茶陶の「今」を、ぜひご覧ください。【茨城県立歴史館】/Tel 029-225-4425 URL www.rekishikan.museum.ibk.ed.jp/◇場所:水戸市緑町2-1-15◇時間:9:30~15:00◇料金:一般600円 大学生310円 年間パスポート一般1030円 大学生510円※入場無料:高校生以下、70歳以上の方、身体障害者手帳等をお持ちの方と付添いの方1名。◇交通:JR常磐線水戸駅ー北口バスターミナル4番乗り場からバス「偕楽園入口」下車徒歩2分テーマ展IV■見てふれて楽しい考古学 -2016 茨城県教育財団調査遺跡紹介展- 県内では毎年多くの遺跡が調査され、その内容は現地説明会などによる遺跡の公開や発掘調査報告書の刊行という形で公表しています。当館では、(公財)茨城県教育財団が主に平成26・27年度に調査した遺跡の出土遺物などから、遺跡の性格や当時の生活の様子を分かりやすく紹介します。 会期:平成28年12月3日(土)~平成29年1月22日(日)アーカイブズ展■近代茨城の群像-記録史料に秘められた茨城の記憶- 本展示では,歴史館の公文書館機能を紹介するとともに,本館が所蔵している歴史資料・行政資料(近現代の教育資料等)について,その資料のもつ歴史的背景・史料的価値などの調査・研究の成果を分かりやすく展示・公開します。◇期間:平成28年12月3日(土)~平成29年1月22日(日)◆教育資料にみる災害の歴史◆栗田家三代-寛・勤・健男の見た近代日本- 【ミュージアムパーク茨城県自然博物館】/Tel 0297-38-2000 URL www.nat.museum.ibk.ed.jp/ ◇場所:坂東市大崎700 毎週月曜休館◇開館時間:9:30~17:00 (入館は16:30まで)◇交通:東武野田線愛宕駅下車、茨城急行バス「岩井車庫行」で「自然博物館入口」下車、徒歩10分つくばエクスプレス・関東鉄道常総線守谷駅から関鉄バス「岩井バスターミナル行き」で「自然博物館入口」下車徒歩8分第67回企画展■外から運ばれてきた生き物たち―Youはどうして日本へ?―◇期間:平成28年10月8日(土)~平成29年1月29日(日) 【茨城県フラワーパーク】/Tel 0299-42-4111 URL http://flowerpark.or.jp/ ◇場所:石岡市下青柳200◇開園時間:12~1月 9:00~16:00 2~11月 9:00~17:00◇入園料金:大人740円 小人370円(4~11月)大人370円 小人190円(12~3月)※休園日 月曜(祝日の場合は翌日)◇交通:JR[常磐線石岡駅から関鉄グリーンバス1番乗り場 フラワーパーク経由柿岡車庫行き30分 フラワーパーク前下車 ■ウインターイルミネーション(開催中)◇期間:2016年12月1日(木)~2017年1月31日(火) 【国営ひたち海浜公園】/Tel 029-265-9001 URL http://hitachikaihin.jp◇場所:ひたちなか市馬渡字大沼605-4◇開園時間:9:30~16:30◇料金:大人(15歳以上)410円 シルバー(65歳以上)210円 小人(小・中学生)80円 6歳未満 無料◇交通:<自動車>東京方面から:常磐自動車道~(友部JCT)~北関東自動車道経由 常陸那珂有料道路「ひたち海浜公園IC」より約1km 福島方面から:常磐自動車道「常陸南太田IC」より約15km <鉄道>JR常磐線「勝田駅」からバスまたはタクシーで約15分「海浜公園西口・南口」下車すぐ。■パシフィックアートフラワー展◇期間:2016年12月17日(土)~2017年2月19日(日)◇場所:グラスハウス【笠間日動美術館】/Tel 0296-72-2160 URL http://www.nichido-garo.co.jp/museum/◇場所:笠間市笠間978-4 ※毎週月曜日休館◇時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)◇料金:大人1000円 大学・高校生700円 中・小学生300円 65歳以上800円 障害者手帳をお持ちの方、その同伴者1名は各半額割引 鳥取県立博物館・田辺市立美術館所蔵名品展■昭和洋画のパイオニアたち ~前田寛治と佐伯祐三を中心に~◇期間:2017年1月2日(月)~3月12日(日) 【徳川ミュージアム】/Tel 029-241-2721 URL www.tokugawa.gr.jp/◇場所:水戸市見川1-1215-1◇交通:JR常磐線水戸駅北口から4番乗り場茨城交通バス(3又は37系統)にて約20分、見川2丁目下車、徒歩約5分常設展 ■水戸徳川家の名宝展◇期間: 2016年4月9日(土) ~ 2017年3月26日(日) 【徳川ミュージアム分館・西山荘】/Tel 0294-72-1538 URL www.tokugawa.gr.jp/seizanso/index.html ◇場所:常陸太田市新宿町590 ●情報提供(問い合わせと資料請求先) (一社)茨城県観光物産協会/Tel 029-226-3800/Fax 029-221-9791 〒310-0011 茨城県水戸市三の丸1-5-38 URL www.ibaraki-meisan.gr.jp/ E-mail ibarakik@atlas.plala.or.jp茨城県東京事務所・いばらき観光物産センター/Tel 03-5212-9191 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館9階 URL www.pref.ibaraki.jp/ URL www.ibarakiguide.jp/茨城マルシェ/Tel 03-5524-0818 〒104-0061 中央区銀座1-2-1紺屋ビル1階◇交通:JR山手線[有楽町駅」から徒歩約3分、東京メトロ有楽町線「銀座1丁目駅」から徒歩約1分、丸ノ内線・日比谷線・銀座線「銀座駅」から徒歩約4分 URL http://ibarakimarche.com/
2017年01月14日
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■第121回 水戸の梅まつり 季節和らぐ早春に、ちらほらと咲き出す梅の花々が、水戸に少し早い春の訪れを告げます。早春の香りに誘われて、北の旅へと出かけませんか……。 日本三名園の一つ「偕楽園」と水戸藩の藩校「弘道館」を会場に水戸の梅まつりが開催されます。偕楽園には約100種類3000本、弘道館には約60種類800本の梅が咲き誇り、他の梅林とは異なり梅の品種が多いため、紅梅・白梅さまざまな花を長い期間楽しめるのが特長。まつり期間中には野点茶会、太鼓・舞、夜梅祭なども楽しめます。◇期間:平成29年2月18日(土曜日)~3月31日(金曜日)◇場所:偕楽園・弘道館◇交通:JR常磐線水戸駅北口からバスで約20分、偕楽園又は偕楽園前下車。※JR常磐線「偕楽園臨時駅」が開設され、梅まつり期間中の土・日・祝日限り9:10~15:30に運転する特急を含む下り列車がすべて停車します。[会期中のイベント]◆夜梅祭2017◇日時:3月4日(土)18:00~21:00◇場所:弘道館◇日時:3月11日(土)18:00~21:00◇場所:偕楽園参考URL http://afun7.com/archives/2487.html◆第5回全国梅酒まつりin水戸◇期日:3月3日(金)・4日(土)・5日(日)◇時間:10:00~16:00◇場所:偕楽園隣接「常盤神社」境内◆今回は「梅干しの種飛ばし大会」も同時開催◇日時:3月18日(土)10:00~13:00◇場所:未定参考URL http://blog.ibarakiguide.jp/placeblog/3557.html★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 029-224-0441URL www.mitokoumon.com/festival/ume.htmlURL www.kairakuen.u-888.com/umematuri/■第44回筑波山梅まつり◇期間:平成29年2月25日(土)~3月20日(月・祝)◇場所:筑波山梅林(つくば市沼田)筑波山中腹(標高約250m付近)に位置する筑波山梅林。4.5haの園内に,白梅・紅梅・緑がく梅など30種類ほどの梅が約1000本植えられています。園内のいたるところには筑波石の巨岩が散在し,梅とのコントラストも素晴らしく独特の野趣があります。「展望あずまや」からは眼下に梅林全体を見渡すことができ、山麓の田園風景や学園都市の街並みをお楽しみいただけます。好天日には東京の高層ビル群や富士山までも見ることができ,関東富士見百景の一つになっている絶景スポットです。また、「美肌の湯」で知られている筑波山温泉も近く、梅林散策後には日帰り入浴もお薦めです。【期間中の主なイベント】・梅茶サービス・筑波山名物ガマの油売り口上・野点茶会・つくば観光大使によるお出迎え・郷土芸能等ステージイベント・体験型イベント・期間限定!つくばの梅食(うめ~しょく)参考URL www.ibarakiguide.jp/seasons/umeiro/tsukuba_ume/umeshoku.html◇交通:<電車>つくばエクスプレス「つくば駅」→直行筑波山シャトルバスで「筑波山神社入口」→徒歩約5分<車>常磐自動車道「土浦北IC」から国道125線で下妻・つくば方面へ約20kmまたはパープルラインで約24km★問い合わせ先:つくば市観光物産課/Tel 029-883-1111(内4520・4530)URL www.ttca.jp/URL http://umematsuri.jp/■茨城県フラワーパーク「ウィンターイルミネーション」開催中!!◇期間:平成28年12月1日(木)~平成29年1月31日(火)◇点灯時間:17:00~21:00◇場所:茨城県フラワーパーク(石岡市下青柳200)◇料金:大人500円 小人250円※特別イベントのため年間フリーパス、前売券、招待券、他特別券、各種割引等のご利用はできません。◇夜の開園時間:16:50~21:00※月曜休園 祝休日の場合翌日◇交通:<電車>JR常磐線石岡駅から関鉄グリーンバス1番乗り場からフラワーパーク経由柿岡車庫行き「フラワーパーク前」下車<自動車>常磐自動車道 土浦北ICから約15分 千代田石岡ICから約20分 石岡小美玉スマートICから約20分★問い合わせ先:同上/Tel 0299-42-4111URL http://flowerpark.or.jp/eventinformation/%EF%BC%91%EF%BC%92%E6%9C%88%EF%BC%91%E6%97%A5%EF%BC%88%E6%9C%A8%EF%BC%89%E3%82%88%E3%82%8A%E3%80%80%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%80%80%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%B3URL www.city.ishioka.lg.jp/page/page004150.html■第17回かさまの陶雛~桃宴[とうえん]~◇期間:2017年1月24日(火曜日)~2017年3月5日(日曜日)◇場所:笠間市内の窯元・陶器販売店・ギャラリー・飲食店等(陶の小径、ギャラリーロード、笠間稲荷門前通り、笠間駅周辺 他)笠間の冬を彩る「かさまの陶雛」も今年で17回目。まちを歩くと様々なお雛様に出会うことができ笠間焼ならではの陶人形、昔ながらのひな人形、雛まつりならではの特別な食事などが期間中楽しめます。◆ワークショップ~笠間焼で陶人形を作ろう~◇日時:1月15日(日)13:30~16:00◇場所:市内公民館(3か所)◆陶雛コンサート お雛様ライブ◇日時:2月18日(土)15:30~◇場所:東風舎(陶の小径内)★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0296-72-6865URL http://hinatouen.exblog.jp/URL www.ibarakiguide.jp/db-kanko/kasama_hina.html ●情報提供(問い合わせと資料請求先) (一社)茨城県観光物産協会/Tel 029-226-3800/Fax 029-221-9791 〒310-0011 茨城県水戸市三の丸1-5-38 URL www.ibaraki-meisan.gr.jp/ E-mail ibarakik@atlas.plala.or.jpいばらき観光物産センター/Tel 03-5212-9191 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館9階 URL www.pref.ibaraki.jp/URL www.ibarakiguide.jp/茨城マルシェ/Tel 03-5524-0818 〒104-0061 中央区銀座1-2-1紺屋ビル1階◇交通:JR山手線[有楽町駅」から徒歩約3分、東京メトロ有楽町線「銀座1丁目駅」から徒歩約1分、丸ノ内線・日比谷線・銀座線「銀座駅」から徒歩約4分 URL http://ibarakimarche.com/
2017年01月13日
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第27回全国菓子大博覧会・三重■お伊勢さん菓子博2017URL http://www.kashihaku-mie.jp/◇開催期間:4月21日(金)~5月14日(日) 24日間◇開場時間:10:00~18:00 (ただし、最終日は17:00まで)◇場所:三重県営サンアリーナ及びその周辺(伊勢市朝熊町字鴨谷4383-4)「お伊勢さん菓子博2017」は みる・たべる・かう が魅力の博覧会です。URL http://www.kashihaku-mie.jp/outline/先ず、「みる」の見どころは菓子博史上最多の工芸菓子が展示されます。174の匠の技が揃う工芸菓子の美術館。伝統の和菓子職人の技、パティシエの細工が競演!本博覧会のシンボル「巨大工芸菓子」は必見!!およそ幅10m×奥行5,5mの迫力は圧巻!!日本最大級のお菓子の祭典である菓子博の伊勢市開催が決定になり、三重県内の菓子職人たちにこのニュースは駆け巡った。さっそくシンボル展示制作会を発足したところ、三重らしく壮大な工芸菓子作品をつくろう!と100名を超える和洋菓子職人が集まった。作品のテーマは開催地にちなみ「お伊勢まいりのにぎわい」だ。浮世絵師歌川広重の「伊勢参宮 宮川の渡し」をモチーフに、多くの人が行き交い活気あふれるお伊勢まいりの様子を表現する。制作ジャンルを分け、5つのチームが各パーツの制作を行うことで、幅約10m×奥行約5.5mの壮大なスケールの工芸菓子展示となることとなった。URL http://www.kashihaku-mie.jp/enjoy/symbol/#symbol1185「全国お菓子であい館」には、全国からおよそ2500点のお菓子が大集合!!地域の特色ある包装や、ユニークなお菓子などを見るだけでも新しいお菓子の発見があります。次に「たべる」の魅力を紹介します。 和の風情と抹茶を楽しむお茶席野点スタイルで抹茶と和菓子が楽しめる風情ある茶席をご用意。三重県が誇る伊勢茶の抹茶を、三重県茶道協会ご協力の下、伊賀焼・萬古焼等の抹茶茶器でご提供しますおかげ茶屋では、老舗和菓子メーカー6社“真菓会”による共同開発メニュー、しんかパフェなどをゆっくりお楽しみください。<真菓会>※五十音順伊勢名物「赤福」、神戸風月堂、御菓子司「俵屋吉富」、御菓子つちや、花園饅頭、御菓子所「両口屋是清」井村屋グループ プリデュースの贅沢スイーツが堪能できるaiai cafe(アイアイカフェ)・実は菓子博用に開発された商品!<ラ・メゾン・ジュヴォー>生ロカイユ・定番として愛され続ける<アンナミラーズ>チーズケーキ三つ目は「かう」の魅力のご紹介およそ530社1800点、北海道から沖縄まで全国の自慢のお菓子が大集合!!御菓子メーカーが作るオリジナル新商品「あおさ」「伊勢茶」「かんきつ類」三重県産の食材を使った新作スイーツを販売それに北から南までの三重のグルメが大集合松阪牛、四日市とんてき、津ぎょうざ、伊勢うどん、てこね寿司、さんま寿司など、開催地・三重の名物グルメをフードコートでご提供します。「お伊勢さん菓子博2017」の魅力は まだまだあります!日本を代表する大手菓子メーカー8社が、趣向・工夫を凝らした展示やイベント、お菓子の無料配布も!![江崎グリコ][カルビー][不二家][ブルボン][明治]「森永][山崎製パン][ロッテ]◇主催:第27回全国菓子大博覧会・三重実行委員会* * * * * * *■お伊勢さん菓子博2017開幕100日前イベントat三重テラス◇期間:2017年1月10日(火)~15日(日)◇場所:三重テラス(中央区日本橋室町2-4-1)(1)お伊勢さん菓子博紹介コーナー◇日時:1月10日(火)~15日(日)10:00~18:00(2)ぜんざいのふるまい◇日時:1月14日(土)11:00~※先着100名様(3)伊勢市の魅力発信 ユッコ・ミラーさん サックス演奏◇日時:15日(日)15:00~15:30(4)伊勢の地ビール試飲・販売会◇日時:15日(日)10:00~16:00◇場所:いずれも三重テラスイベントスペース★問い合わせ先:三重テラス/Tel 03-5542-1035●情報提供(問い合わせと資料請求先)三重県東京事務所/Tel 03-5212-9065 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階 URL www.pref.mie.jp/観光三重URL www.kankomie.or.jp/三重テラス 〒103-0022中央区日本橋室町2-4-1浮世小路千疋屋ビル 「YUITO ANNEX」 1・2F [1F]ショップ/Tel 03-5542-1033*10:00~20:00 レストラン/Tel 03-5542-1030*11:00~23:00 [2F]県オフィス/Tel 03-5542-1035*9:00~20:00 URL www.mieterrace.jp
2017年01月12日
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県立舘林美術館企画展示/館林市■「深く澄んだ世界を求めて―清宮質文と版画の魅力」 2017年に生誕100年を迎える木版画家・清宮質文(せいみや・なおぶみ)の作品は、静謐で詩的な心象世界で知られます。本展では摺りが生み出す複雑な色調が特徴の木版画や、深い詩情の世界へと誘うガラス絵などを通して清宮の魅力に迫ります。 また、清宮が影響を受けたルドン、ムンクなどの海外作家をはじめ、1930年代の都市風景を題材に創作版画の分野で活躍した館林出身の藤牧義夫、エッチングを用いて点と線描による詩情豊かな世界を求めた南桂子、清廉な詩的精神を銅版画のなかで自在に展開する深沢幸雄ら、当館と群馬県立近代美術館の所蔵作品を併せて展示し、多様な版画の魅力を紹介します。この機会に、版画作品との密やかな対話をお楽しみください。◇期日:平成29年1月4日(水)~4月2日(日)◇時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)◇場所:群馬県立館林美術館★問い合わせ先:同上/Tel 0276-72-8188URL www.gmat.pref.gunma.jp/参考URL www.tokyoartbeat.com/event/2016/2CC0参考URL www.artagenda.jp/exhibition/detail/986県立歴史博物館テーマ展示/高崎市■「道具の教室~今とむかし、道具のいいとこ発表会~」 群馬県立歴史博物館テーマ展示「道具の教室」では、明治から昭和の時代に、生活の中で使われてきた道具のテーマ展示します。人々は、むかしからさまざまな道具を作り出してきました。今も私たちは、いろいろな場面で道具を使って暮らしています。昔から変わらない道具。少しずつカタチを変えた道具、そして新しく登場した道具。どの時代のどの道具も、よりよく暮らしたいという人々の願いによって作られてきたものです。本展では、道具たちがつぶやく「いいとこ」発表をきっかけに、人々の知恵や工夫、暮らしの変化、さらに発展していく未来への道具へと思いを馳せていただければ幸いです。◇期間:平成28年12月3日(土)~平成29年3月26日(日)◇時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)※月曜休館(祝日の場合は翌火曜日休館)◇場所:群馬県立歴史博物館(高崎市綿貫町992-1)★問い合わせ先:同上教育普及係/Tel 027-346-5522URL http://grekisi.pref.gunma.jp/参考URL www.youtube.com/watch?v=TkmPguHvM_Y自然史博物館特別展/富岡市■自然史博物館20年のあゆみ~コレクション展自然史博物館は1996年に開館し、今年で開館20周年を迎えました。人間が生まれてから月日を重ねて成長していくように、当館も開館以来成長を続けてきました。この特別展では当館に収蔵されている資料を展示するとともに、これまでの自然史博物館の成長の歴史を紹介します。◇期間:平成29年1月14日(土)~2月19日(日)◇時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)◇場所:群馬県立自然史博物館(企画展示室)◇交通:<鉄道>上信電鉄上州富岡駅・JR信越本線磯部駅からタクシーで10分<自動車>上信越自動車道富岡IC・下仁田ICから車で15分★問い合わせ先:同上教育普及係/Tel 0274-60-1200URL www.gmnh.pref.gunma.jpURL www.gmnh.pref.gunma.jp/wp-content/uploads/10e19662b0ea9db1d2b3aef023d7cd70.pdfURL https://ja-jp.facebook.com/%E7%BE%A4%E9%A6%AC%E7%9C%8C%E7%AB%8B%E8%87%AA%E7%84%B6%E5%8F%B2%E5%8D%9A%E7%89%A9%E9%A4%A8-1393846234272248/参考URL www.jomo-news.co.jp/ns/1714840050489869/news.html県立近代美術館/高崎市■美術館アートまつり恒例の「美術館アートまつり」を開催します。美術館で様々なアート体験ができる一日、小さなお子さんでも楽しめるプログラムを用意しています。ご家族で、お友達同士で、ぜひ遊びに来てください。素敵なプレゼントがもらえるスタンプラリーもあります。◇日時:2月26日(日)10:00~12:00 13:00~15:00◇場所:群馬県立近代美術館(高崎市綿貫町992-1)◇交通:<自動車>上信越自動車道「藤岡I.C」高崎方面出口から約10分 関越自動車道「高崎玉村スマートI.C」から約8分<電車>JR高崎駅東口より市内循環バス「ぐるりん」9・10・15系統で「群馬の森」下車★問い合わせ先:同上/Tel 027-346-5556 担当 伊藤学芸員URL http://mmag.pref.gunma.jp/URL http://mmag.pref.gunma.jp/art-event/h28_matsuri.htmURL http://mmag.pref.gunma.jp/report/repo1101.htm県立近代美術館/高崎市■特別展示 片山真理「帰途」国内外で高く評価されている現代アーティスト片山真理(群馬県太田市在住)の特別展示。高校在学中に群馬青年ビエンナーレで鮮烈なデビューを飾り、近年はアート界の最前線でフィーチャーされている。◇期間:平成29年1月21日(土)~3月20日(月・祝)◇場所:群馬県立近代美術館(高崎市綿貫町992-1)◇交通:<自動車>上信越自動車道「藤岡I.C」高崎方面出口から約10分 関越自動車道「高崎玉村スマートI.C」から約8分<電車>JR高崎駅東口より市内循環バス「ぐるりん」9・10・15系統で「群馬の森」下車★問い合わせ先:同上/Tel 027-346-5556 担当 田中学芸員URL http://mmag.pref.gunma.jp/exhibition/URL https://www.facebook.com/gunmakinbi/参考URL www.cinra.net/event/20170121-katayamamari県立近代美術館/高崎市■群馬青年ビエンナーレ2017「群馬青年ビエンナーレ」は、15歳から30歳までの若い世代を対象とした、全国公募の展覧会です。第13回となる今回は、172人(170組)から244点の応募があり、そのうち36人(組)37点が入選しました。この後、2017年1月に行われる入賞審査により、大賞、ガトーフェスタ ハラダ賞、群馬の森野外作品賞、優秀賞、奨励賞が決定します。入賞作品を含む全入選作品を、この展覧会で展示します。なお、展覧会初日に表彰式とオープニングレセプションを行います。若いアーティストたちと交流できるこの機会にぜひご参加ください。◇期間:平成29年1月28日(土)~3月20日(月・祝)◇場所:群馬県立近代美術館(高崎市綿貫町992-1)◇交通:<自動車>上信越自動車道「藤岡I.C」高崎方面出口から約10分 関越自動車道「高崎玉村スマートI.C」から約8分<電車>JR高崎駅東口より市内循環バス「ぐるりん」9・10・15系統で「群馬の森」下車★問い合わせ先:同上/Tel 027-346-5556 担当 谷内学芸員URL www.mmag.pref.gunma.jp/exhibition/bien2017.htm〓首都圏の商談会〓■ぐんま地場産業フェスタ2017inTOKYO/群馬県 ~群馬県の優れた地場産品を一堂に集めました~◇日時:平成29年1月19日(木)10:00~16:00 ◇場所:TOC有明 4階 コンベンションホール(東京都江東区有明3-5-7)群馬県の優れた地場産品を一堂に集めた展示商談会「ぐんま地場産業フェスタ2017inTOKYO」を東京都内で開催します。本商談会では、首都圏のバイヤーを対象に、本県地場産業の技術力や本県地場産業の魅力をPRするとともに、新商品や新たな商品展開のための試作品を展示し、商取引の拡大を目指します。魅力ある商品の数々を提案させていただきますので、皆様のご来場を心からお待ち申し上げます。▶出展数等出展企業100社 うち新規出店49社(東京初出展を含む)食品74社(36)、繊維6社(1)、木工・家具5社(1)、雑貨・工芸品15社(11)が出展します。※カッコ内の数字は、新規出店◇交通:りんかい線 国際展示場駅から徒歩3分 ゆりかもめ 国際展示場正門駅/有明駅から徒歩4分★問い合わせ先:群馬県工業振興課/Tel 027-226-3358URL www.pref.gunma.jp/06/g1600779.htmlURL www.pref.gunma.jp/06/g1600791.htmlURL www.pref.gunma.jp/06/g1600790.html★情報提供(問い合わせと資料請求先)ぐんま総合情報センター ぐんまちゃん家(ち)/Tel 03ー3546-8511〒104-0061 東京都中央区銀座5-13-19 デュープレックス銀座タワー5/13 1F・2F URL www.pref.gunma.jp/ URL http://kikaku.pref.gunma.jp/g-info/URL www.gtia.jp/URL www.jomo-news.co.jp/kanko/2015/04.htm■“ぐんまの挑戦状”フェイスブック→URL www.facebook.com/gunma.challenge ■ぐんまちゃん公式フェイスブック→URL www.facebook.com/gunmachan.official■群馬の魅力発信サイトぐんまちゃんナビ!→URL www.gunmachan-navi.pref.gunma.jp/
2017年01月11日
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<TJN編集室から>★富山きときと空港からの就航地情報「北海道からのお知らせ」を掲載しています(毎月第2週に配信)。ぜひご覧ください。★富山県広報課Twitterでは、県政の情報や富山県の魅力、TJNの更新情報などを発信しています!ぜひフォローしてください♪ 広報課Twitter:https://twitter.com/pref_toyama━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 新着記事 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■富山で「天然の生け簀 富山湾鮨」、召し上がれ 富山湾の魚がおいしい季節。寒ブリの豊漁などに浜も活気づいている。県は冬季の誘客促進を図るため、首都圏、関西圏で「富山湾鮨」をメインにしたPR事業を展開中。駅や電車内でポスターなどを掲出している。平成29年1月21日(土)・22日(日)には、大阪駅北口アトリウム広場で「今が旬!冬の美食・富山旅フェア」を開催する。富山湾鮨を食べに、冬の富山を訪れてほしい。http://www.toyama-brand.jp/TJN/?tid=103960 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 北海道からのお知らせ(富山きときと空港からの就航地情報)◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★★北海道のたからもの~北海道遺産~★★■「旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群(上士幌町)」 北海道の雪の季節は12月からが本番。とけては降り…を繰り返しながら、1月には都市部でも白銀の世界が広がります。普段の景色をがらりと変えてしまう雪。自然の力強さを感じる北海道の風景も、雪の日には幻想的な表情を見せることも。今回は冬でもたくさんの人が訪れる、北海道遺産・秘境スポットのお話です。 旧国鉄士幌線は十勝内陸の産業の発展に寄与するため、1922(大正11)年から建設がはじまりました。沿線が通る音更川に多くの橋をかける必要があり、その際に、工事費を抑えるために地元の砂や砂利を使ったコンクリートの利用と、大雪山の美しい景観との調和を考慮したアーチ橋のデザインが採用され、音更川の渓谷に沿って大小50本以上の橋がかけられたのです。 1987(昭和62)年、65年間にわたり輸送に貢献してきた士幌線は全線廃止となりアーチ橋梁群は撤去の危機に瀕します。しかし、一般市民、自治体、民間企業などで展開された積極的な保全事業によりその危機を脱し、今でも十勝の輸送史を物語る鉄道遺産として多くの人に愛されています。 橋梁群の中でもタウシュベツ川のアーチ橋は、糠平湖の水位により1年のうちにその姿が消えたり現れたりする「幻の橋」として特に人気があるスポットです。今の季節、晴れた日には、11のアーチが連なった橋が青空と雪原、背景の山や木々などと絶妙なコントラストを作りだし、冬期限定の幻想的な景色に出会えることも。 ご紹介した橋梁群が立ち並ぶ上士幌町内には、名湯で知られる「ぬかびら温泉郷」もありますので、幻の橋の冬景色を楽しんだ後は、ぜひ温泉で体を温めていってくださいね。▼NPO法人ひがし大雪アーチ橋友の会ウェブサイトは、こちら。http://arch-bridge.sakura.ne.jp/▼上士幌町観光情報ページは、こちら。http://www.kamishihoro.jp/kanko/▼北海道遺産ホームページ「旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群」は、こちら。http://www.hokkaidoisan.org/heritage/035.html☆総合政策部地域政策課(011)204-5159 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ おすすめ情報 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■富山湾岸サイクリング2017 参加者募集! 大好評のサイクリングイベント「富山湾岸サイクリング」を、4月23日(日)に開催します。「世界で最も美しい湾クラブ」に加盟した富山湾の美しい景観や地元のグルメを楽しんでみませんか?参加エントリーの受付は1月15日(日)から開始します。先着順ですので、お申込みはお早めに!【開催日】4月23日(日)【エントリー】1月15日(日)~3月16日(木) ※ただし定員に達し次第締め切り【コース】チャンピオンコース(180km)、ロングコース(120km)、 ショートコース(60km)、エンジョイコース(40km)【お問合せ】富山湾岸サイクリング実行委員会事務局 TEL:070-2250-2946 ホームページ:http://toyama-bay-cycling.jp/---------------------------------------------------------------------- ●とやま観光ナビ 富山県観光ホームページ「とやま観光ナビ」でも、旬のイベントを探してみてください♪ http://www.info-toyama.com/event/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ お知らせ ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●富山県観光ホームページ「とやま観光ナビ」 http://www.info-toyama.com/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 今後ともToyama Just Nowをご愛読いただきますようよろしくお願いいたします。 ●お問い合わせは下記まで TJN(Toyama Just Now)編集室――――――――――――――――――――― 富山県経営管理部 広報課 TEL.076-444-3133 (業務委託先) 株式会社シー・エー・ピー TEL.076-439-3311 MailForm http://www.toyama-brand.jp/?tid=103548━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2017年01月11日
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冬の日光で雪遊び!!■雪上ナイトハイキング/日光市(日光) ~舞台は雪深い夜の森。いつもとは別世界の『雪の森』へご招待!~奥日光の新たな魅力を発掘!日光自然博物館史上初、スノーシューをはいて夜の森をハイキングする「雪上ナイトハイキング」を2月4日(土)に開催し、小学生以上を対象に参加者を募集します◇日時:2017 年2月4日(土)19:30~20:45◇実施場所:光徳周辺◇集合場所:光徳駐車場(駐車無料)◇募集対象:小学生以上 ※お子様のみでのご参加はご遠慮ください。◇定員:20 名程度(抽選)◇参加料金:2,500 円 ※スノーシューレンタル料・傷害保険料含む◇申込方法:1月25 日(水)までに、日光自然博物館ホームページの専用フォームで申し込みください。はがき、FAX の場合は、1)イベント名、2)応募者全員の氏名・年齢・性別、3)住所、4)電話番号(携帯電話番号が望ましい)、5)当日の交通手段を明記し、日光自然博物館あてに送付してください。締切後に、抽選結果を郵送します。◇交通:<電車>JR 日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス光徳・湯元行きで約75 分「光徳温泉」下車<自動車>日光宇都宮道路清滝IC から約60 分※スタッドレスタイヤ装着かチェーンを必ず持参してください。★問い合わせ先:栃木県立日光自然博物館/Tel 0288-55-0880/Fax 0288-55-0850 〒321-1661 日光市中宮祠2480-1URL www.nikko-nsm.co.jp■中禅寺温泉カマクラまつり2017/日光市(日光) ~冬の中禅寺温泉ならではの体験が盛りだくさん!~中禅寺温泉で、今年も2月11 日(土・祝)、12 日(日)の2日間、「中禅寺温泉カマクラまつり2017」が日光自然博物館前広場をメイン会場に開催されます。11 日(土・祝)は、「カマクラをつくろう」をメインに行い、事前に参加者を募集します。各グループに雪山を用意。どんな形にするかは自由。自分だけのMy カマクラを作り、中でゆっくり過ごすことができます。昨年は15 組56 名(申込は45 組180 名)の方が参加しました。11 日(土・祝)の午後5時から午後8時まで、日光自然博物館を中心に中禅寺温泉の町中を、LED キャンドルとイルミネーションでライトアップする「カマクラキャンドルナイト&イルミネーション」も行います。ロマンチックな景色を楽しむことができます。さらに11 日(土・祝)、12 日(日)とも、会場内に巨大すべり台を設置するなど雪遊びを楽しめ、雪んこ衣装の貸し出しも行う「カマクラであそぼう」・天然氷でのスケートやスノーシューなど「ウィンタースポーツ体験」を行います。このイベントは申込不要です。◇日時:2017 年2月11 日(土・祝)~12 日(日)10:00~15:00※11 日(土・祝)のみ、夜の部(17:00~20:00)があります。◆「カマクラをつくろう」【要申込】◇日時:2月11 日(土・祝)10:00~14:00 [予定]◇場所:日光自然博物館とその周辺◇募集人数:家族・グループなど15 組程度 ※応募多数の場合、抽選。◇料金:参加費 ひとり500 円(傷害保険料含む)※3才以下無料◇申込締切:1月25 日(水)必着◇日光自然博物館ホームページの専用フォームで申し込みください。はがき、FAXの場合は、1)イベント名、2)応募者全員の氏名・年齢・性別、3)代表者の住所、4)電話番号(携帯電話番号が望ましい)、5)当日の交通手段を明記し、日光自然博物館あてに送付してください。締切後に、抽選結果を郵送します。◆カマクラキャンドルナイト&イルミネーション◇日時:2月11 日(土・祝)17:00~20:00◇場所:日光自然博物館・中禅寺温泉地区内◇交通:<電車>JR 日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺温泉または湯元温泉行きで約50 分「中禅寺温泉」下車<自動車>日光宇都宮道路清滝IC から約30 分※スタッドレスタイヤ装着かチェーンを必ず持参してください。★問い合わせ先:同実行委員会事務局/Tel 0288-55-0880 (栃木県立日光自然博物館)〒321-1661 日光市中宮祠2480-1 /Fax 0288-55-0850URL www.nikko-nsm.co.jpE-mail nikkonsm@maple.ocn.ne.jp ■スノーシューで雪の森へ!2017/日光市(日光)~雪の森は「楽しい」がいっぱい!スノーシューをはいて探検に出発だ!!~日光自然博物館では、スノーシューの体験イベント「スノーシューで雪の森へ!」を2月に3回開催し、小学生以上を対象に参加者を募集します。昨年は3日間の合計で115 名が参加しました。スノーシューとは「西洋かんじき」のことで、ふわふわな雪の上を歩くことができる魔法の道具です。自然解説員が案内しますので、雪の中で遊んだり、動物や植物の冬ならではの発見ができます。スノーシューのレンタルも行いますので、初めての方も気軽にご参加ください。◇日時:2017 年1)2月4日(土) 2)2月18 日(土) 3)2月25 日(土)10:15~14:45◇実施場所: 1)3)湯元周辺・2)光徳周辺◇集合場所: 1)3)湯元本通り北駐車場・2)光徳駐車場◇募集対象:小学生以上 ※お子様のみでのご参加はご遠慮ください。◇定員:募集人数 各回40 名程度(抽選)◇参加料金:高校生以上2,000 円 中学生以下1,500 円※スノーシューレンタル料・傷害保険料含む◇申込方法 :各開催日の10 日前までに、日光自然博物館ホームページの専用フォームで申し込みください。はがき、FAX の場合は、1)イベント名、2)応募者全員の氏名・年齢・性別、3)代表者の住所、4)電話番号(携帯電話番号が望ましい)、5)当日の交通手段を明記し、日光自然博物館あてに送付してください。締切後に、抽選結果を郵送します。◇交通:<電車>[湯元会場] JR 日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで約80 分「湯元温泉」下車[光徳会場]JR 日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス光徳・湯元行きで約75 分「光徳温泉」下車<自動車>日光宇都宮道路清滝IC から約60 分※スタッドレスタイヤ装着かチェーンを必ず持参してください。★問い合わせ先:栃木県立日光自然博物館/Tel 0288-55-0880/Fax 0288-55-0850〒321-1661 日光市中宮祠2480-1URL www.nikko-nsm.co.jp ★情報提供と問い合わせ先: 栃木県東京事務所 とちぎいいもの販売推進本部 県産品・観光チーム/Tel 03-5212-8715 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階 (公社)栃木県観光物産協会/Tel 028-623-3213 〒320-0033 栃木県宇都宮市本町3-9 本町合同ビル1階 URLwww.tochigiji.or.jp栃木県アンテナショップ とちまるショップ/Tel03-5809-7280
2017年01月11日
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夜桜見ながら、のんびり楽しく走りましょう!■第1回みちくさ夜桜マラソンin南伊豆町◇期日:2017年2月18日(土)◇場所:静岡県賀茂郡南伊豆町下加茂 青野川◇内容:種目・参加資格 20km・10km・5km、中学生以上 .参加資格備考 大会規約に同意の上、楽しく走れる方(高校生以下の参加者は保護者の同意が必要。伴走者を伴う視覚障害者の参加可)◇料金:参加料(税込) 20km:5500円、10km:4500円、5km:3500円 ◇エントリー締切日: 2017年1月15日(日) ◇受付時間:(当日)15:00~16:30 ◇受付場所 :下賀茂温泉「銀の湯会館」(静岡県賀茂郡南伊豆町下賀茂247-1)◇スタート時間: 20km:17:00、10km:17:10、5km:17:20 .◇場所:スタート・ゴール場所 下賀茂温泉「銀の湯会館」 ◇サービス ◯完走証明証(年代別順位、総合順位、計測タイムの詳細記録があります。) ◯ゴール写真(後日発送) ◯入浴券(下賀茂温泉銀の湯会館)◯伊勢海老の味噌汁、南伊豆郷土料理他 .参加賞 ◯オリジナルグッズ(本大会に参加賞Tシャツはつきません) ◇エイドステーション: エイドステーションは二箇所を予定しております。(スタート地点と折り返し地点、2.5km毎) ◇記録計測:チップにより計測を行います。 ◇表彰:競技性のある大会ではないため行いません。 ◇定員:1000人(20km:300名、10km:400名、5km:300名) ◇更衣室・荷物預け: 出走受付にて荷物をお預かりします。(貴重品除く)また、スタート地点には更衣室・トイレをご用意します。 .持ち物 コース上の一部に暗い箇所がございますのでヘッドライトまたは反射シールなどをご用意ください。 ★問い合わせ先:宿泊のお問合せは 南伊豆町観光協会/Tel 0558-62-0141★問い合わせ先:みちくさマラニック走援隊/Tel 045-900-2036 URL https://ja-jp.facebook.com/michikusamaranic/URL www.sportsentry.ne.jp/event/t/67269URL www.minami-izu.jp/event.html?id=153504エントリーはこちらからランネットURL http://runnet.jp/runtes/スポーツエントリーURL www.sportsentry.ne.jp/みちくさホームページURL http://michikusa-ultra.com/冬もあついぜ!■第23回伊東温泉「めちゃくちゃ市」オール伊豆物産市◇日時:1月21日(土)9:00~16:00 1月22日(日) 9:00~15:00◇場所:松川藤の広場・川口公園◇内容:伊東の良いもの大集合、同時開催「伊東・地場産品フェスタ」※イベントの詳細は下記アドレスから★問い合わせ先:伊東市観光課/Tel 0557-36-0111(代表) 伊東市観光協会/Tel 0557-37-6105URL http://itospa.com/mechakuchaichi/URL http://itospa.com/event/[伊豆稲取]雛のつるし飾り発祥の地■第20回雛のつるし飾りまつり◇期間:平成29年1月20日(金)~3月31日(金)◇場所:雛の館展示会場・文化公園雛の館・雛の館「むかい庵」他URL www.inatorionsen.or.jp/hina_sp/event.html◆雛の茶会◇日時:平成29年3月3日(金)10:00~ 13:00~◇場所:文化公園雛の館前広場◇定員:それぞれ先着200名様◆雛まつり「女性のためのゴルフ大会」◇期日:平成29年3月3日(金)◇場所:稲取ゴルフクラブ★問い合わせ(申し込み)先:★問い合わせ先:同上/Tel 0557-95-2311URL www.inatorionsen.or.jp/blog/?p=595◆素戔嗚神社・三島神社雛段飾り◇期間:2017年2月23日(木)~3月5日(日)◇時間:10:30~15:00 ※雨天中止◆つるし端午の福まつり◇期間:平成29年4月7日(金)~6月30日(金)◇場所:文化公園雛の館◇料金:300円高速ジェット船で伊豆大島へ■伊豆大島椿まつり◇期間:平成29年1月29日(日)~3月26日(日)◆高速ジェット船 稲取航路(許可申請中)◇運航期間:平成29年1月29日(日)~4月2日(日)◇所要時間:高速ジェット船にて約35分◇ダイヤ:午前・午後 各1便★問い合わせ先:東海汽船お客様センター/Tel 03-5472-9999URL www.tokaikisen.co.jp/★問い合わせ先:稲取温泉旅館協同組合/Tel 0557-95-2901URL www.inatorionsen.or.jp■韮山反射炉ガイダンスセンター オープン!~世界遺産「韮山反射炉」と一体となった歴史を伝える展示施設~ 平成27年7月に、「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」の構成資産の一つとして、世界文化遺産に登録された「韮山反射炉」。 日本の近代化の礎を築いた遺産としての意義や歴史など、普遍的価値を伝えるとともに広く発信する拠点として、また、私たちの誇り「韮山反射炉」を未来に継承するために、韮山反射炉ガイダンスセンターを整備しました。 韮山反射炉ガイダンスセンターは、世界遺産「韮山反射炉」と一体になった展示施設で、外観はレンガ造りの反射炉に基調を合わせ、落ち着いた銅茶色の平屋建てとし、前庭には明るい緑の芝が広がり、人々のにぎわいや憩いの場としています。【施設概要】▶敷地面積 約1,989平方m▶建築面積 610平方m・エントランスホール・多目的スペース・展示室・映像ホール・多目的広場▶場所:伊豆の国市中260-1/Tel 055-949-3450/Fax 055-944-6886URL www.city.izunokuni.shizuoka.jp/hansyaro/manabi/bunkazai/hansyaro/gaidansucenter.html参考URL www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20161213/CK2016121302000008.htmlURL www.city.izunokuni.shizuoka.jp/bunka_bunkazai/manabi/bunkazai/hansyaro/URL http://izunotabi.com/%E8%A6%8B%E3%82%8B%E3%83%BB%E9%81%8A%E3%81%B6/%E5%8F%B2%E8%B7%A1/%E9%9F%AE%E5%B1%B1%E5%8F%8D%E5%B0%84%E7%82%89/平成二十九年 NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」URL www.nhk.or.jp/naotora/URL www.nhk.or.jp/naotora/cast/01_1.html■おんな城主直虎 大河ドラマ館◇期間:平成29年1月15日(日)~平成30年1月14日(日)◇場所:浜松市みをつくし文化センターホール(浜松市北区細江町気賀369)◇時間:9:00~17:00(最終入場16:30)※無休◇料金:大人600円(480円)小・中学生300円(240円)※()内20名以上の団体料金 障がい者手帳、療育手帳等をお持ちの方、未就学児は無料です。URL http://hamamatsu-daisuki.net/naotora/ticket/URL http://hamamatsu-daisuki.net/naotora/pdf/taigadrama.pdf ●情報提供(問い合わせと資料請求先)「Shizuoka Mt.Fuji Green-tea Plaza」 静岡県東京観光案内所/Tel 03-3213-4831 〒100-0006 千代田区有楽町2-10-1東京交通会館B1階 URL http://hellonavi.jp/
2017年01月10日
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イベント■みはらしファームの節分会/伊那市 節分は、季節の分かれ目の意味で、元々は「立春」「立夏」「立秋」「立冬」のそれぞれの前日をさしていました。節分が特に「立春」の前日をさすようになったのは、冬から春になる時期を1年の境とし、現在の大晦日と同じように考えられていたためです。 「立春」の節分に豆をまく「豆まき」の行事は「追儺(ついな)」と呼び、中国から伝わった風習で、疾病などをもたらす悪い鬼を追い払う儀式で文武天皇の慶雲3年(706)に宮中で初めて行われたとのことです。 各ご家庭でも見られる風習を、みはらしファームでは劇を交えながら賑やかに開催します。◇日時:1月29日(日) 12:00~13:00◇場所:みはらしファーム 特設会場◇料金:無料◇内容:▶鬼退治豆まき2016年に伊那市をはじめ、日本中に災いをもたらした、さまざまな厄を退治・撤退させるための豆まきです。スタッフが鬼や災害に扮し、お客様にもお手伝いいただきながら豆まき退治をします。▶福豆まき日頃のご愛顧に感謝申し上げ、地元産お米やいちご狩り入園券などのみはらしファームの福(景品)を、お菓子や豆と合わせて大々的にまかせていただきます。◇交通:<自動車>中央道「伊那IC」から旧権兵衛峠方面へ約3km<鉄道>JR飯田線「伊那市駅」よりタクシーで15分★問い合わせ先:みはらしファーム公園事務所/Tel 0265-74-1807 広報担当:高岡〒399-4501 伊那市西箕輪3416-1URL http://miharashi-farm.com/E-mail miharasi@dia.janis.or.jp イベント■純白の結婚式/駒ヶ根市 紺碧の空と純白の雪とのコントラストが美しい、冬の千畳敷。 山の神様が微笑むと、樹氷・ブロッケン現象・ダイアモンドダストなど下界では見ることのできない神秘的な冬の世界に出会うことも。 そこはまさに、二人の永遠の愛を誓うのにふさわしい『純白の結婚式場』。 今年も、全国から公募で選ばれた二組のカップルをお招きし、天空の千畳敷で心に残る思い出を作ります。◇日時:2月4日(土) 10時30分~◇場所:中央アルプス千畳敷カール◇内容:▶結婚式 キリスト教形式の結婚式【参考】駒ヶ岳ロープウェイ駅行き、専用バスのご案内 駒ヶ根駅発9:00 → 菅の台バスセンター9:12 → しらび平駅9:51 → ロープウェイ(約8分)で千畳敷へ※千畳敷は標高2,600mで平地より10度ほど気温が低くなりますので防寒対策をお願いします。又、気圧が変わりますのでご注意ください。※荒天でロープウェイが運行中止の場合は、駒ヶ根高原教会で結婚式を行います。一般社団法人駒ヶ根観光協会◇交通:<自動車>中央自動車道「駒ヶ根IC」 → 菅の台バスセンターにて路線バス(約30分)→ しらび平駅にてロープウェイ(約8分)<鉄道>JR「駒ヶ根駅」下車 → 路線バス(約40分) → しらび平駅にてロープウェイ(約8分)★問い合わせ先:(一社)駒ヶ根観光協会/Tel 0265-81-7700〒399-4117 駒ヶ根市赤穂759-447URL www.kankou-komagane.comE-mail info@kankou-komagane.comイベント■だるま市/伊那市鉾持(ほこじ)神社では、旧暦正月14日(現在は2月11日)に五穀豊穣を祈る祭りが行われます。この日には参道に縁起物の「福だるま」の露店が並び、幸運をもたらすというだるまや地元の物産の販売も行われます。また、市内各団体が英知を集め苦労して制作した人形たちがだるま市を飾ります。伊那谷唯一のだるま市をお楽しみください◇日時:2月11日(土・祝) 7:00~17:00◇場所:伊那市高遠町 西高遠鉾持神社から高遠駅周辺◇内容:▶福だるまの販売▶地元物産の販売▶人形飾り※お車でお越しの場合は弁財天河原臨時駐車場(無料)をご利用ください。※天候その他の理由により、催事を縮小、中止することもあります。◇交通:<自動車>中央道「伊那IC」から車で約30分、中央道「諏訪IC」から車で約50分<鉄道>JR飯田線「伊那市駅」又は「伊那北駅」よりバスで約25分★問い合わせ先:(一社)伊那市観光協会/Tel 0265-78-4111(代)〒396-8617 長野県伊那市下新田3050番地URL http://inashi-kankoukyoukai.jp/E-mail ikk@ikk.inacity.jpイベント■長野灯明まつり/長野市 2月11日から9日間、善光寺周辺は平和の光に包まれます。 真冬の澄んだ夜空に浮かび上がる五色の善光寺や、石畳の表参道を灯す灯り絵常夜灯などはこの時季にしか見られない景色。 暖かくしてお出かけください。◇日時:2月11日(土・祝)~19日(日) ライトアップ18時~21時 (最終日は20時まで)◇場所:長野市 善光寺周辺、善光寺表参道、長野駅前西口広場◇料金:入場無料 (有料のイベントもあります)◇内容:▶オープニングイベント 2月11日(土)▶善光寺ゆめ常夜灯善光寺の本堂をはじめとする建物を五色の光でライトアップします▶表参道ゆめ灯り絵灯籠にきり絵を貼り、浮かび上がる絵柄と灯りを楽しみます▶宿坊ゆめ茶会善光寺周辺の宿坊では、お茶会や精進料理の提供など情緒あふれる催しが開催されます▶同時開催「門前そば屋のそば食いねぇ」善光寺仲見世周辺のそば店12店舗で半かけそば・半ざるそばを提供します灯明まつりと一緒にそばの食べ歩きを楽しみませんか?(期間中毎日17:00~、売切れ次第終了)※このほか、にぎわい屋台など様々なイベントがあります。詳しくはHPをご覧ください。◇交通:<自動車>上信越道「長野IC」または「須坂長野東IC」から約25分※善光寺周辺の駐車場をご利用ください<鉄道>JR「長野駅」善光寺口より徒歩20分 または善光寺口よりバスで10分★問い合わせ先:長野灯明まつり実行委員会事務局/Tel 026-259-1005〒380-0834 長野市鶴賀問御所1271-3 TOiGO WEST 2FURL www.nagano-toumyou.com●情報提供と問い合わせ先: 銀座NAGANO(信州首都圏総合活動拠点)/Tel 03-6274-6017 〒104-0061 中央区銀座5-6-5NOCO 2FURL www.ginza-nagano.jp/URL www.pref.nagano.lg.jp/tokyokanko/index.html一般社団法人信州・長野県観光協会国内誘客推進部/Tel 026-234-7200 〒380-0836 長野市南県町1002-5クロススクエア長野県庁前 2FURL www.pref.nagano.lg.jp/kankoshin/kensei/soshiki/soshiki/kencho/kankoshinko/長野県URL www.pref.nagano.lg.jp/URL www.nagano-tabi.net/
2017年01月10日
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秋田だ!旅をするなら?んだ。んだ。秋田。秋田冬の主な行事第54回■なまはげ柴灯(せど)まつり◇期日:2017年2月11日(金)・11日(土)・12日(日)◇時間:18:00~20:30◇場所:男鹿市(真山神社)◇交通:JR男鹿駅より車15分・羽立駅よりバス40分◇内容:みちのく五大雪まつりのひとつ。神事”柴灯祭り”と民俗行事”なまはげ”を組み合わせた冬の観光行事。真山神社境内に炊き上げられた柴灯のもとで繰り広げられる勇壮で迫力あるナマハゲの乱舞は見る人を魅了します。毎年、2月第2金曜日を含む金・土・日曜日開催。お願い:安全面及び後方のお客様が行事内容を見づらくなることなどから、会場内での傘のご利用はご遠慮いただけますようお願いいたします。★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0185‐24‐9220URL www.oganavi.com/sedo/男鹿市観光商工課 TEL0185-24-9141URL www.oganavi.com/event/24/真山神社 TEL0185-33-3033URL www.namahage-oga.akita.jp/sedo.html(一社)男鹿市観光協会/Tel 0185‐24‐4700URL www.ogakk.or.jp/※参考:みちのく五大雪まつり日程▶いわて雪まつり◇期日:2月4日(土)~2月12日(日)▶弘前城雪燈籠まつり◇期日:2月9日(木)~2月12日(日)▶横手かまくら◇期日:2月15日(水)~2月16日(木)▶八戸えんぶり◇期日:2月17日(金)~2月20日(月)■アメッコ市◇期日:平成29年2月11日(土)・12日(日) ◇場所:大館市 おおまちハチ公通り◇交通:JR大館駅より臨時シャトルバスで10分◇内容:約400年前から続く民俗行事で、おおまちハチ公通りに飴を売る屋台等が100店ほど連なり、飴を求めてきた人で賑わう。この日に飴を食べると風邪をひかないといわれており、山の神様が飴を買いにくるという伝説を再現した「白ひげ大神巡行」は、アメッコ市の象徴として親しまれている。★問い合わせ先:大館市観光協会/Tel 0186-42-4360URL www.city.odate.akita.jp/dcity/sitemanager.nsf/doc/amekkoichi.htmlURL www.dodasuka.com/■比内とりの市◇期日:平成29年1月21日(土)・22日(日)◇場所:大館市比内町扇田庚申岱8◇交通:(徒歩)JR扇田駅より15分(車)十和田ICより20分◇内容:秋田比内地鶏を「見る・食べる・遊ぶ・買う」の4大要素を盛り込んだ冬の祭り。「比内鶏の感謝祭」、「人間秋田比内鶏永唱大会」、「比内地鶏卵キャッチ」等が開催される。また、別名「グルメの祭典」と言われており、秋田比内地鶏のかやき、キリタンポ等を堪能できる。★問い合わせ先:大館市比内総合支所地域振興係/Tel 0186-43-7073URL www.city.odate.akita.jp/dcity/h-sangyo/61-6768.htmlURL www.akitafan.com/archive/events/16607URL http://odate-city.jp/?informations=%E6%AF%94%E5%86%85%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%B8%82■上桧木内の紙風船上げ◇期日:平成29年2月10日(金)◇場所:仙北市西木町紙風船広場◇交通:秋田内陸線上桧木内駅より徒歩7分◇内容:100年以上の歴史をもつ伝統行事。武者絵や美人画などが描かれ、灯火をつけた巨大紙風船がきらめく星々のごとく真冬の夜空に舞い上がる。18時~20時30分までに100個あまりの紙風船が打ち上げられる。 ★問い合わせ先:西木町観光協会/Tel 0187-42-8480URL www.city.semboku.akita.jp/event/event.php?id=774参考URL www.youtube.com/watch?v=Z5eyxKopnhQ■三吉梵天まつり◇期日:平成29年1月17日(火)※毎年1月17日開催◇場所:秋田市広面赤沼◇交通:JR秋田駅よりバス10分◇内容:地元の若者たちが、竹かごに布や五色の紙を飾り付けた梵天を担いで、五穀豊穣、家内安全を祈って、神殿まで先を競う豪快な祭りで約80本の梵天が奉納される。狭い石段で先陣を争って押し合い、もみ合うため“喧嘩梵天”の異名をもっている。★問い合わせ先:秋田市観光物産課/Tel 018-866-2112 URL www.miyoshi.or.jp/festival/bondensai.htmlURL www.miyoshi.or.jp/festival/h18_bondensai_pict.html■本荘新山神社裸参り◇期日:平成29年1月15日(日)※毎年1月第3日曜日 ◇場所:本荘新山神社とその周辺町内◇交通:JR羽後本荘駅より車20分◇内容:起源は定かではないが、約200年近いと伝わる。300名ほどの若者が冷水を浴び、白鉢巻、白腹巻、わらじかけといういでたちで、法螺貝を鳴らしかけ声と共に山頂にある神社を目指し一気に駆け上がり、五穀豊穣、交通安全などの祈願を掛ける。★問い合わせ先:由利本荘市観光協会本荘支部/Tel 0184-24-6349URL www.pref.akita.jp/fpd/bunka/hadakamairi/hadakamai.htmURL www.akitafan.com/archive/tourism/2220■横手の雪まつり(かまくら)◇期日:平成29年2月15日(水)・16日(木)※毎年2月15日・16日 ◇場所:横手市(横手市役所本庁舎前道路公園 他)◇交通:JR横手駅より徒歩10分・横手ICより車10分◇内容:雪室(かまくら)の中に水神様を祀り、その中で火鉢を囲み餅を焼いたり、甘酒を道行く人に振る舞ったりして雪の中での暖かさをだしている。夜の闇に浮かぶかまくらの美しさは幻想的である。★問い合わせ先:(一社)横手市観光協会/Tel 0182-33-7111URL www.yokotekamakura.com/ URL www.city.yokote.lg.jp/kanko/page300122.html■犬っこまつり◇期日:平成29年2月11日(土・祝)~12日(日)※2月第2土曜とその翌日 ◇場所:湯沢市◇交通:JR湯沢駅より徒歩5分・湯沢ICより車7分◇内容:米の粉で作った子犬を盗難よけとして、家々の戸口などに飾る民俗行事。夕暮れになると雪のお堂にローソクが灯り、メルヘンの世界へ誘われる。お堂の前には雪で作られた犬っこが立っている。愛犬祈願祭も行われる。★問い合わせ先:湯沢市観光・ジオパーク推進課/Tel 0183-55-8180(一社)湯沢市観光物産協会/Tel 0183-73-0415URL http://akitayuzawa.jp/event-w-04.htmlURL www.akitafan.com/archive/events/15925■火振りかまくら◇期日:平成29年2月13日(月)~2月14日(火)◇場所:13日 桧木内川沿い・桜並木駐車場 14日 仙北市角館町内各地◇交通:JR角館駅より徒歩10分◇内容:雪の中に華麗な火の輪が踊る幻想的なお祭り。火振りは、炭俵に1mくらいの縄を結び、その俵に火を付けて縄の先端を持ち、自分の体のまわりを振り回す。旧暦の小正月行事の一つで、神聖な火で田んぼの厄を払うとともに、家族の無病息災・家内安全など、一年の無事を祈願する。 各会場では火振り体験ができる。★問い合わせ先:仙北市観光情報センター「角館駅前蔵」/Tel 0187-54-2700URL www.city.semboku.akita.jp/sightseeing/spot/07_hiburi.html参考URL www.youtube.com/watch?v=dLSrAXLuu6E■刈和野の大綱引き[国指定重要無形民俗文化財]◇期日:平成29年2月10日(金)◇場所:大仙市刈和野大町通り◇交通:JR刈和野駅より徒歩3分◇内容:500余年の伝統を誇る日本最大級の大綱引き。綱の直径は約80cm、長さは200mに及ぶ。町を南北に二分して引く綱引きは夜9時頃に始められ、勝敗によって、豊凶の卦が占われる。飛び入りで綱引きへの参加が可能。★問い合わせ先:大仙市西仙北支所市民サービス課/Tel 0187-75-1111URL http://daisenkankou.com/near/%E8%A6%81%E7%84%A1%E5%BD%A2%E6%B0%91%E4%BF%97%E6%96%87%E5%8C%96%E8%B2%A1-%E5%88%88%E5%92%8C%E9%87%8E%E3%81%AE%E5%A4%A7%E7%B6%B1%E5%BC%95%E3%81%8DURL http://daisen.in.arena.ne.jp/archives/nishisemboku/03/02/index.html★情報提供と問い合わせ先:秋田県東京事務所/Tel 03-5212-9115 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館7階 URL www.akitafan.com/◆アンテナショップ「秋田ふるさと館」/Tel 03-3214-2670 〒100-0006 千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館1F ◇交通:JR有楽町駅中央口より徒歩1分 ◇営業時間:10:00~19:00 URL www.a-bussan.jp/shop/tokyo/秋田県産品ショップ&ダイニング◆あきた美彩館/Tel03-5447-1010フリーダイヤル/Tel0120-770082 〒108-0074港区高輪4-10-8ウィング高輪WEST-III 1階 URL www.akita-bisaikan.jp E-mail info@akita-bisaikan.jp
2017年01月09日
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■八戸えんぶり 「えんぶり」は、八戸地方を代表する民俗芸能で、その年の豊作を祈願するための舞で、国指定重要無形民俗文化財に指定されており、青森冬の三大まつり、みちのく五大雪まつりに数えられています。 「えんぶり」では、太夫(たゆう)と呼ばれる踊り手が、馬の頭をかたどった華やかな烏帽子(えぼし)を被って舞うのが象徴的です。太夫の舞を「摺り」といい、その舞は稲作の一連の流れを表しています。頭を大きく振る独特の舞には、かつて何度も凶作に見舞われた農民達の豊作への切実な想いが込められています。 「えんぶり」の名は、田をならす農具「えぶり」や、「いぶり」(ゆすぶり)に由来すると言われ、冬の間眠っている田の神をゆさぶり起こし、田に魂を込める儀式とされています。 また、えんぶり摺りの合間の子どもたちによる可愛らしい祝福芸もとてもかわいらしく、見る者を楽しませてくれます。◇期間:毎年2月17日から2月20日<奉納摺り>◇日時:2月17日(金)7:00~◇場所:長者山新羅神社<一斉摺り>◇日時:2月17日(金)10:40~11:20◇場所:八戸市中心街<えんぶり公演>◇日時:2月17日(金)・18日(土)13:00~16:00◇場所:八戸市公会堂◇料金:前売券900円 当日券1,000円<篝火えんぶり>◇日時:2月17日(金)~20日(月)18:00 19:00 20:00 ※2月18日(土)のみ18:00 19:30◇場所:八戸市庁本館前市民広場<えんぶり一般公開>◇日時:2月19日(日)・20日(月)13:00 14:00◇場所:八戸市庁本館前市民広場<お庭えんぶり>◇日時:2月17日(金)~20日(月)16:00 18:00 20:00◇場所:国登録有形文化財「更上閣」◇料金:2,100円(前売のみ)★問い合わせ先:八戸観光コンベンション協会/Tel 0178-41-1661八戸市観光課/Tel 0178-46-4040URL www.city.hachinohe.aomori.jp/index.cfm/27,0,91,474,htmlURL https://hachinohe-kanko.com/10stories/hachinohe-enburi■第41回弘前城雪燈籠まつり桜まつりで全国的に有名な弘前城には、冬もまた幻想的で詩情豊かな古城と老松の雪景色を求めて、多くの観光客が訪れます。みちのく五大雪まつりのひとつ弘前城雪燈籠まつりは、昭和52年(1977)にスタートしました。雪燈籠は、長くて辛い北国の冬を楽しく演出しようと市民や団体が手作りで制作した大小約200基の、武者絵をはめ込んだ雪燈籠が並び、本丸から望むことのできる蓮池の周りには、ローソクを灯したミニカマクラ約300基が並びます。 厳冬の夜、雪化粧した天守と老松がライトアップされ、幻想的で詩情豊かな郷愁を誘い、あたりは雪と光のファンタジーに包まれます。メイン会場の四の丸には、歴史的建造物などをかたどった大雪像や、大きな滑り台も作られ、雪を楽しむたくさんのイベントが行なわれています。◇期日:2017年2月9日(木)~2月12日(日)◇時間:9:00~21:00※ライトアップ日没~21:00◇場所:弘前公園(国指定史跡「弘前城跡」)◇交通:JR弘前駅より徒歩約30分、タクシーで約10分、JR弘前駅より市内循環バスで約15分、市役所前下車 徒歩約4分★問い合わせ先:弘前市立観光館/Tel 0172-37-5501 弘前市観光案内所/Tel 0172‐26‐3600 URL www.aptinet.jp/Detail_display_00001828.htmlURL www.hirosaki-kanko.or.jp/web/edit.html?id=cat02_winter_yuki■十和田湖冬物語2017十和田湖畔に大小の雪像が立ち並ぶ冬の祭典。「雪上花火」「乙女の像ライトアップ」「冬花火」は必見。地元グルメが味わえる「ゆきあかり横丁」や 氷グラスでカクテルが楽しめる「かまくらBar」なども楽しみの一つ。◇期間:平成29年2月3日(金)~2月26日(日)◇時間:15:00〜21:00 土・日・祝日11:00~21:00(予定)◇場所:十和田湖湖畔特設イベント会場(秋田県鹿角郡小坂町十和田湖字休平)◇交通:JR東北新幹線七戸十和田駅より車で約1時間30分JR十和田南駅から車で50分 東北道小坂ICから車で45分35km ★問い合わせ先:十和田湖冬物語実行委員会/Tel 0176-75-2425URL www.aptinet.jp/Detail_display_00000687.htmlURL https://ja-jp.facebook.com/towadakofuyumonogatari/■冬の田んぼアート サイモンベック「スノーアート」「スノーアート」とは、人の足で雪原を踏み固めて描く「光と影のアート」。 2016年2月、田舎館村・第2田んぼアート会場で日本初上陸を果たした"Simon Beck's Snow art"が、この冬も再登場! 「アートの二毛作」を目指す田んぼアートの村・田舎館村に今年も実る冬のアート。 雪を楽しむイベント「冬の田んぼアート」、今年も豊作です。◇期日:平成29年2月9日(木)~12日(日)※9日(木)と10日(金)のスノーアートは、制作風景となります。◇時間:9日(木) 午前10時~午後5時、10日(金)~12日(日) 午前10時~午後9時(午後5時からライトアップ)◇場所:道の駅いなかだて「弥生の里」内 弥生の里展望所周辺◇料金:弥生の里展望所入館料 大人 300円(中学生以上)小人 100円(小学生)未就学児(小学生未満) 無料★問い合わせ先:田舎館村企画観光課/Tel 0172-58-2111URL www.aptinet.jp/Detail_display_00005462.htmlURL https://matome.naver.jp/odai/2142172435310308501★情報提供(問い合わせと資料請求先) 青森県東京事務所流通観光課/Tel 03-5212-9113 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館7階 URL www.aptinet.jp/URL www.pref.aomori.lg.jp/
2017年01月09日
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国内で一番早い「桜まつり」■第39回もとぶ八重岳桜まつり1月中旬から2月上旬にかけて花開くピンク色の琉球寒緋桜が、標高453mの八重岳路を染め、訪れる人の目を楽しませてくれます。 ◇期間:2017年1月21日(土)~2月5日(日)◇場所:八重岳桜の森公園 (沖縄県国頭郡本部町並里)★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0980-47-2700 (本部町商工観光課内)※[まつり期間中土日のみ] 八重岳桜の森管理棟:TEL 0980-47-6688 URL www.town.motobu.okinawa.jp/event/3912125■第10回今帰仁グスク桜まつり桜の開花時期に行われる「今帰仁グスク桜まつり」は、幻想的な光で城壁を照らし出し夜桜を楽しめるイベントです。 ◇日時:2017年1月28日(土)~2月12日(日) 8:00~21:00 ◇場所:今帰仁城跡(沖縄県今帰仁村字今泊5101)◇料金:400円 ※小中高生:300円、幼稚園以下:無料 ★問い合わせ先:今帰仁グスク桜まつり実行委員会/Tel 0980-56-2256 (今帰仁村経済課商工観光係内)URL www.nakijin.jp/nakijin.nsf/doc/H29sakura?OpenDocument■やえせ桜まつり遠くケラマ諸島まで見渡せる公園に咲く桜が、夜間にはイルミネーションで彩られます。まつり当日は、八重瀬町の愛唱歌である汗水節の大会(民謡コンテスト)、地元の伝統芸能やゲストによるライブの他、地元酒造所の泡盛(古酒)が来場者に振る舞われます。 ◇日時:2017年2月5日(日) 11:00~21:00 予定 ※ライトアップ期間:2017年1月20日(金)~2月5日(日) ◇場所:八重瀬公園(沖縄県八重瀬町字富盛)★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 098-998-2344 (八重瀬町観光振興課内) URL www.town.yaese.lg.jp/yaese_sight/fes-eventinfo/120/■那覇美らさくらまつり◇日時:2017年2月11日(土・祝)~2月12日(日) 10:00~20:00 ◇場所:漫湖公園(沖縄県那覇市古波蔵)★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 098-853-3554 URL www.tabirai.net/sightseeing/column/0002941.aspx■名護さくら祭り名護城跡の展望台からは、エメラルドグリーンに輝く東シナ海と可憐な桜とのコラボレーション。名護中央公園では、鮮やかなピンクに染まった桜が咲き乱れる約2kmの遊歩道が続きます。市民参加のパレードには、沖縄のエイサーや、琉球舞踊もあるので、沖縄らしい伝統芸もご覧になれます。◇日時:2017年1月28日(土)~1月29日(日) 11:00~21:00 ◇場所:名護中央公園、お祭り広場特設ステージ他( 名護市城2丁目4 周辺 )★問い合わせ先:(公財)名護市観光協会/Tel 0980-53-7755 URL http://kanko.city.nago.okinawa.jp/event/sakura2017.html《伝統行事》■マースヤ―旧暦の大晦日から旧歴1月1日の朝方にかけて、村内3つの字がある中で更に細かな「原(はる)」、「組(くみ)」と呼ばれる11の小字の団体がそれぞれの集落の家々まわり、踊りを披露しながら一年の無病息災等を祝います。 ◇日時:2017年1月27日(金) 18:00頃 ◇場所:粟国村内各所(沖縄県島尻郡粟国村)★問い合わせ先:粟国村経済課/Tel 098-988-2033粟国村観光協会/Tel 098-896-5151 URL http://ryukyushimpo.jp/news/prentry-87342.html参考URL www.youtube.com/watch?v=V4ePzFI0Ze0[ホエールウォッチング]ホエールウォッチングは、12月下旬~4月上旬の期間限定で楽しめる、沖縄の冬を代表する人気アクティビティです。シベリア海域に生息しているザトウクジラは、冬場のこのシーズンに、出産と子育てのために沖縄のあたたかい海にやってきます。野生のクジラの迫力と、目の前で見ることができた時の感動は、きっと忘れられない思い出になるでしょう。ホエールウォッチングの見どころは、"クジラのダイナミックなパフォーマンス"。クジラのパフォーマンスの種類、そのパフォーマンスの意味や頻度や、クジラの生態の知識を事前に把握しておくと、より一層楽しめます。■冬季限定ホエールウォッチング!那覇発・北谷発 半日ツアー海のアクティビティは、なにも夏だけではありません。ザトウクジラは、冬を繁殖活動の時期としており、温暖で波静かな沖縄にその拠点を移すので、人目にもよく観測されます。巨大生物の圧倒的な存在感!船で間近のスポットまで出かけるからこそみられるザトウクジラの大迫力に、興奮感も高まる事間違いないし!さぁ!歓喜に震えよう!URL www.cerulean-blue.co.jp/whale-watching/■【那覇発/送迎付き】うれしい特典★双眼鏡★付き♪■本部港発/送迎あり ホエールウォッチング|2017◇期間:2017年 1月7日~4月6日開催場所:本島北部・伊江島沖URL http://tagoo.jp/optour/whale-watching/■ホエールウオッチング◇期間:2016年12月23日(金・祝)~2017年4月6日(木) ◇時間:9:00~12:00、13:30~16:30 ◇出港場所:三重城港 発着(沖縄県那覇市西3-20)◇料金:大人(12歳以上) 4,200円、小人(3~11歳) 3,200円、幼児(0~2歳) 無料 ★問い合わせ先:トータルマリンスポットNEWS/Tel 098-891-9090 URL http://option.okitour.net/special/whalewatching/■座間味村ホエールウオッチング2017毎年12月下旬から4月上旬にかけ子育てのためにザトウクジラが座間味村の海に帰ってきて、豪快なジャンプなど様々なパフォーマンスを見せてくれます。 座間味村ホエールウォッチング協会では展望台からスタッフがクジラを探し、ボートと連絡を取って誘導することで高い遭遇率を実現しています。また、港からクジラが出現するポイントが近く、経験豊かなガイド(船長)が安全に疲れず楽しいウォッチングをご案内。座間味村ではクジラがまた帰ってきてくれるよう、船長たちが自主ルールを守りつつご参加してくださる皆様に感動の体験をお届けいたします。 URL www.okinawastory.jp/event/600009072 ●情報提供(問い合わせと資料請求先) (財)沖縄観光コンベンションビューロー東京事務所/Tel 03-5220-5311 〒100-0006 千代田区有楽町2-10-1東京交通会館3階URL http://www.ocvb.or.jp/ 沖縄県東京事務所文厚商工課/Tel 03-5212-9087 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3 都道府県会館10階 URL http://www.pref.okinawa.jp/
2017年01月08日
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北海道2月の主なイベントその他の冬のイベントは、2016年12月2日付か、本ページ最下欄のアドレスをご覧ください。■第68回さっぽろ雪まつり札幌の冬の一大イベント。精巧に作られた建築物などの雪像が、国内外からの来場者の感動を呼んでいる。◇期間:2017年2月6日(月)~2月12日(日)の7日間◇場所:札幌市大通公園会場・すすきの会場・つどーむ会場★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 011-281-6400URL www.snowfes.com/URL www.welcome.city.sapporo.jp/event/winter/sapporo_snow_festival/URL http://hokkaido.genki18.com/snowfes/1405/参考URL http://sk-imedia.com/sapporoyukimatsuri-4540.html 参考URL https://hokkaido-labo.com/sapporo-snow-festival-34■函館海上冬花火1日2000発の花火があがる冬の花火大会。函館山山頂や元町地区の八幡坂、赤レンガ倉庫群などがビューポイント。港の観覧エリアにはフードブースも登場する◇期間:2017年2月8日(水)~12日(日)◇場所:函館市函館港豊川埠頭沖★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0138-23-6100(函館国際ホテル内) URL http://fuyuhanabi.com/URL www.hakodate-illumination.com/fuyuhanabi/参考URL http://nichestation.net/1440/■ダイヤモンドダストinKAWAYU川湯温泉街にある森に無数のアイスキャンドルが灯るイベント。冬の張りつめた空気の中、温かで幻想的な光の小路を散策できる。◇期間:2017年2月2日~2017年2月22日◇場所:川上郡弟子屈町川湯温泉街★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 015-483-2101(ツーリズムてしかが内)参考URL http://diamond.teshikaga.asia/参考URL www.masyuko.or.jp/pc/event/ev_diamond.html参考URL http://diamond.teshikaga.asia/参考URL www.hokkaidolikers.com/articles/2740■第58回旭川冬まつりテーマは「雪・氷・あかり」。ギネスブックにも登録された世界最大級の大雪像は圧巻。「氷彫刻世界大会」も行われ、世界最高峰の技術を間近で堪能できる。◇期間:2017年2月7日(火)~2月12日(日) ◇場所:旭川市旭橋河畔会場、平和通買物公園会場など ★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0166-25-7168 URL www.city.asahikawa.hokkaido.jp/awf/ 参考URL http://hikarijournal.com/asahikawafuryumatsuri/参考URL www.bear-mag.com/fuyuf58/index.htm【特集】■スウィーツの聖地へスウィーツの王国、北海道。店外不出の逸品、おいしさを生み出す物語をご紹介します。★六花亭帯広本店/Tel 0120-12-6666[帯広市]“瞬間”を食べていただきたい賞味時間3時間という衝撃のお菓子「サクサクパイ」は、帯広本店にご来店下さる方のために、持ち帰りができない“瞬間”を食べるメニューとして生まれたもの。購入後すぐに、イートインスペースで無料サービスのコーヒーとともに味わうのが、一番おいしい食べ方です。◇場所:帯広市西2条南9丁目6◇営業時間:1階店舗9:00~19:00 2階喫茶室11:00~L.O17:30 ※季節により変動あり。(年中無休)URL www.rokkatei.co.jp/shop/参考URL https://gurutabi.gnavi.co.jp/a/a_1127/★北菓楼札幌本館/Tel 0800-500-0318[札幌市]レトロとモダンが出会う場で、積み重ねてきた時間を味わう赤れんが庁舎の愛称で親しまれている、北海道庁旧本庁舎。そこからすぐの交差点に位置するレトロで重厚な建物が、北菓楼札幌本館です。この建物は、大正15年、北海道庁立図書館として誕生し、その後美術館、文書館、そして昨年3月、スウィーツと美術、書籍、建物を楽しむ場に生まれ変わりました。リノベーションの指揮をとったのは世界的な建築家、安藤忠雄氏。お菓子を買いに来る方だけでなく、毎日いろいろな方に集い、交流していただきたいとの思いから、“サロン”ををコンセプトにしたそうです。札幌本館では限定スウィーツも多彩です。立地やコンセプトなどをそれぞれ漢字一文字で表した「夢句路輪賛(ゆめくろわっさん)」は、北菓楼お得意のシュークリームの新作。また、書籍をモチーフにした「北海道廳立圖書館(ほっかいどうちょうりつとしょかん)」、古典的チョコレートケーキ・ザッハトルテを現代風にアレンジした「夢がさね」はお土産に最適です。◇場所:札幌市中央区北1条西5丁目1-2◇営業時間:10:00~19:00※カフェの営業時間は、10:00~18:00(L.O 17.30) お食事の注文は11:00~15:00URL www.kitakaro.com/ext/tenpo/sapporohonkan.htmlURL www.kitakaro.com/ext/tenpo/index.html参考URL http://mayoinu.hateblo.jp/entry/2016/03/19/073000★千秋庵総本家/Tel 0138-23-5131[函館市]和菓子の高い技術を洋の文化にも生かす。1860年、「千秋庵総本家」はこの地に創業。道内各地で看板を掲げる千秋庵は、実は札幌が発祥です。和菓子の命は餡。「千秋庵総本家」が作る餡は上生菓子から饅頭、最中まで、お菓子に合わせて年間100種類以上。看板商品の「どらやき」の餡は、厳選した道南産大納言を3日間かけて炊いたもので、その製法は誕生当時から変わっていません。和菓子の本流を行く技術は昨春誕生したカステラ饅頭「函館散歩」のように、洋の文化にも生かされています。昭和初期に作られた「元祖山親爺」はその後図案が変化してきたが、今春、初代の型が復活します。その「元祖山親爺」の技術が生きる焼き菓子「函館フィナンシェ」。軽やかな口どけが特徴。◇場所:宝来町本店 函館市宝来町9-9◇営業時間:9:00~18:00◇休日:水曜日URL www.sensyuansohonke.co.jp/URL www.sensyuansohonke.co.jp/recomend/URL www.hakobura.jp/db/db-shopping/2015/01/post-75.html★壺屋総本店き花の杜/Tel 0166-39-1600[旭川市]土地の文化と歴史をおいしく伝える、甘い使者。日本の最低気温記録を持つ旭川。北国銘菓「き花」は、かつてここで暮らした歌人らが、厳寒期、空気中に舞うダイヤモンドダストを「霧華(きばな)」と詠んだという逸話から、約30年前に生まれました。「き花の杜」は、地酒の蔵跡に、壺屋の信条「おいしいものは団欒を育む」を分かち合う場として誕生。ウッディなしつらえと旭川家具で調えられたカフェでは、パティシュによる作り立ての限定スウィーツを、地元の老舗喫茶店「珈琲亭ちろる」監修のコーヒーとともに。旭川らしさが凝縮した、豊かな時間に触れられます。◇場所:旭川市南6条通19丁目(大雪乃蔵跡)◇営業時間:9:30~19:00URL www.tsuboya.net/kibananomori/about/URL www.tsuboya.net/URL www.facebook.com/kibananomori/全国にファンを持つ、地元の銘菓★《柳月》三方六/音更町ホワイトとミルクのチョコで白樺の木肌を表現したこのお菓子は、十勝の老舗「柳月」の代表銘菓。約48年前、全国菓子大博覧会で評価されて以来のロングセラーで、元祖しっとり系バウムクーヘンとの異名も。★問い合わせ先:スイートピア・ガーデン店/Tel 0155-32-3366◇場所:音更町下音更北9線西18-2◇時間:9:30~17:30(夏期は変更になります)URL www.ryugetsu.co.jp/URL http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E6%9F%B3+%E6%9C%88+%E3%81%AE+%E4%B8%89%E6%96%B9+%E5%85%AD/?lsid=616995&scid=s_kwa_2015fod_00★《ナニナニ製菓》鉄の素クッキー/室蘭市鉄のまち・室蘭らしいお土産を作ろう!とカラダにやさしい食材でお菓子を作る「ナニナニ製菓」と室蘭工業大学、同大学生協がコラボ。昨年春デビューするや、その名前や形、原材料のこだわりから一躍ブレイクした話題のお菓子です。★問い合わせ先:柳月本店/Tel 0143-83-6854◇場所:室蘭市中島町1-38-5◇時間:10:00~18:30(土・日は17:00まで)※定休日/月曜日(祝日は営業)URL www.hokkaidolikers.com/articles/3636URL http://www2.hokkaido.seikyou.ne.jp/mit/tetsuno/coop.htmlURL www.tabirai.net/sightseeing/news/0001280.aspx★《函館おたふく堂》函館豆乳しふぉん/函館市北海道産小麦と、甘みの強い北海道産大豆トヨマサリの豆乳で作るシフォンケーキが人気のショップ。良質な素材の調和から生まれるふわふわ、しっとりとした食感、食べ飽きない自然な甘さは、他にはない味わいです。★問い合わせ先:函館おたふく堂本店/Tel 0138-32-2300◇場所:函館市中道1-22-5◇時間:10:00~19:00※定休日/火曜日URL http://hakodate-otafuku.com/URL https://pucchi.net/hokkaido/oshimahiyama/201405otafuku.phpURL http://www.cc-hakodate.jp/aph/3267★《北かり》北海道春ゆたかかりんとう(黒糖)/旭川市昭和6年から「かりんとう」を作り続けている専門店。北海道産小麦100%使用だからこそ作ることができるサクサクとした食感が特徴で、その軽やかさはかりんとうのイメージを一変させると評判に。物産展でもひっぱりだこです。★問い合わせ先:北かり旭川本店/Tel 0166-48-2144◇場所:旭川市永山3条4丁目1-5◇時間:10:00~19:00※定休日/年末年始URL www.kitakari.co.jp/URL www.kita-g.jp/shopping/a0071/URL http://hokkaido.sweetsplaza.com/shop/shop.html&sid=34 ★情報提供(問い合わせと資料請求先)(公社)北海道観光振興機構/Tel 011-231-0941 〒060-0004 札幌市中央区北4条西4丁目1 伊藤加藤ビル5階 URL http://www.visit-hokkaido.jp/北海道中央南部観光交流会/Tel0123-45-7062 URL www.1000sai-chitose.or.jp/ 北海道さっぽろ「食と観光」情報館 URL www.city.sapporo.jp/keizai/kanko/johokan/johokan.html北海道経済部観光のくにづくり推進局URL http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/kkd/
2017年01月07日
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★平成29年2月度 かながわのお祭りと行事★(2) 諸般の事情により、内容等の変更及び中止となる場合がございます。 詳細につきましては、ご確認のほど、お願い申し上げます。以下(1)からの続き■湘南の宝石フィナーレ~壮大でファンタジックな光の新世界~ Produced by MIRROR BOWLER(藤沢市)◇内容:湘南の宝石のラストを飾る光のアートイベント。ミラーボールの光が織りなす輝線が会場中を飛び交い、ライトバルーンの光が揺らめく幻想空間は、まさに壮大でファンタジックな光の新世界です。◆湘南の宝石ファイナルステージ◇日時:2月18日(土) 17:00~19:00◇場所:江の島シーキャンドルイベントステージ★問い合わせ先:江ノ島電鉄(株)湘南の宝石実行委員会事務局/Tel 0466-24-2715 藤沢市観光センター/Tel 0466-22-4141◇期間:2017年2月11日(土)~2017年2月19日(日)◇時間:〈点灯時間〉平 日/17:00~20:00(最終入場19:30) 土日祝/17:00~21:00(最終入場20:30)◇場所:江の島サムエル・コッキング苑URL:http://enoshima-seacandle.jp/event/2016/shonannohouseki/http://www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12541■第32回花巻の物産と観光展(平塚市)◇内容:平塚市の友好都市である岩手県花巻市の観光物産展を開催します。花巻市で生産されたりんごやお米などの農産物をはじめ、漬物や銘菓など、花巻の特産品が平塚にやってきます。ぜひ皆様お誘いあわせの上、ご来場ください。◇期日:2017年2月16日(木)~2017年2月19日(日)◇時間:午前10時00分から午後6時00まで(最終日は午後5時00分まで)◇場所:ひらつか市民プラザ★問い合わせ先:平塚市文化・交流課/Tel 0463-25-2520URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12492■地どれ魚直売会(平塚市)◇内容:一本釣りの活魚・鮮魚、定置網朝どれ鮮魚、須賀湊シリーズ(完全地場産の干物・燻製など)◆JA湘南あさつゆ広場の地場産品の直売会◇日時:2017年2月24日(金) 午後3時から (売切れた時点で終了)◇場所:ひらつかタマ三郎漁港(新港)荷捌き場★問い合わせ先:平塚市漁業協同組合/Tel 0463-21-0146URL: www.jf-hiratsuka.org/jidoresakanaURL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12493【宿場探訪ウォーキング】■「伊勢原宿」 (伊勢原市)◇内容:神奈川県内の大山道(青山道)の8宿を歩こう!地元ガイドがご案内します。「大山街道ウォーキングスタンプラリー」の併催イベントとして、かながわボランティアガイド協議会の協力により開催します。(抽選で各回50名)*参加賞として「大山街道ウォーキングスタンプラリー」ノベルティグッズ(非売品)を差しあげます。<コース概略>伊勢原駅南口→三福寺→龍神通り→伊勢原宿→伊勢原大神宮→山口家→二の鳥居→腰掛不動尊→Image石倉橋バス停(解散)◇日時:2017年2月25日(土) 受付 9:30 出発 9:40 解散12:00~12:30◇受付場所:小田急線「伊勢原駅」南口URL:http://tabihatsu.jp/program/94823.htmlURL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12529■湘南ひらつかふれあいマーケット(朝市)(平塚市)◇内容:生産者と市民がふれあいながら楽しんで買い物ができる憩いの場、「湘南ひらつかふれあいマーケット」。地場産野菜や魚、焼き立てのパン、ほくほくのコロッケ、湘南ひらつか名産品など、さまざまな商品を販売しています。◇日時:2017年2月26日(日) 午前7時00分から午前8時00分まで◇場所:平塚市総合公園 南駐車場★問い合わせ先:平塚市産業振興課/Tel 0463-21-9758URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12494■開成町 瀬戸屋敷ひなまつり(開成町)◇内容:~江戸時代に、おじゃまします。~「300年前の風情につつまれる、古民家とひな飾り。」築300年の古民家「瀬戸屋敷」で行われるひなまつりには、江戸時代の風情がいっぱい。婦人会手づくりの「つるし雛」7,000個以上や高さ2.4mの「大つるし雛」、地元の蔵から発見された300年前の「享保雛」や瀬戸屋敷収蔵の人形の数々を展示します。◇料金:大人400円(中学生以下無料)*団体(20名以上)割引・障がい者割引あり 350円◇期間:2017年2月18日(土)~2017年3月5日(日)★問い合わせ先:瀬戸屋敷/Tel 0465-84-0050http://www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12398■湯河原梅林「梅の宴」 (湯河原町)◇内容:・第22回全国梅サミット開催記念「狂言の宴」・幕山ハイキングと婚活イベント「梅コン」・民謡×津軽三味線の共演 ほか◇期間:2017年2月4日(土)~2017年3月12日(日)◆【梅の宴】◇期間:平成29年2月4日(土)~平成29年3月12日(日)◇時間:午前9時~午後4時 入園料200円(15歳以上※中学生を除く)【ライトアップ】平成29年2月25日(土)~3月5日(日)午後6時~午後8時30分 入園料無料場所:湯河原梅林(幕山公園)お問い合わせ:湯河原町観光課電話番号:0465-63-2111URL:http://www.town.yugawara.kanagawa.jp/kankou/event/ume-top.htmlhttp://www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12570■まつだ桜まつり(開成町)◇内容:河津桜や菜の花の観賞(見頃~桜ライトアップ) ・売店、工房、レストラン◇期間:2017年2月11日(土)~2017年3月12日(日)◇時間:2月11日(土)~見頃 9時~17時 見頃~3月12日(日) 9時~21時(ライトアップ実施時)※ライトアップ 17時~21時 雨・雪の場合は中止◇場所:西平畑公園★問い合わせ先:松田町観光協会/Tel 0465-85-3130 松田町観光経済課/Tel 0465-83-1228URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12532■藤沢・江の島宝探し 「エノシマトレジャー」 (藤沢市)◇内容:12回目を迎える参加体験型のリアル宝探しです。参加リーフレットを手がかりに、描かれてある謎を解き、江の島エリアと藤沢本町エリアに隠された宝のキーワードを探し出すという家族で楽しめるイベントです。宝を発見した方には、発見者賞のプレゼントがあります。(参加費無料)★参加リーフレット配布場所 ・藤沢市観光センター ・片瀬江の島観光案内所 ・湘南FUJISAWAコンシェルジュ ・藤沢市役所新館1F案内窓口 ・観光課 ・各市民センター ほか◇期間:2017年2月11日(土)~2017年3月31日(金)捜索・発見報告時間:10:00~17:00◇場所:江の島エリア、 藤沢本町エリア★問い合わせ先:藤沢市観光センター/Tel 0466-22-4141URL:http://www.fujisawa-kanko.jphttp://www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12542 ●情報提供(問い合わせと資料請求先) (公社)神奈川県観光協会・観光情報センター/Tel 045-681-0007 〒231-8521 横浜市中区山下町1(シルクセンター内) URL http://www.kanagawa-kankou.or.jp/
2017年01月07日
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★平成29年2月度 かながわのお祭りと行事★(1)諸般の事情により、内容等の変更及び中止となる場合がございます。詳細につきましては、ご確認のほど、お願い申し上げます。■節分会(豆まき)(鎌倉市)◇内容:11時前後に開場 先着1000人まで。豆まきは14時頃から当日のみ大人・子供同額300円◇日時:2017年2月1日(水) 11:00~(雨天決行)◇場所:大船観音寺(岡本1丁目)★問い合わせ先:大船観音寺/Tel 0467-43-1561URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12477■森林セラピー ~七沢~ (厚木市)◇内容:鐘ヶ嶽ハイキングコースを歩き、広沢寺温泉「玉翠楼」で入浴。◇日時:2017年2月2日(木) 9:30~15:30◇場所:鐘ヶ嶽ハイキングコース★問い合わせ先:東丹沢七沢観光案内所/Tel 046-248-1102URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12549■厚木の景勝 飯山白山・順礼峠の展望ハイキング(厚木市)◇内容:飯山白山順礼峠を地元観光ガイドが案内。◇日時:2017年2月2日(木) 9:40~14:30◇場所:飯山白山順礼峠★問い合わせ先:東丹沢七沢観光案内所/Tel 046-248-1102URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12548■節分祭(鎌倉市)◇内容:節分とは、立春・立夏など季節が変わる前日のことでした。昔の暦では、立春から新年が始まるとされていたことから特に立春の前日にあたる節分の日は、一年の最後の日でした。そこで、災いを運んでくるという目に見えない精霊を鬼と考え、豆をまいて追い払うとともに、自分の持つ心身のけがれを流し去って、新しい年の幸福を祈願するという行事が伝えられてきました。現代でも各家庭での豆まきと同様に神社や寺院で祭事として行っています。◇日時:2017年2月3日(金) 15時~ 15時20分ごろ~鬼やらい神事の後、15時40分頃~一般の豆まき◇場所:鎌倉宮(二階堂)★問い合わせ先:鎌倉宮/Tel 0467-22-0318URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12482■節分祭(鎌倉市)◇内容:「節分」とは本来季節の分かれ目を意味する言葉ですが、今日では立春の前日を指して節分の日と呼びます。一年の始めということで特に重視されたということでしょう。この日は本殿での祭儀において弓矢を授けられた神職が、下拝殿において古式に則り鳴弦(めいげん)の儀を奉仕し、その後で豆撒きが行われます。これらの行事はいずれも悪鬼邪霊を追い払う意味をもち、新春を迎えるにあたり災厄を払おうという信仰です。当宮では、この邪気払いの意味を込めて、節分に先立つ直近の土日を含む3日間「鶴岡厄除大祭」を執行し、開運厄除と攘災招福の祈祷を下拝殿にて行います。◇日時:2017年2月3日(金) 13時~節分祭、その後豆まき◇場所:鶴岡八幡宮(雪ノ下2丁目)★問い合わせ先:鶴岡八幡宮/Tel 0467-22‐0315URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12481■節分会(豆まき) (鎌倉市)◇内容:豆まき前に江戸芸かっぽれ奉納(駐車場出発:時間は未定)◇日時:2017年2月3日(金) 11時~※豆まきは12時頃から◇場所:建長寺(山ノ内)★問い合わせ先:建長寺/Tel 0467-22-0981URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12480■節分会(豆まき) (鎌倉市)◇日時:2017年2月3日(金) 12時~(予定) ※雨天時は観音堂内◇場所:長谷寺 観音堂付近★問い合わせ先:長谷寺/Tel 0467-22‐6300URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12478■節分祭(せつぶんさい) (寒川町)◇内容:立春を迎える前日、邪気災厄を祓う節分祭、豆撒き神事が二回行われます。始めにご本殿で節分祭の神事が行われ、つぎに年男・年女の方々は、外庭に設置された特設櫓の上より、参集した人々に福豆撒きを行い厄を祓います。◇日時:2017年2月3日(金) 11:00~、14:00~◇場所:寒川神社(253-0106 神奈川県高座郡寒川町宮山3916)★問い合わせ先:寒川神社/Tel 0467-75-0004URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek11353■【宿場探訪ウォーキング】「国分宿」 (海老名市)◇内容:神奈川県内の大山道(青山道)の8宿を歩こう!地元ガイドがご案内します「大山街道ウォーキングスタンプラリー」の併催イベントとして、かながわボランティアガイド協議会の協力により開催します。(抽選で各回50名)*参加賞として「大山街道ウォーキングスタンプラリー」ノベルティグッズ(非売品)を差しあげます。<コース概略>さがみ野駅→大塚本町→南坂→逆川記念碑→国分宿→相模国分寺跡・温故館→海老名耕地・一大縄→七曲り→厚木の渡し→小田急線厚木駅(解散)◇日時:2017年2月4日(土) 受付 9:00 出発 9:30 解散12:00~12:30◇場所:相鉄線「さがみ野駅」北口・ローゼン広場URL:http://tabihatsu.jp/program/94823.htmlhttp://www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12526■針供養(鎌倉市)◇内容:日頃、布の間を行き来して働く針の苦労を感謝し、この日は針をやわらかい豆腐に刺してねぎらうという行事で、裁縫上達を願い拝殿前に置かれた豆腐に持ち寄った大・小の針が次々に刺されていきます。当日は、針供養の御祈祷も執り行っています。【豆腐は御祈祷が行われている間、置いてあります】◇日時:2017年2月8日(水) 10:30◇場所:荏柄天神社(二階堂)★問い合わせ先:荏柄天神社/Tel 0467-25-1772URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12485■【宿場探訪ウォーキング】「厚木宿」 (厚木市)◇内容:神奈川県内の大山道(青山道)の8宿を歩こう!地元ガイドがご案内します。「大山街道ウォーキングスタンプラリー」の併催イベントとして、かながわボランティアガイド協議会の協力により開催します。(抽選で各回50名)*参加賞として「大山街道ウォーキングスタンプラリー」ノベルティグッズ(非売品)を差しあげます。<コース概略>サンパーク広場→厚木の渡し跡→烏山藩厚木役所跡→厚木神社→渡辺崋山逗留地跡と厚木宿→熊野神社→桐辺堤(きりんど橋)→小田急線本厚木駅(解散)◇日時:2017年2月11日(土) 受付 9:30 出発 9:45 解散12:00~12:30◇集合場所:小田急線「本厚木駅」東口・厚木サンパーク広場URL:http://tabihatsu.jp/program/94823.htmlURL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12527■第17回文化講演会(平塚市)◇内容:平塚市文化連盟が主催する講演会です。平塚奇術連合会の小永井暹氏をお招きして、「戦後復興への関与と退職後の活動」というテーマでお話をいただきます。入場料無料、申し込み不要。多くの方のご参加をお待ちしております。◇日時:2017年2月12日(日) 午後1時から午後3時まで(受付は12時30分から)◇場所:平塚市中央公民館 小ホール★問い合わせ先:平塚市教育委員会社会教育課/Tel 0463-35-8123URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12491■丸山稲荷社初午祭(鎌倉市)◇内容:2月の最初の午の日は「初午」といわれ、京都・伏見稲荷大社を御本社に仰ぐ全国のお稲荷様のお祭りの日で、この祭りを「初午祭」といいます。初午祭の起源については、和銅4年(711)2月初午の日に、稲荷の神様が伏見稲荷の三ヶ峰にご出現になられたので、この日を記念してお祭りが行われているといわれます。丸山稲荷社では初午の日に、午後2時より祭典が執り行われ、氏子の皆様方や特別崇敬者の方々で賑わいます。◇日時:2017年2月12日(日) 14時~◇場所:丸山稲荷社(雪ノ下2丁目)/Tel 0467-22-0315URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12484■初午祭(鎌倉市)◇内容:春の農作業の開始を前にして、2月の午の日に一年の豊作を祈るために行う神事です。佐助稲荷神社・丸山稲荷社では、それぞれの伝統により初午祭を行います。稲荷社は古くから食物の神として広く信仰されてきましたが、今では商業関係者のお参りが多くなりました。◇日時:2017年2月12日(日) 12時◇場所:佐助稲荷神社(佐助2丁目)/Tel 0467-22-4711URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12483■旧吉田茂邸庭園で学ぶ 日本庭園勉強会~第2回「大名庭園」~(大磯町)◇内容:今年度2回目となる日本庭園勉強会の最終回です。中島健作庭の旧吉田茂邸庭園で、庭園監理に携わる専門家野村勘治氏の講義を聴き、日本庭園への理解を深める勉強会。今年度最後となる第2回目のテーマは「大名庭園」。第1回目の「回遊式庭園のはじまり」に続き回遊式庭園の完成形について、小石川後楽園や旧吉田茂邸の庭を例に交えながら日本庭園について学びます。◇講義:約2時間 現地見学会(雨天時はスライドによる講義に変更いたします) 約40分◇定員:35名 ※応募者多数の場合抽選により35名様のお席を確保、立ち見自由◇申込み方法:TEL 0463-61-0355申込受付期間:1/7(土)~1/19(木)まで、受付時間 9:00~16:00 当選者には 1/21(土)~1/22(日)に電話連絡◇講師:庭園研究家 野村勘治氏 ((有)野村庭園研究所代表)◇料金:無 料※事前の申込により35人分の席をご用意。立ち見自由。開催日:2017年2月12日(日) 13:00~16:00 雨天決行◇場所:大磯城山公園 旧吉田茂邸地区管理休憩棟★問い合わせ先:大磯城山公園管理事務所/Tel 0463-61-0355URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12479■健康づくり大学~七沢~(厚木市)◇内容:ノルディックウォーキングを行い、七沢温泉「元湯玉川館」で食事・入浴。◇日時:2017年2月15日(水) 9:30~15:00◇場所:七沢温泉「元湯玉川館」★問い合わせ先:東丹沢七沢観光案内所/tel 046-248-1102URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12550■森林セラピー~飯山~(厚木市)◇内容:飯山白山森林公園を歩き、飯山温泉「ふるさとの宿」で入浴。◇日時:2017年2月16日(木) 9:30~15:30◇場所:飯山白山森林公園★問い合わせ先:東丹沢七沢観光案内所/Tel 046-248-1102URL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12551■【宿場探訪ウォーキング】「糟屋宿」 (伊勢原市)◇内容:神奈川県内の大山道(青山道)の8宿を歩こう!地元ガイドがご案内します。「大山街道ウォーキングスタンプラリー」の併催イベントとして、かながわボランティアガイド協議会の協力により開催します。(抽選で各回50名)*参加賞として「大山街道ウォーキングスタンプラリー」ノベルティグッズ(非売品)を差しあげます。<コース概略>愛甲石田駅→小金塚下→成瀬公民館→糟屋宿(下宿)→(上宿)→高部屋神社→丸山城址公園→小田急線伊勢原駅(解散)◇日時:2017年2月18日(土) 受付 9:10 出発 9:30 解散12:00~12:30◇集合場所:小田急線「愛甲石田駅」北口交番前URL:http://tabihatsu.jp/program/94823.htmlURL www.kanagawa-kankou.or.jp/event/ev_detail.php?eid=ek12528以下のイベントは(2)に続きます。●情報提供(問い合わせと資料請求先) (公社)神奈川県観光協会・観光情報センター/Tel 045-681-0007 〒231-8521 横浜市中区山下町1(シルクセンター内) URL http://www.kanagawa-kankou.or.jp/
2017年01月06日
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■秩父路三大氷柱めぐり▶1.三十槌(みそつち)の氷柱▶2.尾ノ内百景氷柱▶3.あしがくぼの氷柱上記三大氷柱のスタンプ3つ集めると下記温泉施設で1名1回半額入浴できます※スタンプは各氷柱有料入場者のみ押印します。▶秩父湯元武甲温泉(横瀬町)/Tel 0494-25-5151URL www.buko-onsen.co.jp/ ▶丸山鉱泉旅館(横瀬町)/Tel 0494-23-3439URL www.maruyama-kousen.co.jp/▶両神温泉薬師の湯(小鹿野町)/Tel 0494-79-1533URL www.kanko-ogano.jp/archives/1503/秩父市・大滝■《天然》三十槌(みそつち)の氷柱◇期間:2017年1月7日(土)~2月19日(日)◇料金:駐車料金(有料)★問い合わせ先:秩父観光協会大滝支部/Tel 0494-55-0707URL www.chichibuji.gr.jp/URL http://navi.city.chichibu.lg.jp/p_flower/1403/URL www.woodroof.jp/tsurara/秩父・横瀬町■あしがくぼの氷柱◇期間:2017年1月6日(金)~2月26日(日)◇料金:環境整備協力金 200円(中学生以上)★問い合わせ先:横瀬町ブコーさん観光案内所/Tel 0494-25-0450URL www.yokoze.org/shisetsu/hyoutyuu/URL http://www14.plala.or.jp/shibazakura/ashigakubonoturara.html参考URL www.nihon-kankou.or.jp/saitama/113611/detail/11361aj2202086515秩父・小鹿野町■尾ノ内百景(冷っけえ~)氷柱◇期間:2017年1月8日(日)~2月26日(日)◇料金:環境整備協力金 200円(中学生以上)◇時間:8:00~16:00◆ECOライトアップ ◇時間:日没~20:00◇期日:1月21日、28日、2月4日、11日、18日の各土曜日◆尾ノ内氷柱交流会◇期日:1月29日(日)つららんとお友達 ゆるキャラ仲間大集合・ぐんまちゃん(群馬県マスコット)ふっかちゃん(深谷市)他9キャラ登場予定★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0494-75-1381URL www.nishichichibu.or.jp/URL www.nishichichibu.or.jp/hyouchuu/小鹿野町おもてなし課/Tel 0494-79-1100URL www.kanko-ogano.jp/URL www.chichibu-enavi.jp/contents/105/index_10.html参考URL http://ameblo.jp/kurosawahideyuki1/entry-12228851767.html☆情報提供(問い合わせと資料請求先) 埼玉県産業労働部観光課/Tel 048-824-2111 〒330-9301 さいたま市浦和区高砂3-15-1 URL www.pref.saitama.lg.jp/ URL www.sainokuni-kanko.jp/
2017年01月05日
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首都圏イベント 皆さまのお揃いでお出かけくださいワイン用ぶどうの生産量日本一■NAGANO WINE FES. in TOKYO/長野県 ワインのおいしさは、ぶどうで決まるといわれます。長野県はぶどう栽培に適した自然条件を備え、ワイン用ぶどうの生産量日本一を誇りますが、良質なぶどうが持つ力を存分に引き出してワインづくりを行うワイナリーもまた数多く存在します。 内外のワインジャーナリストや専門家が審査を務める「日本ワインコンクール」では、NAGANO WINEや、長野県産のぶどうを使ったワインが毎年入賞。また、2002年からは「長野県原産地呼称管理制度」もスタートして、さらなるレベルアップが図られています。 2017年2月12日、帝国ホテルにおいて、長野県内の29社、約90種。信州の風土の恵を詰めたつくり手渾身のワインが一堂に会します。◇日時:2月12日(日) 11:00~19:00◇場所:帝国ホテル東京 光の間(中2階)◇料金:▶業者向け試飲会 500円(NAGANO WINE応援団会員は無料) ▶一般向け試飲会 7,000円(前売り)◇内容:▶業者向け試飲会(酒販店・飲食店・宿泊業者・メディア限定) 11:00~12:00 ▶一般向け試飲会 第1部 13:30~15:30 第2部 17:00~19:00▶参加ワイナリーアルプス、井筒ワイン、サントリー 塩尻ワイナリー、信濃ワイン、林農園、信州まし野ワイン、ノーザン・アルプス・ヴィンヤード、あづみアップル スイス村ワイナリー、安曇野ワイナリー、大和葡萄酒 四賀ワイナリー、大池ワイン、たかやしろファーム、サンクゼールワイナリー、カンティーナ・リエゾー、楠わいなりー、西飯田酒造店、ヴィラデストワイナリー、アルカンヴィーニュ、はすみふぁーむ、リュードヴァン、マンズワイン 小諸ワイナリー、ぼんじゅーる農※、Aperture、Farm※、シクロヴィンヤード※、中棚荘※、オードリーファーム※、サッポロビール グランポレール 勝沼ワイナリー、メルシャン*「※」はヴィンヤード◇定員: ・業者向け試飲会 100名(NAGANO WINE応援団会員は2名まで、非会員は1名) ・一般向け試飲会 各回300名◇申込:公式HPをご覧ください。http://www.nagano-wine.jp/event/776/◇交通:東京メトロ(日比谷線・千代田線)都営地下鉄(三田線)「日比谷駅」より徒歩3分(A13出口からすぐ)JR山手線、京浜東北線「有楽町駅」より徒歩5分★問い合わせ先:長野県産業労働部日本酒・ワイン振興室/Tel 026-235-7216〒380-8570 長野県長野市大字南長野字幅下692-2 長野県庁URL www.pref.nagano.lg.jp/jizake/happyou/20161205winefes.htmlURL www.nagano-wine.jp/URL www.nagano-wine.jp/event/URL www.nagano-wine.jp/event/597/E-mail jizake@pref.nagano.lg.jp●情報提供と問い合わせ先: 銀座NAGANO(信州首都圏総合活動拠点)/Tel 03-6274-6017 〒104-0061 中央区銀座5-6-5NOCO 2FURL www.ginza-nagano.jp/URL www.pref.nagano.lg.jp/tokyokanko/index.html一般社団法人信州・長野県観光協会国内誘客推進部/Tel 026-234-7200 〒380-0836 長野市南県町1002-5クロススクエア長野県庁前 2FURL www.pref.nagano.lg.jp/kankoshin/kensei/soshiki/soshiki/kencho/kankoshinko/長野県URL www.pref.nagano.lg.jp/URL www.nagano-tabi.net/
2017年01月05日
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★新年明けましておめでとうございます。本年もトヤマ・ジャスト・ナウをよろしくお願いいたします。★富山県広報課Twitterでは、県政の情報や富山県の魅力、TJNの更新情報などを発信しています!ぜひフォローしてください♪ 広報課Twitter:https://twitter.com/pref_toyama━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 新着記事 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■「おみやげグランプリ2017」最高賞!こぶじめ・ひとりじめ 国内外で喜ばれるお土産を発掘する「おみやげグランプリ2017」。フード・ドリンク部門で富山県の昆布じめ専門店「かねみつ」(魚津市大光寺)の昆布じめ商品「こぶじめ・ひとりじめ」が最高賞のグランプリに選ばれた。ほたるいか、牡蠣など昆布じめ刺身を少量ずつ盛り合わせたプチセット。携帯性に優れ、お土産にもぴったりだ。http://www.toyama-brand.jp/TJN/?tid=103958━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ おすすめ情報 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■書道パフォーマンス「自然を描く-書の美しさを求めて-」 大伴家持の歌を主な題材とし、富山県立富山中部高等学校書道部による書道パフォーマンスを開催します。テーマは「新年・雪」。ダイナミックなパフォーマンスをお見逃しなく! 【日時】1月7日(土) 13:00~13:30(パフォーマンスは20分程度)【会場】高志の国文学館 ギャラリー【入場料】無料(申込不要)【お問合せ】 高志の国文学館 TEL:076-431-5492 ホームページ:http://www.koshibun.jp/---------------------------------------------------------------------- ●とやま観光ナビ 富山県観光ホームページ「とやま観光ナビ」でも、旬のイベントを探してみてください♪ http://www.info-toyama.com/event/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ お知らせ ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●富山県観光ホームページ「とやま観光ナビ」 http://www.info-toyama.com/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━今後ともToyama Just Nowをご愛読いただきますようよろしくお願いいたします。●お問い合わせは下記まで TJN(Toyama Just Now)編集室―――――――――――――――――――― 富山県経営管理部 広報課 TEL 076-444-3133 (業務委託先) 株式会社シー・エー・ピー TEL 076-439-3311 MailForm http://www.toyama-brand.jp/?tid=103548━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2017年01月04日
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トピックス■第24 回 湯西川温泉かまくら祭/日光市(湯西川温泉)~日本夜景遺産認定の景色は必見!~ 湯西川温泉の冬の風物詩「かまくら祭」が、1月28 日(土)から3月5日(日)まで開催されます。期間中、温泉街では、趣向を凝らした雪だるま達と雪のぼんぼりが街道を彩ります。このイベントは、平成20 年に「日本夜景遺産」に認定されました。メイン会場(平家の里会場・有料)には、数多くのかまくらが立ち並び、昼は冬情緒溢れる「かまくらバーベキュー」(有料・要予約)などの非日常が楽しめ、夜はライトアップもされ見ごたえ十分です。メイン会場では、平家琵琶の演奏[1/28(土)・1/29(日)・1/30(月)・2/4(土)・2/5(日)14:00~・19:30~]やケーナ演奏[2/25(土)・2/26(日)・3/4(土)・3/5(日)14:00~・19:30~]も行われます。 また、メイン会場を含め湯西川温泉内に複数(メイン会場を含め一部有料会場有)の会場を設け、スノーシューなどのアウトドアを楽しむ会場、イルミネーションを楽しむ会場などに分けられています。 湯西川沿いの河川敷会場では、「沢口河川敷のミニかまくら」を1月28 日(土)から3月5日(日)までの期間中、毎週木曜日以外毎日鑑賞できます。日本夜景遺産にも認定された「ミニかまくら」は見応え十分で訪れる方にロマンチックで幻想的な輝きを繰り広げます。 昨年に引き続き、2月12 日(日)には、平家の里バレンタイン特別企画「かまくらカクテルバー」も開催します。カクテルの街で有名な宇都宮のバーテンダーを迎え、平家の里かまくらでカクテルを堪能できます。◇期間:2017 年1月28 日(土)~3月5日(日)◇時間:9:00~21:00※温暖な日、天候状況などで日時が変更になる場合があります。◇場所:★メイン会場:平家の里会場(日光市湯西川1042)◇時間:9:00~21:00 ※但し、16:00 に一時閉門し、17:00~再開門。◇料金: 1 日利用券:大人510 円 小中学生250 円 ナイトチケット:200 円(17:00~)★かまくらバーベキュー(メイン会場)【予約制】◇時間:昼の部:11:00~・12:00~・13:00~・14:00~・15:00~ 夜の部:17:30~・18:30~(バーベキューの時間は50 分間)◇予約受付時間:10:00~15:00◇予約受付開始日:2017 年1月5日(木)10:00 から受付開始◇予約電話番号: 平家の里/Tel 0288-98-0126◇料金:1 人前1,500 円(2 人前より受付) プラスバーベキューかまくら使用料1 棟1,500 円★平家の里バレンタイン特別企画「かまくらカクテルバー」◇日時:2017 年2月12 日(日)17:30~21:00(ラストオーダー20:30)◇料金:1杯500 円(予定)★沢口河川敷ミニかまくら会場◇期間:1/28(土)~3/5(日)までの毎週木曜日以外の毎日◇時間:17:30~21:00★沢口会場(アウトドア会場)沢口会場はアウトドア会場として生まれ変わります。「スノーシュー体験」、「スノーラフティング体験」など、街ではなかなか味わえないお楽しみが盛り沢山。出店もあり、暖かい食べ物なども用意します。◇期間: 1/28(土)~3/5(日)までの毎週木曜日以外の毎日◇集合・受付: 沢口会場特設ブース※参加される方は、防寒対策をしっかりとお願いします。※天候状況やコース整備及び機械点検などで中止となる場合があります。★問い合わせ先:Nature Planet(ネイチャープラネット)受付時間:9:00~17:00・申 込 かまくら祭期間前/Tel 0288-78-1177 かまくら祭期間中/Tel 080-6678-1117 /Fax 0288-78-1178 E-mail info@nature-planet.com◆スノーシュー体験ツアー沢口会場を起点に、森の中を2キロほど散策します。◇料金:湯西川温泉宿泊者 :大人3,500 円 子供2,500 円 湯西川温泉宿泊者以外:大人4,000 円 子供3,000 円※参加費には、スノーシューレンタル代と保険料が含まれます。◇時間:午前の部:10:00~12:00(9:30 集合) 午後の部:13:30~15:30(13:00 集合)◇定員:各回20 名(小学生以上)◇予約: 事前予約が必要となります。◆スノーラフティング体験◇料金:1回500 円/5分間(大人・子供とも)◇時間:10:00~15:00◇定員:各回6名(小学生以上)◇予 約:不要です。※団体の場合は、TEL・FAX・メールで事前に予約をお願いします。★湯西川水の郷スノーパーク(日光市湯西川473-1)長い雪のすべり台でのそり滑り、大きなかまくらなど、街では体験できない雪遊びを沢山用意します。◇期間:1/28(土)~3/5(日)◇時間:10:00~15:00(最終受付14:00)◇料金:大人800 円 子供500 円※そり遊び代付、水の郷観光センター入浴料を含む。★問い合わせ先:水の郷観光センター/Tel 0288-98-0260URL http://yunishigawa-mizunosato.jp/◇交通:<電車>野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通ダイヤルバス湯西川温泉行きで約20 分終点下車徒歩約10 分<自動車>日光宇都宮道路今市IC から国道121 号・県道249 号経由で約70 分※スタッドレスタイヤ装着かチェーンを必ず持参してください。(雪が多い日は除雪車が出動しますが、路面の雪を全て取り除くことはできません。)※かまくら祭開催期間中、湯西川温泉循環ミニシャトルバスを運行します。◇運行期日:かまくら祭開催期間中の土・日・祝日◇運行時間:10:00~18:00◇料金:無料◇定員:9名(ハイエースでの運行)◇停車場所:平家の里、湯畑スノーランド、湯西川地区センター、彩り湯かしき花と華、(旧)山菜加工所、湯西川水の郷※注意: 湯西川温泉の豊富な雪を利用して行う「かまくら祭」。路面にも雪がありますので、革靴・ヒール等は控えていただき、スノーブーツまたは、靴底の面の荒いものが安心です。★問い合わせ先:(一社)日光市観光協会/Tel 0288-22-1525URL www.nikko-kankou.org/■奥日光湯元温泉雪まつり/日光市(日光) ~雪と光が織りなすファンタジー~ 日本夜景遺産「ライトアップ夜景遺産」認定イベント、奥日光湯元温泉雪まつり「雪灯里」が1月28 日(土)から2月12 日(日)まで開催されます。期間中毎日、日没から午後9時まで「奥日光湯元温泉雪まつり」メイン会場の温泉街中心にある湯元園地に約500 個の「雪灯里」を灯します。高さ約40cm のミニかまくらと雪の壁にろうそくを灯す「雪灯里」は、雪と光が織りなすファンタジーな世界を演出します。期間中の金曜日、土曜日には、奥日光湯元温泉旅館協同組合案内所で温かい飲み物もサービスします。 また、氷の彫刻を堪能できる「第11 回全日本氷彫刻奥日光大会」は、全国有名ホテル、食品会社のコックさんや彫刻士達約10 名が彫刻する高さ2m の力作を、湯元園地の大きなかまくらの中に11 基展示します。期間は1月28 日(土)の正午から氷が解けるまでの約2週間です。期間中はライトアップ(午後5時~午後10 時)も行います。1月27 日(金)正午から作品制作風景も見学することができます。 さらに、奥日光の湯ノ湖湖畔で2月11 日(土・祝)午後7時30 分から「湯ノ湖湖畔花火大会」も開催します。湯ノ湖湖畔の雪上で織りなす色鮮やかな花火をご堪能ください。◇期間:2017 年1月28 日(土)~2月12 日(日)◇場所:奥日光湯元温泉中心街「湯元園地」◇交通:<電車>JR 日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで約75 分終点下車<自動車> :日光宇都宮道路清滝IC から約50 分※スタッドレスタイヤ装着かチェーンを必ず持参してください。★問い合わせ先:日光湯元ビジターセンター/Tel 0288-62-2321奥日光湯元温泉旅館協同組合/Tel 0288-62-2570 (火・水定休)URL www.nikkoyumoto.com/■足利冬物語/足利市~まちなかで、やさしく、ホット!~ 足利の冬に賑わいを創り出そうと、2月3日(金)から26 日(日)まで、「足利冬物語」として様々なイベントを行います。 節分の夜、鎧・冑に身を固めた武者たちが歴史絵巻さながらにまちなかを国宝鑁阿寺(ばんなじ)に向かって練り歩き、本堂にて武者たちによる追儺式(豆まき)を行う「節分鎧年越」をはじめ、足利学校前の参道や足利学校から鑁阿寺に向かう石畳通りに、足利銘仙柄を使用した特製の行灯を約80 基設置し、街を優しく包み込み幻想的な雰囲気を演出する「足利銘仙灯り」を開催します。 また、足利の食文化の活性化・芸術文化の再認識・農と食の安全安心をアピールすることで、まちの活性化に寄与しようと、飲食店が足利産の食材を使った料理とともに楽しめる「風土祭コース」、誰でも気軽に立ち寄れる「あしかがほろ酔いコース」、そして足利ゆかりの作家の作品を楽しむ「アートコース」があり、それぞれ企画したイベント「足利風土祭」を開催します。 今年は冬物語期間中に「映像まつり」も開催され、映像のまちとしてロケ誘致を行っている足利市にゆかりのある作品を上映する「まちなか上映会」やワークショップなどが行われます。◇期間:2017 年2月3日(金)~26 日(日)◆節分鎧年越◇期日:2月3日(金) ◆映像まつり◇期日:2月25 日(土)~26 日(日)◇場所:足利市内各所◇料金:店舗・イベントにより異なります。◇交通:<電車>JR 両毛線足利駅から徒歩約15 分、東武伊勢崎線足利市駅から徒歩約15 分<自動車>北関東自動車道足利IC から約10 分、東北自動車道佐野藤岡IC から約30 分※鑁阿寺を基準に掲載しています。★問い合わせ先:(一社)足利市観光協会/Tel 0284-43-3000URL www.ashikaga-kankou.jp/ ★情報提供と問い合わせ先: 栃木県東京事務所 とちぎいいもの販売推進本部 県産品・観光チーム/Tel 03-5212-8715 〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階 (公社)栃木県観光物産協会/Tel 028-623-3213 〒320-0033 栃木県宇都宮市本町3-9 本町合同ビル1階 URLwww.tochigiji.or.jp栃木県アンテナショップ とちまるショップ/Tel03-5809-7280
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