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Zazzleに新しくgg orologio (ジジ・オロロージョ)がオープンしました。時計専門のショップでかなり自分の趣味が色濃く反映されたショップです。カテゴリーもAnimal、Art、Classic、Military、Pilotと自分で作りたかった腕時計を商品化しています。Zazzleでは腕時計の商品ラインナップが充実しているので以前からやりたかった時計専門店を作りました。と言ってもオンデマンドなので自分のブランドを作って在庫を気にせず好きなだけ商品を作れる、、、面白い時代になったものです。 これで売れればさらに面白いのですが;汗。時計のケースが限られていて中には趣味の悪いのもあるのは仕方ない事、米本国のZazzleにはスウォッチのようなプラスチックのケースもあるのですが日本版にはまだリリースされていません。(作ろうと思えば作れますが、何となく日本版がリリースされるのを待ちます;汗)今後壁掛け時計も追加しようかと思案中です。Zazzle gg orologio http://www.zazzle.co.jp/ggorologio━━━━━━━━━━━━━━━━オークション出品カタログ━━━━━━━━━━━━━━━━P.1 オークション P.2 フォーチューン P.3 アート P.4 アクセサリー
2014年01月31日
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去年購入したShuttleのカーボンヒーターが活躍してくれています。コンパクトなのですが充分なパワーで普段は300wで使っています。そばに置くと足元が熱くなるくらい、、、局所的に暖かくなる感じで600wにして首振り機能を使っても例によって部屋全体を温めるほどではないようです。ま、このサイズだったら仕方ないでしょう。活躍しているのはやはり風呂場の脱衣所、我が家の狭い脱衣所ではこのコンパクトな縦型の筐体が便利で風呂を上がる少し前に300wで点けておき、風呂から上がったら600wにします。何よりもこのシンプルでややレトロっぽいデザインが気に入っています。 カラーはたまたまこのライトブルーしかなかったのですが、寒色とは言えダックエッググリーンのような色なので寒さを感じる色ではありません。ただ前面の火傷防止の為の金具が固定で外せないので掃除は金具の隙間から筆を差し込んで掃除しています。今夜も自室のパソコンに向かう足元で首を振っています。【新商品】体の表面だけでなく、内側までじんわり暖めてくれるヒーターカーボンヒーターShuttle「シャトル」━━━━━━━━━━━━━━━━オークション出品カタログ━━━━━━━━━━━━━━━━P.1 オークション P.2 フォーチューン P.3 アート P.4 アクセサリー
2014年01月22日
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gara Japon Year of The Horse Tシャツ今年の干支、馬のデザインのTシャツや雑貨の初売りです。白いムスタングといったイメージです。「Year of The Horse」のテキストが入っているデザインもありますがZazzleの場合カスタマイズ出来ますので消すのも自由です。gara Japon Year of The Horse リストウォッチアラビックインデックスをレトロな雰囲気のフォントにしてみた腕時計。gara Japon Year of The Horse クーリエバッグムスタングのスペースパターンがバッグの裏から内側まで続きます。gara Japon Year of The Horse iPadカバーレザーを意識してレッドブラウンのベースにしてみました。 勿論このベースカラーも変更可能です。gara Japon(Zazzle)━━━━━━━━━━━━━━━━オークション出品カタログ━━━━━━━━━━━━━━━━P.1 オークション P.2 フォーチューン P.3 アート P.4 アクセサリー
2014年01月08日
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以前、、、と言うよりかなり昔“DCブランド”なるものが流行っていた頃ファッション誌に掲載されていたMen's BIGIの広告、砂丘でスーツを着た男性モデルが立ち、伸ばした片手の上に小さな人物があたかも乗っているような遠近法を利用したシュルレアリス厶風のモノクロ写真、これが後から知る事となる植田正治氏の写真だったのです。また植田正治美術館があるのを知るのですが鳥取にあるというので観に行くチャンスがありませんでした。その植田正治の展示が東京駅のステーションギャラリーであるというので観に行こうと決めていたのですが、なかなか観に行けず去年の24日に東京駅まで行ったものの何と祭日の次が休館日と言う事で観られず、今年1月5日の最終日を前にして3日にやっと観る事が出来ました。印刷やモニターで見る写真よりも実物は経年変化で少し黄ばんでいてさらに味わいが増しているように感じました。お目当ての広告写真も実物のプリントを見る事が出来感激した次第です。ほとんどが銀塩プリントでしたが中にはインクジェットもありカラー写真の作品も存在するのですがやはり郷愁を誘うモノクロの作品、とくに鳥取砂丘で撮影した空と砂のコントラストが印象的な作品がいいのです。そして以前から欲しいと思っていた写真集。 ギャラリーショップには何種類かの写真集がありましたが「写真とボク」と題された写真集をゲット。 ポストカードもありましたが今回は写真集を手に入れたので買いませんでした。ポストカードも買っておけば良かったかなと;汗。しばらく行けなかった美術館での展覧会、やはり良いものです。今年は沢山の展覧会に行けるかな。【送料無料】植田正治のつくりかた [ 植田正治 ]【送料無料】吹き抜ける風 [ 植田正治 ]━━━━━━━━━━━━━━━━オークション出品カタログ━━━━━━━━━━━━━━━━P.1 オークション P.2 フォーチューン P.3 アート P.4 アクセサリー
2014年01月04日
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