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神奈川県の鎌倉で、成人になった(と思いこんでいる)お子様が泥酔の上暴れてパトカーのガラスを割ったというニュースがある。またか、という感じだ。愛知県半田では成人式会場にアルコール検知器を設置したというニュースがある。 近年の成人式、一部の人間のせいであるが情けなく感じられる。そういえば、昨日駅構内で成人式という名の七五三詣りに行く集団を見かけたが、辺り構わず大きな声で話し、道を塞ぐという醜態を晒していた。成人とは何なんでしょうねえ。 その年、20才になるもの・・・・・・そんなもんじゃないんですよねぇ。その名の通り「人に成る」という日。将棋で言うところの歩が金に成る時ではないかと。おそらくですが、昔は成人(元服?)しなければ一人前と認められなかったのだと思います。だからこそ、子どもと一線を画すための厳粛な儀式だったのではないでしょうか?ただ、20才になったから大人になるではないのです。泥酔してパトカーの窓を割る、公共の場で大声で話し通路を塞ぐ。人になれてませんねぇ。いえ、一人前になれていませんねぇ。良識と常識をもってこその成人です。20才になったから大人、ではなく是非とも良識と常識をもって社会に出てきてほしいものです。 正直、一部の人間ですが成人式ではなく図体のでかい七五三という印象。一層、鎮静剤か睡眠薬配合の「千歳飴」でも一部の非常識な“自称”成人に持たせてあげてください。 from 約10年ほど前に成人になったとおぼしき管理人
2008.01.15
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pre seasonに引き続き。season1の鑑賞記です。preが2時間×3話に対して、season1は2時間×2話と1時間×10話。見るまでは正直1時間のドラマは内容を圧縮して、強引な展開になっていると思っていました・・・・・・制作者の皆様、ごめんなさい。1時間の刑事ドラマがこうもいい出来になるとは・・・・・・。全てのお話の概要に関してはAmazon.comなどでも掲載されていますのでそこを参照ください。 個人的には第5話「目撃者」が印象的でした。といってもトリックや犯人という点ではありません。preのネタ晴らしになりますのでご了承ください。第5話の最後の方で、pre seasonの2話「恐怖の切り裂き魔連続殺人! サイズの合わないスカートをはいた女の死体...」で、犯人役として出ていた朝倉禄郎(生瀬勝久)が出てきます。正味3分程度の出演。台詞は少ないですが・・・・・・凄まじい迫力です。台詞の迫力もですが、表情だけでみせる演技・・・・・・見事なものです。そして、杉下右京(水谷豊)と亀山薫(寺脇康文)の刑事ドラマのベテラン。推理ドラマとしての出来はともかく、演技力という点では感服、すばらしい限りです。 season1からは警察庁官房長(実在しない役職らしいですが・・・)小野田公顕役の岸部一徳さんがチョイ役で出てきます。これはドラマならではの伏線ですがねw彼のとぼけた口調に隠された鋭い威圧感。見応え十分です。
2008.01.12
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「地図の上は北で下は南」??あきれた教師、分限免職1月9日8時1分配信 スポーツ報知 大阪市教育委員会は8日、特別支援学校の男性教諭(43)を教員として指導力不足で適格性に問題があるとして分限免職処分とした。この男性教師は、20年の勤務実績を持つベテランだが「三角形は一つの曲線と二つの曲線に囲まれる」「地図の上は北で下は南」、経線を「かけせん」と読んだりと、仰天授業を展開。1年間の校外研修を行ったが、改善が見られず、今回の処分が下った。 中学校で社会科を約6年担当し、特別支援学校で14年勤務してきたベテラン教師が、トンデモ授業を行っていたことが、大阪市教育委員会の調査で判明した。 調査によると、43歳の男性教師は、地図の読み方を説明する際、生徒に「上は北で、下は南」と見たままの?謎解説。山陰地方の「陰」の字も誤字で板書。指摘があって教科書を見ても、書けず、そのまま放置して先に進んでしまった。 数学の授業では「三角形は一つの曲線と二つの曲線に囲まれる」と説明。経線を「かけせん」と読んだり、パソコンの授業では、的確な指示ができなかったことも。新学年になった時に、発注する教科書を前年度と全く同じものを頼んでしまう凡ミスもあった。 特別支援学校では科目ごとの専任を置かず、幅広い分野を指導することが求められているというが、かなりの問題授業が常態化していたようだ。 生徒や保護者からの訴えが続いたことで、事態を重く見た教育委員会では、昨年1月から1年間、模擬授業を行うなどの校外研修を行った。が、ここでも、助言や指導に対し「言い過ぎだ」「中傷だ」と声を荒らげ、逆ギレ。途中で席を立ったこともあったという。 教育評論家の尾木直樹氏は今回の処分に関し「妥当でしょう。分限免職処分は認定が非常に難しく、裁判になることもあるが、これだけの証拠を集めたのは珍しいのでは?」と話す。 「アルコール依存症、ヘビースモーカーで授業が手につかなかったりはよくある話。計算ミスを繰り返す、お経を唱えているような授業をする、というのもよく聞きます」。同氏によると、全国的に健常者の学校で問題が発生した場合、特別支援学校に異動させる人事が行われる傾向にあるという。 分限免職処分は、地方公務員法第28条第1項第3号で定められており、懲戒免職とは異なり、退職金の受け取りが可能。大阪市では04年に3人の分限免職の処分者を出して以降、今回で4人目の処分となる。 最終更新:1月9日8時1分 突っ込みどころ満載です。ここで少し鳳埜流に整理させてください。一:「三角形は一つの曲線と二つの曲線に囲まれる」二:「上は北で、下は南」三:経線を「かけせん」四:助言や指導に対し「言い過ぎだ」「中傷だ」と声を荒らげ、逆ギレ。 途中で席を立ったこともあった 問題場面は主にこの四つです。ちなみに、一の内容はなんと小学校二年生の 無いようです。ちなみに三つの直線に囲まれるが正答。二は小学校3年か4年生の 地図学習で・・・・・・方角を示す記号があります。三は正答は「けいせん」ですね。これは 曖昧な記憶で申し訳ありませんが、確か中学校の地理的内容でしたよね。北極から 南極までの縦(?)を経線、赤道を通る線を0度としての横(?)を緯度としています。 四に関しては、正直分かりませんよ。教育委員会の助言とか指導が「パワハラ」に 類する場合もあるからなぁ。 ただ、本質的な問題じゃないんですよ。これは、教員個人の腐敗というだけですよ。 本格的に腐敗しているなぁと思うのは、まず腐敗した教員が20年もの間放置された という制度の腐敗。しかも中学社会。相当の難関のはずですよ?全国の採用試験で 低くても5~6倍。一番凄まじい時は200~300倍というトンでも倍率(教職員採用 試験では最難関では?)ですよ。そんな中を通り抜けて来た人材・・・・・・コネじゃ? と言われても仕方ありませんね。教職員採用制度も腐敗かな? 一番腐敗しているなぁと思ったのは、そんな腐敗教員を特別支援学校に14年も おきつづけたという差別意識満載の制度。教育評論家の尾木直樹氏は、「全国的に健常者の学校で問題が発生した場合、特別支援学校に異動させる人事が行われる傾向にある」 とあっさり流している。正直ここが一番の突っ込みどころじゃないの? つまり特別支援学校は問題教員の姥捨て山状態になっているってことを言っている。 これって、特別支援学校に行っている生徒を馬鹿にし、冒涜している。 第二に特別支援学校で生徒に寄り添って努力を続ける真面目な教員を冒涜している。 第三に特別支援学校に対する教育委員会の扱いは差別意識丸出しである。 この問題教員の腐敗っぷりは救いがないと思う。よく今までの教員人生を恥じる ことなく過ごして、退職金を受け取れる処分で済みましたねぇと嫌みと皮肉を 込めた称賛の拍手を送って差し上げよう。 それ以上の腐敗っぷりは教育委員会。特別支援学校に対する差別意識ですよ。 で、20年間全く問題がなくて突然そんな問題が生じたと言うならともかく、 重すぎた腰に、被害にあった生徒や保護者が火をつけたり蹴りを入れられて 文句を言いながら立ち上がった、と言うのが正直なところでしょう。 間違ったことを教える、これは教職員個人の腐敗です。確かにひどいと思いますが、 教育の腐敗とは違います。教育の腐敗は教職員個人が腐敗していくのを食い止める ことができずに、なおかつ教職員個人の腐敗を広げていることです。 つまり、今回の事件で言うところの大阪市教育委員会が、問題教員を 特別支援学校に配置し適切な対応をとった時期が20年経ってからというのが 教育の腐敗ということです。無論、それを黙認しても何もお咎め無しの文部科学省も 適切な対応をとるための金を出さない財務省も、法整備をすべき国会も 教育の腐敗を進める腐食剤として大きな活躍をしていることを述べる必要が ありますがね。 まぁ、教職員個人の腐敗という点では私自身も他の誰かにぶった切られないように 学び続けないといけないという、自戒がありますね。 今回の異端の教育学の泉、教職員個人の腐敗と教育の腐敗という観点から 斬ってみました。教員免許更新という官僚がお茶を濁すために合成着色料を ぶち込んだようなトンでもないもの、教職員個人の腐敗を止めることができるか? 教育の腐敗を本当に止めることはできるか? 昔からよく聞くのは、組織という 木はてっぺんから腐敗していくということ。下が腐っているってことは、上は 跡形もないくらいに、溶けてしまっている位に腐り果てて跡形もないということ だろうか?
2008.01.09
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という指導、正直学校教育では難しいなぁと思います。一般論で恐縮ですが、40人学級であれば40人子どもがいて、40通りの育ち方をしているわけです。そうすると必ず相性が合わない、ということもあると思います。大人な対応をすれば、『表向き』は(クラス)友だちみんなと仲良くは達成できますが、いかんせんまだまだ様々な(社会)勉強をしている段階。人間関係面でも「大人な対応」というのは無茶なお話。 といって嫌いな人、相性の合わない人とは口も聞かないというのを見逃すわけにはいけません。ではどういう指導をする必要があるか・・・・・・。 「自分以外とは遊ばない特別な友だちと固まる」のは最悪の結末を迎えます。その特別な友だちと喧嘩したら、その友だちは孤立・・・・・・場合によってはいじめなどもあり得るわけですから。 正統な教育学、建前の教育学からすると異端の発想だと思いますが、そこがこの異端の教育学の泉。 別に(クラスの)友だち『みんな』と仲良くする必要は無いと 指導してしまうのです。 なぜか。大人だってやっていることだからです。 自分らのことを棚上げして、(クラスの)友だちみんなと仲良くなんて偽善です。 人間関係が希薄になっているというのは、その仲良くしなくても良いという 距離感をつかめなくなっているのかもしれません。 もちろん、仲良くする必要はない、という指導に加えて次のことを指導する必要が ありますがね。 一:仲良くする必要がない=仲が悪くなることではないこと 二:仲が良くない、距離があるからといっていじめは絶対に許さないこと。 三:仲が良くない、距離がある人の意見もしっかりと受け入れること。 ・・・・・・小学生にはえらく難しい、と言われると思います。 でも、こういう指導は必要ですよ。社会人になったときにも役立つ大切な コミュニケーションスキルですよw 大人すら「仲良くする必要がない=仲がわるくなること」と思うのもいますよ。「仲が良くなかったり、距離が開いているからいじめていい」と思っている馬鹿が いますよ。「仲が良くない人、距離がある人の意見を聞かなくてもいい」と 思いこんでいる自意識過剰な社会人・・・・・・たくさんいませんか? 英語を学んで外国文化に・・・・・・幻想です。まず身近な人との適切な 距離感の取り方、という語学学習とは別のスキルを指導する必要が あるんじゃねぇの? と小学校英語教育否定論者の鳳埜は思ったり していますよ。 閑話休題 みんなと仲良く、というのは「楽しく勉強をする」と同じくらい幻想です。 本気で信じているとしたら、その方々の精神はどうも糖菓子の骨格で できているくらい甘いです。・・・・・・中にはそういう原理主義にはまって ヒステリックな教員もいるようですがw キリストが生まれて以来、 二〇〇〇年以上、歴史には多くの戦争・虐殺・差別があったんじゃないの? みんな仲良くって成立したこと無かったと思うが? 宗教はどうだ? 戦争・虐殺・差別を抑制したか? 逆に増長させたんじゃないのか? 教員の仕事は綺麗事を吐くことも含まれます。保護者すら綺麗事を、 格好つけたこと言えなくなってきています。だから、ある意味では 思ってもいない綺麗事を吐かないといけないこともあると思います。 ただ、(クラスの)友だちみんなと仲良くなんざ綺麗事すぎますよ。 学校教育でそういう為しえない偽善教育する暇あったら、それこそ コミュニケーションスキルを向上させよう。 少なくとも、今の社会では大人にも必要だと思うぞ。 一:仲良くする必要がない=仲が悪くなることではないこと 二:仲が良くない、距離があるからといっていじめは絶対に許さないこと。 三:仲が良くない、距離がある人の意見もしっかりと受け入れること。 という内容は。 ・・・・・・久々に異端の教育学といえる内容かもw とはいえ、文章を読めない人はこの文章を見てヒステリックに騒ぐんでしょうなぁ。
2008.01.09
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Limited Editionですがね(苦笑)で早速三国無双5とブルーレイディスクも購入してみました。 三国無双5は……まぁ、戦国無双3が出るまでの繋ぎかなぁと。操作性はともかく、えらく見にくくなりましたねぇ……。……改良しろよ。改悪じゃなくて。 ちなみに本棚に眠っていたFF8なんぞも出してみました。……下手に高機能なつなぎ方しちゃだめですね。画面カクカク……TT まぁ、ムービー部分は耐えられるんですが、通常のゲーム画面になるともう悲惨です。ドットが目立ちすぎ……。 ブルーレイディスクも購入。詳しくはDVD鑑賞記に書きますが……違いがよく分からんでした(爆)でも確かに、きれいと言えば綺麗でしたねぇ。まぁ、39,980円でブルーレイプレーヤーを買えたと思えばまぁ安い投資かと…。 とはいえ、Limited edition、下位互換に疑問が……。PS2への対応はしなくなりましたが、PSには対応しています。直下位互換は不可で、隔世下位互換は可って……何なんでしょう。開き直って、PS3なんだからPS3のソフト、ブルーレイしか対応できませんとして、後少し安くしてくれればいいのにねぇ……。 まぁ、これからだと思います。色々試してみようと思っています。ちなみに購入したのは↓のもの。ヨドバシカメラで購入しました^^ソニー・コンピュータエンタテインメント 【税込】 プレイステーション3本体 【HDD 40GB】 (クリアブラック)CECH-H00 [CECHH00]
2008.01.06
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相棒 pre season DVD-BOX相棒 pre seasonを見ました。ネタバレの内容にはならないように書こうと思っていますが、ネタバレ内容書いたらごめんなさい。pre seasonはドラマ化される前の、土曜ワイド劇場で放映された3部作です。第1話:刑事が警官を殺した? 赤いドレスの女に誘惑され… 死体に残る4-3の謎とは? 概要は他のサイトとかで書いているのでそこを参照ください。 ただまぁ、人物構成とかはすでに完成の域に達しているなぁと思いましたが、 土曜ワイド劇場2時間枠というので強引な展開が……。 それにしても右京さん、ホンととんでもなく頭切れる偏屈キャラです。 大学時代、休講の時に再放送で「刑事貴族2」や「刑事貴族3」で水谷豊さんの 活躍拝見していましたが……。なんと上品なキャラに(苦笑) まぁ、熱中時代でもかなりのイメチェンをしたのですが……。第2話:恐怖の切り裂き魔連続殺人! サイズの合わないスカートをはいた女の死体… 来ました、怪優の生瀬勝久さん。個人的にはドラマ「Quiz」での怪優ぶりに 惚れ込んでいました。そして、言うまでもなく主役の偏屈の天才、杉下右京こと 水谷豊さんと熱血人情派亀山薫こと寺脇康文。正直この3人を単発2時間ドラマで 使うなんて贅沢の極みです。pre season、この2話を見るだけに買っても いいかもしれません。第3話:大学病院助教授、墜落殺人事件! 日付の違う乗車券の謎と、死体が語る美人外科医の秘密 …この副題からして既に"美人外科医"が怪しいと分かると思うんですが……。 なお、時代的なものを感じさせるのが"助教授”ですね。最近は"准教授"という 言い方になっています。以下は参考までに(引用はwikipediaです^^;)。 准教授 准教授(じゅんきょうじゅ)とは、優れた知識、能力及び実績を有し、学生を教授し、その研究を指導し、又は研究に従事することを 職務とする教育職員のことであり、日本では平成19年4月1日より正式に導入された (改正平成18年(2006年)6月21日法律第80号)。 かつては、教授の職務を助けることを職務とする助教授(じょきょうじゅ)と翻訳されていた。平成19年3月31日をもって准教授という 翻訳を用いてもよくなった。(改正2006年6月21日法律第80号)。 なお、従前「準教授」という職制を設けていた国際基督教大学などでは准教授の新設に伴い、「上級准教授」という用語を用いている。 助教授、旧来の準教授、准教授とも昔から国際学会ではではAssociate professorのことであるが、法的には「准教授」という 漢字表記を推奨されることとなった。(罰則はない) とはいえ、この第3話こそ本当の意味での「相棒」ではないかと思います。 これは、ネタバレになると思いますが、スポットCMでも決め台詞として使われて いるので書きます。 クライマックス、行方不明になった右京を探す薫。その居場所を知る人物をひょんな ことから知った薫は最初こそ丁寧にどこにいるのか尋ねるが、激したあまりに薫は「俺の相棒はどこだ!」と叫びます。これぞ見せ場! 何度見ても私は 感動しました。偏屈な天才、杉下右京。その下に着く=リストラとまで言われる右京を 薫は「相棒」と言い切りました。ようやくこの回にして、「相棒」の所以が明確に。 それにしても……さすがは2時間ドラマ枠。「相棒 2人だけの特命係」だけにしておけば良かったものを……。 どれも笑える副題をつけてくれるものです。 赤いドレスの女にスカートをはいた女の死体に美人外科医。 いかにも視聴率稼ぎのための黄金律の言葉ではないかと。だからといって 作品が低レベルと言うわけではありませんが……。Season6までいった 名ドラマ。最初の副題も気をつけてつければ……というのは流石に酷ですかね。 何はともあれ、ほとんどpre seasonの再放送は無いみたいです。これは 金出して買っても損はないかと思います。相棒 pre season DVD-BOX相棒 pre season DVD-BOX
2008.01.05
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皆様、あけましておめでとうございます。今年こそ、平和な世の中であってほしいと毎年思っています。 今年の異端の教育学の泉、管理人こと鳳埜は以下のことを頑張ってまいろうかと考えています。 パブリック 算数と社会科・理科の教育を実践しつつ学びたい。 体育・・・・・・優れた先輩教員がいるので見習っていきたい (↑無愛想なので無関心と思われていると思います) 国語・・・・・・漢字指導と音読指導のレベルアップ。 プライベート 音楽・・・・・・そろそろ子どもたちを直接指導することは無いと思いますが 個人的にはピアノの腕を少しでいいからあげたい。 ホームページ・・・・・・趣味の作曲もここ6年ほど止まってしまっています。 そろそろ復帰したいです。 今年も色々と多事多端な日々となりそうですが、ブログ更新をより進めて いきたいですね。実践記録になっちゃいませんので(苦笑) 今年も、拙いブログですが細々と続けていきます。よろしくお願いいたします。
2008.01.04
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