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明日から(っても、書いてるのは当日の朝だが)6月1日。早いねぇ……。で。9月30日までクールビズが始まります。うちの職場でも、半そで&ノーネクタイが解禁されるんだが……。最高気温、9度しかないんだが?(爆死)風邪ひくっつーの。去年の今頃と、同じく去年の秋頃に、クールビズ・ウォームビズの切り替え時ってーことで地元ローカル新聞さんが写真を撮りに来たんだが、後々その2つの写真を見比べた記者さんが言うには、「(たすくっちのお隣の方が)着てたカーディガンが同じ」だったそーだ(爆)5月から気温35度超えてるよーなところはともかく、北海道は前後2ヶ月期間短くていいと思うぞ、クールビズ……(遠い目)。こんなんだから霞が関の方々は地方が見えてねーって言われるんだよ……つか、早く地方分権しやがれ(今もストーブがついてる寒がりなたすくっち)
May 31, 2007
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昨日の昼ぐらいから、「なんか寒気がするなぁ。風邪でも引いたか……?」と思ってたら……なんですか、ZARDの坂井泉水さんや、松岡農水相がお亡くなりになったとか……。う~、ぞわぞわぞわぞわ(←鳥肌が立つ擬態語)農水相の自殺については、たすくっちも何か書きたいなぁ~とか思いつつ、とりあえず各新聞の社説が出揃ってからにするかぁ……みたいなことを今朝考えながら、今年の正月に自分用のお年玉に買ったリクライニングの回転座椅子に足を乗っけたところ。ぶぇっ。ざ、座席が破れた~~~><正確には、「座席と背もたれを繋ぐミシンの縫い目が裂けた(ついでにかかとがそこに埋まった)」と表現すべきですが。それにしても、買ってまだ半年……1万円もしたのに。これだからMADE IN CHINAはっっ!!(怒)思えばたすくっち。MADE IN CHINAな布製品とはとことん相性が悪い。ユ○クロで買った服も、買って数ヶ月も着ないうちにボタンが取れるだの糸がほつれるだのゴムが切れるだの……もう最悪。MADE IN JAPANなジャージは、下手すっと10年くらい穿いてるものもあるのに(←いやアンタ、それもどーかと……)。ほんと、中国製品の5倍の金出すから、5年持つ服を作ってくださいよー。今日日、地球資源のことを考えても古着雑巾ばっかり増えてもしょうがないでしょ。あんまり悔しかったんで、またもや愚痴日記になっちまったい_| ̄|○え、問題のリクライニング座椅子はどーするかって?意地でも使いますわよー補修して。家庭科の成績、3しかなかったけどナー※補足説明たすくっちは、座椅子の座席で胡坐をかいたり体育座りをしていたりすることが多いんで、座椅子はお尻から座るんでなく、先に足を乗っけることが多いのです。メーカーはそこんところも考慮して強度テストをするよーに(←いや、それ、アンタの自業自得ですから)
May 29, 2007
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ブログを休んでいた時は、大抵Wikipediaに出没してるかゲームにハマってるかしてたたすくっちなんですが、ここ半年ほどは特にゲームばっかりやってた気がする。まず、去年の秋くらいに市内にはじめてゲーセンができたんだけど、ここにQMA3(当時)が入って、しばらくしたら三国志大戦も入荷された。1回行くごとにこの2ゲームに平均1000円前後つぎ込んで、それが週2,3回続いたとして……(暗算中)……1月に10,000円くらいか。…その分本買う金が減ったから、そんなに浪費してるわけでもないか(たすくっちは本だけで普通に1月10,000円くらい使ってる←いや、金銭感覚狂ってます)しばらくゲーセン通いが続いてんだけど、2月にアキバ行って中古のDSゲットしてからは、ゲーセン休んでFF3と三国志大戦DS(後、脳トレを追加)にシフト。その間に、某友人から中古のドラクエ7を格安で譲ってもらったんで、それを140時間くらいかけてクリア。そしたら今度は無双OROCHIが出て、これが想像以上に面白かったー。キャラクターがちゃんと確立されてるから、全く別の世界観でも「らしい」動き方をしてくれた。っつーか、孫権好きだー!!不幸すぎて(ぉ)。呉シナリオ本編もいいけど、それ以上に戦国の6章が素晴らしい。操作キャラが凌統だったから掛け合い台詞が発生して、それがめちゃくちゃツボにハマりました(←完全にミーハー感想)。本業的にはヘコみまくりの半年間だったんで、余計頭空っぽにしてゲームに没頭してた(それ、すなわち、現実逃避と云う)。そんなんで、ブログ書くヒマも精神的余裕もなかったわけですが(…と、ここまでの文章は全て単なる言い訳)、無双OROCHIもまぁだいたい一通りやったんで、また少しずつゲーセン通いに戻り始めました(←そっちかよ)。んで。木曜日かな。三国志大戦で、1も含めて通算3枚目のレアカードをゲットしたのだけれども……。馬超だー!!!……三国志大戦2になってはじめて取ったレアも蜀の王桃だったのに、またも蜀…… さんざっぱら主張してるが、たすくっちは無類の呉好きなんで、郡雄伝はもっぱら呉しかやってないんだけど、今は第4章でどーしても落城させられなくて足踏み状態なのだ。それなのに、呉のいいカードが出てきてくれない中でコレだ……。もういっそ、ポリシーを捨てて(←無双OROCHIですら蜀シナリオを一番最後に回したヤツ)、蜀シナリオからはじめてもうちょっとカード集めるかぁ……(嘆息)。結果はどーなるか、またの報告をお楽しみに。
May 26, 2007
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えー。皆さまごぶさたしてましたー。なんですが、更新してない間も日に数件から十数件のアクセスはあったんだけど、更新した途端に42人も訪問してくださった方々が……ほんと、申し訳ないです。せっかくきていただいたっつーのに、あんな中身のない文章で申し訳ないんで、一昨日書きかけでデータがぶっとんだ鋼鉄三国志の感想を、つらつらと思い出しながら書いてみたいと思いますー。とはいえ、「海馬腐ってます」ってーぐらい短期記憶力が絶無のたすくっちが書くものだから、元の文章とは似ても似つかないものになってると思うけど。それと、たすくっちの住んでるところはテレ東系のアニメが(というよりテレ東番組そのものが)全く映らないんで、友人に録ってもらったDVDだけが頼りなんですけど(いつもありがとねーのどかっちぃ^^)。しかも、まだ3話分までしか見てないけど(爆)それでもよければ、いってみようかー。えっと、まずOPからね。いやあ、噂には聞いてたけど……とっぱじめの絡む師弟と、最後の背中合わせの師弟しか印象に残らないって、ある意味すごいね←のっけからソレかい(爆)曲自体は割と好感持てるだけに…非常にもったいない。も少し後々のストーリーを案じさせるような描写があっても良かったかなーとか。甘寧と凌統の確執は描いてくれそうだが、正直、呂蒙と太史慈の接点って、全く想像できない(爆)。そして、いくら呉中心と言っても、対立陣営の人間が諸葛亮以外全くと言っていいほど影も形もないところが……いっそ、潔いかもしれん(ぇさて、この作品。ちょっとでも三国志を知ってる人が見ると、ツッコミどころが多すぎてゲラゲラ笑えるネタ作品として、たすくっちも大いに楽しませてもらってるわけだが(爆)、その「本当の三国志じゃあ云々」的なツッコミはやってもやってもキリがないので(苦笑)他の方々にお任せするとして、たすくっちは三国志知識がどうとか言う以前に、常識の範囲内で「ありえねー!!」とか思う部分を、色々とツッコませてもらおうかなと思います(だって、三国志では~とか言い出したら、絶対字数制限に引っかかるもん(爆))ファンの方々には若干辛めのお言葉かもしれませんが、むしろここのスタッフに期待も若干トッピングした「喝っ!」を入れているのだとでも思って、生温かい目で見てやってください(笑)まず、第1話冒頭の戦争(?)シーンから、死ぬほどツッコミどころがてんこ盛りです(爆)。曰く……「戦争シーンのくせに、魏軍の相手軍の姿が欠片も見当たらない」とか、「両刃剣でどーやって峰打ちすんの?」とか。中でも最大のお笑いポイントは、陸遜の「なぜ(武器も持ってないただの母親を)殺した!?」という台詞の後に続く、魏軍の将軍(?)の台詞。「峰打ちで敵を殺さぬとは、青いな、小僧。これが戦というもの」……無抵抗の民衆を虐殺するのが戦か?(大爆笑)←ぉ略奪も陵辱描写もない状態での敵国民衆の虐殺(ま、そんなん描いた日にゃ倫理規定に引っかかってるだろーが)なんてーのは、「人的資源の浪費」以外の何ものでもなく、「ガキくさい」という意味では将軍(つか、このシナリオ書いた脚本家)も大して変わらんぞ。たすくっちが見るに……この将軍っぽい人が一般ピープルの母親を殺したのは、戦略的にも戦術的にも全く意味のない、単なる陸遜への当て付け以外の何モンでもないでしょう!(爆)そもそも、家々が密集してる街中ですでに一方的な民衆虐殺がはじまってるってことは、今回の戦自体は魏の勝利ですでに終わってるってことだ。そんなところに陸遜一人でのこのこ出かけていって、一個小隊程度の魏軍を蹴散らしたところで、大勢に影響なんて全くない。これが諸葛亮大先生の教えだというなら、「よくぞこんなヘタレに育ててくれましたー!!!」と……(たすくっち的には、鋼鉄陸遜は公式に「ヘタレ」と呼ばれている鋼鉄呂蒙よりもよっぽどヘタレだ)。一応、2話でそんな自分の無力っぷりを悟ったらしいが……遅・す・ぎです(笑)。次の魏軍と孫策軍との戦いも、戦略上どんな意味があるのかが全くの説明不足(いや、皆無だ、皆無)なんで、孫策の目的がどこらへんにあるのかがちっともわからない。一応、台詞上孫策の目標は「天下を取ること」らしいが……そもそも、『天下』ってものがどういうものなのか、明確に意識しとんのか。戦で勝ちまくって「俺様は誰よりも強い!!」と吼えるだけなのか、それとも中原を支配してるっぽい魏(つまり、漢王朝はすでに滅んでるって解釈でOK?←ぉ)を追っ払って政治的なトップにまで立つつもりなのか。戦略目標が違えば当然戦い方だって変わるのに、少なくても孫策軍の戦っぷりは(玉璽に魅入られた分をさっ引いても)天下を前者のようにしか捉えてないとしか見えないんだけど。そんでもって、実際の戦闘シーンは、戦術のセの字も存在しねぇ、シミュレーションゲーマーが怒り狂いそうなぐだぐだっぷり(個人武勇だけで敵を殲滅できるんなら、陣形作った意味、全くないじゃん。なら、被害を最小限にするために、最初っから一般兵を後ろに下げとけ!)。戦後60年、「リアルな戦争」ってものを学んでこなかった民族は、こうまで「戦争の描写」が下手糞になっちまうもんなんだなぁ……と、嘆かわしいを通り越してもはやお笑いにしかならない(爆)。戦争を描く覚悟が足りなさすぎ。…と、基本的にはスタッフの勉強不足&自分たちの妄想を前面に押し付けて視聴者置いてけぼりな、同人に毛が生えた程度のクオリティだったと、第1話のAパートだけで悟ってしまったわけなんですが……。なんつかー、自分たちにとって都合のいいエピソードばっかり取り上げて、自分たちの妄想に反したものは排除してるみたいな感覚が、なんかもう「どこの占い結果ですかー?」ってな感じ(爆)しかし、この作品のオソロシイところは、「まともな三国志を知らない(たぶん、覚えるつもりもない)」からこそできる想定外の更に外側を突き抜けたキャラクター造詣にある。「諸葛亮が腹黒い」くらいは、三国無双ユーザーなら想像できる一応の範囲内ではあるけれども。正史や演義を知ってる人間にはまず生れぬであろう、不必要に美しくて清純可憐な「乙女」孫権と(陸遜にははっきり「少年」と言われていたが……by第2話)、諸葛亮に輪をかけて胡散臭さ大爆発な諸葛謹にーちゃん……この2人、大好きですっっ、ええ!!!(爆死)。呂蒙も可愛いなぁ……あと、凌操父ちゃんがこんなにカッコイイ三国志もこれくらいでないかと。そして、できれば張昭と周泰をもっと活躍させてくれー!!!(ちなみに、六駿の中で最弱なのは、太史慈じゃねーかと疑う今日この頃by第3話)あ、主役級の二人はわりとどーでもいい。勝手に「二人だけの世界」を作ってくれ(←元からそんなに好きじゃなかった人)4話以降は、三国志作品史上最もカッコイイ(らしい)黄祖と、ネット上で飛び交う怪情報「ピンクアフロの劉備」が気になって気になって、夜も眠れませぬ(爆)。最近魯粛が出たらしいが……もう、毎回新キャラだして、そのぶっ飛んだ思考回路を覗かせてくれ(笑)。個人的には、あと程普・韓当・蒋欽・朱然・呂範・潘璋を出してくれたらもう言うことなし(…ところで、こんなノリで孫権妹と劉備の結婚話って描かれるんだろか……それも気になる)。……ということで、たすくっちは今後も当分、この正しくトンデモ作品に(かなり穿った)注目をしてるよーな気がします(爆)
May 25, 2007
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…………えっと。本業の忙しさも、そこから現実逃避してゲーム三昧だったのもひと段落したんで、こそーりとブログ書きを復活させてみよっかな~と、2時間かけて書いた鋼鉄三国志の感想が、ふとした不注意で全部ふっとんでな、たすくっちです_| ̄|○なわけで、書き直す気力もなく、こそ~りと消えていきます……。これからは、こんな風に毎日ヘコみながらも、少しずつブログ書きに復帰してこうと思ってますんで、よろしくです。とりあえず、たすくっちは生きてます(ぉ)
May 23, 2007
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