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●藤田健選手(甲府)「前回よりはチーム全体の動きがまとまっていた。前回はばらばらで、何もできなかったから。あとは点を取るだけ。1週間空くから修正したい。みんなきれいにボールをつなごうという気持ちが強すぎるかもしれない。もっとミドルシュートとか狙っていかないと。昨年まではバレーがいて、まぐれでも点が入ることがあった。今年は彼がいない分、ボールを回す意識が強すぎるのかもしれない」(【J1:第13節】鹿島 vs 甲府:試合終了後の各選手コメント [ J's GOAL ]より)バレーのこと言ってるけど、やっぱり倉貫の穴も大きいんだよなぁ。甲府でミドルシュートといえば倉貫。J2時代、どれだけ枠に飛ばない彼のミドルを見せられたことか。それがJ1では枠に飛んでいたのに、福西のあれだ。怪我も治って今季こそはと思っていたら京都へあれだ。(そう言えば、やっとポジション取ったみたいだね。彼の実力なら当たり前のことなんで驚かないけど。むしろ遅すぎ)みんな感じてはいると思う。細かいパス回しが、なかなかシュートまで結びつかないことを。時には譲り合っているの?とすら感じる。変化と言うか、意外性がない。ちょっと型にはまりすぎている感じ。スタイルにこだわりすぎな。ミドルシュートもっと見たい。攻撃にスパイスがほしい。できればパンチの効いたやつ。それを藤田が言葉にした。それが活字になった。チームの変化を期待しよう。もっと強引でいい、積極的でいいと思う。バンバン蹴って、バンバン外して、まぐれでも点を取ってくれ。シュート撃て!次節、藤田のミドルシュート、すごい得点希望。しかし藤田…まぐれとか言うかね、毒舌なのね。
2007年05月30日
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ガンモンスです。キーワード:ジャイアントロボ、小林稔侍、横山光輝ま゙どうやら最初の放送時には、この世にいなかったみたい。私が見ていたのは再放送だったんだ。あの目玉に吸い込まれていったのが小林稔侍さんだと知ったのは、ず~~っと後のことでした。大体、小林稔侍さんを知ったのが「はね駒」での斉藤由貴のお父さん役だったし。あ~懐かしい。
2007年05月30日
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きっと自分で自分に口ずさんだこともあると思う。「負けないで」は願望、応援。「勝って」じゃなくて「負けないで」って、とても優しい素敵な言葉だと思った。勝てないこともあるし負けることもあるけど、勝たなくてもいいから負けないで。そんな勝負もあるはず。辛いことはたくさんある。身体的苦痛、病気や怪我。精神的苦痛、いじめや差別。経済的苦痛、貧困や借金。平和な日本では、これらがほとんどじゃないかな。目を世界に向ければ、戦争やテロや飢餓や人身売買や生贄やら、私には想像できない悲惨なことがまだまだあるだろうけど。それは置いといて。勝たなくてもいい、でも負けないで。みんなに力を与えた素敵な人生を送られたことと想像します。そう願います。自分の歌に励まされ、闘病生活を送ったであろう彼女のご冥福をお祈りします。
2007年05月29日
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これもいじめによる死ですか?責任ある立場の人、世間に影響力のある人にはそれなりの行動を求めたい。辛いから死ぬのか。けじめとして責任を取ったとでも。安易な死の選択は、死なないでいる人から勇気を奪う。死は連鎖する。なぜ死ぬ。いかなる場合もいじめは許されない。なぜ死ぬ。辛くても生きている人はさくさんいる。なぜ死ぬ。死ぬくらいなら逃げればいいのに。なぜ死ぬ。理由のある死なんてあるのか。死んだら終わり。これが武士道なら、そんなものいらない。こんなの武士道じゃない。なぜ死ぬ。死ぬほど辛かったのか。死ぬほどのことがあったのか。なぜ死ぬ。死ぬ人間は弱いからなのか。死ぬのは怖くないのか。生きるほうが怖いのか。死ぬのは怖い。死ぬのはよくない。死ぬのは悲しい。死ぬ勇気なんかいらない。死んだら生きられない。死にたくない。生きていたい。
2007年05月28日
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からくりサーカス 全43巻 ¥8,600GWのブックオフで。悩んだ。今日もまだあった。悩んだ。次もあったら、きっと買ってしまう。あってほしいような、売れてほしいような。輪廻転生の悲しい物語です。そして少年が苦難を乗り越え逞しく、強くなっていく成長記です。そして素敵な愛の物語です。誰か買っちゃってください。
2007年05月27日
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電車の社内広告「良質素材」これはビール?発泡酒?どこにも書いてないみたいなんだけど。どっち?ビールなら高いからパス、発泡酒なら試しに飲もうかな。ちなみに発泡酒は、企業努力、反骨精神、創造力、顧客満足などあらゆる点で優れた最高の偽物。とても完成度の高い、偽物の鑑だと思う。もはやオリジナルだし。とても日本的な発明品だと思う。プロジェクトXやってもいい。(ただしVF甲府の次)
2007年05月26日
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本屋で伊坂なんとかさんの「チルドレン」という本を手に取った。本の帯で紹介されている小説のあらすじを読んで思った。その小説は、徴兵制が実施されている数年後の日本が舞台らしい。コミックモーニングで読めるって。で、キーワードは「徴兵」。私は、息子が成人するころに日本は本当に徴兵制になっているのではないか、と本気で心配している。そこで、なんとなく物語を考えてみた。今より十数年後の近未来、政府が徴兵制の実施を検討するころの日本ではニートの増加による労働力不足が深刻な社会問題になっていた。なんてのが時代背景。国民は徴兵制に大反対。しかし、隣国の恐怖・アメリカの要請・集団的自衛権・国際貢献なんやかやで政府はやる気満々。憲法はとっくに改正済みで障害は特にない。なにより自衛軍(元自衛隊)すら深刻な人手不足。今やいつ戦争起こっても何ら不思議でない日本で、誰もが弱腰で兵隊になりたがらない。兵力維持のためにも後戻りはできない状況。まぁ彼らに白羽の矢が立つのは当然でしょう。何も生み出さない。何も役立たない。何も納めない。十分な優先権を与えていい。それでもタテマエ上、ニートは徴兵します、とは正面から言えない。国はまず人材バンクを立ち上げる。そこに定職を持たず納税しない18才以上の成人を登録。職員には、年金の税金化で不要になった社保庁の職員が横滑り。お金は任せられないので、人材の管理。それでも余る職員はついでに登録。仕事ないんだから。ともあれ国を揚げての就職斡旋事業に乗り出す。というストーリー。妄想。バカらしい。つまらん。そうならんようにしっかり働け、ニート。そうならんように息子をしっかり育てんと、親。大人になったら働かさんと。ニートは嫌い。羨ましいから。独身で女房・子供がいないからできる気楽さがムカつく。甲府負けた。点が取れない。献血した。のんびり成分献血。14回目。善人気取って自己満足。でも血はちゃんと赤かったから、何かには使えるだろう。今日は(も?)支離滅裂。
2007年05月26日
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ただのリンクです。嬉しいんでとりあえず。FC東京からのレンタルではありますが、甲府でのプレーが評価されての選出。誇りに思います。代表復帰は彼が甲府に来た目的でもあります。高いモチベーションの成果ですね。U-22とは言え日本代表候補選出、甲府からは初ですよね。ヴァンフォーレ甲府「増嶋竜也選手」U-22日本代表候補選出のお知らせさて「鬼のいぬ間に洗濯」。池端、津田の奮起に期待しましょう。彼らにもチャンスです。
2007年05月24日
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Q:色々お話をうかがってきましたが、最後に、これからの目標を教えてください。「俺、ヴァンフォーレがすごく好きだし、自分のことをすごく成長させてくれたチームなので、このチームのために頑張ってタイトルを取りたいです。天皇杯でも、ナビスコカップでも…。リーグ戦で優勝したいけど、何でもいいからタイトルを取って、ヴァンフォーレの歴史を作っていきたいです」(インタビューより抜粋)嬉しい。ここまで言い切ってくれると、恥ずかしいほど嬉しい。ほろっと来た。いろいろあって甲府に来たけど、ヴァンフォーレに欠かせない選手として、気持ちを前面にだしたプレイで試合を熱くしてくれる。私は過去を水に流さない。その縁があって彼は甲府に来た。これからも厳しい目で彼を見ていくつもり。でも、その厳しい目でも茂原は十分に期待に応えてくれている。これからもどんどん成長するだろうし、日本代表だって夢じゃない選手だと思う。これまでの選手がそうだったように、甲府を旅立つときが来るかもしれない。でも3年。石の上にも3年は甲府でやって欲しい。できれば甲府に骨を埋めてほしい。茂原の言葉を都合よく解釈したい。茂原と一緒に甲府も成長して行ければ、夢じゃない。みんなで成長して、いい選手がどんどん甲府に残ってくれるような魅力的なチームになりたい。茂原と一緒にタイトルを取りたい。心から願う。茂原!これからもどんどん活躍して俺らに感動を与えてくれ!そしてもっともっと露出して、臭くて泣かせるコメントを聞かせてくれ!(臭うほど臭いなぁ…)【4th MEDIA連動企画】J1 4月度MIP受賞インタビュー 茂原岳人選手(甲府):4連敗のスタートから、見事な復調を見せた4月。きっかけは、神戸戦の逆転勝利 [ J's GOAL ]禁酒はもう慣れたかな。好きなものを我慢する。辛いだろうし誘惑もあるだろうけど自分で決めたことはしっかり守ろう。信じているから裏切らないでほしい。
2007年05月24日
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ナビスコカップ予選、快進撃も混戦も予選ギリギリ突破もぜ~んぶ名古屋のお陰。名古屋グランパスエイトに感謝。しかし、昨日の鹿島戦は散々の内容。試合後のブーイングもしょうがない。さすがにスドーはじめ選手たちも厳しい表情でスタンドを周っていた。ここ数試合、点を取られることよりも、点が取れないことが気になる。5点取られても3点取る試合をしてほしい。それより後味が悪かったのは、しつこいブーイング。まるで、こんな試合をするようなチームは決勝トーナメントになんか行くなと言わんばかり。決勝トーナメントを喜ぶスタジアムDJにまでブーイング。怒りまくるコールリーダー。スタジアムの一体感はバラバラ。それほど異様な光景だった。はしゃぐな!喜ぶな!という空気。決勝トーナメント進出が余計だったんだ。不甲斐なさのけじめもついてないのに。そう感じた。少なくとも私は、それがゴール裏の意思なのかと「誤解」した。コールリーダの話を最後まで聞いたわけじゃない。どう締めくくったのはわからない。だから、私は「誤解」したまま。メインやバックはそんな話すら聞けないわけだし。試合も最悪なら、スタジアムの雰囲気も最悪。気分悪いままスタジアムを後にした。昨日のエンターテイメントは最低だった。それでも、私は決勝トーナメント進出はホンネで嬉しいし。選手が最後まで予選を戦って得た結果なんだから、これもチームの成長の証(去年はタナボタのチャンスを運に見放されて逃している)。J2もどきの甲府がナビスコ8強に名を連ねる。すごいことだ。素直に喜んでいる。ワクワクしている。誇ろう。胸を張ろう。先に進もう。「探検J1」はまだまだ続いているんだから。スドー率いる甲府が、強敵・川崎とどう戦うのか楽しみ。すべての可能性は0じゃない。起こらない奇跡はない。甲府サポなら、みんな知っている。信じられる。最後にジョジマール、もっとガンバレー!全然、恐くないし危険じゃない。
2007年05月24日
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例えば、東大は小学校から進学塾に通って私立中学に入学した子供(御三家とか灘とかラ・サールとかetc)の比率がどんどんどんどん増えてきている。子供が小学生のうちから、親が準備することが東大合格へのトレンド。とんでもなく早い時期からの準備と経済力勝負。スポーツも幼少からの親の準備がサクセスロード。子供が自覚してからでは手遅れなの?とりあえず親が絵を描いて、子どもがうまく踊るかどうか。絵を描かない親の子は取り残される?親次第?親の経済力が子供の将来の格差そのまま?はたまた、親が絵を描けば子供は幸せ?わからない。ゆとり教育を、小・中の9年間で必要最低限の学力を身につけることで教育を完結させ、戦前でいう兵隊さんと女工さんをつくる教育・寺子屋に例えた本を読んだことがある。なるほどと思った。9年間の教育で最低限の労働力を確保する国策。そして経済力のある家庭の子供は士官学校へ。(義務教育自体は9年で完結するのだから、中学の先生が高校受験の進路指導するのっておまけ?)日本を支える労働力の確保と日本をつくる指導者の育成がゆとり教育の目的なのかな。そして、その労働力の確保がどうやら怪しいことがわかってしまった(個人的には将来ニートがさらに増えそうに感じる)。そして見直し。前にも書いたけど、壮大な人体実験の失敗。今後、教育をどうするのか見えないけど、そんなゆとりな仕組みのなかで、親の経済力が子供の格差に直結する現状は、確信犯としか思えない。(うちも中学お受験こそしたけど東大はお呼びじゃない)うちの息子も含めたゆとり教育世代が、あと10年もすれば社会に出る。30年もすれば日本を背負って立つ。楽観?悲観?ブルジョアとプロレタリアの対立とか起こりそう。「社会契約論」でも読んで備えようか?
2007年05月22日
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なぜ、ここまで甲府サポーターのかゆいところに手が届く文章が書けるんだろう。J's GOALでヴァンフォーレ甲府のマッチプレビュー&レポートを書いている松尾潤氏のこと。私はヴァンフォーレ愛では松尾氏に負けない自信がある。私は山梨出身だし、ずっと前から甲府を応援していたんだ!と声を大にして訴えることもできる。でも、それをうまく文章で伝える技術はない。だけど、松尾氏の文章にはヴァンフォーレ愛がところどころに散りばめられている。それもプレビューやレポートという、ともすれば事務的になりがちな文章でどうしてここまで!と感心させられる。その文章力はもはや芸術の域か。この想い、私以外にも同意してくれる甲府サポは多いはず。まず、しっかり取材している。そして甲府のことをよく知っている。そして(ほぼ)全面的に甲府贔屓。例えば、今節・清水戦のマッチレポート。残念ながら勝てなかったが強豪であり苦手の清水から貴重な勝ち点1をゲットした。内容も伴って、それほど悪い試合ではなかったらしい。と言うことがレポートを読めばわかる。レポートとしてはそれだけでも十分。(エルゴラはこの程度)しかし、松尾氏のレポートはそれだけじゃない。客観的なんだけど主観的。冷静なんだけど熱い!胸が熱くならずにいられない。「清水の試合を軸にJリーグを見ている静岡在住のある記者は『清水は今シーズン最悪の試合。甲府は勝てた試合。あのチャンスに決めないとね』と感想を話した。おおむね「Yes」なんだが、全面的に「Yes」でもない。」(レポートより抜粋)と前振り。そして「冒頭の記者の感想に、全面的に「Yes」でない理由は、カタカナ無しということだ。甲府は5月3日の第9節以降、ナビスコカップを含めて12節の清水戦まで外国籍選手は先発どころかベンチにも入れていない。頼りになる外国籍選手を擁するチームと決定力が違うのは仕方がない。もっと言えば、J1クラブの平均予算の約半分の予算で戦っているのが甲府。練習環境を含めて、よくやっているという気持ちは強い。だから勝てなくてもいいとは思わないが、全力で戦った末に出てきた結果なら受け入れたい。刹那刹那で観れば不甲斐ないと感じる部分は有るが、長い目で見ればやはり『右肩上がり』になりそうな手ごたえは感じる。」(レポートより抜粋)と受ける。全面的に「Yes」でない理由は、まさに甲府サポの気持ちを代弁したものだろう。さらに「『大木監督がいるうちにいいFWを取るべき』とも前出の記者は話したが、これについては全面的に「Yes」。しかし、Jリーグで実績のあるFWに更に高いギャランティーを提示して獲得できるのはビッグクラブだけ。どこかにFWのアウトレットモールがあって、箱に傷が付いたワシントン(浦和)やマグノアウベス(G大阪)でも売っているなら夜から並ぶのだが、今は与えられたメンバーで個とチームとしての質を上げることで得点力アップを目指すしかない。」(レポートより抜粋)と続ける。ここまで来るともはや代弁ではない。甲府サポのそれとしか思えない。甲府の台所事情を完全に熟知している。そう、松尾潤氏はヴァンフォーレ愛そのものだ。好き勝手言う記者には、勉強して出直して来いと言ってやりたい。甲府に対して簡単に「いいFWを取るべき」なんていう人間は完全に勉強不足か素人。甲府は今でもJ2チームがJ1で戦っているようなものなんでから。松尾潤氏の素晴らしさを、この程度しか伝えられない自分の文章力が情けない。ともあれ、今や松尾潤氏の文章は私には欠くことができない楽しみになってしまった。「松尾潤の文章が読める」、これは甲府サポの幸せと確信。時間があれば、もっともっと「松尾語録」を紹介したい。機会があったら読み直して、まとめてみるのも面白いと思う。まだの人はとにかく、何試合分かの甲府のマッチプレビュー&レポート(特にレポート)を読んでヴァンフォーレ愛にどっぷりと漬かってほしい。【J1:第12節 甲府 vs 清水 レポート】強烈なFWの守り方。攻守の切り替えの早さと連携で、優勝候補からはもぎ取った勝点1 [ J's GOAL ]
2007年05月21日
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この人か私に当たりますように。↓「6億円当たったら、(地元のJリーグチーム)ヴァンフォーレ甲府に選手を1人寄付したい」サッカーに興味ない金の亡者たちがうようよ沸いているようで。totoファンとしては嬉しい限りですが。ともあれtotoが売れることは悪いことじゃない。「スポーツ振興くじ」だから。(だからこそ胴元の取り分が大きい)Mr.ピッチが忙しくなるのはいいことだ。みなさんのお金はしっかりスポーツ振興に役立つはずです。今回、当選者が出なかったら…またパニックでシステムダウン?今回は出るだろうなぁ。さすがに。それにしてもコンビニで買えないのは不便極まりない。かなり儲け損ねてるんじゃないの。先週のシステムダウン(しっかり巻き込まれていました)は、うまい按配に災い転じたかもしれんけど、機会損失には間違いない。日本スポーツ振興センターはお役人仕事じゃなく経費節減に努めて(借金も返して)、せいぜい私達の上納金を無駄にすることなく有効にスポーツ振興に役立ててください。これは千載一遇の再生のチャンスですよ。天下りでもなんでもいいからちゃんとお仕事してくださいね。商売は儲けてなんぼなんですから。サッカーくじ:BIG売り上げ50億円突破
2007年05月19日
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これ何だかわかりますか?今でも売っているんだからニーズはあるんでしょう。私はただただ懐かしくて、衝動買いです。何に使おう。(^-^;)息子にはトップシークレット!会社の引き出しに隠してあります。まだ早い。てか親が与えるもんじゃねーし。先日、まちかどヴァンフォーレプラザに寄ったついでにブラブラ。プラザでグッズ買って、カサイスポーツで練習着のレプリカ買って、さらにブラブラ。おぉ!!ペパーミントもクリームソーダも健在ではないかー!表通りの制服屋は…(T^T)という地元の人だけがわかる懐かしー話です。ちなみにボンタンもドカンも確認(裏サテン)。勝手に盛り上がってる懐かし屋でした。オタクに近い?東京だとどこで買えるんだろ。原宿?渋谷?改めて、これは何でしょう。
2007年05月18日
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男の中の男、須藤大輔 ヴァンフォーレ甲府の背番号9 頼れるアイツ 闘魂 俺のスドー今、J1の中で背中で客を沸かせることができる選手はワシントンかスドーくらいだろう。それほどスドーのポストプレイは献身的で、そして熱い。日本人選手では鈴木隆行以来か。だけどスドー、もっと前を向いてくれ!背中だけじゃ物足りない!振り返る君をもっと見たい。シュートする君をもっともっと見たい。そして、もっともっともっと点を取ってほしい。それがFWの、君の役目だから。敵に脅威を与えてくれ。敵を震え上がらせてくれ。君が振り向くだけで、胸がワクワクする。君のシュートは、スタジアムを勇気付ける。君の得点は、勝利を強引に手繰り寄せる。俺のスドー、もっともっと貪欲になってくれ!
2007年05月18日
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日本からロナウジーニョのような選手は出てこないと思う。実力の話じゃない。環境の話。子供のころ、裸足でボールを追いかけたJリーガーはいないだろう。また、裸足でボールを追いかけている才能を拾い上げるシステムは日本にはないだろう。今の日本は、まず親の経済力で選別される、そして親の熱心さで選別される、才能はその後。そして最近、親子鷹がとにかく目に付く。サッカーに限らず、いろんな世界で。お受験なんてその最たるものだ。多分、親の経済力、親の熱意、親の協力のもと今の東大生は作られる。スケートも、テニスも、野球も、ほかのスポーツも大差ないだろうと思う。そして政治の世襲。野球の裏金問題も無関係じゃないだろう。親が必死なんだと思う。子供の人生に。裸足のロナウジーニョは日本では埋もれてしまう。見つけてもらえない。格差社会の中で。親の経済力の差で。セゾンのCMを見ながら、そんなことを思った。日本で夢は叶うのか?※ブラジルのシステムは調べてません。もしロナウジーニョも親子鷹だったらごめんなさい。案外、裕福だったりして…ご存知の方、フォロー頂けたらありがたいです。
2007年05月18日
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必要な死なんてあるんだろうか?上杉和也は同世代だっただけに、リアルタイムだっただけに、特にショックだった。踏み切りの警笛、気付かず通り過ぎる兄・達也、マウンドにいない弟・和也。まさか、まさか。そして本当に死んでしまったことがわかったとき、すべてが悲しかった。彼らは、なぜ死ななければならなかったのか。
2007年05月18日
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明日、選挙ですねぇ。投票率どれくらい行くでしょう。少しでも貢献できたらという思いもあり、もう一度。(7/28追記)なんちゃって社会教育についてです。今度の参院選、家族で行ってみませんか。散歩がてらに。うちは選挙の投票は必ず、家族で行っています。投票所によりますが、小学生低学年くらいなら一緒に入っていっても何も言われません。(うちは言われたことありません)夫婦で一緒に入っていって、葉書渡して、投票用紙受け取って、記入して、投票箱に入れる。二人の作業を息子は邪魔にならないように見ています。小さいころは、「中で騒いじゃダメだよ」「何するの?」「投票」「ふ~ん???」ちょっとわかるようになってきたら、「誰に入れたの?」「それは内緒、○○と××で悩んだんだ」「俺は△△がいいと思った」「なんで?」「若いしカッコいいから」「ふ~ん、でもな~」「ママは誰に入れたの?」「ママはね~…」都知事選は、(最近は、さすがに中には連れて行きにくいので外で待たせてます。多分、もう止められるでしょう、さすがに中学生は。自粛です)「パパ誰に入れた?やっぱ石原慎太郎?」「オリンピックに反対している人」「なんで?」「税金の無駄遣いじゃん。北京のあと、しばらくアジアには来ないよ」「なるほどね~」「でもドクター中松も捨てがたい…。北朝鮮のミサイルがUターンするとこ見たいし。あの人本当はすごい発明家なんだぞ!」「なんか凄そうだよね。で、ママは?」「ママはね~…」この前の市議会選は、「俺、○○さんがいいと思う」「なんで?」「あの人だけ、駅で俺ら子どもにも挨拶してくれてた。他の人は子どもは無視なんだぜ」「う~ん、なるほどね~。それは良いことだなぁ」(息子は、その人が当選して喜んでいました)と、つまらん会話などしながら、うちの息子は選挙のときに投票に行くのは、ごくごく普通のことと思っているはずです。彼なりに興味も持っています、と言うよりは楽しんでいる?ついでに投票所の中という、なかなか見ることができない場所も何度も見学(?)しています。一票の重さ、軽さを理解できているかはわかりませんが、みんなに一票の権利があることは知っています。そして、投票が特別なものではなく、散歩のついでにできることも知っています。理屈ではなく、経験として。これで投票権をムダにするような大人になってしまったら・・・それはそれでしょうがないか。
2007年05月18日
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高校の同窓会の案内が来た。埼スタで偶然声掛けられた(奇跡に近い!)同級生にも来るように誘われた。クラス会じゃなくて同窓会。初めてなので懐かしさもあって出席。お~いるいる、懐かしい顔顔顔。卒業以来の奴も多い。それでも不思議なのは、全然違和感なく話せること。それも当時に戻ったような感覚。行って初めてわかったけど、全体の同窓会ではなく同期卒業生のみの同窓会だった。司会がいて発起人の挨拶があって、だんだん趣旨が見えてきた。どうやら、今年はうちの学年が全体の同窓会の幹事学年らしい。そのための顔合わせ。幹事は卒業20年目と40年目がやる決まりらしい。それでわかったこと、もう卒業して20年が過ぎたんだ。年取るわけだ。同窓会幹事は学園祭に似ているらしい。みんなで協力して同窓会を実行する。そのための役割分担を決める目的もあったようだ。できる協力は惜しまないつもり。高校生のときの充実を感じることができるか、青春できるか、楽しみ。
2007年05月17日
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とか言ってみる人として非常識だし失礼サッカーと政治と国民をバカにするなカズはまだ現役だぞ!ベイスターズの工藤に声掛けてなかったら、もっと失礼(7/28追記)明日、投票日ですねぇ。どこに誰に投票するか、もう決めましたか?祭りには参加しておいた方が、その後の特番にも感情移入できて楽しめますよ。
2007年05月17日
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吉田拓郎や井上陽水のような生き方はできなかったのか?彼の歌を叫びをもっと聞きたかった
2007年05月17日
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キップなしで改札を通れるのは便利駅中での買い物も便利だけど特急券が買えない。タッチするものがない甲府に帰るときに不便。(改札は素通りできるのに…)キオスクと同じリーダーを窓口に置けばいいジュースの自販機と同じリーダーを券売機につければいい遠出にはイマイチなモバイルSuica中途半端なサービスだ
2007年05月17日
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スドーが出るのは嬉しいが、それでいいのかアルベルト彼はサイドはできないの?このままじゃ何しに来たのか…本当にスドー・健太に勝てないのか?奮起せよ!アルベルト交代選手にバンドが出てくるようなチームじゃないことは百も承知だからこそ遊んでいられちゃ困るもう一度、奮起せよ!アルベルト
2007年05月17日
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バレーが新車を(自分で)買ったようだ。自転車(大宮)→日産の中古車→日産の新車(甲府)→トヨタの新車(自分で買う:大阪)バレー、確実にステップアップしてるな。試合でも活躍してるし。サクセスロードを直走れ。ガンバレー↓古~い記事■09/23 バレーに四駆車贈呈[甲斐日産]
2007年05月16日
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♪信じられぬと嘆くよりも 人を信じて傷つくほうがいい給食費も受信料も年金も払っています。当たり前のことと思っていました。最近、どうも雲行きが怪しい。当たり前じゃないようだ。給食費払えるのに払わない奴がいるらしい。なのに食ってるらしい。なぜ払わない?なぜ食わす?良悪の問題じゃなくて、現実に「払わなくても食べられる」のが事実なら私は払わない。息子はもう小学校を卒業して、中学は弁当なので後の祭りだけど。「払わなくても食べられる」のか「払わないと食べられない」のか「食べているから払う」のか「食べなければ払わなくてもいい」のか、はっきり説明が必要だろ。とにかく、払わない奴に食わすな!NHK受信料これは常々疑問。放送法以外に根拠ないから。でも払ってる。問題は「払わなくても見れる」こと。NHKはなぜスクランブルをかけないのか?災害などの緊急時対応?そのときだけスクランブルを解除すればいい。見てもいない人に「テレビあるなら払え」、見ているくせに「NHKは見ないから払わない」。WOWWOWやスカパーがやっていることをなんでNHKはやらないのか。理解に苦しむ。NHK、スクランブルかけろ!年金払いたくない。払ってるけど…払った額を支給されないことが、どうやら確実らしい。それなら貯金でいいじゃん。受給者に支給するために払っていて、自分のためじゃないことは見え見え。なぜ払う側にばかり痛みを強いる。なぜ受給者にも泣いてもらわない。勝手に使い込まれるなら払うだけ無駄じゃん。責任者、金戻せ。昔は、互助システムとして機能していたのかもしれんけど、実質崩壊でしょ、もう。払ってない人、何人か知ってる。「俺、年金いらないから」「今いい加減じゃん」「税金になったらしょうがないけど」あと、ず~っと督促され続けて、頑張って払わなくて、60歳過ぎたらパタッと督促来なくなった人知ってる。逃げ切れば大丈夫じゃん。そこまで逃げれば、今度は受け取る側だから用無し?厚生年金は勝手に天引かれる。しょうがない。会社半分払ってくれるし…今は国民年金。払うのやめようと思ったら、年金って25年払わないともらえないんだって。今やめたら、お金ドブじゃん。45歳までは我慢か~。なんで税金にして予算に組み込まない?まだ財務省の方が信用できる。もういいよ厚生労働省、信用できないから。税金にすればリストラ進むじゃん。というわけで、必要なら年金は税金で集めろ!ムダ金使うな!振り込め詐欺こいつらは見つかれば逮捕されて裁かれる。悪いことするには覚悟がいる。上の3つはどうなんだろう。裁かれているか?勧善懲悪これがはっきりしない、むしろ悪が見逃されている。5000円の水も見逃されている。そんな世の中なら悪のほうが得だと思う。だから未成年の喫煙もなくならないし、プロ野球の裏金もなくならない。悪いことだけど、別にいいじゃん。「他人が責任を果たさないなら、俺もやらないよ」そんな世の中だよね。我らバブル世代(青田典子くらいの人たち)は。もう一度♪信じられぬと嘆くよりも 人を信じて傷つくほうがいい自分の子供には言えません。身包み剥がされちゃうよ。殺されちゃうよ。
2007年05月15日
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キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!俺のスドーBS1!全国放送!!キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!ナイス克哉
2007年05月12日
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返信滞っています。必ずやります。今しばらくお待ちください拙文にコメントうれしいです。力になります。本当にありがとうございます。
2007年05月11日
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尊敬する外池選手の言葉です私は「感情が動く」という受動で捉えていました「感じて動く」なんて前向きな考え方だろう!とても共感しました感動しましたでもなかなか動かない実践は難しい共感するだけじゃダメ感動するだけじゃダメ動かなきゃ
2007年05月11日
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同情ではなくて共感なんかの本に距離感の違いという説明があったかなぁ同情は反対側からみる感じ共感は寄り添う感じ同情は上からの目線共感はしゃがんで目線を合わせる感じそんな個人的解釈どれだけ他人に共感できるか、しようと努めるか人間関係それが難いなかなかできないうまくいかない共感してもらいたいなのに共感しないこれじゃダメだろ
2007年05月11日
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エルゴラッソのことです。我が家で購読している唯一の新聞。お受験生いたのに時事ニュースも天声人語もお構いなし。(爆)必要な情報が手軽に入手でき重宝しています。定期購読がお得(ちょっとだけ)でオススメです。
2007年05月10日
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ピンクの新聞(エルゴラ)で俺のスドーがMIPです。見てる人はちゃんと見てるんです。あとMVPが茂原でした。すごい!ベストイレブンに保坂がいました。すごい、すごいぞ、甲府!「俺の屍を越えていけ」う~ん、武士道(?)
2007年05月08日
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新潟に行ってきたんですが、日帰りだし観光もしてないんで、それについては特に書くことはありません。得点機会阻止…なのかな。カードはしょうがないと思います。赤でもしょうがないのかもしれません。(素人なんでここは曖昧)ただ、エリア外だし、それほど悪質にも見えませんでした。(欲目?)なんとか黄色で勘弁してもらえないでしょうか。そんな甲府サポ的気持ちでした。まぁ、あれで試合は壊れてしまいました。
2007年05月06日
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カレンダーに赤が目立つから勘違いして、ちょっとはしゃいでしまった。自分にはあまり関係ないのに。気付いてから、ちょっと虚しい。
2007年05月02日
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