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1年納(おさめ)の大相撲九州場所、昨日で14日目が終わりました。優勝争いは13勝1敗で並ぶ2人の大関、琴桜と豊昇龍が本日の千秋楽での直接対決で勝ったほうが優勝という千秋楽相星決戦になりました。今場所も横綱が休場しているので、番付が高い位置同士の優勝争いになりますから、今年最後の場所でやっと最高の展開になったと言ってもいいんじゃないでしょうか。千秋楽の大関同士の相星決戦、調べましたよ。2003年の12勝3敗で魁皇と千代大海以来の21年ぶりとなります。その時は魁皇が勝っています。琴桜と豊昇龍の幕内での対戦成績、琴桜6勝、豊昇龍12勝、これを見る限り豊昇龍が有利のように思えます。それから、琴桜は優勝経験がありません。豊昇龍は大関になる前は優勝経験がありますが、大関になってからは優勝経験がありません。う~ん、これは難しいですねぇ。どちらが勝つのか?予想は難しいです。豊昇龍はモンゴル人、琴桜は日本人なので琴桜を応援したいという気持ちはあります。ただ相撲内容を見ると、豊昇龍の方が安定しているように見えます。琴桜が勝った相撲は土俵際で逆転して勝っている印象が強いので、相撲内容に関しては、豊昇龍のほうが強いなぁという印象が強いので、豊昇龍が勝つのでは?と思いますねぇ。WBSC(世界野球)プレミア12、日本は昨日も勝って本日の決勝戦進出決定です。そして本日も勝てば、史上初の全勝での優勝決定になります。それと前回に続いて連覇達成にもなります。思い返して振り返ると、日本ハムから代表入りした選手が五十幡(いそばた)選手で、浅いレフトフライで3塁からタッチアップして見事にホームインした足の速さに感銘しましたよ。今まで代表入りした選手で足の速い選手と言えば、ソフトバンクの周東選手でしたよ。50m走では周東選手よりも速いですし、中学生の頃は、現在の100mの日本記録保持者サニブラウン選手に勝っています。あの足の早さにはビックリです。本日の試合も期待しています。実況パワフルプロ野球栄冠ナインクロスロード、先週は変わったことがなくて何もここには載せず終わってしまいました。申し訳ありません、今回は新たなことがありましたので、紹介させて頂きます。正直なところビックリしましたよ。大阪桐蔭から阪神入りして、メジャーリーグで挑戦しているが目立った成績を残していない藤浪投手。来年はメジャーで挑戦するのか?日本球界に戻ってくるのか?まだ去就が決まっていない藤浪投手を獲得できましたよ。これを見る限り、球速と球威はスゴイなと感心はするんですが、コントロールがひどいです。従って強化すべきところはコントロールなのは一目瞭然です。現在はFですが、入部した時はGでしたよ。20以下はGで、21から40はF、41になるとEになるので、やっと通用する選手になると期待を持てましたね。全部がEの選手が多いと甲子園で勝てるようになり、決勝戦まで 行けるチームになりますよ。未だに決勝戦では勝っていませんけどねぇ。悔しい、では
2024/11/24

1年納(おさめ)の大相撲九州場所、昨日で7日目が終わりました。引退した元大関貴景勝の湊川(みなとがわ)親方が昨日に解説をしてましたねぇ。現役の頃は表情が硬くとても多くしゃべる印象はありませんでしたけど、昨日は多く語っていました。本人が言うには勝った時に喜びを表現すると相手に対して失礼だと思っていたそうで、感情を表には出さないようにしていたそうです。それを聞いた瞬間、相手に対して気を使えるとてもいい人だったんだと思いましたね。そして、優勝争いは6日目まで全勝で単独トップだったのは、かつての横綱の朝青龍(あさしょうりゅう)の甥である大関の豊昇龍、ところが昨日に負けてしまい全勝力士がいなくなりました。あと1敗は大関の琴桜と前頭6枚目の隆の勝と前頭15枚目の阿武剋(おうのかつ)、2敗は大関の大の里含めて8人。横綱の照ノ富士は今場所も休場で不在、従って大関の3人が優勝争いを引っ張っていってほしいところではありますなぁ。終盤の潰しあいでどうなりますか?WBSCのプレミア12(世界野球)のグループAの対戦はすべて終わり、上記のように順位も確定しました。スーパーラウンド進出はベネズエラとアメリカになりましたね。日本が入っているのは、こちらのグループBです。昨日は、日本と全勝同士の台湾(チャイニーズ・タイペイ)との一戦が行われました。ここで3-1で日本が勝ったので、スーパーラウンド進出が濃厚になりました。スーパーラウンドは、11月21日から東京ドームなので、来週の更新時にはいいことが書けるよう願うばかりですねぇ。それから、いつもここで書いているパワフルプロ野球栄冠ナインクロスロードは真新しい情報はありませんので、今回はお休みにします。申し訳ありません。では
2024/11/17

ワールドシリーズと日本シリーズが終わると今年の野球は終わったなぁと思いがちですが、今年は第3回WBSCプレミア12が行われます。これは4年に1度の大会で、2015年は韓国が優勝し、2019年は日本が優勝してます。今年は1年ずれてしまいましたが、日本は前回大会に続いて連覇を狙っています。プレミア12の意味は、世界ランキング12位までの国が出場するということです。まずは2組に分かれるグループを見て頂きましょう。グループAとグループBに分かれています。ビックリしたのは、メジャーリーグと同様でピッチクロックがあることです。これはメジャーリーグでは無走者時は15秒以内に投げないとボールと宣告される。走者がいる場合は20秒です。今大会のルールでは、無走者のみで20秒以内に投げないとボールと宣告されるようです。若干違いますが、これは前回の大会ではあったんかなぁそれから各グループが総当たりをして、上位2チームずつ計4チームが、次のスーパーラウンドに進出します。ここでも4チーム総当たりをして、上位2チームが決勝戦、3位と4位のチームが3位決定戦を行うことになっています。グループAは明日からで、グループBは12日からで、日本はこの日オーストラリアとの初戦を迎えます。いきなりドラフト会議の画像ですが、実は夏の甲子園で決勝戦までいったので、優勝したらここに載せようと思っていたんですが、負けてしまいました。そして大谷選手が3年生になりドラフトで指名されるだろうと思って、この画像を用意しましたよ。なんと第1巡選択希望選手で止まりましたよ。過去には3位が一番上だつたんですが、これは期待できますねぇ。初の1位指名で出てくるんでしょうなぁ。ワクワクです。おぉ!やはり1位で出てきましたねぇ。夏の甲子園で決勝戦まで導いてくれたのは、間違いなく大谷選手のおかげです。甲子園での打率は4割を超えてました。大谷選手がいなくなると、明らかに戦力ダウンで甲子園で2回戦敗退が多くなるんでしょうなぁ。では
2024/11/10

メジャーリーグのワールドシリーズは終わりましたねぇ。第1戦と第2戦がドジャースタジアム、ここでは1勝1敗になるんじゃないかと予想をしてましたが、結果はドジャースが連勝、第3戦から第5戦までがヤンキースタジアム、ここで自分の予想はヤンキースの2勝1敗になるだろうと思っていたら、ドジャースが2勝1敗で世界一でしたね。ドジャースが3連勝したわけですけど、3連勝したチームは過去に100%優勝しているというデータがあり、そのあとヤンキースが勝ってドジャースの3勝1敗になり、さらに第5戦でヤンキースが勝つとドジャースの3勝2敗になるのは過去にはないので初のケースになるぞとヤンキースは燃えていたわけですが、初の出来事は起きることなく終わったということになりましたね。大谷選手、夢が叶いましたね、山本投手、メジャーに移籍1年目での世界一、共におめでとうございます。来年はオープニングゲームが東京ドームで行われる予定になっています。これは、相当に盛り上がることになりますなぁ。ワールドシリーズのチケット代を皆さんはご存知でしょうか?東京ドームのチケット代金も跳ね上がるんでしょうかねぇ?日本シリーズは横浜スタジアムでソフトバンクが連勝したので、ソフトバンクの4連勝で終わるんじゃないかと予想してました。ところが、福岡ドームでDeNAが3連勝して王手、これにはビックリしましたねぇ。本日に決まるのかと注目してたら降雨中止。本日に決まるのか?というところになっています。どちらもホームでは勝てない外弁慶。この状態が続くのならソフトバンクが連勝で逆転日本一かな?勢いだけ考えるとDeNAが勝って日本一になりそうな感じもしますけどねぇ。パワフルプロ野球栄冠ナインクロスロード、上記の画像は現西武の高橋光成投手を獲得できたという画像です。西武に入団して今年で10年目、2ケタ勝利したのは4回あるという投手なのに、今年は15試合の登板で0勝11敗。ちゃんと見てませんが何があったんでしょうかねぇ?現在は春の甲子園に出場して1回戦は勝ちましたが、2回戦で負けてしまいました。夏の甲子園出場に向けて大いに練習してます。では
2024/11/03
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