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太郎日記(161)夜に大事なお役目・・・って言ってたでしょう。じつはボクの大好きなカナカナおばさんが25日に還暦を迎えたのです。コーラス仲間が本人に内緒でお祝いを企んで?いたのですすが、ぼくも一役買うことになっていました。遅ればせながら27日の練習日に前半の練習が終わったところで、歌を歌ってお祝いのカードを渡しているところへ、ボクが乱入?していって、お手紙を渡す手はずになっていたからです。 大勢のひとがいたのでドキドキしましたが、ご覧のように何とかおばさんに渡すことができました。赤い帽子をかぶったカードを記念に贈りました。おばさんはとても喜んでくれて、大きな声で読んでくれました。 カードの内容は次の通りです。「とうとう60歳のお誕生日をむかえましたね。ボクはこの日のために、父ちゃんの衣装を大事にとっておきました。6年前、父ちゃんの還暦におばさんが手縫いで持ってきてくれた衣装です。あの時の感激は決して忘れません。おばさんもこれを着て、これからも元気で楽しい老後!おっとっとっと、青春を送ってください。ボクからひとつお願いがあるのですが、去年、父ちゃんの65歳を盛大に祝ってもらいましたよね。あの時、ボクは残念ながら参加出来ませんでした。あの時のおばさんの「どじょうすくい」は大変な評判だったと聞いています。今日は記念にボクにも是非見せてくれませんか?太郎」おばさんは赤いちゃんちゃんこと帽子(ボクと同じ)を被って、ヨッシーの用意したテープにあわせて踊ってくれました。ホントにうまい!どじょうがヌルヌルとでて来そう!爆笑のうちに還暦祝いは幕を閉じました。カナカナおばさんの日記をご参照下さい。
2006/09/29

太郎日記(160)もう昨日になりますが、Kampenという町にいきました。父ちゃんと母ちゃんとヨッシーとユーミンとです。Kampenは旧い歴史のある街です。Zuider湖への河口に位置するIJSSEL河のある街です。そのため、15世紀にはHamburg、Lubeck、GroninngenHindeloopenなどと共に商業都市として栄えた街です。駅を出ると、すぐ大きな橋を渡ります。橋の途中に空中テラスが突き出ていて、ベンチでおしゃべりしたり、食べたり、飲んだりしている人たちがいました。橋の向こうに見えるのが駅舎です。橋を渡ると、すぐ広場があって、ちょうど市場が開かれていました。父ちゃんたちは、先ず最初にカフェーでお決まりのコーヒーです。ボクは、母ちゃんにお水をもらいますた。この街は中世期には街を守る城門がいくつかあってその門を通らなければ街に入れなかったのです。また、夜には門が閉ざされていました。今も残る3つの城門をめぐることにしました。その間に2つの教会も見学しましたが、ボクは中に入れないので、母ちゃんと外をお散歩していました。そのとき、民族衣装を着たおばあさんが2人で歩いていたので、母ちゃんが「写真を撮らせてください」と頼むと快くポーズをとってくれました。おなかが空いたので、市場のカフェーで昼食を摂りました。もう少しよいレストランに行きたかったのですが、帰りの時間が迫っていたので、ガマンです。ボクは皆んなから、フリッツをもらって大満足でしたが。帰りの電車では、み~んな、ぐっすり眠っていました。ボクも夜には大事なお役目があるので???しっかり眠っておきました。お天気も朝の深い霧はどこへやら、すっかり晴れ上がり秋日和の一日で、楽しい楽しい遠足でした。今日のお話は、全部父ちゃんから聞きました。
2006/09/28

太郎日記(159)とても悲しいお知らせが来ました。もう1週間ほどになりますが、気が重くてとても書くことが出来ませんでした。前に紹介したことがありますが、札幌のノエルちゃんが、とうとう亡くなってしまいました。 お腹の腫瘍の手術をしましたが、1ヶ月もしないうちにまた腫瘍が大きくなって・・・・もう16歳でしたから再手術は内臓が持ちこたえられないということで、お母さんが可愛い洋服を作ってお腹の傷をカバーしながら、介護をしていましたが、とうとう17歳で逝ってしまいました。ウチの母ちゃんは、おばさんの気持ちを考えると気の毒で・・・と、返信を書きながら、なぜか鼻をグスグスかんでいました。 ↑これは、最後の頃の写真です。傷が角に当たらないようにと、やわらかいお布団のベッドに寝ています。 母ちゃんは、「ノエルちゃん、痛み、苦しみから解放されて安らかに眠っているよね、きっと。」とボクを見つめながら言いました。もし、人間語が話せたら「17年間、可愛がってもらって、ありがとう」って言ってると思います。おばさんは、「17年間、いっぱい楽しみをくれて、感謝でいっぱいです」と書いていました。おばさんの喪失感を思えば心が痛みます。
2006/09/24

太郎日記(158)黄色い車はヨッシーの車です。黒い車(本当は茄子紺ですが黒に見えます)は、ボクんちの車です。ボク、ヨッシーの車の音は、昼寝をしていてもすぐに聞き分けて飛び起きます。ボクはヨッシーが大好きだからです。もうすぐヨッシーは日本に帰るそうです。いつも、あそこに停まっていた記念に母ちゃんがバルコンから写真を撮りました。どうして皆んな日本に帰ってしまうのだろう?さびしくなるなぁ。ヨッシーはボクのためにおやつを自分の缶に入れてキープしています。いつも美味しいおやつをくれてそれから・・・・ボクの耳をひっくり返して、いたずらをします。ちょっと、かわいいでしょう?こんないたずらもあと1ヶ月かぁ。また、遊びに来てね「ひめたら」もって。これはおねだりスタイルです。遊んで欲しいものをそばにもっていって、じーっと母ちゃんの顔を見つめます。だって母ちゃんこのごろ毎晩遅くまで帰って来ないんだもの。コーラス、コーラス、ダンス、映画?ボクは待ち構えて、遊んでもらおうとしているところです。目が合うと大抵成功するのです。「しょうがないなぁ!その目を見たらもうアカン!」と引っ張りっこが始まります。ガーガーガーこれがボクの一番好きな遊びです。ひっぱりっこのおもちゃはボクのおもちゃ箱にいっぱい入っています。母ちゃんは”こんなにたくさん要らんやろ”というのですが、ボクとしては、その日の気分によって選んでいるのですよ。自分も要らないモノもっといっぱい持ってるじゃないですか?少し整理したら?
2006/09/23

太郎日記(157)母ちゃんが、珍しくテーブルの上に小さい三脚を立ててテレビの画面を写しています。今日は女王様が宮殿から国会議事堂まで馬車を仕立てて開会式に出られ、施政演説をされるPrinsjesdagです。母ちゃんがなぜ?TVの画面を撮っているかというと・・・しばらく日本に帰国していたカナカナおばさんが父ちゃんにデジカメの三脚を買って来てくれました。喜んだ父ちゃんは、すぐにお礼のメールを出したのですが、試してみると三脚のネジを差し込む穴が・・ありません。そこで母ちゃんが自分のカメラを出してきて「合うぞ合うぞ!ぴったりだ」と試し撮りをしたというわけです。でも、母ちゃんのカメラは、あまり上等ではないし、腕はかなり悪いようなのでぼけた画像ですね。これは絶対に三脚のせいではないと思います。途中で母ちゃんと出かける用事があったので、女王様の演説の内容は、聞き漏らしてしまいました。
2006/09/20

太郎日記(156)真夏のように暑くて晴天続きでしたが、昨日から気温は少し下がってきています。昨日、二人のマコ(同姓同名)と父ちゃんと、母ちゃんの4人で、バーべキューをしました。このバーベキューは煙が出ない電気製品です。バルコンで出来るので、母ちゃんのお気に入りです。以前、隣の人が豆炭のバーベキューをバルコンでしたときには、ニオイが大変で暑いのに窓を全部閉めました。あれはちょっと困りものですね。ニンジンときゅうりのスティック、ルッコラ、トマト、ラディッシュのサラダなど。そのほかシャンピニョンやパプリカも焼きました。というのは、一昨日ギリシャ料理店に7人で行きましたが、オランダ人の4人はほとんど野菜を食べませんでした。父ちゃんもオランダ人ですが、よく野菜を食べるようになりましたよ。ボクですか?野菜は苦手ですが果物は食べます。余談ですが、フローレス君は犬のクセに野菜が大好きだそうです。そうだ!ボクもインゲン豆は食べます。一昨日は、テーブルの下にもぐりこんでいたら皆んなからたくさんのお肉をもらいました。昨日の4人は山盛りいっぱいのサラダを全部平らげてお肉もよく食べましたねぇ。でも食べるのに夢中でボクのことを忘れているようなので、テーブルの下から顔を出して見ました。「おっ、太郎も欲しいか?」と父ちゃんがソーセージを少し切ってくれました。やっぱり父ちゃんは優しいなぁ。今年最後のバーベキューも楽しかった。
2006/09/18

太郎日記(155)「太郎、どうしたの?何かめずらしいモノでも?」朝の散歩の途中で、母ちゃんが近寄ってきました。ボクが、教会の脇のベンチをクンクン嗅いでいたからです。「お財布じゃないの!」財布が広げたままで、ベンチの上においてありました。母ちゃんが調べてみると、お金は入っていませんでしたが、クレジットカードや、名詞など、大事そうなものがいっぱい入っていました。「きっと、盗んだスリが、現金だけ抜いて・・・でも、良心的なドロボー?かもね、運河に捨てたりしないで。」と母ちゃんが、勝手な想像をめぐらしていましたが、近くに警察もないし、出来るだけ早く本人に知らせてあげたいと、家へもって帰りました。父ちゃんが中身をチェックすると、いっぱいいろんな連絡先やカードが入っていましたが、やっと、本人の身分証明書のコピーがみつかりました。携帯電話にかけてみると、やっぱり落としたようです。盗まれたのかも知れないけど、お金は入れてなかったということでした。現金目当てのドロボーのようでよかったね、カード類のほうが怖いものね。夕方、会社の帰りに受け取りにきたお兄さんが「ありがとうございました」と言ってましたが、(見つけたのはボクだよワン!ワン!)とバルコンから言ってやりました。↓この写真は、午後の散歩で撮ったものです。ここの家のサイドの壁はいつも「Nijntje」の絵が見事に描かれているのです。上手いでしょう?ボクはここを通る度に、Nijtjeといっしょに遊びたくなるくらいです。 「お前はいつもウサギを追っかけているからNijntjeだって遊んでくれないよ」と母ちゃんが意地悪を言います。この壁を見たい人はボクに連絡してください。道を教えてあげますよ。
2006/09/15

太郎日記(154)今日は、昨日よりも暑くてカンカン照りです。父ちゃんは朝のうちにサイクリングです。母ちゃんはAMSTELRADE(身障者施設)に行きました。帰ってきた母ちゃんは、今日はちょっと神経が疲れた~~暑かったし、クロス刺繍の人とクリスマスカードを作る人と、同時に二人のお手伝いをするのはちょっとしんどかった。と言ってました。午後の散歩は日陰を選んで母ちゃんと・・・・ゆっくりゆっくり歩きました。だって、母ちゃんの顔から汗がたらたら、ボクも舌を出してよだれをポトポト。「太郎、ちょっと休憩しようか?」と水際のベンチに座り込んだ母ちゃんが、 ♪どんぐりころころドンブリコ♪と、またうたいだしました。足元にいっぱいいっぱいどんぐりが落ちていたからです。ボクはそんな音痴節を聴くより早くウチへ帰って昼ねをしたかったのですが・・・こんな日は昼寝が一番です。やっとウチへ帰ると、父ちゃんが、KPN(電話局)の人がまだ来ないと、イライラしていました。夕方5時になってやっと来てくれました。家の外の電話線のどこかが故障してたらしく、ずっと原因を探してくれていたようです。6時ごろようやく電話がつながりました。切れてから8日目にしてやっと電話が開通しました。めでたし、めでたし。
2006/09/13

太郎日記(153)なんという天気でしょう!まるで夏のようです。真っ青な空、爽やかなそよ風、こんなことは滅多にないオランダの9月です。ところが、父ちゃんはウチの電話回線が故障してて直しに来るといった人が時間に来なかったので、おかんむりです。もうかれこれ1週間になろうとしているのに原因がわかりません。e-mailと携帯で何とか対応しているようですが・・・こんな日にうつうつしててもしょうがないので、父ちゃんを連れて3人でお散歩をすることにしました。新しいお家を建てている様子を見にいきました。出来上がったらレイおにいちゃんが住むことになっています。それからしばらく行くと、小さな池がありました。ボクは泳ぎたくてたまらなくなり、「およいでもいい?」と訊いて見ました。思ったとおり「ダメダメ風邪ひくやないか!」と言われてしまいました。ボクは割合素直なほうなので、諦めて公園についていきました。「わぁーきれい!」と母ちゃんが真っ赤な木の実をパチパチ写しました。おいしそうだけど食べられないみたいです。何の実でしょうね。1時間あまり歩いて、ショッピングセンターまで戻って来たら、リヤカーに子どもを乗せて、背中に子どもをおんぶしているお母さんに会いました。よく見かける風景ですがなかなか写真が撮れないので、母ちゃんがカメラを急いで出しましたが、信号が青に変わってしまったので、前の子どもがうまく撮れていませんね。オランダのママさんは強いねぇ、と母ちゃんが感心していました。父ちゃんのご機嫌もすっかり直って思いがけなく美しいnazomer(晩夏)の一日を感謝して久し振りにバルコンでビールで乾杯!!でした。ボクはお水をいっぱい飲んで乾杯!です。こんな日がしばらく続くそうです。嬉しいな。
2006/09/10

太郎日記(152)たくさんの人から、太郎があんなに大きな木を運ぶなんて知らなかった。とか、どんなきっかけで運ぶようになったのですか?という質問のメールをいただきましたが、なんとお答えしたらいいのかボクもわかりません。多分ジャック・ラッセルの習性なんでしょうね?父ちゃんの新聞を運ぶのも好きですし、お手紙をポストに運ぶのも大好きです。大きな木を見ると興奮するのはボクだけでしょうか?きょうの午後のお散歩は、母ちゃんとでした。お気に入りの散歩道には、一昨日の大風で折れた枝がたくさん落ちていました。ボクはかなり大きな枝を見つけて咥えて見ましたがさすがのボクもちょっと・・・このままでは無理なので、枝を払うことにしました。 そして、母ちゃんに「運んでもいい?」ときいてみました。 ボクはビクビクしながらまっていると、母ちゃんはあっさりと「いいよOK」と言ったので、運ぶことにしました。何回も持ち直してというか、咥えなおしてやっとバランスをとりました。道幅いっぱいなのでちょっと舵を取って調子をとって・・・・・と ところが、母ちゃんは写真を撮ると「そんな重いモノ持ったら首が折れるやんか」と言って、捨ててしまいました。なんとひどいことを・・・・ボクの一番の楽しみをこうして破壊してしまうのです。前方から補助車を押してきたおばあさんが、なぜかあっけにとられてびっくり仰天してましたが・・・近所の人たちは「おっタロー!また暖炉の薪を運んでいるのか?親孝行だね」とほめてくれるのですがねぇ。
2006/09/06

太郎日記(151)こどもたちの学校も始まり、あたりは平常に戻りつつあります。母ちゃんのダンスのレッスンも今週から始まります。今日は午後からジョーンおばさんと復習をするというので、早めにお散歩をしました。すると・・・・突然小さい秋♪小さい秋♪小さい秋み~つけた♪と母ちゃんがうたいました。ちらほら紅葉が始まっている木を見つけたからです。「太郎秋を見つけに行こう!」と言って公園に向かいました。そして二人で秋を探しました。枯れた花がまだ夏の名残を残していましたが・・・・ありました、ありました。真っ赤に色づいた落ち葉ときのこです。昨日は大雨と強い風で大きな枝がいっぱい落ちていました。ボクは持って帰りたくてウズウズしましたが、父ちゃんが許してくれませんでした。これからの季節はボクの季節です。母ちゃんは、なんだか夏が短くて寂しいなあ、と言いますが、ボクは薪運びの楽しみがまっています。ウチへ帰ると、ジョーンおばさんがダンスの復習にやってきました。寝たふりをして様子を見ていると、ふたりはすっかりステップを忘れているようです。ステップを覚えるのもボケ防止なんて言ってたけど、その調子じゃ、ボケが始まってるんじゃない?
2006/09/04

太郎日記(150)昨日はイサベラの結婚式が教会でありました。ボクは彼女のことはよく知らないのですが、彼女のお母さんとは散歩の途中でよく会います。ボクも行ってお祝いしたかったけど、犬はお御堂に入れないので、仕方なくお留守番をしていました。母ちゃんと父ちゃんの話によると、~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~「イサベラって、ついこの間まで、引きずるような祭服を着て神父様の侍者をつとめていたのにね」「早いもんだ、しかしステキな青年を見つけたよね」「あのお母さんがフランス人とは知らなかったわ」「お母さんの関係でフランス人が半分ぐらいだった」「だから、半分はフランス語で歌ったんだね、式次第もオランダ語とフランス語で書いてあったもんね」「お御堂が満席ですごい人だったね」「式の後がまた大変だった。お祝いの人の行列が1時間ほど続いたもんね、とにかく可愛かった」~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ボクも心から二人のお幸せを祈っています。教会はおめでたいことが続いています。この間はTB神父さまの60歳のお誕生日と司祭叙階30周年のお祝いがありました。このときも朝10時から午後4時までひっきりなしにお祝いの人でにぎわいました。ボクも参加してケーキやおつまみのおこぼれをもらいました。幹事さんがオルガナイズして、みんなでお金を差し上げてバカンスに行ってもらおうということになったそうです。大きな紙袋の中に封筒がい~っぱいでしたよ。かなりお金が集まったと思います。いつもニコニコ張り切り屋の神父さん、ステキなバカンスを楽しんできてください。
2006/09/03

太郎日記(149)新しい「太郎日記」もたくさんの人が読んでくれてるらしいので、とても嬉しいです。この写真はこの前にもお見せしましたが、上は犬の糞を始末する袋が入っていて、下は糞の入った袋を捨てるゴミ箱です。Amstelveen市には、いたるところにこのような設備が用意されていますが、まだまだその辺の芝生や歩道にウンチをさせている人がいるのはとても残念です。下の写真はその袋の使用前と使用後です。母ちゃんは、きょうもウンチの袋を捨てながら、使用状況を見ています。「最近は随分たくさん入っているよ」といいました。ボクのウンチはジョーンおばさんもちゃんととってくれるのでありがたいです。犬税を払っているから市が片付けるのが当然だ、と言う人もいますが、みんなが気持ちよく生活するためにはきれいにして欲しいなと、犬の立場からもお願いしたいと思います。そのために税金を使って犬のトイレを設置してるのとちがうのかな?因みに犬の税金は市によって違いますが、Amstelveenでは年間45ユーロです。
2006/09/01
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