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またしても更新が遅れてしまいました、実は本日の0時23分に更新が終わってました。公開するをクリックすれば更新完了のはずが、それをクリックしたら記事が全消去になってしまい、更新できず。おそらく原因は時間がかかってしまったんでしょうねぇ。改めて、今回もメジャーリーグの順位表と日本人選手の成績と動向を書いていきます。レッドソックス上沢投手 先週は昨シーズン10勝した投手が復帰することで、上沢投手がマイナーに 降格になったことを書きました。昇格のニュースは、まだありませんねぇ。吉田選手 打率.244 二塁打6 本塁打2 打点13 盗塁0 出塁率.321 得点圏打率.267ブルージェイズ菊池投手 防御率4.18 登板17 先発17 4勝8敗 投球回88.1 奪三振93 奪三振率9.48 与四死球21 被打率.273タイガース前田投手 防御率5.76 登板14 先発14 2勝4敗 投球回59.1 奪三振45 奪三振率6.83 与四死球20 被打率.279この地区には日本人選手がいませんが、プレーオフには必要になるから載せてます。メッツ藤浪投手 5月14日に右肩の張りで故障者リスト入りしてました。期間は15日間で すぐに復帰か?と思いますが、実績のある投手を昇格させたことで、 そのまま負傷者リスト入り。3Aでも乱調では復帰時期は未定ですなぁ。千賀投手 キャンプの際、問題発生で負傷者リスト入りしているのは先週に書いて います。5月28日のインタビューでは「自分自身、どういう状況なのか わかっていません」と答えています。まだまだ予断を許さない状況です。カージナルスヌートバー選手 打率.234 二塁打7 本塁打5 打点19 盗塁3 出塁率.337 得点圏打率.281カブス今永投手 防御率3.07 登板15 先発15 7勝2敗 投球回85 奪三振84 奪三振率8.89 与四死球15 被打率.241鈴木選手 打率.266 二塁打11 本塁打10 打点31 盗塁7 出塁率.336 得点圏打率.220ドジャース大谷選手 打率.322 二塁打21 本塁打25 打点61 盗塁16 出塁率.403 得点圏打率.244山本投手 今月の16日に右肩の張りで降板してましたから、先週の更新時に判明 してました。失礼しました。そんなに長くなることではないらしい。パドレス ダルビッシュ投手 25日の復帰登板を右肘の炎症のため回避してます。MRI検査は 問題なかったとの報告があり、本拠地でリハビリを進めてます。 松井投手 防御率3.60 登板38 3勝2敗ホールド8 投球回35 奪三振31 奪三振率7.97 与四死球22 被打率.192モバプロ2レジェンドは、今回も順位は5位以内に入れませんでした。上位の強いチームに通用するカードを見つけたんですが、それがまだ1枚しかありません。通用するカードを多く持っていないと、強いチームには勝てないことがわかりました。まだ発展途上ですなぁ。では
2024/06/30

先週は失礼しました、プロ野球の交流戦は楽天の初優勝で幕を閉じましたね。毎日ブログを更新してた頃は、メジャーリーグの順位表も定期的にここに載せていました。それを思い出しまして、今回は日本人選手がどの球団にいるのかを含めて紹介していこうと思います。現在の状況もあわせて書いていきますので、宜しくお願いします。アメリカンリーグの東地区にはレッドソックスとブルージェイズに日本の国旗がついています。レッドソックスには日本ハムから移籍した上沢投手がいます。この上沢投手はレイズとマイナー契約でしたが、金銭トレードでレッドソックスに加入です。現在はマイナーリーグにいます。昨シーズンに10勝をマークした投手が復帰するためマイナー降格です。メジャーでは2試合の登板で、悪くはなかったんですが、残念ですなぁ。レッドソックス吉田選手 打率.236 二塁打4 本塁打2 打点12 盗塁0 出塁率.311 得点圏打率.250ブルージェイズ菊池投手 防御率3.65 登板15 先発15 4勝6敗 投球回81.1 奪三振83 奪三振率9.18 与四死球19 被打率.263タイガース前田投手 防御率6.02 登板12 先発12 2勝3敗 投球回49.1 奪三振36 奪三振率6.57 与四死球19 被打率.267この地区には日本人選手は在籍していませんでしたね。エンゼルスは低調ですなぁ。メッツ藤浪投手 今年にメッツと契約しましたが、3月24日にマイナー降格。5月14日に メジャー昇格も右肩痛で故障者リスト入りしてます。ついていないです。千賀投手 キャンプで負傷者リスト入りで、メジャーでは今年は未登板です。続く 5月25日には右上腕三頭筋炎症の判明で、復帰に向けたリハビリも中断。カージナルスヌートバー選手 打率.234 二塁打7 本塁打5 打点19 盗塁3 出塁率.337 得点圏打率.281カブス今永投手 防御率2.96 登板14 先発14 7勝2敗 投球回79 奪三振81 奪三振率9.23 与四死球13 被打率.243鈴木選手 打率.264 二塁打9 本塁打8 打点27 盗塁6 出塁率.341 得点圏打率.250ドジャース 大谷選手 打率.322 二塁打21 本塁打22 打点55 盗塁16 出塁率.398 得点圏打率.234 山本投手 防御率2.92 登板14 先発14 6勝2敗 投球回74 奪三振84 奪三振率10.22 与四死球18 被打率.221パドレス ダルビッシュ投手 防御率3.20 登板11 先発11 4勝3敗 投球回56.1 奪三振53 奪三振率8.47 与四死球16 被打率.216 松井投手 防御率3.94 登板35 3勝2敗ホールド8 投球回32 奪三振27 奪三振率7.59 与四死球22 被打率.193来週もメジャーリーグの順位表と日本人戦の動向を書いていく予定です。一番上のランクに上がって、今回のシーズンが一番苦しいシーズンでした。今までは最後には帳尻あわせのように5割をキープして終わっていたんです。ところが、今シーズンは借金14と最悪のシーズンになってしまいました。だんだん強いチームとの戦いが多くなっている感じがしますよ。キビシー。では
2024/06/23

申し訳ありません、再び更新が遅れてしまいました。楽天ブログのメンテが6月16日の0時半から7時までになっていました。ここにやってきたのは0時23分7分で更新が完了すればOKだろうと始めようとしたら、もうメンテが始まっていて更新が出来ませんでした、こういう事情がありましたから更新が遅くなりました、ごめんなさい。さてプロ野球の交流戦の順位表をまずは見てもらいましょう。本日が最終戦になりますね。阪神と日本ハムは雨天中止がありましたから、残り2試合になってますが、本日に雨天中止がなければ今日で終わります。昨日の試合前の時点で楽天初優勝か?というのがありましたが、楽天が負けてしまいソフトバンクが勝ったので、優勝の可能性がこの2チームに絞られました。直接対決がないので、順位決定方法は①1イニング当たりの得点率と失点率の差(TQB)②1イニング当たりの自責点による得点率と失点率の差(ER-TQB)③チーム打率④2023年度の交流戦順位-となります。昨日の試合終了時のTQBはソフトバンクが138で、楽天が128。ソフトバンクが1点差で勝った場合、楽天は3点差以上での勝利が必要です。ソフトバンクが2点差以上で勝った場合、楽天は4点差以上が必要になります。仮に両軍が敗れた場合は、ともに2点差以内ならソフトバンク優勝になります。こうなると優勝経験のない楽天を応援したくなりますよねぇ。これを見ると、また5位かいなと思われます。ところが、月曜日と火曜日が終わった時点では、未勝利の最下位でした。これは慌てましたよ。成績の悪い選手は入れ替えて、なんとか5割を超えて終わることが出来ましたよ。では
2024/06/16

昨日はブログ更新曜日なのに、またしても寝てしまいました。申し訳ありません、1日更新が過ぎてしまうとスマホゲームの画像がキャプション出来なくなります。ですので今回のモバプロ2レジェンドも画像を載せることが出来ません。ここからはプロ野球の交流戦とそれを含めた現在のセ・リーグとパ・リーグの順位表を見て頂きましょう。日本ハムと阪神以外は消化試合が12試合なので、昨日で4カード目が終わり11日からの6連戦で雨で中止がなければ、16日で交流戦が終わることになります。7位までが5割でその7位のロッテと首位の楽天までのゲーム差が3ゲーム差。楽天と西武は6ゲーム。11日の3連戦の結果次第で、優勝争いは絞られてくるんではないでしょうか。11日からすべてパ・リーグの主催試合ですから全6試合はDH制で行われます。首位の楽天は巨人との試合、2位のソフトバンクはヤクルトとの試合ですから2位と3位の直接対決。4位のオリックスは阪神との試合で関西ダービー。下位にいるチームは3連勝しないと上位に上がれませんね。これを踏まえて、セ・リーグとパ・リーグ順位表をどうぞ。こちらは1位と6位のゲーム差が5.5ゲーム差ですから、まだ混戦気味の状態が続いていますね。なので、交流戦の勝敗がこちらにも影響してくるわけです。パ・リーグは1位と2位とのゲーム差が7ですから、すでにソフトバンクの独走状態です。これを打ち砕いてほしいという願いが交流戦にはありましたが、ソフトバンクは変わらず好調です。さぁ、これからいったいどうなるんでしょうかねぇ、神のみぞ知ります。モバプロ2レジェンドの前回の順位は、6位と一番上のランクに上がってから最低の順位で終わってしまいました。カードの種類はR.SR.URで終わりかと思っていたらURの上にLPというカードがあることを手に入れてから知ることになりましたよ。全てのカードがLPにすることが出来れば、今よりも順位が上になるかもしれません。では
2024/06/10

6月になって最初の日曜日がやってまいりました。前回は忘れてしまいごめんなさい。プロ野球の交流戦は、現在は2カード目で本日で2カード目が終わります。まずは現在の交流戦の順位表を見て頂きましょう。交流戦の成績がリーグ戦に影響を受けるチームとそうじゃないチームがあります。まぁ、分かりやすく書けば交流戦の成績が5割なら影響は受けませんし、大きく勝ち越せば良くて大きく負け越せば沈んでいくわけです。まずトップのロッテ、引き分けを挟んでの11連勝。これは19年ぶりで4試合連続の延長戦は、プロ野球タイ記録で球団では史上初なんですって。おまけにロッテは10試合目の延長戦で、5勝5分けの負けなし。ロッテはパ・リーグでの順位も2位に上げて絶好調です。片や阪神は交流戦で未だ勝利なし。セ・リーグでは3位まで順位を落とし、早く勝ちたいところです。防御率トップの中日、しかし打率は最下位だから勝てんわなぁ。ほんまに打てんなぁ。前回は日曜日に更新せんと寝てしまったから、上記のような画像はキャプション出来ませんでした。う~ん、今回は3位かぁ、上位2チームには1回も勝てませんでしたよ。おまけに下位のチームにも負けていましたから3位になったのは運が良かったのかもしれません。強いチームと自分のチームでは何が違うのか?これを理解しない限り、これ以上強くなれることはないでしょうねぇ。では
2024/06/02
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