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ルートは国道1号線を西へ、揖斐川と長良川の中州を北進しました。木曽三川公園で小休止。おちょぼ稲荷で参拝して、参道を散策。岐阜羽島インターから一宮インターで高速走行。国道22号線で名古屋へというショートツーリングでした。走行距離80km、所要時間3時間半というものでした。リハビリの主は今年の1月頃、私と一緒に普通二輪免許をとりに行っていったのですが、彼のバイクはオドメターが65kmでとまったままでした。それではまずかろうと、もう一人のバイク乗りの同僚とリハビリバイクツーリングを企画しました。彼にとってはそれでもいっぱいいっぱいだったようでした。まじめな話、もったいないです。彼のバイクはCB400SB、めちゃめちゃ乗りやすいバイクでした。ヒュンヒュン回るエンジンと強力なブレーキそしてバランスのよい車体。ロングセラーの訳がわかったような気がしました。彼には次は峠デビューをしてもらう予定です。
2006.09.25
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ブログ書けませんでした。仕事上の行き詰まりですが…ぼちぼち復活します。
2006.09.21
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名西カワサキに、試乗車のZX-6R来ていたので試乗してきました。足付きは決していいバイクではありません。176cmの私で両足つま先立ちです。でも車重がめちゃめちゃ軽いのでそれもあまり気になりません。ポジションはなんだかドロップハンドルの自転車に乗った感じ、きつめの前傾姿勢を強いられます。ステップも高めで折り畳まれた足が少し窮屈でした。レーシーなポジションになんだかその気になってきます。エンジンのレスポンスは鋭く、さすがSSとうならざるを得ませんでした。少し回転を上げ目にしてクラッチをつなぐとスルスルと普通に走りだします。決して分厚くない低速トルクですが、エンジンがストールするほど非力でもないようです。国道22号線に出てクルマの空いたところを見計らってアクセルを開けてみます。タコメターの上昇に伴ってスピードも上がる訳ですが、意識とリンクしたレベルのあり、扱えそうだな思われる範囲に収まっていました。決して遅い訳じゃないとおもいますが、印象としては20年前の2ストレプリカと言われていたバイクに似た感じです。エンジンのレスポンスといいポジションといい…スピードレンジと排気音は違いますね。私にとってはいろいろと気疲れのするバイクでした。サーキットで遊ぶにはもってこいのようですが、気軽にツーリングという訳にはいかなさそうです。ちょっと気になるバイクではあるのですがこれ1台では私にはきついかもしれません。でも、ちょっと憧れます。
2006.09.06
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仕事が上手く行ってません。会社から言われている事と現実のギャップを埋められずにいます。会社からは実務から手を引いて営業と企画に力を入れるようにと…でも現実はやらなきゃいけない事が山積みです。仕事をとってきても、実務から手を引くどころか自分で作って自分で納品…効率が悪い事この上ありません。なかなかやれと言われている事にも手がつけられないのが現状です。疲れ果てて、落ち込んで帰る毎日です。なかなか、ブログに手が回らないというか、気持ちがブログに向きませんでした。制作実務から手を引く事が前提で、一番遅いMacで仕事をこなさなきゃいけなくなりそうです。新人が20日に入社するので私のMacはそちらに回すとのことで…戦力外通告かな???確かにミスは多い…ですが、デザイン・コピー・イラスト会社の中で一人で完結させられるのは私だけ…デザインセンスもそれほど悪い訳ではないと思うのですが…自分では。ミスの多さが致命的かも。辞めようかな今の会社…と考えてしまう今日この頃。
2006.09.06
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