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今日の昼休み、同僚のノリコちゃんとの会話で、韓国の暴力団は、抗争の時に必ず「棒」をもって戦う。という話になった。そういえば、そうだよな…日本のヤクザさんが戦う時って、棒もって戦ってましたっけ??いや、日本刀もしくは銃じゃなかったっけ~~~と爆笑してしまいました。ドラマを見ないとめのために、誰か教えてください・・・うははははは~~よく考えると、えらい可笑しい。うう
2005年07月20日
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とめんちの息子が剣道を習い始めた。彼は自称筋肉質で、友達が通っているトコに一緒に通うようになった。真っ黒の道服を着ると、なかなかカッコイイ。入会(?)する時に、そこの師匠さまと勝負をしないといけないそうだが、その時はスポンジ刀を使うそうだ~わははは。1本でも取れたら入会が許可されるという、なかなか子供たちのやる気をそそる、かつ入会してからも頑張れそうな、大変良い導入のしかただと思った。じつはとめも3日だけ剣道を習ったことがある。しかし、その当時はただひたすら竹刀が重かったため断念した。今は腕力には自信があるが、小学三年生にとって、本物の竹刀は重かった。重いといえば北海道でのスキー授業の時の、スキーをかついで山まで行くのも大変だった。今は重いものも平気だが、小学1年生にスキーかつがせて1時間以上歩かせるなんて、韓国では絶対にありえないことだ~と今なら思う。よくよく考えると、剣道用の黒い服も、道服というよりはユニフォームって感じで、テッコンドの服と同じではないか?と思ったり…まあいいか~。深く考えると悩むのでやめとこう…運動するのはいいことである。「剣道はね、精神を学ぶトコロなんだよ」と言っておいた。そのうち竹刀を振り回すかもしれないし、寝言で「めーん!!」とか言うかもしれない。
2005年07月16日
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やばいことに、本のタイトルを忘れてしまった。なんだっだけ…「中医学」という単語は確実に入っていたが。とめ、日本にいたときは、00医大で腹部外科の看護婦をやっておりました。毎日、術前・術後のイタ~イ方たちのケアにつとめておりました。そのときはそれなりに楽しく、人間のカラダって神秘の世界そのもの~と感動もしとりました。しかし、とめはイタイのが嫌い。薬も基本的に嫌い。コナ薬も飲めない(あんま関係ないか)。西洋医学を学んでおきながら、「心霊手術なんていいよね…」て怪奇なことも考えていたりする。中間をとって(な、何が中間なのかな?)中国の医学、いわいる「経絡」関連の本を読んでいるところ…四分の一を読んだが、まだ用語説明だけである。やたらに漢字難しいぞ…これでも素人にわかるように分かりやすく書いているに違いない…などど思いつつ、いつになったら「おっ」という内容に遭遇するか、楽しみである。いつか経絡の達人になって、万人を癒し、ついでにとめまで念願のダイエット成功… ぶふふふ…勉強することに価値がある、ってことにならないように、何らかの実りを得たいものである。
2005年07月06日
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