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内容香港系マフィア青龍堂(ちんろんたん)の幹部ばかりが狙われる事件を追っている霧原未咲。ボス王少棠(わんしゃおたん)の懐刀と言われた男リチャード・ラウが、目の前で、契約者に殺された。コレで9人目。メシエコード VI952現場に現れた、父 霧原直泰警視監とともに王の店で食事をした未咲。そこで、友人のアリスと再会する。アリス・ワン。王少棠の娘。アリスの強引さに導かれるまま、誕生会に出席させられた未咲。だがそれは、対策を練るための青龍堂の幹部会だった。リー君が、何の目的が来ているのかが全く分かりませんが、これは、いつものこと。今回は、未咲のチャイナドレス(チーパオ)姿。若かりし頃の未咲の学生服姿。そんなのを楽しむための、お話のようですね(^_^;メガネも外してるし。。。。リー君は、キュルルルルだし(^_^;この子はもう。。。お仕事するなら、先にメシ食って潜入なさい!!キュルルルルで、バレちゃうだろ!!というわけで、まぁきっと、親友の『死』の話になるんでしょう次回は。今回も、新ネタ満載。魏志軍(うぇい・ちーじゅん)が自らの血を能力に使うって言うのは、おもしろいですね。痛みを感じない、感情がないからこそできる『能力』ウデには、無数の傷のあと!!素晴らしいですね、この設定。(^_^)b能力を単純に使用するって言うだけじゃなく、能力を使うために『何か』をしなければならないって言うのは。もしかしたら、コレからの契約者のネタにいろいろ出てくるかもしれませんね。今までは契約者のネタと言えば、『対価』でしたからね。そして、ゲートからの流出品で『石の花』その蜜を捕るハチを使って、契約者になるのかな???それとも、契約者の類似品?アリス『これでもう、痛みも苦しみも消えてなくなるのと言っていたから、契約者?それにしても、おもしろいのが。リー君の行動。職場の仲間の斎藤さんの知り合いだから、未咲のことを助けたのかな??それとも、、、、、リー君は、美人に弱い!?これまでの感想第8話 第7話 第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 31, 2007
内容千種が進める外資導入によるカジノ計画は、幹事長海江田、副総裁大垣の了承により、東野を外した案で進められていく。一方、東野に出資してもらい成功させたコレクション。だが、百子の成功は親友 信子との間に亀裂を生むのだったそんなとき、百子は美香から千種の正体を教えられる。そして百子との関係の意味を。千種の父は、百子の父のせいで自殺していた。千種による復讐だと思った百子は、千種を故郷に呼び出すのだった。そして、カジノ計画から外されたことを知った東野は。。。。。次々と話が動いた今回。これくらいの衝撃を、もっと序盤、中盤に盛り込めばきっと、面白いモノだったと思いますよ。そんな感じでしょうね。だって、千種の目的が、東野つぶしなのか?それとも百子つぶしなのか?こう言うのって、ドキドキしますよね。東野に操られていたように見えていた千種が、ほんとうは、千種が操っていたかも。ってこと。まぁ、でも。まだまだ『何か』ありそうなので、すぐさま千種の勝利ってコトにはならないでしょうけどね。それを美香の母でネタフリし、百子に苦しめられた美香が言ったんだから、コレもまた『復讐』と言えるでしょう(^_^)bまだまだ、いろいろありそうなので後半になって、やっと盛り上がってきた感じかな。そして、最後の衝撃、東野倒れる!!今回がネタフリだけっていう感じだったので、そこが少し不満はあるが、飽きさせない感じで面白かったと思います千種、百子、それぞれの成功が描かれているからこそ、それがメリハリになって、衝撃が大きくなってますよね。。でもね、ココまで今回に詰めこむんじゃなくて、バラケさせて欲しかったなぁ。。。詰めこみすぎだよ!!!これまでの感想第7話 第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 31, 2007
内容緒方のアイデアにより、客が増え始める東京オーシャンホテル。少しずつ、スタッフの気持ちも上向きになり始めるのだったが、そんなとき、水沢に命令されリストラ候補の選定を進めていた岩間が、勝手に、名前を張り出してしまう。それにより再びスタッフに動揺が走る。杏子は、水沢に抗議をしに行くが、冷たくあしらわれただけ。一方、水沢もまた、森本の真の目的がホテルの再建ではないことを知り、驚愕する。そんなことがあったある朝、杏子は宿泊客の松井の部屋に新聞を届けに行く。だが、酒に酔っている松井は、自暴自棄となり、ナイフを手に杏子を人質に取るのだった。。松井『金子昇さん』事件。解決した?何のために入れた?まさかと思うが、水沢が緒方に告白するシチュエーション作りのため?強引すぎるでしょ。いくらなんでも。ココさえなければ、結構、おもしろかったんですけどね。水沢の悩み。そんな水沢に負けじと頑張る杏子。良い感じの兄妹だったんですけどね。ハッキリとはしていないが、対決している感じで(^_^)bそのうえ、森本の真の目的が、ホテルを系列に加えることではなかった再生が目的の思っていた水沢もある意味裏切られた。だからこそなのだろう、あかねのこともあり、森本秘書の柏木が裏切り行為!!ウラ帳簿登場!!その手があったか!!っていう感じですね。メインのホテル買収話に動きがあった今回。それ以上の展開が、キャラに発生!!水沢が、緒方へ緒方が、杏子へ。杏子が水沢の妹であることを告白!!!サスガだな。ホテル買収だけで飽きさせない展開が、オモシロイネ(^_^)bってなんてくると、本当に、松井が無駄話だね(^_^;で、ふと思ったんだけど緒方『水沢のことは、忘れろ あいつは、水沢は、お前の実の兄だ 行くな あいつのトコロには、行くな妹だって言うのを利用した『告白』でしょうか(^_^;だったら、相手のそんな弱みにつけ込むって言うのは。。。。。緒方って、結構キタナい?失礼m(__)m水沢『妹をよろしくお願いしますを、拡大解釈でしょうか(^_^;今回で、ほぼネタはそろったって感じなのかな。それにしても、ホントテンポいいなぁ無駄なモノもあったけどね。これまでの感想第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 31, 2007
内容明日香の死から1年。裁判は続いていた。珠子は、副校長、加地らがイジメを知っていたと。一方、瀬里は、明日香は生い立ちに問題があり、それには、珠子が絡んでいると。対立する両者。そんなとき、学校に脅迫状が届く。現在でもイジメはあり、教師がTVで謝罪しなければ、二人目の自殺者が出ると。気のせいか。今回が、『第1話』でokみたいな(^_^;裁判を絡めながら、加地、珠子に近づく山田加寿子。ポーだからこそ、脅迫状が良い感じですね。その意味じゃ、ポーの意味不明さが、うまく使われています。それは『ポエム』にも。と言う、サブの話もおもしろかったが、それ以上におもしろかったのは、やはりメインの『法廷』だろう(^_^)b珠子『菅野美穂さん』瀬里『谷原章介さん』本当に、カッコイイ!!特に、珠子を追い詰めていく瀬里は、素晴らしい!!!まぁ、いまさらの三澤関連の新ネタは不問とする。打ち合わせもね。完全に息抜きだな。アレは。今までの中途半端さがウソのような、法廷を絡めた、ドラマに仕上がっている。『イジメ』がハッキリしたからね(^_^)b兼良って言うのも表現されてたし。だからといって、法廷がメインでなく、いろんな意味で『珠子の戦い』という感じで、かなり、おもしろかったと思います。ホント、いきなり今回で始まっても成立する感じですよね(^_^;明日香のことが、少し置き去り状態なのは気になるがまぁ、今まで、置き去りだったので、法廷を作るための『ネタ』だったってコトだな。ただね。加地、かわり過ぎじゃないの???1年経過、裁判て言うのも分かるが、何か、不自然に見えるんだけど。。確かに、副校長派になったのは分かるし、加地自身が追い詰められているのも分かるんだけどね。あと、八幡、音也、朋美は、時間稼ぎね。短かったのが、唯一の救いか。最後のネタなんだろう。きっと。で、次回はニワトリが飛んだかどうかだね。あとは、、、、、加地が、変化する。。。かな。。。これまでの感想第7話 第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話その2 第1話その1
May 31, 2007
内容突然、修造が、次期首相候補と言われる沢口省吾を連れてくる。ちょっと立ち寄っただけと言うが、実はこの沢口こそが、聡子の大学時代の元恋人。康介と結婚する前につきあっていた男だった。大丈夫と口では言うが、動揺する康介。そんなとき、首相となった沢口から、食事の誘いの電話が、聡子にかかってくる。康介は、行ってこいと言ったが、『まさか』を心配する。ついに、何度か出てきていた母、聡子の元カレ登場!!!!この方は、諏訪頼重じゃありませんので(^_^;まぁ、出てきたのは良いんですが、それにより、ドラマの主要キャラに『ビミョーな緊張感』が生まれましたのでなんだか、いつもとは違う感じのドラマ。このドラマの基本は、康介、聡子、そして修造の3人。ですが、聡子はあまり出てこないし、康介は、心配するだけで『何か』するわけでもなし。一応、修造は康介をからかってましたけど、一方的だったので。。。そうなのだ!!基本の3人の『会話』が少なすぎるために、ベタな『淡い感じの恋物語』になってしまっていますね。これはコレで良いとは思います。ですが、前回までと完全に『ニオイ』が違うもん!!逆に、頑張ったのは、夏萌『山崎静代さん』、若葉『本仮屋ユイカさん』でも姉妹ゲンカだけかな。イマイチ、インパクトに欠ける感じ。最後の携帯は、ホッとしましたけどね。内容的に。修造、夏萌、若葉、良い感じで康介をけしかけてるのだが、康介が『金魚と会話』してるだけで、オバカな行動をしてないので、コメディとして、若干マイナスポイント。前世は分かるんだけどね。セリフだけだもんなぁ。。。。もっとあわてても良かったかもね。一番の盛り上がりだったんだけどなぁ。。。ほぼ全て、金魚だったもん。ネタはおもしろいのに。もったいないなぁ。結果として、今までのようにおもしろいではなく、楽しい感じだった。そう言うことです。まぁ聡子『主人が入れてくれたお茶が美味しかったの そのお茶飲んだ時、この人といれば、 一生こういう優しい気持ちでいられるかもしれない そう思ったの。と、沢口だけでなく、聡子も『ケジメ』がついたそう言うお話でした。これまでの感想第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 31, 2007
内容京都市内を観光するバスツアー。その車内で、人が死んでいるのが見つかる。たまたま通りかかった佳子が、面識のある男性細川だった。細川の住む町内では、小言ばかり言うので、妻子にも見捨てられる嫌われ者。その細川に、ミニパトで巡回中に佳子は出会ったことがあったのだ。事情をバスガイドの千代丘あおいに聞くと、細川は、1時間ほど前に三年坂で転んだと話していたという。そのため、事故死と考えられた。だが、生粋の京都人の細川が、ナゼか京都観光ツアー。不思議に思った池永は、弔問を口実に家を訪問。そこで、千代丘雅也というタクシー運転手に出会う。病院の送り迎えをしていたらしい。。。。なぜだか気になる佳子は、休暇届をとって刑事でもないのに勝手に聞き込みをはじめるのだった。。それは、服務規程違反。よくもまぁ、ココまで『人情』を詰めこんだなぁ。。。そんな感じですね。妻子に愛想を尽かされ、町内からも嫌われ者の細川。そんな彼だからこそ、家族の元を飛び出していった千代丘のことが気になる。細川『よう見てみい、コレが将来のあんたや こんなワシみたいになりたいんかだから、家族がいるなら、妹にどうしても会わせてやりたい。そこに肉親が居るから。でも、優しすぎる細川の気持ちは分かるが自分が許せない。それで、つい『おせっかい』と。それを偶然見た、妹が自分の大切な思い出、兄との思い出をカブセながら、兄を助けようと。兄は、悪くないと。そんな、兄妹の話に、池永兄妹の話をかぶせる!!池永『アニキってヤツは、どうしようも無く不器用なモノなんだ。 妹のこと思えば思うほど不器用になる。 だが愛おしくてしょうがないんだよ、妹ってヤツがさだから、妹のことを影ながらサポートしてやった清美ちゃん(^_^;そのうえ、署長の家族といろいろかぶせるからなぁ。。。今回のお話、かなり作り込まれています!!!素晴らしい、人情話でした。まぁ、いろいろあった今回だが。やはり、佳子『田中美里さん』の活躍がポイントだろう(^_^)b警官の姿だけでなく、いろんな服装で必死に頑張る佳子。いや、田中美里さん、ホントステキでした。布川敏和さん国分早智子さんも結構良い感じでしたね。タクシー運転手とバスガイド、似合ってましたし(^_^;なんだか、船越英一郎さんの影が薄い。。。これまでの感想第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 31, 2007
内容砂浜で、おっちゃんに出会う大悟そして言われるのだった。『運命は、変えられん』と。再び、砂時計を探し始めた大悟。そして。。。。一方、杏は、おばあちゃんが残してくれた『宝箱』を開ける。それは、昔、大悟のことを封印した小箱。いろいろなものと一緒に詰めこまれていた大悟との思い出。忘れるといっていたのに。。。。↑かなり、美しく書きましたよ(^_^;でも、よく読めばわかるように、話は、ほぼ進んでいません!!!今回も、第58話に引き続き、『回想シーン』のてんこ盛りでした。わかるんだよ。きっと、最終回で感動モノになるの。でもね、2話にわたって、『ほぼ回想シーンだけ』って言うのは、盛り上げ方として、本当に良いのかな???今回、目新しいことと言えば、椎香とあかねが話していたこと。といっても、『何か変わった』と言えるようなものではありませんでしたけど。。一応、見つかるだろうとは思っていても、砂時計が見つかった時は、それなりに感動はしました。あくまでも、それなりです。ナゼ、まだそんなところに。。。とは言ってはいけませんm(__)mただね最終回のために、盛り上げてるのは分かりますが、このテンションを、明日までキープするのは不可能ですよ!!!!!私の感じ方では、完全に、DVDのための盛り上げだと思います。DVDだと連続してみるからね。。。だから、少しくらいダラダラしていても、全く問題ありません!!盛り上がりが、今回に無くても最終回さえ、感動であれば良いってコトなのでしょうそれにしても、昨日と今日は、いったい何だったんだ?????これまでの感想第58話 第57話 第56話第52~55話第47~51話 第42~46話 第32~41話第27話~第31話 第22話~第26話第17話~第21話 第11話~第16話第6話~第10話 第2話~第5話 第1話
May 31, 2007
内容与那嶺に言われた、愛の意味が分からないバンビ。ホールの先輩たちに聞いてみても、イマイチ分からない。でも、ホールの仕事中、客のことをほとんど見ていないことに気付く。そんなとき、伴は、あすかが恋人の羽山と話をしているのを目撃する。バッカナーレで働いていたが、腕を買われて別の店に行き、客に悪態をついてクビになった男。桑原との再会でも、羽山の悪態ぶりは変わらず、つい桑原は、料理対決を口走ってしまう。それを、与那嶺たちに話すと、提案があると。伴が羽山の対戦相手にするのだった。メニューは、羽山考案の人気メニュー。審査員は、ホールの若手。そして、対決は始まる。。。。料理対決ですか。。。もう、完全にスポ魂のニオイがしますね。でも、熱血男のバンビが、『愛』に悩んでいるから、ニオイが、少し押さえられた感じ。伴『久しぶりに厨房に立てるのが嬉しかったし、 どうせ食べてもらえるなら、 食べる人が少しでもオイシイって思ってくれる方が『客』=『食べてくれる人』の気持ちになって、料理を作った伴。だから、『優しい味』になった。ついに、与那嶺『自分のためにやってるんだろ、それは愛じゃないだろと言われていたバンビが、少しだけ殻を打ち破り、料理に愛を閉じこめた。そして、与那嶺『伴くん。 それが、愛だよ(^_-)-☆その結果は、ホールでも現れる野上『アラ美味しそうに見えるわね、料理が流れは、それなりに良い感じだし。『悩むだけ』という、ワンパターンではなく、キッチリと先輩に聞いたことが、今回のポイントか。毎回、1人で悩んでいたんではね(^_^;ただ、あえて言うならば、やはり『愛』は、今回のように仲間の状態を気づかってやった。っていう感じで表現しなければ、全く意味不明なテーマだったこと。与那嶺は言っている与那嶺『ホールの仕事で一番大切なのは気持ちでしょ 教えられない 気持ちは、感じてもらうしかない。。なのだ。だから、この表現に対決を選んだのは正解だろう。『味』は、TVでは伝わりにくいしね(^_^)bそう言う意味では、上手く作られたと思います。しっかし、、、、、、約3回に渡ってのこのテーマは、ヤッパ引き延ばしすぎだよね。。テンポが悪すぎる。仕方ないと言えば、それまでだけど。野上さん、変わりすぎだろ!!って、思っちゃったもん。見ていて『違い』を感じにくいのに。(^_^;で、ついに厨房と思ったら。。。。ドルチェ。。これまでの感想第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 30, 2007
内容加納係長は、警視総監北田丈晴から直接の依頼を受ける。自分の息子を捜して欲しいと。余命3ヶ月の母を残し、3日ほど前から失踪。その女性藤村一枝は、北田が一番愛した女。でも、妻ではなかった。そんな北田を尊敬できない浅輪は、係長に気持ちを伝える。僕たちは最低だと。一方、失踪した藤村義明を調べるウチに、半年前、勤めていた運送会社の社長嶋野が、謎の溺死をしていた。その後、羽振りがよくなっていた藤村。関連性を考えながら、捜査をはじめる9係。だが、多額の保険金を受け取っていたはずの妻嶋野由梨も何者かに殺されるのだった。。なるほどね。ナゼだろう、とずっと思ってましたが、やられちゃいましたm(__)m北田警視総監が、ウソをついていた!!そのうえ、そのウソを見抜いていた、加納係長!今回、初登場の警視総監だったが、昔から、何らかの関係があるらしく、その上今回のこの関係は、2人の関係を端的に表現してますよね。2人のシーンが、かなり少なかったにもかかわらず。そして、内容も、結構感動的。その感動を導くために、警視総監のウソ。だが、その気持ちはもっと深いモノがあった。北田『今、僕が一番愛している女性が同じ病でね 今月末で、警視総監を退く、彼女の看病をする 残りの人生全て、彼女に捧げるつもりだ どうだ、うらやましいかまさか、人情を人情でかぶせるとはね(^_^)bやられちゃいましたよ。ほんと。内容自体は、普通の保険金殺人でしたが、やはり、捜査を盛り上げたのは、ニュー青柳の存在。前回、妙子がいなくなった。そして、青柳なりに考え出した結論が。『人の痛みが分かる人間になれば、 妙子が戻ってくると極端すぎる青柳らしい結論。そのため、完全にキャラが変わってしまっています!!ついでに、『主任の器』とまで(^_^;本気で普通にカッコイイ、やり手の刑事です!!あの、青柳が。。。でもでもでも。犯人逮捕で、犯人の態度が気に入らなくて。復活、青柳!!!!コレでこそ、彼でしょうね。ホント、今回は、青柳がいなければ、普通すぎて。。(^_^;でもこういう話も、おもしろいものです。ドラマが終わるまでに、妙子は帰ってくるのかが注目でしょうね。意外と、矢沢の妻、早苗が知ってたりして。。それにしても、青柳役の『吹越満さん』ホントスゴイですね。あまりにも違いすぎて(^_^;スゴイとしか言いようがない。1つ気になるのは、警視総監北田、津川雅彦さん。コレで終わりかな。。。もったいないなぁ。。まぁ、総監を辞めても、加納と関連づけることはできるんだろうけどね。30年前が、、どうとか言ってたしこれまでの感想第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 30, 2007
今回のはねるのトびらは、短縮鉄道 が、15分くらいあとは、ほぼ100円ショップほぼ100円ショップは、おもしろかったんだけど。気になるのは、短縮鉄道。完全に『狙い撃ち』だよね(-.-#)bコレって、最もやっちゃいけないコトじゃないの?もちろん。塚地狙いなどは分かるんだけど、でも、明らかにやっちゃうからつまらなく感じてしまう。そう、『続かないから』だ!!なのに、それを、何度も繰り返す。バツゲームを受けさせよというのも分かるが、コレじゃ、視聴者が置き去りですよ!!!だって、バツゲームはおもしろいけど、コーナーのゲーム性が失われてしまったら、『タダのバツゲーム』をするコーナーです(-.-#)bそこそこ、人気の出てきているコーナーだから最近毎週のようにやってるんでしょ??本気で残念です。
May 30, 2007
内容おばあちゃんの死。それは、杏だけでなくみんなに衝撃を与えた。みんなのおばあちゃんだったから。そんな中、おばあちゃんが杏のために残したモノが出てくる。杏への手紙。大悟のペンダント。杏から預かった、大悟との思い出手紙の中の、最後の言葉は、杏の背中を押すのだった。大悟にペンダントを返して、本当に思い出を捨てようと。。。↑ほぼすべてです。だって、、、、、ほとんど、回想シーン!!!!!!!!!!ま、わかるんだよ。おばあちゃんて、ポイントで出てくる人(^_^)bそれで、大きな影響を残した人だったから。でもなぁ。。。。。ココまで感想シーンだらけだと。見ているこっちも、「そう言えば、あんなコトあったなぁ」とか「そうそう、あの時に。。。」とか、そんなことしか出てこないんですけど(^_^;悪くはないし、結末へ向けての、最後のイベントだろうし。にしても、。ココまで、回想だとなぁ。。。『時間稼ぎか?』と、疑ってしまいます(^_^;父『おばあちゃんは、杏の一番の理解者で、味方だった』これにつきるもん。まぁ、でも1つだけ思ったこと。おばあちゃんは、杏への手紙で、自分の砂時計があとわずかあと言ってましたが手紙の中で『自分のせいでとか、考えるの辞めなさい』って書くヒマがあったんだったら、砂が全て落ちる前に、杏に直接言ってあげて欲しかった!!そんな気がします。おばあちゃんの死だからこそ『重み』があるって言うのも分かるんだけどね。あれだけ、すぐに杏のトコロに駆けつけたりするんだったらもっと言ってあげればよかったのに。。。おばあちゃんもそんなことを思いながら、旅立ったのかもしれませんがね(^_^;これまでの感想第57話 第56話第52~55話第47~51話 第42~46話 第32~41話第27話~第31話 第22話~第26話第17話~第21話 第11話~第16話第6話~第10話 第2話~第5話 第1話
May 30, 2007
内容竜五郎の妻が亡くなって2年。三回忌の法事の相談に行かされた竜五郎と一馬。そのころ、早苗はおむかえの久美に影響を受け、娘のまどかを塾に行かせようと、『塾に行きたいというような家庭環境を作る 知性と教養のあふれるお風呂屋さん』宣言をするのだった。そして竜五郎、一馬の学力向上させるため、抜き打ちテストをし、間違ったらおかず一品減るというキマリを作る。でも勉強がダメな2人は、この状況から脱出するために、塾へ行くのならば、毎日パフェを食べさせるという約束をまどかとするのだった。塾へ行きたいと言い出したまどか。早苗は、入塾テストのために、もっと勉強させる。が、そのテストの日が、法事と重なっていると知ると。法事に出席しなくていいだろうとまで言い出す早苗。。。。。まどか『おばあちゃん、ごめんね。 ホントは行きたいけど、その日は塾の試験があるの。 おばあちゃんのために書いたの。 みんな元気だから、心配しないでね。おばあちゃんちょっと、感動しちゃった。。若干、反則気味だね。だって、死んだおばあちゃん、そして、孫の子供。たとえ、『鬼嫁日記』であっても、この手のネタは好きではない。一番『鬼嫁らしさ』をぶっつぶしてしまっています!!!だから、最後の最後で、早苗『みんなの期待裏切るわ。問答無用 スッキリした ヤッパリコレがないとねで、大爆発で、帳尻会わせ。途中でまどかを出席させなくていいかと言い出した時の竜五郎のとまどう姿が、今回の『すべて』だ。『いい湯だな』は、竜五郎のレギュラー化により若干、ホームドラマっぽくなってしまっていますが、この手の『反則ネタ』は、このドラマではタブーじゃないのかな?もちろん、ドラマなので、何やってもいいし、小ネタもそれなりに入れ、おもしろいことはおもしろかった。悪くないんですよ。ちょっと感動しちゃってるし。でもなぁ。。。『鬼嫁日記』だよね???ホント早苗のセリフそのものですよ。『みんなの期待を裏切るわ』です。せめて、『おかず』という表現していても分かり難いものではなくて、もっと見ていて分かり易い『罰』が、抜き打ちテストの不正解のあとにあれば、納得できたと思うんです。だって、『おかず』少ない?ですか。ヤッパリ、早苗による『鬼』が見えにくいと、ホームドラマ一直線!!そんな感じになっちゃってます。感動ドラマでもいいんだけど早苗には、もっと頑張ってもらいたいなぁ。これまでの感想第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 29, 2007
内容マキに呼び出されたニコは、プッチーニという女ばかりの3人組の話を聞く。死ぬ前に最後の願いを叶えるというプッチーニ。その頃ロボは、そば屋で勇者に出会っていた。便器に落としてしまった、マックスロボのウデを拾ってくれた昭子。彼女に惹かれていくロボ。一方、ニコもラーメン屋で怪しげな女性、絵美理を見かける。後をつけていくと、ニコのひいじいちゃんが入院している病院。絵美理がそこの看護師であり、プッチーニの1人であることを知る。数日後、ニコは黒い折り鶴を拾う。そこには、プッチーニへの依頼が書かれてあった。『真境名マキと一緒に死なせて欲しい』前後編の、前編らしい。で、別子って言うの、次回説明されるんだろうね??それが気になって。。小ネタは、それなりに盛り込まれ楽しいことは楽しかったし、夕焼けでいろいろ話したり、一応、楽しんだんだけど。まぁ、なんていったらいいんでしょ。ネタフリが多すぎて、結局、あれこれやし過ぎちゃってる印象が残ってます。ネタフリと言うべきなのか、中途半端と言うべきなのか、かなりビミョーな感じ(^_^)bコメディなのか、シリアスなのか?そこも問題。一応ニコ『ひいじいちゃんにも青春があったんだ。 あの人にもこの人にも青春があったんだということで、マキ『好きな人との約束だからだから、マキも『青春』なんだろう。ロボも、マックスロボよりも、大切なモノを見つけた。ロボ『もう、フィクションはいいんだ (あの人といると)苦しい、リアルに苦しい。 しょうがないじゃん、好きなんだからと『青春』を見つけたと言うことなのだろう。そして、青春と、悲しみを重ねるのだろう。(予想)きっとニコにとってもロボとの別れは、青春の思い出。同じだな。。。しっかし、小ネタとネタフリだけだな。プッチーニに3人もいてるのに、まとまるのか??それとも、昭子だけかな?もうヒトコトだけ。小林聡美さん、もたいまさこさん、ともさかりえさん。。。。。『猫』みたい。。。これまでの感想第8話 第7話(放送無し) 第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 29, 2007
内容結婚を前提に三浦とつきあうことを了承された愛子は、すでに元気を取り戻していた。が、会社に行くと、ナゼか槙原から大量の仕事が。そんなとき、鳴海に言われる『三浦くんと別れて欲しい』と。一方鳴海は、会社の命令に反して広告代理店を飛ばして、アトラスの桂木と契約しようとしていた。そしてその交渉に、槙村と、愛子を連れて行くことを決めるのだった。鳴海は、ウザパパに出張の了承をとり、同行させる。だが、出張のその日、槙村環は、ウザパパの元へ。鳴海に付いて行かなかった環。環から、鳴海が独立しようとしていることを知ったウザパパ。そのころ、愛子たちは、桂木と接触していた。。。花嫁とパパなのに。どうやら、このままグダグダと。。。ってコトなのかな。いやいや、きっとまとまるんだろう。。。完全に、ウザパパ公認で三浦とつきあい始めた愛子。『交際五箇条』を片手に乗り込む三浦は、本当に『ウザパパ』というモノを理解してる。そのことは、今回いろいろあった中でも、パパと三浦が、かなり良い感じになっているこからも分かる。お互いを信頼しているからこそ、パパは、三浦に『結婚したいのか、したくないのか』と。パパ『君が頼りないから。 愛子と結婚なんて出来ないぞもう、ホントパパったら、三浦くんを認めちゃってますよ(^_^;結婚を前提にいた交際が公認され、恋バナが決着したかと思った、今回の前半。でも、愛子には、もう一つの『夢』があった。愛子『もっと仕事がしたいと。。。そう!!『仕事』です(^_^)bコレでやっと、今まであまり使わなかったキャラが動き始めましたね(^_^;まぁ、もうちょっとバランスよくできたとも思うが、片方ずつでもokでしょう。分かり易いしね(^_^)bということで、環を加えた、仕事モードの話になる感じですね。恋バナだけじゃネタ続かないので、仕方ないでしょうねパパ『お前、どっちが大切なんだ 三浦と鳴海 結婚なのか、仕事なのかって言うこと 仕事が人生を決めることだってある 仕事だって結婚だって、大変な責任をともなうモノなんだぞ。愛子の選択は、始まる!!よく聞けば、ウザパパ、良いこと言ってるよね(^_^)bそう言うことのようです。ただね鳴海『お嬢さんには、見どころがある 少なくとも、僕はそう信じてます お嬢さんを、僕に任せていただけませんかって言ってますけど『見どころ』が、よくわかりませんm(__)mしかし、やっと、次回槙村『白石美帆さん』が、前に出てきますね。そこだけが、たのしみかな。ちなみにわたし的には、恋バナだけで突っ走っても、よかったと思っていますよ。これまでの感想第7話 第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 29, 2007
半分見て、花嫁とパパに移動してますのでこの感想は、後日。いまのところ、 いい雰囲気ですね。。。。殯の森もがりのもり第60回カンヌ国際映画祭で、グランプリ。最高賞のパルムドールに次ぐ賞です審査員特別賞河瀬直美監督 追記。感想です。生活感の差というか、環境の差というか、前半と後半の雰囲気の差が、より後半を盛り上げた感じ叙情的に。大切な思い出を背負いながら墓を探す。妻の墓を。そして愛おしく大地にほおずりする男。認知症であっても、それだけは忘れなかった。その一途な思いを感じたからこそ、介護士の女性もまた自分の境遇に重ねて感じるモノがあったのだろう。ポイントは、やはり、森かな。。。その雰囲気が全てだったような気がします。森の色合いだけでなく、雨などを含む、自然の驚異。そしてあたたかさ。そんな森に孤立した2人。森が引き立てた感じですね。命を引き立てている感じですね。だから、墓も。。。。好みによるので、絶対オススメとまでは言えませんが。わたし的には、『カンヌ作品だなぁ』っていう感じですね。おもしろかったし、ホントよかったです。わたし的には、私好みの大好きな作品ですね。内容書こうと思いましたが、ワザと書きませんでしたm(__)mしっかし、公開前に青田買いのように、NHKが放送とはね。BShiだからかな。
May 29, 2007
内容藤から、一緒に暮らそうとプロポーズを受けた杏。とまどいながらも、考える杏。一方、大悟は杏が砂時計をなくしたという砂浜を1人必死に探す。両親からも、していることを指摘されながらも。どうしても、探さなければならないと思い。だが、見つからなかった。そして大悟は、新しい砂時計を買うのだった。。。あかねが大悟のことを拘束していると思っていたが、でもそれ以上に、大悟の気持ちは杏に縛り付けられている。数話前までのあかねの姿を見ているよう。両親に、砂時計のことを言われたのに、新しいのを買って、東京に行く姿を見ていると好きだと言うより、それ以上の『異様な感覚』を持ってしまうのは気のせいだろうか。一歩間違えると、ストーカー。そんな感じがする。たしかに、杏にとって砂時計は大きな意味がある。が、藤『杏が大切にしてたのは、こんなモンじゃないだろと指摘したように、砂時計ではなく、込められた気持ち、思い出が重要。なのに、大悟は。。。純粋だと言ってしまうとそれまでだが、もう、大人なのに。。。大悟に対して、一抹の悲しさを感じてしまう。杏の心を感じ取っていたはずの大悟が、完全に暴走状態。椎香『もう東京に来ないで、お願いホント、そんな気持ちになってしまう。本当に忘れようとしていたのに。。それもまた運命なのかも知れませんが。しっかし、ラストのおばあちゃん。まさか、ここに来てこんな展開とは。きっと、『杏への手紙』が、最終的に全てを動かすんだろうけどね。。それにしても、本当に今回の話は、大悟への不満しか感じなかった。もうちょっと、分かるヤツだと思ってたのに。。これまでの感想第56話第52~55話第47~51話 第42~46話 第32~41話第27話~第31話 第22話~第26話第17話~第21話 第11話~第16話第6話~第10話 第2話~第5話 第1話
May 29, 2007
内容魔女の小屋の中で、ゴズ、が縛られていた。そこには、ソフィアの父もいた。神田は、気付く。ソフィアが魔女であることに。村では、魔女を選ぶ風習があった。魔女に全ての災厄が集まり、村が平和になると信じていた。新しい魔女に選ばれたのは、ソフィアの双子の妹アンジェラ。でも、病弱だったアンジェラは、間もなく。。。ソフィアの悲しみ、アンジェラへの愛は、千年伯爵の力を借りて、本当の魔女を生みだしたのだった。内容は良い感じで、作品のニオイを感じることが出来ました。やっぱり、今回のように、愛情が、悲しみにそして、復活を求める気持ちに変わるって言うのをキッチリ描くって言うのは、中に含まれる『ニオイ』を感じることが出来るために、かなり重要(^_^)bキャラによる、無意味なドタバタされるよりも分かり易いし、それなりの感情移入が出来た感じ。おもしろかったと思いますよ。結構感動的でしたし(;´_`;)ゴズが、魔女となったソフィアのために泣くって言うのも、不必要に思えても、アクマという悲劇を感じることが出来る唯一の手段だしね。だって、、、神田だもん(^_^;そんな神田でも、良いところが。。アレンのことを言葉に出して、『イノセンスにより、アクマは成仏する』と。神田、イイヤツだ!!!と。。。思います。。。。デイシャ『嬉しいことがあるとむっつりしたかおって言ってましたしね。ただ、ヒトコト。ただ、少し不完全に思えたのは魔女の小屋からソフィアに会うまで。父『許してくれは分かるんだけどねなんだか、強引さを感じましたね。まぁ、内容は良かったんですが前回より、戦いがカッコイイ感じでなかったのが少し残念かな。ザコアクマとの戦いを削除してでも、ソフィアとの戦いをもっとメインにすれば違ったのにね。次回は、新エクソシストですか??これまでの感想第33話 第32話 第31話 第30話 第29話 第28話 第27話 第26話第25話 第24話 第23話 第22話 第21話第20話 第19話 第18話 第17話 第16話第15話 第14話 第13話 第12話 第11話第10話 第9話 第8話 第7話 第6話第5話 第4話 第3話 第1話、2話
May 29, 2007
内容最近、料理をオイシイって言ってくれない夫健介に腹を立てる由美子。そのうえ、『おふくろの味の方がオイシイ』とそんなとき、1人のピザ屋が誤配達で由美子の家に。ピザ屋の陽一に、味噌汁を飲ませてみると突然、おふくろの味を思い出し飛び出して言ってしまう。そして、マザコン怪人に変身!!!マザコン怪人は、街のおふくろの味をピザに変えていくのだった。一方、そんなことが起きてると知らない由美子は、『おふくろの味入門』という本で、おふくろの味に挑戦!!マザコン怪人が暴れていることを報告に来た理沙に食べてもらうと、オイシイと。。理沙にとっては、ママの味がおふくろの味と言うことに気付き、マザコン怪人倒しに、2人は変身する!!!今回のマザコン怪人は坂本真さん!現在ライアーゲームに出ている、メガネの人ね(^_^)bっていうか、やっぱり、こういう感じの人を選ぶんですね(^_^;それはさておき。マザコン怪人もまた、おふくろの味に飢えていただけだった。原因を作ったのも、陽一自身だった。。。ま、それは良いんですけどね。なんだか、少し感動しましたけど(^_^;今回の一番のポイントは、パンシャーヌとミニの同時変身!!対称的に決めましたね(^_^)b素晴らしい!!そのうえ、美少女戦麗舞パンシャーヌ同じくミニ参上!!でしたからね。こう言うのって、ヤッパリ大事ですよね(^_^)b途中で、2人で喪服なんかもキュート!!それに、パンシャーヌがミニに命令して怪人の母親を連れてくるとは。。夜分おそれいります。。だモノ(^_^;使い方がウマイよね。ほんと。驚いたのは、フォアグラパンチ、白トリュフキック、キャビアアタック新ワザ3連発!!でも、マザコン怪人は、おふくろの味でしか効果が出ない!!!そのためセレブ技が効かないのは、よく考えられていて、おもしろい!!だから、マズそうな、肉じゃがで弱らせてシロガネーゼアタック!!話の筋が通ってるよね(^_^)b内容はさておき、上手く作られてるなぁって本気で感心した今回でした。清志オチもね(^_^)bこれまでの感想第8話 第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 29, 2007
内容写真は、多田が礼に告白した日。多田より先に告白したいと、ハレルヤ・チャンス!大学3年の夏休み。多田の研究室の大掃除を手伝う5人。殻を破ると、ちょっとしたゲームで、礼に告白した健。でも、礼は、冗談だと。タイミングを伺う健は、その日行われる花火大会を、大学の屋上から見ている時、告白しようと思うのだが。花火は見えなかった。だが礼は、花火を研究室にとりに行こうとするのだった。そんなとき、エリの携帯に元カレからメール。エリは、立ち去ろうとし、尚は送り出そうとする。それを見ていた健は、尚に追いかけろと。。。。が、すでに礼は、研究室へ向かいはじめていた。多田から告白された、研究室に。。。。健なりの告白方法でサイダー缶当てミラクルしたのに礼『そういうミラクルは、 本当の告白の時とって置かなきゃダメでしょって。。。。。何かカワイそう(^_^;確かに『ゲームが成功したら告白』だから頼っていると言えば頼ってるんだけどね。ほぼ、初告白状態なのに。。。。。でもこんなコト言われちゃ『タイミング』にこだわっちゃうと思うけどね。まぁ、多田さんはもっと潔かった!!多田『王様は、吉田礼さんのことが好きです でも、ホントに吉田さんのことが好きなんです さっき気付いたんです。 好きって言っても ライクじゃなくて、ラブの方の意味ですから『さっき』だもん(^_^;こだわってないけど、王様ゲームをきっかけにした多田。きっかけを待つんじゃない、すぐ言え!!ってコトを言いたいんだろう尚には、すぐに言えたのにね健(^_^)b健『結局最後まで、きっかけや場所にこだわって、 この期に及んでも自分の殻を破れなかった 多田さんは、思っているよりも、ずっとスゲえ人だった 14年の歳月を費やしても、礼に言えなかったヒトコトを いとも簡単に言ってみせた 完敗だった妖精『お前は何度同じ失敗すれば気が済むんだ 何でタイミングやきっかけに頼ろうとするんだよ そんな小さなコトにこだわってるから、 大きな幸せがつかめないんだよ健 『すみませんでした。 もう、終わりにします タイムスリップするの辞めます妖精『ほんとにいいんだな健 『もう、あきらめます妖精『分かった 行く気のない人間に無理矢理過去にもどることを求めたりしない健 『今まで、本当にありがとうございました妖精『礼には及ばないあんな多田さん見せられたら、ホント完敗だ。まぁ、唐突すぎるのは、多田さんの『性格』なんでしょう(^_^;何はともあれ現在において尚とエリがつきあってるだけでも、今回は良かったとおもいます。『変化』があるってコトが分かったしね。ドラマが、進んだ感じがする。特に披露宴会場の時間がね(^_^)bそれに、尚カッコ良かった!!鶴見尚、一世一代の大勝負!!!そんな感じだろう。尚『お前はオレのあこがれなんだよ オレのあこがれなんだから、 都合のいい女になるんじゃねえよ 泣いてばかりの恋愛なんてするんじゃねえよ もう、行くな。背の差が気になるが、、、、気にしてはいけません。(^_^;いや、それ以上の衝撃が、今回訪れた。幹雄『この写真の日が最後だったよな 過去にタイムスリップしてきてたんだろ 何となくは気付いてたんだけど、さっき確信したんだ。 お前がおかしな事言ってた日と このスライド写真の日がピッタリ一致するんだ もっと早く気付いてりゃ、協力してやれたのにな だってお前あの後、過去来なかった。 またもどってくれば、力貸してやれたのになそう、だからなんです!!過去の幹雄目線が、いつもとかなり違っていた!!こういうこだわりは、大好き。あ。ちがう。。いや、衝撃の告白ですね、幹雄。まさか、こんな事とは。なんといっても、幹雄ですからね。次回が楽しみです。全般的に、多田の告白、尚の告白が、メインでした(^_^;健は、オマケ。。健が告白失敗ばかりのためスッキリしない状態で、ここまで来たので告白がなされただけでも、なんだかスッキリ感が漂います主人公じゃないけどね。。。ドラマとして今まで以上に進んだ感じだし。頼りない主人公をのぞけば、普通の恋愛ドラマみたいでした。多田さんと尚はカッコ良かったんですけどね。今回なんて、特に主人公、『コレ!』って言うのないもんなぁ。。。。ミラクルは、無視だし(^_^;頑張れ、主人公!!しっかし、次回予告の、伊藤先生『松重豊さん』スゴすぎ。。頭にこの印象しか残らなかったので、また見てました(^_^;これまでの感想第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 28, 2007
内容羽州浜街道を抜け久保田に入ろうとしていたご老公一行は、薬売りの親子 秀次と正吉に出会う。だが、親子というのはウソで、泣いて人をだまし、情けにすがって生活してきたのだ。そんなとき、秀次は、金になるいい仕事があると言われ、怪しげな男についていく。。。一方、正吉は、ふとしたことで物産問屋の大黒屋にかわいがられることに。しかし、秀次のいい話は、大黒屋を襲う泥棒。ウラでは、同じ物産問屋の真砂屋と町奉行が。。。。今回は、久保田自分と一緒にいては、ダメにでも親ではないが、正吉の養子を苦しみながら決断。情けにすがって生きてきた2人には、親子以上の関係が。いや情が移ったと言うべきか。新しい親となるはずの大黒屋を殺せと言われ、拒否し、逃げ回るところが秀次の良いところであり、親子以上の関係なのだろう。結末も、最初に出会った料理屋の女将、お豊との3人での生活。そのうえ、大黒屋に世話になるというおまけ付きココまで、人情話なら、満足だろう。ホント良い感じの情緒的な雰囲気だけが残って。。それに、小ネタとはいえ助さん、新助が飲んだくれるなど、息抜きを導入に使ったのも絶妙。ただ、どうしてもヒトコト。人情話がメインのために、ほとんど『水戸黄門』が出てきてないんですけど(^_^;主役は、うじきつよしさん!!と言っても過言ではない感じでした。それと、もう一つ気になるところが。正吉の年齢。詳細は語られていないが、子役が、すこし年をとっているために『子供ネタ』にしては、少し人情に欠ける感じがする。。。悪くはないんだが、うじきつよしさんと並んだ時に、何かスッキリしないモノがあります少し、太ってるって言うのも、、、、もう少し、子供らしい子供の方が良かったんじゃ。。。(^_^;次回は、男鹿これまでの感想第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 28, 2007
内容行方不明の杏が道ばたで倒れているのを見つけた藤。病院で診察を受けた結果、心労がたたっての過労だった。椎香は、大悟に無事を連絡するが、椎香の言葉を伝えさせないままに、藤は、自分の決意を椎香に語る。『杏はオレが守る。もう遠慮はしない。オレが守るから』そして、駆けつけたおばあちゃんも『今あるモノを大切になさい』と。。。。。。。。。。。。。。。藤『オレじゃダメか』。。。やっとだな。ホント、藤は、今まで『あと1歩』が踏み出せなかったからね。杏を救い、大悟の悩みも救うのはコレしかないという考えなのかもしれないが。藤『杏、俺と約束してくれ、 言いかけた言葉は飲み込まない、泣きたい時にはなく 何事にも無理しない全てを知っているからこそ言える言葉だろう(^_^)bホント、藤ってイイヤツ。好きで暴走ばかりの大悟よりも、よっぽど大人ですね(^_^;まぁ、でも今回いろいろあったけど、一番目立ってたのは『おばあちゃん』杏 『いつもなくしたあとで気付くの祖母『今あるモノを大切になさい 自分を思ってくれるヒト 今まで積み上げてきた自分の人生 その、全部全部を大切になさい。 ホントに大切なものなら、 神さまだって、そう簡単に 取り上げたりせんけん椎香『おばあちゃん、また私余計なことしちゃったのかな祖母『誰が何をしようと、強い絆はキレぬモノ 佐倉さんとは縁がなかった、椎香チャンのせいじゃない大悟に連絡後におばあちゃんがヒトコト祖母『あんたは自分の幸せを考えなさいヤッパ、人生の先輩は言うことが違う!!!そんな感じでしょうね。『愛』を感じます。どの言葉にも。それにひきかえ、大悟と、あかねのグダグダさは。。。見ていて疲れるモノがあります。杏への気持ちは分かるが、いつまでも大人になりきれない大悟。大悟をとられたくない気持ちで、やることなすこと、イヤなヤツあかね。この2人も含めて、本当にスッキリしたものになるのかな??まぁ、何らかのハッピーエンドなんでしょうけどね。ホント、現在の大人になってからドラマがいろいろ動いて、本当におもしろい。これまでの感想第52~55話第47~51話 第42~46話 第32~41話第27話~第31話 第22話~第26話第17話~第21話 第11話~第16話第6話~第10話 第2話~第5話 第1話
May 28, 2007
内容(第52話~第55話)大悟を含む、島根のみんなに挨拶をすませた杏と佐倉。佐倉は、気が乗らないまま母に杏を紹介する。。。一方、椎香たちは、杏の送別会を開くことを決めるのだった。だが、椎香のサプライズはそれで終わらなかった。杏が佐倉の母に会うところを見るという。対面が始まったのだが、母の態度は冷たい。母と息子の悪い関係は、杏の母を含む杏への冷たい言葉へと。結婚は認めない。それを見ていた大悟の行動は早かった。杏は、人に優しくできるイイヤツだと。。。しかし、大悟のその行動は、佐倉の気持ちを揺さぶる。そして、、、、別れ。好きだったのに。。。杏と佐倉の溝は埋まらなかった。椎香たちの前から姿を消す杏。。。。最近どこかのドラマで聞いたことのあるようなセリフも出てきましたが、母という家族を欲していた杏。でも自分を苦しめてきた母のことを許せない、佐倉。佐倉は大悟に言った佐倉『まさか、あそこまで昔のことを引きずってるとはそう、佐倉も引きずっていたのだった。だが前向きには慣れなかった。同じ苦しみの杏の分まで、受け取ってやることも出来なかった。だから大悟『弱い人を支える力がないから、きり捨てるやはり、包容力のある大悟は言うことが違う(^_^)b藤『あなたはもっと大人だと思ってました佐倉には、助けてやる仲間もいなかったと言うことなのだろう。杏が、大悟、藤、椎香に助けられてきたように。そして、杏『サヨナラ』杏の母のことがあるから、誰もが心配するのだろう。とまぁ、ココの島根4人組は良いんだけどね。4人組のあたたかさが伝わってきた、良いお話でした。それに引き替え。。。あまりにも。あかねが。。。(^_^;と言うことで、最終週。これまでの感想第47~51話 第42~46話 第32~41話第27話~第31話 第22話~第26話第17話~第21話 第11話~第16話第6話~第10話 第2話~第5話 第1話
May 27, 2007
内容マモンが洗濯中に圭太の結婚指輪を見つけたことで、圭太が、洗面所と仕事中は、指輪を外すことが知られてしまう。でも絵恋は、ずっとつけていて欲しいと。そんなある朝。圭太は、自分の指輪がなくなっていることに気付く。家を探しても見つからない。ベルファミーユでも見つからない。会社の人に聞いても見つからない。絵恋に見つからないようにと、指に包帯を巻く圭太。だが、圭太の行動で、指輪がなくなったことに気付く理衣。理衣流の気遣いで、同じ指輪を取り寄せて圭太にはめるのだが、そんなときに限って、クリーニング屋に出していた洗濯物の中から見つかり、取りに来ていた絵恋に指輪は渡されるのだった。そして絵恋から、圭太に返そうと思った時には、取り寄せた指輪が、指から外れない!!『新しいの買ってごまかすなんて、信じられない!』と、家を飛び出していく絵恋。。。。指輪1つで大騒動。そんな話です。山田『指輪は束縛するための首輪じゃない、近いのしるしでもない ボクにとっては奥さんそのものなんだと意味を説明したりしてる。それに、友田くんは絵恋にとって親友。苦しい時にもすぐ駆けつけてくれたしね(^_^)bイイヤツだ、友田くんは!!!最後の『離れない指』の話まで、それなりに楽しめた感じ。ただね。『ケジメ』つけるってコトで、指輪を友田に帰すって言う話コレいるのか??結局、『間違って、指輪を返した』ということにしか使われていないし、そのうえ、友田くんとの関係に『ケジメ』がついたようにも見えない。友田くんは親友なので、指輪話なんかしなくても、お友達の女の子が来ないシチュエーションならば必ず、友田くんを呼び出すはず!!いくら何でも、圭太『ボクと君は似てる』は、、、、、やりすぎな気がします。親友なんだから、指輪話が無くたって泊めてるかもしれないわけだし。。。このあたりの友田くんの絡みは、強引すぎですね(^_^;それに、絵恋が出て行くところでも、もう少し『ガツン!』という感じの捨て台詞が欲しかった気がします。結局、マモン『本当に優しい人だよね やさしすぎる でもそれに甘えてちゃダメなんだよ 振り回してばかりいたら 大切なモノ見えなくなっちゃうよ 絵恋は、圭太さんの気持ち、見失わないでで、まとまっちゃってるんですけどね。あんたが無茶するからだろ!!って、言っちゃいましたけど(^_^;最後にヒトコト。次回があるので、書く必要はないことですが。最近、『圭太と絵恋の結婚の危機』というネタばかりだね。毎回同じもの見ている感じの感覚があります。妹たちが、問題起こしたり、お隣の山田さん、店長冴子が問題起こしたり。とか、イロイロできるはずなのに。。。その場合でも、結婚の危機を絡める必要ないわけだし。結婚の危機ばかりで、ちょっと飽きています。別に危機が無くても、今まで以上に『仲良くなる』で良いと思うんだけどね。まぁ、山田さんが、思い出したようなので次回は、楽しそうですけど。これまでの感想第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 27, 2007
内容由布姫は、三条を誘い、父、諏訪頼重が自害した東光寺を訪れる。そして、諏訪の甘酒を出した由布姫。萩乃が、毒味をしてしまうという、異常事態が発生する。晴信にさえ心を開かない由布姫のこの行動への非難は、由布姫を側室へと進言した勘助、今の状況でも姫をかばう勘助への非難へと変わる。そんな姫であっても、御北様(大井夫人)の説得には涙するのであった。。。だが、そうも言っておられない状況になったため、晴信は、家中の沈静化と由布姫の心の変化をうながすために由布姫を諏訪へ送ることにするのだった。勘助は、万全の手配をし、到着を待つのであったが輿が到着すると、その中には自害した侍女マキがいた。動揺する勘助は、由布姫捜しに奔走する。一応、信濃守護、小笠原長時に、村上義清が会いに行ったこと。と、お話は動こうとしているネタフリはされましたが今回のメインは、由布姫が唯一心を開く勘助に、晴信への気持ちを語り、本当の意味で、『武田の人間』となった話。コレからも、少しはあるだろうが、子供が生まれるまでは、大きなコトはないだろう。そうなのだ。由布姫のお話その1 終了!!!そんな感じですね(^_^)b最後の最後で、晴信と手を携え少しでも由布姫の顔に変化があっただけでも、今回の話は、okでしょう。由布姫『御首(みしるし)を頂戴すれば、私だけのモノになるとそのうちに秘める思いを語った。だが、悩むだけで、一歩踏み出そうとしない由布姫。そんな由布姫に与えた衝撃は、マキの自害しかあるまい。若干、セリフが変だったがマキの潔さこそが、本当の意味での『姫』の姿。だからこそ、変化したと言って良いだろう。由布姫『私を殺して 己を誇れずに生きるのはいやと言っておきながら、自ら行動できなかったんだから。この部分の、姫としての甘さはあると思いますが、勘助『御屋形様の寵愛をお受け下さい 御屋形様は天下人になるで、十分かもしれません。勘助『この勘助をお信じ下さい 諏訪にてお過ごし下さい 御屋形様は、必ず、諏訪に参られまする摩利支天を渡す。。。と、、、、タダ、どうしても、ヒトコト言いたいことがあります。それは、晴信『コトの全ては話さず、諏訪へ連れ出すのじゃと言っていた。だが、次の場面では、諏訪湖。せめて、勘助が、由布姫を連れ出すためにいろいろいうシーン必要だった。。。だって、由布姫カットを並べると甘酒事件。御北様の前で号泣勘助との再会明らかに飛びすぎてます!!!号泣してるんだから、そのあと逃げるって言うのは、唐突に感じます。ま、もうどうでも良いけどね。由布姫のゴタゴタも当分落ち着くだろうし(^_^;しっかし、三条とのやりとりが本当に必要だったかどうか、その疑問は最後まで残りましたけどね。子供ができずに、心を開かないだけで十分と思いますけど。この数週間続いたモヤモヤが晴れるだろうから早く次回が見たい!!!そんなかんじです2回目見た追記。思ったんだけど。疲れさせる原因は、作り込もうとして『セリフのてんこ盛り』状態だからですね。由布姫と、勘助の話なんて。今回、一番大事な話。でもくどくどと、同じようなことを。グダグダ、グダグダ。。。だから、見ていて疲れるんだよ!!(-.-#)b作り込みで『セリフonly』では疲れます!!。これが、おもしろければ良いんだけどたとえば『渡鬼』ね。でもそんな話でもないし。たとえば、アイテムを使うって言う手がある。今回は、最後の決めで『摩利支天』覚悟を求め、武家の姫としての本意を探るなら勘助が、由布姫に『小刀』を渡しても良かったくらい。そうすれば、セリフを少なくすることができるし。それに、『雰囲気』が伝わると思うんですけどね。『セリフ』使いすぎだよ!!ホント、今回も長かった。。。そう言えば、『風林火山』が疲れる時ってだいたい『セリフばかりの時』なんだよね。もうちょっと、ナントカして欲しいものです。これまでの感想第20話 第19話 第18話 第17話 第16話第15話 第14話 第13話 第12話その2 第12話その1 第11話第10話 第9話 第8話 第7話 第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 27, 2007
内容いつもと様子がおかしいりん。ナッツハウスに部活の道具を忘れちゃうし。心配になったのぞみたちが、店に言ってみるとそこには、ステキなお客さんが。恋する純情乙女となったりん。みんなにうながされるまま、品物の花を届けに行ってみると、実は、ステキな男性には彼女がいた!落ち込むりんの前に、ギリンマが現れる。恋心で、いつもとは違う感じのりん。いつも前向きのりんが、後ろ向きで、何も出来なくなってしまう。まぁ、この手のは定番ですね。ギリンマ『どうだ、現実は甘くはない噴水をコワイナーにしたのは良いアイデア(^_^)bだんだん大きくなるコワイナーっていうのは面白かったし、それに、ココとナッツに元栓ひねられて大きくなるのが止まっちゃうっていうのも面白かった。ココとナッツが、花屋の店番で大忙しになったり。ナッツが、プレゼントを出したりとか良い感じで小ネタも入ってるんだが気になるのは『戦い』きっと、炎を扱うキュアルージュだから、『水』の噴水がコワイナーだったんだと思う。でも、キュアアクアの『水攻撃』が、コワイナーに効くっていうのは明らかに変!!!だって、水を取り込んで大きくなったコワイナーなのに。。。ココはカッコ良く、キュアルージュ、キュアドリームのダブル攻撃だけで決着つけるべきだったね(^_^)bアイデアがおもしろかっただけに、ちょっと詰めの甘さを感じてしまった。。ギリンマへの攻撃だったら、良かったのにね(^_^;これまでの感想第16話第15話 第14話 第13話 第12話 第11話第10話 第9話 第8話 第7話 第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 27, 2007
内容ウルフイマジンを追い、3年前の過去に飛んだ良太郎。だが、目の前に現れた人物の登場を追いかけていってしまうのだった。一方ウルフイマジンは、頭に響いてくるはずの声も聞こえず、とりあえず、大暴れをはじめる。過去で行方不明となってしまった良太郎。ハナが見つけて、事情を聞いてみると。姉が結婚するはずだった人がいたという。それも、失踪前の過去なのに1年前に渡したプレゼントを持っていたと。みんなに、自分の悩みをはじめて打ち明けた良太郎。倒れた理由が、電王としての責任を果たすためだと知り、桜井のことを考えるヒマもなく良太郎は、ウルフイマジンを倒しに行くのだった。。。ウルフイマジン『何狙えばいいかわかんねえし、2007年にも戻れねえし『頭に響いてこねえ!と、ウルフイマジンが完全に切り離されてしまったために良太郎のお友達の沢田さんの話が、中途半端になっちゃってますよ(^_^;まぁ、イマジンが、大暴れしているというのが『頭に響く声』に導かれてだと言うことが、今まで以上に明確になっただけで、基本的に今回は、良太郎の『悩み』を、イマジンたちが聞いてやったこと。そんなお話だった。もう、沢田さんの話が無くてもいい状態ですね(^_^;一応沢田 『覚えていれば、それは無くならない良太郎『ヤッパリ姉さんも思い出さなきゃダメなんだと、良太郎が決心にしたんだけどね。こんなの、ハナやオーナーでも良いわけだし(^_^)b結局、リストラ話も本当はイマジンのため、電王の使命を果たすため頑張っていた良太郎って言うオチだったし。そのアタリは良太郎らしいし、イマジンたちが、契約して良太郎を楽にしてやろうと思ったのも桃、亀、クマのイマジンらしい感じ(^_^)b細かいところは作られているんだけどね。たたかいも、ウルフイマジン『ちょうどいいぜ、 やることなくて困ってたんだよにはじまりモモタロス『コレからはこそこそするんじゃねえ オレは、ウジウジしてんのキレエなんだよモモタロス『オレの必殺技、パート5良太郎『モモタロス。3の次4だよモモタロス『1ッ個飛ばすくれえ、スゲえんだよ主役は、ヤッパリモモタロス(^_^)bそんな感じで良かったんですけどね。細かいところは、満足してるんだけど。なんといっても、沢田さんの中途半端が、いただけない。もう少し、作れば良かったのに。。。。もしやらないなら、良太郎のお話をメインにして。この根本のトコロが、私。どうしても引っかかった状態になってしまってますよ(;´_`;)ま、それなりに楽しかったから、いいや。ネタフリしただけってコトで。はじめて、良太郎も悩みを打ち明けたしね(^_^)bモモタロスじゃないけど、ウジウジして、先延ばしされるのは嫌いなので(^_^;ちなみに前回今回の話を最も的確に、言ってるセリフがあります。モモタロス『冗談じゃねえ ワケ分かんねえことバッカおこるし。 急に姉ちゃんのこと聞かされるし。 使わねえ頭使わされて、もうぐったりなんだよ てめえらだけで、勝手にやれ!ホント、そんな気持ちです。m(__)mこれまでの感想第17話 第16話第15話 第14話 第13話 第12話 第11話第10話 第9話 第8話 第7話 第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 27, 2007
内容カタと修行する理央。その姿に嫉妬するメレは、理央から、拳魔の腕輪と真毒をもらい受け、拳魔を探しに行くのだった。。一方、カタの命令でルーツは、ゲキレンジャーを襲う。そして、ジャンとレツの体の中から光の玉をとりだし、ジャンを子供に、レツを赤ちゃんにしてしまうのだった。ネコ師匠に言われ、ママ業も修行だと、彼らの記憶でもある光の玉『鼓動』を探すことに。。。。カタ『憎しみが強さを生み、強さがまた憎しみを育てる。 お前はらせんを描くがごとく、強く大きく変貌する! (中略) 憎しみを学んでもらう 憎しみがどれほどの力となるか、 このルーツの戦いぶりに知るがよいって、結構カッコイイ感じのシリアスモードでしたが、で、ルーツがやったことが。。。臨技、子供戻し!ですからね。(^_^;確かに、ワザはスゴいんだけど、『憎しみ』を表現しているとは、到底思えません(-.-#)b久々に、理央パートとゲキレンジャーパートが融合したと思ったらまさか、こんな子供だましとは。。。。まぁ、okと言えばokですけど(^_^;せめて、ママ業って言ってるんだからもう少しドタバタして欲しかった感じ。普通にドタバタするだけでおもしろいのに。。。。だって、ジャンを助けるのは良いんだが、『あんな高いところ』に、赤ちゃんレツを放置するって言うのは。。。。いくら何でも、ダメでしょ(-.-#)bこう言うのって、『ヤリコミ』って言うのが大事なのに。たとえば、2人を子供にするんじゃなくて、1人だけにするとか。。。その場合は、ランだけにって言うのが問題になるんだろうけどもう少し、美希が手伝ってくれても良かったかもね。探しに行っている間だけでも、ジャンの面倒を見るとか。その場合でも、ルーツの登場でジャンが行けばいいわけだし。。なんだか、中途半端に感じる。ラン『憎しみよりも強い気持ち それは、ママが子供を、子供がママを思う気持ち ホワホワよ!! ゲキワザ。母母打!!結局、あれこれやってたのにメレ『封印ごときが、 メレ様の愛の道を邪魔できると思ったら大間違いよといって、海の拳魔 臨獣ジェリー拳のラゲクが復活している方が記憶に残っちゃってるもん(^_^;そのうえ、あの次回予告!ホント、ゲキレンジャーの影が薄いなぁ。別に、理央たちと、ゲキレンジャーがニオイが違うドラマでも良いんですよ。でもね、特に、ゲキレンジャーの方なんだけど、いつも、中途半端なんだよね。もう少し、やり込んでくれないかなぁ。。。それにしても、あの次回予告!猫、ゾウ、コウモリと3拳魔 カタ、ラゲク、?元々、一緒に修行してたんだろうね。。。今回の話よりも次回予告に目が行くなぁ。。。ホント。これまでの感想第14話 第13話 第12話 第11話第10話 第9話 第8話 第7話 第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 27, 2007
IQサプリと、めちゃイケを連続してみていたら、『ホント、このTV局は。。。。』唖然とした。そんな感想しかない。だって、IQは女子アナ、めちゃイケは男子アナまぁ給料高いので、使わなきゃ損と思って使ってるのでしょうがIQサプリのように、クイズモノならまだしも、めちゃイケで使うのは、どう考えてもアカン。だって、ウラ笑い『内輪だけの笑い』を自分たちのために作るなら、それで良いけど。でも、スポンサーから金もらって作ってるんでしょ?力のないお笑い芸人以下のアナ使ったところでおもしろいわけがない!!内輪だけで笑ってるくらいなら、『笑いの金メダル』のように、スッキリと、打ちきってしまっても言いと思いますよ(-.-#)b最近、めちゃイケの数字はがた落ち。やっぱ、こういう短絡的なことやるからじゃないの??新企画の『エガシラの泉』は、笑いましたけどね(^_^)bウラと完全にかぶってましたし、それに、久々のエガチャンですから!!まぁ、この企画も数回が限界ですけどね。思うんだけど、いっそ、最近数字が良い『はねるのトびら』をパクったらどうです?そんな気がします。アレにはアレで、わたし的には少し不満はありますけど。今のめちゃイケよりは、マシだと思います
May 26, 2007
内容第4回目開票結果。直は、0票第5回目開票結果。直は、0票半分が終わってしまった。そのとき、フクナガが話しかけてくる。1対1でゲームをしようと。直が勝てば、フクナガから30票。フクナガが勝てば、3000万のMチケット。言葉巧みに、勝ちは50%と言われ直は、フクナガとゲームをする。だが、直の負け。それはフクナガが必ず勝つゲームであった。そんなとき、秋山が現れる。フクナガと、もう一度ゲームをしろと。秋山に言われたように直はゲームを進め、そして、勝利した直。第6回目開票結果。その後、票の移動があり直は、フクナガから10票。そのまま第8回目の開票が終わり、10票のまま、直はついに動いた!!!!そして、第9回目の開票結果。直。80票。↑面倒なんで(^_^;ほぼ全てですね。なるほどね。言葉巧みに相手をだます。ライアーゲームの真骨頂です(^_^)bそれを、直が行った!!まるで女優さんのように!!!その結果秋山『状況は今この瞬間から、劇的に変わったんだ! 今このゲームを支配しているのは、神崎直 おまえらを生かすも殺すも、彼女次第だそして、最も重要だったのは、『契約』の内容だった。『7千万円で10票を買うこの取引は他のプレイヤーに口外しない。支払いは票の移動を確認後、9回目の投票結果から10回目の投票までの1時間で行う』そうなのだ、最終投票までに『支払い』が行われればよいのだ!!!!だから、7000万×7人-7000万=4億2000万の、一時的な『借金』を背負ったとしても、最終投票までに支払えばokということ(^_^)bフクナガを含む8人はそれぞれ、契約が履行されても45または46票。ルール『最も票の少なかった1人がリストラ』だから現在のままだと、直と46票を持つものだけが勝者となる。明確には表現されていないため何とも言えないが、45票になった人物は、何らかの勝負をする可能性があると言うこと。そう、自分が今持つ借金をチャラにするには、『3回戦に必ず勝ち進む必要がある』動かねばならない状況を生まれたということだ。平均の50であれば必ず勝つため。46票では、負ける可能性さえある。必ず、30票を巡る戦いとなったと言うこと。まぁ、状況から7000万以上での取引は、最低条件だろう。本来ならば、結果的にフクナガが負ける計算で他の7人と直が取引すれば、直はオバカさんだから、金の計算はすぐつくんだろうけどね(^_^;極限状態なのでそのアタリがどうなるかが、次回の見所と言うことかそれに、直だし。。。。。秋山が私物と見なされたことはさておき。ホント、直ってオバカさん。あんなゲーム、変だと思わないんだもん。説明イラナイくらい簡単なのに。だって、フクナガだし(^_^;まぁ、劇中の説明は、分かり難かったけどね。今回のマイナスは、あの部分かな。ちなみに、いろいろ確認したかったので前回、前々回を見ていたら、こんな時間。。。(^_^;バカだな。。。それにしても今回も、エリー『吉瀬美智子さん』お綺麗でした(^_^)bこれまでの感想第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 26, 2007
内容2年ぶりに実家に帰ってきた昭夫。母のひとり暮らしのハズなのに、いろいろな人が出入りしているのに驚く。母、福江は、外国人留学生のための下宿先を探すボランティアをしていたのだった。それに、直ちゃんと呼ぶ男友達だけでなく、髪の色まで。。。。驚くほど明るく変わっていた母。福江は突然帰ってきて、ナゼかふさぎ込んでいる昭夫のことを心配する。リストラされたのではと。。翌日。ボランティアのメンバーがいるところに、突如、同僚の木部と名乗る男が、土足で上がり込んでくるのだった。その木部によると。昭夫は、リストラ係であり、会社では悪魔と呼ばれていた。。。全4話なんだか、ネタフリだらけで何書いて良いか分かりません。いきなり、留学生とのオモシロ口論もあったしね(^_^;会社の命令とは言え、悪魔と呼ばれる息子一方、人助けにと、ボランティア活動する母。人生を手助けするという意味では、2人は、同じ境遇。だが、一方は、首切り。一方は、人助け。今回は、ネタフリだけだったので特に何もなかった。でも結果的には、『変化』があるのだろう。それにしても。まさかと思うんだが、連続モノで、少ししか動かないのかな???お話の動きが見えにくいのが、次回みたいと思うかどうか、かなりビミョーだと思うんだけど(^_^;加藤治子さんと平田満さんの良い感じのドラマになるとは思うんだけどね。全く展開も予測できない状態ですね。しっかし。。ほんと、ネタフリだけだったな。。。『アポ』には、笑いましたけどね
May 26, 2007
内容はじめ君のクラスメート、進くんの父、タクシーの運転手の上原弘樹が宝石強盗犯により拉致監禁された。次の日解放された上原が、食事をとらされていたことを知りタクシーのメーターなどから、ある程度の店を絞り込む桃ちゃんたち。人質が食事をとっていたため、店が犯人に関係があるかもしれないためだった。こうなってくると、喰いタンの出番!!!そして、上原が言うイワシのつみれ鍋を見つけたのだが、上原は、『違います』と。。自分の『舌』が、間違ったとショックを受ける聖也だった。。。だが、上原の息子進くんと食事をしているウチに喰いタンは、あることに気付いたのだった!!!喰いタンが間違えた!!と思ったのだが、ちょっと落ち込んだだけで、意味を考える喰いタン。そのうえ、進くんには、走り方を教えるアタリは聖也の優しさがいっぱいです。そうなのだ。ミスをものともせず、先ずは進くん!!イイヒトです、喰いタン(^。^)それにしても、『自分の舌』に自信を持っているためかもしれませんが、ほとんど落ち込まずに、一晩寝たら、復活!!!ってトコロが、喰いタンらしいところですね。結局、息子の進くんの味覚が変なことに気付いたことで、まさかと思って、次の展開。ココが、一緒に走る練習をしていたことが、最も生きてますね(^_^)b実は、上原親子が味覚障害だった。と言うオチ。まぁ、喰いタンがミスするならこういう展開が一番ですね。食事のうんちくは、それほどでもなかったが、味覚障害などをキッチリ話に盛り込んだのは、良いことです(^_^)bだって、子供も見てるでしょうからね(^_^;今回の喰いタンの活躍は、食いっぷり と 犯人との格闘でしょう。聖也『位置について、よーい。スタート!!の、食いッぷりはさておき、犯人との格闘は、体を鍛えている姿を存分に見せてましたのでホント、嬉しい限りです。最近、戦ってなかったから(^_^)bうんちくが少なかったことをのぞけば、喰いタン、高野聖也『東山紀之さん』の魅力が満載だった。そんな感じの今回でした。進くんの記録会?も、結構良い感じの人情だったしね(^。^)そのアタリが、最も喰いタンらしいところかな。それにしても聖也『やった! 幻のオムライス、食い放題聖也って子供みたい。。(^_^;これまでの感想第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 26, 2007
内容シロエの行動に、手を出してしまったキース。だが、心は晴れないまま。そんなとき、マザー・イライザからコールを受ける。マザーにより癒しの時間を受けたキースだが、心は、ほとんど変わらない。そしてマザーは言うのだった。『あなたは、そのままでもう十分』感情を知って自分で消化してこそと、記憶を消されなかった。一方、シロエは、ステーション内部に忍び込み、フロア001において、キースの存在の意味を知るのだった。。。そのころ、感情を学びはじめたキースは実習航海中にほかのメンバーたちと事故に遭遇する。船内のモニターには、ジョミーの姿が。。。。やっと、ジョミーが出てきました!!それもジョミー『ボクは、ミュウの長、ジョミー・マーキス・シンまぁ、出発から少なくとも4年は経過しているが、サム『変わってない』だそうで(^_^;それはさておき。今回は、シロエにより感情をあらわにしたキース。それは、キースが、感情を学ぶきっかけとなった。根本的に『感情』への疑問があるため。。。。もちろん、基本的に合理的な『機械』であることには、かわりはない。だが、友人のサムと気まずい関係となった時サムの行動を真似してナキネズミを使ってキース『元気で、チューサムも、この必死なキースに何かを感じたのだろう。だらか、サムの変化にキースなりの満足(^。^)キース『そうか、癒されるか。。。』感情を学びはじめたキース。ジョミーのことがあって悩むサムまでも、癒すことが出来たのだから。キースとサムの関係は、『友人』と呼んで良いのか分からない関係から、本当の意味で『親友』となったと言えるのだろう(^_^)b。人間の感情に関する疑問周囲のモノが見せる態度への疑問。感情的なモノを無意味と理解しながら、無視できないでいる自分への疑問。疑問。不安。いらだち。しかし、それらは乗り越えられるモノ。感情を知り超越するモノのみが、テラを正しく導くに相応しい存在。心を学びはじめ、感情を知り始めたキース。本当の意味での『完全な人間』に近づいた。そういうことだろう。少し気になるところもありますが、おもしろかったと思います。これまでの感想第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 26, 2007
内容幽霊騒ぎを収めたことでジブラル王への謁見がかなったシュウたち。ゾラは、自分の希望を話す『はじまりの書』を読みたいと。一方、レゴラスもまた、密命を受け各国を回っていたモノだった。そんなとき、グランキングダム軍が、強運のドラグノフの指揮により200年間難攻不落と言われるジブラル城を攻撃してくるのであった。人を使わない、人工的な影軍団を使って。。。まさかの、人工的、影軍団!!登場!!!人にも人工的に影をつける技術を持つグランキングダムなので、その派生系と言ってしまえばそれまでだがでもからっぽのヨロイにより、大量の影軍団!!コレは、かなりオドロキの展開。まぁわたし的には、ロボ軍団を持って出動させて欲しいんだけどね(^_^;結局、シュウが夢見たナイトマスターコンラッド登場で、ナニか変かがあるかと思ったら今のところ何もなし。コンラッドも『大切なのは人を慈しむ心だ その心は時に奇跡を起こすことが出来ると言っていたことそれに基本的に、『影は影でしか倒せない』という不文律の存在。この2つがあるために、目覚めるのかもしれませんが(^_^;コンラッドがイマイチ活躍がないのが、結構気になるところ。アニメ専用キャラであってもね(^_^)bそれにしても今回は、シュウたち主役の影がはじめて戦いで有効的に使われた感じですねまぁ、今までは『事件』の類なので仕方ありませんが。はじまりの書も含めて、ゲームとは全く違う部分で登城するので次回がかなり気になります。これまでの感想第7話 第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 26, 2007
内容化けガラスが持ってきた手紙には、信じられないことが書いてあった。人間の子供の依頼なのに。被害者は、座敷童子。その後次々と。人間と暮らす妖怪ばかりを狙う、雪女。次のターゲットに選んだのは、猫娘だった。待ちかまえる鬼太郎たちだったが、雪女対策の火を扱う妖怪まで氷付けに。そして、鬼太郎まで。。目玉おやじは、地獄の閻魔大王に地獄の炎を借りに行くのだった。。。雪女で終わりかと思いきや、セリフの中に出てきた、雪入道が登場!!ちょっとコレには驚かされましたが、雪女の一部が、人間と暮らしたことを語るなど良い感じのネタフリ。最終的には、鬼太郎の自分の命まで使って雪入道退治。まぁ、そこは良いんだが、もうすこし、雪女の葛藤みたいなのが見たかった感じ。姉の雪女が、雪入道に処刑されたことなどセリフでは語られている。だが今回の雪女が、命令かもしれないが妖怪たちを襲っていった理由が、分かり難い。人間のせいにするのなら、分かり易かったんですけどね。たとえば、雪入道に氷付けされた姉を助けるためだとか。。。雪女の切なさが残ってしまった。確かに、ウラで動く巨悪ぬらりひょんの存在がこの感じの意味不明な行動を生んでいるのも分かるんだけどね(^_^)bせめて、座敷童子だけでも絡ませて欲しかった。。そんな気がします事件と戦いだけを追っているように見えますそれにしても目玉おやじに弱点があったとは。。。打ち上げ花火(^_^;これまでの感想第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 26, 2007
内容イノシシ主婦見間違い事故それとも殺人事件なのか?15年前、大間下村。イノシシと間違えられて主婦の一宮理恵子が、猟友会のメンバーに撃たれた。事故として処理されたその日の夜。理恵子の夫、一宮一路が猟銃で自殺。殺人の可能性も考えられたが、全く分からない状態で時効。捜査をはじめて霧山は、一路の姉、御厨まさへに会う。彼女は、おおらかでおおざっぱな人が多い村の中で、唯一、一本気な筋を通す存在。趣味のハズのママさんバレーにも、命がけであった。すでに事件名からして、意味不明な今回(^_^;小ネタの質的には、若干好みに差が出る感じ。でも十文字のオバカな話と熊本さんが、その分をフォローした感じかな。デザートのちくわにはじまり、小ネタの量は、それなりに満載(^_^)bそんな小ネタをビミョーに絡ませながら、最終的に、おおまかな村人と、一本気なまさへそこにオチがあるのかと思わせながら、本気のバレーと、趣味の猟そのうえ、趣味だからおおまかで外そうとして当てちゃったという、結末も上手くまとめています。事件も、良い感じで詳細に扱い最後まで楽しませる感じ。猪突猛進という言葉があるように、その性格そのままのまさへが結構印象的。まぁ、エックス攻撃が出来るくらいの人間とは思えない身体能力をイノシシ並みに『走る』と使ったのは絶妙と言えるだろう。ココ数回の中で比較しても、バランスが良いお話だったと思います(^_^)b気になることと言えば、駐在さん、鳩子ママと情報集めのキャラを2人使ったこと。こう言うのって、1回で十分なのにね。確かに『情報』は違うんだけど、なんだか、『聞き込みシーン』が多く感じちゃってこれに、関口ミッシェルやのぞき男も加わるから若干、ダラダラした感じに思えてしまった。そのため、何度も意味不明に、総武署にもどってるもん!!一日に、だいたい4回しかバスが来ない村なのに(^_^;ま。いいんだけどね。ちなみに私が最も気になったのは、鳩時計の、鳴いたタイミング。開始32から33分11:15から始まってるとすれば11:47。中途半端だな。。。大阪 00:24から始まるから00:55こっちも中途半端。ドラマ中では、07:30か19:30OPがOPだけに、そう言うの気になるんです(^_^)bどうでも良いことですけどねこれまでの感想第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 25, 2007
内容田中の父勝治が酔って大けがしたために、クリーニング屋の仕事を手伝いはじめた田中一郎。だが、常連の前木の大切なシャツを焦がしてしまい、一郎だけでなく、父のことまで非難する前木に、逆ギレしてしまう田中。その態度を父に注意され店を飛び出してしまう。気晴らしに照美を誘おうと思ったが断られる。田中は、加藤に酒をつきあわされたあと、帰宅の途中、父が前木に土下座する姿を見て、やっと、真面目に仕事をやり始めるのだった。そんな真面目になった田中を見た祖母は、照美に頼んでお手伝いに来てくれることに。。。。結果的には、弟の野球観戦をからめた、田中と照美の、2人だけの初デートだったわけなんだが。。。。。なんだか、シックリ来ない。。ヤッパ一番アレなのは、『田中逆ギレ事件』だろう。これ、解決したってコトで良いの???確かに、父勝治が土下座してダメだった。でも田中だったら、結果ダメであっても父の姿を見たんだから、土下座しに行くと思うんだけど。そう言うことをせずに、この『大事件』を曖昧にし、『初デート』って言うのはハッキリ言って、全く納得できない!!!結局、今回はどの部分に『田中らしさ』があっただろうか?全くない!!!と言いきることが出来ます(-.-#)b真面目に店を手伝った?それには、『ケジメ』が必要でしょ?ケジメがないのに『真面目』ですか?今回は、それだけじゃない。桃山の跡継ぎ話。花形の就職話。この2つを『解決策』のないママに投入しているモノだから、全般的に、ダラダラ感とモヤモヤ感が漂う。『中だるみ』だって言われても仕方がない状態です。こんな状態で『初デート』されたって、おもしろいわけがない!あえて好意的の捉えるとするならばまぁ、ドラマとしてどうかと言うより、これからの『ネタフリ』だった。と言えないこともない。それは田中『目的地がなければ、列車も線路も決められない』と言ったこと。そうなのだ。誰1人として『目的地』が決まっていないために、現在の状況なのだ!そう考えれば、『中だるみ』も、納得できるかもね(^_^;一応、『将来』って言うことをテーマにしたお話の『導入部分』ってことでね。しっかし、なんやこれ。田中のウザさ爆発の方が、まだスッキリするんだけど(^_^;桃山と花形だって、意味不明状態だし。。。理子と琴音が、カワイそうだって言うのは分かるんだけどねこれまでの感想第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 25, 2007
内容少しずつうち解けはじめたナッキー。だが、修学旅行が近づいてきた時、2年3組だけが、修学旅行に行けないことを知る。1年前の事件のために、PTAが中心となり泊まりがけの行事には出席させないことが決められていたためだった。生徒たちも、あきらめていた。そんなとき、生徒の1人柴田安里が、本当は行きたいことを告白する。それを聞いたナッキーは、PTA会長に頼むのだが、親も苦しんでいるのだと、校長たちにたしなめられるのだった。それでもあきらめきれないナッキーは、旅行代理店に乗り込んでいく!!!一方、ある教師の不注意により2年3組の事件が、表沙汰になろうとしていた。。。。前半と、後半の二部構成のようです。とはいっても一応事件を絡ませながら、話を繋げているので特に、違和感はない。しっかし、前半と後半、全く違うドラマです(^_^;前半は、バスケ部の顧問になったナッキーが、木下らにバスケを教える姿を皮切りに、クラスが、少しずつうち解けていく感じ(^_^)bただし、3TDの残党はのぞく。修学旅行に行きたいと告白したり、応援メールが届いたり、わずかなほころびを演出。そのうえで、ナッキーが、旅行代理店の前で土下座。生徒たちが、良い子たちだと猛アピール。問題児ではないと。その姿に心うたれた、クラスメートたち!!残ったのは珠里亜を含む11人。コレは次回以降か。柴田『私、先生のこと信じて良かった だから、もういいよ みんなだって 先生は頑張ってくれたよね?と言うわけで、大口をたたいたナッキーは、失敗したのに、心をつかんだ(;´_`;)木下が、一番はじめに動いたのは、大きいね(^_^)bベタだが、生徒が心を開いただけでも十分満足です。(^_^)bそして後半。ついに、事件が漏れた!学校、親の正義によりナントカ、子供を守ろうとした。だが、それは、子供を一時的に世間の目からそらすことは出来ても真実を隠蔽し、ウソをつくこと。1年前隠蔽したように、子供にまた『ウソ』という苦しみを背負わせようとだが、ナッキーは記者会見に『殴り込み』次回、ついに話は、本当に動きそうですそんな中にも、一瞬だが、日向の『過去』を見ることが出来たのは、次回へのネタフリなのだろう。それにしても、ホント、ベタな感じに落ち着いちゃいましたね。まぁ、そんなのも良いでしょう。それなりに感動させてくれればね(^_^)bこれまでの感想第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 25, 2007
内容明石の紹介で、料理屋あずま屋の女将おこまから仕事を依頼される。おさななじみの、吉次を数年ぶりに見かけたら、借金の取り立てなどをしているという。子供が3人もいるのに。どうしても吉次を助けてやりたいおこまは、平四郎に、商売換えしてくれるように説得して欲しいと。噂では、吉次が荒れ始めたのが同じ長屋に住んでいた自分が、妾奉公に出てからだと。そのため、責任を感じているおこま。平四郎は、吉次に会いに行ったのだがどうしても取り合わない。子供が不憫に思う平四郎は、義姉に相談するのだった。。。借金の取り立て、襲われる吉次など緊迫感のある状態を存分に表現した。一方、子供との交流は温かいモノがありかなり良い感じの人情話になっている。ほぼ、接触がなかった、おこま『有森也実さん』吉次『遠藤憲一さん』この2人の演技が、コントラストをより明確にし盛り上げた感じ(^_^)b最後で、子供達が勝手におこまの家に行ったり、吉次が一張羅をビシッと着たりちょっとしたことだが、人物の心が伝わってきた。子供が全て分かっていて、子供が自分の意思で行動したことは、人情を盛り上げた感じですね(^_^)bまぁ、そのあとは『想像に任せる』って言うのはこのドラマの定番なので、もう言うまい(^_^;タダ、今回一番良かったのは、義姉、里尾に相談に行ったこと(^_^)b今まで、ココまでハッキリしたものがなかっただけに、男ばかりのセリフだけでは説得力が足りないモノを、ほぼ、補強できたと言って良いだろう。かなり、ポイントが高い(^。^)ホント今までなかったもん、活躍の場が(^_^;まぁ兄、監物が、ハッキリと弟のことを言ったのも良いことだけどね。だって、今まで仕事に利用するだけだったから。。。しっかし、奥田伝之丞『福本清三さん』一瞬だけでも、カッコいいなぁ。。これまでの感想第4話 第2話 第1話
May 25, 2007
内容久良沢凱は、見つけてしまった。葛城淑子の死体を。元同僚にご厄介になってしまった凱であった。そのうえ捕まえた黒猫を亜璃沙に届けたが、違っていた。黒猫を引き取らされた久良沢は、その帰り道、久良沢は浮山に襲われるのだが、マオとヘイの活躍で、かろうじて命拾いするのだった。結局、ヘイの目的は、浮山と言われる元アミダブ・カプールと言う契約者から何らかの『小瓶』を取り返しただけで。ヘイは一体何した??そう思ってしまった(^_^;もう少し『意味あるもの』を期待したが、特に何もなく。。。。。マオが活躍したってコトくらいかな。いろいろな意味で(^_^)bいきなりマオ『どっ、どこだよ、ココ!ですもん!!!まぁ、あえて、深読みをするならば。亜璃沙は、淑子に嫉妬し、ある意味憧れた。その体に。あこがれは、嫉妬へ、そして憎しみへ。だから、放置した。腐臭となるように。それは『自分というモノへの憎しみ』なのかも。浮山も、目的は全く分からないが、何らかの依頼で行動していたのだろう。だが、死の直前。対価なのか。それとも、『自分の確認』なのか。靴下をにおった。一方マオ。自分というモノを維持するために、データをネットワークから受信する必要がある。そして、『自己確認』一応、今の自分でいるために、過去の自分を確認する。そう言うことをやっているようにも見える。。。完全に、私の妄想です。っていうか。そんなことくらいしか書くことないなぁ。。。気になることと言えばマオ『対価は支払ったんだ、体を失った時これかな。対価がないこともあるってコトかな。何らかの条件が重なった契約者は。カラスに憑依したあと、何かした感じでもないし。溺れそうになっただけしね(^_^;もう一つ気になったのは、久良沢『契約?前の夫人を殺す契約か?と言ってること。元警官にしては、松吉は契約者を知らない可能性がある!!いや、契約者は一部の人にしか知られていない存在なのだろう。ホント書くことないなぁ。。一日眠っていても文句を言われないところ猫になって良かったのは笑えってか?最後に書いておくが、どんな感じにしても良いのだが、せめて、浮山の目的が明確であれば、こんなモヤモヤにならなかったと思いますよ。マオが、おもしろいのは、大歓迎ですけどね(^_^;オモシロならオモシロを突き詰めて欲しいし、ヘイが、オモシロやっても良かったくらい。話がもう少し、出来ていればなぁ。。。話も、中途半端だし。。。おもしろかったけど、不満いっぱいです。これまでの感想第7話 第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 24, 2007
内容全てが東野の思惑どおりであることを知った千種は、カジノ計画のために、外資導入を決める。それは、東野からの決別を意味していた。だが、その千種の予期せぬ行動は、百子を窮地に陥れていた。百子にとっての唯一の頼みの綱千種。千種のいないうちに、百子は東野により追い詰められていく。コレクション開催を人質に取られた百子。百子もまた、東野の力を思い知るのであった。なるほど。いつかは、何らかのカタチで追い詰められるとは思ったが。千種のいないウチとはね。百子がどれだけ千種に頼り切っていたかも表現できるし、千種の意図も表現。ついでに、東野の力も表現。東野の意のままに動いていく百子周辺が結構おもしろく感じた。『力』っていう感じで(^_^)bだから、最終的に東野本人と直談判は開始時の東野へ金を突き返した百子とは、かなり対照的で、おもしろい。今回が、きっと転換点なのだろう。そのため、久々に良い感じのテンポで進んだ(^_^;ってか。。。遅すぎ。。。今までが。展開にしても次回予告からも、かなり面白い感じのようだし。第1話以来ですね、『次回が見たい!』って思ったのは。ちなみに最もスッキリたのは、東野『君の夢はなんだね デザイナーとしての成功だろ?これ!!だって、百子って、千種と意味不明に駆け引きしているから『目的』が分からないんだよね。東野の言葉ではあるが、百子の目的が分かっただけでも、スッキリ感がある(^_^;なのに、百子『千種と対等になりたい』って、また言わせてるよ。。。今までもそうなのだが、この点が、意味不明なんだよね。千種の価値が分かり難いし、魅力が表現されていないから!!実のところ「契約」も意味不明だったりするま、いいや。これまでの感想第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 24, 2007
内容東京オーシャンホテルの経営コンサルタントになった水沢。リストラ計画を進めるために、総支配人緒方と対立する岩間に、リストラの協力を依頼する。だが、リストラ話は、ホテルのスタッフを動揺させ、ミスが相次ぐ。そんなとき、村上という客が、ホテルに宿泊に来る。もっと良い部屋があるのに、部屋を指定する村上。ワケを聞くと、30年前に宿泊したのだと。そして、30年前の料理の味が忘れられないと。杏子と料理長たちは、岩間の目も気にせずにおもてなしをするのだった。30年ぶりに訪ねてきた客が、ホテルマンのサービスに感動し、そのお礼に、ホテルのために一肌脱ぐ。ついでに、水沢『あなたの言っていたことが少し分かったような気がしました ホテルはタダの箱じゃない。 建物が残っても、名前が残っても それはもう東京オーシャンホテルとは違う だからといって、買収から手を引くつもりはありませんよホテルの意味を少し知った水沢(^_^)b緒方『お客様の笑顔が見たいためですそういうことです。ベタだが、上手く作られている。出来すぎ。。。。とは言ってはいけません(^_^;はじめにキッチリ水沢が目的を言ってるのが、印象的。水沢『買収されれば、再建できるんですとか水沢『ホテルを建て直すためにそうなんです!!経営コンサルタントなので『再建』をキッチリ言ってる!!その上での『リストラ』。次回予告だけでなく、異父兄妹であることも含めて『再建』であれば、何らかのカタチの決着が作ってコト。まぁ、村上によりテニスコート、駐車場のめどがついたため、若干の負債は減った可能性がある。コレも『再建』への1歩なので、こう言うモノが出れば、たしかに森本の買収計画も、変化する可能性がある。正確には、水沢の計画の微修正が求められる。ってこと。きっと、そのアタリが、次回なのだろう。しっかし、ホント、ベタドラマの中に、ウマイ感じで興味を惹くネタを組み込みますね(^_^)b感心します。前半で岩間をやったからこそ、逆に、後半が盛り上がったしね。わたし的には、買収話だから、もうちょっとぶつかり合いのようなモノが見たいがま、いらんか。。ちなみにどうしても気になることと言えば、緒方が何らかの決断などするのではなく、杏子がメインなトコロ。少し、説得力が足りない感じがするんですけど。。。(^_^;主役だから、仕方ないって言えばそれまでだけどねこれまでの感想第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 24, 2007
内容瀬里は、珠子が必ず提訴すると、副校長はじめ、関係者の事情聴取する。そのとき、加地は、ボイスレコーダーのことを伝える。副校長からも聞いた瀬里は、勝ちを確信する。一方、戸板の紹介で、元担任三澤亜紀子と接触できた珠子。三澤は、関係ないと。自分はやることはしたと。だが、戸板の説得で、三澤が初めに書いたという『日誌』を珠子に渡す。その中には、イジメと思われる記述があった。そして、三澤から、イジメの首謀者と思われる生徒の名がかたられた。。。。一応、テーマであるイジメがメインであったためにそれなりにドラマとして成立している。ただ、提訴するのが分かっているのだから、加地部分をもう少しカットしてでも、珠子部分を増やせば良かったのに。もちろん、今回のメインは珠子の証拠集め。三澤亜紀子に会ったことがメイン。ただ、仲介者として、戸板が存在する。最後に、戸板が頭を下げていたことからも、必ずしも、戸板が裁判所で珠子よりのことを言うわけではないだろう。また、今回出た、兼良陸の家庭。以前、父が出たが、どうやら実力者らしい。そうなのだ。その力によっては、三澤が出てこないこともあると言うこと。とまぁ、、言い出せば、きりがないほど『穴』は存在する(^_^;最も重要な『証拠』の可能性がある『日誌』にしてもそう。たしかに、イジメらしきことは書かれてあるが、よく見れば分かるが、『明日香の結果の状態』が書かれているだけであり、イジメの現場を見たことが、書かれているわけではない!!そう、このドラマお得意の『曖昧』なのだ。それは、教科書焼きにしてもそう。兼良の複雑な家庭があるから、兼良自身の私物を燃やした可能性だってある。ってこと。明日香が、父の時計で買ったと言う教科書。それを『父に買ってもらった教科書』と表現していた。そうなのだ。兼良も、コレが当てはまる可能性がある。あんな父なのだから。。じつのところ、どちらのサイドから見ても『成立』するドラマになっている!!!ってコトなのだ(^_^)b珠子『必ずしも訴訟を望んでいるわけではありません 答えが出る、救われるとも思ってません あなたの言葉が、解決への道なんです。と言っているように、イジメ、事件、自殺が解決しなくても副校長により、『何か』があっておわり。そんな気がしてきました。まぁ、なんでもいいや。わたし的には、ある種の満足感はあるんですよ。今回の話は。それは『どちらのサイドからでも成立できる』を、キッチリ、やり込んだから!!どうでもいいような話をあまりしないで(^_^;こういう、作り込みは、私大好きですから。不毛なことであっても。ただしこのあたりが、好みの別れるところ。結局のトコロ感情移入の度合いによって、応援する立場が変わるってコトなんだな。まぁ裁判では、『裁判での事実』が確定するので、それはそれで良いんだけどね。そのあとも作ることができるってコトだからね(^_^;それにしても今回は、大倉孝二さんデーでした(^_^)bその部分だけは、大満足!これまでの感想第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話その2 第1話その1
May 24, 2007
内容一度は、若葉の結婚を許した康介と聡子。でも、健太が旭川で芝居を続けると知り、猛反対する。健太を説得に行った康介だったが、そこに麗子が現れ、ゆるそうと思った気持ちがまた。。そんなとき、パリでお茶の見本市が開かれ、そのコンパニオンとしてミスお茶娘が行くことを知った夏萌は、若葉の結婚で、自分がパリに行けるかもと。突如、夏萌は若葉の応援をはじめる。そして、父、康介を健太の芝居を見れば気持ちが変わるかもと誘われ、見に行き、芝居に打ち込む姿に感動した康介。高鍋家では、母だけが反対状態に。しかし、母は言う。自分のことだけで、修造のことを考えたことがあるのかと。それを聞いた若葉は、修造の家に押しかけていくのだった。。。。康介と修造の会話が強烈すぎですね(^_^)bホント、この2人、スゴイ。。。その印象ばかりが残ってるもん。テレビの前で、白骨って、、、、、(^_^;でも最終的に、健太から別れを切り出しちゃったんだがまぁ、健太『若葉には無理なんだ オレのやろうとしていることに、ついて来れないだ 別れよう、俺達ホント、健太って、自分のことだけ。若葉のことさえ、考えてないもん。康介が、はり倒した瞬間。「よくやった!」って、本気で思いましたもん。そのあと康介が、修造のために泣く(;´_`;)前半にあった、康介と修造のケンカコントがあるものだからその逆パターンの、康介による、修造のかばいがあったので本気で、感動しちゃった。康介『修造を泣かせるようなら、お前の芝居なんか嘘っぱちだイイヤツだ、康介。『ケンカするほど、仲がいい。』そう言うことだな。いろいろあった今回。今までもあったが、俳優、芸人、での生活が苦しいってコトをセリフ中に、入れ込んでいることだろう。実感がこもってるもん(^_^;でも、今回の一番は、やはり、山崎静代さん『南海キャンディーズ、しずちゃん』ですね。かなり、成長してます(^_^)bスゴイですね。特に今回なんて。。。。今までは、『いい味出してる』という感じだったのだが、違うね。変化してきていると言って良いだろう。今回も、本当に大爆笑のドラマでした。『会話の妙』それこそが、ホームドラマの神髄だな。それにしても本気で、若葉と修造が、カワイそうでした。これまでの感想第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 24, 2007
内容シンポジウムのパネラーとして、出席することになってしまった池永副署長。その会場で、男と女が言い争っている現場を目撃する。シンポジウム終了後、1人の女性清掃員が死体を見たと池永に駆け寄ってくる。その会議室に到着した池永だったが、そこには、死体もなく、争った形跡さえなかった。が、目撃者の証言から、言い争いの男 辻本義幸であることが分かる。池永は、相手の女 弁護士の藤島真理を疑うのだが知らぬ存ぜぬ。証拠がないために、刑事課長も事件として取り扱わなかった。そんなとき、フリーライターの島が情報を持ってくる。知り合いのルポライター辻本が行方不明だと。。。一方、その藤島が、14年前の老女行方不明事件に関係者であることを思い出す池永だった。時効間際警察。ってコトだな。。。結局認知症で苦しんでいた老女。殺して欲しいと。。。だから。。。。殺したそれをネタに強請るルポライター優しすぎた犯人過去の殺人事件の人情話。最後には、池永の手で涙の手錠。手錠シーンで感動しちゃった(;´_`;)あの優しい感じの手錠は、サスガ、船越英一郎さん!!!そんな感じだろう。良くできていたお話でした。池永自身が、手錠を持たないからこそ署長の意思の介在があり、より人情話を盛り上げた。ネタの展開、アリバイ、トリックなどこれらも、分かり易かったし(^_^)b平松を使っての、ウソ情報でっていうのも証拠を出さない容疑者だからこそ、このドラマでは、間違っていない感じがする。最後には、近藤警務課長からも良い感じのフォローが入ったし(^_^)b鬼の近藤が、仏になっちゃってます。まぁ基本、人情だからね(^。^)気になった細かい部分はいくつかあるが、2つほど書くとすれば、1.島をもう少し、使って欲しかった気がする。なんだか、もったいない(^_^;2.もう少し、14年前の事件での捜査が見えていれば、もっと違ったかもね池永『あの時の涙の意味が分かっていれば、 罪を重ねることがなかったって言ってるんだからね。しっかし、今回は、副署長が警官だけど、刑事じゃないことをものすごく強調してたね。だったら、もう少し、副将鳥の本来の役割も強調すればいいのに(^_^;近藤さんの、しかりも少なかったし。。これまでの感想第4話 第3話 第2話 第1話
May 24, 2007
まさかの、3話全てがTV未放送分!!16話 張太炎 登場編17話 ソフィー死亡18話 曹家拳五しゃ門党 一番星 と、拳志郎VS張太炎第1戦こうでなきゃね。花嫁泥棒を含めて張太炎の魅力満載です(^_^)b特に、エロ(^_^;もちろん、ソフィー爆殺ですからやっと、船でのギーズとの出会いに話が繋がります(^_^)bしかし、当然のことながら、それぞれの『予告編』はありません(^_^;張太炎以降の話を追加すると思っていたので、驚きましたが、でも納得の内容ですねちなみに一番驚いたのは、ギーズが、護身術のハズの北斗孫家拳を使ったこと(^_^)b拳銃の弾を止めるだけですが、コレで十分です。最も描いて欲しかったことを描いてくれただけで、満足です。画は雑ですけどね、すこし。。。でも、それも北斗でしょう(^_^;
May 24, 2007
内容ナントカやる気になったバンビ。でも、やる気はあっても、ミスを連発!!美幸に注意される始末。そんなとき、与那嶺に言われ常連客の野上京子の担当を再びすることに。与那嶺にアドバイスされても、やはり注意されるバンビ。悩むバンビは、あすかに相談。そして、特訓する。来る日も、来る日も。そんなある日、再び野上が来店。与那嶺に担当を志願したまでは良かったのだが。。。給仕後、『担当を変えて欲しい、まずそうに見える』と。美味しい料理なのに、まずいと言われ本気で、落ち込むバンビ。なるほどね。いつだったかの『スポ魂モノ』というパターンになるんじゃなくて、再びの失敗ですか。これは良いですね。そのうえ、野上さんに、『料理』を説明して喜んでもらったと思っていたバンビなのに、与那嶺が、再び注意!与那嶺『良かったね、野上さんが喜んでくださって。 こないだ野上さんに『料理がまずそうに見える』って言われて クヤシかった?落ち込んだ?自分のせいだって。 で、今日のアレか。 バッカナーレの料理は美味しいんだと分かってもらいたかった。 だろ? そっか。。。 伴くん。 残念だけど、ボクは好きじゃないな。そういうの。 間違ってると思う。 だって、伴くんは自分のためにやったんだろ? 自分の気持ちのために。 自分のモヤモヤした気持ちを晴らすため。 違うかな? お客さまには、関係ないんじゃないかな。 伴くんの気持ちは。 それを押しつけるのは、スゴく失礼なことだと思う。 だって、それは愛じゃないだろ。と、また突き落とされた!!!こうでなきゃね(^_^)bだって、すぐに成功しちゃったらおもしろくないし。『仕事って、そんな程度』だと言っちゃうもんだしね。だから、前回と合わせて良い感じの『仕事』話でした(^。^)仕事って、甘いもんじゃない!!!ってこと。序盤に言った与那嶺『大事なのは、愛だよ LOVE!って言うのも生きてる感じがしますね(^_^)b単純な成功物語でないところが、好みに差が出るところか。野上『人間じゃない、ロボットに給仕されてる見たい 料理も冷めて見えるのよね。全然美味しそうじゃない。 って言うか、まずそうって言うのも納得だが、伴『みんなが作ってくれた料理を、 まずそうとお客さんに思わせてしまった 一人前の料理人になろうと思ってるのにって言うのも納得。まぁ香取『厨房は美味いもん作る、ホールは美味いもん食わせる それだけのこったろも、良い感じだったしね(^_^)bセリフとして出し過ぎているのが気になるが、でも、良い感じだと思います。曖昧よりも、良いと思いますよ。ドラマとしても、一応、二転三転あったしね。最も強烈だったのは『仕事のできる人に食わせてもらってる』かな。スポ魂モノではないけど、おもしろかったですこれまでの感想第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 23, 2007
内容人気アイドルの姫野まりんが、川沿いの公園で絞殺体で発見される。ウエディングドレス姿で。検死の結果妊娠していたことが分かる関係者をいろいろ洗うウチに、3人の男を調べる。ストーカー、噂の恋人そして若手政治家だが、それぞれにアリバイがあった。調べていくウチに、係長がひらめき、まりんが行ったと思われる教会を調べるとその現場には、政治家 風間健作に目撃情報が!しかし、風間はその昔青柳の恋人、垣内妙子とつきあっていたことがあった。妙子の過去をネタに、アリバイを強要する風間。。。。。ええええええええええええ!!!妙子、終わりですか???まさか。。。いやいや、きっと、終わりには。。。かなり期待してます(^_^)bだって、妙子と青柳コンビって、かなり良い感じなんだもん。いつも、意味不明にバカばかりする青柳。村瀬主任が青柳に言ったように村瀬『青柳さん、刑事の仕事をなめんなよ 感情だけで、務まんないんだよそう、感情だけで動く刑事。この9係で、唯一と言って良い存在。他の刑事は、一応マトモですけど。青柳は、感情のみ。だから、無茶ばかり。その青柳の別の顔として、妙子との良い感じの関係があったんです。なのに。。。妙子が、自分の過去を考え、青柳に迷惑がかからないようにと。。。前シーズンでも、同じモノがありましたが、でもそのときとは違って、今回は、本気の別れのよう。正直言って、容疑者、犯人、事件の結末など、今回の事件よりも、かなり気になるんですけど!!!!そこが、この『9係』のおもしろいトコロ(^_^)b事件は二の次、三の次なんですよね。かなり気になります。次回はどうやら、『想像』でなければ矢沢に子供ができるようだし早く次回になってほしい。。。。そうそう、話の方は、係長の教えてもらった栗きんとん青柳の好物を作って、サヨナラでした(;´_`;)アレ?事件、、ま、いいや。そう言うドラマじゃないし。。そういえばKABA.ちゃん、ついに登場でしたね(^_^)bこれまでの感想第4話 第3話 第2話 第1話
May 23, 2007
短縮鉄道で、奇跡的に、西野が、バツゲームとならなかったのは残念ですが(^_^;今回は、やはりスターだらけの運動会。今までもなかったわけではないが、完全に、「2人協力モノ」新鮮だし、絡みも作れて良い感じの笑いだったね(^_^)bわたし的には、今までの運動会で一番!そのうえ、いつもと全く違うことが。それは、飛び移るゴールの支柱を「固定」していたこと!!番組初じゃないのかな?今までは、フリーだったものだから、ゲームの成功が「ほぼ不可能」だったんですよね。いくら何でも、不可能と分かっているゲームを見ていておもしろいわけがなく、今回のように「まさか」を感じるモノの方が、「ゲーム」だから、それなりにおもしろく感じる(^_^)bって言うか、結局全滅だったんだけどね。(^_^;でもねゲーム中の「絡み」を見ることが出来るって言うのは、オモシロとしては、当然で、「ピン」ではないので、おもしろいですよね(^。^)こういう感じなら、運動会も復活かもね(^_^)b
May 23, 2007
まずは、『がんばれ川上くん』についに、登場ですよ!!池田鉄洋さん!!番組終了後、HPにも追加されてましたし。この怪しさは、サスガですね。でもやはり、川上くんの『ネタ』が強烈すぎて。。。川上『にょ?新商品名『あさしぼり』内容透明缶のビール、目盛りまで、、、、もう、完全に『にょ。』です(^_^;大爆笑後。同期ーズで一休み。でもココで『よく見る風景1』田口浩正さん、中田有紀さんのコントですねココで再び爆笑。つぎが、まさか『no fun no life』鉄道模型の宿を紹介。最近『テツ』が、流行ってるんでしょうか?今日の、『学校へ行こう!MAX』でも『テツ』だったし。まぁ、番宣兼ねてますけどね。でも、おもしろかったですよ入浴時間15分、遊んだ時間10時間で次が『よく見る風景2』八十田勇一さんが、1で活躍しないと思ったらこっちのオチでしたね(^_^;『脱毛に育毛か、なんか不毛だな』ラストは『美しき食卓』前回と、ほぼ同じなのが気になるのですが。。。。セクシーボイスアンドロボが、再放送だし鬼嫁もイマイチだったからスッキリしましたよ!!!!サスガ、NEOです!!!
May 22, 2007
内容桜沢美咲は区議選を間近に控え、早苗に選挙運動員を頼む。頑張る早苗は、一馬と竜五郎に協力要請する。選挙運動が始まり、桜沢と議席を争う対立候補吉岡が。竜五郎の同級生であることが分かり、そのうえ、吉岡が、一馬たち好みの主張だったために桜沢を応援せずに、早苗に隠れて吉岡の応援をするのだった。だが、実は、桜沢には隠し事があった。主婦業と両立と言ってるが、本当は、離婚していたのだった。そのことを吉岡サイドにリークされ、ピンチに陥る桜沢陣営。。。選挙運動。そして、桜沢の主張など、このドラマにとって、かなりの挑戦だし、特に、主張なんて、仕事と主婦業の両立だから。あの早苗が、『苦労している』のだから、おもしろいと言えば、おもしろい。ただ、ポイントは良いんだが、一馬、早苗この両輪が、あまり動かないもんだからかなり、中途半端な印象。そのうえ、いつもどおりに、エクササイズなど明らかな無駄を入れるもんだから、かなり、間延びしちゃってます。ハッキリ言うが。ダラダラしすぎです!!!!(-.-#)b早苗が、選挙活動していて一馬に目が届かないのに、一馬は、結局『懸賞』だけだし。一方、早苗も活動してるから、怒るわけでもなく。。。(^_^;一馬が、バカするなら、もっとすればいいし早苗が怒るなら、もっと怒ればいいのに。緊張感がない『鬼嫁』は、鬼嫁じゃないです!!!それでいて、ネタも中途半端だからm(__)m最終的に懸賞が当たって早苗『でも、ま、いっか一馬『すみませんで、丸く収まってしまってるもん。風呂トークもパンチ足りないし。鬼嫁は、緊張感があってこそ!!ですよ!これまでの感想第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
May 22, 2007
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