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定期演奏会まで1カ月なくなってしまいました。。。ということでお知らせです豊中市民管弦楽団第53回定期演奏会☆平成28年 1月17日(日) 午後2時開演 (午後1時30分)開場☆伊丹市立文化会館大ホール 「いたみホール」 阪急伊丹線伊丹駅下車 徒歩3分曲目:ストラヴィンスキー 管楽器の交響曲(1920年版) R.シュトラウス オーボエ協奏曲 ニ長調 AV.144 ラフマニノフ 交響曲第2番 ホ短調 作品27 指揮:谷野 里香 オーボエ独奏:長島 徹
2015.12.21
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今日はお仕事お休みで健康診断に行ってきました 順調に体重を落としていたのに 今月5、6日に不摂生してしまい2Kgもリバウンドo(T□T)o 風邪を引いたこともあり犬の散歩も変わってもらっていたから戻るはずもなく… 結果が少々不安ではあるものの とりあえず終わったので 朝昼2回分と言い訳しながらがっつり食べてしまいました(^_^;) 病院から徒歩10分程度で中之島に着けるのでフェスティバルプラザB1FのカフェSoLellaさんのランチプレート 温野菜とデニッシュパン、お肉はチキン南蛮を選びました 野菜はホクホク、パンは外カリッ中フワフワでお肉も美味しかったです ダイエットはまた明日から頑張りまっす
2015.12.16
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Koboの電子版で読了ですあとがきを読むと最終巻だったんですね。 セカンドシーズンも出ているので第一部完というところでしょうか。前の巻を読んだのが大分前だったので今回の話に続くエピソードをけっこう忘れていました。ですが18年前の旅人さんの誘拐事件、御両親の事故死にまつわる話に一応のけりがつきました。旅人さんが自分の命をかけて復讐を果たそうとするところを陽子先生の声が引き戻すシーンは二人の絆がうかがえるようでジーンときました。それでも陽子先生はそのことを覚えてないんですけどね(^^;)旅人さんと陽子先生の関係も変わらずです踏み込んではいけないことを陽子先生は分かっているので旅人さんが許すラインギリギリで見ている感じです旅人さん、雪路くん、灯衣ちゃん、陽子先生 それぞれに救いがあることを祈ってセカンドシーズンも読んでいきたいと思います。
2015.12.11
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「天才鍵師と野良猫少女の甘くない日常」とサブタイトルがついてますが、鍵師の淀川さんの腕の良さは天才?と思えるほどには伝わってこなかったです。女子高生のこずえは、自分が母親の実子でないことを知ってしまい冬空の中家を飛び出してしまう電話も持たずに飛び出してきたので行くあてもなかったこずえだがひょんなことで知り合った鍵師の淀川のところで年齢を偽って居候するそこへ「亡父の残したものが知りたい」と他所で開けることができなかった手提げ金庫が持ち込まれる猫のように警戒心のつよい女の子がいかに家出中とはいえ見ず知らずの男のところに転がり込むのか?しかも携帯ないのに生徒手帳はもってたんかいなどなど突っ込みどころは満載の設定ですが、ラノベなのでこれも良し(笑)難物の手提げ金庫を開けたことにより依頼主の家にいき蔵のカギからコレクションされていた金庫の数々を開けることになるんですがちょっとしたなぞなぞが出てきますすでにサブタイトルはどこへ・・・なぞなぞは故人の子供たちがそれぞれ得意とするものがヒントになっていて皆で協力しないと最後までたどり着けないようになっていました家族というものが根底にあった今回のお話。ちょっと伝わりにくかったかもさらっと読めるけど残るものもあまりなかったような感じ私がオレンジ文庫のターゲット層でないということでしょうねほっこり終わっていたので、重たい本に疲れた時などはいいかも
2015.12.05
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11月もあまり読めなかったです。とりあえず最近忙し~2015年11月の読書メーター読んだ本の数:3冊読んだページ数:978ページナイス数:37ナイス掟上今日子の推薦文 (講談社BOX)の感想図書館本、予約待ちでようやく届いたのに忙しくてじっくりたのしめなかったのが残念。語り手が厄介じゃないんですね。今回は一連の流れになっていて読みやすかったです。語り手が変わるので今日子さんのイメージがまた変わるのが面白いですね。今日子さんの本質をとらえたとされる絵が白猫なのがぴったりはまっていて笑ってしまった読了日:11月22日 著者:西尾維新時をかける眼鏡 医学生と、王の死の謎 (集英社オレンジ文庫)の感想ひさしぶりに椹野道流さん読みました。軽くなりました?タイムスリップ(というよりは召喚みたいでしたが)と法医学ネタが融合するのは面白かったですが、タイトルが微妙。キャラクターは良かったので次も読むと思います。読了日:11月10日 著者:椹野道流猫又お双と消えた令嬢 (角川文庫)の感想古長屋ということでピンと来るべきだったんでしょうが、現代ものだとばっかり思っていました。ミステリのほうも細かいところはちがってもだいたい想像通りの展開をしてくれるのでハラハラ・ドキドキということもなくさらっと読めました。猫又のお双ちゃんがとってもかわいらしいので(でもかなりの御高齢のはず)次はもうちょっと活躍させてあげてほしいです。読了日:11月1日 著者:周木律読書メーター
2015.12.03
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