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昨日の試合で北信越BCリーグの全日程が終了しました。最終の成績は以下のようになりました。チーム打撃成績 チーム投手成績群馬 .272 石川 2.40富山 .263 富山 2.64信濃 .255 新潟 2.72新潟 .252 福井 2.86石川 .249 群馬 2.95福井 .219 信濃 3.31これで10月2日からプレーオフシリーズに突入します。北信越地区は前期が新潟、後期は群馬が優勝して、地区チャンピオンシップをかけて、全3戦のうち先に2勝したほうが、BCリーグチャンピオンシップに進出します。北陸地区は前期と後期で共に富山が優勝したので、ここのルールにより、前期と後期の通期で2位のチーム、石川が出場します。しかし同じように、先に2勝では、不公平が生じるので、石川の条件は3戦全勝じゃないとダメです。逆に富山は1勝すればBCリーグチャンピオンシップに進出できます。北陸地区は富山でほぼ決定だと思いますが北信越地区は対戦成績を見ながら、直前に予想してみようと思います。そしてYYは自分が予想していた通り、格上の相手に勝利できたのは、うれしい限りです。今日の試合が終われば、30試合なので何度も書いてますが、打順変更をしたいと思っています。しかし”すずたか”は安定してる。これでエースと呼んでもいいんじゃないかと。では
2008/09/29

昨日のF1は、フェラーリのファンとしてはショッキングな展開でした。システムのトラブルにより、給油バルブを抜いていないのに、マッサがピットアウトしてしまい、これが原因でペナルティを喰らいTHE END。ライコネンは5位につけるがウォールクラッシュ。次はいよいよ日本GP。佐藤琢磨のサプライズがあるのか、中島Jrが入賞した勢いで凱旋。10月10日スタート。総合力では相手のほうが上のところで引き分けたので、よしとしましょう。今日の相手も格上だと予想してるので借金が増えていくんでしょうねぇ。では
2008/09/29

昨日のk-1は燃えましたよ。その理由はあとから書くとして、注目していたのを振り返ります。まずはバンナと澤屋敷。この戦いは全部を見ていたわけではありませんが、バンナが効果的なキックで勝利しました。澤屋敷は出直しですなぁ。テイシェイラと武蔵は次元の違う戦いでしたねぇ。打たれ強さを持ってるテイシェイラは魅力的ですねぇ。武蔵のスタイルにはもう飽きてしまいテイシェイラのいいとこだけが目立ったような感じがしましたよ。12月の決勝戦に日本人がいなくなりましたが、これはしょうがないですね。そして自分が好きなバダ・ハリとチェ・ホンマンの戦い。脳腫瘍から復活し、10kの減量にも成功し、地元の大声援で出場したホンマン。しかし、足が異常に細く感じたのは、自分だけなんかなぁ。試合が始まるとそんなことは、すっかり忘れてしまいました。2ラウンドにホンマンがハリからダウンを奪った時は、心底ヤバイと思いました。ところが、判定で決着がつかず延長戦なんだぁと思った矢先、3ラウンドでハリがパンチもキックもボディに攻撃を集中したことで、アバラが壊れてしまったようでタオル投入によりTKOでハリの勝利。最後に3連覇してるセーム・シュルトとピーター・アーツ。燃えたのはこれ。そら、相手のパンチやキックをもらわんと効果的にパンチやキックをヒットさせる武蔵スタイルは理想的かもしれんけど観ている者としては物足りなさを感じてしまうんやなぁ。その点を解消してくれたのが、ピーター・アーツ。最初からリスクを覚悟でガムシャラにいった姿勢に、バンナやボンヤスキーがリングサイドにやってきてエールを送るところもあって、アーツが攻勢に出た時は、自分も「いけぇ~」と叫んでましたねぇ。やはり激しく打ち合うところを期待してるんだなっと再認識しましたよ。このラッシュが判定にも影響して、見事勝利。自分は無意識でガッツポーズしてました。シュルトのファンには申し訳ないけど、これには大満足でした。あと勝ち上がった4人は決勝戦が始まる前に書こうと思います。相手の合計が25382で、こちらは25027。僅差だとこういう戦いになるんでしょうね。勝てたのが大きい。あと3試合で30試合かぁ。まだもう1回打順の変更はせんとあかんやろなぁ。
2008/09/27

決まった第1弾は西武の1位通過です。西武の印象はパ・リーグの巨人だと思ってるので、自分は嫌いなんですがやってる現場の人たちは別です。デーブの男泣きは良かったなぁ。監督は自分よりも年下やけど、1年目で達成したのは幸せもんやでぇ。第2弾は北信越BCリーグで富山も優勝を決めました。これでプレーオフの顔ぶれも決まり、10月2日からの戦いも追っかけていきます。第3弾はドジャースが地区優勝を決めて、黒田と斎藤が初のポストシーズン進出、おめでとう。イチローは残り3試合で6本打てば張本氏の記録に並ぶ。どうかなぁ。”きまたつ”は6番があってるんかなぁ。衰退期に入った”ういやん”のHRで引き分けに持ち込めた。来シーズンも代打専門で残したほうがええんかなぁ。衰退期に入る人数にもよるか。では
2008/09/27
長いF1の歴史の中で、初のナイトレース開催になるシンガポールGPがベールを脱ぐ時がやってきました。どんな風になるのか、まったく予想がつかないだけに今からワクワクします。そして明日はK-1グランプリの開幕戦がソウルで開催されます。これに勝って12月の優勝戦に勝ち残る8人は・・・。あれっ?見かけない顔と名前もあまり記憶にない選手が2人いましたが、見たら思い出すんかな。自分が注目しているカードは、半分の4カード。※セーム・シュルトvsピーター・アーツ※これは去年の決勝のカード。最初からやるのはもったいないような気もしますが、個人的にはアーツを応援してます。それから自分が好きな※バダ・ハリvsチェ・ホンマン※スピードでバダ・ハリ、パワーでチェ・ホンマン、バダ・ハリがキックでKO勝ちするところを見たいんですが・・・。そして因縁対決※ジェロム・レ・バンナvs澤屋敷純一※バンナがリヴェンジを果たすのか、それとも低迷から脱出したい澤屋敷か。※エヴェルトン・テイシェイラvs武蔵※K-1に参戦してまだ試合数が少ないテイシェイラの実力を見るには、とてもいいカードかもしれない。極真空手の期待を一身に背負っているし、まだ誰も極真からチャンピオンは誕生していない。武蔵とて一時期、もう限界かと思われていただけに、ここで負けたら再び、そんな言葉が囁かれるかも?長くなったので、当初はYYの結果を載せるつもりでしたが、やめました。
2008/09/26

今回は大詰めを迎えている北信越BCリーグです。まずは昨日、唯一21日の順延分の試合が行われた結果からです。これが、地元でやっていたら観に行く予定だった試合です。中止になったら、再び中止になった球場でやってくれよと言いたいところですが、負けたので、まぁいっか・・・。23日の試合で群馬が勝って、地区優勝を決めました。これで10月2日から始まるプレーオフに進出決定。前期優勝の新潟と地区チャンピオンシップをかけて戦います。先に2勝したチームが優勝で、これに勝つとリーグチャンピオンシップに進出します。そして、北陸地区は後期も富山が優勝でしょう。この前期と後期で同じチームが優勝した場合、前期と後期の通算で、勝率2位のチームが出場というルールなので、石川になります。福井は肝心の富山戦で連敗してしまったので、万事休す。リーグチャンピオンシップは、先に3勝したチームがチャンピオンになります。そのあと四国・九州アイランドリーグのチャンピオンと独立リーグの日本一をかけて戦います。 前シーズンは抑えで起用していた”すずたか”が絶好調。防御率が1点台になりました。そのおかげでチームの防御率が3.70で、前と比較すると、1点近く低くなってると思います。ただ、チーム打率は.247なので、ほとんど変わってませんねぇ。では
2008/09/25

阪神が引き分ければ、巨人も引き分け。まったく両者譲らずになっています。残り試合が阪神は12試合で、巨人が11試合になりました。そこで、今回はその内訳と今シ-ズンの対戦成績を見てもらおうと思い、調べました。阪神 対戦相手 残り試合 対戦成績 巨人 2 10-12 広島 1 13-10 中日 1 16-6(1) ヤクルト 4 12-8 横浜 4 11-8(1)巨人 阪神 2 12-10 広島 2 9-11(2) 中日 3 9-12 ヤクルト 2 16-6 横浜 2 17-4これを見るとよく分かると思うんですが阪神は中日をカモにして、巨人以外は優位に立っています。巨人はヤクルトと横浜をカモにして、広島と中日を苦手としています。そして直接対決が2試合残っています。それぞれのホームが1試合ずつです。これからは日替わりで順位が変わっていくんでしょうねぇ。西武は今日に決めないと、地元から離れてしまうので、決めたいところでしょう。 北信越BCリーグは、明日に載せます。そしてYYなんですが、ちょっとビックリ!相手チームの戦力を見て、愕然としました。これで1番上のリーグにいるのがスゴイですよねぇ。ある意味勇気を貰いましたよ。30試合目に到達するまでに、どこまで借金を減らせるかでしょう。では
2008/09/24
阪神と巨人は互いに勝って、譲らないが中日も勝って、広島と並びこちらも同様になってます。西武は負けてオリックスが勝ったのでマジックはそのままです。このまま、マジックが減らずに直接対決までいけば、盛り上がると思うんですが、西武ファンはたまったもんじゃないでしょうねぇ。 ここからが本題の大相撲。帰宅してTVをつけたら丁度、朝青龍がこれから時間いっぱいまったなしでした。あの負け方はあまりにも稽古不足と前日の微妙な判定により気持ちがきれていたのは明らかでした。自分が1番、気になったのは負け残りで控え席にいた時の表情です。あの強気で有名な横綱が泣きそうな顔になったんです。メンタル面で問題ありと言われていたのが垣間見たような感じがしましたよ。これで今日からの休場は決定で、ひょっとすると引退問題まで発展するかもしれません。せめて優勝争いは千秋楽までわからない状態にしてくれないと、離れていく人が増えていくと思うんですけどねぇ。では
2008/09/23

メジャーのカブス、地区優勝を決めました。1年目からプレーオフに出れるというのは運も味方してるのか、おめでとう孝介(福留)スランプからの脱出に期待してます。そして岩村がいるレイズ、球団史上初となるプレーオフ進出決定。あとは初の地区優勝も決めてプレーオフに行きたいところです。 まさかの巨人3タテで並んでしまいました。メークドラマと聞くと、異常に腹が立つので阪神しっかりしてくれよ、ほんまに。西武は今日にでも1位通過(しつこいようですが、クライマックスシリーズを制したチームが優勝だと自分は思ってるので)を決めるかもしれません。ちょっと早いような気もするが・・・ 北信越BCリーグは、危惧していた空模様通り2試合が中止になりました。唯一、行われた試合結果は、以下のようになりましたこれで群馬は明日勝てば優勝です。地元で行われる最後の試合が中止で、これは次に違うところでやる可能性が高いので、地元では観戦できなかった。ここも10月2日からはプレーオフが始まるので、これから中止が多くなると日程が厳しくなってきます。 そして最後はYYの試合結果です。どうやら、強豪チームとの対戦はしばらくなさそうです。実力が似通ったチームとの対戦になりそうです。打順変更は吉と出たのかは、まだ分かりませんね。では
2008/09/22

プロ野球は残念な結果だったので北信越BCリーグとYYの結果です。福井が勝って、首の皮1枚繋がっているところです。群馬は負けたんですが、下位の直接対決が引き分けだったので、マジックが1つ減りました。本日、群馬が優勝を決めるには勝って、昨日と同様に新潟と信濃が引き分けた場合のみです。そして気になるのは、降水確率が自分のところは100%なので、順延になるんじゃないかなと。マイッタなぁ。そしてYYあれれ?対戦相手のチーム名が昨日と一緒じゃないの?まぁいっか。これで20試合を消化して、打順は4番と6番の入れ替えと3番と5番の入れ替えが決定。あとは衰退期に入る選手が予想以上に多かったら困るので、シーズンオフに間に合うように買い物をしとこうかな。では
2008/09/21

阪神はこの3連戦で1勝すればいいけど中日は負け越したら4位転落やからなぁ。頭を落としたのは痛いよなぁ。そして福井が気になる北信越BCリーグ。う~ん、福井は勝ちたかったなぁ。これで順位表は、こうなりました。群馬の最短優勝は明日になりました。対戦カードは、群馬×石川、信濃×新潟富山×福井になっています。そしてYYは前シーズンでは抑えだった”すずたか”安定してますねぇ。防御率はチームでトップです。それと先発メンバー全員にHRが出たから、とりあえず一安心。今日の試合が終わったら、またも打順の変更してみます。では
2008/09/20

昨日のトップは何と言っても、イチローの8年連続200本安打達成ですよね。107年振り2人目で、来年も200本安打を達成したら、史上初になります。それとここで何回か書いてきた、プロ野球記録の張本氏の3085本。これを追い抜くには残り11試合で16本です。今のハイペースなら今シーズン中に達成出来るかも?そして、北信越BCリーグは優勝に関わる大事な試合が行われました。結果は大差で群馬の圧勝でした。この結果順位表は、以下のようになりました。信濃にとっては、負けられない戦いだっただけに痛い1敗になりました。直接対決はあと1試合になり、残りも7試合になりました。群馬は4勝3敗でいいので、この1勝は大きいですね。ただ、台風がこちらに近づくのは土曜日あたりなので、21日の地元の最終戦の空模様が心配です。では
2008/09/19

昨日も阪神と巨人のゲーム差、中日と広島の順位は変わりませんでしたが、明日から直接対決が注目されている阪神と巨人ですが実は、中日と広島もそうなんです。阪神と巨人は巨人が3連勝すると並びますが、中日と広島の場合、ゲーム差がありませんから、この3連戦で勝ち越したチームが3位になります。残り試合がどこも20試合をきったところなので、まだそんなに3位キープと考えないでしょうが、これが10試合をきったところだとプレッシャーを感じるんでしょうねぇ。 一方、メジャーはイチローが残り12試合で3本打てば8年連続の200安打に到達します。そしてプレーオフに進出するチームはどこなのか、順位表を見ながら日本人が所属しているチームは何チーム出場の可能性があるのか日本人が所属するチーム限定で可能性を考えると、メジャーの試合数は162試合なので、残り11か12試合。なので、松井が所属するヤンキースは絶望。あとは、岩村のレイズと岡島と松坂のレッドソックスの2チームが当確でしょう。レッドソックスは地区優勝を逃しても、このままいけば勝率1位となるからです。こちらは、福留のカブスがほぼ確定。黒田と斎藤のドジャースも可能性はかなり高い。問題は東地区のフィリーズ。ここには田口が所属しているが、今年パドレスにいた井口が移籍してきたので、地区優勝すれば、2人共プレーオフに出場出来るが、もし2位になってしまうと、このままならブルワーズよりも勝率が高いが微妙なので、予断を許さない状況。なのでプレーオフに出場する8チームのうち、希望も込めて5チームが出場すると思います。YYは引き分けでした。では
2008/09/18

阪神と巨人の差が3ゲーム。中日と広島の差は1のまま。そんな中、YYは相手に恵まれ今シーズンに入って、初の快勝。6番が絶好調なので、4番と入れ替えようかなぁと思ってます。それぐらいでは大差はないと思うんですが、気分転換をかねて変更しようかなぁと思ってます。20試合を経過してからですけど。では
2008/09/17

昨日のプロ野球は中日が負けて、広島が勝ったので、両チームが5割になって3位に並びました。ヤクルトは脱落気味なので、この2チームのどちらが、最後の切符を手中にするのか?今の勢いでは広島のほうがいいように感じます。動きがあったのは、北信越BCリーグ。まずはいつものように昨日の勝敗。北陸地区で勝ったのは富山だけです。ということは群馬は連敗したんです。この結果から順位表は、こうなりました。なんと群馬と信濃のゲーム差が2になりここに来て優勝は分からなくなってきました。直接対決が2試合残っているというのもあります。そして北陸地区は富山がほんの少しだけ、抜け出そうとしています。今週末が楽しみになってきました。YYは惨敗でした。またも全敗。では
2008/09/16
最近は、野球ばかりなので久し振りに気分転換もかねてF-1です。やりましたなぁ、セバスチャン・ベッテル。最年少ポールポジション記録に続いて史上最年少優勝記録更新。そして初めての出来事がもう1つ。フジテレビが今回のイタリアGPを中継するようになって、雨になったのは過去にないそうです。そして前年のドライバーズ・チャンピオン、ミカ・ハッキネンのタイトル争いから離脱。これでタイトル争いは2人に絞られた感じですねぇ。マクラーレンのルイス・ハミルトンとフェラーリのフェリッペ・マッサ。ポイント差は僅か1。残り4戦になりました。次は初めてのナイター開催のシンガポール。そしてその次は日本です。佐藤琢磨の復帰もウワサされているので、今から楽しみにしています。では
2008/09/15

ふぅ~っ、ため息しかでんなぁ。2日続けて全敗になりました。中日は連敗で再びちょうど5割になってしまいましたが、広島も付き合ってくれたおかげで、ゲーム差が1のままですみました。YYの連敗は当分、続きそうです。今日の相手も強そうだし。そして北信越BCリーグの福井も連敗で5割を切ってしまいました。群馬はちょっと足踏みですが、本日も同じカードなので、勝ってくれると福井が助かります。あとの2試合は対戦相手が変わり、石川は信濃。福井は新潟です。大混戦の北陸地区は残り9試合になりやはり、20・21・23日の富山と福井の直接対決が優勝を占う大一番になるのは間違いなさそうです。その前に今日と明日の結果次第ではありますが。では
2008/09/14

今まで記憶にないんですが、自分が気付いていないだけなのか、真相は分かりませんが、プロ野球の中日、北信越BCリーグの福井、YYの自分のチーム、全敗です。そこで今回は、接戦だったのでYYを前シーズンにはいた3割打者が、今は1人もいないのも問題ですし投手が通用しないもんなぁ。やはり高いポイントの選手を獲得しないとダメなんかなぁ。ドラフトで3選手を獲得出来るともうちょっと変われると思うけどそれも無理な話やしなぁ。長くツライ戦いが続くなぁ。では
2008/09/13

ほんまに、昨日のプロ野球は阪神が3試合連続のサヨナラ勝ちを決めて思わずガッツポーズをしてました。中日の次に好きな球団なので、TVを見ながら自然と力が入ってましたねぇ。それと強いですなぁ、オリックス。昨日は西武が勝ったので、ゲーム差が縮まりませんでした。そこで、この2チームの直接対決はないのか、調べました。あと2試合しかないんですよ。28・29日の西武ドーム。ここに来るまでにゲーム差が2ゲームになってたらいいのに。それと願わくば、そこまで1位通過が決まっていなかったら期待してまうなぁ。そしてYYやっと勝ちました。相手チームは自分のチームよりも戦力はいいはずなのに、勝利数は同じなんです。打順もちょこちょこ変更しました。これでしばらく様子をみます。
2008/09/11
オリックスの快進撃がめちゃくちゃ羨ましい今日この頃ですが、YYの自分のチームが開幕戦を引き分けで終わって以来、昨日まで9連敗です。ある程度の覚悟はしていましたが、最初の10試合の内に1勝は出来るんではないかと思っていただけにショックです。今日からは、まだ実力が似通ったチームとの対戦になると思うので、そのうち勝てるでしょう。現在の成績は、チーム防御率 4.86 チーム打率 .213ここからは、打順の入れ替えで変化が起こるのかを試すしか、楽しみはないんです。ポイントに余裕があれば、外国人を獲得して補強することも出来るんですが、ないもんなぁ。やっぱり今の戦力では、全然太刀打ち出来ません。まだ買い物をしたいのがあるので、それを購入してポイントを貰おうかなぁ。でもすぐには、貰えんしなぁ。あ~ぁ。では
2008/09/11

再び、北信越BCリーグです。20日から行われる富山と福井の前哨戦が昨日に行われました。これは8/15の順延分の試合なんですが、とんでもない試合になりましたよ。唯一、行われた試合なので順位表は省略させて頂きます。それではまさかの引き分けでしたねぇ。ここのルールとして、延長戦はやらないことになっています。しかし福井は悔しさで一杯でしょうし、富山は負けなくて、ホッとしてるでしょう。あさってからの戦いが楽しみです。YYは、とうとう8連敗になりました。1-3の惜敗でしたが、載せる気力がありませんので、今回はこの辺で。
2008/09/10
日曜日のF-1ベルギーGPは最後の最後にドラマが起こり、さらにレース終了後にペナルティも科せられる展開は、あまり記憶にありません。詳しいことは以下でhttp://www.cnn.co.jp/sports/CNN200809080008.html今、ニュースでやっているのは、イチローの8年連続200本安打まで残り20試合で15本ですが、自分が気にしているのは、3085本の更新が今シーズンに達成されるのかです。これは215本を打ったら並ぶのであと20試合で30本ヒットを打てばOKなんですが、これはほぼ絶望になりましたね。来期早々にプロ野球の最多安打数3085本を抜く瞬間が見られますね。YYはまだ強い相手との対戦が続きそうなので、勝利はまだ先になりそうですね。では
2008/09/09

今月の28日が最終戦の予定になっている北信越BCリーグです。いつものように結果からです。あれれ勝ってるし、石川も富山も負けている???ということは首位になってしまいました。明日、雨で流れた順延分の富山との試合があります。群馬のように差があればいいんですが、まだ残り12試合あるので、追っかけるほうが気が楽でしょう。しかし後期の群馬は強い。前期は貯金4の2位だったので潜在能力はあったんでしょうねぇ。このまま優勝まで突っ走りそう。北陸地区は12日から福井と石川の2連戦があって、20・21・23で福井と富山の3連戦。この辺が勝負どころになりますね。YYはまたもや負けました。では
2008/09/08

露鵬と白露山の薬物問題で、精密検査の結果が出ました。やはり陽性反応が出て言い逃れは出来ないはずなのに、力士も親方の言い分も”ふざけるな!”でした。そこで自分が感じたのは、このままこれをうやむやにして、14日から開催予定の秋場所が終わったあとに、なんらかの処分を下すんではないかと思ったんです。とっとと”黒”の2人は出場停止にして、親方は減俸。先にやるべきでしょ。減俸ではあまいか。現物が見つからないのが最大のネック。同部屋の力士で知ってるのがいるはずなんやけど・・・。そして、北信越BCリーグです。まずは結果からやっぱりここやったなぁ。自分の地元でやるのは、残り1試合だけ。しかし失策を3つやってるので、こんな接戦になったんでしょう。ヒット数が3倍強なのに・・・。勝ったんやから、もうやめとこ。何もなければ、観に行こうと思ってる試合は優勝を占う大一番になったりして。YYは昨日も負けて、5連敗で~す。では
2008/09/07

中日は勝って、Bクラス転落を免れたプロ野球ですが、阪神のマジックは消滅し、オリックスは7連勝したのでますます、面白さが増したと思います。オリックスはこのまま西武を3タテしてちょっとだけ慌てさせましょう。そして阪神はちょっと心配やなぁ。すべてにおいて悪循環になってる感じです。そして北信越BCリーグです。まずはなんと上信越地区のほうは、群馬にマジックが点灯しています。残りは14試合で同地区の対戦では勝ち越していますが、北陸のチームには五分の成績なので、この勝敗如何で変わってきます。自分のいる福井は8/31と昨日の連敗で、借金を抱えてしまいましたがまだまだ十分にチャンスがあります。現在の差は富山に連勝すれば逆転できます。この直接対決は、20日が富山の本拠地でやって21日は自分の地元でやるんです。観に行くのはここかなぁ。自分が行って負けたらシャレにならんしなぁ。YYはまたも大敗でした。勝利の女神が微笑んでくれるのはいつの日か。では
2008/09/06
プロ野球は、両リーグともおもしろい展開になってきたんじゃないでしょうか。パ・リーグは1位と2位のゲーム差がもっと縮まれば、さらに盛り上がります。2位に浮上したオリックスは今年限りで引退する清原のためにも、皆が一丸となって取り組んでいる印象です。あとソフトバンク、日本ハム、ロッテの4球団のうちクライマックスシリーズに進出する2球団はどこになるのか、興味津々です。そしてセ・リーグは1位争いが激化してきました。とうとう4.5ゲーム差になりましたが、誰が予想したんでしょう。今月の直接対決は19日から東京ドームで行われる予定の巨人×阪神3連戦。ここに来る前に差が縮まっていたら、まさに天王山の戦いです。そして中日は、昨日も敗れ借金が2になり4位ヤクルトとのゲーム差が0.5。厳しくなってきました。気になるのは、川上が五輪終了後に、1回も投げないので、これをちょっと調べないと・・・。最後にYYは、大敗でした。笑うしかない。では
2008/09/05
昨日に引き続いて、力士の薬物反応について書きます。自分は陽性反応が出た時点で黒ではないかと、書きましたが、昨日のニュースを見ていると、いろんな薬を飲んでいて反応したようなことも言われてました。しかし、違う専門家は、自分と同じように言ってました。これは一体、どっちやねん。精密検査をしたら結果がわかる?なら、なんで最初からハッキリわかるような体制でやらんの?もう1つ、現物が見つかっていないところが若の鵬の時とは違う点。14日から秋場所が始まるというのに、マジメにやってる力士はテンションが下がるでぇ。明日に判明するらしいが、白黒ハッキリさせてくれよ。そしてYYなんですが、結果から先に書くと1-7の惨敗でした。この試合は、前のシ-ズンに抑えで起用していた選手を初の先発に転向させた試合でした。初回にいきなり4点を取られたんですが、その後は7回までは無失点で切り抜けました。ところが8回に打ち込まれて終わってしまいました。まぁなんとか先発でも使えそうな感じです。ただ、抑えが弱いので配置転向したほうがいいのか、正直迷っています。こちらもしばらく見守るしかなさそうです。初勝利はいつになるのやら。とほほ。では
2008/09/03

ニュースですでに、ご存知な人も多いと思いますが、またもや出ましたねぇ、大相撲力士の薬物反応。まだ決定ではありませんが、陽性反応が出た時点でほぼOUTでしょう。怪しいのはロシア出身の兄弟力士です。ヤバイのは弟が所属している部屋。なんと北の湖部屋なんですよ。この親方は理事長をやってるので、この力士が黒ならば、親方は責任をとって辞任は必至です。もうすぐ秋場所が始まるのにとんでもない事態になってきました。今こそ変換の時期だと思いますけどねぇ。そしてYYです。昨日よりも明らかに、戦力が上のチームが対戦相手になりました。果たして結果は惜敗でした。この試合の敗因は抑えでした。やはり不安だった球質が低いため、8回にHRを打たれ同点になり、9回はタイムリーを打たれてTHE ENDです。強豪チームとの対戦が終了してから、打順は再考ですね。今シーズンは勝敗に関係なく、接戦だったら載せようと思います。では
2008/09/03

YYスタジアムのオータムシーズンが始まりました。結果がどうなろうと開幕戦は載せようと思ってました。こちらが上回っているのは投手力だけなので、格上でしょ。これを書くのも久し振りです。そして結果は正直、これは悔しいなぁ。勝てとった。引き分けになった原因はセンターのエラー2個と抑えの”たかタイ”が投げてる時にライトがエラーしたこと。それと5番の2度のチャンスで凡退。得点は8点ですが、自責点が4点でしょ。相手は5点ですからねぇ。守備力は上がったといっても、まだまだ低いのは分かっていましたが、今シーズンも悩まされるのは決定ですねぇ。しかしドラフトで獲得した4番は大活躍。抑えもそこそこ投げてくれたし、補強した1番はヒットは1本ながら、タイムリーで盗塁も決めてくれた。そんなに差がないチームが相手だったので、この結果になったんでしょう。もっと強い相手にどこまで抵抗出来るか・・・。無理でしょうねぇ。
2008/09/02
野球のことを書く前に、すぽるとを見るまでは知らなかったことがありました。記録好きな自分にとって、これはすげぇ~と思いましたよ。それは、全米オープンテニスでの錦織選手。3回戦を突破したのは71年ぶりで、勝った相手は昨年ベスト4に残った選手。フルセットの激闘で試合時間3時間33分。途中、足がケイレンしていたにも関わらず、よくガンバった。これでベスト16に入って、どこまで勝ち上がるのか楽しみになってきました。マラソンで勝った女子選手は身長が143cmしかない19歳。ともに勝ったのは10代。これからどこまで伸びるんでしょうか。そして、北信越BCリーグは福井が負け、富山と石川が勝利したので、一夜にして最下位になってしまいました。これはある程度、予想していたのでいいんですが、びっくりしたのは、プロ野球です。史上初の出来事が起こったのはソフトバンク×西武、3試合連続で引き分け。メジャーは引き分けがないから、これを知ったメジャー選手が1番にびっくりするかもしれませんねぇ。今年で引退を決めている清原がいるオリックスは単独3位。しかし5位までは差がほとんどない。楽天は前半、調子が良かったのに、今はセ・リーグの横浜と同じような状態。そしてセ・リーグはまだまだ先が見えない展開になりつつあるようです。巨人は3連勝は出来ませんでしたが、とりあえず1つ縮めることは出来た。3位を狙う広島は最低でも勝ち越しが条件だったが、負け越してしまった。こちらは差が1つ広がり、逆に5位のヤクルトとの差が縮まってしまった。パ・リーグは西武が1位通過(自分の持論で、クライマックスシリーズを制したら優勝と思っているので)で決まりそう。しかし2位と3位は、どこになるのか、まだまだ分からない。セ・リーグは1位通過が阪神か巨人かで、3位争いに中日と広島とヤクルトの三つ巴。これがこの先、どうなっていくのか勝負の9月に突入しました。YYは今日の晩からスタート。こちらは、散々な成績で終わるでしょうが、どこまで抵抗出来るか、いずれも熱い戦いを期待してます。
2008/09/01
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