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懐かしい。当時、大学生で昼夜が逆転していて時間が有り余っていてバブルで…BIGIN、たま、ちょっとだけジッタリンジン(←イカ天関係なく好きだった)。でも一番好きだったのはフライングキッズ。なんつうか、日本が一番繁栄していた時代。絶頂期。象徴的な番組だったと思う。あのころは良かった。今より未来が明るかった。
2007年12月30日
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なんとか、今年も生き延びられそうです。相変わらずグダグダでしたが…(汗)来年こそはがんばろう。(固い決意)年内中、まだ日記を書くかもしれませんが、それはそれとして、忘れないうちにご挨拶を。 皆さん、今年もお世話になりました。いろいろあった一年でしたが、この日記もなんとか続けてきました。一時は閉鎖も考えましたが、今は続けてよかったと思っています。来年も感じたことを感じたときに書いていけたらと思っています。これからも何卒よろしくお願いします。ありがとうございました。来年が皆さんにとって、よい一年になればと思います。ヴァンフォーレ甲府と「ゆかいな仲間たち」をよろしくお願いします。そして、ヴァンフォーレ甲府を暖かく見守ってください。
2007年12月30日
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食べた量27.3消費カロリー342.1効率12.53モビー:トミーの、名づけて「モバイル・モビー」
2007年12月29日
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息子が中学受験しました息子が中学生になりましたヴァンフォーレ甲府がJ2に降格しました盲腸で入院しました車を買い替えました高校の同窓会に出席しました日記を続けるかどうか悩みました長距離で息子に勝てなくなりましたシャンプーをサクセスに変えましたセントラルの幽霊会員になりましたNOVA事件に驚きましたこれくらいかな。とりあえず思い出しただけ。個人的にはなんの成果もない一年でした。家族はみんな元気です。私も犬も猫も元気です。両親も元気です。仕事も順調です。いい一年でした。
2007年12月28日
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小5転落死事故の検証を報道ステーションで実際にマイクロバスを走らせてやっていた。ドアがあまりにも簡単に開いてしまうこと、そして閉めにくいことに驚いた。思ったことは、ドアが逆方向(進行方向)に開くほうが安全そうだということ。誤ってノブを操作しても空気抵抗で開きにくそう。フェイルセーフ(バカよけ)ができていないと思った。あってはならない事故。使用者の責任はもちろんだけど、製造物責任が気になる。バス運転のコーチら逮捕=ドア開閉レバー、手動に-小5転落死事故・埼玉県警(Yahoo!JAPAN)フェイルセーフ(ウィキペディア)
2007年12月27日
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食品偽装ネタです。ちょっとアンチテーゼっぽく。大袈裟な話じゃないです。今朝、最後の桔梗信玄餅を食べました。11月(上旬だったと思う)に実家から届いたものです。見た目、判断できません。黄粉も蜜も変哲なし。黄粉で餅の状態はわかりません。食べてみると、餅はちょっと固くなっていたけど味は問題なし。美味しかったです。傷んでいたら、腹を壊すかもしれない。壊すか壊さないかは運次第。そして勝ちました。夜になっても、お腹は大丈夫ぃま、食べたときに確信してたけど。まぁ冬だし、もちがいいんだろう、餅だけに。←ダジャレ(-_-;何が言いたいかって、賞味期限なんて目安でしかないってこと。ただ、信玄餅の賞味期限がわからないのは気になった。記号になっていて意味わからない。`POF4P'って何よ。それとも箱に書いてあったの?ホームページにも読み方とか書いてない…気になる。実は賞味期限すらわかっていない状態。まだ期限内だった…か?桔梗屋ちなみに賞味期限も消費期限もただの目安。踊らされすぎのような気もする。悪いことは悪いけど、実害はほとんどなかったのも事実。赤福も白い恋人も吉兆も。ルールの問題と気分の問題。「もったいない」との兼ね合いは難しい。そこはあくまで自己責任の問題。賞味期限と消費期限(広島市)
2007年12月27日
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こっちも来た。コメントの内容は須藤とほとんど同じなんだけど…茂原岳人選手、柏レイソルへ完全移籍コメント 「柏レイソルに移籍することとなりました。甲府のサポーターの皆さんにはプレー中は熱く応援していただき、サッカーから離れた時には温かく見守ってくださり、言葉にできないくらい感謝の気持ちでいっぱいです。今回の移籍に関しては、本当に悩みました。甲府でプレーを続けたいという気持ちは今も変わりません。ただ、サッカー人してチャレンジしたいという気持ちが少しだけ上回っていました。お世話になった甲府の皆様に、このような形で甲府を去ることを本当に心苦しく申し訳なく思っています。許していただけないと思いますが、もし応援していただけるのであればこれからも温かく見守っていただきたいです。僕は甲府への感謝の気持ちをずっと忘れずに、生きていきます。2年間、本当にありがとうございました。」伝わってこない。徳の差だろう。彼は甲府に、サポの心に何を残したんだろう。すごく虚しい。感謝の気持ちを行動で示してほしかった。甲府への感謝の気持ちは、甲府に返すべきだろう。「チャレンジ」と言う我の方が上回ってしまったのは残念でならない。須藤のチャレンジとは全然違う。彼は十分に尽くしてくれた。だから、これからも応援できる。自分を殺す選択もあったと思う。あえて後悔するかもしれない選択をする生き方もあったと思う。甲府でプレーを続けたいと思うなら、実行してほしかった。彼の言葉には中身がない。行動が伴っていない。立場がわかっていない、と思う。もっと謙虚になった方がいいと思う。甲府以上に迷惑を掛けたであろう柏で、自分が後悔しないだけでなく、他人に後悔させない生き方をしてほしい。以上、裏切られた、見捨てられたサポのチラシの裏でした。彼のことはコレっきりにしたいと思います。さようなら、茂原。
2007年12月27日
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オフィシャル来ちゃった。去年の倉貫に続き、「甲府の顔」が甲府を去ります。残念です、寂しいです。でも彼にはいい想いをたくさんさせてもらった。彼は甲府のために十分やってくれた。神戸でも熱き心でサポのハートを鷲掴みにしてほしい。ずっと応援しているから頑張って。5年間、ありがとう。燃えろ!俺のスドー!!!須藤大輔選手、ヴィッセル神戸へ完全移籍コメント 「5年間甲府でプレーさせていただき、本当にありがとうございました。この5年間でサッカーマンとしてはもちろん、人間としても大きく成長させていただきました。これもひとえに社長はじめフロントスタッフ、コーチングスタッフ、医療スタッフ、チームメイト、ボランティアスタッフ、そして甲府サポーターの皆さんのお陰だと思っています。J2降格という非常に残念な結果となってしまい、自分自身も責任を感じていました。そんな中、甲府を去ることは今まで応援してくださった皆さんを裏切ることになってしまうかもしれません。しかし、残りのサッカー人生、自分に悔いのないようにしたい、限界までチャレンジしてもっともっと上手くなりたい、という気持ちが今回の移籍を決断させました。来年、チームは変わりますが『須藤大輔』というプレーヤーは今まで通り熱く走り回りたいと思います。5年間、声援を送ってくださった甲府サポーターの皆さんに心から感謝したいと思います。本当にありがとうございました。」3年前の最終戦だったと思う。彼は外しまくった。試合も負けた。「須藤、反省しろっ!」の言葉に須藤が振り返った。目が合った。「来年は3倍返しだからなっ!頼むぞーー」と叫んだ。彼は力強くうなづいてくれた。
2007年12月26日
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今年もサンタはやってきたようです。中学生の息子にもサンタは来てくれました。プレゼントの中身は…???袋?大小の巾着袋。息子は「わけわかんね~。サンタなの、これ。サンタが無印良品?」全然、喜んでない…(汗)でも、私はたぶんサンタだと思います。そう言えば、今年は息子にクリスマスプレゼントあげなかった。忙しくて買いにいけなかったなぁ。息子も部活と宿題が忙しくて、あまりクリスマス気分じゃなかったかも。みんなで小さいケーキ食べて終わり。それだけでも十分楽しい。
2007年12月25日
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行く年、来る年行く人、来る人基本的には見守るしかないです。経営と人事には変に口出すもんじゃないと思うし。ただ甲府の選手を応援して、甲府のために戦ってくれた選手に感謝して、甲府に関ったみんなが、それぞれの場所で活躍できたらいいと思います。そう思ってきたし、これからもそうしたいです。チームの状況が変わると、いろんなことが起こります。それによって、いろんな感情が湧いてきて戸惑います。本当は、こういう気持ちのときは書かない方がいいんだろうと思っています。
2007年12月24日
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私、一個人の意見です。非常に感情的で一方的な。甲府を出ていくなら、私は茂原をもう応援しません。『 柏を率いる石崎信弘監督は02、03年に茂原が川崎でプレーしていた時の監督。ヴァンフォーレ山梨スポーツクラブは全力で慰留に努めたが、「チャレンジし続けたい」という本人の意思を尊重し、移籍を受け入れた。 茂原は「できることなら出たくなかったけど、サッカー人生は短い。(サポーターは)許してくれないかもしれないけど、もし応援してくれるなら見守ってほしい。自分で決めたことだから、後悔しないように頑張りたい」と話した。』(記事より抜粋)山日なんでほぼ確定でしょう。そういうコメントだし。とりあえず私は許さないし、応援しないから。須藤の移籍と茂原の移籍は私にとって全然別物だから。茂原のチャレンジは許せない。え~、今季J2降格した原因のかなりのパーセンテージを彼が占めていると思っています。甲府でプレイすることを後悔するかもしれないなら出ていってもらったほうがいいでしょう。自分のために、後悔しないように頑張ればいいと思う。でも甲府でやることも立派なチャレンジだと思うよ。(←揚げ足取り?)決断ってのは、後悔しないためじゃなくて、やりたいことをやるためにするものだと思う。J2よりJ1の方がいいのは当たり前だし。後悔しないための決断をするんじゃなくて、決断を後悔しないようにその後を頑張ればいいと思う。他人は、本人が何を考えているかじゃなくて、どう行動するかを見ればいい。それで十分だと思う。行動で判断するのが一番わかりやすい。よそのチームの選手だけど、佐藤寿人はバカだと思う。損得で考えたらJ2は損でJ1は得だろうから。そのうえ彼は代表選手だ。でも、私はそんな佐藤寿人が大好き。彼の言動や行動には迷いがない(内心はわからないけど)。彼は仙台でも同じ行動をした。彼は損したり、後悔しているだろうか。三浦淳宏も大好き。同じ理由で、茂原は嫌い(←移籍するなら)広島や神戸や仙台と甲府を同列で比較できないのも承知の上だけど、茂原の選択には失望したし悲しい。ずっととは言わない、せめてあと1年、3年間はやって欲しかった。そうすれば、こんな情けない気持ちにはならなかった。できれば信じ続けたかった。茂原を応援したことを後悔するかもしれない。茂原は柏、須藤は神戸に移籍 美尾(京都)は7季ぶり復帰(山梨日日新聞WEB版Miljan>VF甲府ニュース)須藤の移籍はとても残念。甲府に残ってほしかったけど、神戸でも頑張ってほしい。そして美尾に期待。本人は不本意かもしれないけど、甲府で一緒にがんばろう。お酒飲んでます。後で読んで、不適当な表現があったら修正するかもしれません。(削除するかも)ところで茂原、禁酒続けてるよね。どうでもいいけど。
2007年12月23日
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今更ですが、元甲府の外池選手の今季限りでの引退が発表されました。甲府から移籍後もずっと応援していました。今季はFWに専念してのプレイでした。その原点回帰の姿に今季にかける強い気持ちを感じました。そして、その姿になんとなく完全燃焼の予感も感じていました。甲府で輝いていたトノ姿を忘れられません。そしてサッカー選手としてだけでなく一人の人間としての魅力にも。あの年の甲府は強かったし、楽しかった。トノの雄叫びにどれだけ奮い立ったか。お疲れさまでした。ありがとう。今後の活躍に期待します。楽しみにしています。2007年11月26日 外池大亮選手 今季限りで現役引退のお知らせ(湘南ベルマーレ公式サイト)Tonoike.Net
2007年12月22日
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去年、サンタクロースから息子に届いたクリスマスプレゼントです。受験だったしね、きっと体調を気遣ってくれたんだろう。息子のリクエスト?そんなものサンタには届きません。それを知っている息子はサンタにリクエストはしません。ただ楽しみにしているだけ。(でも味はイマイチだったみたい)ある日の会話「お前、まだサンタクロース信じてるの?」「15才までは信じようかな」…なんだよそれ。でも信じればきっと来るでしょう。今年のプレゼントは何かな?我が家のサンタクロース像「サンタクロースはいる」←屁理屈だなぁ…(苦笑)プレゼントの中身に期待しなくなると純粋にイベントを楽しめる気がする。サンタが来てくれるだけで楽しめることが幸せ。中身わからないほうがワクワクする(と思う)。過去のクリスマスプレゼントfromサンタクロース人体絵本カードゲームすごろくカレンダー遊戯王カードピカチュー などおまけ:ジョルジーニョ
2007年12月21日
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ギャグ自体はどうでもいいけど、このフレーズが好き。なんか夢があっていい。現世がダメでも来世があるさ、って。すごく世相を反映している名言だと思う。現世すっかり先細っちゃてるから。今は「明日があるさ」じゃなくて「来世があるさ」。でも現世でがんばれない奴は、きっと来世もイマイチだと思う。輪廻転生って言うし。そう思って、現世でもできるだけのことはやろうと決意を新たにした。それでも♪来世~ がんばれ~
2007年12月21日
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これでもかと家を飾り付けている人たちは地球温暖化をどう考えているんだろう。電気代の分はCO2を排出している理屈なんだけど。今が稼ぎ時とばかりにホームセンターなんかでも売りまくってるし。経済と環境はやっぱり相反するのか。子供の今のために、子供の未来を摘んでいないか?まだそこまで逼迫してないから、まぁいいか。なんか違和感というか温度差というか矛盾というか他人事というか釈然としない気持ち。うちなんか(面倒くさいから)クリスマスツリーすら出さない。
2007年12月21日
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事件が起こってみれば、なんかいい加減な制度で、なんかいい加減な運用なんだなぁと思う。いい加減さも被害の甚大さも、いい勝負かなぁ。再発防止がどれだけできるか。期待はしていないけど、ちゃんとやってほしいとは思う。対岸の火事ではあるけど、いつ火の粉がかかるかわからない。ここが火元になるかもしれない。無関心は危険。さてどうしたものか。
2007年12月21日
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新聞やネットでは知っていたけど、初めてテレビの映像で見てしまった。大木(臨時?)日本代表コーチすげ~。なんか感慨深いなぁ。甲府からの初代表は大木前監督だった。これは本当にすごいこと。素直に嬉しい。とは言え、大仕事。重圧は想像できない。大変だと思うけど活躍を期待します。私たちをW杯に連れて行ってください。[ 日本代表候補 トレーニングキャンプ](J's GOAL) 日本代表監督については時間があったら書きたいと思っています。オシム監督で4年間行けたら、もっと出逢いが早かったら、そんな風に思います。とても残念です。一方で、オシム監督が代表監督を引き受けていなければ、倒れることもなかったかも。そんな覚悟や責任や危機について、いろいろ思わずにはいられません。また岡田監督就任の流れには因縁や宿命めいたものを感じます。そして、大木コーチ就任。何の因果か、運と縁、一期一会を感じます。でも、この記事は違うんじゃないかなぁ。『 小野技術委員長は代表合宿で元甲府監督の大木氏のコーチ入閣を認めた。小野委員長は「オシム前監督の土台を継続するための人選」と理由を話したが、岡田監督側の要望ではなく技術委員会主導で決定されたもの。』って、オシム前監督の土台を継続するなら他の人がいるんじゃないかなぁ、アマル氏とか。大木さんとオシムさんって何か直接的な関係があったの?間接的にはあったみたいだけど(興味津々)オシムさんが推薦でもしてくれたならわかるけど。この記事のくだりは、なんか説得力に欠けるような気がする。まぁ夕刊フジだから、あまり真に受けてもしょうがない。でも本当に、なんで大木さんなんだろう。←素朴な疑問岡ちゃん見てないJ…早くも弱点露呈、不安の声も(夕刊フジ)
2007年12月20日
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新生・アンマ甲府を一緒に応援しましょう。早めの入会がお得です。クラブのためにも一層、力になることができます。(予算が組みやすい)来季、私は…バックA自由席にしました。あと協力会員1口。ゴール裏ではありません。かなりの葛藤の末の結論です。S、A、GHで悩んだ末の妥協案。応援については、ここ数年、プライベートの問題(ちょっと大袈裟かな)もあり、個人的に悩んでいました。まぁ、仕事や家庭との兼ね合いです。甲府をどうサポートするか、自分に何ができるのか。バックでどのような応援ができるのか。ゆっくり考えたいと思います。ゴール裏に行きたくなったら、我慢できなくなったら…自腹かな。2008年度クラブサポーター会員募集開始(オフィシャルより)[早期入会特典]2008年1月31日までにご入会された方にオリジナルグッズ3点(非売品3000円相当)プレゼント!
2007年12月19日
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上総オーレ資本金1億円、年間予算4億円市民クラブ、N2リーグ22チーム中18位下位低迷、アマチュアリーグ降格の危機、存続の危機本拠地:上総市/千葉県南部、袖ヶ浦市・木更津市・君津市・富津市の合併、人口33万人人口減少、高齢化、税収減少、財政悪化主人公:市役所からの出向社員、中島順治サカつく漫画。リアルサカつくチームのサポとしては堪らない仕上がりとなっています。主人公がお役所からの出向ってのが、やけにリアル。サッカー漫画のスペシャリスト、「オレンジ」の能田達規作品。オレンジは、潰れかけの弱小チームの昇格サクセスストーリー。J2サポ御用達の作品です。おススメです!オーレ!(1)オーレ!(2)オーレ!(3)オーレ!(4)オーレ!(5)能田先生はこんな人です。そして愛媛FCな人でもあります。↓能田先生デザインです【クラブマスコット】マスコットは愛媛県出身の漫画家「能田達規」先生の作。愛媛の特産品である「みかん」をモチーフに擬人化させたマスコットです。オ~レくんたちの見つめる先には愛媛の明るい未来が待っている!【生みの親】◆能田達規先生プロフィール◆愛媛県松山市出身。1970年6月27日生まれ。学生時代に「ファミコン通信」(アスキー)のマンガ大賞で賞を獲得しデビュー。今年まで「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)誌上でプロリーグ2部で活躍する愛媛県の架空のクラブを描いた「ORANGE」というサッカー漫画を連載。単行本は全13巻。代表作は「がらくた屋まん太」「Get!フジ丸」「おまかせ!ピース電器店」「フットブルース」など。愛媛FCがJリーグ昇格を目指していた2004シーズン、初代の愛媛FCキャラクター「オレンJ」を発案。それ以来、愛媛FC所属全選手の似顔絵、現キャラクター「オ~レくん」「たま媛ちゃん」「伊予柑太」と、その数は100を超えるまでとなる。まさに愛媛FCにとっては生き字引的存在である。
2007年12月18日
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ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)弱い、毎年降格圏内、経営危機、サポ凶悪主人公:新監督、達海猛。元ETU、裏切り者?降格ギリギリ弱小チームが舞台。モーニングに連載中なので今後の展開が楽しみ。甲府は2年で降格したけど、ETUの運命やいかに。原作はU-31の人、網本将也。U-31は最初漫画だったのが尻切れで終わっちゃったと思ったら、エルゴラで小説が連載し出して、でもやっぱり漫画のほうがよかったかなって感じ。オシム監督をモデルにした登場人物も。かなり好きでした。GIANT KILLING(1)GIANT KILLING(2)GIANT KILLING(3)【予約】 GIANT KILLING(4)国民クイズと絵が似ている。
2007年12月17日
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通電したままの基板から20ピンDIPを半田吸い取り器で取り外すマシャが素敵すぎ。20ピンDIPを2個取り外すのにどれくらいかかる?しかも通電したまま!すごい技術です。あの装置…久米宏はいつ、どうやって持ち込んだ?是非、原作読まねば!(まだ読んでない…)今日は揚げ足取りの気分。結局、全部見たけど…探偵ガリレオ予知夢容疑者Xの献身
2007年12月17日
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絵本ネタです。326ことナカムラミツルの絵本。19が活動していたころだから何年前だろう。小学校低学年だった息子が読むたびに泣いてしまうのがおもしろかったです。クライマックスが近づくと、涙をこらえるんです。でも読み進むと耐えられずに…近所の女の子が遊びに来たときに一緒に読み聞かせしてあげたら、息子だけ泣いちゃって女の子に覗きこまれていました。その光景がとても微笑ましくて、今でも忘れられません。(遠い目)やさしいあくま【内容情報】(「BOOK」データベースより)その痛みを、やさしさを、抱きしめて、温めて―。聖書でも教科書でもないただの絵本。326初めてのストーリーブック。ストーリーは、まぁ基本的には「ないたあかおに」みたいな感じです。
2007年12月17日
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クリスマス絡みです。サンタがくるぞ!くつしたをかくせ!素敵なファンタジーです。くつしたをかくせ!【内容情報】(「BOOK」データベースより)夜になると大人たちは、おびえながらこどもたちに言った。サンタがくるぞ!いま最も注目されている作家乙一初めての絵本。 【著者情報】(「BOOK」データベースより)乙一(オツイチ)1978年10月21日、福岡県で生を受ける。17歳のときに『夏と花火と私の死体』で小説家デビュー羽住都(ハスミミヤコ)1975年7月24日、栃木県で生を受ける。某高校のデザイン科卒業後、アルバイトを経て、雑誌「ザ・スニーカー」にイラスト投稿し、21歳で挿絵画家デビュー、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)※乙一だけどお子さんにも安心して見せられます
2007年12月16日
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P-Theaterで見ることができます。私が余命宣告を受けたら、延命治療はしないような気がします。なんとなくそのときになってみたら、どうかわかりませんが…絵本も発売してます。象の背中 ―旅立つ日―※治るための治療はします。ただ、助からないとわかったときどうするかは、正直わからないです
2007年12月15日
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夏、実家に帰ったときのこと。息子がコップ持って走ってきた。「このカルピス変っ!!!ちょっと飲んでみて!」冷蔵庫から出して飲もうとした様子。口に含んでみる。「?!!!」流しに直行、吐き出す。「こりゃ原液だっ!」冷蔵庫のカルピスを確認。やっぱり原液の紙パックだった。なるほどねぇ、息子は薄めて飲むカルピスは知らないんだ。教えてやったけど珍しそうに紙パックを眺めていた。意味わからないんだろう。私が、今の最初からできている(?)カルピスが発売されたときに感じた違和感と同じかな。水道で作れるカルピスが他のジュースと同じ値段だったのが納得いかなかった。でも今ではすっかりこっちがメジャーだから。自宅にも原液のカルピスは置いてない。息子が知らないのも無理はない。思わぬところにジェネレーションギャップ。
2007年12月12日
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息子よ、テストが終わったから遊ぶってのはいい。でも、なぜ男だけでディズニーランドに行く。目的は?彼女のいる友達もいるそうじゃないか。お前はどうなんだ。普通誘うだろ、女の子。俺は許さんぞ。もったいない。ミッキーに失礼だ。男だけで行くなら富士Qにしろ!
2007年12月11日
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全日程終了しました。たけし軍団のみなさま、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。鹿島戦はいけませんでした。ファン感もいけませんでした。今季の私の活動もすべて終わりました。来季、J1から降格してのJ2。降格は初体験です。どういう気持ちで開幕まで過ごすことになるのか、想像できません。特に、甲府を去り、上のカテゴリーに活躍の場を求める選手に対して、どのような感情が湧くのか。「見捨てられる」そういう想いは持ちたくないと思っていますが、正直、わかりません。ただ、茂原には甲府に残る責任があるように感じています。あと個人的には、藤田、須藤など。ここまで甲府のために戦ってきてくれた選手には特別な思い入れがあります。できれば去年の倉貫移籍のような寂しさは味わいたくないです。J2降格の立場、貧乏チームの立場では、ただただ信じるのみですが。それでも甲府でやってくれるという熱い選手を来季も応援していきたいと思います。新監督もこれからです。しばらくはどぎまぎしながら過ごすようです。フロントのみなさん、いいチーム編成期待しています。選手のみなさん、来年もJ2甲府をよろしくお願いします。甲府の選手には、もれなく私の応援あります。
2007年12月09日
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もう1年前の記憶は曖昧になってきています。昨年の今頃、息子がどんな状態で勉強していたか…小学校の方でいろいろあって発散気味だったような気がします。MMに申し込んでいれば、ハチマキ巻いてイケイケドンドンだったかもしれませんが、それもせず川の流れに身を任せた息子は、どうだったかなぁ。覚えているのは、K-1を私と一緒に見て、ウィーンフィルを女房と一緒に見ていたこと。その前後は定かでないが、ほどほど「遊び」があったみたい。ピーーンと張り詰めたのはもっと先の話。否、張り詰める暇もなく1月校に突入していったなぁ。あとはドタバタ、一気にラストまで。女房と話したのを覚えている。「いいのか?こんなに緩くて」「いいんじゃない、本人次第なんだから」「そうだな、やった分の結果が出るだけだし。落ちたときの言い訳にすればいいか」と親もケセラセラ。この頃になると、かなり消耗していて家族みんなが早く終わりたがっていたように思います。ここからさらにペースアップして一気に追い込みをかけるやり方もありだったと思います。でも、うちはやらなかった。結果的には同じペースでの完走を選択しました。息子もそれを望んでいたし。年明けたら、もう本番モードです。一つ受ければ合否が出ます。そこからはもうメンタルのケアの方が中心でした。やっぱり結果には振り回されます。緩めず張り詰めず。そこで変に追い込むときっと壊れる。そんなんで実質、落ち着いて勉強できたのは年内まででした。
2007年12月07日
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「俺、化学100点だし!」家に帰ってきて第一声。「見てよ、この答案。ばっちりっしょ」と、答えを写した問題を見せられた。中身なんて見たってわからんよ。化学嫌いだったし、人の答案なんか興味ないし。遠い昔の思い出引っ張り出すのも面倒だし。と、「ふ~ん」と斜めに眺める。そしたら、やけに自己主張した解答が目を引く。そこだけが周囲から浮いている。ピカッと光った。にんまり。「100点?」「そっ、100点!」「まじで100点?」「まじ!」「ふ~ん、これ何て読むの?」そこには「原子刻」と書いてあった。息子、気づいたようで絶句。「あれ?読めねえの?」「…げんしかく」「ふ~ん、そう読むんだ。勉強になったわ。100点取れたらいいな」「たぶん答案用紙には、きっと…」たぶん、ないな。その気で探せば他にもネタ(間違い)は見つかるだろう。十分楽しんだから、粗探しはこの辺で。さて、お楽しみ。奴は星野ジャパンにどっぷりだった。その報いは受けるべきだ。
2007年12月06日
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これをやりたかった、たとえ落ちるにしても。倉貫と戦えたら、きっと小瀬は盛り上がっただろう。…たられば。1位か2位かを決める戦いじゃない、J1かJ2かを決める戦い。これはやったものでしかわからないかもしれない。来季のチームの運命が大きく、まさに180度変わるかもしれない戦い。と言っても、J2からの挑戦しか知らないけど。J1は…それでも自動降格を思えば、ねぇ最高のボーナスステージであり、最悪のエンターテイメント。倉貫に注目しよう。彼が入れ替え戦マスターになるか、ならないか。【J1・J2入れ替え戦 京都 vs 広島】京都プレビュー:静かに熱く、期待は高まる。勢い、雰囲気最高潮! 初戦は京都の西京極。先手必勝。いざ、広島の矢をへし折らんっ!!! [ J's GOAL ]【J1・J2入れ替え戦 京都 vs 広島】広島プレビュー:いつもの広島の戦い方を貫くためにも、まず守備の意識を。京都に走り勝って、広島に戻ろう。 [ J's GOAL ]
2007年12月05日
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星野ジャパン、北京五輪出場決定!!おめでとう、ありがとう。痺れた。プロ野球選手の高校球児のような直向きな姿に!ヘッドスライディングに、ガッツポーズに、送りバントに、スクイズに!痺れた。対戦相手である韓国に、台湾に、そして日本代表チームに!国を代表する戦いは、こんなに熱い。星野監督に、田淵・山本・大野コーチ、宮本キャプテン・矢野・和田のベテラン勢、スカウトはじめとしたスタッフ、最高のチームだったと思う。息詰まる緊迫の場面の連続。野球が面白いと思った。そして日本は強いと思った。韓国紙の記事が面白いと思った。真剣勝負の裏側が見える。そして案外冷静。北京五輪野球:先発変更への不満は日本の無知(朝鮮日報)北京五輪野球:日本、科学的トレーニングで韓国戦制す(朝鮮日報)北京五輪野球:韓国戦に臨む日本の姿勢に変化(朝鮮日報)<野球>星野監督「偽装オーダー、言及したくない」(中央日報)<参考資料>Yahoo!ニュース>野球五輪代表(バックナンバー)スポーツナビ>北京五輪への道>野球
2007年12月04日
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「あの人、甲府のばあちゃんに似てるよね」「へ?!」そこには必殺仕事人のCMの菅井きんさんが。「婿殿!嘘おっしゃい!」って。ほぅ、彼にはそう見えるのか。母と当時の菅井さん、同じくらいの年なのかな?しかし、本当に焼き鈍し天国。必殺仕事人も一回オリジナル見せてあげたいなぁ。中村主水もそうだけど、三田村邦彦とか京本政樹の役どころが好きだった。片瀬梨乃は大江戸捜査網だったっけ。あと、志村ケンの髭ダンスに興味を持つ。これも本人出演とはいえ、パロってる。今思えば、オリジナルは芸術の粋だった。(あれもチャップリンとかのパロディって言えばそれまでだけど…)ドリフターズは見たがっている。ビデオ探してみようか。ブルース・リーは一通り見せた。「ドラゴン危機一髪」は一緒に見ていて引いた。(←私も初見だった)すごい反日映画。日本統治下の上海が舞台。劇中では租界って呼んでた。近代史の部類かな。「死亡遊戯」で締めくくり。今見ると代役さんが痛々しい。これも貴重な歴史。今は梶原一騎。あしたのジョー、巨人の星、タイガーマスクなど。その後かな。伝えることが多くて大変。
2007年12月04日
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今日はロード。4キロくらい。なんで息子は走って行っちゃうんだろう。一生懸命追いかけるんだけど…辛いなぁ。小さな背中が軽やかなんだよねぇ。あれはジョギング…私、息絶え絶え…自分の問題だなぁ。しばらくは引っ張ってもらおう。(いつまで?)
2007年12月04日
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Q:15クラブと奇数になるが、来季は3回戦制をとるのか?「そうですね。4回戦制はできませんので、3回戦制でスケジュールを組んでいこうということになります。(ホームゲームの数の問題については?)もう少し時間をもらって考えることになりますが、抽選にするのか、きちっとした話し合いをするのか、できるだけ早い時期に決めたいと思っています」いや、J2は大変なことになってます。3回戦制ってどうなるんだろう…想像できん。ともあれ熊本、岐阜の皆さん、よろしくお願いします。昇格はいいことばかりじゃないと思います、でもそこに行かないと絶対に見えないものがあります。一緒にJ2を盛り上げましょう!(とか先輩面してみる)ま、なるようになるでしょう。てか、なるようにしかならん。【J1昇格&Jリーグ入会決定】臨時理事会後の鬼武健二Jリーグチェアマン 会見コメント [ J's GOAL ]
2007年12月04日
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元サッカー少年の中学校部活での出来事。膝の痛みを訴える。元々、大袈裟なのでしばらく聞き流していた。でもずっとうるさい。あまりにうるさいので、近所の整骨院に行かせた。診断はオスグッド。両膝とも。成長痛とも言うらしい。ちょっとオーバートレーニング?息子のは遊離までいってないらしい。部活も様子見ながらやっていいらしい。痛みの原因はわかった。痛みは…我慢するしかない。痛いのが嫌ならやめるしかない。息子は元々、膝に痛みがある。半月板が奇形で、ドーナツ型になってしまっている(癒着?)らしい。それが骨だか神経だかに当たって、ずっと痛いらしい。やっぱり小学生のとき膝が痛いといって整形外科での診断。その時も「治すには手術だけど、今は痛いだけだから、手術は歩行に支障が出てからでいい」と言われてそのまま。痛みの原因はわかったけど、痛いだけだから我慢しろと。寝ていても痛いときがあるらしい。それでも、ずっとそれでやってきた。大袈裟だし、うるさいけど、きっと本当に痛いんだと思う。実は我慢強いかも。ちょっとかわいそうな気もするけど、しょうがない。息子の痛みは私にはわからない。どうもしてやれない。とりあえず気休めにサポータを買った。【ポイント2倍】【新商品】ZAMST ザムストサポーター JK-1 ヒザ用 Lサイズ【P0115P2】<参考資料>オスグッド(OsgoodSchlatter)病(抜粋) 小学校高学年から中学校の生徒が、積極的なスポーツ活動をしているうちにひざ膝の前面(けいこつそめんぶ脛骨粗面部)に痛みや骨の隆起を訴え、よく外来を受診されます。その多くはオスグッド病と呼ばれる10代前半に好発する代表的な骨端症(成長期に起きる骨の病変)で、脛骨粗面の骨端軟骨に分離や遊離(骨が一部はがれること)が生じる障害です。症状は、スポーツ時の膝前方部分の痛みや腫れでひどい時には通常の歩行時にも痛みを訴えることもあります。 治療は、痛みの程度やスポーツ時の障害の程度により異なります。もちろん非常に痛みが強い場合には一時的にスポーツを休止する必要がありますが、基本的には活動を続けながら治療を行います。軽症例では、消炎鎮痛入りの外用薬等で軽快しますがスポーツ活動時の痛みが続く時には脛骨粗面にかかるストレスを軽減する特殊なサポーターを装着する方法もあります。症状の程度に関わらず非常に大事なことは、スポーツ前後の特に活動後の大腿四頭筋のストレッチングです。さらにストレッチ後に、氷等で患部を冷却すると効果的です。 オスグッド病による膝の痛みは、骨の成長が完了するに伴い軽減し将来障害が残りスポーツに支障をきたすことはほとんどありません(骨の出っ張りは残ります)。したがって充分知識を持ったコーチや指導者のもとであれば、普段のストレッチなどのケアーをしっかりし、痛みかひどくならないように練習量をコントロールすればスポーツを続けながら治療できます。(金沢整形外科クリニック > スポーツドクターのアドバイス)
2007年12月03日
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あちゃ~負けちったのね。いつものパターン、耐え切れずに終了間際。開幕戦、最終戦、勝てない。終了間際に失点。いつものことじゃん。そんな小瀬に14777人。これは希望。
2007年12月01日
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『風の中のサッカー ~山梨県 甲府盆地~』直近では明日、12月2日(日)8:00~8:25のNHK総合で放送されるみたいです。J1探検は終わります。でも、これはさらに強くなるチャンス。原点回帰だと思っています。その原点ってどこ?私なりに考えてみたいと思います。時間はたっぷりあります。この番組にも原点があるはず。期待しています。追悼番組?縁起でもない。(自虐モード…)J1のみなさん、甲府のことを忘れないでくださいね。J2のみなさん、しばらく(1年?もっと?)お世話になります。
2007年12月01日
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息子の学校は一応、指定のバッグがある。けど、部活している子なんかはそれじゃ荷物入らないからエナメルバッグの子も多いらしい。で、息子もエナメルバッグ。まぁ、指定のバッグを使うかどうかは自由らしい。ユルい感じ。部活によってもデザインやブランドが少しずつ違うみたい。で、そこにセンスが問われるらしい。エナメルは主に2トーンカラー、メインカラーをどうするか。そこに何色をあわせるか。そこにアイデンティティが求められるのかな?息子のセンス?親に似たのかマイナー路線。人と同じじゃないものをそれは必死に探してた。被らないってのも重要な要素?サッカーならナイキ、アディダス。野球ならミズノ?バスケは?テニスは?陸上は?ハンドボールなんてどうなんだろう。息子はそういうの選ばないんだなぁ。さて評判は如何に。
2007年12月01日
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