ててゆめ日記

2002/01/14
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カテゴリ: ゆめ日記
見たこともない街に住んでいる私。しかも、どうも近未来っぽい・・・。
機械類がチカチカした部屋に集まった数人の顔を、私は知っている。
チェリスト柏木広樹のFanの集まりらしい。実際Liveやイベントで顔を合わせた人も何人かいる。
不思議なことに全員この街に住んでいて、今回柏木さんがLiveに来るからケータリングをしよう、と集まっているらしかった。
柏木広樹(Vc)榊原大(pf)高橋直之(Vl)落合徹也(Vl)の知ってる人は知ってるスペシャルカルテットだ!
(ほんとに知ってる人は、速攻掲示板に書き込みをっ!)
何人かずつ別れて動こう、ということになって
駅から直行班(遠方からくるFanの子の誘導)本人送迎班、自宅配送班(街の住民を誘導)に別れ、私は自宅班になった。
そしていざ彼らが到着すると、街は大騒ぎになってものすごい人だかりが駅にできた。

だからLiveの客までもすべて会場まで送迎付きにして、警備を万全にしていたのだった。

私はそのころ担当の一人を家まで迎えに行っていた。
が、ヤツこそが彼らを狙うスナイパーのひとり。
迎えに行った先でヤツの不審な行動を目撃した私は、あえて会場と逆方向へ車をはしらせる。
なにもない港でヤツをおろすと、アクション映画さながらのシーンが始まる。
物陰に隠れながら、逃げようとする私。私を始末してからまた車で会場に行こうとたくらむスナイパー。
もうだめだ!逃げ場がない!
そう思っていると目の前に柏木さん本人がっ!
「こっちへ」
守っているはずの本人に守られながら、なんとかその場から逃げた私は
すっかりぽぉぉ~~~っ(*^^*)となってしまって、あとでリーダーの子にこっぴどくしかられるのだった・・・・。


ローブを着て、手にはほうき。横には・・・・そう。ハリーがいる・・・
「さ、急いで」
そうハリーに促され、ほうきにまたがった私は
殺人的スピードで飛ぶハリーに引っ張られるかのように、上へ下へふりまわされ
森を超え海も超え、一体どこを飛んでいるのか、どこに向かっているのかもわからず


あぁぁぁ・・・・
なにに影響されたか見え見えな夢だぁ・・・






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Last updated  2006/01/20 04:29:56 PM
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