全7件 (7件中 1-7件目)
1

〇印は食用にできるキノコ。×印は有毒キノコ、もしくは有毒の疑いのあるキノコ。▲印は生で食べたり、アルコール類と一緒に食べると中毒するキノコ。□印は食毒が不明、もしくは食用にされないキノコ。ウラグロニガイグチ ×有毒キノコ、有毒の疑いのあるキノコ イグチ科夏~秋、主にブナ科の樹下に発生する。中型。傘焦茶~暗赤紫色。孔口は帯紫灰色で暗色の縦条があり、全面に帯褐ワイン色の細鱗片を密布する。人により、中毒することがある。古い図鑑では食となっていますが、現在は毒と言う扱いになっています。 実際に味が良く癖が無いので美味しいです。現在でも食べている方は普通に居ます。 ただ人によっては胃腸系の中毒を起こすことが明らかになりました。 これはアレルギーのような体質的なものの可能性があるので、心配な方は食べないほうが良いでしょう。 言い換えれば、以前食べて大丈夫だった人は中毒しないとも言えますけど。オキナクサハツ ×有毒キノコ、有毒の疑いのあるキノコ ベニタケ科夏~秋、広葉樹林に発生。中~大型。傘は褐色~黄褐色。幼時、傘には脳状のしわがある。ひだ縁部は黒褐色の点が並ぶ。柄は淡黄土色の地に褐色の点を帯びる。辛い。有毒。キヒダタケ ×有毒キノコ、有毒の疑いのあるキノコ イグチ科夏~秋、林内の広葉樹下に発生。中型。傘はややビロード様の感触があり、灰褐色~オリーブ褐色。ひだは垂生して互いに脈で連絡し、黄色のち黄褐色~オリーブ褐色。柄は微粉状~細鱗片状で黄色または帯褐黄色。これは結構有名ですが、本種は毒キノコです。胃腸系の中毒を起こします。 毒はそんなに強くはないようですが、見付けても食べないで下さい。 ただ古い図鑑では食とされているものが多いんですよね。体質にもよるのかな?クロハツ ×有毒キノコ、有毒の疑いのあるキノコ ベニタケ科夏~秋、林内の地上に発生し、やや大型。傘は幼時白色、のちに灰褐色を経て全体が黒色になる。成熟すると周辺が反り返り、器状にくぼむ。ひだは厚く、幅は広く疎。柄は白色~灰色。肉、柄、ひだは傷つけると暗赤褐色を経て黒色となる。クロハツは重度の消化器系の中毒を起こす危険性があります。生で食べると死亡する可能性がある程、強い毒を持っている為、注意が必要です。キイロイグチ ×有毒キノコ、有毒の疑いのあるキノコ ■イグチ科 夏~秋、アカマツ・コナラ林などの地上に発生。中~小型。傘は湿時多少粘性をあらわし、レモン黄色、中央部は帯褐色。管孔は初め淡黄色のち暗褐色。柄はレモン黄色で粉質、上部につばをもつ。きのこ全体にレモン色の粉を密布すること、レモン色のつばをもっこと、肉に青変性があることにより容易に見分けられる。色は非常に毒々しいのですが、図鑑によっては食用扱いとなっていますが、 消化器系の中毒を起こすと言う報告があることから有毒と考えるべきでしょう。 体質によっては当たる系かも知れませんが、調べた感じだと「食える」ってだけで美味とまでは行かないっぽい?サマツモドキ ×有毒キノコ、有毒の疑いのあるキノコ ■キシメジ科夏~秋、スギ、マツなどの切り株や腐木上に発生する。中~大型。傘は粘性なく鐘形のちほとんど平に開き、黄色の地に暗赤褐色~暗赤色の微細な鱗片を密布する。ひだは直生~湾生し、密で黄色。柄は黄色の地に赤褐色の細鱗片を帯びる。人によっては中毒するという。構前から食用とされていきましたが、毒キノコとして扱う本も増えています。食べられるのですが、人によっては胃腸系の中毒を起こす事が確認されてます。香りを嗅いでみると、外見通りの爽やかなキノコ臭がします。残念ですねぇ。ニセアシベニイグチ ×有毒キノコ、有毒の疑いのあるキノコ ■イグチ科夏~秋に、アカマツ混じりのコナラ林などに群生する。中~大型で、傘はまんじゅう形~平ら、やや綿毛状~無毛、多くは赤褐色である。管孔は直生~垂生し、短く、黄色~黄褐色。柄は黄色で下方は赤色を帯びる。肉は淡黄色、独特のにおいがある。肉は管孔は青く変色する。食べられると言う話もありますが、体質によっては中毒するので注意が必要。 基本的には毒キノコと考えて食べないことをオススメします。 胃腸系の中毒を起こすらしいですし、似てはいないけど本家アシベニイグチはワリと危険ですし。
2025/06/30
コメント(0)

キャンプ場駐車場~三ノ峠【2025.06.29】天気も良いのでキャンプ場駐車場~ブナ平~三ノ峠~赤道コース~キャンプ場駐車場で歩いてきました。8:40~11:10キノコもポツリポツリと出始めヤマユリの蕾を膨らみ始めてました歩き始めていると友人からライン電話が…7月12日にの暑気払いをしようと…7月13日には「夏のキノコの採取会」7月14日は歯医者さんの歯のチェック日昨年ヤマユリを観賞に三ノ峠に登り帰りに鑑定用キノコを採取して鑑定会に参加しました今年は、飲み会の翌日になってしまったので山歩きはせず、鑑定会だけ参加しようかと考えてます…
2025/06/29
コメント(0)

〇印は食用にできるキノコ。×印は有毒キノコ、、もしくは有毒の疑いのあるキノコ。▲印は生で食べたり、アルコール類と一緒に食べると中毒するキノコ。□印は食毒が不明、もしくは食用にされないキノコ。ウツロイイグチ□食毒不明、もしくは食用にされない■イグチ科ウツロイイグチ属夏~秋、林内広葉樹下地上に発生。傘は帯赤褐色~暗褐色のち帯黄褐色。孔口は初め類白色のち橙褐色、傷つくと濃色にかわる。柄はほぼ傘と同色で入り組んだ白色の条紋がある。イロガワリベニタケ(黒変) □食毒不明 ■ベニタケ科夏~秋、アカマツなどの混じる広葉樹林内に発生。中型。傘はやや粘性があり、初めはほぼ赤色、のちに次第に退色し、灰色~黒色を帯びる。ひだはやや密、白色。柄は初めは白色、古くなると全体が灰色になる。ひだや柄は触れると初めは赤く変色し、のちに次第に黒くなる。食毒不明。オオクロニガイグチ □食毒不明 ■イグチ科食毒:不明 ・発生時期:夏~秋・発生場所:針・広葉樹林傘:ビロ-ド状・傘の下面:菅孔、上生~離生・柄:中実、条線有その他:傷口異変するカレバキツネタケ □食毒不明、もしくは食用にされない キシメジ科夏~秋、スダジイなどの広葉樹林の地上に群生する。小~中型。傘はくすんだ肉色で、乾けばは灰白色となる。はだは疎で傘と同色。柄は傘と同色で、丈夫で表面に縦線を有する。キアシヤマドリタケ□食毒不明、もしくは食用にされないイグチ科ヤマドリダケ属キアミアシイグチやコガネヤマドリ、ヤマドリタケモドキに似たきのこで何処が似ていて何処が違うのか、目の付け所の違いによりいろいろな名前が付けられている。傘:赤~茶褐色で多少ビロード状。ひだ:幼時クリーム色の菌糸に被われている。菅孔は黄色。柄:赤色を帯びた黄色で、全面隆起した網目。キニガイグチ □食毒不明、もしくは食用にされない イグチ科夏~秋、主としてスダジイなどのブナ科の樹下に発生する。中型。傘は平滑で帯褐橙色~黄褐色。孔口は初め類白色のち淡帯褐黄色となり、傷つくと褐変する。肉は白色で多少紅変性がある。柄は傘と同色または時にもっと赤みが強い。色合いから言って毒々しいですが、意外にも食べられるのだそうです。 名前に「ニガ」なんてありますが、苦味も無く味もまずまずとのこと。 ニガイグチ属のキノコはその苦みから食不適となる種が多い中の異端です。 ただ実際に食べた方の言では、採って食うほどではないのだそうです。コガネヤマドリ □食毒不明、もしくは食用にされない イグチ科夏~秋、コナラ、クヌギ、ミズナラ、シイなどの広葉樹林の地上。中~大型。傘はほとんど平滑で粘性はなく、鮮黄褐色~黄土色。管孔はほぼ離生、孔口は黄色で幼時同色の菌糸で塞がれる。柄は上半部に網目模様をあらわし、傘とほぼ同色。基部は黄色フェルト状の菌糸に覆われる。肉は淡黄色で変色性はなく、無味、無臭。毒は無いみたいですが、若干苦味があり食用価値無しの残念なキノコです。 ボリュームもあり、肉も締まっているだけに残念でなりませんねぇ・・・。 ただ人によっては食べてる方も居るそうなので、食べられなくもないっぽい?(図鑑によっては、「食」となっている)コビチャニガイグチ □食毒不明、もしくは食用にされない イグチ科夏~秋、コナラ林などの地上に発生。中型。傘はビロード状で粘性なく、初め暗オリーブ緑色のち暗オリーブ色~オリーブ褐色。管孔は最初ほとんど白色の帯紅汚黄色、傷つけると帯紅褐色に変色する。孔口も同色であるが、傘の縁に近い部分はオリーブ色を帯びる。柄と傘と同色。オクヤマイグチに似るが、肉に苦味がなく、傷つけると紅変する点、胞子がより短いなどで区別される。苦味も毒も無し。ボリュームも満点なのですが、食用価値無しだそうです。 苦味の無いニガイグチの仲間には美味しい種もあるので、ちょっと残念。チャニガイグチ □食毒不明、もしくは食用にされない イグチ科夏~秋、シイなどの広葉樹下に発生。中型。傘は黄褐色~褐色。孔口は最初白色のち肉食で褐変性がある。柄は上半部に網目をもちほぼ白色、褐変性がある。肉も褐変性がある。ニガイグチモドキ □食毒不明、もしくは食用にされない イグチ科夏~秋、アカマツ・コナラ林など。中~大型。傘はややビロード状でオリーブ褐色~帯紅褐色。孔口は淡紅色~ワイン色を帯び変色性はない。柄は傘とほぼ同色。肉は非常に苦い。ベニイグチ □食毒不明、もしくは食用にされない オニイグチ科夏~秋、アカマツ・コナラ林やシイ・カシ林の地上に発生する。中~大型。「紅イグチ」の名が示すとおり、傘は湿時やや粘性があり、ワイン色を帯びた赤色。孔口は黄色のち帯オリーブ色。柄は明瞭な網目をもち、傘とほぼ同色。肉は淡黄色で、わずかに青変し、無味無臭。食毒不明。ややまれ。ドクベニダマシ □食毒不明、もしくは食用にされない ベニタケ科夏~秋、ブナとコナラ類の混交林内、表面は湿っている時、粘性があり、鮮赤色、中央部は暗色、平滑、周辺には短い粒状線をあらわす。ひだはほぼ離生し、白色、密~やや疎、互いに脈で連絡する。柄は白色、しわ状の縦線があり、内部は海綿状のち中空となる。肉は白色、辛味はない。ミキイロウスタケ □食毒不明、もしくは食用にされない アンズタケ科夏~秋にオオシラビソなどの針葉樹林内の地上に群生する小~中型菌。肉質は幾分革質的で、傘の中央部分はややくぼむ。柄部は黄色を帯び、傘は黄土色。胞子紋は白色。
2025/06/22
コメント(0)

大入峠~鋸山【2025.06.18】昨日は、原信さんで朝7:00から備蓄米(5キロ税込み2160円)で発売開始。7:05に並んで、購入できました。朝はパン・お昼は麺類でしたが今度、お昼にお米食べようと思います。今日は暑いので(31度)短時間で、鋸山に登ってきました9:10~10:55山頂も暑く、蜂がブンブン飛んでいたので早めに下りてきました山頂は、誰も居なくて静かでした一食分、ワラビをいただいて帰宅シャワーを浴びて、マッタリ過ごしました
2025/06/18
コメント(0)

〇印は食用にできるキノコ。×印は有毒キノコ、、もしくは有毒の疑いのあるキノコ。▲印は生で食べたり、アルコール類と一緒に食べると中毒するキノコ。□印は食毒が不明、もしくは食用にされないキノコ。アイタケ (食〇) ■ベニタケ科 ベニタケ属夏~秋、主に広葉樹林の地上に発生。傘は、中~大型。表面はつややかな灰緑色、灰青緑色、淡黄緑色、時に一部が黄土色や赤色を帯びることもある。表皮は不規則な形の大小の破片にひび割れるが、普通は傘の中央部には亀裂が入らない。ひび割れの様子は、場所や天候などによってかなり変化などによってかなり変化するらしい。ひだはやや密で、柄とともに白色。食。アカハツ (食〇) ■ ベニタケ科 カラハツタケ属夏~秋。松を交える林内。一見アカモミタケに似る。傘は中型、表面は淡橙黄色でところにより緑色を帯びる。ひだは傷つけると橙紅色の乳液を少量出すが、のちにワイン色を経て青緑色になる。食。アカヤマドリ (食〇) ■イグチ科ヤマイグチ属夏~秋。広葉樹林の地上に発生。大型で傘の径25cm以上になることもある。傘は黄褐色、しばしば表皮がひび割れて黄色の肉が見える。幼菌の傘の表面には脳のしわ状の凹凸がある。孔口は変色性はない。柄の黄色~黄褐色の細点も特徴である。食。オオミノクロアワタケ (食〇) ■イグチ科夏~秋。コナラの混じったアカマツ林やクロマツ林内地上に発生。中型。傘は粘性なく、なめし革様の感触があり、灰黒色。孔口は淡灰色のち淡灰褐色、傷つくと褐色に変色する。柄は淡灰褐色の地に灰黒色の網目を有する。北アメリカでは食用にされている。オニイグチモドキ (食〇) ■オニイグチ科 オニイグチ属夏~秋。スダジイ、コナラなどの広葉樹林の地上に発生。中型。傘は真っ黒な鱗片を密生。孔口は初め白色のち黒色、傷つけると赤くなり、その後黒変する。柄は硬く折れやすい。肉も孔口と同様に変色。食。カワリハツ (食〇) ■ベニタケ科 ベニタケ属夏~秋。林内地上に発生。傘は中~大型、表面は平滑でやや粘性がある。色は、淡青緑食~紫緑・褐青・暗紫紅色など変化が大きく、時に同心円状に色の濃淡があらわれることがある。ひだは白くやや密、柄にやや垂生する。柄は白色。その表面はFeSo4でわずかに青変する。食。キクバナイグチ (食〇) ■(オニイグチ科 キクバナイグチ属)夏のシイ林を代表するきのこで、広葉樹林に単生~群生する。中~大型。傘表面の大型の鱗片が特徴である。この鱗片が菊の花を思わせるので、キクバナイグチの名がついた。幼菌はケシボウズ形をしており、最初管孔は丈夫な被膜に覆われて全然見えない。傘が開くと被膜は傘の縁に垂れ下がる。管孔はオリーブ褐色。柄の上部は黄白色、下部は赤褐色。肉や管孔には強い青変性がある。食。セイタカイグチ (食〇) ■イグチ科キクバナイグチ属夏~秋。コナラ林などの地上に発生。中型。傘は、薄茶色~淡黄土色。孔口は淡黄色のちオリーブ褐色。柄は赤茶色の地に淡色~白色の粗大な網目状の隆起をもつ。食。タマゴタケ (食〇) ■テングタケ科テングタケ属 夏~秋。シイ、コナラ、モミなど種々の樹下に発生。中~大型。傘は周辺部に長い溝線を有し赤色~橙赤色。ひだは帯黄色。柄はオレンジ色と黄色のだんだら模様をあらわし、上部に橙色、膜質のつば、基部に丈夫な膜質のつぼを有する。食。 チギレハツタケ (食〇) ベニタケ科夏~秋。林内地上に発生。傘は中型、湿時や粘性があり、褐色を帯びた肉色。傘が生長するにつれて縁部から表皮がめくれて白色の地が見えることが多いが、そうならないこともある。ひだは白色、やや密。柄は白色で部分的に多少肉色を帯び、下部ほど細くなる。柄の表面は硫酸鉄(Ⅱ)(FeSo4)水溶液で鮭肉色となる。味は温和。食。チチタケ (食〇) ■ベニタケ科 チチタケ属夏~秋。林内地上に発生。傘は中~大型。表面は細かいビロード状で黄褐色~赤褐色幼時は暗色。ひだは白色~淡黄色、密。柄は表面は傘とほぼ同様である。傷つけるとやや渋味のある多量の乳液を分泌する。乳液は初め白いが、次第に褐色になり、ねばりがある。食。独特の風味がある。ナツノカワムラフウセンタケ (食〇) フウセンタケ科カワムラフウセンタケの一種です。カワムラフウセンタケに似ているが、発生時期が少し早く梅雨の頃から見られる。違いは発生時期だけでなく、ヒダの色がより鮮やかな紫色であることや、肉に変色性がないことなどが異なる。断面を見ると、肉の表皮に近い部分は紫色だが中は白いままだ。カワムラフウセンタケでは肉の紫色がより濃く変化する。柄の下部は普通太くなるので、この標本は典型ではない。食。ナラタケモドキ (食▲) ■キシメジ科 ナラタケ属夏~秋。広葉樹の枯木や立木の根際に群生する。中型。ナラタケによく似るが、ナラタケは膜質のつばを有するのに対し、本種はつばをもたない。多くの地方で食用にされているが、食べ過ぎると消化不良を起こすという。▲食。 ノウタケ (食〇) ■ホコリタケ科 ノウタケ属夏~秋に林内地上、路傍などに普通。子実体は球形の頭部と無性の比較的短い基部からなる。高さ、幅ともに10cmくらいまで。外皮は最初、淡色だが次第に濃色となり、トースト色になる。内部断面は最初は白色、のち黄褐色。成熟すると外皮が破れて剥離し、黄色の胞子塊があらわれる。風が吹くと胞子を飛散させ、最後にはこま形の無性基部を残す。胞子は球形~類球形。胞子塊が紫色のものに、スミレホコリタケがある。食。ムラサキヤマドリタケ (食〇) ■イグチ科 ヤマドリタケ属夏~秋。スダジイなどブナ科樹木の林内地上に生える。中~大型。傘は湿時多少粘性を帯び、紫色、成熟したものではしばしば黄色、オリーブ色などの斑紋を生じる。孔口は初めほぼ白色で同色の菌糸でふさがれ、のち淡黄色から汚黄褐色となる。柄は傘と同色で全面に網目模様を有する。食。ヤマドリタケモドキ (食〇) ■イグチ科 ヤマドリタケ夏~秋。コナラ、ミズナラなどの広葉樹林内地上に発生。中~大型。傘は初め多少ビロード状で暗灰褐色~暗褐色のち平滑となり黄褐色~帯オリーブ褐色。管孔は初め淡黄色のちオリーブ色となり、孔口は初め白色の菌糸でふさがれる。柄は淡褐色~淡灰褐色の地に白色の網目模様がある。食。
2025/06/15
コメント(0)

三ノ峠~観鋸台【2025.06.07】今日は快晴、長岡は30度まであがる予報でした。赤道コースの駐車場は、催事(子供さんが多数)があるようで駐車場が、ほぼ満車状態でした(9:20)。駐車場をUターンして、入り口に車を空きを見つけ駐車して登山靴に履き替え出発。赤道コース~観鋸台(往復)してきました。山椒の実を採っている方をお見受けしました。(採る人いるんだな…初めて見ました)観鋸台で休んでいると、萱峠に行かれるグループの方がいらっしゃいました。凄いな~(とても行く根性がありません)ニッコウキスゲも咲き始めました。帰りに、一食分のワラビをいただき帰りました。帰りの車の表示温度を見ると、30度でした。自宅でシャワーを浴びました。いい運動でした。ニッコウキスゲアザミ
2025/06/07
コメント(0)

小千谷市岩沢農家レストランより処山紫【2025.06.01】昨日の夜、新潟のテレビで、里山でウドを採ってお店で食べさせるという企画物が放送されていました。ウドも終わりの時期……ネットで調べると、お店のオープンは11:30~グーグルナビでお店に11:06到着お店は「準備中」の札が表示されていました。更に、もう車の中で待っているお客様も…時間つぶしに越後岩沢駅を探索してみようと無人駅を見せてもらいました。11:20にお店に向かうと車の中で待っていた先客の方がお店に入って行かれました。早めに入れてくださいました。11:30に昨日のテレビで見た山菜メニュー(山菜天ぷら御膳)を注文しました。約30分後(先客の方も、やはり山菜天ぷら御膳を注文)山菜天ぷら御膳をいただけました。今シーズン最後の山菜の天ぷら?をいただけました。お店の方に聞くと、今日が山菜天ぷら御膳の最後だそうです。ラッキーでした。美味しかったですとお礼を言って、満足して、帰ってきました。来年は、もう少し早く来ようと思いました。越後岩沢駅飯山線小千谷市岩沢 農家レストラン より処 山紫 メニュー山菜天ぷら御膳
2025/06/01
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1