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・・・なんてことを思いました。。。先日野球選手を引退することを発表したメジャーリーガーの松井秀喜選手。1月9日の日記にも書いたが、監督としてグランドに帰って来てくれる事を望む声は大きい。私も松井秀喜が監督となってグランドに立つ姿を見たい♪・・・ただし、『たかが選手!』と言う野球史上最悪の暴言を吐いた人物が経営者を務めている【この世に存在してはいけない球団・読売虚塵(きょぢん)軍】以外で。ただ、この私を始め11球団のファンが望む声に早くも反旗を翻すかのように、件の野球史上最悪の暴言を吐いた人物が、分かり易く意訳すると、「虚塵の原辰徳出迎え係の次の監督は松井君じゃよガッハッハッハッハ!」と言う趣旨の発言をした。。。先日の日記にも書いたが、子供の頃からのアンチ虚塵だった松井秀喜。自分の意志ではどうにもならないくじ引きならともかく、自由意志の監督を子供の頃の気持ちがまだ動いていないなら引き受けることは無いだろう。ましてやあの糞球団にいた時、散々野球が面白くないという思いをさせられてきたのだからなおさらだろう。ちなみに虚塵の監督問題だが、実はあの糞チームには「虚塵軍の監督は血統書付きの虚塵軍で無ければ不可!」と言う不文律があったりする。虚塵の歴代監督は初代の藤本定義以外は全員元虚塵の選手で、かつ現役中も引退後も他球団に所属した経験が無い人物なのである(*実質初代の市岡忠夫は公式戦で指揮した実績が無いので除外)。まあ、この中で初代の藤本は「全員プロ野球1年生でOB無し」の時代に監督に就任したのだから、これは例外とするべきだろう。そうなると、「虚塵の監督は全員選手時代も引退後も他球団に所属経験の無い血統書付きの虚塵軍」だったりするのだ。ちなみに、三原脩、水原茂(円裕)、王貞治は読売の監督を辞任した後で他球団の監督になっている。メジャー・リーグとは言え、他球団に所属している経験がある松井秀喜。果たして彼をすんなり監督にすることを、虚塵OB会が認めるだろうか?過去にこんなことがあった。ヤクルトスワローズで1度、西武ライオンズで2度日本一に輝いた広岡達郎。かの人物がライオンズ勇退後、丁度王貞治が退任したこともあった虚塵に自ら売り込みを掛けたことがあった。・・・しかし、虚塵のOB会ならびに当時の経営者は、「血統書付きの虚塵軍ではない」ことを理由に拒否しました!ちなみに広岡氏は、コーチや監督は他球団で務めたものの、選手時代は読売一筋だった人物である。。。なお、広岡氏が売り込みを掛けた当時は、件の暴言を吐いた人物はまだこの糞球団の経営にタッチしていません。日本一に3度も輝いた自分をかような理由で拒否したことを、広岡氏は深く根に持ち、以後、虚塵OB会のドンになったこともあり、「血統書付き以外は絶対に虚塵の監督には認めない!」と言う不文律を大きな盾にするようになった。メジャー・リーグ所属だけは例外にすれば良いじゃないか、そういう意見も虚ヲタことオウム真理教信者虚塵ファンからあるかもしれない。それは正論です。そもそも、「監督は血統書付き(しかも現役時代はエースか4番)以外は不可」なんて内規があるチームなんて、あらゆるスポーツを探しても虚塵以外にありません。野球史上最悪の暴言を吐いた虚塵の経営最高責任者も、監督問題に関しては、珍しく(!)他球団と同じ感覚:「血統書なんて関係無く、例え他球団出身者であっても優秀な者にやれせる」と言う考えだったりします。・・・しかし、そうなると「松井秀喜以外にも例外規定による資格が生まれてしまう」のです。例えば、桑田真澄とか、デーブ・ジョンソンとか、ウォーレン・クロマティとか、虚塵永世ストッパーのダン・ミセリ(*アンチ虚塵認定)とか・・・。ちなみに、クロマティ氏など今仕事らしい仕事が無くて困っているらしいですが。。。まあ、クロマティを監督にするしないはともかく、松井救済のための例外規定が設けられると、その結果、虚塵→メジャーだけでなく、メジャー→虚塵と言う経歴のOBも対象になってしまいます。しかも、上で挙げたデーブ・ジョンソン氏など、今の日本で言えば広島東洋カープのようなチームのニューヨーク・メッツを率いてワールドシリーズ進出まで果たした人物ですので、実際に監督にするしないは別にして、充分過ぎる実績まであったりします。監督業はまだ未体験の松井秀喜以上の実績を持つ人物を据え置いて、彼を就任させる。これはあまり筋が通ったやり方とは思えないのは私だけでしょうか?そして松井が監督になったら、桑田真澄は黙っていないだろう。実際、松井秀喜がメジャーで現役中は次期虚塵監督にこの人物の名を挙げるマスコミは多かった。また、桑田が指揮する姿を見たいという虚ヲタも多い。そういう声を無視して、就任させることに、集客以外のメリットはあるだろうか?松井が虚塵の監督に就任したら、OB会だけでなく虚ヲタの間でも揉めそうな気配が濃厚です。そして、こんなゴタゴタした状況で就任させることは、松井秀喜に余計な苦労をさせるだけで、ちっとも彼自身の為にはならないでしょう。そして、虚ヲタはそのゴタゴタがチームのためにならないと早々に感じるでしょう。虚塵内部のゴタゴタは、アンチにとってはメシウマの種だが、ただ、それでも被害者が暴言を吐いたご老人ならまだしも、松井では正直つらい物を感じます・・・。こんな風になってまで、松井秀喜に虚塵の監督をさせるのは、彼がドラフトのときのあの(クジが仕組まれたという疑惑さえある)運命のいたずら以上の悲劇です。。。ちなみに、そんな風にさせない手だてが1つある。それは、「虚塵が血統書主義を貫き、いかなる理由・実績・状況であろうと他球団・他国球団在籍経験者は監督にしない」ことを明文化し、松井秀喜を解放することである。元々、松井秀喜のネームバリューを当て込んで、集客だけが目的で言い出した松井監督案。こんなものなど破棄して、松井秀喜の名前よりも力を必要としているところで監督をさせるべきである。大嫌いなチームで10年も苦労した松井秀喜にこれ以上虚塵の都合で重い十字架など背負わせるべきではない。松井秀喜が監督をやるチームは、虚塵が勝手に決めるのではなく、松井自身に決めさせるべきである。そして、松井秀喜は、球団のチーム力だけでなく「経営者の人柄や過去の言動をよく吟味して」自分の行くべき進路を決めるべきである。
2013.01.10
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今更ですがこのニュースに関する雑感を。先日米国で野球選手としての引退を発表した、星陵高校-(後述)-メジャー・リーグと野球界で大活躍をした松井秀喜選手。誕生日が同じと言うことで、高校卒業後はその活躍に注目していました。ちなみに松井選手は、高校卒業後に大変不幸なことに、『たかが選手!』と言う野球史上最悪の暴言を吐いた人物が経営者を務めている【この世に存在してはいけない球団・読売虚塵(きょぢん)軍】に、「神の過ち」とか「仕組まれた疑惑のあるクジ」と言われることによって入ってしまいました(つдT)。。。松井選手があの糞球団の世界一ダサくて汚らわしいユニフォームを着ることになってしまったのは、日本野球史の大きな不幸の1つである。子供の頃からアンチ虚塵で、掛布、バース、岡田の甲子園バックスクリーン3連発を大喜びした松井選手にとっては、虚塵が自分をクジで引き当てた時は、この世のすべてのものが真っ暗に見えるほどの絶望感に見舞われたことだろう。どんな選手であっても(近鉄バファローズで選手経験がある方を除き)アンチにならざるをえないミドル級アンチ(←スーパー・ヘビー級だ!と言うツッコミは入れないように)としては、残念ながらその例に漏らすわけにはいかない、そう思っていた・・・。・・・しかし、松井選手は例外にせざるを得なかった!例え意中の球団でなくても、大嫌いな球団であっても、そこで懸命に頑張る姿には信者もアンチも関係なく胸を打つ何か、そんなものがあるのだと思わされた。。。…とは言っても、アンチの看板を降ろしたわけではない私。松井選手が打席で活躍をしつつ、虚塵が負けることを願っていた。松井選手がホームランを打って虚塵が負けた試合は最高でした♪そんな松井秀喜選手が晴れてメジャーへ行くことになった時「これで松井秀喜を心の底から応援できる♪」よ大喜びしていました。日本にいた時は、松井が活躍することは11球団のファンを不愉快にさせる結果に繋がっているので、時と場合によっては全く喜べない時もありました。しかし、メジャーに行けば、いや、少なくともあの糞球団以外に行けば、松井の活躍は即こちらの喜びになるので、行くと聞いただけで嬉しくなりました。しかも、行っただけでもうれしいことですが、そこでオールスターに出たり、ワールドシリーズのMVPを取ったりと大活躍までしてくれました。松井秀喜を応援することはこうまでも楽しくてうれしくなれることなのか、そうまで思いました。そして、そう思うたびにあの運命のいたずらが、仕組んだという疑惑のあるクジの結果が残念でなりませんでした。。。あの糞球団で無駄な時間を過ごさなかったら、松井秀喜は今よりももっと多くのファンの心を引き付け、そして野球そのものを楽しめたかもしれない・・・。しかし、絶望の淵から這い上がった人間は強い、そんなものを松井秀喜は体現してくれました。どんなに嫌な環境でも決して諦めることなく自分のやるべきことをしっかりやりとおす、そんなことを身を以て訴えてきた松井秀喜。ホームラン王始め、数々のタイトルを取ったことよりも、1000数百試合に及ぶ連続出場を誇りにしていた松井秀喜。その雄姿をグランドで見られなくなのは非常に残念である。運命のいたずらがあった日よりも残念である。だが、野球の神はきっと松井秀喜をこのままで終わらせたりはしないだろう。いつか、きっといつの日かまた監督と言うポジションでグランドに立たせてくれる、そんな気がする。その時は、できたら彼が子供の時からあこがれていた球団、「たかが選手!」なんてことを間違っても言わない人間がいるチームだと良い物だ。その日が来るまで、松井秀喜ガンバリ~な(J゚д゚)J!
2013.01.09
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・・・チョッと大げさかもしれないけどそんなことを思う1日です。実はこの日は休日なのですが、チョッと忙しいです。午前中に親からの頼まれごとをこなして、その後SDN48の1期生で卒業生の芹那さんの応援に汐留に。午後は池袋でSDN48の2期生で卒業生の木本夕貴さんが出演されるお芝居を観に池袋へ。その後今度は、同じくSDN48の2期生で卒業生の大山愛未さんが出演されているラジオの公開放送を見に江東区の木場へ。何とかこれらをすべてこなしたいと思います。そして、ついでにもう1つ課題を。明日の朝までにこのブログの溜まっているコメントにレスをして、3つの「推し事」の内最低1つをレポートにまとめ上げる。なんてプレッシャーをかけて見ます。昨年は、ゲーム三昧で正月休みを終え、その結果、ダラダラと過ごすだけで1年が過ぎてしまった気がします(特に昨年下半期)。今年はその返上のため、良い機会ですので、まだ門松が残っていそうなうちにハードな1日を過ごし、1年の勢いにしてみたいと思います。それでは、まず最初の仕事へ!
2013.01.08
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皆様あけましておめでとうございます♪『2013年のプロ野球界に起こって欲しいニュース』を10大ニュース風にまとめて初詣の願掛けとしてみました。ニュースの内容ならびに実現して欲しい重要性を考慮してヽ(⌒▽⌒)ノや(^0^)マーク。はたまたヽ(T▽T)ノやマークを(J゚д゚)Jマークをつけてみました。はたして年末にはこの中のいくつが現実のものとなっているでしょうか。【第1位】WBC日本3連覇&世界200ヶ国(地域)で放映ヽ(⌒▽⌒)ノ「野球をサッカー並みに世界のメジャースポーツにしよう!」そんな理念の基に始められたWBC(World Baseball Classic)。それが現実となり、なんと優勝決定戦は世界200の国と地域で生中継されましたヽ( ゜∀゜)ノ♪そして、世界中の注目が集まった1戦を制して栄冠をつかんだのは、嶋基弘捕手と梨田昌孝ヘッドコーチ率いる日本でした!【第2位】東北楽天ゴールデンイーグルス開幕前にァ星野仙一解雇ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ♪そして、パ・リーグ優勝&プレーオフ制覇ヽ(⌒▽⌒)ノ第2位は2つのめでたい事が同時起こったこれを。2011~2012年にチーム破壊を行った独裁者は外国人補強の混乱の責任を追及されて解雇され、大喜びした選手とファンは一丸となって、1~6位までが大混戦となったパ・リーグを制して2年遅れの「頑張ろう東北」を実現しましたヽ(T▽T)ノ。【第3位】広島東洋カープセ・リーグ優勝&プレーオフ制覇ヽ(⌒▽⌒)ノ1~5位までが大混戦となったセ・リーグ。日に日に首位が入れ替わる戦国セ・リーグを制したのは、22年ぶりの悲願を目指すカープでした。そして、この嬉しい出来事は西日本、中でも山陰・山陽並びに四国に大きな経済効果をもたらしました。【第4位】日本球界アジア王者奪還ヽ(⌒▽⌒)ノ5度目のアジア王者を目指した日本でしたが、あいにく2012年は「日本はアジアシリーズに出場することなく」終わってしまいました(つдT)。。。ちなみにアジア王者の座は「球界の北朝鮮」に強奪されてしまいました(つдT)。。。しかし、雪辱に燃える日本球界は、見事にそれを奪還しましたヽ( ゜∀゜)ノ!果たして、アジア王者を再び日本にもたらすのは、イーグルスかそれともカープか(J゚д゚)J!【第5位】パ・リーグ年間観客動員1000万人突破ヽ(⌒▽⌒)ノ2012年は2011年と比べて減少となったパ・リーグ。しかし、今年はそれを補ってお釣りがくるどころか、それ以上のお客様が球場へ足を運び、悲願の大台突破となりました。【第6位】ドラフト制度完全ウェーバー制となりFA制度とリンクヽ(⌒▽⌒)ノボールがメジャー・リーグと統一になった昨年。今年はドラフト制度もメジャー・リーグにならって完全ウェーバー制度となりました。そして、予てより「金持ち球団に有利」と言われたFA移籍制度は、「これ(=FA)で選手を補強した場合、その年もしくは翌年のドラフト指名の上位指名権を放棄する」こととなり、金持ち球団の新人とFAの大物選手の両取りがやり辛くなる状況となりました。また、「違反した球団はその年のドラフトへの参加ができなくなること」とか、「裏金を使った球団は使った裏金と同じだけの金額を没収されること」も明記されました。【第7位】新潟、松山、金沢、沖縄に新球団誕生!パ・セ16球団制にヽ(⌒▽⌒)ノプロ野球の新たなパイの拡大にはエクスパンション(球団拡張)以外に無いと認識したNPB。一挙に4球団を増やしてパ・セ各8球団制とし、計16球団制を導入することにしました。なお、新球団の本拠地は上述の通り。この16球団制施行に伴い、パ・セ両リーグに東西2地区制も導入されました。【第8位】プレーオフ制度大幅手直し!日本シリーズ出場球団がリーグ優勝球団にヽ(⌒▽⌒)ノ『たかが選手!』と言う野球史上最悪の暴言を吐いた人物が「シーズン1位を優勝とすべし」と言うルールを強引に実施させたため、「リーグ優勝したのに日本シリーズに出られない」と言う事態が生じてしまったプロ野球界。第6位で書いた事項もあり、「日本シリーズ出場チーム=リーグ優勝」と改められました。また、暴言を吐いた人物が勝手につけたCSと言う呼称は廃止され、プレーオフと言う名称になりました。【第9位】独立リーグ甲子園開催されて大盛況ヽ(⌒▽⌒)ノ四国、BC、関西と3つある独立リーグ。このすべてのチームが1箇所に集い、勝ち抜きトーナメントで覇者を決めるという大会が催されることとなりました。普段これらのリーグを見ているファンはもとより、今まで見る機会が無かったファンからも絶賛されて大盛況で大会を終えました。なお、「甲子園」と言うのは甲子園球場と言う意味ではなく、高校野球のように「1箇所に集まって決戦を行う」と言う意味です。【第10位】史上3チーム目の快挙達成ヽ(⌒▽⌒)ノ2012年は強奪のうえ、日本シリーズを見れば分かる通り審判からのアシストを受けて、野球ファンを大いにしらけさせた、球界に存在してはいけない球団・読売虚塵(きょぢん)軍。選手だけでなく、厚かましくも日本一なんて地位まで強奪しましたが、その天罰が下り、2013年は日本一の翌年最下位と言うお粗末な出来事を達成することとなりました(^∀^)♪以上のようになりました。この中のいくつが叶うでしょうか。特に1~3位と10位に関しては外れることなく叶って欲しいものです(-人-)。なお、昨年もそうでしたが、お賽銭は後払いで、叶った願い事の数と内容と出来具合によっての出来高制とさせていただきます(爆)。なお、「『暗黒の日』(*虚塵セ・リーグ制覇)とか『絶望の日』(*虚塵日本シリーズ制覇)なんていうことが起こってしまったら、他にいくつ願い事が叶ってもお賽銭は¥0と査定」されます(きっぱり)。・・・ただし、「10位が叶った場合は、他にいくつ願い事が外れても最低西暦の年数と同じ金額を保証」されます。また、以下(↓)のようなボーナス制度もあります♪虚塵4位の場合:虚塵のレギュラーシーズンの敗戦数x4(円)。虚塵5位の場合:虚塵のレギュラーシーズンの敗戦数x5(円)。これらの金額を保証いたします。果たしてお賽銭はいくらになるのか(J゚д゚)J!それでは、球界のガン細胞球団以外の11球団のファンの皆様が楽しめる1年となりますように。
2013.01.01
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