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マンションと道を隔てた畑に茄子の花が咲いている。余り広い畑ではないが此処で採れた茄子が100円で直売される。偶然その日にそこを通った人が買い求めるのですぐに売り切れる。今日は31日、五月尽である。朝からの雨は昼前には止んだが曇り空。 畑主の代替はりせし茄子の花 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、茄子の花、五月尽
2022年05月31日
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ラン科の多年草。西日本の草原に自生するが多くは鑑賞用に各地で栽培。地下茎は白色、数個連なる。塊茎は漢方生薬の白笈(びゃくきゅう)で、止血・排膿剤。火傷・切傷に外用、また糊料に用いる。紫蘭は見かけるが、白しらんは珍しい。 日当りてうなだれてゐる紫蘭かな クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、紫蘭・白しらん
2022年05月30日
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落葉高木で山地に自生し、五、六月ごろしろいろの頭状花を咲かせる。野川沿いや喜多見ふれあい広場に見られる。蓮見勝朗氏は「鶴」同人会の会長で令和2年5月29日に急逝された。氏の訃報に私を始め誰もが驚いた。山法師の花は氏を悼むに叶った花である。 山法師ま白し蓮見勝朗忌 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、山法師、蓮見勝朗忌
2022年05月29日
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夕焼小焼の 赤とんぼ 負われて見たのは いつの日か 山の畑の 桑の実を 小籠(こかご)に摘んだは まぼろしか 十五で姐や(ねえや)は 嫁に行き お里のたよりも 絶えはてた 夕焼小焼の 赤とんぼ とまっているよ 竿の先「赤とんぼ」の作詞は三木露風ですが(大正 10 年に発表・作曲は山田耕作)、詞の内容は露風自身の幼少時代の思い出を正直に書いたものと思われます。(インターネットの検索より)野川沿いの桑の実も熟れてきた。赤とんぼはまだ飛んでいないが。桑の実を見る度「赤とんぼ」を口遊んでいる。 桑の実や露風の心垣間見き クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、桑の実、野川
2022年05月28日
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陰暦四月、陽暦五月の気候の清静温和なころを清和という。時々通る野川沿いのビオトープの原っぱ側にイボタと標識のかかった樹がある。葉の間から白い蕾が出て今花を咲かせている。ビオトープの傍に木のベンチがあり、介護師の女性と老人(男性)が休憩していた。二人は静かにビオトープの流れを見つめている。静寂な刻がゆるやかに流れてゆく。 ビオトープの水蝋咲きたる清和かな クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・時候、清和(せいわ)、水蝋(いぼた)の花、ビオトープ
2022年05月27日
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見渡す限りの木々が新緑の緑色に彩られている。野川に架かる谷戸橋へは家から徒歩5分。バスや車が往来している。橋を渡り切った右手に見えるのは谷戸橋地区センター。ここは句会場でもある。そこから8分程下流へ行くと神明橋。徒歩と自転車のみ通行可。下の写真は神明橋の少し下流。少し水深があるので、暑いときには子ども達が泳いでいる。野川沿いを歩いている子ども達がその姿を羨ましそうに眺めている。 万緑の中にたたずみ深呼吸 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、万緑(ばんりょく)、野川
2022年05月26日
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いつもの野川を離れ貸し農園を散策。馬鈴薯の花が咲いていた。馬鈴薯の花は葉の上に伸びているが、馬鈴薯は根っこに生るのが不思議。それにしても茄子の花に似ていると思い調べてみるとナス科とあった。 馬鈴薯の花の盛りや人を見ず クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、馬鈴薯(じゃがいも)の花・ばれいしょの花・じゃがたらいもの花
2022年05月25日
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野川沿いに50メートルほどにわたり小判草が熟れている。これを見る金持ちになった気がするのは何故だろう。しかし誰も気に留める人はいない。私は阿武町役場の振込事件と重ね合わせて思わず失笑している。 人は皆小判草には目も呉れず クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、小判草、野川沿い
2022年05月24日
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キキョウ科の多年草。言や・路傍などに自生し、高さ30~50センチメートル。夏、茎頂に淡紫色の大きな鐘形花を数個下垂、そのさまが提灯(火垂る)に似る。野川沿いに咲いている。この花を見るときまって中を覗いてみる。が、花筒に蛍を入れるというのは俗説。 佇みて蛍袋を覗きけり クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、蛍袋(ほたるぶくろ)、野川沿い
2022年05月23日
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野川沿いにビオトープがあり、いつも綺麗な水がコンコンと流れている。その淵に夏ぐみの樹がある。茱萸には秋茱萸もあるので、はっきり分けて詠むことにしている。だいぶ熟れてきたので、一つ摘まみ食べてみたところ、ほろ甘苦くて美味しかった。私が茱萸を採って食べていると、三歳くらいの女の児とその父親とであったので、「ぐみおいしいよ」と女の児に声を掛けたところ、父親が「この児ぐみが好きなんです」と。女児の笑顔が素敵だった。 夏ぐみを一つ摘まんでまた一つ クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、夏茱萸(なつぐみ)、ビオトープ
2022年05月22日
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ヒルガオ科の蔓性多年草。原野にに自生。茎は他物にからむ。夏、アサガオに似た小形で淡紅色の花が昼開いて夕刻萎む。 昼顔のほとりによべの渚あり 波郷以前松山を訪れたとき、この句に惹かれて波郷先生が詠まれた重信川を訪れたことがある。野川沿いのあちこちに咲いている昼顔を眺めながらの散歩を楽しんでいる。 昼顔に心かよはせ一万歩 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、昼顔、石田波郷先生、重信川
2022年05月21日
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5月20日は「鶴」創刊の波郷先生・友二先生のあとを引継がれた星野麥丘人先生が亡くなられた日である。平成25年5月20日没。 五六人海芋のやうな女流欲し 麥丘人がある。海芋の花を見る度に麥丘人先生のことが偲ばれる。 海芋咲き麥丘人忌来りけり クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、海芋・カラー、星野麥丘人記
2022年05月20日
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野川の土手に卯の花が咲いている。辺り一面緑色の植物が茂っているので、卯の花の白色が浮き上がって見える。川べりで少年少女5~6人がもう午後4時半になったので帰らないとと言いながら遊歩道に上がり神明橋の方へ歩いて行った。その後子ども達がいた処に水筒が忘れてあったので、急いでその子ども達を追いかけてそのことを知らせた。その様子を見て少年の一人が少女に「高齢者に迷惑をかけてはいけない」と言っていた。やれやれ、「私はどう見ても高齢者に見えるのね。久しぶりに走って息が荒いのを悟られたか。」 水筒を置き忘れし子花卯木 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、卯の花・花卯木
2022年05月19日
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庭付きの家には必ずと言って良いほど、薔薇の木があり目下盛んに咲いて、道行く人の目を惹きつけている。言うまでもなく私も惹きつけられている一人である。綺麗な薔薇は写真に撮っているが、その中からこの一枚を選んだ。 微笑みに微笑み返す薔薇の径 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、薔薇・そうび・紅薔薇・白薔薇
2022年05月18日
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茅花(つばな)はチガヤの花穂。春、葉に先立って小花をつけ、後に白い穂になる。また茅花流しとは茅花のほぐれるころ吹く湿気の多く雨を伴いやすい風をいう。未だ梅雨に入っていないので、昨今の雨がちなのは茅花流しのことと言える。 トンネルを出づれば茅花流しかな クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・天文、茅花流し(つばなながし)
2022年05月17日
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石楠花の明るい彩、重なった花が微笑んでいるように見える。曇り日も雨の日もこの花を見るとつい、微笑んでしまう。 微笑みに石楠花笑みを返すかに クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、石楠花
2022年05月16日
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栃の花には白咲きと紅咲きがある。野川沿いにはただ一本の白咲きの栃の木があるが、高木なので遊歩道を通る人にはほとんど見えない。この写真は喜多見ふれあい広場のスロープから見たもの。拡大すると花房の中に小花があり一つ一つに雌しべと雄しべがあり花片に紅が混じっていてとても珍しく美しい。 房ごとに華やかなりし栃の花 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、橡の花、野川沿い
2022年05月15日
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野川沿いの桜並木の桜はすっかり葉桜となった。少し前は桜蘂を踏まなければ歩けなかったが今は桜の実が遊歩道にびっしり落ちている。青い実、黄色い実、赤い実など眺めながら楽しんでいる。 手を伸ばし一つ採りたる桜の実 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、桜の実、野川沿い
2022年05月14日
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家の前に野川が流れている。日々野川沿いを散歩していると、あちこちの植込みに四季折々の花が咲く。今はあやめが美しくさいている。紫色、桃色、黄色と様々である。紫色は目立つので見過ごす人はいない。時折スマホで撮っている人を見かけると嬉しくなる。 ゆきずりの人の笑顔や花あやめ クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、あやめ、野川沿い
2022年05月13日
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今日は野川句会。パアソコンの調子が悪くて出かける前にブログを書こうと思ったが今になってしまった。最寄り駅から野川へ出る角にドッグエリアがある。其処に朴の花が咲いている。今日句会に朴の花の句が出るかと楽しみにしていたが、残念1句もなかった。 大足の波郷思へり朴の花 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、朴の花、波郷
2022年05月12日
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野川に戻ってきました。野川に架かる神明橋の左手前にえごの木がある。御殿場へ出かける前はえごの蕾が沢山ぶら下がっていた。帰ってから散歩していると蕾が開き今はえごの花盛りである。石田波郷の『風切』に〈朝森はえご匂ふかも療養所〉の句がある。 匂ひけり波郷の詠みしえごの花 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・植物、えごの花、石田波郷
2022年05月11日
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姉の家を出て朝の散歩へ。10分程の処で田植機を発見。これは珍しいところに出合ったと気持ちが高ぶった。田植機を操作する男性とそれを見守る男性がいた。水面には青空と白雲が映っていて、其処を田植機が次々に苗を植えていく。既に植え終わった田圃からは夏蛙の声がしきりに聞こえた。 あな嬉し富士の裾野の田植かな クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・人事、田植・田植機
2022年05月10日
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続いて富士山樹空の森へ。2階から外へ出ると富士山の伏流水を利用した滝がある。この森は以前にも来た事があるが、子ども二人は忘れている様子。段丘を利用して長いすべり台をはじめ3歳から14歳位までのこども達の遊具が設置されている。思い思いに遊ぶことが出来る。広いし急坂なので、子供達から目を離さないように親も坂を下ったり登ったりと、よい運動になる。此処からも富士山が見える。はー君は自分で創った鯉幟(2階に創作室がある)を掲げてうれしそう。(ごめん、後ろに人がいた) ひかり出づ樹空の森の滝の音 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・地理、滝、富士山樹空の森
2022年05月09日
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御殿場と言えばアウトレットが有名。はー君とさーちゃんは何か欲しいものがあるらしく楽しみにしている。ここで目立つ店はジョギングシューズの店。ニューバランス、アシックス、ナイキ。特にナイキは人気があるらしく、横3列縦10メートルほどの行列が出来ていた。はー君は半袖のスポーツシャツをさーちゃんはジョギングシューズを買って貰ってご機嫌。私は捨てるほど物があるので店内を歩き目で楽しんだ。此処からも富士山がみえる。 薫風やアウトレットを往き戻り クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・天文、薫風、御殿場アウトレットモール
2022年05月08日
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一日目は先ず御殿場高原にある温泉とその後高原地ビールで乾杯し食事となった。料理の写真は撮らなかったが高原らしい肉料理を堪能した。レストランも温泉も旅行客で混んでいた。姉は普段はすいているのに今日は特別だわ、と。幸い運転する人は呑めないので、自家用車で姉の家に無事到着。 塩温泉に入りし悔あり学びけり 地ビールに旅の疲れもほぐれけり クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・人事、御殿場高原地ビール
2022年05月07日
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誘われて御殿場(富士山の裾野)に住む姉夫婦の家に遊びに行った。総勢7人であちこちへ。快晴続きで富士山がどこから見えた。青空に聳える姿は雄々しく、神神しく見えた。 青空に富士の聳ゆる五月来かな クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・人事、五月、富士山
2022年05月06日
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5月5日は立夏。ということは今日から夏。春の写真は捨てないと等と呟きながら鯉幟を泳がせている。近くの保育園の鯉幟、風がないのが惜しい。こいのぼりの歌が聞こえて来そう。 やねよりたかい こいのぼり おおきいまごいは おとうさん ちいさいひごいは こどもたち おもしろそうに およいでる 「こいのぼり」 作詞:近藤宮子/作曲:不明 子どもらに幸多かれと鯉幟 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・夏・人事、鯉幟
2022年05月05日
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野川の川岸に白詰草が広がっている。少し離れたところに赤詰草も。これはブレスレットではなくまあるく編んで髪飾りに良い。 白詰草赤詰草や私(わたくし)す クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・春・植物、白詰草・赤詰草、野川
2022年05月04日
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私の住む辺りは田圃がないので、蓮華草は滅多にみられない。ところが近くの世田谷ビジターセンターの前にプランーがあり蓮華草が咲いていた。私は此処の木のベンチで休憩をとりお茶を飲んだり、スマホを見たりしている。 れんげ草ブレスレットといたさむか クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・春・植物、蓮華草・レンゲ・ゲンゲ
2022年05月03日
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苧環は別名糸繰草とも言う。私の両親は西陣織りを家業としていたので。私は苧環の花を見ると両親のことが思われる。機音に眠り機音が止むと目が覚めた遠い昔のことがよみがえる。今は西陣の路地に機音は聞かれずになった。 苧環の花や機音絶えし路地 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・春・植物、苧環(おだまき)の花、糸繰草
2022年05月02日
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野川沿いは桜に代わって躑躅が満開。野川の両側の遊歩道の植込みには紅、白・ピインクの躑躅が延々と続いている。その花明かりの中の散歩は極楽である。ところで今日から五月そして今日はメーデー。かっての全学連のデモの事は今は昔となった。 紅白のつつじを眺め一万歩 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・春・植物、躑躅(つつじ)、メーデー
2022年05月01日
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