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チャンピオンズリーグ準決勝 セカンドレグのバルサ対 ACミランの対戦を見た。 バルサがサッカーの質の違いを見せつけた試合だった。 さぞ、ミランの監督アンチェロッティには屈辱的だったろうと思う。 試合結果は 0対0で、ファーストレグの貯金でバルサがなんとか勝ち進んだと表面的には思われるだろう。しかし、ACミランは、2点入れなければ勝てない状況で、攻撃サッカーをして、なおかつバルサは守りを固める消極的な戦法ではなくて、いつもの攻撃サッカーを繰り広げた。 しかしミランはなにもできなかった。シェフチェンコ、カカは、ほとんどボールタッチすらできない状態だ。 レジスタのピルロが イニエスタに完全に押さえられて、パスが出せない。 ロナウジーニョにマンマークでスタムをつけたが、攻撃の際の上がりには非常にスピード感を欠いた。ルイコスタを投入するが、効果はない。一方、バルサは、ロナウジーニョがマンマークで動けないと見るや、エトーとポジションチェンジして、フリーのスペースをつくりだす。 相変わらずジュリは動き回り、交代で入ったラーションはあわやのヘッドをみせる。 ボランチの エジミウソンとイニエスタのバランスもすばらしい。 アーセナルの試合を最近見ていないので、なんとも言えないが、バルサが有利だろう。
2006年04月30日
ゴールデンウイークに突入した。普通なら、みんな旅行など出かけていて、わたしなどの仕事は暇だろうとおもったら、とんでもなかった。結構な数のアポイントがあるのである。ゴールデンウイークだからといって、みんなが旅行するというものではなくなったらしい。確かにここ数年で、正月でも、営業をしているスーパーや店は多い。使う側からすると、いつでも利用できるということで便利になった。その反面、区切りというか、けじめというか、そういったものがなくなってきたとも思えるのだ。
2006年04月29日
銀座の”千里浜”で、Gに参加する。銀座という場所がら(王子製紙本社の近く)なのに、安くておいしい魚が食べられる稀有なところだ。普通の居酒屋なので、Gには似つかわしくないが、主催者が是非ということで、決めた。刺身盛りや、かに、焼きホタテなど盛りだくさん。最後に、潮汁としゃけのおにぎりが出た。日本人にとっては、どんなスイーツもかなわない、最高のデザートだ。
2006年04月28日
ポッドキャストに James Bluntのインタビューがあったので ダウンロードして聴いてみた。James Bluntが英語でインタビューに答えている上に、ドイツ語の同時通訳が乗っていた。よく見たら ドイツの放送局製作だった。ドイツ語が邪魔で、内容は何もわからなかった。
2006年04月27日
ゴールデンウイーク、S氏の小豆島の別荘に誘われていた。全面オーシャンビューですばらしいところで既に2回訪れている。私は行くつもりだったが、仕事の予定が変更になり、休みの期間が合わなくなってしまった。1日中、ビールと釣りでのんびりすごせると思ったが、残念だ。私は海の近くで育ったせいか、海を見ると落ち着く。山より自然を感じるのだ。そういえば、以前、初めて京急の三崎口の近くに行ったときに、デジャブーに遭遇した。それまで、行ったことがない漁港を詳細に憶えていたのだ。デジャブーというのは、記憶の断片を頭の中で都合よく張り合わせて、現在見ているものと同化することにより生じるものらしいが。それにしても鮮明だったのだ。三崎口には、もうひとつ、高台から海を見下ろした風景にもデジャブーを感じた。あのあたりには、私にとってなにかあるのかもしれない。それが、三浦に私が強烈に惹かれる理由かもしれない。
2006年04月27日
アシュレイ ジャッド、サミュエル L ジャクソン、 アンディーガルシアがそろったサスペンスだ。が、あまりに凡庸だ。アシュレイ ジャッド扮する敏腕刑事が、自分の異常が、精神によるものか、外部からのものか消去法で、簡単に類推できるはずだ。途中から、手口も真犯人もバレバレで、ラストもおもしろくないし、ひねりもない。犯行の動機もいまひとつ説得力に欠ける。アンディガルシアの使い方が非常にもったいないとも思う。唯一よかったシーンは、最後に、いがみ合ってた刑事仲間のひとりが、冷えるからといってコートをそっとアシュレイ ジャッドにかけたところぐらいだ。
2006年04月26日
電車に乗っていたら、元朝のお天気お姉さんを見かけた。(私の年齢からすると、姉さんではなく、妹だが)やはり美人だった。ただオーラは消していたようなので、周りの人はだれも気が付かなかったようだ。
2006年04月25日
世間は狭いものだ。お客様が、私の大学の校医だったりする。今日も、仕事でお会いした方の前職が、私と同じだった。そういう共通点があると、人間はお互い打ち解けやすくなるものだ。共通の友人の話をしたり、共通の話題を話せるからだ。転職回数が多いのも、こういう仕事では利点かもしれない。
2006年04月24日
キーボードのいい点として、いろいろな音を扱えるし、加工してつくることができる。しかし、いくら音色が似ているからといって、ギターの音や、サックスの音を実際のライブでやりたいとは思わない。実物の楽器の方がいい音がするに決まっているのだ。キーボードの定番の音といえば、アコースティックピアノの音、エレクトリックピアノの音、ハモンドオルガンの音、ストリングスの音だろう。私の持っているシンセでは、ハモンドオルガンの音以外は、自分が納得できる音がプリセット音にある。しかしハモンドオルガンの音はいただけない。コードを弾くと、音がにごって、重いのだ。もっと軽くて、コードを弾いてもにごらない音がほしいのだ。ゴールデンウイークで、自作のハモンドの音を作ろうと思う。
2006年04月23日
委員長と飲むために新宿の伊勢丹の裏あたりを歩いていたら、靖国通りの道路向かいに”山ちゃん”があった。似た名前かと思ったら ”山ちゃん”の前に”世界の”と書いてある。まちがいない あの店だ。”山ちゃん”は、名古屋で有名な手羽先の店だ。先日、委員長と飲んだとき(あれ、また委員長からみだ)歌舞伎町で見つけた。そこで”山ちゃん”フリークのあずちゃんにメールをした。すぐに返事が返ってきた。「そうなんですよ、神田にもあるんです」なにー!東京にもうそんなに店舗を構えているのか?知らなかった。なんと既に十数店舗、関東地区にあったのだ。スパイシーな手羽先はビールのお共としては最高だ。http://www.yamachan.co.jp/index.html
2006年04月22日
銀座のとんかつというと、梅林や、かつ銀を思い浮かべる人が多いだろう。しかし、いかんせん値段が高い。このとんきは、ロース定食が830円と比較すると安い。揚げたては、衣がさくさくとして、中の肉がジューシーでやわらかい。キャベツも大量の添えられており、豚汁も漬物もおいしい。 少しわかりにくい場所だが、お昼どきには、当然だが、行列ができる。http://www.delicious.ne.jp/html/toku02/kiji02/kiji02_0109_08.htm
2006年04月21日
BスクエアはMLを持っている。日ごろはお互い忙しいので、MLで話している。ふと結成当初はどういう話をしていたのか気になってみてみた。結成はなんと2003年7月19日か20日だ。3年ぐらい経過しているバンドなのだ。最初は、けーちゃんと まつおっちと私の3人だった。MLの内容も非常に他人行儀な感じの文章で書かれている。それから、バイオリンとジュデュリドゥー(アフリカの笛)が加入した。とても変な編成のバンドだった。それから、バイオリンとジュデュリドゥーが脱退した。そして、ケンジとマーキーが加入した。アキラが最後に参加したのだ。そういえば、バンドのメンバーを増やす悪魔の計画がある。なぜ悪魔の計画なのか、それはここでは述べない。なぜなら、述べてしまったら悪魔の計画にならないからだ。
2006年04月20日
Bスクエアの合宿の面白話は、けーちゃんのサイトに載っているので、そちらを参照してください。合宿でなにが大変といえば、楽器の運搬である。 30kgもあるキーボードを運ばなくてはならない。家から車に積むのが一苦労。私の車は小さいので、88鍵のキーボードを乗せるためには、助手席を平たくして、そこに硬直した死体を乗せるようにするしかない。東名などのまっすぐな道は問題ない。しかし、箱根は曲がりくねった道が多いので、たまにキーボードがずれてきて、私にぶつかりそうになる。合宿も必死なのだ。死ぬ思いをして、宿兼スタジオについたら、Teraさんがいた。バンドのメンバーでもないので、そこに存在することが、明らかに不自然なのだが、違和感がまったくなく、あー、どうも、ごぶさたで…。という普通の会話になった。たまたま奥様といらしていたらしいのだが。既についていたメンバーは私服だったので、○○様ですねと、フロントで聞かれたそうだ。私たちはそんなにバンドマンらしく見えたのだろうか?私は仕事帰りだったので、スーツを着ていたので、そう聞かれなかった。おそらく、どこかの業者の営業と思われたにちがいない。(それはある意味あたっている)そこから、合宿は始まったのだ。http://www.palmtr.com/frame.html
2006年04月19日
今週の東洋経済に、保険の特集が載っている。この特集は、ポイントを明らかに誤っているので、読み方を間違えるといけないのでご注意を。1.各保険のランキングの根拠が不透明2.各記事の統一感がない。3.保険はまず加入の目的ありきで、まず商品ではないということをわかっていない。まず1から。各分野の保険のランキングが載っているが、これが本当にいいのか不透明なのだ。このランキングはFP3人により、1.コストパフォーマンス、2保障内容 3.先進性 4.わかりやすさ 5.自在性 について5点満点での評価の平均点である。この評価についてどうだろうか?まずたった3人の評価で決めていいのだろうか?統計上何人がいいのかわからないが、10人から20人の意見は必要だろう。1と2は明らかにかぶった内容を採点している。1から5のポイントだけですべてを評価できるのだろうか?それに、保険会社自体の安定性なども加味すべきではないだろうか?(2でも説明する)またこの評価基準で、まったくことなる医療保険や、死亡保険、年金保険を評価することがどうかしている。2について、おもしろいことがわかる。ランキングで上位に入っている商品が、かならずしも、東洋経済自身の保険会社の格付けが高くないのだ。また逆の場合もある。これは編集で統一性をもたせるなにか方策をして出版すべきだと思う。これでは読者は混乱するだけだ。 3についてこれは基本なのだが、保険は商品から入るとわかなくなる。保険はあくまで、その必要な目的をはっきりさせることにある。そこから、それに合った商品を選ぶことが重要なのだ。決して商品からではない。この記事では結局なにを言いたいのかさっぱりわからないものになってしまうのである。
2006年04月18日
この手の映画は苦手だ。なかなか感情移入できないからだ。といういつもの私の先入観を打ち破ってくれた。まず、脚本がよくできている。岡田恵和らしいものだ。展開が、真保裕一的でよかった。ただ、ラストの回想シーンは、長すぎたのではないだろうか?竹内結子の演じわけの演技がすばらしい。特に、獅堂の勤める司法書士事務所の同僚と会い、思わず涙ぐんでしまうシーンは、とても自然でいい。また中村獅堂の自信がない、内向的な主人公を見事に演じている。あと、雨の長野の森の風景がすばらしい。 a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/014d67b6.9db4bf4e/?url=http://item.rakuten.co.jp/ebisu/4988104032676/" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/ebisu/cabinet/dvd/4988104032676.gif?_ex=128x128" border=0 alt="【DVD】いま、会いにゆきます スタンダード・エディション"></a>
2006年04月17日
日曜日、月曜日と、Bスクエアが、箱根で合宿した。もちろんライブに向けての練習合宿だ。実はスタジオ付きの温泉宿があるのだ。まつおっちが探しだしてくれた。すばらしい場所を探してくれてありがとう!オリジナル曲の構成が固まってきた。ところで、バンドは夜騒ぐものと相場が決まっているのだろうか?通された部屋は離れだった。夜騒いでもいいようにだろう。しかし、そこは大人のバンドである。竹内結子主演の映画を見終わったら、みんなそそくさと寝てしまった。なにせ、宴会より練習の方が大事だからだ。日曜日 13時から18時、月曜日 9時から16時までたっぷり練習した。この成果については葉山BBQで披露することになるだろう。
2006年04月16日
岡山から、所用で来た20年来の友人 S夫妻と、M氏で中華を食べた。I氏は仕事で欠席となった。三田においしい中華があるということを聞きつけていってみた。ちょうど慶応女子高校の近くにあるこの店は、うわさどおりおいしかった。油っぽくなく、こてこての中華でもなく、洗練された料理ばかりで、おいしくいただけた。テーブル席はすべて、予約で埋まっており、カウンター席もすぐに埋まり、店内は満員だった。コースを頼んだのだが、まず、前菜のホタテとエビのおいしさは格別、砂肝も酒によくあう。小籠包は、口の中で噛んで出てくるジューシーな汁が心地いい。熱さも気にならない。豚のスペアリブもコクがあるが、しつこくなくいくらでも食べられそうだ。鳥蕎麦もあっさりしていて、深い味わいだった。その後、都ホテルのラウンジで飲んだ。エントランスからは想像できないが、すばらしい風景だった。ラウンジの全面ガラス張りの外には、すばらしい竹林を中心にした庭園がライトアップされている。そのため、室内は、暗めに保たれている。BGMは、ジャズの生演奏。すばらしさを堪能した夜だった。http://www.mitamachi-momonoki.com/course/index.htmlhttp://www.miyakohotels.ne.jp/tokyo/restaurant/restaurant03.html
2006年04月15日
私の仕事場は、来店型店舗なので、予約してご相談に来られるか、飛び込みで相談に来られる。1日何人来られたか調べるために人数をつけている。本日も、1人、予約なしでご相談に来店された。私はホワイトボードに 飛び込み1人と書いた。書いたつもりだったが、あとでみるとホワイトボードには ”突っ込み 1人”と書いてあった。ボケ 1人、来ないかな!
2006年04月14日
日本郵政公社は郵便局の「時間外サービス」を今年9月以降、順次廃止する方針を明らかにしました。私の例で考えると、時間外サービスがなくなると、書留などは一切受け取れなくなる。毎日8時前に家に帰ることはないし、休みは不定期なので配達の予約もできない。ということは他社にお願いすることになるだろう。そういう方は結構多いのではないか?スリム化による経費節減の手段を履き違えているとしか思えない。トップの西川善文さんとあろう人がどうしたのだろうか?
2006年04月13日
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今日まで知らなかったのは、一生の不覚だ。Donald Fagenの新譜が出たのを1ヶ月も気がつかないとは。13年ぶりの新譜だ。彼はこの25年間にソロアルバムは、たった3枚しか出していない。名盤”ナイトフライ”と”カマキリヤド”だ。今回のアルバムはよりフェーゲンの色が濃く出ており、スティーリーダンとは異なる。サウンドはシンプルだが、深い。タイトなスネアに、硬めのフェンダーローズ、ここちよいギターのカッティングにブラス。しかし、サウンドは複雑だ。それをシンプルに見せるのが一流の証だ。昨日からずっと聴いている。聴けば聴くほど、味が出てくるアルバムだ。これからまた聴くのに困らないアルバムがひとつ増えた。
2006年04月12日
某高級レストランにて会食をした。庭の緑がきれいで、建物も調度品も昭和初期の香りがして気持ちがいい。鉄板焼きなのだが、そのコースのなかでもすばらしかったのは、たけのことわさびだ。朝堀りのたけのこを、ソテーして、コンソメで煮る。ぎりぎりの皮の部分まで食べることができる。血液が新鮮になるような目がさめる味だ。そして、ステーキにつけるタレは、味噌をコンソメでといて、醤油とわさびをおろしたものを加える。この少しぴりっとしたわさびとコンソメと味噌が絶妙に肉とマッチする。また、脂身の部分は、わさびの葉をサンチュのようにして包んで食べる。すばらしいディナーだった。http://www.ukai.co.jp/yokohama/index.html
2006年04月11日
毎日、結構な数のブログを読む。著名な人のものも多い。その中でたまに気になるのが、なにを書いているのか、なにを言いたいのかさっぱりわからない文章を書く人だ。何度も何度も読むのだが、さっぱりわからない。そのニュアンスすらわからないのである。そういう人が本を書いてベストセラーになったりしているのである。よくわからないものだ。理解不能な不可解な文章を書くひとの特徴をかいておこう。1.1文が長い。句読点でつないで、長い長い。小説ではないのだから。2.1に関連するが、文も長ければ、文章も長い。1文が長く、そして論理性が欠如した文の集合体である文章は、ますます読みにくくなるのは必然だ。3.著名ではない人の意見や説を引用したがるが、その意見や説を詳しくは説明していない。そうすると、意見の揚げ足取りも簡単にできるのだ。ご注意をしてください。
2006年04月10日
Podcastで、堅いニュースや、経済情報だけを聞いても疲れるので、若手落語家の落語を聴いている。落語をまじめに聴くのはおそらく初めてのことだが、非常におもしろい。ストーリーのおもしろさ、30分あきさせない巧みな話術。複数の登場人物を声色としゃべり方で使い分ける。枕でのうまい客の乗せ方すべてがおもしろい。1本30分ぐらいなので、ちょうど通勤時間で聴くことができる。
2006年04月09日
以前、人工知能研究所の紹介をした。20の質問で、こちらの考えていることを当てるというゲームだ。休止期間を経て、復活した。保険と裁判所で2勝した。がははははは。http://y.20q.net/q37temp
2006年04月08日
Podcastを聴くことが多くなった。ニュースはもちろんのこと、音楽情報などもPodcastを通じて仕入れている。そのなかで糸井重里さんの「ほぼ日刊イトイ新聞 Podcast」がおもしろい。そのなかでイラストレーターのみうらじゅんさんの「じゅんの恩返し」が抜群だ。内容は勝手にみうらさんがお世話になったもの、人に対して感謝の意を表するというものだ。例えば、クソゲー(くそにもならないつまらないTVゲームソフト)の命名の由来についての話とか松本清張さん(すべてのことを裏があるように疑い深くなった)ことに感謝しているのである。 まあ、聴けばわかるさ。http://www.1101.com/index0.html
2006年04月08日
電車の中で女性の絶叫が響き渡った。発したのは40歳前後の女性である。痴漢?スリ? 強盗? しかし、周りにだれも座っていないし、立っている人もいない。その女性もなにも無かったように、なにも言葉を発しない。3分後、またその女性の絶叫!電車の中のだれも、視線すら送らなくなった。なんなのだろうか?
2006年04月07日
お花見バトンを猪股さんからいただきました。それではQ1. 今年はお花見に行く予定ですか、あるいはもう行きましたか?八芳園に行きましたが、大雨で見ることができませんでした。Q2. お花見で場所取りをしたことがありますか?まったくありません。Q3.オススメのお花見スポットを教えてください。目黒川沿いかな。あと福島とか、錦帯橋のあたりもきれいですね。Q4. お花見で飲みすぎたことがありますか?ありません。Q5. 個人的には、花より団子だと思いますか?もちろん、団子です。Q6. お花見で生まれた恋はありますか?期待はしてますね。Q7. 【2006新生活特集】あなたがほしいプレゼントは?キャシャレルのプールオムQ8. このバトンを回す5人を選んでください。お好きにどうぞ。
2006年04月06日
人形町は、おいしいお店がたくさんある。(さすが、みやじいの地元だ)本日はビストロ周のハンバーグのランチをいただいた。球状をしたハンバーグだ。クリーミーなきのこ入りのソースで食べるとすばらしくおいしい。給仕の方もきびきびしている。リラックスして楽しめる店だ。これで850円は安いと思う。
2006年04月06日
秋葉原クロスフィールド内の東京大学先端科学技術研究センターの妹尾堅一郎特任教授の話を聞いた。その中で、MBAの教育は30歳前後、その教育機関は既に多く存在する。しかし40歳前後のエグゼクティブ、50歳前後のディレクターの教育機関がない。それも目指したいとおっしゃっていた。巷ではMBAがもてはやされているが、それは、30歳前後での必要な教育であって、40歳、50歳ではより別の能力が必要とされているが、その教育機関はない。期待したい。
2006年04月05日
Taizo16(本名の場合)の90%は海水で出来ています。Taizo16(本名の場合)の7%は優雅さで出来ています。Taizo16(本名の場合)の2%は明太子で出来ています。Taizo16(本名の場合)の1%は成功の鍵で出来ています。らしい。ちなみにお遊びだからね。
2006年04月04日
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今、がまんしていることがある。このソフトを買わないことだ。おそらく買ってしまうと、仕事が手につかなくなってしまうからだ。平たくいうと、サッカークラブを経営するゲームだ。だからゲームを自分で操作はしない。指示だけだ。チームを作り上げる喜びを得られるゲームだ。前回まではJリーグを舞台にしていた。今回、舞台をヨーロッパに移した。何せ、このゲームが出てからずっとやっているのだ。ゲーム終了の明確なものはないから、いくらでも続けられるし、選手の組みあわせは、無限に近い。さて、いつまでがまんできることやら。だれも興味ないと思うが、今のチームのレギュラー 中山(阿見) オーウェン(田中) 本山(野村) 法月 立浪(北澤) デシャン 福西 スタム 中澤 宮本 楢崎監督 マルチェロ リッピ
2006年04月04日
ロサンゼルスの南にトーランスという町がある。日本のトヨタ、日産、本田の米国本社があるところで、日本人が数万人住んでいるところだ。私の友人は、兄さんと日本人向けのフリーペーパーの出版などのゼロからはじめ、今では日本人向けのふぉリーペーパーでは全米一になった。一度、私がロサンゼルスに行ったときには、いたれりつくせりのサービスをうけた。本当にお世話になったのだ。たとえば、ドジャーススタジアムや、ユニバーサルスタジオ、ラスベガス、グレートキャニオンなどに連れて行っていただいた。今日知ったのだが、その彼が、その会社を退社して、高校の同級生の伊良部投手とうどんやをはじめたらしいのだ。香川出身の彼のことだ、すばらしいセルフうどんを提供し、ゆくゆくは全米に支店を増やすことだろう。食べてみたい。そういえば、彼と話していたときにロサンゼルスにはうまいラーメン屋がないといっていた。ラーメンもいいが、もっと得意のうどんで勝負をかけたのだと思う。
2006年04月03日
みんぞろの会の集まりで、白金台の八芳園に出かける。ボジョレーの無料試飲会があったのだ。あいにく大雨のため、庭の見事な桜を見ながらというわけにはいかず、室内で試飲をする。15種類中、9種類まで、試飲していたが、あまりに多い出席者でのぼせてしまったのと、元々、体調がよくなかったので、早々に帰宅した。(ゆうちゃん、あやちゃん、ふくちゃん、申し訳ない)6種類以上試飲すると、抽選券がもらえる。エプロンがあたった。
2006年04月02日
バルセロナとレアルの試合をエルクラシコという。1920年代、フランコ総統率いる中央政府は、カタルーニャ地方の自治を認めない決定をした。バルセロナは、中央政府の象徴であるレアルをこのころから、敵対視している。マドリッド市民は、バルセロナに嫉妬をしている。という因縁対決だ。実際のところ 1対1のドローに終わった。バルセロナの組織守備を、レアルが個人技で打開するという試合だった。バルセロナが詰めをまちがわなければ勝っていた試合だった。レアルのカロ監督はなぜ、ロベカルを使いつづけ、グラベセンや、エルゲラ、ラウールを冷遇するのだろう。正直いって、ロベカルは使えない。ロベカルの後ろには広大なスペースが広がる。それでも、文句だけは言う、ロベカルはクビにしたほうがいい。バルセロナもここに来て、メッシ、マルケス、エジミウソン、シャビに加え、モッタまで怪我をしてしまった。さすがにやりくり上手のライカールト監督も頭が痛いだろう。
2006年04月01日
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